【 1:1 】 妖怪 と 人間

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1: 妖怪人間 ◆ho:2014/12/28(日) 12:03




――ねぇ、あたしが死ぬまで、ずっとそばにいてくれる?

――ああ、いてやるよ。死ぬまでじゃなくてこの先一生……。



これは、儚い命を持った人間の少女と、永遠の命を持った妖怪の少年の恋物語――。



【 規約 】
・ 迷惑行為などは、禁止
・ ロルは30時以上。
・ 恋愛有り。ディープキス、押し倒しまで
・ 中、上級者様を募集。
・ 長期間来れる方優遇
・ 絵文字、顔文字、//♪☆wは本体同士の会話のみ 。
・ 無断放置、登録逃げは禁止。
・ keepOK。リセはこちら次第。



>>2 【 設定 】

>>3 【 募集伽羅 】

>>4 【 PFの書き方と主PF 】


レス禁ですよ。

2: 妖怪人間 ◆ho:2014/12/28(日) 12:15


【 設定 】

ごく普通の家庭に住む高校生の少女は、ある日、突然邪な存在――妖怪が見えるようになってしまう。

どうやら、少女の先祖は高い霊力をもった巫女だったようで、原因は分からないが、少女の中で封印されていた霊力が解き放たれた。そして、霊力を身に宿した少女は、妖怪が見えるようになったのだという。

しかも、霊力はその巫女の時よりも高まっているようだった。

妖怪が見える、だけではまだ良いものの、霊力の高い人間は妖怪にとって大きな力を与える存在らしく、少女は命を狙われてしまう。

まだ小妖怪なら札で防ぐことができたものの、ある日現れた妖怪はとても妖力が高く、まだ霊力が使い慣れない少女にとっては危険だった。

そして、殺される――と思ったその時、突然、妖怪が去っていったのだ。

少女は驚き、辺りを見渡した。――と、屋根に何者かがいるのに少女は気がついた。それは――。

「……」

一匹の、銀色の毛並みを持った狼だった。

その狼は瞬時に、銀髪の髪をした少年に変わって少女の目の前に降り立った。

「 貴方が、助けてくれたの……?……ありがとう 」

「……別に」

微笑む少女に対し、少年は素っ気無く返事を返す――。

これが、少女と少年の出会いだった。

3: 妖怪人間 ◆ho:2014/12/28(日) 12:20


【 募集伽羅 】

募集するのは、狼妖怪の少年です。

・ ツンが多いものの、時々デレを見せるツンデレさん。
・ 普段は無愛想だが、明るい時もある。……多分(←
・ 狼妖怪で、獣の姿の時は銀色の狼。人間の時は、銀髪の少年 ( 服装や、瞳の色は自由です )
・ そこらの妖怪の中では上級ランクの強さを持っている。
・ 少女に出会って、退屈な日々が面白くなると思ったのか、その日から妖怪に襲われる少女を助けるようになった。

こんな感じですね。
で、決めるのですが被った場合にはPFで決めさせてもらいます ( ありえないと思うけど )

4: 妖怪人間 ◆ho:2014/12/28(日) 12:35


【 PFの書き方 】


台詞 : ( 1 〜 2個 )

名前 : ( 和名。苗字無くてもあっても良い )

性別 : ( 無論、男 )

年齢 : ( 1000歳以上1500歳以下 )

性格 : ( >>3参考 )

容姿 : ( 上記同様 )

武器 : ( あればどうぞ )

備考 : ( 一人称、二人称、過去のことなど )



【 主PF 】

台詞 : 「 わぁ! 可愛い妖怪ーっ! 」

     「 あたしはどうなってもいいから……ね? 手加減せずに戦ってきてよ 」

名前 : 功幸 千歳 ( Koyuki Titose )

性別 : 女

年齢 : 17 ( 高校2年生 )

性格 : しっかり者で、明るい性格をしている。馬鹿らしくても、一生懸命にやり遂げようという意思を持つ努力家。動物が大好きで、相手が狼姿であれば存分に可愛がる。恋愛に関しては鈍い。同時に、大したお人好しで自分がどうなろうが相手のことを考える。幽霊の類いは大嫌いなくせに、妖怪は平気らしい(←)お菓子作りが好きで、頭にはすべてのレシピが叩き込まれている。しかし、料理は苦手。 運動神経はいいようだが、勉強はダメらしい。

容姿 : 茶髪で、長さは腰くらいまで。いつもは、下しているがたまにポ二テやツインテをすることがある。平日は、たいてい高校の制服。休日や祝日は、スカートやワンピース、短パンなどいろんなジャンルを来ている

備考 : 一人称はあたし、二人称は貴方や、さん付け、親しくなったものには呼び捨て。
ある日を境に、霊力の封印が解け妖怪が見えるようになり、命を狙われるようになった。まだ、霊力をコントロールすることはできないが、妖怪の気配などは察知することができるらしい。相手がいない時には、神社で買ってきた御札をつかって妖怪を撃退している( 無意識に霊力を注いでいる )




では、レス禁解除にいたします。

5:匿名さん:2014/12/28(日) 13:08

[入りたいです!]

