【 中〜長文ロール推奨 】わたあめ、【 お一人様募集 】

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1: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/19(金) 22:27 ID:GVk




ヘンテコでも少し不思議でも、
君が可愛くて仕方が無いのは、恋が盲目だからです。


>>2は盲目にならずに読んで欲しいな、
 興味が湧いたら>>3の詳しい設定に目を通してみて。
そして>>4に俺の事を書こう。
 もしも気に入ってくれたなら、>>5の通りのpfを提出してね。




( 乗るしかない、この1:1のビッグウェーブに!
  妄想垂れ流しスレです、ずっと立てたかったのでどうかお許しをッ…!。 )

2: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/19(金) 22:44 ID:GVk





まずはじめに、此処を観覧してくれた事に感謝しよう。

此処は”ヘタレ男子×不思議ちゃん女子”を全力で提唱するスレだよ。
俺はヘタレだから、女の子がキュンとする様な行動は起こせないかもしれない。
…、可愛がりたい、って気持ちは重々なんだけどね( 苦笑零し )
まあこの辺の詳しい設定は後後書くこととして。

少しだけ守って欲しいことを書いておくね。

まずは、最低限のネチケ位は持っていて欲しい。これはなりきり以前の問題だけどね。、

次にロールについて。別に進行は早くなくて良いから、少なくとも50は絶対に回して欲しい。
中身のある…って言ったら豆に失礼かな、とりあえず、内容のあるロールを心掛けてね。
いや、豆も好きなんだけどね…其れは半なりの方で使う方が楽しいだろう?ねっ、

ああ、あと全年齢サイトってのもしっかり頭に入れておく事。
…こ、これは俺が手出し出来そうに無いから安心と思うけどさ( 小声でぽそり。/… )

それとね、追々は本体会話を半なりにしてくれると俺は嬉しい。
好きなんだよね、半なり。


最後に、これが一番守って欲しいことだけど。
予約逃げだけは絶対に止めてほしい。寂しくなるからさ?




んー、このくらいかな?
長々と書いてごめんね、でも実はどれも基本的な事ばっかりだったり。てへ。

3: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/19(金) 22:59 ID:GVk




舞台は何処かにある共学の高校。
俺達はそこの高校二年生で同じクラスなんだ。

1年の終わり、君にずっと片想いをしていた俺はついに君に告白して、晴れてお付き合いをする事になったんだけど…




君は、とにかく変なんだ。


ヘンテコな君と、意気地無しの俺の、わたあめみたいなふわふわの恋。





___


募集キャラ様の説明とちょっとした要望。

「 きっと世界は虫の息吹で目を覚ますんだ 」

とか言っちゃう何考えてるか分かんない子。
淡白な物言いをする。突拍子も無い事を言ってはヘタレ君を振り回す。
ナチュラルで中二病だから最早電波。虫とか平気で触る系。

容姿は基本的にお相手様に任せますが、白髪で三つ編みだととても嬉しいです( ぼそっ )
あと、身長が有り得ないほど小さいとなんだか不安になるので、どうかご理解を…、

あとは自由です!正直実は魔法使えます〜とかでも良いです!
超設定とファンタジーは正義と信じてます。

4: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/19(金) 23:24 ID:GVk




「 --ちゃんの事が、全く理解出来ないんだ 」


名前 立花 晶 ( たちばな あきら、 )

性別 男

年齢 17

性格 比較的常識を兼ね備えた普通の人。真面目にコツコツと頑張るタイプ。なのでお相手の突拍子も無い行動に一々大きく驚き、そして振り回される可哀想な人。相手には心配で堪らなく、よくお節介を焼いている意外と世話好きである。よって家事全般はわりと得意、何気に。しかし恋愛となるととんでも無く奥手で、手を握るだけでドキドキ。そして、頭を抱えつつも相手の行動がなんだかんだ全て可愛く見えてしまう程度にゾッコンである。要するに恋は盲目なのである。

容姿 染めた事の無い焦げ茶色の髪は首許程度で切られており、前髪は少々長め。と言っても目に掛かるか掛からないか程度。年相応の顔立ちをしており、気疲れの多そうなその瞳は同じくダークブラウン。制服は紺のブレザーを規則通りきっちりと着こなしており、紅のネクタイもきちんと留めている。灰色の制服ズボンもまた然り。身長は172糎、可もなく不可もない体つきである。

image voice 岡本信彦様、

備考 一人称は俺。お相手の事はちゃん付けで、因みに二人称は君。
   相手を好きになったのは一目惚れ。そして目で追う内にどんどん好きになってゆき、勇気を出して告白した。



お、岡本信彦様に申し訳ない…。
俺の事は気に入ってくれただろうかな?なんて…。
うん、需要の無いことは分かってるさ、だけど少しだけ希望を持っても良い、よね?
  

5: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/19(金) 23:31 ID:GVk




最後だね、募集キャラさんのpfだ。
コピペ用として、固定してる処は俺が予め埋めておくよ。
それと、性格と容姿は詳しく書いて欲しい。少なくとも俺以上は。
…うん、書いた後短かった事に気付いたよ( ふへ )

それと、名前は和名ながら片仮名だと嬉しい。
先導アイチ、みたいな。ごめん、何故か例えがアイチきゅんしか浮かばなかった…、


「                」

名前

性別 おんなのこ

年齢 17

性格

容姿

image voice

備考




レス解禁。あー、誰か来てくれないかなあ。笑、

6:ひなの、◆MY:2014/09/19(金) 23:40

【 さささっ、参加希望したいのですっ、! 】

7: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/20(土) 06:21 ID:GVk




( /参加希望有難うございます(*^^*)
   pf待ってますね! )

>>6

8:   ◆0I:2014/09/20(土) 10:34 ID:qZg


【/ 被りよろしければ、予約よろしいでしょうかー…、? 】

9: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/20(土) 17:06 ID:GVk





( /構いませんよ(*°∀°)=
  pf待ってますね! )

>>8

10: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/20(土) 18:10 ID:GVk





上げるよ。( はふり。 )

11: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/20(土) 20:27 ID:GVk




募集上げだよーん。
あー、やっぱヘタレ×不思議ちゃんって需要無いのかな、
好きなんだけどなあ…マイナーとは悲しいモノさね( ほろり← )

12:◆YI:2014/09/20(土) 20:52 ID:Vno

【被りの戦争覚悟で、予約よろしいでしょうか…?】

13:◆CA:2014/09/20(土) 20:58 ID:Wxo

>>12
【誠に申し訳ないです…、トリップしくじりました;;】

14: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/20(土) 20:58 ID:GVk




( /構いませんよヽ(*^^*)ノ
   pf待ってますね! )

>>12



( /提出期限は二日とさせて頂きます。
  それと、どうしても決められなかったら此方からの提供キャラ増やしちゃうかも…笑、
  他に好きなシュチュ(騎士×姫様とか…、)があるので、超設定にその様な感じの設定があるキャラさんが来たらどうしようたぎっちゃう!笑笑 )

15: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/21(日) 13:31 ID:GVk




上げとく。晶死すともヘタレは死せず、なんて( ふ、 )
暇だしヘタレ攻めの良さでも語りましょうかねー、

…恥ずかしいのでやめとくッ

16:◆CA:2014/09/22(月) 18:59 ID:PSo


「あのねあのねっ、お花がたーくさん咲いてる綺麗な所に行きたいな。
だって……素敵でしょ?ほら、こーんなにもみんなが楽しいって挨拶してくる」
「キミは、この世界が…一番好き?」

名前 皐月 ミオン
性別 おんなのこ(ボクっ子)
年齢 17歳
性格 四季折々の季節や動物、植物等に関心を持ってはそちらに突っ込んでいく好奇心旺盛な少女。夢見がちで雲を見てたりするのが趣味なちょっと変わった女の子。本を読んだりするのも大好きで、その理由は此所とは違う世界に浸れるから。やけに達観している様でしていない、してるかと思いきや子供っぽくはしゃいだりと表情がくるくると変わってくる。彼女の周りには余り人が寄ってくる事は少ないが、彼女自身は見た感じは何とも思って居ない様子で…。けれども何処か無表情に…いや悲しげと言った様子かそんな表情をする事があったり無かったり。彼女の家庭事情はどうやら重い様ではあるが、彼女自身の口からは未だに告げられてはいない。本好きからか、魔法使いや吸血鬼などファンタスティックな物事には凄い関心を持っている。自分を魔女の生まれ変わりだと言っては聞かない。虫など平気で触っちゃう子で、あまり怖がらない。
主人公の事は彼女にとってはどんな存在か、それは聞いて見なければわからないが、きっとかけがえの無い存在であることは確かであろう。体が弱い事をずっと隠している。

容姿 真っ白な肩に掛かる位に伸びた猫っ毛を緩く密編みにしており、瞳は茶色だがやや黄色っぽく、くりくりとしていて若干垂れ目。肌は白く日焼けする事無く、なっても赤くなるくらいで手足は細くとても華奢。身長は153cm、体重は平均より少し軽い位。
首にはお母さんからの贈り物だと言う翡翠を茶色の紐に通して下げており、普段は制服に隠れていて見えない。翡翠を強く握り締め強く願えば…必ず不思議な事が起きるのだとか。
それ以外の制服等はきちんと着ており、スカートは短過ぎず長過ぎずで靴下は黒。靴はダークブラウンのローファーを使用している。

image voice 井口裕香様

備考 一人称「ボク」、主人公には「立花くん」、二人称「キミ」等

>>12->>13 にてトリップ間違え乍も予約した者です; 不備等がありましたら指摘お願いします】

17: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/22(月) 20:57 ID:GVk




( /ふわあああ有難うございますッ!!
  かわひひ…(^q^)!そしてちょっぴり切ない(ノω・、) 、
  自称魔女設定とか大好きです、有難うございます。
  期限が確か本日の22時だった気がするので、他の参加希望者様が居なければ此のまま決定させて頂きますねッ! )

