学園戦争しようぜVer.27

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1:Piero*:2018/11/23(金) 23:26

このスレは学園戦争しようぜの続きです
途中参加する人は自分の設定を書き込んできてください
中の人が喋る時は()を使って喋ってください
次スレが必要な場合はスレ主が立ててきます
またなにか追加するかも






『眠ってしまえ』

2:Piero*:2018/11/23(金) 23:26

(1000超えたら来てね)

3:サクラナ 整備員:2018/11/24(土) 00:30

「……ありがと」

(ボソッと言うと、そのまま走ってった)

4:??:2018/11/24(土) 00:33

んぁ、…いってもーた
壱『っ、ふふ、wwwい、いやぁ、微笑ましいですねぇ主様』
弐『色男…色男ってどんなだ壱、こう…カラフルな奴?』
壱『んー、弐ぃは知らなくていいよ』
弐『はぁ?』
……ま、ええか

5:シェロティリア:2018/11/24(土) 11:06

「Once again have I roamed
thro' the old-fashioned house,
Where my grandfather spent his ninety years.
There are strangers in charge,
and the change they have wrought
Oh! it saddens me, even to tears.」

(楽しげに歌を口ずさみながら、ボルシチを作ってる、ズレてる)

6:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 12:54

……ッ!!

(医務室で仮眠していたが急に起き上がる)

ああ、もう嫌だなぁ

(持っていた人型のお守りは黒くボロボロになっている)

7:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 13:01

玉の緒よ
絶えなばたえね
ながらへば
しのぶることの
よわりもぞする

(式子内親王の歌を口ずさむ)

8:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 14:42

(ガチャ)「楽しそうね…機嫌良い?」

(部屋に入って陰陽に話し掛ける)

9:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 22:13

普通かな?先生……じゃなくてお義姉さん…

(黒くボロボロになったお守りを隠しながら)

ねぇ、お義姉さんの事なんて呼べばいい?

10:勇者:2018/11/24(土) 22:28

校庭で辺りを見回している。

11:??:2018/11/24(土) 22:30

(ちょっとあとから入るね)

12:勇者:2018/11/24(土) 22:30

あれー?誰かいるでしょー

13:勇者:2018/11/24(土) 22:31

(り)

14:勇者:2018/11/24(土) 22:37

(いつもの姿とは異なり、髪の毛が真っ白できつい目つきで校庭にポツンと立っている)

15:??:2018/11/24(土) 22:41

……おや、ありゃぁ……
(屋上のフェンスの上に座り薄くその瞳をあける、そこに映るのは『昔』みた姿とは違う勇者の姿)

16:??:2018/11/24(土) 22:42

……はぁー…なんや、あいつ、…ふは、おもろいのぉ
(そのままフェンスの上に立ち上がり勇者の様子を見ている)

17:勇者:2018/11/24(土) 22:43

ねえねえ、校舎に一般生徒って居るの?

18:??:2018/11/24(土) 22:46

(いるけども、…まぁいっか、メインキャラ以外の一般生徒はモブ扱いでいいよ)

19:勇者:2018/11/24(土) 22:46

(そういって右手を校舎の方へとむける)

20:??:2018/11/24(土) 22:48

!…あ、あいつ…
(眺めているが、ふと、勇者が何をするか察してしまう、とりあえず降りよう、右手側の校舎は自分のいる校舎だ)

21:勇者:2018/11/24(土) 22:48

んふふ。楽しみ。
(校舎を爆撃し一般生徒を殺戮する)

22:??:2018/11/24(土) 22:52

ほへぇー、危ないのぉ、もうちょいでわしまでおじゃんやったわ
(ふわりと、藍色の番傘を開いてゆっくりと勇者のいる校庭に降り立つ)

23:??:2018/11/24(土) 22:53

…、なにしとんのぉ、『ろと』
(番傘をとじ、ゆっくりと勇者の名を呼ぶ、その声はとても面白いものを見つけた好奇心によるものか、とても弾んでいる)

24:勇者:2018/11/24(土) 22:53

(その頬は紅潮していて、これまでにない興奮をあらわしている)

25:勇者:2018/11/24(土) 22:55

黙って。私のシアワセをうばわないで。
(体から蒸気がうきでる)

26:??:2018/11/24(土) 22:58

奪うつもりはあらへんよぉ、わしは見とるだけや、均衡が崩れるまでわな
(ふわりと口角を上げ勇者にゆっくりと近づく)

27:勇者:2018/11/24(土) 23:00

あああ、だまれだまれだまれだまれ。皆私の敵になれ。
(炎を纏った手で首をつかもうとする)

28:勇者:2018/11/24(土) 23:03

うん。じゃあ君も私のためにいなくなれ、、、

29:??:2018/11/24(土) 23:03

もぉー、邪魔して欲しくないんか敵になって欲しいんか、どっちなん?困るわぁ
(いっさい避けようとする身振りもなく、ただ楽しそうに話す)

30:??:2018/11/24(土) 23:06

誰か一人のためにーとか、面倒やん?そんなんやったらうん兆単位のわしが必要になるから困るわぁ
(そういいながら、自分の首を掴んでいる手を払いのけようともせず、ただ楽しそうに話し続ける、その様子には狂気も垣間見得る)

31:勇者:2018/11/24(土) 23:06

君はつまらない、、、
(抵抗する一般生徒を楽しそうにいたぶる)

32:??:2018/11/24(土) 23:08

そないなこと言われてものぉ、…じゃ、こうしよか、ろと
(掴まれた首が火傷をおこし、使い物にならなくなる寸前で、神は自らの指をパチンと鳴らした)

33:??:2018/11/24(土) 23:09

…抵抗が、ほしいんやんな?
(そうにたりと笑うと彼の背後に白と黒の魔法陣のようなものが現れる、そこから飛び出てきた2つの影は、そのまま勇者に襲いかかる)

34:??:2018/11/24(土) 23:11

……うちの子、興奮しすぎとるみたいやけど、堪忍なぁ
壱『………』
弐『…コロス』
(出てきた影、いや壱と弐は壱は二丁銃を、弐は薙刀のようなものを勇者に向ける)

35:勇者:2018/11/24(土) 23:13

君じゃあ私は倒せない。だって君はよわいから。

36:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 23:14

(背後から凄まじい連射音とともに勇者にあたらないスレスレに銃弾が通り抜ける)

…いまいちかな?

(当たらなかった銃弾を見て)

37:デューク◆y.:2018/11/24(土) 23:14


(倉庫から出てくる)
警備委員会として…ゆるせないなぁ…

38:弐:2018/11/24(土) 23:14

『、るせぇよ、はやく、しね』
壱『……』
(自分の主を傷つけられたことによる怒りか、弐は単語的に、壱何も発さず、ただただ勇者を見ている)

39:デューク◆y.:2018/11/24(土) 23:15

まだ作文残ってんだけど…見逃すわけにもいけねぇかと…

40:勇者:2018/11/24(土) 23:15

君たちわかってないないないないない。死が欲しい。恐怖が欲しい。きみがほしい。
(心臓に親指をさし少しずつ圧迫する)

41:??:2018/11/24(土) 23:16

…けほっ、んー、おもろなってきたやん
(壱と弐を前に出し、自分のただれた喉に触れる、本来なら息をするのも出来ないほどにやけ爛れているが、まるでそんな様子は見せない)

42:勇者:2018/11/24(土) 23:17

ちょっと。待てよ。お前ら。いてえよ。
(髪の毛が黒にそまり、従来のロトの様子を見せる)

43:??:2018/11/24(土) 23:19

!……おやぁ?
(少し驚いたように片目だけを開ける、が、すぐにニタリと笑い、そのまま状況を見る)

44:勇者:2018/11/24(土) 23:20

仲間、だろ?
(攻撃を一切かわさない)

45:壱:2018/11/24(土) 23:20

『………』
弐『…はやく、』
(そんな主とは違い、2人の様子は変わらない、もともと、勇者という人物を、この2人は知らないのだ、違いなど、わかるわけが無い)

46:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 23:22

「…また騒ぎ?程々にしなさい」

(何時もなら片手ショットガン、今は何故か箒片手に戦場近く)

47:勇者:2018/11/24(土) 23:22

言っておくが私は蘇生などする気はない。俺の死はこいつの死だ。
(絶対零度の液体が空間を覆う)

48:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 23:22

多分勇者には当ててないって思ったんだけど……

(小型銃を二丁構えたまま)

49:デューク◆y.:2018/11/24(土) 23:22

一般生徒の皆さんは〜倉庫に入って〜

50:??:2018/11/24(土) 23:23

ん?おぉ、ムーンティルのねえやん、お邪魔しとるよ〜
(デロデロと爛れた喉を擦りながらムーンティルに笑顔で手を振る、その光景はなんとも異質)

51:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 23:23

「…ふーっふーっ…寒い」

(冷気が届いて息で手をあっためる…戦闘参加の気はゼロ)

52:勇者:2018/11/24(土) 23:24

(元通りの白の長髪へ変わる)

53:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 23:24

「義姉さんがボルシチ作ってたから、後で食べときなさい…」(サッサッ)

(全員に呼び掛け、落ち葉を掃いてる…)

54:デューク◆y.:2018/11/24(土) 23:25

一般生徒の人はよ倉庫入れや〜、あぶねぇぞ〜

55:??:2018/11/24(土) 23:25

>>47
……そんなことしてもうたら、ぴえろに殺されてまうなぁ…どないしよ、
(ぴくりとその言葉に反応し、考える様子をみせるが、そのセリフに重みはない、そこまで重要視はしていないようだ)

56:勇者:2018/11/24(土) 23:25

ここには、、、私のシアワセに価するまでのやつもいないのか。つまんない。

57:??:2018/11/24(土) 23:27

幸せに価っていうてもなぁ、まず何をしに来たん?憂さ晴らし?それとも趣味で殺戮にでも目覚めてしもうたん?

58:??:2018/11/24(土) 23:27

困りもんやわぁ、もう少しで首はち切れるとこやったっちゅーに

59:勇者:2018/11/24(土) 23:27

例えば、、、

60:勇者:2018/11/24(土) 23:29

(一般女生徒を自分の手元へ転送させる)

61:サクラナ 整備員:2018/11/24(土) 23:32

「(~♪~~♪~~♪~~♪)…(ズドムッ)あ''あ''っ!?ラジカセぇー!!?(ズドッ)えっ(BONnnnnn!!)」

(流れ弾、ラジカセに命中、大破!更に流れ弾、改装中の火薬庫に命中、大・爆・発)

(哀れ学園屋上の休憩所爆発四散!ガッデム!)

62:勇者:2018/11/24(土) 23:33

欲を満たしに来ただけのきちがいだよ。私は
(女生徒の腰に手をまわし強引にキスする、そして、、、、そのまま生気を吸い尽くし、女生徒は倒れた)

63:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 23:36

やりすぎじゃない?勇者

(そう言うなり、再度勇者に銃を向け、一気に銃弾を雨あられと打ち込む)

64:弐:2018/11/24(土) 23:36

『!っ…』
壱『!…【選定・十六対】』
(その様子をみて、謎の悪寒をかんじ、少したじろぐ弐をちらりとみた壱の周りに16個の光球が展開され、銃でそれを全て勇者に向けてうち放つ)

65:サクラナ 整備員:2018/11/24(土) 23:36

「………ごめんよ…ごめんよラジカセェーーー!!!」

(錯乱)

66:勇者:2018/11/24(土) 23:37

本気でいくよ。
(生身の体で突っ込みに行く)

67:壱:2018/11/24(土) 23:37

『灯せ、仮定の心理』
(そのうち放たれた光球に追尾を付加する)

68:勇者:2018/11/24(土) 23:38

(何も言わずに攻撃を受け無残にお倒れる)

69:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 23:39

「わっ」

(倒れたロトを見てビックリ、ちょっと後ずさり)

70:壱:2018/11/24(土) 23:39

『…、…』
(銃をリロードし、油断も一切なく構え直す)

71:勇者:2018/11/24(土) 23:40

(髪の毛が黒に戻り、体が印のようなものでうまる)

72:壱:2018/11/24(土) 23:41

『っ、…これ…』
(初めて壱が口を開く、呪いの一種なのだろうか、だが壱は目を輝かせる様子はない)

73:勇者:2018/11/24(土) 23:41

はあ、結局だめか、、、
(雰囲気が元のロトのようだが弱りはてている)

74:scullFace リハビリ:2018/11/24(土) 23:42

「あれあれ…」

(ブラシを取りに倉庫に行った)

75:勇者:2018/11/24(土) 23:42

簡潔に言う。呪いにかかった。俺もう死ぬ。

76:??:2018/11/24(土) 23:43

……ちょおっとごめんなぁ、
(ぐびぐびといつの間にか出した酒を飲みながら使いのふたりを下がらせ勇者の目の前にしゃがみこむ)

77:??:2018/11/24(土) 23:44

……ほーん、そうなん
(さっきまでの楽しそうな表情はどこへやら、無表情と呆れに近い顔で勇者の話を聞いている)

78:勇者:2018/11/24(土) 23:46

裏人格の体だったら、、、、呪いにかかってない、、、綺麗な体だったんだけど、、、癖がつ、、よく、、、て、、
(体の力が完全にぬける)

