―人間と妖怪…―

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1:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/10/31(金) 23:29 ID:7nU

『私は人間…あなたは?―』

『人間ごときに俺様の気持ちが分かるか?―』

人間と妖怪の物語…―

>>2 ルール
>>3 世界観
>>4 募集キャラ
>>5 pfの書き方

2:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/10/31(金) 23:47 ID:7nU

ルール―

◆もちろんですが荒らし、ナリ行為は回れ右

◆ロル、トリ、安価必須、ロルは20文字以上で

◆初心者〜上級者歓迎です

◆本体同士の会話は【】、(/)等はっきり分けること

◆本体同士の雑談は今回はご遠慮下さい…><

◆恋愛、喧嘩もちおk、恋愛は3L可、行き過ぎはNG、本体同士はもち無し

◆参加には一応予約お願いします、2日経ってpfがない場合は予約取り消しです

◆予約放置、pf放置、キャラ放置はなるべく無しで、一週間放置でキャラリセです、事情がある方は主まで

◆異性のみ、又は特定の人物だけの絡みは無しで

◆一人二役まで、二役の場合妖怪のみはおやめください><

◆兄弟設定などお好きに設定なさってください、ですが他人との設定の場合は必ず相談してください

◆皆様仲良くお願いします

3:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/10/31(金) 23:51 ID:7nU

世界観―

時は20XX年―科学が発達している中で妖怪の存在が出てきた…

妖怪は普段の生活紛れていたり…いなかったり…

あなたは人間?それとも妖怪?

どうぞこの世界をお楽しみください

4:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/10/31(金) 23:52 ID:7nU

募集キャラ―

人間

妖怪

少ないですね(ぉぃ
人数無制限です

5:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 00:03 ID:7nU

pfの書き方―

人間―
名前:和名のみフリガナ必須

性別:♂or♀

年齢:人間の年齢で

性格:改行なしで詳しく

容姿:〃

備考:1人称2人称

武器:あれば

仮想CV:あれば


妖怪―
名前:和名洋名どちらもフリガナ必須

性別:なるべくありで

年齢:何歳でもどうぞ

性格:人間と同じ

容姿:人間と同じ

備考:同じ

武器:〃

種族:必須被りあり

能力:あれば

仮想CV:あれば

ではレス禁解除なり

6:&◆zQ:2014/11/01(土) 06:02 ID:quw

[入りたいです♪私は、コクと言います。たまに、バグります!!]

7:ルナイト◆I6:2014/11/01(土) 06:49 ID:ih2

【入りたいです】

8:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 16:16 ID:7nU

>>6-7 さん

(/有難うございます!!pf提出お願いします!)

9:ルナイト◆I6:2014/11/01(土) 17:29 ID:ih2

入りたいです

10:◆R.:2014/11/01(土) 17:32 ID:hRQ

【入りたいです! が……主様のpfをお手本にさせていただきたいのですが……】

11:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 17:32 ID:7nU

>>9
(/もう予約されてますが…?)

12:◆R.:2014/11/01(土) 17:33 ID:hRQ

>>ルナイトさん
【pf提出許可出てますよ?】

13:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 17:33 ID:7nU

>>10
(/すみません!!あともう少しで完成するのでそちらを参考にしていただきたいです><)

14:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 17:36 ID:7nU

名前:秋月 珪 Akiduki Kei

性別:♂

年齢:17

性格:明るくて優しい、いつも笑顔を絶やさないタイプ、真剣になると周りが見えなくなってしまう、バカが付くほど真面目、自分で決めたことは必ずやり通す、男女平等に接する、困っている人がいたらすぐ声をかける、素直でいい人と思われる←ぇ、鈍感、真面目な割には頭が悪い、運動神経はいい方、一人暮らしで料理が上手く洗濯ならバッチコイ!、掃除は少し苦手、ゲームが好きで意外と得意、音楽を聴くのが好きでクラッシク以外ならなんでもいける

容姿:髪は黒髪で少しはねてる、目は深い蒼色をしていて黒縁のメガネをかけている、メガネはゲームのしすぎで←、口は八重歯が特徴、服装は学校の時は夏服はシャツの下にTシャツを着ていて、冬服は学ランの下にパーカーを好んで着る、普段はTシャツやパーカーなどラフな格好を好む、靴はAllwaysスニーカー、身長175、体重63

備考:1人称『俺』、2人称『お前、貴方、○○さん、呼び捨て』

武器:無し

仮想CV:梶裕貴様

15:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 17:58 ID:7nU

名前:雪城 華 Yukishiro Hana

性別:♀

年齢:不明

性格:ツンデレでいつもツンツンしている、ツンとデレは7:3、静かなのが好きなタイプ、考えて行動する、真面目でしっかりもの、素直ではなくいつも後悔してしまう、昔の人(?)のため言葉使いが昔っぽく、人々に恐れられてきたため人間不信である、頭も良く、運動神経も抜群、どこに住んでいるのかは不明、学校などには通っていなく街をぶらぶら歩いている、高いところが好きで銭湯の煙突の上などでの目撃情報が多い、人間の暮らしに少し興味が有り、たまにこそっと人間の部屋を覗いていたりしている

容姿:髪は雪のように白い髪の毛をしていてひとつにまとめても髪が垂れるほど長くいつもは二つ折にしている、目はつり目で大きく水色の綺麗な目をしている、肌がとても白い、いつもノースリープの紐の白いワンピースを着ている、足は裸足で、右足首に包帯を巻いている

備考:1人称『妾、儂』2人称『貴様、お前、お前様、呼び捨て』

武器:黒曜石のナイフ

種族:吸血種

能力:空を飛べる能力

仮想CV:阿澄佳奈様

16:≫10です:2014/11/01(土) 18:19 ID:hRQ

妖怪―
名前:霙 梵天丸 (ミゾレ ボンテンマル)

性別:女

年齢:外見18歳実年齢不明

性格:
飄々としたマイペースな少女(笑)。
常ににやにやした薄ら笑いを浮かべているポーカーフェイス。
自分の敬う相手以外には、初対面であろうとも遠慮がない。
良くも悪くも正直者。 良くも悪くも顔が広い。
頭脳派でそれなりのキレもの。 基本的には普通に好い人。 交換条件持ち出したりするけど。
目上の人には順応で、人間社会にも上手いこと溶け込もうと努力している。
一度決めた意思は固く、融通は効きにくい。
他の妖怪と同じ目で見られるのを嫌い、身体的に隠せる所は隠そうとした。
鳥っぽい手足とか、目の色とか。 本人ガッツポーズ←
何か嬉しい事が有ると、その場ではあまり喜ばず、後で物陰でガッツポーズしてる……そんな子(
物事を客観的に見ることが得意であり、反論しようものなら、その反撃が10倍くらい返ってくるため、嫌がられることも。←
本人? あんま気にしてないんじゃね?(
怒る時は顔には出さず、声が少し低くなる。
飛ぶのが好きなスピード狂であり、飛ぶことを抑制されると、あからさまに嫌な顔をする。
たまに配達や副業(?)のネタ探し中に、
スピードを出しすぎて何かにぶつかって、自ら仕事を増やしたりしている。
翼は彼女の一番の自慢で、顔や心臓より大事な部位らしい。
それ故翼に何かあると、いつもの調子が嘘のようにナイーブになる。
本人は目立つのを嫌がるため、せめてかぎ爪や鱗の生えた手足を隠している。
思ったことをストレートに言うのは、信頼されてるか、下に見られてるかのどちらか((
あえて恋愛感情に補足するとすれば、クーデレさん←

容姿:
全体的にくせっけな黒髪ボブヘア。
M字前髪で、サイドは内巻きのクセがついて、顔のラインが隠れている。
細目なのと前髪の影で黒目に見えるが、実際は琥珀色。 やや横長の、飄々とした目。
眉毛はスッと通っていて細く、ハの字になったり表情豊か。
パーツ位置や輪郭的には童顔。
背中に身の丈より少し大きな翼を持っている。 羽は紫掛った黒色。 広げると両翼合わせて3m近い。
白いキャスケットを被り、白い鼻緒の一枚歯の赤下駄をはいている。
白い半袖シャツの上に、前を開けた赤いデニムのベスト。
黒ベルトを通した赤チェックスカートの下に、ボリュームのある短い黒ドロワースをはいている。
白い長足袋と黒アーマー。
よく天狗の団扇っぽいアレを仰いでいるが、翼のせいで背中が暑いからだ。
斜め掛けのベージュの鞄を持っていて、入ってるのは手紙やデジカメや両親の写真。

備考:
一人称:私
二人称:〜さん/年下は呼び捨ての事も
最初は丁寧語だが、慣れた人にはタメ口きいたり。
165cm 47kg 血液型じゃない方のC←

父親がとある森の長で、代々息子が継ぐのだが、
二度目の妊娠は不可能だったため、父親は男子の名前を付けて育てようとした。
その後チョメチョメあって、人間の世界に溶け込んでいる。
職業は配達屋だが、それを隠れ蓑にパパラッチをしているとかなんとか。
その多忙故か時々寝不足になっている。 夜中は居酒屋で見かけられたりするお方。

samplevoice
『はいはーい、ちょっと窓開けてもらえますかー?』
『そうしてれば、誰かが構ってくれると思ってんでしょー、ねーぇ』

武器:団扇や羽で風起こし(弱〜強)的なことができやす。

種族:鴉天狗

能力:
空を飛ぶ…
そのまんまですね。
地獄耳…
神通力の一種。 どんな小声でも聞き逃しません。
騒音状態でさぞ悩んでいる……かと思えば、ヒソヒソ声で聞こえてくるので五月蝿くなく、あまり気にならないそう。
てかこれ、ただ耳が良いだけの気もする件(

仮想CV:阿/澄/佳/奈さん



【以上です! 不備有りませんか?】

17:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 18:28 ID:7nU

>>16
(/不備なしですので絡み文お願いします!)

