カフェ ・・・ノースポール・・・

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1:マスター:2014/07/11(金) 11:19 ID:AOw

商店街の一角の空き地
そこにいつしか小さな煉瓦造りのカフェができた
カフェの名前は『ノースポール』

マスターは、食器と花とお客さんが好き


・荒らしは基本無視。
・恋愛もちろんOK。行きすぎは禁止です
・本体は【】での会話で
・1人二役まで

メニュウ―
ドリンク
紅茶
@ダージリンは、紅茶のシャンパンと云われるほど香りが命で繊細といわれています。
Aアッサムは、力強い味でダージリンに比べ香りが少ないのでミルクティーにお薦めです。
Bアールグレイは、人工的に香りをつけています。少しくせがある香りです。
珈琲
@メキシコ酸味と香りがともに適度で、やわらかい上品な味が特徴的です。 。
Aブルーマウンテン すべてのコーヒーの良さをあわせ持つと言われる、バランスの良いコーヒーです。
Bクリスタルマウンテン 酸味と苦みのバランスがとれた上品な味が人気で、最高級品と言われています。
Cコロンビア 甘い香りとまるい酸味と、まろやかなコクがあります。
Dキリマンジャロ 強い酸味と甘い香りと豊かなコクがあります。

フード
@マスターのお勧め

2:マスター:2014/07/11(金) 11:20 ID:AOw

いらっしゃいませ。

3:抹茶:2014/07/11(金) 11:30 ID:AOw

あ、自己紹介書いてないですね困った…
名前
性別
年齢
職業
性格
容姿
備考

4:マスター:2014/07/11(金) 11:31 ID:AOw

↑自分です

5:参加希望:2014/07/11(金) 12:31 ID:fzE

【女子高生で入って良いですか?】

6:マスター:2014/07/11(金) 13:50 ID:AOw

返信遅くなりました
お願いします

7:マスター:2014/07/11(金) 15:49 ID:AOw

「ん〜んん〜♪」

鼻歌まじりに食器を磨いている

8:祥たん:2014/07/11(金) 16:43 ID:XWc

【此処の従業員と常連客希望ですがよろしいですか?】

9:参加希望:2014/07/11(金) 16:45 ID:fzE

>>5です!こちらこそ遅くなりすみません。参加許可ありがとうございます。プロフ考えてきます!備考はなくても良いですか?】

10:マスター:2014/07/11(金) 16:55 ID:AOw

>>8 祥たんさん 大丈夫です^^

11:マスター:2014/07/11(金) 16:56 ID:AOw

>>9
備考大丈夫です^^

12:参加希望:2014/07/11(金) 17:34 ID:fzE

>>9です、ありがとうございます(^^)プロフ考えてきました!】

名前:樫宮沙羅 (カシミヤ サラ)
性別:女
年齢:18歳
職業:高校3年生
性格:大人びた性格で誰にも優しいが怒る事もある。
年上には敬語を使う、料理が得意
容姿:オレンジ系の明るめな髪色で腰までロング。緩くパーマをかけている。
片耳にピアスを開けてクロスのネックレスをして、多少メイクもしている。

【こんな感じですが、不備はないでしょうか?】

13:祥たん:2014/07/11(金) 17:36 ID:NvI

【プロフを書きました↓】
名前:桐谷 心(キリタニ ココロ)
性別:女
年齢:二十歳(成り立て)
職業:ノースポールの従業員
性格:明るく元気だけどドジっ子だけど努力家でたまにマスターに迷惑をかける
容姿:朱色の髪でセミロングでツインテール(ハーフアップ)で少し前まで眼鏡をかけていたがコンタクトにした。夜は眼鏡をかけている
備考:18歳の時にノースポールにアルバイトで来ていたからアルバイト時代からマスターとは仲良し………だけどやっぱり迷惑をかける面もある。

名前:望月 明博(モチヅキ アキヒロ)
性別:男
年齢:25歳
職業:メカニックの博士&漫画家(実はオタク)
性格:凄く人や動物などに優しいお兄さんだがマスターと心しかオタクだって事を知らない。努力家だが〆切が近いと力尽きる残念なイケメン
容姿:青のメッシュが入った紫色の髪で長さは短め、身長は高めで彼女はいない
備考:ノースポールの常連客でよく泣きに店に来る
マスターにいつものって頼むとおまけをくれる。しかもお代をいつもより多く払ってくれたりマスターにお世話になってるからと言いお金を渡したりする
【二人分書いたので長々となりましたがこんな感じでどうでしょうか?】

14:マスター:2014/07/11(金) 18:36 ID:AOw

ありがとうございます^^
ではお願いします。

あ、仕事の関係でマスターの活動時間がPM8:00までがお店の営業時間です
ごめんなさい
もちろん マスター不在でのお店内の会話はありです

15:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 18:58 ID:fzE

【こちらこそお願いします!分かりました、こちらも置きレスになるかと思いますが絡みます!】

……(鼻歌を歌うマスターの横にいつの間にいたのかいきなり立っていて)
マスター、何か良い事あったんですか?
>マスター

16:祥たん:2014/07/11(金) 19:24 ID:pGs

明博
マースター(泣)…また〆切に間に合うか解らないよ
(いつものように泣きながら入ってきた)
>マスター

マスター、いいことありまし………明博さん!?また〆切が近いんですか?
(そう言って明博に話しかける)
心ちゃんは優しいね……もしよかったら俺の彼J
お断りしますニコッ

17:マスター:2014/07/11(金) 19:49 ID:AOw

>>15

お皿を洗いながら
「沙羅さん 新しい食器が届いたんですよ」

にこにこと皿を洗う手を動かしながら

18:マスター:2014/07/11(金) 19:52 ID:AOw

>>16明博
「何の小説なんですか?」
コロンビアの珈琲を机に置きながら覗き込む

心さんとのやり取りに クスクス

19:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 20:04 ID:fzE

新しい食器ですか。(マスターが洗ってる食器眺めて)
本当にマスターって食器好きですね!>マスター

20:祥たん:2014/07/11(金) 20:05 ID:9Qs

明博
今回はサスペンス系なんだけどうまく決まらないうちに〆切が…………
>マスター


沙羅さんいらっしゃい
>沙羅

21:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 20:07 ID:fzE

あ、桐谷さん!今晩は!(笑顔で駆け寄り)
紅茶もらえますか?>桐谷さん

22:マスター:2014/07/11(金) 20:10 ID:AOw

>>19 沙羅さん 
   「祖母が集めていたからですかね」
   お店にある食器を眺めて、

23:マスター:2014/07/11(金) 20:12 ID:AOw

>>20 明博さん 
    「んー…コ●ンの漫画でしたら上に何冊かありますよ?」
    真顔で

24:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 20:16 ID:fzE

そうなんですか!(なるほど。と頷いて)
マスターってお婆ちゃん子だったんですか?>マスター

25:祥たん:2014/07/11(金) 20:16 ID:5iU

明博
マスター真顔怖い………はっ…………うーん…………駄目だ浮かばない
(しばらく考えて「コ■ン読んで何か参考にならないかな?」と言う)
>マスター


かしこまりました。今淹れてきますね♪
(凄くご機嫌に紅茶を淹れに行く)
>沙羅さん

26:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 20:34 ID:fzE

はい!(笑顔で答え)
桐谷さんも何か良い事あったんですか?>桐谷さん

27:祥たん:2014/07/11(金) 20:48 ID:5iU

私ですか?…私は毎日紅茶を淹れられて幸せだなぁって思ったんです。
(そう言うとアルバイト時の話をし始める「一番最初なんて紅茶の淹れ方が解らなくてよくマスターに怒られましたよ」と次々に話をしていく)
>沙羅さん

28:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 20:56 ID:fzE

そうなんですね!桐谷さんの紅茶美味しいから。私も好きですよ。
(笑顔で言うとマスターに怒られていた話で驚いて)
マスターって怒るんですか?>桐谷さん

29:祥たん:2014/07/11(金) 21:00 ID:L82

怒らないと思いきや怒るんですよ…あまり怖くないですが
(そう言うと「ありがとうございます」と言う)
>沙羅さん
【今日参加したばかりですがもしかしたらケータイが止まるかも知れないので日曜日から返事が返せないかもです。すみません】

30:樫宮沙羅:2014/07/11(金) 21:09 ID:fzE

ふふっ、確かにあんまり怖くなさそうですね!(可笑しくなったのか笑いながら答えて)
【了解しました!】>桐谷さん

31:マスター:2014/07/12(土) 00:27 ID:SSQ

〉〉24

「沙羅にははじめて話しますかね、このノースポールは祖母の遺品みたいなものなんですよ」」

32:マスター:2014/07/12(土) 00:32 ID:SSQ

>>25 明博
「でも、私は明博さんの書く小説は、一人一人のキャラの特徴がしっかりしてますし
場面場面での心理描写が好きですよ、大丈夫」

コナンの漫画を何冊か置いて立ち去る

33:マスター:2014/07/12(土) 00:35 ID:SSQ

>「心、それ終わったら休憩に入ってくださいね」

34:マスター:2014/07/12(土) 13:46 ID:AOw

「ファイヤーキングの食器は中々無いな…」
パソコンを覗きながら 珈琲をすする

35:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 15:57 ID:fzE

え、このお店もマスターのお婆ちゃんの形見だったんですか?
(お店の中見渡して)>マスター

36:茶柱:2014/07/12(土) 16:45 ID:AOw

>沙羅 「すなんですよ、祖母がここのお店を経営していて、それを継いだんです」

37:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 17:58 ID:fzE

それはそれは。(何度か頷き納得し)
大事なわけですね!(笑顔になって言い)>マスター

38:マスター:2014/07/12(土) 18:25 ID:AOw

>沙羅
 「ありがとう」なでなで

【自分で間違い解きながら 「すなんですよ」に爆笑してしまいました】

39:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 18:34 ID:fzE

なっ…マスター?子供扱いしないで下さい!
(なでられて驚いて)
そんな事すると、マスターの名前聞きますよ!>マスター

【間違いは誰にもありますよ(^^)】

40:マスター:2014/07/12(土) 22:30 ID:rCQ

「私からしたら、皆子供になりますよ」ナデナデ…

「名前は秘密です」

41:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 22:34 ID:fzE

私、もう18です。子供じゃないです。
ダメ!マスターの名前教えて下さ。!(ちょっと怒って)>マスター

42:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 22:34 ID:fzE

私、もう18です。子供じゃないです。
ダメ!マスターの名前教えて下さい!(ちょっと怒って)>マスター

43:樫宮沙羅:2014/07/12(土) 22:35 ID:fzE

【連レスすみません;】>主様

44:マスター:2014/07/13(日) 09:30 ID:AOw

>「そっか…まだ18なんだよね、最初お店に来たときは きれいな人だなって すごく大人ぽかったから」

 「えぇ!(こういうとこはまだまだ子供かな) んんーヒントは花の名前です。」
 沙羅の前にモンブランを出しながら

45:参加希望です:2014/07/13(日) 09:58 ID:0QQ

【おはようございます、あの、参加したいのですがよろしいでしょうか…?】

46:マスター:2014/07/13(日) 12:00 ID:AOw

返信遅くなりました。
よろしくお願いします。

47:参加希望です:2014/07/13(日) 13:09 ID:3qk

>>45 です。
参加許可の方、ありがとうございます。プロフの方が出来ましたので載せますね!】

名前〜朝霧 一樹
(あさぎり いつき)
性別〜 男性
年齢〜 17
職業〜 高校生(2年)
性格〜 優しくて大人しい性格の少年だが、友人からはクールと言われたりする。
人と話す際は敬語を使って話す、学園には物を置かないという真面目な子。
ややブラコン気味である。
容姿〜カフェには学園帰りに寄ってきているので、学園指定のブレザーの上に医者が着るような白衣を身に付けている。
髪は茶色で、目も同色。

備考 色人とは双子で、一樹その兄にあたる。何よりも紅茶が大好物。


名前〜朝霧 夏輝
(あさぎり なつき)
性別〜 一樹と同じ
年齢〜 一樹と(以下略
職業〜 一樹((ry
性格〜兄とは反対に口が悪く、やや面倒臭がりな性格。初めて来た店なのに、マスターの事をおっさん呼ばわり…。
けれども本人はほんの冗談のつもり。余り反省しない、お調子者。

男女共に誰かれ構わず絡みに話し掛ける子だが、兄の一樹によく注意される。
女の子が大好きだが、兄がいる為、いいなと口にはするものの自分からは話し掛けられない。

真面目な女の子には嫌われるタイプかも。

兄弟仲に関しては、
「…一樹とは適当にやってるから俺はブラコンじゃねぇ!」(本人談)
とのこと。

容姿は目だけ、兄とは違いやや釣り目がちで、色が黄色っぽい(茶より少し薄いと判断して頂けたら良いかと)
服装は兄と同じ、たまにお洒落して来るかもしれない(その時はロルでまた)
備考 一樹とは双子で色人は弟である。
甘いものが大好きな食いしん坊である。


【今回初めてという訳で、店には「初めて来た客」として接して頂けたらと思います(´`)ォ
えと、大丈夫でしょうか?】

48:マスター:2014/07/13(日) 13:30 ID:AOw

はいwww個人的にものすごい楽しそうですww
お願いします

49:一樹&夏輝:2014/07/13(日) 13:58 ID:IPE

>>47です。
うおぉ!ありがとうございます!
みんなにやたら話し掛けると思われますが、皆さん良ければよろしくお願いします!
…あ、今見直したら!一樹の備考のとこ弟の名前が「色人」になっとるΣ
正しくは、夏輝デス(笑)
ちょっと長い文になりましたがこれからゆっくりゆるゆるとよろしくです!】