>>16

18:ひなの、◆MY:2014/09/22(月) 21:06

【/ お一人様のpf提出されていながらご報告です、
   自分勝手で誠に申し訳ないのですが、あまりの掛け持ちの多さに最近は押し潰されておりましt((、
   pfを詳しく書く、という時間がありません故、今回の参加は降りさせていただきます、っ( わたた、

   一番最初に参加希望しておいて申し訳ございません、また機会がございましたら是非是非、絡んでくださいね-、!】


>>主様-参加希望者様

19: きっとキラキラの恋だから!◆2k:2014/09/22(月) 21:13 ID:GVk




( /了解しました(*^^*)
  あらあら…ヾ(・ω・`;)ノ素敵なスレばっかりですもん、掛け持ちしちゃう気持ち分かります笑、
  参加希望をしてくださっただけでも感謝です!(だってヘタレは需要があるって事でしょ?←←)
  それではまた別のスレで出逢えた時は、どうぞよしなに(^O^)/ )

>>18

20:◆CA:2014/09/23(火) 18:18 ID:pl2

>>17
【えっと、決定…と言うことで宜しかったでしょうか、?絡み文は此方から出す形になるのでしょうか…?】

>>18
【ああっ、貴女様のpfは拝見した事があるのですが中々素晴らしいもので、少々戦ってみたいと思っておりました…!いえいえ!此方こそ、機会がございましたら是非絡んでやって下さい!ひなの様】

21: きっとキラキラの恋だから!◆2k hoge:2014/09/23(火) 18:52 ID:GVk




( /はいな、約束の22時を越えましたので決定させて頂きますね(*^^*)
  昨日の22時にちゃんと書いていれば良かったです、配慮が無くて申し訳ない…うう。
  絡み文は出来れば投下して下さると嬉しいですッ、 )

>>20

22: 立花 晶◆2k:2014/09/23(火) 18:59 ID:GVk




Σ、ほげちゃってた。

23:皐月 ミオン◆CA:2014/09/23(火) 19:20 ID:pl2

【いえいえ、大丈夫ですよ!それでは絡み文を投下致しますね。あ、後以下半なりで本体文打ちますね!

…ボクを選んでくれてありがとね。立花くん(くすっ)】

…………。

(秋の季節になり木を覆っていた葉は皆、赤や黄色茶色等の秋らしい色に染まっては外の空気は夏よりも少し涼しくなっていて。朝の登校の時間を彼と共にゆっくりと過ごしてみたいが為に、通学路である並木道にて立って居ては首を動かさずに目で周りを確認し彼を探していて。冷たく心地の良い風が頬を撫でれば髪もその方向へと流れて行き。密編みにして縛っているとはいえ、髪の形が崩れてしまうのではと思っては左手で自分の頬押さえては空を見上げてくすりと微笑んでいて)

24: 立花 晶◆2k:2014/09/23(火) 19:56 ID:GVk




( /了解致しました、半なり感謝です\(^O^)//返信不要、 )

い、いや。…俺の方こそ来てくれて嬉しいっつーか…、( 気恥かしいのか目線逸らしながらぽそ、 )


…、あ、ミオンちゃんだ。

( 此方も当校中の様。昨晩課題に追われた身の寝不足であるらしく、ふわあと思わず大きく口開け欠伸を1つしてしまい、其れを見られてはいなかったかと少しの羞恥心からきょろきょろと辺りを見渡して。すると、偶然にも彼女の姿を発見し。先程の其れを見られてはいまいかと若干後ろめたく思いつつ、折角なのでひらひらと手を振り乍彼女に声を掛けて。 )

おはよ、ミオンちゃん。


>>23

25:皐月 ミオン◆CA:2014/09/23(火) 20:36 ID:pl2


えへへ、良かった…!
あのね、これから、宜しくね?立花くん…!(相手の様子見ては何処か満足気な表情で微笑んで)


……あ、立花くん……!

(風が止み髪を軽く整えて、手を降ろしたと同時に彼よりほんの少し先に横目で相手の姿確認すれば上記ぼそりと呟いて。欠伸をする様子を見ては昨日頑張っていたんだなぁ、と心の中で思っては拳を口許に宛がいくすりと笑って。手を振る様子を見ては相手に自分の姿が見えやすい真ん中近くの位置に出て来て。茶色の学生鞄を両手で前に持っていては片手離して、此方も手を振っては目を細めて彼をじっと見、今すぐにでも駆け寄りたい気持ち押さえては鞄握る手強くし、)

おはよう…立花くんっ。

(と、勇気出し声上げてみてはぱっと微笑んで)

>>24

26: 立花 晶◆2k:2014/09/23(火) 22:09 ID:GVk




〜ッ、( 自身の口を手の甲で抑え/悶絶煤A )


 あっ、やー。昨日は課題が多くてさあ!
 あ、ミオンちゃんはもう終わった?

( 付き合い出したとはいえ彼の中にはまだ気恥ずかしさは残る様で、目の前に現れると笑みを見せ乍頬は少し赤くなり。そして相手の隣へ並び登校の足を進めつつ、何か話題になるものは無いかと口から出たものは、なんとも他愛も無いもので。/ )

>>25

27:皐月 ミオン◆CA:2014/09/23(火) 22:46 ID:22A


…えへへ。
もうー、可愛いなぁ、立花くんは〜。(クスッ)
ずるいよー女の子のボクより可愛いじゃない(頬ぷくぅ/にへ)



そうなんだー?
あぁっ、でも確かにそうだよね!昨日はずいぶんと課題の量が多かったよねー。

(相手と共に赤や黄色の自然で溢れたカラフルな並木道を登校がてらに歩いていては、相手が話掛けてくれた内容に隣向いて、相手の顔を上記疑問符辺りできょとんとした表情し乍一度覗き込んでは、顎に人差し指をちょこんと乗せて思い出したかの様子で言ってみて。相手が勉強を苦としている様を知っては、一歩相手より先に前に出て来て。相手の目の前に来たかと思えばくるりと正面向いて振り返ってきては「…ふふっ、きっとさ、先生が意地悪したかったんだよー、立花くんにさっ!」と学生鞄を両手で後ろに持ったまま前のめりにちょっと意地悪でかつ無邪気な笑み浮かべて言ってきてはまたクスクスと笑っていて)

>>26

28: 立花 晶◆2k:2014/09/24(水) 01:37 ID:GVk




いや、俺の何処がかわいいのさ( 苦笑 )
…絶対ミオンちゃんのが可愛いッ( ぽそり、 )←


もう寝不足でさあ…、Σて、なんだよソレッ!俺不憫過ぎるよ!

( 同調の意を示してくれる様を見ては昨晩の苦労をまた思い出した様で、朝から思わずはふりとため息を吐いて。するとふと相手が前へ行き、可愛らしい三つ編みを翻しながら此方を振り向くものだからおやと立ち止まり。唐突の其れは恐らく冗談の類であろうと検討のつくものの、相手は突拍子もない不思議ちゃんなので先が見えず、わけがわからないよ!と言った反応をアタフタと示し。 )

>>27

29:皐月 ミオン◆CA:2014/09/24(水) 08:22 ID:BI6



えー、ボクにそれを言わせちゃうー?…と言うか、謙遜しちゃうの?(によによ/こてん)
それはそうとお声、聞こえちゃってるぞっ?…えへへ嬉しいなぁ、ボクの事をそんな風に言ってくれるだなんてさ(クス/照)
ああっ、そうだ!折角だから可愛さついでに女装とかどうかな〜?きっとモテるよー!(きょと/にっ)

…そして今日もおはよ、立花くん!(にぱっ)




えへへ…、じょーだんだよっ冗談!全くー、立花くんは騙され易いんだからー。
んー…でも、ボクなら確実に意地悪しちゃってるかも?

(相手のあたふたする様見ては右拳を口許に宛て笑み溢せばニコニコと満足気なご様子で、人の事を信じ易い人かもと思っていては口許から拳離しきょとんとしては首傾け上記"。"の箇所迄述べては表情には見えないが少しだけ心配に思ったりもしていて。そして後の文を顎に人差し指乗せ空見上げ乍述べては告げた後に彼の顔を見てニコニコと微笑み、また唐突にたたたっと数歩前に軽い足取りで後ろに鞄を両手で持ったまま道の横に並ぶ銀杏の樹の隣に並んでみては、「…だってさ、そうやって意地悪しちゃうのは…キミが、ちゃーんとした大人になって欲しいからだと思うんだ」と、目細め乍小さく口角上げ微笑んで呟けば、風が少し煽って来て葉がまた沢山宙を舞い。自分の目の前にひらひらと舞い落ちて来た銀杏の葉を鞄片手に両手で包み込むようにして優しく受け止めてみて。そして片手でそれを持ち口許に宛がっては「んー、ボクも願っちゃおうかな。色々とさ」と両目瞑り呟けばお空に願い捧げる様にして銀杏片手に持ったままうーんと背伸びするが如く両手上げ、またお空見上げて。けれどもやっぱりちょっと眩しいのか朝の日差しの眩しさに目細め影を作ったりなんてしていて)

>>28

30: 立花 晶◆2k:2014/09/24(水) 21:42 ID:GVk




Σいやいやそもそも、俺はなんにも可愛くないからね!?( アセアセ、 )
っ聞かれてた…!( かああっ/赤面 )、ナシ!さっきのナシ!( 慌てて両手ぶんぶん )
し・ま・せ・ん。( ずびし、/此れには即答← )

はーい、そしてこんばんは( へらり。 )



なんだ、冗談かあ…、ん、ミオンちゃんんん!?