79:??:2018/11/24(土) 23:49

……、
(ふ、と酒を飲むのをやめ、その酒をロトの頭にいきなりバシャバシャとかける)
壱、弐『!?』
(使いも何も知らないようで、突然のことに驚く)

80:勇者:2018/11/24(土) 23:51

よ、、、るな、、
(結界を張る)

81:勇者:2018/11/24(土) 23:51

これは、、、俺が、、もらった、、大事な、、

82:校舎裏:2018/11/24(土) 23:53

シ「Once again have I roamed
thro' the old-fashioned house,
Where my grandfather spent his ninety years.
There are strangers in charge,
and the change they have wrought
Oh! it saddens me, even to tears.」

s「………」

サ「えぇと…Hello…?」

s 「気にしない、相手にしない」

サ「…うん」

83:??:2018/11/24(土) 23:54

黙りぃ、せめてもの手向けや、感謝しぃ
(酒を全てかけると、何か呪文のような言葉を呟く)
…『創造なりて、天に掲げよ、地を這い、破壊をうたえ』
(そう唱えるとかけた神酒が蒸発し、青い炎のように燃え上がる、だがそれに熱や痛みはなく、すぐに鎮火する)

84:勇者:2018/11/24(土) 23:55

俺の、、、手を、、握って、、なるべく、、女の子、、、w

85:??:2018/11/24(土) 23:56

…はよ去ね
(その言葉に若干イラついたのか辛辣な言葉を言い放つ、が手向けを唱えるのはやめない)

86:??:2018/11/24(土) 23:58

………次は、面倒なことにならんとええな、『ロト』
(どうせ女の子がいいとか言うであろうことは分かっているが、ふわりと、ロトの頭を撫でる、表情は見えないし、見せる気もない)

87:陰陽◆cE:2018/11/24(土) 23:59

勇者は最後まで勇者だな……

(呆れたように嘆息し)

88:校舎裏:2018/11/25(日) 00:00

s&シ「Once again have I roamed
thro' the old-fashioned house,
Where my grandfather spent his ninety years.
There are strangers in charge,
and the change they have wrought
Oh! it saddens me, even to tears.」

サ「えぇと…母さん?」

89:??:2018/11/25(日) 00:00

…おう、嬢ちゃん、どうせ最後や、手ぇ握ったり
(陰陽に話しかける、顔は向けない)

90:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:03

……分かったよ

(渋々といった表情でそっと勇者の手を握る)

91:??:2018/11/25(日) 00:08

…はー…色男って、こういうのをいうんやなぁ、ロト
壱、弐『……、…』
(この状況をみて少し落ち着く、どうやら、主にとっての脅威ではない、そして)
壱『……問』
弐『……解』
(この手向けに、主に力を貸さない理由もない)

92:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:08

……中立屋、これどうすればいい?……

(手を握っていない反対の手で黒くボロボロになったお守りを??に見せ)

93:??:2018/11/25(日) 00:11

……ん、
(紙を受け取り、ふっ、吐息を吹きかける、すると紙は以前の状態に戻る)

94:??:2018/11/25(日) 00:13

……嬢ちゃんには、もっと安全策をあげた方がええかもなぁ、とりあえず、いっぱいやるから、なんかあったらきぃや、ほれ
(ポンッとおとがなると重なった人型の紙が複数枚神の手のひらに集まる)

95:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:15

…中立屋、僕いつまで勇者の手握ってなきゃいけないの?

(握れと言われ握ったものの解いていいタイミングが掴めず)

96:scullFace リハビリ:2018/11/25(日) 00:16

「あれ…あれあれ」

(先程爆発四散した休憩所の残骸を片付けてる)

97:サクラナ 整備員:2018/11/25(日) 00:17

「…母さーん、あたしって不幸体質なのかなぁ」

(大人しく手伝ってる子)

98:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:18

ねぇ、中立屋、藍鉄も言ってるけど僕そんなやばいの?

(自分に何が宿っているのかを知らないためあまり危機感がない)

99:??:2018/11/25(日) 00:20

…さぁなぁ、ま、ほっといても退治しても、あんま変わらへんよ、…っ、げほ、けほ…
(そろそろまずいな、とおもいつつ、爛れた喉を触る)

100:??:2018/11/25(日) 00:21

……んー…壱、弐ぃ、悪いけど香持ってきてくれるか?
壱、弐『!!…はい』
(神がそう呼びかけると壱と弐はすぐに姿を消す)

101:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:23

中立屋、その喉大丈夫なのか?

(心配そうに喉の爛れを見る)

102:??:2018/11/25(日) 00:25

…んー?…けほ、…大丈夫ちゃう?たぶん、あいにく酒の飲みすぎでさっきロトにかけたので酒の予備切らしてしもうで、まぁ壱と弐が香持ってきてくれたら応急処置にはなるし大丈夫やぁ…、げほっ、…っけほ…
(ニコリと笑う)

103:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:26

僕が言えた事じゃないけど、無理しないほうが……

(言い終わらないうちに目を伏せ)

いや、余計な世話だよな……

104:??:2018/11/25(日) 00:30

…気にせんでええよ、陰陽の嬢ちゃん、心配してくれてありがとうなぁ
(ポンッ、と喉をさする手とは逆の手で陰陽の頭を撫でる)

105:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:34

…いや、別に…世話になってるから心配してるだけで……

(いつもに増して素直じゃない、頭を撫でられ少し驚いたように)

中立屋、喉本当に大丈夫?

(爛れた喉を痛々しげに見つめ)

106:??:2018/11/25(日) 00:39

……んふ、平気やぁ、ほらそれに
(パシュンっ)
壱、弐『っ!ぬしさまぁっ!!』
……ほら過保護がきたで
(転けそうな勢いで転送してきた壱と弐に苦笑いを浮かべる)

107:壱:2018/11/25(日) 00:41

『ぬ、ぬしっ、ぬしさま、これ、はや、はやく』
弐『っ、、っ…!』
おーおー、どうどう、おちつきぃや、平気やって
(そう神が2人を宥めながら、細長いパイプタバコのようなものをくちに加える)

108:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:42

そう……ならいい

(壱と弐を見て)

中立屋の事本当に好きなんだな…僕にはそう思われてる人が居ないから羨ましいよ

(悲しげに目を伏せる)

109:??:2018/11/25(日) 00:42

…〜……ふぅ……
(火をつけタバコをすい、煙を吐く、するとその煙は形を作り爛れた喉へと巻き付く)

110:??:2018/11/25(日) 00:43

……、そうかのぉ、わしゃあそうは思わんがな
(するりと巻きついた煙を纏った喉はだんだんと爛れが消えていっている)

111:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:45

過去が過去だからね……

(どこか諦めたような弱々しい笑みを浮かべ)

喉もう大丈夫なの?

112:シェロティリア:2018/11/25(日) 00:51

「か・げ・よ・う・さぁーん!!(がっ!)かわいい!貴女が陰陽さんですねぇ!」

(校舎から走り出て来て陰陽を抱き締める…急+空気を読まない)

113:掃除の2人:2018/11/25(日) 00:54

「………」

「…母さん?」

「なんでもない」

「……そう」

(現実逃避気味に掃除を続ける)

114:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 00:58

……ッ!!(ビクッ)

(抱きつかれかなり驚いている)

あ……あんた…誰だよ?…僕の事なんで知ってる

(かなり動揺しているのか声が震えてる)

115:??:2018/11/25(日) 00:59

>>111
ま、応急処置やけどな、大丈夫や

116:シェロティリア:2018/11/25(日) 01:00

「テイルちゃんのおねーさんですよぉ!聞きませんでした?…かわいい」

(抱き締めた陰陽を見つめる…子猫とかを見る目)

117:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:01

そう、ならよかった

(安心したように目を細め)

118:??:2018/11/25(日) 01:03

…わぁ
(がんばれ、という目で見ている)
弐『……あいつ』(カチャ…と獲物を抜く)
壱『!?弐!落ち着いて!?』

119:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:05

>>116

僕が……可愛いとか…目腐ってるの?

『なんだこの人、藍鉄の知り合いか、中立屋の知り合いって訳じゃなさそうだし……』

120:シェロティリア:2018/11/25(日) 01:06

「いやいや!かわいいですよ!陰陽さんは!」

(やや興奮気味)

121:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:06

こ…この人ッ…中立屋の知り合か?

(抱きつかれたりなんだりで驚いて声が震えてる)

122:scullFace リハビリ:2018/11/25(日) 01:07

「…そろそろやめたげたら?義姉さん」

(見るに見かねて出て来た義妹)

123:??:2018/11/25(日) 01:07

あー…弐ぃ、おちつきぃや、あのねえやんに特攻してもたぶん可愛がられるだけやで
壱『そ、そうですよ弐!落ち着いて…』
弐『あ゛ぁ!?』

124:??:2018/11/25(日) 01:08

>>121
…まぁ短期の監禁受けたくらいには知り合い?

125:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:09

>>120

どッ…どこがだよ!?

『えっ、眼科紹介した方がいいのか?』

126:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:12

>>124

監禁って、この人か中立屋の趣味か?

(??に対し再び警戒する)

127:シェロティリア:2018/11/25(日) 01:12

「んっ…はっ!い、嫌でしたか!?」

(義妹の言葉で正気に戻り、慌てて陰陽を下ろして離れる)

128:??:2018/11/25(日) 01:14

なんでわしの趣味になんねん、わしの趣味やったら弐がこないにきれるわけないやん
弐『ぐるるるるる…』
壱『獣みたいな声出さないの!あなた一応天使でしょう!?』

129:scullFace リハビリ:2018/11/25(日) 01:14

「…なんでずっとその考え方治らないの?」

(呆れた顔で義姉に疑問)

130:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:15

見知らぬ人に急に抱きつかれたら……ね?

(まだ若干声が震えている)

131:シェロティリア:2018/11/25(日) 01:17

「う…だってぇ…」

(しょんぼりがピッタリな表情になる)

132:scullFace リハビリ:2018/11/25(日) 01:18

「まったく…陰陽さん、大丈夫?」

133:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:20

いや、……中立屋って掴みどころないし…そういう趣味でもあるのかなって

(言葉を選びながら)

傷付いたらごめん……

134:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:22

あっ、ちょっといやかなり驚いたけど大丈夫

(少し困ったように)

135:デューク◆y.:2018/11/25(日) 01:22

てかなにがあったんだし

136:??:2018/11/25(日) 01:23

(ロトパイセンいなくなったから勝手に違う方向に進んでる)

137:??:2018/11/25(日) 01:25

>>133
酷いなぁ、じょうちゃん、わしはただの爺様やでぇ?
(むすっ、とした様子でしょげる精神年齢不明、見た目年齢20代)

138:scullFace リハビリ:2018/11/25(日) 01:25

「…さて、連行します」

(義姉の襟を掴んで、引きずってく)

139:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:25

(まじそれ、カオスすぎワロタ)

140:シェロティリア:2018/11/25(日) 01:25

「お、おてやわらかにぃ」

(引き摺られてく義姉)

141:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:28

>>137

そっ…そうだよね…中立屋の監禁が趣味なんてあるわけないよね?

(少し安心したように)

142:??:2018/11/25(日) 01:29

当たり前やろぉ、わしにそないな趣味はないわ

143:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:31

あったら、あったらで驚きだけどね……

144:??:2018/11/25(日) 01:33

…まぁ、壱とかは似たような趣味持っとるけどな(ボソッ)
弐『ビクッ))…え…?』
壱『え?』

145:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:34

っていうか中立屋爺さんっていう見た目ではないだろう?年齢は知らないけど

(首を傾げて)

146:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:37

そう…壱さんの趣味がなんだか知らないけど……変な趣味なの?

147:??:2018/11/25(日) 01:37

…爺様やで、年は覚えとらん
弐『……主様は、垓辺りで数えるのやめてる』
壱『ねぇ、なんで間合いをとるんですか?弐ぃ?』

148:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:39

…ねぇ、中立屋、気になったんだけど壱さんと弐さんって仲いいの?

149:??:2018/11/25(日) 01:40

>>146
……気に入った奴を拘束して眺めてたいとか…そういう欲求…
壱『ちょっ!ちがいますよ!僕の趣味は正常です!』
弐『……お、おまえ……それ以上よったら刺す』
壱『なんで!?』

150:??:2018/11/25(日) 01:41

壱、弐『ええ!もちろん!/よくねぇ!!』
……だ、そうやで

151:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:42

そ……そうか…壱さんも中立屋もそういう趣味なんだ……いいんじゃないかな……?

(必死にフォローする)

152:??:2018/11/25(日) 01:43

(神は違うぜ、壱だけだぜ)

153:??:2018/11/25(日) 01:44

壱『ち。ちがいますよ!正常でしょう!?』

154:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:44

>>150

藍鉄と瑠璃みたいな答えがかえってきた……

155:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:45

(あっ、ごめん)

156:??:2018/11/25(日) 01:46

全くの逆やから感性も真逆何やろうなぁ、ま。なかはええと思うよ
弐『!?』
壱『!やったぁっ!』

157:??:2018/11/25(日) 01:47

(ええんすよ)

158:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:47

大丈夫…変な趣味持ってる人っていろいろいるし……

(もはやフォローになってない)

159:弐:2018/11/25(日) 01:50

『…おまえ、まじでくんな』

160:弐:2018/11/25(日) 01:50

(落ちます)

161:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:50

(ねぇ、気のせいかな150超えてるし、これ昨日建ったやつだよね?)