一樹「へぇ…此処か。
先輩の言っていたカフェは。煉瓦造りの建物といい、部屋の明るさといい…落ち着いていていいお店だ」
(来店して早々に、彼は顎に手を当て呟く)

夏輝「ん、そうか…?
別に他の店と変わらねぇと俺は思うけどな。」
(首を傾げながら)

一樹「そうかな?」

夏輝「…あぁ。まぁなんっつーの?一樹のその妙な感性っての俺にはさっぱりわかんねぇからさ…」
(と、難しそうな表情をしながら頭を掻き、)

一樹「ふふっ、知ってるよ。夏輝は単純だから」
(そう言っては「仕方ないよね」と後に付けたし笑う)

夏輝「んなっ!?単純とか一樹なんかに言われたくねぇよ!
と、とりあえず俺は、旨い料理が食えりゃあそれでいいからな!」
(一樹の一言に少し怒った表情をみせながらもそう言う)

一樹「はは、いいよ。夏輝が好きな物を選べばそれでね。
あの、すいません。席はカウンターの方に座らせてもらってもよろしいでしょうか?」

>マスター

50:祥たん:2014/07/13(日) 14:11 ID:puU

明博
……………………
(〆切まで残り少ないため干からびながら一生懸命原稿を書いている。マスターの言っていたことをありがとうと手を降りすぐさま原稿に目を向ける)
>皆さん


でも私はまだやれますよ!!休憩なんてもったいないです
>マスター
【まだ止まってないようので書き込みに来ました。】

51:一樹&夏輝:2014/07/13(日) 14:44 ID:0aw

一樹「おや…この独特な絵のタッチは…まさか貴方はかの有名な……!!」
(移動する際に明博さんの方を見やり呟き、そちらの方へ)

夏輝「うおっ!あっちにめちゃめちゃ可愛い女の子が!俺を呼んでいる!!
一樹、マスターに飯頼んどいてくれ!」
(そう叫び、いきなり心ちゃんのバイトの制服の裾を引っ張る)

一樹「なっ、こら!夏輝!やめなさい!それはセクハラです捕まります!」

52:マスター:2014/07/13(日) 14:57 ID:AOw

49>大丈夫ですよ^^

53:祥たん:2014/07/13(日) 14:57 ID:SaE

明博
……………はっはい!?
(いきなり声をかけられてビックリする明博。すると一樹にかの有名なと言われ少し若返るように干からびから戻る)
知ってるんですか!?
(顔を上げて一樹に↑を問いかける)
>一樹


あっあの………(少し引き気味だが笑顔で)いらっしゃいませご注文は何にしますか?ニコッ
(キラッキラの笑顔で夏輝に言う)
>夏輝

54:マスター:2014/07/13(日) 15:00 ID:AOw

>50
 明博 「そういえば明博のペンネームってなんですか?」

 心 「大丈夫ですよ一通り終わりましたし、明博の作品に難癖付けに行ってきてください」
【何とかがんばってますよ^^】

55:マスター:2014/07/13(日) 15:01 ID:AOw

>53 カウンターの奥から
   (がんばれ心!!)と見守る

56:マスター:2014/07/13(日) 15:02 ID:AOw

(今日のフードはオムライス、デザートは…ワッフルとアイスにしようかな…)

57:樫宮沙羅:2014/07/13(日) 15:06 ID:fzE

【今日は、初めての方宜しくお願いします!
主様、今更ですけどマスターは男性ですか?女性ですか?それによって返レス変わります(^^)】

58:マスター:2014/07/13(日) 15:10 ID:AOw

【男性ですけど…オカマもありかなと悩んでいます】

59:樫宮沙羅:2014/07/13(日) 15:18 ID:fzE

【わかりました!買Iカマにびっくりしました】
だから、”まだ”じゃなくて”もう”…です!(まだと、もうを強調して)
……突然マスターが頭なでたりするからですよ。(ため息混じりに呟き)
花の名前か……椿?さくら?花の名前って女性の名前しか浮かばないんですけど。
(本当に花の名前なの!?と言いながらモンブランを頂き)>マスター

60:マスター:2014/07/13(日) 15:32 ID:AOw

>沙羅
 【マスターが あら、いい男 ってなると楽しそうです」 
 
 「けっこう珍しい名前だとおもいますよ? 二文字の感じで3文字呼びですね」
 煙草をくわえ

61:祥たん:2014/07/13(日) 15:34 ID:mp2

明博
ペンネームですか?……それは「秋山 林太郎」です!!小説はこれで(↑)漫画は「柊澤 如音」(ヒイラギザワ ユキネ)です!!ドヤァ
(凄いドヤ顔で言うと「マスターいつもののセット追加で」と新たに注文する)
>マスター


でも私なんかがいいんでしょうか?
(困りながらマスターに言う)
>マスター
明博
そうだ!!…次の月刊誌に新連載として書く漫画があるんだけど此処をイメージした漫画じゃ駄目ですかね?
>マスター 心ちゃん

楽しそうですね、ねっマスターニコッ
(笑顔でマスターに言う)
>マスター

62:マスター:2014/07/13(日) 15:41 ID:AOw

明博「あ、秋山先生って 明博のことだったんですか!? 今愛読してますよ」
  カウンターで珈琲とワッフルを焼きだす

明博「ここをですか?…主人公は明博でヒロインは私ですかね(真顔)

心「明博さんは 辛子やワサビを口におしこめたくなる顔をしてますからね(ニコニコ

63:祥たん:2014/07/13(日) 15:53 ID:mp2

明博
本当ですか!?…ってマスター何か間違ってませんか?(途中から棒読み)
>マスター


あまりやり過ぎると連載に影響が出るのでやめた方が良いですよニコッ
(そう言うと「続きが読めなくなるとマスターが悲しみますよ」とマスターの胸に刺さるような事を言う)
>マスター

64:樫宮沙羅:2014/07/13(日) 16:06 ID:fzE

【ちょっとウケました(笑)】
珍しい名前?漢字2文字で3文字読みかぁ……(うーんと悩み出して)
そんな名前の花あったかしら?>マスター

65:マスター:2014/07/13(日) 16:07 ID:AOw

明博「事件に巻き込まれた明博さんが身を挺して救って恋とかはじまればいいかと」
   ニコニコしながら ワッフルを織り出す

心 「確かに…心は賢いです」

66:マスター:2014/07/13(日) 16:09 ID:AOw

>沙羅 「あ、あと漢字の最初は色ですね 紫です」
    ケホッケホッとせきごみ煙草を消す 
   「お店の前にも咲いてますよ」

67:一樹&夏輝:2014/07/13(日) 21:06 ID:92A

【眠りに落ちてましたすいません!返しします!大量レス注意!】

>>52
一樹「ありがとうございます」
(夏輝の方を見ながらマスターに礼する)

>>53
一樹「はい、それはもう…僕のクラスだけでなくネット中からも話題になっていてですね…。
僕は貴方の色んな絵の描き方や物語の独創的な所が好きでいつも読ませて頂いております。小説も漫画も。
あぁ、こんなにも近い場所で出会えるなんてとても光栄ですよ」
(嬉しさの余り握手をする)>明博

夏輝「か、可愛い…!じ、じゃあ俺は…その、貴方のす、スマイルを…っ!!」
(顔を真っ赤にしながら)

一樹「夏輝!彼女が困ってらっしゃいます、やめなさい失礼です」

夏輝「むぅ…、じゃあ俺はワッフルとアイスのとびっきり甘いやつをくれよ。おっさんのつくったやつじゃなくて…あんたのが…。あ、いや、おっさんのでいいや」 (一樹の顔色を見て、相手に注文する)
> 心

一樹「はぁ…。マスター、夏輝はいつになったら、御兄さんを心配させるような事をしない、落ち着いた子になってくれるのでしょうか…?
あ、僕はダージリンで紅茶を一つお願いします」
> マスター

>>57
【はい!かなり遅れを取りましたが是非とも宜しくです!】
夏輝「はっ!女の子がもう一人!俺を呼んでいる!兄貴、俺行くよ!」
(そう言って沙羅ちゃんの方へ。そして服の裾を引っ張る)

一樹「あぁっ、やめなさい!これ以上醜態を晒しては、この店も出入り禁止になってしまいます!
そこのお嬢さん、捲られないようにガードして下さい!いえ、もしアレなら撃退しても構いません!」
(沙羅ちゃんの身の危険を考え叫ぶ)

>沙羅ちゃん

【明日になるまで置きレスになります(´Д`;)】

68:祥たん:2014/07/13(日) 21:18 ID:DdA

明博
あぁ…ありがとうブンブン(思い切り握手をする)ファンが近くにいたなんて(泣)
(凄く嬉しかったのか涙目で↑を言う)
>一樹


かしこまりましたニコッ
(注文通りに笑顔を見せる)>夏輝
マスター、ワッフルを私に焼かせてください!!
(今までワッフルを焼いても失敗してばかりだった心がマスターに頼む)
>マスター

69:祥たん:2014/07/13(日) 23:00 ID:IxI

【マスター達(本体さん含め)へ明日から多分ケータイが止まり返事が返せません。せっかく良い所まで絡み文が行きましたのに参加が出来ないなんて残念です】
しばらく留守にします(泣)
↑明博
マスター達に迷惑をお掛けしますが必ず戻ってきます!!
↑心

70:一樹&夏輝:2014/07/13(日) 23:17 ID:SIY

>>68
一樹「おっとっとっ。ははは、逢えて僕もとっても嬉しいですよ」
(ブンブンされながらもそれに動じず笑顔で対応)


夏輝「うおっ!マジか!お、俺に作ってくれるのか!?」
(心ちゃんが作ってくれると思い、パアッと表情が明るくなり)

一樹「夏輝、冷静になって下さい彼女はあなたの為だけにやっている訳じゃありませんよ」

夏輝「…なぁ一樹、それこいつの身になって言ってるやつなのか?それとも兄貴の主観なのか、どっちなんだ…」
一樹「どちらもです!」

夏輝「ぬぉっ、ちげぇだろ!そこは仕事だからって言ってくれよ!兄貴こそ頼むから冷静になってくれ!」
(目を白目にして怒る)

>(多分ALL) ←【あ、自由にって事です(笑)】


【一樹&夏輝ペア、此方了解です!】
夏輝「マジか…んまあ、仕方ねぇよな。それじゃあ料理はおっさんに頼むわ!」
(笑顔で心ちゃんに手を振り言う)

一樹「夏輝、おっさんじゃありません。マスターとちゃんと呼び名さい。…全く。
あぁ、明博さんお仕事に戻るんですね。では体にはお気をつけて頑張って下さい、応援していますね」

71:マスター:2014/07/14(月) 09:53 ID:AOw

> 夏輝「夏輝君はワッフルとアイスのセット…」カリカリ 

 一樹「一樹君はダージリンか、凄いね私が君くらいの歳の時には紅茶の美味しさなんてわからなかったよ

    キッチンに戻りワッフルを焼き始める(36だからな…もぉおじさんか…)しんみり

72:マスター:2014/07/14(月) 09:55 ID:AOw

祥たんさん いつまでもお待ちしておりますよ^^
      ありがとうございます

73:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 16:41 ID:0aw

>>71
一樹「いえいえ、僕なんてまだまだですよ。全ての葉をまだ味わえていないのですから…。
お湯の温度や入れ方、葉っぱの状態などで味が変わるとか言いますし…紅茶の世界は奥が深いです。
っと、これは紅茶だけでなく珈琲や他の物でも同じ様な事が言えましたね」

(そう言ってにっこりとマスターに微笑みかける)


夏輝「んあぁ、おっさん!それさ、あったらでいいんだけど…蜂蜜とか掛けてくんねぇかな。蜂蜜分の料金つけていいからさ」
(カウンターから身を乗り出し言う)

一樹「こら夏輝、ちゃんと御兄さんの横に大人しく座ってて下さい」

夏輝「おぅ、んまぁそっちの女の子とお喋りした後でよろしくなぁ!」

一樹「………やれやれ」
(頭を抱えて呆れる)

>マスター

74:祥たん:2014/07/14(月) 17:04 ID:yr2

【まだ止まってないようなので書き込みに来ました。でも明日は来れるか解りません。明日、返事(書き込み)が来なかったら止まってるってことです。絡みます】

きゃあぁぁぁぁ!!ガシャーンすみませんマスター………お皿を割ってしまいましたャ
(涙目でペコペコしながらマスターに謝る)
>マスター

明博
所で君達(一樹&夏輝)は彼女居るのかな?
(そう聞くと「君達を漫画のネタとして書きたいんだ」と言う)
>一樹&夏輝

75:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 17:22 ID:0aw

>>74
【ほい、此方了解です!\(^o^)/】

夏輝「あ、皿割ってら…。って、んなっ、かかか彼女!?」
(心ちゃんの方をちらりと見てから、明博の言葉に振り返る)

一樹「はは、先生。僕達にはまだいないんですよ、と言うよりも僕達は将来け…」
夏輝「うわわわ!いないだと!ちげぇからな!俺は今から作るんだからな、決してアレじゃねぇからな!」

(慌てて一樹の言葉を消すが如く、上から大きな声を被せる)

