マギなりきり!!

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1:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 19:31 ID:ez-mMU

ここは題名通りにマギになりきる場所です
ルール
1人3役まで
ロルは豆からでも良いので毎回付ける事
安価必須
NL BL GLあり 行き過ぎないこと
喧嘩、戦闘死なない程度にあり
本体同士は仲良く
オリジナルあり
その他、ネットマナーを守ること

プロフィール
名前:
性別:
年齢:
容姿:
性格:
武器:
備考:
の記入をお願いします…では兄王様や、神官殿…それ以外の方の参加をお待ちしておりますよ

2:練 紅明 マスルール ◆QG22:2013/02/13(水) 19:38 ID:ez-Qsw

紅明:我が本体は、シンドリアの八人将殿もやるようですね…
マス:…どうも。
紅明:気長に参加者を待たせて頂きますかね…

3:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 20:15 ID:bmg



(/マギスレ--!+゚
非似ですが、紅覇で参加希望です!

4:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 20:18 ID:ez-J1k

紅覇ですか?勿論構いませんから、参加許可致しますよ(気怠げな瞳を向けガシガシと乱雑に頭を掻きながら)
>紅覇

5: ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:21 ID:pks


[俺も非似ですが白龍さん、宜しいでしょうか?
とオリキャラに致します。]

6:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 20:23 ID:ez-dyc

白龍殿とオリキャラですね?勿論参加許可致します(にこりと笑みを向けて>参加希望さん

7:モルジアナ ◆M2As:2013/02/13(水) 20:23 ID:i-Vq2

あの、私も参加して良いでしょうか…(控え目に尋ねながら近寄り

それと、今はどうなのかは知りませんが、多役するなら個々に分けた方が好ましいかと…

8:アリババ:2013/02/13(水) 20:24 ID:OJ2

【非似ですがアリババ貰ってもいいでしょうか?】

9: ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:25 ID:pks


[、許可ありがとうございます。ではオリキャラのプロフィール書いてきます。]

10:マスルール ◆QG22:2013/02/13(水) 20:27 ID:ez-Uq6

……2人ともも参加していい。(無表情だが薄く視線むけて2人を見下ろせば、静かに頷き)
多役やる場合の事は…本体がどうするか考えている。…意見ありがとう
>モルジアナ アリババ

11:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 20:28 ID:ez-CA2

すみませんが…少々席を外させて頂きますね
【皆さん、参加ありがとうございます!!よろしくお願いします すみませんが飯落ちです…】
>ALL

12:モルジアナ ◆M2As:2013/02/13(水) 20:29 ID:i-ES2

参加許可、有難う御座います…(相手と同じ様に無表情でふいっとそっぽ向きながら礼を言い
…分かりました>マスルールさん

13:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 20:30 ID:bmg


わーい、紅明兄ありがと〜〜ん
(にたりと笑えば面白い事は無いものかと相手の元へ擦り寄って来るも、ハッと目を見開けば乱雑に掻き乱された相手の髪に手を鋤き「ガサツに扱うと美容に悪いのにィ…」呆れた様におえ、と舌を出しては自分の髪を一摘まみして比較して
>紅明兄(/呼び方間違ってたらすいません;

14:アリババ:2013/02/13(水) 20:33 ID:OJ2

ありがとうございますマスルールs(丁寧にお辞儀し
>マスルールs【呼び方あってるでしょうか?マギ読み始めたばかりで】

15: ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:34 ID:pks


名前 アイク=ムーア
性別 男
年齢 15
容姿 耳にはピアス 首には大粒宝石のネックレス 手首にはブレスレットをジャラジャラと、← 髪は青色、首筋あたりまでの長さ 瞳は清んだ緑 服は騎士団のような服を着ている
性格 何事にも冷静 いつも無表情、あまり笑顔を見せない 優しいところもある、仲間思い
武器 双剣か大剣
備考 昔大きな嫌な出来事が合ったらしいが誰にも言ったことはない

[先程のですがこんな感じですかね?]

16:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:39 ID:pks


白龍:皆さん、よろしくお願い致します。(周りの皆を見渡しながら挨拶し、御辞儀すると小さくニコリと微笑み)

アイク:………(フイッとそっぽを向けば何処かへスタスタと歩き出し)

> all

17:参加希望:2013/02/13(水) 20:45 ID:406

【アラジンとオリキャラで参加よろしいでしょうか?】

18:アリババ:2013/02/13(水) 20:46 ID:OJ2

あぁ宜しくな(二人のことを見てニカッと明るく笑い
>白龍・アイク

19:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:50 ID:pks


白龍:あぁ、アリババ殿。(相手を見つけると微笑み歩いて近寄れば一度相手から目を離しアイクを見つめまた相手に目を向ければ御辞儀し)

アイク:……宜しく。(振り返り相手を見つけ軽く挨拶すればまた歩き出し)

> アリババ殿 / アリババ

20:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 20:51 ID:pYE


あ〜〜、暇。ホント暇
(宮廷内の廊下でがくりと肩を落としてぶらぶらと歩いており。周りにお付きの者が居ないのを見る限りどうやら彼は一人の様で、時折退屈そうに口を尖らせてブツブツと上記の様な愚痴を洩らしていて。
>ALL

やっほー、白龍じゃ〜ん
…と、アイツは誰〜?
(白龍を見掛ければへらりと笑い相手の元へ駆け寄り、其の白い腕を相手に回したかと思えば肩を組み。すると、視界に自分とは反対方向へ向かう青い髪が入り、覚えが無かった者で、小首で振り返れば“アイツ”とアイクを指差し白龍に尋ね
>白龍、アイク

21:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 20:55 ID:ez-Ico

紅明:…俺は美容など気にしない達なのでね
(だるそうな瞳を変えることなく、寄ってきた紅覇の頭に手を乗せては、やる気なそうに言い/明兄が呼び方だった気がします!)
>紅覇

よろしくお願い致しますね 白龍殿、アイク殿
(一瞬冷たい瞳をしていたが、頭を軽く掻いた後に張り付けたような笑み向けながら挨拶し)
>白龍殿 アイク殿

マス:別に…礼は要らないから気にするな。(遠慮したように2人に手を出し軽く振っては、静かに言い)
>アリババ モルジアナ

22:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 20:56 ID:pks


[多分呼び方違います;]

白龍:どうも、紅覇殿。(目線を落とし相手を見つめれば相変わらずですね、と呟き此方は少し苦笑いが混じった笑顔をすれば今度はアイクに目を向け、俺も知りません、と首を横に振りアイクを見ながら相手に返答すればまた相手に目線を落とし見て)

アイク:…………(一度二人を見ればまたそっぽを向き)

> 紅覇殿 / 紅覇

23:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 21:00 ID:pks


[此方でも多分呼び方違うかもしれません;]

白龍:これは紅明殿、よろしくお願い致します。(相手を見つければ歩いて近寄り深々と御辞儀すると少しニコリと微笑み)

アイク:…宜しく。(欠伸をしながら相手を一度見ると壁に寄りかかり)

> 紅明殿 / 紅明

24:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 21:12 ID:ez-Qsw

白龍殿とは面識がありますが…アイク殿とは初対面ですね?
(黒い扇子で口元を隠し笑みを浮かべたまま言えば、ちらりと伺うかのようにアイクの方に視線を向けて)
>白龍殿 アイク殿

25:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 21:13 ID:ubU

ちぇ、つまんないの〜
(相手の手が自身の頭に乗せられると抵抗する気にもなれず、ぶー、と口を尖らせては上記の様な悪態を吐き。しかし此所で引き下がるのも面白くないと思ったのか相手の顔をちらりと見ると「ちゃんとしないと女の子に嫌われても知んないよ〜」なんて稚拙な小言を零してみせて/明兄でしたか!ありがとうございます;
>明兄


ふ〜ん。新入りの兵か何かかな?
(白龍の苦笑に対し「まあね〜」なんて悪びれもせず抜けた返事すれば、再び視線をアイクに戻し。彼も知らない様な人物がこの宮廷を堂々と歩けるものかと目を丸くすれば段々と興味が湧いてきて、「白龍く〜〜ん。ちょっと話し掛けてみようよ〜」とアイクを指差しながら相手の袖をぐいぐいと引っ張り