162:陰陽◆cE:2018/11/25(日) 01:51

(了解です)

163:名を捨てし者:2018/11/25(日) 14:41

結局何が起きてたんだ?

164:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 14:47

げほっ、げほっ......なんだ? いきなり爆発したかと思えば、この始末か......あー、やばいな、吐き気がする。日常的に人が死ぬ世界か、ここは。

(勇者の裏人格によって破壊された校舎で、燦崋は崩壊した瓦礫に足を挟まれている。辺りは血の海、死体の山。血の臭いと死臭に咽てしまう。燦崋は、冷や汗を浮かべ、ニヒルに笑った。せめてベースだけは守ろうと、傷付いた体を起こす。)

いてっ...はぁ、ヨルムンガンド(ベース)は無事だな。良かった良かった。......見えねえな、どこへ飛んでいった? 私の眼鏡は。もうどうでもいいか......なんか、眠い...

(無事を確認したソフトケースを抱き締め、まるで白昼夢のように朦朧とした視界が太陽の光に眩む。レンズ越しでない重い瞼が閉じられた。)

165:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 14:48

(流れが確認できてねえ。誰が死んだ?)

166:弐:2018/11/25(日) 15:02

(わかんない、勇者も死んだ描写がないからモブだけじゃね?)

167:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 15:03

(把握。ちょい落ち)

168:??:2018/11/25(日) 15:09

……ふぅ…
(煙をふかせながら意識のない花笠を見下ろす)
……壱、弐、ちょっとこっちきたって
弐『…?』
壱『おや、この女性は…』
どうせさっきのに巻き込まれたんやろ、しんどらんから、治療したって
(そう言うとその細腕にそんな力がどこにあるのか花笠を挟んでいる瓦礫をひょいっと持ち上げる)
『…はーい』
(返事をし、壱は彼女を引き抜き弐は治療を始める)

169:??:2018/11/25(日) 15:10


弐『……【双星の雫】…』 (弐が手をかざすと、水でできた球体が現れ、それを彼女に押し込む。すると、花笠の傷が消えてゆく)

170:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 15:44

......いか、ないで............おか、さん......

(目を瞑る燦崋の瞳から、涙が零れる。毎日毎日ベースを練習して、硬くなった小さな手で弐の手を無意識に握る。離れないように、繋ぎ止めるように。思い出すのは、小さき頃の母との思い出。好きだった母の音楽を、あの日のことを、追想しては想いが溢れてやまない。)

171:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 15:45

(母はただの後付け設定ゾ)

172:??:2018/11/25(日) 16:00

(草)

173:弐:2018/11/25(日) 16:02

『!………、』
壱『…?弐ぃ?』
(握られた手を振り払うことはせず、そこに座る、どうやら手が離されるまでは動くつもりは無いらしい)

174:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 16:17

......ん、あ、頭いてえ......

(意識が覚醒し、瞼を開ける。すると、自身が誰かの手を握っていることに気が付く。)

......あ、えーっと、こんにちは?

(端正な弐の顔をまじまじと眺め、苦笑する。頬を伝うのは涙。そして、徐々に自分が気絶したことと、夢の内容を思い出す。すまん文章書くのにいちいち時間かかる。)

175:弐:2018/11/25(日) 16:18

(ええんやで)

176:弐:2018/11/25(日) 16:22

『…起きたか、足、痛まねぇんだな?』
(表情はかえず花笠に問いかける、未だに繋がった手からは治癒を施している)

177:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 16:29

あ、はい、大丈夫です。ありがとうございます。......あっ、すみません、手...はは、

(繋いだままの手を、直視できずに目を逸らす。初対面の相手ということもあって、人見知りになる。動きがぎこちない。)

178:??:2018/11/25(日) 16:32

「…んふ、ふふ」
壱『……ふは』
弐『…なんすか』
「『なんでもー』」
(手を繋いでいる2人を眺め、ニヨニヨと笑っている)

179:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 16:38

(この状況...どうすればいい...あああ、恥ずかしい、普段の私よ舞い戻れ...かっこよくクールな私...ああああ... )

くく、くくく、今日は星が綺麗だな、見てみなさい、こぉんなに満点の星空!! いや、まるで君の瞳のようだぜ...あは、あはは...

(青空を指さし、ニヒルに笑う。しかし、徐々に顔が熱くなる。「なに言ってんだろう」自分を殴りたくなった花笠燦崋。)

180:花笠燦崋◆C.:2018/11/25(日) 16:39

(落ちます。緊張するわ、これ...)

181:??:2018/11/25(日) 16:42

(りょ)

182:??:2018/11/25(日) 16:48

弐『!……俺の目……、』
壱『あ、弐が嬉しそう』
「おー、久しぶり弐があないに嬉しそうなん見たわぁ」
(弐の表情はまるで変わらないように見えるが、保護者達によればとても嬉しいらしい)

183:scullFace リハビリをぶっ飛ばす:2018/11/25(日) 18:32

「こんな感じ?」(キリキリ)

184:サクラナ 整備員:2018/11/25(日) 18:33

「お、そんな感じ」

(2人で休憩所再建中)

185:藍鉄:2018/11/25(日) 20:57

(学園の図書室前の廊下を歩いている。いつもは割と穏やかな表情はかなり険しい)

……急がないと、かなり痛くなってる……

(首もとを押さえながら、白いパーカーのフードを深く被る)

186:藍鉄:2018/11/25(日) 21:00

……どこの世界線にいるんだろ……

(目を閉じ異世界をはっきりと見る)

…見つけた…

(空間を切り裂きその中へと消えていく)

187:??:2018/11/26(月) 00:08

……はてさて、こまったのぉ、これでは成立せぇへんわ、もうちょい均衡にできとると思ったんやが
(自分の屋敷がある下界でも天界でも魔界でもない空間で、天秤を掲げ、それに乗せられたふたつの『ナニカ』をながめ呟く)

188:??:2018/11/26(月) 00:10

……もうちょい、こっち削らなあかんなぁ
(そう呟く神の瞼は、いつも閉じている様子とは違って開いておりその中にある瞳は、白と黒に別れ煌めいている)

189:??:2018/11/26(月) 00:12

……ふむ、…そろそろ、頃合いかの
(そう言うと、神はその瞼をとじ自身がいる扉に手をかけ、でていく、その部屋に残されたのは、『ナニカ』を乗せた天秤と____眠っているピエロの姿だった)

190:花笠燦崋◆C. hoge:2018/11/26(月) 09:27

>>182
......急に変なことを言ってすまん。私だったらもう大丈夫だぞ、ありがとう。

(そう言うと、暖かい弐の手からするりと手を抜き、立ち上がった。ソフトケースを背負い、弐と壱に手を振る。かなり慣れてきたようで、肩の力が大分抜けている。そのまま、崩壊した校舎の中を進んでいった。)

191:??:2018/11/26(月) 18:12

弐『…ん、』(ひらひらとてを振り返す)
壱『!?…弐が素直…』
「こりゃあ珍しいのぉ…」

192:藍鉄:2018/11/26(月) 23:42

(違う世界線で見つけた傷だらけの瑠璃を見つける)

……加護が、反応したからきだけど…瑠璃それどうしたの?

(瑠璃の傷口を見て顔をしかめる)

瑠璃「……あ…い鉄?」

(傷のせいで喋るのもやっとの状態)

193:藍鉄:2018/11/26(月) 23:44

ああ……そうだけど、とりあえず戻ろう

(瑠璃の肩を支え元の世界の空間を切り裂き戻る)

194:藍鉄:2018/11/26(月) 23:53

(医務室のベッドに瑠璃を寝かせるが、治癒魔法は使えないので血を拭き取り、止血する)

……それで、瑠璃さん言いたい事は?

(ニッコリ笑うがその目は笑っていない)

195:瑠璃:2018/11/26(月) 23:56

……ごめん……なさい?

(喉元を傷つけられた為少し苦しそうに答える)

藍鉄「元気になったら、殴る」

(その答えにイラついたように)

196:藍鉄:2018/11/27(火) 00:09

いい、怪我してるんだから大人しくするんだよ!

(血や止血が終わり再度瑠璃に言う)

瑠璃「……わかっ…てます…」

そう、ならいいけど

(医務室から出て廊下を歩く)

197:藍鉄:2018/11/27(火) 00:23

……やっぱり、分からないなぁ…

(誰に言うわけでもなく呟く)

…なんであそこまで無理するんだろ?

198:瑠生:2018/11/28(水) 16:01

………ふむ…見慣れない場所ですね
(ふらり、と進めていた歩をとめ、学園がある方向を眺める)
…ふふ、…あそこには……いますかねぇ、私の御相手
(ふわりと微笑みそう呟く、そのまま学園の方へと歩を向ける、浮かべている表情は、狂気が滲んでいた)

199:Piero*:2018/11/28(水) 16:02

(わからねぇ…こうか?こうなのか…!?)

200:陰陽◆cE:2018/11/28(水) 16:26

(瑠生だ!多分いいんじゃん(適当)

201:サンカレア◆C. 花精霊hoge:2018/11/28(水) 16:28

(良き)

202:Piero*:2018/11/28(水) 16:28

(もうノリでいくわ、今までもノリだったけど)

203:Piero*:2018/11/28(水) 16:28

(あざっす)

204:陰陽◆cE:2018/11/28(水) 16:29

(とりま瑠生君これでいいと思う)

205:Piero*:2018/11/28(水) 16:30

(了解した、自分の中でキャラ固定出来たらまた近いうちに出します(多分))

206:陰陽◆cE:2018/11/28(水) 16:30

(楽しみにしてます)

207:弐:2018/11/29(木) 14:17

『……』
(空間の狭間(?)にある屋敷の端で脚をプラプラとさせ何かを考えている、プラプラとさせている足の先には何もない『虚無』なのだが、彼の雰囲気はそれを思わせないほど柔らかかった)

208:弐:2018/11/29(木) 14:20

『……目、…おれのめ…っ』
(足先にある『虚無の泉』に顔をうつし、目をながめる。どうやら。花笠に言われた『瞳が綺麗』という言葉がとても嬉しかったようでいつもの無表情にちかい表情とは違い、ふにゃりと笑う)

209:弐:2018/11/29(木) 14:23

『…んふ、』
(今まで、見た目で褒められてきたのは壱ばかりで、自分は悪魔の様だと恐れられてきた、それが、褒めてもらえたのだ、しかも初対面の『人間』に)
『、…ふふ、』
(そう考えながら水面から上げた顔はとても嬉しそうに笑っていた)

210:壱:2018/11/29(木) 14:25

(それを影から見守る2人)
『…弐、にが、わらっ、わらって…っ!』
??「おどれは弐の保護者か」
『兄みたいなもんですよ!!主様が1番知っているでしょう!!?』
??「せやけど……おどれ、いますとぉかぁみたいやで?」
『!!!?』

211:壱:2018/11/29(木) 14:25

(よくわからんことかくのたのしい)

212:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 14:30

(弐かわええ)

213:壱:2018/11/29(木) 14:37

(じゃろ)

214:花笠燦崋◆C. hoge:2018/11/29(木) 14:39

(褒められてご機嫌な弐ほんま可愛いなwええキャラ作るな。なんか投下するわ。ノリと適当さで。)

215:壱:2018/11/29(木) 14:43

(みんなそれ使ってて草、ノリはええぞ、楽やからな!)

216:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 14:57

(文章が全然思いつかねえ、すまん)

217:壱:2018/11/29(木) 14:58

(ええんやで)

218:壱:2018/11/29(木) 14:58

(お絵描きしてくるンゴ)

219:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 15:00

(把握)

220:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 15:24

......もう大丈夫か?

(音楽には、癒しの力があると言う。それは、1/fゆらぎと呼ばれる特殊な周波数によるものだ。燦崋は、屋上で小鳥に笑いかけた。燦崋が音楽を奏でると、不思議なことに生物達の傷が塞がるのである。この小鳥もまた、怪我をしたところを治癒してもらったのだ。小鳥は燦崋の呼びかけに小さくさえずり、羽ばたいてゆく。燦崋は小鳥を見送ると、腰を下ろし、フェンスにもたれ掛かった。)

...空は綺麗だよな、どの世界でも。...空、そういや、綺麗な目の...『弐』だっけ? 天使みたいに、すげー綺麗だった。

(すると、背負っていたベースを手に取り、『THE BLUE HEARTS』の『青空』を奏でだした。)

221:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 15:24

(弐をベタ褒めしたいだけの人生。)

222:壱:2018/11/29(木) 15:30

(弐さん地味に推しキャラ)

223:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 17:40

(ごめん寝てた。弐かわいいよね。)

224:壱:2018/11/29(木) 17:45

(悪魔みたいでも中味完全に純粋だからラスボス組の唯一の良心ポジ、とか俺得なことしかかんがえてなかった)

225:壱:2018/11/29(木) 17:46

(たのしい)

226:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 17:47

(なにそれ萌える。)

227:壱:2018/11/29(木) 17:51

(最後弐が誰か庇って時が止まってみたいに唖然としたあと壱が泣き叫ぶから(()

228:壱:2018/11/29(木) 17:52

(止まってみたいにじゃねぇ、止まったみたいにだ)

229:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 17:53

(え、弐はさすがに死なないよな?その展開は胸熱だが。もし死ぬなら私が命懸けるわ。)

230:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 17:57

(死んだら嫌やで、弐。自分の命を犠牲にしてでも絶対生き返らせるマン。)

231:壱:2018/11/29(木) 17:57

(んんww命かけないでww多分死ぬけど最終的に消えるの1人だけだからwww)

232:壱:2018/11/29(木) 17:58

(どうにかして1人以外はこっちで復活させるからwww)

233:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 17:59

(一人って誰だよw)

234:壱:2018/11/29(木) 18:00

(流石にネタバレ所のレベルやないからいえねっすwww)

235:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:01

(把握。他のみんなが自分のキャラを殺しにかかってる中、自分だけのうのうと生きてるのは納得できねえ。ぜひ死なせてください!!)