>明博

76:祥たん:2014/07/14(月) 17:36 ID:FF6

明博
ムムッ何やら隠し事の匂いがプンプンするけど君達何かを隠してn(((スパーン(←ハリセン)

二人とも困ってますよ明博さん
(皿を片してる途中でたまたま近くにあったハリセンで明博の頭を叩く)
明博
心ちゃん痛いよ!!何気に容赦なくハリセンで叩いたね…てかそのハリセンどこにあったの!?
(頭を抑えながら↑を言う)

そこにありましたよ
(そう言うと「そう言えばまだ名前を聞いてませんでしたね…私は桐谷心です。此処の従業員です」と言い明博さんもと言う)
明博
本名は明博って言うんだ………君達、この事は内緒だからね君達の友達にあの先生に会ったって言っても良いけど本名は出さないでね
>一樹&夏輝

77:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 17:41 ID:Gig

【参加希望です!明博sの妹とかダメですか?】

78:祥たん:2014/07/14(月) 17:45 ID:FF6

【りんねちゃんだ(騎士ですよ)マスターがまだだけど自分的に明博の妹役OKですよ♪】

79:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 17:47 ID:Gig

【おお!騎士さんどうもです♪スレ主来たら確認します】

80:祥たん(騎士):2014/07/14(月) 17:53 ID:FF6

【りょーかーい♪(ふざけました…了解です)】

81:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 18:00 ID:0aw

>>76
夏輝「うおっ、やるなぁ」
一樹「紙なのに威力抜群ですね」
(二人して心ちゃんのハリセンさばきに驚く)

一樹「あぁ…すいません、僕としたことが此方の名前を名乗っておりませんでしたね。僕は朝霧一樹(アサギリ イツキ)で…」

夏輝「俺は朝霧夏輝(アサギリ ナツキ)って言うんだ!
へぇ〜、桐谷心って言うんだ。か、可愛い名前だな…!えっと、こ、心ちゃん、よろしくな!」
(そう言うと夏輝は心ちゃんにニコッと照れ臭そうに笑い掛け、)

一樹「ふむ…、知られてしまうと安泰に暮らせなくなったりで色々と大変ですものね。えぇ、大丈夫ですよ。この事はちゃんと心の中にしまっておきますので」

夏輝「んあぁ、俺も言わねぇよ」
(そう言っては心ちゃんにぶいさいんを送る)

>心


一樹「あ…それと、僕と夏輝の秘密の関係についてはまたのちほど…」
(と言って静かに明博に笑い掛ける)
>明博

82:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 18:02 ID:0aw

【あ、新しい人がくるんですね!マスター来てコメ回せる様になったら良ければよろしくです!】

83:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 19:19 ID:Gig

【はい!よろしくお願いします♪】

84:祥たん:2014/07/14(月) 19:25 ID:xRw


よろしくお願いしますね夏輝さん、一樹さんニコッ
(笑顔で挨拶をする)
>一樹&夏輝
ありがとう一樹君に夏輝君…良かったらサインあげようか?、もちろんマスターにも
(そう言うとマジックを鞄から取り出し↑を言う)
>一樹&夏輝 マスター

85:渚一樹&夏輝:2014/07/14(月) 19:39 ID:MDM

夏輝「よ…よよよ宜しくお願いします!!」
(何故か心ちゃんに礼儀正しく礼をする)
>心

一樹「夏輝の事で皆様に色々とご迷惑を掛けることになりますが、宜しくお願いします」
(そう言ってみんなにも一礼する)
>ALL



一樹「……!!ありがとうございます。では、少し書きにくいだろうとは思いますが此処にサインを…」
(そう言っては鞄から何かを取りだし)

夏輝「ってそれ学園の体操着じゃねぇか!やめろ!色んな意味でアウトだよ!」
(慌てて一樹を制止し)

一樹「くっ…仕方ありません。では此処に…お願いします」
(そう言っては学生鞄を差し出す)

夏輝「あ、兄貴ぃ」(泣)

>明博

86:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 19:45 ID:qBw

>>85 すいませんこれ私です!あ、祥たんいたら、なりきりのところいって許可出してもらえると…(汗)わ、私が言ってもいいんだけど祥たんのを優先したいんで
そしてここで書いてすいません!】

87:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 19:45 ID:shw

紫?(ヒント聞いてさらに悩み)
もしかして、紫苑ですか?>マスター

……(裾を引っ張られびっくりして相手の方を向き)
えと……何か?(苦笑しながら夏輝に言い一樹の言葉に首を傾げ)
ガードしなきゃいけないくらい危険なの?
【遅くなりました;】>一樹くん、夏輝くん

88:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 20:10 ID:MDM

>>87
【大丈夫ですよ!】

夏輝「ああ、あの……お、俺と一緒にほ、放課後のティータイムを……お願いします!!」
(そう言って手を握ってくれとでも言うように手を差のばす)

一樹「えぇ、危険です。彼は下手をすると貴方のスカートを…」

夏輝「めくらねぇからな!そんなハレンチな真似しねぇからっ!ラノベや小説の読みすぎだ、一樹!」

(そう言っては顔を真っ赤にする)

>沙羅

89:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 20:19 ID:shw

【ありがとうございます!】
え!?放課後の……?(何を言ってるのか分からず首を傾げて)
あぁ、放課後って事はあなた達、学生ね!実は私もなの!
えぇっ!スカートを………?(微笑んで言うとスカートめくろうとしてると聞いて驚いてスカートに手を当てて慌てて立ち上がり)>一樹くん、夏輝くん

90:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 20:27 ID:Gig

【一応PF書いといた方がいいですかね?】

91:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 20:33 ID:MDM

>>89
夏輝「ほ、放課後のティータイムです!一緒にどうですか!…」

一樹「ああ、貴女も学生なのですか。どうも初めまして僕、朝霧一樹と申します。ああ、此方の騒がしい子は僕の双子の弟で夏輝といいまして…」

夏輝「ぬぁっ!ななななんでスカートを死守するんだよ!あ、ああ兄貴のせいだぞ!変な誤解を招く発言しねぇでくれよ!」

一樹「…それもこれも貴方の為なのです」

夏輝「ぐぁああ!為になってねぇから!お願いだから普通に青春させてくれよ!
あんたもお願いだから信じてくれ!俺はそんな人間じゃねぇええ」

(服の裾を強く引っ張りながら泣き叫ぶ)

>沙羅

92:祥たん:2014/07/14(月) 20:35 ID:8h.

明博
じゃあコレにサインしてあげるよ
(そう言って取り出したのが予約やお取り寄せをしても滅多に手に入らない幻の小説[クリスタル・メモリー]のキャラクター設定資料集にサインをし始めた)
>一樹

93:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 20:49 ID:Gig

名前:望月智乃(モチヅキ チノ)
性別:女
年齢:17歳 高校2年生
職業:学生・アイドル・アルバイト
性格:いつでも冷静で真面目。少しずれてて天然という一面もある。妹だが兄の面倒を見るほど面倒見がいい。兄には冷たい。
容姿:腰まである青白い髪を下ろしている。たまに結ぶ。瞳は茶色で少しタレ目。服装は学校指定の制服から着替えてアルバイトの服にかえる。出掛けるとき等は青から白に変わっていくグラデーションのワンピースを来ている。靴は青白いサンダル。
備考:一人称「私」二人称「〜ちゃん」「〜君」「〜さん」「お兄ちゃん」
望月明博と兄弟で、一樹と夏樹とは同じ学校で同じクラス
【書いてみたけど、いいかな?】

94:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 21:02 ID:Gig

【今日はマスター来ないんですかね?仮参加ということでいいですかね?】

95:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 21:04 ID:qBw

>>92
一樹「そ…それは!幻の小説[クリスタル・メモリー]のキャラクター設定資料集!ああぁっもうだめだ……幸せ過ぎるよ〜…明博先生ありがとうございます…!」

(感動し過ぎて涙を流す←)
>明博

夏輝「ああ…よ、良かったな…兄貴。はぁ、此処だけの話、一樹は予約しようとして二回ほど詐欺にあったんだよ。
機械音痴なのかわかんねぇんだけど、ワンクリック詐欺でエロんところに飛んでさ……」
(ぷくく、と笑いながら心ちゃんに話す)

>心


>>93
【リンネさん、うちの奴と接点を加えてくれてるぅう!!光栄ですよ!】

96:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 21:08 ID:MDM

>>94
【どうなんでしょうか…?一応マスターの判断を待った方がよいかと…
うむむ、私の考えなんでどうにも(;´∩`)
マスターさん仕事持ちなので忙しいのやもしれません】

97:祥たん:2014/07/14(月) 21:11 ID:8h.


そうだったんですか…………ャ
(「可哀想ですね」と言い一樹を見つめる)
>一樹

明博
僕的には如月 アリスちゃんの服がお気に入りなんだよね
(そう言うと「一樹君は誰がお気に入り?」と聞き頭を撫でる)
>一樹

98:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 21:34 ID:shw

ティータイムね!ティータイムくらいなら付き合ってあげてもいいけど?
(ティータイムとわかって頷いて)
ええ、私は高校3年の樫宮沙羅、宜しくね、一樹くん!
二人は兄弟だったんだ、宜しくね、夏輝くん!
(挨拶されて笑顔で挨拶返すとスカートの事で夏輝に裾を引っ張られ驚いて)
あ〜、夏輝くん、もうわかったから泣かないで!>一樹くん、夏輝くん

【確かマスターは20:00から仕事って言ってたような気がします。曖昧ですみません;】>りんね様

99:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 21:54 ID:MDM

>>97
一樹「な…何やら視線が物凄く痛々しいのですが……夏輝何か喋りましたか?」
夏輝「い、いんやぁ、俺は何も知らねぇぜ…?」
(目を逸らしながら)

一樹「そうですか、後で覚えておいて下さいね」

夏輝「いぎゃああ!!こ、心ちゃん俺帰りたくねぇよぉおお」
(と、心ちゃんに泣きつく)


一樹「ほ、ほほう…成る程、そう来ましたか。
(あ…頭撫でられてる…気持ちいいかも知れない今度夏輝にもやってみよう)
確かにアリスちゃんの服は、女性にしか着こなす事の出来ないフリルがふんたん盛り込まれておりますね…。
ですがこの露出度の高い服を着こなす恋適の彼女も捨てがたいと考えております故に…」
(そう言うと、「僕は黒宵亜夢、彼女がいいですね」と一言添える)

【黒宵亜夢「コクヨイ アム」あ、これ読みです。既存の小説とかにそっているならば
文章をかえます!】
>明博


※変えたバージョン※

一樹「あ…頭撫でられてる…!?そ、そそそうですね!僕も如月アリス、彼女が良いと思います!あぁ…彼女の様な妹も欲しい…!!」
(色々な思いから、表情を綻ばせて言う)

>明博

100:りんね◆LQ:2014/07/14(月) 22:02 ID:Gig

【ですよね〜】

101:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 22:06 ID:MDM

>>98

一樹「ふふ、仕方ないですね。沙羅さんが宜しいとの事なので、夏輝、今日だけですよ」
(そう言い微笑む)

夏輝「ほ、ほんとっすか!おぉっしゃああああ!!こ、これで俺に青春が訪れるぅう!」
(誘いを受けて貰った事に歓喜し、その場でガッツポーズ)

一樹「ええ、此方こそ宜しくお願い致します。…おや、一つ上の先輩に当たる方でしたか。すいません。
夏輝、失礼のないようにお願いしますね」

夏輝「おう!まかせとけっ!…では…さ、沙羅さん、隣宜しいっすか!?」
(両手を合わせてお願いします!と言う)

>沙羅



一樹「夏輝も青春ですか…(しみじみ」

102:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 22:15 ID:Gig

【仮参加ってことにしときます。マスター来たら確認します。絡み文出しときます】
遅くなってスミマセン((申し訳なさそうに店の中に入っていき
>>all

103:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 22:24 ID:shw

青春って、大袈裟ね!夏輝くん。(クスクスわらって)
私が1つ上って事は、二人は2年生なのか、一樹くんはしっかりしてるわね、宜しく!
ええ、隣いいけど、桐谷さんに飲み物頼んだ?>一樹くん、夏輝くん

104:祥たん:2014/07/14(月) 22:26 ID:Grw

明博
黒宵 亜夢ちゃんか………彼女は凄く可愛く描けたんだよ
柊 暦ちゃんなんか見た目が可愛いのに凄く黒い子なんだけど凄く男子に人気なんだよね…それからそれから…………

あぁ……あまり時間がないので話しはまた後でにしてもらいますニコッ
(凄く黒い笑顔で明博に言う)

105:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 22:29 ID:Gig

お兄ちゃん、キモいよ((冷たくいい

心さん、すみません。うちの変人が迷惑かけて((申し訳なさそうに

106:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 22:49 ID:Gig

【みなさん、落ちましたか?】

107:祥たん:2014/07/14(月) 22:51 ID:Grw


いえいえ大丈夫です。気にしてませんから
>智乃さん

明博
酷いよ智乃!!熱く語ってる時にキモいなんて
(軽くショックを受ける)
>智乃

108:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 22:54 ID:Gig

それがキモいの((またも冷たくいい

本当にムカついたときは殴っても構いません((サラッとひどいことをいい

109:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 23:01 ID:MDM

>>103
一樹「ははは、しっかりしているだなんて、誉めて頂きありがとうございます」


夏輝「い、いえ…その、俺の兄貴…一樹は俺の周りに、その、女の人を寄せ付け無い様にって色んな事をしてて……」
(うつむきながら沙羅さんに言う)

