銀魂なりきり〜2(オリキャラOK)

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1:緋色:2012/12/17(月) 23:49

ここは銀魂のなりきり(オリキャラOK)をする場所です〜
ルールは・・・
【会話はなるべく繋げて】
【恋愛は自由(行き過ぎたら注意スレ主じゃなくても構いません】
【オリキャラはプロフをよろしくお願いします】
【役の喧嘩はOK 本体同士はダメです】
【荒らしはスルーしつこかったら注意しましょう】
【一人一役】
【別に恋愛は兄弟同士もOK】

スレ主は沖田君の姉沖田ミツバさんです
>>2はレス禁で・・・
>>3からスタートお願いします

2:緋色:2012/12/17(月) 23:52

こんな感じにプロフィールをお願いします
名前:
読み:(カタカナでもひらがなでもOK)
性別:
性格:できれば・・詳しく・・
容姿:
武器:(持たない人はかかなくてOK)
備考:(いる人だけ〜)
オリキャラはこんな風にお願いしたい

スレ主さんのミツバさんで(例)です
名前:沖田 ミツバ
読み:おきた みつば
性別:女
性格:顔は沖田総悟に似ているが性格は正反対で
優しく顔もよい大和撫子(土方曰く「味覚以外はかなり出来ている」)
超のつく辛い物が好きでパフェにタバスコ一本いれたり
真撰組に毎月激辛せんべいを送っている 総悟曰く怒ると怖いらしい
容姿;沖田と同じ髪の色を後ろで縛っている 赤い瞳 花模様のピンク色の袴?
身長は168a
体重は43kg
誕生日は5月26日
年齢は19〜20代(30はいってないよ)
備考:土方の元恋人 (総悟が土方の命を狙おうとするのは土方に好意を寄せる気持ちに嫉妬と土方がミツバの思いを突き放し幸せを踏みにじったからだそうで・・)
親のいない総悟をずっと育ててきた 心配性でもある(喧嘩して怪我してきたときとか・・)
↑こんな感じに書いてください(言っておきますけど女は真撰組に入れませんので)
ミツバは武器を持たないので描けてません(オリキャラを選ぶ人ゴメンね)
レス禁解除しますよ

3:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/17(月) 23:55

【スレ立てご苦労様ですー^^】
>緋色本体様

字が沢山…すげェなァ…>>2

4:緋色:2012/12/17(月) 23:56

((いえいえ、^^))>高杉本体様

ふぅ、新スレなんだよ!!(にぱーっと笑って)

5:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 00:00

改めてこれからもよろしく でござる
>晋助 緋色殿

【緋色本体様 スレ立てお疲れ様でした!
 これからもよろしくお願いしますね^^】
>緋色本体様 高杉本体様

6:緋色:2012/12/18(火) 00:02

うんっ、これからもよろしくなんだよ!!万斉さん(にぱーっと笑って)
((か、かるく疲れ…コピーしただけですが←よろしくです!!))>万斉さん

7:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 00:02

よろしくな 万斉
>万斉

【それでは落ちますね お相手感謝でした!(敬礼)←】
>All

8:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 00:03

晋助様の事だからそう言うと思ってたで、ございまする。

もう一杯いかがで、ございまする。

あの部下の人の様には早く動けないけど晋助様に喜んで貰える様頑張るねで、ございまする。

>晋助様

(相手の方を向き微笑みながら酒を注ぐ)

きっと思ってくれてますで、ございまする。

そう私には素直に見えるで、ございまする。

いえでも嬉しいかったで、ございまする。

そうなんだで、ございまする。>万斉様

(酒を台に置き振り返り微笑み話す)


〔お疲れ様です〕>緋色本体様

9:緋色:2012/12/18(火) 00:04

今日は落ちるんだよ!!>オール

10:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 00:07

また人が沢山集まるとよいでござるな(微笑)
>緋色殿

うむ おやすみでござる
>晋助

【じゃあ 自分も落ちます お相手感謝です!^^】
>All

11:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 00:20

晋助様これからも宜しくねで、ございまする

>晋助様

(首を傾け微笑む)

〔りょこちらこそお相手感謝〕

あの万斉様これからも晋助様の支えになってあげてで、ございまする

それとこれからも宜しくお願いしますで、ございまする。


>万斉様

(手を付きお願いする)





またね、それとこれから宜しくで、ございまする。

>緋色様

(頭を上げ微笑む)

〔お相手感謝落ちます〕皆様

12:沖田ミツバ:2012/12/18(火) 06:08

新スレサンキューです

〉緋色さん

皆様、よろしく((ニコリ

〉皆様

13:来島また子:2012/12/18(火) 10:56

新スレおめでとうございまっス!鬼兵隊も残すところ後一名っスね、変態でもやっぱり揃って欲しいっス!武市変態ィィイ!なにしてんスかァァア!幼女ストーキングしてる場合じゃないっスってまじで(なに)
闇落ちばかりで似非なあたしっスけど!此れからも本体共々宜しくお願いしまっス!

14:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 15:23

ミツバ様こちらこそ宜しくで、ございまする。

>ミツバ様

(微笑み挨拶する)

初めまして宜しくで、ございまする。

>来島様

(微笑む)

15:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:07

よろしく…
言われずとも 拙者はずっと晋助の右腕であるでござるよ
拙者と木島は晋助の盾でもあり刃でもあるが故に…
>栗子

16:緋色:2012/12/18(火) 16:15

いえいえ、なんだよ!!>ミツバさん

んー…こんにちは、かな?あげとくね、!!(アホ毛ゆらゆらさせながら現れ)

17:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:17

(新たに注がれた酒を飲み)
……緋色はガキだからしゃーねェが…お前さんは俺が怖くねェのかい?
部下でもねェお前が頑張る必要性が俺には分からねェんだが…
>栗子

よォ万斉…ちと俺と月を拝みに行かねェか?

【ずっと思っていたんですが…木島さんも万斉さんもなりきり上手いですね!】
>万斉

宜しくな…岡田も忘れてやんじゃねェぞ
あの馬鹿(武市)がまた俺ら鬼兵隊のメンツ汚すような真似しやがったら…俺の代わりにシバいとけ
>木島

18:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:21

おや緋色殿(どこからか歩いてきて)
こんにちは でござる(ニコ)
>緋色殿

月…でござるか よいでござるよ
珍しいな 主から誘うなど…

【ありがとうございます^^高杉さんのなりきりも上手いですよ ニヒルさが上手く表現できてると…】
>晋助

19:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:25

よぅ…お嬢ちゃん
お前もアホ毛も元気そうだなァ…
>緋色

久々に出てきたんだ…一人で見るには勿体ねェと思ってなァ…

【覚悟してたんですけど…やっぱ晋助は難しい!何ゆえこやつをチョイスしてしまったのか…】
>万斉

20:緋色:2012/12/18(火) 16:26

あっ!!万斉さん!!…えへへー…こんにちはっ(相手に駆け寄り挨拶し直して)>万斉さん

21:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:28

そうだ よければ緋色殿も一緒に月を見に行かぬか?(屈み)
>緋色殿

そうでござったか 緋色殿も連れて行ってよいか?

【頑張ですbww】
>晋助

22:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:30

別に構わねェ… 見に行くだけだからな
>万斉

23:緋色:2012/12/18(火) 16:30

あう…緋色はお嬢ちゃんじゃなくて緋色なんだよ!!(相手に駆け寄ると見上げてむくと頬を膨らまし>高杉さん

お月様…?うんっ、緋色も見に行きたいなっ!!(にぱーっと笑って)>万斉さん

24:沖田ミツバ:2012/12/18(火) 16:31

いえいえです

〉緋色さん

25:緋色:2012/12/18(火) 16:33

いえいえいえいえ…Σって永遠に続いちゃうんだよ!!←>ミツバさん

26:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:35

なんだ…お嬢ちゃんはいやなのかァ…?(頬を膨らませる相手を見て)
>緋色

27:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 16:36

私にもまだ良く分かりませんで、ございまする。

全然怖くありませんで、ございまする。私晋助様と他の所のスレで会ったような気がした
で、ございまするか気のせいで、ございまするよね。>晋助様

(不思議そうな表情しながら微笑む)

〔プロのようと言うくらい晋助様なりきり上手いですね。〕


大変で、ございまするね。そうでしたねで、ございまする>万斉様
(微笑み)

〔万斉様のなりきりも上手いそれにアニメの万斉様と話してるみたいなくらい上手ですね。〕

28:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:37

よかったでござる…
いつものあの見晴らしのよい丘か?
>晋助

それは何より(微笑)
晋助から誘いがくるなどほんとに珍しいのでござるよ
>緋色殿

29:緋色:2012/12/18(火) 16:39

うんっ、だって緋色は緋色なんだもん!!(むぅ、と)>高杉さん

そうなの…?高杉さんは素直じゃないのかな…?>万斉さん

30:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 16:40

こんにちわで、ございまする。いってらしゃい風邪引かないように気を付けてね
で、ございまする。そうだ、これ良かったら使って暖かいわよで、ございまする。>緋色様

(微笑んだ後に、ストールを相手に着せる)

31:緋色:2012/12/18(火) 16:41

すとーる…?うんっ、風邪をひかないようにするねっ!!ありがとう、栗子さん!!(にぱーっと笑って)>栗子さん

32:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 16:45

ええこれは肩を寒さから守ってくれるものなのよで、ございまする。

そうしてで、ございまする。どういたしましてで、ございまする。

>緋色様

(微笑み話しながら綺麗に調節する)

33:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:47

なんだ…そりゃァ……まぁ…なんでもいいがな(軽く笑み)
……ボスとしての威厳が損なわれてきてるのか…?ハッ…世界をぶっ壊す前に壊れちゃいけねェモンにヒビでも入ったか…
気のせいじゃねェか…?俺はお前さんに会うのは初めてなんでな…

【そうですか 嬉しいです ありがとうございます^^】
>栗子

そこしかあるめェよ…行くぜ
>万斉

34:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:51

お主は警察庁長官の娘でござったな…ならお主も何かと忙しかったりはせぬか?

【そこまで言われるとは…凄い嬉しいです】
>栗子

晋助が素直そうに見えるでござるか?(ボソッ)
>緋色殿

栗子殿は?
>晋助

35:緋色:2012/12/18(火) 16:52

へぇ…あ!!ちゃんと汚さないようにして返すからねっ!!(にこ)>栗子さん

36:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 16:54

はいで、ございまする。

威厳は損なわれて無いと思うけどで、ございまする。

壊れたらいけない物にヒビ入ったかは私には分かりませんで、ございまする。

そうで、ございまするね。>晋助様

(微笑む)

〔うん良かった喜んで貰えて。褒めるのが上手くなくて、ごめんね。どういたしまして。
ホント銀魂の晋助様と会話してるとみたいで幸せです。〕

37:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 16:55

緋色は小さいからお嬢ちゃんで十分なんだよ 今はな…(ポンと相手の頭に手を置き)
>緋色

……こうなったら全員で行くか…?
>万斉

おい…お前さんも一緒にどうだ?
>栗子

38:緋色:2012/12/18(火) 16:56

Σだからちっちゃいっていうなぁ!!(気にしてる模様)
緋色はもうすぐ120センチなんだよ!!←>高杉さん

……うん、全然素直に見えないんだよ…((←>万斉さん

39:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 16:59

全員で参ろう その方が賑やかでござるぞ
>晋助

だから珍しいのでござる
明日は槍の雨でも降るか…←
>緋色殿

40:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 17:00

汚しても大丈夫帰ったら洗うからで、ございまする。>緋色様

(微笑み撫でる)

全然忙しくありませんで、ございまする。

いつも大江戸マートで働いてるせいか忙しいさを感じませんで、ございまする

>万斉様

(微笑み話す)


〔良かった喜んで貰えて。いえホントの事です。褒めるの上手じゃあ無いけど
頑張って内容考え考えて褒めました。〕

41:緋色:2012/12/18(火) 17:02

や…槍…!?明日は出掛けないようにするんだよ…>万斉さん

ううん、ちゃんと緋色が綺麗なまま返すよ!!(にぱーっと笑って)>栗子さん

42:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 17:02

はい行きますで、ございまする。>晋助様

(目を輝かせ嬉しいそうに返事する)

43:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 17:04

そう分かったわ、ありがとうで、ございまする。

クリスマスは誰かに、プレゼントするので、ございまする。>緋色様

(撫でた後に尋ねる)

44:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 17:05

……最近月が出てねェからな……俺ン中の獣が衰えちまってるのかもしれねェな…
景気づけに今度デケェ祭りでも起こすか…

【いえいえ 十分今嬉しいですよ!上手くなりきれているのなら幸いです】
>栗子

ムキになるな 嬢ちゃんよ
120…ね…俺より50pも低いがな…
>緋色

45:緋色:2012/12/18(火) 17:07

プレゼント…あのね、あのね内緒だよ…?万斉さんにあげるのっ!!>栗子さん

ごじゅっ…うー…緋色すぐに高杉さんよりおっきくなるもんっ!!>高杉さん

46:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 17:08

お主 就職しておったのか…立派でござるな… 馬鹿をやっておる父殿と違って
>栗子

冗談のつもりで言ったのだが… 冗談でなくなるかもしれぬ
では参ろうか 緋色殿
>緋色殿

47:緋色:2012/12/18(火) 17:10

Σ…え…ほ、ホントに緋色明日は気をつけるんだよ…(真に受け)
うんっ、(狭い歩幅でちょこちょこ相手を追いかけ)>万斉さん

48:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 17:13

随分と嬉しそうだな…外で月を拝むのは初めてかァ…?
>栗子

なんとまァ…随分な大言壮語じゃねぇか…?
>緋色

49:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 17:15

緋色殿 あくまで冗談でござるよ 冗談
手をつなごうか?緋色殿?(手を差し伸べ)
>緋色殿

50:緋色:2012/12/18(火) 17:18

?じょーだん、?(首傾げ)
あ…うんっ、!!えへへー…(パァアアと顔を輝かせて相手の手を掴み)>万斉さん

絶対、ぜーったいおっきくなるもんっ!!>高杉さん

51:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 17:23

ホントに槍が降ってきたらさすがに…な(苦笑い)
やはりお主の手は小さいのでござるな
>緋色殿

52:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 17:24

大きくなることに大層な執念を燃やしてるじゃねェか…
>緋色

53:緋色:2012/12/18(火) 17:26

…うん、怖いんだよ…(苦笑)
え…ちっちゃい………?(ガーン←)>万斉さん

だってちっちゃいと蹴飛ばされたり、馬鹿にされたり…だから緋色はおっきくなるのっ!!>高杉さん

54:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 17:31

俺も昔は馬鹿にされてたからなァ…(フッと昔を思い出し)……くそ…誰がチビ杉だ…!!
…ほら 着いたぜ ここが俺と万斉がよく来る場所だ(見晴らしの良い丘からは月が見え)
>緋色

55:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 17:33

いや お主の手が小さくて可憐という意味で…
おや どうやらついたようでござるな…
>緋色殿

すまぬが拙者は一旦落ちるでござるよ

56:緋色:2012/12/18(火) 17:34

ごめんね…ちょっと落ちるよ…また来るね!!

57:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 17:36

あぁ…俺もこれから用があるんでな 落ちるぜ

58:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 17:42

そうなんで、ございまするか。

お祭り楽しいそうで、ございまする。月は何度か観た事が
ありますで、ございまする。
、それは晋助様と一緒に出掛けられるから嬉しいんで、ございまする
>晋助様

(恥ずかしいそうに相手の顔を観ながら言う)


〔良かった。はい〕

はいそうなんで、ございまする。立派だなんて照れますで、ございまする。

そのような事言うわれたの初めてで、ございまする。

>万斉様
(照れる)

それは、きっと喜んでくれると思いますで、ございまする。

内緒よ、お姉さんもね実は片思いしてる人に和風のお弁当を作ってあげるの

で、ございまする。>緋色様

(楽しいそうに言いながらも耳元で話す)

59:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 20:27

(原っぱに座り込み煙管吸いながら月を眺め)……
やっぱいいもんだな…月ってのは……高尚で…それでいて機嫌を損ねちまうと雲の内側に身をひそめちまう…
全く……月と俺…気ままなのはどっちかねェ…
……変わった事言いやがる…
>栗子

上げ待機…

60:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 20:34

ええホントこうして晋助様と月が観れて嬉しいで、ございまする。
 
気ままなのは月と晋助様両方だと思いますで、ございまする。

月は意外とシャイなんで、ございまするね。

そうかな私普通の事言うただけで、ございまする。
急いで作って袖に入れてて冷めてしまったんだけど食べますか握り飯>晋助様

(隣に座り月を観ながら話し袖からラップに包んだ握り飯を出し渡す)

61:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 20:36

まだお若いというのに…関心でござるな
片栗虎もお主を見習えばよいものを…
>栗子

詩人でござるな晋助……拙者は晋助を動物でたとえるならば迷う事なく猫と称するだろう
>晋助

62:緋色:2012/12/18(火) 20:37

おぉー…(月を見上げる緋色の頭のてっぺんでアホ毛がぷるぷるしていて)

63:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 20:44

関心されるほどでは無いで、ございまする。

あの人は、どうでもいいんで、ございまする。
>万斉様

(微笑み照れた後にツンとなる)

まあ可愛い緋色様髪の毛がフワリフワリしてで、ございまする

(微笑む)

64:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 20:47

シャイで…それでいて我がまま…月は闇夜を照らす女王とでも呼ぼうか……ククッ…
あのガキもお前も……俺に対して警戒心ってのを感じねェのか…
…丁度 腹減ってきた所だった…(相手から握り飯受け取り)
>栗子

少しは迷え……なんで俺が猫だァ…?
>万斉

お嬢ちゃん どうだ?今宵の月は
>緋色

65:緋色:2012/12/18(火) 20:49

え…あ、ありがとう…(少し照れながら)>栗子さん

うん…とっても綺麗なんだよ…忍の里で月なんて見なかったな…(両方で色が違う赤と黄の瞳を見開きキラキラさせて)>高杉さん

66:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 20:50

苦労しておるな…栗子殿は…
心中お察しするでござる…
>栗子

寒くはないでござるか?緋色殿
>緋色殿

猫というのは決して主人に懐かぬ生き物でござる 型にはまるような生き物ではない
この意味が分かるか 晋助
>晋助

67:緋色:2012/12/18(火) 20:52

うん…大丈夫だよ、栗子さんがすとーる貸してくれたから(赤と黄の瞳に星を写しながら月を見つめ)>万斉さん

68:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 20:53

ほぉ…?忍の里からじゃ月は見えなかったのか…?いや 見なかったのか…
随分と綺麗な眼ェ…してるじゃねェか…
>緋色

ああ…俺は何ものにも縛られたりはしねェ…
懐くなんざもっての外じゃねェか…
>万斉

69:緋色:2012/12/18(火) 20:56

…訓練ばっかりだし、日が沈んだら寝るか、仕事か、訓練をしなきゃね、だめだったからみる暇なんてなかったよ(苦笑し)
Σ…高杉さんも万斉さんと同じ…緋色の瞳、きもちわるいって言わないんだ…(見開かれた瞳が高杉を見つめ)>高杉さん

70:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 20:57

あんまりで、ございまする。

それって歌舞伎町の女王とそっくりで、ございまするね。
そう良かった作って来てで、ございまする。ちゃんと甘さ控えめの塩入り握り飯
で、ございまする。>晋助様

(満面の笑みで笑う)


そんな苦労なんてしてませんから大丈夫で、ございまする。
どうもで、ございまする。はい握り飯で、ございまする。後緋色様にも
渡してくださいで、ございまする。>万斉様

(袖から握り飯を二つ出し渡す)

どういたしてで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

71:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 20:57

それならば温かいでござるな
…お主の瞳が一段と美しく見えるでござる…
>緋色殿

たとえどんなに強固な縄や鎖をもってしてもお主の爪と牙は封じられぬ…
誰にも心を許さぬ気高き心……
>晋助

72:緋色:2012/12/18(火) 20:59

うんっ、(にぱーっと笑って)
えへへー…緋色の瞳を綺麗ってゆーのはきっと高杉さんと万斉さんだけだよ?(不思議そうにしながら)>万斉さん

73:緋色:2012/12/18(火) 21:00

うーん…でも、緋色は栗子さんの髪の方が好きだよ?>栗子さん

74:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:04

あんなジャジャ馬姫と月を一緒にされちゃ困るぜ……
(握り飯を口に運ぶ)……美味い……
>栗子

そいつァもったいねェ話だなァ……見てなんか得するって訳でもねェが 損じゃねェか
気持ち悪ィって何がだ…?お前の眼は綺麗だろ
>緋色

俺は俺だけのもんだ…俺を縛るなら縄も鎖も縛ろうとする奴らもぶっ壊すまでだ…
触れるなら怪我するぜ…俺の心は棘だらけだからなァ…
>万斉

75:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:06

あら嬉しいありがとうで、ございまする。

ホント宝石のルビーとイエローサファイヤみたいで、ございまする。

>緋色様

(ご飯を飲み込んだ後に微笑み掛ける)

76:緋色:2012/12/18(火) 21:09

忍だからしかたないかもねぇ…
へーんなの、忍の里のみんなはきもちわるいって言ったのに(口ではそう言いながらも嬉しそうに)>高杉さん

……ほうせき?(首を傾げ)>栗子さん

77:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:10

これはどうもでござる(握り飯受け取り)
お主はどうでござる?晋助を猫だと思わぬか?
>栗子

それは勿体ないでござるな…せっかくこんなにも綺麗にかがいておるというのに…
>緋色殿

そう…お主を縛れるものはこの世に存在せぬ
お主の心も…魂も…束縛することは許されぬ
>晋助

78:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:11

そうだったで、ございまするね。ホント嬉しいで、ございまする。
晋助様の食べてる握り飯は生まれて初めて自分の手で力一杯握ったもので
、ございまする。私のを含めた2人のは、少し緩く握ってしまった握り飯
なんで、ございまする。>晋助様
(嬉しい嬉しいそうに満面の笑みを浮かべる)

79:緋色:2012/12/18(火) 21:12

うーん、じじさまはね、緋色の目を見るとおこるの、きっとあまんとから生まれたんだって…だから緋色は緋色の目が嫌いだよ(月をみながらもちょっと悲しそうに)>万斉さん

80:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:12

俺だったらそんな掟…気に食わねェからぶっ壊す
変?違うだろ 変なのはお前の眼を悪く言う奴等の方だ 俺は正論を述べてるだけだ
>緋色

81:緋色:2012/12/18(火) 21:14

…高杉さんなら忍のおきてを…世界を壊してくれるの?(暗い声で呟くように問い)
あははっ、高杉さんってゆいがどくそん?なんだねっ、緋色だって緋色の目が嫌いなのに(どうやらコンプレックスのようで)>高杉さん

82:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:15

緋色殿は人の子でござる 目の色が左右異なるというだけで天人の子などと…
今からでも好きにはなれぬか?
>緋色殿

83:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:15

いえで、ございまする。
確かに何処かの孤立したボス猫みたいで、ございまする。
>万斉様

(首を相手に向け微笑み話す)

とっても綺麗で硬い石の事よで、ございまする
>緋色様

(微笑む)

84:緋色:2012/12/18(火) 21:17

ありがとう、じじさまはね、あまんとが嫌いすぎるから…うーん、高杉さんが栗子さんが万斉さんが…ほめてくれちゃうから、大嫌いじゃなくなるかもっ(にぱーっと笑って)>万斉さん

85:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:22

飯食いながら月眺めるってェのも……悪くねェ…
初めてにしちゃあ上出来じゃねェか…
なんであいつ等のは緩くしたんだ…?
>栗子

俺は気に食わねェモンは世界だろうと掟だろうと人だろうと…構わずぶっ壊すぜェ…
今更な言葉だな…目が見えなきゃこんなお月さんも見えなかったはずだぜェ…?
>緋色

逆なんだよ…俺が縛られるんじゃねェ…俺が縛る 支配する
>万斉

86:緋色:2012/12/18(火) 21:25

そっか…(自己完結しており←)
うーん…たしかにそうだけど…みんながきもちわるいって言うなら見えなくても良かったかなって思うの>高杉さん

へぇ…?すごいね!!緋色ほうせき見てみたいな…>栗子さん

87:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:27

素直でなく頑固者 やはり猫でござる
>栗子

それはよかったでござる(微笑)
あの晋助がほめるほどでござる…大したものでござるな…
>緋色殿

……フ…流石は晋助よ…誰かに支配される主など想像もできぬわ
>晋助

88:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:30

そうでもねェだろ…現にこうして俺たちはお前の眼は綺麗だって言ってるだろォ…?
見えなくてもよかったなんて冗談でも言うもんじゃねェ
>緋色

当たり前だろ…俺を乗りこなせる奴なんざいやしねェ…
>万斉

89:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:32

そう言うって貰えて嬉しいで、ございまする。

はいこうして皆で食事もいいで、ございまするね。

二つ目に取り掛かってたら皆が行き出したので
熱いまま手で転がしラップの上に乗せ上から握ったら
緩くなったんで、ございまする。ごめんなさい緩く
してしまってで、ございまする。>晋助様
(微笑みながらも悲しいげな顔をする)

ホントじじさまも忍びの人も酷いわね、こんなに綺麗な
目の緋色様を気持ち悪なんてお姉さんは、その目凄く

好きだし素敵だと思うわだから自信持って皆が付いてる

わで、ございまする。いつか晋助様が緋色様の世界を変えて
くれるはずよだから、それまで、しんぼうしてねで、ございまする。

>緋色様

(撫でながら慰める)

ご飯落ちで、ございまする。

90:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:34

どんな腕利きカウボーイでもお主には振り回された挙句に振り落とされてしまうでござるな
分かったでござるか?お主を猫だと言った意味が
>晋助

91:緋色:2012/12/18(火) 21:34

えへへー…緋色ね、万斉さん達に会ってからうれしい事ばっかりなんだよ!!>万斉さん

うん…緋色そんなことはじめて言われたもん…
え…あ…ごめんなさい…(少し慌てたように)>高杉さん

92:緋色:2012/12/18(火) 21:35

え…あ…で、でもね、じじさまもみんなも悪い人じゃないんだよ!!(あわあわ)
あ、ありがとう…栗子さん…>栗子さん

93:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:37

拙者もでござるよ
お主に会えて拙者はとても幸せでござる(微笑)
だから お主には感謝しておるのでござるよ
>緋色殿

94:緋色:2012/12/18(火) 21:39

緋色と一緒にいて万斉さんは幸せなの…?(不思議そうに)
え…あー…うん…?(急に感謝されてあわあわ)>万斉さん

95:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:43

普段俺は食事は持ってこさせるが一人なのが殆どだったからなァ…たまにゃ こういうのも悪かねェ
別に怒ってるわけじゃねェ……美味かった…ごちそうさん(いつの間にか食べ終わっていて)
>栗子

これからも誰か言ってくれるかもしれねェだろ…?
わかればいいんだ…俺はすでに片目は使えなくなっちまってるからなァ…
>緋色

フン…俺に跨ろうなんて考えを起こす輩がいるんだったら会ってみてェなァ…
あれだけ言われりゃあだれだって分かるだろォ…
>万斉

96:緋色:2012/12/18(火) 21:44

高杉さんって実はいい人なんだね…←
あ、そっか…ご、ごめんね…もう緋色言わないよ(相手をじっと見上げて)>高杉さん

97:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:46

お主とおると無性に笑顔になれるのでござるよ
緋色殿も拙者らに感謝しておるのであろう?ならお相子…でござる
>緋色殿

おらぬであろう…
拙者は思ったことを述べたまででござるよ
>晋助

98:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:48

確かに猫で、ございまする。そう言うわれればそうねで、ございまする>万斉様
(微笑む)

そのうち宝石のある店に連れて行ってあげるで、ございまする。>緋色様
(微笑み約束する)

戻りましたで、ございまする

99:緋色:2012/12/18(火) 21:48

万斉さん笑顔になったら、緋色もうれしい!!(にっこり笑って)
おあいこ…?(首を傾げ)>万斉さん

100:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:51

いい人…?俺がかァ…?……やっぱ面白ェ嬢ちゃんだなァ…あの栗子って女も含めてだが…
それでいいんだよ…世界ってのァ…醜いモンばっかだが…お月さんみてェな綺麗なモンもあるからなァ…
>緋色

そうかよ…テメェのほうがよっぽど詩人じゃねェか
>万斉

101:緋色:2012/12/18(火) 21:54

ホント?ありがとう!!>栗子さん

いい人だよ?とっても!!
うーん…高杉さん、って言うこと難しいねぇ…←>高杉さん

102:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 21:56

猫…黒豹でもいけるやも知れぬ
晋助は猛獣すらも簡単に手懐けてしまいそうでござるな
>栗子

拙者も栗子殿も晋助もきっとお主と同じ考えでござるよ
互いに損得がない…という意味でよいだろうか お互い同じ思いで優劣がつかぬ
>緋色

確かに 拙者はプロデューサーでもござるからな
>晋助

103:緋色:2012/12/18(火) 21:57

あう…ごめんね、落ちるんだよ…

104:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 21:58


私もいつも自分の部屋で、カップメン食べてますで、ございまする。
そう良かったで、ございまする。幸せ晋助様に喜んで貰えてで、ございまする。
はいで、ございまする。飲み物持って来たら良かったで、ございまするね。
そうなんで、ございまするか>晋助様
(満面の笑顔で相手の顔を観て話す)


どういたしましてで、ございまする。

そうだとしても緋色ちゃんの目を気味悪がるなんて、おかしいで、ございまする。

いつの日か緋色様の事を悪く言うわ無い世が来るといいで、ございまするね。

私も晋助様も皆緋色様と友達になれて嬉しいんで、ございまする。

>緋色様

(微笑み掛けながら話す)

105:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 21:58

いい人かもしれねェが…悪い人でもあるぜ…
とにかく…目が見えてて損はする時もあるが 得する時もあるって事だ
>緋色

106:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:02

うんどういたしましてで、ございまする。りょで、ございまする。
>緋色様

(微笑み手を振る)

ライオンやトラやピューマもいけますよで、ございまする。

確かに1日もあれば飼いならしペットにせれそうで、ございまする。
>万斉様

(微笑み想像し笑う)

107:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:03

カップメン……ねェ…俺は和食ばかりだぜ…飲みモンは…まァ いいさ
万斉から聞いたが…お前 好きな男いんだろ?
ならその顔は俺じゃなくてそいつに見せてやんな…俺には勿体ねェよ
>栗子

落ち了解だ
>緋色

108:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/18(火) 22:06

人だけでなく猛獣までも…晋助は…やはり流石というべきなのだろうな
>栗子

拙者も落ちるでござるよ お相手感謝いたす
>All

109:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:08

その人晋助様に似てるんで、ございまする。

はいでもそろそそろ別れるつもりで、ございまする。

ヘルシーで、ございまするね。そのような事を言う

ってくれたのは晋助様が初めてで、ございまする。

>晋助様

(満面の笑顔で話し頬を赤くする)

110:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:10

はい私もそう思いますで、ございまする。>万斉様

こちらこそお相手感謝落ち了解で、ございまする。

111:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:13

あぁ…またな
>万斉

俺のそっくりさんか……別れるって……何だ…最近会ってねェのか
和食に興味あるのかァ…?だったら今度食わせてやるよ
>栗子

112:松平栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:16

うんで、ございまする。つい此間まで付き合ってたんで、ございまするが
最近忙しいみたいで全然会って無いんで、ございまする。
はい和食食べた事が無いんで、ございまする。いつもカップメン
食べてばかりなもので、ございまする。ホント嬉しいで、ございまする。

冷えて来たで、ございますね。>晋助様

(嬉しいそうに話した後に抱きつく)

113:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:24

ふぅん……忙しくても会いに来てやりゃいいものをなァ…
使用人…?的なもんはいねェのかァ…?

