妖怪の都

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1:神無月◆1k:2014/10/31(金) 23:06 ID:sXQ

そこは妖怪達の楽園だった_______

はい、と言うことで妖怪でなりきりです
人間とハーフとか取り合えずハーフは無し。
和妖怪のみです。
ルールは
一人一役
荒らしはとことん無視
ですかね
初級者歓迎。
>>2私のPF

2:神無月◆1k:2014/10/31(金) 23:27 ID:sXQ

稲荷 魅狐 いなり みこ



齢 ??

容姿 肩までつくかつかないかくらいのおかっぱ。
前髪は眉毛辺りのぱっつん
狐耳が生えていて
白子拍子(漢字あってる?)のような服を着ている

性格 嘘つき。何時もうっすらと笑みを浮かべている
何か考えている時はだいたいニヤついている喋り方が古風

種族 稲荷(狐の中でも階級がうえの妖怪)

備考 一人称 妾 二人称 そなたお主 三人称 そなたら

3:&◆zQ:2014/11/02(日) 00:25 ID:quw

[入りたいです。下に書いてみます]

名前:アカツキ・ユーナク



歳:不明

容姿:銀髪で女のように長い、ポニーテイルをしている。

性格:あまり、仲間と話さない。

種族:稲荷(狐………弱くもなければ、強くもない

一人称 俺 二人称お前、

4:稲荷魅狐◆I6:2014/11/02(日) 11:58 ID:kFM

【どうぞ】

5:匿名さん:2014/11/02(日) 16:28 ID:quw

[ありがとうございます]]

6:魅狐◆I6:2014/11/03(月) 17:03 ID:KGg

【もう>>3さんしか来なさそうなので絡み文出します】
はぁ、最近何もなくて少し退屈じゃのぅ
(鳥居の上で脚をぷらぷら

7:&◆0o:2014/11/03(月) 20:07 ID:quw

アカ:そんなに暇なの?………うとー………名前何だけっけ?

8:魅狐◆I6:2014/11/03(月) 21:31 ID:KGg

ん?あぁ稲荷……いや魅狐じゃ
では逆にお主は何という名じゃ?

9:&◆0o:2014/11/03(月) 21:50 ID:quw

変わった名前だな。俺は、アカツキ………アカツキ・グレア。

[すいません。この名前何て読むんですか?分からなくて……すいません!!]

10:魅狐◆I6:2014/11/03(月) 23:42 ID:KGg

ほう。これからよろしくの、アカツキ
妾の事は魅狐で構わぬ。
それと余り妾を怒らせるで無いぞ?
妾は手加減が嫌いでのぅやるからには本気じゃ
【いなり みこです】

11:&◆0o:2014/11/04(火) 02:25 ID:quw

アカ:それは、おもしろいなー♪まぁ、よろしく、魅狐。

[ありがとうございます]

12:魅狐◆I6:2014/11/04(火) 03:32 ID:UkM

ふん、まァ良い。
さてとちょいと人里にでも行ってくるかねぇ
暇潰しに一人や二人、神隠しにでもあわしてくるかえ(ニヤァ
【いえいえw】

13:&◆0o:2014/11/04(火) 06:41 ID:quw

アカ:ははは♪おもしろいなーー♪でも、最近人間の中で強い力を持ってる奴が、居たぜ。昨日見た。
仲間も結構殺られてたね♪

14:魅狐◆I6:2014/11/04(火) 16:19 ID:UkM

何?聞き捨てならぬのぅ。
仲間もやられていたと?
フフフならば妾が直々に出向いて煎じよう
女狐(めぎつね)は男を騙すのは得意でねぇククッ

15:&◆0o:2014/11/04(火) 16:26 ID:quw

アカ:…………魅狐、アイツ等をなめたらダメだなーー♪…………89人は最低でいるさ。
人間の中で俺たちの存在を知ってるものは、ほとんどだ。

まぁ、俺も仲間の仇をうちに行くかなーー♪

16:参加希望◆4g:2014/11/04(火) 16:29 ID:Wzg

【参加希望です】

17:魅狐◆I6:2014/11/04(火) 17:36 ID:UkM

何?つくづく憎たらしい奴等じゃのぅ
こやつらは。まぁいいでは一緒に行こうぞ、アか
【参加希望の方どうぞ!】

18:参加希望◆4g:2014/11/04(火) 17:39 ID:Wzg

名前:八紅 星香
読み方: やこう せいか
性別:女
年齢:不明
種族:鬼
性格:大ざっぱで楽観的。情に厚く誰とでも仲良くしたがるお人好し。
一人称は私で二人称は大体の場合お前さん、又は呼び捨て。
ほぼ誰にでも初対面からタメ口であり、少々強引に事を進めようとするきらいがある。
容姿:容姿は黒のロングの髪に少し垂れ目がちの緑眼。
耳のやや上辺りに髪の毛より深い黒の角が左右一本づつ生えている。
身長は150くらいで童顔なのも相まって一見中学生くらいに見えたり。
私服は黒地に流星を金の刺繍であしらった着物。少し落ち着いた紫の帯を締めていて、髪には紫陽花の花飾りをつけている。
靴は何故か黒のブーツ。

【プロフ置いていきます】

19:魅狐◆I6:2014/11/04(火) 18:18 ID:UkM

【はいありがとうございます】

20:星香◆4g:2014/11/04(火) 21:07 ID:Wzg

【絡み文出しときますね】

ふう・・・偶には月見酒もいいね(静かな場所で一人月を見上げながら呑んでおり
>>ALL

21:&◆0o:2014/11/04(火) 21:13 ID:quw

アカ:あれ?星香だ♪((人間界に行く途中に見かける
>星香

[書くのわすれてました。アカツキの目色は、青で、両足に銃。左腰に二本の刀。つけたしすいません!!!!]

22:星香◆4g:2014/11/04(火) 22:01 ID:Wzg

ん…ああ、狐か。どうしたんだい? 人間界に行くのか?(軽く手を振り
>>アカ

23:&◆0o:2014/11/04(火) 22:05 ID:quw

アカ:狐って………まぁ良いや。そうだよ
>星香

24:魅狐◆I6:2014/11/04(火) 22:12 ID:UkM

おや、星香じゃないか。
こんな所で一人で月見酒かえ?
ひまじゃのぅ。
【私もつけたします髪は漆黒目は赤紫
下駄をはいていてでかい扇子を持っている】

25:星香◆4g:2014/11/04(火) 22:21 ID:Wzg

じゃあアカツキにしてやろう( ふうん… あんまり騒ぎを起こしてくれるなよ? 人さらいはこっそり少人数が鉄則だからね
>>アカツキ

五月蠅いねぇ… 騒がしいのは大好きだけど偶には静かに呑みたいんだよ。(お前さんも呑むかい?と酒瓶をそちらへちらりと向け
>>魅孤

26:&◆0o:2014/11/04(火) 22:55 ID:quw

アカ:何?俺は、人さらい何てしないよ♪ただ、仲間の復習に二・三人殺してくるだけだから♪
>星香

27:魅狐◆I6:2014/11/05(水) 00:00 ID:y7A

フフならばお言葉に甘えて飲むとするかえ
>>星香

28:星香◆4g:2014/11/05(水) 00:08 ID:Wzg

ふぅん… あんなよわっちいのと真っ向から喧嘩しても楽しくないと思うけどねぇ…
>>アカツキ

ん、どーぞ(別のさかづきに注ぎ渡して
>>魅孤

29:魅狐◆I6:2014/11/05(水) 00:25 ID:y7A

ンフゥ~やっぱり酒はうまいぇ。
>>星香

30:&◆0o:2014/11/05(水) 07:01 ID:quw

アカ:星香、俺は強くもなければ、弱くもない………本当に普通の妖怪だ。だから、違う生き物と戦うには、
正面から行った方が楽しいんだよ♪
星香

アカ:魅狐、先に人間界に行ってるからなー((走って行ってしまう
>魅狐

31:魅狐◆I6:2014/11/05(水) 15:19 ID:y7A

あっ………。フンアカもまだまだ未熟じゃのぅ
まぁそこが只の妖怪と言ったところか。
しかしまぁ自分で油断するなと
言っておったねに自分が一人で行くとは。
さて妾も行くとしようぞ

星香すまぬのぅちぃとアカのとこ行ってくる
>星香

32:&◆0o:2014/11/05(水) 23:00 ID:quw

アカ:ふぁーー…………、相変わらずこの世界は、変な色と臭いがするなーー♪

33:魅狐◆I6:2014/11/06(木) 00:55 ID:hFY

此方か?おぉそうじゃそうじゃ
では行くとしよう

34:ちゅん⌒(ё)⌒:2014/11/06(木) 03:17 ID:oj.

【参加希望です!】

35:魅狐◆I6:2014/11/06(木) 07:45 ID:hFY

【参加希望の方okです】

36:ちゅん⌒(ё)⌒:2014/11/06(木) 12:01 ID:oj.

>>35
【有難うございます!でわ早速PFです!】
名前
兎社兵衛
フリガナ
トヤベェ
性別

性格
いつも花魁口調
強気でお姉さんタイプの姉御はだ
たまに親しい人だけに弱いところを見せる
容姿
服装も髪型も花魁
服装の色は基本赤ピンクに近い赤
ピンク紫薄紫焦げ茶色白を貴重としている
40pの高さの下駄を履いている
肌は白く目はつり目で基本目を閉じている目尻に
ピンクに近い赤色をちょこんと付けている
口紅には真っ赤な血みたいな口紅をしている
種族天女?←これって入りますか?
入らないなら変更いたします
備考
一人称(わっち)二人称(呼び捨て 様 さん)
身長が185p(下駄含めると2m25p)あるため
今のところ一番大きいと思われる
基本本当の能力は皆に見せてないかんざしを投げたりする
voice
甲斐田 裕子

37:兎社兵衛:2014/11/06(木) 12:14 ID:oj.

