きらめく花畑に真珠の瞳、すべてはふわふわの雲の中  

葉っぱ天国 > オリキャラなりきり > スレ一覧 [書き込む] 共有 シェアする? ▼下へ
1:  ◆QJm/A:2017/08/08(火) 17:33




   Couleurs de Rêve fantaisie
      
          ――ゆめいろふぁんたじー。



        >>2
       ♡ >>3
        >>4
       ♡ >>5
  


     

2:  ◆QJm/A:2017/08/08(火) 18:04




    喋るくまのぬいぐるみさん×小さな女の子!


 どこかのお家に暮らす女の子と、その子のお気に入りのお人形さん( くまさん )のお話。

 二人のゆめいろでふわふわな毎日を……



   

3:  ◆QJm/A:2017/08/08(火) 18:09




  ♡ 非募! 私と◆AEさまのみのなりきりわーるどでございます。

  ♡ ロルは字数制限なーし。

  ♡ 置きレス推奨。リアル重視で良いのよ、まったりやりませう


  

4:  ◆QJm/A:2017/08/08(火) 18:16





  『 まおはね、くまさんとお喋りしてるときが一番楽しいんだぁ 』

   篠ノ井 真緒 ~ Mao Shinonoi ~

     8歳 / ♀ / 6月27日誕

  あまり人と喋らない、どちらかというと静かな感じの女の子。他の子とお喋りしていても何だか気が合わないとか。大事にしているくまのぬいぐるみや家族とはよく話す。どこかおっとり・マイペースで、のんびり屋。独特の余裕感がある。あまり怒らず泣かず、というか少しはしたない振る舞いだと思っているらしい。小2なのにね。でもよく微笑んでいる。素直で無邪気で、「 ごめんなさい 」「 ありがとう 」の言葉はちゃんと出てきます、子供だね可愛いね。裕福な身分だからか少し運動は苦手、走るのも遅く。

  みどりの黒髪は緩くウェーブがかかっており、生まれててからずっと伸ばし続けてきた結果、胸を越すくらいの長さ。ハーフアップにし、お気に入りの紺のリボンのバレッタで留める。前髪は適当に流す。紺色の瞳は子供特有のきらきらに満ち、大きめでくりっとして。目は若干垂れているような気がしなくもなく、二重。ほっぺはぷにぷにで赤く染まり、林檎のようで。体は全体的に少しむちむち、ぽっちゃりして。少し色白の肌。紺色と桜色が好きらしく、お気に入りの服は殆どその色でフリルが所々ついている。ズボンよりワンピースやスカートがお好み。身長129cmくらい。

  一人称は「 まお 」、二人称は「 〜くん 」「 〜ちゃん 」。くまのぬいぐるみさんのことはあだ名、もしくは「 くまさん 」。話し方はゆったりした感じ。
  甘党で、辛いものは大の苦手。
  両親は医師だとか。甘やかしてるらしいね。


  

 ( / 次に◆AEさまぷろふぃーるを…! 急なのですがぷろふ終わりましたら初回お願い致します。半也はおまかせですー )


   

5: ◆AE:2017/08/08(火) 18:21




『 あたし、真緒ちゃんのお話を聞くのも、真緒ちゃんのこともだーいすきだからねっ  』
    

 名前 / ふらわー ( フラワー )

 年齢 / 3歳

 性別 / ♀

 性格 / 女子高しでとにかく明るい女の子。天真爛漫。おしゃれとお菓子作りと真緒ちゃんのお話聞くのだーいすき。あと美味しいもの食べるのもだーいすき。好奇心旺盛で流行に敏感。嘘をつくことが苦手で隠し事もついつい言ってしまうが秘密は絶対に守る。裏表が無い。細かいことは苦手で大雑把。いつも基本にこにこで自由だが時に頼れるお姉さん的視点で悪いことするとしっかり言う。お世話好き、悪く言えばお節介。聞くのも好きだが話すのも好きでその内容は中々に面白い。普段から面白い子で構ってもらえなかったりすると冗談で怒る(「もうお話聞いてあげないっ!」と言ってわざとらしく拗ねてみたり)。大人のお姉さんらしく振舞うことも多いが、案外子供なところもあったりする。結構相手の表情が読めるため、悩んでいそうだったら話を聞いてあげたり落ち込んでいそうだったら面白い話をしてあげたり色々手を尽くす。割とあまりご主人様弱いところを見せたくは無くて、ちょっと強がり。感情的になることは少なく怒る姿はあまり見ないが愚痴は時々零す。


