魔の森 Bad dream of dimension

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1:外なる神:2018/12/03(月) 19:27

この森は 何かを経て姿を変える それは心の移りに似る

2:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:34

(新スレおめ)
…いやー…お断りですね…普通に…というかこの箱どうしようかなぁ…

3:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:34

まぁざれたんドMやし?ええやろ

4:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:35

だーかーらー…ドSだっての…

5:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:35

え?手と腕と足とナイフのドM魔王様やろ?

6:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:36

何個か違うからな?

7:ニャルちゃん やばい旧神:2018/12/03(月) 19:37

「そ…そんな事、言わずに…ほら…ほら…[ギギギ]…ヒヒッ」

(縄でザレッドをキツく、暴れると痛い様に縛ると、蟻地獄に沈め始めた)

8:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:37

あ、手と腕とナイフ使いのドM魔王様か

9:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:39

…ちょ…待ってこれ窒息死する……ちょっと…

10:ニャルちゃん やばい旧神:2018/12/03(月) 19:42

「どうですか…?変態さん…ヒヒッ」

(嬉しそうなやばい顔)

11:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:43

嬉しそうwwwww

12:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:43

…ちょまって…分かった分かった俺が悪かったから…ちょっとまじでやめて…

13:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:47

あ、興奮してる

14:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:48

してない!ほんとしてない!…待ってほんとストップ…

15:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:52

絶対してますやん

16:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:53

ほんとしてない…何言っても信じられないって辛い…

17:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:57

……ニャ…ニャルちゃん……?

18:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:59

「…満足しました」

(ザレッドを引っ張り出す)

19:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:00

…はぁぁ…良かったぁぁ…

20:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:01

よかったな、お礼をいえよざれたん

21:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:03

えぇ…なんでや…はぁぁ…もう疲れた…持ってきた箱も埋まっちゃうしさぁ…

22:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 20:03

「…今度やったら…薬浸けから始めましょうか…ふふふ」

23:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:04

………ヒエッ…

24:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:04

お前が糞野郎だったからこんなことになったんやろ?それでこんなんで許してもらえるとかしっかりお礼言わな

25:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:06

むぅ…すいませんでしたーと…

26:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:06

おめぇ最近いじめられてばっかやなwwwwwwww

27:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:07

…誰のせいだと思ってるんですかねぇ…

28:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:08

お前

29:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:08

…今回はそうだけどさ…はぁぁ…

30:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:09

31:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:11

自業自得やな

32:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:11

…もういい…また後で来る…
(少し落ちる)

33:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:26

(ただいま…というか扱い酷くないですか)

34:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:28

(いや知らん)

35:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:29

…はぁぁ…とりあえず菓子折り持ってきたけど…どうしようか

36:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:29

貰っていい?

37:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:30

…まぁちょっとならいいけど…ほとんどニャルちゃんに持ってきたし

38:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:31

じゃあ戦おうか

39:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:32

……後でね

40:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:33

おっし

41:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:34

…ニャルちゃんいないなら置いて帰ろうかな…

42:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:34

俺が貰おっか?

43:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:35

…んじゃあニャルちゃんきたら渡して…

44:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:36

いや?全部食うよ?

45:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:36

…じゃあ駄目だよ…ニャルちゃん用なんだからさ

46:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:37

阿呆か?食ったら俺がどうなるかわかるやろ

47:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:38

…渡さないからな?

48:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:38

いいよ別に

49:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:39

…とりあえず待っておくか…

50:藍鉄:2018/12/03(月) 21:56

はて、肝心のメイドさんが居ないねぇ……どうしょうか?

(首を傾げ相方を見る)

瑠璃「探しましょう、」

(面倒くさそうに)

51:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:23

「……………」

(掃除を終えているが、無言で門の前)

52:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:26

えっと…ど、どうもニャルちゃん…

53:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:49

「…………」

(無言で立ったまま)

54:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:50

…ニャ、ニャルちゃん…?

55:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:54

「……=☆-÷〒…〒☆=×××……」

(よく見たら目を閉じて何か言ってる)

56:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:55

…ニャルちゃーん?…寝言?

57:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:03

「………\☆=÷-………………」

(ピタリと声が止まると、物悲しそうな様子で動きが無くなって…というか寝てる)

58:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:04

「……………」

(過労の為か、立って眠っている…)

59:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:12

……あ、寝てるのか…なんだ

60:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:29

「……………」

(寝てる顔は普通に無垢な人……気持ち良さそうにzzZ)

61:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:32

…起こすのもあれだしなぁ…うーん…かといって意地悪すると…ヒエッ…

62:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:41

「………………」

(気持ち良さそうに寝ている…自分で起きそうにない)

63:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:42

…おーいニャルちゃーん…どうしようか…うーん…

64:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:51

「………」

(反応なし、熟睡)

65:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:53

……仕方ない…ほら、起きてー…
(ペチペチ弱くニャルちゃんを叩く)

66:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:20

「………ぅ」

(ちょっと反応、でも起きない)

67:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:22

……もうちょい強めに…これで起きなかったら…するかぁ…
(ペチペチとニャルちゃんをさっきよりも少し強く叩く)

68:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:28

「……にゃあぁ[ベチッ]」

(寝ながら鬱陶しそうにザレッドを押し退ける…)

69:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:29

…………
(無言のデコピン)

70:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:32

「い''っ''っ''! ?」

71:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:33

…起きた?起きたよね?力込めたし…

72:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:33

「っ''っ''たいんですよこの変態っ!![バンッ]」

(起きて早々起こした奴に平手打ち)

73:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:34

「……あ''ぁ''ーー…頭がガンガンする…」

74:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:34

痛ぁっ!?ちょっまて今回は俺何も悪くないからな!?

75:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:38

「……頭が痛いんですよ特大馬鹿」

(何時もより腹立ち気味な視線)

76:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:39

なんでぇ…せっかく菓子折り持ってきたってのにさ…

77:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:45

「…今は何も必要ありませんよ」

(頭を抑えて、近くの岩に座る)

78:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:45

「…っ…ぁ''ぁ''もう…」

(よほど頭痛が酷いらしい)

79:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:46

…えぇ…折角お詫びに持ってきたのに…

80:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:50

……薬いる?

81:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:52

「…私に効くんですか?」

(異次元級特異体質+旧神の免疫)

82:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:53

…知らないよ…落書きのほうが怒られないで済んだのかな…んなわけないか

83:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:02

「……ぅぅ………」

(フラフラと歩いて行った)

84:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:03

…あれ大丈夫…じゃないよな…ちょっとだけ…うん…
(こっそり着いていく)

85:藍鉄 hoge:2018/12/04(火) 22:04

何してるんですか?

(ザレッドさんの隣に現れる)

86:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:06

うえあっ!?だ…誰ですかね……?
えっとね…ニャルちゃんがフラフラしてて…まぁ…心配で

87:藍鉄 hoge:2018/12/04(火) 22:09

私は藍鉄です、……あの…初対面の方には失礼ですが……

(言いにくそうに言葉を切る)

端から見ると…完全に…危ない人ですよ……、黙って跡を着けてるところ……とか

88:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:10

あ、ドMやん

89:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:11

………あぁ…まぁそうっすね……はは……そうですねぇ…
…そして絶ちゃんは1発殴る…

90:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:11

「…あ''あ''あ''ぁ''ぁ''……」

(廊下の真ん中で頭を抑えて倒れてる…どうやら起こしたらダメなヤツだったらしい)

91:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:11

いやほんまな

92:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:12

…あれまじでどうしようか…

93:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:12

睡眠薬やな

94:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:13

………ふーん…

95:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:14

なにそのふーんて

96:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:14

なんでも…

97:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:15

「…あ''い''つ''……コ''ロ''ス''……」

(酷くなり過ぎて腹を立て始めた…行動出来る訳も無いけれども)

98:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:16

あーあ

99:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:16

ヒエッ…あれ…やばいなぁ…

100:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:17

はい炎上

101:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:18

「あ''ぁ''ぁ''…」

(体を引き摺って自室へ移動)

102:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:19

…あんな気にならないほうがおかしい…後写真撮ったけど…やばい人だなぁ…(こっそりついていく)

103:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:20

おめぇもやばいぞ?

104:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:20

知ってる…

105:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:21

…う、うるさい…なぁ…

はやべぇだろ

106:scullFace !?:2018/12/04(火) 22:23

「ちょっと、そこの君」

数人連れて警察姿がザレッド君の後ろ

107:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:23

……黙って…

108:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:23

ち、ちが…

もやべぇぞ

109:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:23

ふぁいっ!?

110:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:24

ふny……

ゲフンゲフン

111:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:26

後 始 末 が め ん d…

112:scullFace !?:2018/12/04(火) 22:27

「すこぉし署まで来て貰おうか」(がチッ)

(手錠)

113:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:27

乙wwwwwwwwwwwwwwwww

114:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:27

……ふあぁっ!?ちょっとまって誤解です誤解なんです待ってください

115:scullFace:2018/12/04(火) 22:31

「はいはい、詳しくは署で聞くよ…というかストーカーじゃないか、弁明の余地なし」

(部下数人がザレッドを拘束して連れて行く)

116:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:32

チョイ待って誤解!ストーカーではない!
今回は俺何も悪いことしてないってのにぃぃぃぃぃ…

117:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:35

お疲れ〜

118:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:37

「……ぅ」

(自室…辛そうな顔で、無理やりベッドの中で眠る)

119:??◆RI:2018/12/04(火) 22:56

………
(ふわりとにゃるちゃんの眠る部屋に現れる)

120:??◆RI:2018/12/04(火) 22:57

ミカエル『……カミサマってさぁ、無責任だよね』
「……そうかぁ?わしはいつでも責任の持てる爺様やで?みか」
(神の背後から天使の羽根が舞い散る)

