小説「世界の中心で」の雑談room

葉っぱ天国 > フリートーク > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:ルンルン:2013/02/02(土) 22:28 ID:K1M

小説「世界の中心で」の雑談スレです!
小説を読んだ方、ぜひ一緒に話しましょう!

2:ルンルン:2013/02/03(日) 10:43 ID:K1M

お知らせ

小説「世界の中心で」更新しました!

3:アオ:2013/02/03(日) 10:55 ID:K1M

誰かみてください。(泣)

4:ルンルン:2013/02/03(日) 12:05 ID:K1M

お知らせ

更新しました。

5:ルンルン:2013/02/03(日) 12:15 ID:K1M

誰か見てください。そして、アドバイスください。よろしくお願いします。

6:ささ:2013/02/03(日) 14:00 ID:7e.

はろーです!!!

7:ルンルン:2013/02/03(日) 14:01 ID:K1M

はろ〜♪

8:ささ:2013/02/03(日) 14:05 ID:7e.

アドバイスしてほしい???

9:ルンルン:2013/02/03(日) 14:06 ID:K1M

もちろん!

10:ささ:2013/02/03(日) 14:12 ID:7e.

ちょっとまって

11:ルンルン:2013/02/03(日) 14:13 ID:K1M

りょ!

12:ラン:2013/02/03(日) 14:19 ID:iLU

心の表現が少ないかな
>>7を例にすると、※長いよここから

「ごちそうさま」
朝食を食べ終えて私はゆっくりと
階段を上る、だけど......最後の一段
で転ぶ、私はすっごいドジなんだよね
お母さんにも言われるし

「よっこらしょっと」
嫌だがランドセルを背負い階段を降りる
今度は転ばずに進めた、
「いってらっしゃーい!」
とお母さんは笑顔で言う
「お母さん、行ってきまーす」
笑顔で言ったつもり、そんなこと
思ってないけど
足取りは重い、大嫌いな学校へ行く
んだもの......

私はお母さんと二人暮らし中
お父さんが家を出ていってから
学校がいやになった、なんでか
知らないけど、ま気にしてないけど

あ、多分もうすぐだ......何がって?
それは......私が嫌いなタイプの人が
くるんだよ

「おっはよ〜!」
「おっす!」
やっぱり来たか......
朝からテンション高すぎ
この人達がうっとうしい雫と凌
「ねぇ!昨日の『戦う女』ってドラマみた?」
は?なにそれ、知らないよ
「あぁ!俺みたそれ!翼は?」
ふーんこいつも見たんだ私は
「見てない、」はっきりそう言った
事実だし
「なんだ〜みてねぇのかよ〜!」
見なくてもいいだろ別によ
「だから何?文句ある?」と言ってやった
「いや別に......」とあわてて言い
黙った、私の勝ちね
「まぁまぁ二人とも仲良く仲良く!」
雫が肩をたたく
私は仲良くしたくないんだけど......
うるさいしこの二人
だいたいなんなんだよ、朝っぱらから
こいつらは......
雫はまぁまぁかわいい女の子
かわいいんだから私をほっといて
別の子と仲良くすればいいのにさ
凌はイケメンで勉強も出来てスポーツ
万能でなんでも出来ちゃう
もう明らかに『できる男のオーラ』が
バリバリでてる
どこにでもいるよな〜
オーラだしてキラキラしたり
視界の横でチラチラしてるやつ
あぁ言うの苦手

13:ラン:2013/02/03(日) 14:21 ID:iLU

私のような駄作者からでした
スルーしておいて◎

14:ルンルン:2013/02/03(日) 14:24 ID:K1M

ありがとう!

ささかまは、やっぱりすごいね!

15:ルンルン:2013/02/03(日) 14:25 ID:K1M

あっ!間違えた!

ごめん!ささかまじゃなくてラン!分かってたのに間違えた!ごめんなさい

16:ラン:2013/02/03(日) 14:28 ID:iLU

大丈夫だよ〜
つかすごくないし

17:ささ:2013/02/03(日) 15:28 ID:7e.


うちも書き直してみる

*****************

「翼!翼!起きなさい!」
あ母さんの声が聞こえる。
あと少し。あと少しだけ……お願いします、お母様。

「翼!翼?」
駄目だ。始まってしまう。
私の一日が。
私の大っ嫌いな時間が――

寝てるときって、不思議と時間が経つの早いよね。朝になると私はいつもそう思う。朝がきてほしくないからに違いない。
「え〜っと、今日は、九月二十八日火曜日っと」
学校に行く日ですね。はい最悪。
人とコミュニケーションを取るのが苦手な私。
学校みたいな同い年の子供がうじゃうじゃいるようなところって、最悪でしょ?
勉強は、まあできる方だから、授業中のがまだマシ。

「翼!ご飯よ!」
「今いくよ!お母さん!」
このまま家にいたい。学校なんて、なければなあ……

「ごちそうさま〜」
階段を、のぼるのぼるのぼるのぼるのぼるのぼるのぼるのぼるのぼるのぼる……最後の段で――こける。
私、すっごくドジなの。そこんとこ、よろしく。

ランドセルを持って階段をおりるおりるおりる……よし、転ばなかった。

「いってきます!」
明るく家を出たのに、ランドセルが重いなぁ……
大っ嫌いな学校に行くんだから。

そういえば、お父さんとお母さんが離婚して、お母さんと二人暮らしになったときから学校が嫌いになった気がする。

こんな私に話しかけてくる奴なんていないって思うでしょ?
それがいるんだよ。
しかも、二人も。

「おっは〜」
「おっす!」

それはこのうっとうしい二人だよ。
雫と俊。

「ねぇねぇ、昨日の『強い女』っていうドラマ見た?」
「あぁ!俺見た!それ!翼は?」
なんで私に振るんだよ。
「見てない」
「なんだ〜見てねぇのかよ〜」
「だから何?文句ある?」
「別に……」
黙った。私の勝ち。
「まぁまぁ二人とも仲良く仲良く!」
雫が私達の肩をたたく。

なんなんだよ、朝っぱらから。こいつらは。
実はこの二人近所なんだよね。何をするにも一緒。

雫は、まぁまぁ可愛い女の子。

俊はイケメン。勉強もスポーツも、なんだってできる。
ん……なんていうの?もう、明らかに『できる男』のオーラ出して、キラキラしてる奴。
皆の学校にもいるでしょ?視界の横で、チラチラしてる奴。

雫と俊。お似合いじゃん。
私にかまわないでよ。
いつも、そう、思う。

18:ラン:2013/02/03(日) 15:36 ID:iLU

神......
うますぎ......
よかったらあたしの小説もみて
ください!
友情ってなんだろう・・・と
クローバー 〜記憶をなくした少女〜
というところです!
アドバイスなどは小説板にかいて
ください

19:ルン:2013/02/03(日) 15:57 ID:K1M

ありがとう!ささかま!

はぁ……!二人に対して私は、小説下手過ぎ。

20:ルンルン:2013/02/03(日) 16:01 ID:K1M

お知らせ

更新しました!

21:ルンルン:2013/02/04(月) 10:54 ID:K1M

お知らせ

更新しました!

22:ささ:2013/02/07(木) 16:26 ID:7e.

分かった!ラン。
ってなんで敬語?
うちが「ささかま」だってこと、もしかしてわかってない???


書き込む 最新10 サイトマップ