 容姿 / クマさん時:強めのピンク、青、紫が迷彩風に交わった色合い。くりくりの目の中には星のスパンコール。お腹は白くてふわふわな感じ。足にはハートの模様。短い尻尾ぬいぐるみ時は体長80糎ほど。
 女の子時:ふわふわとしたパステルピンクの髪の毛を一房三つ編みして大雑把に紫色のゴムで結んでギリギリビックテールに。髪の毛の量はそこそこなためかなり広がる。毛質としてはかなり癖がありとかしにくい。白い肌に睫毛が長い紫がかった黒の垂れた黒目がちの瞳。一点を見つめているようにぼけーっとしていたり、きらきらと輝いたり顔に出やすい。控えめな鼻にあまりぷっくらはしていない唇。常ににこにこした口元にはえくぼが浮かぶ。身長135糎の若干むっちりとした体型。腕を伸ばした時二の腕から肘に肉が乗るくらいのむっちりさん。スパンコールでハートが描かれた丸襟の黒い半袖、そこには白いレース。深い抹茶色のショートパンツにはポケットが2つ。白いニーハイソックスには少々肉が乗っている。家の中では裸足だが、外に出るときは靴下に水色の強めのピンクの靴紐が通されたゴムの白いスニーカー。

 備考 / 一人称→ あたし、ふーちゃん 二人称→呼び捨て、ちゃん、くん
好物は鮭。何も食べなくても生きていけるは生きていけるが食べるのは好き。
お相手ちゃんの事は頼ってくれる妹かつ一番の親友と思っており抱っこや撫でてもらう事が一番の喜び。
話は何故だか恋愛経験からのもの( 男は○○だから〜 )等が多いが恋愛経験なんてあるのかは不明。聞いてもさらりと交わしてしまう。

***

真緒ちゃん真緒ちゃん、あたしの PF! ( 腕組み仁王立、ででどん )

これからいーっぱいお話ししよーね ( けたた.)



6: ふらわー ◆AE:2017/08/08(火) 20:34



    
( 少し耳をすまし聞こえるのは、てちてちてち…という小さな足で踏ん張って歩く可愛らしい足音と、少しぱさぱさとした毛がフローリングと擦れる音、それしてえっちらおっちらとフローリングという名の大地を踏みしめる彼女の吐息。目をやれば、慎重に歩く体長80糎のぬいぐるみ。そんな神経研ぎ澄まさなければいいのに…と声をかけるのは禁句。何を頑張っているかと言いますとダイエット。一応女の子なので肉がちょっと気になっているためお家でトレーニング。腰に重り ( 拾った石ころをいっぱい詰めたビニル袋 ) をつけた赤いリボンをお腹に2周3周巻きつけてタイヤ引きずるあれみたいな特訓。明らかに人間でやったほうが楽なのは置いといて、しばらく踏ん張ると足の疲れがすぽーりと抜けたように立ち止まり、焦り焦り紐を外してその場にごろーんと貫禄ある感じで寝っ転がって。しばらくじたばたしていたが、その力もなくだらーんと最終的に萎れた感じに。撫でてもらおう、褒めてもらおうというという下心と癒しを求めご主人様の所えごろんごろんと寝っころがり移動を始めて)