121:??◆RI:2018/12/04(火) 23:00

ミカエル『だって、僕のにゃるちゃんにまで、『目』を付けようとしているんでしょう?、酷いよ、僕、カミサマに信用されるよう、頑張ってるのに』
「はは、頑張っとるのはよォわかっとるし、みかがええ子なんも知っとるけど…念には念を、って言うやろ?」
(そう言うと、昔、ミカエルがにゃるちゃんにあげた羽根のお守りに触れる)

122:??◆RI:2018/12/04(火) 23:01

……『真になかれ』
(すると、羽根が神々しく光り輝き、オーブのようなものが舞う、だがそれはすぐに消え、もとのお守りに戻る)

123:??◆RI:2018/12/04(火) 23:02

ミカエル『………か』
「『ミカエル』」
ミカエル『!』
「………わしとの『約束』や、……ええな?」

124:??◆RI:2018/12/04(火) 23:02

ミカエル『………』

125:??◆RI:2018/12/04(火) 23:03

ミカエル『……Yes,your majesty』

126:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:19

「……ぃ''ぃ''…あ''ぁ''…」

(頭痛に呻きながら掃除中…進みが遅く、頭痛も悪化)

127:手と腕の塊:2018/12/05(水) 19:27

……
(フワフワ浮いて、ゆっくりニャルちゃんの前に着地する)

128:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:38

「………………ん''ぃ''…ぅ''ぅ''…」

(構う事無く掃除を続ける…眼は赤と黒で染まっている)

129:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 19:40

…ふぅぅ…疲れたぁ…ほんと…
(塊が徐々に人の形になって、ザレッドになる)

130:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:41

「嫌…嫌……もう…嫌……」

131:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 19:41

…え、何…そんな俺嫌でしたか…

132:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:57

「……………」

(口を動かしているが、声が出ていない…掃除を続けながら頭痛に悶える)

133:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:01

………あぁ…うーん…手伝おうか?

134:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:30

「………………」

(明らかに聞こえていない、そのまま苦痛に悶える掃除を続ける)

135:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:31

…も、もしもーし…て、手伝うよー?

136:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:40

「………………」

(今にも目から血が流れ落ちそうになっている…が、全ての業務を終えるまで…
その時までこのメイドは死んでも休もうとはしない)

137:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:41

ちょ、ほんとに休んだほうがいいって!?

138:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:58

「…………ぃ''……」

(どうにか、自身の分を終えて自室に向かう……その足取りすら怪しい)

139:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:59

…お、お大事に…

140:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 21:17

「………………………ぅあああぁ…ぁ…」

(また、自室で無理矢理眠る…辛そうな顔に、悪夢でも見ているのか魘されている)

141:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 17:39

「…………」

(そろそろ痛覚が消えた、普通に掃除中)

142:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/06(木) 17:40

…ニャルちゃん…げ、元気ー?

143:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 18:53

「……………」

(ガン無視、というか目と耳を包帯で巻いた状態)

144:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/06(木) 18:59

…じゃなさそうだね………うん…それじゃ…俺帰るんで…

145:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 19:30

「……………」

(業務を終え、自室の入り口で倒れている…)

146:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:25

………………痛い…のかな…辛い…のかな……もう…わかんないや…

147:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:28

まーた、無理してるの?

(ニャルの隣に来て顔を除き込む)

148:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:35

………誰か…居るのかな……分かんない…な……

149:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:36

…ミカ…?テイル…?……だれ……かなぁ……

150:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:37

ちょっと…ごめんね

(ニャルの額に触れ)

『貴女に精霊の加護があらんことを』

(身体や心を癒す加護をニャルにつける)

151:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:44

こんなのしかできなくて…ごめんね……

(ふっと悲しそうな笑みを口元に浮かべ)

152:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:52

………なんだか…見える…?…聴こえる…?

(包帯を外そうとしてる)

153:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/07(金) 21:45

「………[ピッ]…」

(専門書を片手に業務中)

154:藍鉄:2018/12/09(日) 21:51

あ〜、もう見つからないんだけど……

(森の中を捜索中)

155:瑠璃:2018/12/09(日) 21:58

そんな闇雲に探さなくても……

(呆れたように溜息をつく)

そんな、急ぎの案件ではないでしょう?

156:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:13

「何か、ご用でしょうか…私なら、此処に居ますが」

(厳かというか、綺麗な気配を纏って瑠璃達の前に…)

157:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:15

あっ、みっけ!

(嬉しそうに頬を綻ばせる)

瑠璃「藍鉄が貴女と話したいらしく…」

158:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:19

「…ええ、宜しいでしょう…業務も終えてあります」

159:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:19

「どのような、お話なのですか…」

160:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:22

うーん、雑談?

(そういいながら瑠璃の方を見る。藍色の瞳は面白そうに細められている)

瑠璃「いいんじゃないですか……」

(藍鉄の方を見ながら呆れたように、瑠璃色の瞳は面倒くさそうに細められている)

161:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:26

じゃあ、問題です!私は何者でしょう?