(/間違ってましたか!申し訳ありません;
コミックスを見直す労力が無いので教えて下さい;
>白龍、アイク

26:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 21:17 ID:pks

はい、そうみたいですね…(相手の言葉を聞けばコクリと頷き紅明の顔アイクの顔とを交互に見ながら呟くと『俺も初対面です。』と相手に向かい言い)

アイク:……(相手を見れば少しキッと睨むが睨むのをやめ目を天へと移し)

> 紅明殿 / 紅明

27:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 21:17 ID:ez-mU6

…女子からの好意に興味はないですね…
(小言を言ってくる相手をちらりと見下ろしては、呆れたように上記言い癖なのかまたガシガシと頭を掻き軽く扇子で口元を隠して)
>紅覇

28:練白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 21:24 ID:pks


白龍:………よく見れば此処の者ではなさそうです。(紅覇を見ながら少しだけクスッと笑いまたアイクに目を移し言葉に間を開けアイクをよくよく見ながらそう答えれば紅覇の言った言葉を聞き少し考えつつ『そうですね、情報が無くても怪しいですからね。』と紅覇に返答すれば何故か頭を撫で行きましょうか、と言いゆっくり歩き出し)

アイク:……………(相手が来たのを確認すれば睨みつけ一歩後ろに引き下がり)

[いえ、俺が間違ってるかな、と思って;]

> 紅覇殿 / 紅覇

> 紅覇殿 / 紅覇

29:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 21:25 ID:BI.


え、じゃあ明兄ってソッチの気の人だった訳?!
(何を勘違いしたのか相手の言葉を聞くと驚いた様に目をパチパチと瞬きさせながら相手を見やり。すると丁度自分を見下ろす相手と目が合ってしまい、どうしたら良いのか解らない気まずさが押し寄せパッと目を剃らし。端から見れば紅覇が一人で騒いでいる様に見えるが今の彼にとってそんな事も頭には無い様で
>明兄

30: ◆PXBU:2013/02/13(水) 21:25 ID:pks



すいません、下ミスです。

31:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 21:31 ID:Pg.

…て事は、敵?
(相手の言葉を聞けばぺろりと舌なめずりをして相手に問い掛け。其の声色と瞳はまるで獲物を見付けた豹の様で狂気に満ちており。「なんで撫でるのさ」と子供扱いされた様にムッと顔をしかめ白龍に問い掛けつつ、此方を睨み付けるアイクに「ね〜、君誰〜?」と手をぶんぶん振りながら相手に近付き。

(/そうでしたか!;
お互い練家の癖に原作であまり接点が無いものですからよく解りませんよね。笑
>白龍、アイク

32:錬白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 21:38 ID:pks


白龍:…いえ、いくら敵とはいえ攻撃してこない相手に手を出すのは良くないでしょう。(アイクを見ながらそう冷静に返答すると紅覇に目を移し落ち着いてください、と少々苦笑いすればまたアイクに目を戻すと相手の言葉を聞き『あ、これは…ですね。』言葉がつまり苦笑いすればアイクをジッと見始め此方もアイクが気になるのか返答を待ち)

アイク:………俺は…(一度話そうとしたが言わずその場に立ち尽くしたまま紅覇と白龍を見ていて)

[そう!そうなんですよ!←]

> 紅覇殿 / 紅覇

33:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 21:52 ID:HBQ


そ〜お?敵なら問答無用じゃな〜〜い?
(少し落ち着いたのか先程の様な狂気は見られないが、白龍の言葉を聞けば白龍とアイクを交互に視線を向けて不服気に反論し。言葉に詰まる白龍に「なあに?」と不思議そうに小首を傾げ。
アイクが口を開くとバッと相手の方を向き耳を傾け。しかし其の先を話さない相手にうずうずと好奇心が疼き、丁度アイクが立ち尽くしている事もあり足を進めれば相手のすぐ隣まで来て、「俺は?」と其の先を話す様促し


(/ですよね!←
練家の絡みがもっと見たいです(;´ω`)
>白龍、アイク

34:錬白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 22:05 ID:pks


白龍:とにかく相手が返答するまで待ちましょう。(コクリと頷き今度はアイクだけを見つめそう答えると一気に白龍の少し穏やかな表情が崩れアイクを睨む状になり、問い掛けてきた相手に目を移せばとにかく撫でただけと理由は言わずにそう伝えるとやはり苦笑いをするがまた表情が変わり戻り、白龍はその場に立ち尽くしたまままたアイクを睨んでおりアイクの仲間がいないか、と辺りを見回しいないと解ればここにいる理由を言うまで待とうと壁に寄りかかり)