         まおちゃーん、

      >>真緒ちゃん *



7:  篠ノ井 真緒  ◆QJm/A:2017/08/08(火) 21:05



   pfと初回、ありがとう( にこ )効果音すごいなー、まおもつけてみようかなー…いつかどでん!ってやってみたい( にひ )
 
   うん、お話はいーっぱいする! だってまお、ふらわーちゃんのことだいすきだもん!( にーっ / 目細め )



   うわあ、ふらわーちゃん…汚れちゃうよ、

( 廊下を意味も無く彷徨っているところ。ちょっと疲れていたのかな、目を両手でごしごし。現れた歩行物体、いや寝行物体と表すべきなのか。そんなのが現れるともう一回両目を強くごしごしとこすり、目をぱちくりさせてまじまじと見つめ。廊下の向こうからやって来たのは何だあれ、と不思議そうに首をかしげて考え込み。やがて自分の愛するぬいぐるみの匂いを嗅ぎ取り、「 くまさん! 」と未確認物体を見て曇っていた顔が一気に晴れやかになり笑顔の花が咲いて。ふわふわと浮かれたような足はスキップの音を刻み、小さなパートナーに駆け寄って。しゃがみこんで親友を抱き上げれば、床の上を移動してきたときに頭部についたほこりを払い。やけに重いな、と不思議そうに瞳を覗き込んで。じゃら、と音を立てた石ころたちには気づかずデリカシーの無い発言を悪気のなさそうな純粋な響きで漏らして。 )

   なんか重たいけど…どうしちゃったの? また太った?


     >>6 ふらわーちゃん


  

8: ふらわー ◆AE:2017/08/10(木) 21:51



   使いたければ幾らでも使っていいんだからね ( どややぁ ) ほらほら、ででどん!って ( ででどん! )

    ん、そしたら私も嬉しい ( わーいわーい、 ) よろしくねよろしくね ( しっぽふりふり )


   違う!違う!太ってないからぁ!

 ( 毛を通して手の温もりをぬくぬくと感じながらだらーんとしていたものの、子供の衝撃発言により耳がぴくりと反応。いな○いな○ば○の踊りの団子虫のように突然ジタバタするとガバッと起き上がって。柔らかい腕を掴みながら必死に訴えかけ、つぶらな瞳で無言の圧力 ( かかってるかはお察し )をかけて。光の加減的に微妙 ( というかそういう材質 ( 天然 )だったりする )だが、もしかしたら目はウルウルしてる…かもしれない。床にとん、とついたビニル袋の重さと自分の意思に引きずられるように大地 ( フローリング ) に膝を使って綺麗に降り立てば、がばばっ!っと相手の方を向き、空を飛ぶ鳥さんのモノマネでもしてるかのように手をパタパタと上下に大きく頑張ってふりふりして、足で小さい背伸びをわーわー!と繰り返しながら拙い日本語で誤解 ( ? )の意図を解こうと一生懸命な説明を始めて。)

  違う!私がしてたのはあれ!だいえっとなのっ!
   

   >>7 真央ちゃん*



9:  篠ノ井 真緒  ◆QJm/A:2017/08/13(日) 17:52




   ええーっと、じゃあこれで!い、いえい( どででん! / ぴーす )うわぁ……なんかすごい、すごい人になった気分( 目きらきら / 両手見つめ感激 )

   ふふ、しっぽふりふりしてる、やっぱりふらわーちゃん可愛い( ふへ / 頭撫で )



   え、だいえっとしてたんでしょ? ってことは太ったんじゃ……

( 相手の目線が低くなったので目を合わせようと床に寝転がり。身振り手振り( 手振り? )で話す訴えをうんうんと頷きながら真剣に聞き、手を顎に当てて考え。数秒後、それってちょっと可笑しくない、と驚きと戸惑いをたっぷり込めた首こてん。語尾を濁らしたのはいまひとつ彼女の説明が分からなかったのか、語尾を濁らせた方が良い、と真緒ちゃんが賢くなったからなのか、それは貴方のご想像にお任せする。ちょっぴりお肉のついたおてての手のひらを上に返して彼女の方に向けた手は「 そうなんでしょ? 」と喋っているように見え。 )


