魔の森 Bad dream of dimension

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1:外なる神:2018/12/03(月) 19:27

この森は 何かを経て姿を変える それは心の移りに似る

2:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:34

(新スレおめ)
…いやー…お断りですね…普通に…というかこの箱どうしようかなぁ…

3:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:34

まぁざれたんドMやし?ええやろ

4:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:35

だーかーらー…ドSだっての…

5:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:35

え?手と腕と足とナイフのドM魔王様やろ?

6:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:36

何個か違うからな?

7:ニャルちゃん やばい旧神:2018/12/03(月) 19:37

「そ…そんな事、言わずに…ほら…ほら…[ギギギ]…ヒヒッ」

(縄でザレッドをキツく、暴れると痛い様に縛ると、蟻地獄に沈め始めた)

8:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:37

あ、手と腕とナイフ使いのドM魔王様か

9:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:39

…ちょ…待ってこれ窒息死する……ちょっと…

10:ニャルちゃん やばい旧神:2018/12/03(月) 19:42

「どうですか…?変態さん…ヒヒッ」

(嬉しそうなやばい顔)

11:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:43

嬉しそうwwwww

12:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:43

…ちょまって…分かった分かった俺が悪かったから…ちょっとまじでやめて…

13:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:47

あ、興奮してる

14:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:48

してない!ほんとしてない!…待ってほんとストップ…

15:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:52

絶対してますやん

16:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:53

ほんとしてない…何言っても信じられないって辛い…

17:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:57

……ニャ…ニャルちゃん……?

18:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:59

「…満足しました」

(ザレッドを引っ張り出す)

19:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:00

…はぁぁ…良かったぁぁ…

20:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:01

よかったな、お礼をいえよざれたん

21:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:03

えぇ…なんでや…はぁぁ…もう疲れた…持ってきた箱も埋まっちゃうしさぁ…

22:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 20:03

「…今度やったら…薬浸けから始めましょうか…ふふふ」

23:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:04

………ヒエッ…

24:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:04

お前が糞野郎だったからこんなことになったんやろ?それでこんなんで許してもらえるとかしっかりお礼言わな

25:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:06

むぅ…すいませんでしたーと…

26:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:06

おめぇ最近いじめられてばっかやなwwwwwwww

27:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:07

…誰のせいだと思ってるんですかねぇ…

28:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:08

お前

29:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:08

…今回はそうだけどさ…はぁぁ…

30:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:09

31:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:11

自業自得やな

32:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:11

…もういい…また後で来る…
(少し落ちる)

33:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:26

(ただいま…というか扱い酷くないですか)

34:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:28

(いや知らん)

35:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:29

…はぁぁ…とりあえず菓子折り持ってきたけど…どうしようか

36:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:29

貰っていい?

37:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:30

…まぁちょっとならいいけど…ほとんどニャルちゃんに持ってきたし

38:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:31

じゃあ戦おうか

39:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:32

……後でね

40:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:33

おっし

41:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:34

…ニャルちゃんいないなら置いて帰ろうかな…

42:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:34

俺が貰おっか?

43:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:35

…んじゃあニャルちゃんきたら渡して…

44:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:36

いや?全部食うよ?

45:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:36

…じゃあ駄目だよ…ニャルちゃん用なんだからさ

46:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:37

阿呆か?食ったら俺がどうなるかわかるやろ

47:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:38

…渡さないからな?

48:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 20:38

いいよ別に

49:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 20:39

…とりあえず待っておくか…

50:藍鉄:2018/12/03(月) 21:56

はて、肝心のメイドさんが居ないねぇ……どうしょうか?

(首を傾げ相方を見る)

瑠璃「探しましょう、」

(面倒くさそうに)

51:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:23

「……………」

(掃除を終えているが、無言で門の前)

52:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:26

えっと…ど、どうもニャルちゃん…

53:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:49

「…………」

(無言で立ったまま)

54:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:50

…ニャ、ニャルちゃん…?

55:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 19:54

「……=☆-÷〒…〒☆=×××……」

(よく見たら目を閉じて何か言ってる)

56:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 19:55

…ニャルちゃーん?…寝言?

57:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:03

「………\☆=÷-………………」

(ピタリと声が止まると、物悲しそうな様子で動きが無くなって…というか寝てる)

58:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:04

「……………」

(過労の為か、立って眠っている…)

59:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:12

……あ、寝てるのか…なんだ

60:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:29

「……………」

(寝てる顔は普通に無垢な人……気持ち良さそうにzzZ)

61:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:32

…起こすのもあれだしなぁ…うーん…かといって意地悪すると…ヒエッ…

62:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:41

「………………」

(気持ち良さそうに寝ている…自分で起きそうにない)

63:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:42

…おーいニャルちゃーん…どうしようか…うーん…

64:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 20:51

「………」

(反応なし、熟睡)

65:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 20:53

……仕方ない…ほら、起きてー…
(ペチペチ弱くニャルちゃんを叩く)

66:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:20

「………ぅ」

(ちょっと反応、でも起きない)

67:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:22

……もうちょい強めに…これで起きなかったら…するかぁ…
(ペチペチとニャルちゃんをさっきよりも少し強く叩く)

68:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:28

「……にゃあぁ[ベチッ]」

(寝ながら鬱陶しそうにザレッドを押し退ける…)

69:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:29

…………
(無言のデコピン)

70:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:32

「い''っ''っ''! ?」

71:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:33

…起きた?起きたよね?力込めたし…

72:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:33

「っ''っ''たいんですよこの変態っ!![バンッ]」

(起きて早々起こした奴に平手打ち)

73:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:34

「……あ''ぁ''ーー…頭がガンガンする…」

74:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:34

痛ぁっ!?ちょっまて今回は俺何も悪くないからな!?

75:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:38

「……頭が痛いんですよ特大馬鹿」

(何時もより腹立ち気味な視線)

76:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:39

なんでぇ…せっかく菓子折り持ってきたってのにさ…

77:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:45

「…今は何も必要ありませんよ」

(頭を抑えて、近くの岩に座る)

78:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:45

「…っ…ぁ''ぁ''もう…」

(よほど頭痛が酷いらしい)

79:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:46

…えぇ…折角お詫びに持ってきたのに…

80:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:50

……薬いる?

81:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 21:52

「…私に効くんですか?」

(異次元級特異体質+旧神の免疫)

82:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 21:53

…知らないよ…落書きのほうが怒られないで済んだのかな…んなわけないか

83:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:02

「……ぅぅ………」

(フラフラと歩いて行った)

84:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:03

…あれ大丈夫…じゃないよな…ちょっとだけ…うん…
(こっそり着いていく)

85:藍鉄 hoge:2018/12/04(火) 22:04

何してるんですか?

(ザレッドさんの隣に現れる)

86:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:06

うえあっ!?だ…誰ですかね……?
えっとね…ニャルちゃんがフラフラしてて…まぁ…心配で

87:藍鉄 hoge:2018/12/04(火) 22:09

私は藍鉄です、……あの…初対面の方には失礼ですが……

(言いにくそうに言葉を切る)

端から見ると…完全に…危ない人ですよ……、黙って跡を着けてるところ……とか

88:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:10

あ、ドMやん

89:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:11

………あぁ…まぁそうっすね……はは……そうですねぇ…
…そして絶ちゃんは1発殴る…

90:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:11

「…あ''あ''あ''ぁ''ぁ''……」

(廊下の真ん中で頭を抑えて倒れてる…どうやら起こしたらダメなヤツだったらしい)

91:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:11

いやほんまな

92:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:12

…あれまじでどうしようか…

93:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:12

睡眠薬やな

94:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:13

………ふーん…

95:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:14

なにそのふーんて

96:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:14

なんでも…

97:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:15

「…あ''い''つ''……コ''ロ''ス''……」

(酷くなり過ぎて腹を立て始めた…行動出来る訳も無いけれども)

98:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:16

あーあ

99:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:16

ヒエッ…あれ…やばいなぁ…

100:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:17

はい炎上

101:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:18

「あ''ぁ''ぁ''…」

(体を引き摺って自室へ移動)

102:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:19

…あんな気にならないほうがおかしい…後写真撮ったけど…やばい人だなぁ…(こっそりついていく)

103:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:20

おめぇもやばいぞ?

104:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:20

知ってる…

105:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:21

…う、うるさい…なぁ…

はやべぇだろ

106:scullFace !?:2018/12/04(火) 22:23

「ちょっと、そこの君」

数人連れて警察姿がザレッド君の後ろ

107:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:23

……黙って…

108:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:23

ち、ちが…

もやべぇぞ

109:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:23

ふぁいっ!?

110:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:24

ふny……

ゲフンゲフン

111:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:26

後 始 末 が め ん d…

112:scullFace !?:2018/12/04(火) 22:27

「すこぉし署まで来て貰おうか」(がチッ)

(手錠)

113:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:27

乙wwwwwwwwwwwwwwwww

114:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:27

……ふあぁっ!?ちょっとまって誤解です誤解なんです待ってください

115:scullFace:2018/12/04(火) 22:31

「はいはい、詳しくは署で聞くよ…というかストーカーじゃないか、弁明の余地なし」

(部下数人がザレッドを拘束して連れて行く)

116:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/04(火) 22:32

チョイ待って誤解!ストーカーではない!
今回は俺何も悪いことしてないってのにぃぃぃぃぃ…

117:デューク◆y.:2018/12/04(火) 22:35

お疲れ〜

118:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/04(火) 22:37

「……ぅ」

(自室…辛そうな顔で、無理やりベッドの中で眠る)

119:??◆RI:2018/12/04(火) 22:56

………
(ふわりとにゃるちゃんの眠る部屋に現れる)

120:??◆RI:2018/12/04(火) 22:57

ミカエル『……カミサマってさぁ、無責任だよね』
「……そうかぁ?わしはいつでも責任の持てる爺様やで?みか」
(神の背後から天使の羽根が舞い散る)

121:??◆RI:2018/12/04(火) 23:00

ミカエル『だって、僕のにゃるちゃんにまで、『目』を付けようとしているんでしょう?、酷いよ、僕、カミサマに信用されるよう、頑張ってるのに』
「はは、頑張っとるのはよォわかっとるし、みかがええ子なんも知っとるけど…念には念を、って言うやろ?」
(そう言うと、昔、ミカエルがにゃるちゃんにあげた羽根のお守りに触れる)

122:??◆RI:2018/12/04(火) 23:01

……『真になかれ』
(すると、羽根が神々しく光り輝き、オーブのようなものが舞う、だがそれはすぐに消え、もとのお守りに戻る)

123:??◆RI:2018/12/04(火) 23:02

ミカエル『………か』
「『ミカエル』」
ミカエル『!』
「………わしとの『約束』や、……ええな?」

124:??◆RI:2018/12/04(火) 23:02

ミカエル『………』

125:??◆RI:2018/12/04(火) 23:03

ミカエル『……Yes,your majesty』

126:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:19

「……ぃ''ぃ''…あ''ぁ''…」

(頭痛に呻きながら掃除中…進みが遅く、頭痛も悪化)

127:手と腕の塊:2018/12/05(水) 19:27

……
(フワフワ浮いて、ゆっくりニャルちゃんの前に着地する)

128:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:38

「………………ん''ぃ''…ぅ''ぅ''…」

(構う事無く掃除を続ける…眼は赤と黒で染まっている)

129:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 19:40

…ふぅぅ…疲れたぁ…ほんと…
(塊が徐々に人の形になって、ザレッドになる)

130:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:41

「嫌…嫌……もう…嫌……」

131:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 19:41

…え、何…そんな俺嫌でしたか…

132:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 19:57

「……………」

(口を動かしているが、声が出ていない…掃除を続けながら頭痛に悶える)

133:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:01

………あぁ…うーん…手伝おうか?

134:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:30

「………………」

(明らかに聞こえていない、そのまま苦痛に悶える掃除を続ける)

135:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:31

…も、もしもーし…て、手伝うよー?

136:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:40

「………………」

(今にも目から血が流れ落ちそうになっている…が、全ての業務を終えるまで…
その時までこのメイドは死んでも休もうとはしない)

137:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:41

ちょ、ほんとに休んだほうがいいって!?

138:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 20:58

「…………ぃ''……」

(どうにか、自身の分を終えて自室に向かう……その足取りすら怪しい)

139:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/05(水) 20:59

…お、お大事に…

140:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/05(水) 21:17

「………………………ぅあああぁ…ぁ…」

(また、自室で無理矢理眠る…辛そうな顔に、悪夢でも見ているのか魘されている)

141:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 17:39

「…………」

(そろそろ痛覚が消えた、普通に掃除中)

142:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/06(木) 17:40

…ニャルちゃん…げ、元気ー?

143:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 18:53

「……………」

(ガン無視、というか目と耳を包帯で巻いた状態)

144:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/06(木) 18:59

…じゃなさそうだね………うん…それじゃ…俺帰るんで…

145:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 19:30

「……………」

(業務を終え、自室の入り口で倒れている…)

146:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:25

………………痛い…のかな…辛い…のかな……もう…わかんないや…

147:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:28

まーた、無理してるの?

(ニャルの隣に来て顔を除き込む)

148:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:35

………誰か…居るのかな……分かんない…な……

149:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:36

…ミカ…?テイル…?……だれ……かなぁ……

150:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:37

ちょっと…ごめんね

(ニャルの額に触れ)

『貴女に精霊の加護があらんことを』

(身体や心を癒す加護をニャルにつける)

151:陰陽◆cE hoge:2018/12/06(木) 22:44

こんなのしかできなくて…ごめんね……

(ふっと悲しそうな笑みを口元に浮かべ)

152:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/06(木) 22:52

………なんだか…見える…?…聴こえる…?

(包帯を外そうとしてる)

153:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/07(金) 21:45

「………[ピッ]…」

(専門書を片手に業務中)

154:藍鉄:2018/12/09(日) 21:51

あ〜、もう見つからないんだけど……

(森の中を捜索中)

155:瑠璃:2018/12/09(日) 21:58

そんな闇雲に探さなくても……

(呆れたように溜息をつく)

そんな、急ぎの案件ではないでしょう?

156:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:13

「何か、ご用でしょうか…私なら、此処に居ますが」

(厳かというか、綺麗な気配を纏って瑠璃達の前に…)

157:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:15

あっ、みっけ!

(嬉しそうに頬を綻ばせる)

瑠璃「藍鉄が貴女と話したいらしく…」

158:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:19

「…ええ、宜しいでしょう…業務も終えてあります」

159:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:19

「どのような、お話なのですか…」

160:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:22

うーん、雑談?

(そういいながら瑠璃の方を見る。藍色の瞳は面白そうに細められている)

瑠璃「いいんじゃないですか……」

(藍鉄の方を見ながら呆れたように、瑠璃色の瞳は面倒くさそうに細められている)

161:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:26

じゃあ、問題です!私は何者でしょう?

(銀色の長髪は月明かりに反射している)

瑠璃「藍鉄…頭打った?」

(普段の敬語は消え呆れたように嘆息する。毛先の赤い短い白髪を弄りながら)

ちょっ、ひどくない!?

(よく見ると二人の容姿や瞳の色は似ているようで似ていない)

162:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:27

「そうてすか…魔王様が居られず、寂しかったので…とても嬉しいですね…」

(普通に笑う…堅苦しさ0)

163:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:27

「何者、ですか……分かった!お化けですね!」

164:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:30

残念〜違います、つーか瑠璃今回は止めないんだ…

(少し驚いたように)

瑠璃「貴女が話したいのは何かあるからでしょう?」

流石、瑠璃分かってるね〜

165:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:31

「あら…残念ですね…なら、追憶、ですか…?」

(少し考える)

166:瑠璃 hoge:2018/12/09(日) 22:33

この問題、分かる訳ないでしょう?馬鹿なの?

(普通に突っこみを入れる)

藍鉄「そうだけど!?後半辛辣過ぎない?」

167:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:36

ヒント、多分私も瑠璃も旧神さん貴女よりも年上だよ〜

(見た目は陰陽とさほど変わらない、17歳ぐらい)

瑠璃「更に付け加えると、容姿を軽く変えられます」

168:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:39

「となると…外なる神、しか思いつきませんね…それにその可愛らしい容姿…」

(更に堅苦しさ0)

169:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:42

ふふっ、違うんだよね、ギブアップする?

(楽しそうな藍鉄の対して複雑な表情の瑠璃)

瑠璃「…まぁ、普通の返答なのですが…何か面白いですか?本当に頭打った?」

なんか後半辛辣過ぎない!?

170:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:44

171:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:45

「むむむ……昇華ノ御心でも、この問いの答えは分かりかねません…ギブアップ、です」

172:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:48

天使になれるほど綺麗ではなく…

瑠璃「悪魔と呼ぶには穢れてない」

死神にも神にもどの種族にもなれない

瑠璃「イレギュラーな存在」

173:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:49

藍鉄・瑠璃「破滅の忌み子」

174:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:50

ふふっ、これ当たった人ってさ、ご主人だけだよね〜?

瑠璃「ええ」

(二人は顔を見合せて笑う)

175:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:52

「そうですか…2人とも可愛らしいのは合ってましたよね…♪」

(2人とも抱き上げてまた笑顔、気難しそうな面影が消し飛んだ)

176:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 22:54

随分と雰囲気変わったね〜、なんだっけ

瑠璃「……ニャルポテ……」

そうだけど…ていうかなんで私達抱き締められてるの?

瑠璃「さぁ?」

177:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:55

「勿論、食

178:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 22:55

「…愛でるためです」

179:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:02

うーん?あっ、そうだ!こないだ尋ねた時機嫌損ねたお礼

瑠璃「普通に嫌なんだけど…まぁ、今回だけね」

(二人は手を繋ぎながら容姿を5歳くらいに変える)

180:瑠璃 hoge:2018/12/09(日) 23:04

なんで、こんな容姿にならなきゃいけないの?

(容赦なく藍鉄の頬を引っ張る)

藍鉄「いったぁ〜、なんでってこないだメイドさん怒らせちゃったから?」

(涙目になりつつ瑠璃を睨む)

181:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:22

『……破滅の忌み子、ねぇ…』
弐『…俺と壱と似たような感じか』
『私たちは一応種族として分けられてるけどねぇ、階級とか、その辺の括りがない『神の御使い』だけど』
(遠くの木の上で藍鉄たちを眺めている)

182:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:24

『んでー?なんでしたっけ、盗聴?』
弐『ちっげぇよ!!下界の監視!主様からちゃんと言われたろうが!!』

183:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:27

『むー、つまりませんよぉ、ちょっかいかけに行こーよぉ』
(手をパタパタと揺らす)
弐『黙れ、仕事しろ、くそ悪魔』
『ぶーぶー、天使様はお堅いなぁ…』

184:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:30

なんか……人が増えた?

瑠璃「多分……」

(お互いに首を傾げながら)

185:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:31

「…………………」

(姿が変わった2人を妙な目で見つめている)

186:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:33

だ〜から、最初に言ったじゃん?

(容姿を元に戻す)

瑠璃「…何を?主語がなくて分からないんだけど、馬鹿なの?」

さっきから後半辛辣過ぎない?

187:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:35

「…[メリッ]……可愛らしい」

(妙な音)

188:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:35

『…んっふふ、にしてもあの子達面白いね、主様が気に入られるだけのことはある』
弐『…まぁ、分からんでもない』
『あれ、肯定するなんて珍しいね、嫌いなのかと思ってましたよ』
弐『…瘴気が漂ってなきゃ、別に俺は嫌悪も好意もむけねぇよ、それくらい知ってんだろ』
『んっふふぅ〜、しってたぁ』

189:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:35

「……あっ[ピリピリピリ]」

(口元を隠して慌てて何かを戻す)

190:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:37

「…[ピリっ]…彼処にいる子達で、我慢しましょうか…」

(顔を隠し、隠れている2人を見る)

191:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:38

ミカエル『あれ、お二人共何してるの?』
『!あー…ミカくん…』
弐『!みか…!』
ミカエル『あ!弐ぃ様〜!あのね!僕ね!』
弐『うん、どうした…?』
『あれ?私は??』
(天使組が楽しそうに話している、悪魔はハブられてしまうようだ)

192:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:38

ねぇ、視線感じるんだけど……

瑠璃「知らない、興味ない」

ねぇ、会話、会話しよう?

瑠璃「…嫌だ、面倒くさい」

193:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:41

ミカエル『それでねー!あのね!』
弐『うん、それで…?』
『………っ!いいもんいいもん!私だけあの子達の所にちょっかいかけに行くもんねーっだ!!』
弐『は、ちょっ!?壱!?』

194:弐◆RI:2018/12/09(日) 23:42

ミカエル『…僕らもいこ!弐ぃ様!にゃるちゃんとお話しよ!』
『は…ってちょっ!おい!みかぁっ!?』
(弐を抱き上げ、壱を追いかける)

195:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:43

……瑠璃が地味にひどい……

瑠璃「……ふぁ、眠っ…」

会話する気すらない!?

196:壱◆RI:2018/12/09(日) 23:46

『うわーん、もう天使組なんて知るかーっ!!』
ミカエル『待ってよ壱様ーっ!』
弐『…んであいつ、速さを司るみかよりはえぇんだよおかしいだろ』
(藍鉄たちがいるところまで降りてくる)

197:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:48

……えっと、弐さんと壱さんと?

