ドラゴンの世界にようこそ

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1:主 ◆SUEc:2013/11/07(木) 18:05 ID:Htk

クリック感謝だ
ここは、地球に少し似てる世界なんだ、
ここで君は、仲間を作りドラゴンを狩るまぁ、いわゆる
モ○ハンだwww
ここで君はどんな戦いをするのか!!!



はい!こんちゃ^^上のはほっといて説明行きましょう!
ここでは、武器を使うからそのつもりでな^^

荒らしはスルーまたは、来るな
恋愛はいいが行き過ぎは、だめだ
一人二役までならいいぞぉ!
本体同士の恋愛したら速通報するぜぇ^^
以上!2にはまだ書くからレス禁だぞ!!!

2:主 ◆SUEc:2013/11/07(木) 18:12 ID:Htk

ほいほい、ではプロフを書くぞい!
名前 レン・ゾール(漢字でもいいぜい!)
性別 男
性格 元気で、なんにでも興味を持つたまに、馬鹿が出る
武器 大剣(ドラゴンの牙を使用した大剣)たまに銃を使う
容姿 ご想像にお任せするぜい!(←めんどくさいだけだろww)


ではでは!レス解禁じゃい!!!!

3:マイカ:2013/11/07(木) 18:25 ID:jBM

名前*小桜 舞香(まつむら まいか)
呼び名*マイカ
性別*女
性格*おっとりしていていつも笑顔
フレンドリーで初対面でも普通に喋れる
仲間思いで優しい
武器*機関銃(特殊なものでたまを一々入れなくても使用可能)
容姿*白髪で流さは背中の真ん中辺りまである
軽く巻いてある。
目は大きい。色白。
服装は水色のドレスのようなワンピースのようなふわふわしたものを着用しており、その上から真っ白のパーカーを来ている。
パーカーのフードを深くかぶっている。
[参加希望です]

4:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 18:48 ID:Htk

【いいぜい!絡み文どうぞ】

5:匿名さん:2013/11/07(木) 19:31 ID:aH.

名前 雌至駕 伶(めしが れい)
性別 ♀
性格 協力プレイが嫌いでほとんど1人で居る・そのせいか友達が居ない・
明るい性格の人を嫌う・暗い
武器 スナイパーライフル(医療道具を毎日持ち歩いている)
容姿 紫と黒が混ざった髪の色で白の瞳をしている・黒のドレスに白のマフラーをしている
[参加希望です]

6:シトニー:2013/11/07(木) 19:43 ID:e1U

名前…シトニー・ノヴァ(通称シトニー)
性別…男
性別…時々毒舌←自覚なし
自分の事は私と言う(大人しい人好き)
武器…武器より魔法を使う(ちなみに氷の魔法)
たまに日本刀を使う
容姿…黒と青がまさった髪色
毛先は水色っぽい髪色後ろで髪を結んでいる(長くもなく短くもない髪の長さ)
上半身は和風っぽく下半身は洋風

(参加してもええですか?(=^x^=))

7:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 19:53 ID:Htk

ふたりともええよぉ〜!
絡み文どうぞ!あ、まだみんな知り合ってない前提で!!!

8:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 19:54 ID:aH.

あの野郎・・・
(イライラしながら座っている)

9:シトニー:2013/11/07(木) 19:55 ID:e1U

(何もせずただ立っている)

10:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 19:58 ID:Htk

ふわぁ〜・・・。寝みいなぁ〜・・・
お?イライラしてる奴が居る・・・。(興味を持って近づく)
なにやってんのぉ〜?(のこのこ歩いてきて)(こいつMだから打ってもいいお^^
>あなた(伶)

11:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:00 ID:Htk

よ!何やってんの??(赤の他人なのに肩に手を置く)
>君(シトニ―)

12:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:00 ID:aH.

馬鹿にしてるの?・・・
(少し怒り口調で)
>レン

13:シトニー:2013/11/07(木) 20:02 ID:e1U

(馴れ馴れしいな)

14:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:02 ID:Htk

してないよ〜^^
なにしてるのかな〜って(ニコニコしていて)
>あなた(伶)

15:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:03 ID:Htk

【かっこのなかは、思ってることかな??】
喋ってよぉ〜!!(ニコニコしながらいって
>君(シトニ―)

16:シトニー:2013/11/07(木) 20:05 ID:e1U

(あ(汗)そうそう、ごめんf^_^;))


ふん、誰だい?君

17:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:06 ID:aH.

何処行ってください・・・
(手元にあった瓶を投げつける)
>レン

18:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:06 ID:Htk

俺、にんg・・・俺レン!!一応ハンター。(ニコニコしていい)
君は?
>君(シトニ―)

19:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:08 ID:Htk

いでぇ!!!(見事におでこにあたり)
い、いでぇ・・・。
てて・・・君名前は?(そのばにあぐらをかいて座り名がら、おでこをなでなで)
>君(伶)

20:シトニー:2013/11/07(木) 20:10 ID:e1U

ふん

21:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:10 ID:aH.

・・・
(無視をする)
>レン

22:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:11 ID:Htk

へ〜。ふんって名前なんだw(←バカですwwはいww)
>君(シトニ―)

23:シトニー:2013/11/07(木) 20:13 ID:e1U

(〜〜怒〜〜)
そんな訳ないだろ…

24:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:13 ID:Htk

む、無視するなよ・・・。(その場に立ち上がり)
何でイライラしてんだ??
>君(伶)

25:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:14 ID:Htk

えぇ〜?だって、ふんって言ったじゃん^^
違うのかい?
>君(シトニ―)

26:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:15 ID:aH.

・・・
(水をぶっかける)
>レン

27:シトニー:2013/11/07(木) 20:16 ID:e1U

シトニー・ノヴァだ…

(馬鹿と一緒にいると
私まで周りに馬鹿と思われる…)

28:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 20:20 ID:Htk

うわぁ!!!(見事にかかる)
あぁ・・・。冷たい!!!!
くしゅん!!あぁ・・・。
なんでおこってんの?
>君(伶)


シトニー・・・おぉ!!いいじゃん!(ふんのほうが面白かったのになぁ〜)
お前、どっかいくあてあんのか?
>シトニ―

29:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:21 ID:aH.

何処か言ってください!
(怒りながら)
>レン

30:シトニー:2013/11/07(木) 20:22 ID:e1U

君に言う事はない
>レン


やり過ぎではないか?…
>怜

31:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:24 ID:aH.

うるさい・・・
(そう言うと鞄の中身の整理をし始め)
>シトニー

32:シトニー:2013/11/07(木) 20:26 ID:e1U

おっと…
他人が口出しするところでは
なかったか…
(謝罪したつもり)
>怜

33: ◆ENsg:2013/11/07(木) 20:28 ID:8.U

名前 如木 ヒユ
性別 男
性格 主にぼーっとしてるように見えるが
感情がない。全くない。←
武器 氷と火の龍の牙やヒレを
使っているハルバート。
容姿 白髪で、肌も白っぽく、いつもマフラーを
つけていて、服装は軍兵みたいな感じ

【参加希望です!】

34:シトニー:2013/11/07(木) 20:31 ID:e1U

(入ってもええんじゃないですか?)

35:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:31 ID:aH.

おっととと・・・
(ライフルの弾が落ちて慌てて拾おうとする)
>シトニー

36:マイカ:2013/11/07(木) 20:32 ID:jBM

よろしく!
((と笑顔で

>ALL

37:シトニー:2013/11/07(木) 20:32 ID:e1U

(ここの主さんええ人なんで(=^x^=))

38:シトニー:2013/11/07(木) 20:33 ID:e1U

銃を扱うみたいだね君
>怜

39:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:34 ID:aH.

・・・
(無視をする)
>マイカ

40:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:35 ID:aH.

だってこれからドラゴンを狩りに行きますから・・・
(溜息をつきながら整理をする)
>シトニー

41:匿名さん:2013/11/07(木) 20:36 ID:e1U

へぇ…
じゃあ何処かで会うかもね…
>れ

42:シトニー:2013/11/07(木) 20:37 ID:e1U

(あれ?w
れってなんやねんw
怜ね怜wすまんw)

43:シトニー:2013/11/07(木) 20:39 ID:e1U

今日はやけに
騒がしいですね…
>マイカ

44:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:39 ID:aH.

ふーん・・・
(そう言うと立ち上がり)
>シトニー

45:シトニー:2013/11/07(木) 20:40 ID:e1U

行くのかい?

>怜

46:マイカ:2013/11/07(木) 20:43 ID:jBM

[すいませんプロフィールに付け加えです!!
性格に、誰とでも喋ろうと思えば喋れるが基本大人しい。に変えます!]

47:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:43 ID:aH.

そうだけど?
>シトニー

48:シトニー:2013/11/07(木) 20:49 ID:e1U

気を付けた方がいいよ
私も一度ドラゴンを狩りに行ったが
少し強かったので…
まぁ、他人の言う事だ…
気にするな…
>怜


(ok☆>マイカ)

49:雌至駕 伶:2013/11/07(木) 20:50 ID:aH.

うん?1回狩りに行ったの?
>シトニー

50:匿名さん:2013/11/07(木) 20:50 ID:e1U

まぁねて

51:匿名さん:2013/11/07(木) 20:50 ID:e1U

すまん間違った

52:シトニー:2013/11/07(木) 20:51 ID:e1U

まぁね…

53:レン ◆SUEc:2013/11/07(木) 22:26 ID:Htk

【>>33ええよ!!大歓迎じゃい!!】

54:参加希望:2013/11/07(木) 22:44 ID:DfU

名前 エリカ・イェーガー
性別 女
年齢 11歳 (いわゆる小5
性格 無口で笑にくい 11歳とは思えないテクニック
容姿 146cm 34kg髪は濃い青で左目が赤い

55:エリカ:2013/11/07(木) 22:49 ID:DfU

あと、ポニーテールにしてます!

56: ◆JIPM:2013/11/07(木) 23:46 ID:.O6

名前 ゴロドク・ソフィア
性別 ♀
年齢 16歳 出身 ロシア系
性格 楽観的で誰にでも絡みにいく奴
   案外物事を考えており空気が読める。
   自分無口ですー。的な奴が苦手で
   姉御肌のガサツっ子。でも潔癖症。
   社交的な八方美人だが過激なスキンシップは嫌う
   潔癖症故にガキが嫌い。嗚呼汚い汚い!
武器 双剣(モン●ンのあれ 毒、氷属性)
容姿 薄い金髪に青い目という外人な感じ。
   どちらかといえば身のこなしを重視するため
   軽い、軽装な鎧と赤のスカーフを巻いている。
   マントもついていて、八重歯な為ドラキュラっぽい。

57: ◆JIPM:2013/11/07(木) 23:47 ID:.O6

>>56追伸
性別間違えました(←オイ)♂に変更お願いします。

58:レン ◆SUEc:2013/11/08(金) 07:21 ID:Htk

>>55、57もいいよ!!大歓迎!!絡み文どうぞと言いたいとだか、俺は中学校にいってくら!!

59:エリカ:2013/11/08(金) 18:05 ID:m9Q

ン・・・(ヨロシク)

60:マイカ:2013/11/08(金) 18:09 ID:jBM

よろしく...お願いします((と一言

>ALL

61:シトニー:2013/11/08(金) 18:19 ID:e1U

本当に今日は
顔の見た事のない
人達が沢山来ますね…
(少し微笑む)

62:エリカ:2013/11/08(金) 18:23 ID:m9Q

[ALLってどういう意味ですか?]

63:マイカ:2013/11/08(金) 18:28 ID:jBM

こんばんは、シトニーさん...((といい微笑む

>シトニー

[ALLとは、全員に向けて言ってるって意味だよ!]

64:エリカ:2013/11/08(金) 18:31 ID:m9Q

[マイカs>わかりました!ありがとうございます!]

65:マイカ:2013/11/08(金) 18:34 ID:jBM

[どういたしまして!]

>エリカ

66:参加希望 ◆8d4I:2013/11/08(金) 18:35 ID:vBc

狐狼 氷 (コロウ ヒョウ)

性格 いつも冷静で落ち着いている
武器 柄に蝶の模様がついている剣
備考 朝は、男装して商人の仕事をしている 夜は、本来の自分で狩り等している 
容姿 紺色の髪で胸のところまであって、少しボサボサ 目は赤 
男装時は、ちゃんと髪を綺麗に結ってあって伊達眼鏡をかけている
格好は、お任せします。

【参加希望です。 不備等があったら何でも言ってください。 一旦落ちます】

67:レン ◆SUEc:2013/11/08(金) 18:42 ID:Htk

いいよぉ!!!!