18:淡希◆C2 kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 18:55 ID:7nU

(/宣伝あ…)

19:≫10と16です:2014/11/01(土) 19:29 ID:hRQ

人間―
名前:富畑 凛太郎(トミバタケ リンタロウ)

性別:男

年齢:19

性格:
クラスに一人は居そうな変態大学生。
いつもは一般人の如く背景に溶け混んでいるが、その手の話(笑)をさせたら饒舌になる。
だが一応常識はわきまえており、関係の浅い人にはただのオタクかネット住民にしか思われてない。
涙脆く威圧感に弱く、怒らせなければ基本いい人。
怒る原因は、まあ凡人なら当てはまるんじゃね?ってものなので割愛(
気の許せる友人には迷言や変顔が平気で降ってくるので注意。
まあ、言われたらちゃんと直すやつですよ……
落ち込んでも大抵すぐに立ち直る単純脳。

容姿:
茶髪のショートカット。 灰色掛かった黄色の目。 銀縁の楕円の眼鏡をかけている。
半袖白シャツに普通のジーンズという、量産型アメリカ人みたいな風貌。
それではアカン! と思ったのか、緑のチェックシャツを上に着ている。
靴は歩き疲れないスニーカー。
背負ってるリュックには少女フィギュア((
(これって秋葉原を歩いてるオt……ゲフンゲフン)

備考:
一人称「俺」 二人称「基本呼び捨て(悪気はない)」
家が骨董屋で、時々如何わしい物も流れてくるらしい。
大学のコンパによく出かけており、梵天丸と同校である。
ちなみに彼は2年生。

武器:十得ナイフ

仮想CV:鈴/村/健/一さん

20:◆UU:2014/11/01(土) 19:30 ID:T4k

【参加希望良いでしょうか?】

21:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 19:36 ID:7nU

>>19

(/おお!二つも!!有難うございます!!絡み文お願いします!)

>>20

(/有難うございます!!pfお願いします!)

22:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/01(土) 20:10 ID:hRQ

>>21
【はい、これからよろしくお願いします!】

>>all

梵天丸:
ったく〜ぅ……飛べるからって部下使いが荒いんですから。 もー
(街の上空を飛びながら、不平を垂れて肩をすくめ、首を軽く横にふっていて

凛太郎:
う〜ん……
(自宅兼骨董屋の裏で、足元に転がるツボや三輪車、小箪笥などのガラクタを前に、頭をかいて眉を寄せ

23:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 20:20 ID:7nU

>>22

雪城>梵天丸:梵天丸ではなかろうか…久しぶりじゃのう…(と銭湯の煙突で一休みしていたのを見つけ声をかけ

雪城>凛太郎:………(と近くの家の屋根で身を潜めながらこっそり相手を見ていて『はて?』という顔をし

秋月>梵天丸:ん?…なんだあれ…空飛んでる!?(と気ままに上を見ていたら何やら人のような人が空を飛んでおりびっくりして

24:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/01(土) 20:31 ID:hRQ

>>23
梵天丸>雪城:
ん? ああ……えーと、ああそう、雪城さんじゃないですか〜。
何してるんですか、こんなとこで
(声を掛けられて、銭湯の屋根降り立つと、相変わらずの薄ら笑いで相手を見上げて

凛太郎>雪城:
はあ〜……何でこんなに、勝手に物が置いてかれるんだろ……
うちは廃棄場じゃあないってのに。
(腕を組み、溜め息と共にがっくりと肩を落とすと、屈んでしぶしぶガラクタをいじり

梵天丸>秋月:
えーと、次が……あ、彼処ですねぇ。 どうせなら県外とか行きたいですよ……
(カバンから出した手紙の住所を見て、軽い溜め息をつきながら、道の方へ舞い降りて

25:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 20:36 ID:7nU

>>24

雪城>梵天丸
あぁ…ただここで一休みをしていただけだ、お前は何をしていたのじゃ?(と薄ら微笑みながらいい、髪の毛を少しいじりながら聞き

雪城>凛汰郎
………(と何をしているのかやはり気になり気づかないうちに相手の近くの塀まで降りていて

秋月>梵天丸
うわ!…降りてきた…どうしよう…(と冷や汗を垂らしながら少しづつ後ずさりして相手をじーっと見て

26:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/01(土) 21:12 ID:hRQ

>>25
梵天丸>雪城:
貴方はいつも一休みじゃあないんですか?
私は一休みする間が少ないんですよ、手紙の配達中です
(口元に手を当てて、くっくと笑い、相手に聞かれれば鞄をぽんぽんと叩いて

凛太郎>雪城:
あ、でもこのタンスなら…… わっ、?
(店に出せそうなものを見付けて顔を明るくすると、相手に気付いて、驚いたのか少し声を上げて地に手を付き

梵天丸>秋月:
降りてきたらなんだってんですかー
(相手の声が聞こえていたのか、近くのポストに手紙を入れながら、相手を見ずに言って

27:◆UU:2014/11/01(土) 21:24 ID:T4k

【妖怪希望した者です!】

名前:寺田 黒丸(テラダ クロマル)
年齢:15
性格:落ち着いているが人懐っこく、ズル賢い←
誰かの相談に乗るのや、話を聞くのを好んでいて色んな所から現れてはからかいに来ることが

28:◆UU:2014/11/01(土) 21:25 ID:T4k

【〉27申し訳ございません間違って投函してしまいました……!!】

29:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 23:10 ID:7nU

>>27-28

(/大丈夫ですよ!)

30:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/01(土) 23:18 ID:7nU

>>26
雪城>梵天丸
うるさい。
なるほど…いつも大変じゃのう…(と相手を睨みつけながらいい、と可愛そうだなぁという素振りを見せるためにわざと涙ぐんでハンカチで拭って

雪城>凛汰郎
っ!!?(と相手の反応の驚き、となりの屋根の上に飛び乗り四つん這いになり少し警戒し

秋月>梵天丸
聞こえてんのか!!?(と後退りを少し早め、立ち止まり相手のことをジーッと見て

31:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/01(土) 23:37 ID:hRQ

>>30

梵天丸>雪城:
いい加減、貴方も働けばいいのに。 興味はあるんでしょう?
いや、冗談じゃなくガチで大変なんですけどね
(肩をすくめて腕を広げてみせ、へらへらした表情で溜め息をつき

凛太郎>雪城:
お、おっ……? えーと、外国の子か? 言葉通じるかな……
(相手の動きに多少戸惑って目を丸くしたが、相手の容姿を見ては目をそらして小声で

梵天丸>秋月:
ええ、まあ。 貴方妖怪を見るのは初めてですか?
(相手の方に口を結んで振り返り、片翼を軽く広げて整えながら、相手へカツコツと歩み寄り

32:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 00:10 ID:7nU

>>31
雪城>梵天丸
それはそうじゃが…それより儂を『にーと』みたいに言うな!
その表情で言われるとなんかそんな感じがせんのう…でも実際楽しいんじゃろう?
(と怒鳴るように怒って言い、一旦気を落ち着かせて苦笑いし、

雪城>凛汰郎
妾は列記とした日本人じゃ(と相手の言葉に少しピクリと来たのか四つん這いになっていたのをやめ、屋根に座り少々怒り気味に言い

秋月>梵天丸
お前…妖怪なのか…?(と少し警戒をし歩み寄られ怖いため後ろ歩きをし

33:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 00:25 ID:hRQ

>>32

梵天丸>雪城:
私はただ、今のままじゃ人間社会に付いていけないと言ってるんですー。
まあ、昔よりは……良いのか、悪いのか。 どっちでもいいですけど、寝れる分楽にはなりましたよ
(おお怖い、と言うように一歩退いて、楽しいのだろうと言われれば首をかしげて少し曖昧な返事をして

凛太郎>雪城:
えっ? でも、目が青いし……
(外見が大差無いと妖怪と気付かないのか、ぽかんと口を開けていて

梵天丸>秋月:
じゃなかったら何なんでしょうね、分かりきったことを。
だとしたら、一々びっくりされても困るんですがね〜
(相手の腕が届かない辺りで止まり、腕組みしてじろじろと観察しながら

34:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 00:36 ID:7nU

>>33

雪城>梵天丸
ったく、最近の鴉天狗はこうも偉くなったものか…
まあ、そうだな、最近『かがく』というものが進んでいるらしいからな
(と怒りを通り越して呆れ気味で言い、髪の毛をいじりながらなれない言葉を使って言い

雪城>凛汰郎
貴様は妖怪の存在も知らぬのか?
(少々呆れ気味で、座り込みながら足をパタパタさせながら得意げに言い

秋月>梵天丸
妖怪なのか…俺妖怪なんて初めて見たからなぁ…
そんなにじろじろと見て、人間なんて珍しくないだろ?
(と苦笑いをしながら相手をじーっと見て、頭を掻きながら言い

35:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 06:54 ID:hRQ

>>34

梵天丸>雪城:
まあ、我々鴉天狗は社交性に長けていますからね。 どんな環境でも適応しますよ。
え、貴方科学なんて言葉、知ってたんですか? けど私はバイクには乗れませんし〜
(ヘラヘラと笑い、自慢の翼を整えながら、屋根の上をゆっくり彷徨いて

凛太郎>雪城:
い、いやそれくらい知ってるけども!
尻尾があるとか、翼があるとか、そういう姿じゃないと人と見分け付かないやつもいるし……何の妖怪なんだ?
(片手を出して相手の言葉に突っ込めば、相手を遠慮がちにチラチラと観察しながら

梵天丸>秋月:
それは私が一目見て分かるタイプだからでしょう…… 中には人と変わらない外見の妖怪も居ますし、何回かすれちがってると思いますよ? 今のご時世。
話相手の観察くらいするでしょう? 貴方だってじろじろ見てるじゃないですかー。
(翼を手で払い、動きを確認しながら応え、相手の視線に気付けば、胸を隠すように腕を組んで一歩退き

36:参加希望◆4g:2014/11/02(日) 09:38 ID:Wzg

【参加希望ですっ】

37:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 14:30 ID:7nU

>>35

雪城>梵天丸
まあ、そうだな
知ってるわ!それぐらい!!『ばいく』?
(と感心するように腕を組み、知ってるのか?と言われたので少し腹を立てて言い相手の言った言葉がよく分からず首をかしげて

雪城>凛汰郎
人間ごときに簡単に喋るか(と座っていたのを背中を倒し少し大の字になるように寝っころがり

秋月>梵天丸
そうなのか!!?初めて知ったよ…
だって初めて見るからさあ…珍しくって
(びっくりして少し体勢が後ろ気味になり、相手に言われつつもジーッと見て相手の反応に『?』となぜだろうと思い少し首をかしげて

>>36
(/どうぞ!pf早めの提出お願いします!)

38:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 14:46 ID:hRQ

>>37

梵天丸>雪城:
……人間社会も、慣れればそこそこ良いもんですよ。 ただ……
『科学』技術によって動く、二輪の乗り物、機械ですよ。 知りません?
(腕をのばしてリラックスしながら話していたが、少し口籠り、バイクがわからないと知ると、わざと科学という言葉を使ってにやにやと笑い

凛太郎>雪城:
あー、彼奴が言ってた人間嫌いのタイプか…… ん〜、色的に雪女とか?
(こくこくと頷いて、少ししゅんとしたが、ねっころがる相手を見ては推測し

梵天丸>秋月:
少しは知っといてくださいよぉ、古くからの隣人がもっと身近になるんですから。
ああ、それなら構いませんがね……あ、そうですそうです。
(眉をハの字にして口角を上げ、相手が理解していないと解ると腕を解き、思い出したように鞄漁り

39:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 15:47 ID:7nU

>>38

雪城>梵天丸
ただ…?
『じてんしゃ』というものとは違うのか?
(と相手の切れた言葉に疑問があり聞き、自分の知っている知恵を使って理解しようとし

雪城>凛汰郎
そうじゃな、近いかもしれんな…残念、ハズレだ
(と空を見ながら悲しげに相手の言葉に返事をし、と相手が外したのに少しニヤリとし

秋月>梵天丸
え!!?もう一回言ってくれ!
どうしたんだ?(と相手の最初の言葉に驚き聞き間違いか聴き直し、相手の行動に少し疑問を持ち聴き

40:参加希望◆4g:2014/11/02(日) 15:54 ID:Wzg

【pf投下です】
妖怪―
名前:七城 勇香(ななしろ ゆうか)

性別:女

年齢:外見は8〜9くらい。実際は2000〜3000くらいだと思われる

性格:表情豊かで涙もろい。嫌いな人にはひたすら敵対的だが大体の人には友好的。大ざっぱで気まぐれ。
いつもは自分の容姿に合わせ幼稚な口調で喋るが実年齢を看破されたり、同族だったりした場合は本来の口調である男勝りで少々乱暴な口調になる。
人間が作る社会や創作物が大好き。と云うか若干オタ化が進行中。
お酒も大好きで、しょっちゅう呑んでいるが全く酔わない。
しかしお酒の瓶のままだと容姿がロリなので捕まったりとかしそうになるし変な目で見られるのが嫌らしく、普段はペットボトルとか水筒とかに入れ替えて呑んでいる。

容姿:緑のパーカーに白いTシャツ、デニムのスカートに黒いハイソックスとまさに小学生みたいな服装。容姿は腰までのストレートの黒髪にぱっちりとした黒目。耳の上辺りに黒い角がそれぞれ左右に一本ずつあるが、普段は目立たないよう小さくした上に白いワイドプリムを被って誤魔化している。

備考:一人称;「私」二人称:幼稚口調時「○○さん」「お姉さん・お兄さん」、通常時「お前さん」呼び捨てなど。

武器:特になし

種族:鬼

能力:「怪力」
   言うまでもなくまんま。一軒家くらいの岩ぐらいなら持ち上げられる
   「重力操作」
   対象の重力を操って軽くして浮かせたり重くして潰したり。もっぱら自分が飛ぶのに使われる。 

仮想CV:大原さやかさん

41:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 16:01 ID:7nU

>>40

(/不備なしですので、絡み文投下お願いします!)

42:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 16:10 ID:Wzg

【ありがとうございます! 絡み置いていきますね】

…あーあ。何か面白いこと無いかなぁ(昼下がり、はぁ、と溜息つきつつふらふらと街を歩いていて
>>ALL

43:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 16:19 ID:7nU

>>42

雪城>七城
おや、お前もこの街に来ておったのか?
(とスーパーの屋根から街を見ていたら懐かしい友人を見つけたのか屋根の上から話しかけ

44:作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 16:22 ID:F2I


【 参加希望したいですっ。 】

45:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 16:26 ID:Wzg

>>43

…。ああ、雪城か、相変わらず高いところが好きだねぇ(相手の姿を見つけるやいなや少し苦笑いしながら相手に応え

46:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 16:29 ID:7nU

>>44
(/了解です!なるべく早めのpf提出お願いします!)

>>45

まあな、元気してたか?(と屋根に座り込み足をパタパタさせながらにこにこしていて

47:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 16:34 ID:Wzg

>>46
もちろん! 実は最近こっちの街に来てね…(ふわりと体を浮かせると相手の座る屋根に乗って

48:作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 16:47 ID:F2I



人間―


名前 ‥ 南雲 葎( Nagumo Ritu )


性別 ‥ ♂


年齢 ‥  15歳


性格 ‥ 本来は繊細で心優しい性格だが、人の愛情に恵まれず育ったため感情を人に表すことを苦手とする。常に自分には否定的で割と頑固。人との接し方が分からず、周囲に対して一歩引いて接してしまう傾向がある。その一方で、本来の優しい性格から人間のみならず妖にも強く感情移入する一面もあり、困っている姿を見ると放っておけない。また、現在一人暮らし中の為、家事に関しては大体何でもできる(料理を覗く)。料理ができないくせに、料理に関しての愛情というのが深い。


容姿 ‥ 髪は少し薄めの茶髪で少し癖がある、瞳は濃い赤色。顔はコンプレックスである女顔である為よく女と間違えられることが多々ある。服装は、学校の時は(夏)白いYシャツの下にTシャツを着用していて、(冬)夏服の上に黒い学ランを着用し、髪色と少し似た色をしているマフラーを斬るのが基本的。私服は黒等の暗い色よりは水色とかの少し明るい色の方が好んでいる。身長は167p、体重は57sとかその辺。


備考 ‥ 1人称『僕、俺』,2人称 『君、あんた、お前、〜さん、苗字呼び、等』


武器 ‥ 無し(大体素手)


仮想CV ‥ 神谷浩史様


【 >>44です。pfはこんな感じでいいでしょうか?】

49:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 16:49 ID:hRQ

>>39

梵天丸>雪城:
……ちょっと高い建物が多いですね! これじゃあ最高速度まで達せやしない! むず痒くて仕方ないったらありゃしないっ!
(腕を組み、口を広げて笑いながら、少し荒い声色で
ま、まあ……自転車の強化版と言えばそうですね。 あ、ほらアレです
(額に滲んだ冷や汗を拭い、眼下の道を通るバイクを指して

凛太郎>雪城:
じゃあ……わからん。 えーと、君名前なんて言うんだ?
(頭をかきながら、お手上げと言うように苦笑いして

梵天丸>秋月:
おーおー、難聴ですか? だから、昔からの古き隣人なんですから……
(面倒くさそうに肩をすくめると、しぶしぶ内容を繰り返してやり
ああ、私こういう者でして。 何か御届け物が有りましたらお電話をー。
(漆塗りの小箱から『ハヤブサ急便 配達員 霙 梵天丸』と書かれた名刺を取りだし、目を細めて相手に両手で差し出し

50:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 16:55 ID:hRQ

>>42
【絡ませていただきます! よろしくです〜】

梵天丸:
あわわわっ! すいません、ちょっと! 退いてっ、退いてくださいー!
(調子に乗ってスピードを出し過ぎて、着地したものの直ぐに止まれ無かったようで、帽子を押さえながら前方に居た相手に目を丸くして


凛太郎:
ん? 幼女……じゃない、女の子が一人で……迷子か?
(コンビニからレジ袋を下げて出てきたところ、一人でいる相手を迷子かと思って首をかしげ、ながめていて

51:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 17:05 ID:Wzg

【ありがとうございますっ 現在両方とも猫被っております】
>>50

うわっ!? 一体何なんなんですか!?(咄嗟に避けながら一応と言った様子で幼く装い
>>梵天丸

…?(視線を感じそちらの方向に振り向き首傾げ
>>凛太郎

52:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 17:09 ID:7nU

>>47

ほう、昔は二人で悪さしたもんだよなぁ…(と昔のことを思い出すのか雲一つない空を見て微笑み

>>48

(/不備なしですので絡み文投下お願いします!)

>>49

雪城>梵天丸
そうじゃのう、『こうそうびる』というものが増えて飛びにくいからのう…
ほうほう、あれが『ばいく』というものか!何度か見たことあったのう!
(と相手の言う言葉に同意して腕を組みうんうんと頷き、バイクを見て嬉しそうにジーッと見て

雪城>凛汰郎
妾の名前は『雪城 華』じゃ、覚えておくが良いぞ
(と屋根の上で立ち上がり軽く手を胸に当て上から目線で相手も見て言い

秋月>梵天丸
なんだ!?その古き隣人って!
お、おう…俺の名前は『秋月 珪』だ、
(と聞き覚えのない言葉を聞いて混乱し、一旦落ち着かせて名刺をもらい自分に名前を名乗り

53:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 17:11 ID:hRQ

>>51
【おお……剥がれるのが楽しみでs((】

梵天丸:
あらららら…… いやーぁ、すみませんすみません。
ちょっと最近溜まってまして、ついつい速度を……
(電柱に手をついて止まると、翼を払いながら相手に弱々しく薄ら笑い、眉をハの字にし

凛太郎:
あ、えっと……君ー、迷子か何かか? お父さんやお母さんは?
(相手に気付かれると、少し戸惑いながら近付いて屈むと、保護者はどうしたのかと聞き

54:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 17:25 ID:hRQ

>>52

梵天丸>雪城:
ええ。 かと言って高く飛ぶと時々飛行機が居ますし、それ以上は私には暑いですし…… 故郷の山に行きたいです、正直。
なんだ、名前知らないだけでしたか。 人間さんの配達員は、あれに乗って移動するんですよ。
(はぁ、と肩を落として溜め息をつき、バイクを嬉しそうに眺める相手を見て

凛太郎>雪城:
雪城、華…… なんか思ったより普通の名前なんだな。
俺は富田 凛太郎って言うんだ、しがない骨董屋の息子。
(妖怪はみんな古風な名前だと思っていたらしく、首をかしげて、相手の態度に苦笑いしつつ、自分も名乗り

梵天丸>秋月:
はい? いや、だって……我々は昔から人間社会の傍らに住んでましたから。 座敷童なんかは人間さんの家に住んでましたし。
秋月ー、珪さんですか。 なんか女性の名前とも取れますねぇ。
(キョトンと首をかしげると、さも当たり前の事のように話し、相手の名前を聞いて、同音の女性名を聞いたことがあったのか、クスクスと笑って

55:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 17:25 ID:Wzg

>>52
色々して退治されかけたりしたよねー…
今はそんな事もないように帽子被ってるわけだけど(昔を懐かしみつつそう言って頭の帽子を指して

>>51
もう… 気をつけなさいよねっ
偶然避けられたから良いけど当たったら死んじゃうじゃないのよ
(手を腰に当てわざとらしくむくれて
>>梵天丸

…パパッ!(内心はニヤリと笑いながらも無邪気な風を装い相手にそう言いつつ抱きついて((
>>凛太郎

【ロリ鬼が悪ふざけを始めました((】

56:南雲葎@作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 17:27 ID:F2I

【 参加許可有難う御座います。では、早速絡み文を投下しますね。 】


うむ…最近の食材はかなり値段が高いな…。(八百屋の前で、野菜の値段を見るや眉間にしわをよせながら考え込んでいて

››ALL

57:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 17:31 ID:Wzg

【絡ませて頂きますねー】

…お姉さん、お財布落としたよ?(相手の後ろからそう話し掛けてくいっと袖を引っ張り
>>南雲

58:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 17:31 ID:hRQ

>>55

梵天丸:
あー……そっか、人間さんって我々以上に脆いんでしたっけ。
以後気を付けますから、今回は勘弁してくださいー。
(相手が帽子を株っているので、まだ妖怪とは気付いてないらしく、両手を合わせてヘラヘラと謝罪し

凛太郎:
は、えっ!? パ、パパパパパって、ええと……
(いきなり抱き付かれて驚き、かなりテンパっているようで

59:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 17:41 ID:Wzg

>>58

あ、もしかして貴方ね?この町の暴走鴉天狗パパラッチって…(相手の翼とさっきのスピードを見てそうびっと指さし)
…なんだ。妖怪か。まああそこから飛んでくる様な人間いたら怖いよねぇ(と、元の口調に戻ってボソリ
>>梵天丸

…嘘。パパとママは今日は二人でお出かけなの(悪戯っぽく笑いながら相手から離れて
>>凛太郎

60:南雲葎@作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 17:44 ID:F2I


っ!?…お姉さっ…あ、有難う。(勢いよく後ろを振り向くが、少しかかんで、地味に作れていない作り笑い(苦笑い)で財布を受け取って

>>57:七城

61:工ネ◆LQ:2014/11/02(日) 17:49 ID:hrQ

(/参加希望いいですか?)

62:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 17:50 ID:Wzg

>>60

あ…お兄さんなのか。ごめんね(顔を見て男だと気づいたらしく気まずい顔をして

63:南雲葎@作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 17:58 ID:F2I


あ、あぁ…。別に謝らなくてもいい、もう慣れたしな。(先程と同じような笑みを浮かべて

>>62

64:◆K2:2014/11/02(日) 18:20 ID:ztw

【入っても良いですか?】

65:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:26 ID:7nU

>>54

雪城>梵天丸
まあ儂は、空を飛ぶというよりかは飛び跳ねて移動するから楽といえば楽なのかのう…
ほー…お前も乗れば良いではないか!(と少々深く考え込み、相手が乗れないのを忘れ提案し

雪城>凛汰郎
最近では普通なのかのう…最近はよくわからん
骨董屋じゃと…?では江戸の物もあるのか?
(と肩をすくめ腕を上げ眉をひそめ、少しキラキラしたように相手に問いかけ

秋月>梵天丸
そうなのか!!?怖いな…
うぅ…よく言われるんだよなーそれ(と驚き、少し鳥肌になり、名前のことを言われグサッという仕草をし

>>55

じゃのう…まあ儂とお前のコンビだったらなんでもできるがのう!
妾は、特徴がないからのう…何もしなくていいのじゃ
(とはっはっはと大きな声で笑い、少し安心したようにうすら微笑み

>>57(/絡ませていただきやす!)

雪城>葎
………(と八百屋の屋根の上で座り込みじーっと相手を見つめ何をしているのか少し体が前のめりになり

>>61

(/どうぞ!pfの提出はお早めに!)

66:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:27 ID:7nU

>>64

(/どうぞ!pfの提出お願いします)

67:◆K2:2014/11/02(日) 18:28 ID:ztw

【一応、もう一度言っておきますね。参加したいです。】

68:こひな◆K2:2014/11/02(日) 18:29 ID:ztw

>>64はなかったことにしてください。
別のところに書き込むつもりが間違えてこちらにしてしまいました

69:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:32 ID:7nU

(/皆様の素敵なpfを見ていたら変えたくなってしまったので少し変更しますね…。
 皆様も何かあればある程度自由にどうぞ、主に相談してから変えてくださいね)

名前:雪城 華 Yukishiro Hana

性別:♀

年齢:不明 見た目は10歳程度

性格:ツンデレでいつもツンツンしている、ツンとデレは7:3、静かなのが好きなタイプ、考えて行動する、真面目でしっかりもの、素直ではなくいつも後悔してしまう、昔の人(?)のため言葉使いが昔っぽく、人々に恐れられてきたため人間不信である、頭も良く、運動神経も抜群、どこに住んでいるのかは不明、学校などには通っていなく街をぶらぶら歩いている、高いところが好きで銭湯の煙突の上などでの目撃情報が多い、人間の暮らしに少し興味が有り、たまにこそっと人間の部屋を覗いていたりしている

容姿:髪は雪のように白い髪の毛をしていてひとつにまとめても髪が垂れるほど長くいつもは二つ折にしている、目はつり目で大きく水色の綺麗な目をしている、肌がとても白い、いつもノースリープの紐の白いワンピースを着ている、足は裸足で、右足首に包帯を巻いている 身長135、体重32キロ程度

備考:1人称『妾、儂』2人称『貴様、お前、お前様、お主、呼び捨て』

武器:黒曜石のナイフ

種族:吸血種

能力:空を飛べる能力
   ものを何でも壊してしまう能力

仮想CV:釘宮理恵様

70:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:34 ID:7nU

>>68

(/了解です、では>>67の予約はどういたしましょうか?)

71:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 18:34 ID:hRQ

>>56
【絡ませていただきます! よろしくですー】

梵天丸:
ですよねぇ〜、妖怪の分買う数が増えたからでしょう。
(自然に相手の言葉に繋げると、薄ら笑いで財布の残金を確認しながら値段を眺め

凛太郎:
え、えっとえっ、と…… あぁー、遅かったかぁ……
(急ぎ足でやって来て、並ぶ食材を見渡すと、がっくりとその場に崩れて

72:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 18:48 ID:hRQ

>>59

梵天丸:
えっ、そんな二つ名付いてるんですか私。 てか、やめてくださいよー大声でパパラッチとか。
おや……その口振り、もしや貴方も妖怪の方ですか?
(相手の情報に声のトーンが落ち、少しひきつった笑みを浮かべ、口振りが気になった質問し

凛太郎:
え!? あ、ああ、だよね……。 え、じゃあ家に居なくていいの?
(身に覚えのない過ちでも犯していたかと不安になっていたらしく、ほっと息をついて、一人で外出しているのが気になり

73:◆K2:2014/11/02(日) 18:49 ID:ztw

【一応、もう一度言っておきますね。参加したいです。】

74:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:50 ID:7nU

>>73

(/では参加という形でよろしいですか?)

75:◆K2:2014/11/02(日) 18:51 ID:ztw

スイマセン。>>73も無視してください

76:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 18:55 ID:7nU

>>75

(/わかりました。ではこれ以上の>>73のような書き込みは荒らしとみなしますので)

77:◆UU:2014/11/02(日) 19:05 ID:T4k

〉【27です】

:寺田 黒丸(テラダ クロマル)
年齢:15
性格:落ち着いているが人懐っこく、優しい人と甘い物を好む。
誰かの相談に乗るのや、話を聞くのを好んでいて色んな所から現れてはからかいに来ることが多い。
上から目線にものを言う割りに高い所に上っては自分で降りれなくなってしまう馬鹿な面も。
怒っても余りやり返す事は無いが、度を超えると甘い物を渡しても収まらない状態になるとか。
また、現代の流行りとかそういうのには疎いようで、首を傾げて考えている時があったりする。
猫の姿をしている時に知り合いにバレなければ本人は心の中で小躍りしている時があったり。

種族:化け猫
容姿:人間の姿をしている時は肩にかかるくらいのふわふわした黒髪に年齢と合わない幼い顔立ちに低小柄な体形。瞳は赤色。
服装は灰色のパーカーに黒いズボンにスニーカーと格好は結構普通。尻尾と耳は基本出てない。
猫の時の姿は真っ黒の所謂黒猫で目は赤く小さめ。

イメージボイス:実況者m/a/m/e/m/a/me様の猫/座/敷/シラミボイス参照
備考:一人称「俺」二人称「お前、(名前)」など。
本人いわく母親が化け猫の類いだったようで、知ったのは少し前だが姿を替える能力は使いこなせているよう。

武器;なし
能力;姿を替える(猫と人間の姿のみ)
   影を操る(相手の動きを留めたりするものだが、まだ下手なようで殆ど使えない)


【プロフ提出遅れてしまった上短く雑なもので申し訳ございません!!不備等ありますでしょうか…?】

78:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 19:06 ID:hRQ

>>65

梵天丸>雪城:
えー、上下が続くと頭クラクラしません?
いやいやいや、無理ですってぇ。 羽が向かい風に煽られるんですよ?
(上昇するのは好きだが、一々着地するのは嫌らしく、あからさまに嫌そうな声で言い、バイクを勧められれば手を横にふり

凛太郎>雪城:
普通じゃないかな、青玉石でさふぁいあちゃんとか居るし。
え? まあ、有るにはあるけど……別に有名な作品とかじゃないよ?
(相手がまさか興味を持つとは思わず、目を丸くして応え

梵天丸>秋月:
ほう。 怖い……、ですか。
まあ私も同じようなこと言われますけどねー、男性名ですから。
(怖い、と言われれば、ポーカーフェイスの薄ら笑いのまま首をカクンとかしげ、名前の話には肩をすくめて

79:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 19:15 ID:7nU

>>77

(/不備なしですので、絡み文投下お願いします!)

>>78

雪城>梵天丸
そんなことはないぞ?
お主の場合羽がもげるかもしれんのう(『はて?』というような感じで、首をかしげ、と冗談を笑いながら言い

雪城>凛汰郎
『さふぁいや』じゃと!?おかしな名前じゃのう…それは世に云う『きらきらねーむ』というやつか
良いぞ、久しぶりに昔にもどりたいのじゃ
(とおかしな名前に驚き、自分の持っている知識を出し言い、塀に座っていたのを少し高く飛び跳ね地面に着地しにやりとしながらいい

秋月>梵天丸
まあ、いい妖怪もいるけどな
お互い苦労してんだなぁ…(とパッっと明るく笑顔になり妖怪をかばうような素振りを見せ、同じことを経験しているのか仲間意識を持ったのか腕を組みうんうんと頷き

80:◆UU:2014/11/02(日) 19:23 ID:T4k

【参加許可感謝です!絡み文投函しておきます】

にゃ〜
(元々は仮眠の為に猫の姿で公園の高めの木へ登ったものの、
本格的に眠りについてしまい、起きた時には周囲には沢山の子供がいて。人間の姿で降りようにも、下には子供がいるためそれも出来ず。
暫く考え誰かに下ろして貰う事を決めると上記のように鳴いて気づいて貰おうとして)

〉all様

81:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 19:29 ID:7nU

>>80

秋月>黒丸
猫の鳴き声?…
(と学校の帰りに公園の近くを通ると猫の鳴き声がするため木の方によっていくと猫が居るのに気づき

(/すみません!性別なのですが、ないのでございましょうか?)

82:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 19:32 ID:hRQ

>>79

梵天丸>雪城:
んー、よくわからないんですよね、翼が無くても飛べるっていうのが。
ちょっと……ショックで死を覚悟するようなこと言わないでくださいよー。
(顎に手を当て、薄ら笑いで言い、相手の冗談にゾっとして腕を擦り、珍しく怯えた表情になって

凛太郎>雪城:
ペットに名前つけてるんじゃ無いんだからねー……俺は付けないよ! 絶対!
んー、じゃあ! ここの倉庫なんだけど……
(腕を組んでこくこくと頷き、真面目な顔で言い切り、相手の様子に微笑ましく笑うと、少し移動して倉庫の扉の鍵を開けはじめ

梵天丸>秋月:
ん……その通り、その通り。 悪行にはそれ相応のことをしますがね。
仕方ないですよ、男として育てられてたんですから。
(こくりと頷くと目を閉じ、ニヤニヤと笑って、素っ気なく言うと肩をすくめて

83:寺田黒丸◆UU:2014/11/02(日) 19:34 ID:T4k

〉81
【!記載漏れすみせん男です……!】

にゃ〜
(とりあえず下ろしてくれる人が来るまで鳴くのを決めたらしく鳴き続けていて)

84:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 19:43 ID:hRQ

>>80
【絡ませていただきますー!】

梵天丸:
ありゃ…… 猫のくせに降りられないんですねぇ、変わってます。
(公園へ休憩に来た所、猫を見つけて見上げ、『鴉お化けー!』などと言って走り去る子供達は気にしていないようで

凛太郎:
ん、猫…… 降りられないのか?
(散歩中に通りかかると、木の前で止まって声をかけてみて

85:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 19:44 ID:7nU

>>82

雪城>梵天丸
それが妾にもわからんのじゃ
はは、すまんすまん(と、空を見上げ手を挙げ太陽をかざすように手を見つめ、手を戻し笑いながら言い

雪城>凛汰郎
そうじゃな、
………(とうんうんと手を組みながら頷き、相手にひよこのようにひょこひょこと付いていき

秋月>梵天丸
ほー…
そうだったのか、なんかごめんな、
(と相手に言う言葉に関心をして、相手の言うことに気まずさを感じたのか謝り

86:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 19:46 ID:7nU

>>83

(/了解いたしやした!)

下ろしてやろうじゃないか…(と言い持っていたカバンを下ろし『ほれ』と猫相手に呼びかけ

87:寺田黒丸◆UU:2014/11/02(日) 20:14 ID:T4k

〉85【ありがとうございます!!】

梵天丸>にゃうー………
(相手の言葉を聞くと悔しく思えたのか威嚇では無いものの不満とでも言いたげに唸って返し)

凛太郎>にゃ〜
(相手の言葉はちゃんと理解できるようで鳴いてはコクコク頷いて返して)

〉86
…… !
(相手の言葉に最初はキョトンとした表情をするも、理解したのか短い手を伸ばして)

88:南雲葎@作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 20:15 ID:F2I

【 返信遅れて申し訳ありませんっ。 】

…ん。((妖怪か…あんな所で何してるんだ?))(野菜を買えば、屋根の上にいる相手に気づきじーっと見つめて

>>65

89:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 20:18 ID:7nU

>>87

よいしょっ(と手を伸ばしてきた猫の手をジャンプしてつかみ、腕の中にいれ

>>88 (/大丈夫でございますぞ)

お主、妾の存在に気がついたか(と八百屋の屋根の上で猫のように座り相手の反応を見ればニヤリとし

90:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 20:28 ID:hRQ

>>85

梵天丸>雪城:
本人でも、わからないことって有るんですね。
冗談なら笑える冗談がいいです…… 仮にそうなったら、それは鴉天狗じゃなくなります。
(屋根に腰を下ろすと一息つき、目元を雑に拭いながら暗い声で早口に言い

凛太郎>雪城:
えーっと、この辺の箪笥や篭、下駄なんかが江戸のだね、 ……ひよこみたいだな〜
(中は色々な物が積まれていて足場が狭く、入り口近くの辺りを説明していると、相手の動きに軽く吹き出して笑い

梵天丸>秋月:
だから……嬉しく思いますよ、また昔のように繋がれるのは。 ……たくさん、がっかりもしましたが。
え、何で謝るんですか? 貴方も家柄関係で、跡継ぎが女性オンリーだとかなんでしょう?
(ニヤニヤと笑いながら髪をいじり、相手の反応には首をかしげて

91:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 20:35 ID:hRQ

>>87

梵天丸:
はは。 黒猫は魔女の使い、なんて話を聞きますが、案外本当にわかってるんですかね?
(いつの間にか公園は人っ子一人居なくなっており、口元に手を当ててクスクス笑い

凛太郎:
はは、よしよし。 んと、来れるか?
(猫の反応が人間らしくてつい笑って、猫の方へ両腕を伸ばし

92:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 20:49 ID:Wzg

>>63
…大変そうね(相手の容姿と先ほどの言動を見て苦笑いを浮かべ

>>65
と云うか私はお前さんの引き起こしてくる問題事を押しつけられたりしてるだけだったじゃないか…(ジト目で相手を見つめ
まあ結構楽しかったけど。
牙はどうとでもなるしねぇ… 少し羨ましい(はぁ


>>72
日頃の行いが悪いんじゃないのー? パパラッチ天狗なんて何処ぞのSTGだけで十分でしょうに(はあと溜息一つにそう返し)
ん、まあね… どの種族だと思う?(あっさりと認めると茶目っ気たっぷりの口調でそう聞いて)
>>梵天丸

だって家にいたって暇でしょう? ゲームも好きだけど飽きちゃったし…
(きょとんとした顔で相手の問いを返し
>>凛太郎

93:◆K2:2014/11/02(日) 20:49 ID:ztw

人間

名前:松下ひこな マツシタ ヒコナ

性別:♀

年齢:9歳

性格:無口、無表情。無理に笑うとはんにゃのような顔になる両親がいないため一人暮らしだったが妖怪にとりつかれ、
一緒にすむことに電波で、自分のことを「人形」と言い張る。オカルトが好きで、コックリさんをよくやっていたら
憑かれた。カップ麺好きのジャンキー「〜でせう」のような言葉づかい

容姿:真っ黒な黒髪で前髪パッツン。ロングヘアをおさげにしている瞳も真っ黒で日本人形のような顔をしている
よく、大正時代のような袴を着ている(四季によって柄が違う)下駄も四季によって変えている。身長128cm体重20kg

備考:一人称「松下」二人称「貴方、さん付け」

武器:剣

仮装CV:花澤香菜

94:南雲葎@作楽*◆Kc:2014/11/02(日) 20:50 ID:F2I

…ん、そうか?…俺は普通の人間と少し違うのかな…よく避けられるしな。(相手の行動を少しうかがいながら話して

>>89

95:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 20:55 ID:7nU

>>90

雪城>梵天丸
じゃのう、まあ知らぬが仏といううこともあるしのう…
まあ、それに鴉天狗は飛んでなんぼじゃからな(と悲しげにうすら微笑み、煙突に座り込み足えおパタパタさせながらいい

雪城>凛汰郎
ほうほう…皆懐かしい造りじゃのう…って儂をひよこ呼ばわりするでない!
(とちょろちょろと箪笥を触ったり、篭を持ってみたり下駄を見たりとし、相手の言葉にぴくんと来たのか少々怒り気味でいい

秋月>梵天丸
妖怪も妖怪なりに大変なんだなぁ…
なんで知ってんだよ!!
(と少し驚いた表情と関わりたくないなあという表情の半々の表情をし、知っているのに驚き少し前のめりになり

(/一旦落ちますね!返信はまた後で!)

96:◆K2:2014/11/02(日) 21:10 ID:ztw

妖怪

名前稟也 リンヤ

性別:♂

年齢:345歳

性格:一見大人っぽいが、家庭的でおかん気質の女子力高め。ロリコン。ひこなにとりつき、ひこなと同居中ひこなに
剣を護衛用に渡したり、ひこなになにかあればすぐにとんでくるキレるととんでもなく怖いらしい

容姿:黒髪のショートカット。麿眉を隠れるように前髪は少し長い。着物を着ており、首元にはひこなが作った鈴がつい
ている。

備考:一人称「俺」二人称「お前、呼び捨て」

武器:素手。魔術をつかう(妖力?)

種族:狐

能力:狐火など

仮装CV浅利りょうた

【人間、妖怪ともに不備はなにかありませんか?】

97:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 21:23 ID:hRQ

>>92

梵天丸:
副業ですよ、副業。 あ〜……よく言われるんですよねぇ、痛いコスプレイヤーだと間違われますし……
んー……小柄ですからねえ、座敷童子とかですか?
(悪びれる様子もなく言うと、何度か経験済みなのか地面を眺めて溜め息付き、何の妖怪かと聞かれれば、当てる気が無いのか適当に応え

凛太郎:
えぇー……そ、そういうのアリなの?
(苦笑いで頬をかき、時折変な目で見られてないかと周りを気にし

98:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 21:36 ID:Wzg

>>97

副業ね…普段は何をしているの?(相手の言葉にそう問うて
ぶっぶー。 ヒントは帽子なのです。切れ者と言われる鴉天狗なら分かるでしょう?(そう芝居がかったように言って自分のツバの大きな帽子を指して見せて
>>梵天丸

放任主義だからねー、家。正直何処にいるのかさえ分からないわ(真実だけどスケールの違う事を笑いながら答え
>>凛太郎

99:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 21:54 ID:hRQ

>>98

梵天丸:
配達業ですよ。 私なら山崩れがあろうと地震が起きようと問題無いですし……あ、何かあったら気軽にどうぞー
(そう言いながら、『ハヤブサ急便 配達員 霙 梵天丸』と書かれた名刺を差し出し
まあ頭は良いですが、ただ被ってるだけじゃないとすると…… ……まさか鬼じゃあ、ないですよね?
(今度は相手を眺めて真面目に考えると、だんだんとひきつった笑いを浮かべて

