マギ〜奇跡の千夜一夜物語〜

葉っぱ天国 > オリキャラなりきり > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:アリババ:2013/03/08(金) 21:13 ID:OJ2

観覧サンキュー。ここはマギでなりきりするところだぜ!!

ルール
・荒らしはくんなよ
・恋愛は自由だ(NL/BL/GL)
・安価は必ずつけてくれよ
・ロルはまわしてくれよな
・一人二役までだ
・オリキャラの場合名前は日本名ではなくマギの世界観にあった名前にしてくれよ

なおオリキャラのプロフの書き方は>>2で書くからそれまでレス禁な

2:アリババ:2013/03/08(金) 21:33 ID:OJ2

プロフの書き方だ!!

名前
性別

容姿
性格
備考 

ちょっと細かいかもだけどしっかり書いてくれると嬉しいぜ。それではレス解除だ
この俺アリババ様と一緒に冒険しようぜ!!!!

3:参加希望:2013/03/08(金) 21:57 ID:406

【金属器使いは有りでしょうか?ちょっと質問です】

4: ◆Ddb.:2013/03/08(金) 22:00 ID:j66



(/マギスレー!←
ジャーファルさん予約宜しいでしょうか、?

5:スレ主:2013/03/08(金) 22:02 ID:OJ2

【有りです!!しかしマギの設定は原作通りアラジン、ジュダル、シェヘラザード、ユナン4人です】

6:参加希望:2013/03/08(金) 22:03 ID:406

>>3はオリキャラで、です。あと、白龍予約です】

7:スレ主:2013/03/08(金) 22:03 ID:OJ2

>>4了解しました。】

8:参加希望:2013/03/08(金) 22:04 ID:406

【ありがとうございます!では、プロフかいてきまふ】
>主さま

9:スレ主:2013/03/08(金) 22:07 ID:OJ2

>>3オリキャラと白龍ですね。了解しました^^】

10:ジャーファル ◆Ddb.:2013/03/08(金) 22:15 ID:qWY


(/参加承認ありがとうございます!それでは絡み文投下しておきますね。
>>7:スレ主さま



(シンドリア宮廷内の廊下を、自身の背を越える程の量の書類を抱えて白羊搭へと足を進めており。しかしその足取りはフラフラと不安定で覚束無く、いつも以上に白く最早蒼白いと云っても良い顔色、目の下に出来た隅から見てどうやら少なくとも三徹は余裕でこなしている様だ。

>ALL

11:アリババ:2013/03/08(金) 22:21 ID:OJ2

あ〜剣の稽古終わったぜ(師匠との剣の稽古を終えヘトヘト歩いていると前に見覚えのある姿を見つけ
「ジャーファルさん」とヘトヘトになりながらも元気よく走り出しジャーファルに声をかける
>ジャーファルさん【いえいえ此方こそ入っていただき感謝です。長ロル初めてなので満足いかないかもですがスイマセン】

12:ジャーファル ◆Ddb.:2013/03/08(金) 22:29 ID:IWo


…アリババ君?
(はあ、と溜め息を吐いた丁度その時、後ろから聞き覚えのある声が自分の名を呼んでいるのに気付き、ゆっくりと後ろを振り返る。疲れきっているにも関わらず元気そうな表情を浮かべる相手に「若い子は凄いですね」なんて感心した様に呟いて


(/いえ、自分も長文は慣れないので拙い文章になるかもしれません´`;
>アリババ君

13:スレイカ ◆JrGE:2013/03/08(金) 22:32 ID:406

名前:スレイカ=アルバーン
性別:女
年齢:15歳
容姿:ダークブラウンの髪をツインテールにしており髪飾りで飾っている。長さはツインテール時で肩くらいまで。瞳の色はコバルトブルー。白いワンピースの腹部らへんで皮の茶色のベルトを閉めている。靴は動きやすいようにとヒールのないブーツ。色は茶色。
性格:一言で言うとお転婆。冒険好き、戦闘好き。好奇心旺盛。だが、とらえどころがなく「ぬらりくらり」とした性格。自らを「流離いの旅人」と名乗る謎の多い人物。
備考:元ネタは「千年一夜物語」の《スレイカ姫の物語、第876話、881話》で元ネタの通り実はどこかの国のお姫様。
ただ、王族が嫌いで死んだ振りをして城を逃げ出したという、ある意味大物。金属器使いでジンは第54迷宮「ロキ」(こちらは北欧神話の悪神ロキがモデル)。雷を司るジンで金属は大太刀。背中に背負っている。現在はシンドリアに滞在中。