68:氷 ◆8d4I:2013/11/08(金) 19:03 ID:vBc

【ありがとうございます! 絡み文投下したほうが良いでしょうか?】
>レン本体様

69:紅鮪 ◆MqBc:2013/11/08(金) 19:24 ID:R0E

名前 スレンダー・リヴァイア
性別 男
年齢 17歳
性格 普段話慣れてない相手には口数がちょっと少ないが、他人には優しい。自分の生死に大して鈍感で危なっかしいが、かなりタフ。
武器 長剣(大剣などに似ているが刀身が少し短く、細めで比較的に軽量なもの)盾(少し大きめで軽めのもの。基本は使わない。黒色で炎で若干焦げた跡がある)
容姿 黒髪に紅い瞳、顔の右側に火傷痕、持ち前のタフさに耐久を付加する黒騎士のような兜、重鎧を身にまとっている。これもやはり焦げたような跡がある。

70:シトニー:2013/11/08(金) 19:46 ID:e1U

(ほんまにいっぱい入ってきますね♬)

私に何か用?…

>マイカ

71:氷 ◆8d4I:2013/11/08(金) 19:54 ID:vBc

【男装時は、名前の所に男装中って書きますね!絡み文投下です。】

……眠……(木の枝に座りボーッとしていて)
>ALL

72:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:21 ID:aH.

少し大変だった・・・
(そう呟くと氷に近づき)
>氷

73:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:31 ID:vBc

…何が大変だった?(自分の体を後ろに倒して逆さにぶら下がって問い)
>伶

74:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:33 ID:aH.

きゃっ!
(びっくりして尻餅をつく)
>氷

75:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:35 ID:vBc

あ、ごめんごめん…脅かせちゃった?(そのままの体制で)
>伶

76:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:39 ID:aH.

・・・
(少し睨みながら立ち上がり)
>氷

77:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:41 ID:vBc

本当、ごめんなさいね…(起き上がって木から降り)
>伶

78:羅夏魏 施手:2013/11/09(土) 10:45 ID:aH.

それでわざわざびっくりさせて何の用?
(ドレスを叩きながら)
>氷

79:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:47 ID:vBc

別に脅かせようと思ってた訳じゃないんだけど…
ただ、話そうかな〜と思っただけだよ(苦笑しながら言い)
>伶

80:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:50 ID:aH.

[名前ミスりました]
何の話ですか?手短にお願いします
>氷

81:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:52 ID:vBc

…まぁ、良いや…話すこと無かったし…
じゃあ、私は狩りにでも行きますかね…そういえば、今月何回目かな…(何処かへ行こうとし)
>伶

82:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:53 ID:aH.

狩りなら私、さっき行きましたけどね
>氷

83:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:55 ID:vBc

…その格好でか?(相手の服装を見)
>伶

84:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 10:56 ID:aH.

そうですけど・・・変ですか?
(きょとんとして)
>氷

85:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 10:58 ID:vBc

…嗚呼。
動きにくくないか?(首をかしげ)
>伶

86:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:03 ID:aH.

動きにくいですよ
>氷

87:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 11:11 ID:vBc

じゃあ、何でそんな格好……(内心笑いつつ)
>伶

88:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:12 ID:aH.

支給された服がこれしか無いからです
>氷

89:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 11:14 ID:vBc

ああ…そういう事……
さて……そろそろ、行こうかな…アンタも来るかい?
>伶

90:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:22 ID:aH.

来てください、の間違いでは?
(クスッと笑い)
>氷

91:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 11:24 ID:vBc

ん〜…そうなるのかな?(相手が笑ったため、表情に出していないが嬉しそうに)
じゃあ、来てください(ニコッと笑い)
>伶

92:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:28 ID:aH.

別にいいですよ
(スナイパーライフルを取り出し)
>氷

93:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 11:29 ID:vBc

ありがとう…!
じゃあ、行きますか…(歩きだし)
>伶

94:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:31 ID:aH.

で、今回は、どんな奴を狩りに行くの?
(歩きながら)
>氷

95:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 11:34 ID:vBc

ん〜とね…(紙を取り出すと紙に目を通し)
体の色は、赤で火を吐く巨大な翼を持つ奴…(紙を見ながら言い)
>伶

96:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 11:47 ID:aH.

リオレイス?
(氷が持っている紙を見て)
>氷

97:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 12:00 ID:vBc

あ、それそれ…彼奴の牙で武器も作れるし、彼奴のせいで困ってる人いるんだよね〜…
>伶

98:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 12:07 ID:aH.

その奴、1回狩った事は、ある
(何かの牙を見せ)
>氷

99:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 12:14 ID:vBc

へぇ〜…既に経験済みか…(牙を見ながらも)
私は、こいつだけは初めて狩るな…
他は、名前覚えて無いけど狩った事ある…
>伶

100:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 12:17 ID:aH.

そう言えば貴方の武器は、何?
(牙をしまい)
>氷

101:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 12:19 ID:vBc

これ…(柄のところに蝶の形のマークらしき物が着いている剣を鞘から抜いて見せて)
>伶

102:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 12:25 ID:aH.

至近距離の武器かー・・・まぁ、私的には、丁度いいかな
(そう言うとライフルに弾を詰め込んで)
>氷

103:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 12:28 ID:vBc

…もう、そろそろかな(立ち止まれば辺りを見回し)
>伶

104:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 12:34 ID:aH.

毒には、気をつけてね
解毒剤持って来てないから・・・
(鞄の中身を確認しながら)
>氷

105:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 12:42 ID:vBc

了解……
来るよ!!(と言うとドラゴンが現れ)
>伶

106:レオ ◆SUEc:2013/11/09(土) 17:10 ID:vvU

【おっひさぁ^^主なのに来れなくて悪いね〜参加希望さんみんなええぞい!】

107:雌至駕 伶:2013/11/09(土) 17:11 ID:aH.

[返信遅れてすいません]

それじゃ一旦離れますか・・・
(そう言うとその場から離れ岩に隠れる)
>氷

108:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 19:43 ID:R0E

【参加許可ありがとうございます!】

…さて…なにか面白いことでもないかな…
(大きめの岩に腰をかけて長剣を手入れしており、兜を付けているので顔が見えない)
>ALL

109:マイカ:2013/11/09(土) 19:45 ID:jBM

「何しているの?」

>スレンダー

110:エリカ:2013/11/09(土) 19:49 ID:DfU

…(重い剣を片手で振り回す

111:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 19:53 ID:R0E

「…んー…?見てのとおり武器の手入れだよ…っと、ところで君は?」
武器の手入れをしている最中に見知らぬ人に話しかけられればのんびりとした口調でそう言い

>マイカ

112:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 19:55 ID:vBc

【すみませんレス蹴り…
絡み文投下。】

ん〜?(しゃがんで小さいドラゴンと話していて)
>ALL

113:レオ ◆SUEc:2013/11/09(土) 19:57 ID:vvU

何してんだい?(後ろからのろのろと話しかけて)
>氷

114:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 19:59 ID:vBc

…話してるんだけど?(ドラゴンの方を見たまま)
>レオ

115:エリカ:2013/11/09(土) 20:00 ID:DfU

…(振り回していた剣を投げ、害モン(害のあるモンスター)に突き刺す

116:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 20:02 ID:R0E

「……」
岩に腰をかけたまま少し離れた場所から三人を遠目に見ていて

>氷、レオ、エリカ

117:エリカ:2013/11/09(土) 20:03 ID:DfU

…(満足そうにみだれた髪を後ろにする

118:エリカ:2013/11/09(土) 20:04 ID:DfU

スレンダー>どうかしたか?

119:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 20:04 ID:vBc

……?(見られてるのを感じて相手の方を見て)
>スレンダー

120:エリカ:2013/11/09(土) 20:06 ID:DfU

【落ちます】

121:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 20:15 ID:R0E

「…!」
相手がこちらを向いたのを見ると重そうな鎧のまま立ち上がり相手の方向へと移動して

「俺はスレンダー・リヴァイア……君は…ドラゴンと話ができるのか…?」
先ほど見た光景が気になってそう問いかける
>氷

【落ち了解です。】
>エリカs

122:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 20:18 ID:vBc

ん〜…… ほんの少しだけ(笑いながら)
ドラゴンの動作とかそう言うので解釈したりしてるんだけどね
>スレンダー

123:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 20:39 ID:R0E

「へぇ〜…俺はそういうのを解釈するのがちょっと苦手だなぁ…」
明るい口調でのんびりとした雰囲気でそう言うと兜を取り外して

「ほら、ちょっとドラゴンでも観察しようかと思ってたら炎のブレスを思いっきり浴びちゃってさ。」
兜を取り外した素顔、右半分が炎で焼け爛れた痕が生々しく残っており

>氷

124:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 20:43 ID:vBc

そうなんだ(笑いながら)
…大丈夫?(痕を見て心配そうに)
>スレンダー

125:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 20:49 ID:R0E

「ああ、この傷?大丈夫だよ。この鎧と兜が無かったら今頃丸焼けになってこの場所には居なかったかもしれないけどね。」
あははっと笑いながら洒落にならないことを笑い話のように話して

「…えーっと…ところで君の名前は…?」
ふと思い出したかのようにそう問いかける

>氷

126:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 20:53 ID:vBc

…大丈夫ならいっか…
私?私は、狐狼 氷『コロウ ヒョウ』(自分の名前を言うと『貴方は?』と問い)
>スレンダー

127:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 21:19 ID:R0E

「…ふむふむ…」
相手の名前を聞くと覚えるように頭のなかで復唱し

「…俺の名前はスレンダー・リヴァイアだ。」
微笑みながらそう言う
>氷

128:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 21:21 ID:vBc

スレンダー・リヴァイアね…
よろしく(ニコッと笑い握手を求めて)
>スレンダー

129:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 22:01 ID:R0E

「ああ…よろしく頼むよ。」
相手が手を差し出すのを確認すると笑みを浮かべて握手をして
>氷

130:氷 ◆8d4I:2013/11/09(土) 22:07 ID:vBc

……あ、誰にも言ってないけど…
私、朝は商売してるから来てね!(営業スマイルで宣伝し)
>スレンダー

131:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/09(土) 22:50 ID:R0E

「…へぇ…それじゃあ今度何か必要なものがあったら寄らせてもらおうかな…?」
相手が商売をしていると聞いてそう言い
>氷

132:来流 ◆8d4I:2013/11/10(日) 11:57 ID:BbM

勿論、大歓迎!
あ、でも、商売中、男装してるんだよね〜…(笑いながら)
>スレンダー
【返し落ち。】

133:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 11:58 ID:BbM

>>132名前間違いました!来流じゃなくて氷です…】

134:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 12:48 ID:R0E

「…男装…?」
商売中は男装していると聞くと疑問符を浮かべながらそう言うがすぐに

「…いや、まあいい。取りあえず俺でも手伝えることがあれば言って欲しいかな。」
と微笑んで言う
>氷

135:マイカ:2013/11/10(日) 12:49 ID:jBM

「.....暇」ポツリと呟いて

>ALL

136:シトニー:2013/11/10(日) 12:59 ID:e1U

(塾の試験があるんで3日位落ちます⤵︎⤵︎)

137:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 15:07 ID:R0E

「…狩りにでも付いてくるかい…?」
相手が暇だとつぶやいているのを聞き取ると背後から声をかけてみて

>マイカ

138:参加希望:2013/11/10(日) 15:08 ID:m-Pdk

名前 佐藤 未穂(さとう みほ)
性別 女
性格 普段は優しいがあんまり仲の悪い人には超冷たい
武器 サポートボウガン
容姿 肩まである髪を横結びにし、髪の毛の色は黒
紺のカーディガンの下に白のシャツ
紺の半ズボンを履いていて黒のニーハイソックスを履いている靴は黒のブーツ
【参加希望です】

139:フロウ:2013/11/10(日) 15:17 ID:tYc

名前 フロウ
性別 男
性格 飄々としていてフレンドリー。頼れる兄貴的な感じ
武器 双剣
容姿 茶髪の癖っ毛で所々ぴょんぴょん跳ねてる。黒いシャツに赤いジャケット、黒いカーゴパンツとアーミーブーツをはいてる
[参加希望です

140:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 19:14 ID:BbM

ありがとう!大変な時にお願いするね?(ニコッと笑い)
もし分かんなかったらあれだから…この子でも目印にしてね(赤く小さい竜を撫でながら連れて帰る気満々で)
>スレンダー

141:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 19:47 ID:R0E

「…なるほど…それなら多分大丈夫かな。」
相手が撫でている赤い竜をじーっと見て
>氷

142:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 19:52 ID:BbM

…さて、家の中で火を吐かれないようにしないと……(竜を見て呟き)
>スレンダー

143:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 20:01 ID:R0E

「…確かに…まだ小さいとは言え、家の中で吐かれたらヤバイからな。」
火事とかは無いが、身をもって炎の怖さを教えられているので色々と考えて苦笑いしながらそう言う
>氷

144:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 20:07 ID:BbM

……まぁ、良いか…水を吐くドラゴンの子供を捕らえれば…(ニヤッと笑って小さい竜を抱っこし)
ねぇ、探すの手伝って?
>スレンダー

145:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 20:26 ID:R0E

「…ほぉ…?」
相手の笑みを見ればこちらも黒笑みのようなものを浮かべて

「もちろん手伝うとも。何かを探すのはそれなりに慣れてるし。」
相手から竜の親を探すのを手伝って欲しいと言われるとすぐに了解して
>氷

146:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 20:28 ID:BbM

…じゃあ、行こうか!(相手の笑みを見てはクスッと笑い)
さて、この子の親は何処かな〜(笑顔で歩き出し)
>スレンダー

147:エリカ・イェーガー:2013/11/10(日) 20:28 ID:m9Q

・・・(肉を焼く

148:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 20:38 ID:R0E

「…まあ…無いと思うけど出会い頭にブレスを警戒しておこうか…」
黒騎士を思わせる兜を被り、地図を開いて歩き出し

「えーっと…赤い竜……飛竜?」
地図を見ながら色々と考え始めて
>氷

149:エリカ:2013/11/10(日) 20:48 ID:m9Q

スレンダー>砲口竜・・・(めったにひらかない口を開き

150:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 20:50 ID:BbM

火を吹かれたら最悪だよね〜(笑いながら)
………(地図を除きながら)
>スレンダー


何やってるの…?(後ろから現れ)
>エリカ

151: ◆ENsg:2013/11/10(日) 20:51 ID:8.U

>>33の者なんですが、
入っていいのでしょうか??】
>all

152:エリカ:2013/11/10(日) 20:52 ID:m9Q

氷>ん・・・(焼いていた肉を氷にわたす

153:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 20:54 ID:BbM

【大丈夫だと思いますよ!】
>>151

154:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 20:54 ID:BbM

え?良いの?(首をかしげて)
>エリカ

155:エリカ:2013/11/10(日) 20:56 ID:m9Q

氷>嗚呼・・・

156:ゴロドク ◆JIPM:2013/11/10(日) 20:58 ID:.O6

【参加許可ありがとうございます。
なんかもう性別変えるのが億劫なので♀のままいきますね。】
>>all
はぁー、どっこいしょおおおお!
(仕事から帰ってきたのか椅子に深く座りこんで

157:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:01 ID:BbM

ありがとう…!(ニコッと笑って受け取ると食べて)
>エリカ

仕事だった?お疲れ様。(知らない相手なのにも関わらず話しかけ)
>ゴロドク

158:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:03 ID:.O6

>>157
いやー、ね。金持ちの用心警護だったんだけどある意味疲れたわ。
たかが鹿とか虎とか竜でビビるんだものー。
(こちらも知らない相手なのに話始めて

159:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:04 ID:.O6

【書き忘れましたがトリップ変更します。】

160:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:06 ID:BbM

鹿でビビる何てかなり、弱そうだね〜
竜と、虎は、まぁ、ビビるだろうね私はそんな事ないけど(笑いながら)
>ゴロドク

161:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 21:11 ID:R0E

「…鎧と兜がなければ即死だった。洒落にならんよ…」
苦笑いしながらそう言うと

「…多分このへんにいると思うな。」
地図の一部分を指さして
>氷

「おー…?お疲れさん…っと。」
見覚えのない人だなぁと思いつつ相手の様子を見れば飲み物をスッと差し出して人当たりのいい笑を浮かべる
>ゴロドク

「……随分と肉を焼くの手馴れてるね〜…?」
ふと見かけた相手の肉焼きを見てそう呟き
>エリカ

162:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:12 ID:.O6

>>160
まぁ、こういう仕事は案外戦わないでお金入るし楽だけどね。
(使わなかった自身の武器の双剣を取りだし手入れし始め
そういや、貴方の武器は?……って名前も聞いてないわね。
(握手のため手を出して話始め
私はゴロドク・ソフィア。見た通り女よ。
……女らしい言動じゃないのはスルーしてね。

163:エリカ:2013/11/10(日) 21:13 ID:m9Q

スレンダー>3歳のころから1人ぐらしで肉を焼いていたからな・・・(うつむいて

164:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:13 ID:BbM

そうだね〜…
さて……(竜を降ろして)
何処に親がいるかな〜(辺りを見回し)
>スレンダー

165:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:15 ID:.O6

>>161
ん?あぁサンキュー。
(そういって相手の出してきた飲み物を受け取り
ずいぶんといい優男だねぇ。このこの!
(立って相手を自身の肘でつついて
あ、自己紹介しないとね。
私はゴロドク・ソフィア。一応戸籍上じゃ女よ。
(握手の為に手を差し出して

166:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:18 ID:BbM

そっか〜…何か楽に入る何て良いね〜
私は、狐狼 氷『コロウ ヒョウ』で、武器はこれ(柄の部分に蝶の模様がついている剣を見せ)
了解!(笑顔で握手し)
>ゴロドク

167:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:22 ID:.O6

>>166
ずいぶんと格好いい剣だねぇ。
(相手の剣をまじまじ見て呟いて
私のは親父が鍛冶屋だからある意味特注品なんだよね。
親父、性能重視だから見た目は凝ってないけど。
(ススーと自身の剣先に指を這わせて
じゃあ、氷ちゃんとかでいいかな?というか何か希望ある?
(呼び方について聞いてきて

168:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 21:25 ID:R0E

「へぇ…大変そうだな…狩りとかはするのか?」
相手の事情を聞けばなにか考えてそう問いかけ
>エリカ

「えーっと…ちょっと待ってくれ…」
時々携帯している双眼鏡を手に取り当たりを見渡して

「……お…アレかな…?」
おそらく竜の親と思われるドラゴンを見つけると双眼鏡を相手に差し出して場所を指さす
>氷

「あはは、どうも。」
相手の行動に引いたりすることなくただ普通に、いつもどおりに。

「…呼び方はソフィア…でいいかな?…俺はスレンダー・リヴァイアだ。よろしくな。」
相手が手を差し出すのを確認するとこちらも笑みを浮かべて手を出し握手する

【なんだかこっちのが呼びやすいのでこの呼び方でもいいですか?】
>ソフィア


【それと1時的に風呂オチします。】

169:涙:2013/11/10(日) 21:27 ID:m9Q

スレンダー>あぁ・・・まぁな

[りょうかいです!]

170:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:27 ID:BbM

そう?ありがとう(ニコッと笑い)
へぇ〜発注品か〜それに、お父さん鍛冶屋なんだ!
って事は、性能良いの?(羨ましそうに)
貴女のお好きな通りで呼んで下さいませ…(ニコッと笑い)
>ゴロドク

171:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:29 ID:BbM

……あれっぽいね〜(双眼鏡を相手に返すと親に近付いて行き)
>スレンダー
【了解】

172:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:32 ID:.O6

【構いませんよー。風呂落ち了解です。】
>>168
えぇ、よろしくね。えっと……。
なんと呼んだ方がいいもんかねぇ?
(一瞬困惑しつつも直ぐ笑顔に戻り
スレンダーさん、とかでいいかな?宜しくね。
(相手の握手に答えて握り返して
ちなみにスレンダーさんはお仕事帰り?用がないなら私の奢りでいいから食事でもしない?
(親睦を深める為にもね、と一応一言つけたし

173:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:36 ID:.O6

>>170
うん、頑固親父だけど仕事は凄いよー。
……私にはまだ早い!と言われてあまり使わせてもらってないけどね。
(これでも切れ味はいいよー、と言って相手に見せてみて
氷……氷は強そうだし親父も認めるんじゃないかなぁ。
(一瞬呼び方を考えるも、とりあえず呼び捨てに落ち着いて

174:氷 ◆8d4I:2013/11/10(日) 21:40 ID:BbM

へぇ〜…会ってみたいな…
強そうに見える?そんな事ないよ〜(笑って『ありえないよ』とつけたし)
>ゴロドク
落ちます!

175:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:44 ID:.O6

>>174
なんか、風格あるし強そうよー。
(自分はまだまだだなぁと言って苦笑いして
あの人、人間の癖に人嫌いだからさぁ〜。
(会うの難しいかもー、と言葉を付け足して
私としては暇だからお食事でもいかない?
(料金は自分持ちでいいよ、とふにゃりと笑ってみせて

176:ゴロドク ◆KOSA:2013/11/10(日) 21:47 ID:.O6

>>174 了解です。お相手感謝ー】

177:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/10(日) 22:01 ID:R0E

【早く書き込みたいがために早めに戻ってきました。】

「ふむ。…一人で大丈夫か?」
相手が狩りをしたりすると答えたのを聞いてそう言う

「大丈夫だとは思うけど…俺みたいになったらダメだぞ?」
そうつぶやくように言うと兜を外し、素顔を見せる
>エリカ

「…大丈夫かね…?」
とりあえずいつでも盾受けできるようにしながらそう問いかけ
>氷

「俺は別に呼び捨てでもいいけど…そっちは呼び捨てでも大丈夫かな?」
呼び方の確認をすると呼び捨てでもいいか聞いて

「まぁね。ついさっき狩りから戻ったところだな。」
相手の問いかけに答えるついでに何をしていたかを伝える。

「…特にこれといった用事はないね。それと奢りはいい、自分で払うからさ。」
奢ってもらえるのは有難い…が、自分で頼む物は自分で払うと言い
>ソフィア

178:ヒユ ◆ENsg:2013/11/11(月) 15:26 ID:8.U

>>153
【ありがとうございます!
後、プロフの武器を変えます。】

武器 潜口竜の素材で作った大剣【属性:水】

【…………やりすぎたかな…?
潜口竜はわかる人はわかります
はぷr(黙らっしゃい】

↓絡み文↓

…………どうしよう…
(と、紙をみながら言ってて
>all

179:参加希望:2013/11/11(月) 15:28 ID:tYc

139の者なんですが入っていいでしょうか?

180:ヒユ ◆ENsg:2013/11/11(月) 15:29 ID:8.U

【入って良いと思いますよ?】
>>179

181:フロウ:2013/11/11(月) 15:32 ID:tYc

[どうもです

何見てんだ?
<ヒユ

182:ヒユ ◆ENsg:2013/11/11(月) 15:39 ID:8.U

ん?あぁ依頼されたんですけど行くか迷ってるってか
一人じゃ無理なんですよ……
(と、紙を見せると、【断崖龍の討伐】
と書いてあり危険度がかなり高く
>フロウ

183:フロウ:2013/11/11(月) 15:49 ID:tYc

よく引き受けたな…
俺でよければ手伝おう
<ヒユ

184:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 18:29 ID:Gu2

う゛ー・・・
(よろよろと酔いながら歩いている)

185:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:00 ID:BbM

【すみません…レス蹴り。 絡み文投下。】

さて……次は、何を仕入れに行こうかな…(何時もボサボサの髪も今は、綺麗に整わせて伊達眼鏡をかけ男装していて声もちゃんと男の声で)
>ALL

186:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:05 ID:Gu2

うるさーーい・・・
(完全に酔っていて大声を出している)
>氷

187:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:07 ID:BbM

…あれ?(相手を見て呆れた表情で)
お嬢さん、大丈夫かい?(相手に近付いて男性の声で言い)
>伶

188:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:11 ID:Gu2

大丈夫・・・だといいねー
(少し笑いながらヨロヨロと歩き始める)
>氷

189:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:13 ID:BbM

じゃないね……少し水を飲んだら?(飲み水を渡して)
>伶

190:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:15 ID:Gu2

伶が水を一気飲みしまーーす・・・
(そう言うと腰に手を当てて水を飲み始める)
>氷

191:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:16 ID:BbM

……少しは、酔いが覚めると良いのだが…(相手を見て呟き)
>伶

192:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:20 ID:Gu2

私は 酔ってないよー・・・
(酒の臭いが服から物凄くする)
>氷

193:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:21 ID:BbM

…完全に酔ってますよね(はぁ、と溜め息を着くとどうしようか考え)
>伶

194:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:23 ID:Gu2

大丈夫、大丈夫・・・一杯だけ飲んだだけだから・・・
(地べたに座り)
>氷

195:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:25 ID:BbM

……これでも羽織っておくと良いよ(何処からか毛布を持ってきて)
>伶

196:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 20:27 ID:R0E

【レス蹴り了解です。】

「……?あれは…?」
いつもと変わらずに狩りから戻ってくるとなにやら二人…片方はなんだか見たことがあるような気がする。
相手が男装しているためはっきりとは分かっていない。
>伶、氷

197:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:29 ID:BbM

……あ、(たまたま後を見ると相手がいて)
あー、そこのお兄さんちょっと、来てくれないか?(わざと男の声で呼び)
>スレンダー

198:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:30 ID:Gu2

私の彼氏になってくれー・・・
(そう言いながら酔っている状態で抱きつく)
>スレンダー

ありがとー・・・
(毛布を被り)
>氷

199:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:31 ID:BbM

さて…酔いを覚まして貰いたいのだが…(と小声でブツブツ言い出して)
>伶

200:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 20:34 ID:R0E

「…?はいはーい…っと、今いくよ。」
相手に呼ばれれば一瞬考えるように止まったがまあいいといった感じに行く
するともう一人の言葉に耳を疑うもすぐに酔っていることに気がつく

「ありゃりゃ…それは多分厳しいかな、それよりも大丈夫か?」
とりあえず適当にあしらうと何となく心配になってきて
>氷、伶

201:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:34 ID:Gu2

・・・
(寝始める)

202:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:36 ID:BbM

……大丈夫じゃ無いと思うよ(伶の様子を見て)
んで、疲れてるのに巻き込んで悪いね(と、何時もの声に戻してスレンダーに言い)
>伶 スレンダー

203:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 20:43 ID:R0E

「だよな……って寝ちゃったな。」
伶の様子を見ながら呟くもふと相手が寝てしまっているのに気がついて

「んー…?あれ、氷だったのか。…まあ別にどうってことないよ。体力には自信があるからね。」
そういえば商売中は男装をしていると聞いたことを思い出して納得すると狩りの後でもまだまだ余裕そうな笑顔を見せて
>伶、氷

204:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:46 ID:BbM

そうだねぇ…(抱き上げて道の隅にベンチらしき物があってそこに毛布をかけて寝せて)

そう…それは、とても良いことね(体力には自信があると聞きニコニコしながら褒め)
さてと…私は、仕入れに行こうかな…
>スレンダー

205:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 20:48 ID:BbM

>>204は、伶にも宛ててます。】

206:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 20:54 ID:Gu2

(眠りから覚めて)
うん?この毛布・・・
>氷

207:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 20:59 ID:R0E

「…お…思ったよりも早いお目覚めで…おはよう、気分はどうだい?」
若干テンション高め、そんな感じで言ったもののよく考えたら初対面だなぁと考えて

「そりゃどうも。…ところで仕入れって何を仕入れるんだ?」
体力のことを褒められると素直に礼を言う。すると何を仕入れるのかを問いかける、手伝えることがあれば手伝いたい様子で。
>伶、氷

208:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:02 ID:BbM

寒くなかったかい?で、大丈夫?(また声を男の方に切り換えて)
>伶

そうだね…(伊達眼鏡のブリッジを上げて)
まあ、色々仕入れるつもりだけど…
今回は、ヒレとか、爪だね…(紙をみながら)
>スレンダー

209:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 21:17 ID:R0E

「ふむ…なら俺でも役には立てそうだな。」
集めるものを聞くとそう言って
>氷

210:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:19 ID:BbM

ありがとう…じゃあ、ちょっと待ってて着替えて来るから(と言うと何処かへ行き数分後に戻ってきて)

じゃあ、行こうか(何時も通りの自分に戻って)
>スレンダー

211:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 21:21 ID:Gu2

[すいません  風呂落ちしていました]

きもぢわるい・・・
(口を抑えながら)
>氷

212:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 21:24 ID:R0E

「よーっし…取りあえずどのへんにありそうかなぁ…っと。」
相手が何時も通りに戻ると地図を開いて大体の目安を想像する。
>氷

213:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:26 ID:BbM

……。(袋と水を渡して)
>伶


多分、此処(水辺を指差して)
>スレンダー

214:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 21:29 ID:Gu2

少しトイ・・・うぷっ・・・
(吐きそうになるが急いでトイレに行って吐き出す)
>氷

215:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:30 ID:BbM

…かなり駄目なのかな…?
飲みすぎたのかしら……
>伶

216:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 21:33 ID:Gu2

ゼーーハーー・・・
(かなり辛そうな表情で)
>氷

217:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:34 ID:BbM

……大丈夫?薬あるよ?(薬を取りだし)
>伶

218:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 21:38 ID:Gu2

ありがと・・・
(水と一緒に薬を飲み)
それと私なんか変な事言ってないよね?・・・
>氷

219:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:39 ID:BbM

あー……スレンダーになら言った……(と小声で)
>怜

220:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 21:41 ID:R0E

「…んー…なるほど。…あれ?この辺は……近くに何かいたような気がするけど…」
相手が地図を指さした場所に目を向けるとなにか思い出せそうで思い出せないといった感じに呟き

「……」
相手の様子を心配そうに見ていて
>氷、伶

221:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:45 ID:BbM

まあ、何とかなるよ!(ニコニコしながら)
>スレンダー

222:雌至駕 伶:2013/11/11(月) 21:45 ID:Gu2


へ、へぇー・・・
(苦笑い)
>氷

223:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:47 ID:BbM

まあ、大丈夫だよ〜
>伶

224:氷 ◆8d4I:2013/11/11(月) 21:54 ID:BbM

【落ちまーす!】

225:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/11(月) 22:08 ID:R0E

「…ま、そうだな。これでも専属ハンターだし。なんか事故でもなきゃなんとかなるか。」
相手に「なんとかなる」と言われると同意して自信有りげに答える
>氷

【落ち了解です。】

226:氷 ◆8d4I:2013/11/12(火) 20:02 ID:4ZU

【前レス返信。】

事故にならない事を願うよ…
じゃあ、行こうか!(歩き出し)
>スレンダー

227:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/12(火) 20:57 ID:R0E

「・・・大丈夫だ、きっと。」
そう言うと相手の言葉にこくりと頷き、歩き始め
>氷

228:氷 ◆8d4I:2013/11/12(火) 21:17 ID:4ZU

今回、手強い相手とかいるかな〜楽しみだな〜(笑顔で言い)
>スレンダー

229:フロウ:2013/11/12(火) 21:23 ID:tYc

何かいい稼ぎの仕事無いかねぇ…
(机に突っ伏して
<all

230:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/12(火) 23:58 ID:R0E

「さて、どうだろうね?」
笑顔でそう言うと「行ってみなきゃわからない」と
>氷

「・・・?」
なんだか困っているのか、机に突っ伏している相手を少し離れた場所で見ていて。兜で視線が分かりづらいが
>フロウ

231:参加希望:2013/11/13(水) 00:34 ID:56o

名前 天野 久美
性別 女
年齢 15歳
性格 しゃべり方が少し偉そう 
   面倒見がいいがバトルにでる時がある
   普段から、自分の事は後回しにしてしまうが、戦う時は容赦がない
   喋り方があれだが、おとなしい
   打たれづよいが、至近距離からの攻撃は苦手
   口数は最初は少ない
武器 遠いほど強力な攻撃力を放つ鳳凰の骨で作った弓
(よっぽどキレると使うときがある)
容姿 オレンジ色のふわふわしたポニーテールの髪に水色の瞳
   目はぱっちりしているが、それのおかげで広く見渡せる視力がある 
   服装は、落ち着いた色の花柄のワンピに黒いジャケットを着ている
   帽子が嫌いなため、カチューシャをはめている
   くつは、動きやすくするためブーツをはいている
  
参加していいですか? 
   

232:シトニー:2013/11/13(水) 13:44 ID:e1U

(戻りましたぁ〜⤴︎
随分進んでますねw
一応上げときます♬)

233:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 17:05 ID:Gu2

暇だなー・・・
(少しイライラしながら)

234:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 19:54 ID:4ZU

そうだね…!
そういえば、スレンダーは普段何してるの?(首をかしげて問い)
>スレンダー

狩りにでも行く?(相手の隣に行って)
>伶

235:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 19:57 ID:Gu2

どんな奴を狩りに行くの?
>氷

236:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:02 ID:4ZU

んー…まだ、決まってないんだよね〜(あはは、と笑い)
>伶

237:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:03 ID:Gu2

家に帰る
(少しイラッとして)
>氷

238:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:05 ID:4ZU

ふーん……短気なのかな……(ボソッと失礼な事を言い/謝)
…あー、そういえば最近、北の谷の方に行ったきり帰って来ない人が結構いるらしいんだよねー
>伶

239:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:07 ID:Gu2

噂じゃない?・・・
(横目で見ながら)
>氷

240:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:08 ID:4ZU

そうだと思う?(声のトーンを変え)
…餌食になっちゃったのかなぁー
>伶

241:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:11 ID:Gu2

それじゃ行ってみる?私は、別に構わないけど・・・
(準備をし始め)
>氷

242:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:12 ID:4ZU

その言葉を、待ってました!(と言うと相手の腕を引っ張っていき)
それじゃあ、行こう!
>伶

243:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:14 ID:Gu2

・・・私全く準備してないよ?
(氷に付いて行きながら)
>氷

244:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:15 ID:4ZU

まぁ、大丈夫だよ!
こんなことも有ろうかと、色々と準備したから…(薬等を見せて)
>伶

245:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:18 ID:Gu2

弾丸三十発ぐらいしか無いんだけど・・・
(鞄の中身を確認しながら)
>氷

246:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:19 ID:4ZU

まぁ、そこまで消耗しないよ(『まずは、様子見にいくだけ』と言い)
>伶

247:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:22 ID:Gu2

まぁ、現地調達するんだけどね・・・(苦笑いをしながら)
>氷

248:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:24 ID:4ZU

そう……まぁ、それでも何とかなるかな〜(笑顔でいい)
>伶

249:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:26 ID:Gu2

まぁ、北っと言うのだから寒いんだろうなー・・・
(マフラーと手袋を取り出し)
>氷

250:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:27 ID:4ZU

そうだね〜…特に、この時期だしかなり寒いかもね〜(自分は、ほとんど防寒していなくて)
>伶

251:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:29 ID:Gu2

早く普通の服が着たい・・・
(ドレスを見ながら)
>氷

252:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:34 ID:4ZU

…普通の服の方がやっぱり良いね(相手の様子を見て)
>伶

253:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:37 ID:Gu2

ドレスは、もう見飽きた・・・
(不満そうな表情で)
>氷

254:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:39 ID:4ZU

はは…(苦笑いして)
さーてと…もうそろそろ、着いても可笑しくないかなー
>伶

255:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:41 ID:Gu2

それじゃ私は、弾の材料を探しますか・・・
(探しに行き)
>氷

256:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:43 ID:4ZU

…さて、姿を現してくれんのかねー(剣を鞘から抜いて)
>伶

257:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/13(水) 20:43 ID:R0E

「普段?そうだなー…普段は狩りとかやってるな。」
少し前に受けていた依頼書を取り出して

「……後で達成報告はしておかなきゃね。」
そう言いながらしまう
>氷

258:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:45 ID:4ZU

へぇー…狩りか〜…自由に出来て良いわね…(溜め息をついて)
>スレンダー

259:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:46 ID:Gu2

収穫、収穫・・・
(そう呟きながら材料を集めている)
>氷

260:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:49 ID:4ZU

……こいつ…では無いか(小さい竜を斬って周り見回し)
>伶

261:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:50 ID:Gu2

それでは、調合っと・・・
(いつの間にか氷とはぐれている)
>氷

262:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:52 ID:4ZU

あれ…?(はぐれた事に気が付き)
大丈夫かな…?
>伶

263:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/13(水) 20:54 ID:R0E

「自由かぁ…確かに自由だけどね、何度炎とかで焼かれたか…」
苦笑いしながらなんだか低いテンションで呟き
>氷

264:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:54 ID:Gu2

弾は、こんぐらいで十分かな・・・
(はぐれている事に気付かず)
>氷

265:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:56 ID:4ZU

…それも含めて自由に出来るのが羨ましいかなー…(一瞬悲しそうにして)
>スレンダー

266:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 20:57 ID:4ZU

……伶ー!!!(叫び)
>伶

267:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/13(水) 20:58 ID:R0E

「…ならたまに時間があるときでもいいから付いてくるか?」
相手の様子を見ると少し考えたあとにそう言って
>氷

268:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 20:59 ID:Gu2

あれっ?・・・・・ここ何処だ?
(はぐれている事に気付く)
>氷

269:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 21:01 ID:4ZU

……ありがとう(珍しく微笑み)
その内、お願いね!
>スレンダー


……何処行ったんだろう?
>伶

270:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 21:02 ID:Gu2

何か嫌な予感がする・・・
(そう言うと走りながら探して)
>氷

271:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 21:06 ID:4ZU

……あー、もう!こんな時に邪魔しないでくれない?(小さい竜が四匹現れては斬っていき)
>伶

272:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 21:09 ID:Gu2

何処行ったのー?
(大声を出しながら探す)
>氷

273:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 21:11 ID:4ZU

……(周りを見回して)
何処行った…!!
>伶

274:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 21:16 ID:Gu2

(ドラゴンの鳴き声を聞き)

まさか・・・(後ろを振り返る)
>氷

275:氷 ◆8d4I:2013/11/13(水) 21:23 ID:4ZU

……!!!(鳴き声を聞き鳴き声の聞こえた方へ急ぎ)
>伶

276:雌至駕 伶:2013/11/13(水) 21:27 ID:Gu2

・・・
(息を潜め岩の裏に隠れている)

277:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/13(水) 21:44 ID:R0E

「ああ。もちろん氷の予定が空いて行きたいと思ったときはいつでも行けるようにしておくからな?」
にこりと微笑んでそう言って
>氷

278:シトニー:2013/11/13(水) 21:51 ID:e1U

あれ?あの馬鹿に水かけてた子では?


