ここでは、D灰&テニプリのドリー夢小説を書きます。
興味のある人は是非来てください★☆
ためしに書いてみますね☆★
D灰ラビ夢です。甘です。彼女設定です◆◇名前は、“レイ”で。
「ねぇ…ラビ。」(レイ)
「ん〜?何さ?」(ラビ)
食堂にて。レイ・ラビ・アレン・リナリー・神田の5人は食事をしていた。
・・・・・・・が。
「離れてくんない…いい加減。」(レイ)
「何でさ?」(ラビ)
「人前で…恥ずかしい。」(レイ)
ラビはレイに抱きついていた。しかも人前で…。
「そうですよ。ラビレイがかわいそうですよ。」(アレン)
「……ッチ」(神田)
2人の言葉にもラビは離れようとはしなかった。
「…………はぁ…」(レイ)
レイは呆れたのか溜息をついた。
そして…
「そんなにひっつかなくてもずっと傍にいるのに…///(ボソッ)」(レイ)
「!!」(ラビ)
その言葉は、ラビにしか聞こえなかった。
ラビは嬉しかったのか、勢いよくレイに抱きつく。
「レイ!!///」(ラビ)
「ちょっ…///だから人前……」(レイ)
___ちゅっ
「「!!!!」」(アレン・神田・リナリー)
「なっ……///」
「大好きさ。レイ」
もう離さないさ^^
はい!!できましたぁぁぁ!!
「あ!」レイ
「…何さ?」ラビ
「正直、鬱陶しいよ、御前」レイ
「…知ってるさ」ラビ「去ね!」レイ
「……………ッ」ラビ
「去ね、去ね、往ね!!餓鬼が!此の野郎」レイ
「Bye」ラビ
彼等の行方は、誰も知らない?
テニプリドリーム(リョーマ)ヒロイン(華美)
〜試合にて〜
「リョーマがんばれ〜!負けるな〜!」華
「ねえね・何で俺らの応援そっちのけで寝てるハナがオチビの番だと出てくるわけぇ〜?」菊
「そりゃリョーマが好きだからに決まってんじゃん♪あっ今リョーマのツイスト見てなかったぁ〜ッぅぅっ」華
「ねえ・オチビなんかやめてさ、俺のこと応援してよ?俺、ハナのこと好…」菊
スパーンッッ
「やったぁぁ〜ッ♪リョーマ勝ったぁ〜!」華
「(聞いてないし!しかも最後まで言えなかった〜!!)」菊
スタスタ
「リョーマ〜vおめでとう!勝ったねぇ〜v」華
「…………。」リョ
「?リョーマ?どしたの?」華
「…さっき菊丸先輩と話してたよね?なんで?」リョ
「ああ、あれ?ナンパ?もちアタシが好きなのはリョーマだけどねッ♪」華
「…ふーん(ニヤッ)」リョ
チュッv
「/////////?!?!リョ…マ?」華
「っつー事なんで、華美は渡さないッスよ?菊丸先輩?」リョ
「……ッッ」←初めて目の前で生チュー見て声が出ない菊
「リョーマ////ッ」華
「何?」リョ
「アリガト・大好き!」
「!…知ってる///////」
http://w7.oekakies.com/p/2835/p.cgi
6:レイ:2008/11/07(金) 14:00 ID:MoU ありがとう★☆
ボールさん!続きありがとう★
都華沙さん、テニプリありがとう≪泣
レイさん≪そう言えば、レイさんの好きなテニプリキャラって誰ですか?何も考えずリョーマ夢にしちゃいましたけど…
8:レイ:2008/11/08(土) 13:09 ID:MoU 好きなキャラは、ブン太と仁王とリョーマですね♪
小説は、自由ですよ♪自分の好きなキャラで結構です★
それじゃ私はまた小説を書きますね♪
キャラ:ブン太 彼女設定です。名前:皐月
「なぁ…皐月。」
「何?」
ブン太はガムを膨らますと、皐月に言った。
それに対し、皐月は冷たく言う。
「なんか怒ってね?」
「何で?」
「何でって…」
ブン太からみると、明らかに皐月は怒っているように見える。
「……(俺…なんかしたか…?)」
「ねぇ、ブン太。」
「あ?」
すると皐月は、ブン太に一通の手紙を渡す。
「なんだよ…これ…」
「……(無視)」
ブン太は手紙を読み始める。
〜手紙
ブン太は先輩へ
いつも試合見ています。かっこいいです♪
私は、先輩に惚れてしまいました。
なので付き合ってください。
「ふーん…」
「…」
するとブン太は皐月に突然…
_____ちゅっ
「!!/////」
「やきもちやいたんだろぃ?」
「……!」
おっ!……図星だな…?
「馬ー鹿。俺は、お前一筋だっつーの。なっ♪」
「……(馬鹿…)」
俺はお前のものだろぃ?
レイさん≪キャアアアア!!!/////
ブン太ドリーム甘い〜〜!ってゆーかヒロインのやきもちもブン太の俺の物宣言も甘い〜!!←甘好き
次来るときは、2番目に好きな菊丸ドリームでいきます!