>>3の者です!不備があればなんなりと】

14:アリババ:2013/03/08(金) 22:36 ID:OJ2

こんばんわジャーファルさん(お辞儀し満面の笑みで笑ったかとおもうと「ジャーファルさんだってまだまだ若いじゃないですか」と言い
一緒にジャーファルの隣を歩き出す
>ジャーファルさん

15:アリババ:2013/03/08(金) 22:47 ID:OJ2

(剣の稽古のあいまに息抜きとしてシンドリアの街を師匠のシャルルカンと歩いているがシャルルカンが突然「俺ココの店寄ってくからアリババお前は待ってろ」言い武器屋に師匠が入っていくのを
ぼーっと見送ったあと店の壁に寄りかかりまっている
>スレイカ
【完璧です。内容も細かく書いてあって分かりやすかったです。絡み文も投下しておきました】

16:ジャーファル ◆Ddb.:2013/03/08(金) 22:47 ID:R3c


ああ、こんばんは。
(相手の笑顔につられる様に此方も軽く会釈をしては微笑し。相手の言葉を聞けば今度は軽く苦笑して、「アリババ君はもっと若いじゃないですか。私なんて三徹でフラフラですよ」と。隣を歩く相手に大しては「白羊搭に何か用事ですか?」と小首を傾げ尋ねて。
>アリババ君

17:アリババ:2013/03/08(金) 23:00 ID:OJ2

まぁそりゃあ俺の方が若いけどジャーファルさんだって十分若いです(嘘を言ってるようには見えんなく「三徹ですか・・・それは大変ですねでも頑張ってください」と相手を元気づけるように笑い
「いえジャーファルさんを見かけたからただココに来たというか・・・」と頬をかき
>ジャーファルさん

18:ジャーファル ◆Ddb.:2013/03/08(金) 23:19 ID:j66

そうですかね…ふふ、ありがとうございます。
(どうやら嘘やお世辞では無いと汲み取ったらしくクス、と笑みを零し。「はい、あの酒と女性が大好きな王様の為に頑張りますよ」と書類を見つめ半分呆れた様に言って。アリババに対して警戒心や敵対心は向けていないので、相手の返答には「ああ、そうなんですか」と相槌を打てばそれ以上は深入りせず。
>アリババ君

19:マスルール:シンドバット ◆WjMg:2013/03/08(金) 23:32 ID:ez-Ico

シン:
あー…アリババ君、俺達も入って構わないかな?

マス:
……どもっす
(にこにこと手を振りながら長い髪を揺らしたシンドバットとそれとは正反対に無表情のマスルールが同時に現れ)

20:アリババ:2013/03/08(金) 23:36 ID:OJ2

仕事大変そうですね・・・ジャーファルさん(相手の手に持っている分厚い書類の数々を目にしてみるからに重たそうだったので「ジャーファルさん半分持ちましょうか?」と相手に
問いかけてみる
>ジャーファルさん

21:アリババ:2013/03/08(金) 23:41 ID:OJ2

あ〜シンドバットさんそれにマスルールさん全然入ってもokですよ!!
>シンドバットさん・マスルールさん

22:モルジアナ:2013/03/09(土) 06:38 ID:4Xo

・・・こんにちは。
入れてもらってもいいですか?

23:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 12:02 ID:406

んー、いいお天気ぃ((うーん、と伸びをしながら背中に背負っている大太刀をカタカタ言わせながら武器屋の前を通りかかり。持っていた林檎をシャクシャクと頬張りつつ武器屋の前に人が居るのを見ると「珍しい」と思ったのか「中に入らないのー?」とツインテールを揺らしながら声をかけ
【ありがとうございます!よろしくお願いします!】
>アリババ

24:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 12:09 ID:406

【絡み文貼らせていただきますね】

おばちゃーん、林檎ココおいとくねー((シンドリアの賑かな町に響き渡る声が1つ。ツインテールの少女が林檎の大量に入った木箱を店の前に置き人懐っこそうな笑みを店主に向けている。どうやら手伝っていたらしく店主に「何時もありがとねぇ」と言われているところをみると、かなりの期間手伝っているらしい。少女の背中には大太刀。華奢そうな背中に背負われているそれは昼間の町中でかなりの存在感を放っていた。
>all