一樹「夏輝、違いますよ。誤解を招く発言はよして下さい、これは貴方を思っての行為なのですから」
(その言い夏輝に笑う)

夏輝「あぁ……絶対ちげぇよなぁ〜…」
(ため息混じりに呟く)

夏輝「へ?飲み物か!んああ、そういや忘れてたぜ!
俺は兄貴と違って、違いなんてのはわかんねぇから適当に紅茶にレモンぶっこんどいてくれねぇか!」

(そう言っては心ちゃんに注文する)
>心
>沙羅


>>104
一樹「いやぁ先生の作品は本当にいいものばかりだ。キャラもストーリーも素晴らしい出来ですよ。
ふむふむ暦ちゃんですか、確かに僕の学園でも人気を得ていますよ。彼女に踏まれたいなどと色々とね…、ですが僕はそういう子こそ、調教を……。
おっと、時間が無いのでしたね、すみません」
(そういって笑顔で二人に挨拶を交わす)
>心&明博


>>105

夏輝「って、おおっ、智乃じゃん!あっちの仕事はどうよ、ちゃんとやれてるか?」(あっち=アイドル)

一樹「おや…智乃さん…?んん!?そう言えば智乃さんって確か…。ああ成る程、そう言う事か。いやはや、灯台もと暗しとはこのような事を言うのですね」

(そういい久しぶりだね、智乃ちゃんに声を掛ける)

>智乃

110:祥たん:2014/07/14(月) 23:02 ID:Grw

明博
小さい頃は「お兄ちゃん大好き」なんて言ってくr(((殴
(智乃ちゃんが思い切り殴った)
>智乃


だっ大丈夫ですか!?
(心配そうに見る)

111:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:05 ID:Gig

昔と今ではお兄ちゃんの性格も違うしまず、オタクはない((きっぱりといい

心さんは心配しないでください((いつも見せない笑顔で

112:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:10 ID:Gig

夏樹君、久しぶり。仕事はちゃんとやれてるよ。

一樹君?一人で何納得知るるの?

113:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 23:22 ID:shw

なんか一樹くんは年下とは思えないっていうか、面倒見がいいのね!
兄弟仲良しっていうのかしらね。
(女の人を寄せ付けないようにと聞いてクスクス笑い一樹に言い)
ん?違うって何が違うの?
(ため息混じりの夏輝に尋ねて)>一樹くん、夏輝くん

あれ?どっかで見た子!(入って来た子見れば呟いて)>智乃ちゃん

114:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:24 ID:Gig

会ったことのないお客様ですね((くるりと振り返り
>>113

115:樫宮沙羅:2014/07/14(月) 23:27 ID:shw

ええ、実際は初めてなんだけど、本とかテレビに出てなかったかしら?
(首を傾げて)た智乃ちゃん

116:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:31 ID:Gig

はい。一応出てますけど((キョトンとし

117:祥たん:2014/07/14(月) 23:32 ID:gGc

明博
酷い…お兄ちゃんを殴らなくても良いじゃん!!
>智乃

そうだ……此処だけの話、今度クリスタル・メモリーの続編を書くんだ…それの初回生産盤には何とあの如月アリスちゃんのフィギュアが付いてくるんだよ(予定だけど)
>一樹


でも思い切りグーが入りましたけど………ャ
>智乃

118:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:35 ID:Gig

じゃあ、どうしてほしいの?((いつもより低めの声で

こんなこと、いつものことなんで。

119:祥たん:2014/07/14(月) 23:42 ID:gGc

明博
じゃあ踏んで………って違うから!!
>智乃


いつもの事ですか………ャ
>智乃

120:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:44 ID:Gig

とうとうドMになったの?((かなり引いてて

はい。((こくりとうなずき

121:祥たん:2014/07/14(月) 23:48 ID:gGc

明博
んな訳ないでしょ!!全く………ドMじゃないからな>智乃

122:一樹&夏輝:2014/07/14(月) 23:53 ID:MDM

>>110
一樹「ふふふ、先生、大丈夫ですよ夏輝も昔、大きくなったらお兄ちゃんと大好き結婚しゅるって言ってましたから、いつか僕の弟のような可愛い子に落ち着き…」
(そう言っては明博さんの方を持つ)

夏輝「…結婚はしねぇからな」
一樹「なんですとΣ」

夏輝「ち、智乃つえぇよよ…」
(>>111の光景みて呟く)


>>112
夏輝「おぅ、久しぶり!そっか、上手くやれてんだな!智乃、お前もここ来て座っか?マスター来るまでさ」
(そう笑って言っては自分の隣を進める)


一樹「ああいや、明博さんとキミがご兄弟だって事を知って納得していただけさ」
>智乃


>>113

一樹「面倒見が良いだなんてそんな。まぁ…夏輝がこんな調子だとやはり世話を焼いてしまいますからね…」

夏輝「ったく、どっちがだよ…!つーか御互い様だろーがよ…」

一樹「ははは、そうだね。
ふむ…兄弟仲良し、ですか。それはとても嬉しいお言葉です」
(何故か頬を染めて言う)


一樹「………(ニコニコ)」
夏輝「い、いや…なんでもねぇ…です」
(何が違うのか、の問いに対し、一樹の目を気にして言葉を喉に押し込める」

>沙羅

123:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:53 ID:Gig

じゃあ、M?

124:智乃◆LQ:2014/07/14(月) 23:57 ID:Gig

大変だけど楽しいよ。後、いってなかったけ?ここでアルバイトしてるって

まったく似てないでしょ?

125:祥たん:2014/07/14(月) 23:59 ID:ONg

明博
うんM…………ってだから違う!!
>智乃

夏輝君にそんな過去が…
>一樹&夏輝

126:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 00:03 ID:Gig

まあ、どうでもいいや

127:祥たん:2014/07/15(火) 00:09 ID:WzI

明博
どうでも良いって酷いャ
(はぁと溜め息をつき↑を言う)
>智乃

128:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 00:11 ID:Gig

お兄ちゃん、むきになりすぎ

129:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 00:37 ID:MDM

>>117
一樹「はは、ボコデレ、ですか…これも一つの愛情表現なのですね。
…なんと!続編をですか!その予定が確定するのであれば是非とも僕も手にいれたい!」

夏輝「って、どんだけコレクションすりゃあ気がすむんだよ!部屋無くなるぞおい!」
>明博


夏輝「ぶっふぉぁっ、踏んでってちょ大丈夫かよ!」
(>>119みて吹く)


>>124
一樹「おや…僕は聞いていませんでしたね…。確かに似ていないから気付きませんでしたよ、ええ。…さては夏輝…」

夏輝「げっ、お、俺は知らねぇぞ!前に智乃が昼時に、バイトするっていってたことなんてよ」

一樹「やれやれ…。すいません愚弟の不手際だったようですね。後で叱りますんで許してもらえますか?」

夏輝「なっ!やめろぉお〜…」
>智乃


>>125
一樹「ええ、そうなんですよ…!結婚したいだなんてしかも舌ったらずな声で…可愛いでしょう?こんな可愛い弟は他に一人と居ませんよ」
(明博の反応に嬉々として語る)


夏輝「も…もう嫌だ…。誰でもいい……俺を助けてくれぇ……」
(遠い目をして心ちゃんにうるうると潤んだ瞳を返す)

>明博&心

130:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 02:46 ID:Lw2

【マスターへ、かなりレスが進んでいるので少々見にくくなっているかと思われます。
必要であればと思い、此処にマスターに向けたレスをまとめて置いておきますね(>_<)ォ

>>73 一樹&夏輝
>>74 明博&心
>>84 明博&心
>>85 は、ALLとあるが反応は自由に^^

>>93
に、今回参加申請しております、りんねさんのキャラのプロフが御座います。

それでは失礼致しました!】

131:マスター:2014/07/15(火) 13:12 ID:AOw

【盛り上がってて 泣きそうです すごく嬉しい(泣き)なかなか自営業だとPCさわれないんですよね
 みなさんありがとうございます】

※お店内でのイベントの提案も受け付けます。
 恋愛などに発展した際など お店内、商店街、公園 の3エリアで 時間を決めてもらえれば
 恋愛関係のキャラのみでのチャットもOKです。
 
 ピクニックとかも大丈夫です。

132:マスター:2014/07/15(火) 13:17 ID:AOw

>>73 一樹&夏輝

一樹君「今度キッチンに立って皆さんに入れてみましょうか、材料とかも揃っているんで、やってみましょう」、

夏輝君「料金はいいよ、蜂蜜…」
   (キッチンの冷蔵庫の横にある麻のカーテンをくぐって地下室に入っていく)

133:マスター:2014/07/15(火) 13:23 ID:AOw

>>74 明博&心
 心「大丈夫?手は怪我してない? 皿は気にしなくていいよ 落ちついてやってみなさい」
  頭をなでて

>>84
明博「でしたらこれに」
    明博の初版本の「JOKOR]をとりだす

134:マスター:2014/07/15(火) 13:25 ID:AOw

りんねさん 参加ありがとうございます。
皆さんと仲良く楽しくおねがいします^^

135:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 14:24 ID:92A

>>131
【ははは、それは良かった…と言うより凄く楽しく過ごさせて頂いてます(笑)
自営業だったんですか!

それは中々来れない筈だ;
あ、でも大丈夫ですよ〜
此処は主様の所ですし、マスターなんですからドンと構えてゆるゆると、です!(´∀`)
こちらこそいつもお相手頂きありがとうございます!
恋愛イベントかぁ…うちの双子にさせてみよっかなぁ?←

一樹「そうですね、なら僕は夏輝と…」

夏輝「…いんや俺は普通に女の子と付き合わせてもらうからな!」

一樹「はは、それもそうですね。貴方の他の女性に誰彼構わず飛び付く癖も改善されそうですし」

夏輝「んなっ!お、俺は多分…一途だから大丈夫だ!つか、兄貴に恋愛出来んのかよ?」

一樹「なっ、何を言っているのですか夏輝!?
長年様々な小説やら漫画やらの書物を読んで熟知しているのです。
ぼ、僕は経験の方は特に問題はありませんよ、ええ…」

夏輝「…その割には、動揺はきっちしすんだな…」

一樹「な、夏輝も言えた話ではないでしょう!」

夏輝「ちぇ〜」


…こいつらの恋愛は何だかまだまだ先になりそうな予感がしますね…(^^;】


>>132

一樹「紅茶の試飲会、ですか。
…おぉ、いいですね。
凄く勉強になりますよ、ええ!ありがとうございます!」
(大好きな紅茶がより一層飲めて楽しめると思い、嬉しそうに)


夏輝「うおっ、まじか、おっさん!料金はいいんだとよ兄貴!」

一樹「ちゃんとマスターにお礼は言っておくのですよ?」

夏輝「だぁーもう分かってるって!
全く、太っ腹だぜ!おっさんはよ!あんがとよ」

(そう言っては地下室にも声が届く様大きな声でマスターに)

>マスター

136:マスター:2014/07/15(火) 15:06 ID:AOw

【名古屋の大須で、休日なんかは忙しくてバタバタしてますよ^^ 恋愛フラグは見るのすきなので楽しみです】

一樹君「明博さんや、沙羅さん、心さんたちに味見役をお願いして、一樹君のいれた紅茶も飲んでもらいましょう」
   地下室から蜂蜜入りのジャムを持って現れる
夏輝君「夏輝君 蜂蜜はどのくらい?」

137:樫宮沙羅:2014/07/15(火) 15:06 ID:shw

【マスター、私も>>87で絡んでるのでお願いします(泣)
また後で来れたら来ます!】>マスター

138:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 15:49 ID:92A

>>136
【成る程…名古屋にですか。もしや此処と同じでカフェを経営なさってたりなんて!?
休日は忙しいのですね、頭に入れておきます!

おぉ…私も凄く楽しみですw
ちゃんとした告白出来そう?