(走ってきた壱さん達を見つめ)

瑠璃「……なんか嫌な予感…」

198:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:48

「[メリッ]…うっ!?ミカ……[ピリピリピリ]」

(また口を隠して何かしてる)

199:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:50

『!…弐様、ちょっと下ろすね』
弐『……は?』
『壱様ぁ!弐様ちゃんとキャッチしてねぇ!』
壱『へ?』
『っほいっ!』(弐を壱に向かって投げる)
弐『ぴゃああああああああぁぁぁっっっ!!!?』
壱『弐ぃいっっ!?』

200:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:52

壱『っ!っとぉっっ!』
弐『ひっ、』
壱『…ふへぇ…ギリギリセーフ…っみかくん!なにしてんの!?』
(むししてミカエルはにゃるちゃんの元へ向かう)
『……にゃるちゃん』
(そこそこのドスのきいた声でにゃるちゃんの名前をよぶ)

201:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:53

「…み、ミカちゃん…お久……ですね」

(動揺、目逸らし、怪しさ)

202:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:53

『にゃるちゃん、それ、なに』
(真剣な表情でにゃるちゃんに近寄る)

203:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:54

「いえ、あの、ちょっと…副作用…あの…」

(後ずさりしながらしどろもどろ)

204:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:55

『なんの副作用なの、ねぇ』
(じりじりとちかづく、威圧感がすごい)

205:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/09(日) 23:57

「……正直に話すからやめて下さい、ミカちゃん」

206:藍鉄 hoge:2018/12/09(日) 23:57

ねぇ、瑠璃

(ニャルちゃんから離れ話かける)

瑠璃「何ですか?」

あれ見つかったかも……

(そう言いながら何もない空間を指差す)

瑠璃「……そう……」

207:ミカエル◆RI:2018/12/09(日) 23:59

『……まぁ聞いてあげるよ、なんなの、それ』
(腕を組み、ちかづくのをやめるが威圧感が滲み出てる)
壱『…み、みかくんどうどう…』

208:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:03

「……[メリッ]……昇華試験に合格して…昇華ノ御心を得たのは良いんですけれど…」

(口が少し裂けて、鮫の様な歯が見える)

209:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:03

『!』

210:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:04

『!…はぇー、こりゃまた珍しい』
弐『昇華…なるほどな』

211:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:05

「………わたしの昇華の姿って…忌み喰らいの顎を持った蛮神だったんですよぉーーー!!!」

(泣き崩れて地面を叩く…やり切れなさしか感じられない)

212:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:06

『………それ、嫌なの?だから隠してたってこと?』

213:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:07

ニャルちゃん大丈夫?

(泣いてる相手を見て不安そうに)

瑠璃「……」

(無言で背中をさする)

214:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:07

「[グスッ]この顎…ミカちゃんとか……可愛い子達みたいな……わたしが大好きな物に捕食本能が出てしまうんです…」

(うつ伏せたまま絶望の声)

215:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:09

『…じゃあ、その効果、無くしちゃえばいいじゃん』
ミカエル『……は?』
弐『…』(何言ってんだお前みたいな目)

216:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:09

「こんな事なら昇華したくなかった…でも初代様に急かされてて……合格して…この仕打ち……」

(絶望の声が更に聞こえる)

217:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:10

「…うー……どうやったら出来るのですか?」

(顎を隠して)

218:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:11

『そりゃあまぁ…私的能力をつかってちょちょいーっと』
弐『……っおまっ!まさかっっ!?』(何かを察して青ざめる)
ミカエル『…?』

219:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:13

「……今にもミカちゃんに喰らい付きそうなのでお願いします」

220:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:13

『あー、でも神にかんすることだし弐がやった方が』
弐『ざっけんな!あんなもん誰がするか!』
『はーいはい、そういうとおもいましたよ、私がやりまーす』

221:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:14

『おー、じゃあこれは了承済みの合意の上、ということで』
(にゃるちゃんに近づきにゃるちゃんの顎をくいっと上げる)
弐『うわ…』
ミカエル『……は?』

222:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:16

『…【对・解キ】』
(ふっ、とにゃるちゃんに口付ける)

223:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:16

「[がチッ]っ!!っ!!っ!!」

(舌噛んだ)

224:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:17

「…………い?」

225:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:17

うわぁ、なんか見ちゃいけないもん見た気する

瑠璃「藍鉄、後で今日の私の記憶消して」

えっ、普通に嫌だ

226:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:18

『んー…ぷはっ、ごちそうさm』
ミカエル『何やってんだクソ悪魔ゴルァっっっ!!!』
『がはっ!?』
(見事なミカエルのドロップキックを顔面に食らう)
弐『おー…さすがみか』

227:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:19

「っ…このっ……阿保のっ……バカのっ……」

228:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:20

なんか壱さんが可哀相な気するけど…

瑠璃「あの、大丈夫ですか?」

(藍鉄をほっておきニャルちゃんの隣へ行き話かける)

229:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:21

ミカエル『僕の親友に何してんだよこの淫魔!!』(悪魔嫌いの最骨頂に突入した模様)
壱『えっ!?ちょっ!?いたっ!?なに!?なんでぇ!?』
弐『ざまぁ、…旧神、大丈夫か』
(後ろで戯れている(物理)馬鹿をおいてにゃるちゃんに近付く)

230:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:22

「変態がぁっ!!![💀!]」

(壱の頭を掴み100万光年分の移動エネルギーを流し込む……)

231:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 00:22

多分ですけど…初めてですよね?

(少し言いにくそうにニャルちゃんを見ながら)

232:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:22

『いっいやっ!まってよみかくん!しょうがないじゃん!!儀式に必要なんだよアレ!だからちゃんと私合意の上でっていったでしょ!?』
ミカエル『シルカ、コロス』
(ミカエルの最大武器のハンマーを取り出す)
『ぎゃあああっっ!?』

233:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:23

『わ、わ、ストップだ旧神』
(にゃるちゃんの腕を掴む、するとエネルギーの流れを強制的に止める)

234:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:24

「なんで悪魔はどいつもこいつもぉーーー!!![💀!💀!💀!overkill!]」

(ミカちゃんと一緒になって血祭り)

235:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:25

壱『へ?え!?こんな人間でもない奴と接吻とかノーカンでしょうノーカン!!、よく挨拶でもやるでしょう!?』
『どこの時代のどこの話してんだよてめぇ…みか、てめぇも抑えろ、気持ちは分からんでもないが今回ばかりは壱の言う通り合意の上だ』

236:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:26

わぁ、すげぇ、っていうか壱さんが前もって儀式をメイドさんに伝えておけばよかったんじゃない?

237:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:26

ミカエル『なんで!だったら先にすることぐらいいってよ!何いきなり言い出してんだよ!免罪符にもならんわ!!!』
壱『いぃいい!?』

238:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:28

>>236
『いつの時代の話してんのか知らねぇが接吻を挨拶だと思ってる奴だぞ、気遣いなんかあるわけねぇよこいつに』
(ミカエルとにゃるをとりあえずはなし、平然としたかおで壱にヘッドロックを食らわせる)
壱『弐!いたい!しまる!しまってるから!』

239:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:29

「『infinity・gauntlet』!チリに還れ!来世を諦めて消えろ!消えろぉー!!!」

(片手にサ○スの、次元がおかしい物を装着して壱に殴り掛かる)

240:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:30

壱『でっでもぉっ!これで当分したら『喰』の効果は切れるんだから!ちゃんと仕事したよぼくぅっっ!』
(いたみで一人称が僕に変わる)
弐『てめぇは仕事の前にデリカシーってもんを覚えろこの馬鹿』

241:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:30

>>238

うーん、でも挨拶替りにする人いるよね、まぁ、壱さんそれ大丈夫なの?

(一応壱さんの心配をする)

242:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:30

『旧神、やり過ぎだ』
(殴りかかってくるにゃるちゃんに手をかざす)

243:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:31

>>241
『へーきだ、俺もこいつも死なねぇ』
ミカエル『チッッ!!』(盛大に舌打ちを噛ます)
『おい、みか、舌打ちすんな』

244:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:32

「……っ[ギリギリギリギリ]」

(宇宙を消し飛ばしても止まらない勢い)

245:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 00:33

>>244

落ち着いて、大丈夫ですか?

(心配そうに顔を除き込む)

246:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:33

「…今すぐにでもぶっ殺してやりたい所ですが、ミカが我慢するのなら…」

(💀…敵と認識)

247:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:33

『……はぁ…【対・問イ】』
(そう唱えるとにゃるちゃんの殴りかかってくる手を止めるするとにゃるちゃんが纏っているものを『無理矢理』かき消した)

248:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:36

『お前ら、熱くなりすぎだ、こいつは俺が締めるから、とりあえず落ち着け』
壱『』
ミカエル『弐様、首締めすぎて気絶してるよそれ』
『おっと、しまった』
(だが手は離さない)

249:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:39

壱さん、大丈夫なの?死ぬとかは無さそうだけど……

(気絶した壱さんを見て不安そうに)

250:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:39

「……うぅ…ミカー……」

(どんよりした気配と表情で親友を抱きかかえる)

251:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:39

『大丈夫だ、主様に頼めば生き返る、まぁまた俺が二三回殺しとくから安心しろ、旧神』

252:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:40

ミカエル『チッッ!!』(嫌悪感丸出しな顔で壱に向かって舌打ちをし、にゃるちゃんを抱き締め返し頭を撫でる)

253:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:42

「私…もう……悪魔…大嫌い……」

254:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:42

『……そんな顔すんなみか、お前にもわかってんだろ、こいつは『俺にしか』殺せねぇんだから』
ミカエル『……わかったよ、…その代わり!!罪が消えるまでちゃんと殺してよね!!悟って浄化するくらい!!』
『無理だなぁ』

255:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:44

痛っ!!……あー、もうなんで無理するのかなっ、と!

(空間を切り裂き意識を失ったままの陰陽を取り出す)

瑠璃「何があったのですか?」

知らない、でもなんか本持ってるね

256:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:44

『!…そいつ…』
(陰陽を見て呟く)

257:弐◆RI:2018/12/10(月) 00:46

『おい、お前ら、そいつ…』
(弐がそういいかけると藍鉄たちと弐との間に小さなつむじ風が現れる)
『!!』

258:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:47

ああ、弐さんはあんまり近寄らないほうがいいかもね

(陰陽を瑠璃に渡しながら本を捲っていく)

これっ…何?