25:参加希望:2013/03/09(土) 12:16 ID:cbc

【アラジンで入らせてもらっても大丈夫ですか…?】
>>スレ主様

26:アリババ:2013/03/09(土) 14:44 ID:OJ2

よぉモルジアナ
もちろん入ってもいいぜ?お前がいれば迷宮攻略のときも
心強いからな(ニッ
>モルジアナ

え?(見るとツインテールをした女性が林檎を食べて立っているのに気づき「俺はただ師匠にお供しにこただけだから・・・・・」と言い自分のアモンの剣を見る
「にしても綺麗な女だなアラジンがいたら喜びそうだ」とアラジンの喜ぶ姿を想像し
>レミア

>>25アラジンで入ってもいいですよ^^】

27:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 14:49 ID:406

へー、お師匠さんいるんだ?((興味深そうに自分より背の高い相手をまじまじと観察するように見ると「もしかしてそれ金属器?」とアモンの剣を指差し訊ねて。「綺麗な女」と言われれば「ほんとー?嬉しいなぁ」と嬉しそうにツインテールを揺らして「お兄さんもかっこいいよー」と返し。
>アリババ

28:さんかきぼー ◆JzFs:2013/03/09(土) 14:53 ID:vsI

(/非似ですが、練紅玉予約します!)

>>主様

29:アリババ:2013/03/09(土) 15:01 ID:OJ2

あぁ今ココの店に入てるけど・・・マジで強くてカッコイイですよ。・・・でも酒と女好きでけど(前半は尊敬の眼差しで言ったが後半は少々小声で苦笑しながら言うしかし「でも本当に強くて俺の尊敬する師匠です」と最後にハッキリと言う。金属器のこととぉ言われ少々驚いたように「え?もしかして貴女
金属器知ってんですか?」と聞いてみる・・・「カッコイイ」と言われたので照れまくり「いや・・・そんな〜」の連発
>スレイカ

30:スレ主:2013/03/09(土) 15:02 ID:OJ2

>>28了解しました。私も非似なんで大丈夫ですよ】

31:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 15:06 ID:406

へー、そーなんだー?((にこにこと笑うと「てことは有名な人ー?」とこてん、と首を傾げて。「金属器を知っているのか」と問われれば「うん、だって私も迷宮攻略者だしー」と自分を指差し。照れる相手の様子を見ると「さては、お兄さん女馴れしてないでしょー。何歳?」と訊ねて。
>アリババ

32:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 15:10 ID:vsI

(/あぁぁ…ありがとうございやすっ!!よろしくお願いします!!主様が非似だなんて…そんなこと無いですよ、見習いたいくらい上手いです←
  後ほど絡み文投下しますね〜)

>>主様


(/非似で無知のクソな本体です、どうぞよろしくです。絡み文投下するので、絡んでくだされば幸いです←)

>>ALL様

33:アリババ:2013/03/09(土) 15:20 ID:OJ2

あぁシンドリアの八人将だ(なぜか自分のことではないのに自信満々でこたえる。今目の前にいるのが自分と同じ迷宮略者と聞いて「え・・・もしかして一人で攻略し?」と思わず聞いてみる
ズバッと「女慣れしてない」と本当のことを言い当てられ「う・・・っ」と黙るしかない
>スレイカ

34:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 15:27 ID:406

おー、剣だから……シャルルカンさんだね!((少し考えるそぶりを見せると閃いたように笑顔になり。「そーだよ?」と相手の問いに答えると名前を名乗っていなかったと思い「スレイカ=アルバーンだよ。15歳でーす」と自分を指差し。黙ってしまった相手を見て「なんかごめんね?」と頬を掻き。
>アリババ

35:アリババ:2013/03/09(土) 15:41 ID:OJ2

そう俺の師匠はシャルルカンsだ!!(二ッと笑う。「えマジで一人で攻略したんですか?」と言ったあと「スゲェな俺なんか仲間の力を借りなきゃ攻略できなかったのに・・・」と尊敬するように
言い。「あ、俺の名前はアリババ・サルージャ宜しくな。スレイカよりも3つ年上だ」と笑ってみせる
>スレイカ

36:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 15:41 ID:vsI

「はぁ…今日も退屈ね…」
(今日は街の方で買い物を楽しんでいたようだ。が、だんだんと飽きてきたのか、橋の欄干へ背中を預けて目の前を行き交う楽しそうな人々を面白くないといった表情で見ていた。それも仕方がない、何しろ紅玉は今一人なのだ。紅玉は「こんな時に友達と遊んでみたいわ…」などと考えていた。やはり紅玉は女の子なのだ、こんな天気の良い日に独りぼっちというのは寂しいのだろう。目の前を行き交う楽しそうな人々の群衆から目を逸らすようにクルリと欄干の方へと体の向きを変えて太陽の光を乱反射させてキラキラと輝く水面に視線を落とした。)

>>ALL様

(/下手な絡み文の投下をしてしまい、申し訳ないです…。)

37:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 15:46 ID:406

それは凄いね!((目をキラキラさせて相手を見て。相手の言葉を聞くと「たまたまだよー」と照れたように頭をかいて。"仲間"と聞くと「仲間がいるの?」と少し羨ましそうに相手を見上げた。相手の年を聞くと「やっぱりお兄さんだ」と相手を見て。
>アリババ

38:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 15:51 ID:406

【絡ませていただきますね!】

林檎でもいかがですか?((気品の溢れる少女に声をかける。なんだか寂しそうな背中だなぁ、などと思いつつ彼女は少女に近づいた。どうやら、店の手伝いをしているらしく腕に抱えたかごの中には大量の林檎が入っている。「美味しいですよ」とにこにこと笑みを浮かべて1つ水面を見ている少女に差し出した。
>紅玉

39:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 15:59 ID:vsI

(/ありがとうございます!!こんな駄文に絡んでくださるなんて……;;)

「え?……あぁ、ありがとう。」
(突然声を掛けられ、ボーっとしていたため、反応が少し鈍かった。が、相手が差し出す林檎と放つ言葉で林檎を勧めているのね、と状況を判断した。「こんなところでボーっとしていても時間のムダだから林檎でも食べて気分を晴らしましょうか」と思った紅玉は相手に対して礼を1つ言い、「頂くわ」と言って相手から林檎を受け取った。そして受け取った林檎と引き換えにお金を相手の掌へと置いた。)

>>スレイカ

40:アリババ:2013/03/09(土) 15:59 ID:OJ2

あぁアラジン、モルジアナ、白龍っていう仲間がいるんだ(この3人の名前を挙げていき次々と1人1人の特徴などを言っていくその顔はとても嬉しそうだ。迷宮攻略の話は「たまたまでも凄いじゃないですか!!」と再び尊敬の眼差しで言う。お兄さんと聞くと「お兄さんなんて・・・普通にアリババって呼んでいいぜ?」とニコニコ笑いながら言う
>スレイカ

41:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 16:03 ID:406

あ、お金は結構ですよ((置かれた金貨を相手に返そうと手を伸ばし。「サービスです」とツインテールを揺らしながらにこにこと笑い。「なにか悩みごとですか?」と相手の様子を見ながらこてん、と首を傾げて相手の言葉をまち。
>紅玉

42:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 16:08 ID:406

そーなんだー?((嬉しそうに説明をする相手を見上げて微笑み。「仲間がいることはお兄さんの強みだねー」とにこにこと笑いながら言う。相手の言葉に頬を緩めて「そんなに凄いって言われたら照れるなぁ」と頬を掻いて。頬を掻きつつ相手の言葉を聞けば「じゃあ、アリババって呼ぶよ」とVサインを相手にみせて
>アリババ

43:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 16:10 ID:vsI

「良いから、貴方も商売しなくちゃ、ね?」
(相手が返そうとしてきたお金をまた相手に押し返した。紅玉は「他の人もちゃんとお金を払っているのだから私も払うべき」と考えた上での行動だったようだ。上記の言葉を相手に対してはなった後、ニッコリと子供のように無邪気に微笑んで見せた。が、相手の言葉を聞いたとたんに笑顔が固まった。そして相手に心配をかけまいと必死に再度笑顔を作り直して下記の言葉を放った。しかしその笑顔は先程までの自然な笑顔と違い、どう見ても作り笑顔のような硬い笑顔だった。)
「いいえ、何も悩んでないわ。」