ありがとうございます。都華沙さん!
私も甘好きです◆♪
都華沙さんはキャラは何が好きですか?
私は、菊丸とリョーマと阿久津と壇太一と不二です☆
Dグレはラビとアレンが好きです☆
そうなんですか!!
私はDグレではラビが大好きです♪
アレンも可愛いけど…♪
レイさん≪へぇ!ラビって人気ありますよね!確かに何か一筋ってゆーか…大事にしてくれそうだから好きになる人が多いのでしょうか?
よし!次はラビ小説ガンバッテみます!
はい★よろしくお願いします★☆
16:都華沙:2008/11/12(水) 19:50 ID:wVk ラビ夢 ヒロイン(ルリ) ←悪魔側の人間
「ハアアアア…疲れたさあ…」ラ
そう言いながら部屋に入り、本を読むそれが最近のラビの日課だった。…が
「おっ帰りぃvラビv」ル
「………ゴメンさあ部屋、間違えたさあ」ラ
力任せに思いっきりドアを閉めた。ついでに鍵まで閉めている。
「!!!ラビぃ〜〜折角会いに来たのにぃ〜酷いよぉ〜」ル
「何言ってるさあ!ジジイに見つかったらルリ、殺されちゃうさあ!」ラ
「だからじーさんに見つからないように大人しく片付けをしてラビの帰りを…」ル
「いつも汚い部屋が綺麗だったらよけい怪しまれるさあ!」ラ
ふと流れた沈黙。
気付けばルリの泣き声が響いていた。
「ねぇ、ラビ。私たちってやっぱり結ばれないのかなあ…」ル
「…仕方ないさあ。俺は人間側・ルリは悪魔側にいるんだから…だから…」ラ
「ねえ私たちどうしてこんな世の中にうまれちゃったんだろうね。」ル
「こんな世の中…?」ラ
「もし、此処がそんな区別とか種族がなかったら2人で堂々と笑い合ったり手つないだり出来たのに…」ル
最後の方の単語は小さくて聞こえない程に弱々しくなっていた。
「ルリ…俺たちはこの馬鹿げた戦いをなくすために戦ってるんださあ」ラ
「!分かってる。でも、でも…!」ル
「大丈夫。きっと俺たちが堂々と付き合う日は来るさあだから、それまで待とう?」ラ
「うん…」
_END_
よかったです★
都華沙さん♪
やっぱラビはいいなぁ〜^^
レイさん≪喜んでいただけて嬉しいです♪
次は誰夢書きましょうか?
お任せしますよ♪
でも、出来ればDグレがぃぃかな?
レイさん≪はいはーい了解!うわ先生がくる〜〜!
21:伝令人:2008/11/18(火) 22:55 ID:i-LXo 伝令人です。
いきなりすみません。様々な掲示板を回って今、D.Gray-manに関してのお知らせをしています。
興味の無い方、または既に知っているという方は無視して下さって構いません。
【D.Gray-manに関するお知らせ】
いつも『D.Gray-man』をご愛読いただきありがとうございます。この度、星野先生が体調を崩され、原稿の執筆が難しい状況となりました。そのため、『D.Gray-man』はしばらく休載させていただきます。現在、星野先生は一日も早い復帰を目指して療養中です。
連載再開の時期が決定次第、本誌誌上にて告知させていただきますので、ご了承ください。
伝令人さん≪貴重な情報をありがとうございます!!
23:レイ:2008/11/21(金) 21:34 ID:i-T4Q そぅなのかモ
早く治してくださいゥゥゥ
ラビ夢 ヒロイン ルリ(続)
ラ「………」
ル「アッ!お帰りぃ〜ラビッv」
ラ「何でまた…」
ル「ん〜?悪魔側から抜けたからこっち来たの。」
ラ「?!?!悪魔側から抜けられたンさぁ?!」
ル「うん・あッいちよう役立たずだから放り出されただけ何だけどね。」
ラ「じゃあ…!」
ル「そう。ラビと一緒に戦いたいなあってエクソシストに来ましたぁッ♪」
ーーギュウッーー
ラ「良かったさぁ……ルリが殺されなくて…」
ル「ヘ?」
ラ「悪魔側抜けるって言ったら色々情報持ってるから…抹殺されるんじゃ…て…」
ポロポロとラビの瞳から滴が落ちる。
ル「私が、ラビより先にくたばるわけないじゃんか。」
ラ「それでも…っっ…嬉しいさぁ…これからはずっと一緒に居られるさあ」
ル「…ぅん。」
そして2人はまた抱き合った。 END
でしましたぁっ!
レイさーん?
26:レイ:2008/12/15(月) 13:35 ID:q.g すみません!!
書き込み遅れました〜^^
すみません、私、ここにしばらくこれないんで!!
ごめんなさい!
新しい小説ありがとうございました。
やっぱラビはいいですよね^^
了解です♪
28:都華沙:2008/12/29(月) 17:05 ID:UwA最近、NARUTOの暁にはまったので、暁夢書いてもいいですか?(飛段、角都、デイダラ、サソリの…)