6: ◆ho:2014/12/28(日) 13:12




( / じゃあ、PFをお願いします )

>>5

7:匿名さん:2014/12/28(日) 13:27

台詞:「人間は本当にもろい、生き物だな」

「俺は人なんか………嫌いだ」

名前:アカツキ・グレア(人の時は、佐藤京馬)

性別:男

年齢:1456歳

性格:少しツンデレの所ある。>>3と少し似ています

容姿:目の色は真っ赤。服装は、白いコートみたいなのを来ている

武器:刀、銃

一人称、俺 二人称、お前、アンタ

[こんな感じですか?]

8: ◆ho:2014/12/28(日) 13:30


( / 名前は、和名でお願いします。性格、容姿は>>3も取り入れてもう少し詳しくお願いします。あと、武器の銃もやめてもらいたいな……と )

>>7

9:◆go:2014/12/28(日) 15:23

【もし良ければ、参加希望してもいいですか…?】

10:>>9の者です。◆go:2014/12/28(日) 15:41

【すみません、ロル30字があまり自信ないので、無しにしてもらえると有難いです。
連レス申し訳御座いませんでした。】

11:匿名さん:2014/12/28(日) 15:50

[お手数かけますが、性格のことをもう一度書いてほしいです。前に戻れないので……
銃は止めます。名前は、横に書いた名前にします]

12: ◆ho:2014/12/28(日) 16:06


( / 了解しました )

>>9->>10


( / わかりました ) 

>>3
募集するのは、狼妖怪の少年です。

・ ツンが多いものの、時々デレを見せるツンデレさん。
・ 普段は無愛想だが、明るい時もある。……多分(←
・ 狼妖怪で、獣の姿の時は銀色の狼。人間の時は、銀髪の少年 ( 服装や、瞳の色は自由です )
・ そこらの妖怪の中では上級ランクの強さを持っている。
・ 少女に出会って、退屈な日々が面白くなると思ったのか、その日から妖怪に襲われる少女を助けるようになった。

( / これでよろしいですか? )

>>11

13:匿名さん:2014/12/28(日) 16:26

性格:少しツンデレ。人前では笑うことがあまり無い、少女の前では、少し笑う
妖怪達の前では人の姿。あまり、狼の姿にならない。

(こんな感じですか?たりないですか?)

14: ◆ho:2014/12/28(日) 16:28


( / うーんと、もう少し書いてもらいたいところですけど……。でも、大丈夫です。今のところは他の希望者さんがいないので>>13様に決定いたしますね )

>>13

15:匿名さん:2014/12/28(日) 16:32

[ありがとうございます。おに、何を書いた方が?]

16:匿名さん:2014/12/28(日) 16:33

[字間違えました。おもにです]

17: ◆ho:2014/12/28(日) 16:34


( / 性格と容姿をもう少し、詳しく書いていただけたらなー、と。でも、いいですよ。あのPFで。……それで、確認なのですがロル30字回せますか? )

>>16

18:匿名さん:2014/12/28(日) 16:40

[どうだろ?………やれるか、分かりません]

19: 功幸千歳 ◆ho:2014/12/28(日) 16:43


( / まあ、できる範囲でお願いします。それじゃあ、絡み文を出しておきますので )

これで、何作ろうかな……。

( どうやらスーパーでお菓子作りに使う材料を買ってきたのか、片手に重そうなスーパーの袋を持っており、なにか考え事をしながら帰り道を歩いていて

>>18

20:匿名さん:2014/12/28(日) 20:19

京:はぁあ、暇だ………((といり塔の上で

21: 功幸千歳 ◆ho:2014/12/28(日) 20:23


( / えっ、と、本当に大丈夫ですか? ロルの方…… )

>>20

22:匿名さん:2014/12/28(日) 21:37

[あの、私勘違いしてるんですかね?ロルって………カッコの事ですか?]

23: 響鬼 ◆ho:2014/12/28(日) 21:49


( / カッコ、といいますか……、ロルというのはキャラの行動を分かり易く表示したものです。大抵は、言った言葉の後に( )を付けて、その中に書きますね )

>>22

24:匿名さん:2014/12/28(日) 21:57

[分かりました………それを、30字も書くんですか?頑張りますけど………]


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