絵本の国の狂気達

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1:アイラ・クロウディス:2014/06/23(月) 08:08 ID:UQU

世界の何処かに「狂気の絵本」と呼ばれる読んだ者には不幸をもたらす
と言われる絵本が実在するという都市伝説が存在した・・・
だがしかし・・・その絵本は読んだ者を不幸にするのではなく、
絵本の中に生ける者を閉じ込めてしまう魔の絵本だったのだ・・・

プロフィール

名前 アイラ・クロウディス

年齢 13歳

性別 男

性格 仲間思いで、仲間の身に危険が生じるならばたとえどんなに危険
   な場所にだって行く勇敢さを持っている、自分の命を犠牲に
   することも惜しまない、優しい

容姿 金髪碧眼で、後ろ髪を白いリボンのようなもので縛っている、
   服装は黒い半袖に腕の半分まではある手袋のようなものを
   つけている、顔が可愛く背が小さく、しばしば女子に間違われ
   その度に性別を教えている、首のところ辺りに火傷の跡、
   そして切り裂かれたような跡がある、声は透き通るように綺麗で
   そして高い

備考 図書館で読書をしようと立ち寄り、魔の絵本に間違えて手を
   出してしまった少年、両親を亡くし孤児になってしまった過去を
   持つ、世話をしてくれた親戚も莫大な遺産を残し死んでしまった
   ため、天涯孤独の身になってしまった、お金がほしいわけでは
   なく愛情がほしかった本人にとっては辛い事実である、将来の
   夢は小説家で、文才はかなりのほう

・名前は洋風じゃなくてもOKです!

・荒らしは禁止!

・喧嘩、恋愛、戦闘有り!

・覚えていられる範囲なら何役でもOK!(双子とかも有りですよ!)

・グロもOKです!(ほどほどに!)

・人数制限はありませんのでどんどん入ってきてください!

それではスタート!

2:参加希望:2014/06/23(月) 15:28 ID:NkQ

【双子で参加希望です♪】

3:アイラ・クロウディス:2014/06/23(月) 18:43 ID:C2E

【参加希望の方、プロフィールをどうぞ!】

4:kaede◆/I:2014/06/23(月) 20:00 ID:F2I

【男女一人ずつ予約でッ!】

5:アイラ・クロウディス:2014/06/23(月) 20:05 ID:C2E

【了解しました!】

6:ロン・アルテ、ラン・アルテ:2014/06/23(月) 20:12 ID:JQg

【ありがとうございます♪不備あったら言ってくださいね!】
プロフィール
名前:ロン・アルテ
年齢:14才
性別:男
性格:パワフルで元気な少年。双子の妹、ランとは違い、積極的で物怖じはしない。
だが、短気で我儘な一面も。
それでもとても仲間思い。慎重性よりも積極性で動くタイプ。いつもランを引っ張っている。
容姿:潤沢で美しい金髪に、蒼穹のごとき碧眼。
服装は白いシャツに黒いベストで、黄色のリボンを首に巻いている。
焦げ茶の半ズボンに短めの靴下、ズック靴。
まだ声変わりはしていない
備考:ランと父の書斎を探索していた際、魔の絵本に手を出してしまった。中々の高貴な家の子息。
一人称「僕」二人称「君」、「呼び捨て」

名前:ラン・アルテ
年齢:14才
性別:女
性格:大人しく、他人優先な控えめな少女。双子の兄、ロンとは違い、いつも兄の背中に隠れているような印象を持たれている。
だが、とても優しく、いつも他人に目を配っている。
積極性よりも慎重性で動くタイプ。いつもロンに引っ張られている。
容姿:ロンと同じ髪色に瞳。
服装は白いシャツに黒いワンピース。黄色のスカーフを首に巻いている。
長めの靴下にズック靴。
備考:ロンと父の書斎を探索していた際、魔の絵本に手を出してしまった。中々の高貴な家の令嬢。
一人称「私」二人称「あなた」、「〜くん」、「〜さん」、「〜ちゃん」