( やはり冗談だったかと改めるまでも無いが安心し、はふりと笑う序でに安堵の息を漏らし。しかし彼女の口から出た意地悪の行動主が教師から彼女へと自ら変わると、えええ、と素っ頓狂な声を上げて。彼女の言う”大人になる”という意味があまり理解出来ていないらしく、自身の前で其れを語る彼女と、ひらりと落ちる彼女に不思議と似合う銀杏の落ち葉へ、目を丸くして。やっぱり彼女の事はよく分からないと何度目かの苦笑を零し。そんな彼女の願いとは何なのだろうか、少し興味が湧き(そしてお付き合いをしている身として何かしてやれないかという想いもありき)、自身の顔を右手で直射日光から遮ると、ふと尋ねてみせて。 )

え、ミオンちゃんの願いって何何?


>>29

31:皐月 ミオン◆CA:2014/09/25(木) 03:44 ID:/D.


えー?むぅ、やっぱり謙遜してるー。立花くんはもっと自分の仕草の可愛らしさを自覚した方が良いよ〜?(ぷく/にしし←)
えぇっ!ずーるーいよー。しかも女装まで断っちゃうだなんてー(むむぅ〜)
え、ダメなの!?…文化祭があったら飛びっきり可愛いのを着せてあげるんだから(うー/ぽつり)←

えへへ、こんばんはだね!
…あのね、ちょっと本文長くなっちゃったかも。ごめんね?指摘あったら欲しいかも!(にぱっ/)



え……っ、?

(背伸びした腕下ろしては相手に自分の願い事を問われるとは思っていなかったのか驚いた様子で顔を正面向けて。鞄を両手で前の下腹部辺りに持って来ては、目見開きくりりとした瞳を高揚と共に一瞬輝かせて、ほんのり目の下の頬を桃色に染めては緩い密編みをぴくりと揺らして。照れ隠しをするが如く右手に持った銀杏の葉を口元に再び持って来ては「……秘密、だよ。言ったら全部儚く消えちゃうからさ」と目細め乍に何処か遠い目をしては微笑んで。ふぅっと軽く吐息を銀杏の葉に吹き掛け手に持ってたそれを離してはまた風が吹いて沢山の葉っぱが宙を舞い。その場でぱっと顔上げ片手に鞄持ったまま彼女は風にて舞い踊る葉っぱと共にダンスすれば、腕広げくるくるとスカート翻し、樹の隣から移動し彼の周りで踊ってみて。たたっと相手の隣に寄って来れば相手の左手を両手で握って顔見上げひふっと柔らかな笑み浮かべれば「…願い事は教えられないけれど、立花くんの為に勉強だけは教えられちゃうかもだよ、?」なーんて相手の心配を余所に、此方が力になりたいという風に言って来ては「因みにボクは勉強し忘れて来ちゃったんだー、机の中に課題の紙入れっぱなしにしちゃってさー!」とあはは…とまさかの事実暴露し、そのまま苦笑すれば握っていた両手を離して左手でちょっぴり申し訳なさそうに頬掻いていて)

>>30

32: 立花 晶◆2k:2014/09/26(金) 19:46 ID:GVk




ごめん、本体の方が文化祭の準備で中々に忙しい!
蹴るわけじゃないから、お返事すこーしだけ待って欲しい…!( ぱん、と両手合わせ )

33:皐月 ミオン◆CA:2014/09/26(金) 19:54 ID:19.



大丈夫だよ、立花くん!(にへ)
二人だけだし、忙しいのはボクの本体もだから、お返事はその後でゆっくりやると良いよ!(親指立て/ぐっ!)
…ボクなら、いつでもちゃんと待ってるからさ(目細め乍/微笑み)

34: 立花 晶◆2k:2014/09/30(火) 21:24 ID:GVk




け、謙遜とかじゃないってば…!( アセアセ、 )
いやね、普通断るからね!?、
狽竄゚ろー!俺の文化祭を黒歴史にはしないでくれー!這煤ゥ


というかお久しぶりだね、留守にしちゃってごめん( ぺこり )
いや全然良いよ!むしろミオンちゃんのロールは俺のお手本だよ。
なんてゆーか、表現が綺麗だよね、こうなんか色彩が見えるってゆーか…俺は何を語ってるんだろうか(、




秘密かあ…その答えはちょっと予想してなかった。

( 相手の薄桃に染まった頬と揺れる白い三つ編みに少しドキリと高鳴った胸を、風が止ませる事は無いらしい。その先の答えは何なのだろうかとドキドキしながら待った答えは拍子抜けするようなもので、思わず止めていた息をはふりと吐き。それと同時に(自分には言えない事なのか)と少し相手を遠く感じた様で、舞い散る秋の落ち葉を片目瞑って遮り乍少しだけ寂しさを含む苦笑を漏らし上記。 )

あはは、それは助かる…て、ミオンちゃんんん!?それサラッと言う事じゃナイヨ!?

( くるくると舞っていた彼女が隣に来ると、それまで感じていた寂しさが遠退いた様な気にもなり、彼女のにわかに信じ難い助け(←)にもふふ、と笑みを寄せ−−たのも束の間である。えええ、と本日何度目かの情けない声を挙げれば驚いた様に、そして何か恐ろしいものを見るような瞳を向けて←。 )



>>31

35:皐月 ミオン◆CA:2014/10/01(水) 08:13 ID:O06


そうなのかなぁ?
立花くんなら喜んでくれるかもって思ってたんだけどなー(うーむ)
じゃあ仕方ないなぁ〜、此処は立花くんの貞操を守って差し上げようー!←
(クスクス)

大丈夫だよ〜ボクはちゃんと此処に居るよ。それよりも立花くんが元気そうでボク安心しちゃった!(ふふふ)
色彩が見える、そんな風に言われたの…初めてかも…。ありがと…立花くん。ボクもね実は立花くんの表現好きなんだ。
(きょと目細め乍ぽつり/照)


…大丈夫、だよ。
ボクは永遠にキミの側に居るからさ。

(先程の事で哀しそうに呟いている様を見ていたからか、相手の隣に来たと同時にくすりと微笑む表情見ては上記首傾け自分の腰で手組み一度彼の顔見微笑み掛けては、その隣でスカイブルーの白い雲が浮かぶ空見上げては眩しさに目細め乍呟いて。がそれを聞かせない様にしてか強い風が吹けばまた落葉が舞い声を彼女の声を掻き消してしまい、左手で前髪が目入らぬ様に髪の内側に手入れては塞いで)

でしょ、でしょっ?
だからさ…えっと…、ちょこっとだけ…手伝って欲しいなぁなーんて思って……って、あぁっ!
んもう、早速嫌そうな顔してる〜。だめだよ〜?逃げてちゃ。
ほら、現実はすぐ目の前!立花くんは彼女をお助けする執事となるのです!

(風に言葉を掻き消されたが彼女は気にしてない様子で、と言うか今はそれよりも彼の話しに集中したい様で。それは分かる、と一度賛同しては自分が告げた言葉に驚きを示す相手に対し、自分の胸の前でぱちんと音鳴らしてはニコニコと笑顔のまま上記疑問符迄述べて。その後を目線下にし左手に鞄持ったままそれを腰に回して持ち、右手人差し指で頬掻き乍相手を上目遣いになって見ては、最後頬から手離し両手で鞄持ってはえへへ、なんて笑み溢し乍相手にお願いしようとして…たが、恐ろしい物を見るような彼の瞳に気付いては見付けたとでも言わんばかりの声上げては小さく頬を膨らませ。腰の横には鞄持ったままの手を宛て、もう片方の手の人差し指を上げては自身の顔の隣に持っていき脈絡の無い事を述べては口許に拳宛て最後くすりと笑っていて)

>>34

36: 立花 晶◆2k:2014/10/01(水) 21:36 ID:GVk





這矧ばないよ!

わ、ワーイ!(棒)彼女さんに貞操を守られるっていうね!泣けてくるね!( 両手で顔覆い← )


んはは、ミオンちゃんこそ元気そうで何よりだよ( にこり )
え、俺…?そんなん言われた事無いから、なんか照れるな…( もじもじ/ )


え−−、何か言った?

( 唐突の風の悪戯に驚いた様にウワッと声を挙げると、両腕で覆う様にして風と季節外れの桜吹雪の様に舞い散る落ち葉から顔と視界を遮って。そうすれば当然彼女の言った言葉などはっきりと耳に届く筈は無かった様で、風が止むのを待った後にふう、とため息をひとつ吐き遮っていた腕を戻すと、少々申し訳なさげ首傾げ。 )

あ、かわいい…じゃない!おバカ!全くミオンちゃんは!
−−てか、それだと俺もうミオンちゃんに仕えないとじゃん!
( くるくると飽きる事無く変わる相手の表情とその上目遣いにうっかり本音がポロッと出てしまうと、慌てて腰に手を宛てがいぴしりと牽制して。ついに全くワケの分からない事柄をびしりと提示してくる彼女にツッコミを入れつつふは、と苦笑が漏れるのは、なんだかんだ彼が彼女に敵わないからだろう。はふりと息を吐けば、しょうがないなあと言った笑みを見せ、鞄から水色の大学ノートを取り出すと彼女に差し出して。 )

まったく…途中まではちゃんと自分で考えるんだよ?