夏輝「お、俺は出来るぜ!勿論、き、緊張せずにな!」
(ガタガタ)

一樹「僕は…彼女達の意思を優先したいですね…」
(プルプル)

…大丈夫かな、こいつらはw】


一樹「えっ、紅茶を実際に作らせてもらえるのですか…!!それは凄い…いえ、本当にありがとうございます!!」

夏輝「良かったな、一樹!」

一樹「ええ…」
(僅かに頬を染め微笑む)


夏輝「あぁ…皿から溢れる寸前くらいまでドバドバと埋めてはくれねぇか…?」 (ハイライトの無い目に一瞬にしてなり、我を忘れた様な発言をする)

一樹「夏輝…糖尿病になるおつもりですか、将来が心配です。マスター、控え目にお願いします」

>マスター


>>137
【うおっ、それ回収、私がピックアップし損ねてます!まじですいませんォォ
>>87 の沙羅さんのレスをお願いしますマスター!】

139:樫宮沙羅:2014/07/15(火) 17:39 ID:shw

そうよね!確かアイドルの……(名前忘れたらしく)>智乃ちゃん

ん?夏輝くんがどんな調子の子なの?ちょっと軟派な感じはあるけど。
(首を傾げて一樹に言い)
あれ?一樹くん、顔赤いわよ?兄弟仲良しって言われて照れた?
夏輝くんもちゃんと隠さず言ったら?(一樹の目を気にして何でもないと言う夏輝をからかい)
【いえいえ、ピックアップしてくれてありがとうございます!見落としは誰にもありますから気にしないで下さい(^^)】>一樹くん、夏輝くん

140:マスター:2014/07/15(火) 17:47 ID:AOw

【すまない(泣)】
>>87  正解は 紫苑(しおん)ですよ^^

141:マスター:2014/07/15(火) 17:50 ID:AOw

>>136
  【将来の夢ですね、まだ20なんで いちお服飾のショップです】

一樹君「決まりですね」

夏輝君「わかりました^^」
    便をそのままさかさまに

142:樫宮沙羅:2014/07/15(火) 17:51 ID:shw

【気にしないで下さい(^^)】
当たった!実はね……(テーブルの下からスマホ出してかこっそり調べてました!>マスター

143:マスター:2014/07/15(火) 18:19 ID:AOw

>>142
沙羅「な、なるほど、どうりでピンポイントだったんですね、
   本名は一色紫苑(いっしきしおん)

144:樫宮沙羅:2014/07/15(火) 19:43 ID:shw

ええ、調べたらすぐ出てきました!
なんだか素敵な名前じゃないですか!(名前を聞いて笑顔で言って)>マスター

145:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 19:53 ID:Gig

一樹君と夏樹君はいつも喧嘩してるの?((不思議そうに危機
>>129

チノです。((名前聞かれ答えて
>>139

【参加許可ありがとうございます】
>>134

146:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 20:44 ID:klM

【大量返し注意!】
>>139
夏輝「なっ、沙羅さん軟派って…Σ」
(沙羅さんの言葉に驚き)

一樹「そうですね…彼は見た通り、女の子であれば誰にでも飛び付く様な子ではあります。
おまけに口は軽いし…叱られても反省はしてるのか余り良く分からないかも知れませんね。
ただ、彼自身は人が傷付く表情だけは見たくないと思いますので、大した事はしないと思います。
付き合った場合の浮気の方は…そうですね、しないとは思われますが、余り強い束縛は受け付けないかと。
…まぁそんな時は先ずは、友達などに声を掛けて外堀から埋めていく作業をですね……」

夏輝「…そ、それ以上は止めてくれ。見てはいけない兄貴の怖い一面が見えて来そうだからさ」

一樹「ははは、じゃあ仕方無いね」
(そう言うと話題を変えて)

一樹「ははは、そうですね、兄弟の仲が良いと言われると少々照れ臭くなりますね…。やはり弟は可愛いものですから…」
(そう言ってはまた頬をほんのりと赤く染める)

夏輝「なっ、沙羅さんまで…。い、一樹の愛情を…じ、助長をしないでくれよ…び、BLとか何かでカップリングされ掛けてるんですし…」
(もじもじと小さくなりながら言う)

一樹「おや、気にしなくても良いじゃありませんか?
他人の趣味にわざわざ干渉する事無いのですよ?」

夏輝「そうなのかな…?ま、いいか!」

【優しいお言葉ありがとうございます!】

>沙羅


>>141
【カフェは将来の夢ですか〜いいですねv素敵です!一応…とは自営業ですし私は凄いと思います!】

一樹「楽しみですね…いつにしましょうか?試飲会」
夏輝君「ぅおああ、流石だぜおっさん!!ようっ!姉御!!」(瓶を逆さまにして蜂蜜をたっぷり乗せてくれるマスターを調子にのっておだて)

一樹「ななっ!ま、マスターなんて事を…!や、止めて下さい本当に糖尿病になってしまいますからぁああ」
(目を白目にしてマスターの元へ)

夏輝「いやいやマスター、そのままでいいから!なっ、なっ!?」
(目をギラギラと輝かせて一樹を制止し言う)

一樹「NooOOOOO!!!!」
(我を忘れて叫ぶ)

>マスター


>>143
一樹「おや、マスター、一色紫苑って言うのですか…」夏輝「案外イケメンな名前だったな…。なのにオカm…」
一樹「こら夏輝、差別はいけませんよ」

夏輝「へいへい…。まぁ俺はおっさんって呼ばせてもらうわ」

一樹「すみません、マスター」
(名前を聞いて二人は反応し)
【返し自由です!】


>>145
一樹「喧嘩、ですか?いえいえこれは言い合いと言いますか…」
夏輝「あぁまあ、本気の喧嘩じゃあねぇから、智乃が心配する必要はねぇぜ!」
(そう言っては二人して智乃ちゃんに笑い掛ける)

>智乃

147:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 20:49 ID:Gig

言い合いなんだ

別に心配してないけど

148:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 21:07 ID:klM

>>147
一樹「はは、辛辣だね」
(そう言うと穏やかに笑う)

夏輝「智乃〜、幾ら仕事とはちげぇからって冷てぇよぉ〜」
(ややしょぼんとしながら呟く)

>智乃

149:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 21:13 ID:Gig

一樹君、辛何?

これがいつもの私だけど

150:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 21:26 ID:klM

>>149
一樹「…すまない、失言だったね、謝るよ」
(そう言っては申し訳ないと礼をする)

151:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 21:29 ID:Gig

何か申し訳ないこといったの?

152:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 21:41 ID:6Lg

>>151
一樹「え…いや、僕はてっきり辛辣(しんらつ)と言われて、怒らせてしまったのだと…」

(わたわたと慌てる表情を見せて下を向く)

153:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 21:51 ID:Gig

ああ、気にしてないので大丈夫です。それより、夏樹君おとなしいですね

154:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 22:03 ID:klM

>>153
一樹「そうですか…いえ、ありがとうございます」

夏輝「えっ、お、俺か!?
いやぁ、兄貴に話し掛けられてっから、お、俺が居ちゃちょっと邪魔かなって思ってな!
空気の読める奴っていいよな!」
(そう言っては、「たはは」と智乃ちゃんに笑う)

155:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 22:08 ID:Gig

よくわからないけど、どういたしまして

別に邪魔じゃないよ。夏樹君は話している方がいいよ((笑いかけ

156:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 22:17 ID:klM

>>155

一樹「はは、どうやら僕は勘違いをしていた様ですね」
(そう言いほっとした様子で、穏やかに微笑む)


夏輝「へ…いいのか!お、俺喋っても!?へへへ、サンキューな!
つーかお前の笑顔はやっぱ最高だな!流石アイドルだぜ!!」
(そう言っては智乃ちゃんににかっと歯を見せて笑う)

>智乃ちゃん

157:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 22:20 ID:Gig

とりあえず何か飲む?

お世辞はいらないよ

158:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 22:39 ID:6Lg

>>157
一樹「そうですね…では、アッサムでミルクティーを一つ、お願い出来ますでしょうか」
(そう言っては智乃ちゃんに頼む)

夏輝「お世話じゃねぇのになぁ…。アイドルになるのって面接やら歌のレッスンやらで大変だって、兄貴から聞いたぜ?」
(と言っては、智乃ちゃんの目を見る)

一樹「そうですね…あの業界は物凄く厳しいと言いますから」
(少々難しそうに、且つ寂しそうに言う)

>智乃

159:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 22:45 ID:Gig

わかりました((準備して

最初は大変だと思ったけどレッスンも簡単だよ((冷静にいい

うん。アイドルは恋愛禁止だから。((ミルクティー出して

160:一樹&夏輝:2014/07/15(火) 23:09 ID:klM

>>159
一樹「ありがとうございます。
…あぁ、それと言い忘れてましたが、それに氷を入れてアイスミルクティーとして出して貰えますでしょうか?」
(そう言っては注文に付け足しを求める)


夏輝「へぇ〜智乃は何でも出来んだな!すげぇよ、天才じゃん!」
(レッスンも簡単だよとの言葉に感心を受け)

夏輝「……でもさ、恋愛禁止とか、ちぃと辛くねぇか…?」
(そう言うと急に心配そうな顔付きになり)

夏輝「…だってよ、愚痴の言える聞いてくれる奴とか、自分の寂しい気持ちを受け止めてくれる相手がいねぇ、作れねぇのと、それって同じじゃねぇか!
寂しいぜ…んなの…」
(そう言うと眉間に皺を寄せて智乃ちゃんに言う)


一樹「……ですが、あの業界ではそれがベストなのですよ。人気はすぐに変動するものです。スキャンダルになっては彼女の将来自体が危うくなるのですよ」
(淡々とした様子でそっと言う)


夏輝「んぁああ!わ…わかんねぇよ!そんなの…。人気の変動とか、それが掟だとか…俺は…。し、心配…なんだよ」
(そう強く言っては、俯く)
一樹「……夏輝」
(心配そうな目でカウンター側から二人を見つめる)

>智乃

161:智乃◆LQ:2014/07/15(火) 23:50 ID:Gig

うん。わかった((氷出して入れて

少しからいかもしれないけどそれがルールだから。それに心配しなくてもいいよ。私の話を聞いてくれる人なら近くにいるから。((少し微笑むと二人を見て

162:一樹&夏輝:2014/07/16(水) 00:01 ID:6Lg

>>161
一樹「ありがとうございます」
(そう言っては優しく微笑み返す)

夏輝「そっか〜。んなら、安心だな!智乃ちゃんがそれでいいなら、俺もその気持ちを優先するぜっ!
でもさ、少しでも困った事があったら相談くれぇ何時でも乗ってやっからさ、ある時は行ってくれよな!」

一樹「そうですね、少しでも力になれるような事があれば、お手伝いしましょう」


夏輝「それに他の此処に居るみんなも、力になってくれると思うからさ!」

(そう言っては夏輝も微笑み返す)

>智乃

163:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 00:04 ID:Gig

はい。((微笑んで

一樹君、夏樹君...ありがとう((嬉しそうな笑顔でいい

あのさ、1つだけいい?メールアドレスと携帯番号交換してくれないかな?

164:一樹&夏輝:2014/07/16(水) 00:17 ID:klM

>>163

夏輝「んぁ?メールアドレスと携帯番号って、携帯のって事か。
いいぜ!その方が相談事とかやり取りしやすいもんな!」

一樹「そうですね。ええ、勿論、僕も構いませんよ。
…ですが大丈夫なのですか?事務所に携帯番号の方など管理を徹底されていそうなのですが…」

夏輝「はっ、んなの問題ねぇだろがよ!友達だ〜とか言って適当に済ませときゃあさ」

一樹「ははは、そうですね。アルバイトの方も上手くやれているのですから、その辺りも抜かりは無いのでしょう。
いいですよ、えぇ。交換しましょう」

(そう言っては二人して相手方に近付き、携帯の赤外線での交換を求め、応じる)
>智乃

165:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 00:24 ID:Gig

事務所の方にはもういってあるから大丈夫。((携帯の赤外通信で交換して

166:一樹&夏輝:2014/07/16(水) 00:44 ID:3qk

>>165
夏輝「よぉっし!送信あーんど受信かんりょーうっと!」(元気良く叫ぶと、スマホを制服の上着の胸ポケットにすっ、としまう)

一樹「そうなのですか…!いやぁ…実に手際が良い。流石です。
いや、これは…事務所の方も寛大とも言えますかね…ふむ」
(感心した様子で頷き、携帯電話をぱちんと閉じると此方も制服の胸ポケットにしまう)

夏輝「これで心配はねぇな!何時でも連絡してくれりゃあいいからな!」
(そう言うと彼は再びにかっと笑う)

>智乃

【すいません、そろそろ眠りに落ちますんで、置きレスになりますォ】

167:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 17:53 ID:Gig

うん。分かった。((こくりとうなずきスマホしまって

168:一樹&夏輝:2014/07/16(水) 18:50 ID:/D.

【埋まってしまって見れなくなってるかもと思い貼り付けます!
>>131
マスターの施設追加説明のご案内について
>>145
智乃さん→沙羅さんに宛てたレス
>>143
私の方→マスター&沙羅さんに宛てたレス

以上を一応ピックアップしておきますね〜
でもまぁ月日も経ちました事ですし、新しい会話を作ってもいいかなっとも思っております(^^)
………それではまた】


夏輝「お、そういやさ、ついさっきマスターが一樹と話している時に言ってたんだけどよ、今度皆が集まった時に紅茶の試飲会を開くんだとよ」

一樹「えぇ、そうなのですよ。…ですがまだはっきりとした日時は決まっておりません」

夏輝「だからさ、んまぁまだ予定の段階なんだけどよ…。それが決まった時でかつ、智乃の予定が合ったらでいいんだ!
良かったらみんなで一緒に試飲会しねぇか?な、智乃が居ると俺楽しいしさ!」
(そう言っては智乃ちゃんに声を掛ける)

>智乃

169:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 18:53 ID:Gig

うん。私も試食会のこと言われた。空いてる日とかまだわからないけど行きたい

170:一樹&夏輝:2014/07/16(水) 19:37 ID:/D.

>>169

夏輝「だよな!智乃ならそう言ってくれると思ってたぜ!」
(智乃ちゃんににかっと笑い掛け)

一樹「日時が決まった時には早めに、僕が智乃さんに連絡をしましょうか」

夏輝「あ…それなんだけどよ、兄貴じゃなくて俺に回さしてくんね?」

一樹「おや、それはまたどうして?」
(不思議そうな表情をしながら夏輝に聞く)

夏輝「いやさ、特に理由はねぇんだけど、俺が回してぇなって…思ってさ」
(答えにくそうなやや難しい顔をして頭を掻く)

一樹「そうですか…。ふむ、では智乃さん、貴女はどちらから連絡を受け取りになられますか?」
(そう言って彼は智乃さんに問う)

>智乃

171:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 21:39 ID:Gig

私はどっちからでもいいから、やりたい人が連絡して

172:智乃◆LQ:2014/07/16(水) 23:45 ID:Gig

【今日はもう誰も来ないかな?】

173:一樹&夏輝:2014/07/17(木) 01:57 ID:nR.