そうだな…何してんだ…お前…?(抱き着いてくる相手を見据えて)
>栗子

114:緋色:2012/12/18(火) 22:36

………………(物影に雑草みたいに白いアホ毛がゆらゆら←)

115:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:40

そんなとこで何してる?
>緋色

116:緋色:2012/12/18(火) 22:42

……あう……………(地面に体育座りしてうとうとしており←)>高杉さん

117:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:44

眠ィのか…?
そろそろ戻るか…冷えてきたしな…
>緋色

118:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:44

つい嬉しくって抱きついちゃったで、ございまする。

うんで、ございまする。ホントそうしてくれたら別れるなんて思わなかったのにで、ございまする。

家政婦さんが一人居ますで、ございまする。

>晋助様

(離れ頭に手を置き微笑む)

119:緋色:2012/12/18(火) 22:45

うん…?あ…たかすぎさんだぁ…(目を擦りながらへにゃあ、と笑って)>高杉さん

120:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:47

嬉しくて抱き着くのか…変わってるな…
…もう少し待っててやったらどうだ…?
何だ…一人だけなのか……少ねェな…
>栗子

121:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:49

しっかりしろ(ペシリと軽く相手の頭を叩く)
風邪引くぞ
>緋色

122:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:49

じゃあお姉さんが抱っこしてあげるで、ございまする。>緋色様

(立ち相手の元に行き抱き上げる)

123:緋色:2012/12/18(火) 22:50

いたッ…!!あう…わかったよぅ…緋色だって風邪引くのやだもん(よたよた立ち上がって)>高杉さん

124:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:52

そうで、ございまするか。

うん少ない方が楽で、ございまする
。クリスマス前まで待つつもりで、ございまする。
あの晋助様は好きな女の子とか居ないんで、ございまするか。>晋助様

(不思議な顔をしながら興味深そうに聞く)

125:緋色:2012/12/18(火) 22:53

え…あ、ありがとう、栗子さん…(にぱーっと笑って>栗子さん

126:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:53

軽くやったんだがなァ…痛かったか…
風邪引いちまったらお前の大事な万斉が心配しちまうぜ
>緋色

127:緋色:2012/12/18(火) 22:55

Σ…い、痛くなんかないもん…!!
万斉さんが、心配…?ど、どうしよう緋色絶対風邪引けないんだよ!!(わたわたしだして>高杉さん

128:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 22:58

どういたしまして眠かったら寝てていいで、ございまするよ。帰って
布団にでも入って寝れば大丈夫で、ございまする。>緋色様

(微笑み撫でながら語る)

129:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 22:58

俺に取っちゃ部下が使用人みてェなもんだからなァ…ズボラだが

クリスマス……あったな…そういやそんなのが…
考えた事もねェなァ……
>栗子

130:高杉さん:2012/12/18(火) 22:59

ううん…大丈夫なんだよ!!緋色起きてられるもん…>栗子さん

131:緋色:2012/12/18(火) 23:00

>>130
(意味不明なミス…緋色です;;)

132:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:00

…さっき痛いって……
…そんくらい元気あるなら大丈夫か…(慌てるのを見て)
>緋色

133:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:01

そうなんで、ございまするか。面白い晋助様

ええクリスマスは、どうするんで、ございまする。

ですよねテロリストとしての活動が急がしいん
だから仕方無いで、ございまするよね。

まるで私達何処かのテーマパーク帰りの家族みたいで、ございまするね>晋助様


(微笑み話しながらも少し寂しいそうな顔をする)

134:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:03

そうでも無理は、しちゃ駄目よで、ございまする。>緋色様

(頭から手を離し微笑む)

135:緋色:2012/12/18(火) 23:03

言ってないもん!!(むく、と頬膨らまし)
うんっ、緋色風邪引かないよ…万斉さん心配するのはいや…っくしゅっ(くしゃみを幾度か繰り返し)>高杉さん

136:緋色:2012/12/18(火) 23:03

うんっ、大丈夫なんだよ!!緋色ちゃんと起きてられるから>栗子さん

137:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:05

分かったで、ございまする。着くまでは、お姉さんが抱っこして
おくねで、ございまする。>緋色様

(返事し微笑む)

138:緋色:2012/12/18(火) 23:05

うんっ、ありがとう…(少しうとうとしながらも)>栗子さん

139:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:07

あァ…?面白い?
そうだな…クリスマスも一種の祭りだからな……とりあえずその日もここには来るつもりだ…
一人で過ごすか…万斉共と過ごすか……
特にそういうの考えた事ねェだけさ…
……そうだな…
>栗子

140:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:09

……そういう事にしておいてやらァ…(ニヤ)
……ホントに大丈夫か…(くしゃみを繰り返す緋色を見て呟き)
>緋色

141:緋色:2012/12/18(火) 23:11

あう…なんでニヤニヤしてるのさ…(ムスッとしたまま)
大丈夫だって言って…っくしゅんっ!!(ずび、と鼻を啜って)>高杉さん

142:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:15

さァ…?何でだろうな…
風邪引いたんじゃねェか…?
>緋色

143:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:15

どういたしましてで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

部下が使用人みてぇもんだなぁズボラだがと言うのが面白かったから
笑ったんで、ございまする。私も来るつもりで、ございまする。
なんだそうでしたので、ございまする。私はスイーツ巡り
しようかこっちで過ごそうか悩み中で、ございまする。

ええで、ございまする。緋色様を何処で寝かせます

で、ございまする。>晋助様

(微笑みながら話し抱いてる子をみた後に相談する)

144:緋色:2012/12/18(火) 23:16

なんだか余裕すぎて意地悪なんだよ…(むむ、と)
Σ…え…ど、うしよう………(少し不安げに)>高杉さん

145:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:21

何だ…お前も来るんだな……万斉や木島も来てくれりゃ幸いなんだがなァ…
そうだな…近くに俺ら鬼兵隊の船が停めてある…そん中に運んでやれ…
>栗子

どうしようも何も…万斉が看病してくれるんじゃねェのか…?
>緋色

146:緋色:2012/12/18(火) 23:25

だめだよ…万斉さんにめーわくかかっちゃうもん…めーわくかけたくないから…風邪引いたら万斉さんに会わないもん…>高杉さん

147:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:28

……お前があいつに会わねェのは構わねェが…
それであいつが変に嫌われたとか……誤解されたりしたらどうすんだァ…?
>緋色

148:緋色:2012/12/18(火) 23:29

Σ…え…あ…う…ど、どうしよう高杉さん…(相手の着物の裾つかみ半泣きで見上げて)>高杉さん

149:緋色:2012/12/18(火) 23:31

あ…ごめんね…寝落ちなんだよ…

150:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:31

大人しく看病されろ(キッパリと言い切り)
>緋色

151:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:34

来たら駄目なので、ございまする。そう言えば木島様見かけませんね
で、ございまする。緋色様を寝かしつけたら帰りますで、ございまする。
うんで、ございまする。分かったで、ございまする。>晋助様
(頬を膨らませ拗ねる)

152:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:35

いいえおやすみで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

153:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:38

納得の意で言ったんだ…誤解するなよ…あんま来れない…らしィな
俺の寝泊りするのも船だが……お前の家はどんなんだ…?
>栗子

154:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:47

そうでしたの、ごめんなさい誤解してで、ございまする。

知らなかったで、ございまする。

あのお前の家は、どんなんだとは、どう言う意味で、ございまする。>晋助様

155:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/18(火) 23:52

…他ントコと違って広ェもんなのか…?
>栗子

156:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/18(火) 23:56

はい広いで、ございまする。

広いせいで行き来するのに苦労しますで、ございまする。

あの船ってどこにあるので、ございまする。>晋助様

(微笑み返事するも詰まんない顔する)

157:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 00:07

落ちますお相手感謝返事は明日返すで、ございまする。>晋助様

158:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 00:08

難儀な事だなァ…俺らの船みてェに適度な広さなら苦労もしねェだろうになァ…
船はここだ……(どこかの港に着き 目の前には大きすぎるとも小さすぎるとも言えない船)
>栗子

159:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 16:17

上げ待機でござる(鬼兵隊船内にて)
>all

160:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 16:20

よォ…万斉…(煙管片手にどこからか歩いてきて)
>万斉

161:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 16:21

晋助…何用か?
>晋助

162:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 16:23

お前が大層大事そうに扱ってるあの嬢ちゃん…風邪気味らしぃぜ…
看病してやりなァ…
>万斉

163:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 16:25

何と…やはり風邪を引いてしまわれたか…
教えてくれて感謝するでござる あの子だったら黙っていそうでござったからな…
>晋助

164:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 16:29

黙る気満々だったぜェ…(ニヤ)
やっぱお前ら……カレカノみてェだな……歳の差なけりゃ…
>万斉

165:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 16:38

……本当に感謝する
…そう見えるか
>晋助

166:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 16:45

クク…どうしようって慌ててたぜェ…
見えるだろ…それ以外だとしたら…兄妹だなァ…(煙管吸いながら)
>万斉

167:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 16:47

そうだ ……主も緋色殿と友になったか?
晋助もそう思うか 拙者もあの子は妹のようだと思うておる
>晋助

168:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:01

ああ…なったぜ 恐れ知らずの嬢ちゃんだなァ
それでもなけりゃァ…お前があんなに気に掛ける事もねェだろ…?
あのガキもお前の前では常に笑顔だからなァ…
>万斉

169:緋色:2012/12/19(水) 17:04

緋色の話してる……?うん、?…っくしゅッ…(ぽかんとした顔のチビ子が現れて)

170:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:06

お主にも少しずつ懐いてきているという事でござろう
そこで…お主に相談が………いや やはりよそう…
お主こそ…あの…
>晋助

171:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:07

よぉ…お嬢ちゃん
万斉に言っといたぜェ…看病してやれってなァ…
>緋色

172:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:08

緋色殿 風邪引いたのなら布団で横になるのでござる
>緋色殿

173:緋色:2012/12/19(水) 17:08

高杉さん、こんばんは(にこ)
Σえ…あう…、緋色は、あんまり言ってほしくなかったんだよ…(少し困ったように)>高杉さん

174:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:11

懐く… 俺みたいな獣にかよ…
何だ…はっきりしやがれ
俺がなんだ…?
>万斉

おう……
まだ言ってんのか…そんなにあいつに迷惑かけたくねェのかァ?
>緋色

175:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:13

あの子は本当に主と友達になりたいと…以前そう申しておったのでござる
いや 気しないでほしいでござる…
どうやら栗子殿に想い寄せられておるようだが…?
>晋助

176:緋色:2012/12/19(水) 17:14

Σえ…っと…大丈夫、大丈夫なんだよ!!緋色全然元気なんだから!!(から元気のような状態で)>万斉さん
うん…だ…って…きっと万斉さんも大変なんだよ?きへいたいのお仕事とか…(万斉に聞かれないようにか、万斉側でなく何時もより高杉側近くにおり)>高杉さん

177:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:18

お前…あのガキに俺の事どう伝えやがった…
……
それが?
>万斉

今はあんま仕事もねェ…俺だって鬼兵隊の頭ではあるが鬼じゃねェ 万斉だけをこき使ったりはしねェよ
…こんな近くで話さなくてもいいんじゃねェか(万斉をちら見した後緋色を見て)
>緋色

178:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:20

緋色殿…?なぜそんな無理をするでござるか
>緋色殿

別に…ありのままを伝えただけでござるよ
それが…て お主…
>晋助

179:緋色:2012/12/19(水) 17:22

うーん、高杉さんが鬼じゃないのは知ってるけど…でも…、あ…ごめんなさい…高杉さんに、風邪が移っちゃうね…(子供の癖に気を使うもののちょっと離れただけで、相手の着物の裾つかみ)>高杉さん

180:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:22

それにしちゃあ…あんま怖がってねェな…
なんだ……文句でもあるのかァ…?
>万斉

181:緋色:2012/12/19(水) 17:23

…別に…無理してないんだよ?ホントにそんな酷い風邪じゃないから、大丈夫なんだもん…(万斉ではなく高杉の足元に居ながら)>万斉さん

182:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:24

ああ どうせなら万斉に移して来い←
ほら あいつのトコ行きな…(裾掴む手に触れ)
>緋色

183:葉っぱ天国:2012/12/19(水) 17:26

ΣΣそれこそ、絶対だめなんだよ!!(思わずツッコミ入れて)あ…いや高杉さんに移すのもだめなんだよ…(オロオロ)
…うー…やだ…(犬猫みたいに唸って離れず)>高杉さん

184:緋色:2012/12/19(水) 17:27

>>183名前が…wすみません緋色です】

185:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:31

あんま心配する必要はねェと思うぜ…俺ァあいつが風邪引いたトコ一度もねェからな…
万斉が困ってるぜ?絶対ありゃ 誤解してるなァ…
>緋色

186:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:33

…大丈夫…そ…それなら…よいでござるが…
>緋色殿

187:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:34

良い子でござるからな
せめて答えるだけでも…
>晋助

188:緋色:2012/12/19(水) 17:35

でも…、万が一って事もあるんだよ…?
Σ…わ…ど、どうしよう…(あわあわ)>高杉さん

Σ…う、…うん…緋色全然平気だよ?心配しないで?(高杉の足元にぴったりくっつきながらあわあわと)>万斉さん

189:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:36

それは知ってる… 警戒してたの最初だけだよなァ…
その答えの内容が酷なものであってもか…?
>万斉

190:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:39

その万が一って時のためにお前がいるんだろ…?
バカだな……万斉 お前がこっちに来い(万斉に向かって手招き)
>緋色

191:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:41

………拙者はどうすればよいのだろうか……
>緋色殿

あれはお主の演技が怖かったと言っておっただろう
それを告げ 新たな恋に向かせてやるがせめてもの優しさであろう?
>晋助

192:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:43

絶賛されてんなァ…俺の演技力…
俺は優しさって感情は持ち合わせちゃいねェぜ
いいからこっち来い
>万斉

193:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:45

…ガチで怖かったのだろうな…
お主が気付いておらぬだけであろう
……(その場から動かず)
>晋助

194:緋色:2012/12/19(水) 17:45

…………(こちらもどうしたらいいかとあわあわ←)>万斉さん

え…緋色…?
Σわぁああ!!な、なんで呼んでるのさ…っくしゅッ…!!(更にあわあわ)>高杉さん

195:沖田ミツバ:2012/12/19(水) 17:49

子供には優しくしなきゃだめですよ

もう少し言葉に味をつけなくちゃ
〉高杉さん

196:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 17:55

………どうやらお節介を焼いてしまったらしいな…
お主がそう申すのならよいでござるよ(微笑)
拙者はこれから仕事がある あとは晋助に任せるでござるよ(二人に背を向けて船の外へ)
>緋色殿

197:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:57

兄妹みたいなもんだと思ってたんだが…?
お前が行かねェからだろ てか万斉どこ行きやがる…!
>緋色

知らねェよ…ガキと関わったことなんざあんまねェからな…
>ミツバ

待て万斉!俺に押し付けるんじゃねェよ…
>万斉

198:緋色:2012/12/19(水) 17:57

Σ…あ…ちが…!!ど、うしよう…ま、待って…万斉さん…!!(ぱたぱたふらふらと相手に駆け寄り相手の服の裾をぎゅうっとつかみ)>万斉さん

199:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 17:58

悪いな 一旦落ちる

200:緋色:2012/12/19(水) 17:59

きょうだい……(ちょっと嬉しそうに)
ふぇッ……どうしよう…(風邪引いた状態でふらふらだが万斉を引き止めており)>高杉さん

201:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 18:01

緋色殿……(顔だけを相手に向け)
無理をしてはならぬと言っているでござろう?
>緋色殿

また後で…
>晋助

202:緋色:2012/12/19(水) 18:03

ごめんなさい…ッ!!緋色…万斉さッ…に迷惑…かけたくなくて…でもッ…、
万斉さんに居なくなって欲しい訳じゃなッ…風邪移したくなかった…の…!!(泣くのを我慢してるのかぷるぷるしながら必死に伝えようと)>万斉さん

203:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 18:10

……迷惑をかけられておる事には慣れておる(相手の方を向いてしゃがみ)
気にかけてくれるのはありがたいが…拙者にとって一番辛いのはお主が拙者の為に何かを我慢する事でござる
それに拙者は頑丈である故 そう簡単には病にはおかされたりなどせぬ(緋色の頭を優しく撫でながら)
>緋色殿

拙者も落ちるでござるよ ではまた後程…

204:緋色:2012/12/19(水) 18:13

あ…(やっとこっちを向いてくれた事に安堵し)
でも…、もし、万斉さんが緋色のせいで苦しくなったら…緋色も苦しいの…、ごめんね…万斉さん(そう言った後にふら、と倒れかけて)>万斉さん

了解なんだよ…

205:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 19:06

……(黙って二人をの成り行きを見つめ)
…世話の焼けるバカ義兄妹が…(万斉に近づいていき)
>万斉 緋色

206:緋色:2012/12/19(水) 19:38

う…?たか、すぎ…さん…?(朦朧としながらも、つぶやいて)>高杉さん

207:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 19:41

緋色殿…すまぬ……(倒れかける相手を支え優しく抱きかかえる)
……お主もよもや拙者をそのように思っていてくれたとは…
>緋色殿

晋助……拙者…
>晋助

208:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 19:44

……(無言で軽く緋色の頭に手を置き)
>緋色

(万斉には拳骨)←
バカかテメェは…何拗ねてんだ
>万斉

209:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 19:45

〜〜!!!…い…痛いでござるよ晋助…
…それに拙者…す…拗ねてなど…は…
>晋助

210:緋色:2012/12/19(水) 19:46

ううん…緋色が、へんに我慢してたのがわるいんだよ…?(相手を安心させようとえへへ、と笑って)>万斉さん

うん…?って…た、たかすぎさん…!?(拳骨した相手にびっくりしており)>高杉さん

211:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 19:48

当たり前だ 殴ったんだからな
キョドってる時点で拗ねてんのバレバレだ ガキがテメェにちょっと素っ気なくしただけで…脆いな
>万斉

212:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 19:51

いいんだ こいつにはこれくれェやらねェと…
後 こいつやっぱ拗ねてたみたいだぜ…
>緋色

213:緋色:2012/12/19(水) 19:54

で、でも…痛そうなんだよ…?
Σ万斉さんがすね…?嘘だぁ…←>高杉さん

214:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 19:55

いや……お主は何も悪くなどないでござるよ…(相手の笑顔見て)
どうやら…晋助の言う通りのようでござるな……
>緋色殿

……;;
だって…な……それは…
>晋助

215:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:00

これぐらい万斉にとっちゃへでもねェさ…
ついでに嫉妬…も あるかもなァ…(ニヤ)
>緋色

ガキがお前じゃなく俺の所にいたから…
ついでに何を言っても拒否られたから…違うか?えぇ?万斉さんよ?
>万斉

216:緋色:2012/12/19(水) 20:01

ううん…でも…って、あ…お仕事あるんだよね…?(おずおずと問い)
え…あ…痛くなかった?万斉さん(手を伸ばして、万斉の頭をさすり)>万斉さん

217:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:03

…ぐぐ…悔しいが…流石は晋助…見抜かれておる…;
違くなどないでござるよ…
>晋助

218:緋色:2012/12/19(水) 20:04

でも…痛いのはよくないんだよ?(むく、と頬膨らまし)
……………しっと?(首を傾げ)>高杉さん

219:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:08

別によいでござるよ…急いで済ませねばならぬ内容ではござらん…
拙者は大丈夫でござる…(撫でられ)晋助は加減を知らぬ……
緋色殿…身体…ダルくはござらんか…?
>緋色殿

220:緋色:2012/12/19(水) 20:10

そうなの…?良かった…(パァアアと顔を輝かせ)
んー…でもね、きっと緋色の達事、高杉さん心配してくれてたの…痛いのはよくないけど…うん、大丈夫だよ!!(体は火照ったように熱いが本人は笑っており)>万斉さん

221:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:11

いいんだ オメェさんは何も心配する必要はねェ 今は自分の体の事心配しな…
…だから お前ェらは兄妹みてェなもんなんだろ?お前があいつじゃなく俺を頼るそぶりすっから…
>緋色

最初からそう言えや…もう一発食らいてェか?
>万斉

222:緋色:2012/12/19(水) 20:14

…うん…ありがとう、たかすぎさん(呂律の回らない口調でにぱーっと笑って)
………うん?(更に首を傾げ)>高杉さん

223:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:16

あやつも……意外と優しい所はあるのでござるな……確かにお主にも晋助にも心配をかけた…
…やはり横にならぬか?症状が悪化してしまうでござる…
>緋色殿

それだけは嫌でござる…;
>晋助

224:緋色:2012/12/19(水) 20:18

うん…高杉さんはとってもいい人なんだよ!!(にこ)
ううん、…万斉さんに抱っこしてもらった方が緋色は楽なんだよ…移したらごめんね…(ぎゅう、とくっつき)>万斉さん

225:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:20

いいから お前はさっさと大人しく看病されてろ…
……(首を掲げるのを見て苦笑)…お嬢ちゃんにはまだよくわからねェか…
>緋色

だったらしゃんとしやがれ…
それと 斬られなかっただけマシと思えや…
>万斉

226:緋色:2012/12/19(水) 20:24

うん…わかったんだよ…
んー…しっとって言うのは、難しいんだね…>高杉さん

227:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:26

拙者的には…優しすぎる晋助は不気味だと思うでござる…(小声)
そうでござるか…(苦しくない程度に腕の力を強めて)…構わぬよ 移ったらその時はその時でござる(微笑)
>緋色殿

斬る…って…それはやりすぎでござるよ…
>晋助

228:緋色:2012/12/19(水) 20:29

Σ確かに…高杉さんが優しいのはちょっとこわいね…(クスクス笑って)
やっぱり、移したら緋色が万斉さんを看病してあげるからね?…移らないのが一番なんだけど…(嬉しそうにしながら)>万斉さん

229:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:29

…しかし…お嬢ちゃんも幸せモン?…だねェ…
こんなに大切にしてもらってよォ…
>緋色

あ゛ん?万斉…テメェ今なんつった?
スッゲェ小声で何か言ったよなァ…?
>万斉

230:緋色:2012/12/19(水) 20:31

…うん、緋色は幸せなんだよ?忍の里にいたときよりずっとずっと…幸せ>高杉さん

231:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:35

…(晋助をちら見…)そうでござろう
それは頼もしいでござるな…なら その時はお願いするでござるよ(微笑)
心なしか…どこか嬉しそうにしておらぬか?
>緋色殿

Σ地獄耳でござるな…;
怖いでござる……いや お主を怒らせるような事は何も申しておらぬ
>晋助

232:緋色:2012/12/19(水) 20:37

Σ…地獄耳…高杉さんのわるぐちはよくないね…(あはは、と苦笑し)
うん、緋色頑張るからね…?だって…万斉さんがまた優しくしてくれてるから緋色嬉しいの!(にぱーっと笑って)>万斉さん

233:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:37

それは何よりなこった…万斉喜ぶんじゃねェかァ…?
>緋色

凄ェだろォ…?
嘘つけや…ポーカーフェイスで騙そうったってそうはいかねェ…
>万斉

234:緋色:2012/12/19(水) 20:39

万斉さんが喜ぶ…?えへへー…緋色嬉しいっ…(ニコニコ笑って)>高杉さん

235:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:43

まったく…恐ろしい男でござる…
やはり緋色殿は頑張り屋…でござるな
(笑顔見て)…拙者もお主の笑顔が見れて嬉しいでござる…
>緋色殿

凄いでござるな…色んな意味で…
騙されてくれ…そこは騙されてくれ…
>晋助

236:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:46

……面白ェガキだな…ホント…
緋色は万斉が好きか?
>緋色

もっと褒めてもいいんだぜェ?
必死だなァ…いいぜ 今回は騙されてやらァ…
>万斉

237:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:47

いや…拙者はあまり褒め上手ではござらんのでな
(ホッ…)
>晋助

238:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 20:47

ありがとうで、ございまする。案内それとお菓子ありがとうねで、ございまする。

(去っていく侍さんに礼を述べた後に手を振る)

ALL

こんばんわで、ございまする。彷徨いかけた上にお腹空いて倒れそうになった時に
親切に侍さんが厨房に案内してくれたので、ございまする。ついでに厨房を借り
和風弁当作ったんで、ございまする。>晋助様
(恥ずかしいそうに両手で小さな弁当箱を渡す)


あの万斉様何故私が晋助様に想いを寄せてる分かったんで、ございまする。

>万斉様

(顔を赤くさせ聞く)


風邪大丈夫早く良くなるといいわねで、ございまする。>緋色様

(心配そうに呟く)

239:緋色:2012/12/19(水) 20:49

そう言えば、万斉さんもちゃんと、聞こえるの?(ヘッドホンみやり)
…緋色が頑張り屋…?(きょと)>万斉さん

緋色が面白い?
…うんっ、緋色は万斉さんが好き!!大好き!!>高杉さん

240:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:50

拙者も晋助に負けず劣らずで洞察力に優れておるのでな
…というか 迷子になっておったのか…
>栗子

241:緋色:2012/12/19(水) 20:51

うんっ、そんなに酷くないから大丈夫なんだよっ!!>栗子さん

242:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 20:53

聞こえておるでござるよ たまに聞こえぬふりもするが…これは内緒でござるよ
うむ ついでに言うと…努力家でもあるでござる
>緋色殿

243:緋色:2012/12/19(水) 20:54

あ…ごめんね、落ちるんだよ!!

244:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 20:57

ええあまりに、りっぱな船だったので中を見て廻ってたら迷子になってた
で、ございまする。そうなの凄いで、ございまする。

万斉様って超能力者かと思いましたで、ございます
る。

>万斉様

(微笑みつつ目を輝かせながら説明する)


そう良かったで、ございまする。でも今日は万斉様の側で安静にしてなさい

で、ございまする。>緋色様

(ホッとしたように話す)

245:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 20:58

彷徨ってただァ…?あぁ…通りで姿見かけなかったわけか…
ほぉ…和風弁当?(興味深そうに弁当受け取り)
>栗子

ああ この俺が面白ェって言うくらいだからな 相当だぜェ…
熱入ってんなァ…年が離れてるのがなんとも残念だったな…
>緋色

246:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 20:58

了解で、ございまする。

>緋色様

(微笑む)

247:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 21:01

晋助の右腕ならこれくらいは出来ぬとな
超能力者ではござらぬが… 晋助はどうでござろうな…気づいておるだろうが
>栗子

落ち了解でござる
>緋色殿

248:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 21:02

うん素敵な船だったから色々観て廻ってたら迷ちゃったで、ございまする。

はいで、ございまする。和風が好きだと仰ってたので和風にしたで、ございまする。

お弁当大きかったら食べ切れないと思い小さいのにしたで、ございまする。

>晋助様

(ほっぺを真っ赤にしつつ微笑み説明する)

249:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 21:05

そうで、ございまするよね。それくらいしないと生き抜けませんもんねで、ございまする。

気付かれてるんじゃあ無いかな晋助様の事だからで、ございまする。

>万斉様

(微笑みながらも照れる)

250:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:14

素敵…なんて言われたのァ初めてだな…
慣れてねェこんな船ン中でよく作れたなァ…確かに和食は好きだ…腹も減ってたトコだったしな
>栗子

おい万斉…今のうちに行ったらどうだ?
>万斉

251:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 21:17

ふむ……どうなることやら…でござる
>栗子

ああ…確か…幕府からのスパイが鬼兵隊に数名潜入しておったな…
拙者はその始末をするでござるよ…(三味線から刀を出して歩き去る)
>晋助

252:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:18

ククク…馬鹿な奴らだねェ……バレねェとでも思ってたのか…
俺も行くぜ…手はださねぇが…
>万斉

253:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 21:22

(幕府からのスパイと思しき数名の亡骸の向かいに立ち)
……もう終わったでござる こいつらは…海にでも捨て置くか?
>晋助

254:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:24

ああ…海にでも投げ入れとけ(冷たくなったスパイ等を冷たい目で見)
それと 顔に返り血ついてんぞ…嬢ちゃんが返ってくる前に拭いとけ…
>万斉

255:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 21:32

(晋助の命を黙って遂行)
………幕府は愚かでござるな…(返り血拭きながら)
>晋助

256:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:37

その愚かな幕府を俺たちがぶっ壊すんだよ…
>万斉

257:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 21:38

良かったで、ございまする。そうなんで、ございまするか。

あれーこの死んだ侍様さっき私を厨房や晋助様を案内してくれた方で、ございまする。

>晋助様
(しゃがみ込み死体を観て言う)





そうねで、ございまする。

お疲れ様で、ございまする。

>万斉様

(立ち微笑み掛けながら労う)

ご飯落ち

258:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:47

あぁ?なんだ…こいつらバカ共の事だったのかよ…道理でな…気性の荒ェ者の集まりの筈の鬼兵隊が
幕府に少なからず関係のあるお前に優しくするわけだ……
てか…死体見ても平気たァ…中々肝が据わったお嬢さんだなァ…?
>栗子

259:緋色:2012/12/19(水) 21:52

万斉さん…高杉さん帰って来…あ………れ…?(万斉達に会いに来ただけのつもりが、目に留まった光景に思わず口元おさえて立ち止まり)>オール

260:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:54

よぉ…随分驚いてやがるなァ…?
>緋色

261:緋色:2012/12/19(水) 21:55

あー…大丈夫、急にだからびっくりしたの、血溜まりができちゃってるけどー…高杉さん怪我してないかな?大丈夫?(血溜まりを見て酷く冷めたような表情をして)>高杉さん

262:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 21:57

別に…俺は怪我なんざしてねェさ 見てただけだからな…俺は
>緋色

263:沖田ミツバ:2012/12/19(水) 21:59

【一人2役に変更です】

〉皆様

264:緋色:2012/12/19(水) 21:59

そうなの?じゃあ、良かった!!(にぱーっと笑って)
あははっ、…可哀相…人間をどーぐ、みたいに扱う人の下にいるからわるいんだね…(血溜まりの前にしゃがんで子供らしい舌足らずな口調でつぶやき)>高杉さん

265:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:03

こいつら程度じゃ俺に傷一つ付ける事はできねェよ
そうだな…流石…お嬢ちゃんも忍ってやつだから平気みてェだな…
……万斉どこいきやがった…
>緋色

266:緋色:2012/12/19(水) 22:05

そっか…じゃあ万斉さんも無傷なの?
うん…緋色はこれぐらい平気だよ…(びしゃっと血溜まり踏みつけてからにっこり笑って)
うん?どこか行ったのかな…?>高杉さん
【了解です、じゃあ坂本辰馬を追加させていただきます】>ミツバさん

267:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:08

あぁ…無傷だ
末恐ろしい嬢ちゃんだ…だが嫌いじゃねェぜ
どうせすぐ戻ってくるだろ…
>緋色

268:緋色:2012/12/19(水) 22:09

そっか、じゃあ緋色嬉しいっ!!(にぱーっと笑って)
??緋色はおそろしくなんかないんだよっ!!>高杉さん

269:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:10

拙者を呼んだか 晋助(どこからともなく現れ)
>晋助

戻っておったか…緋色殿…
具合はいかがでござるか?
>緋色殿

270:緋色:2012/12/19(水) 22:11

えへへー…全然大丈夫っ!!ちょっと休んだら、だいぶ良くなったんだよ!!>万斉さん

271:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:12

そうだな…ちっこいな←(オイィ!!)
あいつと手合せした事は?
>緋色

272:緋色:2012/12/19(水) 22:14

ちっこ…!?うわぁあああん!!三回目!!三回も緋色の事ちっちゃいって言ったんだよ!!
万斉さん?鞘をぶつけたことならあるけど…←あ、かすっただけなんだよ?>高杉さん

273:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:15

そうでござるか…それは何よりでござる(微笑)
そこに転がってる(死体)のは後で部下にやらせるでござるよ
>緋色殿

274:緋色:2012/12/19(水) 22:16

んー…あんなの位なら、緋色も運べるからてつだおうか?(死体を一瞥くれてから笑顔で←)>万斉さん

275:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:17

数えてたのか…(呑気に煙管吹かしながら)
ほぉ…あの万斉にか…やるじゃねェか…
>緋色

276:緋色:2012/12/19(水) 22:18

数えてるよ!!もう一回でも言ったら緋色許さないんだよ!!
えへへー…緋色だってつよいもんっ!!>高杉さん

277:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 22:19

うんで、ございまする。
晋助様が隣に居るから笑顔で死体がみれるんで、ございまする。
晋助様が居なかったから腰を抜かし震えてたで、ございまする。

親切心で案内してくれたり厨房案内してくれたのかと思って
たのにで、ございまする。なんだあの人の部下の人だったの
詰まんないので、ございまする。どうせあの人が何処かで情報
を得て部下に指示し鬼兵隊の船に入り込ませたんで、ございまする。

どうもで、ございまする。あれこの紙なんだろうで、ございまする。
何か
>晋助様

(微笑んだ後に、しゃがみ死体の懐に入ってる紙を取った後に刀を観る)


了解で、ございまする。>ミツバ様

278:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:19

NOでござる緋色殿 さ、船の中に戻ろうでござる
この寒空の中にいてはまた風邪を引いてしまうでござるよ
>緋色殿

279:緋色:2012/12/19(水) 22:22

?うんっ、わかったー(にこ)
あ…そうだね、なんだか今日はとっても寒いんだよ…万斉さんはさむくない?(こて、と首を傾げながら見上げ)>万斉さん

280:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:24

さすがの拙者もこれは寒いでござるが…
(首を傾げる緋色を抱っこする万斉)…こうすれば少しは温かいでござるよ
>緋色殿

281:緋色:2012/12/19(水) 22:27

万斉さんのろんぐこーと?はあったかそうだけどねぇ…
きゃッ…わ…そうだね、とってもあったかいんだよ!!(緋色は外に居たのに子供体温を保っており、)>万斉さん

282:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:30

これは革ジャンというものでござるよ ロングの
…緋色殿は温かいでござるな…(船内に向かって歩きながら)
>緋色殿

283:緋色:2012/12/19(水) 22:31

かわじゃん?…へー…(万斉の革ジャンを触りながら)
えへへー…万斉さんは冷たくなっちゃってるんだよ?大丈夫?(少し心配そうにして)>万斉さん

284:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:33

根に持つタイプか…
だろうな…あの万斉に直撃とまではいかねェが…
>緋色

ほぉ…?俺も平気で人は斬るがなァ…そんな俺といて安心できるのか…
だろうな…テメェ一人が見るにはグロすぎる…

俺たちの敵である幕府がノコノコ潜入たァな…変装してるとはいえ俺らが見抜けねェとでも思ってたのか…
俺は凌いでも万斉の目はごまかせねェ………紙だァ?
>栗子

285:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:36

珍しいでござるか?(物珍しそうに触れる相手見て)
そのように心配せずともよいでござるよ(微笑)
>緋色殿

286:緋色:2012/12/19(水) 22:38

うん…忍の里じゃ見なかったんだよ?(頷きながら)
そう…?無理しちゃだめなんだよ?>万斉さん

ちっちゃいって言葉だけは許さないんだよ!!
直撃…はちょっと頑張らないと無理かな…>高杉さん

287:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:42

うむ…そうでござろうな 忍の里に革ジャンなどあるはずもないか…
…お主の前では素直になれるよう努力するでござる
>緋色殿

288:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:43

それに類する言葉も駄目か
万斉の本気っての…俺もあんま見た事ねェなァ…
>緋色

289:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 22:44

何かと書いたまま間違えて書き込みボタン押しちゃいましたで、ございまする
。本当は何か冷えますねで、ございまする。やっぱり、あの人の部下の方で、ございまする。
刀の所に警察の文字が入ってるで、ございまする。ええで、ございまする。ここに私が居る事や
船の場所の事を伝えようとしてたみたいで、ございまする。はい、とっても安心で、ございまする。

見抜かれてると思ったから脱走しあの人にこの紙を渡そうと思ったんで、ございまするきっと
早く中に帰ろうで、ございまする。>晋助様

(冷たい目をし刀を投げ捨て立ち紙を渡し説明した後に穏やかな笑みで話しかける)

290:緋色:2012/12/19(水) 22:46

うん…て言うか皆忍装束しか着ないし…(つぶやきながら)
うんっ、…万斉さんに嘘つかれたら悲しいよ?(しゅん)>万斉さん

だめっ!!
え…?そうなの…?>高杉さん

291:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:53

それは残念でござるな…忍にもおしゃれ心は必要であろうに…
わかったでござる では主も遠慮することなく悩みでも何でも言うとよいでござる
>緋色殿

292:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 22:53

明日お姉さんが可愛い服買って来てあげるで、ございまする。

安くて可愛い服のお店何ヵ所か知ってるので、ございまする。

お姉さんからのクリスマスプレゼントよで、ございまする。
>緋色

(微笑み話し約束する)

今日も冷えますねで、ございまする。それと風邪気をつけてで、ございまする。

>万斉様

(話しかけた後に心配する)

293:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 22:53

警察庁長官…か…(静かに煙管を吹かし)
そいつァ厄介……てェ程でもねェが…いまは祭りを起こしてぇ気分じゃねェからな(クルリと向きを変え船内へ)

フン…(少しだけ後ろを振り返り死体を見 視線を前に戻す)
鬼兵隊の番犬を甘く見るからだ…
>栗子

294:緋色:2012/12/19(水) 22:54

緋色の忍装束はねー…真っ黒でろしゅつが高いんだよ…(少し困ったように)
うんっ、…あ…そうだ、万斉さん甘いものは好きかな?…苦手?(少し唐突に問いかけ)>万斉さん

295:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:55

お心遣い感謝いたす お主も気を付けるでござるよ
>栗子

296:緋色:2012/12/19(水) 22:56

え…!?ほ、ほんと…?ありがとうっ!!あのね、緋色もね、クリスマス栗子さんにプレゼントあげるからねっ!!>栗子さん

297:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 22:56

……そ…それでは守りが薄いのでは…(想像するのを止め)
好きでござるよ?甘い物は
>緋色殿

298:緋色:2012/12/19(水) 22:58

うーん…忍のしごとは諜報かつどーとかの潜入が基本だし、動きやすさじゅうし?なんだよ!!
ほんと…?良かった…えへへー…(何か考えて居るのかクスクス笑って)>万斉さん

299:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:02

なら…なにも露出度…高くする必要なかろう……
…緋色殿?いかがしたでござるか?(クスクス笑い気になり)
>緋色殿

300:緋色:2012/12/19(水) 23:03

んー…じじさまの趣味なのかな?(緋色の身の危機発覚←)
Σう、ううん!!なんでもない!!なんでもないんだよ!!(あははー、とごまかし)>万斉さん

301:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:08

……(万斉硬直)…どんな趣味でござるか…どうやら…違う意味でも危ないじじ様のようでござるな…
ならよいでござるが…緋色殿も甘いモノは好きでござるか?
>緋色殿

302:緋色:2012/12/19(水) 23:10

?(硬直した万斉にきょとん)…じじさま緋色の片目を隠してれば優しくしてくれるよ?
うんっ、緋色お菓子大好きだもん!!(にぱーっと笑って>万斉さん

303:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:13

やはり異なる眼の色はじじにとってはいやなものらしいでござるな……残念…
確かに好きそうでござるな 緋色殿はハロウィンという行事を知っているでござるか?
>緋色殿

304:緋色:2012/12/19(水) 23:15

うん…でもね、じじさま緋色が片目隠してるとご機嫌!!緋色にいろんな忍装束くれるの!!
………はろいん?はろー?はろはろ?(首を傾げながらなんか挨拶みたいに)>万斉さん

305:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:19

やはり危ないじじでござる…一度お会い会いしてみたいものでござるな…
ハロウィンでござるよ(笑いながら)はろはろ……とは…w
>緋色殿

306:緋色:2012/12/19(水) 23:21

じじさまこわくないよ…?うーん…サングラスとヘッドホンはとって会わなきゃじじさま怒るよ?
はろいん…って万斉さん笑うなんて酷いんだよ!!(軽く赤くなってむく、と頬膨らまし)>万斉さん

307:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:27

そのじじ殿には若干…ロリが混ざっておるようでござるな……ヘッドフォンは取るがサングラスは取らないでござる
いや すまぬな…少々可笑しくて(すぐに笑い引込め)
>緋色殿

308:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 23:27

ええで、ございまする。これくらいの事は日常茶飯事なんでしょうで、ございまする。
飼い犬に手を噛まれるとは、こう言う事を言うんで、ございまするね。
ホント番犬を甘く見たら痛め観るの分かってて手を出すなんて駄目な人達
で、ございまする。>晋助様

(隣に行き歩き口元に指を置きクスクス笑う)

いえで、ございまする。先ほど労いの言葉を掛けたのに気付いて無かった
でしょうで、ございまする。あっそう言うえば聞こえる時と聞こえない
があると言うってたで、ございまするね。ごめんなさい拗ねてで、ございまする。
はい気をつけますで、ございまする。>万斉様

(拗ねつつも、ある言葉を思い出し謝る)

ええホントで、ございまする。どういたしましてで、ございまする。

女の子の服とか買うの初めてだから緊張するけど楽しみで、ございまする。

私妹が出来たみたいで、嬉しい気分で、ございまする。>緋色様


(微笑み嬉しいそうに話す)

309:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 23:28

上の書き込みの続き楽しみにしておりますで、ございまする。>緋色様

310:緋色:2012/12/19(水) 23:29

んー…じじさまちゃらちゃらしたの嫌いだよ?…ろり?
……もう…(頬膨らましたまま)>万斉さん

んー…じゃあ栗子お姉ちゃんなんだよ!!
緋色楽しみにしてるね!!>栗子さん

311:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:36

見落としかもしれぬな…
フゥ…晋助は相変わらず素っ気ないでござるな…(小声)
>栗子

ムッ……露出の高い忍び装束よりはマシだとじじには考えてもらいたいものでござるな
拗ねないでほしいでござる緋色殿
>緋色殿

312:緋色:2012/12/19(水) 23:39

あ、緋色の忍装束今度見せてあげるからねっ!!…んー…じじさま頑固だから(苦笑)
拗ねてないもん…(万斉の胸元に顔埋めツーンとした態度で)>万斉さん

313:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/19(水) 23:42

そうかも知れないで、ございまする。ごめんなさいさっき拗ねたようなもの言いをしてで、ございまする。
素っ気無いけど優しく気遣ってくれたり褒めてくれるんで、ございまする。

>万斉様
(小声で話す。)

分かったで、ございまする。

はいで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

314:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:45

見せなくともよいでござるよ;?頑固…大体そうでござろうな…
その割には随分とツンとしているでござるなぁ?
>緋色殿

315:緋色:2012/12/19(水) 23:48

そう?(きょと)…うん…高杉さんとかと会ったらきっと喧嘩しちゃうんだよ?
…してないもーん(体制そのまま)>万斉さん

316:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:48

いや…拗ねられるのは慣れておる故
気遣う…晋助が…?なんとまァ…お主も大変な男に惚れたものでござるな…(小声)
>栗子

317:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/19(水) 23:50

犬の躾はきちんとしてなきゃなるめェよ…俺んトコの番犬に魂ァ持ってかれちまうくれェじゃまだまだだ…
番犬なんて言い方したら怒るかもなァ…少し言い方変えてやるか…(万斉を見ながら)
偉ェ奴ほど一遍痛い目見ねェと物事を学習するって事ができねェんだよな…
>栗子

318:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/19(水) 23:53

そうでござる…晋助だったらきっと口喧嘩だけでは済まぬだろうな…
しているでござろうに(ポスッと緋色の頭に手を置き)
>緋色殿

319:緋色:2012/12/19(水) 23:56

うわぁ…想像したら悲惨なんだよ…絶対合わせちゃダメだね(小声で)
う…………(ちろ、と少しだけ視線向け)>万斉さん

320:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:01

それが妥当でござるな
お主はやはり………なんでもないでござる(相手と視線合わせ)
>緋色殿

321:緋色:2012/12/20(木) 00:02

絶対…どっちかが怪我じゃすまないことになるんだよ?
…え…?言いかけられたら気になるんだよ?(相手をじ、と見て)>万斉さん

322:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:04

うむ だから拙者は絶対に会わせぬよ
大した内容でもござらんよ 内緒でござる
>緋色殿

323:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 00:05

そう良かったで、ございまする。
はい私には、そう思えましたで、ございまする。はい恋多き女で、ございまするから。
>万斉様

(顔を赤くさせながら小声で言う)

そうね飼い主が、ちゃんと躾けてれば忠実な犬で優秀な
犬になってたのにね残念で、ございまする。犬ほど飼い主に似ると
言うけれど似てませんでしたねで、ございまする。それは
間違いなく怒りますよで、ございまする。(万斉様を観つつ晋助様を見つめる)
その通りで、ございまする。
今夜もお部屋で飲むんで、ございまするか?
あの人が、くれた簪もう私には必要無いから捨てますねで、ございまする。>晋助様


(笑顔で聞た後に簪を外し海に捨てる。)

324:緋色:2012/12/20(木) 00:07

うん…緋色も絶対会わせないようにするんだよ…
?…うー…気になる…(めげずにじ、と見つめて)>万斉さん

325:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:11

慣れた原因は晋助にあるのでござるがな…
そういうものでござるか…拙者は男故 わからぬ
>栗子

……(見つめられ)…フゥ…参ったでござるよ
…可愛いと言おうと思っていたのでござるよ…
>緋色殿

326:緋色:2012/12/20(木) 00:12

かわッ……え…?あれ…緋色ついに耳がダメになったのかな?げんちょーが聞こえたんだよ…(片耳ポンポンしながら、ボケかまして)>万斉さん

327:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 00:14

そうなんで、ございまするか。うん私も晋助様が私の事どう思ってるのとかって
分からない時がありますで、ございまする。万斉様も私も分かる時と分からない時が
あるだけで、ございまする。>万斉様
(微笑み考える)

すみません先に落ちます明日返事させて貰いますお相手感謝お疲れ様でしたで、ございまする。
>皆様

328:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:15

幻聴ではござらんよ 何を申しておるか緋色殿?
>緋色殿

329:緋色:2012/12/20(木) 00:17

い、いや…だって…ねぇ?緋色そんなこと…はじめていわれたし…(どうやら照れており)>万斉さん

了解なんだよ!>栗子さん

330:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:19

初めてでござったか…だが拙者 嘘は申しておらぬよ
これでも拙者 言うの恥ずかしかったでござる……(声小さく)
>緋色殿

331:緋色:2012/12/20(木) 00:20

言われた緋色が一番恥ずかしかったりするんだよ…?あう…(小声な相手に対象できず顔を赤らめてうつむき)>万斉さん

332:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:23

お互い…言うのも言われるのも初めてなのでござるな…
久々に念の為言わせていただくが…拙者はロリコンではないでござるよ
>緋色殿

333:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:24

晋助がお主をどう思っておるか……それはもっとわからぬでござるよ
>栗子

334:緋色:2012/12/20(木) 00:24

うん…
Σ…いやいや、そんな事緋色だってわかってるんだよ?万斉さんは友達…だし…>万斉さん

335:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:27

お主を大事にしてくれる男子が現れるまでは…
拙者はお主の義兄でいるでござるよ
>緋色殿

336:緋色:2012/12/20(木) 00:28

緋色を大事にしてくれる人…
えへへー…じゃあ、ずっとお兄ちゃんで居てほしいんだよ(にこ)>万斉さん

337:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:31

きっといずれ現れるはずでござるよ
ずっと…でござるか…できれば居たいものでござるな…(微笑)
>緋色殿

338:緋色:2012/12/20(木) 00:32

あう…ごめんね、寝落ちなんだよ!

339:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 00:33

落ち了解でござる

340:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 00:47

不甲斐ねェ飼い主持つと犬も苦労するってこった……バカの下に着いちまった時点で終わってんな…
俺らの敵に値する価値もねェ…かといってすぐぶっ壊しちまうのもつまらねェ……だから今は泳がせておく

番犬て呼んじゃいるが…一応信頼はしてるんだぜェ…
痛い目に遭わせるのは俺の役目じゃねェ…潰さねェよう蟻を踏むのは苦手なもんでなァ…
部屋には行くが飲みはしねェよ いつもみてぇに月眺めながら三味線でも弾くさ
……いいのか(沈んでいく簪見つめ)
>栗子

341:来島また子:2012/12/20(木) 12:41

あっげーっス!

342:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 13:56

さて…俺も上げ待機だ

343:坂本辰馬:2012/12/20(木) 13:59

あっはっはっはっ!!わしも上げちゅうぜよ、(にこ)
【二役OKになったので緋色本体が辰馬追加です。】

344:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:01

辰馬か…笑い声がウルセェんだよ…グラサン叩き割るぞコラ
>辰馬

345:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:04

おん、高杉がや?会うのは久しいのう
あっはっはっはっ!!おんしは、相変わらずちや、だが割るのは完璧してほしいぜよ(へらへらと笑って/よく見ると辰馬の肩から白いアホ毛が生えており←)>高杉さん

346:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:07

テメェは相変わらずのアホ面だなァ…
(肩から生える白い物体発見)…オイ…そりゃなんだ?
>辰馬

347:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:10

なんじゃあ、高杉は辛辣じゃのう…
あぁ…この子がや?1人で歩いちゅうから保護したら、寝てしもうたんぜよ(背中見せると辰馬にくっついて寝る緋色が←)>高杉

348:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:14

俺は元々こんなんだろォ…
…緋色じゃねェか…世話の焼けるチビさんだなァ…
>辰馬

349:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:16

うーん…昔はもうちくっと優しい気ィばしたんじゃがのう…
なんじゃあ、この子は高杉の子だったがか?誰との子じゃ?(驚いたように)>高杉

350:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:19

…お前の頭ン中逝かれてんじゃねェか…
俺の子じゃねェよバカ天パ2号が…
>辰馬

351:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:22

あっはっはっはっ!!やっぱり、高杉は酷いのう(気にした風もなく笑って)
おん?なんじゃ、違うがや?ちゅうか二号なんて名前ばないぜよわしは、(名前ば間違えたらいかんよ?と注意し←)>高杉

352:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:27

酷くねェよ…つーかあんま気にしてねェだろォ…?
銀時に次ぐテンパじゃねェか…だから2号だ
…それをお前に注意される筋合いはねェなァ…
>辰馬

353:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:29

おん、人の言っちゅう事ば気にしすぎたら負けぜよ(ニコニコ)
あぁ…金時がや、最近会っちょらんのう…
なんじゃと?わしは人の名前ば間違えんぜよ(自信満々に)>高杉

354:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:32

ニートか…
銀時だろ…金時って誰だ
たった今間違えただろォが…銀時だ馬鹿野郎
>辰馬

355:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:35

Σわしは、しっかり働いちゅうきにニートは金時ぜよ、←
なんじゃあ、高杉は金時ば、忘れちゅうがや?銀時ってだれじゃ馬鹿(馬鹿はお前だみたいなボケかまして)>高杉

356:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:39

銀時の肩持つつもりはねェが…あの馬鹿も一応働いちゃぁいるみてェだぜェ…?
お前一度奴の家に船ごとツッコんだろ…
バカはお前だこのスーパー馬鹿が…本人にツッコんでもらった方がいいか…?
>辰馬

357:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:44

じゃが、半分ニートみたいなもんじゃろ?(失礼な事を)
あは、あはははー?そげんなこともあったかのう…(ごまかし)
Σスーパー馬鹿!?そげんな侮辱のされ方は金時や陸奥以来じゃ!!ん?じゃが今金時本人はおらんぜよ>高杉

358:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 14:53

銀時:クラアアァァ!!!テメッまた俺の事金時って言いやがったな!!
    駄目だって言ってんじゃん!ジャンプ回収騒ぎになるって言ってんじゃん!!グラサン叩き割るぞコノヤロー!!!