7:ロン・アルテ、ラン・アルテ:2014/06/23(月) 20:14 ID:JQg

【↑>>2です!】

8:kaede◆/I:2014/06/23(月) 20:15 ID:F2I

【あの〜、名前なんですが洋名じゃなくちゃ駄目ですかね?】

9:kaede◆/I:2014/06/23(月) 20:17 ID:F2I

【あっ、すみません。説明に書いてありましたね…。】

10:アイラ・クロウディス:2014/06/23(月) 21:10 ID:C2E

【参加希望の方、参加OKです!】

11:りんね◆LQ:2014/06/23(月) 21:17 ID:Gig

【参加希望です】

12:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 03:36 ID:C2E

【参加希望の方、プロフィールをどうぞ!】

13:kaede◆/I:2014/06/24(火) 16:51 ID:F2I

>>4です。】

名前 七ノ瀬 蕾(読み:シチノセ ツボミ)
 
年齢 12歳(小学校卒業前)

性別 女

性格 ツンデレな所もあり、同級生などに話し掛けられれば悪態をついてしまい、今までまともな友達が出来た事が無い。
  小さい頃からの付き合いの遙とは仲が良く、たまに彼がボケると鋭い突っ込みを入れる。
  結構な負けず嫌いで、よく遙とゲームをするが何時も負けていじける。

容姿 髪は黒髪のロングで長さは腰位まであり、左右で二つに縛っている。
  瞳は茜色(?)で目つきが悪く、それがコンプレックスでもある。
 服装は、Yシャツに薄い茶色の長さでベストで、ベストの袖で手の甲が隠れている。
 赤い線が入った黒いスカートに黒いスパッツを履いている。
 靴は全体的に黒く、濃い桃色のラインが入っている。 

備考 自由研究の為、森の中を遙と探検していると大きな旧館を見つけて
  中に入ってみれば、大量の本などが並べており、その中から「魔の絵本」を見つけてしまい、
  ふざけ半分で本を開いてしまった。
一人称[アタシ],二人称[呼び捨て(名前)][あんた]



名前 三毛神 遙(読み:ミケガミ ハルカ)
 
年齢 12歳(小学校卒業前)

性格 おっとりした物腰でかなりのマイペース。
  天然ボケな言動が目立つと、蕾に突っ込みを入れられる。
  趣味と特技は絵を描くことで画力は中々のもの。

容姿 髪は黒髪の短髪で寝癖があり、直しても何故か直ぐ戻ってしまう。
  瞳は少し垂れている茶色の目。
 服装はYシャツに緑色のパーカーでパーカーのチャックは胸辺りまで開けている。
 青いチェックのジーパンで両側の裾を少し巻いている。
 靴は全体的に白く、青いラインが入っている。
  
備考 自由研究の為、森の中を蕾と探検していると大きな旧館を見つけて
  中に入ってみれば、大量の本などが並べており、その中から「魔の絵本」を見つけてしまい、
  ふざけ半分で本を開いてしまった。 
一人称[僕],二人称[○○さん、君][君]

14:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 17:27 ID:7pg

【参加希望の方、参加OKです!】

15:さんかきぼー:2014/06/24(火) 17:59 ID:b9s

名前:結城 楓
性別:♂
年齢:13
性格:最初は明るくにこやかを装って近付き接するものの、
慣れてしまうとそれは一変。人を見下すような事を言ったり挑発したりと性格が悪い。
しかし、助言したり仲間思いだったりする時もあったりし味方なのかが分かりづらい。とりあえずムカつく性格←

容姿:短くフワフワとした白髪に少女めいた顔立ち。小柄で年齢にしては身長が低い。
服装は踝くらいまでの白衣に、半袖のカッターシャツ、膝より少し長い黒いズボンを履いている。

備考:一人称は「僕」二人称は「君、(名前)」が多い。
最初は噂で聞いただけだったので信じていなかったものの、図書館で探してみる事に。
最初は気づかなかったものの、開き、数ページ読んでしまった。