236:壱:2018/11/29(木) 18:02

(ひっでぇwww)

237:壱:2018/11/29(木) 18:03

(操られたピエロ辺りに致命傷させられてそのせいでぴーくん崩壊させたろか??)

238:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:03

(感動の死を遂げたいのですよ。このまま生きても役に立たねえ。)

239:壱:2018/11/29(木) 18:04

(ん?なんか日本語おかしい??(語彙力皆無))

240:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:04

>>237
(それもいいが、ぴーくんは大丈夫かよ。)

241:壱:2018/11/29(木) 18:05

(何言ってんすか。治癒系貴重っすよ)

242:壱:2018/11/29(木) 18:05

(どうせ生き返る定期)

243:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:05

>>241
(ありがとなす)

244:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:06

(個人的には弐かぴーくんの為に死なせてくれるのが嬉しい。恩返し的なやつ。)

245:壱:2018/11/29(木) 18:07

(ホントのことっす、うちの学園破壊系ばっか、個性豊かで良いのだけどサポートがいやしねぇww)

246:壱:2018/11/29(木) 18:07

(どっちも心真っ白やから壊れそ)

247:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:07

>>245
(遊びで学園壊すからな。)

248:壱:2018/11/29(木) 18:07

(俺得)

249:壱:2018/11/29(木) 18:08

(改めて文字にするとすげー濃いな…学校破壊)

250:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:08

>>246
(難しいな。)

251:壱:2018/11/29(木) 18:09

(まぁぴーくんはもう既に壊れかけだし全然いいっすけどね、さらに追い詰めるならそれなりのシチュを…(メリバ厨))

252:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:10

(カレンとかアル最近見なくなったから学園破壊があんまり身近じゃなくなったけどな。とりま、花笠燦崋が死ぬことは確定。)

253:壱:2018/11/29(木) 18:11

(草)

254:壱:2018/11/29(木) 18:12

(とりあえず誰かは死ぬ、そして生き返る、これ)

255:壱:2018/11/29(木) 18:12

(まぁ全員助けますけどね、物語を終わらすのに必要な最後の1人以外)

256:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:13

>>254
(誰か死亡→花笠蘇生→誰か復活→花笠死亡。の流れが一応理想。自分のキャラ全力で殺しにいく奴。)

257:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:14

>>255
(ノリと適当さが大事とか言いながらなんかめっちゃ考えてんね。)

258:壱:2018/11/29(木) 18:14

(蘇生に代償使う系か…ええっすねぇ)

259:壱:2018/11/29(木) 18:15

(ナンニモカンガエテナイッスヨ)

260:壱:2018/11/29(木) 18:16

(…まぁ、確実に使い2人は消す予定は立ててるけど(ボソッ))

261:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:17

>>258
(それっす。こいつなら生き返らせてもいいよー、ってキャラいる?)

262:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:17

>>260
(やめちくり〜〜www)

263:壱:2018/11/29(木) 18:19

(……誰も死んでないからころすか(迷案))

264:壱:2018/11/29(木) 18:20

(大丈夫、使い2人に関しては神様が生き返らせるから、自我が残るかはしらんが)

265:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:20

(迷案草。誰がころすんやw)

266:壱:2018/11/29(木) 18:20

(そりゃあ闇堕ちぴーくんか壱辺り)

267:壱:2018/11/29(木) 18:22

(壱は外面いいだけの殺人狂だから、悪魔だし)

268:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:22

(闇堕ちぴーくんとかいう俺得ワード。把握です。)

269:壱:2018/11/29(木) 18:22

(草しか生えねぇ)

270:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:23

(弐を私にくださいお義父さん(直球)。)

271:壱:2018/11/29(木) 18:24

(??「それは困るなぁ(ニッコリ)」)

272:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:24

(カミサマ草。)

273:壱:2018/11/29(木) 18:24

(言ってる神の後ろの方で弐を壱がホールドしてっから、はー過保護(俺得))

274:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:26

(壱は悪魔だけど実はブラコンストーカーだからな。弐ってどれだけ純粋なんや...)

275:壱:2018/11/29(木) 18:27

(おとん(神)とあんちゃん(壱)に頭撫でられたら大人しくなって頬緩めるくらいには純)

276:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:27

(やばい萌えた。)

277:壱:2018/11/29(木) 18:28

(それ見て神はぽわぽわ笑ってて壱は悶えてっから)

278:壱:2018/11/29(木) 18:28

(壱ェ…)

279:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:28

>>277
(やだ、あの三人マジでかわいい。)

280:壱:2018/11/29(木) 18:29

(だしょ、オリキャラでこんな気に入ったのは初めてでごぜーますよ)

281:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:29

(だが、ピエロ氏。もう一人いることを忘れていないか?)

282:壱:2018/11/29(木) 18:30

(可愛いのにねー、ラスボスと殺人狂って所がなかったらみんなぽわぽわしてるだけの癒しなのにねー)

283:壱:2018/11/29(木) 18:30

(なんすかね)

284:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:31

(瑠生という存在を。)

285:壱:2018/11/29(木) 18:31

(瑠生パイセンはどうにかこうにか性格歪めてるからまってくだせぇ(懇願))

286:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:32

(把握。瑠生に殺されてもいいが。)

287:壱:2018/11/29(木) 18:32

(あの人意外と扱いにくいんだよ、チャラチャラはしてないけど常に女の人に話しかけてそうなイメージしか…っ!)

288:壱:2018/11/29(木) 18:34

(瑠生に殺されると真の愛情が芽生えた、もしくはその愛情を見つける前のおもちゃになっちゃうから難しいとこっすねぇ)

289:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:34

>>287
(紳士か。)

290:壱:2018/11/29(木) 18:35

((変態)紳士)

291:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:36

>>288
(んー...めっちゃむずいな)

292:壱:2018/11/29(木) 18:38

(愛情表現という名の殺戮衝動だからねぇ、常に誰かを愛し(殺し)たいんだろう)

293:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:38

(闇堕ちぴーくんに燦崋殺してもらって目を醒めさせたい感はある。)

294:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:39

>>292
(そういうキャラめっちゃ好きなんだが。)

295:壱:2018/11/29(木) 18:39

(目を覚ました瞬間に血みどろになった自分の掌を呆然と眺めるんですね分かります)

296:壱:2018/11/29(木) 18:39

(なんと、ドストレートでしたか)

297:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:40

>>295
(なんて俺得展開。)

298:壱:2018/11/29(木) 18:41

(とりあえず壊しとけ(()

299:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:42

(扱い酷すぎて草。じゃあ、とりあえずは闇堕ちぴーくんに殺される展開でおけかな。なんかすまんな。)

300:壱:2018/11/29(木) 18:43

(ええんやで、いったでしょう
メ リ バ 厨 だ と)

301:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:44

(メリーバッドエンド最高。あざす。ちなみに、ぴーくんに殺されるところで燦崋に記憶思い出させるわ。)

302:壱:2018/11/29(木) 18:45

(死に際ですやん、ええっすねぇ)

303:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 18:46

(てことで、予め台詞とか考えたいので黙る。考えたらまた来る。)

304:壱:2018/11/29(木) 18:47

(りょーかいっす!僕も考えとこ)

305:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:12

(留生の過去書き終わったがどこにおけばいいのか分からない、そして陰陽も死ぬエンド考えてる)

306:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 19:19

(まっっっく思いつかなかったからノリでいくわ、もう。飯落ち。)

307:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 19:20

>>305
(陰陽ちゃん死んじゃうのかよ...過去の時間ってスレに置いたらどうだ、私が輸血天使アーリャ時代(黒歴史)につくったスレだが)

308:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 19:20

https://ha10.net/hen/1532091649.html

309:壱:2018/11/29(木) 19:20

(過去の時間みたいなスレなかったっけ、探してくる)

310:壱:2018/11/29(木) 19:21

(もう出てて草)

311:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:23

(よし、あとで書こう、そして陰陽は死にます)

312:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 19:24

>>311
(把握。めっちゃ死ぬな。)

313:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:25

(留生君の過去イメージと違うと言われそうで怖い)

314:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:26

>>312

(本当にそれな)

315:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 19:47

>>313
(大丈夫大丈夫。)

316:Piero*:2018/11/29(木) 19:52

(見てきたけど天才かよ…)

317:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:53

(書き終わった……なんか違ったら本当にごめん)

318:Piero*:2018/11/29(木) 19:54

(普通に好き)

319:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:55

>>316

(あんなんで大丈夫?なんか違うんじゃ、ぼけぇ!とかない?)

320:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:57

(とりま留生君の過去はあんなんで大丈夫?)

321:Piero*:2018/11/29(木) 19:58

(全然オケっす、違うんじゃぼけはさすがに草)

322:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 19:59

(よかったっす、留生何考えてるのか分からない(白目))

323:Piero*:2018/11/29(木) 20:00

(そ れ な)

324:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:01

(良かったゾ)

325:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:02

(台詞考え終わった。あと燦崋の仕事は死ぬだけ。飯落ちー)

326:Piero*:2018/11/29(木) 20:02

(ほーい)

327:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:03

(過去書いてて思った事、留生君の母親が一番やばいんじゃね?ていうか親から歪んだ事を意識して書いてた)

328:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:04

(了解、)

329:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:06

(あとは陰陽を弱らせて死なせよう)

330:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:38

(戻った。食欲わかん、食ってたら吐きそうになる。)

331:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:39

(大丈夫?拒食症的なやつ)

332:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:43

(さあ。大丈夫。)

333:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:43

(心配してくれてありがとなす)

334:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:45

(まぁ、山田さん無理せんように、)

335:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:48

(大丈夫だゾ、陰陽こそ無理せんでな)

336: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 20:48

( 久しぶり。めっちゃ進んだなぁ…… )

337:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:49

(うちはそないに無理してないから大丈夫)

338:陰陽◆cE:2018/11/29(木) 20:50

(零奈ああああ!!!)

339:花笠燦崋◆C.:2018/11/29(木) 20:51

(神崎さんじゃないすか。おかえりなさい。)

340: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 20:54

>>339
( やほー! )
>>340
( 神崎さん覚えててくれてるとか嬉しい。ただいまです。 )

341:陰陽◆cE hoge:2018/11/29(木) 20:56

(やほ!とりま零奈可愛い())

342: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 20:59

( うーん、そこから始まるのか。とりまってなんやねん、全く可愛くないって )

343:陰陽◆cE hoge:2018/11/29(木) 21:02

(えっ、零奈が可愛いのは世界の定理でしょ?あと久しぶりに小説的なもの書いてた)

344:Piero*:2018/11/29(木) 21:03

(お久しぶりっす)

345: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 21:08

>>343
( ん??そんなこと知りまてーん。まずありえんから。小説かーもう書いてないな )
>>344
( お久しぶりです )

346:Piero*:2018/11/29(木) 21:12

(人数戻ってくるといいねぇ、ふわふわした適当な話やりたくなる、まぁここの生徒ほとんど戦闘狂だから無理そうだけど)

347: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 21:15

( ほんまにな。うちは3月ぐらいまでは低浮上かな、夏休みみたいに来たいけど頭悪いから頑張らなあかんし。戦闘狂(笑))

348:Piero*:2018/11/29(木) 21:19

(全然いいっすよ、無理してまでは頑張らないように、来るも来ないも好きなようにしてくれれば)

349: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 21:21

( ありがと、ちょい落ちるわ。 )

350:Piero*:2018/11/29(木) 21:22

(はーい)

351: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/29(木) 21:46

( いつから見てないんか分からんくて、とりあえずこのスレだけ1から見てきた。だいぶと雰囲気変わったなぁ。 )

352:Piero*:2018/11/30(金) 23:16

(行方不明状態のぴえろはんをどのタイミングでここに戻すかめっちゃ悩む、シチュ(?)はできてるんだが…)

353:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:19

(色んな人死んだ後とか?)