高杉:別にあいつの家がどうなろうと知ってこっちゃねェがなァ…
    じゃあウルトラ馬鹿に昇格だ 銀時連れてきてやったぜェ…(ニヤ)

【銀ちゃん追加します 非似ですいません;】
>辰馬

359:坂本辰馬:2012/12/20(木) 14:57

あっはっはっはっ!!金時ば会うのは久しいのう!!
ってなに高杉と同じ事言っちゅうがや!?わしのグラサンば割ったらいかん言うとろうが!!>金時←

あっはっはっはっ!!高杉は酷いのう…ドSぜよ
ウルトラ!?なに昇格しちゅうぜよ!?はじめて言われてたきに撤回しろ!!(思わず標準語飛び出し)>高杉さん
【いえいえ…辰馬の方がかなり似非ですから;;すみません】

360:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 15:03

銀時:うるっせェぞ!!銀さんパフェ食ってたのにいきなりこのチビ杉に引っ張られて何事かと思ったらお前が原因か!!(クワッ!)
    どうしてくれんだ銀さんの至福のひと時!!いや 一遍叩き割ったらぁ そこになおれ(木刀構えて)

高杉:…嫌味は俺には通用しねぇぜェ…(ニヤ)
    誰がするかよ…こっちの方がテメェにお似合いじゃねェか…

【でも辰馬って結構難しいキャラらしぃですけど すごい似てますよ!】
>辰馬

361:坂本辰馬:2012/12/20(木) 15:09

チビ杉…あっはっはっはっ!!そりゃあいいぜよ!!(あだ名に爆笑←)
おんしの至福なんぞわしゃ知らん!!って勘弁しとうせ!!な!?だから、おお、お落ち着くぜよ金時ィイイイ!!(後退り)>金時

おん?嫌味なんぞなんばいうとらんぜよ?
あっはっはっはっ!!って似合う訳ないじゃろうがこんチビ杉がァ!!(←)>高杉さん
【ありがとうございます、でも銀さんの方が似てると思いますよ?】

362:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 15:19

銀時:んだとォ!!?邪魔しただけならともかくパフェも豪快にひっくりかえっちまったんだぞ!
    見ろこのパフェの惨劇を!!!(中身が豪快にいずこかへ吹っ飛んだと思われるヒビの入ったグラスを見せつけ)
    だから金時じゃねェって言ってんだろォォ!!(ガシッと相手の襟をつかみ)

高杉:何でもいい…俺がSなのは昨日今日始まった事じゃねェんでな…(ニヤリ)
    誰がチビ杉だッ!斬られてェか…

【そうですかね あまり銀ちゃんなりきりは慣れていないもので…一旦落ちますね^^】
>辰馬

363:坂本辰馬:2012/12/20(木) 15:24

じゃから、おんしのパフェばわしゃ知らんきに!!関係ありゃあせんぜよ!!(うがぁッと)
だから、落ち着けって言っちゅう…って絞まってる!!金時君、首が絞まってぜよ!!離しとおせ!!(ギブギブとタップし)>金時

なんじゃ、自覚ばあるんか?達が悪いのう…(苦笑)
Σた、高杉…人の言う事ば気にしたら負けぜよ?(汗)>高杉
【了解ですっ】

364:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:12

何やら騒がしいでござるな…
上げ待機でござる

365:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:17

あっはっはっはっ!!迷惑じゃったか?すまんのう…(眠った緋色を背中にぶら下げて高笑いし)>河上

366:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:21

銀時:いいから弁償しやがれや!!俺ァな!医者に血糖値高いって言われてっから一週間に一度しか喰えねェんだぞ!!
    だから金時じゃねェって言ってんだろ!銀時ってちゃんと言えたら放してやる(掴んだまま)

高杉:お前は銀時の名前間違えてるって自覚できてねぇだろ…
    テメェだって気にしてたよなァ…?さっきよォ…
>辰馬

367:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:24

いや 迷惑ではござ……緋色殿?
なぜ緋色殿がお主の背に…眠っておるのか…?
>辰馬

368:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:26

わかった!!パフェ一個位ならおごっちゅう!!おごっちゅうから落ち着くぜよ!!
あん?…銀時じゃな、わかったわかった、離しとおせ金時…←
ちゅうかこの子が落ちてしまうきに!!(よく万事屋に不法侵入しては、居候している緋色見せて)>金時


金時は沸点ば低過ぎるぜよ…
あっはっはっはっ!!なに言っちゅうか全くわからんぜよ←>高杉

369:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:27

銀時:お前あん時のグラサン野郎じゃねェか えーっと…川西君?←
>万斉

370:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:27

おんしがこの子の保護者がか?いやのう…1人で歩いちゅうから保護したんじゃ…眠ってしもうたがの、気をつけんと誘拐されてしまうきに(背中の緋色を前に抱きかかえ)>河上

371:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:32

銀時:…よし それなら木刀で殴るのだけは勘弁しといてやる
    なんだよやればできるんじゃ……って 違うっつってんだろ!最後にまた金時って聞こえたんだけどォ!?
    緋色じゃねェか!んだよ…(襟から手を放し)最近うちに来ねェから心配してたんだぜ

高杉:ウルトラ馬鹿って名前に反論してきたよなァ…?
>辰馬

372:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:34

…拙者は保護者ではござらぬ…そうかお主が保護してくれたのだな…(眠ってる緋色を見て)
>辰馬

373:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:35

あはははー…た、助かったぜよ…(ボソッと)
うっさいわ!!金時じゃろうが銀時じゃろうがさして変わらんぜよ!!おんしが細かい事ば気にしすぎなんじゃ!!(逆ギレ)
おんしが保護者…?なんじゃ、心配ぜよ…(真剣に)>銀時

あはははっ!!幻聴じゃ幻聴!!気にばしたらいかんきに←>高杉

374:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:36

なんじゃ、銀時が保護者みたいぜよ…心配じゃのう…(苦笑しながら)>河上

375:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:40

銀時:いや細かくねェからァァ!!お前が気にしなさすぎんだろ!!
    別に 不法侵入してくるたんびにちと面倒見てやってるだけだっつの なんだその反応は!

高杉:………(無言のプレッシャー攻撃)
>辰馬

376:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:42

たしかに心配でござるな…まぁ白夜叉も子供に手を出すほど腐っておらぬだろう
>辰馬

……川西って誰でござるか
>銀時

377:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:43

銀時:あれ 違った!?じゃぁ…川島君?それとも――
>河上

378:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:43

おんしはO型みたいな顔しゆう癖にA型みたいな事ば言っちゅうな!?
…なんじゃと?良かった…おんしが保護者なら危ないきに心配してしもうたぜよ(安堵しながら←)>銀時

………わ、わかった!!すまん、謝る謝るきに!!無言はやめてほしいぜよ!!>高杉

379:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:45

あははは…流石にそれは笑えんかが、銀時は適当じゃからのう、保護者って言っちゅうだけで心配ぜよ(半分理解難しいなまり言葉で苦笑し)>河上

380:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:47

銀時:だって名前間違えられてるからね!それ俺のモデルの名前だからねェェ!!
    そりゃどういう意味だよ いくら銀さん女に飢えてるからってな こんな子にまで手は出しません〜

高杉:フン…最初からそういえばいいんだ
>辰馬

381:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:49

河上万斉でござる 人の名も覚えられるのか?白夜叉は
>銀時

銀時は危ういが…お主は人がよさそうでござる 安心してこの子も任せられるというもの
>辰馬

382:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:51

おんしこそ、モデルなんて、なにとんでもないメタ発言言っちゅうがや!?主人公が世界観壊したら意味ありゃせんぜよ?!(←)
あははは…もしそうばなかったら、わしはおんしと会わなくなるきに>銀時

は、はは…高杉は相変わらずちや恐ろしいぜよ…>高杉

383:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:52

銀時:なんだと!お前の名前覚えにくいんだよ!田中とかならよかったのに…(ブツブツ文句言い)
>河上

384:坂本辰馬:2012/12/20(木) 16:53

あっはっはっはっ!!なんば、急に他人に誉められると照れるぜよ(高笑い)>河上

385:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 16:56

銀時:こうでも言わねェと事の重大さ理解できねぇじゃんお前の頭じゃ!!
    お前銀さんをなんだと思ってんのよ 失礼だなオイ

高杉:クク…褒め言葉として受け取っておくぜェ…俺みてぇな破壊者は恐れられてなんぼでな
>辰馬

386:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 16:59

田中は嫌でござる……
>銀時

お主も子供みたいでござるな……よく子供に好かれたりはせぬか?
>辰馬

387:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:02

なんじゃと!?それは安易にわしを馬鹿じゃと言っちゅうな!?おんしの方が馬鹿の癖に何言っちゅうんじゃ!!
ダメな主人公ぜよ←>銀時

あっはっはっはっ!!わしは怖がられたら負けの商売しゆうからのう…>高杉

おん、わしは人に好かれてなんぼの商売しちょるからのう、子供に好かれるのも得意ぜよ>河上

388:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:06

面白いリズムでござる…(ボソッ)
お主も攘夷志士だったと晋助から聞いたことがあるのだが…
>辰馬

389:& ◆6ngw:2012/12/20(木) 17:07

何かオールスターが集まってるっスね…。
あたしも真選組の土方追加希望しまっス!ミツバさん有り難うこざいまっス!
色々とツッコミたい事山の如しっスけど、イマは↑↓っス!

390:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:08

リズム?なんば言っちゅうがや?
あり?おんしば、高杉の知り合いがか?そうじゃ、昔の話じゃがな…懐かしいもんぜよ>河上

391:来島また子:2012/12/20(木) 17:08

>>389はあたしっスゥゥ!晋助様ァァア!
もじゃもじゃと天パなんてやっつけちゃって下さい!

今度こそ↑↓

392:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:11

お主は面白いリズムを奏でるでござるな ポップ的な感じだろうか
拙者は晋助と同じ鬼兵隊の一員でござる
>辰馬

393:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:14

?あっはっはっはっ!!おんしは面白いのう!!わしは気に入ったぜよ!!(ニコニコ)
あぁ…なんじゃ、そうじゃったか、わしは快援隊ちゅう組織の社長みたいな地位ばしちょるぜよ>河上

394:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 17:16

銀時:んだとコラ!!バカって言った方がバカなんですぅ〜!(憎たらしい顔で)
    主人公がダメって…おま…!

高杉:お前は負けちまえ
>辰馬

銀時:いいよこの際田中とかにしちまえよ
>河上

高杉:やりてェトコではあるが…
>木島

395:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:18

拙者も気に入った 何せ今まで聴いたこともないリズムなのでな(面白そうに)
社長…とは やはり忙しいのだろうな
>辰馬

断る
>銀時

396:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:19

馬鹿って言ったのは銀時が先だから馬鹿なのは銀時ですぅ〜!!(似たような顔して)
おんしが主人公なんてダメに決まっちゅうぜよ>銀時

Σなんば、急に酷いこと言うんじゃ!?>高杉

397:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:21

ほぉ…?わしみたいなのはそこら辺に居そうじゃが…
あっはっはっはっ!!確かに地球ば来て休むこともままならんぜよ>河上

398:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:26

奴等は駄目でござる…だがお主のリズムには一点の曇りも感じられぬ…
…左様か…倒れぬよう気を付けよ
>辰馬

399:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 17:29

銀時:お前だって俺の後に続いて言ったろぉ〜!(辰馬の両頬をつねり)
    んだと!確かに普段は駄目だけども いざという時は煌めくんだよ!!

高杉:前々から気に食わなかったんだ…なんでテメェみたいな馬鹿が社長なんだ
   
   一旦落ちる
>辰馬

400:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:30

あっはっはっはっ!!それはわしを誉めちょるのかのう?
何、大丈夫ぜよ陸奥ば言っちゅう補佐役がおるきに、わしは安心ぜよ!!>河上

401:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:32

いふぁ…!!いふぁい!!きんときいふぁいぜよ!!(もがき)
おんしば、目が煌めきゆうのは稀じゃろうが!!>銀時

おん?そげんなことをわしに文句言われても困るぜよ…>高杉
了解じゃ

402:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:33

無論 拙者流の褒め言葉でござる
陸奥……なるほど…心強い補佐がおるならば安心できるというのもうなづける
>辰馬

403:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:35

ほぉ、おんしば珍しい言葉ば使いゆうんじゃのう…
おん、陸奥は優秀な…おろ?(緋色がもぞもぞしはじめて)>河上

404:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:38

お主にはちと理解しかねるやもしれぬな
優秀か…どのような者なのだろうか……緋色殿…?
>辰馬

405:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 17:42

辰馬:あっはっはっはっ!!そうじゃのう、よう分からんぜよ
陸奥はのう…性格はつんけんしとって可愛い気ばないんじゃが…仕事はきっちりこなす奴ぜよ
緋色:…ん…?あれ?モジャモジャだけじゃなくて万斉さんが増えてるんだよ(起床)>河上

406:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:45

主は音楽は好きか?
やや気の強い女子なのでござろうか…しっかり者でござるな
>辰馬

おはようでござる モジャモジャ…?ああ…(辰馬を見て納得)
>緋色殿

407:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 17:48

辰馬:わしか?音楽聞くよりも、船見ゆうほうが好きぜよ
気ィばっか強うてかなわんぜよ、アレはきっと元は男じゃ(本人居ないのに声潜め)
緋色:おはよ、万斉さん!!あのね、さっきモジャモジャと遊んでたんだよ!!>万斉さん

408:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:51

船か…お主も持ってるのだな 見てみたいものでござる
…本人が聞いたらきっと怒るだろうな…
>辰馬

それはよかったでござるな(微笑)
何をしていたのでござるか?
>緋色殿

409:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 17:53

そうじゃ、わしは船に乗って商いしちょるんぜよ、鬼兵隊との商いは考えちょらんのう…
当たり前ぜよ、考えるだけで恐ろしいきに…(身震い)

緋色:緋色がヒーローになって悪役モジャモジャと戦ったの!!>万斉さん

410:坂本辰馬:2012/12/20(木) 17:56

すまんのう…一旦落ちるきにまた来るぜよ!!

411:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:57

拙者らとは…よしておいた方がいいでござる
陸奥殿でなくとも女性ならば先ほどの言葉は地雷でござる
>辰馬

ヒーローごっこでござるか
モジャモジャ殿は倒せたでござるか?
>緋色殿

412:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/20(木) 17:57

うむ 拙者も落ちるでござる

413:& ◆WVOE:2012/12/20(木) 18:04

…って上げようと思ったら皆落ちかコラァァア!

(/一人二役出来ると聞いて土方さんか長谷川さんか迷ったけど、あえての土方さんを選びました
。来島また子の本体でっす!←)

414:土方十四郎 ◆mKYA:2012/12/20(木) 18:06

いっつもバグるんだけど、何だよコレ。

415:坂本辰馬:2012/12/20(木) 18:29

なんじゃ、うるさい声が聞こえた気ィばしたがのう…気のせいがか?

あげるぜよ

416:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 18:51

万斉:オリキャラ追加で上げるでござる 紹介するでござるよ

名前:水連(すいれん)
性別:女
年齢:10歳
性格:人見知りはするが慣れた相手には無邪気 男勝り
容姿:水色の髪の毛のポニーテール 服は黒い袴にブーツ
武器:短刀の二刀流
備考:一人っ子で万斉に拾われる 恩人である万斉になぜか態度がでかい 常にけんか腰

   それじゃ 挨拶するでごz

水連:あたし自分で紹介できるし!!なんで言っちゃうの!(怒)
    これからよろしくね(万斉以外に頭下げ)
万斉:先が思いやられるでござる……
>All
    
  

417:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 18:53

緋色:……万斉さんの知り合いなのー…?(むく、と頬膨らまし)
辰馬:あっはっはっはっ!!緋色が焼き餅やいちゅう!!まあよろしゅう頼むぜよ!!>水連 河上

418:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 18:55

万斉:書き忘れてしまったでござる…
   水連の身長は120pの体重は――

水連:体重はもちろん秘密だよ!

万斉:……何故先程から拙者の邪魔をする


 

419:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 18:57

河上:知り合い…みたいなものでござる…仲良くしてあげてほしいでござる
    なぜか拙者には懐かなくて…

水連:よろしくね!変なモジャモジャと……だぁれ?(小首をかしげて)
>辰馬 緋色

420:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:00

緋色:…万斉さんと仲良くないの…?(首を傾げ)>万斉さん

辰馬:モジャモジャばありゃせん、わしは坂本辰馬言うんじゃおんしば、名前は?(しゃがんでからニコニコ笑って)
緋色:……………(同い年と話したこと無いために辰馬の後ろに隠れてしまい)>水連

421:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:04

万斉:悪いとも言い切れぬが…いいとも言えぬ 困った子でござる
>緋色殿

水連:あたしは水連だよ モジャモジャ 辰馬っていうんだね!
>辰馬
   …仲よくしよう!(ニッコリ笑って握手を求め手を出し)
   名前教えてほしいな!
>緋色

422:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:07

緋色:…へえ、面白い子なんだね!!>万斉さん

辰馬:水連ちゃんがか、いい名をしゆうのう仲良くしとおせ(にっこり)ほら、出てき緋色挨拶してくれゆうぜよ?
緋色:…緋色…は緋色って言うの…(そろりと手を差し出して辰馬にくっついたまま挨拶し)>水連

423:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:11

万斉:…うむ お主にならば心を開くやもしれぬな(微笑)
>緋色殿

水連:万斉(呼び捨て)とは仲良くしないけどみんなとは仲よくしたいな!
>辰馬
   緋色っていうんだね いい名前だね(手を優しく掴んで握手)
   お友達になろう?
>緋色

424:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:13

緋色:で、でも…緋色仲良くするの…大変…(フレンドリーな水連にオロオロし)>万斉さん

辰馬:あっはっはっはっ!!辛辣じゃのう、じゃが面白い子ぜよ(相手をぽふぽふ撫で)
緋色:…え…あ、うん…ありがとう…よろしくね…?(珍しく対応に困っており)>水連ちゃん

425:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:19

万斉:…こやつはあまり友達がおらぬのでござる 特に歳の近い子供のな
    積極的に話しかけておるのも緋色殿と友達になりたいが為であろう
>緋色殿

水連:(撫で受け)……モジャはいい人?万斉みたいに戦場で生きる人じゃないの?
>辰馬
    困られてるよ…万斉のせいで困られてる…(手を放し万斉を睨み付け/何故)
>緋色

426:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:21

銀時:なんだなんだ?チビが一人増えてるじゃねェか
>水連

高杉:レス蹴り悪ィな……万斉が緋色以外のガキ連れたァ…
>All

427:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:23

チビじゃない!!水連だ!!(桂みたいにクワッ!!)
>銀時

428:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:23

緋色:…でも、万斉さんの事よく思ってない子は緋色、いやなんだよ?(水連から逃げ万斉の後ろへ)
辰馬:わしも昔は戦っちょったが、今は戦場にはおらんよ?ってコレは困ってしもうたぜよ…(水連から逃げる緋色に頭を苦笑しながら掻いて)>河上 水連

429:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:24

銀時:桂だ…小さい桂がいる…

高杉:なんだお嬢ちゃん…万斉の隠し子か?←
>水連

430:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:26

緋色:銀さん!!あの子…仲良くしなきゃ、でも緋色(万斉を敵視=よくない的な感じで困った様に水連と距離おいており)
辰馬:小さな子どうしじゃから仲良うしてほしいんじゃが…高杉、銀時どうにかしとおせ(困ったように)>高杉 銀時

431:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:28

万斉:…これも水連なりの愛情表現と思えばよいでござる……拙者はもう諦めたでござるからな
>緋色殿

水連:ん〜…モジャ あたしどうすればいいのかな?
    嫌だけど万斉と仲よくすればいいのかな…
>辰馬 緋色

432:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:31

緋色:愛情表現…?(首傾げ)でも、緋色同じ年の子はじめてだし…万斉さんの方がいい(珍しくわがままで)
辰馬:ちくっと混乱しちょるだけじゃき、心配いらんぜよ?ゆっくり仲良うばすれば問題ないきにのう…(苦笑しながら)>万斉 水連

433:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:31

銀時:あれま〜…確かに気の強いおチビさんだな(水連見て)
    緋色、あの子と仲良くするの難しいか?

高杉:いきなり無茶振りだな…お前もその役に立たない脳フル回転させてなんとかしろ
>辰馬

434:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:35

万斉:緋色殿……あまりお主に無理はさせたくはないのでござるが…何とか頑張ってはもらえぬか?
>緋色殿

水連:うー……あたしが万斉嫌いなのはね あいつがいつも澄ました態度でいるからだよ!
>辰馬

435:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:35

緋色:…緋色、はじめてなの同じ年の子と仲良くするの(銀時、万斉、辰馬と背のデカい大人の後ろに居て水連から離れて居るため少し不自然←)
辰馬:Σ役に立たないは余計ぜよ!!…じゃが、こればっかりは本人達の問題じゃからのう…>高杉 銀時

436:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:36

緋色:…が、がんばってみるけど…(なんか敵を前にしてるみたいに水連にじりじり距離取って←)
辰馬:あっはっはっはっ!!水連ちゃんはそう言う大人は嫌いがや?、>水連 万斉

437:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:39

万斉:…;拙者が水連と仲良くなれば…大丈夫なのでござるか?
>緋色殿

水連:澄ましたのは嫌いだよ!
>辰馬

438:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:41

銀時:…でも いい機会じゃねェか?銀さん応援すっから 頑張りな(緋色の背中を軽く押し)
>緋色

高杉:だったら俺たちは大人として見守るか…アドバイスくれてやりゃいいだけだろ
>辰馬

439:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:42

緋色:…わかんない…(本人もどうしたらいいかわからず)
辰馬:ほぉか、じゃからのう…河上は緋色の友達ちゅうのもあるがや、緋色は同じ年の子との仲良う仕方を知らんぜよ(苦笑しながらだから少し待ってあげようとなまり言葉で説明し>水連 河上

440:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:44

緋色:…緋色が、頑張るんだよ…?(水連とじりじり駆け引きしてる面白い図になりながら)
辰馬:あっはっはっはっ!!そうじゃのう…少し見守るぜよ(にじりよってる緋色に苦笑しながら)>高杉 銀時

441:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:46

万斉:水連には少し大人になってもらわねばならぬらしぃな…
>緋色殿

水連:それはあたしも同じだよ やっと同じ歳の子と友達になれると思ったのになァ…(しゅんとし)
>辰馬

442:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:47

銀時:おぅ…(見守り)

高杉:随分と面白ェ図になっちゃいるがなァ…(苦笑)
>辰馬

443:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:49

緋色:…大丈夫…恐くないもん…(前髪で赤い片方の瞳を隠しながらもう一度水連に近寄って)
辰馬:ま、そげに落ち込まんでも大丈夫ちや、すぐ仲良うなれるぜよ(ニコニコ)>水連 万斉

444:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:50

緋色:………(とりあえず水連の元に片目隠しながら向き直り)
辰馬:仲良うなれるならどんな図でも気にばせんぜよ>高杉 銀時

445:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:52

万斉:……(見守り)

水連:……(近づいてくる緋色を気にし)
   そうだといいけど……モジャも後ろにいる人たち(銀時と高杉)と仲良し?
>辰馬 水連

446:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:54

緋色:…えと…さっきはごめんなさい…仲良くしよ…?(首傾げておずおずと)
辰馬:うーん…仲良うしちょるかば分からんかが…昔の仲間ではあるちや>水連

447:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:54

銀時:子供ってのも大変だなァ…

高杉:……なんつーか…癪だが昔を思い出すな…あいつら見てると…
>辰馬 緋色

448:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 19:56

緋色:…び、びっくりした…でも、ちゃんと挨拶出来たんだよ?(少し不安そうに振り返って)>銀さん

辰馬:あっはっはっはっ!!なんじゃ、高杉が昔話がや?>高杉

449:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 19:57

水連:…!(パアァと明るくなり)うん…!…嬉しいな
   
   昔の仲間…旧友みたいなモンなのかな
>緋色 辰馬

450:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 19:59

銀時:よかったな!偉いぞ緋色ー(緋色の頭を撫でながら)

高杉:うるせェな 今のは忘れろ……どうやら上手くいったみてぇだな
>辰馬

451:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 20:00

緋色:…あの…、うん…よろしくね、水連(こちらも笑ってみせて)
辰馬:おん、そうじゃ銀時に高杉、あとヅラっちゅうのが旧友ぜよ>水連

452:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 20:01

緋色:良かった…えへへー…(撫でられるとアホ毛が嬉しそうにビュンビュン動いて)>銀さん

辰馬:なんじゃあ、たまには昔話っちゅうのもいいもんぜよ?>高杉

453:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 20:03

万斉:二人とも偉いでござるよ…(微笑)

水連:……緋色って呼んでもいい?

   ヅラってだぁれ?ここにいない人?
>辰馬 緋色

454:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 20:04

緋色:…あう…(万斉にぎゅうと抱きつきに)>万斉さん

緋色:…うんっ、緋色は緋色だからいいよ?(にこ、)
辰馬:おん、ここにはおらんが彼奴も面白い奴ぜよ>水連

455:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:05

銀時:さすが銀さんのむすm((
    また一人友達ができたじゃねェか

高杉:フン……(顔を背け)
>辰馬 緋色

456:坂本辰馬、緋色:2012/12/20(木) 20:07

緋色:…銀さん緋色のお父さんになるの?じじさまに挨拶しに行く?(←)うんっ、(にぱーっと笑って)>銀さん

辰馬:まったく…変なトコで素直じゃありゃせん奴ぜよ(ボソッと)>高杉

457:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 20:08

万斉:よく頑張ったでござるな緋色殿 立派だったでござる(よしよしと撫で)

水連:よかった あたし初めてなんだよ 同じくらいの子と友達になるの(嬉しそうに)
   
   モジャも友達たくさんいるんだねー
>緋色 辰馬

458:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:10

銀時:Σいやいや 冗談だって冗談!微笑ましいねぇ 銀さん感動!←

高杉:なんか言ったか…(ギロリ)
>辰馬 緋色

459:緋色:2012/12/20(木) 20:11

あう…ごめんね、落ちるんだよ…

460:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:13

銀時:落ち了解ー

高杉:俺たちは待機…だ

461:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:15

前のページのレスの返事書きますねで、ございまする。

万斉様にも分からない事があるんだで、ございまする。
>万斉様

(不思議そうに話す)

ええで、ございまする。では今は余興と言う所で、ございまする。

泳がせるのはいいで、ございまするが、ちゃんと餌をやらないと死んじゃいますよ。

魚で、ございまする。確かにすぐにやられるようでは晋助様の足元にも届きませんね

で、ございまする。観ても分かります誰の隙を通さないくらい硬い絆と信頼が結ばれてるのが

そう晋助様の三味線聞きたいけど月との時間を邪魔したく無いので甲板で好きなが入れた

留守電を聴いてきますで、ございまする。

>晋助様

(微笑み話した後に向きを変え甲板に行く)

462:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:23

初めまして宜しくで、ございまする。

>銀時様

(微笑み挨拶する)

今日は宴会で、ございまするか?うん
いいの簪は自分で働いて買うしで、ございまする。

それに今は晋助様と居る方が大事だからで、ございまする。

>晋助様
(袋を両手に持ち笑顔で話す)

初めまして宜しくで、ございまする。


>水蓮様

(微笑む)

緋色様が喜びそうな洋服や靴やリュックなど買って来たで、ございまする。

>万斉様


(首を左右に回し説明し前に戻す)

463:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:23

ああ…そんな所だ……盛り上げんのはギャラリーの仕事だからな…今は俺の立つ舞台はどこにもねェ
餌を撒くのはギリギリでいい…殺すのは簡単だ だがそれじゃ俺が楽しめねェってだけさ

留守電…?なら俺も邪魔しちゃいけねェか…
>栗子

464:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 20:26

万斉:晋助の右腕といえど…分からぬことはあるでな…
   ……ああ きっと喜ぶのではないか?
水連:あたしは水連だよ!お姉さんまたね これから万斉とお話合いあるから!
>栗子

465:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:28

高杉:宴会じゃねェさ…俺とか…もの好きな女だな…
>栗子

銀時:よろしくなー だしか警察庁長官の娘だったよな?
>栗子

よぅ 二人で何話すんだ?
>万斉 緋色

466:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 20:34

万斉:またいつもの水連の一方的な暴言吐き大会ではござらぬか?…拙者は聞く係りでござる
>銀時

467:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:34

そうだといいなで、ございまする。
そうなんだ色々と皆の事に詳しそうだと思ったんだけどで、ございまする。
>万斉様

(納得したような表情を浮かべつつ微笑む)


あっホントごめんなさい名前間違えてで、ございまする。

分かったで、ございまする。

>水連様

(はっとした様に謝りながらも苦笑いする)


そのうち晋助様の立つ舞台が来ますよで、ございまする。

確かにギリギリの方が飢えが激しくなり野獣の様に
暴れまくれるで、ございまするね。そうねで、ございまする。

はい、別にいいけどで、ございまする。>晋助様

(振り返り微笑み助言した後に瞬時に考え答える)

468:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:40

その様な事言うわれたの初めてで、ございまする。

そうでしたの何やら楽しいそうだったので、てっきり宴会かと
思いましたで、ございまする。今思ったんで、ございまするが、
銀時様って晋助様の友人か何かで、ございまするか。


(首を傾け不思議そうに尋ねる)
>晋助様

こちらこそ宜しくで、ございまする。

ええ今は家出中で、ございまする。


>銀時様

(笑顔で説明する)

469:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:42

来なかったら作者をぶった斬る…

それを俺は高みの見物するのさ…滑稽だぜェ…
好きな人……彼氏かァ…?
>栗子

470:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:45

銀時:家出?しかも晋助と一緒か…てかここ …Σ鬼兵隊の船か

高杉:新入りが何人か入ったからな…特に水連ってガキが手間かけさせてくれたぜェ…
    友人なんかじゃねェよ…(声のトーン下げ)
>栗子

471:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:47

ええそうで、ございまする。あっでも振られちゃった彼氏にで、ございまする。
私も上から観るのは好きで、ございまする。>晋助様
(留守電を聴き終え必死に笑顔で話す)

472:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 20:50

ごめんなさい私何かいけない事言うったみたいで、ございまする。

お疲れ様で、ございまする。>晋助様

(あわあわとしながら謝り労う)

はい色々ありましてで、ございまする。

ええで、ございまする。>銀時様

(笑顔で言う)

473:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 20:55

銀時:晋助には気を付けろよー…

高杉:振られたァ…?以前話してた俺に似た男の事か……
   ……あまり詳しくは聞かないでおいてやるぜェ…
   奴とはもう仲間でもなんでもねェからな……
>栗子

474:緋色:2012/12/20(木) 21:07

…………(アホ毛ゆらゆらさせながら現れて)

475:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 21:08

はいで、ございまする。いいえ聴いてくださいで、ございまする。その晋助様似の

彼氏近々入院するんで、ございまする。それで、もう来れないと言うんで、ございまする。>晋助様



当然ながらもうお前とも会えねぇホント勝手で悪いな。俺の分まで幸せになれじゃあなと

言う内容の留守電が入ってたんで、ございまする。まるで死を受け入れた様な事を言う

んで、ございまする。そうなんで、ございまする。あんまりよ酷いしホントに勝手なんだから
で、ございまする。前に一人にしないでと言うったら分かったと言うって
抱き締めてくれたのは、なんだったんで、ございまする。


(話す内に泣き崩れ空向いて叫ぶ)

大丈夫で、ございまする。銀時様は確かアニメでは晋助では無く高杉と呼んでたで、

ございまする。>銀時様

(一生懸命微笑み話す)

476:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:12

万斉:緋色殿…拙者らは向こうへ行っていようか?
>緋色殿

477:緋色:2012/12/20(木) 21:13

Σあ、万斉さん!!うんっ、(相手を発見すれば素直に駆け寄って)>万斉さん

478:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:17

…(栗子達の下から離れ)…なにやら悲劇があったようでござるな…栗子殿
晋助に任せてきたが…大丈夫だろうか…
>緋色殿

479:緋色:2012/12/20(木) 21:18

栗子さん…泣いてたんだよ?…大丈夫かな、…(少し心配そうに目を伏せ不安の表情を露わにして)>万斉さん

480:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:22

女心のわからぬ晋助だが…似たような境遇を持っておるからな…あやつは…
緋色殿…大丈夫でござる きっと晋助ならば…
>緋色殿

481:緋色:2012/12/20(木) 21:24

大事なひと…居なくなるのは、悲しいよ…栗子さん今きっといっぱい悲しい…(何か思い出しているのかじわぁ、と涙を浮かべ)>万斉さん

482:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 21:26

銀時:そうか…ありがとな ちょいと俺は緋色らんトコ行ってるわ(その場から離れ万斉らの下へ)

高杉:……そうなのか…辛ェか…?大事な人がいなくなるのは…
    そりゃまた無茶な事を言い残したて去ったもんだな…俺似の彼氏はよォ…
    それでもお前さんの幸せを願って……もちろんお前が悲しむことも承知の上で…断腸の思いで告げたんだ
    残されたお前にできる事は一つだけだと俺は思うがね…(泣き崩れる栗子に近寄り)
>栗子
    

483:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:28

(涙を浮かべる緋色を優しく抱き)
……大事な人がいなくなる悲しみは大きいでござるな…
>緋色殿

484:緋色:2012/12/20(木) 21:30

うん…緋色だってとっても悲しかったよ…?栗子さんはきっともっと…(震えた声で呟き栗子を心配して)>万斉さん

485:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 21:32

はい辛いで、ございまする。うんで、ございまする。

そうなので、ございまする。私に出来る一つだけの事ってで、ございまする。

>晋助様

(首を後ろ向け聞く)

486:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:34

今の栗子殿の悲しみは拙者には癒せぬ……晋助…頼む…
>緋色殿

487:緋色:2012/12/20(木) 21:35

…栗子さん…元気になってくれたらいいな…(ぎゅうと相手にくっついたまま)>万斉さん

488:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:38

女心などわからぬ晋助だというのに…なぜだろうか…こうも頼ってしまうとは…晋助ならなんとかするような…
多分…すぐには無理でござろう……愛していたのでござるよ その彼氏殿の事を…
>緋色殿

489:緋色:2012/12/20(木) 21:40

大丈夫だよ、高杉さんはやさしい人だもん、…
そうだね…、悲しいのはなかなか消えてくれないね(声は震えたままで)>万斉さん

490:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 21:41

すぐに忘れる事ァねェ……が あんま心配したらそいつも安心できねェんじゃねぇか…?
別れを告げた向こうだって辛いに決まってんだからなァ…
お前は新しい恋でも見つけるかなんかしな…
>栗子

491:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:44

なんだかんだ言ってはおるが……優しい心はまだ失っておらぬのでござるよ…あ奴は…
無理はしなくてもよいでござるよ緋色殿…
>緋色殿

492:緋色:2012/12/20(木) 21:46

うん…絶対高杉さんはやさしい心持ってるもん…
ひッ…ぅ……父さん…ぉ…母さッ…(無理はするなと言う言葉になにやら呟き)>万斉さん

493:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:49

心は完全に鬼になっておるというわけではないようでござる…
……(黙って抱き締める腕の力を強める)
>緋色殿

494:緋色:2012/12/20(木) 21:50

全部が全部…鬼になれる人なんて居ないんだよ…?
ぅ…ッ…(下唇をぎゅうと噛み締め泣き出し)>万斉さん

495:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:54

きっと晋助自身それに気づいておらぬだろうな…このままであれば晋助はいずれ……
お主の悲しみは拙者が受け止めよう…
>緋色殿

496:緋色:2012/12/20(木) 21:55

高杉さんが…どうなっちゃうの…?
ぁ…りがと…大丈夫だよ、緋色は全然大丈夫…(虚ろな声音で呟き)>万斉さん

497:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 21:56

うん分かった忘れずに時折思いだすで、ございまする。そうだねで、ございまする。

はいでも片思いの恋してるで、ございまする。もしかして慰めてるくれてると言
う事は晋助様も誰か辛い恋か辛い経験したので、ございまする。
お互い一人暮らし状態同士だったので、ございまする。それに境遇が似てたから
付き合ったので、ございまする。同棲初日で別れられ辛くて耐えれなくて家に
帰りたく無いあまり晋助様の所に来たの、ごめんね迷惑掛けてで、ございまする。>晋助様

(立ち上がり振り返り相手に抱きつき胸元に顔を埋め泣く)

498:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 21:59

……滅びるかもしれぬな…自身の思いに…
……そうか…
>緋色殿

499:緋色:2012/12/20(木) 22:00

…高杉さッ…が…滅びる…?
大丈夫…緋色は、大丈夫だから(しきりに大丈夫を虚ろに繰り返し)>万斉さん

500:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:04

あやつは…晋助は…世界を壊すことしか考えておらぬ…大切な人を奪ったこの世界を…
壊せるかどうかも分からぬ…たとえ壊したとしてそのあとに奴の心には何が残る…?ただ己の破滅を待つのみ…
強いでござるな…(抱きしめていた腕を解いて)
>緋色殿

501:緋色:2012/12/20(木) 22:05

…ッ…ダメ…高杉さんが壊れるなんてダメなんだよ…
ううん…緋色は全然強くないの…緋色は、…>万斉さん

502:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:08

拙者も晋助の気持ちは全てではないが分かるでござる…だが…壊れるのはこちらも嫌でござるよ…悲しすぎるでござる…
お主も一人だったのだろう……
>緋色殿

503:緋色:2012/12/20(木) 22:10

緋色…絶対高杉さんが壊れるなんて許さないもん…
…でも、緋色は今1人じゃないから平気なんだよ?(万斉の服をぎゅうと掴みながら)>万斉さん

504:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:12

拙者では晋助は止められぬ……物では無理なのでござる…あやつの心を癒せる何かが…
…そうでござったな……今は…拙者らがおる故…
>緋色殿

505:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 22:14

あぁ…そうしな…安心してほしいだろ…?
片思い…?叶うといいな…その想い…
恋はしてねェが……大切な人を失った事ならある…今のお前みたいにな…
俺みてェな所に来て…いいのか…俺に似てたんだろ…?余計悲しくなるんじゃねェのか…(抱き着く栗子を見て)
>栗子

506:緋色:2012/12/20(木) 22:16

…誰なら癒せるのかな…?
だから、だから…万斉さんは…万斉さんだけは緋色を1人にしないで…1人はもういや、寒くて暗い部屋もいや…やだよう(ぷるぷる震えながら>万斉さん

507:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:19

…わからぬ……晋助を全て受け入れられる者ならば……
大丈夫でござる…拙者はお主を一人には絶対させぬでござるよ…(ジッと相手を見つめて)
>緋色殿

508:緋色:2012/12/20(木) 22:21

その人が居れば、高杉さんは壊れない…?
本当に…?万斉さんはひとりぼっちの緋色を…たすけてくれる…?>万斉さん

509:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 22:21

はい安心して欲しいで、ございまする。片思いしてる人に言うっても
振られそうで怖いので、ございまする。恋と人間関係で幾度も失敗し
トラウマ化してるせいかいつも誰かと居ないと恐怖心で落ちつかない
んで、ございまする。そうなので、ございまする。うん大丈夫
晋助様の傍に居ると悲しく無いの、それに大事な人の様に勝手に
私を置いて消えないと思うからで、ございまする。

>晋助様
(顔上げ満面泣きつつも笑顔で話す)

510:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:23

…きっと…晋助を変えてくれる者ならば…な
もちろんでござるよ…拙者とお主は友達…義兄妹でもあるのでござるから…
>緋色殿

511:緋色:2012/12/20(木) 22:25

…見つかる、よね?高杉さんを助けてくれる人…
えへへ…お兄ちゃん、だね?(クス、と笑って)>万斉さん

512:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:27

きっとな……何としても見つけたいでござる…
……(微笑)そうでござる 拙者はお兄ちゃんとして主を守るでござる…
>緋色殿

513:緋色:2012/12/20(木) 22:28

高杉さん…いい人だからきっとすぐ見つかるね…?
緋色だって強いから万斉さんを守るんだよ…?>万斉さん

514:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:31

見つかると信じたいでござる…晋助に死なれては悲しむ者もたくさんおるから…
それは嬉しいが…無理は禁物でござるよ…
>緋色殿

515:緋色:2012/12/20(木) 22:32

うん…緋色だって悲しいもん…
無理じゃないんだよ…?>万斉さん

516:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 22:33

独りになるのは嫌か…
そうだ…俺はあの人の為にもこの世界をぶっ壊すと決めた…この腐った世界をな
なんでだ……似てるからか…?
それは分からねェと思うぜ……言ったろう…俺は猫のように気ままだって…雲の内側に身を潜める事もかもしれねぇ…
お前はそんな俺を信じられるのか…?
>栗子

517:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:35

これもきっと晋助自身気づいておらぬと思うが…晋助は皆からとても愛されているのでござる…
…何かあったら すぐ拙者を頼るでござるよ?
>緋色殿

518:緋色:2012/12/20(木) 22:37

緋色も高杉さんが好きだよ?大好き(にぱーっと笑って)
わかってるんだよ?お兄ちゃん?(元気取り戻したようで少しふざけたように)>万斉さん

519:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:40

…気づいてもらいたいでござるな 晋助…お主はとても皆から想われているのでござるよ…
……分かればそれでいいでござるよ、緋色(こちらも冗談に乗っかり呼び捨てにしてみる)
>緋色殿

520:緋色:2012/12/20(木) 22:42

うーん…自覚ないの残念だね…(苦笑)
わ…緋色緋色!!これから万斉さんの事お兄ちゃんって呼ぶ!!(パァアアと顔を輝かやかせて)>万斉さん

521:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:44

…鈍感でござるからな…こういう所だけ…(苦笑)
おや…緋色…がそんなによかったでござるか?殿をつけるよりも
>緋色殿

522:緋色:2012/12/20(木) 22:45

変な所でするどいのにね…(苦笑)
だってだって!!友達で兄妹なのに、殿は変なんだよ?>万斉さん

523:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:47

…うむ…地獄耳の所などな…;
わかったでござる ではこれからは緋色…と呼ぶことにするでござるよ(微笑)
>緋色殿

524:緋色:2012/12/20(木) 22:49

…あれはちょこっとだけ怖かったんだよ?(小声になり←)
わっ…うんっ、お兄ちゃん!!(えへへと笑って)>万斉さん

525:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:51

正直拙者も驚かされてたでござるよ;
とても嬉しそうなのでござる 緋色…
>緋色

526:緋色:2012/12/20(木) 22:53

…高杉さんの前で変なこと言うのはきんもつ、なんだよ?
だって本当に嬉しいんだもん!!>万斉さん

527:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:54

あの時はなんとか見逃してもらったでござるがな…
拙者も嬉しいでござるよ このように元気な妹を持てて(ニコ)
>緋色

528:緋色:2012/12/20(木) 22:56

高杉さんは絶対怒ったら恐いんだよ…

緋色だって、また家族できたのすっごく嬉しい!!(にぱーっと笑って)>万斉さん

529:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 22:58

うん怖い何処かで自分の陰口を言うわれてるんでは無いかと不安で、ございまする。

はい少しだけ私を信じてくれた様に私も晋助様とその志を信じるつもりで、ございまする。

違う全然似てないで、ございまする。私も見届けたい金や色んな事で腐った世界をで、ございまする。

もしや松陽先生のためで、ございまするか。無実の罪で捕らえられ打ち首になったって言う

図書館の歴史の本で調べたんで、ございまする。ごめんなさい余計な事を言うってで、ございまする。

530:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 22:59

…本気で怒ったらたとえ相手が拙者でも容赦なく斬りかかってきそうでござる…;
家族…悪くない響きでござるな
>緋色

531:緋色:2012/12/20(木) 23:01

ΣΣ…本当にとっても危ないね…あ、もじゃもじゃは本当に、切られかけた事あるみたいなんだよ?
えへへー…家族、(呟きいては嬉しそうに顔を輝かせ)>万斉さん

532:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:04

さすがは攘夷志士の中で一番危険な男と称されただけの事はあるでござるなァ…
拙者は家族というものをよく知らぬが…好きになれそうでござるよ
>緋色

533:緋色:2012/12/20(木) 23:06

じょーいしし…雇われ里の事、高杉さん達は知ってるのかな…(自らの故郷思い出して)
家族はとっても楽しいし暖かいの…緋色大好き!!>万斉さん

534:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:09

…分からぬが…多分知らぬと思うでござる…
確かに…暖をとっておるわけでもないというのに…温かいものを感じるでござる…それにお主の言うとおり楽しい
>緋色

535:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 23:10

立派じゃあねェか……幕府の関係者にもお前みてェなのがいたとはなァ…
ならいいが…俺は去って行った野郎の代わりになるなんざ御免だからな…
ならついてきな 俺は止めねェ…
……俺は絶対に許しはしねェ…
>栗子

536:緋色:2012/12/20(木) 23:12

……そっか…そうだよね…じじさま緋色の事探してないのかな…(悲しそうに目を伏せ)
ね、!!緋色前にも家族居たよ?その時も今と一緒とっても楽しかった(にこ)>万斉さん

537:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:14

探しておるのではないか…?同じ忍の一族でござる…心配もしておろう
そうか…(微笑)やはり仲もよかったのだろうな
>緋色

538:緋色:2012/12/20(木) 23:16

あはは…、でも緋色の目が嫌いだから探してないかも…(苦笑して)
うん……とっても楽しかったよ?(過去形ではあるが思い出したように笑って)>万斉さん

539:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 23:17

はいそれはわかってますで、ございまする。

どうもで、ございまする。照れますで、ございまする。松陽様を亡くされ許せない気持ちは私以上に
大きく辛いし計りかねませんで、ございまする。けれども大事な人を失った気持ちは綿にも少し
分かりますで、ございまする。あの片思いでもいいから晋助様貴方に恋してもいいで、ございまするか。

>晋助様


(ハンカチ出し涙拭き相手から離れ想いを告げる)

540:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:20

そんな理由で探さぬのは酷過ぎでござろう…もし拙者なら探しておる
また会えるかどうかはわからぬが…その思い出はずっと、とっておくでござるよ
>緋色

541:緋色:2012/12/20(木) 23:22

でも…もし、じじさまが迎えにきたら緋色は、万斉さんとお別れ?
うん…お父さんもお母さんも緋色は忘れないよ?大事な思い出だもん>万斉さん

542:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:25

…わからぬ お主の人生でござるから それはお主が決める事でござる
拙者も…お主の事は忘れぬでござるよ ずっと緋色と共にいられる保証はないでござるから
>緋色

543:緋色:2012/12/20(木) 23:27

…そっか…そうだよね…でも彼処には帰りたいけど…帰りたくないな…
うん、緋色も万斉さんを忘れないよ?ずっと居たいけど…緋色は雇われ里の忍だから…>万斉さん

544:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:29

…何故でござるか…?
その時が来るまでは主と一緒にあるでござるよ…(微笑)
>緋色

545:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 23:32

悲しみに大きいも小さいも関係あるめェよ……違うのはそれをどういった形で受け止めるかだ…
俺は復讐するって形で受け止めた…
…酔狂なお嬢さんだな…こんな俺のどこがいいんだかな…(煙管吸いながら離れた相手を見て)好きにしな…
>栗子

546:緋色:2012/12/20(木) 23:34

…うーん…ひとりぼっちだから…
うんっ、一緒に居ようね…?>万斉さん

547:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 23:37

はい全部がいいで、ございまする。成る程で、ございまする。

私は一つの恋の思い出として受け止めたで、ございまする。

>晋助様

(微笑み自分の心の辺りに手を当て言う)

548:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:39

友はおらぬのか…
…居られればよいでござるな
>緋色

549:緋色:2012/12/20(木) 23:41

ともだち…?里で?(きょとん)
うーん…高杉さんが緋色を忍てして雇ってくれたら…(一瞬思案するが首振り)>万斉さん

550:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:44

忍だからと言って友を作れぬというわけではあるまい
拙者からお願いしてみようか…
>緋色

551:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/20(木) 23:45

全部…?ハッ…まるで俺の事をすべて理解したみてェな言い方だな…
今回はほんと ご愁傷さんだったなァ…
>栗子

552:緋色:2012/12/20(木) 23:45

そうなの?…うーん…居たかな…(真面目に考えて)
Σいや、いいんだよ!!冗談、そう!!冗談なんだよ?>万斉さん

553:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:48

家族は居ても友達がいないと少々辛いでござろう…?
冗談…か なら、よいでござる
>緋色

554:緋色:2012/12/20(木) 23:50

そんなことないよ…?
だって、緋色雇って貰えないだろうし…>万斉さん

555:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:52

……左様か
晋助は雇いはせぬな…奪うならわかるでござるが…まさに賊でござる
>緋色

556:緋色:2012/12/20(木) 23:54

うんっ、じじさまは片目隠してれば痛いことしないし!!(にこ、と笑って)
Σ…確かに、高杉さんならやりそうなんだよ…だまっとかないと…>万斉さん

557:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/20(木) 23:54

うんでも、もういいの新しい恋を見つけたからで、ございまする。
で、ございまする。こんな俺の何処がいいと聞くからすべてと言うったので、ございまする。

これから少しずつ晋助様の事を理解していくつもりで、ございまする。

さあーて緋色ちゃんの所にでも行きますかで、ございまする。何か泣いたらすっきりしたで、ございまする
。>晋助様

(体を伸ばしながら振り向き話した後に前を見歩く)

こんばんわ緋色ちゃん約束の洋服とバックと靴と持ち運び便利な女

の子専用移動ケース買って来たよで、ございまする。はい移動ケース

袋で、ございまする。>緋色様

(しゃがみ目線を合わし移動用ケースの入った袋を渡す)


万斉様はい、これ緋色ちゃんの洋服と靴とバックの紙袋で、ございまする。

>万斉様

(残りの紙袋を渡す)

558:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:55

…痛い事…?
では拙者も黙っているでござるよ 確実にやりそうなのでな
>緋色

559:緋色:2012/12/20(木) 23:56

わわっ…!!あ、ありがとう栗子さん…!!(急な登場にビクッとしつつも喜び)>栗子さん

560:緋色:2012/12/20(木) 23:57

Σ…あ、…なんでもないんだよ(必死にごまかして)
それは、ちょこっと緋色も困るんだよ…>万斉さん

561:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/20(木) 23:57

随分とたくさん…(紙袋受け取り)
>栗子

562:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 00:00

そういわれても気になるのでござるが…
故に黙っておくでござる
>緋色

拙者はここで落ちで お相手感謝でござる

563:緋色:2012/12/21(金) 00:01

あんまり気にして欲しくなかったりするんだよ…>万斉さん

了解なんだよ!!

564:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 00:02

どういたしまして、ごめんね驚かしてで、ございまする。

>緋色様
(微笑み撫で立ち上がる)

寒い時期が暫く続きそうだし前の様に風邪拗らせたら心配すると思ったし
何より安かったから買ちゃったで、ございまする。>万斉様

(微笑み話す)

落ちますお相手感謝お疲れ様でしたで、ございまする。

明日返事返しますで、ございまする。>皆様

565:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 00:03

切り替え早ェな…まぁ そっちの方がいいんだが…
俺を理解すんのは容易いことじゃねェぜ…せいぜい頑張んな…
>栗子

566:緋色:2012/12/21(金) 00:03

ううん…大丈夫なんだよえと…こんなにもらっていいのかな?>栗子さん

了解なんだよ!!

567:沖田ミツバ:2012/12/21(金) 00:07

キャラリセ期間は2か月です(予約をしてたら2か月たっても大丈夫です)

まだ来てないキャラは

沖田総悟

神楽

神威

土方十四郎

などなど・・・

一人2役までなので↑キャラは使ってオッケーです!

〉皆様

銀さんよろしくです

〉銀さん

あんまりこれなくてごめんね

落ちます

〉皆様

568:土方十四郎・来島また子 ◆mKYA:2012/12/21(金) 00:49

…っと、俺は頂いてるぜ。……それと総悟の野郎も来てる。さて上げとくぜ

569:緋色:2012/12/21(金) 12:44

あう…寒いんだよ、あげとくね!!(にぱーっ)

570:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 14:51

上げー 暇なんだなぁ…

571:土方十四郎 ◆mKYA:2012/12/21(金) 14:54

今日は一段とさみーな…(白息混じりに独り言を呟き設置されてあるベンチ←にどかりと座るとマヨ接種)

後、20分位ェしか居られねーが上げとくぜ。

572:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 14:57

………うわァ…(まんまマヨを摂取する土方を凝視)
>土方

573:土方十四郎 ◆mKYA:2012/12/21(金) 15:09

……ん?なにみてんの?(視線感じると眉間寄せて己を羨ましげに見る水連をチラリズムすると欲しいんだな…と勝手に解釈!わざと一気にマヨネーズ飲み干し←)

574:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 15:14

Σあんたは何してるの!?あ あたしの名前は水連だよ!
(飲み干すのを見て)うえ!見てるだけでうえぇだよ!!
>土方

575:緋色:2012/12/21(金) 16:03

なんか…道がマヨネーズ臭いんだよ…(アホ毛をしゅんと萎えさせながら現れて)

576:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:15

あ 緋色!
万斉は今仕事だからいないよ
>緋色

577:緋色:坂本辰馬:2012/12/21(金) 16:17

緋色:あ、…水連ちゃん…そっか、居ないんだ…(しゅん)
辰馬:河上もきっと忙しいんぜよ(緋色の保護者みたいに側に居る辰馬←)>水連

578:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:21

呼び捨てでいいよ?
緋色は万斉と仲がいいんだね
>緋色

…モジャが緋色の保護者?
>辰馬

579:緋色:坂本辰馬:2012/12/21(金) 16:24

緋色:あ、うんじゃあ水連、だねっ(にこ、)
うん、緋色は万斉さんが好きなの(嬉しそうに笑って)

辰馬:じゃから、わしはもじゃばのうて坂本辰馬ぜよ?
あっはっはっはっ!!この子を1人にしゆうは危ない気ィしてのう(緋色の頭撫でながら)>水連

580:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:29

うんうん(満足そうに)
あいついつも澄ました感じじゃなぁい?なんなら万斉の事も呼び捨てにすればいいのに…
>緋色

モジャでいいの!
モジャは心配症なんだね 万斉と同じで
>辰馬

581:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 16:32

そうかな?やさしいよ?万斉…いや、だダメなんだよ!!
あ、それでね、あのね、万斉さんにね、
新しい服もらったから緋色着て見せたいんだけど…着方わからなくて…水連わかる?(小声)
辰馬:おん?どんな理由ばあってもおんしらの様な子供が1人はいかんぜよ>水連

582:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:37

あたしには冷めた感じなんだよねぇ…喧嘩売ったら即答で断られるし
んー どんな服なのかな?見せてくれる?
>緋色

あたしは強いよ!おまけに二刀流使いなんだからね!(フン!と鼻鳴らし)
万斉に拾われるまでは一人で生きてきたんだから
>辰馬

583:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 16:42

緋色:んー…どうしてだろう…
緋色袴か、忍装束しか着たことなくて…(お通や栗子が着そうな丈の短い厚手の着物と帯を見せて)

辰馬:あっはっはっはっ!!そりゃあすごいのう、わしと戦ったらわしは負けてしまいそうぜよ
じゃが、心まで平気ばないじゃろう…とわしは思いたいぜよ>水連

584:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:47

万斉が帰ってきたらとっちめて吐かせるよ!←
わぁ可愛い…!うん あたし知ってるよ 着方!任せといて!
>緋色

モジャも強いんでしょ?戦争に出てたんでしょ?
……ちょっと寂しい時もあったなぁ… でも家族もいなかったからどうしようもなかった訳
>辰馬

585:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 16:51

いやいや…あんまりいじめないで、あげて…?
えと…じ、じゃああっち行って教えて!!(辰馬を気にしてか、誰も居ないであろう部屋を差して)
辰馬:そうじゃのう…わしも戦争の中におったぜよ、強いかはわからんがのう。
じゃから、わしはおんしらみたいな子等を1人にはしとうばぜよ(ニコニコと笑って)>水連

586:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 16:56

…わかったー 緋色が言うならとっちめるのだけは止めておくね
いいよー(部屋に向かい)…万斉が服をプレゼント…珍しい
>緋色

じゃああの天パとか…チビ杉って人は?強かった?
…万斉もモジャと同じこと思ってあたしを拾ってくれたのかな…?
>辰馬

587:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 16:59

うん、ありがとう(ニコ)
あ、万斉さんじゃなくて栗子さんって言うお姉さんにもらったの!!…まだいくつかあるから水連も着てみる?(首を傾げ)

辰馬:高杉と金時の事がや?あいつ等は驚く程強かったぜよ
さぁ…こればっかりは河上本人ばにしかわからんがのう、似たような気持ちだったかもしれんぜよ>水連

588:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 17:06

そういえば最近…万斉はあたしを見るなりため息つくんだよ これも問い詰めとかなきゃ
あるの!?…うん 着たいな 栗子って人も凄いね…そんなに買ってきたんだ
>緋色

凄いんだね!特にあの天パの人 死んだ魚みたいな目してるのにね!
拾われたっていうより…あれは連れてかれたみたいな感じだったねぇ…(昔を思い出し)
>辰馬

589:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 17:09

緋色:そうだね…気になる…
うん、いっぱいくれたの!!よし、万斉さんが帰って来る前に着替えよう?(金色の装飾がある黒い眼帯で前髪で隠していた赤い瞳を隠して)

辰馬:あっはっはっはっ!!あいつのあの瞳は前からぜよ
ほぉ…?中ば強引ぜよ>水連

590:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 17:15

歳だから…じゃないよね…
そうだね まずはこう(テキパキと着替え進め)
>緋色

モジャも昔からあっはっはっはって笑ってたの?
いや あの時はね…あたしも喧嘩売る相手初めて間違えたって思った瞬間だったよ…(苦笑い)
>辰馬

591:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 17:18

緋色:万斉さんってそんな年…?(ガーン)
ふんふん…(相手を見ながら着替え/緋色の体には暴力を受けたのか自分で負ったのか分からない古傷が無数に)
辰馬:おん?わしのこの性格は昔からぜよ?
Σ初対面に喧嘩売っちゅうたんがか…?>水連

592:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 17:26

見た感じは若いんだけどね…どうなんだろうね
そして最後に帯を……緋色 何その傷!?(驚愕)
>緋色

みんなあんまり変わってないんだね!
うん あたし追剥ぎしてたんだよ…万斉には敵わなかった…返り討ちで峰内されちゃったよ
>辰馬

593:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 17:29

緋色:年の差…年の差…(落ち込み←)
おー…着れた、…すごいよ!!水連っ!!(にぱーっと笑って)
…これは、緋色が悪いからなんでもないんだよ?(にこと表面的に笑って)
辰馬:当たり前じゃ、人間はそうそう変わらんき(ニコニコ)
あっはっはっはっ!!河上はかなり強い奴じゃろうのう…>水連

594:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 17:34

ど…どしたの緋色?大丈夫?
緋色凄く似合うよ!きっと万斉も喜ぶんじゃないかな?後はあいつが返ってくるのを待つだけだね
緋色が…?でも緋色はいい子じゃん!
>緋色

そういうもんなのかなー?あたしはまだ子供だからよくわからないよ
子供相手にも手加減しないんだ……抜刀されなかっただけマシか…気づいたらあたしは鬼兵隊の船にいたの
>辰馬

595:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 17:47

緋色:な、なんでもないんだよ…
うん、早く帰って来ないかな…(ニコニコ笑いながら)
えへへー…里じゃ緋色は良い子じゃないんだ(苦笑)
辰馬:…それはいわゆる誘拐ば違うがか?;>水連

596:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 17:54

気になるなぁ…
あー…でもあたしはこの恰好万斉に見せるの恥ずかしいな……って今更かよ!!(一人ノリツッコミ)
えぇ…もしかして意外とお転婆とか
>緋色

あたしはその時家族も仲間もいなかったから誘拐されても心配してくれる人なんかいないよ
>辰馬

597:坂本辰馬:緋色:2012/12/21(金) 17:56

緋色:なんでもないから!!(必死にごまかし)
…、大丈夫なんだよ!!水連ちゃんは可愛いもんっ(にぱーっと笑って)
あはは…、どうなんだろ?
辰馬:…おんしは今幸せがや?(しゃがんで相手の頭を撫でながら)>水連

598:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 18:03

…うん わかった
……可愛いなんて初めて言われたよ(笑いながら照れ)
でもあたしの知ってる緋色は凄い優しくて友達思いだよ
>緋色

…どうなんだろ?昔と違って一人じゃないから…幸せかな(見上げ)
万斉は…あたしを助けてくれたのかな…?一人ぼっちから…
>辰馬

一旦落ちるからね またねー

599:緋色:2012/12/21(金) 18:03

あう…ごめんね落ちるんだよ

600:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 19:42

晋助:上げ待機だ…

601:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 19:44

いちいちくよくよなんてしていられませんで、ございまする。

そうで、ございまする。頑張りますで、ございまする。何処か休める
部屋無いで、ございまするか。泣いてすっきりしたら眠くなったで、ございまする。
それとちゃんと和風弁当食べてねで、ございまする。>晋助様
(キャスター付きケースを持ち体を捻らせ微笑み話す)

いいので、ございまする。緋色ちゃんには忍者服以外の服可愛い服などを知って欲しいと
同時に都会の女の子の様にファッションを楽しんで、ございまする。>緋色様


(前を向き微笑み話す)


こんばんわで、ございまする。>水連様


(笑顔で声掛ける)


冷えるで、ございまするね。>万斉様

(微笑む)


あれマヨラーL様お久しぶりで、ございまする。>マヨラL様

(あれっとした声で話しかける)

602:緋色:2012/12/21(金) 19:46

ううん、あ!!着てみたの!!似合うかな?>栗子さん

…………(右目に装飾のついた眼帯をつけて丈の短い着物を着た緋色が)

603:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 19:47

立派立派

恋する女ってのは皆こんな張り切るもんなのか…
それなら空いてる部屋が幾つかある…案内してやる ついてきな
>栗子

604:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 19:49

よぅお嬢ちゃん
(着物姿見て)似合うじゃねェか……中々…
>緋色

605:緋色:2012/12/21(金) 19:51

えへへー…本当に?ありがとうっ!!良かった…万斉さんに見せるんだ!!(片方だけになった黄色い瞳が笑って)>高杉さん

606:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 19:54

万斉に…?驚くだろうが……反応が楽しみだなァ…その眼帯の付けてる意味は?
あいついつ来るんだァ……
>緋色

607:緋色:2012/12/21(金) 19:56

そうかな?そうかな?早く来ないかな…(嬉しそうに笑って)
あ…せっかく綺麗な格好だから、変かな?って思ったのこれ、じじさまにもらったんだよ!!(にぱーっと笑って)
早く来てほしいんだよ!!>高杉さん

608:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 19:57

うんそうそれが恋する女なのよで、ございまする。

ありがとうはいで、ございまする。あっ手紙で、ございまする。(風で流された手紙を掴む)

あっ好きだった人からで、ございまする。>晋助様
(微笑み話しながら付いて行く)


凄く似合ってるで、ございまする。靴下もぴったりねで、ございまする。

そうだちょっと待ってねで、ございまする。こうしてこう出来たで、ございまする。

>緋色様

(膝を付き髪を髪留めで止め、お菓子のおまけのネックレスを付ける)

609:緋色:2012/12/21(金) 19:59

うわぁ…!!すごいねっ、栗子さんありがとう!!あのね、万斉さんに見せるんだよ!!(にぱーっ)>栗子さん

610:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:02

クク……可愛い譲さんだなァ…
いかした眼帯じゃねぇか…じじって野郎…いい線いってやがる…
>緋色

そうなのか…初めて知った…
手紙…?よくもまぁ…こんなとこまで飛んできたもんだ…
彼氏から…?(振り返り)
>栗子

611:緋色:2012/12/21(金) 20:04

Σ…な、なにか企んでる…?(素直に誉めてくる相手に警戒←)
えへへー…じじさまに会うにはこれつけてないとダメだから…格好いいでしょ?(黒い革に金の装飾がついた眼帯を撫で)>高杉さん

612:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:07

企んでなんかいねェよ…せっかく素直な意見述べてやったのになァ…
俺が褒めるくれェだからなァ…
>緋色

613:緋色:2012/12/21(金) 20:08

そっか…ありがとう…(ちょっと俯き照れて)
でも、ちょこっとこの眼帯重いんだよ…(眼帯の下に指を入れてまぶたを掻き)>高杉さん

614:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:11

うん元彼からで、ございまする。ええそうで、ございまする
。風が少し強かったから流されたんだと思いますで、ございまする。昨日
言うったでしょ振られたってで、ございまする。今度は箱が飛んで来たで、ございまする。
>晋助様

(少し拗ねるつつも微笑み話すも飛んで来る箱に驚きながら取る)


どういたしましてで、ございまする。とっても喜ぶで、ございまする。

今日は一段と大人らしい感じで、ございまするね。
あら今日は、もじゃなサングラスさんとは一緒では無いんで、ございまするね。>緋色様

(微笑み話す)

615:緋色:2012/12/21(金) 20:13

えへへー…だって大人だもん!!
もじゃもじゃの辰馬はね!!いまむつさんとお仕事中なんだよ!!>栗子さん

616:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:16

何も不吉な事が起きなきゃいいなァ…俺が素直になるなんざ滅多にねェからよォ…
無駄に装飾ついてるからな…
>緋色

そうだな……
んだァ…今度は箱?いくら風が強ェからってなァ……まァいい
なに入ってんだ?
>栗子

617:緋色:2012/12/21(金) 20:18

ΣΣ…ど、どうしよう…(あわあわ)
うんっ、じじさまがコレと忍装束くれたから緋色大事にしてるのっ!!>高杉さん

618:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:20

うんで、ございまする。箱は、どうやら、あの船から投げられたみたいで、ございまする。
なんでしょうねで、ございまする。あっこれクリスマスプレゼントに欲しいと
言うってた黒いチョーカで、ございまする。覚えててくれたんだ嬉しいで、ございまする。
(横に並ぶ船を指した後に箱開け嬉しいそうに言う)

619:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:21

冗談だ …クク…
人からもらった物を大事にすんのはいい事だぜェ…
>緋色

620:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:23

そうでしたねで、ございまする。

そうじゃあこう伝えておいてで、ございまする。そのうち話してみたいと伝えて
で、ございまする。>緋色様



(立ち微笑み伝言を頼む)

621:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:24

船…いつの間に目の前に……敵だったらそく撃墜してるトコだ…
黒いチョーカー…よかったじゃねェか……それ見ていつでも思い出せるな…
>栗子

622:沖田ミツバ:2012/12/21(金) 20:30

ぁ・・//お久しぶりです
会えて光栄です((ニコニコ

〉十四郎さん

623:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 20:31

万斉:そうでござるな…風邪などひかぬよう…
>栗子

万斉:ただ今戻ったでござるよ 水連はどこへ行ったのやら…
水連:………(物陰に隠れ)
>All

624:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:35

黒いのとかドクロが入ってるチョーカが、いいと言うってたんで、ございまする
。そうね確かにで、ございまする。うん手紙は後で読むで、ございまする。
晋助様部屋の案内は、で、ございまする。>晋助様

(思い出のしなをバックにしまい相手の袖を軽く引っ張り聞く)

こんばんわで、ございまする。<ミツバ様

(微笑む)

625:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:36

よう万斉…緋色が会いたがってたぜェ…
それと水連てガキは角っこの向こうだ
>万斉 水連

626:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:38

よかったな…
そうだったな こっちだ(奥へと歩き始め隅っこの部屋の前で止まり戸を開ける)
ここだ 空き部屋だからな 好きに使いな…
>栗子

627:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:39

うんで、ございまする。万斉様あのね風で流れて来た元彼からの手紙を掴んだら

晋助様ったら、手紙。。。?よくも、まあこんなとこまで流れて来たもんだ。
彼氏からかと確認してたで、ございまする。これって軽い嫉妬それとも気になる
のかな元彼からの内容で、ございまする。>万斉様
(小声で話しかける)

628:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 20:42

晋助がそのような事を……
少々気になっておるのではなかろうか?(小声で)
>栗子

629:彩葉:2012/12/21(金) 20:43

風深 彩葉(かざみ いろは)

性格 なにがあっても冷静沈着
容姿 腰までの紺色の髪で目は赤
ほとんど、男ものの服しかきない
武器 ナイフたまに、弓矢


入っていいですか?

630:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:43

シンプルで使いやすい部屋で、ございまするね。

うんでも、このチョーカは付けずにしまっておくで、ございまする。

それに手紙読むと泣いてしまうから止めとくで、ございまする

>晋助様

(入り見渡した後に荷物を隅に置き振り替えり感想を述べる)

631:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 20:46

スレ主殿はミツバ殿はいずこへ…

歓迎いたす 彩葉殿
>彩葉

632:彩葉:2012/12/21(金) 20:47

ありがとうございます……

……よろしくお願いします

633:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:47

ええで、ございまする。
さっき空き部屋の案内途中で晋助様振り返り聞いて来たんで、ございまする。

やはり気になるんで、ございまするかね。元彼の事を今でも引きずってる
んでは無いかと心配とか手紙の内容は、とかで、ございまするかね。>万斉様

(小声で返事する)

634:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:48

シンプルでも構わねェんだよ…必要な物さえそろってりゃあな…
ほぉ…(一瞬荷物の方へ視線送るもすぐに戻し)
>栗子

635:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:49

どうぞで、ございまする。初めまして宜しくで、ございまする。
>彩葉様

(微笑み迎える)

636:彩葉:2012/12/21(金) 20:51

お願いします…(お辞儀)
>栗子さん

637:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:51

ええそうねで、ございまする。

さあーて気分転換に着物でも見に行こうっとで、ございまする。>晋助様

(笑顔で答えバックを持ち部屋を出る)

638:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 20:52

晋助が振り返るほどでござるからな…
まぁ…晋助も似た境遇の持ち主故…嫌でも気になるであろうな…
手紙の内容はなんだ…とは聞かれてはおらぬのか
>栗子

639:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 20:53

こちらこそ宜しくで、ございまする。


>彩葉様

(続き、お辞儀した後に顔を上げ歩く)

640:彩葉:2012/12/21(金) 20:55

何処か、いくんですか…?
>栗子さん

641:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 20:57

……(どこか安心したような表情で栗子の背中を見て緋色らの元へ)
>栗子

銀時:銀さん登じょー!!やっと出してくれたな本体さんよ
晋助:テメェが出てきたらシリアスな雰囲気ぶち壊しだからな…なんせ天パだからなァ…
銀時:天パ関係ないよね!?つーか天パ馬鹿にすんじゃねぇコノヤロー!!

642:緋色:2012/12/21(金) 21:00

……………(おしゃれした緋色がこそこそ隠れてたり←)

闇落ちごめんなさいなんだよ!!

643:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:03

全然聞かれてませんで、ございまする。はいそうなんで、ございまする。

隣の船からチョーカの箱が飛んで来て捕まえた時もんだァ今度は。。。箱?いくら風が強いからって

なァ。。。まあいい何が入ってるんだとか。船。。。いつの間に。。。目の前に敵だったら

撃墜してるトコだ。黒いチョーカ。。。よかったじゃあねぇかそれ観て
いつでも思い出せるなと言うってたんで、ございまする。この意味って一体なんで

ございまするかね。>万斉様

(小声で話す)

644:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:07

万斉:おや緋色…(隠れていた緋色をあっさり見つけ)その恰好……なんとも…(口元に片手を当てて)
水連:………(未だに隠れたまま)
>緋色

……さぁ…ツッコみ所は多々あるが…
晋助の心は読めぬ
>栗子

645:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:07

少し着物見に行ってくるだけで、ございまする
。>彩葉
(振り返り微笑み話す)

すぐに戻るから安心してで、ございまする。

>晋助様

(何処か寂しいそうな表情の晋助様に向かって叫ぶ)

いいよ気にして無いからで、ございまする。>緋色さま

(前を向き微笑む)

646:緋色:2012/12/21(金) 21:09

ΣΣ(びーくんとして眼帯がずり落ち)あ…お兄ッ…あわわ、高杉さん達が居るんだった…万斉さん!!えへへー…探してたんだよ?似合うかな?(慌てて眼帯直し/きょろきょろするも水連に気づかず>万斉さん

647:彩葉:2012/12/21(金) 21:10

そうですか…
いってらっしゃい……
>栗子さん

648:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:10

ツッコミ所多少あるって面白いで、ございまする。

そう万斉様も分からないの、晋助様の心はで、ございまする。


>万斉様

(笑いながらも憂鬱な表情で出掛ける)

649:緋色:2012/12/21(金) 21:10

ありがとう…えへへー…万斉さんに会えたんだよっ!!>栗子さん

650:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:13

どういたしましてで、ございまする。

良かったわねで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

651:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:13

万斉:……(ジッと緋色を見)…とてもよく似合っているでござるよ(微笑)
    よく着方を知っておったでござるな?

水連:……(出ようかどうか迷い中)
>緋色

652:緋色:2012/12/21(金) 21:15

えへへー…ありがとうお兄ちゃん!!(気にしないことにした模様)
うんとねー…さっき、(?)水連に教えてもらったんだよ?(何時も袴なせいか着物の丈が短いの気にせず飛び跳ね←)>万斉さん
?…(ちょっと気にして>水連

653:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 21:16

高杉:安心しろって……どういう意味だ…

銀時:わかんないの?これだから晋ちゃんは―(晋助のボディブロー炸裂)ッ!!痛いッ!!
>栗子

654:緋色:2012/12/21(金) 21:18

あ!!銀さん銀さん似合うかな…うぶッ!!(相手見やればぱたぱた駆け寄…としてぽて、とコケて)>銀さん

655:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:21

万斉:緋色は何を着ても似合うと思っておったが…当たっていたでござるな(微笑)
    (相手の両肩を掴んで飛び跳ね制止)その恰好で飛び跳ねはいかんでござるよ;
     水連が……?いまその水連を探しておるのだが 知らぬか?

水連:……(すこしずつ二人に近づき)
>緋色

656:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 21:22

銀時:おー!緋色か!?よく似合…(こけるのを見て)大丈夫か!?(急いで駆け寄り起こす)
>緋色

657:緋色:2012/12/21(金) 21:23

本当に?わぁ…嬉しい!!(黄色い瞳がにぱーっと笑って)
あ…え…はッ…ご、ごめんなさい!!(急速に顔を真っ赤にして裾を抑え)
水連?…匂いがするからきっと近くにいるんだよ!!(すん、と鼻を抑え)>万斉さん 水連

658:緋色:2012/12/21(金) 21:24

びっくりした…この服、あんまり足開けないんだね…(大丈夫だよと苦笑しながら起き上がって)>銀さん

659:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:26

何か出掛ける時表情が寂しいそうだったから安心して貰いたくて言うっただけで、

ございまする。そっちに、もうすぐしたら戻るからじゃねで、ございまする。>晋助様

(電話越しに話した後に伝言を伝え切りしまい歩く)

660:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:29

万斉:珍しく眼帯もつけておるのだな それも洒落たのを
    服装は変えても緋色殿は変わらぬな(微笑)
    ふむ…いつもならば飛び掛かってくるのだが…

水連:緋色…と…万斉…(小さい声で二人に話しかけ)
>緋色

661:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 21:31

銀時:はは…着慣れてねェもんな でもよく似合ってるぜ どこかのアイドルみてぇだ
>緋色

高杉:そう見えたのか……(俯いて)
    ………(黙り込む)
>栗子

662:緋色:2012/12/21(金) 21:32

うんっ、綺麗な服だから…緋色の目は似合わないって思ったの(要はコンプレックスだから露出したくない模様)
あわわ…今の緋色とっても恥ずかしいんだよ?見えなかった?見てないよね!?(あわあわと喋って)>万斉さん

…水連?どうしたのかな?(きょとん)>水連

663:緋色:2012/12/21(金) 21:33

袴の時と同じ歩き方しちゃったんだよ…えへへー…そう思う?お通ちゃんの服に似てるもんね!>銀さん

664:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:37

万斉:そうでござろうか…?拙者はよく似合うと思うが…
    見えなかったでござるよ?見えたのは元気よく飛び跳ねる緋色の姿だけでござる

水連:恥ずかしいんだよ…この恰好で万斉の前に出るの…

万斉:…(水連見て)…どこに消えたのかと思えば……二人とも似合うでござるよ(微笑)
>緋色

665:緋色:2012/12/21(金) 21:40

あう…ダメなんだよ、緋色のこっちの目は汚いもん…(ぎゅと眼帯握って)
良かったー…見られてたら、緋色逃走するところだったんだよ…>万斉さん

(水連をほめる万斉に少し拗ねかけ)…大丈夫なんだよ!!スッゴく似合ってるもんっ!!(相手が水連だからか、すぐ機嫌直し)>水連

666:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:45

万斉:いずれその恰好でも外せる時が来ればよいのでござるがな
    逃走されては困るでござるよ…;

水連:良かったよ……緋色 よかったね似合うって!

万斉:すっかり仲良くなって…(微笑ましそうに二人を見て)
>緋色

667:緋色:2012/12/21(金) 21:47

見てるのが万斉さんだけなら大丈夫かもだけど…(ちらと周り見て)
だって恥ずかしい…>万斉さん

うんっ、スッゴく嬉しいんだよ!!>水連

668:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 21:53

戻ったで、ございまする。

ええ私はには、そうみえたで、ございまする。

どうしたの黙り込んで、で、ございまする。>晋助様

(不思議そうな表情で相手を心配する)

似合ってるわで、ございまする。服と履物も沢山ある事だし2人で使いなさい服
で、ございまする。>水連。緋色

(しゃがみ2人の肩に手を置き話す)

ホント2人とも姉妹みたいに可愛いで、ございまする。

>万斉様



こんばんわ昨日は、ごめんなさい気遣わせてで、ございまする。


>銀時


(立ち微笑み謝る)
(振り向き笑顔で話す)

669:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 21:53

万斉:しかし拙者はお主の晴姿が見れただけでも十分満足でござるよ ついでに水連も(微笑)
    以後気を付ければよいでござろう

水連:Σついでって何さ!?せっかくこれを機に少しは仲良くしてやろうと思ってたのに!
     頑張った甲斐があったねぇ!緋色初めてなのに着るのも上手いしね

万斉:冗談でござる ほぅ…拙者と仲良く…?
>緋色

670:緋色:2012/12/21(金) 21:57

ありがとう万斉さん…(えへへと笑って万斉の足元にいつも通りくっつくように居て)>万斉さん

水連と万斉さんが仲良しなら緋色嬉しいけどな…?
そうかな?ありがとう(にこ)>水連

671:緋色:2012/12/21(金) 21:58

ありがとう栗子さんっ!!サイズぴったりなんだよ!!>栗子さん

672:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 21:58

銀時:そうだなぁ…(微笑)その服気に入ったか?
>緋色
   いや いいって事よ(ニッ)
>栗子

高杉:別に…何でもねェ…(そう言い万斉らの元へ向かう)
>栗子

673:沖田ミツバ:2012/12/21(金) 21:59

皆ってご飯食べた?

食べて無いなら私が作ってあげます((ニコニコ

674:緋色:2012/12/21(金) 21:59

うんっ、あのね、万斉さんが誉めてくれたのっ!!(にぱーっと笑って)>銀さん

675:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:02

万斉:今日は二人とも抱っこはできぬな(代わりに緋色の頭を撫で)

水連:仲良くなれるように努力するよ…
    あの忍装束…いつかあたしも着てみたいなぁ…

万斉:拙者はいつでもお主と仲良くなろうと奮闘しているつもりなのだがな…
>緋色

676:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:04

私は、もう食事して来たので、入りませんで、ございまする。>ミツバ様



そうならいいんで、ございまする。>晋助様

(自分の部屋に帰る)

どういたしまして良かったサイズあってで、ございまする。少し疲れたから
部屋で休むねで、ございまする。>緋色様

(少し辛そうな表情しながらも微笑む)


ありがとうで、ございまする>銀時様

(お辞儀し微笑む)

677:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:04

銀時:いや 褒めたくもなるだろそりゃあ こんなに可愛いんだもんな!(ニッと笑って頭を撫で)
>緋色
   タバスコ混ぜるつもりだろ…;
>ミツバ

678:& ◆EghI:2012/12/21(金) 22:05

クリスマスプレゼントです
〉栗子

679:緋色:2012/12/21(金) 22:05

うんっ、大丈夫なんだよ!!(撫でられ嬉しそうに)
忍装束?なら緋色替えを持ってるから着てみる?(袖無し&へそ出しの上に体操服より丈が短いズボンに鎖かたびら、顔のした半分を隠す布に帽子みたいなのだして2人に見せて)
仲良になったら緋色嬉しい!!>万斉 水連

680:緋色:2012/12/21(金) 22:06

あんまり誉められると照れちゃうんだよ…>銀さん

うんっ、わかった…大丈夫?>栗子さん

681:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:10

そうだったので、ございまする。>ミツバ様

(安心したように微笑む)

大丈夫よで、ございまする。>緋色様
(柱に手を置き微笑み話しドアを閉め荷物を置き横になる)

682:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:13

万斉:ではまた今度、でござる(微笑)
    (忍装束見て)……凄いでござるな…露出が高いとは聞いていたが…これは…

水連:うぅ…(チラと万斉見て)
    あたしも万斉と同じ意見…すごいねその忍装束…何が凄いって超凄いよ…露出が

万斉:水連ももう少しこちらへ来るでござる
>緋色

683:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:15

銀時:銀さんは素直だからね 緋色は素直好きだろ?
>緋色

684:緋色:2012/12/21(金) 22:16

うんっ、(にぱーっ)

?緋色、里に居るときはずっとこの服来てたんだよ?確かに露出高いけど…そんなにかな…(2人に対しきょとん/しかもズボンは両サイドスリットが入っており帯紐をベルトにして止めなければ脱げそうな仕様にされており←)>万斉 水連

685:緋色:2012/12/21(金) 22:17

うんっ、緋色素直すき!!だからね、緋色は銀さん大好きなんだよ!!>銀さん

686:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:20

高杉:……(万斉らの元でなく甲板へ出て刀を出しその切っ先を満月に向ける)
    待ってろよ……俺の牙がお前に届くその日まで… 見ていてくれ 松陽先生…
>栗子

687:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:22

銀時:おー もちろん銀さんも素直な緋色は好きだよー 素直なのが緋色のいい所だしな
>緋色

688:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:23

ふぁー晋助様この寒空に何やってるんで、ございまする。

はい見てますねで、ございまする。

>晋助様


(欠伸しながら甲板に居る相手の隣に行き笑顔で微笑む)

689:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:25

万斉:そんなにでござるよ……改めて違う意味でやばいと思ったでござる…;

水連:気が合うね万斉…;
    緋色…その装束絶対…アレだよ……とにかく…寒くない?それ着たら…
>緋色

690:緋色:2012/12/21(金) 22:26

えへへー…じゃあ緋色の事すきな銀さんは緋色がふほーしんにゅーして手に入れたいちごみるくも許してくれる?(銀時の家に満タンに入って保管されていたハズのいちごみるくの空パックが←)>銀さん

691:緋色:2012/12/21(金) 22:28

じじさまの趣味が変なのかな?(きょとん/変態な設定なじじさまですみません;;w)

うーん…訓練中はあんまり寒いなとか思わないんだよ?>水連 万斉さん

692:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:29

高杉:宣戦布告……俺は必ずこの世界を壊すと…喧嘩売ってたトコだ 世界にな…
    お前が見てるのか…(刀を降ろし栗子を見て)
>栗子

693:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:31

万斉:変でござるよ……;動きやすさ重視とはいえ…いくらなんでも…な…(苦笑)

水連:そりゃ訓練中はね…動いてるし…ね…(苦笑)
>緋色

694:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:33

駄目で、ございまするか?松陽先生の供養のためにも頑張って世界に勝ってねで、ございまする。

薄い色の着物買って来たんで、ございまする。私は、先に戻ってますよで、ございまする。>晋助様

(プンとなりながら言うも笑顔で応援した後に振り返る)

695:緋色:2012/12/21(金) 22:33

そっかー…隠れやすいし楽なんだよ?Σって言うか2人の中のじじさまが完全に不審者になってそうだったりするんだよ…?(引き気味な2人見やり)>万斉 水連

696:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:34

銀時:あ?(いちごミルクの空パック見て)……無いと思ってたら…いや うん…素直な緋色は好きだって言ったからね
    言ったから許すよ また買えばいいだけだしね…?(顔ひきつり)
>緋色

697:緋色:2012/12/21(金) 22:36

あはは…、いやね…緋色は神楽ちゃんのかと思ったんだよ…?バレる前に言おうと思ってたんだよ…?(ひきつる相手にあわあわ謝り)>銀さん

698:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:38

私が着たら何か大変な事になりそうで、ございまする。
心配掛けてごめんね、もう大丈夫だからねで、ございまする。

動きやすそうこれが忍者服初めて観たで、ございまする。>緋色様

(想像し笑いながらも興味深そうに観る)


確かに2人の意見が最もだけど何かミステリアスで素敵な格好に見えるで、ございまする。

>万斉様。水連様

(意見に同意しながらも興味深そうな発言する)

699:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:39

万斉:それはいくらなんでも軽すぎでござろう…拙者らでなくとも引くでござるよ…;

水連:だってねェ……その装束…;
>緋色

万斉:晋助 拙者も参るでござる
>晋助

700:緋色:2012/12/21(金) 22:41

…あはは…、こっちでは緋色着ないようにするんだよ…(眼帯の下にあるまぶたを掻きながら2人の反応に決意し)>万斉さん  水連

緋色のはこれだけどー…他にもいろんな忍装束もあるんだよ!!>栗子さん

701:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:43

高杉:ああ 風邪引いちまう前にな… 俺はもう少しここにいる…
>栗子
   ああ…混ざりな
>万斉

銀時:…いや 謝らなくてもいいんだ 緋色はいちごミルク好きだもんな?
    じゃあ今度一緒に飲もうな(ポンと相手の頭に手を置き 顔はニコッ)
>緋色

702:緋色:2012/12/21(金) 22:45

うん…あと銀さんあのお家窓の鍵は閉めた方がいいんだよ?(窓から不法侵入した模様)
!!…うんっ、(にぱーっと笑って)>銀さん

703:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:46

万斉:うむ…そうしてもらえるとありがたいでござる…;

水連:なんか分かんないけど…万斉と一気に仲良くなれたような気がするよ
>緋色

水連:あたしは見えないよ ヤバイしか言えないよ
>栗子

704:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:47

はいで、ございまする。じゃあ後で部下の人にでも頼んで熱燗でも
用意して貰いますねで、ございまする。>晋助様

(体を捻らせ手を振りながらも伝える)

そうなのいつか観てみたいで、ございまする。>緋色様

(微笑む)

705:緋色:2012/12/21(金) 22:47

あう…ごめんなさい落ちるね

706:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:49

銀時:窓からか……;;わかった…じゃあ緋色はちゃんと玄関から入ろうな?
    よしよし(撫で)
>緋色

707:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:50

そうかなで、ございまする。>水連様

(不思議そうに言う)


忘れてたで、ございまする。彩葉ちゃんに返事書くので、ございまする。

うん。ただいま。ごめんね返事書くの忘れててで、ございまする>彩葉
(微笑み謝る)

708:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/21(金) 22:51

万斉:落ち了解でござる

水連:あたし達も落ちるね ばいばいだよ
>all

709:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:53

了解>緋色様

(微笑む)

了解で、ございまする>水連様

(手を振る)

710:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 22:55

高杉:やっぱ俺ァ部屋に戻る…腹減ったから…前にお前にもらった弁当食ってくる…(部屋へ向かう)
>栗子
   落ち了解 またな
>万斉 水連

711:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 22:58

じゃあ後で熱燗持って部屋に行きますねで、ございまする。

はいで、ございまする。>晋助様

(照れながら話す)

712:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:00

高杉:また彷徨ったりはするなよ…(軽く笑みを零しながらも部屋へ)
>栗子

713:沖田ミツバ:2012/12/21(金) 23:04

タバスコは混ぜないです!