(たまたま通ったので声かける事なく、
木の陰から様子を伺う)

>伶

279:レオ ◆SUEc:2013/11/14(木) 20:07 ID:9lo

参加希望さんいいぞぉ〜!

280:氷 ◆8d4I:2013/11/14(木) 20:09 ID:4ZU

……あ、いた……?(相手を見つけて)
伶…?(声をかけて)
>伶


本当、ありがとうね!
なんか、いつもスレンダーにお世話になってるな〜…(笑いながら呟き)
>スレンダー

【返し落ち】

281:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/14(木) 21:09 ID:R0E

「いやいや、これくらいどうってことないよ。」
相手の言葉を聞くとそう言って

「逆に言うと狩りとかそういうことでしか役に立てないからね…」

>氷

282:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 17:29 ID:Gu2

誰?・・・
(少し不思議そうに)
>シトニー

うわっ!
(びっくりした声のせいでドラゴンに気付かれ)
>氷

283:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:14 ID:4ZU

それでもだよ!
あれ…此処じゃない?(周辺見渡し目的地か確認して)
>スレンダー


あらら…バレちゃったねー(と言うなり剣を抜きドラゴンの所へ向かい)
>伶

284:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:21 ID:Gu2

少し離れますね・・・
(その場から離れ)
>氷

285:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:26 ID:4ZU

…デカイな…それなりに…(ドラゴンを見上げて)
まあ、いけるよ…きっと(と言うが逃げることも切りかかることもせずに)
>伶

286:シトニー:2013/11/15(金) 20:26 ID:e1U

ドラゴンに見つからないように
していたのですか…
あの方は初めて見る顔ですね
(独り言)

287:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:34 ID:Gu2

少し眠らします・・・
(青色の弾を銃へ詰め込み)
>氷

288:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:36 ID:4ZU

まぁ、何とかなるはず……(攻撃を避けながら切りかかって)
>伶 シトニー

289:シトニー:2013/11/15(金) 20:40 ID:e1U

まぁ、私は厄介事は好まないので
見物するとしますか…
>伶&氷

290:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:42 ID:Gu2

うーん・・・
なかなか眠らないなー・・・
(そう言うとドラゴンが眠り始め)
>氷

291:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:45 ID:4ZU

寝た……
今の内に斬っていきましょうかねー(伶にピースして ドラゴンの首辺りを斬って)
>伶 シトニー

292:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:48 ID:Gu2

派手にやるねー・・・
(少し苦笑いしながらも銃に弾を詰め込む)
>氷

293:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:52 ID:4ZU

次は……(手を斬って爪の所を切り落とす)
これで、引っ掛かれない…
>伶

294:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:53 ID:Gu2

(ドラゴンへ近づき)
死んだかな?・・・
>氷

295:シトニー:2013/11/15(金) 20:54 ID:e1U

あ…あの爪…
値が高く付くのでは…
(ちょっと欲しそうに眺める)

296:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:55 ID:4ZU

…そうじゃない?(念のため心臓辺りを突き刺し)
>伶

297:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:56 ID:4ZU

……いい加減こっちに来たら?(相手の方を見て)
>シトニー

298:雌至駕 伶:2013/11/15(金) 20:56 ID:Gu2

それじゃ私は、帰ってもいい?・・・
(道具を片付け)
>氷

299:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 20:57 ID:R0E

「……そうか。」
しずかに、嬉しそうに呟く

「…ここだな。さてと…目的のモノは…っと」
地図を開いて此処が目的地であることを確認するとまさに狩人といった鋭い目つきで探し始め
>氷

300:シトニー:2013/11/15(金) 20:57 ID:e1U

ただ見物してただけだ…
>氷

301:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 20:58 ID:4ZU

あ、うん…どっかで迷わないように……(剣についた血を振り払い クスッと笑い)
あ、何か奢ろうか?来てくれたお礼に
>伶

302:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:00 ID:4ZU

ヒレと爪……(紙をみて再確認して呟き)
……(一歩前に出て周りをまた見回し)
>スレンダー

ふーん……あ、これ欲しい?(先程の爪を指差し)
>シトニー

303:シトニー:2013/11/15(金) 21:02 ID:e1U

ほ…欲しいと言ったら
くれるのか…?
(すんごい欲しそうに)

304:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:05 ID:4ZU

嗚呼、勿論…(ニコッと笑い)
結構高いだろうしね〜(爪を見てはそう言い)
>シトニー

305:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:08 ID:R0E

「ヒレ…爪……アレかな?」
双眼鏡を取り出して対象を探すと何か見つけた様子でその方角を指して双眼鏡を差し出す

>氷

306:シトニー:2013/11/15(金) 21:08 ID:e1U

貴様…
高いのを知ってて
私なんかにくれるのか…?
>氷

307:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:09 ID:4ZU

ありがとう…
おー…結構いい感じの……(双眼鏡を借りると見ては呟き)
さて、早速獲物を捕らえて来ようかな〜(双眼鏡を返して)
>スレンダー

308:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:11 ID:4ZU

別に構わないよ?(不思議そうに相手を見て)
私には、使い道が無いから売るだけだし…
>シトニー

309:シトニー:2013/11/15(金) 21:13 ID:e1U

…すまない…
いつか仮は返す…
(爪を貰った瞬間消える)

310:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:15 ID:4ZU

……消えた?(驚きもせずただ相手のいた場所を見て)
>シトニー

311:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:15 ID:R0E

「……生け捕りにでもするのか?」
双眼鏡をしまい、相手が獲物を捕らえると聞くとそう問いかけ

>氷

312:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:17 ID:4ZU

んー…必要なところだけ貰って…眠らせて、止血とかしておこうかな…(剣を抜いて)
>スレンダー

313:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:25 ID:R0E

「…なるほど…随分優しいんだな。」
相手の素材の調達方法を聞くとそう言って

「何か手伝えることは?」

>氷

314:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:27 ID:4ZU

あまり、命を取りたくないしね…
とりあえず…狩る事を手伝って貰えれば…(ドラゴンに寄って剣を構えて)
>スレンダー

315:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:31 ID:R0E

「…狩ればいいんだな?」
盾は取らず、長剣を引き抜いて兜を再び被る。黒い兜の内側から微かに赤い光を反射する瞳をドラゴンに向けながらゆっくりと近づく
>氷

316:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:33 ID:4ZU

そう言うこと…(不敵に笑ってドラゴンのヒレを斬りに後ろから斬っていき)
>スレンダー

317:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:43 ID:R0E

「…容赦はしない…というより出来ないぞ…」
その身にまとっている重鎧をものともしない動きでヒレを斬りに行った相手の邪魔をさせまいとドラゴンの気をこちらに引きつけるように、爪を傷つけないように斬り込む
>氷

318:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:47 ID:4ZU

……(ヒレを切り落として返り血をヒレに当てないようにして)
ヒレは、取れた…!!
>スレンダー

319:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 21:52 ID:R0E

「オーケー…次は爪か…」
ドラゴンの攻撃を長剣で受け流しながら機会を伺い

「……気絶させたほうが早いな。」
そう言うとドラゴンが噛み付いてくるように誘導して、噛み付いてきたところを避けて。長剣の刃がない場所で思いっきり殴りつける。

>氷

320:氷 ◆8d4I:2013/11/15(金) 21:55 ID:4ZU

おー…お見事!(ニコッと笑って)
さて…切り落とそうかな……(剣を構えて)
>スレンダー

321:¬ ◆8d4I:2013/11/15(金) 22:07 ID:4ZU

【落ちます。】

322:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/15(金) 22:12 ID:R0E

「どうも……まあこんなもんだな。」
息一つ乱さずに長剣を鞘へと差し込み、そう言う。

「そうだな、早めに終わらせよう……他の竜が乱入とかしてこない内に…」
そう言って周りを見渡して

>氷

323:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 20:27 ID:4ZU

うん…(爪を二本だけ切り落として)
……んー、疲れたー!!……あ(自分の腕に目をやるといつの間にか掠り傷ができていて)
>スレンダー

324:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:00 ID:R0E

「…ん?怪我してるじゃないか。」
ふと相手の腕に視線を向けると掠り傷ではあるが傷を負っているのを見るとそう声をかけ

「…けどまず…ドラゴンはそんな長い間気絶してる訳じゃないから眠らせておかないと…」
睡眠薬塗ってあるナイフを一番薬の効果が出やすい場所に刺して

>氷

325:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:03 ID:4ZU

まぁ…大丈夫でしょ…ドラゴンの何処かに毒があるわけじゃないし……それに、あんまり痛くないよ(傷を数回叩いて)
……じゃあ、戻ろうか…(ドラゴンを見て『ごめんね』と言って)
>スレンダー

326:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:09 ID:R0E

「…傷をそのままにしておくのはあんまり良くないが…消毒程度はしておいたらどうだ?」
相手の様子を見て大丈夫そうなのを確認するとそう言い

「……討伐対象じゃないのに…ちょっとやりすぎたかな…」
ナイフの傷口や切り傷に手早く応急手当をすると荷物をまとめ、帰る準備を整え

>氷

327:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:12 ID:4ZU

生憎今は持ってないんでね…(バッグを探りつつも)
でも、大丈夫…だよね…死んではないし……(爪やヒレを丁寧に入れれば歩き出しながら言い)
>スレンダー

328:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:17 ID:R0E

「一応…応急薬程度なら持ってるけど…使うか」
ポーチから薬を取り出して

「…死んではいないし、手当もした…多分すぐ元気になるだろうね。爪やヒレはかなり時間がかかりそうだけど…」
さきほどのドラゴンの様子を思い出しながら歩き

>氷

329:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:20 ID:4ZU

なんか…悪いね……(『こんなつもりじゃなかった』と言いたげに)
それなら、良いかなー…
あー…眠くなってきたなぁ〜…帰ったら寝よ
>スレンダー

330:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:33 ID:R0E

「いいよ別に、余りものだからね。」
相手の様子に構わず笑顔でそう言って

「んー…そうだなぁ…俺もちょっと疲れたかな。帰ってゆっくりしよう…」
相手が眠くなってきたと聞くと自分も疲れたと言って

>氷

331:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:34 ID:jBM

[お久しぶりです]

「ふっ....ていやぁ!!!」

一匹の巨大ドラゴンと戦闘していて

>ALL

332:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:35 ID:4ZU

ありがとう…
そしたら、明日の朝は商売だなぁー…(ぼんやりと空を見て)
>スレンダー

333:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:37 ID:4ZU

お嬢さん、手をかしてあげようか?(相手の答えも聞かずにドラゴンの首辺りを斬って)
>マイカ
【私とは、初めてでしたっけ…?違ってたらすみません】

334:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:39 ID:R0E

「ふむ…俺はいつも変わらずに依頼でも見てるかな…」
相手の様子を見るとそう呟き
>氷

「…前この辺でドラゴンを見たような気がするんだけどなぁ…お…?先客?」
ドラゴンを探しながらふらふらと歩いていると偶然ドラゴンと戦闘している相手を見つけて
>マイカ

335:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:40 ID:4ZU

依頼って、例えばどんなのがある?(相手を見て問い)
>スレンダー

336:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:41 ID:jBM

[氷さん、多分初めてです]

キッと氷を睨みつけると声を上げる
「私の獲物をよくも!!!」

>氷

「もう終わったわよ.....」気力を失ったかのようにか細い声で

>スレンダー

337:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:43 ID:4ZU

まぁ、良いじゃない…私何も求めて無かったし…(剣に付着した血を振り払って)
>マイカ
【そうですか…間違ってたらどうしようと思いました〜…】

338:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:45 ID:jBM

「ふざけないで」と冷めた目をして言い放つとその場を去ろうとする

>氷

339:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:46 ID:4ZU

…お詫びに手強いのがいる場所教えようか?(紙を何枚か取り出して)
>マイカ

340:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:48 ID:R0E

「…そうだなぁ…たとえば足りない薬草とか、珍しい鉱石を納品してほしいとか…ドラゴンが人のよく通る道とかに出てくるようになったから討伐して欲しいとか…」
どんな依頼があるか聞かれると思い出しながらそう言い
>氷

「…ふむ…そうか。」
すでにドラゴンが倒されていることを確認するとそう呟いて
>マイカ

341:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:49 ID:jBM

ピタッと足を止めて振り返る

「本当?」

>氷

「えぇ、そうよ。」

>スレンダー

342:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:52 ID:4ZU

へぇ…色々あるんだね〜自分も受けようかな〜(興味を持ったらしく)
>スレンダー

勿論……(紙を相手に渡して紙には手強いドラゴンの情報などが書いており)
> マイカ

343:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:54 ID:jBM

「.....」無言で手渡された紙をしばらく眺めると
「ありがとう」と呟く。「一緒に来る?」

>氷

344:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:55 ID:4ZU

良いのだったら着いていくよ(ニコニコしながら)
>マイカ

345:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:56 ID:jBM

「じゃあ、行くか....」というと無言で歩き出す。

>氷

346:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:56 ID:4ZU

……(違う紙を取り出して目を通し)
>マイカ

347:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 21:56 ID:R0E

「…違う…コイツじゃない……」
ふと相手が倒したドラゴンと自分の討伐依頼書を見比べるとそう小さく呟いてもっと奥へと歩いてき
>マイカ

「ほお…なら依頼内容が少し難しいと感じたら俺を呼んでくれてもいいぞ?」
相手が依頼に興味を持ったと思うとそう言い
>氷

348:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 21:57 ID:jBM

「変わった人。私も言えたことじゃないけれど」
と呟く

>スレンダー

349:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 21:59 ID:4ZU

じゃあ、そうさせて貰うね(ニコッと笑って)
……。(紙を取り出して目を通すと嬉しそうにして)
>スレンダー

350:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 21:59 ID:8.U

う、いつつ……
(と、声を洩らしながら腕を押さえていて
>all
【追伸:性別女に変えます……はい…←】

351:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 22:00 ID:jBM

足を止めると一言
「早く行くぞ」と氷に向かって言いまた歩き出す

>氷

352:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:00 ID:4ZU

……どうしたの?大丈夫?(相手に近寄って)
>ヒユ

353:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:02 ID:4ZU

あぁ、ごめんごめん…(紙を見たまま早く歩き)
今回の獲物の牙は、結構高いって…
>ヒユ

354:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 22:02 ID:jBM

氷がヒユを気遣いそっちの方へ行ったので仕方なく自分もヒユの方へ足を進める

>ヒユ

355:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:03 ID:8.U

ちょっとてこずっちゃって……
(と言いながら取り出した袋には
綺麗な蒼色の鱗や爪ら、電気が走っている背殻
が入っていて
>氷

356:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:04 ID:8.U

いつつ……ん?
(と、近づく相手に気づいて
>マイカ

357:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:06 ID:4ZU

……お疲れ様。(袋の中の物をみたりしては)
>ヒユ

358:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 22:06 ID:jBM

「どこが痛い?」
と表情を変えずに聞いて

>ヒユ

359:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:09 ID:8.U

今回は、いつも受けてる依頼の所じゃなくて
街のほうに行ったんです。
そしたら聞きなれない『海龍』
って言うのをその街でよく聞いたんです。
街の人に聞いたらどうやら海の荒くれ者で
困ってるって言ってたんですよ…
>氷

360:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/16(土) 22:09 ID:R0E

「……ああ…そうそう、こんなドラゴン見なかったか?」
奥に進む前に聞いておきたいことがあるようでピタッと立ち止まると紙を見せる。
特徴は大きくて鱗が銀色な飛龍、尻尾には毒があり、炎のブレスを吐いてくる
>マイカ

「じゃあ俺はすぐ近くで道具の整理してるからな?」
そう言うと近くの売店で先ほど使ったナイフや薬を買い足して
>氷

「大丈夫か?…あんま無茶するもんじゃないぞ?」
ふと腕を抑えている相手を見かけると兜を外して話しかけ
>ヒユ

361:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:10 ID:8.U

腰の横の所が痛いです……
(と、そこを押さえながら言い
>マイカ

362:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:10 ID:4ZU

へぇ……それでか…
あれは、大変だったでしょう?(首をかしげて)
>ヒユ

363:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:11 ID:8.U

訂正

腕と腰の横の所が痛いです……
(と、そこを押さえながら言い
>マイカ

大丈夫に見えますか?
ははは…すいません……
(と、苦笑して言い
>スレンダー

364:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:12 ID:4ZU

うん…分かった…待ってるよ(頷きながら)
今日も、疲れたなぁ…(一人でぶつぶつ喋り)
>スレンダー

365:マイカ ◆Gozk:2013/11/16(土) 22:12 ID:jBM

大きく目を見開くと
「......見た」という

>スレンダー

「歩けるか?」
と確認する

>ヒユ

366:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:13 ID:8.U

はい……海の中での戦いだったし
相手も電気なんか使ってくるから
本当大変でした………
(そう言いながら苦笑して

【なんかラギアに似てる気g(殴】
>氷

367:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:15 ID:8.U

はい、なんとか歩けます…
(と、言い立ち上がり
>マイカ

368:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:17 ID:4ZU

水中で電気は…(苦笑して)
…そういえばそいつの情報があったな……(紙を何枚か取り出して)
>ヒユ
【ラギア…?聞いたこと有るような…何でしたっけ?】

369:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:20 ID:8.U

あ、でも電気は半径10m外なら大丈夫でした……
え……?
>氷
【モンハンのモンスt(殴 ふごぅ!?】

370:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:24 ID:4ZU

へぇ……でも、本当に大変だったでしょう?(前も言ったような事を言い)
……あ、これだ…でも、ある程度嘘の情報も入ってると思うから曖昧だけど…(紙を渡して紙には例の龍の事が書いてあり)
>ヒユ
【あ〜!そうでしたね!少し思い出しました】

371:氷 ◆8d4I:2013/11/16(土) 22:29 ID:4ZU

【落ちます。】

372:ヒユ ◆ENsg:2013/11/16(土) 22:30 ID:8.U

はい、死ぬんじゃって思っちゃいましたよ……
海龍…ヘルラギア…海で活動することが多く
協力な電気機関を備えている。
この龍には既に変異種が数体確認されている……
変異種達の名前は、『氷海龍』『熱海龍』『海皇龍』の三つ…
>氷

373:雌至駕 伶:2013/11/17(日) 08:01 ID:Gu2

へー・・・怖そうな名前だねー・・・
(銃の手入れをしながら話に入る)
>ヒユ

374:ヒユ ◆ENsg:2013/11/17(日) 08:05 ID:8.U

はい………って!?
(と、突然現れたので驚き
>伶

375:雌至駕 伶:2013/11/17(日) 08:14 ID:Gu2

うん?・・・
(不思議そうに見る)
>ヒユ

376:ヒユ ◆ENsg:2013/11/17(日) 08:16 ID:8.U

あれ?!さっきそこには人なんか…あれ?
> 伶

377:雌至駕 伶:2013/11/17(日) 08:25 ID:Gu2

二秒前に来ていましたよ・・・
(銃をしまい)
>ヒユ

378:レン ◆SUEc:2013/11/17(日) 16:51 ID:eE6

>>231いいぞぉ〜!
大歓迎さ!
【久々きたなw】

379:氷 ◆8d4I:2013/11/17(日) 18:42 ID:4ZU

【すみません、レス蹴り…絡み文投下。】
……(木に寄り掛かって寝ていて)
>ALL

380:氷 ◆8d4I:2013/11/17(日) 19:22 ID:4ZU

上げ…。

381:氷 ◆8d4I:2013/11/18(月) 19:09 ID:4ZU

【絡み文投下。】
………(左腕に包帯を巻くが中々結べずにいて)
>ALL

382:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/18(月) 19:43 ID:R0E

「・・・ん・・・?包帯結ぶの手伝おうか?」
ふと歩いていると包帯を結ぶのに手間取っている相手を見かけ
>氷

383:氷 ◆8d4I:2013/11/18(月) 19:45 ID:4ZU

……いや、大丈夫(ニコッと笑って結ぼうとするが結局結べずにいて巻いていた包帯を全部取って 腕には大きな傷があり)
…諦める。
>スレンダー

384:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/18(月) 22:20 ID:R0E

「…思ったよりも大きな傷だな…」
相手の傷の様子を見るとそう呟いて

「手当したほうがいいぞ。ほらほら、手出して。包帯巻くから。」

>氷

385:氷 ◆8d4I:2013/11/19(火) 16:44 ID:4QI

…少し痛かったな
………(黙って手を出して)
>スレンダー
返し落ち

386:雌至駕 伶:2013/11/19(火) 16:49 ID:Gu2

何しているの?2人とも?・・・
(近づきながら)
>氷、スレンダー

387:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/19(火) 19:56 ID:R0E

「そうだろうな…これは少し…」
相手が手を出すのを見るとなるべく痛くないように包帯を巻いて

「……ん?ああ、伶か。ちょっと氷が怪我しててさ、包帯巻いてるんだ。」
誰かが近くに来たことに気がつくとそう言って

>氷、伶

388:雌至駕 伶:2013/11/19(火) 20:04 ID:Gu2

それならこの薬草役に立つんじゃない?・・・
(何かしらの薬草を取り出し)
>スレンダー

389:氷 ◆8d4I:2013/11/19(火) 20:25 ID:4QI

……。(スレンダーをジーッと見て)

…伶?(顔を上げて伶を見て)
見ての通り怪我した〜(呑気に言い)
>スレンダー 伶

390:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/19(火) 21:18 ID:R0E

「これは……なるほど、そっちの方が傷の治りも早くなるな。」
相手の取り出した薬草を受け取って見てみるとそう言い

「…そうそう、痛かったら言ってくれよ。」
包帯を巻き終えると薬草の調合をしはじめて

>伶、氷

391:氷 ◆8d4I:2013/11/19(火) 21:26 ID:4QI

…ありがとうね(ニコッと笑って)
今のところ痛くないよ
>スレンダー

392:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/19(火) 23:33 ID:R0E

「そうか、それならいいんだけどね。」
そう言っている間に薬草の調合を終えて薬を作っていて

「はい、これ。…鎮痛作用のある傷薬。」
薬を差し出しながらそう言う。意外と色々な事ができるみたいで

>氷

393:雌至駕 伶:2013/11/21(木) 17:03 ID:Gu2

呑気な事言ってるけど大丈夫?
(近寄り)
>氷

394:氷 ◆8d4I:2013/11/21(木) 20:11 ID:4QI

……薬苦かったりする?(首をかしげて)
にしても、色々出来るんだね
>スレンダー

全然大丈夫だよ〜(ニコッと笑って傷のところを数回叩き)
>伶

395:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/21(木) 21:34 ID:R0E

「んー…多分そんな苦くないと思うけど…」
薬が苦いかどうか聞かれると曖昧な答えを返して

「…まあね。一応いろんなことかじってるからさ。」

>氷

396:氷 ◆8d4I:2013/11/22(金) 16:27 ID:4QI

そう……(何処からか水を出しては口に薬を入れるとすぐに水を飲み)
本当に凄いねぇ〜他に何が出来るの?
>スレンダー

397:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/22(金) 19:28 ID:R0E

「…んー…何か作ったりとか…そうそう、鍛冶や料理とか。」
相手から他に何かできるか聞かれると少し考えてそう言い
>氷

398:氷 ◆8d4I:2013/11/22(金) 20:14 ID:6Lg

へぇ〜…何でも出来て凄いね!(尊敬するような目で見て)
>スレンダー

399:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/22(金) 21:06 ID:R0E

「んー…確かに色々出来るけど…長い間一人で全部自分でやってたから、慣れたってだけかな。」
相手から凄いと言われるとそうでもないと言いたげにそう言って

>氷

400:氷 ◆8d4I:2013/11/24(日) 11:34 ID:0ro

それでも、凄いよ…私、鍛冶とかそういうの出来ないし…出来る事、料理と商売と情報収集とかしかないし……(はぁ、と溜め息付き)
>スレンダー
【遅くなってすみません…】

401:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/24(日) 12:45 ID:R0E

「…いや、それでも十分だと思うけどなぁ…売ってる道具に助けられたりもするし。」
ため息をつく相手にそう言って

>氷

402:氷 ◆8d4I:2013/11/24(日) 12:47 ID:0ro

いざと言うときに出来なかったら不便な事が多いんだよね〜…(立つと何処かへ行こうとし)
>スレンダー

403:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/24(日) 17:21 ID:R0E

「…確かに調合なんか狩りに行った時はよく使うかな…ってどこ行くんだ?」
相手が何処かへ行こうとするのを見るとそう言って自分も立ち上がり
>氷

【すいません、出かけてました…】

404:氷 ◆8d4I:2013/11/24(日) 18:11 ID:0ro

……探索。(立ち止まって小声で言い)
>スレンダー
【大丈夫ですよ〜私も出掛けてましたし…】

405:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/24(日) 18:27 ID:R0E

「…探索か…付いてってもいいかな?」
相手が探索をしにいくとそう問いかけて
>氷

【何かweb上での日本語入力ができなくなった…一旦シャットダウンするために落ちます。】

406:氷 ◆8d4I:2013/11/24(日) 19:18 ID:0ro

勿論…(ニコッと笑って)
スレンダーが来てくれるのは心強いよ
>スレンダー
【了解……
間落ちすみません】

407:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/26(火) 18:41 ID:R0E

「そう言ってもらえると有難いね。」
相手に心強いと言われると微笑みながらそう言って
>氷

【あああ…闇落ち+遅レスすいません。】

408:氷 ◆8d4I:2013/11/26(火) 20:09 ID:VOE

本当にそう思ってるからさ…
…今日は、此処に行こうと思ってるんだけど…(地図で雪が沢山積もってるところを指差して)
>スレンダー
【構いませんよ〜】

409:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/26(火) 21:40 ID:R0E

「それなら尚更嬉しいね。」
本当にそう思っていると聞くとそう言って

「…ここか……少し準備したほうがいいかもしれないな…」
雪の積もっている場所を指さされると少し考えて

>氷

410:氷 ◆8d4I:2013/11/26(火) 21:41 ID:VOE

…ここって、危険だったけ……?(考えながら相手を見て)
>スレンダー

411: ◆8d4I:2013/11/27(水) 20:04 ID:VOE

上げ…。

412:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/27(水) 20:09 ID:VOE

【上、氷です すみませんレス蹴り…絡み文投下。】
………。(路地裏で男装姿のまま寝ていて)
>ALL

413:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/27(水) 21:31 ID:R0E

【レス蹴り了解。遅レスすいませんね。】

「…イテテ…あー…ちょっとしくじったなぁ…」
珍しく狩りで失敗したらしく包帯が巻いてあり、頭から出血していたことが分かる

「……あれ、氷か…」
ふと路地裏に目を向けると見覚えのある人物が目に入って

>氷

414:氷(男装中) ◆8d4I:2013/11/27(水) 21:37 ID:VOE

【大丈夫ですよ〜私もそいうことあるんで〜】
………(スヤスヤと眠っていて)
>スレンダー

415:氷 ◆8d4I:2013/11/27(水) 21:37 ID:VOE

今日は、一旦落ち…

416:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/27(水) 22:07 ID:R0E

【落ち了解です。】

「…こんなところで寝てるのか…なんだか心配になるな…」
路地裏で寝ている相手に対して色々心配するものの

「…いや、普通に戦ったらその辺のならず者とか相手にならないだろうけど…」
などと呟いていて
>氷

417:氷 ◆8d4I:2013/11/28(木) 16:52 ID:6Hs

………(お構いなしにぐっすり寝ていて)
>スレンダー

418:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/28(木) 19:35 ID:R0E

「……一応周り見張っとくか。」
相手がぐっすり寝ているのを確認するとそう言って近くに腰を下ろして
>氷

419:氷 ◆8d4I:2013/11/28(木) 20:16 ID:6Hs

……(目を少しだけ開いて)
……(また目を閉じて寝て)
>スレンダー

420:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/28(木) 20:29 ID:R0E

「……」
相手が少しだけ目を開いたことに気がつかずに周りを見張っていて
>氷

421:氷 ◆8d4I:2013/11/28(木) 20:31 ID:6Hs

………!(何故かまた起きて相手を見て声に出さずに驚いて)
>スレンダー

422:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/28(木) 20:42 ID:R0E

「……お、起きたか。」
ふと相手を見ると起きていることに気がついてそう声をかける
>氷

423:氷 ◆8d4I:2013/11/28(木) 20:43 ID:6Hs

…えっと……何時から居たの……?(首をかしげて)
>スレンダー

424:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/28(木) 22:37 ID:R0E

「…んー…数十秒前くらいだと思う。そんな長くは居なかったからね。」
相手の問いを聞くと少し考えてそう答える
>氷

425:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 16:23 ID:6Hs

……そう…(何故か安心そうに)
頭…怪我した?(首をかしげて)
>スレンダー

426:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 18:59 ID:R0E

「あー…これね……」
頭を怪我していることを指摘されると苦笑いして

「いやー…ちょっと狩りで失敗してさ…パックリいっちゃってね…」

>氷

427:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 19:06 ID:6Hs

……大丈夫?(心配そうに)
痛そう……
>スレンダー

428:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 19:16 ID:R0E

「…まあ…大丈夫なんじゃない?体の丈夫さには自信があるからね。」
自分のことなのに他人事のように話し、あたりどころが悪ければ死んでるような傷で

「鎮痛作用のある薬とかも服用してるから今は大丈夫…」
前相手にも渡した薬と似たような薬を取り出して
>氷

429:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 19:17 ID:6Hs

………。(苦笑して)
とりあえず…私の家で休んでいけば?(首をかしげ)
>スレンダー

430:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/11/29(金) 19:31 ID:.O6

【お久しぶりです。申し訳ございませんが
スレ蹴りとALL出させていただきます。】

>>all
…………はぁ……(一つ溜め息をつき
(自身の武器の欠けた刃を悲しげな目で見つめており
もっと実力をつけないと、いけないよね……。
(包帯が腕にいくらかグルグル粗雑を巻いており

431:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 19:35 ID:6Hs

………どうしたの?(相手の近くを通って相手を見ると心配そうに声をかけ)
>ゴロドク
【お久しぶりです!】

432:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/11/29(金) 19:56 ID:.O6

>>431
いやぁ、大物の竜逃がしちゃってさ……。
村には被害が及ばなかっただけよかったけどねえ。
(不幸中の幸いかな、と苦笑いしつつ頬をかき

でも討伐はできなかったし、親父特製の双剣の
刃の歯も欠けちゃったしねえ。実力不足だわ。
(包帯グルグル巻きの腕をパタパタ振ってみせて

433:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:01 ID:6Hs

そっか……でも、村には被害が無くて良かったね…本当に
お疲れ様…きっと次は、上手くいくよ(ニコッと笑って)
双剣は、強化した方がいいかな…
>ゴドロク
>>431で名前間違ってましたね…
すみません】

434:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 20:12 ID:R0E

「……武器…欠けてるな…」
ふと相手を見かけ話しかけようとすると相手の武器がかけていることに気がついて
>ソフィア

「…ここからだと俺の家まで少し遠いし…そうさせてもらおうかな…」
相手が自分の家で休んでいいと言ってくれたのを聞くとそう言って
>氷

435:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:17 ID:6Hs

じゃあ…着いてきて…(路地裏から出てゆっくり歩き)
>スレンダー

436:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/11/29(金) 20:26 ID:.O6

>>433
うん、次は頑張って共倒れでも倒すよ。
(今に見てろよー、壊竜!と笑っており

剣に関しては私の責任だよ。巧く相手の攻撃を
弾くことが出来なかったんだー。ちょっとやばかったわ。
(次はあの爪の対策考えておかないとなあ、と呟き

>>434
……あ、ばれちゃった?
(笑いながらもクシャっと顔を悲しげに歪めて
これじゃ、親父の面汚しだよ。あーあ、説教だね。
もっと実力をつけないと……あんたは強いよねぇ。
(私、一応女だからさと目の奥で羨ましがっており

437:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:27 ID:6Hs

うん…頑張れ!
…その竜の情報教えてくれない?(紙や筆記用具を出して)
>ゴドログ

438:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/11/29(金) 20:30 ID:.O6

>>437
うん、えーっとねぇ……
(紙に書いていくが凄まじいレベルで絵が下手で
【こいつ使えんわw】
うん!我ながら上手くかけたよ。……うん。
(色々自覚している様で項垂れており
説明できないから口での説明でいい?
(わざわざありがとうね、とお礼を言い

439:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:33 ID:6Hs

……大丈夫だよ〜
うん、口でOK!(新しくメモ用の紙を取り出して)
>ゴドログ

440:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 20:43 ID:R0E

「ああ…いやー何か悪いね。」
相手について行き
>氷

「……」
静かに相手の話を聞いていて

「…んー…。」
自分のことを強いと言われて少し考え

「そうだなぁ…早く、もっと実力をつけたいっていう気持ちはよく分かるけどね…俺も今はこんなんだけど…最初から強かったわけでもないんだ。」
相手の目を見ると少し間をとって口を開き
>ソフィア

441:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:45 ID:6Hs

別に構わないよ(何故か嬉しそうに話して)
……此処。(角を曲がるとピタッと止まって)
>スレンダー

442:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/11/29(金) 20:47 ID:.O6

>>439
……ごめんね。
(一応顔を上げて相手の顔を見て
えっとね、爪が鋭利であまり地面に足をつけてなかったね
後体温が高かった。体当たりなんてされたら死ぬ……
(冷や汗を流したよ、と一言付け加え
最初縄張りに入った時に凄まじい雄叫びをあげられたよ。
(それ以外は特別特徴はないね、と言い

【落ちます。御相手感謝です!】

443:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 20:49 ID:6Hs

大丈夫だって…(ニコッと笑って)
…そう……情報提供感謝する。
>ゴドログ
【落ち了解】

444:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 20:55 ID:R0E

「……此処か…」
相手が立ち止まったのを見ると立ち止まり相手の家を見る
>氷

445:氷 ◆8d4I:2013/11/29(金) 21:02 ID:6Hs

…どうぞ(木造の家の扉を開けて)
ちょっと、散らかってるけど…(手前にもテーブルがあるが奥にもテーブルがあり奥のテーブルには紙が積まれていて)
>スレンダー

446:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/29(金) 21:39 ID:R0E

「ああ…それじゃお邪魔するよ…」
そう言うと扉をくぐって部屋の中を見ながら
>氷

447:氷 ◆8d4I:2013/11/30(土) 10:01 ID:6Hs

そこに座っていいよ(ソファーを指差し)
>スレンダー

448:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/30(土) 12:59 ID:R0E

「……わかった。」
相手に座っていいと言われれば指さされたソファーに腰を下ろして
>氷

449:氷 ◆8d4I:2013/11/30(土) 20:01 ID:6Hs

…それ、どんなのにやられたの?(怪我の所を見て)
>スレンダー

450:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/30(土) 21:15 ID:R0E

「どうだったかな…頭を思いっきりいったせいか、記憶が薄れててさ…」
どんな奴にやられたのかを思い出そうとして

「目的の竜を倒した後に俺が気づかないように近づいてきたのかな…ビックリしたよ、兜の上からここまでの衝撃を俺に気づかれないように与えてきたもんだから…」
ポーチからなにやら本のようなものを取り出して開くと曖昧ではあるが一つのページを開いて