354:Piero*:2018/11/30(金) 23:19

(いや、その前、というかなるべくはやく出さないと話が始まらなくなる)

355: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/30(金) 23:20

( どうなって行方不明状態になったん、?って聞くよりさかのぼる方が早い? )

356:Piero*:2018/11/30(金) 23:20

(出す時のセリフとかは出来てんすけど何人か人物が集まってないと、前いっかいやろうとしたらギャグ方向に進んじゃって…)

357:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:21

(まじか…)

358:Piero*:2018/11/30(金) 23:22

(行方不明って言うか…ぶっ倒れたのをカミサマが回収してった感じ、一応遡ったらわかりやすいかも、このスレかこの一個前のスレだったはず)

359:Piero*:2018/11/30(金) 23:24

(困ったもんだぜ(元凶))

360:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:25

(今登場させても人3人しかいないよね…多分)

361: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/30(金) 23:25

( おけー、ちょい見てくるわ。 )

362:Piero*:2018/11/30(金) 23:26

(そうなんすよ、せんせー辺りとか花笠さん辺りいてくれたらまぁ神も登場するので絡みやすくて)

363:Piero*:2018/11/30(金) 23:26

(おーす、了解)

364:Piero*:2018/11/30(金) 23:26

(まぁ適当でいいや)

365:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:28

(適当なんか……)

366:scullFace:2018/11/30(金) 23:28

(むぅ…私か)

367:Piero*:2018/11/30(金) 23:29

(せんせーだ、お久しぶりっす)

368:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:29

(先生居たんか…つーか陰陽はよ死なせたい())

369:Piero*:2018/11/30(金) 23:30

(発作やん)

370:scullFace:2018/11/30(金) 23:31

(やめてくれ…先生のメンタルが酷い事に…)

371:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:31

(死なせて藍鉄達に頑張ってもらう予定)

372:Piero*:2018/11/30(金) 23:31

(せんせーメンタル回復したばっかなのに死ぬのはやばいっすねぇ)

373:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:33

(とりま死ぬ瞬間心から笑って倒れる感じなんだけど…人おらんから)

374:Piero*:2018/11/30(金) 23:35

(やべぇ)

375:scullFace:2018/11/30(金) 23:35

(…看取ってくれるのは誰だ、ニャルさんか?先生か?ぴーくんか?
誰にしろ大ダメージは免れぬ…)

376:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:37

(とりま誰でもいいけど、陰陽が心から信頼している人がいい、会長か零奈か赤点先輩じゃね?)

377:Piero*:2018/11/30(金) 23:38

(うちの人誰が死んでもダメージしか残さないね、改めて見ると、皆のメンタルが心配だぜ)

378:Piero*:2018/11/30(金) 23:38

(おっしゃ、じゃぁこんどみーくん先輩にスタ爆して強制的に連れてきてやろ、赤点とか知るかもう(()

379:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:39

(大丈夫、多分転生する感じだから……多分)

380:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:40

(赤点先輩大丈夫なん?そしたら赤点先輩に看取ってもらうわ(適当))

381: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/30(金) 23:41

( なんとなーくで感じは掴んできた。零奈を久しぶりに出したいけど、なんかめんどくさい。 )

382:Piero*:2018/11/30(金) 23:43

(分からんでもない)

383:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:45

(零奈お帰り、ってゆうかこのスレほぼ雑談で進行してね?)

384:Piero*:2018/11/30(金) 23:45

(前も聞いたことのあるワードですね())

385: 零奈 ◆J6 hoge:2018/11/30(金) 23:46

( 猫ちん赤点なんか、なんか意外。ってか猫ちん元気? )

386:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:46

(気のせいかな?(白目))

387:Piero*:2018/11/30(金) 23:47

(元気だよ、でもめっちゃ煽ってくるからクラスマッチのバレー大会で顔面にボール当ててやった)

388: 零奈 ◆J6:2018/11/30(金) 23:48

>>383
( ただいま。楽しければいいんじゃない?知らんけど。)

389:Piero*:2018/11/30(金) 23:49

(その瞬間うちの部活の先輩達がめっちゃ拍手してくれた、みーくんどんだけ先輩たち煽ってんだろうね楽しかった)

390:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:51

(話聞いてると猫さん留年したらピエロさん大変そう)

391:scullFace:2018/11/30(金) 23:51

(…oh)

392:Piero*:2018/11/30(金) 23:52

(別にもう諦めたよ、留年するかどうかは知らないけど、留年してくれたら先輩っていう上下関係無くなっていつでもスネ蹴れるじゃん)

393:花笠燦崋◆C.:2018/11/30(金) 23:52

(うぃーす。)

394:Piero*:2018/11/30(金) 23:52

(ポジティブに行こうと思うんだ僕(白目))

395: 零奈 ◆J6:2018/11/30(金) 23:53

( そかそか、また絡みたい。顔面当てて拍手かww 楽しそうで何より。 )

396:Piero*:2018/11/30(金) 23:53

(うぃー!)

397:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:53

(この学園人いっぱい死ぬね())

398:Piero*:2018/11/30(金) 23:55

(草)

399:花笠燦崋◆C.:2018/11/30(金) 23:55

(例のピエロのやつ、したかったら言ってな。)

400:陰陽◆cE:2018/11/30(金) 23:56

(それ、)

401:Piero*:2018/11/30(金) 23:57

(了解ですぜ)

402:Piero*:2018/12/01(土) 00:00

(まぁ、いつでも出来るんですけど、皆のタイミングが良ければ)

403:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:03

(私はいつでもいいぞ)

404:Piero*:2018/12/01(土) 00:05

(やりましょか)

405:??:2018/12/01(土) 00:06

………、…
(カロン、と下駄を鳴らして廊下を歩く、いつも閉じている瞳は今日は何故か薄らとあいている)

406:??:2018/12/01(土) 00:10

(その腕の中には、眠っているピエロが抱えられている)

407:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:14

(私はいつ頃からレス投下すればいいんだ?)

408:??:2018/12/01(土) 00:15

(いつでもええっすよ、適当に人来たら話また広げるんで)

409:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:16

(把握。)

410:??:2018/12/01(土) 00:19

(無性に壱と弐が描きたくなったから描いてくるのです)

411:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:19

(さっさと死なせたい感じなんだが、適当に神と絡んでもいいか?)

412:??:2018/12/01(土) 00:22

(ええっすよ!)

413:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:22

(絵描くところだったのにすまんな。じゃあ投下する。)

414:??:2018/12/01(土) 00:24

(好きなようにしてくれていいんすよ、絵はただ衝動に駆られただけなんでどうせすぐ萎えたし)

415:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:26

......?

(廊下を歩いていると、いつか医務室で見た青年を抱きかかえる謎の人物と遭遇した。どこか不穏な空気を感じ取り、訝し気に話しかける。)

...こんにちは。どうしたんですか、人なんて抱えて。

416:??:2018/12/01(土) 00:29

…んぁ、おぉ、なんや、お嬢ちゃんか、…いや、ちょっと色々あってなぁ
(ニコリと微笑むとピエロを抱え直す、その瞬間、ちらりと見えたピエロの腕は継ぎ接ぎだらけでまるで人形のよう)

417:??:2018/12/01(土) 00:31

…困りもんやんなぁ、すぐ壊れてまうから、まぁ、修復も終わったから、連れてきてん、ここのがええやろうしな
(そう話している彼は妖艶な笑みを浮かべている)

418:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:32

............なにかするつもりですか? その人に。

(変わり果てた青年の腕を見て、謎の人物を睥睨する。)

419:??:2018/12/01(土) 00:34

……うんや、せぇへんよ、今はまだ、そん時やないからな

420:??:2018/12/01(土) 00:36

……心配せんでも、嬢ちゃんらに危害を加えるつもりはあらへん、安心しぃやぁ、…均衡を崩すようなら、ちと考えなあかんけど……嬢ちゃんは弐のお気に入りやからなぁ

(隠れている布のなかで薄く目を開く、その瞳は、漆黒と純白に別れ煌めいている)

421:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:40

......あなたはいったい、何者ですか。

(警戒心を強める。白と黒、双方で違う色の瞳はやや不気味で、恐怖すら抱く。だが、質疑応答は終わらせない。)

422:??:2018/12/01(土) 00:44

んー、簡単に言うなら中立屋、……『均衡の管理者』や、それ以上でも、以下でもない、…まぁ、ひらべったくいうと____『神様』、ってとこやな

(開いた目をとじ、ニコリと笑う)

423:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 00:54

......それで、どうするおつもりですか、神様。その人を。『その時』って?

(『神様』と名乗る謎の人物を睥睨したままだ。『青年』と神様にいったいなんの繋がりがあるのか、それは分からないが、やはり胸騒ぎがする。)

424:??:2018/12/01(土) 00:58

……どうやら、嬢ちゃん、過去に『忘れもん』があるようやなぁ、はてさて、ぴえろにそんな感情を見せるっちゅうことは、愛し子のお友達かなんかやったんやろうなぁ

(質問には答えず、そう言うとふわりと笑う、その笑みはどこまでも神秘的で美しいが、それと同時に濁っているようにも見える)

425:??:2018/12/01(土) 01:01

…まぁ、愛し子がこないになっとるのが気にくわんってことやったら、わしのせいやのうて愛し子本人の問題や、それをわしが、直しとるだけ、…自分の【人形】くらい、自分で直さななぁ?
(そう言い放ちまた、笑みを浮かべる)

426:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:07

......人形...? その人は、あなたの人形なんかじゃないですよ、優しくて、あたたか、くて......あれ。

(すぐさま反論すると、突然頬を涙が伝う。それは止まらず、必死に手で拭うが、追いつかない。言いたいことは、まだ沢山あるというのに。)

427:??:2018/12/01(土) 01:10

……なんや、全部抜け落ちとるわけとちゃうんか……ほぉ、面白いなぁ
(興味深そうにそう呟くと、ピエロをだき直し、ゆっくりと歩をすすめだす)

428:??:2018/12/01(土) 01:11

…なぁ、嬢ちゃん、医務室って、どこかわかる?
(けろり、と先程までの雰囲気がなかったかのような、ふわりとした様子で問いかける)

429:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:13

(返信遅いのほんと申し訳ない。ここからどうしたらいいのかな?ピエロ闇堕ちまで)

430:??:2018/12/01(土) 01:14

(目ぇ覚ますまでは一旦置いとこう、またねってくる)

431:??:2018/12/01(土) 01:14

(ぁざっしたほんと)

432:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:15

...医務室はあっちです。

(片手で涙を拭いながら、もう片方の手で医務室の方向を指さす。)

433:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:15

(了解。)

434:??:2018/12/01(土) 01:18

んふ、ありがとうなぁ、嬢ちゃん、…あ、それと、弐がお礼言うとったわ、『目、褒めてくれてありがとう』って…、じゃあの

(そう言うと、ピエロをかかえ、医務室に向かっていった)

435:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:29

...純粋だな、弐は。............はぁ、私は『あの人』と会ったことがあるのか? どうして、『あの人』を見るたび、懐かしい気持ちになる? 分からない、分からないんだよ...

(冷たい廊下に座り込み、壁にもたれる。未だに止まらない涙を拭い続けるうちに、とてつもない喪失感に襲われ、膝を抱えて顔をうずめた。遠ざかる『あの人』が惜しい。思わず手を伸ばしたくなる。しかしそれは、叶わないこと。)

436:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:29

(ありがとうございます。)

437:??:2018/12/01(土) 01:31

「……、…ほんま、残念やねぇ……ぴえろ」
ピエロ「……ぅ、……っ、…」
「……あーあ、……ほんまみてられへんわ」
(医務室にピエロを運び込み、そう呟くと、ピエロだけを残して、神は姿を消した)

438:??:2018/12/01(土) 01:31

(っざっす!)

439:??:2018/12/01(土) 01:32

(壱と弐の顔(だけ)かけたんで載せますわ)

440:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:34

(おけ)

441:??:2018/12/01(土) 01:34


https://i.imgur.com/duyylv5.jpg

https://i.imgur.com/2whIV5q.jpg
(のはず)

442:花笠燦崋◆C.:2018/12/01(土) 01:36

(おお、ええなw壱の目つきが完全に殺人鬼。弐かわいい、瞳綺麗ですごちそうさまでした。)

443:??:2018/12/01(土) 01:37

(なんて言うかね、壱が美人系のイケメンで弐が無口系イケメンっていうイメージ())

444:??:2018/12/01(土) 01:38

(ザザっと描いただけだから今度全身かけるように頑張る())

445:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:38

(壱の美人感は分かる。凛としてそうな。弐はかわいい(確信)。)

446:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:39

>>444
(応援しとるで。)

447:??:2018/12/01(土) 01:40

(天使(悪魔)と悪魔(天使)っていう、あれだから、あれ、よくわかんなくなってきたゾ???)

448:??:2018/12/01(土) 01:40

(あざっす)

449:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:40

(草)

450:??:2018/12/01(土) 01:41

(壱はこんな見た目して『っ、んふふふっ、かはははっ』っていいながら人切りつけていくタイプだから)

451:??:2018/12/01(土) 01:42

(そしてその後ろの方で弐がドン引きしてるから)

452:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:42

>>450
(やべえ性癖貫く。)

453:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:42

>>451
(弐たんは純粋だから...)

454:??:2018/12/01(土) 01:43

(壱さん目ガン開きで戦闘狂モードに入るから)

455:??:2018/12/01(土) 01:44

(もしくは神がその様子見せないように手で弐の目隠しててもいい、すっごい俺得)

456:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:48

>>454
(それ好き。サイコパス好き。)

>>455
(萌えるなラスボス組。)

457:??:2018/12/01(土) 01:49

(のほほんとしたラスボス組が描きたい(本音))

458:??:2018/12/01(土) 01:50

(縁側で緑茶飲んでる神とその両隣にすわっておせんべたべてる使いたちが描きたい(血涙))

459:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:51

(鬱展開ばっかだからな。優しい世界を思い描いては届かない。生きろ!!)