(銀色の長髪は月明かりに反射している)

瑠璃「藍鉄…頭打った?」

(普段の敬語は消え呆れたように嘆息する。毛先の赤い短い白髪を弄りながら)

ちょっ、ひどくない!?

(よく見ると二人の容姿や瞳の色は似ているようで似ていない)

162:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:27

「そうてすか…魔王様が居られず、寂しかったので…とても嬉しいですね…」

(普通に笑う…堅苦しさ0)

163:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:27

「何者、ですか……分かった!お化けですね!」

164:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:30

残念〜違います、つーか瑠璃今回は止めないんだ…

(少し驚いたように)

瑠璃「貴女が話したいのは何かあるからでしょう?」

流石、瑠璃分かってるね〜

165:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:31

「あら…残念ですね…なら、追憶、ですか…?」

(少し考える)

166:瑠璃 hoge:2018/12/09(日) 22:33

この問題、分かる訳ないでしょう?馬鹿なの?

(普通に突っこみを入れる)

藍鉄「そうだけど!?後半辛辣過ぎない?」

167:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:36

ヒント、多分私も瑠璃も旧神さん貴女よりも年上だよ〜

(見た目は陰陽とさほど変わらない、17歳ぐらい)

瑠璃「更に付け加えると、容姿を軽く変えられます」

168:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:39

「となると…外なる神、しか思いつきませんね…それにその可愛らしい容姿…」

(更に堅苦しさ0)

169:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:42

ふふっ、違うんだよね、ギブアップする?

(楽しそうな藍鉄の対して複雑な表情の瑠璃)

瑠璃「…まぁ、普通の返答なのですが…何か面白いですか?本当に頭打った?」

なんか後半辛辣過ぎない!?

170:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:44

171:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:45

「むむむ……昇華ノ御心でも、この問いの答えは分かりかねません…ギブアップ、です」

172:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:48

天使になれるほど綺麗ではなく…

瑠璃「悪魔と呼ぶには穢れてない」

死神にも神にもどの種族にもなれない

瑠璃「イレギュラーな存在」

173:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:49

藍鉄・瑠璃「破滅の忌み子」

174:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:50

ふふっ、これ当たった人ってさ、ご主人だけだよね〜?

瑠璃「ええ」

(二人は顔を見合せて笑う)

175:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:52

「そうですか…2人とも可愛らしいのは合ってましたよね…♪」

(2人とも抱き上げてまた笑顔、気難しそうな面影が消し飛んだ)

176:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:54

随分と雰囲気変わったね〜、なんだっけ

瑠璃「……ニャルポテ……」

そうだけど…ていうかなんで私達抱き締められてるの?

瑠璃「さぁ?」

177:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:55

「勿論、食

178:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:55

「…愛でるためです」

179:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:02

うーん?あっ、そうだ!こないだ尋ねた時機嫌損ねたお礼

瑠璃「普通に嫌なんだけど…まぁ、今回だけね」

(二人は手を繋ぎながら容姿を5歳くらいに変える)

180:瑠璃 hoge:2018/12/09(日) 23:04

なんで、こんな容姿にならなきゃいけないの?

(容赦なく藍鉄の頬を引っ張る)

藍鉄「いったぁ〜、なんでってこないだメイドさん怒らせちゃったから?」

(涙目になりつつ瑠璃を睨む)

181:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:22

『……破滅の忌み子、ねぇ…』
弐『…俺と壱と似たような感じか』
『私たちは一応種族として分けられてるけどねぇ、階級とか、その辺の括りがない『神の御使い』だけど』
(遠くの木の上で藍鉄たちを眺めている)

182:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:24

『んでー?なんでしたっけ、盗聴?』
弐『ちっげぇよ!!下界の監視!主様からちゃんと言われたろうが!!』

183:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:27

『むー、つまりませんよぉ、ちょっかいかけに行こーよぉ』
(手をパタパタと揺らす)
弐『黙れ、仕事しろ、くそ悪魔』
『ぶーぶー、天使様はお堅いなぁ…』

184:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:30

なんか……人が増えた?

瑠璃「多分……」

(お互いに首を傾げながら)

185:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:31

「…………………」

(姿が変わった2人を妙な目で見つめている)

186:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:33

だ〜から、最初に言ったじゃん?

(容姿を元に戻す)

瑠璃「…何を?主語がなくて分からないんだけど、馬鹿なの?」

さっきから後半辛辣過ぎない?

187:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:35

「…[メリッ]……可愛らしい」

(妙な音)

188:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:35

『…んっふふ、にしてもあの子達面白いね、主様が気に入られるだけのことはある』
弐『…まぁ、分からんでもない』
『あれ、肯定するなんて珍しいね、嫌いなのかと思ってましたよ』
弐『…瘴気が漂ってなきゃ、別に俺は嫌悪も好意もむけねぇよ、それくらい知ってんだろ』
『んっふふぅ〜、しってたぁ』

189:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:35

「……あっ[ピリピリピリ]」

(口元を隠して慌てて何かを戻す)

190:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:37

「…[ピリっ]…彼処にいる子達で、我慢しましょうか…」

(顔を隠し、隠れている2人を見る)

191:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:38

ミカエル『あれ、お二人共何してるの?』
『!あー…ミカくん…』
弐『!みか…!』
ミカエル『あ!弐ぃ様〜!あのね!僕ね!』
弐『うん、どうした…?』
『あれ?私は??』
(天使組が楽しそうに話している、悪魔はハブられてしまうようだ)

192:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:38

ねぇ、視線感じるんだけど……

瑠璃「知らない、興味ない」

ねぇ、会話、会話しよう?