(手に銀色の剣が現れる)

259:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:47

『……!』(するとパチリと壱が目を覚ます)
弐『!あ、壱、おき…』
『弐!離れて!』
弐『?…っは!?ちょっ!!』

260:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:50

壱『弐、君はあの子に近づいちゃだめ、主様のご意向だよ』
弐『……主様、…てぇ出すなってことかよ…?っなんだよそれ…っ!』
壱『……弐、あれはダメだ』
弐『は…?』
壱『……【アレ】は、君には毒すぎる』
(つぅ…と壱の頬に汗が流れる)

261:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:50

「………ふぇ?」

(親友と抱き合ったまま、異変に目を向ける)

262:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:52

弐『…毒…?』
壱『…とにかく、帰ろう、みかくんもなるべく近寄っちゃダメだよ!!『神性』の高い子にはあの瘴気は毒すぎる!』
ミカエル『…、…なにそれ…、陰陽ちゃんがなんなのさ、友達ほっとけってこと!?』

263:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:52

最近はもっと酷いから、前弐さんが解呪したのとは違うと思う…

(顔をしかめながら)

264:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:54

『…友達だかなんだか知らないけど…本来、君とは交わることの無い種族でしょ、あの子、…なら、いまその運命をねじ曲げても、多少の歪みしか生じないはずだ』
ミカエル『何言ってんだよ!いみわからない、なんで見て見ぬふりなんかしなきゃ行けないんだよ!』
『……『今度は、君、本当に消えるかもしれないんだよ?』』

265:壱◆RI:2018/12/10(月) 00:56

ミカエル『っ!』
『…その、旧神ちゃんを助けるために、弐にまでたのんで転生を歪められたけど、…2度目は無いかもしれない、…君は、確実に消える、それが嫌なら、……その子の瘴気に近づくな』
(そう言うと、弐を抱き抱え、つむじ風の中に飛び込む、すると、ふたりごとつむじ風は消えてなくなった)

266:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 00:58

『……っ!』
(ぎゅっと手を握りしめる、俯いていて、表情は見えない)

267:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 00:59

「……[メリッ]」

268:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 00:59

ねぇ、瑠璃、体を乗っ取られるのが先か、命が果てるのが先かどっちかだと思う?

(陰陽の寝顔を見ながら)

瑠璃「さぁ、でもどちらにせよ、もうそろそろですよね」

269:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:01

これ瑠璃にも見える?

(手に持ってる剣を瑠璃に見せながら)

瑠璃「ええ……」

(不思議そうに藍鉄を見ながら)

270:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:02

『……か…カミサマ、は…陰陽ちゃんに、…あっ、…会ってる…の?』
(顔を俯かせつつ、藍鉄と瑠璃に問いかける)

271:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:03

>>70

うん、何回かあってるけど?

(不思議そうに首を傾げながら)

272:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:04

『っ!……あ、あってて、陰陽、ちゃん、そんな、状態、なの…っ!?』

273:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:05

そうだね…前はこれほど酷くはなかったけど……最近は…

(悲しそうに目を伏せる)

274:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:06

「…」

(ミカの後ろ、顎は開けた状態)

275:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:07

『っ、じゃっ、じゃあ!カミサマは陰陽ちゃんになんにもしなかったってこと!?』
(必死に、問いかける)

276:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:08

メイドさんには言ったっけ?ご主人今はこんな状態、命も体もそう長くは持たないよ…

(淡々と告げる)

277:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:09

>>275

ううん、してはくれてる……でも…首の蛇の方が最近の自我が強いから……

278:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:11

『…なにそれ、…カミサマなら、そんな、いちいち細かい呪いの解呪なんてせず、『強制的に』消し飛ばせるのに……まさか、カミサマ……っ』
(片手で口元を抑え、片手で体を守るように抱く、ミカエルの瞳は何かに怯えている)

279:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:12

『……も、いっこ、だけ、…聞いていい…?』

280:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:12

うん、いいよ

281:ミカエル◆RI:2018/12/10(月) 01:13

『…かみ、さま、は…陰陽、ちゃんに……【呪いと祝福、どっちを与えたの】』

282:??◆RI:2018/12/10(月) 01:14

あーあー、みか、深入りはだめやっていつも言うとるやろぉ?
ミカエル『っっ!!』

283:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:15

さぁ、そこまでは知らないかな?大体こんなに加護を持ってるのに呪われる事自体が稀有だから……

()少し困ったように

284:??◆RI:2018/12/10(月) 01:16

ったく、せっかく壱と弐ぃ返したったんに、意味ないやんか
(シャン、という鈴の音を鳴らし、ミカエルの背後に現れる、急に、誰にも気づかせずに)

285:??◆RI:2018/12/10(月) 01:16

ミカエル『…かみ、さま』

286:??◆RI:2018/12/10(月) 01:17

そないにおどれが干渉してもうたら、【個々】の均衡が崩れてまうやろ?あかんよぉ、そんなことしたら
(するりとミカエルの髪をすくいあげる、ミカエルの頬には汗が伝っていく)

287:瑠璃 hoge:2018/12/10(月) 01:17

…………

(陰陽を背中に隠す)

288:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:19

「………[ヴォウウウゥ……]」

(カミサマを見て、顎が唸る)

289:??◆RI:2018/12/10(月) 01:21

…みかはええ子やから、わかるやんな?おどれが、わしの均衡を崩したら、どうなるか
(優しく、とても優しくミカエルの頬を包み目を合わせる、その瞳は、色んな色が混じりこんだ黒と、何も無い白色をしている)
ミカエル『ご、め…なさ…っ、かみ、さま…っ』
(その瞳を写し込むミカエルの瞳には恐怖と涙がうかんでいる)

290:??◆RI:2018/12/10(月) 01:23

……、なんや、昇華したんか、旧神、珍しいこともあるもんやなぁ、その姿、…まぁ、壱のあたりが押さえ込んどるみたいやけど
(唸り声に気づきにゃるちゃんの方を向いてほほ笑みかける)

291:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:24

「…それ以上、私の親友を怖がらせないで貰えますか?」

292:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:25

「カレン程では無いとは言えど、この牙からは逃れられません…貴方と言えどもです」

293:??◆RI:2018/12/10(月) 01:26

怖がらせる?ふは、おもろいなぁ、わしは均衡を保とうとしとるだけや、でも、ゆうこと聞いてくれへん子ぉには、ちっとばっかしお説教もいるやろ?気にせんで、こっちは【身内】の話や

294:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:26

ねぇ、これって何?本の中から出てきたんだけど……

(手の中にある銀色の剣を??に渡しながら)

295:??◆RI:2018/12/10(月) 01:28

んー?おおー、なんや、珍しいもん持っとるやん、本の中から……ま、おおかた嬢ちゃんの『願い』の塊やろ、これ
(剣を眺めながら)

296:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/10(月) 01:29

「………[ギリッ]」

297:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:30

願いって、死にたいって事?

298:??◆RI:2018/12/10(月) 01:31

…とりあえず、みか、今回は大目に見たるから、いったん天界にかえりぃや
ミカエル『っ……』コクッ
(するとミカエルは大きく翼を広げる)

299:??◆RI:2018/12/10(月) 01:33

>>297
さあのぉ、死にたいんかもしれんし、殺したいんかもしれん、ナイフとか剣には心中の意が込められてあるときもある、…ま、『死』っちゅう概念に関係しとるのは確かやろうなぁ、銀の剣でー、か、洒落とるなぁ嬢ちゃんは

300:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:36

もしかしたら……いや、多分それはない…

(頭の中にはいくつかの仮説が浮かぶがそれを打ち消す)

301:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:39

首の蛇を壊そうとしている………?

(ふっと思い付いた事が口にでる)

302:ニャルちゃん:2018/12/10(月) 01:40

「…………[世界]」

(消え去った)

303:??◆RI:2018/12/10(月) 01:40

……んふ、まぁ、嬢ちゃんが何しようと、均衡が崩れへん限りわしにはどうでもええけどな、じゃ、わしも帰ることにするわ、ここら辺おったんも、散歩のついでやしな

304:??◆RI:2018/12/10(月) 01:41

じゃ、…『神の祝福があらんことを』

305:藍鉄 hoge:2018/12/10(月) 01:41

そう……

306:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:09

「……………[ガリガリ]」

(ムカッ腹で業務中)

307:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:13

…ニャールちゃん元気ー…?

308:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:17

「…親友と似た呼び方やめて下さい、あと元気です」

(読んでいた本をパタリと閉じる)

309:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:17

…うーん…良かった良かった…元気で…え、親友ではなくても友達でしょ?

310:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:31

「…昔の親友を思い出してしまうのですよ、私ととても親しかった絶望を」

(溜息をついて、後ろに浮いてる光輪を弄くり回す)

311:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:32

……絶望ねぇ…デューくんが好きそうな…というかなんか変わった?

312:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:35

「試験に合格して昇華ノ神になりました…少々苦労もありましたが」

(光輪の糸を解くと、様々な形に結び、また解く)

313:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:35

はえー…面白そうな…

314:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:38

「人の苦労も知らないで…[rocket!][rocket!][rocket!]」

(光輪の糸を矢印の形に結ぶ度に…ロケット型の何かが出る、喋る)

315:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:40

……え、何それは…今回はまだ俺何も悪いことしてないんですけど

316:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:47

「…別に、これは只の暇潰しです[GO!][イェア!][ヤッフー!]」

(更に糸を結ぶとロケット型の何かが喋りながら飛び回る、襲う気配無し)

317:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:49

…何かどっかで聞いた声が聞こえた気がする…てかうるせぇな…

318:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:53

「……ザレッド君も昇華すれば…いえ、忘れて下さい…[[[yes!future!!]]]」

(糸を解くと、三つが一つに集まり…決めポーズ?をした後に消滅した)

319:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 21:53

…ちょっとまて、今なんて言った?

320:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 21:59

「…忘れて下さい、ザレッド君[パッ]」

(光輪の糸を元の形に戻し、スカートの裏地に隠して本を開く)

321:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:01

……そっちじゃないそっちじゃない…君ってなんだおい…

322:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:03

「…黙ってなさい変態魔王」

(劣化)

323:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:04

いや普通にザレッドって呼べよ…君ってなんだ…男かっての…

324:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:07

「男でしょう、貴方」

325:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:08

………は?え、まじで言ってるの?

326:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:12

「……まさか…え、貴女?」

327:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:12

…………まぁうーん…説明するのが難しいんだよなぁ…

328:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:15

「……謝罪の代わりに、正直に言います」

(青い顔)

329:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:15

「…ザレッドさんも昇華すれば良いのに…と、言おうとしました」

330:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:16

…えっとねー…どっちもついてる…という感じなんだよ…
あ、別に大丈夫大丈夫…

331:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:18

「…うわ)」

(全力で引いた顔)

332:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:19

…うん、そーなるとは思ってたけど…流石に胸が痛い

333:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:20

「…昇華の対象外ですね」

(10歩の距離を隔てて会話)

334:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:21

だろーねぇ…てかちょと待て離れすぎではないか…

335:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:23

「妥当な距離です…私に襲い掛かる気でしょう?百合の気出して」

(混乱した頭がメチャメチャな答えを出してる)

336:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:25

しねーよ…そんなどっかの悪魔みてーなことは…
つーか襲い掛かるなら腕で縛ろうとするから…

337:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:30

「…ヤられる前に…ヤられる前に……[ヴィぃぃぃ]」

(神すらバラバラになった武器を出して一歩近寄る)

338:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:31

ちょっとまて落ち着け…はな、話をしよう(汗)…

339:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:33

「うるさいこれは正当防衛です反撃不能の9999×13です自衛です殺してやる」

(混乱が進む、ニャルちゃんの性格が乱れる!)