>>35

37:皐月 ミオン◆CA Alvin.、Aカ/>}aA アルヴィン:2014/10/02(木) 00:03 ID:MDM


…やっぱり、立花くんは面白いよ!まるでツッコミの王子様だね(クスクス←)
あ、あり?ボク何か間違っちゃった感じ!?(あわわ)ふふふ、大丈夫だよっ!今時の男性の皆様は彼女さんが優勢だって言う家庭が多いみたいだしね!(背伸びし肩ぽん/にかっ)

そう…?立花くんの見せ方って凄く魅力的だから良く言われてるかもって思ってたよー。意外、かも(きょと/目ぱちくり)


んー、知りたい…の?

(風止み再び静かに葉が落ちる様になっては、閉じていた両目開け風によって乱れた髪を片手でさっと軽く整えては相手の言葉に此方も首傾けて、にっと口角上げきょとんとした顔しては上記述べてみて。そのままにしておくのも駄目かなと申し訳なさそうにする相手の顔を暫く見ていてはうーん、と顎に人差し指置き考えては「…この世界で生きる蜜蜂と花達との関係をボク達に例えた愛を説いたのさ!…結構濃い話になるのだけれど…それでも、聞く?」と平然とした様子で述べては最後クスクスと笑っていて)


そっか!
そう言えばそだったね!
いやぁ〜、ボクってばうっかり屋さんだなぁ〜。

(相手の本音がちらと出てくれば満足気な様子でニコッと微笑んでいては、突如として牽制されてしまっては。「あちゃまー…」片眉下げ左手に鞄持ったまま右手で頭の後ろ押さえてはえへへ…と苦笑し。続いてツッコミ入れられてしまっては左掌の上に右手拳乗せてぽんっと音立てては上記二つ目感嘆符迄述べて。仕方無いなと言う相手の笑みが見えたと同時に目が合い何故か此方も笑みが零れてしまい。何やら相手が鞄の中を漁るものだからどうしたのだろうか?と少し気になって見ては相手の横顔ちらりと見つつ鞄の中を背伸びし乍少し覗こうとしていて。でもやっぱり見えないから諦めて、何と無く何かを手渡そうとしてくれているのかな?と心中で思っていては受け止める様な形で相手に両手を伸ばしていて。水色の大学ノートが出て来て此方に差し出されてしまえばそれを受け取り、きょとんとした様子で暫くそれを注視して。自分で考えてやる様に言われては「…あ、ありがとう」なんて小さく呟いて。目細め俯いた姿勢のまま大学ノート抱き締め小さく微笑んでは「うん、ちゃんと…考えるよ。これが魔法使いと少年との契約である限りは、ね」と両目瞑り呟いては口角上げて。「あり…何時の間にかボクが賢くない事になってる様な…」と急に首傾げては「…うわっ、ヤバイかも知れないよ!立花くん!」と突然思い出したかの様に声上げ辺りをきょろきょろと見渡せば、先程迄居た登校途中の学生達は最早姿を消していて。少しすれば授業の始まりを告げるお馴染みのあのチャイム音が近くの学校から流れて来ていて…)

>>36

38: 立花 晶◆2k:2014/10/04(土) 20:15 ID:GVk




狽竄セよそんな王子様!何も尊くないよ!

良い…良いんだ( 上げた顔は悟りきった表情で← )
う、うーん?なるほど…( 首こてり/此奴納得してない )

やだなー、無い無い!( 手ぶんぶん/にへら )



えーと…うん。簡潔にお願いシマス。

( なんだか相手の白い髪が扱われる様子は彼にとってときめく要素らしく、少しとくんと鳴った胸を抑え乍相手の問にこくりと頷いて。しかしぽんぽんと彼女の口から出てきた言葉にどうしても関係性を見出す事は出来ず頭の上にはハテナが浮かぶばかりで。はは、と苦笑を漏らすと肩に提げた鞄を再度掛け直して上記。 )


てへっ!全くだよー!
…何やってんだろうね俺、

( なんとなく相手に同調するかの様に頭に片手をやりペロッとお茶目(笑)に舌出しては軽い口調で上記、そして其後我に返った様にフッと真顔になり冷静に呟いて。ちゃんと考えると言った相手にヨシヨシと言った様に頷けば、その後に続いた不可解な言葉に半ば呆れ気味に下記。しかし彼女の慌てた声に周り見渡し、嫌な予感がした頃に遠くから始業を告げる鐘の音。ワアアアと絶叫すると、パシッと彼女の腕掴んで走り出して。 )

また良くわかんない事を…て、え。あ。
うわわわわわ、遅刻する!ミオンちゃん、走るよ!

>>37

39:皐月 ミオン◆CA Alvin.@6:2014/10/04(土) 21:33 ID:SIY


えー、凄く面白いのに?何言ってるのーこんなに面白い反応してくれる子他にいないよ〜?(ニコニコ)

それじゃあボクが立花くんを守っちゃうね!例え女装した立花くんを誰かが襲って来ても、このボクの素敵な魔法で蹴散らしちゃうんだからね!(首飾り前に突きだし/キリッ)

うーん、つまりは…お尻に敷かれちゃう人が多いって言ってたよ?(うーん/きょと)

無いのか…、それじゃあ立花くんの凄さに最初に気付けたのはこのボクなんだよね?やったぁあ!(ふむふむ/ぱっと明るくなり両手上にガッツポーズ!←)



ふっふふー!うまーく回避したね〜立花くん?

(素直に頷く相手見ては嬉々として語り、その先を聞きたいと此方から聞いては、心の中で相手は自分の話を深く掘り下げてくるであろうと予想していた為か、相手が苦笑漏らした所に少し驚いては目を見開いて瞬き一つして。続けて上記相手に聞こえ無い声で述べ乍目を半開きにしては口角上げやや怪しく笑っていて)


…あっ、その仕草可愛い!って、あり?どしたのー?………っとととと、ふわぁああ!

(此方に同調する様に頭に片手やりペロッとお茶目に舌出す仕草見てはおぉっと目輝かせて上記感嘆符迄述べ。其後我に返りフッと真顔になる相手見ては首傾けきょとんとした眼差しで相手見上げて上記二つ目感嘆符迄述べれば。その時既に鐘が鳴り出していて、絶叫する相手をきょとんと呑気な表情し見ていては、突如として相手に腕掴まれては彼の走りに引っ張られる様にして上記目丸くし声上げ、髪が走る風にしなやかに流されて行き。鐘の音楽とその場で風纏い乍沢山の落ち葉の中を二人で駆け抜けて行っては、彼女はその感覚を楽しんでいる様で。目を細め乍手引かれ相手の背中を見てはこんな時間がずっと続いて行けばいいのにな、と思っていては、いつの間にか並木道を抜けて校門までたどり着いていて。そこには竹刀を前に立てて両手で持ち門番として佇む一人の先生らしき男性が居て←)

>>38

40: 立花 晶◆2k:2014/10/06(月) 12:18 ID:GVk




う、嬉しいのか嬉しくないのか分かんねー!( 頭抱えぐぬぬ )

多分その素敵な魔法を使う時は来ないかな!むしろ来て欲しくないかな!?

買_メじゃん!俺敷かれてるじゃん!( がびーん )

お、おう…( 内心なんとなく気恥ずかく思ってるらしく/頬赤く染めては中途半端な反応← )




か、回避って言うかね…俺絶対着いていけなくなるもん、

( 怪しい相手の上げた口角に、ややバツの悪そうに頭をガシガシとガサツな手付きで掻き乍困った様な表情を浮かべ。勿論相手の秘密は知りたくあるのだが、きっと途中でチンプンカンプンになってしまうのは目に見えているだろう。そんな意を込めて上記。 )

だあああああ!遅刻!遅刻だよミオンちゃん!

( 何気に真面目な彼にとって遅刻とは避けたいもので、鐘の音を聞いたながらも必死で脇目も振らず彼女の腕を引いて校門を目指して。肌を撫でる秋の空気はひんやりと涼しく、成程心地の良いものだが如何せん今は走る事に集中している模様。−−息も切れ切れになった頃に校門へ着き、ともかくはああ、と安堵の息を漏らし。そしてパッと顔を上げると鬼の形相の教師と目が合ってしまい、彼女の腕を離すのも忘れて固まる体。あ、あ、と震える声で言葉にならない言葉を発した後下記を絞り出して。 )

あ、はは…センセ、おはようゴザイマス。

41:皐月 ミオン◆CA アルヴィン、Alvin.46は同じ @6:2014/10/07(火) 14:22 ID:nR.


ふふん、弄りがいがあるのはとっても重要だよ!お笑いの世界においては絶対的に重宝されると思うんだー!(両手腰に当て/にしし)

えー、それじゃつまらないよ〜。むむむ…かくなるうえは女装フラグを願うべきかな…!(ぼそり/首飾りぎゅっ)

あ!大丈夫だよ。ボクのお尻は小さいから立花くんは絶対に潰れないよ!……ってあれ?何か違ってる様な…。(ほぁ?)