>>スレイカ

44:モルジアナ:2013/03/09(土) 16:10 ID:4Xo

ありがとうございます・・・

45:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 16:19 ID:406

じゃあ、遠慮なく((素直にお金を受けとると「まいどあり」と笑って相手を見て。急に固くなった相手の笑顔を見ると「ありゃ、余計なこと聞いちゃいました」と頬をぽりぽりと掻き。そして、相手のかおをまじまじと見ると「あっ」と声をあげ「もしかして練紅玉様ですか?」とこてん、と首を傾げて
>紅玉

46:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 16:35 ID:vsI

「……良いのよ。」
(相手に迷惑をかけてしまったかもしれない、と思い、「大丈夫」と相手に伝えた。だが紅玉は「彼女みたいな子と友達になって街を見て回ったら楽しいかしら?」と相手に少し興味を持ちつつあった。しかし紅玉は「友達になって」と言う一言さえ言い出せないのだった。紅玉は王宮で育った故、周りにはたくさんの人が居た。それ故に友達に作り方がイマイチ分からないのであった。そんなことを悶々と考えていると突然相手が自分の名前を呼んだため、伏せていた顔をサッと上げて「えぇそうよ」と自然な笑いでニッコリと笑って見せた。そしてこちらも笑った状態で口を開いて言葉を放った。)
「私が姫だって知っているのかしら?」

>>スレイカ

47:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 16:43 ID:406

あ、もしよかったらお茶でもしません?((「いいお店があるんですけど」とにこにこと笑いながら誘い。なんだか考え込んでいる相手を見て「シンドリアじゃ有名なんですよー」と滞在して長いのかやけに詳しく説明する。相手に「姫だと知っているのか」と問われれば「勿論ですよー」とにこにこと返事し。
>紅玉

48:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 16:49 ID:vsI

「!!えぇ、ぜひ行くわ。」
(相手に自分が姫だと言うことを知っていると言われたことよりもお茶に誘われたことの方が驚いたようでキラキラとした瞳で相手に今にもつかみかかりそうな勢いで身を乗り出した。どうやらお茶に誘われたことが本当に嬉しかったのか、頬を少し高揚させて赤らめていた。さらに頬が緩みきっていて、ニヘラ、と笑みを零した。が、紅玉は一つ気になることがあった。相手の腕をいや腕に抱えている大量の林檎が入った籠を指差して「それ、どうするの?商売しないと行けないんじゃない?」と心配そうに相手に尋ねた。)

>>スレイカ

49:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 17:02 ID:406

そうですか、良かった((にこにこ、と相手につられて笑うと此方も嬉しかったらしく手をパタパタさせ「じゃあ、行きましょう!」と続けて。相手の心配そうな声を聞くと「大丈夫ですよー。暇だから手伝ってただけなんです」と相手に微笑みかけてから、すぐそこの店に入っていき。すると中から「いってらっしゃい」と女性の声が聞こえると同時にパタパタとスレイカが出てくる。相手の前まで走ってくると「お待たせしました」と頬を掻き
>紅玉

50:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 17:09 ID:vsI

「えぇ!!貴方はバイトみたいなものなの?」
(相手が戻って来るなり嬉しそうに頬を高揚させてニッコリと笑って見せた。その笑顔は園児のようで姫なのに幼い表情をして見せた。そして相手とお店への道を歩き出してから先程の商売のことに訪ねることにした。相手が先程言った「暇だから手伝っていた」と言う言葉に対してずっと「本業じゃないのかしら?」「知り合いの人のお店なのかしら?」などとたくさんの疑問が生まれつつあったのだ。)

>>スレイカ

51:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 17:15 ID:406

あ、はい。私は《流離いの旅人》ですので((にこにこと笑いながら自らを旅人だと名乗る。「シンドリアには結構長い間滞在してるんですけどねー」と続けながら相手の可愛らしい笑顔を見て「ほんとに綺麗な人だなぁ」と心のなかで呟いた
>紅玉

52:練 紅玉 ◆JzFs:2013/03/09(土) 17:24 ID:vsI

「流離いの旅人?!素敵ね!!」
(相手の驚きの発言を聞いてさらに相手に興味が湧いたのか、キラキラとした瞳で相手を見た。どうやら紅玉は旅にも興味があるようだ。心の中では「してみたい」と言う気持ちがあっても、姫なので「してはいけない」と言う気持ちがあったのだろう。それ故紅玉にとっては物珍しいようだ。食いつき気味にさらに相手へ旅の話をするように促した。)
「旅人って事はシンドリア以外の国も見てきたの?!」