混ぜてほしいなら混ぜますけど?
〉高杉さん

714:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:07

それ言ったの俺じゃなくて銀時だろォ…あいつなら逃げたぜェ…
>ミツバ

715:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 23:09

はい、それは大丈夫で、ございまする。
晋助様熱燗持って来たで、ございまする。

>晋助様

(返事した後に部下からお膳を受け取り運ぶ)

716:沖田ミツバ:2012/12/21(金) 23:10

連れてきてください!

勝手に決めたので銀さんだけタバスコご飯を食べてもらいますので((ニコニコ
〉高杉さん

717:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:15

あぁ…(部屋の窓から月を眺めつつ食事中)
俺の部下とも随分と仲ァよくなったもんだな…
>栗子

718:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:18

あいつは昔から逃げ足だけは超一流でなァ…俺じゃ無理 故にあいつは今も逃走中…
大体タバスコの過剰摂取は体に良くねェンだぞ…
>ミツバ

719:& ◆EghI:2012/12/21(金) 23:20

高杉さんには普通のを銀さんはタバスコご飯を・・

高杉さんに食べさせても面白いかも
〉高杉さん

720:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 23:21

ええで、ございまする。晋助様と居る時間が長いお陰か、いつの間にか仲良くなって
たで、ございまする。私も少しだけ熱燗と言うの飲んでみたいなと思い、お猪口
持って来たで、ございまする。お弁当美味しいで、ございまするか?来週の金曜日
本体の都合で来れませんで、ございまする。翌日からは、ずっと居れますで、ございまする。

それと後でシャワー貸してねで、ございまする。
(お膳を下に置きテーブルに熱燗を置く)

721:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:27

俺には食わせんな…
>ミツバ

鬼兵隊の戦闘員としては使えねェが…華が増えたことで浮かれてんじゃねェだろうなあいつら……扱いてやるか…
飲んでみな…俺が直々にお酌してやらァ
…弁当は美味ェ… いいぜ貸してやる
>栗子

722:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/21(金) 23:33

あら嬉しいで、ございまする。はい、では頂きますで、ございまする。

そう良かったで、ございまする。また作ってあげますで、ございまする。


いつでも和風料理食べたくなったら言うって作るからで、ございまする。
ありがとうで、ございまする。自分の部屋まで帰りシャワー浴びるの面倒だし
怖いしで、ございまする。ああ何か照れる部下も居たような気がしますで、ございまする。>晋助様


(満面の笑顔でお猪口を持ち話す)

723:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/21(金) 23:40

(栗子のお猪口に注ぎ)…お前は光栄だな いつもは俺がしてもらうんだがな

いつかカップめんってのも食ってみるか…これもまた一興…
部下はそこら辺の警備にあたってるからな…面倒なら俺の部屋のシャワー使えや…
>栗子

724:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 00:01

ええホントで、ございまする。そうそうで、ございまする。

嬉しいで、ございまする。じゃあ後で使わせて貰いますで、ございまする。

あっそうだ荷物の中にある寝巻き取って来るの忘れたで、ございまする。

まあまた着物に変えて部屋に戻れば、いいっかで、ございまする。じゃあ明日にでも

カップ麺買って来ますで、ございまする。頂きます美味しい熱燗って
飲みやすいで、ございまする。晋助様と2人で晩酌出来嬉しいで、ございまする。
次ぎどうぞで、ございまする。>晋助様

(お猪口を口元に持って行き飲みお猪口を離し渡す)

明日返事返しますで、ございまする。落ちますお相手感謝

725:彩葉:2012/12/22(土) 09:55

おはよ……
あげますね

726:横瀬のん:2012/12/22(土) 15:41

プロフィール

名前:横瀬のん(よこせ --)
性別: 女
年齢: 18
容姿: 身長、165cm。黒くフワフワした長い髪が特徴的。
性格: 人見知りな部分がある。(特に男性)でも基本明るい。すぐ一人で抱え込む。
備考: 江戸には迷って来てしまった。(つまり迷子←)




お久しぶりです!
私のことを皆さんお忘れだと思うし、新しい方もいらっしゃるので、もう一度プロフィール張りますね!!

あ…もしかして、キャラリセされてしまいましたか??

727:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 16:09

万斉:お久しぶりでござるな 横瀬殿
    大丈夫でござるよ キャラリセは本キャラのみでござる 安心するがよい
>横瀬殿

728:のん:2012/12/22(土) 16:13

万斉さん…っ!!お久しぶりです!!
そうでしたか〜、ありがとうございます♪
≫万斉さん

729:緋色:2012/12/22(土) 16:14

(辰馬リセしてオリキャラ考え中です…勝手すみません;)>ミツバさん、ALL

上げ落ちなんだよ!!

730:のん:2012/12/22(土) 16:17

緋色君、お久しぶりです!!
・・・覚えてますかね??←

上げ落ち了解です

731:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 16:19

万斉:相変わらず元気そうで何より
    礼には及ばぬ 
    男性に対して人見知りがあるようだが…拙者にはもう慣れたでござるか?
>横瀬殿

732:緋色:焔:2012/12/22(土) 16:32

名前:焔
読み:ホムラ
性別:♂(実は♀)
年齢:20くらい
性格:へらへら笑っていてつかめない生活で何を考えているかわからない
容姿:金髪青目で身長165センチだが、高めの下駄を履いているために何時もは170ぐらい。男物の着物で腰には刀。
武器:日本刀
備考:江戸では有名な人斬り焔の異名をもち性別など嘘が多い

【緋色本体です辰馬リセットでこの子をよろしくお願いします】

733:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 16:44

高杉:寝巻き……念の為聞いとくが…俺の部屋で寝泊まりするつもりじゃねぇだろうな…
     ほぉ……中々いける口もってんじゃねェか…
     俺も女と晩酌なんざ初めてだぜ…いつもは一人だからな(お猪口受け取り)
>栗子

銀時:オリキャラだな よろしくなー
>焔

734:焔:2012/12/22(土) 16:45

えへへー…よろしくね?ええと…お侍さん?>坂田さん

735:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 16:49

銀時:お侍さんでもいいが俺は万事屋銀さんこと坂田銀時だ お前は? 
>焔

736:のん:2012/12/22(土) 16:50

えへへ…♪万斉さんもお元気そうで良かったです!!
はい、万斉さんはいい人だとわかったので大丈夫です!
>万斉さん


初めまして…宜しくお願いします…?(ビクビク←
≫焔様・高杉様・坂田様

737:焔:2012/12/22(土) 16:51

坂田…さん…?ええと…俺は焔だよ、人斬り焔。よろしくね坂田さん(にこ、>坂田さん

738:緋色:焔:2012/12/22(土) 16:51

緋色:えへへー…覚えてるんだよ!!
焔:よろしくね>のん

739:のん:2012/12/22(土) 16:54

っ…!!!(感動してうるうる←
>緋色

宜しくお願いします…っ(電柱の後ろ隠れペコり←
>焔様

740:緋色:焔:2012/12/22(土) 16:58

緋色:Σど…どうしたのかな…?
焔:あははっ、なに隠れてるのさー?>のん

741:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 17:00

銀時:俺は坂田銀時ってんだ よろしくなぁ(ニッ)
高杉:初対面だからかァ…?随分と怯えられてんじゃねェか…俺は高杉晋助だ…
>横瀬

銀時:人斬りィ?マジで?銀さんそうは見えなかったわ〜 強いの?
>焔

742:のん:2012/12/22(土) 17:01

私のこと覚えててくれてただなんてっ…嬉しくてっ…(泣
>緋色

あ、いや、別にです…(どんどん隠れていく←
>焔様

743:のん:2012/12/22(土) 17:02

宜しくお願いします…っ///(ペコッとお辞儀しすぐさま電柱に隠れ←
>高杉様・坂田様

744:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:02

それは何よりでござる(ニコ)
皆とも仲よくなれるとよいな
>横瀬殿

緋色殿の友達でござるか?
お初にお目にかかる 河上万斉でござる
>緋色殿 焔殿

745:緋色:焔:2012/12/22(土) 17:04

焔:あ…あのちびっ子緋色って言うんだー…俺は人斬り焔。よろしくね>河上さん

緋色:な、泣かないでほしいんだよ…?
焔:あははっ、面白いね君>のん

焔:んー…まあ強いっちゃあ強いかもね?(クスクス>坂田さん

746:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 17:06

銀時:あら 隠れちゃったよ おいおい…晋ちゃ〜ん?
高杉:俺のせいか…あ゛あ?
銀時:大丈夫大丈夫 俺は怖くないから 出といで(手招き)
>横瀬

747:横瀬のん:2012/12/22(土) 17:07

仲良く…なれますかね…っ?
>万斉さん

はい…っ(泣き笑い←
>緋色

面白くないです…っ///(隠れ←
>焔さま

748:横瀬のん:2012/12/22(土) 17:08

………?(チラッと様子窺い
>坂田様・高杉様

749:緋色:焔:2012/12/22(土) 17:08

緋色:お、おおげさなんだよ…
焔:あははっ面白いって本当に>のん

750:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:09

ちびっ子はよすのでござる
ほぅ…人斬りでござるか…こちらこそ
>焔殿

751:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:11

時間はあるでござる お主のペースで頑張ればよいのでござるよ
>横瀬殿

752:焔:2012/12/22(土) 17:11

んー…ちびっ子でしょ、ちっちゃいし(ニコニコと神威みたいな危ない笑みで)
うん、まあ…最近は切ってないけど…>河上さん

753:横瀬のん:2012/12/22(土) 17:11

だって…ッ…誰も覚えてないと思ってましたし←
>緋色

いやいやいや…面白くないですからっ…
>焔様

754:横瀬のん:2012/12/22(土) 17:12

…。はいっ…!(ニコッ
>万斉さん

755:横瀬のん:2012/12/22(土) 17:12

落ちます!

756:緋色:焔:2012/12/22(土) 17:12

緋色:覚えてるに決まってるんだよ…
焔:えー…>のん

757:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:14

…それでもあえて他の呼び方をするのが優しさでござろう?
拙者も仕事以外では斬らぬようにしておる
>焔殿

758:焔:2012/12/22(土) 17:19

そう言うものかな?(首傾げ)
って言うか俺は力ないから下手にやると死ぬし>河上さん

759:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:23

ものでござるよ
そうでござろうな…女子でござるし 力が及ばぬのも当然
>焔殿

760:焔:2012/12/22(土) 17:25

ふぅん?
(びく、)…うん?"俺"が女子って…君、目大丈夫かな?(簡単にバレたと内心慌て)>河上さん

761:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:27

…拙者の目はいたって健康そのもの(腕組みして淡々と)
主が女子だというのもすでに見破っておる
>焔殿

762:焔:2012/12/22(土) 17:30

…あははっ、俺は身長高い方だし、顔つきだって女らしくないからバレないかなって思ってたのに、(男子の口調は崩さずに)
せっかく着物も男物なのに酷いな…(バレるのあんまりないんだよ?と笑って)>河上さん

763:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:33

桂の変装よりは上出来なものでござった
拙者でなければ騙されているであろうな
>焔殿

764:焔:2012/12/22(土) 17:35

当たり前じゃん。緋色みたいな頃から男装してんだから…でも河上さんすごいね、(へらへら笑って)>河上さん

765:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:37

なぜ正体を伏せるのでござるか
鬼兵隊bQでござるからな…一応 それくらい見抜けぬと晋助の右腕は務まらぬ
>焔殿

766:焔:2012/12/22(土) 17:39

…んー…内緒(にこ)
あー…鬼兵隊かぁ…なる程ね、なら仕方ないかな?俺がバレても(苦笑)>河上さん

767:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:43

意外とミステリアスな部分もあるのでござるな…
鬼兵隊の全員が拙者並みに勘が鋭いわけではござらぬ 晋助は……どうだろうか…あ奴も曲者でござるからな
>焔殿

768:焔:2012/12/22(土) 17:45

あははっ、俺はミステリアスなぐらいがいーのっ(女らしい微笑をして)
高杉か、…バレないように頑張ろーっと(クスクス)>河上さん

769:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 17:50

そうでござるか……(微笑見て)…できるのではないか そのような笑みも
さて…どちらを応援しようか…
>焔殿

770:焔:2012/12/22(土) 17:52

Σ…そんな笑みってどんなのー?(すぐに神威みたいなへらへら顔に)
えー…俺を応援して河上さん?(にこ)>河上さん

771:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 17:56

寝泊りなんてしないから安心してで、ございまする。

寝巻きの方が帰ったらすぐ寝られるから便利と言うっただけで、ございまする。

どうもで、ございまする。そうなので、ございまする。
来島様は晩酌の相手しないので、ございまする。何かからわいわいしてる声が
してるけど気のせいで、ございまするよね。>晋助様

(相手の、お猪口に酒を注ぐ)



のんちゃん久しぶりで、ございまする。>のん様

(微笑む)


お久しぶりで、ございまする。>焔様

(手を振る)

こんばんわで、ございまする。あら水連様は一緒では無いので、ございまするね>万斉様

(微笑みつつも辺りを見回す)

こんばんわで、ございまする。



>銀時様

(微笑む)

772:焔:2012/12/22(土) 17:58

あー…こんばんは松平さん(にこ>松平さん

773:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 18:00

あれ焔様とは久しぶりだった気がしたけど気のせいで、ございまするね。

こんばんわで、ございまする。>焔様

(不思議に思いながらも挨拶する)

774:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 18:01

もう戻ってしまったが…女子の笑みでござる
……では今回はお主の味方で
>焔殿

水連はまたどこかへ隠れてしまったでござる
困った子でござるなぁ…後で探してくるのでござる
>栗子

では一旦落ちで

775:焔:2012/12/22(土) 18:01

あははっ、気のせいじゃない?まあいいやよろしくね松平さん>松平さん

776:焔:2012/12/22(土) 18:01

ちょっとだけ落ちるからねー…

777:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 18:17

こちらこそ宜しくで、ございまする。了解で、ございまする。>焔様
(微笑む)

そうなので、ございまする。頑張ってねで、ございまする。>万斉様

(微笑む)

778:焔:2012/12/22(土) 18:38

上げ待機…(返り血にに濡れた焔が)

779:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 18:41

おかえりで、ございまする。血が付いてるで、ございまするよ。何処か
水のあるとこで流したらいいで、ございまするよ。

>焔様

(洋服を手に持ったまま笑顔で迎える)

780:焔:2012/12/22(土) 18:42

えっと…あー…(替えのサラシを持っていないためにためらい)>松平さん

781:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 18:44

高杉:そうか…
    酒飲む時ァ大体一人だ…月見酒ってのも乙だぜェ…
    なに騒いでんだあいつら……(注がれた酒を飲み)
>栗子

高杉:よォ…さっきの……焔だったかァ…?どうしたよそのなりは…
>焔

782:焔:2012/12/22(土) 18:46

あははっ、…ちょっと仕事帰りなんだ>高杉さん

783:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 18:52

高杉:人斬りだったな…万斉と同じの……人を斬るのはどうだ?
>焔

784:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 18:53

ええで、ございまする。あの出来たら。。。晋助様の隣の部屋に
移動したいで、ございまする。一人だと不安で部屋まで帰り辛いで、ございまする。



確かに、それも風流で、ございまするね。

さあ良く分かりません少し見に行ってみますか?

(微笑み頬を赤くさせ尋ねる)

少しの間だけ女性の洋服で我慢してね後で銀時様に調達して

貰いましょう

で、ございまする。

>焔様

(微笑み小声で言う)

785:焔:2012/12/22(土) 18:53

あぁ…河上さんもだっけ?
まあ…良いもんじゃないね(苦笑>高杉さん

786:焔:2012/12/22(土) 18:54

………あぁ…うん(嫌そうな顔しながら空き部屋に着替えに>松平さん

787:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 18:58

ごめんね少しの間我慢しててで、ございまする。

はいで、ございまする。>焔様

(謝った後に近くの部下の人に事情を話し服を貰い空き部屋に行き渡す)

788:焔:2012/12/22(土) 19:00

…あー…じゃあ着替えるからさ、(そそくさと着替え)
………うわ…似合わない…(本物の女性である故に似合っていて←)>松平さん

789:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:01

高杉:この俺に注文たァ……ククッ…いいぜ 好きにしな…荷物は腑抜けの部下どもに運ばせっからよォ…
    そうだなァ…こんなに騒がれてちゃァ静かに月も眺められねェ…(お猪口を置いてゆっくりと立ち上がり部屋の外へ)
>栗子

    ああ…あいつも淡々と殺るからなァ…
    そうかい……今回のお前の殺した野郎ってのはどんなのだ…ありふれた感じのかァ?
>焔

790:焔:2012/12/22(土) 19:03

さぁ…?頼まれて殺したからどんな奴かなんて俺は知らないよ
(血塗れた服を着替えて着て)……さいあく…(高杉からすれば女装した焔が>高杉さん

791:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:08

高杉:お前に殺られる程度の奴だ……どうせカスだろうな………つまんねェな…
    …着替えたのか……似合うんじゃねェ…?
>焔

792:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:08

ありがとうホント嬉しいで、ございまする。

うんそうねで、ございまする。後で、また飲みなおしますかで、ございまする。
>晋助様

(嬉しいそうに話し酒の便を置き付いていく)

うん分かったで、ございまする。そうじゃあ、この貰って来た服なら似合うんじゃあ無いかしら?

で、ございまする。<焔様

(返事した後に次の服を渡す)

793:焔:2012/12/22(土) 19:10

あははっ、…俺そんなに弱くないつもりだけど?
やめてよ…気持ち悪いから(うぇっ、と>高杉さん

ΣΣいいよ!!女物なんか何枚も着たくないから!!;>松平さん

794:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:12

違う次は男性の部下さんがくれた服よで、ございまする。

に。。。似合ってますよで、ございまする。>焔様

(後ろで顔を背け少しだけ面白そうに笑う)

795:焔:2012/12/22(土) 19:14

あー…良かった…あ、でも…男物は…(サラシが無いため男でないとバレると思ってためらい)
Σ…冗談はやめてほしいな…>松平さん

796:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:17

高杉:テロリストだらけのこの船に警察長官の娘なんざァ… 色々危ねェからなァ…
     あぁ…さて…騒いでんのはどいつだ… 俺の晩酌邪魔しやがったからにゃ ただじゃおかねェ…
>栗子
    …ほぉ…じゃあ万斉とやり合ったら勝てる自信はあるかァ?
    なんだと…この俺が素直になって言ってやってんのに 気持ち悪いだァ…?
    ……つーかいい加減『俺』はやめろ…
>焔

797:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:18

ごめんなさいで、ございまする。

あら男性物がいいかと思ったんだけど違いましたで、ございまする。

>焔様

(謝り不思議そうに聞く)

798:焔:2012/12/22(土) 19:19

さぁね…?やってみないとわからないよ(へらへら)
だって男の俺が女物とか…?俺でなにが悪いのさ(きょとんと)>高杉さん

799:焔:2012/12/22(土) 19:20

あ…いや…いいんだごめんね…(苦笑
血濡れてるけど我慢するか…、(つぶやき>松平さん

800:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:23

高杉:腐れ芝居はそこまでにしとけや……俺が気付いてねェとでも思ったかァ…
>焔

801:焔:2012/12/22(土) 19:25

…さいあく…やっぱりバレるか、雇い人の人達は気づかないのにさ(ため息漏らして>高杉さん

802:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:26

そう言うったらそうねで、ございまする。

あらあら、また一段と機嫌悪そうで、ございまする。

あの人が珍しく電話して来たから出たら今何処に居るとか

彼氏か彼氏のとこなのかと聞くから、もう18なんだから放って

おいてもうお父様なんて知らない縁切ると言うって

帰って来ちゃったで、ございまする。

>晋助様


(笑顔で船に戻った話しをする)

803:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:28

いいけどで、ございまする。汚れますよ胸と新しい服が

で、ございまする。

>焔様

(微笑みするもため息付き話す)

804:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:28

高杉:やっぱりもクソもねェよ…雇い人の馬鹿共がどうして気づくよ…
奴らが求めてんのはお前みてぇな奴らの暗殺力だけだ そんなもんは二の次だ
>焔

805:焔:2012/12/22(土) 19:29

…ヤバい俺どんどん墓穴掘って色んな人にバレていってる気がする…>松平さん

806:焔:2012/12/22(土) 19:30

あははっ、…俺はそう言うのに囲まれてきたからさ…(へらへら
はぁ…まあいいや、男物の着物やっぱりもらってくる…>高杉さん

807:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:34

高杉:まぁ…一番危ねェのはこの俺だがな…
    至福のひと時を邪魔されたら誰だって怒んだろ…
    馬鹿な親持つと苦労するな…
>栗子

808:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:36

ふぅん……ま 俺には関係ねぇが…
着せ替え人形ぽくなってねぇか…
>焔

809:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:37

晋助様とは違うオーラと細い腕と足と女性物の服を嫌がり

男性の服を渡したら言葉を詰まらせてた感じからなんとなく女性かと

思ってたんで、ございまする。分かったのは晋助様といつも行動を共にしてたから
なんで、ございまする。>焔様

(微笑み説明する)

810:焔:2012/12/22(土) 19:38

俺だって着たくなかったの!!気持ち悪いし…似合わないし…(早く着替えたいとぼやき>高杉さん

811:焔:2012/12/22(土) 19:39

あはは…、さいあく…(ボソッと
…あのさ、わかったから男物頂戴?女物似合わないからあんまり着てたくないんだよね…>松平さん

812:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:42

栗子ってやろうは似合うって言ってんじゃねぇか…
>焔

813:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:42

ええで、ございまする。そうね考えてみたらで、ございまする。

私は晋助が安全だと思いますで、ございまする。

優しくって気遣いが上手いもので、ございまする。

今はあの人の娘とかでは無く普通の少女だもんで、ございまする。

>晋助様

(顔を上げ笑顔で話す)

814:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 19:44

上げるでござるよ 何やら賑やかでござるな…
>All

815:焔:2012/12/22(土) 19:44

…知らないよ、そんなの。俺は男物のがいいし(ため息>高杉さん

816:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:44

はい分かったで、ございまする。そうでも似合ってますよで、ございまする。

>焔様

(男性服を渡す)

817:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 19:45

あっ万斉様おかえりで、ございまする。>万斉様

(笑顔で駆け寄る)

818:焔:2012/12/22(土) 19:45

げッ…河上さん……;(女物の着物を着た綺麗な姿の焔が>河上さん

819:焔:2012/12/22(土) 19:46

…みんなしてやめてほしいな…ありがとう(受け取り>松平さん

820:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:47

俺が安全だァ…?こいつはまた面白ェ言葉が出てきたもんじゃねぇか…
一番危険な男と恐れられてる俺が…矛盾してんじゃねぇか(面白そうに笑い)
>栗子

どうしたァ万斉…あの水連てガキは?まだ見つかってねェのか…
>万斉

821:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 19:50

ただ今戻った…何か面白いことでも?(笑顔で駆け寄ってくる相手を見て)
>栗子

いきなり『げ…』とは何事でござるか いくら拙者でも傷つくでござるよ…
どうしたのでござるか?その恰好は
>焔殿

見つかっておらぬ…拙者はくたびれた…
>晋助

822:焔:2012/12/22(土) 19:52

…一番今の格好見られたくなかったの!!性別バレてるし…
…、どうせ似合わないから、今着替えてくるこの格好は、忘れて。(栗子からもらった男物の着物持って逃げようと>河上さん

823:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:53

クク…てめぇも大変なガキ拾ったもんだなァ…?
>万斉

824:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 19:56

どうせ晋助にもバレたのだろう…
拙者は似合うと思うでござるよ?…まぁ…この言葉をどう受け止めるかは主次第だが
>焔

まったくでござる…ハァ…
>晋助

825:焔:2012/12/22(土) 19:58

Σ…バレたよ…さいあく…(苦笑)
みんなしてそうやってからかって…、俺は嫌だよ…じゃ、!!(逃走←)>河上さん

826:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 19:58

ガキに振り回される万斉か……滅多に見れねぇ貴重な瞬間だな
>万斉

827:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:00

ほえ何か面白い事言うったのかなで、ございまする。

>晋助様

(首を後ろ向け不思議そうに尋ねる)

うんさっきまで、ああ
。。。さて騒いでんのはどいつだ、俺の晩酌邪魔しやがったからにゃ。。。ただじゃあおかないと

意気込んでたんで、ございまする。>万斉様

(小声で話す)

828:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:01

応援する間もなく終わったな
ハァ……(ため息ついて)
>焔

楽しまないでほしいでござる…主も探すのを協力してくれ…
>晋助

829:焔:2012/12/22(土) 20:03

Σうっさい!!(子供みたいにムスッと)
はぁ…やっぱりこっちのがいいや…サラシないから変だけど…(男物を着て帰って着て/性格は緋色と真逆でまったく素直じゃない模様)>河上さん

830:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 20:04

俺が優しいとか言いやがったじゃねぇか…これが可笑しくなくてなんだ…?
俺には十分笑えるぜ…
>栗子

そのうち腹でも空かして自分から出てくるだろ…
>万斉

831:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:07

怒るでない…
あぁ…普段の格好に戻ったか…
>焔

だといいのだが…
>晋助

832:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:07

いえ何でもで、ございまする。あれは本当の事だから言う

ったまでで、ございまする。良かった笑って貰えてで、ございまする。

>晋助様

(相手の隣に戻り笑顔で話す)

833:焔:2012/12/22(土) 20:08

河上さんがわるい…(ふん、と)
うん、こっちの方が似合うでしょ?(クスクス笑って)>河上さん

834:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:08

晋助の晩酌を邪魔してしまったか……
気持ちはわかるが部下まで殺ってはいかんでござるよ 止めるでござる(少し疲れた様子で)
>栗子

835:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:13

ホントの事を申し上げただけではござらぬか…
……さぁ…?拙者にはわからん…
>焔殿

836:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:13

うんそうみたいで、ございまする。

頑張って止めてねで、ございまする。

>万斉様

(笑顔で応援する)

837:焔:2012/12/22(土) 20:15

それが嫌だったんだよ…あんまり、バレたくないし(ため息)
ΣΣ…女物よりはましだと思うんだよね、あはは(苦笑しながら)>河上さん

838:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:19

できればお主にも手伝ってもらいたいのだが…
>栗子

なら…嘘でも気づかない振りをしていればよかったか
……そうでござるか…(息を吐きながら)
>焔殿

839:焔:2012/12/22(土) 20:21

…もういい…ごめん(髪の毛かきあげ)
…河上さんはそう思わないの?女物を似合うって冗談言うぐらいだし…(思案するように)>河上さん

840:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:24

今は機嫌直り大丈夫そうで、ございまするよ。無理で、ございまする。

>万斉様

(素直に笑顔で伝える)

841:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:29

…拙者はあまり冗談は言わぬ方なのだがな…
>焔

くたびれている今の拙者でも無理だと思うのでござるが…;
>栗子

842:焔:2012/12/22(土) 20:31

あはは…、河上さん真面目な顔してるから、本気にしちゃうんだけど…?(まさかな、と言う顔して)>河上さん

843:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:32

それもそうねで、ございまする。暫くは晋助様機嫌良さそうだから安心して
くださいで、ございまするね。>万斉様

(微笑む)

844:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:34

水連:心なしか…万斉から怒りのオーラが見えるから出てきたよ……
万斉:……そうでござろう…本気で言ったのだからな…
>焔

845:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:36

万斉:機嫌がよい?晋助が…?
水連:よかったねぇー…
>栗子

846:焔:2012/12/22(土) 20:36

あ…また小さい子…(凝視し)>水蓮

…えっ…あ、…あー…わかった本気なんだね…えと…、あ…う…その…(本気だと理解すれば対応できないのか、少し赤い顔でもごもごつぶやき>河上さん

847:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:39

水連:小さい子じゃないよ!水連て名前があるから

万斉:…?どうかしたでござるか?
>焔

848:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:40

ええで、ございまする。さっき私が言うった言葉が面白かったみたいで

笑ってましたで、ございまする。

>万斉様

(微笑む)


うんで、ございまする。

>水連様

(微笑む)

849:焔:2012/12/22(土) 20:41

水連ちゃん…?俺は焔よろしくね(にこ>水連ちゃん

ごめん…本気で言われたこと、ないから…反応のしかた、わかんない…(しゃがみ込んで、うー、あー、と悶絶←)>河上さん

850:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:43

万斉:ほぅ……何と申したのでござるか?あの晋助を笑わせるとは…

水連:何かわかんないけど万斉が怖いよー…
>栗子

851:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 20:43

見つけました !