【こんな感じで大丈夫でしょうか……?】

16:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 18:37 ID:7pg

【参加OKです!】

17:結城楓:2014/06/24(火) 18:48 ID:b9s

【参加許可感謝します、絡み文出してみますね】

ったく……何なんだ此処は…
(普段見飽きている程見ているあのビル郡とは違うこの風景に疑問を抱く状態で。
しかしその反面見なければ良かった、という後悔やら苛立ちを覚えており。
一人と言う事もあり明らかにそれが表情に出ている中、早かった歩きを一度止め周りを見渡すと上記を呟き)

>>all

18:参加希望◆II:2014/06/24(火) 19:16 ID:SEQ

【参加希望です 一応プロフ貼らせていただきます】
名前:カノン・ドルムスク
和名:斑鳩 海松-Ikaruga Miru-
性別:女性
年齢:17歳
性格:歳上の人にはかなり勝ち気で、年下には優しい
ただ、不運の過去を持ち、本当の自分を隠している
今は亡き弟たちに「姉さん」と慕われていたためか、面倒見がよい
ある事件で家族を失ったため、孤独を嫌う
容姿:色白で薄い桃色の髪を後ろで一つに束ねている
髪は腰位まであり、時折毛繕いでもするかのようにじっと髪をとかしている
目は琥珀色で、生まれつき右肩に謎の刺青がある
その刺青が不吉として周りからは忌み嫌われていた
服装は、裾の広い大きめ、灰色のズボンを着用
上には白い半袖シャツに桃色の長袖パーカーを羽織っている
寒がりなためか、夏でも服装はあまり変わらない
また、髪を束ねているバンドは母親の形見だという
備考:小学生の時いじめ被害にあっていたため親の判断で小学校を中退
それからは外部との接触が少なかったため、頭が悪い
8歳の時父親が衝突事故で死亡、一人目の弟は海で溺死
二人目の弟は13歳の時母親と殺人事件にて刺殺
それ以来一人で暮らし、17歳の時に家の地下の書棚で魔の絵本を発見
興味本位で手に取ってしまい、この世界に吸い込まれた

19:参加希望◆II:2014/06/24(火) 19:17 ID:SEQ

【読み難くてすみません...】

20:蕾/遙◆/I:2014/06/24(火) 19:50 ID:F2I


蕾:…此処何処?(見た事のない空間に少し不満を感じて左記を呟いて、周りを警戒しながら歩いていて

遙:蕾、離れないでね。(蕾の手を引きながら慎重に歩いて、『蕾、人がいるよ』と相手に指を差して蕾に声を掛けて

>>17

21:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 20:16 ID:7pg

【参加OKです!】

・・・ここは・・・何なんだ・・・?気味が悪い・・・
(辺りには黒い背景の中に赤く不気味に咲き誇る花があり、それを白い人の形をした
影のような者達が見たり、歩いたり、こちらに危害を加えるわけではないがどこか不気味な
風にそこに存在していて、奇妙な感じで)

>>ALL

22:結城楓:2014/06/24(火) 20:23 ID:b9s

>>20
……
(状況の把握に頭をフル回転させている状態では足音だろうが声だろうがでは気づけないらしい。
振り向きもしなければ気にする様子もなく)

>>21
…?君もかい?
(暫くは上記(>>20レス)の状態が続いてはいたものの。
改めて前を直視をすれば相手がおり。何となく自分と同じように来たのだろうと感じたのか、
本から、とは付けず相手に近づきながら随分と落ち着いた様子で上記を尋ね)

23:ロン・アルテ、ラン・アルテ:2014/06/24(火) 20:25 ID:E96

ラン:あれ、ロン、私達…パパの書斎にいたはずじゃ…
それにこの世界、どこかで見た気がする…怖いよ…ちょっと、ロン、待って!?((突然の状況変化に驚き、怖がってロンの背中に隠れていたが、突如走り出したロンを慌てて追いかけながら

ロン:わぁ凄い!何か僕たち、凄いところにいる!…あっ、何か僕らの他にも誰かいるみたいだよ!!((薄い霧の向こうに人影を見つけ、走り出す
>>楓さん、蕾さん、遙さん、アイラさん

24:カノン◆II:2014/06/24(火) 20:28 ID:SEQ

【ありがとうございます】

此所は...何処だろう(倒れていた現状から意識を取り戻して起き上がり、左記を呟いては鈍い痛みの走るこめかみを抑えて
孤独に気付いては慣れてるから大丈夫と自分を奮い起たせるかのように呟き