【絡み文置いときますので
誰か宜しくお願いします!】

>>all
おや?そちら
わっちの領域に入ったな?
(場所森又は人影が少ない町←
一応そう言う事にしときます

自分の領土に一歩でも入ったと思ったら自分から
相手へと近づき)

そちら何しに来おった?
(少しだけ宙に浮かびながら小声にしながら
首を傾け冷たく細い目で相手を見つめる)

38:魅狐◆I6:2014/11/06(木) 13:36 ID:hFY

【okですまた付けたし身長:150cm】
む?あぁ天女かぇ。
同族を傷付けられたもんでねぇ。
まぁさしずめ弔合戦をしにいくところじゃ。
(相手を見上げて「お主相変わらずでかいのぅ」)

39:兎社兵衛◆rI:2014/11/06(木) 13:58 ID:oj.

>>38
魅狐
よっ余計なお世話だ!まったく
(腕を組ながらため息をつく)

…………わっちも同族を傷つけられもうした
もうわっち一人かもしれゆえぬ
まだ誰もここにわ帰ってきておらん
(足を地に付け悲しそうな顔をしゆっくりとまた
目をとじた)
よしっその弔い合戦とやらわっちも行くことを
決めもうした!

おーチービーちゃーん
(珍しく魅狐とだけは気が合わない兎社兵衛が
協力したと思いきや魅狐を見下し腰に手をつき
ニヤリと笑う)

40:兎社兵衛◆rI:2014/11/06(木) 14:00 ID:oj.

【スミマセンm(__)m珍しく入れるところ
間違えました(>_<)
〇珍しく協力したと思いきや
×珍しく魅狐とだけは

41:&◆0o:2014/11/06(木) 14:59 ID:quw

アカ:…………楽しそうな話をしてるなーー♪
>>魅狐、兎社

42:◆rI:2014/11/06(木) 15:16 ID:oj.

>>41アカツキ
楽しくないわっ!
(大きくも小さくもない口を
グァバゥッと開け言う)

ンんんゴホンッ
主見るからに普通の稲荷でありんすか?
こんな奴と一緒にいとうて可哀想じゃ
(ため息をつきながらパイプ←?をすい煙を吐く)

43:兎社兵衛◆rI:2014/11/06(木) 15:17 ID:oj.

【↑名前いれ忘れましたスマソ】

44:御月神 八雲◆Lv36:2014/11/06(木) 16:35 ID:bhI

名前 御月神 八雲(みつきがみ やくも)

性別 男

齢 3000年は生きてる。

容姿 闇のように黒い髪に赤い瞳。ゆったりした和服を着ており十本の尾と狐の耳を持つ。

性格 初対面の人は少し警戒するも、なつけばウザイぐらいに引っ付いてくる。なお、メンタルは弱く打たれると速攻アウト。


種族 稲荷の神(可能なら)

備考 前述のとおり稲荷の神。無論、神としての力は持っているものの破壊など仰々しいものではなく農業の神としてあがめられているのが一般的。狐の嫁入りに因んで天気雨を降らせるのが得意

(入っていいのなら入らせていただきます。プロフに不備があればいってください。なお二週間に一回のペースで顔を出しますのでお返事は気長に待っていただければ幸いです)

45:魅狐◆I6:2014/11/06(木) 16:47 ID:hFY

【参加どうぞ】
よし!行こうぞ……
っておいそなた今何と?
妾がでかいと言ったからかかえ?
そうなか?そうなかえ?!
兎社兵衛

46:&◆0o:2014/11/06(木) 21:27 ID:quw

>>42兎社

ははははーー♪♪おもしろい反応♪

47:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 00:10 ID:2Ec

まぁよい。行くぞアカ
>>アカツキ

48:&◆V6:2014/11/09(日) 03:58 ID:quw

アカ:おぉ!!やる気だね、魅狐。じゃあ俺も………本気で行かせてもらおう♪((目付きが変わり、二本の刀を持つ。二刀流使い

>>魅狐

49:兎社兵衛◆rI:2014/11/09(日) 10:44 ID:8y.

>>45
魅狐
そうにきまっとろう
これでもわっちだって女だ
背が高い事を気にかけておるわ
まぁ別にそんなおこってないから
良いでありんす
>>46
アカツキ
なっ面白くないわっ!
たくぅでわ行くぞ

50:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 12:49 ID:2Ec

な、ならいいんじゃが
>>兎社兵衛
うむ、久しぶりに暴れるとしようぞ
あははは!!(扇子を開く)
>>アカ

51:匿名さん:2014/11/09(日) 13:00 ID:hRQ

【参加希望です! 烏天狗いいでしょうか?】

52:アカツキ:2014/11/09(日) 14:14 ID:quw

アカツキ:ふふ、悪い悪い。
>兎社

アカツキ:あぁ!!!
>魅狐

53:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 14:51 ID:2Ec

【参加希望どうぞ!】

54:匿名さん:2014/11/09(日) 16:03 ID:hRQ

【有難うございます!少し長いですが……;】

名前:霙 梵天丸 (ミゾレ ボンテンマル)

性別:女

年齢:外見18歳実年齢不明

性格:
飄々としたマイペースな少女(笑)。
常ににやにやした薄ら笑いを浮かべているポーカーフェイス。
自分の敬う相手以外には、初対面であろうとも遠慮がない。
良くも悪くも正直者。 良くも悪くも顔が広い。
頭脳派でそれなりのキレもの。 基本的には普通に好い人。 交換条件持ち出したりするけど。
一度決めた意思は固く、融通は効きにくい。
他の妖怪と同じ目で見られるのを嫌い、身体的に隠せる所は隠そうとした。
鳥っぽい手足とか、目の色とか。 本人ガッツポーズ←
何か嬉しい事が有ると、その場ではあまり喜ばず、後で物陰でガッツポーズしてる……そんな子(
物事を客観的に見ることが得意であり、反論しようものなら、その反撃が10倍くらい返ってくるため、嫌がられることも。←
本人? あんま気にしてないんじゃね?(
怒る時は顔には出さず、声が少し低くなる。
飛ぶのが好きなスピード狂であり、飛ぶことを抑制されると、あからさまに嫌な顔をする。
たまにスピードを出しすぎて何かにぶつかって、自ら仕事を増やしたりしている。
翼は彼女の一番の自慢で、顔や心臓より大事な部位らしい。
それ故翼に何かあると、いつもの調子が嘘のようにナイーブになる。
本人は目立つのを嫌がるため、せめてかぎ爪や鱗の生えた手足を隠している。
思ったことをストレートに言うのは、信頼されてるか、下に見られてるかのどちらか((
あえて恋愛感情に補足するとすれば、クーデレさん←

容姿:
全体的にくせっけな黒髪ボブヘア。
M字前髪で、サイドは内巻きのクセがついて、顔のラインが隠れている。
細目なのと前髪の影で黒目に見えるが、実際は琥珀色。 やや横長の、飄々とした目。
眉毛はスッと通っていて細く、ハの字になったり表情豊か。
パーツ位置や輪郭的には童顔。
背中に身の丈より少し大きな翼を持っている。 羽は紫掛った黒色。 広げると両翼合わせて3m近い。
金糸え花の刺繍のはいった赤い頭巾を被り、白い鼻緒の一枚歯の赤下駄をはいている。
灰色の袖の広い服の上に(袖口に赤い紐が通してある)、赤い袖なしの着物を着ている(丈は膝下程度、縁に黒のフリルあり)。
その下に、ボリュームのある短い黒ズボン?をはいている。
白い長足袋と黒アーマー。
よく天狗の団扇っぽいアレを仰いでいるが、翼のせいで背中が暑いからだ。
斜め掛けのベージュの鞄を持っていて、入ってるのは手紙やデジカメや両親の写真。

備考:
一人称:私
二人称:〜さん/年下は呼び捨ての事も
最初は丁寧語だが、慣れた人にはタメ口きいたり。
165cm 47kg 血液型じゃない方のC←

父親がとある山の長で、代々息子が継ぐのだが、
二度目の妊娠は不可能だったため、父親は男子の名前を付けて育てようとした。
その後チョメチョメあって、他の森に移り住んでいる。
夜中は居酒屋で見かけられたりするお方。

samplevoice
『はいはーい、ちょっと退いてもらえますかー?』
『そうしてれば、誰かが構ってくれると思ってんでしょー、ねーぇ』

種族:鴉天狗

55:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 16:32 ID:2Ec

【okです】

56:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 16:38 ID:hRQ

【ありがとうございます! 絡み文出させていただきます〜】

>>all
あい、たたた…… またですよ、あぁもう。
(高い木の枝に洗濯物のように乗っかっていて、所々に葉がくっついており、自嘲気味な笑みで頬をかき

57:匿名さん:2014/11/09(日) 17:06 ID:quw

アカツキ:なーーにしとんの?お前は。((たまたま歩いていて、見つける

>霙

58:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 17:14 ID:hRQ

>>57
おわっ。 いやはや、お恥ずかしい所を……
あっ、大丈夫ですよ? ちょっとスピード出しすぎて曲がり切れなかっただけなので。
(相手に気付けば、バツが悪そうに眉を下げて、問題ないと言うように手を振り

59:アカツキ:2014/11/09(日) 17:40 ID:quw

どうやって降りる気?