アイク:…錬白龍に錬紅覇…か……その前に…勘違いするな。『一応』俺は敵じゃない。(一度二人の名前を呟き言えば白龍に目を向け白龍の視線に気づいたのか『一応』を強調しやっと喋ると相手が勘違いしていると思いそう言うと紅覇に目を移し早急のは気にしないでくれ、と紅覇に向かい言い)

[見たいですねぇ、きっと出てきますよb それと、打つの遅くてすいません;]

> 紅覇殿 / 紅覇

35:練 紅明 ◆QG22:2013/02/13(水) 22:10 ID:ez-3xk

…白龍殿も初対面の方ですか?
(睨み付けられれば、困ったかのように視線逸らし冷ややかな瞳でポリポリと頬を掻けば、今度は白龍の方へと視線向けて)
>白龍殿 アイク殿


!!なんという勘違いをしているんだお前は!?
(相手の言葉に驚愕して目を見開いては、勘違いから気まずそうな雰囲気の相手の頭を軽くではあるが叩いて、そう言う意味ではないと訂正して)
>紅覇

36:練 白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 22:15 ID:pks


白龍:はい。いつの間にいたのでしょうか…。(いつ入り込んだのかは全く知らないらしく此方に視線を移した相手を見ながら『見張り等はどうしたのでしょうか。』と心配そうに相手に言えばまたアイクに目を移し少し睨み気味で相手を見て)

アイク:…………(二人をジッと酷のような目で見ていて)

[最後の一人埋めていいですか?]

> 紅明殿 / 紅明

37:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 22:30 ID:OMY

んー。りょーかい
(やっと同意見になったのか此方もこくりと頷き軽く返事を返せば、アイクの方に視線を向け。これ以上問い掛けても相手は理由を言いそうにないと判断したのか「んじゃ、もうそれで良いよ」と気の抜けた返事をし。しかし彼の顔にはまだ不可解と言う様な表情が残っており、時折「白龍君のケ〜チ」とブツブツ小言を呟いてみせて。
アイクには気にするなとは言われたものの、彼の性格故に「一応ってどういう事?」と好奇心を含んだ少し高い声のトーンで問い掛け。続けて、「つまり、戦える事も可…ってワケ?」と、にたりと口角を上げ期待を含んだ笑みを零して。

(/ですね!練家に正座待機です笑
返事が遅いのは此方もです;お互い様なので大丈夫ですよ〜^^*
>白龍、アイク



う、だって明兄が女の子に興味無いって言うから…!
(痛ッ!と大袈裟に声を上げれば「もー!美しい僕の脳細胞が死んじゃったらどうしてくれるのー!」と頭を抑えつつ相手を見上げてギャアギャア騒ぎ出し。相手の言葉を聞くもまだ疑っている様で、上記を挙げれば「つまり…そういう事じゃん?」と人指し指を立てながら問い掛ける様な口調で言い
>明兄

38:錬白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 22:53 ID:pks



白龍:……(急に黙り込むと自分達の名前を呟いたアイクを睨みつけていて怪しいと思ったが相手の『一応』敵じゃない、と聞けば少し表情が和らいだ後、紅覇を見て良い判断だと思っていたが聞こえた最後の『ケチ』と言う呟いた言葉ピクッと反応し『ケチではありません。』とニコリと笑いながら紅覇に近づけば紅覇と同じぐらいの背の高さまでしゃがみ込み紅覇と顔、目を合わせれば今度は立ち上がり紅覇とアイクの会話を聞き、紅覇の表情を見ていると『紅覇殿、まさか戦うつもりではありませんよね?』と問い掛け少し心配になりどうしようか、と困ったような顔をすればとにかく争いは避けたいと想い)

アイク:………まぁそれもそうだな…。(相手を表情や全体を見ながら戦いを買うような軽い言葉で返答すれば下を向きニッと笑ったが相手の強さに一速く気づいたのかまた一歩後ろにさがりむ、とした表情で相手を睨めば白龍に気付き白龍を見つめ何を考えてる、と想ったらしく白龍に近づこうと歩き出し)

[はい、期待しましょう(笑)お互い頑張りましょう!よく長ロル書けますね!!]