特徴は全身の至るところが岩や鉱石のように固くて火山地帯に生息している。大きさは個体差が激しいが今回当たったのはかなりの大きさらしい

>氷

451:氷 ◆8d4I:2013/11/30(土) 21:22 ID:6Hs

……結構、遭遇したら厄介だね…(ページを見ては呟き)
気づかないうちに来たら特に…
>スレンダー

452:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/30(土) 21:56 ID:R0E

「そうだな…ちょっと油断したなぁ…」
苦笑いをしながらポーチの中から何かを探して

「…ただでは済まさない、何かしら…仕返しはさせてもらうけどな…」
不意打ちでさらに兜を貫く衝撃を受けたにもかかわらずどうやら皮を少しだけだが剥いだらしく、ポーチから竜の皮を取り出して

>氷

453:氷 ◆8d4I:2013/11/30(土) 21:58 ID:6Hs

その時は、私も連れてってね?(首をかしげて少しニヤッと笑って)
>スレンダー

454:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/11/30(土) 22:03 ID:R0E

「もちろん。その時が来たら真正面から叩き斬りに行ってやろうじゃないか。」
長剣が刃こぼれしていないことを確認するとそう若干笑みを浮かべながら言って

「……けどしばらくは激しく動くことは出来ないなぁ…」
狩りをしないとなると鍛冶をするか調合をするかしかないのでしばらく傷が癒えるまで何をしているか悩んで

>氷

455:A ◆aqQQ:2013/12/01(日) 00:18 ID:.O6

>>440
そっか、そうだよね。ちゃんと頑張んないと駄目だよね。
(相手の目を捉えてることも恥ずかしくなったのか
目を伏せてうつ向きつつポツポツ言葉を落として)
今の自分の実力をわかってなかったかも、いやわかってなかった。
……こんなんじゃ、色々失格だよ。
(顔をあげて、涙目になりつつも唇を噛み締めて我慢し)
ごめん、後であんたの話聞かせて。
……ちょっと数分頭冷やしてくるわ。
(靴紐を整えて、出掛けようとしており)

456:ゴドログ・ソフィア ◆KOSA:2013/12/01(日) 00:20 ID:.O6

【すいません、>>455 私です。ミスりました。】

457:氷 ◆8d4I:2013/12/01(日) 11:41 ID:6Hs

その日が楽しみだな〜…
狩りに行けないとなると結構暇になるんじゃない?(笑いながらテーブルの紙を見て2,3枚取って)
>スレンダー

458:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/01(日) 13:32 ID:R0E

「…失格もなにもないと思うけどなぁ…」
相手の言葉を聞いていてそう呟き

「ああ…俺の話聞いてても面白いものも大した話もないけど…」
相手がどこかへ出かけようとしているのをみてそう言うと何か思い出したように

「ところで剣の欠けてる所…修理しようか?」
そういえば剣が欠けていたないうのを思い出すとそう言って
>ソフィア

「ああ、そうだな…」
相手がテーブルの上に置いてあった紙を手に取るのを見ると

「それは?」
気になったようでそう問いかけ
>氷

459:氷 ◆8d4I:2013/12/01(日) 17:08 ID:6Hs

情報。(そう言うと紙を相手に見せ紙にはびっしりと竜の事が書いていて)
>スレンダー

460:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/03(火) 18:50 ID:R0E

「…そうか…道具の素材とか調達する時に?」
相手が見せてくれた竜の情報が書かれた紙を見るとそう問いかけて
>氷

461:氷 ◆8d4I:2013/12/03(火) 19:58 ID:6Hs

うん…あとは、自分が興味有るもの…かな…(紙を見て紙の間から手紙が落ちてきて)
>スレンダー

462:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/03(火) 20:31 ID:R0E

「ふむ……?」
少し興味ありげに見ていると何か落ちるのに気がつき

「…その手紙はなんだ…?」
落ちた手紙が何かちょっと気になったようで

>氷

463:氷 ◆8d4I:2013/12/03(火) 20:44 ID:6Hs

さぁ……?(落ちた手紙を拾って封筒から手紙を出して読み)
…しつこいなぁ…(読み終えるとボソッと小声て呟いて手紙を破ると暖炉に火をつけて手紙を火の中へ)
…気にしないで良いからね?
>スレンダー

464:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/03(火) 22:36 ID:R0E

「……?気にしないでいいって言うなら気にしないが…」
相手に手紙については気にしなくていいと言われるとそう言って

「…さて…調合で暇をつぶすか、あるいはその辺で軽く鍛冶屋でも開こうか…」
とりあえず何もしないでこれからを過ごすのはあまりにも暇なので何かしらやっていきたいらしく

>氷

465:氷 ◆8d4I:2013/12/04(水) 15:31 ID:6Hs

じゃあ、情報収集しとけば?
次に狩るものとかの情報とかも手に入れば簡単にいけると思うし…(ニコッと笑いながら)
>スレンダー

466:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/04(水) 17:51 ID:R0E

「…それもそうか…」
少し考えるとそう呟いて
>氷

467:氷 ◆a04o:2013/12/05(木) 20:29 ID:6Hs

【機種違うんで、トリップ違うけど氷です。  遅くなりすみません・・・】
で?何するの・・・?(相手の顔覗き込み)
>スレンダー

468:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/05(木) 20:49 ID:R0E

【了解です。 いえいえ、自分も色々と用事あったりすると遅くなってしまうので気にしてませんよ。】

「そうだなぁ…激しく動き回ると傷口が開きかねないから…様子見程度に個人的な恨みをぶつけるための準備を済ませておこうかな。」
あははと笑うと大体の地形を把握しているのか少し大きめの紙と鉛筆を取り出すとささっと火山地帯の大体の地図を書いて

「えーっと…前にアイツと遭遇したのがこの辺で……何もなければこの辺に移動してたり、食料を求めて歩き回ってたり…ん?この辺で武器を強化するのに丁度いい鉱石が取れたっけな…」
一人でブツブツと言いながら地図にメモやら竜の行動について大まかに書き込み、鉱石が取れそうな場所にバツ印を付けて

>氷

469:氷 ◆a04o:2013/12/05(木) 20:55 ID:6Hs

【ありがとうございます・・・】
早く治しなさいよね〜・・・(少し呆れたような表情で)
・・・(邪魔したらいけないかな、と思い自分は奥のテーブルで資料を見てはメモしたりの繰り返しで)
>スレンダー

470:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/05(木) 21:20 ID:R0E

「いや、これくらいどうってことないよ。すぐ治るさ。」
相手の表情は見ないで地図の作成に集中しており

「そうか…ここは恐らく竜の行動地帯に近くて…そうだなぁ…よし、こことこの辺で採掘しよう。」
しばらくしてどうやらどの辺で何をするのか決まったようで手書きの地図にはバツ印に丸が付けられていて

>氷

471:氷 ◆8d4I:2013/12/06(金) 20:25 ID:6Hs

じゃないと…私も困るんだよねー…(ボソッと呟き)
………(一度だけ相手を見るとまた資料に何か書いて)
>スレンダー

472:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/06(金) 20:59 ID:R0E

「…何か言った?」
地図の作成が終わった後に少し気を緩めていたため聞き取れなかったようで

「さて…この採掘が終わって準備が整ったら…俺を怒らせたことを死を持って後悔させてやろうじゃないか…」
地図と目的の竜の情報を見比べると普段は見られないような黒笑を浮かべていて

>氷

473:氷 ◆8d4I:2013/12/06(金) 21:04 ID:6Hs

何も…(ニコッと笑って)
………(再び相手を見ると黒笑みを浮かべているのを見て一瞬固まり)
>スレンダー

474:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/06(金) 21:12 ID:R0E

「…そうか。」
少し気になるが気にしたらダメだと考えてそう呟いて

「…じゃあ少しばかり準備があるから、一旦家に帰ろうかな…」
先ほど書いた地図や色々な荷物をまとめて

>氷

475:氷 ◆8d4I:2013/12/06(金) 21:16 ID:6Hs

じゃあ、念のためため送るよ…(資料を置いて立つと相手の近くへ行き)
>スレンダー

476:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/06(金) 21:21 ID:R0E

「ああ、ありがとう。」
送ってくれると聞くと笑顔を見せてそう言って
>氷

477:氷 ◆8d4I:2013/12/06(金) 21:23 ID:6Hs

途中で倒れたら大変だからね(ニコッと笑って)
>スレンダー

478:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/06(金) 21:28 ID:R0E

「…そんな簡単にぶっ倒れたりはしないよ…多分。」
実際のところ帰ってる最中に何かあるかわからないので曖昧になり
>氷

479:氷 ◆8d4I:2013/12/06(金) 21:39 ID:6Hs

…心配なんだよ……ほら、早く行くよ(ドアを開けて)
>スレンダー

480:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/06(金) 21:43 ID:R0E

「…そうかい?」
心配されているにもかかわらずあははと笑い、相手がドアを開けてくれると外に出て
>氷

481:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 20:30 ID:6Hs

【レス返すのもただでさえ遅かったけどレス蹴り…絡み文投下】
…………。(川の近くで竜にとどめをさして竜が倒れると自分はその場に座りこみ)
>ALL

482:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 20:45 ID:R0E

【なら早速絡みますよ】

「……ん?」
気分転換で川の近くをただ辿っていたらちょうど竜を倒したらしい相手を見かけ
>氷

483:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 20:50 ID:6Hs

【ありがとうございます】

………まさか、こんな事になるとは……(はぁ、と溜め息をついて右の足首を撫で)
>スレンダー

484:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 20:57 ID:R0E

「……まあ…こんな事もあるもんだよ…」
いまいちなんなのか理解できてないが
>氷

485:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 21:01 ID:6Hs

………(相手を見て軽く会釈して)
まったく…捻るのなんて予想外だったなぁ……(剣を地面に刺して立ち上がると呟いて)
>スレンダー

486:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 21:11 ID:R0E

「…そうだなぁ…でもまぁ、足バキッといかなくてよかったな。」
相手の様子を見ると察したようでそんな事を呟くと

「で、家まで送っていこうか?体力に自信はあるし…借りもあるからね。」
兜を外してそう言い、もう包帯は巻いておらず傷痕は相手に見せた事がある火傷痕のみになっている
>氷

487:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 21:15 ID:6Hs

うん……折れたりしなかっただけ運が良かったかな………
……ありがとう。 でも、何とかなると思うから……(周りを見渡し支えになりそうな棒手に取り)
>スレンダー

488:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 21:23 ID:R0E

「…いや、俺の場合は折れたんじゃなくて噛み砕かれた…って言ったほうがただしいのかな…」
少し苦笑いを浮かべながらそんなことを言って

「そうか…別に俺の長剣を支えにしたって問題ないんだけど…いや、俺が周りの安全を確保しながらついてくのか。」
長剣を引き抜いて肩にのせて担ぐように持ち
>氷

489:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 21:32 ID:6Hs

あー…そう言うことかぁ……(竜を見て『確かに紙砕かれそうだ』と言い)
いざと言うときに長剣を使えなかったら駄目だろうし……途中で転けないようにしなきゃな……(捻挫をしてる足を見て)
>スレンダー

490:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 21:40 ID:R0E

「…今思うと歩けるのが不思議に感じるし、足をそのまま持ってかれなくてよかったと思うよ…」
やはり苦笑いしていて、洒落にならないような思い出らしい

「んー…一応鎧だって着てるし…盾で殴りつけるとか体術でも気を引くことくらい出来るかな。」
いざとなったら囮になるつもり満々で明らかに炎で焼かれた跡のついてる盾を左手で持ち

>氷

491:氷 ◆8d4I:2013/12/10(火) 21:47 ID:6Hs

……本当だね…(自分も苦笑し)
囮になってくれるのはありがたいけど、酷い怪我とかしないでよね…
>スレンダー

492:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/10(火) 21:58 ID:R0E

「そうだな…さて、思い出話もこの辺にして…っと。そろそろ帰ろうか。」
てきとうに話を切り上げると帰ろうと言って

「…んー…まあ、死にはしないと思うし大丈夫だろう。」
相変わらず自分の生死には鈍いようで

>氷

493:氷 ◆8d4I:2013/12/11(水) 16:03 ID:6Hs

うん……(頷いて)
……鈍いなぁ……(小声で呟き)
>スレンダー
【間落ちすみません…
返し落ち】

494:スレンダー・リヴァイア ◆MqBc:2013/12/11(水) 20:02 ID:R0E

「…?」
鈍いと言われたことに気がついていない

「…ああ、そうそう…相手が弱ってると判断すると集団で襲ってくる小型の竜がよくこの辺で目撃されてるっぽいよ。」
ふと周囲を見渡し、このあたりの地形を思い出していると竜の目撃情報を思い出して口に出す

>氷


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