>>171
夏輝「んじゃま、俺が智乃に連絡するよ」

一樹「そうですね。では夏輝、お願いしますよ」

夏輝「おう!兄貴に言われなくてもなっ!」

>>172
【ねおちしてしまってた…;;
そうですね、皆忙しいみたいですし。まぁまたお顔を拝見できる日が必ず来ると思います!
待ちましょ♪ゆっくりゆるゆると♪

夏輝「因みに俺の判断じゃお昼頃辺りに来ると、皆の顔を見れると思ってるぜ」

174:マスター:2014/07/17(木) 10:09 ID:AOw

>>146 一樹&夏輝


一樹&夏輝「できましたよー ワッフル&アイスの蜂蜜セットです」^^
     もはや天津飯ごとく大量の蜂蜜につかるアイスとワッフルを置く

175:マスター:2014/07/17(木) 10:11 ID:AOw

一番奥の席に座り 窓を開け 煙草をふかしながら 一樹や夏輝、智乃達のやり取りを見ながらニンマリ
そしてウトウト…

176:一樹&夏輝:2014/07/17(木) 16:47 ID:PSo

>>174
一樹「ああ…出来上がってしまった…」
(がっくしと項垂れ)

夏輝「はぁ…はぁ…、おっさん…あんた、ほんとマジで最高だぜ…!!
それじゃあ…遠慮なく…」
(涎をだらだらと垂らしながら)

一樹「ま…待ちなさい…夏輝、早まらないで下さi」

夏輝「…いっただっきまぁあああす!!!!」

一樹「うわぁあああああ!!!!」(店内に響き渡る程の大声で叫び)

夏輝「んがぁああ…ごくり」(お皿ごと口の中へと突っ込み間食)

夏輝「ぐっへぇえ〜…おっさん、あんがとよ♪
アイスの冷たさで皿までひんやり、蜂蜜の甘さしっとりの、サクサクのふんわふわでマジ旨かったぜ!」

(そう言うとマスターに向かってウインクする)

一樹「…マスター、お皿の方は必ず弁償させて下さい…」

夏輝「ふぅ〜、皿まで旨い店とか滅多に無いぜ〜?こりゃ繁盛するだろうよ!な、一樹!」

一樹「お皿まで食べてしまえるのは貴方くらいです…少しは常識を身に付けて下さい。ねぇ、マスター」
(そう言うとマスターに同意を求め)

>マスター


>>175

一樹「あの、マスター。試飲会の方は何時にしましょうか」

夏輝「なぁ、一樹?それの事何だけどよ、
智乃の兄貴や心ちゃん、沙羅さん、みんなが居るときでいいんじゃねぇのか」

一樹「ははは、ちゃんと頭には入れてあるよ、夏輝。ではこうしましょうか…明博先生のお顔が見れました時にということで。」

夏輝「だってよ、おっさん!いいか…?」

>マスター

177:一樹&夏輝:2014/07/17(木) 16:51 ID:HC2

>>175
一樹「…っと、おやおや。マスターはお疲れの様ですね。」
(そう言ってはにっこりと微笑み)

夏輝「ったりめぇだろ?おっさんだって人間なんだ、そりゃ疲れるだろ」

一樹「おやおや、夏輝にしては珍しい事を言いますね」
夏輝「ってなんか失礼だな、おい」

一樹「ははは、冗談ですよ」

178:智乃◆LQ:2014/07/17(木) 17:12 ID:Gig

じゃあ、よろしくね

179:一樹&夏輝:2014/07/17(木) 17:46 ID:PSo

>>178
夏輝「おうよ!この俺に任せとけって!」
(そう言うと智乃ちゃんに、握り拳に親指を立ててグッとポーズを決める)

一樹「中々楽しみになってきましたね…夏輝」

夏輝「だな!ま、時間はまだまだあるんだ。焦らずゆっくりやろーぜ」

一樹「そうですね、英国紳士たるものそうで無くてはなりませんね」
(そう呟いては帽子のつばを持って影を作る仕草をし)

夏輝「なあ兄貴、それどっから出して来たネタだ…?」

一樹「ふふふ、さて…何処からの発祥でしょうか…」

夏輝「ゲーム…か」
(ぼそりと呟いては呆れた様子で笑う)

180:智乃◆LQ:2014/07/17(木) 18:55 ID:Gig

よろしくね

181:智乃◆LQ:2014/07/17(木) 21:05 ID:Gig

【マスターやさらさんは何してるのかな?】

182:一樹&夏輝:2014/07/17(木) 22:00 ID:YZs

>>181
【マスターは恐らくこの時間帯はお仕事を。
午前中にたまにお見えになるかな。沙羅さんは…ちょっと分かりませんが、
大抵はお仕事中だとか、それに疲れて体を休まれているかだと思われます(^^)
まぁ人にはペースと言うものがあったりしますから…まった〜りしましょ♪】

>>180
一樹「…それでは僕達はこれで。あ、お金は此処に置いて置きますね。マスター、智乃さん」
(空になったカップとお勘定をカウンターの上に置く)

夏輝「ちょっと、此処を空けるぜ」
一樹「と、言うよりも少々急用が出来まして、レスがかなり遅くなると言う話です」

【と言うわけで此方まったり進行になります;1日に三回返す事が出来れば良いとこかと;;すいません!
寝落ちします!】

183:智乃◆LQ:2014/07/17(木) 22:05 ID:Gig

ありがとうございました((頭下げて

いってらっしゃい

184:マスター:2014/07/18(金) 10:00 ID:AOw

>>176一樹&夏輝

一樹「それより…皿ってたべれるんですね(苦笑)」

一樹「そーですねー…」

【皆さんの予定はどんなものですかね】

185:マスター:2014/07/18(金) 10:01 ID:AOw

机に方肘ついて うとうと

186:一樹&夏輝:2014/07/18(金) 18:17 ID:N1k

>>184
一樹「そ、それは…そのですね…彼の胃は特別なものでしてね…」
(あはは、と此方も苦笑し目を反らす)

夏輝「…んあ?特別?
別にんな事はねぇよ?皿は皿だ。不味いもんは食えねぇし、上手いもんは食える。それだけだ」

一樹「…夏輝、何か話がずれてる気がします」
(そう言ってはため息を付き肩を下ろす)

【私は6時以降なら大体此方にログインしてますね〜(´`)
ただ毎回長文になるので書けても此方に形として出てくるのは時間がかかります】
>マスター

187:智乃◆LQ:2014/07/18(金) 20:10 ID:Gig

【私はだいたい8時くらいですかね。それより早くこれたら6時半ってとこですかね】

188:マスター:2014/07/19(土) 11:04 ID:AOw

【お二人ともありがとうございます。私は ほぼ水曜日以外はお客様に左右されなければ
 夜8時まで大丈夫です、8時以降は携帯からになるので少し入りが遅いです】

189:マスター:2014/07/19(土) 17:50 ID:AOw

>>186 (皿を食べてみようかと考えたマスターであった)

190:智乃◆LQ:2014/07/19(土) 17:53 ID:Gig

マスター、夏樹君の真似はしない方がいいですよ

191:一樹&夏樹:2014/07/19(土) 19:05 ID:WX6

>>188
【成る程…了解です!
となると、水曜日以外の夜の7時辺りが大体良い時間になるのかなぁ?
祥たんさんのキャラの子や沙羅さんの方も連絡を待ちたいですね…!】

>>189 & >>190
一樹「マスター!だ、ダメですよ、それだけは!
一般の方がやられては内臓に傷が付きますから!!夏樹が物凄く異常なだけなのですから早まらないで下さいよ!?」
(そう忠告する様に後ろから言い)

夏樹「っておいそこ、異常とか失礼過ぎるだろ!
胃が丈夫だと言いやがれっ!」
(智乃ちゃんと一樹の発言にむっとして言う)

192:智乃◆LQ:2014/07/19(土) 19:59 ID:Gig

ごめんね。なんか気にさわること言った?((しゅんとして左記をいい

193:一樹&夏樹:2014/07/19(土) 20:11 ID:WX6

>>192
夏樹「うぉっ、なっ…、あっ…いや、お、俺はその…っ……うぉおおごめんよ〜智乃」
(智乃ちゃんのしゅんとした様子に慌てて)

一樹「ほら、夏樹ダメですよ!前々から言っているではありませんか、ツッコミをする際にはもう少し言葉使いを良くしなさいとあれほど…」

夏樹「お、おぅ、次からは気を付けるな、智乃っ!」
(目を見てそう言うと智乃ちゃんの両手を握り締める)

>智乃ちゃん

194:一樹&夏樹:2014/07/20(日) 00:09 ID:jkM

【すいません!ちょっと20日と21日(今日と明日)の二日間は完全に来られませんォ
二日過ぎたらまた舞い戻って来ますねォ】

195:マスター:2014/07/20(日) 12:05 ID:AOw

【来週あたりの金曜の夜とかですかね?】

196:マスター:2014/07/20(日) 12:07 ID:AOw

自分用に珈琲をいれながら 煙草をふかして…二階に上がって行く

197:智乃◆LQ:2014/07/20(日) 12:15 ID:Gig

マスター、どこいくんですか?

198:樫宮沙羅:2014/07/20(日) 20:08 ID:shw

【なかなか来れなくてすみませんでした;;お話は結構進んでますよね(^^;)ほんとすみません。新たに絡み文出した方がいいですか?私は平日は仕事でして、家にはうるさいのがいるので、なかなかこの日と言える日がなく……。来れる日には顔出します!】>all本体様

199:マスター:2014/07/21(月) 11:02 ID:AOw

>>197 智乃「珈琲豆を取りにですよ」
      (と言いながら読書をして何時間も帰ってこない時がしばしば)

200:マスター:2014/07/21(月) 11:04 ID:AOw

>>198 沙羅【そうですね新たに絡んでもらうと解りやすいです。いつでもお待ちしていますよ^^

     

201:マスター:2014/07/21(月) 11:07 ID:AOw

愚痴「みんなお休み三連休…私は違って三連勤…カップルよ私服ならまだしも、浴衣でくるなー(泣)
   なんか俳句みたいにできそう、
                   手をつなぐ
                      浴衣の二人
                        まぶしいな  マスター心の一句

202:一樹&夏輝:2014/07/21(月) 18:32 ID:WX6

一樹「こんにちは皆様、紅茶を飲みにまたやって来ました」
夏輝「2日ぶりか?いや1日しか経ってねぇ気もするけど…俺はとにかく甘いホットケーキが今は食いてぇ!!」
(そう言っては扉を勢い良く開けて来店する)

>>198
【沙羅さん、此方は新たに絡み文を出して頂いても大丈夫ですよv】

>>201
一樹「マスター…疲れているのですね」
夏輝「分かるぜ〜俺だって青春してぇもんなぁ」
一樹「それにしても、マスターの俳句は何やら寂しさの様なものを感じますね…」

(そう言っては夏輝は頭の後ろで腕を組み、一樹は分かります、とでも言いたげな表情でうんうんと頷く)

203:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 18:39 ID:Gig

いらっしゃい。久しぶりだね
>>202

マスター、頑張ってください((変なフォロー
>>201

204:一樹&夏輝:2014/07/21(月) 19:10 ID:jrk

>>203
一樹「智乃さん、久しぶりですね。」
(帽子を直すフリをしながらにこっと微笑み挨拶をする)

夏輝「あぁ、ホント久しぶりだな、智乃…つか、へ、平気か…この前激しい突っ込みしちまったけど…あのさ、ほんとごめんなっ!」
(そう言っては言いにくそうな顔をしながらも頭を掻いて)

>智乃ちゃん

205:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 19:15 ID:6PY

【皆さん、ありがとうございます(>_<)では、改めて絡み文出しますね!