あれ、何だか顔が赤いよ?熱あるのー?どれどれー……って、届かないよ〜(頬赤く染める所じっと見/相手の額に頑張って手伸ばすも身長差故に届かず)



あ、成る程〜。
そう言う事かぁ!じゃあ仕方がない…濃い恋愛関係については後程説く事にしよ〜う!

(相手の困った様子にぽんっと片手掌の上にもう片方の手の拳乗せ納得すれば、笑顔で上記感嘆符迄述べ。後の言葉を両手腰に宛て乍ニコニコと上機嫌且つ何やら冗談っぽく述べてはくるりと背中向けては空見据え/←時間経過的に蹴りokだよー、立花くん!)


あ…、あはは…やっちゃったね〜立花くん!
…でも大丈夫だよ、ボクの力で先生の怒りなんて吹き飛ばしちゃうんだから!

(並木道抜け校門迄辿り着き相手は自分を引っ張ってくれていた為に疲れているが、此方はそうでも無いらしくきょとんとしていては息切れする彼見てちょっぴり心配そうに顔見上げていて。そして彼が顔上げ鬼の形相の教師と目が合っては上記相手のみに聞こえる様な声で苦笑いし一つ目感嘆符迄呟いて。掴まれたままの腕離そうとせずに、もう片方の鞄持ったままの手を首元に持っていき翡翠握り締めては上記続きを小さく呟き乍両目瞑っては、何やら唇小さく動かし言葉を発していて。彼がわなわなと挨拶し、先生がお叱りの声を上げようと口を開けた途端、何故か突如として強風が起き両手でしっかりと持っていた筈の先生の竹刀が飛ばされ、此方は白い髪が左方向にびゅうっと靡いて。先生は突然の強風に吃驚した後に空で風によって宙を舞う竹刀を受け取らんと奮闘している様子に竹刀と風の進む方角に走って行っては、案の定校門ががら空きになっては下記を元気良く述べ乍喜びにジャンプして)

…やったぁあ!
ボクの力で障害を突破したんだ!これで学校の中に安心して入れるよ、立花くん!


>>40

42: 立花 晶◆2k:2014/10/09(木) 21:49 ID:GVk




俺芸人じゃないよ!

んなフラグへし折るからね!( 焦り気味 )

ああ、尻に敷くのはもう決定事項なんだね( 笑 


…へへ、なんかこうして見るとミオンちゃんに勝った気がするね( 得意気に相手の頭わしゃわしゃ← )



あ、ホントだ。気付けばパラレルワールド状態に
そして下の世界では遂にミオンちゃん本領発揮したね!
ごめん、蹴らせてもらう!( げしげしっ/←/まあ後々濃い恋愛観とやらは知ってみたいけどね…(笑) )



え、ミオンちゃ…−−え?、


( 自分よりかは幾分か楽観的である相手に何言ってるんだ、とでも言いたげに振り向いたその刹那、何の前触れもなく突然に強風が吹き、彼女の白髪と共に自身の前髪もビュッと風に吹かれて。一瞬の出来事、竹刀を追って何処かへ行った鬼教師、そして得意気に笑う彼女。その全てに、ただただポカンとするばかりで、風に遊ばれぐしゃぐしゃになった彼の前髪を気にする余裕もない様子。 )


い、今の何−−!?


>>41

43:皐月 ミオン◆CA:2014/10/10(金) 18:58 ID:cog


あれ?お笑い芸人さん、楽しいよ?きっと…!(何やら期待の眼差し相手に向け/キラキラキラー←)

えー、折っちゃうの?フラグが可哀想だよー?(つまらなさそうに唇尖らしちょっぴり残念そうにして)

…わ、わわわっ、し、敷かないよ!男の尊厳?威厳?どっちか忘れちゃったけどそれだけはちゃーんと守るからね!(うーん/きりっ)

〜〜〜っ!ズルいよズルいよ〜!…た、立花くんの意地悪(わしゃわしゃされては目逸らし頬赤くしぷくっと頬膨らませ/照れ乍ぽつり←)

だね!へっへーん、ボクの力を見たかっ!(きりっ)
あ…そうそう!パラレルワールドと言えば、とあるマフィアのアニメを思い出すなぁボク!(クスクス←)

おぉ〜、さっきまでのパラレル何とかが地面に埋まっていくよー!(蹴る所見ては目ぱちくり/えっ、濃い恋愛観が知りたい!?え…えと…それはその…あはは…(照))



…え?
今の何ってボクはキミの為に、校舎に入るボク達の安全の為に一生懸命願ったのさ!
…っと、それはそうと髪、乱れたまんまだよ、立花くん!

(風によって乱された髪を直さずに今起きた現象にただただ驚きを隠せない様子の相手の表情見てはきょとんとし上記述べ乍、こてんと首傾けては最後にぱっと相手見上げ乍上記感嘆符迄述べては無邪気に微笑んで。風が止んだにも関わらず髪の乱れを直さずに放置する相手の前髪をじっと見ていては、上記述べ乍再びきょとんとしてははっとし鞄の中から白い折り畳み式の櫛を取り出しては下記を嬉々として言い出して)

…ねぇね。
良かったら、ボクが髪の毛をセットしてあげるよー?丁度櫛持ってるからさ!

>>42

44: 立花 晶◆m2k:2014/10/14(火) 22:08 ID:GVk




そ、そんなキャラじゃないし…!( ぐむむ/キラキラに耐えられぬ様← )

俺も可哀想だよー( 、/

這狽ヲ、う、うん!?俺威厳なんか無いけどね…( 段々と語尾尻すぼみ )

んははは、なんか愉快だよー( にへへ/こいつ図に乗りやがる )

ん…もしかして、おしゃぶりとかマシマロとか出てくる感じだったり…!?←←

皆地に還るんだよ最後は( なんか適当な事言い乍合掌←/ちょ、な、なんだよ…俺まで照れてきたわ…( 赤面かああ )


萩Fりの力強いな!

( ギョッとした様に上記言うものの、まあこれも彼女の不思議な戯言であろうと軽く見、なんじゃそりゃ、と零すとたははと笑み零し。そうこうしている内に落ち着きは戻って来、また相手に指摘された事もありはたと前髪に気付き。若干恥ずかしそうに眉下げ、相手の好意に甘えようとも思ったものの、時刻と状況、そして折角祈りの力(?)で開けてくれた前を行くべきだと思い直し。また彼女の腕引っ張ると教室に向かって走り出して。 )

あー…でも、とりあえず今の内に教室行こう!


>>43

45:皐月 ミオン◆CA:2014/10/15(水) 18:36 ID:Lw2


立花くん!いーい?自分の個性って言うのはね、崩して壊してはっちゃけてこそ光るってもんなんだよー!…だから、ボクと一緒に…なんなら夫婦漫才コンビ組んじゃおよ!(キラキラ/手がしっ)

…はっ!そ、それもそだったね!(うっかりし、えへへー/←おいおい;)

あ、じゃあ…ボクのキュートなお尻でアタックしちゃうね☆(尻振り/←えwちょw)

むぐぐぐ…、し、身長なんて牛乳飲めば直ぐにおっきくなるんだから!立花くんより5m程大きくなれる自信あるもん!(頬染めぷくぅ/わたわた)

そそ!そだよー!確かね確かね、リ\ピー/ン!って叫んで主人公がパンツ一枚で戦ってたりしてたんだー!(こくこくわーい!/謎の発禁音←)

成る程〜。確かにそうだよね!亡くなっちゃった人達も地に還るって言うしさ…ってあれ?還るのは天じゃなかったけー?(自分も合掌し乍きょと/だ、だって濃い恋愛観ってあれだよ〜あれ/照/←何を言うw!)


えー、でもまだ鞄が閉まって無i……うわぁあーおおっ!

(自分の力で開ける事の出来た道を見て驚く相手みては満足そうに微笑み乍彼の目を見、なんじゃそりゃ、と笑み零す所見ては自分もにししー、と声出して笑い。相手が乱れた前髪に気付き恥ずかしそうに眉下げる所見ては口角上げたままきょとんと首傾げ見上げていては、髪を直すのだろうと思っていたのか急に腕を掴まれて、目丸くし上記びっくりした様子で声上げて。片手に白い折り畳み式櫛とその腕に蓋の空いた鞄を引っ提げては彼と共に急いで靴履き替え、長い廊下に階段をそのままのペースで走っていけば二人の教室である扉へと近付いて行き。息も切れ切れになった頃、どうなっているのかなぁ、と扉を少し開いて様子覗いてみれば二人以外のクラスメートと黒板に立つ国語の教師が立っていて)

あちゃー、やっぱり授業始まっちゃってるよ〜。
どうするー立花くん?