瑠璃「…嫌だ、面倒くさい」

193:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:41

ミカエル『それでねー!あのね!』
弐『うん、それで…?』
『………っ!いいもんいいもん!私だけあの子達の所にちょっかいかけに行くもんねーっだ!!』
弐『は、ちょっ!?壱!?』

194:弐◆RI:2018/12/09(日) 23:42

ミカエル『…僕らもいこ!弐ぃ様!にゃるちゃんとお話しよ!』
『は…ってちょっ!おい!みかぁっ!?』
(弐を抱き上げ、壱を追いかける)

195:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:43

……瑠璃が地味にひどい……

瑠璃「……ふぁ、眠っ…」

会話する気すらない!?

196:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:46

『うわーん、もう天使組なんて知るかーっ!!』
ミカエル『待ってよ壱様ーっ!』
弐『…んであいつ、速さを司るみかよりはえぇんだよおかしいだろ』
(藍鉄たちがいるところまで降りてくる)

197:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:48

……えっと、弐さんと壱さんと?

(走ってきた壱さん達を見つめ)

瑠璃「……なんか嫌な予感…」

198:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:48

「[メリッ]…うっ!?ミカ……[ピリピリピリ]」

(また口を隠して何かしてる)

199:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:50

『!…弐様、ちょっと下ろすね』
弐『……は?』
『壱様ぁ!弐様ちゃんとキャッチしてねぇ!』
壱『へ?』
『っほいっ!』(弐を壱に向かって投げる)
弐『ぴゃああああああああぁぁぁっっっ!!!?』
壱『弐ぃいっっ!?』

200:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:52

壱『っ!っとぉっっ!』
弐『ひっ、』
壱『…ふへぇ…ギリギリセーフ…っみかくん!なにしてんの!?』
(むししてミカエルはにゃるちゃんの元へ向かう)
『……にゃるちゃん』
(そこそこのドスのきいた声でにゃるちゃんの名前をよぶ)

201:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:53

「…み、ミカちゃん…お久……ですね」

(動揺、目逸らし、怪しさ)

202:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:53

『にゃるちゃん、それ、なに』
(真剣な表情でにゃるちゃんに近寄る)

203:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:54

「いえ、あの、ちょっと…副作用…あの…」

(後ずさりしながらしどろもどろ)

204:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:55

『なんの副作用なの、ねぇ』
(じりじりとちかづく、威圧感がすごい)

205:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:57

「……正直に話すからやめて下さい、ミカちゃん」

206:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:57

ねぇ、瑠璃

(ニャルちゃんから離れ話かける)

瑠璃「何ですか?」

あれ見つかったかも……

(そう言いながら何もない空間を指差す)

瑠璃「……そう……」

207:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:59

『……まぁ聞いてあげるよ、なんなの、それ』
(腕を組み、ちかづくのをやめるが威圧感が滲み出てる)
壱『…み、みかくんどうどう…』

208:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:03

「……[メリッ]……昇華試験に合格して…昇華ノ御心を得たのは良いんですけれど…」

(口が少し裂けて、鮫の様な歯が見える)

209:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:03

『!』

210:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:04

『!…はぇー、こりゃまた珍しい』
弐『昇華…なるほどな』

211:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:05

「………わたしの昇華の姿って…忌み喰らいの顎を持った蛮神だったんですよぉーーー!!!」

(泣き崩れて地面を叩く…やり切れなさしか感じられない)

212:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:06

『………それ、嫌なの?だから隠してたってこと?』

213:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:07

ニャルちゃん大丈夫?

(泣いてる相手を見て不安そうに)

瑠璃「……」

(無言で背中をさする)

214:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:07

「[グスッ]この顎…ミカちゃんとか……可愛い子達みたいな……わたしが大好きな物に捕食本能が出てしまうんです…」

(うつ伏せたまま絶望の声)

215:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:09

『…じゃあ、その効果、無くしちゃえばいいじゃん』
ミカエル『……は?』
弐『…』(何言ってんだお前みたいな目)

216:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:09

「こんな事なら昇華したくなかった…でも初代様に急かされてて……合格して…この仕打ち……」

(絶望の声が更に聞こえる)

217:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:10

「…うー……どうやったら出来るのですか?」

(顎を隠して)

218:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:11

『そりゃあまぁ…私的能力をつかってちょちょいーっと』
弐『……っおまっ!まさかっっ!?』(何かを察して青ざめる)
ミカエル『…?』

219:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:13

「……今にもミカちゃんに喰らい付きそうなのでお願いします」

220:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:13

『あー、でも神にかんすることだし弐がやった方が』
弐『ざっけんな!あんなもん誰がするか!』
『はーいはい、そういうとおもいましたよ、私がやりまーす』

221:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:14

『おー、じゃあこれは了承済みの合意の上、ということで』
(にゃるちゃんに近づきにゃるちゃんの顎をくいっと上げる)
弐『うわ…』
ミカエル『……は?』

222:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:16

『…【对・解キ】』
(ふっ、とにゃるちゃんに口付ける)

223:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:16

「[がチッ]っ!!っ!!っ!!」

(舌噛んだ)

224:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:17

「…………い?」

225:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:17

うわぁ、なんか見ちゃいけないもん見た気する

瑠璃「藍鉄、後で今日の私の記憶消して」

えっ、普通に嫌だ

226:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:18

『んー…ぷはっ、ごちそうさm』
ミカエル『何やってんだクソ悪魔ゴルァっっっ!!!』
『がはっ!?』
(見事なミカエルのドロップキックを顔面に食らう)
弐『おー…さすがみか』

227:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:19

「っ…このっ……阿保のっ……バカのっ……」

228:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:20

なんか壱さんが可哀相な気するけど…

瑠璃「あの、大丈夫ですか?」

(藍鉄をほっておきニャルちゃんの隣へ行き話かける)

229:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:21

ミカエル『僕の親友に何してんだよこの淫魔!!』(悪魔嫌いの最骨頂に突入した模様)
壱『えっ!?ちょっ!?いたっ!?なに!?なんでぇ!?』
弐『ざまぁ、…旧神、大丈夫か』
(後ろで戯れている(物理)馬鹿をおいてにゃるちゃんに近付く)

230:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:22

「変態がぁっ!!![💀!]」

(壱の頭を掴み100万光年分の移動エネルギーを流し込む……)

231:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 00:22

多分ですけど…初めてですよね?

(少し言いにくそうにニャルちゃんを見ながら)

232:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:22

『いっいやっ!まってよみかくん!しょうがないじゃん!!儀式に必要なんだよアレ!だからちゃんと私合意の上でっていったでしょ!?』
ミカエル『シルカ、コロス』
(ミカエルの最大武器のハンマーを取り出す)
『ぎゃあああっっ!?』

233:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:23

『わ、わ、ストップだ旧神』
(にゃるちゃんの腕を掴む、するとエネルギーの流れを強制的に止める)

234:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:24

「なんで悪魔はどいつもこいつもぉーーー!!![💀!💀!💀!overkill!]」

(ミカちゃんと一緒になって血祭り)

235:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:25

壱『へ?え!?こんな人間でもない奴と接吻とかノーカンでしょうノーカン!!、よく挨拶でもやるでしょう!?』
『どこの時代のどこの話してんだよてめぇ…みか、てめぇも抑えろ、気持ちは分からんでもないが今回ばかりは壱の言う通り合意の上だ』

236:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:26

わぁ、すげぇ、っていうか壱さんが前もって儀式をメイドさんに伝えておけばよかったんじゃない?

237:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:26

ミカエル『なんで!だったら先にすることぐらいいってよ!何いきなり言い出してんだよ!免罪符にもならんわ!!!』
壱『いぃいい!?』

238:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:28

>>236
『いつの時代の話してんのか知らねぇが接吻を挨拶だと思ってる奴だぞ、気遣いなんかあるわけねぇよこいつに』
(ミカエルとにゃるをとりあえずはなし、平然としたかおで壱にヘッドロックを食らわせる)
壱『弐!いたい!しまる!しまってるから!』

239:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:29

「『infinity・gauntlet』!チリに還れ!来世を諦めて消えろ!消えろぉー!!!」

(片手にサ○スの、次元がおかしい物を装着して壱に殴り掛かる)

240:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:30

壱『でっでもぉっ!これで当分したら『喰』の効果は切れるんだから!ちゃんと仕事したよぼくぅっっ!』
(いたみで一人称が僕に変わる)
弐『てめぇは仕事の前にデリカシーってもんを覚えろこの馬鹿』

241:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:30

>>238

うーん、でも挨拶替りにする人いるよね、まぁ、壱さんそれ大丈夫なの?

(一応壱さんの心配をする)

242:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:30

『旧神、やり過ぎだ』
(殴りかかってくるにゃるちゃんに手をかざす)

243:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:31

>>241
『へーきだ、俺もこいつも死なねぇ』
ミカエル『チッッ!!』(盛大に舌打ちを噛ます)
『おい、みか、舌打ちすんな』

244:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:32

「……っ[ギリギリギリギリ]」

(宇宙を消し飛ばしても止まらない勢い)

245:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 00:33

>>244

落ち着いて、大丈夫ですか?