>霙

60:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 17:43 ID:hRQ

>>59
そこは、まあ…… 飛べますから。 視界に入りませんでした?
(木を支えに体を起こすと、軽く滑空するように地面へ降り立ち、肩をすくめて薄ら笑い

61:&◆0o:2014/11/09(日) 17:48 ID:quw

知らね。てか、俺お前の事初めて見るな。

>>霙

62:&◆0o:2014/11/09(日) 17:50 ID:quw

上のアカツキです

63:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 18:13 ID:hRQ

>>61
はぁ、それは私もそうなんですが…… 見たところ、狐の方ですかね?
(首をかしげて腕を組み

64:&◆0o:2014/11/09(日) 18:15 ID:quw

アカ:あぁ。狐の妖怪のアカツキ・グレア、皆は略してアカって言ってる。

>霙

65:朱音 李成◆R.:2014/11/09(日) 18:19 ID:hRQ

>>64
まあ、外見からして分かりやすいっちゃ分かりやすいですが……じゃあアカさんで良いですかね?
(二回ほど頷いて

66:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 18:20 ID:hRQ

>>65
【あー、私です!】

67:&◆0o:2014/11/09(日) 18:32 ID:quw

アカ:あぁ、良いぜ。えとー………

>>霙

68:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 18:34 ID:hRQ

>>67
霙 梵天丸です。 女装ではないですよ、予め。
(翼を整えながら、くっくっと笑い

69:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 19:14 ID:2Ec

おい、アカどうしたのじゃ?
む?お主鴉天狗かえ?
>>霙

70:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 19:23 ID:hRQ

>>69
ありゃ、また狐……お仲間ですか?
ええ、ご名答です。 速さと社交性に定評のある鴉天狗ですよー
(今日はよく狐を見掛けるな、と思いながら首をかしげ、当てられては手を合わせて、目を細め

71:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 20:14 ID:2Ec

うむ、そこにいるのと同じ狐だ。
妾は稲荷 魅狐と申す。
主はなんと言うのじゃ?
(首をかしげて名前を言うと相手にも聞く
>>霙

72:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 20:20 ID:hRQ

>>71
魅狐さん、ですね。 ん、私ですか?
霙 梵天丸と言います。 男性名ですが、女装とかではないので。
(軽く一礼して言うと、手を揃えて目を細め

73:兎社兵衛◆rI:2014/11/09(日) 20:43 ID:Vps

【>>梵天丸様これトヤベェって読みます遅くなりましたが絡ませて頂きます!
スミマセン兎社兵衛と心友設定にして頂けませんでしょうか】
>>56
あっ主大丈夫か?
なっ名はなんと申す今日は←(貴方は)一人か?
(困っていそうな所を焦りながら助ける)

>>50>>52
ところでこれから行くところは
何処なんだ?
(

74:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 20:49 ID:hRQ

>>73
【おお、絡みありがとうございます!
 それは構わないのですが、名前を聞くってことは初対面のような……すみません、返し方に迷いまして;】

75:アカツキ:2014/11/09(日) 21:44 ID:quw

>>69

アカ:ん?いや、木の上に何かあったから、気になってさ♪

>>魅狐

76:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 21:46 ID:S82

そんなもの声で分かるぞ(笑
>>瓦天丸
此処から少し行ったところの村らしい。
>>兎社兵衛
【『からかってるの?』的な返しで
良いんじゃないでしょうか。】

77:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 21:50 ID:hRQ

>>76
若い我々は声が高いんですよー。 で……皆さん御揃いで、お出掛けですか?
(肩をすくめてそう言うと、周りの面々をぐるりと見渡し、首をかしげ

78:兎社兵衛◆rI:2014/11/09(日) 21:51 ID:Vps

>>74
【それは私の想像では木の影に梵天丸がいると言う
設定であったため遠くから誰か分からず
最初は初対面の人に←人?
言う言い方でした。
けれど近くにいくと梵天丸だとわかり

「もしや梵天丸なのか?
ひっ久し振りじゃのー!
(少し涙目になりながら抱きつこうとする)」

と言う返事をしたかったのですが説明不足でスミマセンm(__)m】

79:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 21:55 ID:hRQ

>>78
【あ……ああー! そう言うことでしたか、私の理解力が足りなかったですね……;
 では、遅れましたが返信させていただきます!】

え? いや、初対面相手に即名前聞くと言うのは……
あれ、もしかしなくても……兎社兵衛さんじゃないですか?
(出会いがしらに名前を聞かれて苦笑いしたが、しばらくして相手が知人だと気付き

80:アカツキ:2014/11/09(日) 22:07 ID:quw

アカ:へぇーー、霙と兎社は知り合いだったんだ?((一本刀をしまいながら

>霙、兎社

81:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 22:12 ID:hRQ

>>80
ええ、まあ。 そこそこ古い友人ですよ。
ていうか物騒な物持ってますねぇ……
(こくこくと頷いて答えると、相手の持っている物に対して、「おぉ怖い」と言って腕を擦り

82:アカツキ:2014/11/09(日) 22:30 ID:quw

アカ:ん?…………持ってみるか?ほれ!!!((腰から刀を抜き、霙に投げ渡す

>霙

83:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 22:33 ID:hRQ

>>82
え、ちょ…… お、わっ?
とと、と……と。 もー、危ないじゃないですかぁ
(容易くキャッチしたものの、少し重かったのかふらついて

84:アカツキ:2014/11/09(日) 22:42 ID:quw

アカ:まぁー、重いしなーー♪それ抜いて俺に降ってみろよ、抜くと結構誰でも使えると思うぜ。
>>霙

85:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 22:49 ID:hRQ

>>84
はあ……? アカさん、自分から傷付きたいとかMですか。
(ひきつった笑いで相手を見て

86:あか:2014/11/09(日) 22:54 ID:quw

アカ:………………((姿が消えたかと思うと、一瞬で霙の前に現れる
刀……構えないと死ぬよ!!!((刀を霙に降る

>>霙

87:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 22:58 ID:hRQ

>>86
へっ? な……っ!
(何が何だかよくわからないが、思わず反射的に鞘を捨て、刀を構え

88:あか:2014/11/09(日) 23:01 ID:quw

アカ:はっ!!!((刀がぶつかり、霙は少しだけ後ろに飛ばされる

>霙

89:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:05 ID:hRQ

>>88
ひ、ぃっ…… ちょっと、いきなり何なんですか。 我々は飛ぶことに特化している為、腕力なんて人間同然ですよ?
(ぶつかって腕がしびれたのか、だらんと刀を地面に向けて

90:あか:2014/11/09(日) 23:08 ID:quw

アカ:そうなんだ♪………………そんなの良いわけにしかならねーよ?足が丈夫なのかは知らねー、腕が弱い?それも、俺には
関係ない。そんなんだったら、人間にすぐ殺されるだろうな………

>>霙

91:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:15 ID:hRQ

>>90
いや、いきなり戦闘させられる理由が分からなくてですね。
(手を横に振って呆れ顔で
……我々鴉天狗は飛ぶことを除けば、大半は簡単な妖術を使えるだけの……人間にすぐ殺されるような妖怪でしょう。
だからこそ。 もっと速く、もっと速く……逃げ延びる為、戦う為、速さを求めるんです。
(翼を軽く広げると、宙にスイッと浮いて、薄い微笑みを浮かべて

92:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 23:15 ID:S82

初対面の相手に刀を振るのは頂けないぞ?アカ。
(刀を掴み相手を止めて
刃の断面に当たっているからか少し流血しており
>>アカ
済まぬ彼奴は血気盛んだからのぅ
ついついあぁやってしまうのじゃ
(少し困り顔で謝罪し
>>瓦天丸

93:アカツキ:2014/11/09(日) 23:18 ID:quw

アカ:………………魅狐、離せ!!

[血が出るのは魅狐さんですか?]

94:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:18 ID:hRQ

>>92
いえいえ、怪我は無いですから。
でも……問答無用で戦わされたくないですねぇ、どうせやりたいならちゃんと言ってくれないと。
(首を横にふり、薄ら笑いを浮かべて

95:アカツキ:2014/11/09(日) 23:21 ID:quw

アカ:人間をなめすぎなんじゃあないのか?

>>霙

96:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:23 ID:hRQ

>>95
飛行機等はともかく、人間が我々のスピードに付いてこれるとは思いませんが。
(刀を鞘に納め終わると、肩をすくめて

97:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 23:26 ID:S82

>>93 はい】
じゃあ、次からはもうこう言う事はするなよ?
(少しだけ黒いオーラを漂わせて
刀から手をスッと放し
>>アカ
それなら良いのだがのぅ
そうだこれから弔合戦に行くのだが
お主もどうじゃ?
>>瓦天丸

98:アカツキ:2014/11/09(日) 23:28 ID:quw

アカ:…………そうだ。人間はお前らのスピードには着いてこれないだろう。でも………もし、着いていける者が居たとしたら?