>>44

46: 立花 晶◆2k:2014/10/18(土) 21:23 ID:GVk




な、なんか良いこと言ってる感じだけどね!?違うからね!?
つーか、夫婦ならミオンちゃんもやるんだぞ…良いのー…?( じー )

でしょ。俺うっかりお婿に行けなくなるとこだったんだよ←

ちょ、なにしてんの…くくっ( なんか相手の行動ツボに入ったらしく腹抱えて爆笑/ )

じゃあ俺だって飲むもんね!また5cm伸びるね!( ふふん )

因みに俺はフ\ピー/ン君が好きだったよ( にへにへ/なんか伏せ字でフラン君が糞みたいに…(´;ω;`) )

…ちっちゃいことは気にしたら負けと思うんだ( きりり/あれ…あれとは…( ううむ/模索中← )



あちゃー…やっちゃった。

( 覗き込んだ教室からは教師の文章を読む声と、パラパラとページを捲る無機質な音が聞こえてきて。思わず頭抱えては長いため息がはああ、と出て。そっと入ろうかと扉へ近付いた処、後ろの席のクラスメイトが此方の存在に気付き、ほっといてくれれば良いものを、クスクスと悪戯っぽくからかうように笑い始め。すると当然教師も気付いた様で、そのクラスメイトがあっと目を開いたその時には教師が廊下へ来ており。最早苦笑しか出ない。頬を引きつらせ乍ぺこりと頭下げて。 )

あ、ははは…遅れてごめんなさい


>>45

47:皐月 ミオン◆CA:2014/10/20(月) 22:40 ID:phQ


あ、…あり?違うの??
…って、はっ、そうだった!うんとー…ぼ、ボケ担当ならきっと出来る気がするよ!あ、でもボク真面目だからなぁ〜(あわあわ/うーむ)

わ!立花くんがお婿に行けなくなったら困る!立花くんには幸せになって貰わなくちゃだよ!(わたわた/相手の手ぎゅっ)

わっ、笑ったなぁーっ!っと言うか何だかボクまで恥ずかしくなって来たじゃないのさー!…うー、えいっ!(爆笑されては恥ずかしくなり頬染め/照隠しに軽く尻あたーっく←)

あぁあっ!ずるいずるい!ボクが牛乳飲んでも立花くんは飲んじゃだめだよー、反則だよー!(頬ぷくぅ/じたばた)

わぁ、そうなんだぁ?カエルくんが立花くんは好きだったんだー!堕王子さんとのやり取りとかボク好きだったなぁ!ヴァ\ピー/アー万歳っ!(両腕掲げ/そ、それは言っちゃいけないよ←笑堪え)

(自分も合掌し乍きょと/だ、だって濃い恋愛観ってあれだよ〜あれ/照/←何を言うw!)

成る程…確かに負けだね!(ふむふむ/わわわ、探しちゃだめだよー/あせあせ)


先生「ん…?立花か!珍しいな、お前が遅刻とはな。…何かあったのか?」

あっ、はいはーい!
立花くんは、ボクの為に一緒に登校してきてくれたんです!
…ほらー?ボクってば、魔法使いの血を引く者だからさ。色々と悪いものを惹き付けちゃうから立花くんに守護してもらったんだ!

(櫛を鞄の中に戻し終えれば前を向き。彼が頭抱えて溜め息吐く様子を遅刻した事に何とも責任や負い目を感じていないのか、きょとんとした様子で首傾け無言で眺めていて。扉に近付く彼見ては早速中にはいるんだな、と頭の中で彼の行動を予測しては口角上げニコニコとした表情し、自分の腰の後ろに両手回せば自分は彼の後から教室に入ろうと思って開けるのを待っていて。そうした直後、さっき迄教室に居た国語の先生が、此方が覗くのに使っていた扉を開けて立っていて。片眉下げて腰に片手宛て立つ先生ははふり、と小さく溜め息吐けば上記をやや驚いた様子で、頭下げて謝る彼を見据え乍苦笑して。それ見た彼女は先生をちらとだけ見、彼の後ろ姿を見れば目細め乍微妙に微笑んで。もう一度先生の顔を見上げれば空いてる方の片手を上げて元気良く上記声出し、上記二つ目感嘆符迄にこやかに述べていっては顎にちょんと人差し指のせては、急に後文のおかしな言葉を言い出して)


>>46

48: 立花 晶◆m2k:2014/10/27(月) 21:10 ID:GVk




嘘、ミオンちゃんって真面目だったの!?( びっくり← )


みみみ、ミオンちゃんがお婿に貰ってくれれば···( ごにょごにょ/ )

ぎゃ、ぎゃー!( ばいーんっと飛んでく素振り← )

ははは、どうかなー!( くすくす )

わかるよ!王子(仮)との絡みは神だよね!( はふはふ/気付いてしまったってゆーね! )

( もう!この話は!やめよう!/かあああっ )

そして、1週間お留守にしてごめんだよ!( ぺこり )



はは、ちょっと···ってミオンちゃンンンン!?

( からからと渇いた喉からは同じく渇いた笑しか出ず、教師への返答へ迷っていたところ。ふいに隣の彼女から出た言葉はあまりにもファンタジックを極めており。思わず大きくツッコミを及ぼしてしまったのだが、苦肉ではあるもののコレに乗っかるべきではないかと考えて。苦笑いの最中にも、なんとか話を合わせようとやや早口になり乍ペラペラと言葉をついて。 )

や、やー!そうなんですよ!もう皐月さんったら朝からトロールに襲われかけて世界を救ってたものだから〜!ね!←



>>47

49:◆Alvin.:2017/07/19(水) 01:52




 ────間に合うかな。間に合ったなら、ボクは……ボクは奇跡を信じたい。沢山の夢を散りばめた。散りばめて…落ちてしまった欠片を集めたくてずっと迷子になってた。どんどん過去の記憶になって、夢になって…迫り来る現実に押し潰されそうになって…。あのね、また来ちゃった。
 立花くん、ボクね、ボク……キミを連れて行きたい。魔法の力は酷く儚くて寂しい。けれどもそこに希望という名の薬を与えれば、どんなに枯れた草木や華でも生き返るし、魔法も強くなるんだって。
 ───もう一度、もう一度、神様…繋がせて下さい。今度はボク、今度こそ掴み取りに行くんだから…!
( 苦しくなる胸を指先で宥めるように押し付ける。視界は潤んでぼやけちゃった、霞む空に目を逸らす。真っ暗な闇が見えた。閉じた瞼の圧に押されて目尻から雫が流れ落ちる。首から下げた石が一寸だけ浮いた様に相手の目に映り込む。星の輝く真夜中に一人言葉を叫んでは、眠くなってきたのか、数回瞼を開閉させてはそのままゆっくりと、草原に倒れ込み。 )



 ……見付かって良かった、少しだけ上げてみますね。(こそっ。)



.

50:◆Alvin.:2017/07/19(水) 01:53



 あれ、名前が抜けた(?)

51:◆Alvin. hoge :2017/07/19(水) 01:59


 も、もう一度……!

52:皐月ミオン◆/k hoge :2017/07/19(水) 02:01




 うう、名前が表示されなかったよ…大丈夫かな。トリップもボク、失念しちゃってるよ…。( しろめ。 )

53: 立花 晶 ◆N.:2017/07/19(水) 12:57



…嘘だろ?もう2年、諦めようと思ってたのに。奇跡も魔法もあるみたい、だ、けど…柏謔ノキミの介抱が必要みたいだな!ミオンちゃん!?

( 数年越しに目の前に現れた懐かしい白髪の三つ編みへ、信じられないと目を丸くして瞬き。これは夢か現か、ベタらしく頬を抓ったその時彼女は崩れ落ちて。突拍子もない彼女のこと、けれど久しぶりのこの感覚には驚くしかなくて。慌ててしゃがみこんでは肩を揺さぶり。 )


…驚いた。久しぶり、帰ってこれたんだね…!
もうこの掲示板には暫く来てなかったんだけど、なんだか寂しくなって戻ってきたんだ。そしたらコレだ、寂しいのも悪くないね( くす )

54:皐月ミオン◆/k:2017/07/19(水) 13:17



 良かった……、良かった。上手く力とか勇気とか出なくて途切れ途切れになっちゃってた。えへへ、成長して力が無くなってしまった気がしてた。でも…でも、また…帰って来れた。えへへ、あの日から風景がガラリと変わって全てが無に帰っちゃったかと思えば、立花くん。キミは────相変わらずだった。ううん、同じ気持ちで近くにキミは居た。良かった…。

( 目の前の貴方には何故だか気付けなかった。闇夜の所為だったのかな、それとも瞼を早々に閉ざしてしまって目の前の現実を直視出来なかったからかな。倒れて自分の肩を揺さぶる掌の温度と、優しくて暖かな声色に目を開けては思いっきり抱き着いて。肩口にすりすりと顔を寄せては、嬉しそうに頬を綻ばせ。 )

 うん、帰って来れた。やっと色々落ち着いてね?ボクも、ボクも…しばらくは来れて無かった。でもずっと心残りで、勇気とか出なくて…。えへへ、情けないね。寂しくなり過ぎると真っ暗な闇夜の中から抜け出せなくなっちゃうだなんて。…でも、同じ気持ちだった。良かった、今度こそは失う時も連れて帰っちゃうもんね。逃がさないぞー、立花くん!( むぎゅむぎゅ。 )

55: 立花 晶 ◆N.:2017/07/19(水) 19:41




わ…!、そうだね。季節が何度巡っても、ずっと待ってた。またこんな風に会えるなんて本当に奇跡だ…っふふ、くすぐったいよ。

( 肩に触れた彼女の柔らかな頬の感覚へくすぐったそうにくすくす目を細めながらも、ぽふぽふと頭を撫でて。その手つきはまだ信じられないように、壊れ物へ触れるような儚いものであるが。幸せだ、緩む口元も、照れ臭くて染まる頬も全部。 )


よかった。__おかえり、ミオンちゃん!今度は僕も逃がしてあげないよ( ぎゅう。 )


 

