妖怪達の宴

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1:零花:2014/04/17(木) 16:26 ID:qVQ

ここはありとあらゆる妖怪達が集い、共存している「妖の森」
あなたも妖怪となりこの不思議な森で楽しみましょう?

基本ルール
◇ルール、マナーを守って楽しく!
◆ロルは10字以上、50字以内をだいたいの目安にしてください。長すぎも短すぎも×
◇一人一役までです。
◆募集人数に制限はありません
◇キャラ予約は3日まで、キャラリセは1ヶ月
◆喧嘩なし、恋愛は節度をもってお願いします

世界観>>2
プロフィール>>3
スレ主のプロフィール>>4
レス禁です。

2:零花:2014/04/17(木) 16:28 ID:qVQ

舞台は妖怪達が暮らす森、妖の森です。
・人間界に存在し、人里も近くにあるがが妖怪の森として恐れられ、誰も近寄らない
・簡単な森MAPは南に入口、西に川&池、東には崖や小高い丘多数、北にはさらに深い森。こんな感じです
・この世界(スレ)では一週間で季節が切り変わります。だいたい一ヶ月で一年です

3:零花:2014/04/17(木) 16:30 ID:qVQ

【名前】和名でお願いします
【妖怪】他の人と被り無し、オリジナルではない妖怪で
【性別】
【年齢】外見年齢と実際年齢を
【容姿】無茶な美男美女設定は無しで。妖怪の特徴ならばOK
【性格】
【能力】九尾やたぬき妖怪→化けれる、河童→水を自由に操れるなどなど。ただし最強設定は無しで
【備考】その他の細かい設定
【一言】キャラが分かる自己紹介を

4:零花:2014/04/17(木) 16:36 ID:qVQ

【名前】雪菜 零花 (せつな れいか)
【妖怪】雪女
【性別】女
【年齢】外→18 中→500
【容姿】腰まである銀の髪に碧い目。真っ白な浴衣に下駄姿で藍色の番傘を持ち歩いている。
肌はまさに雪の様に白い。
【性格】雪女らしい物静かな性格で騒がしさを嫌い、妖の森の奥深くでひっそりと暮らしている。
しかし人が嫌いな訳ではなくよく人間の里に遊びに行く事も。大好物は氷。
【能力】雪や氷、冷気を操る。夏場は溶けない様に自分の周りを能力で寒くしている。
【備考】
冬、雪山や森で迷子になった人や妖怪を案内するのが役目。
暑いと溶けるが死ぬ訳ではないのですぐ再生する。
【一言】
「あら…こんにちは。はじめまして、よね?私は雪女の雪菜零花。これからよろしくね。フフフッ♪」


以降レス解禁です。
皆さんの参加希望、お待ちしてます!

5:匿名さん:2014/04/17(木) 16:43 ID:0jI

[参加希望です!]

6:零花:2014/04/17(木) 16:49 ID:qVQ

>>5
ありがとうございます!参加okです!
それでは>>3のプロフィールを書いてください♪

7:匿名さん:2014/04/17(木) 17:00 ID:0jI

【名前】寒椿 kantubaki
【妖怪】件(くだん)
【性別】男
【年齢】17(245)
【容姿】
紫の襟の紅着物、帯はうぐいす色に橙紐。
下は紅の特注ロングスカートのようなもの。(長さは蹄の少し上くらいまで
(パ●ツですか? お察しください←)

http://twitter.com/youkazu0401/status/453775870159638528/photo/1

指通りのいいミディアムヘア。右半分は黒、左半分は白。目の色はその逆。
後頭部の髪を少し団子に結っている。耳の位置に巻いた角がある。

人の腰から上の半身が、白い牛の前身に付いたような体。 後身に尾が生えている。 足は蹄。

高さは2m近く。体長(横)は2.5m。体重は…320kg←
牛乳ですか?雄ですよ?(

【性格】大人しく消極的。 他人を怖がっており、初対面はオドオドしている。 慣れると常識人。
   体の大きさを気にしている。 物静かで細かい事が好き。(服を自作したり←
   上に乗られるのは落ち着かないそう(  基本的に受け身。 体がほぼ牛のせいか、あまり速くは無い。
   礼儀正しく純粋さん。
【能力】予言(でも使うとdeadエンドなので←)、小動物がよく寄ってくるくらい←
【備考】
一人称「私」 敬語っ子。
件とは、ざっくり言うと牛から生まれて不吉な予言を残して死んでいく妖怪。
半分牛なので肉系食べれません。 体調崩します(
予言は必ず当たると言われており、生まれてすぐ人間に殺されるところだったが、一人の男に救われた。
男は大切にしてくれたが、見世物目的のためであり、口は常に封じられていた。
ある時男に災いが起ころうとしているのを察し、伝えようとしたが伝えられず、結局事故死させてしまった。
【一言】「ええと…すみません、お肉は食べられなくて…」