凛太郎:
えっ…… あっ、ごっごめん! な、何か悪いこと聞いちゃったみたいで……!
(しばらく沈黙した後、少し慌てながら弁解をして、手を合わせヘコヘコして

100:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 22:11 ID:hRQ

>>95

梵天丸>雪城:
知らぬが仏……そんな難しい言葉も使えるんですね。
その通り! 第一飛べなかったら、一部を除いて簡単な妖術を使える程度の者がほとんどです。
(静かにクスリと笑ってそう呟き、飛んでナンボと言われれば、立ち上がって腕を広げ、肩をすくめて目を閉じて

凛太郎>雪城:
そう? なら良かった。 華……雪城は、やっぱり江戸産まれなのか?
ごめんごめん、なんか可愛かったからつい……
(色々見ているのを微笑ましく眺め、誤って下の名前を呼びそうになって、相手が怒ると苦笑いで、宥めながら言い

梵天丸>秋月:
あったり前ですよ、何百年妖怪してると思ってるんですか。
いや、私は父の山を継ぐ筈だったので、同じような境遇かなー? と。
(腕を組んで、相手の表情を見てクスクスと笑い、相手が驚いたのを不思議そうに思いながら、いたって平静としていて

101:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 22:16 ID:Wzg

>>99

ああ… 確かにぴったりね。天狗の宅急便。覚えておくわ(名刺を受け取り感心したように
…へへ、正解さね。私は鬼だよ(急に口調が変わると脱いだ帽子から大きな黒い角が二本現れ
>>梵天丸

…? 別に大丈夫だよ? 昔からこんなんだし。と云うか人が見てる見てる
(相手に落ち着くよう促して
>>凛太郎

102:羊羮◆R.:2014/11/02(日) 22:40 ID:hRQ

>>101

梵天丸:
ふふ、そういっていただけると嬉しいですよ。 何しろ飛んでもいい職がこれくらいしかなかったので、必然っちゃ必然ですが。
(腕を組んで得意気に笑い、職を探していた時のことを思い出し
お、おお……鬼の方で合ってましたか。 は、……はあ。
(一瞬目を丸くして少し引き、ひきつった笑みで歯切れ悪く

凛太郎:
でも、そんなのって…… っわ!? な、何でもないですから! え、えーと……知り合いです知り合い!
(寂しげな顔で何かいいかけたが、人目に気付けば驚き、手を横に振って弁解しており

103:◆UU:2014/11/02(日) 22:45 ID:T4k

〉91
梵天丸>……!誰が魔女のなんかだ!
(相手に下ろして貰える様子も無く、相手の言葉に納得いけなかったのか周りを確認してから、
自分の周辺に黒い靄を発生させプロフに書いたような容姿になれば相手を見おろしながら上記を返して)

凛太郎>?にゃっ
(相手が笑っていた理由が分からないものの、下ろしてくれると分かると嬉しそうな様子で鳴き頷き飛び降りて)

〉89
にゃ〜
(相手の腕の中で半ば強引に動き相手の方を向くと、短い手を挙げお礼を言うように上記を鳴き)

104:羊羮◆R.:2014/11/02(日) 22:53 ID:hRQ

>>103

梵天丸:
ありゃっ? なんだ〜、黒猫は黒猫でも化け猫ですかぁ。
(変化に目を丸くしていたが、相手の姿が見えると肩をすくめて、やれやれと言うように首を横にふり

凛太郎:
おっ、とと…… とっ。 ふー、もう大丈夫だぞ〜
(少しよろけたが腕に抱き止める事が出来て、ホッとして息をつき、表情が緩み

105:七城 勇香◆4g:2014/11/02(日) 22:59 ID:Wzg

>>102

最近は人に紛れようと思って角も妖気も隠してるんだ、気づかなかったろ?
(してやったりと笑いつつまた角を帽子に隠して
>>梵天丸

…ふふふっ。面白いね、お兄さん
(相手の慌てた様子を見ると溜まらず吹き出し
>>凛太郎

106:寺田黒丸◆UU:2014/11/02(日) 22:59 ID:T4k

〉104
梵天丸>悪かったな黒猫でもば・け・ね・こで!
(相手の表情を見ると、不満げな表情になりながら化け猫の部分を強調しながら言い返して)

凛太郎>にゃー、にゃっ
(相手に無事抱き留められると安心した様子で良かったとでも言いたげに鳴いて)

107:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 23:10 ID:hRQ

>>105

梵天丸:
ええ、まあ、そうですね……わからなかったです。 私は、あまり気にしてませんが。
(表情はいつもの薄ら笑いに戻ったものの、時折目をそらしていて

凛太郎:
……へ? いやっ、面白いって言われましても! 危うく警察のお縄に掛かるかと思ったよ……。
(一瞬ぽかんと口を開けていたが、はっとすると軽く突っ込んで、頭を抱え

108:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/02(日) 23:12 ID:hRQ

【すみません、今日は落ちます! お相手感謝です】

109:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 23:29 ID:7nU

(/返信遅くなってしまい、申し訳ございませんっ!!)


>>92
まあまあ楽しかったんだからいいじゃないか!昔はほんとやんちゃしたなぁ
そうだな〜…(と相手の背中を軽く叩き、笑いながらいい、少し気を使って返事をし


>>93>>96
(/不備なしですので、絡み文投下お願いします!)


>>94
そうか…お主も避けられるのか…(と夕焼けの空を見て昔のことを思い出すかのようにしんみりし悲しげに答え


>>100

雪城>梵天丸
当たり前じゃ!儂は横文字のものは苦手じゃがことわざなどは得意のもんじゃ!
そうじゃな
(相手に馬鹿にされてるように感じたのか少し怒り気味に言い、相手が少し元気になった様子を見て微笑み

雪城>凛汰郎
華でいいぞ、さぁ…数えるのも面倒くさいほど生きているからのう…
か、可愛くなどない!!
(相手が一回下の名前で呼んだのに反応し下の名前でいいと言い、下駄等を見ながら答え、久しぶりに人間に褒められたのか持っていた下駄を落とし動揺しながら答え

秋月>梵天丸
そうか、お前今一体何歳なんだ?
山を継ぐ!?すげーな!!(何百年も生きていると聞いて何年生きているか疑問に思ったため聴き、山を継ぐと最近聞かない言葉を聞き驚き


>>103

おーよしよし(と可愛い鳴き声でのほほーんとして猫の頭を撫で、『かわいいなー』とつぶやき


(/長文投下すみません!><)

110:松下ひこな/稟也◆K2:2014/11/02(日) 23:36 ID:ztw

【絡み文投下します】
稟也:ひこな、そろそろ帰ろう。暗くなりはじめている
(ひこなと公園で遊んでいたが、暗くなりはじめているので帰ろうとする)

ひこな:わかったのです。
(そういい、稟也と手を繋ぎ帰っている)

111:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 23:46 ID:7nU

>>110(/絡ませていただきやす!)


雪城>稟也&ひこな
おや、お主はいつぞやの狐ではないか?
(と公園内の時計の上に座っていたところ昔の旧友を見つけたのか座ったまま声をかけ

112:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/02(日) 23:53 ID:ztw

【トリップ変えました】
稟也>雪城
この声は…もしや…
(上から声をかけられ、少し驚くが落ち着き上を見上げ)

113:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/02(日) 23:57 ID:7nU

>>112

もしかして妾の名前を忘れてしまったのかのう(とニヤニヤし髪の毛をいじりながら言い、相手の方をまた見て

114:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 00:46 ID:ztw

稟也>雪城
チッ…やっぱりお前か…
(嫌そうな顔をし、相手を少し睨むように見る)
ひこな>雪城
お姉さん誰なのです?
(相手を不思議そうにみつめ)
【寝オチします!朝またきます】

115:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 00:55 ID:7nU

>>114

雪城>稟也
そう怖い顔をするなよ、お前様と儂は昔からの仲ではないか
(とニヤニヤしながら一旦時計の上に立ち上がり高く飛び地面に着地し

雪城>ひこな
んー?儂はこいつの旧友じゃよ
(と相手に近づき頭を撫で『たくっ…いつからこいつはロリコンになったんだ…』等等つぶやき

(/了解でございます!)

116:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 07:33 ID:hRQ

>>106

梵天丸:
いや、悪いなんて誰も言ってませんし〜。 自分のこと悪く言っちゃ駄目ですよ?
(ニヤニヤと笑い、おぉ怖いと言うように腕をさすって

凛太郎:
うん、良かった、良かったな〜。 えと、家は何処なんだ? それとも野良かな……
(猫の頭を軽く指先で撫でると、側のベンチに腰を下ろして首をかしげ

117:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 07:49 ID:hRQ

>>109

梵天丸>雪城:
はは、そうでしたねぇ。 私より歳上でしょうし
(相手が怒ってもあまり気にしていないようで、なだめる手付きをするだけで、ニヤニヤと笑っていて
その点貴方は凄そうですけどね、力。 どの程度なんですか?
(相手の方を向くと、どうでも良さげに聞いてみて

梵天丸>秋月:
…… 大学一年生をしてますよ、一応。
まあ、性別詐欺が発覚して追い出され、人間社会で暮らすことになったんですがねぇ。
(年齢を聞かれて少し間を置いてから応え、凄いと言われればちょっとばかり照れくさそうに髪の毛をいじって

118:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 07:57 ID:hRQ

>>117
【すみません抜けてました!;】

凛太郎>雪城:
え、いいの? じゃあ華ちゃんで。 そんなに長いのか……。
(少し驚いたが、断るのも変なので、嬉しそうに名前で呼んで、年月の話を聞けば少し切なげに
おお……リ、リアルツンデレ……!
(相手の落とした下駄を拾いながら、真顔で小声で

119:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 08:05 ID:hRQ

>>110
【絡ませていただきます! よろしくお願いします〜】

凛太郎:
ん……? 今時、子供が和装って珍しいな。
(リュックを背負い直しながら、公園の前で足を止めて、不思議そうに言い

梵天丸:
やー、ぬらりひょんと座敷童子じゃないですかね。
(凛太郎の後ろに翼を畳んで歩いており、彼の見ている方を見てはけろりとした様子で

120:松下ひこな◆9Q:2014/11/03(月) 09:05 ID:ztw

>>115
稟也>雪城
いっ…いいだろ、別に!ロリコンでも!(旧友にロリコンがばれてしまい、テンパりつつふっきれたように左記を言い、
「それに、ひこなは俺がいないと駄目だし…」等をぶつぶつ言う)


ひこな>雪城
へー、稟也にも友達いたのですね。意外なのです
お姉さん、名前なんと言うのです?
(稟也に友達がいたということに驚きながら、上記を言う)

121:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 09:28 ID:ztw

【こちらこそ、よろしくお願いします!】
>>119
稟也>
んっ……あいつは
(視線を感じ、なにかと思えば旧友だったので声をかけようと思い
ひこな>
タタタッ
(座敷童子といわれ、少しカチンときて凜太郎達の方に走って行き)
松下は人形なのです。座敷童子ではないのです
(と、真顔でいう)

122:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 13:46 ID:7nU

>>117-118 (/大丈夫でございますよ^^)

雪城>梵天丸
まあ、妖怪に年の差なんて関係ないからのう(と煙突に座り込んだまま苦笑いし相手の方を向き
まあ…(と近くにあった木の枝を粉砕、苦笑いしながら『こんなもんかのう』と言い

雪城>凛汰郎
ちゃん付けもやめてくれ!一応儂はお主より長く生きているのじゃ
(と少し動揺しながらも睨みつけながらふたたび箪笥などに目をやり
なんじゃ、その『つんでれ』とは?(と相手の小声が聞こえたのか初めて聞く言葉だったので相手に問いかけ

秋月>梵天丸
ほー…じゃあお前結構若い方な妖怪なんだな、
やっぱ性別詐欺とか年齢重ねていくうちにバレるもんだよなぁ
(と相手の言葉の次々に大変なんだろうと思い感心し腕を組みながらうんうんと頷き

>>120

>稟也
認めたのか此奴…それじゃあわしも迂闊に近づけんのう…
(と認めた相手に半分冗談で驚き自分もロリと自覚しているのか上記のようなことを言い

>ひこな
ほんと意外じゃ
お姉さんの名前は『雪城 華』じゃ
(とニヤニヤしながら稟也の方を見て、名前を名乗り『漢字は…』と近くにあった木の棒で砂に書き

123:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 14:24 ID:hRQ

>>121

凛太郎:
……? 梵、知り合いなのか?
(不思議そうに稟也と梵天丸を見比べて、アダ名で聞き

梵天丸:
えー……、記憶に無いですねぇ。
(額に手を当てて稟也を観察するが、此方は記憶にないようで、しれっとした顔で首を横にふり
ありゃ、そうでしたかー、失敬失敬。 人形神……にしては妖力感じませんから、どっさの九十九神ですかね?
(悪びれる様子もなく、眉を下げて頭をかくと、ひこな自身が『人形だ』と言っていたので、それらしい妖怪の名を上げて

124:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 15:16 ID:ztw

>>122
稟也>雪城
なっ!お前に興味は無いわ!俺はひこな一筋だよっ!!
つか、そんな目で見るなよ!確かにお前もロリだが…そういう目では、見たことは…あるかもしれんが…
(認めてしまい、焦っていろいろ言い訳をしてるが後半気持ち悪いことを言ってしまい、余計にテンパる)
ひこな>雪城
ほう、ほう…(漢字を手に書きながら左記を言い)
覚えたのです。松下の脳にきちんと書き込んだのです(少し、どや顔をしながら左記を言い、「お姉さんとは仲良くなれる
気がするのです」と手を差し出す)

>>123
稟也>
違う!ひこなは人形では無いから!(ひこなを抱き上げ、思い切り首を横に振り否定し)
ひこなは…その少し頭がおかしい電波なだけだ!人間だ!
(最初は少しためらうが、吹っ切れたように上記を言う)

ひこな>
(稟也に上記を言われるが、ためらいもなく)
松下は人間ではありません。人形なのです。
(と、真顔でいう)

125:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 15:23 ID:7nU

>>124

>稟也
ひゃー!おそろしやおそろしや…(と上記のように半分冗談で悲鳴を上げ相手から少しずつ遠ざかり

>ひこな
はて、お嬢ちゃんのお名前はなんというのか?
(と自分の名前を名乗り相手の名前を知らないことに気づき『そうじゃのう』と微笑み手を差し出されたので此方も手を差し出し

126:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 15:31 ID:hRQ

>>124

凛太郎:
ああ、電波幼女……
(相手の発言を聞いて察し、こくこくと頷いて苦笑いし

梵天丸:
まあ、九十九神さんってことで……で、何方なんですか〜貴方方はー
(どうでも良さげに肩をすくめると、相手をじろじろと観察し

127:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 15:55 ID:ztw

稟也>雪城
あぁ…もう…こんなはずじゃ…
(等をぶつくさ言っており←)
ひこな>雪城
松下ひこなと申しませう
ちなみに、松下は人形です
(相手の手を握り、真顔でいう)

>>126
稟也>梵天丸、凜太郎
この子は松下ひこなで、電波だけどいい子だから…
(ひこなをフォローし自分のことを言おうとするとひこながさえぎり)
ひこな>梵天丸、凜太郎
こいつは、ロリコンど変態やろうなのです。
人の家に勝手にあがりこみ松下につきまとってるのです
ストーカーなのです
(無表情で稟也の悪口をズバズバ言い)
稟也>
ひっ…ひこなちゃ…
(目茶苦茶ひこなに言われ、今にも死にそうになっている)

128:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 15:56 ID:hRQ

>>122

梵天丸>雪城:
有るとしたら、個体差ですねぇ。 例えば、鬼と私とか。
おお、凄いですね。 私の腕では無理ですよー。
(吐き気を催したような顔をして、相手が枝を折れば目を丸くして、手を閉じたり開いたりし

凛太郎>雪城:
でっ、でも。 それって呼び捨てってことになるし……
あ…… い、いやー、何でもないですよ?
(照れくさそうに頬を染めて頭をかき、ツンデレについて聞かれれば、棒読みになって話を流そうとし

梵天丸>秋月:
ええ、まだまだたったの三桁ですよ。 っ、と……正確な数は置いておきます。
そうですかねぇ、男ならどうとでも誤魔化せそうですが? パットやらカツラやら。
(年齢のことを口にすると、さっと口をつぐんで、性別偽装がバレた理由がわからないようで

129:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 16:07 ID:hRQ

>>127

凛太郎:
俺は富田凛太郎って言うんだ、えっと……一応言っとくけど人間だから。
(自分を示して笑顔で名乗ると、人間であることを主張して

梵天丸:
はじめまして、こう言う者です。 相当な言われようですねぇ、変態犯罪者さん。
(鞄から『ハヤブサ急便 配達員 霙 梵天丸』と書かれた名刺を指し出し、冷めた目で相手を薄ら笑って

凛太郎:
二人とももっと言ってくれる?
(変なスイッチが半端に入り、キリッとした顔で

130:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 16:16 ID:7nU

>>127

>稟也
何故半分冗談だから気にせんでも良いぞ、半分本気じゃが
(と大笑いし手を出し手首を上下に振り、それと区別を付けるかのように真顔で上記をいい

>ひこな
ひこなか、いい名前じゃのう、
其方自分のことを人形と呼んでいるのか?面白いやつじゃのう
(と相手の名前を聞きうんうんと腕を組みながら頷き、人形といいクスクスと笑い


>>128

雪城>梵天丸
鬼は天狗にとっちゃ怖い存在じゃからのう
昔のほうがもっと力を使えたのじゃがのう…体がなまってしもうて
(とくすくすと笑いながら言い、苦笑いしながら肩を回し

雪城>凛汰郎
いいのじゃ、ちゃん付よりはましじゃ、
儂は横文字には疎くてのう…その『つんでれ』とは何じゃ?食べ物なのか?
(と照れ隠しなのかそっぽを向き、苦笑いしながら聞き迫り

秋月>梵天丸
三桁!?やっぱ長生きしてんだなぁ…
俺は性別偽装はする気はねえよ!
(と相手の言った言葉に驚きしみじみとし、と少々怒り気味に前のめりになり上記をいい

131:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 16:35 ID:hRQ

>>130

梵天丸>雪城:
そりゃあ……まあ、腰巾着やら伝書鳩やら、散々な呼ばれ方しましたね。 思い出したらイライラしてきたじゃないですか!
最盛期に握手したら手が壊れそうですね。
(やけにいい笑顔で、下駄を屋根にカンカンと打ち付けていて、鈍ったと聞けば、おぉ怖いと言うように肩をすくめ

凛太郎>雪城:
じゃあ華で!
えーー……。ええと、食べ物ではないけど、別に知らなくてもいいことだし……
(キリッとした顔で親指をたてていい、ツンデレについては目が泳いでしどろもどろし

梵天丸>秋月:
鴉天狗としても、人間社会に住む者としても、まだまだ未熟ですがね……。
お、おお……そうでしたか。 てか、何でそんなにムキになるんです。
(自分の未熟さを恥ずかしむように頬をかき、相手が怒り気味になると少し後退って目を丸くし

132:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 16:50 ID:ztw

>>129
稟也>梵天丸
……。
(死にそうな目で、名刺を受け取り名刺をじっと見ていて)
やはり、お前梵天丸か…
(と、少し警戒するように一歩後ろに下がり)
稟也>凜太郎
お前、なにもんなんだよ…キリッとしだして…
(少し引くが、すぐ元通りになり「俺の名前稟也だからな」と一言付けたす)
ひこな>凜太郎
ここは、スルーでいきませう
(上記を無表情で言い、何事もなかったかのように梵天丸にせっする)
ひこな>梵天丸
梵天丸さんは…稟也と一緒の狐?それともまた別のなにかでせうか?
人間では無いと思うのですが…
(梵天丸をじっとみつめ、不思議そうに相手を観察しつつ上記を言う)

133:七城 勇香◆4g:2014/11/03(月) 16:55 ID:Wzg

【やべえスレ流れてどこだか分からん(( ついでにもう一人(?)妖怪追加しても良いですかー?】

134:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 16:57 ID:ztw

>>130
稟也>雪城
おい、真顔でいうなよ。つか、半分本気ってどういう意味で…
(元に戻ったが、半分本気を気にしてぶつくさ言っていたが、吹っ切れて元に戻り)
ひこなはその電波だからな…気にすんな
(と、ひこなをフォローするように上記を言う。)
ひこな>雪城
松下ひこなは緑の妖精から魂を貰い生きているのです
詳しくは、この説明書を読むと良いのです
(上記を言い終えると、どこからだしたがぶ厚いコピー本を差し出す)

135:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 17:06 ID:7nU

>>131

雪城>梵天丸
おお、ごめんごめん
大丈夫だ制御はできるからな(とくすくすと笑いながらいい、手を軽く前に上げ握り締め相手の顔を見ては笑い

雪城>凛汰郎
お、おう
まあ、いいいつか教えてもらおう(とそっぽを向いたまま返事をし、切り替えうすら微笑みながら相手を見て

秋月>梵天丸
そうなのか?そんな風には見えないけどなぁ
いやぁ…小学生時代のことを思い出して…(と再度相手をまじまじと見て、そっぽを向き頬をかきながら苦笑いし

136:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 17:07 ID:hRQ

>>132

梵天丸:
ええ。 隣の家から地球の裏側まで、どこにも速達しますよ〜。
ちょっとちょっと。 私、貴方に何かしましたっけ?
(ニヤニヤしながら丁寧に頭下げ、警戒されては不思議そうに眉を下げ
凛太郎:
ハッ。 あ、いや、その……な、何でもないから! うん、うん!
稟也、かぁ……えっと、他の妖怪って学校行ったり、働いてたりするの? 梵みたいに。
(我に返ると、冷や汗をかいて手をふり、苦笑いし、気になったことを聞き
梵天丸:
私は狐なんかじゃ無いですよ、ほら…… 見ての通り、速さと社交性に定評のある鴉天狗です。
(くるりと回って軽く飛んで見せると、ニィッと笑って地面に戻り

137:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 17:17 ID:7nU

>>133

( /その気持ち分かりまs((どうぞどうぞ!)