>霙

99:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:29 ID:hRQ

>>97
弔合戦……? 鬼でも出たんですか?
(首をかしげて聞いてみて

100:アカツキ:2014/11/09(日) 23:29 ID:quw

アカ:!!!!……………あぁ、それより傷見せろ、俺のせいで怪我したんだから

>魅狐

101:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:30 ID:hRQ

>>98
敵対しません。
(あっさりと速答して

102:アカツキ:2014/11/09(日) 23:32 ID:quw

………………ぷっ!はははははーーー……ははは((笑い出す

>霙

103:魅狐◆I6:2014/11/09(日) 23:35 ID:4cQ

あぁ何、気にするで無い。
こんなもの術でどうにかなる
歴戦の妖怪をなめるでない
(クックッと怪しく笑い微笑を貼り付けたまま
術を唱え一瞬で傷を治し
>>アカ
悔しいが人間じゃ……
何でも相当な数がいるらしくての
(何処か遠くを見ているようで
>>瓦天丸

104:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:35 ID:hRQ

>>102
何が可笑しいんですか?
(平然とした態度のまま、不思議そうに刀を返し

105:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:37 ID:hRQ

>>103
ありゃりゃ……何処の誰がそんな事態にしたんですか、はた迷惑な。
(腕を広げて、やれやれと言うように首を横にふり

106:アカツキ:2014/11/09(日) 23:38 ID:quw

いや…………くくっ………、お前が初めてなんだ。俺の刀受けて生きてるの

>>霙

そうか…………、人間が攻めて来たのか?

>>魅狐

107:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:42 ID:hRQ

>>106
えぇーー……それはそれは、吹けば飛ぶような方々とやりあったんですね。
(あからさまに信じていないような口ぶりで

108:アカツキ:2014/11/09(日) 23:44 ID:quw

信じてないだろ、お前。まぁ、信じれないのも……無理はないか………((少し悲しい顔をする

109:アカツキ:2014/11/09(日) 23:45 ID:quw

[上のは霙にかけた、台詞です]

110:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:45 ID:hRQ

>>108
そりゃまあ、私より弱いって相当でしょうからねぇ…… どうかしました?
(団扇で扇ぎながら相手眺め

111:アカツキ:2014/11/09(日) 23:47 ID:quw

……………いや、何でもねーよ。さっきは悪かったな、霙♪

>>霙

112:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:51 ID:hRQ

>>111
ならいいんですが……本当、冗談キツいですよー、私が耐えれなかったらどうするつもりだったんです?
……その呼ばれ方は、結構多いんですよね。
(やれやれと首をふると、名字を呼ばれて軽く微笑み

113:アカツキ:2014/11/09(日) 23:54 ID:quw

耐えられるって信じたから。それに、あれ本気じゃあないし♪

>>霙

114:霙 梵天丸◆R.:2014/11/09(日) 23:58 ID:hRQ

>>113
か弱い乙女になんという信頼を……あ、だから耐えれたんですかね?
(浮いたまま宙に寝転がって

115:アカツキ:2014/11/10(月) 00:02 ID:quw

さぁな。本気で行っても………負けてたかも知れねーし。
>>霙

[もう、落ちます。学校があるので………、また来ますね♪お相手ありがとうございました♪]

116:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 00:05 ID:hRQ

>>115
……まあ、本当にヤバかったら「飛ぶ」って手段が有りますけどね。
無益な争いはなるべく避けたいので……
(宙に頬杖をついて平然としていて

【はい! お休みなさいー】

117:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 00:06 ID:4cQ

最近の人間は工業化が進んでいるからのぅ
(何故かニヤニヤとしながら

118:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 00:16 ID:hRQ

>>117
まあ、昔とは変わっていきますよね。 人里に降りていい時代は終わったのでしょう。
(目を閉じて地面に降りて

119:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 00:55 ID:4cQ

うむ。昔はこの辺りものどかだったのにのぅ……
この世に生を受けて早2500年以上……
(目を閉じて少し思い出に浸り

120:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 05:56 ID:hRQ

>>119
まだ人間さんがウホウホ言ってる頃からですか……
(思った以上に高齢だった事に驚いて、ついつい水を差してしまい

121:アカツキ:2014/11/10(月) 07:07 ID:quw

アカ:ウホウホ……………、まぁ、そうだよなー…………。でも、自分の年齢は知らないけど、俺ってまだその時代のとき
産まれてないから、どんな世界なのか知らねーし。てが、いつ産まれたのかも、知ねーのにさーー………

122:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 15:29 ID:4cQ

あの頃はまだ妾の姿も只の獣じゃった。
この姿が定着したのはそうじゃのう…
平安辺りじゃったな
奈良辺りはまだ五つ程の童児と同じ
程の大きさじゃった
(フフフと笑いながら自分の姿の事を語り
>>アカ−瓦天丸

123:御月神 八雲◆Lv36 hoge:2014/11/10(月) 16:02 ID:bhI

(私への返信がまだなようですが、荒らしとみなされてしまったのでしょうか?それともプロフに不備があったのでしょうか?どちらにしろ、不快にさせてしまったのならすみません。
もし、気に入らないようでしたら返信は返さなくても結構です)
>スレ主様

124:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 16:09 ID:4cQ

【参加許可は出しましたよ?】
>御月神八雲(本体)様

125:御月神 八雲◆Lv36 hoge:2014/11/10(月) 16:13 ID:bhI

(まさか、>>45のレスですか?)
>魅狐様

126:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 17:17 ID:4cQ

【え?あ、はい。」
>>御月神八雲(本体)様

127:アカツキ:2014/11/10(月) 17:22 ID:quw

>>122

アカ:ふーーん、魅狐は大人だね♪俺より上の。

>魅狐

128:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 17:58 ID:hRQ

>>121
アカさんも知らないんですか? 私は覚えてますけどねえ、自分が何年生きてるかくらい。
(少し得意気な笑みで肩をすくめて

>>122
ほー……やっぱり、今の姿と昔の姿は異なるんですね。 懐かしいです……
(こくこくとうなずけば、自分にも覚えが有るのか懐かしみ

129:◆rI:2014/11/10(月) 21:07 ID:iEk

>>79
梵天丸
はーっ本当に久し振りだな
何か今日は酒が呑みたくなった
(涙ぐみ何処からか兎社兵衛特注の酒を出してきた)
>>80
アカツキ
そなうなんだ
昔わっち達(ら)の種族は
同じ領土に住んでおり
ハーフも少なくわなかったでありんす
(地に膝を付け袖で涙を拭う)

【スミマセンm(__)m返信遅れました
>>梵天丸様
そんなことありません
最初から説明をちゃんとしていればでしたから

スミマセンが誰か今の状況教えていただけませんでしょうか?】

130:アカツキ:2014/11/10(月) 21:22 ID:quw

[すいません。ちょっと機械の調子がおかしくなりました]

131:アカツキ:2014/11/10(月) 21:26 ID:quw

[書けるんですが、たまに連絡が出来ないときがあるかも、しれません。]

>>128
アカ:まったく覚えてねーよ!!
>>霙

>>129

アカ:ほら、ハンカチやるよ((渡す

132:◆rI:2014/11/10(月) 21:38 ID:iEk

【>>御月神本体様
絡み文出して頂ければ絡みますよ?】
>>131
アカツキ
ズズーッ
有り難う
申し訳ない
(少し警戒しながらもハンカチではなをすすり
申し訳なさそうに返した)

133:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 21:41 ID:hRQ

>>129
そうですねぇ。 お、酒ですか? 私少々自信有りますよ
(涙ぐむ相手の背中をポンポンと叩き、出てきた酒を見ては少し得意そうに


>>131
そんなに怒んないでくださいよ……まあ、私も親に教えてもらってから数えてますが
(肩をすくめて腕を広げ

134:アカツキ:2014/11/10(月) 21:41 ID:quw

[ありがとう]

アカ:………どうも!!((指を鳴らすと、元の綺麗なハンカチに戻る

>>132

135:アカツキ:2014/11/10(月) 21:42 ID:quw

アカ:………親か。良かったな♪
>>霙

136:アカツキ:2014/11/10(月) 21:44 ID:quw

>>132

[あの、戻って名前を確認したいのですが、出来ないので聞きます。キャラの名前はなんでしたっけ?]

137:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 21:44 ID:hRQ

>>135
……やっぱり、親が居るのって特殊なんですかね?
(腕を組んで首をカクンとかしげ

138:アカツキ:2014/11/10(月) 21:48 ID:quw

アカ:……特殊って訳じゃあねーよ…ただ………、羨ましいなーと思ってよ♪

>霙

139:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 21:53 ID:CoM

そうかお主(天瓦丸)もか
(おぉっと少し驚いてうんうんと頷き
>>天瓦丸
案外覚えて無い方が良いかもしれんぞ
(少し妖しい笑みを浮かべて
>>アカツキ
【魅狐が昔話を持ち出して
のらりくらりして今に至ります((】

140:アカツキ:2014/11/10(月) 21:55 ID:quw

アカ:そうか?俺はたまに、知りたくなるぜ……自分の歳?

>>魅狐

141:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 22:00 ID:hRQ

>>138
羨ましい…… 我々は元々集団を作る妖怪なので、あまり考えたことはないですね。
(相手の考えがよくわからないのか、首をかしげたまま唸って

>>139
生まれたときは烏と大差なかったそうですよ。
50歳くらいで人型になってきたとか。
(人差し指をたてて説明し

142:アカツキ:2014/11/10(月) 22:04 ID:quw

アカ:集団ね…………、俺さ魅狐と同じ狐だけど、住んでいる里は結構遠い。それに俺は………、自分の村の長だしね。

>>霙

[また、付け足しです。アカツキは自分の里の長です。家族は、人間に殺された設定。まだ、誰にも言っていない]

143:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 22:07 ID:hRQ

>>142
ありゃ……長、ですか? 我々にもありますねぇ。
(長、と聞けば少し目を開いて反応し、じっと聞いていて

144:アカツキ:2014/11/10(月) 22:25 ID:quw

アカ:何処の里や村には、必ずいるだろ?…………俺の里は元々俺の親父が、長だった。

>>霙

145:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 22:40 ID:hRQ

>>144
ええ、私の父も山を治めていましたから。 ……そうですか。
(こくこくと相槌を打って

146:アカツキ:2014/11/10(月) 22:51 ID:quw

アカ:そうなのか………、親父さんは今は今は何を?