タバスコご飯を食らって下さいね!!((高杉と銀さんの口に押し込む

〉高杉さん・銀さん

852:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:44

ごめんなさい見落としてたで、ございまする。
どういたしまして少しからかっただけよで、ございまする>焔様
(微笑む)

853:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:46

水連:よろしくー…(元気無く)

万斉:…そこは素直に喜べばよいのではなかろうか
>焔

854:焔:2012/12/22(土) 20:48

…元気ない子だね?どうかした?>水連ちゃん

あははっ…俺が?喜ぶ?…無理だよ女だって言われたような物で…喜ぶとか…だめだよ…>河上さん

あははっ、…からかってたんだ…?(男物の着物に着替えており>松平さん

855:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:48

私は晋助様が優しくって気遣い上手だと思うで、ございますると

言うったら笑いましたで、ございまする。>万斉様


(笑顔で答える)
そう見えますかで、ございまする。
>水連様

(不思議そうに聞く) 

こんばんわで、ございまする。

>ミツバ様

(微笑む)

856:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:50

イヤからかったのは言葉の誤りで本当は早く着替えたいと思い手に持ってた服を
渡したんで、ございまする。

>焔様

(慌てて訂正し話す)

857:焔:2012/12/22(土) 20:51

あぁ…そう。ありがとう?松平さん(にこ>松平さん

858:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 20:53

高杉:お前はほとんどいつも笑ってるよな…(表情戻し相手の顔を見て)
>栗子

高杉:食らわねェよ…銀時食え(タバスコご飯をかわしミツバと一緒に銀時の口へ押し込む)

銀時:ちょ…お前ら何しt(大量のタバスコご飯食らい)んごぉぉぉぉ!!!(悶え)
>ミツバ

859:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:53

うん、どういたしましてで、ございまする。

夜風に、あたって来ますで、ございまする。>焔様

(微笑み話し甲板に行く)

860:焔:2012/12/22(土) 20:54

え…あぁ…うん。いってらっしゃいって言えばいいかな?>松平さん

861:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:56

晋助様と一緒に居られる事が嬉しいから笑ってるんで、ございまする。

>晋助様

(空を観ながら呟く)

862:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 20:57

うん、それで、合ってますで、ございまする
>焔様

(振り返り笑顔で答え前を向く)

863:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 20:57

えぃっ!((高杉にタバスコ水をかける


一人だけ被害者なんて可哀想です
〉高杉さん

864:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 20:59

水連:万斉怒ってるかなー いつもみたいにからかっただけなんだけどねー…
万斉:駄目の理由が拙者にはわからぬ
>焔

万斉:それは…笑うでござろうな 本人が自覚しておらぬから
水連:そう見えるよ…だってさっきからあたしの事見てないし…
>栗子

865:焔:2012/12/22(土) 21:03

え?俺のせいじゃないよね?河上さんが怒ってるの…>水連ちゃん

…わたし…ちが、俺は…人斬り焔は男じゃないと…ダメだから…女だってバレたら、ダメなんだよ…>焔

そう、良かった>松平さん

866:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:03

そうねで、ございまする。やっぱりそうで、ございまするよね。
>晋助様

うん観ても分かるで、ございまする


>水連様

(微笑む)

867:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 21:03

高杉:俺なんかとか…
>栗子

高杉:(タバスコ水も華麗にかわし)…いい加減にしとけよォ…
>ミツバ

868:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:05

ごめんなさい上のは万斉様宛てで、ございまする。

>万斉様

(ペコリ謝る)


うんで、ございまする。

>焔様

(頷く)

869:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 21:07

水連:きっと違うよ あたしのからかいの度が過ぎたのかなー…
万斉:女に人斬りは務まらぬからか…?
>焔

水連:万斉は怒ると怖いんだよねぇ…二段階あるんだよ〜?
>栗子

870:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:07

はい毎日晋助様と居られる事が私には幸せに感じますで、ございまする。

>晋助様


(満面の笑みを浮かべ答える)

871:焔:2012/12/22(土) 21:08

あははっ、…子供だから許してあげればいいのに(クスクス>水連ちゃん

まー…そんな感じかな?だから俺は男のままで居るよ(調子戻ったのかへらへら笑って)>河上さん

872:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:09

そうなのしっとこで、ございまする。

>水連様


(驚きながら聞く)

873:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 21:10

高杉:どうやら…俺に対する想いってのは本物みてェだなァ…(笑みを浮かべる相手を見て呟き)
>栗子

874:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:12

はいで、ございまする。焔様に話す際初めて私の名前呼んでくれた嬉しいかった

で、ございまする。>晋助様

(頬を赤く染め恥ずかしいそうに話す)

875:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 21:12

むぅ・・
高杉さん?タライを頭にぶつけたことありますか?((指を鳴らして油断してる高杉にタライ落とし
〉高杉さん

876:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 21:15

水連:怒ってるって事はやっぱり心配してくれてたって事なんだよね… 嫌だけど謝ろうかなァ…(万斉をちら見)
万斉:……そういう理由ならば主が男装するのも納得がいく
>焔

万斉:短い付き合いだというのに…よく理解しておるものだ…
水連:あのね 二段階目はね、ござる口調なくなるの!標準語になるの!
>栗子

877:焔:2012/12/22(土) 21:17

謝りなよ…許してくれると思うよ?>水連ちゃん

ふふ、私は生まれついての殺し屋だから(にこ、と笑う姿は緋色に似ていて)>河上さん

878:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:19

イヤそんな照れますで、ございまする。

>万斉様


(頬に手を置き照れる)
そうなの知らなかったで、ございまする。

>水連様

(驚く)

879:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 21:20

高杉:ああ…そういやそうだったな……そんな嬉しいもんか…?
>栗子

高杉:(タライは食らい)……痛ェな…そんなに斬られてェか…
>ミツバ

880:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 21:22

今です!!!((タバスコご飯を食らわせる

斬るならそーちゃんに助けてもらいますので
〉高杉さん

881:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:23

うん普段あんまり名前呼んでくれないもんで、ございまする。
今の内に、シャワー浴びて来ますで、ございまする。
>晋助様

(相手の元に駆け寄りプンッとした顔で話した後に部屋に向かい歩く)

882:焔:2012/12/22(土) 21:26

ごめん落ちるよ。また来るね…

883:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 21:30

りょうかいで、ございまする。

>焔様

私も一旦落ち

884:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/22(土) 21:32

水連:……うん あたし謝ってくるよ
万斉:……そうか…(その一言だけ言い緋色に似た笑みを見つめ)
>焔

万斉:照れることはござらん
水連:知らないのも無理ないよ…だって滅多に二段階までいかないもん…
>栗子

万斉:少し落ちるでござる

885:緋色:2012/12/22(土) 21:45

ー♪(いつも通り袴姿の緋色が)

上げ待機なんだよ!!

886:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:27

眠ィ……上げ待機だ…

そうだったな…
あぁ…行って来い…
>栗子

887:緋色:2012/12/22(土) 22:28

Σあ!!高杉さんだ…えとー…こんばんは?(にぱーっと笑って>高杉さん

888:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:31

こんばんは……(欠伸しながら)
お嬢ちゃん一人だけか…万斉はいねェ…か
>緋色

889:緋色:2012/12/22(土) 22:32

お兄ッ…万斉さん?あー…今日は会ってないんだよ…(しゅん>高杉さん

890:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:34

オメェさんら随分と仲良くなっちまったよなァ…
>緋色

891:緋色:2012/12/22(土) 22:35

えへへー…緋色と万斉さん友達だもんっ!!仲良しに決まってるんだよ?(にぱーっと笑って>高杉さん

892:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:38

万斉があんな楽しそうにしてんのァ見た事ねェんだよ…この俺ですらな
>緋色

893:緋色:2012/12/22(土) 22:39

…万斉さんが…、楽しそう…?(パァアアと顔を輝かせ)>高杉さん

894:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:41

ああ…あいつ俺の前では無表情の方が多かったんだが…
お前の前ではよく笑うらしぃじゃねぇか…?
>緋色

895:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 22:41

((タバスコ水をかける

タバスコご飯を食べた感想は?
水をかけられた感想は?どうぞ((ニコニコ

〉高杉さん

896:緋色:2012/12/22(土) 22:44

無表情…そう…?
えへへー…そっか…、そうなら緋色スッゴく嬉しいんだよ!!>高杉さん

897:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:46

……タライぶつけたり 辛ェ飯突っ込んだり タバスコ水ぶっかけたりと……
俺にケンカ売ってんのか…?(水滴らせながら睨み付け)
>ミツバ

898:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:50

よかったな…
お前絶対に…相当万斉に大切にされてると俺は思うぜ…
>緋色

899:緋色:2012/12/22(土) 22:52

そうかな…?緋色大事にされたことないから、よくわかんないや。じじさまも緋色大事って言ったけど…万斉さんはじじさまみたいに緋色に痛い事しないし…>高杉さん

900:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 22:57

これからわかっていきゃあいいだろう…
万斉も侍だぜ あいつは頑固なトコがあってなァ…守ると決めたモンは守る…おまけに意外と儀に熱いときたもんだ…
>緋色

901:緋色:2012/12/22(土) 22:59

んー…どうして万斉さん達は緋色に痛いことしないの?
…万斉さんは真面目だけどあったかい人なんだね…>高杉さん

902:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 22:59

タバスコが滴る色男ですね〜((シレッ

女の子には優しくしないと〜((ニコニ
〉高杉さん

903:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:02

大切に思ってるモンを傷つけるような奴じゃねェよ 万斉は じじって野郎と違ってな
冷めたトコもあるがなァ…
>緋色

904:緋色:2012/12/22(土) 23:03

…うーん…じじさまと万斉さんは違うね…(大事だから傷つけるってじじさまは言ったよ、と)
…それは、緋色も知ってる…>高杉さん

905:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:04

男だろうが女だろうが関係ねェよ…
俺をこんなにしやがった落とし前…どう付ける気だァ…?
>ミツバ

906:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:06

違うさ そりゃあ……大事だから傷つける…?…万斉に言ったら理解できないって言うんだろうな…
なんだ…見たことあるのか
>緋色

907:緋色:2012/12/22(土) 23:08

そっか…じゃあ万斉さんの前であんまり手とか腕は出さないようにしよ…(片手をぎゅっと抑えて)
…見たことないけど分かるよ?>高杉さん

908:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 23:09

嫌です((キッパリ
私を斬るなら銀さんを身代わりにしますから((ニコニコ

〉高杉さん

909:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:14

あいつは何故かお前には心配症だもんなァ…
ほぉ……勘ってやつか
>緋色

高杉:なんだとテメェ…
構わねェよ…あの馬鹿は盾としての価値はねェ

銀時:Σ何ィィィ!!!?凄い銀さん困るんだけどォォォ!!!
>ミツバ

910:緋色:2012/12/22(土) 23:15

うん…心配かけたくないから隠しとくよ…それに、見た目も悪いから緋色の体
うん!!緋色は忍だもんっ!!>高杉さん

911:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:19

……俺の僅かながらの優しさだ そこは聞かないでおいてやる…
ただの元気のいい忍の嬢ちゃんって訳じゃなかったんだなァ…見直したぜ
>緋色

912:緋色:2012/12/22(土) 23:21

えへへー…ありがとう…(苦笑しながら)…夏とか大変なんだよ…万斉さんに夏会わないようにしようかな…←
えっへん!!すごいでしょー…>高杉さん

913:沖田ミツバ:2012/12/22(土) 23:23

まぁ、十四郎さんやそーちゃん斬ったら殺しますけどね
銀さんなら問題ないです!
〉高杉さん

がんばって身代わりを果たして下さい

〉銀さん

914:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:24

そうまでして見られたくねェか…わからねぇでもねぇがな…
ああ 凄い凄い…(緋色の頭をポンポン軽く叩き)
>緋色

915:緋色:2012/12/22(土) 23:25

…………万斉さん見たら悲しむかも…いや嫌われちゃうかも…(悲しそうに)
Σ…なんだか馬鹿にされてる…>高杉さん

916:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:26

高杉:テメェに殺されるほどヤワじゃねェよ そいつらは俺らの敵だからなァ…
銀時:待てやァァァ!!!なんで俺お前らの喧嘩に巻き込まれてんのよ!?
>ミツバ

917:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:29

あいつの事だ 間違いなく心配はするだろうな…嫌いはしないだろォ…
気のせいだ
>緋色

918:緋色:2012/12/22(土) 23:30

…わかんないよ…?緋色の体…、水連に見られたけど…大丈夫かな…
Σ気のせい!?>高杉さん

919:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:33

心配症だなお前ら二人そろって…保証はできねェが(←)俺が言ってんだ 大丈夫だろ
…子供は細かい事は気にしなくていい
>緋色

920:緋色:2012/12/22(土) 23:34

ごめんね…、風呂落ちなんだよ…

921:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 23:38

……ROMらせて戴いたでござる
主も随分と緋色殿と仲良くなったものだな
>晋助

922:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:39

お前ほどじゃねェけどな……で どうなんだ?
テメェはあいつがどんな姿でも受け入れられるのか?
>万斉

923:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 23:41

お主ならわかっているだろう みなまで言わずとも…
>晋助

924:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:43

分かってるが聞きたいね お前の口から
それとも…言えない内容か?
>万斉

925:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 23:44

うん行って来るで、ございまする。

>晋助様

(洋服等を持って部屋に行きシャワーを浴びる)

イヤだってそのような事言うわれたの初めてだから照れるで、ございまする。

>万斉様

(お風呂から出た後に拭き着替え皆のとこに行く)



そうなので、ございまする。

>水連様

(驚く)

926:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 23:46

晋助はほんとに質が悪い…
そんなわけがなかろう 拙者はあの子がどんなだろうと受け入れる そんな覚悟などとうにできてるわ
>晋助

927:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:48

俺も次に入る…あの女…タバスコ水なんてもんぶっかけやがって…(怒)
>栗子

嫌味ごちそうさん
それを聞いて安心したぜ
>万斉

928:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 23:50

左様でござったか…
>栗子

相変わらず嫌味は効かぬか…
お主は拙者そんなに冷たい男に見えると…?
>晋助

929:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:52

言ったろうが…嫌味は俺の大好物だってなァ…
…見えねェ事もねェな…
>万斉

930:河上万斉 ◆NtUg:2012/12/22(土) 23:54

じゃあ何なら効くでござるか?
…お主にだけは言われとうない とにかく拙者はそこまで冷めてはおらぬ
>晋助

931:緋色:2012/12/22(土) 23:55

ただいまー…なんだよっ!!銀さんの家のお風呂気持ちーね!!(髪から雫垂らしながら帰ってきて)

932:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:57

それを教えたとこでお前が俺に勝てる可能性は万に一つもねェよ
俺だってあんま冷めちゃいねェと思うがなァ…←
>万斉

933:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/22(土) 23:57

うん、どうぞで、ございまする

凄く気持ちよかったで、ございまする、シャワー。

タバスコの匂いが思いっきり染み付いてるで、ございまする。

>晋助様

(髪を拭き駆使で髪を梳きながら言う)

うんで、ございまする。

>万斉様

(返事する)

934:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/22(土) 23:58

ちゃんと髪拭いてこい…また不法侵入でもしたのかァ…?
>緋色

935:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:00

タバスコ臭ェ……とっとと入ってくるぜ…(シャワー室へ)
>栗子

936:緋色:2012/12/23(日) 00:00

…めんどくさいっ!!←
えへへー…玄関閉まってたから勝手に開けて入ったんだよ!!(キリッと←>高杉さん

937:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:02

風邪リターンさせてぇのか
キメて言えることか?…なんでもいいが
>緋色

938:緋色:2012/12/23(日) 00:03

大丈夫だもんっ!!緋色強いし(にぱーっと笑って)
あ…銀さんには内緒だよ…?>高杉さん

939:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:06

強いだけじゃァ風邪は防げねェぜェ…
ああ 黙っといてやるよ 面白ェからな
>緋色

940:緋色:2012/12/23(日) 00:07

むー…大丈夫だもんっ!!(頬を膨らまし)
えへへー…ありがとう!!>高杉さん

941:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:10

駄目だ…(バスタオル勢いよくかぶせ)ちゃんと拭けよ
相手が銀時だってんならお前の味方になってやるぜェ…
>緋色

942:緋色:2012/12/23(日) 00:11

わぶっ…!?…あうー…(不服そうに)
えへへー…高杉さんが味方なら緋色負けないんだよっ!!>高杉さん

943:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 00:12

でしょいってらしゃいで、ございまする。

>晋助様

(部屋に戻り駆使を片付け戻る)

944:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:13

…俺が拭いてやろうか(ワシっと両手でバスタオル越しで頭を掴み)
たりめェだ 天パは負かす
>緋色

945:緋色:2012/12/23(日) 00:15

っつ…!!た、高杉さん乱暴に拭かないでね…?(あわあわ)
天パ嫌いなの?>高杉さん

946:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:15

(数十分後風呂から上がり 黒い着物に着替え部屋に戻る)
さて……(包帯まき直し中)
>栗子

947:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:17

…安心しなァ…(意外と優しく拭き始め)
嫌いだ ついでに泣かす←
>緋色

948:緋色:2012/12/23(日) 00:18

…あう…………(拭かれてるうちにうつらうつら…)
Σ銀さんを!?;>高杉さん

949:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 00:19

あっそうそう晋助様洗濯物ってどうしたらいいので、ございまする。

ここの船の仕組みしらないから聞いたで、ございまする。

おかえりで、ございまする。
>晋助様

(ベットに持たれ地べたに座り聞く)

950:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:21

…寝るなよ(拭きながらドスのきいた声で)
ああ…たとえばあいつの好物のパフェん中にタバスコ仕込んどくとかな…
>緋色

951:緋色:2012/12/23(日) 00:22

Σ…あう…ごめんなしゃい…(ぽて、と相手の胸元に額落として寄りかかり、さらにうつらうつら←)
Σ可哀相なんだよ…>高杉さん

952:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:23

洗濯物…?部下に渡しとけ…最低限俺の身の回りの事は
あいつらにやらせてるからな……いや…されてる…のか…
>栗子

953:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:25

…わかってねェな…ったく(拭きつつ)
いいんだよ…あいつにはこれ位してなんぼだ
>緋色

954:緋色:2012/12/23(日) 00:27

…うー…もう乾いた?(ぷるぷる犬猫みたいに顔振って)
Σ…ほ、ほどほどにね…>高杉さん

955:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 00:28

うん分かった渡して来るで、ございまする。

されてるんだと思うで、ございまする。いって来たでございまする。
そう言えばマヨラー13様を公園のベンチで見かけたで、ございまする。>晋助様


(洗濯物を持ち部下に渡す)

956:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:29

……大体な(バスタオル持ったまま手を放し)
あいつの心が壊れねェ程度に済ましといてやらァ←
>緋色

957:緋色:2012/12/23(日) 00:30

あう…ありがとう…(もう一度ぷるぷる顔振って)
うん…;>高杉さん

958:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:31

……誰だマヨラーLってよォ…ふざけた名前だな…(鼻で笑い)
>栗子

959:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:32

次からは自分で拭けよ つーか出てくる前に拭け(バスタオル部下に投げ渡し)
お前もやるか…?……やらねェよな ククッ
>緋色

960:緋色:2012/12/23(日) 00:34

えー…めんどくさいんだよ…(きゅ、と懐から出した眼帯で赤い瞳隠し)
んー…遠慮するんだよ…>高杉さん

961:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:36

せめて冬の間だけは拭くように努力しなァ…
じゃあ お前の分までやっといてやらァ
>緋色

962:緋色:2012/12/23(日) 00:37

わかったよぅ…(むくと頬膨らまし)
Σええ?!(ガビンと)>高杉さん

963:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:39

まぁ…風邪引いたとしてもまた万斉が看病するだろォ…
なんだ…?
>緋色

964:緋色:2012/12/23(日) 00:41

ΣΣ…看病…あう……(どうしようかと←)
あんまりいじめちゃだめだよ…?>高杉さん

965:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 00:42

ああ昔の元彼の名前で、ございまする。本当は土方って言う
だって街の人が言うってたで、ございまする。

マヨラー13様は遊園地の時助けてくれた恩人でもあり元彼で、ございまする。

確かマヨ王国に帰られたはずだったんで、ございまするがね。いつの間にか
地球に帰って来てたんで、ございまする、マヨラー13様

お酒冷めたけど飲みますかで、ございまする。その土方様
には、もう興味ないから安心してで、ございまする。>晋助様

(思い出した様に話し酒の便を持ち聞く)

966:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:43

お前みたいな元気な奴 そうすぐにゃひかねェか…
俺は昔苛められた
>緋色

967:緋色:2012/12/23(日) 00:45

そうだよっ!!緋色スッゴく強いから!!

だからっていじめ返しちゃだめだよ…?>高杉さん

968:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:46

土方…鬼の副長さんかい……
そいつには興味ねぇな…

風呂入ったばっかだからな…今はいい…(包帯置いて)
>栗子

969:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:48

その割には以前風邪引いてたよなァ…?
無理な相談だな 俺はやられたら倍にして返す主義でなァ
>緋色

970:緋色:2012/12/23(日) 00:49

…前は調子悪かっただけだもん…
…もう…>高杉さん

971:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 00:51

ええそう分かったで、ございまする。

はいじゃあ、片付けておいて貰いますねで、ございまする。
クリスマスプレゼント何が、いいで、ございまする。

>晋助様

(お膳に御猪口と便をお膳に乗せ運び外に置いとく)

972:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:52

……そういや万斉どこ行ったんだろうなァ…(緋色の頭に手を置きながら話し)
仕方ねェな……ほどほどにしておいてやる…
>緋色

973:緋色:2012/12/23(日) 00:53

……わかんないんだよ…(きょろきょろするもしゅんと)
えへへー…ありがとう!!>高杉さん

974:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:54

わかんねェな…プレゼント貰うような歳じゃねェし(布団の上で考えるそぶりだけ見せ)
>栗子

975:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 00:56

…お前はクリスマスどう過ごしてェ…?
俺ァとりあえずお前らに合わせるつもりだが…
>緋色

976:緋色:2012/12/23(日) 00:58

緋色はみんなと過ごせたらそれでいいんだよ?(欲はあまりないようで)
…あ…、高杉さん甘い物平気かな…?>高杉さん

977:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 01:01

子供らしくねェ発言すんなァ…万斉の前ではせめて我儘になってみろ
……悪ィが苦手だ…
>緋色

978:緋色:2012/12/23(日) 01:02

…わがまま…ってどんな?(きょとん/元々緋色は強いわがままは言わず)
そっかー…うん、大丈夫なんだよ!!>高杉さん

979:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 01:05

そう言うえば、そうねで、ございまする。

じゃあ手作りの和風弁当作ります
あげるで、ございまする。(布団のとこに座り話す)

寝るなら部屋帰るで、ございまするよ。

>晋助様

980:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 01:08

いつもみてぇに抱っこしろとか色々聞きてェ事あったら質問攻めするとかな…
…そうだな…俺も何か用意しておくか…
>緋色

楽しみにしとくぜ…俺の部下共が作るのよりは美味ェからな
俺が起きていられるかどうかは本体次第だ…
>栗子

981:緋色:2012/12/23(日) 01:10

んー…じゃあ抱っこしてもらう!!(にぱーっと笑って)
あ…用意しなくても緋色は平気だよ…?>高杉さん

982:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 01:13

好きなんだな…あいつの抱っこ…
…いや お前も含め皆の為にだ
>緋色

983:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 01:13

りょで、ございまする。

分かった頑張って作ってみるで、ございまする。
はいで、ございまする。寒いから少し布団に入らせて(微笑み返事し頼む)
で、ございまする。私のも用意しておいてねで、ございまする。

>晋助様

984:高杉晋助 ◆VHwM:2012/12/23(日) 01:18

早いな……もう984レスか…

ああ…(栗子を布団に入れ 晋助は外)
……ま お前も楽しみにしとけや
>栗子

985:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 01:26

ホント早いで、ございまする。

うん分かった楽しみしとくで、ございまする。初めて好きな人にクリスマスプレゼント
貰ったり好きな人と一緒に過ごすクリスマスで、ございまする。(満面の笑顔で話す)

何か眠くなって来たで、ございまする。ちゃんと傍に居てねで、ございまする。

入れてくれてありがとうで、ございまする。このまま朝まで冬眠しますね、おやすみ

で、ございまする。晋助様風邪引かないように気をつけてねで、ございまする。

>晋助様


落ちますお相手感謝レス明日返すで、ございまする。

986:沖田ミツバ:2012/12/23(日) 06:41

十四郎さん・・ですか?

〉栗子さん

喧嘩に巻き込んで嬉しいな
〉銀さん

貴方でも彼女が出来る取り柄があるのですね
意外です

〉高杉さん

987:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 09:38

銀時:銀さんは嬉しくないからね 今銀さん涙目だからね…
高杉:何言ってやがる…?誰が彼女だって…?あいつは違ェよ…勘違いすんな(目を細め)
>ミツバ

高杉:そんな嬉しい事かァ…?…クリスマスだからな…その日は特別だ
    ……結局俺の部屋で寝やがるのか…(自分の布団で冬眠する栗子を見て)…寒ィな…
    その日もデケェお月さんが眺められっといいなァ…(煙管片手に持ち窓の外の月を見る)
>栗子

おはようさん……上げ待機するぜェ…

988:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:08

水連:…おはよぅ〜…
万斉:おはようでござる 晋助
    珍しいな…主がプレゼントを用意…?
>晋助

989:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:18

その日は特別だって言ってんだろォ…
もちろんお前らも何か用意するんだろォなァ…?
>万斉 水連

990:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:20

水連:今準備中なの〜
万斉:勿論でござるよ 何を用意するかも無論内緒でござる
>晋助

991:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:22

そうかい…緋色が寂しがってたぜェ…万斉
つーか次スレ誰立てるよ…?
>万斉 水連

992:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:24

水連:…あの後万斉と仲直りしたの
万斉:左様か…昨日は主と緋色殿が二人で拙者の話をしておったようだが…
    スレ主に任せたい所だが来なければ拙者かお主しかおるまい
>晋助

993:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:32

よかったなおチビさん
>水連

その肝心のテメェがこねェからよ…ったく…すれ違いになってんじゃねぇか…
俺が作ってやらァ
>万斉

994:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:34

水連:名前で呼んでよ!大体チビはお互い様でしょ!……あ
万斉:あるでござろう…すれ違い位…
    頑張るでござるよ晋助…
>晋助

995:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:36

お前よりは大きいだろォ…
>水連

殆どコピーするけどな…特に>>1と2は
>万斉

996:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:38

水連:あたしだって緋色と一緒に大きくなるもん!
万斉:ホントに早いものでござるな…たった数日で満レスとは…
>晋助

997:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:42

無理だろォ…伸ばそうと思って伸ばせれるんなら誰も苦労しねェよ
>水連

人気があるって事だろォ…ここ来てんのほとんど毎回同じ奴だが…
>万斉

998:河上万斉:水連 ◆NtUg:2012/12/23(日) 11:43

水連:何か…重みのある言葉だね
万斉:そうでござるな…ま きっと忙しいのでござるよ 気長に待つのでござる
>晋助

999:高杉晋助:坂田銀時 ◆VHwM:2012/12/23(日) 11:47

……俺の気持ちがお前にわかるか
>水連

そうだな…じゃ そろそろ作るぜ
>万斉

1000:松平 栗子 ◆F25Q:2012/12/23(日) 11:47

うん、そうで、ございまする。

おはようで、ございまする(頷く)

>ミツバ様

うん好きな人と月を観ながらクリスマス祝うのは(頬を赤くさせながら満面の笑顔で話す)
で、ございまする。でも嬉しいで、ございまする。

おはようで、ございまする。ごめんね昨日布団で

寝てで、ございまする。うんそうねで、ございまする。(起きた後に謝り部屋を出る)

>晋助様


あっおはようで、ございまする。じゃあ後で、ございまする。(立ち止まり挨拶し部屋に戻り着替える)

>万斉様

おはようで、ございまする。(嬉しいそうに微笑む)


>水連

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