マスター、久しぶりに会いに来ましたよ?(ノースポールのドア開けて)
私の本体も3連休じゃなかったから、そんな愚痴らなくて大丈夫ですよ?>all

206:一樹&夏輝:2014/07/21(月) 19:20 ID:jrk

>>205
一樹「おや、沙羅さんこんにちは」
夏輝「おっ、久しぶりだなぁ!沙羅さん学校はどうなの?やっぱり忙しいの?」
(そう言って一樹は沙羅さんに向けて一礼をし、夏輝は元気良く手を振る)

>沙羅さん

207:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 19:29 ID:6PY

一樹くん、夏輝くん、こんにちは!久しぶり!(笑顔で挨拶を返して
学校ねぇ……忙しかったよ。(ため息つきながら)>一樹くん、夏輝くん

208:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 19:31 ID:Gig

なんで帽子直すふり?((クスクス笑いながら

大丈夫だよ。他の人なら大丈夫じゃないと思うけど
>>204

209:一樹&夏輝:2014/07/21(月) 19:32 ID:WX6

>>204
【あ、これどんな風に返してもらっても大丈夫ですよ〜\(^o^)/
何となくですが一応言っておきますです…;】

210:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 19:33 ID:Gig

さらさん。お久しぶりです

211:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 19:35 ID:6PY

あ、智乃ちゃん!久しぶり!(笑顔で挨拶して)
この前名前教えてもらって覚えてきたわ!>智乃ちゃん

212:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 19:36 ID:Gig

ありがとうございます((笑顔でいい
>>211

213:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 19:49 ID:6PY

学校もあるのに大変よね…。(忙しいんだろうなと思いながら)>智乃ちゃん

214:一樹&夏輝:2014/07/21(月) 20:19 ID:jrk

>>207
一樹「そうですか…忙しいのですね。さぞかし大変だったでしょう、今日は私が飲み物と食事の方を奢りますよ」
(そう言ってはお疲れモードの相手に微笑み掛けて)

夏輝「沙羅さん忙しいのかぁ。ははっ、んじゃもしかしたら俺と同じで、勉強が難しすぎて単位を落としかけててそれを取るのに必死だった忙しかったりしt」


一樹「夏輝、それは無いと思いますよ?と言うよりも沙羅さんは先輩なのですから、その辺りの事は貴方よりかはきちんとしている筈です。夏輝と一緒にされては沙羅さんが可哀想ですよ」
(夏輝は両腕を頭の後ろに回しながらそんな言葉を呟いていたのに、一樹はやれやれと思いながら夏輝を制止する)

夏輝「って俺のフォローはされないんだな」

一樹「そうですね〜…貴方には全科がありますから」
夏輝「ぬぉっ、痛いところつきやがるぜ…兄貴」

>沙羅さん


>>208
一樹「へ…!?帽子を直すふりですか?…あ、あぁそうですね…これはそのですね、英国紳士の由緒正しき仕草なのです」

夏輝「かんっぜんにゲームの影響だけどなっ!」
(ニコニコとしながら解説をし)

一樹「げ、ゲームの影響ではありません!僕の決めた事なのです」
(そう言うと少々顔を赤くしながらも俯いて)

夏輝「どっちにしろちょっと痛てぇと思うけどなぁ」
(と、笑いながらもため息を吐く)


夏輝「だ、大丈夫だったか。な、ならいいんだけどよ…うっ、ち、智乃も中々痛いところを付いてくれるな…」
(と言ってはしょぼんとして)

一樹「おや、彼女は優しいと思いますけどね。許してくれていますし」

夏輝「一樹のその合理的みてぇな考えがちょっと羨ましいぜ」
(と、彼はニヒヒと笑いながら言うと、智乃ちゃんにたっぷりの蜂蜜とバターを乗せたホットケーキを注文する)
>智乃ちゃん

215:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 20:25 ID:6PY

あ、一樹くんに奢ってもらっていいのかしら?(年下に奢らせるのも…と悩み)
って……夏輝くん?何か言ったかしら?(単位取るのに必死と言われ軽く睨んで)
本当に、二人似てないわね。一樹くん、夏輝くんの全科って?>一樹くん、夏輝くん

216:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 20:49 ID:Gig

英国紳士かっこいいよね

蜂蜜たっぷりとか、夏樹君甘党?
>>214

そんなに大変じゃないですよ
>>213

217:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:10 ID:6PY

頑張ってるのね!
そういえば、智乃ちゃんのお兄さん最近みないね?
(辺り見渡し)>智乃ちゃん

218:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 23:12 ID:Gig

ああ、なんか漫画の締め切りが近いそうで部屋に引き込もっています((あきれたようにいい
>>217
【本当は携帯が使えなくなったんじゃなかったでしたっけ?】

219:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:19 ID:6PY

そうなのね、漫画家も大変なんだ!(驚いた顔して)
お土産にマスターのケーキ持ってってあげるといいよ!(笑顔で言いモンブランを勧めて)
【狽、そうでしたね;携帯止まるかもと言ってましたね(>_<)】>智乃ちゃん

220:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 23:21 ID:Gig

差し入れですか。たまにはいいですね((少し微笑んで
>>219

221:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:40 ID:6PY

そうでしょう?お兄さん、マスターのケーキ恋しがってるだろうし!
(同じく笑顔で答えて>た智乃ちゃん

222:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 23:41 ID:Gig

かもしれませんね((クスクス笑い
>>221

223:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:44 ID:6PY

ええ、モンブラン美味しかったわよ!(先日食べたら美味しかっ
らしく相手に勧めて)
マスター来たら箱に詰めてもらおう?>智乃ちゃん

224:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:51 ID:6PY

>>221>>223で一部文字おかしくなってますが気にしないで下さい(^^;)】>智乃ちゃん

225:智乃◆LQ:2014/07/21(月) 23:52 ID:Gig

あ箱詰めなら自分でできます((テキパキと箱詰めして
>>223
【了解です】

226:樫宮沙羅:2014/07/21(月) 23:58 ID:6PY

智乃ちゃん、テキパキしてるね!
すごいわ!(感動しながら言い)
きっと家でもそうなのね!>智乃ちゃん

227:智乃◆LQ:2014/07/22(火) 00:00 ID:Gig

ありがとうございます((少し頬をピンクにそめて
>>226

228:一樹&夏輝:2014/07/22(火) 05:13 ID:Y8M

>>215
一樹「大丈夫ですよ、毎回夏輝の分も一緒に払っているので、一人増えた所で余り変わりはしないですよ。
それに何時も楽しくお話しをさせて貰っているのです、そのお礼だと言うことで奢らせて下さい」

(そう言ってはやんわりと微笑み、「智乃さんも一緒にどうですか?疲れていると思いますし」と少し言ってみる)
>智乃ちゃん、沙羅さん

夏輝「ななっ!いやぁ…な、何でも無いです!沙羅の姉さん!」
(軽く睨まれ必要以上にテンパる夏輝)

一樹「そうですね、双子なのに性格が全く似ていないと言うのはよく言われますね」
夏輝「ま、しゃあねぇんじゃね?確か俺らは、にらんせーそーせーじとかって言われてなかったっけか?」


一樹「そうですね、正しくは二卵性双生児ですね。一卵性の双子とは違い余り似てはいないのだそうです。
一卵性は同じ遺伝子情報を持って産まれる為、違いが分からなくなる位に似てしまいます。
が、二卵性は双子なのですが個々の個体が違う遺伝子を持つ為、一卵性の双子より違いが出来るらしいです」

夏輝「…だ、そうだな。俺にはマジでさっぱりわかんねぇけど!」

一樹「それより夏輝、ちゃんと発言部分の漢字変換をなさって下さい。平仮名のままだと読みにくいですよ」
夏輝「あ、悪りぃ悪りぃ。俺漢字がさっぱり浮かばなくてさ〜」

一樹「はぁ…全く夏輝は…。これだと先が思いやられますね」
(眉間を指で押さえ困った表情をして首を振る)

一樹「あぁ、そうですね。夏輝の全科の事についてお話しをしましょう。彼はつい先日智乃さんに激しくつっk」

夏輝「うわぁああ!も、もういいだろ〜この事はさ!と、とと智乃も許してくれた事だしさ、なっ?」
(そう言っては一樹の肩を持って)

一樹「は、はぁ…まぁ良いでしょう。ですが夏輝、さっきの発言の止め方は…ちょっと」

夏輝「な…なんだよ」

一樹「分かりませんか?」
(そう微笑んでは「彼はつい先日智乃さんに激しくつっk」で切られた台詞を掘り起こし)

夏輝「…なっ!やっ、やめろ!!お前の事だ変な解釈のされ方も含むとか言うんだろ!させねぇぞ、決してやらしい意味じゃねぇからな!」

(物凄く恥ずかしくなって真っ赤に顔を染めて言う)
>沙羅さん

【ややアレなネタになってしまった…w】


>>216
一樹「格好いい…ですよね!英国紳士格好いいですよね!あぁ…貴女は魅力が分かる人だ!嬉しいですよ」
(格好いいと言われて嬉しくなったのか、ほわほわと明るく声を上げて笑い)

夏輝「中二病感たっぷりの兄貴の感覚を格好いい…だと…!?
よ、良かったなぁ一樹!」

(そう言うと後に、「英国紳士は流行るのか?」と疑問に呟き)


夏輝「あぁそうだぜ、智乃♪俺甘いもん大好きなんだよ♪
この前なんかマスターに、天津飯ばりにワッフルとアイスの上に蜂蜜をどっさりかけてもらってさ〜…あぁあれはマジで幸せだったなぁ〜…皿まで染み渡る旨さだったよ」
(目のハイライトが何故か一瞬にして無くなり、まるで病んだ様な幸せそうな表情をして涎を出しながら上を向く)

>智乃ちゃん

229:マスター:2014/07/22(火) 10:18 ID:AOw

>>205 沙羅「お帰りなさい」ニコニコ

230:樫宮沙羅:2014/07/22(火) 21:52 ID:6PY

ふふっ、智乃ちゃん、可愛いわ♪(頬杖ついて笑顔で)>智乃ちゃん

毎回夏輝くんの分も払ってるの?(驚いて一樹くんを見て)
夏輝くん、たまには夏輝くんが出すとか?
その慌てよう気になるけど、許してあげよう!(ちょっと意地悪く言って)
二卵性双生児だかはあんまり似てないわけね。ふふっ、確かに夏輝くんの発言て平仮名だらけね!
はぁ……智乃ちゃんを……。(一樹くんの言葉を聞いて誤解した目で夏輝くんを見て)>一樹くん、夏輝くん

マスター、ただいま!(笑顔で言って)
このお店にどうやら変態がいるらしいですよ。>マスター

231:一樹&夏輝◆5M:2014/07/23(水) 01:25 ID:Vno

【何と無くですがトリップをつける事にしました】
>>230
一樹「はい、まぁそうですね…毎回僕が払っていますね。彼は学食で持ち金をほぼ全て使いきってしまうので…」
(と、一樹は苦笑した様子で言い)
夏輝「ま、まぁ…そう言う事なんだよな…」
(夏輝は、あははと笑いながら頭を掻いては窓の外の方を見る)

夏輝「お…許してくれるのか!優しいな。沙羅さんはよ!兄貴、沙羅さんにもバターと蜂蜜たっぷりのホットケーキを頼もうぜ!」
(意地悪な一言をものともせずに夏輝はそんな事を言い)

夏輝「う、うわぁああ!ご、誤解だ、俺はそんな不埒な行為をした覚えは…!お、おのれ兄貴め…」
(と、夏輝は一樹をキッと睨み付け)

一樹「ぷくく…さて、何の事なのでしょうか?ご自分の胸に手を当て聞いてみて下さい…」
(一樹はクスクスと笑う)

>沙羅さん

夏輝「う、うわぁああ!おっさん!これは誤解だぁあ、信じてくれぇえ!いや、信じて下さいぃい」
(と、慌てて声の届く距離にまで近付いて行き)

>マスター

232:一樹&夏輝◆5M:2014/07/23(水) 12:29 ID:HC2

【どうやらエラーで午前中書けなかったみたいですね。っと、今はこの通り書き込めると思うのでちらっと報告します♪】

233:マスター:2014/07/26(土) 13:07 ID:AOw

>>230 紗羅「変態は生ごみですかね…」ニコニコ

>>231 夏輝「ごめんなさい、生まれてこの方、女性の言葉を優先してまう性分で」

234:一樹&夏輝◆5M:2014/07/26(土) 13:25 ID:Ypg

>>233
【お久しぶりです!主様!今年の夏も暑くなりましたね〜、熱中症対策みんなぁあやってますかぁあ!?←】

夏輝「なっ!?そ、それはおっさんがオカマだから何だよな!?てか、それぜってぇわざとだろぉお」
(くわっ、と素早く飛び出して突っ込みを入れてはそう叫び)

一樹「ぷくくく…夏輝、変態は生ゴミ行きらしいですよ」
(口を押さえ付けては含み笑いをし)

夏輝「って、それもこれも兄貴のせいだってばよ!」

一樹「おや、その語尾は何処かで聞いた事がありますね…いけませんよ、夏輝、パクりと言うものは」
(きょとんとした表情で目線を逸らしつつ言う)

夏輝「パ、パクりなんかじゃねぇ!某忍者漫画を引っ張り出すなよ兄貴ぃ!」

一樹「おや、知っていたのですか」

夏輝「兄貴の影響だよ、コンチクショォオオ!!」

>マスター
【+ALL本体様にちょっとした呼び掛けと言うか何かw】

235:祥たん◆vg:2014/08/16(土) 18:32 ID:EB.

【お久し振りです。書き込み復帰しました絡み文投下するので絡んで下さい】
明博
久々に此処に来るな…皆いるかな

236:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/16(土) 18:43 ID:DDs

一樹「おや…!お久し振りですね!待っていましたよ。明博さん」

(相手の存在に気付いては声を掛けて)



夏輝「久しぶりだな!元気にしてたか?小説家兼漫画家のお兄さんよ?」

(夏輝も兄の後についてきては上記を言い、「所でさ、心ちゃんは…一緒じゃないのか…?」ときょとんとした表情で聞いてみて)

237:祥たん◆vg:2014/08/16(土) 19:00 ID:EB.