56: 立花 晶 ◆N.:2017/07/19(水) 19:48




そういえばミオンちゃん、…っていうか、夏輝くんたちって、僕の兄達のこと…覚えてる?( たんぽぽふわわ← )

57:皐月ミオン◆/k:2017/07/21(金) 03:01



 >>56

 ( 不思議だった。こんなにも早く巡り逢えてしまうだなんて。優しく優しく触れる貴方の掌は触れているようで何処か覚束無い。けれどもその、臆病風に吹かれた柔らかな手付きは温もりに溢れてて、涙がまた溢れた。弱虫な光。胸の中がぽかぽかと熱くなる。日々の悲しさとか苦しさが全部、解けてしまいそうで。くすくすと微笑む貴方が、自分よりもちょっぴり強く感じて、顔が上げられない。全く、狡いなぁ────。
 泣き笑いの自分の表情、貴方に見られないように、見えない様に、肩口にすり寄せてちょっとだけ下にずらせば、涙を貴方の襟元で拭っちゃう。逃がさないとまた、『 打てば響く、叩けば鳴る 』の太鼓のような返しにきゅっと胸が引き締まっては、 )

 ───…好き、好き。ボク、立花くんが好き。世界中のありとあらゆる奇跡の中でも、最上級に位置する位に、きっと素晴らしい魔法だ。って、…あ、鼻水も一緒に拭っちゃったかも。( しりあすくらっしゃー )( 🎉🎉 )( ぁ。 )

58:わちゃわちゃ。( ? )◆/k:2017/07/21(金) 03:31



 >>56

 へ?ボク……じゃなくて夏輝くん??( きょと。 )
 立花く〜ん、やだなぁ。此処はボクとキミしか居ないんだよ、出て来てもモブモブの皆様しか居ないに決まっ……────!!?!( !! )

 夏輝「 なーぁー、飯食いに行こうぜー。夏だからオレこれラーメンな?お、ちょっ見ろよあれ。カレーの5000Kgファイターデーだとよ!制限時間内に食えたら無料だってよ、やっり!絶対優勝するぜ、な?行こうぜ、一樹!( キラキラキラキラキr ) 」

 一樹「 ……待ちなさい夏輝、夏輝が行くのに僕は賛成出来ません。いいですか、あれは人を呼び込む為のものであり、実際に攻略していいものではありません。ましてや無料だなんて…経営負担です、赤字です。 」

 夏輝「 えー、じゃあ食いもんが勿体ねぇだろー?完食出来ねーやつばっかで金は取れるかもしんないけど、食材が可哀想だろ?肴にしろ豚肉にしろ、元は生きてたんだぜ?いっぺんこりゃ攻略しといて、企画自体を辞めさせるべきだと思うんだよな、つー訳でよ、行こうぜ!兄貴! 」

 一樹「 …ッ、無邪気な笑顔で誘導しても無駄です、料理に毒が盛られていたらどうするんですか。僕は夏輝の純粋さが心配です。( 目尻ふきふき。 ) 」

 夏輝「 オレは兄貴が将来的に変な方向に行きそうで心配だけどな。後、その言葉、間違っても他人には漏らさねーでくれよな、お願いだからよ。店が潰れ掛ける。( 真顔 )───ッて!うおっ、お前は何時ぞやの刺身のツマばかり差し向けてきた、タンポポ野郎!! 」

 一樹「 おや、奇遇ですね。お久し振りです、立花さん。と、もしや貴方がたも……ファイターデーとやらに?( 目ぱちくり ) 」


 \ ▼ 一樹 & 夏輝 が 現れた !
         偶然 居合わせた ようだ !  /

 

59: 立花 晶 ◆N.:2017/07/23(日) 14:36




( じわりと濡れた感覚が肩に触れたことから、彼女が泣いていたことが感じとれて。けれど此方とて照れた姿を見られるのは恥ずかしいものだから、お互いに表情が隠れたままなのは案外好都合で。それよりも、触れた彼女がわたあめの様に融けて無くなってしまわないようにと、一層抱きしめた__が、この一声により一気にムードは日常現実へ。べりりと彼女を引き剥がせばポケットティッシュ取り出し、彼女の鼻へ。ちーん催促、全くやれやれと肩を落としつつもクスクスと口端に笑み浮かべて。 )

そうだね、俺も__狽チて、嘘だろ!?
…全く、こういうところは相変わらずだね。ほらちーんして。

 >>57

 

60: わらわら ◆N.:2017/07/23(日) 14:43




悠/おー、タンポポ君と百合お兄様!久しぶりー!( 手ぶんぶん! )なになに、カレーの大食いね…タンポポ君ってタンポポ以外も食べれたんだ( ぽそそ )

葵/……このひとたち、わかってるの…?5000きろぐらむって、人間の食べる量じゃないよ…( 悠の後ろからひょこ。/ぞぞー、。 )

悠/どうだろー?意外と一樹なんかはペロッとやっちゃいそうだけどな( まじまじ/偏見 )


 >>58

 

61:皐月ミオン◆/k:2017/07/24(月) 17:13



 ───煤@ふわぁっ!?

(ぐしゃぐしゃになった顔は隠したまんま。顔が上げられないとばかりに、代わりに貴方の服で涙を拭っちゃうも気に止める所か、暖かい腕に一瞬にして包まれたボクの体。照れ屋さんだったのにな。何だか相手の方が強くなった気がしてちょっぴり狡くって。そんな訳で、ちょっとした意地悪を一つ。ふふ、驚きに上がる声が心地良いや。なんてほくそ笑んでは急遽剥がされた体。がっしりと掴まれた肩に両目ぱちくり。そうして目が合わさる前に鼻腔に宛てがわれたティシュによって視界は真っ白に。……軽い冗談のつもりがまさかこんな展開になるとは。──ぶしゅん。)( 音。 )

 ぷ、……ぷ、くくく…もう、もう、ダメ……!立花くんてば、面白いんだから。まさか鼻をかませに手を差し伸べるんだから、面白いよね。なになに?それで、そのボクがかんだティシュをどうするのかな、保管?へへ、とんだヘンタイさんだね。( 紙持つ腕がっしりホールド。 )

 >>59

62: ごちゃぁ……。 ◆/k:2017/07/24(月) 17:14



 夏輝 「 たんぽぽに百合お兄さ……は、未だいいとしてだ。……おい、お前、たんぽぽしか食えねぇとかどんだけ草食なんだよ、そら。聞き捨てならねーぞ!いいかよーく聞け、オレはな、人間だ。れっきとしたホモなんとかサピエンス?サプライズ?( 何だったっけか、という顔。 )…ああまぁいいや、兎に角、オレは人間だ。たんぽぽ以外にも食う。
 だからな、雑食なんだよ。たんぽぽしか食えねぇとかダイエット中の女子高生かよ、つかダイエットするのもな、食事制限だけは辞めとけ。後から身体が悪くなる元だし、何より成功した後で食事のやり方を戻せば逆に太ってリバウンドするもだからな。いいな?絶対にやるなよな!( びしぃ。 ) 」

 一樹 「 どうも。長い反論と理由の無い豆知識を有難う御座いました、夏輝。どうせひけらかすなら、簡潔に理由も付けて下さい。あぁ、せめて言葉は150文字以内に収めて欲しかった。後、序でに言っておきますが、貴方は食物だけでなく、陶器も食らう。ですので夏輝は凡そ人間とは異なる種族です。なので、その辺の自覚をお願い致します。出来る限りでいいので人間としての暮らしを全うして頂きたい。
 嗚呼……既に僕の夏輝が異能力者、若しくはバキュームカーと思い一目を起き始めたお方がそこに……。因みに言うと僕に大食漢の異能は付いて居りませんのでご安心を。これなら気軽に食事会に招待して貰えますね。( 微笑み )お久し振りです、葵さん。えぇ、このイレギュラーで尚且つウルトラレアな弟をどうか研究所にだけは連れてかない方向でお願い致します。……ああそうだ、宜しければこの、『 ぐうたらロリポップとスパイシーガール 』の超濃厚スゥイーツなシーンの詰め合わせイラスト集を……。( すすす。 ) 」

 夏輝 「 やめろ、賄賂するな、与えるな。そして抜け駆けするな、オレかて奢りってなりゃあそれなりに躊躇する。( /タブンネ!! )つーか前よか、なんか兄貴の辛辣度上がってね??え、一樹…オレの事嫌いになったのか…? 」

 一樹 「 ……─────!!!!( うっっ! )夏輝……無闇矢鱈にお兄さんを揶揄うのはいけませんよ。何かが崩壊する元となりますので。…取り敢えず此処は、お兄ちゃんの精神の安定の為に、リピートアフターミー。( ボイスレコーダーON。/ピッ。 )() 」

 夏輝「 ( ボイレコ無言採取。 )………、あんたに預ける事にした。オレの安寧の為にも受け取ってくれ。後で兄貴のお金でパフェ奢るからよ。( すっ。 ) 」

 >>60 

63: ごちゃぁ……。 ◆/k:2017/07/24(月) 17:39


 >>62

 \ ▼ 夏輝は採取したボイスレコーダーを葵に手渡した! /

64: 立花 晶 ◆N.:2017/07/25(火) 22:26




ほ、保管!?しないよ、ていうか何もしないってば!