(心配そうに顔を除き込む)

246:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:33

「…今すぐにでもぶっ殺してやりたい所ですが、ミカが我慢するのなら…」

(💀…敵と認識)

247:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:33

『……はぁ…【対・問イ】』
(そう唱えるとにゃるちゃんの殴りかかってくる手を止めるするとにゃるちゃんが纏っているものを『無理矢理』かき消した)

248:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:36

『お前ら、熱くなりすぎだ、こいつは俺が締めるから、とりあえず落ち着け』
壱『』
ミカエル『弐様、首締めすぎて気絶してるよそれ』
『おっと、しまった』
(だが手は離さない)

249:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:39

壱さん、大丈夫なの?死ぬとかは無さそうだけど……

(気絶した壱さんを見て不安そうに)

250:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:39

「……うぅ…ミカー……」

(どんよりした気配と表情で親友を抱きかかえる)

251:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:39

『大丈夫だ、主様に頼めば生き返る、まぁまた俺が二三回殺しとくから安心しろ、旧神』

252:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:40

ミカエル『チッッ!!』(嫌悪感丸出しな顔で壱に向かって舌打ちをし、にゃるちゃんを抱き締め返し頭を撫でる)

253:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:42

「私…もう……悪魔…大嫌い……」

254:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:42

『……そんな顔すんなみか、お前にもわかってんだろ、こいつは『俺にしか』殺せねぇんだから』
ミカエル『……わかったよ、…その代わり!!罪が消えるまでちゃんと殺してよね!!悟って浄化するくらい!!』
『無理だなぁ』

255:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:44

痛っ!!……あー、もうなんで無理するのかなっ、と!

(空間を切り裂き意識を失ったままの陰陽を取り出す)

瑠璃「何があったのですか?」

知らない、でもなんか本持ってるね

256:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:44

『!…そいつ…』
(陰陽を見て呟く)

257:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:46

『おい、お前ら、そいつ…』
(弐がそういいかけると藍鉄たちと弐との間に小さなつむじ風が現れる)
『!!』

258:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:47

ああ、弐さんはあんまり近寄らないほうがいいかもね

(陰陽を瑠璃に渡しながら本を捲っていく)

これっ…何?

(手に銀色の剣が現れる)

259:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:47

『……!』(するとパチリと壱が目を覚ます)
弐『!あ、壱、おき…』
『弐!離れて!』
弐『?…っは!?ちょっ!!』

260:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:50

壱『弐、君はあの子に近づいちゃだめ、主様のご意向だよ』
弐『……主様、…てぇ出すなってことかよ…?っなんだよそれ…っ!』
壱『……弐、あれはダメだ』
弐『は…?』
壱『……【アレ】は、君には毒すぎる』
(つぅ…と壱の頬に汗が流れる)

261:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:50

「………ふぇ?」

(親友と抱き合ったまま、異変に目を向ける)

262:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:52

弐『…毒…?』
壱『…とにかく、帰ろう、みかくんもなるべく近寄っちゃダメだよ!!『神性』の高い子にはあの瘴気は毒すぎる!』
ミカエル『…、…なにそれ…、陰陽ちゃんがなんなのさ、友達ほっとけってこと!?』

263:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:52

最近はもっと酷いから、前弐さんが解呪したのとは違うと思う…

(顔をしかめながら)

264:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:54

『…友達だかなんだか知らないけど…本来、君とは交わることの無い種族でしょ、あの子、…なら、いまその運命をねじ曲げても、多少の歪みしか生じないはずだ』
ミカエル『何言ってんだよ!いみわからない、なんで見て見ぬふりなんかしなきゃ行けないんだよ!』
『……『今度は、君、本当に消えるかもしれないんだよ?』』

265:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:56

ミカエル『っ!』
『…その、旧神ちゃんを助けるために、弐にまでたのんで転生を歪められたけど、…2度目は無いかもしれない、…君は、確実に消える、それが嫌なら、……その子の瘴気に近づくな』
(そう言うと、弐を抱き抱え、つむじ風の中に飛び込む、すると、ふたりごとつむじ風は消えてなくなった)

266:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:58

『……っ!』
(ぎゅっと手を握りしめる、俯いていて、表情は見えない)

267:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:59

「……[メリッ]」

268:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:59

ねぇ、瑠璃、体を乗っ取られるのが先か、命が果てるのが先かどっちかだと思う?

(陰陽の寝顔を見ながら)

瑠璃「さぁ、でもどちらにせよ、もうそろそろですよね」

269:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:01

これ瑠璃にも見える?

(手に持ってる剣を瑠璃に見せながら)

瑠璃「ええ……」

(不思議そうに藍鉄を見ながら)

270:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:02

『……か…カミサマ、は…陰陽ちゃんに、…あっ、…会ってる…の?』
(顔を俯かせつつ、藍鉄と瑠璃に問いかける)

271:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:03

>>70

うん、何回かあってるけど?

