イギリス 年間勤務時間1700時間 平均年収410万円 2411円/h
ドイツ 年間勤務時間1350時間 平均年収355万円 2629円/h
フランス 年間勤務時間1350時間 平均年収350万円 2592円/h
イタリア 年間勤務時間1350時間 平均年収315万円 2333円/h
オランダ 年間勤務時間1300時間 平均年収385万円 2961円/h
ルクセンブルク 年間勤務時間1250時間 平均年収480万円 3840円/h
アメリカ 年間勤務時間2300時間 平均年収495万円 2152円/h
オーストラリア 年間勤務時間1800時間 平均年収320万円 1777円/h
日本 年間勤務時間2650時間 平均年収430万円 1622円/h
俺が見たスペインの職場はこんな感じ。
* 自称早朝(ただし10:00)出勤
* 昼飯は当然自宅で。何があろうと自宅に帰って飯。
* 飯の後は昼寝。昼寝がないと働いてられねーよ、と。
* 午後はワイン(しかもボトル)でも引っかけながら陽気にお仕事。
* 職場がアルコール臭。
* 遠くから歌声が聞こえてきたかと思ったらこっちも負けては居られないと熱唱。仕事そっちのけ。
* 土日どころか、かったるい日は全般的に休み。
* 夏休みは7月から9月まで。でもなぜか仕事よりマメに
* バカンス先の写真を律儀に送る。
でも
22位 日本 35,650.850
25位 スペイン 33,385.028
一人当たりのGDP殆ど変わらないんだよなw
1位 日本 82歳
8位 スペイン 80歳
平均寿命もかわらねーw
■■■欧州■■■
一人あたりGDP450万(毎年3%増)
最低賃金1200円〜 (毎年3%増)
公務員賃金350万
国会議員年収900万
出生率1.8〜2.1
医療、教育、介護、託児所無料
年労働時間1400〜1600時間
(オランダ1390 ドイツ1430)
■■■日本■■■
一人あたりGDP420万(毎年2%減)
最低賃金618円〜 (ほぼ据え置き)
→タクシー、サビ残の多い外食は350円前後
公務員年収780万+退職金2800万+高額年金 +福利厚生 (3LDK2万円など)
国会議員年収2100万+文書交通費1200万円+議員年金 ←世界一高給
公益法人、独法理事平均2000万+退職金2000万(2年ごと)
日銀総裁3800万+退職金3億200万+年金750万
(ちなみにバーナンキの年収1700万)
出生率1.3
医療1〜3割負担
教育有料(国立大学の学費は世界一高額)
労働時間1800時間+サービス残業
(実質2500時間)
出生率、自殺率、経済成長、労働環境、国の借金
すべて先進国最悪
この国の政治家や公務員は仕事してるのだろうか?
…プロダクションにいたアニメオタの韓国人は、兵役を立派に務めあげたのに、アニメ制作の激務で心身に変調を来たし「日本のアニメ制作は韓国の兵役よりもつらい。もっとこの仕事を続けたいのに身体がついていきません……」と涙ながらに辞職、帰国したそうです
5:コピペ:2011/05/24(火) 00:19 1.シンガポールで働いている場合。(一般的な欧米でもいいです)
■ 無駄な仕事はしなくて良い。
■ 仕事が終わったらすぐ帰れる。
■ 無駄な業務を見つけて改善提案した場合、上司から褒められる(さらに職場の労働生産性上がる)。
■ クライアントが無理難題言ってきたとき。会社がそんなこと却下する。
■ 労働生産性低いとコストアップするので経営者も生産性アップの工夫をする。
■ 労働生産性低いと労働者も無能と思われるので知恵を使う。
2.日本で働く場合
■ 無駄な仕事も拒否できない。そもそも無駄な仕事など無い事になっている。
■ 仕事終わっても回りの目を気にして帰ってはならず、意味のない付き合い残業をする。
■ 改善提案など、ただ楽をしたいだけだろうと即座に却下される。根性で働けという。
■ 奴隷型顧客満足第一主義がはびこっており、それに伴って労働者が奴隷になる。
■ 労働者はタダ働きを厭わないと思っているので、低労働生産性が放置される。
■ 長時間労働が労働意欲の表れであると労働者自身がアピールする。
国別の有給休暇を使い切る労働者の割合は以下の通り。
フランス 89% アルゼンチン 80%
ハンガリー 78%
英国 77%
スペイン 77%
サウジアラビア 76%
ドイツ 75%
ベルギー 74%
トルコ 74%
インドネシア 70%
メキシコ 67%
ロシア 67%
イタリア 66%
ポーランド 66%
中国 65%
スウェーデン 63%
ブラジル 59%
インド 59%
カナダ 58%
米国 57%
韓国 53%
オーストラリア 47%
南アフリカ 47%
日本 33%
「どうして日本の若者は反乱しないのか」。フランス経営大学院の日本視察団に詰め寄られて困った、
とは山田昌弘東京学芸大学教授。
フランス人のコメントは「日本の状況はフランスの若者の状況よりもひどい。最低賃金は低いし、若者向けの
生活保障はないし、年収100〜200 万円の若者が大量にいる」「どうして日本の若者は反乱しないのか」。
そして逆に、「低賃金で雇えて、いつでも解雇できて、社会保障もないという労働者の存在が、(経営者の
観点からは)羨ましい」とも言っていた。
世界の目には、日本の「所得格差」問題は特異に映る。世界に類似例がない。
日本人はイタリア人を怠け者と馬鹿にするが時間当たりの生産性では日本を明らかに上回っている
9:コピペ:2016/03/06(日) 12:28 ■生活費が最も高い都市 トップ10
(最低賃金【日本円】)
1位 東京 (907円) ←時給ショボすぎる(笑)
2位 ロンドン (1200円)
3位 シンガポール (1500円)
4位 モスクワ
5位 チューリッヒ (2500円)
●<<最低賃金比較>>●
● 各国の一時間あたりの最低賃金
日本◆780円
スイス◆国民の9割が2500円以上 アメリカ◆シアトル1500円
ベルギー◆1263円 オーストラリア◆1649円 カナダ◆1330円
フランス◆1322円 ルクセンブルグ◆1540円 ドイツ◆1220円
オランダ◆1264円 アイルランド◆1200円 デンマーク◆2000円
イギリス◆1200円 ニュージーランド◆1200円 ロサンゼルス◆1800円
スウェーデン◆1650円、団体交渉(例マック)
ウォルマート1780円 カリフォルニア州2016年〜1454円