       >>8 ふらわーちゃん


   

10: *ふらわー ◆AE:2017/08/17(木) 23:41



  ついに真緒ちゃんもお偉いさんに…( 感激 )じゃああたしたちは仲間ねー( にへー )

  そーそー、嬉しいなると尻尾ふりふりーって( 尻尾ふりふりー )


( 相手の理論展開にぽかーんとアホヅラ ( 表情のパターンはあまりない )をして。図星だったのかな。それともただすごいって思ったからなのかは不明だが、とりあえずぽかーんと。ぽかーんぽかーぁん。ああそっかと少々落ち込むこと数秒、またきっと小さい頭で何かを思いつきぺたぺたとおしゃべりを始めて。実際かなりショックだが、相手に対して怒りは湧いてはいない。ただとりあえずぷくぷくと。)

   うーん、えーっと、えーっとね、うん!えーっと…太った…にへ、


       >>9 真緒ちゃん *



11:  篠ノ井 真緒  ◆QJm/A:2017/08/28(月) 09:05




    お偉いさんほど効果音出ないけどね( 照れ )うん、なかーまなかーま!( ふへへ )

    じゃあ悲しいときは尻尾ぴん、とかなの?( 首こて )

  


 ( 久しぶりに相手を論破出来たのが嬉しいのかちょっと口角を上げるも、そういえば自分は、と自分を見つめ。自分で頬をぺちぺち叩き、それを止めた手を見つめ、視線をだんだん下げてゆき、折り曲げた足からちょっとはみ出たお肉を視界に入れてしまい。さっと顔が青くなり、先ほどぷくぷくしていたお友達の方に顔向けて頬を手でむにむに、ちょっと焦って慌てたように )


    まおは? まおはほっぺ、むにむにしてる?



       >>10 ふらわーちゃん *


  

12: * ふらわー ◆AE:2017/09/24(日) 21:05




    練習すればできるようになるよー! ( にへ / てきとう ) へへへ、これからも仲良くしよーね!

    んー…どうだろ?真緒ちゃんといると悲しいこと吹っ飛んじゃうからわかんない〜 ( にゅー )

 

   大丈夫!真緒ちゃんはこれから背が伸びるでしょー?

 ( むむぅ…と唇を尖らせ考える姿はどうやら何かに詰まっているようで。ぎゅーっと相手を見上げてにへにへ。どうすればいいかなーとちょっと考えてから思いついたようにばっ!っと床に着地の膝が辛そうな大技を遂げてくるくる、とターン&ステップ。そうですダンスはできるんです。と、その後には人間の姿になったまじかる ( ? )ふらわーちゃん。くるくる、と回って服をひらひら見せてからポーズをとって力説を開始。 )

   ほらほら、あたしはこれから成長しないし小さいでしょ?だから大丈夫!


    >>11 真緒ちゃん!



13:  篠ノ井 真緒  ◆QJm/A:2017/10/14(土) 09:37





    背…そっか、まお大人になるんだっけ


  ( 何時までも子供とかいうピーターパンじゃないのよ。忘れてた、へへへと笑って頭掻き掻き。自分の件は解決したけれども何か忘れている。んん、と思案声漏らし気づく、そうかまじかるふらわーちゃん大きくなれないんだ! それなら大変、親友はすりむになれないと慌ててわたわた。手をぱたぱたーと振り、どんどんっと小さく床に音立てて跳ねながら何か考えを搾り出し。精一杯の考えを、少し高い位置にあるお友達のおめめをじいっと見ながらお披露目、力強く意気込み語ればふすすーっと鼻息荒く、 )


    それならまおは大丈夫だね! …ふらわーちゃんは? ええと…だいえっと、だっけ? まお手伝うよ!



      >>12 ふらわーちゃん!



  


書き込む 最新10 サイトマップ