明博
えっ?あぁ心ちゃんは一緒じゃないんだ……それより聞いてくれ一樹君、なんと[クリスタル・メモリー]が続編&アニメ化が決定したんだ!!
【只今他のスレッドでクリスタル・メモリーを作ってる途中です。出来たら遊びに来てくれますか?此処がクリメモの生みの親みたいな場所なのでできればと思い】

238:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/16(土) 19:11 ID:iBc

>>237

一樹「なな…なんと!アニメ化ですか!それはそれは…おめでとうございます!明博さん」

(アニメ化と聞いてパッと明るくなれば上記言い)


夏輝「心ちゃんはいないのか…って!アニメ化するって本当かよ!すんげぇな!心ちゃんの兄さん!」

(腕組みウンウンと頷けば「流石だな、兄貴が見込んだだけの事はあるぜ!」と独り言をもらして)



【知ってますよ〜(´ω`)入ってみたいです…
が、しかし本体が現在入っているスレが作っているものと合わせて、4つ位存在するので、レス遅くても大丈夫ならば…ですがォ】

239:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 22:01 ID:Gig

大丈夫。私もぶっちゃけいえばそっち側だし((なぜかドヤ顔で

私も甘党だよ((ニコリとして
>>228

可愛くないです((焦って
>>230

あ、お兄ちゃん生きてたんだ((サラっとひどいことをいい
>>235

240:祥たん◆vg:2014/08/16(土) 22:52 ID:8J2

智乃酷くない!!僕はまだ生きてるよ
(軽く涙目で↑を言う)
>智乃

241:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 22:56 ID:Gig

家で魂抜けてたから死んでたと思った((無表情でいい
>>240

242:祥たん◆vg:2014/08/16(土) 23:08 ID:8J2

あれは…〆切が近くて干からびてたと言うか…でも死んでないよ!!
>智乃

243:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 23:13 ID:Gig

死んでたのと代わりないじゃん((なぜかドヤ顔で
>>242

244:祥たん◆vg:2014/08/16(土) 23:18 ID:8J2

何でドヤ顔なのかな我が妹よ
>智乃

245:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 23:21 ID:Gig

別にいいじゃん((プイっとそっぽ向き
>>244

246:明博◆vg:2014/08/16(土) 23:34 ID:xn.

!!そうだ……今度連載する新しい漫画に智乃をイメージした子を入れても良いかな?キラキラ
(何かを閃いたと思ったら↑を言い目をキラキラさせる)
>智乃

247:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 23:38 ID:Gig

別にいいけど((一歩さがって
>>246

248:明博◆vg:2014/08/16(土) 23:45 ID:xn.

何で一歩下がるのさ!!
>智乃

249:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 23:47 ID:Gig

いや、何となく((一歩戻り
>>248

250:明博◆vg:2014/08/16(土) 23:51 ID:xn.

なんとなくって(泣)
>智乃

251:智乃◆LQ:2014/08/16(土) 23:52 ID:Gig

まあまあ、落ち着きたまえ((なぜか上から目線で
>>250

252:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/17(日) 00:12 ID:DDs

>>239

一樹「そっち側…と言うと?」
(どちらかと言うとそっち側だと言われ少し首を傾ければ上記を言い)


夏輝「おぉっ?智乃も甘党か!嬉しいぜ〜!じゃあさ、アイスクリーム、一緒に食おうぜ?兄貴も、お兄さんも一緒によ!」

>智乃ちゃん、明博さん


【はっ!たった今思い出したのですが、智乃ちゃんが明博さんのお兄さんで、心ちゃんは明博さんのアシスタントの様な感じでこのカフェのバイトさんだったんですよね!
うわわ、すいません>>238間違えてました!申し訳ないです!】

253:智乃◆LQ:2014/08/17(日) 00:58 ID:Gig

英国紳士とか好きってこと((ニコリとして

いいよ((アイス取り出して
>>252

254:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/17(日) 20:38 ID:08o


一樹「ほぅ…成る程…!いやはや智乃さんも…ありがとうございます」

(そう言い嬉しそうに口角をほんの少し上げれば帽子のつばを押さえる真似をし一礼して)


夏輝「おっ、サンキューな、智乃!
そうだ、智乃も一緒にアイス食おうぜ、仕事ばっかで疲れてるだろうからさ!」

(と元気良く言えば、「つー訳だ、アイスもういっちょ頼むぜ!」と人差し指立てて頼んでみて)

>智乃ちゃん

255:智乃◆LQ:2014/08/18(月) 01:10 ID:Gig

いえいえ((にっこりして

了解((アイス用意して
>>254

256:祥たん◆vg:2014/08/18(月) 04:35 ID:WTM

明博
アイスだって!?ありがとう。遠慮なくもらうよ
(そう言いアイスを受け取る)
>夏樹

皆さんお久し振りです。最近来れなくてすみませんでした。皆さんに迷惑をかけてしまいましたよね?
(眼鏡をかけた心が皆に↑を言う)
>皆さん
【お返事遅くなりました…>>238いえいえ別に平気です。明博が心ちゃんにお兄ちゃんっぽく振る舞ってるので勘違いするのは当たり前ですよ…別に智乃ちゃんより心ちゃんの方が妹っぽいって意味じゃないので安心してね。…ちなみに一樹&夏樹の本体さん、クリメモが完成しました♪遊びに来てください!!】

257:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/18(月) 04:37 ID:O06

>>255

夏輝「それにしても、ほんっと久しぶりだよなー!」
(と言うと一樹と一緒にテーブルに座っては肘を付いて)

一樹「そうですね〜…またこうして優雅な一時を皆と一緒に過ごせるのですから…」
(といっては微笑み「智乃さん、すいません、レモンティーもお願い致します」と注文して)


>智乃ちゃん

258:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/18(月) 04:44 ID:O06

>>256

夏樹「明博さん、此方で一緒に食べましょう!ささ此方ですよ」
(と言っては窓際のテーブルに招いてみて)


夏輝「……!心ちゃん、待ってたぜ!本当、久しぶりだよなぁ。心ちゃんも一緒になんか食おうぜ?」
(と言えば心ちゃんも此方のテーブル手招きしてみて)
>>心ちゃん


【あぅ、ありがとうございます!
そして新スレ行かせて下さい!是非ともっ!!←行きたかったっていう】

259:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/08/18(月) 04:49 ID:O06

>>258
は一樹の文章が明博さん宛でもありました!
書き忘れてたぁあああ((泣】

260:智乃◆LQ:2014/08/18(月) 14:33 ID:Gig

うん。分かった((コクンとうなずきレモンティー用意し
>>857

261:朝霧一樹&夏輝◆5M hoge:2014/08/18(月) 22:16 ID:6fk

>>260

一樹「…ありがとうございます、智乃さん」

(帽子のつばを押さえる真似をしては微笑み、レモンティーを受け取れば、香りを確かめてから一口頂いて。
「智乃さんの入れてくれた紅茶も中々の味わいですね…優しい香りが致しますよ」
と言ってはカップ片手に水面を目を細めて見詰めれば微笑んで)


夏輝「智乃っ、早くこっちに来いよ!お兄さんと心ちゃんとみんなで一緒に食うんだよっ♪」

(椅子の背もたれ部分から顔出しては、歯を出しニッと無邪気に笑えば上記言って)

>智乃ちゃん

262:智乃◆LQ:2014/08/18(月) 23:04 ID:Gig

それはよかったです((ニコリとして

ごめん。すぐいく((指を水に当ててて
>>261

263:朝霧一樹&夏輝◆5M hoge:2014/08/19(火) 18:22 ID:0aw

>>262

一樹「…それにしても此処はやはり心地良い所ですよね」
(ほんのりと優しく微笑み上記言えばレモンティーの入ったカップを持って中をスプーンでくるくると回して)


夏輝「…智乃…?どうした、指を水に当てたりしてよ。火傷か?それとも…切ったのか?」
(指先を水に当てる所をちらりと見ては相手の元に駆け寄り、相手の手を掴んで上記言って)

>智乃ちゃん

264:智乃◆LQ:2014/09/09(火) 22:21 ID:hrQ

それなら、よかった((にっこりとして

うん。火傷した((水をとめて
>>263

265:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/09/09(火) 23:15 ID:PSo

夏輝「大丈夫かよ…智乃、今、氷持ってきてやるからよ」
(と言い予め出されたお冷やの中から氷取りだし、テーブルに備え付けられた紙で氷の周り包めば相手の火傷の箇所に当ててやり)


一樹「おや…どうされましたか。これは…火傷ですか智乃さん」
(と相手の側に寄ってくれば心配そうな目で上記述べて)


>>264

266:祥たん◆vg:2014/09/09(火) 23:17 ID:sbQ

明博
それにしてもやっと終わったよ…で新しく連載する漫画の表紙が決まったよ!!見てジャジャーン
(ノートに描いてある下書き状態の絵を(本書きと同じぐらいの綺麗な絵)見せる)
>一樹
所で心ちゃんいつも眼鏡してたっけ?

いえ、今回はコンタクトが切れていたので眼鏡を付けてきたんです、似合いませんか?
(軽く照れながら聞く)
そんなことないよ、ねぇ夏樹君(明博)
(いきなり夏樹にふる)
>夏樹
智乃ちゃんは明博さんと普段は仲が悪いんですか?
>智乃

267:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/09/09(火) 23:43 ID:PSo

>>266

一樹「ほ…ほんとですか!明博さん!おぉ…す、凄いですよ、えぇ。とても美しい仕上がりです!」

(と絵を見て素直な感想を述べれば「っとこんな本番描きの用紙を一般の方である僕なんかに見せてしまって宜しいのですか…!?」と気にした様子で相手に問うてみて)

>>明博さん


夏輝「なっは…お、オレっ!?」
(と自分に振られれば慌てた様子で上記述べて。「あぁ…、心ちゃんの眼鏡姿すんげぇ似合ってるよ。似合わないわけがねぇ…!!」なんて言ってみては、「コンタクトの心ちゃんもどっちも素敵だ!」と親指たててはぐっとして)

>>心ちゃん


一樹「……やれやれ、夏輝は正直過ぎるので困りますね」
(と夏輝の様子見ては上記を額に手を当て首を振って)

268:祥たん◆vg:2014/09/09(火) 23:54 ID:sbQ

明博
良いんだよ、だってこんな近くにファンが居るんだから一番始めに………プルルルルアシスタントのリンリンからだピッもしもしリンリン?(((リンリンじゃないですよ、林太郎先生、次の仕事が有るんですからすぐに戻ってきて下さい
えぇ!?仕事って終わったんじゃあ(((終わってないから電話してるんじゃないですか!!
解ったよ今行くから待っててピッ…………と言うわけだから僕はもう行かなくちゃ、あぁこれで好きなもの頼みな
(そう言って一枚の万札を机の上に置く)
>皆

そうですか…良かった似合ってないと言われるのかと思いました
(ホッとして胸に手を当てる)
>夏樹
行ってらっしゃい明博さん

269:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/09/10(水) 00:06 ID:HC2

>>268

一樹「…あぁっ、明博さん!」
(と相手が忙しく出て行ってしまうのを慌てて見送れば「こ、こんなに沢山…頂けませんよ…」と申し訳なさそうにお札みて呟いて)

夏輝「かぁーまさに風の様に去っていっちまったな。」
(と此方も目で後を追いかけては上記。「つか…リンリンってネーミング誰に付けてんだよ…」とやや呆れながらに呟いては「漫画家もいいよなっ」とにこっとし呟いて)



夏輝「そんな事言う訳がないぜ!つか、似合ってないとかそんな事言う奴は絶対目が腐ってる!」
(と言っては相手見て頷いて)

>心ちゃん

270:智乃◆LQ:2014/09/10(水) 00:10 ID:hrQ

ありがとう((心配してくれている二人にお礼いい
>>一樹、夏樹

いえ。いつもこんな感じです((キッパリとした口調で
>>心

271:祥たん◆vg:2014/09/10(水) 00:14 ID:sbQ


それなら良かったです。
確か前に明博さんが言ってました「リンリンって言うのは僕のアシスタントで御崎鈴ちゃんって言うんだ、ちなみにリンリンって名付けたのは僕ね☆」って言ってました。
>夏樹
とりあえず何か頼みますか?作りますよ♪
(腕によりをかけて作ろうかスマイルを見せる)
>一樹

272:祥たん◆vg:2014/09/10(水) 00:16 ID:sbQ

付け足し
そうですか…まぁ喧嘩するほど仲が良いって言いますしね
>智乃

273:智乃◆LQ:2014/09/10(水) 00:19 ID:hrQ

そういうことわざもありますが、仲がいいかと聞かれれば....((考え込んで
>>心

274:朝霧一樹&夏輝◆5M:2014/09/10(水) 05:32 ID:ZZ6

>>270

一樹「…いえ、僕は何もしていませんよ」
(と言い控え目に微笑んでは帽子のつばを手でおさえる真似してみて)

夏輝「っという訳だ、取り敢えず氷で冷してる感じだから暫くはそのままでな」
(と相手に紙で包んだ氷を手渡しては上記述べ、一樹と共に元居た席に座っていって)

>智乃ちゃん


>>271

夏輝「ほぇー、成る程な。鈴だから、りんりんって命名したんだな!これなら納得するぜ!」
(相手の言葉に納得し驚いては上記述べてから、ぽんっと右手で拳つくり左手の上に落として叩いていて。相手の方を見れば「教えてくれてありがとな!心ちゃん!」とにかっと微笑み返して)

とりあえず何か頼みますか?作りますよ♪
(作りますよ!と言う相手から意気込みを感じ取れば微笑みながら上記。「そうだ…!」と言い相手の方に来れば「今日はレモンティーをお願いします」と言ってみては「心さんも一緒にどうですか?」なんて聞いてみて)

>心ちゃん

275:祥たん◆vg:2014/11/25(火) 06:02 ID:NbE

【久々に復活させるぜベイベー…という訳で上げまーす】

276:祥たん◆vg:2014/11/25(火) 06:11 ID:.h6

【なんか2号店と此処ではリンリンの名前が違うのにビックリした!?という訳で2号店のリンリンの名前を本当にします!!】


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