>>霙

147:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 22:56 ID:hRQ

>>146
……一家揃って、追われちゃったんですよね〜〜、山。 この辺でひっそり暮らしてますよ、貴方の親父さんは?
(肩をすくめて少しうつむいて手先をいじり

148:アカツキ:2014/11/10(月) 23:00 ID:quw

アカ:………仲間引き連れて、人間に敵討ちに行った………、でも、帰ってこなかった。俺とお袋を残してな………。
それを聞いてすぐに、人間界に行った、そこにあったのは親父の使ってた刀しか、無かった。

それで、他の奴が見つかるまで長の息子である俺が………、長をやってる。なんか、重い話になったな。

>>霙

149:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:07 ID:hRQ

>>148
へー…… まあ……大変ですね。

いえいえ、大丈夫です。 生きてりゃ重い話の3つ4つ出来ますよー

(答え方に迷い、少し冷めた目で言い、問題ないと付け加え

150:パラノイア◆I6:2014/11/10(月) 23:09 ID:CoM

>>140
妾は他の狐と比べて記憶能力が良すぎてのぅ
どの様に仲間が死んだか
どんな感じに血が流れたか。
そんなことを鮮明に思い出せてしまうんだ
(あははと自嘲気味に笑い何時もの微笑を貼り付けて
>>141
へぇ。ソナタも元は獣じゃったのか
(少し喜んだようにケタケタ笑い

151:アカツキ:2014/11/10(月) 23:11 ID:quw

アカ:まぁ、そりゃそうだけどよ………((刀をしまい、左の足に着けている、銃を取り弾を入れる

>>霙

152:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:11 ID:CoM

【すいません上の魅狐です】

153:アカツキ:2014/11/10(月) 23:13 ID:quw

[大丈夫ですよ、話し方で分かりましたから♪

154:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:13 ID:hRQ

>>150
まあ、天狗の中でも鴉天狗ですから。 そのせいか……鳥肉はどうも、ダメです、ええ。
(腕を広げて溜め息混じりに

155:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:16 ID:hRQ

>>151
さけては通れないもんですよ……って、何してるんですか?
まさか次は避けろとか言うんじゃないですよね。
(話してる最中に相手の行動を見て、少し怪訝そうな笑みを浮かべて

156:アカツキ:2014/11/10(月) 23:19 ID:quw

アカ:やらねーよ!!人間と戦うための準備だよ!!………仲間になんか、向けてたまるかよ((いちよ、霙を仲間として、見ている

>>霙

157:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:23 ID:hRQ

>>156
えー、物騒ですねえ……人間倒すのに人間の武器使うんですかぁ?
(呆れ声で首を横にふり
……? 仲間入りしてたんですか、私。
(自分を指して

158:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:23 ID:CoM

よし気張っていくぞよ!
妾の扇子のみせどころじゃ!
(ガッツポーズをして身長より少し小さい
扇子をバサッとひろげて

159:アカツキ:2014/11/10(月) 23:26 ID:quw

アカ:……………たしかに、でもこれ兄さんに貰ったから、どうやって手に入れたのかは知らない、てか、お前を仲間
だと思ってたの、俺だけ?

>>霙

160:アカツキ:2014/11/10(月) 23:27 ID:quw

アカ:………(すごいやる気だな、魅狐の奴………)((心の声

>>158

161:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:30 ID:CoM

グフフ久しぶりに遊べる(ニタァ
人間が怖がった姿……
考えるだけで待ちきれん!
ん?妾も仲間だと思ってるぞ?
(すごく人の悪そうな笑みを浮かべて
話を聞いていたのか少し入ってきて

162:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:31 ID:hRQ

>>158
わぁ、でかいことでかいこと…… んで、どっか行くんですか?
(自分の翼を整えながら、扇子を眺めて

>>159
へー、まあいいですけど……兄さんに聞かなかったんです?
いや、最近会ったばっかですし、これといった関係も無いですし……天狗同士の付き合いが多かったので。
(髪をいじりながら、少し戸惑って

163:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:33 ID:hRQ

>>161
……どーなっても知りませんよぉ?
(薄く溜め息を吐いて肩を落とし
……狐って、会ってすぐの相手でも仲間認識するものなんですね。
(ほうほぅ、と頷きながら

164:アカツキ:2014/11/10(月) 23:35 ID:quw

アカ:あぁ………気にならなかったし……。関係ねーー………同じ妖怪しか当てはまらない、妖怪だけで、関係があるだろ?
それとも、天狗じゃあなきゃダメな理由でもあるのか?


>>162

165:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:36 ID:CoM

んーもう少し前の北の村じゃ
(話ながら扇子を浮かして飛び乗り
「これ空も飛べるのじゃ」と笑いながら
>>瓦天丸

166:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:39 ID:hRQ

>>164
いや、別に無いですけど……
その……天狗以外で深く関わったのって、鬼くらいなんですよ。
悪い意味合いで、ですが。
(視線を外して頬をかきながら、おずおずと口に出し

167:アカツキ:2014/11/10(月) 23:40 ID:quw

アカ:俺たちの里でわな♪

>>163

168:アカツキ:2014/11/10(月) 23:41 ID:quw

アカ:鬼か………、俺たちは結構中がよがったがな

>>166

169:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:46 ID:CoM

鬼?友人に一人いたなぁ
(しみじみと

170:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:48 ID:hRQ

>>167-168
そうですか……んー、何分山育ちなので。
……それは貴方が強かったからじゃないですか?
(少し目を細くして憂鬱そうに

171:アカツキ:2014/11/10(月) 23:48 ID:quw

>>169

俺には結構、居たな。

172:アカツキ:2014/11/10(月) 23:49 ID:quw

>>170

俺が強い?………そう、見えるのか?お前には。

173:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:49 ID:hRQ

>>169
……嫌い、とは言いませんが、好きにはなれないですね。
(さっき整えたというのに、また翼を整えていて

174:霙 梵天丸◆R.:2014/11/10(月) 23:51 ID:hRQ

>>172
ええ。 それにご自分で『俺に耐えれたのはお前が初めて』って言ってましたし、鬼に認められるくらいなんでしょうから。
(こくりと頷くと、薄ら笑いでそう言って

175:アカツキ:2014/11/10(月) 23:53 ID:quw

>>173

ふーん、好きになれないねぇー……

>>174

…………何が言いたいんだ?

176:魅狐◆I6:2014/11/10(月) 23:58 ID:CoM

妾から見ればアカは良くも悪くも只の妖怪に見えるがのぅ
(何て首をかしげながら話に加わり

177:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:02 ID:hRQ

>>175
……だって。
住む場所を奪って我が者顔で居座って、こちとら伝書鳩呼ばわりで腰巾着の如くこき使われる始末!
他の妖怪連中が追い出さなかったら、一生父や母との再会もなかったでしょうよ。
それにあの変態ときたら……ああもう、思い出すだけで虫酸が走るったら!
(腕を組んで早口に言い立てる傍ら、下駄で地面をトントンしていて

まあ要するに、貴方強いって言ったんですけど……
(不思議そうに首かしげ

178:アカツキ:2014/11/11(火) 00:03 ID:quw

>>176

いわゆる、普通の妖怪だよ♪

179:魅狐◆I6:2014/11/11(火) 00:04 ID:CoM

>>177
うわぁ……
(何処か遠い目をして

180:繧「繧ォ繝繧ュ:2014/11/11(火) 00:04 ID:quw

>>177

繧「繧、繝遲峨b謔ェ縺縺ィ縺薙m縺ッ縲√◆縺上&繧薙≠繧九

縺雁燕縺ッ縲鬯シ縺溘■繧医j蠑キ縺冗┌縺縺ョ縺?

181:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:05 ID:hRQ

>>176
鬼と仲が宜しいようなので、それなりに腕は立つんじゃないんですか?
(一度瞬きをして首をかしげて

182:アカツキ:2014/11/11(火) 00:05 ID:quw

あーあー

183:アカツキ:2014/11/11(火) 00:05 ID:quw

>180の私です

184:アカツキ:2014/11/11(火) 00:06 ID:quw

>>181

……………((黙る

185:アカツキ:2014/11/11(火) 00:10 ID:quw

[寝ます♪]

186:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:10 ID:hRQ

>>179
……あ、すみません。 少々取り乱してしまって……
まあ、従うしかないってキツいですよ。
(自嘲気味に笑って頬をかき

187:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:11 ID:hRQ

>>184
……?
(どうかしたのだろうか、と思いながら眺めていて

188:アカツキ:2014/11/11(火) 00:18 ID:quw

[これ書いて寝ます。]

>>187

……………強いなんて………、俺みたいな奴に、使う言葉じゃあない………

189:魅狐◆I6:2014/11/11(火) 00:21 ID:CoM

>186
あ、いや良いんじゃ
しかし鬼も中々凄いことをするのぅ
(あはは、と苦笑いしながら

190:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:22 ID:hRQ

>>188
あー、じゃあ普通で…… てか、「なんて」ってどういうことですか?
(平然とした態度で対処して

191:霙 梵天丸◆R.:2014/11/11(火) 00:25 ID:hRQ

>>189
そりゃまあ、ある種のチートですからね。
何でも壊せるし、飛ばせるほど軽くないし、お手上げでしたよ。
(ため息混じりに、まだ少し忌々しそうに

192:アカツキ:2014/11/11(火) 07:18 ID:quw

………何でもねーよ!!!((走り出して行ってしまう

>>190

193:◆rI:2014/11/11(火) 08:17 ID:9M2

>133
梵天丸
あっ嫌イイヤ
遠慮しとく
これから弔いか合戦に
行くからな
(少しその気になりそうになったが
思いとどまり右手をビシッと突きだし
弔い合戦へといくと思ったからか
少しだけオーラを変えた)
>>魅狐
そうだろ?
なっ魅狐いい加減行かんと
まだ生きているかもしれゆえぬ妖怪共が殺されてしまう
(少し心配そうな顔色で言う)
>>134
アカツキ
ほう力は普通とてやはり稲荷だな
凄い力だ
(力を見るなり顎にてを付け驚く)
【返信遅れました!スミマセンm(__)m】