( 彼女に世話を焼いている時はなんだか兄になったような、稚児を扱うような思いが湧くもので。薄い紙一重に伝わるドロりした感覚に取り立てて何も感化されること無く捨ててしまおうとくしゃり丸めかけたその時、腕掴まれて動きはぴしり。少しの間時間もぴたりと止まったが、いくら年長者の様な感情が湧けど年頃の男の子。言葉が頭の周辺を1周した辺りで漸く理解し、途端ぼふンと顔から湯気が出る勢いで真っ赤に頬を染めて。隠したかった照れとは何とやら、あたふたとじたばた腕振り、しかし何となく捨てる筈のちり紙は手中のままで。 )


 >>61


 

65: と・う・ら・ぶ ◆N. クソステマ:2017/07/25(火) 22:37




葵/ほ、ホモ……!?たんぽぽの方のひと、ホモだったの……!?( さー、。/引/こら )…や、ダメだよね…( 首ふるふる )
…悠、たんぽぽのにとは……たんぽぽ以外にも、お、お、男の人も食べる……んだって……( 袖くいくい、指差し )

悠/な、なんだってーッ!?( 瞳ちかり/面白いネタをみつけたとでもいいたげな )
……え、待って待って。たんぽぽ君ってそんなファンタジーたんぽぽ君だったの!?( ぎょえ )突然目の前で兄弟ホモが始まっちゃうし俺ってばどうしたらいいのーー!( 頭抱えわーわー!/無意識的に百合本がし )


葵/……僕、ホモってはじめてみたんだよね………( ボイレコON。夏輝ぴっぴに期待のまなざしきらきらきらきらk )


 >>62-63


 

66:皐月ミオン◆/k (;`・ω・)つdice3:2017/07/26(水) 03:11



 >>64

 えー、ほんとかなぁ?ボクとぉーっても純粋だから、信じちゃうよ〜?鼻水まで愛してくれる?わぁお、すごく変わってるね、立花くんってば、とんだヘンタイさんだね。

( ぼふん、と沸騰した相手の脳内はエラーを起こした様子。にやりと怪しげな笑みを浮かべてしまえば更なるおちょくりを開始する。抱き締めた腕は、突如として唸りを上げては踊り出す。何もしない、彼の必死な言葉を信用するもイタズラ心は相も変わらず……どころか進行するばかりで。 )

 ……おちゅうしゃ、する?

( 気分はナース。もとい白衣の天使、否、純白の天使。だけども目元に僅かな影を落とせば、嫌に口角を上げまくり。スカートのポケット部分からすぅっと青い液体の入った注射器取り出し、ぴゅ。 )( 這煤@)

67: ───しかるのち、各個撃破と洒落込みますか。 ◆/k 斬れば良いんだろー!(ばっさぁ):2017/07/26(水) 03:15



 >>65

 夏輝 「 う、うわぁあぁあ!!絶望した!!!オレは絶望したぞ!( 頭抱。 )つーか何でそこで男も喰らう事になってんだよ!!!!何でも喰うって其方は食えるわけねぇだろ、食い物の概念もっぺんおさらいしてから来いよっ!
 つーかそこ!悠、おま、驚きの声上げつつ、にーやーけーるーなー!面白いコト見付けたっつー心の声が丸わかりなんだよ!つかファンタジーにするな、ファンタジーに!某白髪少女でもあるまいしオレはオレだッ。普通の人間なんだよ、百合男め。( びしぃ。/暴言。/ \ボク?/ )
 ! って、うわ、しかもちゃっかり賄賂受け取ってやがるし、理性ねぇのかよ、欲深い世界だなオイ。( 葵きゅんに手渡したボイレコ、スイッチ入るの見えては、手ごとガシッ。 )( 無害な笑顔頑張って作る図。/引き攣ってる。 ) 」

 一樹 「 ふぅ、さてはて何を言っているのでしょうかねぇ。欲深い世界だなんて中二病…、今更じゃあありませんか。
 さて、普通とは何でしょうか。人と同じ事をすれば普通になれるのでしょうか?ならば普通と違う事をすれば、異常になるのでしょうか。トイレの入り方でノックをする方とそうでない方が居ますね?片方はノックをする、もう片方はしないままに灯りが灯っているか否かで判断する。さてノックが多くて、灯りでの判断が少なければ、少ない方が異常となる。暴論ですね、普通じゃない人を異常とし差別化を図る。好きじゃ無いですね、僕は。
 ほらほら、ダメですよ夏輝。世界は人と人との繋がりで出来ているのですからそんな否定的な考えは、メ、ですよ。ほら、仲良くして下さい。人ラブですよ。( わしゃわしゃ。 ) 」

 夏輝 「 ……一樹のが暴論だわ。つか版/権/様ネタ引用すんなし、捕まるわ。( /お 前 も な 。 )( 髪兄にわしゃられ複雑顔。 )
 ……期待しても何も出ねぇからな、葵。頼むから兄貴とそこのド腐れ百合男子( 悠ちゃn )とは同じにならないでくれよな、切実に。( 死んだ目で葵くん最後に見据えた。() ) 」

68: 立花 晶 ◆N.:2017/07/26(水) 19:19




いや、純粋なわけが、。

( 彼女の行動には頬を赤くさせられるものばかりで、困った様に溜息の中へ呆れを含ませぽそりと呟き。数年ぶりの感情を弄ばれる余裕のない感覚に早くも疲労感を覚えていたその時、明らかに怪しい色を成した注射器にぎょえ、と表情歪め。ただでさえ幼い頃から苦手な身を刺す細い針のちかりとした光が眼前にあるに加えである、流石に身の危険感じ座り込んだまま立ち上がる手間も掛けず相手からずさささ、と退き。ストップのサインを両手の平使って表現、焦りと慌てから、瞳はきゅっと糸になり。 )

ちょ、待って!流石に、み、み、身の危険感じるから!


 >>66


 

69: チャア… ◆N.:2017/07/26(水) 19:29




悠/男だって食われる時は食われるもんだよ。( ふふん/処女だが )百合男!光栄だ、誇りの名だね!俺の最近の一押しは巫女と妖だ( スケブばばん。/前衛的芸術 )

葵/這這煤I!!……たんぽぽのひと、ホモしてくれないの……( しょぼぼ/掴まれた手ふるふる )

 >>67


 

70:皐月ミオン◆/k:2017/08/01(火) 02:52




( 怒涛の畳み掛ける様な言葉の嵐に、たじたじな彼。言葉を濁しあたふたと疲労の表情を浮かべたかと思いきや、自身の手にした注射器を視界に入れては飛び出す目玉。弄りがいがあるなぁ、全く!なんて言葉に出すまでも無くくすくすと笑みが零れ落ちてしまう。一頻り腹を抱えて笑い飛ばせば、 )

  ───ぷ、はーっ!あっはは、もう〜、立花くんってば怖がりなんだからー。えへへ、身の危険を感じる?それは液体が青だからかな?それとも針が怖いのかなぁー。液体の青はともかくとして、針が怖いなら今更だと思うなぁ。ボク達は日々針という針に刺され続けているというのにさ。ボク達の肉眼ではあんまりわっかんないんだけど、蚊とかなんてその類いだし。あれ、針を数本刺してるんだって。血を吸う時に離れない様にする針と、血液が固まらない様に唾液を注入する針、そして血を吸う針……、ほぅら、針の恐怖にさらされながら生きてる。生命って素晴らしいよね、立花くん!( 満面の笑み。 )()

  >>68

71: 朝霧双子兄弟。 ◆/k:2017/08/01(火) 02:53




夏輝 「 お前……、それホモもいける宣言と見ていいんだよな?ノンケ代表であるオレを前にして今言ったな?言ったな?────だぁぁあぁあ!!なんでこの世はホモだらけなんだよ!!!!正常とはなんだ!常識と普通の人が織り成す生活とはなんだ、そもそも普通って、一体全体何なんだ……!オレは、オレは…目覚めるべきなのか!?ってか、期待するなよ…、葵…!く、兄貴と悠の二の舞にはさせねぇ……!( 落胆し始めた葵くん抱き寄せ、再び視線は百合男くんへ。() )煤@どわッ!!ナンジャコリャ!!?全部妖怪だろ!…うっ、頭痛が…( くらり。/パンクした。 ) 」

 一樹 「 人様の前で厨二病を発揮ですか?夏輝。やれやれ、恥ずかしいですね。( ふっ。/ 夏「 お 前 に は 負 け る 。 ( 真 顔 )」 )
 ────さて、このイラストについての解説をしましょうか、我が弟の為に。この巫女衣装らしき赤と白の四角に身を包んだ棒人間と、取り敢えず耳と、鋭い三角の牙の生えた人面犬……、コホン、失礼しました。妖とのCPがアツイ、との事ですね。ふむふむ、妖。妖と巫女、祓われる側と祓う側…と見がちですが、使い魔として使役する場合もあります故にこのCPは僕も好きな部類に入りますね。…書くならシリアスもよし、恋愛感情をどちらか片方に宿らせてしまう、というのも捨て難い。…人がた、でなくとも僕は推したいですね。癒されてしまう。( ふむふむ )
 ……とと、ついつい長話になってしまいましたな。どうせなので一緒に食事とか、どうでしょうか。 」

 >>69

72: 立花 晶 ◆N.:2017/08/08(火) 00:23



、。待って、何やってるか段々わかんなくなったから、一旦蹴らせてほんとゴメン( 両手ぱちん、深々陳謝 )俺の頭が回らないせいだからミオンちゃんお兄様たんPOPO君は悪くないからね!。


 


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