39:錬白龍 ◆PXBU:2013/02/13(水) 22:55 ID:pks


上は紅覇宛です。

40: ◆PXBU:2013/02/13(水) 23:02 ID:pks



[一旦落ちますね。ちょっと重なるとキツいので;]

41:練紅覇 ◆PTXY:2013/02/13(水) 23:24 ID:IWo

わ、いきなり何なの!
(黙り込んでいた相手が突然自分と同じ目線まで来たかと思えば、まさかぽつりと呟いた一言に相手が反応しただなんて想像もしてなかったので驚いた声を挙げるも、此方もにこりと挑発的な笑みを浮かべると「いや〜、白龍君はケチだよ。ケチケチ〜」と明らかにからかう様にケチ連呼し。しかし白龍の問いに対しては「相手がその気なら……ね」と相手の心中知ってか知らずかにたりと口角を上げ。
するとアイクが其なりの用途を含む返答を返して来たので「ほらね」と言うかの様ににたにた笑いながらちらりと白龍へと目線を送り。アイクからの視線に気付けば「なあに?」と小首を傾げながら、白龍の元へと向かう相手に「あ、待ってよ〜」と後ろからパタパタと着いて行き


(/ですね*´`
いえいえ、私なんてまだまだです。;とにかく長いの書きたーい!と文字を羅列させてるので滅茶苦茶な処もありますし。汗
>白龍、アイク

42:練 白龍 ◆PXBU:2013/02/14(木) 00:08 ID:pks



白龍:いきなりとは言われてもいきなりはいきなりなんです。(アイクには目を向けずよく意味のわからない混乱するような言葉をニコリ、としながら紅覇に向け張り言っては『ケチ』と言う言葉に下を向き腹を立てたのかゆっくり顔を上げるとキレた顔した白龍の顔で
『紅覇殿、お止めになられた方が良いかと…』と付けたしニコニコ笑っていたが急に変化し頬を少し膨らませむぅ、としたような顔をしてまた紅覇の高さ(身長)、目を合わせるとそのまま両手を紅覇の両頬に触れ、頬を少し引っ張ればパシッと離し立ち上がれば、紅覇の言葉を聞き『手を出してこない限り手を出してはなりません。』とまた言い繰り返し言い聞かせるように言うとアイクに目を移し気付いた、と心中で想っていて)

アイク:いや……(相手に問われそう一言発せばスタスタ歩き続け白龍のもとへ向かえば振り返り紅覇を見つめていると『何者だ』と白龍に問われ白龍に目を向けると、ただの『剣使いだ。』と答えるが目は普通の国民とは違くキリッとしていて睨まれると凍り付くような目付きだが普通に話していると優しい目をして白龍の心を読んでいるかのように『あぁ、気付いた』と白龍に向かって言えばまたスタスタ歩き、何処かへ向かい)

[次は誰が表紙かなぁ♪だなんて(笑)
そうですかね?俺にとっては凄いと思いますよ、だったら俺なんて全然全くまだまだですよ!]

> 紅覇殿 / 紅覇

[寝落ち致します。御相手感謝です。]

43:練 白龍 ◆PXBU:2013/02/14(木) 22:17 ID:pks



あげ落ち致します。

44:練 紅明 ◆QG22:2013/02/15(金) 23:56 ID:ez-Qsw

まったくですね…いやはや困った…
(見られている事に気づいているのだろうが、アイクには一瞥くれるだけですぐにガシガシと頭を掻きダルそうに瞳でぼそりとつぶやき)
>白龍殿 アイク殿


…興味がないと言うだけでそっちへ持っていかないで頂きたい
(はぁと深いため息を吐いては騒ぎ出した相手に両手の小指を両耳に突っ込み、聞こえないという風にしては半目しか開かれていない瞳で空見上げ)
>紅覇

【似非の癖に返レス遅れて&闇落ちすみません;; キャラ追加は大丈夫ですので!!】


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