460:??:2018/12/01(土) 01:52

(やだよぉ、なんでこんなにラスボス組気に入っちゃったんだよォ、のほほんした日常でええじゃないかぁ())

461:??:2018/12/01(土) 01:53

(頑張るんじゃ…、メリバ厨とはいえハピエンも普通に好きなんじゃぁ…)

462:??:2018/12/01(土) 01:54

(……こんどおせんべたべてるラスボス組描いてくる(閃き))

463:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:55

(誰かを愛し、誰かをころすことしか出来ないんだ、この世界は。愛した人間が死んでいくんだぜ、もう二度と還ってこない。あれ、悲しすぎね?ここ)

464:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:55

>>462
(頑張れ(切望)。)

465:??:2018/12/01(土) 01:56

(最初はこんなシリアスじゃなかったのになぁ、ギャグ路線だったのになぁ)

466:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 01:59

(みんな壊れていく、消えていってしまう、頼むから生きてくれよ...なんだよこの鬱展開は...)

467:??:2018/12/01(土) 02:00

(みんなキャラ殺したい症候群にかかってるから…)

468:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 02:01

(今まで愛して使ってきたキャラだろうになぁ...燦崋はころす(無慈悲)。)

469:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 02:02

(感動のメリバならなんでもいい(やけくそ)。)

470:??:2018/12/01(土) 02:02

(草しか生えねぇ)

471:??:2018/12/01(土) 02:03

(改めて考えると自分のキャラのほとんどころす予定ってやばいな())

472:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:04

(みんな死んでいって草)

473:??:2018/12/01(土) 02:05

(おや、陰陽さんおけーり)

474:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:06

(ただいまっす)

475:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:07

(陰陽は最後ずっと忘れてた物取り戻して死なせる予定)

476:??:2018/12/01(土) 02:07

(一旦話の流れを変えようぞ、これ以上この鬱展開を追求して言ったら精神崩壊する(確信))

477:??:2018/12/01(土) 02:07

(なんちゅうこった)

478:サンカレア◆C.:2018/12/01(土) 02:07

(いつか、苦しみなんてなにもない、誰も死なずに笑い合える世界を創る。また別の世界でね。...と、最後に中二っぽい発言を残しておく。これ伏線やで。落ちます。今日はどうもありがとう。)

479:??:2018/12/01(土) 02:08

(了解、こちらこそありがとうございます)

480:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:08

(お疲れ様です)

481:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:10

(ほのぼの系やりたい、従者ほのぼのやりたい)

482:??:2018/12/01(土) 02:11

(わかる)

483:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:13

(なのになんか…やれる雰囲気やない)

484:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:14

(壱と弐のほのぼのみたい(机バン))

485:??:2018/12/01(土) 02:16

(パラレルワールド的世界線で小説描きたい)

486:??:2018/12/01(土) 02:17

(もしくはそういうif系のスレッドをたて…はっ!)

487:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:18

(もはや、パラレルじゃないと幸せにならない……)

488:??:2018/12/01(土) 02:19

(本家が鬱ぎみですから)

489:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:20

(藍鉄の性格歪んでるからなんかほのぼのしない……)

490:??:2018/12/01(土) 02:20

(そろそろ、落ちますー)

491:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 02:20

(了解です)

492:scullFace 先生(リハビリ復帰):2018/12/01(土) 23:55

「………不味い」

(シチュー味のアイスを食べてる)

493:赤眼のポリシー:2018/12/01(土) 23:58

(キャラクターこしらえたので、参加いいですか?)

494:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 00:00

(腕には数え切れない程の呪印がある)

……呪いよけの加護も効かないなんて……

(??に貰ったお守りも黒く変色している)

495:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 00:05

(スレ主じゃないのでなんとも言えませんが…大丈夫だとは思います)

496:scullFace 先生:2018/12/02(日) 00:06

(参加は良いでしょうね、宜しく)

497:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 00:09

(目の下にはかなり濃い隈がある)

……また寝れないのか…

498:scullFace 先生(リハビリ復帰):2018/12/02(日) 00:15

「寝なさい寝なさい」

(陰陽を引っ張る)

499:赤眼のポリシー:2018/12/02(日) 00:17

(瓦礫の間に一人の男の影が立つ)
「学校が急に破壊されたと思えば···。何が起きている?俺の手駒は死んだようだが···。俺の計画は潰された。」
(瓦礫から物を探し、歩く。)



(設定参照)

500:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 00:20

…嫌だ、僕は寝ない……

(寝る事にかなりの抵抗がある)

『お前は誰にも愛されないし愛す事もできない』

(幼い頃に義母に言われた言葉が頭の中で流れる)

501:scullFace 先生(リハビリ復帰):2018/12/02(日) 00:26

「…なら子守唄でも必要?とにかく寝ること!」

(そのうち抱っこして連れてく)

502:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 00:30

…寝たくない……あんな夢みたくない……

(弱々しく呟く)

503:scullFace 先生(リハビリ復帰):2018/12/02(日) 00:35

「……ふむぅ…難問だ….」

(自分が一緒に眠る程度では落ち着きそうも無いと、誰か居ないか考える)

504:藍鉄:2018/12/02(日) 00:37

れれ?ご主人どうしたの〜?

(空間を切り裂き瑠璃と共に出てくる)

505:scullFace 先生(リハビリ復帰):2018/12/02(日) 00:44

「…眠いらしい、私には手に負えなさそうだ」

(抱えた陰陽を渡す)

506:藍鉄:2018/12/02(日) 00:49

つーか、こうなったらてこでもご主人は聞かないよ〜

(陰陽を瑠璃が支える)

ご主人無効化だから何もできないしね……

507:scullFace 先生:2018/12/02(日) 16:45

「(ビリッ)やれやれ…張り切るなぁ、あの子達…(ビリッ)」

掲示板と、廊下に貼り付け

508:藍鉄:2018/12/02(日) 17:16

まぁ、ご主人はもう少ししか時間がないから……

(先生の手伝いをしながら聞こえるかきこえないかぐらいの声で言う)

人ってさ、そう考えると難しいよね~

(ふわふわとした声で告げるがその声はどこか冷めている)

509:scullFace 先生:2018/12/02(日) 17:37

「……それにしても物騒ね…」

ポスターの内容…『通り魔に注意!』

510:藍鉄:2018/12/02(日) 17:48

ここの一般生徒以外なら大丈夫だって…ぶっちゃけ私達の方が物騒だし

(笑顔のままいくつもの世界をの空間を切り裂く)

ね?物騒なのは私達でしょ?

511:scullFace 先生:2018/12/02(日) 17:56

「…そうね」《せんせーの内心》→(笑顔かわいい…)

(この教師、着目点が違う)

512:藍鉄:2018/12/02(日) 18:01

…うっすら心を読めるから本音聞こえてるよ

(手を叩き空間を閉じる)

一般と人間の人は気付けないとだね……

(先生の方を見てにこりと笑う)

513:scullFace 先生:2018/12/02(日) 18:06

「大丈夫大丈夫!私にはコレがあるから!」

(笑顔で、頭蓋骨にヒビが入ったマークのボタンが付いてる機械を取り出す)

514:藍鉄:2018/12/02(日) 18:08

そ……そっか…

(一瞬表情が強張るがそのまま持ち直す)

このポスターの人って異能力者?

(首を傾げながら)

515:scullFace 先生:2018/12/02(日) 18:11

「さぁ、知らないけど…ぺ…ーわ…ず?て名前で…服装はクラウン…」

(細かい説明書を読んでる)

516:scullFace 先生:2018/12/02(日) 18:12

「殺害方法は様々、統一性の無い殺され方みたいだよ」

517:scullFace 先生:2018/12/02(日) 18:14

「中には物理法則なんのそのって感じの方法も混じってる…その『いのうしゃ』?かもね」

518:Piero*◆RI:2018/12/02(日) 18:23

(ボケーっとした表情で、書類の束を持ちながら歩いている、長袖のおかげで継ぎ接ぎだらけの腕は見えない)

519:Piero*◆RI:2018/12/02(日) 18:24

……えっと…
(書類の束を持ちながら、地図を見る、どうやら校内図のよう)

520:Piero*◆RI:2018/12/02(日) 18:25

……こっちか…

521:scullFace 先生:2018/12/02(日) 18:34

「…………」

(ピエロをチラッと見て、仕事を続ける)

522:藍鉄:2018/12/02(日) 19:20

>>515-517

……そう……

(何か考えたような表情だが微かな怒りさえ感じる)

523:藍鉄:2018/12/02(日) 19:28

にしても可笑しいね……

(ふっと何かを思い付いたように告げる)

だって、連続殺人ならある程度殺害方法が似かよっていていいはずなのに……、まぁ、私も探偵の真似事をしたい訳じゃないからいいけど

(藍色の瞳は一瞬その光彩を替えるがまたもとに戻る)

524:scullFace 先生:2018/12/02(日) 19:46

「同じ事してるからって私に言われても…」

(全部貼り終わって、お手伝いさんにアメ袋を渡す)

525:scullFace 先生:2018/12/02(日) 19:48

「フルーツキャンディだよ、お手伝いありがとう」

526:藍鉄:2018/12/02(日) 19:51

ありがとうね…

(そう言いながら飴を貰う)

527:藍鉄:2018/12/02(日) 19:54

(おもむろに割れてきたビー玉のようなものを取り出す)

…ご主人、また森に入ったんだ……厄介だな

(そのビー玉の色は陰陽の瞳と同じ紫紺色をしている)

528:scullFace 先生:2018/12/02(日) 20:08

「……かわいい」

(無意識になんか言った…性格が狩人以前の状態)

529:藍鉄:2018/12/02(日) 20:12

なんか言った?

(ビー玉を仕舞い先生を見る)

530:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:02

「…え、私何か言った?」

531:藍鉄:2018/12/02(日) 21:04

うん…店員なんか言ってたけど?

(不思議そうに首を傾げながら)

532:藍鉄:2018/12/02(日) 21:05

(誤字った、店員じゃなくて先生ね)

533:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:09

「……何だろう」

(認知症(!?))

534:藍鉄:2018/12/02(日) 21:12

…認知症ではないと思うけど……

(苦笑しながら)

535:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:14

「……ああ、そうだ…確かかわいいって思ったんだっけか…それで、えーと、確か」

536:陽炎◆P2 hoge:2018/12/02(日) 21:16

……はっ?……蚊……蚊がどうしたの?

(何言ってるんだろと思いながら)

537:藍鉄:2018/12/02(日) 21:17

(>>536半値ミスった。藍鉄ね)

538:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:17

「…ええと…それで…忘れた、まぁいいや」

539:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:18

「ともかく、誰かをかわいいって思って何か言った…と思う」

540:藍鉄 hoge:2018/12/02(日) 21:20

…疲れてる?…取り敢えず私出すの記憶は弄ってないよ

(疑われるのはごめんだとばかりに言う)

541:scullFace 先生:2018/12/02(日) 21:23

「…?まぁ、気にしない方が良いかな…」[カタッ]

(頭を掻きながら歩いて行ったが、あの物騒なボタンを落として、気付かない)

542: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/02(日) 21:43

んー、どこ行ったんだろ。
( 窓際で書類を眺めていれば強風により書類が飛ばされてしまい )

543:陰陽◆cE:2018/12/02(日) 21:52

れーさん、おひさ…

(風で飛んでった書類を一部拾いながら)

零奈、今何してるの?

(書類を手渡しながら尋ねる)

544: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/02(日) 21:59

おー、おひさ。んでから、ありがと

( 手渡された書類を受け取って )

今?別に何も。書類をしまいに行かないとなーって考えてただけ。

545:陰陽◆cE hoge:2018/12/02(日) 22:01

その書類が飛ばされちゃったけどね……

(苦笑しながら)

書類どうするの?

546: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/02(日) 22:05

あはは、ぼーっとしてた

( 軽く笑いながら )

これは用済み。生徒会室かどっかに保管。

547:陰陽◆cE hoge:2018/12/02(日) 22:08

とりま生徒会室いく感じ?

(首を傾げながら)

零奈、暇だから生徒会室いくならついてっていい?