>ALL

25:蕾/遙◆/I:2014/06/24(火) 20:34 ID:F2I

遙:ねぇ、君聞こえてる?おーい!(相手の前まで行き首を傾げながら左記を述べて)

蕾:遙、その人生きてるの?(全く動かない相手に疑問に思い爆弾発言をして)

>>22


蕾:遙、此処から如何するの?(寒いのか遙からパーカーを借りて服の上から羽織って、少し震えた声で左記を述べて

遙:ん〜、どうしようか。まずは人を探そう。(と蕾に告げれば手を引き歩いて、相手の足音が聞こえれば聞こえた方をバット振り向いて

>>23

【落ちるかもです】

26:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 21:45 ID:7pg

お前も・・・か・・・?ここはどこなんだ・・・?
気味が悪いし、薄暗いし・・・現実なのか・・・?
(現在の状況からして、現実の世界ではないのではと思い始め)

>>楓さん

ん・・・?誰か来たみたいだな・・・誰だ・・・?
(薄い霧が漂う中、誰かが走ってきたことに気づく、目をこらしてよーく見て)

>>ロンさん、ランさん

あれ・・・?今どこかで声が・・・
(少しだけだがかすかに声が聞こえ)

>>カノンさん

27:結城楓:2014/06/24(火) 21:54 ID:b9s

>>25
…!
(相手(蕾)から見ると明らかにその表情は怒りそのものな状態で。
集中して様々な仮説を立てていた最中だったと言う事もありそれが相手方の発言、行動が神経を逆撫でしたらしく。
唇と噛み我慢しようとしたものの考えの殆どが頭から消えてしまい「煩い黙れ!」と少女とも取れる声を軽く荒げて)

>>26
あぁ、此処にいる時点で分かるだろう?
(相手が自分もか、と尋ねてくると目を軽く閉じて頷いては上記を言い。
此処はどこか、不気味だし、気味が悪い、などの周り様子を呟く相手を見ては改めて相手を見、軽く腕を組めば、
「分からない。現実とも言えがたい。でも仮想現実とも言えないし……」
と言いながら組んでいた内の左手を顎辺りに宛がい考え込みながら述べて)

28:ロン・アルテ、ラン・アルテ:2014/06/24(火) 22:08 ID:Z7I

ラン:ひゃっ、え、と、あの…っ、((突如振り向いた相手に驚き、反射的に身体がびくりと跳ね上がる
ロン:あっ、えぇと、…とりあえず、君達は?((2人の顔を見て、とりあえずと簡潔に質問を述べ
>>蕾さん、遙さん

ロン:あの、君は、ここの世界の人…じゃないみたいだね、んー…ここは、どこなのかな?((霧の向こうに現れた少年に、この世界の人間なのかという微かな思いを胸に抱き話しかけるも、その自分たちと似ている服装や顔立ちから、自分たちと同じような目に合っていると勝手に判断し
>>アイラさん

ラン:!、あの、大丈夫、ですか…!?((倒れ、蟀谷を抑える女性に駆け寄り、急いで体を支える
>>カノンさん

29:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 22:15 ID:7pg

・・・脱出方法を考えるか・・・
(相手に上記を述べ)

>>楓さん

ごめんな、わからないんだ・・・でも絶対どこかに出口はある・・・はず・・・
(相手に聞かれ、上記を述べた後「見たところ現実ではなさそうだけど、じゃなかったら
どこだっていう話だな」と言い)

>>ロンさん

30:結城楓:2014/06/24(火) 22:22 ID:b9s

>>29
入り口があるなら100%出口がある筈だからな。
(脱出方法を考えなくては、とやはり考えるのは一番それかと改めて感じ。
しかし全体が分からないと安全なやり方は浮かばないものの、入り口を本だと仮定した上で上記を言い)

31:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 22:27 ID:7pg

ん・・・?ついさっきまでこの世界を見ていたような気がする・・・
(違和感を感じ「思い出した、これ、さっき読んでた本にそっくりだ」と言い)