194:魅狐◆I6:2014/11/11(火) 16:10 ID:CoM

>>190
彼奴は、気にしておるんじゃろうな
何か過去でもあるんじゃろうな
(走り去った同族を見た後相手に向き直し
フッと笑いながら言って
>>193
そうじゃな行くぞよ
(再び扇子に乗り

195:繧「繧ォ繝繧ュ:2014/11/11(火) 16:30 ID:quw

窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ繧?莠コ髢鍋匱隕九√〒繧ら衍繧峨↑縺螂エ縺縺ェ縲

>>>all

196:アカツキ:2014/11/11(火) 16:30 ID:quw

Ooみみ

197:アカツキ:2014/11/11(火) 16:31 ID:quw

[バグりました、すいません]

((歩いている、散歩してるみたいに

はぁーー………疲れた

>>all

198:魅狐◆I6:2014/11/11(火) 16:50 ID:CoM

お、こんな所におったのか
(肩をポンと叩き
>>アカツキ

199:アカツキ:2014/11/11(火) 21:20 ID:quw

うわ!!………何だ、魅狐か

>>魅狐

200:魅狐◆I6:2014/11/12(水) 17:25 ID:CoM

妖怪でも何でも、驚いた顔は面白いのぅ
(ケタケタと楽しそうに笑い初め

201:アカツキ:2014/11/12(水) 21:16 ID:quw

アカ:…………悪かったな、俺結構ビビりだからなーー………昔よりはましだけど。

>>魅狐

202:魅狐◆I6:2014/11/13(木) 07:58 ID:CoM

いやいや、悪かない。ただ面白いだけじゃ
(首を横に振り親指つきたてる
>>アカツキ

203:御月神 八雲◆Lv36:2014/11/13(木) 12:13 ID:bhI

(アンカが他の人になっていたので違う人への返信かと思ってました…。まことに勝手ながら、状況が理解しがたいのでこちらから絡み文を投稿させていただきます)


ぁあ!!ッ誰だよ俺の稲荷寿司食ったやつ!せっかく小腹すいたからくおうと思ってとっといたのに……。(小皿の上にあったはずのものがなくなっていれば腹のそこからの憤りが尻尾に伝わったかのように今まで細く美しかった黒い尾を醜く太らせ。「食ったやつゼッテェ呪い殺す…」と低くうめくようにいうもからになった皿の前では悲しいほどむなしく響くだけで


>ALL

204:繧「繧ォ繝繧ュ:2014/11/13(木) 13:07 ID:quw

縺ゅ▲縺昶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ

>>鬲迢

205:アカツキ:2014/11/13(木) 13:07 ID:quw

上の私です]

あっそ。

>>魅狐

206:◆rI:2014/11/13(木) 13:38 ID:Vps

>>194魅狐
しっしかし何処に行くんだ?
もしかして京の都か?
(少し顔色が悪くなっている)
>>197アカツキ
大丈夫か?水やるぞ?
(心配そうなかおで何処からか水差し出す)
>>203八雲
アァすまぬ
わっちの仲間が勝手に食べてしもうて
(焦りながら変なところから稲荷を出してきた)

207:御月神 八雲◆Lv36:2014/11/13(木) 14:12 ID:bhI

……仲間…?ってぅわあ!?どっからだしてんだよ!
………まぁ、サンキュ(いきなり現れた彼女に、驚きを露にに飛び退れば、警戒の針を向けながらもおずおずと相手のきれいな白い手から稲荷を受け取り
>>206

208:アカツキ:2014/11/13(木) 14:38 ID:quw

>>206

あっ…………どうも???

209:魅狐◆I6:2014/11/13(木) 16:07 ID:CoM

八雲じゃないか久しぶりじゃのぅ
(相手に挨拶をして
>>203
何じゃその返しは。反応が薄くてつまらぬ
(ぶーと拗ねたような感じに言って
>>205
そうじゃが何か嫌な事でも?
(ん?と首をかしげて相手に聞いて
>>206

210:◆rI:2014/11/14(金) 14:38 ID:Qwc

>>209
魅狐
嫌何も無いでありんす
(明らかに何かありそうな顔)
>>208
アカツキ
体調が悪かったのか?
(にっこり微笑みながら話しかける)
>>207
八雲
うむ
喜んでくれて結構だ
たくっアカツキめ
(ひとのせいにしているが
よく見たら口の回りに米がついている)

211:&◆Vk:2014/11/14(金) 15:16 ID:quw

>>210
少しな、ははははーー………ところでーー…………、何か口についてるぞーーー………

212:魅狐◆I6:2014/11/14(金) 16:18 ID:CoM

………?
(心中ではやはり何かあると思い
>>210

213:◆rI:2014/11/15(土) 22:03 ID:m82

>>212魅狐
実は元々わっちは
京の都に住んでいたなんし
しかしある日から可笑しくなったように
人間達がわっち達(ら)を襲ってきて
わっちは情けない頭ながらに
恐くて逃げてしまった
(最初は渋々した顔で喋っていたが実は
だんだん涙目になり遂に泣き崩れながらに喋る)

>>211アカツキ
そうか
もう歩けるか?
(微笑みながらてを貸す)

214:アカツキ:2014/11/15(土) 22:15 ID:quw

>>213

アカ:悪いな((手を借りる

215:魅狐◆I6:2014/11/16(日) 14:44 ID:CoM

そうか…そんなことが………
よし行くぞ。
私の仲間を泣かせて只で済むと思うなよ下衆共が
(口調や一人称が変わるくらい
今までで感じた事の無い殺気を発して
>>213

216:御月神 八雲◆Lv36:2014/11/17(月) 11:36 ID:bhI

おお、久しぶり。あっちでは世話になったな。つか、何でお前ここにいるんだ?
あっちの世界のほうが「住みやすいー」とか言ってたのによ?(旧友にあったかのように振る舞い久しぶりの相手の姿に嬉しさを覚えれば人懐こくそばに寄っていき
>魅狐


……おい。お前。もしかして嘘ついてねーか?(あからさまに口の周りにべったりとついた米粒に気がつけば口元を引きつらせて
>>210

217:魅狐◆I6:2014/11/17(月) 17:38 ID:CoM

む?確かに彼方の方が住みやすいし
今も住んでおるぞよ?
今日はちぃと野暮用でな
(フフと笑いながら何故此処にいるかを話
>>八雲

218:◆rI:2014/11/20(木) 16:49 ID:d9k

>>魅狐
……………うん
(涙を拭って立ち上がる)
>>アカツキ
よしじゃあ行くでありんす
(アカツキに手をかし立たせて)
>>八雲
気のせいじゃないか?
(口笛を吹くかの様な口ゆう)
それより此れから弔い合戦とやらに行くのだがお前も行くか
(誤魔化すように次の話題を入れる)

219:魅狐◆I6:2014/11/21(金) 21:14 ID:CoM

見えてきたぞあれだ。
(扇子に乗りながら指を差し

220:霙 梵天丸◆R.:2014/11/21(金) 21:19 ID:hRQ

【お久しぶりですー((】

>>all
あーらら、ら……あーららら〜ぁ……
(森の中で岩に腰掛け、軽く微笑みながら足を揺らし、右翼の根本の深い傷を撫でながら鼻唄を歌い

221:魅狐◆I6:2014/11/22(土) 23:47 ID:CoM

瓦天丸?どうした?
(羽の辺りを擦る相手を見つけると
名前を呼びながら近付き)
>>瓦天丸

222:梵天丸◆R.:2014/11/22(土) 23:53 ID:hRQ

>>221
ん? いや、ちょっと怪我をしまして……なぁに、私に掛かれば2,3日で直りますよ。
(いつもにも増した抑揚のない、ほぼ棒読みのような声で薄ら笑って言い

223:魅狐◆I6:2014/11/23(日) 01:24 ID:CoM

治るってお前………
どれ、見せてみろ私が治してやる
(呆れたような口ぶりで
【口調は完全に変わりました。
弔い合戦が終わったら戻ります】

224:梵天丸◆R.:2014/11/23(日) 01:32 ID:hRQ

>>223
え〜、良いですよぉ如何わしい。 なんか不安ですし。
(傷を隠すように少しのけぞり、軽く笑って

225:魅狐◆I6:2014/11/23(日) 02:34 ID:CoM

如何わしいって…
おいお前酷くないか?なぁ?
これだけ生きていれば治癒なんてお手のものだ。
(不安と言われた事に腹がたったのか少し強引に腕を掴み

226:梵天丸◆R.:2014/11/23(日) 02:42 ID:hRQ

>>225
……私はですね魅狐さん、翔べない天狗はただの雑魚だと思ってます。
今も、惨めで、誰にもこんな姿見られたくないんです。 プライドというか、なんと言うか……傷は私の不注意ですから、私が自力で治すのが筋でしょう?
(眉を下げてうすら笑いながら