548: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/02(日) 22:13

んーそうだね。

( あくびをしながら返事をして )

いいよ、おいで

549:ゲイレン ミーコ:2018/12/03(月) 12:42

(久しぶりです)
すまん、入院していた。
石油なんて飲むんじゃなかった

550:陰陽◆cE:2018/12/03(月) 16:47

>>548

ん、ならついてく

(嬉しそうに零奈の隣に移動して)

相変わらす、眠そうだね〜

(そう言いながら零奈の頬を弄る)

551:scullFace 先生:2018/12/03(月) 18:30

「………(カチッ)(カッカッカカカカカ)」

(殺伐とした表情に戻り、PCで作業中)

552:Piero*◆RI:2018/12/04(火) 21:10

………
(カタン、と生徒会室の本棚に本を並べていく、最後の1冊を空いているところに入れ込むとガコンっと音がどこかからなる)

553:Piero*◆RI:2018/12/04(火) 21:12

……、……そういえば…
(そうポツリと呟くと、何やら呪文のようなものを唱え始める、すると本棚が音を立ててズレ始め、隠し通路が現れる)

554:Piero*◆RI:2018/12/04(火) 21:13

……、…ここなら…『思い出せる』はず…
(そう言うと、ピエロは隠し通路へと進んでいき、本棚は音を立てまた元の位置に戻った)

555:Piero*◆RI:2018/12/04(火) 21:14

(パサリ、と閉まった本棚から1冊の本が落ちる、その本はタイトルもなく、真っ白なページに1文だけ、こう綴られていた)

556:Piero*◆RI:2018/12/04(火) 21:16






『神は貴方に祝福(呪い)を与えました』

557:陰陽◆cE hoge:2018/12/04(火) 21:35

……馬鹿みたい……本当に馬鹿なんだろうね……

(零奈のもとを離れ独りでぽつりと呟く。その言葉は今にも泣き出しそうなほど弱々しかった)

『誰かを愛し愛される事なんかない』……か……

(過去に義母から言われた言葉を思い出す)

まるで『 』

(そうが呟いた声は風の音に消えていった)

558:scullFace:2018/12/04(火) 22:36

「はい、2日間ここが君の家ね(ガチャン)」

(特製大牢獄、硬い、暗い、つまらない)

559:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:38

…………今回は俺何も悪くないんですけど…はぁ…

560:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:39

(図書室で本を読んでる)
…うーん…本にはのってない…か…

561:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:40

あ、スカセンセ?これ
(作文を渡す)

562:scullFace 先生:2018/12/04(火) 22:42

「ん、OK…ご褒美は何が良い?」

(デューク君を見た途端優しげに戻る)

563:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:44

うーん…そだなぁ…じゃあ『駄目になるベッド』かなぁ

564:scullFace 先生:2018/12/04(火) 22:45

「分かった、うーんと……ん、20分ぐらいで行けそうかな」

(端末を出して在庫を調べた)

565:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:45

あざーす!
(一礼)

566:scullFace 先生:2018/12/04(火) 22:46

「デザインはこれで良い?」

(スライム(DQ)ベッド)

567:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:46

お!すごい!それがいい!

568:scullFace 先生:2018/12/04(火) 22:50

「うん、届いたよ」

(中程度のスライムベッドを機械が運んで来た)

569:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:50

『風呂位ならいいけど…』

570:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:51

おお!すごい!あざす!

571:scullFace 先生:2018/12/04(火) 22:51

「心地の良いベッド、お試しあれ」

(機械に処理を打っている)

572:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:52

どこに置けばいいんだ…

573:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:56

夜遅くまで倉庫に引き込もって体に負担を掛けてるから倉庫にでも置くか

574:血桜 舞◆Ro:2018/12/04(火) 22:57

入学した

575:血桜 舞◆Ro:2018/12/04(火) 22:59

おかしな学園

576:血桜 舞◆Ro:2018/12/04(火) 23:40

今宵は今宵は新たなる
生け贄の朝のため
ジャクジャク弱る吸いの根
明日はそろいのそろい踏み
そろい踏みそろい踏みそろい踏み

(足元から校門付近の地中に奇怪な根が広がっていく...)

577:scullgear No.206:2018/12/04(火) 23:48

『不明なユニットの接続を確認』
『正体不明』
『No.052を急行させます』

578:scullgear No.52:2018/12/04(火) 23:55

『現場に到着 探査を開始』
『攻撃及び抵抗次第破棄するものとする』

【SCULLGEAR No.52《タスク》】
高い機動力と格闘性能、周辺への被害を考慮した低火力を目指した警備型の初期モデル
主人不在時の警備、制圧などを行う警備型初の実戦配備型

579:scullgear No.52:2018/12/04(火) 23:58

『不明なユニットの実体を確認 学園の生徒への害あり』
『破棄を推奨 次の指示まで待機』

580:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:04

ん?なにかしら

581:scullgear No.206:2018/12/05(水) 00:05

『報告を確認 No.052』
『目標の危険レベルは推定5以上 破棄せよ』

【SCULLGEAR No.206《センター》】
scullgear Numbersの行動を管理する防衛型

582:scullgear No.52:2018/12/05(水) 00:06

『目標の破棄 了解』

パワーアームを展開し、機械な根を掘り起こし
粉砕機で処理を開始

583:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:08

奇怪機械誤作動舞い〜

(周辺の機械が狂い始めていく)

584:scullgear No.52:2018/12/05(水) 00:08

『妨害行動発動の可能性有り 増援を要請』

585:scullgear No.52:2018/12/05(水) 00:10

『ジャミングを確認 通常回路をシャットアウト 』
『特殊回路に変更し 作業を続行』

対策済み

586:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:11

面白いことミーツケタ
ワタシが夜くればおかしな機械が出てくる遊び

587:scullgear No.206:2018/12/05(水) 00:12

『妨害行動発生を確認』
『目標撲滅型 2機を投入します』
『No.150現場に急行せよ』
『No.151現場に急行せよ』

588:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:13

ふふふふ
ほんの挨拶代わりよ
それは好きになさい
因果はもう結ばれたムスバレタ

589:scullgear No.150:2018/12/05(水) 00:17

『標的の排除を最優先とする』

【SCULLGEAR No.150《メイス》】
アシダカ鎧蜘蛛の小型化、より高性能化を果たした量産式撲滅型
学園での戦闘の為、環境にダメージを与える武装は撤去されている

590:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:19

蜘蛛、正直苦手...

591:scullgear No.151:2018/12/05(水) 00:20

『標的を捕捉 追撃用意』

【SCULLGEAR No.151《スカナー》】
No.150に電気系の武装の追加、軽量化を施した追撃型

592:scullgear No.150:2018/12/05(水) 00:22

『抵抗無し 監視に切り替えます』

抵抗無しの場合、標的の観察に変化

593:陰陽◆cE hoge:2018/12/05(水) 00:23

……『無効化』……

(腕にある簡易的な呪いを無効化しようとする)

…駄目かぁ……、本当に嫌になるな…

(腕に更に呪いが広がりうんざりした顔で呟く)

594:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:23

守りの値血を流しましょう〜

(唄いながら懐から取り出した小刀でリスカし、流れ出た血で全身を包む防御膜を展開)

595:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:35

攻撃しないのかしら〜

596:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:38

追撃?てことは
既に噛まれたってことかしら
(えげつない描写が全然たりないわよ)

597:陰陽◆cE hoge:2018/12/05(水) 00:42

>>596

ねぇ、君何してるの?

(ところどころ破壊されてる校舎を見て)

あんまり破壊すると、猫さんと会長と零奈に迷惑だと思うけど……?

598:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:44

私は遊んでるだけ

599:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:45

もっと本格的な攻撃をお願い
私は対応しないでこの身で感じたいの

(えげつない描写ヨコシナサイ)

600:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:46

破壊したのは私じゃなくてあの機械さんたちよ

601:陰陽◆cE hoge:2018/12/05(水) 00:48

遊んでるって……先生怒らせたの?

(少し呆れた表情で)

あと真面目に生徒会の胃に穴が開くから、破壊もほどほどにね

602:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:49

先生なんて知らないわ
夜にここにきたら誰もいなかったもの
イナカッタモノ

603:陰陽◆cE hoge:2018/12/05(水) 00:52

何故にカタコト?

(校舎を見て)

……君この校舎直せるの?

604:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:55

余韻よヨインヨ


崩れおちゆく型白が〜かつての姿を取り戻す〜
トリモドストリモドス


(破壊箇所が徐々に修復されていく)

605:血桜 舞◆Ro:2018/12/05(水) 00:58

それでは



廻る廻る神隠し〜カミカクシカミカクシ
(唄いながら木の後ろに回り込み消え去る)

606:陰陽◆cE hoge:2018/12/05(水) 22:08

…痛ッ!!……

(痛そうに首を押さえる)

何……これ……

(今までとは比べられないほどの憎悪が籠った呪いが腕にでる)

607:scullFace 先生:2018/12/05(水) 22:18

「……どうしたのかな?」

(陰陽の近くに居たので、心配して駆け寄る)

608:陰陽◆cE:2018/12/05(水) 22:18

…うっ!!……

(耳を塞いでその場に倒れる)

……もう……や…め……て……

(過去がフラッシュバックし魘されながら意識を失う)

609:陰陽◆cE:2018/12/05(水) 22:21

…何…も……悪く……ないって……ば!……

(悪夢に魘されながら呟く)

610:scullFace 先生:2018/12/05(水) 22:45

「……大丈夫、大丈夫だよ?」

(自分ではどうにもならないと分かりつつも、肩を撫でて呼び掛ける)

611:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:07

……、…
(倒れ込んでいる陰陽と先生を見つけ無言で駆け寄る)

612:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:08

……すみません、すこし、お手を拝借します
(スっと陰陽の手をとる)
………『解呪転弐』
(そう唱えると、いつの日か弐がやっていたように、呪いが浮きでて剥がれてゆく)

613:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:22

「………相変わらず、かな?」

(ピエロと陰陽を交互に見て、重たい口を開ける)

614:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:24

……えぇ、相変わらずです、『先生』
(先生と、忘れているはずの彼から発した言葉は元から知っていた、というような言い方で、昔と何一つ変わらない)

615:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:26

……はぁ、どうしてここまで進行しているのに、声をかけて下さらないんですかねぇ、どう思います?先生
(昔と何一つ変わらない笑みで、『先生』に話しかける)

616:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:29

「…どうしようも、無い物だよ…ピエロ君も私もそうだった」

617:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:31

「心配を掛けたくない、故に隠し、自己解決をしようとする、人間としての弱さ…という奴だ」

618:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:32

そうですねぇ、まぁ、多少は分かりますし、認識もできます、…まぁ、いつでも頼っていただけるようになれればいいんですがねぇ、忘れてしまう前に
(呪いをはぎ取りながらそう呟く)

619:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:34

まぁ、壊れてしまえば、そんなことは関係なくなってしまいますけれど…まぁ、それも時間の話ですし、運命というやつですね、…あぁ、本当に面倒くさい

620:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:36

「…『自己犠牲の精神』と『黄金の精神』は違う…私には深く理解出来ないがね」

621:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:37

「私達が持っているのは、自己完結のワガママだ…黄金の精神とはかけ離れている」

622:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:37

おや先生、自己犠牲とは美しいものですよ?
(ニコリと微笑む)

623:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:38

「故に、危機に直面した時、頼る事をしない…早死にをし、絶望を振り撒く」

624:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:39

まぁ、どれだけ美しかろうが、僕は否定しますけどね、他人からの善意というものほど、痛いものはありませんから
(薄く微笑む瞳には、どろりとした何かがある)

625:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:39

「…ピエロ君、君は…人間の弱さの一つとして……自身の危機に、他者を頼る事はあったかな?」

626:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:41

はて、覚えていませんね、『忘れてしまいました』
(ニコリと微笑むその姿は、どこかピエロではないような、全くの他人のような雰囲気を纏っている)

627:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:41

「………」

628:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:42

「……なら、私の事も早く忘れてしまいなさい………その方が、お互いにとっての救いだろう」

(顔は見せない……最も、変わらぬ表情が其処にあるだけだが)

629:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:43

僕にとって、そういったものは過程でしかありませんから、どこかで潰れたらそれまで、他の人物が僕の物語に関わり、改変することは基本ありません
(そう呟く、姿も声も笑みも全て昔と一緒なのに、どこか薄く深い)

630:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:44

それは無理なご相談ですね、僕の記録にはきちんと貴方も載っています、消去は不可能、『もう』忘れたりしませんよ
(スっと頭を指さす)

631:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:45

「……辛いだけだろうに」

632:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:48

お気遣いなく、僕にとって、『忘れる』ということが1番の苦痛ですから、…せっかく記録して、覚えて、感じ取ったものを忘れるのは、苦痛でしかありません、…まぁ、僕の場合、その事すら忘れてしまうのが、何よりの苦痛なんですがね

633:陰陽◆cE:2018/12/05(水) 23:49

嫌……だ……もう…嫌…だってば!

(意識はないが魘されている、)

ぼく…は…関係……ないって…ば!

634:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:52

「…………いっその事、記憶喪失を誘発させるか…地獄で話をさせるか」

635:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:52

「ただの人間である私には、これぐらいしか思いつきやしないな…君はどうかな?」

636:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:53

…!おや、…ちょっとまずいですかね
(陰陽の手を握り更に詠唱する)
……『我が手に祈りを、我が手に癒しを』

637:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:53

恐ろしい事を言わないでくださいよ先生、僕にはやるべき事があるんです

638:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:54

……それが終わったら、いくらでも死んでみせますよ、まぁ、誰も殺してはくれないでしょうが、壊すくらいなら出来るでしょうしね

639:陰陽◆cE:2018/12/05(水) 23:56

……ッ!!

(急に起き上がろうとするが、寝不足や精神的なもので視界がふらつく)

……会…長……?

(ぼやけた視界の中で見知った顔を見て呟く)

640:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:57

「…君に対してでは無く、其処の病人に対しての判断だよ」

641:scullFace 先生:2018/12/05(水) 23:57

「私も地獄には行った、何度も話をした、中々スッキリしたよ…たから勧める」

642:Piero*◆RI:2018/12/05(水) 23:59

…お久しぶりです、陰陽さん、お元気そうではないですね、僕の顔、見えますか?

643:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:00

>>641
……それはなんとも、まぁ、時間があれば、行ってみましょう

644:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:02

>>642

……元気だから…大丈夫……

(焦点の定まらない目で会長を見る、もう一度立ち上がろうとするがうまくいかない)

645:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:05

うーん、元気ではないですねぇ、いったん落ち着きましょう、寝ても悪夢を見てしまうのであれば、横になるだけでもいいですから、…ね?

646:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:07

……嫌だっていったら?

(その表情は前髪に隠れてよく見えない、)

647:scullFace 先生:2018/12/06(木) 00:08

「……(…私の…不甲斐なさ故か…ならば神よ、私はこの子達に何をしてやれた?)」

(ふたりを見て、自責の念が渦巻く)

648:scullFace 先生:2018/12/06(木) 00:08

「…………」

649:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:09

嫌なら、まぁ、僕も色々させていただきます、安静に、出なければ、…まぁ、その時は期待してください
(ニッコリと微笑むその笑みにはとてつもない圧がある)

650:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:10

それと、先生

651:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:10

……眠くないし…いたって元気だから……

(そう言って浮かべた笑顔はなにもかも諦めたような笑顔だった)

652:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:11

………僕は、神に懺悔されてまで、幸福を欲したりしません、やめてくださいね
(まるで心を呼んだかのように、先生につげる)

653:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:13

>>651
駄目です!眠ってしまっても苦しそうだったのは分かっていますので寝ることを強制したりはしませんが、安静にはしてください、僕も直ぐに対処しますので

654:scullFace 先生:2018/12/06(木) 00:14

「……私に、何が出来たかな」

(ピエロの言葉を受け取ると、何か物思いに耽りながら歩いて行った…弱虫)

655:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:16

>>653

なんで…そこまで……僕の事を気にするの?会長

(その声はどこか悲痛の色が滲み出ている)

……もう……嫌だ…寝るのも…過去に魘されるのも

656:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:17

…何故…ですか、それはもちろん

657:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:18

もう……だって…僕は…人に心配したり、されるような人間じゃないでしょ?

(髪で隠れて表情はよく見えないがその声は今にも泣き出しそうなほど弱々しかった)

658:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:18

…僕の、…お友達だからですよ
(握っている手を、更にきゅっと握る)

659:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:19

……とりあえず、安静にしていてください、対処法を見つけてきます、何も考えずボーっとしているだけでいいです、…のまれないように

660:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:19

>>658

…友……達?……僕……なんかが?

661:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:20

それでは、すこし席を外します、……貴方に、『神の祝福』があらんことを
(そう頭をなでると、タッと駆け足でどこかに向う)

662:Piero*◆RI:2018/12/06(木) 00:21

……ええ、…お友達、ですよ…っ!
(ニコッと、無邪気に微笑む)

663:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:27

なんで……僕なんかは……そんな人間じゃないのに……

(去っていった会長を見ながら)

もう……いっその事『 …………』

(そう呟いた言葉は誰にも届く事なく消えてった)

664:陰陽◆cE:2018/12/06(木) 00:31

『お前は誰を愛し愛される事なんかない』

(耳を塞ぎながら呟く)

これが……僕が永遠に背負わされた『呪い』…なんだろうね……

665:scullFace 先生:2018/12/06(木) 20:17

「(ズルッ)…おいしい」

(天そば)

666:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 20:33

ねぇ、先生、今暇?

(先生の隣に現れる)

667:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:11

「…見ての通り(ガラッ)」

(ぶっかけそば『卵付き』を藍鉄の前に置く)

668:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:11

「食事中だね(ズルズル)…むふ…何かの話かな?」

669:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:13

おぉ、ありがとう

(嬉しそうに顔を輝かせる)

なんか、私絶望的に料理下手なんだよね〜

670:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:15

>>668

うーん?機能性の事?

(首を傾げながら)

まぁ…大体『視てきた』からある程度は分かるけど

671:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:17

>>670

(機能性じゃなくて昨日はの事ね)

672:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:17

「うん…?まぁ、食べながら話すとしようか…」

673:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:19

「(ズルズル)…やれやれ…君の主人には手を焼くよ」

674:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:20

…あれでも、頼ったほうだと思うよ…

(目を細めながら

675:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:23

仕方ないじゃん……誰かに頼るったりするのが苦手かなんだから……

(ため息をつく)

676:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:25

「結果としては、あの子は救われない…何か変わったなら、私が愚痴をこぼす事は無いさ」(ズルズル)

(肉うどん(とろろ)をお替わりに作り、食べる)

677:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:26

「…柔軟性を育てるのは苦だ、殆どの者がお堅い義理人情での縛り合いをしている」

(お茶を注ぎ、2人分用意)

678:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:27

そうだね……体も心もぼろぼろだ……あともつのは…ほんの少しだろうね……

(先生の心を読み取る)

ねぇ、先生、神様なに頼んでさ、ご主人が救われたりすると思う?

679:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:28

「君も、そうじゃないかな?…気を悪くしたなら、その器の中に替わりを入れよう」

680:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:29

「無理だね、人ならばまだしも君達はお上様の範囲外だ」

681:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:29

だってご主人はさ『世界に愛され嫌われた』人だよ?

(その藍色の瞳はどこまでも深い色をしている)

682:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:30

「…祈りを捧げて救いを求める事が出来るのは一部の天才位の話だ…私にだって出来ない」

683:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:31

→681
「…?別に変わった事かな?私には普通の出来事に思えるが」

684:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:32

ははっ、確かに一理あるね……

(ほぅとため息をつく)

旧神さんにどういったらいいんだろうね……?

685:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:34

>>683

加護は世界から愛されている印、ご主人はかなり加護は持ってるけど………首には忌み嫌われた神的なものがいるんだよ……

686:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:36

→684
「ふふ、最近は彼らも安くなった…」

687:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:36

「適当にお菓子でも捧げて、願い事を切り出せば喜んで協力するんじゃあないかな?」

688:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:38

→685
「私と同じだね…私の場合、なんとか処理できたけれど」

689:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:39

別に……私と瑠璃は願い事なんかないよ……伝えるのは…ご主人の……残りの時間の事

(面倒くさそうに)

…昔より…大分メンタルが弱くなったからね

690:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:41

>>688

……まぁ、この話は止めにしよう……

(パンッと手を叩き)

この事はもうどうしようもないからね

691:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:42

「…今、ルーにその事を言ったら危険だよ」

692:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:43

「ふむ、話を切り上げることの出来る人は好きだね」(ズルズル)

693:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:44

>>691

…それを伝える程私も瑠璃も鬼じゃないよ…

(苦笑いをしながら)

それに…昔なら兎も角今伝えたら…どちらにしろ……メンタル的なダメージがいくんじゃないかな?

694:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:48

「ルーも、その事については諦めは出来ているらしい…でも、今は…」

695:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:51

うん、…『視てきた』から知ってる……

(ニャルちゃんの状態を思い出しながら)

……『破滅の忌み子』……

(ぼそりと呟く)

696:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:53

…もうそろかなぁ……?

(長い銀髪に隠れた表情は覗けない、しかしその声は楽しげに弾んでいる)

697:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:53

→695
「…そういうのは腐る程見てきた…が、身内ともなると…初めての経験だ」

698:scullFace 先生:2018/12/06(木) 21:55

「…随分と、楽しそうだね……」

(肉うどん完食…6杯目らしい)

699:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:56

>>697

あのニャルちゃんの状態は…私達のせいじゃないよ…

(首を傾げながら)

今回は『破滅の忌み子』は関わっていないから…

私達の仕事は別な要件だったからね

(ぼそりと聞こえないように呟く)

700:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 21:58

>>698

…うん!だって…もうそろそろで…『破滅』ができるかもしれないしね!

701:瑠璃 hoge:2018/12/06(木) 22:02

(藍鉄の口を塞ぐ)

遅れました、それより藍鉄話しすぎです……

(にっこりと笑うがその目は笑っていない)

702:scullFace 先生:2018/12/06(木) 22:04

「…まぁ、有意義な時間を過ごせたと思うよ…代金はその話で良い」

703:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 22:09

ッ!!

(瑠璃の手を振り払いながら)

先生、これから仕事?

704:scullFace 先生:2018/12/06(木) 22:11

「いや、こっちの用事だよ」

(スパナを出す)

705:scullFace 先生:2018/12/06(木) 22:11

「…近々、相当な警備が必要と分かったのでね」

706:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 22:12

…前みたいに、仕事の鬼ではなくなったんだね……

(苦笑いしながら)

707:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 22:14

…ねぇ、ピエロ会長の事忘れたいだけなんじゃないの?

(いきなり真顔になる)

だから…ご飯もこんな食べてるんじゃないの?

708:scullFace 先生:2018/12/06(木) 22:16

「…さぁね」

709:名を捨てし者:2018/12/06(木) 22:16

「私はただ、人の弱さに溺れているだけの話なのだろう…ね」

(スパナを仕舞うと、歩いて行った)

710:scullFace 先生:2018/12/06(木) 22:17

「…(今は、無理、だろうけれども…ね)」

(地下室へ入って行った)

711:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 22:20

……心と体がバラバラにならないといいけど…

(去っていった先生の背中を見つめ呟く)

シブキの花みたい…

712:藍鉄 hoge:2018/12/06(木) 22:22

……『自己犠牲』……

(シブキの花言葉を呟く。その声はどこか悲しげだった)

713:陰陽◆cE:2018/12/08(土) 21:26

……痛っ………頭も痛いし…本当に最悪…

(首を押さえながら、図書室で本を探している)

………上から、二段目…の……

(足元がふらついている)

714:??◆RI:2018/12/09(日) 01:31

(するりと生徒会室に入り込み、本棚から1冊本を抜きとる)
……はぇー、来ないなふうに書かれとんのかぁ、わし
壱『…主様ぁ〜、勝手に読むのはいかがなものかと思いますよ〜』
弐『そう言っててめぇも覗き込んでんじゃねぇか』
壱『あは、まぁまぁ』

715:??◆RI:2018/12/09(日) 01:34

…いやはや、人間の話は本当に面白いのぉ
壱『んふー、私も好きですよー、人の書く妄想こじつけご都合展開ばかりのゴテゴテな話』
弐『…それ褒めてねぇだろ』
壱『いやぁ、私にとっちゃあ宝の山ですし』
……おや
(本を戻し、今度は何も書かれていない本を見つける)

716:??◆RI:2018/12/09(日) 01:35

……
壱『?なにこれ、見本ですかね』
弐『何も書かれてねぇ…』
……!
(ペラリとページをめくっていくと、あるページにたどり着く、それは前に開かれていたあの一文があるページだった)

717:??◆RI:2018/12/09(日) 01:38

……神は、貴方に…
壱弐『呪い/祝福を与えました』
壱弐『……ん?』
壱『なにいってるの弐ぃ、呪いって書いてあるじゃん』
弐『は?お前こそ何言ってんだよ、どう見ても祝福だろ、文字も読めなくなったのかよ』
壱『もってなんだよ『も』って!!!?』

718:??◆RI:2018/12/09(日) 01:39

………、……ふむ
(パタンと本を閉じる)
『『?』』
……帰ろか!壱、弐
壱『…?はい、分かりましたけど』
弐『…それ、なにか…?』
……うんや、ちょっと面白そうやからな
(そう言うと、3人は闇に飲まれ姿を消した)

719:サクラナ 整備員:2018/12/09(日) 11:57

「どうなってんのさ…アタシの手に負えない事ばっか起こりやがって…」

(屋上にて)

720:陰陽◆cE hoge:2018/12/09(日) 15:04

……あった……

(その本を手に取り本を捲っていく。)

721:陰陽◆cE hoge:2018/12/09(日) 15:05

やっと…見つけた…

(保っていた意識をそのまま手放す。手の中には銀色に光る剣が握られている)

722:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/09(日) 15:08

「此処に、居ましたか」

(陰陽を見つけて、影の中からじっと見つめている)

723:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/09(日) 15:10

何を、しているのですか?妙な、無理をして

724:陰陽◆cE hoge:2018/12/09(日) 15:17

…嫌だ…なぁ…

(魘されているのか呟く。手に握られている剣ば鈍く銀色に光っている)

725:サクラナ 整備員:2018/12/10(月) 01:46

「いかん…いかん……なんじゃこれ…」

壊れた回路を前に悪戦苦闘

726:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/12/10(月) 20:37

うーむ、TED-01のスタビライザー(安定機)が壊れるとは…
不吉な…

727:サクラナ 整備員:2018/12/10(月) 21:09

「…居らんなぁ……肝心な時にウスグラも居ないし…」

728:サクラナ 整備員:2018/12/10(月) 21:09

「はぁー、これが厄日っていう奴かい…」

729:弐◆RI:2018/12/10(月) 21:37

『…なにやってんだ、お前』
(サクラナの元に現れる、何故か知らないがすごくキレかけているようで雰囲気が黒いし怖い)

730:サクラナ 整備員:2018/12/11(火) 07:13

「ん、母さんが行方不明で困ってんのさ、というか、私アンタに何かしたかい?」

不機嫌に気付いて

731:弐◆RI:2018/12/11(火) 07:48

『…別に、なんでもねぇよ、…母さんっつーのは教師の奴か、』


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