>>134

>稟也
そりゃあいつでもお前さんを警察に連れていけるようにじゃ
(とひこなの頭を撫でながら相手のことを睨みつけ

>ひこな
ほー
すごいのう…(と半信半疑に聞き、コピー本を受け取りパラパラとページをめくり

138:霙 梵天丸/富田 凛太郎◆R.:2014/11/03(月) 17:44 ID:hRQ

>>135

梵天丸>雪城:
はぁ…… 貴方は、奴等が嫌じゃないんですね。
人間さん相手の時は気を付けてくださいよー?
(蹴るのを止めると、疲れた笑みで首を横にふり、此方もクスクス笑いながら

凛太郎>雪城:
あ、俺も下の名前で呼んで良いからね!
もうちょっと大きくなってから、知った方がいいと思うよ……
(生き生きとした表情でへにゃりと笑って、ホッと一息ついては相手の頭を撫でて

梵天丸>秋月:
昨日なんて配達中に飛行機にぶつかりそうになって、危うくニュースになるとこでしたよ。
はぁ、小学生……。 人間さんにとって、男女差が体格に表れてくる頃ですねぇ。
(指先をいじりながら少しうつ向いて、細く長い溜め息を付き、小学生と話の内容を関連付けるように話し

139:七城 勇香◆4g:2014/11/03(月) 18:05 ID:Wzg

【神様ってありなのかしら、と思いつつ投下。だめなら音楽の妖怪って事で((】
妖怪―
名前:ミカエラ・リューネ

性別:女

年齢:見た目20 実際不明

性格:おっとりとしたお姉さん。「あらー」が口癖でワンテンポ思考が遅い。
サラッと毒を吐いたりするけど本人はただのアドバイスだと思っており悪気はない。
趣味は歌うことで職業は音楽教師。楽器も一通り弾けるが何故か横笛だけは壊滅的に下手。
しかし本人のお気に入りの楽器らしい。
運動神経は以外に良いがめんどくさいから、と云う理由でスポーツは嫌い。

容姿:太ももくらいまでの恐ろしく長い銀髪にぱっつん。目はやや垂れ目の青。服装はふわりとした黒いワンピースに銀の音符がモチーフのネックレス。足は同色のニーハイブーツ。
教師時は普通のスーツに薄手のブラウス。
備考:一人称は 「私」。二人称は「貴方」「(名前)さん」

武器:音波的な・・・((

種族:音楽の神様

能力:「どんな声でも出せる能力」
まんま、人の声なら老若男女誰の声でも出せるし真似できる。

「絶対音感」
人でも普通にいるけど一応… 
仮想CV:皆口裕子さん

140:松下ひこな/稟也:2014/11/03(月) 18:10 ID:ztw

>>137
稟也>雪城
スイマセンした。警察は勘弁してください。
ひこなには俺がいないと駄目なんです
(「警察」と言われ、すぐさま土下座し上記を言う)
ひこな>雪城
ちなみに、松下に心はありません。
魂と心を交換したのです。
(無表情で上記を言い、「だから、何を言われてもどうじません」と無表情で付け足す)

>>136
稟也>凜太郎
一応な…ひこなを養うため
いろんなアルバイトはしている
(上記を言い、「まぁ、辞めてばっかだけどな」と苦笑いで言う)
稟也>梵天丸
お前の噂はよく、きくんだよ
(呆れたカオで上記を言い、苦笑いする)
ひこな>梵天丸
凄いのです。変態狐とは大違いです
(キラキラした目で梵天丸に向かって言い、稟也に向かって「ケッ」と言う)

141:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 18:11 ID:ztw

【スイマセン。上のトリップ忘れてました。私です】

142:◆R.:2014/11/03(月) 18:21 ID:hRQ

>>140

凛太郎:
え、ちょっと待って。 何? お前幼女と同居してるの!? 何処のエロゲ主人公だよ羨まけしからん!
(冷や汗をかいて相手の肩をつかむと、マシンガントークの如く早口に言い←
梵天丸:
まあ、積極的に人間社会に溶け混もうとする妖怪は珍しいですからね。
(腕を組んで何度か頷くと、得意気に薄ら笑って
はは、そりゃどうも。 で、何でコレと一緒に暮らしてるんですか?
(照れ臭そうに頬をかくと、最早コレ呼ばわりになった稟也を指し

143:七城 勇香◆4g:2014/11/03(月) 18:29 ID:Wzg

【ミカエラさんやっぱり人間にして貰っても良いですかねー?
年齢は25で武器はなし、絶対音感は備考に入れて貰って…
いきなりすまないです】

144:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 18:53 ID:7nU

>>138

雪城>梵天丸
まあ、そうじゃのう奴らとは別に特別仲が悪いわけじゃないからのう…
へーへー
(と手を顎に当て少し深く考え込み、気をつけろと言われて笑いながら返事をし

雪城>凛汰郎
凛汰郎だな!
妾はもう十分大人じゃ!それに頭を撫でるな!
(とへへん!と得意げに名前を呼び、大きくなったらと言われ、少しカチンと来て顔を赤くして怒り頭を撫でられ相手の手を払うようにし

秋月>梵天丸
そっかー科学は進歩してももやっぱり悪いところもあるからなぁ
小学校の時に名前が女ぽいからいいんじゃないかと言われ女装させられたんだよ…
(と相手の言葉を聞きうんうんと頷き、黒歴史を思い出し顔が少しブルーになり

>>140

>稟也

相変わらずお主は面白いのう
(とくすくすと笑いながら相手を見て
>ひこな
なんか設定がすごいのう…(とひこなの頭を撫でながら小声でポツリ…とつぶやき

145:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 20:23 ID:ztw

>>142
稟也>凜太郎
やめろ!どこぞの主人公と一緒にするな!後、怖えよ!
(思い切り肩をつかまれ、動揺しつつも上記を少し叫びながら言う)
稟也>梵天丸
あの、俺の扱いだんだんひどくなってません?
(ほぼ、半泣き状態で梵天丸を見て上記をか弱い声でいう)
ひこな>梵天丸
松下がコックリさんをしてると勝手に出て来ておかえりクダサイと言っても帰らずストーカーしてきたので仕方なく
すませてあげてるのですホントはこんな野郎消し炭にしても良いのですがカプメンとおやつをつくってくれるので
仕方なく仕方なくすませてあげてるのです
(上記を無表情、しかもノンブレスでさらに仕方なくを物凄く強調して言う)

146:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 20:39 ID:ztw

>>144
稟也>雪城
お前といると疲れるわ…
(疲れきった声と疲れきった顔で上記を言い「はぁ…」とため息をつき肩を落とす)
ひこな>雪城
ところで…お姉さんも妖怪なのでせうか?
稟也と友達なら…狐でせうか…?
(ふと、不思議に思い上記を言いつつ「天狗?狸?」等をボソボソ言い考えており)

147:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 20:52 ID:7nU

>>146

>稟也
昔からそればかりじゃのう
(と彦名の頭を撫でるのをやめ、相手の方を見てにやにやと笑い

>ひこな
そうじゃ、
んー儂の口からは言いたくないから、このロリコンに聞いたほうかいいぞ
(とにやりと口角を上げ答え、自分から言いたくないのか稟也に振り

148:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/03(月) 22:30 ID:ztw

>>147
稟也>雪城
ハァ…ところでお前教えて良いのか?ひこなは聞き分け良いから無理に教えなくても大丈夫だぞ
(軽くため息をつきフッと真顔に戻ると、相手を気遣いつつサラリとひこなをあげ)
ひこな>

(よく、わからないのかキョトンとして二人を見るがやっぱりわからないのではてなマークが増えるばかり)
【一旦落ちます。またきます】

149:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/03(月) 23:33 ID:7nU

>>148

>稟也

まあいいんじゃないかのう…それで悪さしたら食うだけじゃし
(と適当にきょとんとした顔で何やら恐ろしいことをいい

>ひこな
やはり人間の子供には難しいよな
(と少し気を使ってか相手に向かって苦笑いをし

150:松下ひこな◆9Q:2014/11/04(火) 12:57 ID:ztw

>>149
稟也>雪城
お前、サラっと怖えこと言うんじゃねえよ!!
(上記をひこなをかばいながら言って、「こいつはな…」とひこなに雪城の説明をし)
ひこな>
フムフム…(説明を稟也から聞き)
ようするに吸血鬼?ということでせうか?
(わかったようだが、わかってない←らしく相手に聞く)

151:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/04(火) 13:01 ID:ztw

【スイマセン。明日から塾等忙しくなるのでこれない日が多々あります】

152:七城 勇香◆4g:2014/11/04(火) 21:08 ID:Wzg

【上げ&>>139>>143のチェックお願いします】

153:秋月 珪/雪城 華◆wY kamikoto(´∀`*):2014/11/04(火) 23:12 ID:7nU

>>152


(/申し訳ございません!不備なしです!)


(/またテスト期間に入ったのでなかなかこれなくなります><)

>>おーるさま

154:七城 勇香◆4g:2014/11/05(水) 22:15 ID:Wzg

【保守ー 上げときます】

155:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/06(木) 19:43 ID:ztw

【あげます】

156:松下ひこな/稟也◆9Q:2014/11/09(日) 16:06 ID:ztw

【最近誰も来ませんねー…レス蹴りしよっかな…】

157:羊羹:2014/11/09(日) 16:11 ID:hRQ

【ありゃあ、最近着てなかった……;
 すみません! 新しく絡み文を出すと思いますが、ご了承いただけると……;】


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