227:魅狐◆I6:2014/11/23(日) 11:17 ID:CoM

………そうか、分かった。
(しばらく話を聞いた後手を放し

228:梵天丸◆R.:2014/11/23(日) 17:24 ID:hRQ

>>227
おお、御理解頂けて何よりですよ。 善意を突き放すのは心苦しいですからね
(軽く手を合わせていつもの音程で、にいっと笑い

229:◆rI:2014/11/23(日) 22:46 ID:g4g

【絡みまーす!】
>>梵天丸
何だぁ又怪我をしおって
(下から梵天丸を見上げ腕を組ながらため息をつく)

>>魅狐
ズズー
ほっ本当だ
(鼻水をかぎながら立ち上がる)

230:梵天丸◆R.:2014/11/23(日) 22:53 ID:hRQ

>>229
らら……、 ん?
ああ、どうも。 ちょっとした不注意でしてね、すぐ治りますよ。
(歌を止めて相手を見ると、抑揚の無い声でへらりと笑って

231:◆rI:2014/11/24(月) 02:05 ID:g4g

>>梵天丸
全くどんくさい奴でなんし
(と言いつつも手当てをする)

232:梵天丸◆R.:2014/11/24(月) 07:03 ID:hRQ

>>231
えっ、ちょ……や、やめてください!
その……困ります、恥ずかしいです。 自分の翼は自分で治したいんです。
(少しあわてて後ろに退くと、腕を前につきだして首を横にふる

233:魅狐◆I6:2014/11/25(火) 15:25 ID:CoM

止めてやれ。そいつにはそいつのプライドがあるんだよ。
(フッと笑いながら止め

234:梵天丸◆R.:2014/11/25(火) 17:03 ID:hRQ

ええ……お気持ちは有難いんですが、理由の時点で情けないんですから。
(胸を撫で下ろして少し落ち着くと、にっと苦笑いを浮かべ

235:魅狐◆I6:2014/11/26(水) 15:13 ID:CoM

……(ニヤッ
(不適な笑みを浮かべながら再度京の方へ進み

236:御月神 八雲◆Lv36:2014/11/27(木) 14:27 ID:bhI

野暮用……ねぇ。お前の性格だ。大方面倒ごとに首でも突っ込んだんだろ(額に手を沿えやれやれ、とため息をつけば横目に彼女を見
>>魅狐


弔い合戦!?いやいやいや、ふざけんなよ、俺一応農業の神様だぜ?
平和一心貫いてきた俺に戦しろってのかよ(素っ頓狂な声を上げた後、とんでもないと顔の前で手を振れば十本ほどある尾を緊張に張り詰めさせ
>>218

……お前、怪我してんのか…?
誰にやられた(深い緑の中にいた彼女の姿を認めれば、わずかにだが警戒の針を向け。翼に傷を負っているのだと気づくと恐る恐る話しかけ
>梵天丸

237:魅狐◆I6:2014/11/27(木) 16:04 ID:CoM

参加したく無いならしなければいい。
私だって争い事は余りしたくない
だが、仲間を泣かせ同族を殺した奴等を
どうしても許す事が出来ないんだ。
(キパキパとはっきり物を言い

238:◆rI:2014/11/27(木) 16:36 ID:B2A

>>梵天丸
何だおめぇがわっちの言う事聞かないなんて
珍しいな
まぁ良いさ分かったよ
(腰に手を付けて少し不思議と言いそうな顔だったが
納得しニッコリ笑う)
>>八雲
き・・・気のせいじゃないか?
(ニターと少し怪しげな感じ)
>>魅狐
そうか
(ちらっと京の都を見つめる)

239:梵天丸◆R.:2014/11/27(木) 18:54 ID:hRQ

>>236
へ? ああ……大した理由では無いんです。
私が余計な世話を焼いて、包丁が空を飛んだのです。 簡単な話ですよー
(振り返ると肩をすくめて腕を広げ、軽い口調で話し

>>238
私にとって翼は、命かそれ以上に重要なものですから。
ええ、ご理解いただき何よりですよ。
(口元に手を当て、ニィッと笑い返して

240:魅狐◆I6:2014/11/28(金) 23:07 ID:CoM

ん…そうだこの姿じゃ舐められるから
大人の姿になろ
(扇子から降りて頭に葉っぱをのせて術を唱え
煙から見目麗しい豊満な美女が出てき

241:◆rI:2014/11/29(土) 20:15 ID:A7U

>>魅狐
何だそれじゃ
男が群がるからってあんまりならんのに
珍しいじゃないか?
(パイプ?を吸った後煙を出し即座に言う)
>>梵天丸
あぁ
おっ着いたぞ!
(京の都が目の前に現れる)

242:魅狐◆I6:2014/11/29(土) 20:43 ID:CoM

よく『何いってんだ餓鬼』
とか『こんなチビに何が出来るんだ』
とか言われるからな。
それを人間に言われるのはうざったいし
(ちゃんと変身出来てるか確認しながら

243:魅狐◆I6:2014/12/04(木) 20:25

【あげます】

244:御月神 八雲◆Lv36:2014/12/08(月) 16:18

ふぅん……お仲間の命は大切にってか。熱いねぇ。
…けどさ、本当にそれでイイのかい?(目を細め、ネズミをもてあそぶ狐のような妖艶な笑みを作れば口元を袖で隠して問いかけ
>魅狐

いや、絶対ェ何かたくらんでるだろ、お前(冷たく視線を彼女に流せば眉間に皺を刻み
>>238

包丁が空を……?(包丁は空を飛ぶものだったか、と首を傾げればしばらく考えあぐね。だが、彼女の傷ついた翼を治すのが先決だと決めれば、そっと彼女に近づいて
>>梵天丸

245:魅狐◆I6:2014/12/08(月) 17:45

……。
(少し黙りこみ
>>八雲

246:御月神 八雲◆Lv36:2014/12/11(木) 16:24

それにさぁ、お前なんか大切なこと忘れてねえか?(うつむき、黙り込む彼女の姿を弄ぶように袖を上下させながら近づけばそっと、耳に唇近づけ。「俺もその仲間を殺した一人だよ」と。
>魅狐

247:兎夜兵衛◆xg:2014/12/11(木) 17:20

【ID 変えました!後返信遅れました(<)スミマセン!】

>>八雲
((ニターッと笑っている

>>魅狐
そうだったか
まぁわっちから見たらまだちっこいがな
(フーッとキセルを吸う)

248:魅狐◆I6:2014/12/11(木) 18:54

…うるさい。
(睨み付け
>>247
大切な…?……ッ!?
お前!!仲間を、仲間を殺したのか!?
お前は確かに人間の味方の神!!!
だが仲間を殺すなんて間違ってる!!!
(目を見開き相手を見て相手の襟首を掴み
>>246

249:御月神 八雲@◆36:2014/12/15(月) 15:51

…ん?何だよ…。(微笑む姿にゾッとし得体の知れぬ恐怖にざわつけばわずかに一歩後退り
>兎夜兵衛

ぉおっと、勘違いするなよなぁ?俺自身、お前の仲間になった覚えはねーし、人間に頼られんのも疲れたんだよなァ。
わかるか?「御狐様ー、御狐様ー」って頼られるだけ頼られて、いらなくなったらポイ。やーってられるかよ、んなもん。
で、だ。それはお前の仲間も一緒ってことだよ。わかるか?(気迫に満ちた彼女をせせら笑う様に肩を震わせ。行動を限られてもなお無抵抗に。方をすくめ大げさにため息をつけば「お前、何か忘れてねぇか?俺は狐だ。お前も狐だ。狐は裏切ることだってあるんだよ」なんて。
>魅狐

250:&◆QA:2014/12/15(月) 15:54

[あの、アカツキですが覚えてますか………?書き込みが禁止されていて、書けませんでした。
また、参加して良いですか…………(-_-;)(-_-;)]

251:御月神 八雲◆Lv36:2014/12/15(月) 16:36

(私は覚えてますよ!
そうですか……書き禁だったんですねぇ…。お疲れ様です。
スレ主様はどうかわかりませんが私は良いと思いますよ。アカツキさんともっとお話したいな、と思ってましたし)
>>250

252:&◆QA:2014/12/15(月) 17:22

[ありがとう、八雲さん!!]

253:魅狐◆I6:2014/12/15(月) 20:52

【お、アカツキさん久しぶりです^^

キャラを根本的に変えます((
化けの皮を被っていたと言うことで】
はぁ……もうやぁめた。こんなもの脱ぎ捨てちゃお
(ため息を吐き少しげんなりとした様子で
上記を言って顔の皮を剥くと先程までの
大人の姿でもない目に光がなく怪しげにニタリと笑う
中学生位の少女がたっており

254:&◆QA:2014/12/15(月) 21:26

[本当にすいません。書き込んで良いのなら、絡み文書いときます!!

アカ:…………((大きな木の下で、刀を地面に刺し血だらけで座ってる
>>all

255:魅狐◆I6:2014/12/15(月) 22:05

【良いに決まってるじゃないですか!】
あ、アカじゃないかぁ
(全く違う姿口調で当然の様に話しかけ
>>アカ

256:&◆QA:2014/12/15(月) 22:19

アカ:…………((声に気づきゆっくり、目を開ける
…………魅狐?なのか?
>>魅狐

[ありがとうございます!!!!]

257:魅狐◆I6:2014/12/15(月) 22:34

そうだよ、良く気付いたねぇ?
(ニタリと笑い相手を見て
>>アカ

258:&◆QA:2014/12/15(月) 22:38

アカ:…………その姿……どうした?