8: ◆Fk:2014/04/17(木) 17:10 ID:Gx6

【ひとつ目小僧の女ver.ってありですかね……?】

>>スレ主様

9:零花:2014/04/17(木) 17:21 ID:qVQ

>>7
【ありがとうございます♪ それでは自由にはじめてどうぞ!ちなみに今の季節は春です】
>>8
【全然いいですよ〜!】

10:寒椿:2014/04/17(木) 17:29 ID:0jI

>>all
【ありがとうございます! よろしくお願いします―♪】

んー… いたっ。 あぁ・・・(池の畔にしゃがみ込んで大きい布を縫っており、針を指にさしてしまい、少しなめて再開し

11:零花:2014/04/17(木) 17:41 ID:qVQ

「…はあ、はあ、ちょっと買い過ぎたかしら?冬が開けたといっても桜が咲くのはずっと先よね…。早とちりし過ぎちゃったわ」
(大きな買い物袋を両手に抱えふらふら家への道を歩きながらつぶやく)

>>寒椿さん
「…ん?あれは…件?…。声かけてみようかしら?」
(寒椿に気づきふらふらしながら背後から近寄る)

12:寒椿:2014/04/17(木) 17:43 ID:0jI

>>11
…よし、治りましたかね…?(玉止めをして糸を切り、出来栄えを眺めてほほ笑みながら

13:零花:2014/04/17(木) 17:49 ID:qVQ

>>寒椿さん
「(気付いてないわ…)…こんにちは。なにしているの?」
(近づいても自分に気づかない寒椿に苦笑し優しめに話かける)

14:寒椿:2014/04/17(木) 17:54 ID:0jI

>>13
っ、ひゃあっ!?; え、あ…こ、こんにちは…(相手に驚いて布膝に落とし、ふりかえり、おどおどと頭下げ

15:零花:2014/04/17(木) 18:00 ID:qVQ

>>14
「クスクス…そんなにびっくりしなくても…。初対面よね?私は雪女の雪菜零花よ。あなたは?」
(びっくりする寒椿をみて軽く笑うと一度両手の荷物を置き、改めて自己紹介する)

16:寒椿:2014/04/17(木) 18:04 ID:0jI

>>15
…すみません。(申し訳なさそうに頭下げ
私、ですか? 私は… 件の、寒椿と申します(前足に手を添えて深々と頭下げ

17:零花:2014/04/17(木) 18:11 ID:qVQ

>>16
「ああ、そんなにかしこまらないでもいいのよ? 寒椿ちゃんね…あ、男の子なら寒椿くんのほうがいいのかしら?」
(再びクスクス笑いながら言うと、近くの石に腰掛け寒椿の呼び方について真剣に悩みはじめる)

18:寒椿:2014/04/17(木) 18:23 ID:0jI

いえ、こういう性分でして… あ、男です…(相手の言葉に少し苦笑いし

19:零花:2014/04/17(木) 18:45 ID:qVQ

>>18
「じゃあ寒椿くん、ね。」(うんうん、と満足そうに頷き)
「ところで、寒椿くんは最近この森に来たの?見ない顔だけど…。あ、それとも今まで偶然鉢合わせなかっただけなのかしら…?」
(少し不思議そうな顔で首をひねりると、寒椿に尋ねる)

20:寒椿 ◆R.:2014/04/17(木) 21:06 ID:23U

>>19
……(柔らかに微笑んで
えっ、…(聞かれて少しうつむいて黙り
……新顔、ですね…確かに。(ぽつりと言い

21:零花:2014/04/17(木) 21:58 ID:qVQ

>>20
「ああ、やっぱりね。歓迎するわ!ようこそ、妖の森へ♪」
(嬉しそうに微笑むと空中にたくさんの氷のつぶてを作り出し、美しく舞わせた)
「そうと聞いちゃ黙ってられないわ♪本当は花見用だったけど…桜が咲いたらまた準備すればいいわね。」
(そういうとご機嫌なようすで荷物を掴み、あっという間に森の奥へと消えていった)

22:寒椿 ◆R.:2014/04/17(木) 22:04 ID:23U

>>21
あ…!…はぁ〜…。 ありがとう、ございます…(氷の粒が舞うのを不思議そうに眺めながら、ぼんやりと受け答え
え?あの… …(きょとんとした顔でそこに腰掛けたままであり


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