>>楓さん

32:結城楓:2014/06/24(火) 22:35 ID:b9s

>>31
そうなのかい?…ま、そう考えるのが妥当だろうな。
(相手がさっきまで見ていた、と言うと意外そうに目を丸くしてしまい。
しかし自分も直前まで今見ている風景と似た風景を見ていたのを思い出すと、
日頃の口調故無意識に若干上から目線な口調になりながら納得した様子で。
それと同時に改めて本の中という仮説が現実味を帯びたのを感じ)

33:アイラ・クロウディス:2014/06/24(火) 23:12 ID:7pg

・・・この世界は・・・本の中なのか・・・?
(驚いたような表情で、辺りを見渡し「お前、ちょっと俺を殴ってみてくれ」と言い)

>>楓さん

34:菊地由夏:2014/06/25(水) 06:35 ID:b9s

>>33
さぁな、実際はどうだか知らん。
(驚いた様子の相手を見れば若干テキトー気味に軽く両手を上げ上記を言い。
しかし殴ってみてくれ、と言われると逆に慣れていないのかその発言に驚いた後少し考えれば、
「こっちの選択肢させてくれ」と相手の頬を痛みを感じる程度につねってみて)

35:アイラ・クロウディス:2014/06/25(水) 06:49 ID:jsw

・・・痛い・・・夢じゃないか・・・
(夢ではないことがわかり、上記を述べて)

>>楓さん

36:アイラ・クロウディス:2014/06/25(水) 18:22 ID:gDk

【上げます!】

37:蕾/遙◆/I:2014/06/25(水) 19:45 ID:F2I

蕾:っ…!(相手の怒っているような顔を見れば少し震えて、遙の袖を掴むと『やめようよ…遙』と怯えているような顔でそう言い)

遙:えっ…(相手の怒鳴り声(?)を聞けばかなり驚いたようで数十秒ほど固まって、『ご、御免なさい』と謝れば蕾の手を引いて相手から離れて行って)

>>27

遙:あっ、御免驚かしたかな…?(相手を怖がらせてしまった様で、少しアワアワしながら左記を述べて)

蕾:えっと、私達は…(相手から目を逸らしながら左記をブツブツと呟いて、腕を組むと『べ、別に誰でも良いじゃないっ!てゆうか、人に名前を聞く時は自分から言うのが普通でしょ!?』と悪態をついて)

>>28

38:ロン・アルテ、ラン・アルテ:2014/06/25(水) 22:51 ID:BQc

ラン:あ、いえ、大丈夫です…!((慌てている遙の誤解を解こうと逆に慌てるも、声を荒げてしまったことに気づき、赤面し
ロン:えぇと僕はロン、こっちがラン、かな。父さんの書s…あ、いや、自己紹介はこれくらいにしておくよ。
次は君たちだ!((名前だけ述べる自己紹介を終え、言葉を綴ろうと途中で止め、相手に笑顔で話題を振り
>>遙さん、蕾さん

ロン:そうだよね。入れたなら、道理としては出れる筈。……それで、あの、…!ごめん、何でもない
((相手の言葉に頷きながら、更なる質問をしようとするも、何かを感じたのか途中で止め
>>楓さん

ロン:ああ、それ、僕もかも…僕が最後に読んだ本に似ているんだ。もしかして、同じ本なの…かな?
((相手に共感し、自分の意を述べる。そして不思議そうに問い
>>アイラさん

39:蕾/遙◆/I:2014/06/26(木) 17:55 ID:F2I

遙:あぁっ、そうなの!?よ、よかったよ(まだ慌ててながら左記を述べて、相手が声を荒げて赤面になると『あ、あぁっ…ホント御免っ』と何故か謝り)

蕾:私は蕾、こっちの慌ててるのが遙。(と軽くしご紹介をして、『でさ、貴方達ココがどこか分かる?』と相手に尋ねて)

>>38

40:アイラ・クロウディス:2014/06/28(土) 09:27 ID:hFQ

とりあえず、出口を探そう・・・
(辺りを見渡しながら)

>>ALL

41:アイラ・クロウディス:2014/06/29(日) 10:22 ID:rW6

【誰かいますか?】


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