【こうの妄想小説シリーズなるかも?】 ≪桐横編≫

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1:こう:2013/02/08(金) 18:24 ID:KIo

できるだけ、頑張ります!

2:こう:2013/02/08(金) 19:00 ID:KIo

【〜バレンタイン編〜】*ベタです。すいません しかも ショートストーリーです

「・・・・・・・・・・・・・・」

PCを畳み、逸見が俺のディスクに近寄ってきた

「今月のエメラルドの表紙!毎年、見てますけど、今年のは特にいいですねー!

男の俺でも見いちゃいますよ。ね?横澤さん」

「あ あぁ、すごいよなぁ」

エメラルドの表紙を見て、思い出した「バレンタイン」…

桐島と出会って、初めてのバレンタイン

しかも、今年のバレンタインは週末金曜日…。


その日は仕事を持って帰って、桐嶋に会わないようにと早く帰ってきたのに…!

「おぉ〜おかえり」

なぜこいつは人んちの家の前にいるんだ…。

「おい、何でこんな所にいるんだよ」

「おいおい何だよそれ、特別な日に恋人の家に行っちゃいけないのか?」

「つか、ひよはどうした!」

「あぁ〜ひよはな、母親の所に預けた」

「は?」

とりあえず入ろうぜ と自分の家に入ると同じような口調で言われ、ちょっとキレぎみで

鍵を開け家に入った 家に入った瞬間、玄関先で桐嶋に尋ねる事がたくさんあったので

「つか、あんた俺の家の鍵持ってんだろ?何で勝手に入んなかったんだよ?」

というか、前にも同じような事を聞いた事があったような…

「そりょー、恋人に「おかえり」って言ってやりたいからに決まってんだろ?」

「そんなの家の中でも、できるじゃねーか」

スーツを脱ぎ、ハンガーにかけると、桐嶋が我がもの顔で家に冷蔵庫を開けているのが分った

横澤の許可なく、ビールを冷蔵庫から取り出しながら言う

「家の前で言わないとダメなんだよ」

「は?」

眉間に皺を寄せて、聞く

「お前を狙っている近所の奴らにアピール お前鈍いからな」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

一旦、休戦

3:こう:2013/02/08(金) 19:02 ID:KIo

ミスりました。「冷蔵庫に× 冷蔵庫の○

4:クロス ◆B97s:2013/02/08(金) 19:03 ID:95g

小説か二次創作の当てはまる方でお願いします

5:こう:2013/02/08(金) 19:04 ID:KIo

また、ミスりをミスった! 「我が物顔で家に× 我が物顔で家の○

6:こう:2013/02/08(金) 19:06 ID:KIo

クロスさん>>>

そうなんですかぁ〜すいません。

移ります。すいませんでした。


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