(不思議そうに首を傾げながら)

272:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:04

『っ!……あ、あってて、陰陽、ちゃん、そんな、状態、なの…っ!?』

273:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:05

そうだね…前はこれほど酷くはなかったけど……最近は…

(悲しそうに目を伏せる)

274:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:06

「…」

(ミカの後ろ、顎は開けた状態)

275:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:07

『っ、じゃっ、じゃあ!カミサマは陰陽ちゃんになんにもしなかったってこと!?』
(必死に、問いかける)

276:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:08

メイドさんには言ったっけ?ご主人今はこんな状態、命も体もそう長くは持たないよ…

(淡々と告げる)

277:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:09

>>275

ううん、してはくれてる……でも…首の蛇の方が最近の自我が強いから……

278:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:11

『…なにそれ、…カミサマなら、そんな、いちいち細かい呪いの解呪なんてせず、『強制的に』消し飛ばせるのに……まさか、カミサマ……っ』
(片手で口元を抑え、片手で体を守るように抱く、ミカエルの瞳は何かに怯えている)

279:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:12

『……も、いっこ、だけ、…聞いていい…?』

280:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:12

うん、いいよ

281:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:13

『…かみ、さま、は…陰陽、ちゃんに……【呪いと祝福、どっちを与えたの】』

282:??◆RI:2018/12/10(月) 01:14

あーあー、みか、深入りはだめやっていつも言うとるやろぉ?
ミカエル『っっ!!』

283:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:15

さぁ、そこまでは知らないかな?大体こんなに加護を持ってるのに呪われる事自体が稀有だから……

()少し困ったように

284:??◆RI:2018/12/10(月) 01:16

ったく、せっかく壱と弐ぃ返したったんに、意味ないやんか
(シャン、という鈴の音を鳴らし、ミカエルの背後に現れる、急に、誰にも気づかせずに)

285:??◆RI:2018/12/10(月) 01:16

ミカエル『…かみ、さま』

286:??◆RI:2018/12/10(月) 01:17

そないにおどれが干渉してもうたら、【個々】の均衡が崩れてまうやろ?あかんよぉ、そんなことしたら
(するりとミカエルの髪をすくいあげる、ミカエルの頬には汗が伝っていく)

287:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 01:17

…………

(陰陽を背中に隠す)

288:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:19

「………[ヴォウウウゥ……]」

(カミサマを見て、顎が唸る)

289:??◆RI:2018/12/10(月) 01:21

…みかはええ子やから、わかるやんな?おどれが、わしの均衡を崩したら、どうなるか
(優しく、とても優しくミカエルの頬を包み目を合わせる、その瞳は、色んな色が混じりこんだ黒と、何も無い白色をしている)
ミカエル『ご、め…なさ…っ、かみ、さま…っ』
(その瞳を写し込むミカエルの瞳には恐怖と涙がうかんでいる)

290:??◆RI:2018/12/10(月) 01:23

……、なんや、昇華したんか、旧神、珍しいこともあるもんやなぁ、その姿、…まぁ、壱のあたりが押さえ込んどるみたいやけど
(唸り声に気づきにゃるちゃんの方を向いてほほ笑みかける)

291:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:24

「…それ以上、私の親友を怖がらせないで貰えますか?」

292:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:25

「カレン程では無いとは言えど、この牙からは逃れられません…貴方と言えどもです」

293:??◆RI:2018/12/10(月) 01:26

怖がらせる?ふは、おもろいなぁ、わしは均衡を保とうとしとるだけや、でも、ゆうこと聞いてくれへん子ぉには、ちっとばっかしお説教もいるやろ?気にせんで、こっちは【身内】の話や

294:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:26

ねぇ、これって何?本の中から出てきたんだけど……

(手の中にある銀色の剣を??に渡しながら)

295:??◆RI:2018/12/10(月) 01:28

んー?おおー、なんや、珍しいもん持っとるやん、本の中から……ま、おおかた嬢ちゃんの『願い』の塊やろ、これ
(剣を眺めながら)

296:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:29

「………[ギリッ]」

297:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:30

願いって、死にたいって事?

298:??◆RI:2018/12/10(月) 01:31

…とりあえず、みか、今回は大目に見たるから、いったん天界にかえりぃや
ミカエル『っ……』コクッ
(するとミカエルは大きく翼を広げる)

299:??◆RI:2018/12/10(月) 01:33

>>297
さあのぉ、死にたいんかもしれんし、殺したいんかもしれん、ナイフとか剣には心中の意が込められてあるときもある、…ま、『死』っちゅう概念に関係しとるのは確かやろうなぁ、銀の剣でー、か、洒落とるなぁ嬢ちゃんは

300:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:36

もしかしたら……いや、多分それはない…

(頭の中にはいくつかの仮説が浮かぶがそれを打ち消す)

301:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:39

首の蛇を壊そうとしている………?

(ふっと思い付いた事が口にでる)

302:ニャルちゃん:2018/12/10(月) 01:40

「…………[世界]」

(消え去った)

303:??◆RI:2018/12/10(月) 01:40

……んふ、まぁ、嬢ちゃんが何しようと、均衡が崩れへん限りわしにはどうでもええけどな、じゃ、わしも帰ることにするわ、ここら辺おったんも、散歩のついでやしな

304:??◆RI:2018/12/10(月) 01:41

じゃ、…『神の祝福があらんことを』

305:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:41

そう……


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