259:魅狐◆I6:2014/12/15(月) 23:11

どうしたも何も本当の姿に戻っただけよ
(髪を指に絡め遊びながら
>>アカ

260:&◆QA:2014/12/15(月) 23:21

アカ:そうか………いっ!!((苦しい声を出し刀によしかかりながら、何とか立つ
>>魅狐

261:魅狐◆I6:2014/12/15(月) 23:29

だいじょーぶう?
(チラリと相手に視線を送り
「あ、大丈夫じゃ無さそう」と言って
軽く体を支え
>>260

262:&◆QA:2014/12/15(月) 23:35

アカ:悪い………俺カッコ悪いな。人間達に隙をつかれて、攻撃受けて……
仲間に助けて……もらう……何て……((ガクっと気を失ってしまう
>>魅狐

263:魅狐◆I6:2014/12/16(火) 18:16

……。ハァ
(相手を担ぎとある竹林の稲荷の祠の前におき
応急処置を施すと去っていき

264:匿名さん:2014/12/16(火) 21:33

((数分後………

アカ:…………いっ!!…………あれ?俺………、何やってたんだっけ?………たしか、魅狐が……って、魅狐!!!
((思い出して声を上げるが、相手が近くに居ないことを確認した

>>魅狐

265:魅狐◆I6:2014/12/16(火) 23:25

[手当てはしといた 魅狐]
(と言う手紙が残っており
>>アカ

266:匿名さん:2014/12/16(火) 23:40

アカ:…………借り作っちまったな。今度何かしてやらないとな………。
でも、この傷を癒したところで何も解決しない。
人間達に捕まった、仲間を助けに行かなきゃならないからな………。
((立ち上がり、歩き出す

>>魅狐

[また、明日来ます。]

267:魅狐◆I6:2014/12/17(水) 00:16

まぁ頑張りなよ
(何処からか囁き不適に笑うと扇子にのり飛びたち
>>アカ
【また明日】

268:&◆mw:2014/12/17(水) 16:14

アカ:………にしても、人間も容赦無いよなーー((独り言を言い始める

269:兎夜兵衛◆xg:2014/12/17(水) 21:07

【返信遅れました(>_<)スミマセンアカツキさんお帰りなさいです。私もたまにスレ禁されてしまうことがあって分かります】
>>八雲
フハハッバレてしもうたか
ならは仕方無い殺す(←冗談です
(ニターッと笑いながら抱き付こうとする)
>>魅狐
フッスマンすまん
(と言いながら笑う)
>>アカツキ
どした?
(肩に手を置く)

270:&◆mw:2014/12/17(水) 21:28

[兎夜さーーーん、ひさしぶりです♪]

アカ:!!!………兎夜、いや独り言……

271:兎夜兵衛◆xg:2014/12/20(土) 16:02

>>アカツキ
ヒトリゴトじゃないだろ
ほら、見せなんし
(と少しため息をつき怪我を直そうとする
【ハイお久し振りです♪】

272:匿名さん:2014/12/20(土) 16:04

アカ:別に良いよ。また、結局怪我するのに………

>>兎夜

273:兎夜兵衛◆xg 赤さ棚浜やらわapdpw-@ .ptjm :2014/12/21(日) 22:09

>>アカツキ
だからってその状態で又闘ったら
もっと傷がひどくなるだろぉ
(と言いアカツキの怪我を治す

274:匿名さん:2014/12/21(日) 22:13

アカ:………はいはい、分かりましたよ。
((行きなりおとなしくなる
>>兎夜

275:御月神 八雲◆Lv36:2014/12/22(月) 11:16

(いいえ、大切なお友達を忘れる分けないのです。
では、絡ませていただきますね)
うわ、お前どうしたんだよ。そんな真っ赤になって…(そろそろと近寄れば彼女の傍らに座り込み、心底心配したような顔でそちらの顔を覗き込んで
>アカツキ

(キャラ変え了解です)
へぇ……(彼女の元の姿に口元を不気味にニヤつかせながら見ており。黒い髪の奥から覗く瞳はいっそう禍々しさを宿せば何かを目論むように揺らいで。「それがお前の本当の姿ってわけかい」関心ともつかぬと息とともにせせら笑い)
>魅狐

こ、殺す!?ちょっと待ておいやめろ俺はまだ死にたくねェッて!!(なんていいながら飛びついてきた彼女から身を屈めて交わし地面をスライディングすれば警戒するように彼女に赤の瞳を向け
>兎夜兵衛

276:魅狐◆I6:2014/12/22(月) 15:19

そうだよ、やっぱりこっちのがしっくり来るや
(相手の言葉にコクリとうなずき
手や足をブラつかせながらいって
>>八雲

277:匿名さん:2014/12/22(月) 16:05

>>八雲
[ありがとう♪]
アカ:……………誰だ?((意識がもうろうとしているのか、八雲が分からない

[ちなみに、アカツキは男です!!]

278:御月神 八雲◆Lv36:2015/01/02(金) 21:56

ハハッ、だろうな?
さて、と。お前はどんな風に俺を楽しませてくれんだろうな?(ネズミを弄ぶ猫のような顔で彼女に問い掛ければ、自分の黒い尾を長い爪が目立つ手で撫で
>魅狐

俺か?俺は八雲。稲荷の神を務めてるもんだよ。聞いたことあるだろ?(まだ意識があると安堵のため息をつけば自分の着物を爪で切り裂き彼の出血部分に押し当てて止血し
(うわ、間違ってましたね…ごめんなさい…。)
>アカツキ

279:匿名さん:2015/01/02(金) 22:02

アカ:神………??八雲………いっ!!
((相手の名前を言うが、考えられない

>>八雲

[いえいえ!]

280:銀狐◆Lv36:2015/01/03(土) 00:59

八:マジか……。重症だなこりゃ……。
じゃあ………お前自分の名前言える?(その様子だと恐らく記憶障害だろう、と察した彼は話題を逸らすように相手に問い掛け
>>アカツキ

281:匿名さん:2015/01/03(土) 04:19

アカ:名前……。俺は……狐の里の……長の……アカツキ……グレア……
((途切れ途切れに、自分の名前を言う

>>八雲

282:御月神 八雲◆Lv36:2015/01/03(土) 04:39

アカツキ グレア、な。んじゃあ……、お前何でここにいんだ?(名前を教えられ、コクリと頷き。さらに続けて次の質問を慎重に問い掛けて
>>アカツキ

283:匿名さん:2015/01/03(土) 04:55

アカ:………仲間…人…間に……助け……ないと………
((自分の刀を使い、震えながら必死に立つ

>>八雲

284:魅狐◆I6:2015/01/03(土) 05:31

さぁねぇ?
(口を裾で隠しクックッと愉しそうに笑い
>>八雲

285:御月神 八雲◆Lv36:2015/01/03(土) 06:49

仲間……?人間……?(どういう意味だ?と首をかしげれば自分が支えとなり、彼を立たせて
>>アカツキ

おいおい、まさか手ぶらじゃねぇだろうなァ?(シャッと袖口から滑るように出てきたのは小型の刀。さらにそれをクルリと片手で器用に回せば面白そうなオモチャでも見つけたかのように彼女を見ていて

286:匿名さん:2015/01/03(土) 08:21

アカ:…………ヤバイ……前が見えない……ぼやけて……

>>八雲

287:御月神 八雲◆Lv36:2015/01/03(土) 10:50

おいおい、無理すんなよ?
見たところアンタひでぇ怪我してんだからよォ……(そちらの言動に無理に動かすのは危険だと感じれば「今日は俺の家で休め」なんて
>>アカツキ

288:魅狐◆IA:2015/01/03(土) 21:27

んな訳ないでしょ?
(小馬鹿にしたように笑えばデカイ扇子を拡げて

>八雲

289:匿名さん:2015/01/03(土) 22:38

アカ:家?………邪魔になるから……良い……

>>八雲

290:御月神 八雲◆Lv36 hoge:2015/01/04(日) 01:43

で?ターゲットはどいつだ?妖か?人間か?(頭の耳をひくつかせながら彼女の答えを待っていて
>魅狐

邪魔になんてなんねーよ。むしろ大歓迎だ。
ほら、行くぞ(反論を与える暇もなく半ば強制的に背中を押せば草木が生い茂る森の中を歩いていき
>アカツキ

291:魅狐◆IA:2015/01/04(日) 02:41

人間
(一言言うと先に進み

292:匿名さん:2015/01/04(日) 06:39

繧「繧ォ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ((鮟吶▲縺ヲ逹縺縺ヲ縺縺

>>蜈ォ髮イ

293:匿名さん:2015/01/04(日) 06:40

アカ:…………((黙って着いていく

>>八雲

[ごめん。バグりました!?]

294:銀狐◆Lv36:2015/01/04(日) 09:33

はいはい…(切り捨てるように言う彼女に若干苦笑を浮かべながらついていき
>魅月

……にしてもひっでぇ怪我だよなぁ…。一体誰にやられたんだか…。(肉が削げている辺り恐らく自分達とは違う妖怪だろう、と考えながら歩き続け。
>アカツキ

(大丈夫ですよ)

295:魅狐◆IA:2015/01/04(日) 13:23

んーと…何だっけあいつら…。
モンスターバスター?
(一人で何かを考える素振りをして
>>八雲

>>293
【大丈夫ですか?】

296:匿名さん:2015/01/04(日) 16:12

ーー

297:匿名さん:2015/01/04(日) 16:13

アカ:………お前には関係ない…

>>八雲

[なんとか………]

298:魅狐◆IA:2015/01/15(木) 18:31

【あげます】
(最近の魅狐)あっげるよー
(一個前の魅狐)あげるぞ
(初期の魅狐)あげるぞよ


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