>>スレイカ

53:アラジン:2013/03/09(土) 17:29 ID:cbc

【ありがとうございます!では絡み文のほう投下させていただきます!】
>>スレ主様


「うーん、お腹減ったなぁ…」
魔法を強化すべく、ぽつん、と人気のない公園へ出かけ。
しばらく練習していたが、一度休憩、とごろん、と草原に転がり。

「どうやったらヤムさんみたいに魔法使えるようになるのかなぁ…」
うーん、と考えたあと、思い付かなかったのかその場でごろごろ暴れ。
「はぁ…」と溜め息をつくと、昔の”友達”がいた笛を眺めながら、「ウーゴくん…」と一言ぼそりと呟いて。
>>ALL

54:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 18:22 ID:406

そうですね…レーム帝国などにも行きましたよ((少し考えつつ、1つの都市名を口にし。相手が旅に興味があるのを悟ると「けっこう船とかも乗せてくれるんですよね、現地の人って」と人の素晴らしさをにこにこしながら話し。「でも、シンドリアが一番居心地が良いです」と歩きながら頬を掻いて。
>紅玉

55:スレイカ ◆JrGE:2013/03/09(土) 18:26 ID:406

眠たいなぁ…((背中の大太刀をカタカタいわせながら公園の前を通りかかり。寝転がりながら暴れる少年を茫然とその様子を見つめて。見るからに華奢そうな少年が暴れているのは少し異様な光景で気になったのか少しゆっくりと相手に近付いて
>アラジン

56:希望者:2013/03/10(日) 18:11 ID:dKc

【ジュダル予約いいですか?←似ませんがヨロシクお願いします<m(__)m>】

57:アリババ:2013/03/10(日) 18:12 ID:OJ2

【スミマセンレス蹴り&上げ待機です】

58:スレ主:2013/03/10(日) 18:20 ID:OJ2

>>56okです。私も非似なので大丈夫ですよ】

59:ジュダル:2013/03/10(日) 19:37 ID:dKc

【ありがとうございます。ではよろしくお願いします。】
>>スレ主様
【では絡み文投下】
「はぁー…。何か暇だな…。あぁーあ、どっかで戦争でも起こらねぇかな…」
(暇そうに頬をポリポリと掻きながら欠伸をし。「戦争でもおこらねぇかな…」と言った後に少し口の端を上げニヤリと怪しく笑った。)
>>ALL

60:スレイカ ◆JrGE:2013/03/10(日) 20:19 ID:406

あー、よく寝たぁ((ふわぁ、と欠伸しながら店の奥から出てきて。林檎をシャクリと頬張ると眠そうな目をごしごし擦り。あまり見かけない相手を見ると「あれれ、誰だろー?」とこてん、と首を傾げて興味を持ったのか相手ににこにこ、と笑いながら近寄って。
>ジュダル

61:ジュダル ◆4Zo.:2013/03/14(木) 18:30 ID:dKc

「あ?なんだお前。」
(突然出てきて自身に語りかけたどことなく不思議な雰囲気を醸し出す少女にジュダルは驚き。そしてもう一度暇そうに大きくあんぐりと口をあけ欠伸をし。ジュダルは何か彼女と楽しめるものは無いかと少し考える。「戦争」「戦い」だ。ジュダルは相手に戦闘を申し込んだ。)
「…お前、俺と戦わねぇか?」
(言うなり胸元から杖を滑らかな動きで取り出し。相手の答えを待ちながら更に口の端を吊り上げニヤニヤと笑う。)
>>スレイカ

62:モルジアナ:2013/03/17(日) 19:01 ID:4Xo

上げです。

63:スレイカ ◆JrGE:2013/03/17(日) 19:09 ID:406

えっと……スレイカ=アルバーンって言うの((自分を指差し答えれば「あなたの名前は?」とこてん、と首を傾げて。考え込んでいる相手を不思議そうに見つめ。
戦う……?ここで?
((杖を取り出した相手に目をぱちくりさせたあと背中に背負った大太刀に手をかけて「ここじゃあ、だめっしょ」とへら、と笑って
>ジュダル

64:アラジン:2013/03/22(金) 15:29 ID:cbc

「上げておくよ!」
にっこり笑いながら椅子にちょこんと座って待機し←


書き込む 最新10 サイトマップ