340:弐◆RI:2018/12/11(火) 22:34

壱『……こわ、あの子、今近寄ったら殺されそー…』
(木上に登って様子を眺める)

341:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:35

……俺何にもしてないのになんでぇ…
こういうときはあれだ…逃げる!戦うのめんどい!
(ダッシュで逃げる)

342:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:37

「ボス戦って知ってますか?まぁそう言う事です」

(この戦いからは逃げられない!)

343:壱◆RI:2018/12/11(火) 22:39

『………弐の居場所聞こうとしたけど…これは無理そうだなぁ……あの旧神ちゃんには別ルートでもぶっ殺されそうですし…ふむ…』

344:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:39

………えぇぇぇぇ…何だその鬼畜ボスは…

345:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:39

「…いや、待った…よく考えれば、貴女(貴方?)が私を襲う訳がありませんね…」

(スイッチを止める)

346:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:40

……はぁぁぁ…よかったぁぁぁ…ほんっと戦うのめんどくさいから良かった…

347:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:40

「…申し訳ありません、ザレッドさん……我を忘れてしまいました」

(武器を閉じて謝罪の姿勢を示す)

348:瑠璃:2018/12/11(火) 22:41

何しているんです?

(壱さんの背後に立ち声をかける)

349:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:41

あぁだいじょぶだいじょぶ…ザレッドでいいよもう…

350:壱◆RI:2018/12/11(火) 22:42

『……おや、お嬢さん、ヒトの背後にたつのはあぶないですよ、銃でも向けられたらどうします』
(振り向くことは無く、瑠璃に話しかける)

351:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:43

「…では、ザレッド…正直凄まじく困惑しましたが…貴方両性なのですね?」

352:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:44

そーいうことです…昔言った気がしたんだけどなぁ…

353:瑠璃:2018/12/11(火) 22:46

>>350

えっ、容赦なく斬りますけど……?
旧神のストーカーですか?

(怪しい相手に質問する)

354:壱◆RI:2018/12/11(火) 22:47

『あは、なんとも酷いですねぇ、面識はあるはずですよ?まぁ主様ではないので名前も何も知りませんけれど…なはは』
(にこにこと笑っている)

355:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:50

「……何か、お詫びの品でも……」

(部屋の中を漁ってる…(自室))

356:瑠璃:2018/12/11(火) 22:50

…えっと…変た……壱さん?でしたっけ?

(慌てて言い直す)

357:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:51

いらないいらない大丈夫…

358:壱◆RI:2018/12/11(火) 22:54

『変態は酷いですよ、僕はそのカテゴリーに入っているつもりはありません』
(しっかりと聞こえていたようで、頬を膨らませムスッとする、顔立ちは天使のように美しいだけに、中身と外面が結びつかない)

359:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 22:55

「…そうですか」

(目を逸らして読書に戻る…気まずい!)

360:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 22:56

………あ、な、なんか趣味ってある?ニャルちゃんは…

361:瑠璃:2018/12/11(火) 22:58

えっ、違うの?

(予想外の返答に普段の敬語が取れる)

なら、何で旧神をストーカーしてるんです?

(不思議そうに首を傾げる)

362:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/11(火) 23:00

「…可愛い子を愛でる」

(自分が最も言いたくなかった趣味)

363:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:00

『ストーカーなぞしていませんよ、…ちっとばっかし聞きたいことがあってここに来たのはいいんですけど、どうやら彼女、虫の居所が悪かったようでして、さっきまで武器振り回してましたよ、あのまんま突撃したらぶっ殺されるのがオチでしょうし、ここで観戦を』

364:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使い魔王:2018/12/11(火) 23:01

………へ、へぇ…俺は…悪戯とか…ゲームとか…かなぁ

365:瑠璃:2018/12/11(火) 23:03

はぁ……、多分怪しい人ではないんですね

(少しだけ警戒心を緩める)

366:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:06

『怪しいとは、…まぁこんななりでここにいれば怪しいですかねぇ、どうにも感性というものが違うようで『ここ』にはあまり慣れません』
(顎に手をやり考える『フリ』をする)

367:瑠璃:2018/12/11(火) 23:10

感性ですか……痛っ!…

(間違って舌を噛み痛そうに顔を歪める、口の端からは血が流れているがあまり気にしない)

368:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:11

『おや、大丈夫ですか?』
(背後で痛そうな声が聞こえて初めて振り向く、天使のような顔に心配そうな表情を浮かべる)

369:瑠璃:2018/12/11(火) 23:14

ええ、多分……

(若干痛そうに顔をしかめ)

370:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:15

『んふ、それは大丈夫、の顔なんですか?』
(懐から小瓶を取り出す)

371:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:16

『はい、これ、ちょっと染みるけど、すぐに治りますよ』
(小瓶を瑠璃に渡し、にこりと笑う)

372:瑠璃:2018/12/11(火) 23:18

これくらい、たいした事ありません…

(口の端から流れる血を拭いつつ答えるが表情は険しい)

373:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:22

『おや、ほおっておくと悪化しますよ?そういうのは我慢せずさっさと治しておくべきです』

374:瑠璃:2018/12/11(火) 23:24

…一理ありますが…染みるんでしょう?

(嫌そうに顔をしかめる)

375:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:27

『染みると言っても一瞬ですよ、持続して痛みが続く方がいいですか?』

376:瑠璃:2018/12/11(火) 23:30

どちらも嫌なんですけど……

(複雑そうな表情を浮かべ)

それに、痛いのも染みるのも嫌いだし…

(ぼそっと呟く)

377:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:32

『うーむ、そう来ますか…正直なところ、私は治療専門は弐の方なんで薬作ったりは出来ませんし……あ、酒飲めます?』

378:瑠璃:2018/12/11(火) 23:35

…傷が染みそうだし、お酒は弱いので…

(そう言いながら少しずつ後ろへ後ずさりをする)

379:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:38

『んー、新酒なら染みませんし、回復効果もあるのでいいかなぁと思ったんですが…だめです?』

380:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:38

(新酒じゃなくて神酒です)

381:瑠璃:2018/12/11(火) 23:40

…お酒は、本当に弱いので…大丈夫…です…

(流れる血を拭いながら距離を取っていく)

382:瑠璃:2018/12/11(火) 23:41

(おけです)

383:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:45

『うむ…なら、まぁ奥の手でも、』
(ゴソゴソと懐を探る)

384:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:45

『お、あった』
(そう言って壱が取り出したのは『拳銃』である)

385:瑠璃:2018/12/11(火) 23:48

………

(刀を構えながら壱さんとかなりの距離をとる)

386:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:51

『え、なんで距離をとるんです!?』

387:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:51

『あ、怖かったら目つむってていいですよ、あとうるさいかもしれないんで耳塞いでても…』

388:瑠璃:2018/12/11(火) 23:55

ちなみに何するか聞いてもいいですか?

(後ずさりしながら尋ねる)

…チッ!……

(逃げ場がないことを悟り舌打ちする)

389:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:58

『……?治療ですけど?』

390:壱◆RI:2018/12/11(火) 23:59

『大丈夫ですよ、飲み薬とか塗り薬とかみたいじゃなくて一瞬ですし痛みもないですし』

391:瑠璃:2018/12/12(水) 00:01

治療に拳銃使うんですか?

(かなりの警戒心を持つがもう逃げ場がない)

392:瑠璃:2018/12/12(水) 00:02

…はぁ……

(観念したように目と耳を塞ぐ)

393:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:05

『はーい、いきますよー』
(そう言うと、なんの戸惑いもなく引き金を引く)

394:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:05

『【対・二対】』
(そう唱えると、腹に来るようなドゴンッというおとがひびきわたる)

395:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:06

『……はーい、終了です』

396:瑠璃:2018/12/12(水) 00:09

……ありがとうございます…

(かなり機嫌が悪い雰囲気がでている)

397:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:10

『ん?痛いの、嫌だったんですよね?』
(有無を言わさない笑み(威圧感MAX))

398:瑠璃:2018/12/12(水) 00:12

…そうですけど…

(顔を盛大にしかめる)

399:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:15

『まぁ、これが嫌なら次からはちゃんと薬飲んでくださいね、『良薬口に苦し』っていうでしょう?ね?』
(にこりと微笑みつつ銃をリロードしてしまう)

400:壱◆RI:2018/12/12(水) 00:15

『では、そろそろ時間がありませんので、失礼します』
(そう言うと立ち上がり後ろ向きに倒れ木から落ちる)

401:瑠璃:2018/12/12(水) 00:16

…理不尽…

(頬を膨らませながらぼそっと呟く)

402:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/12(水) 18:18

(規制終わったかな?)

403:瑠璃:2018/12/12(水) 23:01

はぁ…藍鉄はどこに行ったし……

(無表情だがかなり不機嫌な雰囲気を纏っている)

404:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/13(木) 20:10

「………」

(業務中)

405:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 20:24

「………………」

(業務中)

406:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 20:29

おいっすニャルちゃん…まーた仕事ですかい?

407:瑠璃:2018/12/14(金) 23:01

…あの子は本当にどこに行ったの?

(不機嫌な雰囲気はそのまま取りあえずそこら辺を探索する)

408:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:27

「……仕事で何か悪いですか?」

409:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:29

いんや?真面目だなぁと思って…

410:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:32

「…メイドに言いますか?一種の侮辱に聞こえますが」

411:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:32

…あぁ、ごめんごめん…そんな気ではなかったんだよ…うん

412:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:35

「…貴方の様な類の昇華について調べておきました」

413:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:35

…あ、あるんだ…いや別にする気ないんだけど…

414:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:36

「そこに掛けて待ってて下さい…ええと[ゴゴゴ]」

(お茶を置いてある机へ促し、自分は戸棚を開ける)

415:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:37

…うんとりあえず座るけどもね…お茶うまい…

416:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:39

「…ありました、これです…よっ[ト''ッ'']」

(資料と専門書、詳細の山を机に乗せる)

417:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:40

………え、これ全部読むの……?

418:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:41

「必要な所を述べ、聞きたい所は聞けば答えます…まずは条件から」

(詳細を手に取る)

419:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:42

……はいはい…
(…多分寝るなこれ)

420:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:43

「『分類 魔王系 性別 条件なし 能力系統 条件なし 持参金 2,000円に相当する物』…貴方でも出来ます」

421:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:44

………へーーー…

422:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:45

「試験内容は『格闘』『魔力』『努力値系能力』『知能(上級魔女クラス)』『センス』」

423:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:46

………めんどそう…

424:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:47

「…因みに、もう貴方の名で大魔王クラスを申請しました」

425:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:48

「持参品は私が用意します…貴方はしっかり準備と対策をしなさい」

426:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:48

……えっちょ…え?

427:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:50

「貴方を想っての行動です…一人前の証を取りなさい」

428:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:51

いやなんですけど……えぇぇ…

429:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:52

「…覚悟決めなさい、母さん怒りますよ?」

430:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:52

……母さんって誰だよ…

431:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:54

「…貴方の前にいるメイドですよ」

(ザレッドの頭に専門書を置いて)

432:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:54

………えぇぇ…いやいや…ちゃうちゃう…

433:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:57

「…あれこれ言う前に対策!準備!手伝ってあげますからしっかりやりなさい!」

(ザレッドの背中をばんっと叩くと、専門書をザレッドの前に置く)

434:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/14(金) 23:58

痛っ…えぇぇ…やる気ないんだけど…

435:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/14(金) 23:59

「私と会っているのに目的無く話す貴方が悪いんですよ…最も、私の触手と友達になるなら、取り消しても良いですよ?」

436:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/15(土) 00:00

………えぇぇ…いや…えぇ…取り消ししたい…

437:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/15(土) 00:01

「ダメです、私から何か望みの物を取っても良いですから受講しなさい」

438:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/15(土) 00:03

……分かった分かったやるけどさぁ…やる気でねぇもんだなぁ…

439:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/15(土) 00:04

「…私に何もかも奪われたい…そうなんですか?」

(触手でザレッドを拘束すると、耳元で囁く)

440:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/15(土) 00:04

言ってない言ってない真面目にやります

441:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/15(土) 00:08

………しないと駄目かぁ…

442:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 21:10

「…………」

(業務中)

443:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 21:14

…………あー…んーー?
(資料とにらめっこ中)

444:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 21:18

「…近く、試験がありますよ?」

(机にクリーム(?)付きホットココアを置いて片付けに戻る)

445:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 21:19

あーーーー…うぅ…もうやだわぁ…

446:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 21:25

「んな事言う間に訓練でもしなさい…自分で出来なければ地獄の強制です」

(友人の乱れた髪を正したり、机の汚れを取ったり)

447:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 21:28

…あぁもう…後何が足りないんだよ……

448:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 21:38

「能力魔力抜きの純粋な格闘能力、それも集団が相手です」

449:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 21:40

えぇ…もういいでしょねぇ…一応いけるって…

450:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:06

「落ちたら○○○…」

(聞こえない程度に悪意のある脅し)

451:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:07

………今なんて?…というか、これ武器使っていいの?

452:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:14

「特殊効果及び、持てば勝てる使えば勝てるレベルの物は禁止です」

(資料を手に取って必要な部分を見る…)

「…最低でも近接武器で、3m以内の大きさのもの…無い場合はナイフを支給…」

「武器には頼れません…ね」

453:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:15

…ナイフで十分…ならいけるかも…

454:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:17

「あ、格闘試験の相手は4人…これが一覧です」

(大きめの資料を渡す…)

455:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:18

……まぁいけると思うよ?ナイフは得意だしね

456:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:22

[格闘試験における 試験官4人]

外なる神 ニャルラトホテプ(ソードマスター)

鬼畜狩人 scullFace(痛撃の医者)

絶対強者 大岩 平蔵(キングオブ赤帯)

絶の悪魔 ベリアル

457:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:23

……なんかどっかで聞いたことあるひとばっかな気がする…
というか強すぎない?

458:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:26

「私の時は違いましたけどね…あ、因みに一番上は私です」

459:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:26

えぇ…とりあえず勝てればいいかな…

460:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:27

「試験官側は飛び道具なし、格闘のみ、回復なし、連携あり、武器のレアリティは規定以内なら制限なし…」

461:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:28

「格闘のみで叩き潰せ、ですね」

462:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:29

あー…ならいけそう…あ、ちょっと集中して…やってくる

463:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:31

「…まぁ、怪我はしない程度に」

464:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:41

「…喧しい」

465:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:42

…どしたのー?

466:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:46

「…主人が居らず、森の流れが少し弱くなっている現在」

467:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:47

……ふーん…

468:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:47

「正式に森の力を操れない私では、外界からの害を阻止できないのですよ」

469:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:48

「…学園あたりでしょうか…喧しい害が森に入ろうと試みているのですよ…本当に喧しい」

470:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:49

…へぇ…まぁ、頑張って…じゃなくて…武器って何種類でもいいの?

471:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:50

「はぁ…」

472:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 22:50

「良いらしいですよ?…制限は3です」

473:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:51

…おぉ…いいねいいね…おっけ…ありがと…

474:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 22:56

…えーと…これならいけそうだな…

475:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:01

「…不味い」

(ゴーヤ汁を飲む)

476:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:02

…………何でんなもん飲んでるのさ…

477:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:03

「健康です」

478:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:03

…ふーん…

479:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:06

「…寂しいものですね…主人も、可愛い子も居ないと」

(本を開いて寂しげに2行目を見つめる)

480:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:06

…苦くてまずいのを自分から飲むって…凄いな

481:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:09

「貴方も飲めばいいでしょう?割と癖になりますよ、これ」

482:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:10

やだよ…それ嫌い…

483:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:14

「…子供ちゃんですね」

(悪戯っぽく笑ってロイヤルキノコティーという名のお茶を出す)

484:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:15

…角砂糖とミルク……

485:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:16

「…はいはい」

(持って来た)

486:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:17

ありがと…
(角砂糖を6個、ミルクを少し入れる)

487:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/17(月) 23:22

…ごちそうさまー…んじゃ、まーたちょっと頑張ってくるー…

488:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/17(月) 23:23

「……」

(無言で引く)

489:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 18:07

「………」

(業務終了、読書中)

490:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 18:09

……あーーー…首が痛い…というか手が痛い…

491:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 18:19

「…珍しいですね?私の前で妙な泣き言は」

(目は向けずに返事を返す…メガネかけてる)

492:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 18:21

…だってまぁまぁしんどいんだもん…

493:アマテラス◆YQ:2018/12/18(火) 18:22

うぎゃ(落ちてくる)

494:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 18:23

……あ、アマちゃんじゃん…おひさ…

495:アマテラス◆YQ:2018/12/18(火) 18:23

お久しぶりです…

496:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 18:24

あーー…悪いけど今こっち忙しいんだ…

497:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 18:44

「ん、貴方ですか…お久しぶりですね」

498:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 18:47

……後何だろ…うーーん…

499:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:24

「コレです」

(カリスマ度[重要]最良の部下[重要]大勇者戦[超重要])

500:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:25

………えーーー……すごくめんどいじゃんこれさぁ…

501:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:32

「担当する方々はこんな感じです」

[担当試験官]

大魔王の大御所 ゾーマ (カリスマ性)難度:最強
良い部下が多い大魔王 デスタムーア(最良の部下)難度:最強
伝説の勇者(幻影) ロト(対勇者戦)難度:測定不可

502:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:33

すんませんあのー…これ無理じゃないすか?

503:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:36

「…私よりか全然マシですよ…?項目が少ない分まだ楽です…」

(洗脳能力・旧神形態のカリスマ性、威圧力・幻影位なら勝てる強さ)

504:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:37

「…そういえば、貴方に目立つ部下は居ましたっけ…?」

505:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:37

……いやー…きついっす…やる気もなくなってきます…

506:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:37

……いやー…きついっす…やる気もなくなってきます…

507:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:37

……目立つ…のは…いないかなぁ…

508:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:38

「はぁ……ん、そういえば…貴方が受ける大魔王試験ってどれでした?」

509:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:39

……俺は知らないよ…ニャルちゃんが勝手に取ってきたんだし…

510:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:40

「『天魔王』『大魔王』『闇の覇者』『魔の支配者』…難度は違いますけれど」

511:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:40

…知らないよどれか…

512:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:45

「当日ではこの四つの内、一つを選んで試験を行います…貴方は?」

天魔王:全世界の支配を大規模な作戦で進めるエリートオブエリート
大魔王:全世界を相手に強大な部下を持って挑む伝統のエリート
闇の覇者:世界支配を目指す戦闘のスペシャリスト、自力で勝負するコース
魔の支配者:自身の世界を保ち、絶対的な支配を掲げる頭脳主義のコース

513:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:45

……えぇ……どれにしようかな…

514:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:47

「…むー…今の様子だと、天魔王・大魔王は無理ですか?」

515:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:47

知らなーい…ていうか俺支配するつもりは無いんだけど…

516:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:50

「…む…なら、貴方が最も受かる確率の高い…『闇の覇者』試験にしますか?」

自力[重要]
部下[最低限]
武器の隠し方
威圧感
勇者戦:難度 中
「これが内容です…」

517:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:51

「規模が小さい分、上記の二つより難度は低い…自信がないなら、こっちにしなさい」

518:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:52

……そもそもこんなことする気なかったんだけどなぁ…(小声)

519:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 19:57

「聞こえてますよ?…貴方が私より肩書きが下では不安なんですよ…頑張りなさい」

(ココナッツミルクとコーヒーを机に置く)

520:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 19:58

別にそれでもいいじゃんか…友達とか親友に強弱はいらないと思うんですけど

521:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 20:08

「…でしょうね……どうしても、昔の親友を思い起こしてしまいます」

522:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 20:09

「…はっ…試験の方は、どうしますか?」

523:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 20:09

……まぁ、ここまでしてくれたし、受けるけどね…

524:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/18(火) 20:24

「…ありがとうございますね」

525:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/18(火) 20:26

まぁ、できるだけ頑張る…しんどいけど

526:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 18:29

「…む…ぅ…」

(業務を終えて、門番中…だが寝てる)

527:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 18:32

…お疲れニャルちゃん…飲み物いる?

528:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 19:16

「……えだきり…ばんざい…」

(立ったまま寝ている上、寝言)

529:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 19:17

……まーた寝てるよ……はぁ…

530:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 19:25

「ちがいます……そこ………だから……あっち……ばか……」

(寝言)

531:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 19:26

……うーん…悪戯したいけどなー…したらあれだもんなー…

532:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 20:00

「……にゃ……」

(寝言)

533:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 20:13

……写真には撮っておくか…

534:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 20:44

「………」

(熟睡)

535:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 20:48

……あー…
(指を鳴らす)

536:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:21

「……スー」

(睡眠)

537:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:25

………
(手を鳴らす)

538:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:29

「………」

(全く起きそうにない…)
熟睡度:100%
怒り度:0%

539:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:31

……まぁ落書きは鉄板だよね……
(油性マーカーで猫のひげを書く)

540:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:33

「……んん…!」

(かなり不機嫌そうだ…!)
熟睡度:40%
怒り度:80%

541:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:33

…あ、もうやばそう……一旦休憩…

542:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:37

…落ち着いたかな?

543:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:39

「…んぅ」

(気持ち良さそうに眠っている)
熟睡度:80%
怒り度:10%

544:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:40

……後は…うん…猫耳カチューシャ被せてー…

545:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:44

「……ん…」

(頭の刺激が心地良い…?気持ち良さそうに眠っている)

熟睡度:100%
怒り度:5%

546:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:45

…後は…えーと…鈴つきの首輪……慎重に…

547:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 22:57

写真撮ってと…帰るか……

548:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 22:59

「[リンッ][ぱち]…?」

(鈴の音。)

549:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/19(水) 23:00

………おし、んじゃ、バイバーイ…
(たくさんの手になり消える)

550:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/19(水) 23:04

「……?…ふぁあ…」

(また眠る)

551:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:13

「…むー」

(ちょっぴりご立腹、業務を終えて散歩中)

552:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:15

…にひひ…うぃっすニャルちゃーん…

553:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:25

「…こら、いたずら小僧…」

554:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:25

……なんのことですかねぇ……?

555:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:26

「寝てる私に猫メイク付けましたね…」

556:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:27

……いやー…俺ではないんじゃないですかね?

557:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:27

……いやー…俺ではないんじゃないですかね?

558:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:28

「しらばっくれるなら、体に聞く手がありますよ?…白状しなさいいたずら小僧」

559:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:29

…はいはい…しましたよ……めんご…

560:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:34

[ボカッ]「恥を知りなさいっ!いたずら小僧っ💢」

(拳骨)

561:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:35

痛いっ!?……別にいいし…たまには魔王っぽい事もしたいの…

562:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:46

「…貴方の考える魔王とはいたずら小僧と同意義なのですか…?」

563:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 21:46

…まぁいいや…写真コピーしよっと…
(帰る)

564:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 21:56

「…悪用したら…分かってますね?」

565:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 22:03

……えーー…駄目?

566:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 22:06

「…恥ずかしいじゃないですか」

567:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 22:06

…まぁたくさんコピーは一応しといたけど…

568:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 22:20

[ガシッ]「消せ、消せ!全部消せ!」

(胸ぐら両手で掴んで叫ぶ)

569:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 22:21

えーーーーー……何でっすか…寝てるニャルちゃんも悪い…

570:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 22:24

「…よーし、分かりました…」[ズリズリ...]

(急に引き摺ってザレッドを連れて行く)

571:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 22:25

あー待ってっごめんそれは駄目それは駄目

572:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 22:28

「…何か言いました?」

(拷問器具置き場を通り過ぎて…?)

573:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/20(木) 22:29

……あ…ん…あれ?

574:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/20(木) 23:18

「……」

(嫌な臭いが立ち込める部屋…地下の『使いの部屋』の前に来た)

575:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 21:22

「…[ケホッ]……ぅ…」

(マスクを付けて業務中)

576:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 21:23

…ニャルちゃん…風邪ー?…うぅ…頭痛い…

577:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 21:35

「…☆、〒♪=☆\×-☆=☆-〒…〒♪=」

(ザレッドを引き寄せて、杖代わりにする)

578:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 21:36

…………待って、何いまの?

579:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 21:49

「〒♪\☆=×?…〒♪=☆\」

(業務を終えたので、友人に疲れた体の全体重を任せる…)

580:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 21:51

……えちょ…えぇぇ…

581:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 22:22

「……〒♪=○~=○×→…」

(疲れたように何かを言ってる…が、解読できない)

582:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 22:22

……えーと…ニャルちゃーん?

583:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 22:48

「〒♪=÷-☆○=☆〒×…〒♪-×=?」

584:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 22:49

……え、えーと…よくわかんねぇ…なんか聞いてるのは分かるけど…

585:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 22:59

「…〒♪=÷○[ガブ]〒♪=☆\…=♪=〒○♪☆=…[ガブ]〒♪=÷○?」

(何故か友人の腕に二回噛み付き、少し血を飲む)

586:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:00

痛っ…ニャ、ニャルちゃーん?

587:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 23:11

「☎➗♭⇔£▽〠♡/」[ムッ]

(段々おかしな言葉になりながら、今度は肩に歯を立てずに噛み付く…)

588:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:12

痛い痛いっ!?ちょっとニャルちゃん!?

589:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/21(金) 23:25

「〠♨♧$%♭↓♭☎○…」

(だらんと力が抜ける)

590:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:25

……あぇ?ニャ、ニャルちゃーん?

591:ニャルちゃん 人間:2018/12/21(金) 23:29

「…あ''ー…やっぱり……」

(普段感じる畏敬の力が消えてる)

592:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:30

…んあれ?何か…力落ちた?

593:ニャルちゃん 人間:2018/12/21(金) 23:31

「……たまにあるんですよ…働き過ぎで人間になっちゃって…また疲れて…」

(倒れこむ)

594:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:31

……あちょ…だ、大丈夫?

595:ニャルちゃん:2018/12/21(金) 23:43

「…眠らせて下さい」

596:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:43

……はーい…んじゃ、おやすみねー

597:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/21(金) 23:43

……はーい…んじゃ、おやすみねー

598:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 19:01

「……[がみゅがみゅがみゅ]」

(業務を終えて、スルメかじってる]

599:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 21:14

……あーー…すごい…眠い…

600:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 21:19

「[ガラッ]1名様御案内」

(棺桶ベッドにザレッドを放り込む]

601:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 21:20

……えちょ……確かに眠いとは言ったけどさ…

602:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 21:35

……こんなことしてる場合じゃないんだって…

603:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 22:34

「…その中で用を言いなさい、快適ですよ?」

604:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 22:36

……えーと…書かなければいけない資料が…

605:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 22:42

「……[バガッ]…先に言いなさい」

(引っ張り出した)

606:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 22:42

……因みに嘘ですね…

607:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 23:41

「いただきます」

(今度はベッドに鎖で縛り付ける)

608:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 23:46

あちょっ…待って話せば分かる…

609:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/22(土) 23:51

「前に私に嘘を吐いたばかりでしょう、そんな悪い子は…こうです」

(触手で腕を挙げさせ、本体の手でくすぐる)

610:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/22(土) 23:51

ふひっ…ちょっ…しょ、正直に言うから…はっ…

611:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:05

「[ピタ]……………」

612:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:05

「…早く言わないと続けますよ?」

613:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:05

はぁー…はぁー…お、怒らないでよ?

614:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:06

えーと…写真をどうしようかなーと…

615:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:17

「[ギッギギギギギギギッ]…[にっこり]」

(全身を更に触手で拘束する、(╹◡╹))

616:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:18

ちょまって許して許して…

617:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:21

「さぁて…いい加減私も連日悪戯に我慢が出来なくなりました」

618:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:23

「特別サービスに、お仕置きを選ばせてあげます…どうされたいか、言ってみなさい?」

(触手の締める力をすこぉし強める)

619:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:24

何もされたくないのですが…ちょっ…写真全部消すから…

620:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:28

「だぁめ、です…今日という今日は 絶 対 に 許 し ま せ ん よ ? 」

(眉間に指を押し付け、肩の辺りを触手ごと踏んでる)

621:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:28

あ、これ俺死ぬな……

622:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:35

「さぁ あと一回だけ聞いてあげます…trick or died?」

(ペロリと、舌を出し…これから始める事に無上の喜びを感じている)

623:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:36

……ア、トクニナイデス…

624:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:41

「ふふ…じゃあ、これ行ってみましょうか」

(目隠しをする)

625:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:41

……アア、オレシンダナァ…

626:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:47

「…今、貴方の首元に…ほら、尖った物が…動いたら刺さっちゃいますね…?」

(触手の一本にナイフを持たせ、本体が耳元で囁く)

627:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:48

見えないからそう言われても…ねぇ…後耳こしょばいからやめて…

628:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 00:49

「[ギュッ]…動いたら、刺さっちゃいますねますよ?[グキッ][ギギギッ]ふふっ」

(ナイフを突きつけた状態で、他の触手に左手、右足、腹をきつく締める…目隠しで更に恐怖)

629:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 00:50

ちょっ…痛い痛い痛いっ!手はやめて!?足はまだいいから!

630:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 19:19

「…………孤独」

(業務を終えるが、寂しげな玉座を見て呟く)

631:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 19:20

……あーー…寂しいねー……

632:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 19:47

「…………貴方はいつも私の所に来ますね」[ガブ]

(カキ氷を食べてる…)

633:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 19:49

暇だし行く所ないしね…まぁ昨日のあれの件が怖いってのも少しあるけど

634:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 20:44

「…続き?」

(鎖持ってる)

635:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 20:58

しないしない…

636:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 21:03

「…残念」

637:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 21:05

嫌に決まってるだろ…はぁ…

638:ニャルちゃん 昇華ノ神:2018/12/23(日) 21:24

「………はー…」

(暇そうに、読書を始める)

639:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/23(日) 21:26

……まぁ確かに暇だねぇ…

640:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/26(水) 18:25

(城の屋根で立ち眠りをしている…肩には木兎が停まっている)

641:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/28(金) 13:54

(生態系の記録中…)
「…………」

【異常】
大型捕食体の大繁殖
城周辺の龍脈活性化
地下部根茎類に新種あり【マンドラゴラ】に酷似する
中型捕食体の新種あり霊長類大型の体に【ダンクルオステウス】に似た頭部を持っている

642:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/29(土) 02:27

○♪=☆○~〒♪〒○☆〒☆○☆

(寝言+屋上睡眠)

643:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/02(水) 08:45

「…………」

(掃除中)

644:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/02(水) 22:51

「………惨め」

(掃除中)

645:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/02(水) 22:58

……ういっす…ニャルちゃん元気…?

646:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/02(水) 23:38

「…はい、元気ですよ」[ギヂッ]

(出会って早々触手で拘束して来る)

647:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/02(水) 23:44

なんで!?

648:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/02(水) 23:52

「…少々、お腹が空きました」

(にっこーりとして拘束を強める)

649:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/02(水) 23:53

…あ、すっごい嫌な予感がする…

650:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:06

「なんて、冗談ですよ…何時もの仕返しです(ピッ)」

(触手を解くが、代わりにデコピンを1発当てた)

651:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 00:06

痛いっ!!…うぐぅ…

652:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:09

「…餡子雑煮、後で作りますけれど、食べますか?」

(掃除の片手間に、質問を飛ばす)

653:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 00:09

……いい…帰る…

654:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:14

「[ジリっ]まぁまぁ、ゆっくりして行きなさい…ニャルちゃんの言う事です」

(また便利な触手で捕まえて、連れ戻した)

655:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 00:15

うぇぇ…はーい…分かった分かった…

656:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:21

「はい、良い子…」

(満足げに掃除に戻る…若干笑ってる)

657:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 00:23

……流石のドs…

658:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:40

「[カチャ]元、サド気味の貴方が何を言っているのですか?」

(いつの間にか、ザレッドの横でお茶を注いでいる)

659:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 00:42

……元って…いっつもそうだと思うんだけどなぁ…

660:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 00:53

「まぁ、『黒茶』でも飲んで落ち着いていなさい…」

(また消えた、掃除に行ったのだろう)

661:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 01:00

……え何この…お茶?

662:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 01:13

「〜♪」

(楽しげに掃除中)

663:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 01:19

……楽しそうな…つかなにこの味…

664:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 01:29

「私の好みです」

(餡子雑煮二人分を拵えて、戻って来た…)

「味が深いでしょう?濃くて」

(良い笑顔、だが…)

665:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 01:36

……あんまり好きじゃない…

666:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 01:40

「あら、残念ですね…」

(ザレッドの前に、餡子雑煮を置き、自分も向かい側に座る…)
(( ̄◡  ̄)「あら、残念ですね」…狙って黒茶を出したらしい)

667:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 01:40

………嫌な笑顔…あ、甘い…

668:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 01:53

「はい、お代わりです[ドボッ]」

( 黒 茶 と雑煮のお代わりを入れる)
(そして引き立てられる黒茶の…独特さ)

669:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 01:55

……要らないんだけど…甘いけどさ

670:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 02:07

「あら、こちらの方でしたか?」

(海老天そばを持って来た)

671:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 02:08

いや…そんな腹減ってるわけじゃないし…もういい…帰る…

672:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 02:10

「また、来て下さいねぇ」

(御年玉[ミミック]をザレッドに忍ばせて、見送る)

673:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 02:11

……おいこれなんだおい…

674:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 02:26

「何って…金貨ミミックですよ?」

675:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 13:42

……ミミック痛かった…

676:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 14:25

「でも、価値はありましたね?タダでいい物は貰えませんよ」

677:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/03(木) 14:27

……価値あるかもしれないけどさぁ…噛まれたんですけど…

678:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/03(木) 21:14

「攻撃力は255です…まぁ、会心率は下げてますけど」

(牙を持った金貨を3枚出した)

679:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/04(金) 13:23

「…………」

(掃除中)

680:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/04(金) 20:28

「………」

(掃除中)

681:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 00:03

「[いえす・LETS fight!LETS fight!]………」

(机の上の携帯を無視して業務中)

682:??? hoge:2019/01/06(日) 00:12

「うふ、ここはこんな風になってるのね…」

(短い銀髪を揺らしながら瑠璃色の目を細く細める)

683:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 00:48

「……どちら様でしょうか?主人は留守です、お引取りを」

(何時もの剣ではなく、鉈を背負って??の前に現れる)

684:??? hoge:2019/01/06(日) 15:28

「危害を加える気はないわよ」

(ひらひらと手を振りながら口元に微笑を浮かべる)

「…そうね、強いて言うなら全ての『空間』を創った人かしら?」

685:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 20:56

「…どちらにしろ、不安要素である事には変わりはありません」

(鉈をチラつかせ、少しの威嚇を行う)

686:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 20:57

「お引取りを…さもなければ、私は貴女様に対して手荒な手段を取る事に…」

687:??? hoge:2019/01/06(日) 21:06

「…物騒ね、真っ白な何もない空間に居ても退屈なんですもの…」

(むすっと頬を膨らませる、どこか少女らしい態度で答える)

「にしても、旧神も変わったものね…」

(聞こえないような声でぼそりと呟く)

688:??? hoge:2019/01/06(日) 21:07

「それに貴女働きすぎだと思うわ…」

689:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 22:24

「…私の友人のような事を言わないで下さい」

690:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/06(日) 22:29

「変わったと言うなら、姉も相当変わっています…姉とでも話して下さい」

691:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/08(火) 18:46

「…犬ころふぁっきん」

(掃除中)

692:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/09(水) 23:07

「…………」

(掃除中)

693:???:2019/01/19(土) 19:23

榎「ねぇ、柊〜、ここで本当の本当に合ってるの?」

(主人に言われて森に訪れたものはいいが不安になり相手の羽織をぎゅっと掴む)

柊「多分合ってると思うなぁ〜、まっ、見つからなかったらその時だよ」

(ふわりと口元に微笑を浮かべながらそっくりな顔を見合わせる)

694:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:33

「……伸び放題」

(作業用具を持って手入れが出来ていない森の区画に来た所
思った以上に酷くなっていた)

695:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:35

……確かに酷いねー…あ、おひさ…

696:??? hoge:2019/01/19(土) 19:35

柊「ねぇ、ねぇ、榎!!あれ!!」

(偶然見かけた旧神を見かけて榎のを引っ張り旧神の所へ行く)

697:??? hoge:2019/01/19(土) 19:37

榎「はぁ、はぁ、ひいらぎ……早いってば……」

(息切れしながら相手を見て)

柊「えっ、そうだった?榎ごめんね……」

698:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:38

「…確かに久しぶりですね…また、見学ですか?ザレッド」

(早速作業をしつつ)

699:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:39

おん…んで、呼ばれてるみたいだし…話せば?

700:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:41

「…はいはい」

(少し溜息をついて作業用具を片付ける)

701:??? hoge:2019/01/19(土) 19:42

榎「で、旧神とそらちらの方は?」

(柊と顔を見合せ首を傾げながらザレッドを見る)

702:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:42

……あ、ザレッドと言います…どうも…

703:??? hoge:2019/01/19(土) 19:44

榎「ザレッドさんですか……私は榎、こっちは柊。神器です、一応」

(そう言いながら柊を無理やり引っ張る)

704:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:45

…あ、ご丁寧にどうも…

705:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:46

「…で、何かご用ですか?」

706:??? hoge:2019/01/19(土) 19:47

榎「いえ、別に……旧神に用事でしたら私たちは別に後からでも大丈夫なので、ねっ、柊?」

柊「まぁ、大丈夫じゃない?」

707:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:48

あぁ、いや、お先にどうぞ?こっち適当にヘッドホンで聞いてるから

708:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:49

「………」

(触手を動かし、ザレッド達を眺めながら作業中)

709:??? hoge:2019/01/19(土) 19:49

>>705

柊「ご主人から伝言を頼まれていて……」

榎「別に急用ではないのでここら辺の草を刈りながら聞いて貰っても構いません」

710:??? hoge:2019/01/19(土) 19:50

>>707

榎「では、ご好意に甘えて」

711:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2019/01/19(土) 19:50

…へーー…ま、それならいいか…

712:??? hoge:2019/01/19(土) 19:51

>>708

柊「旧神は転生するのに必要な代償をご存知ですか?」

(そう言いながら首を傾げる)

713:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 19:55

「…種族によって様々、しかし我らには完全な滅びと昇華があります…転生が必要有りません」

(草を刈りつつ話す)

「他の種族に関してなら、範囲を絞って質問して下さらないと、答えようも有りません」

714:??? hoge:2019/01/19(土) 20:00

柊「人間に限った事では無いのですが、基本的に記憶の一部そして身体の一部を転生する時に代償としていただきます」

(そう言いながらひらりと一枚の写真を見せる)

榎「この女性の場合は、例外的にこの森での全ての記憶も消す事になりまして……」

(そこに写っていたのは陰陽だった)

715:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 20:02

「……そうですか」

716:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 20:06

「…あなた方の主人は、何を意図して私にその事を?」

(手入れを全て済ませ、向き直る)

「返答によっては石になりなさい」

717:??? hoge:2019/01/19(土) 20:07

柊「言いにくいのですが……この子が転生後もここに訪れるのは……あまりにも」

(ここまで言った後閉口する)

榎「危険過ぎます、例え体の呪いが全て消えたとしてもここの障気はあまりにも毒です」

(柊の後に続く言葉を伝える)

718:??? hoge:2019/01/19(土) 20:09

>>716

柊「簡単に言うなれば……警告です」

榎「あの子の記憶から抜き取る必要な記憶に旧神」

柊 榎「貴女が入っているんです」

719:??? hoge:2019/01/19(土) 20:11

あらあら〜、榎、柊命狙われてるの〜?

(間延びした声と共に短い銀髪の女性が現れる)

でもね、旧神

720:??? hoge:2019/01/19(土) 20:12

私の神器に手は出さないで貰える?

(にこっと微笑むがその顔は笑っていない)

721:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/19(土) 20:14

>>718
「…それを」

相手の喉元に、黒い剣の切っ先を突き付ける

「それを私が理解してないとでも思うか?使い魔風情が…」

「これ以上は必要無い、消え失せろ」

(黒い剣を閉じると、片付けに戻る)

722:外なる神 昇華ノ神:2019/01/19(土) 20:17

>>720

『貴様がこの戯けの持ち主か _さっさと持って立ち去れ』

怒り気味である

723:??? hoge:2019/01/19(土) 20:17

>>721

あらあら〜、うふ、旧神?

柊 榎「毘沙門天様!!」

(慌てて主人の裾を掴む)

大丈夫よ?痛くはしないつもりだから

(使い二人ににっこりと微笑む)

724:外なる神 昇華ノ神:2019/01/19(土) 20:19

>>723
『………』

背後の神など何処吹く風か、目も合わせずに片付けを続ける
ただ、2度と関わりたく無いという…不快感を理解する事が出来た

725:??? hoge:2019/01/19(土) 20:19

>>722

さっき、言ったわよね〜、神器に手出すなって?

(そういい旧神の前で手を翳す、纏う雰囲気は神々しい荘厳な雰囲気だ)

頭が高いわよ、旧神

(そう言うと相手の身動きを一時的に封じる)

726:??? hoge:2019/01/19(土) 20:22

ねっ、ひいらぎ、えの、痛くはしなかったでしょ?

(神器たちに優しく笑いかける)

柊「武神のご主人が珍しくですけどね」

727:外なる神 昇華ノ神:2019/01/19(土) 20:26

>>725

[カチッ]『〒=☆○…非礼を差し向けて来た化石に言われる筋合いは無い、帰れ』

圧縮旧外宇宙言語、目に見えぬ光が外なる神の異常を取り払う

『見ての通り忙しい _用は済んだだろう?消えろ』

728:??? hoge:2019/01/19(土) 20:29

>>727

うふ、ただね、旧神?

(使いたちは頭を抱えているが気にした様子はなく話かける)

私自分の物を他人に壊されたくないの?分かるわよね?

729:外なる神 昇華ノ神:2019/01/19(土) 20:33

>>728

『…おあいこという言葉の意味を知って帰れ』

あまり相手にしようともせず、片付けた物を持って歩き出した…

730:弐◆RI:2019/01/19(土) 21:10

『……毘沙門天…ねぇ…』
(ポツリと呟きながら、彼女たちの様子を伺う、ピエロは壱に預けたし、正直、こちらの様子が気になって来たが…)
『……ふーん』

731:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/20(日) 00:57

「…[バテッ]……心労、ってこんなに体に響きましたかね…」

(業務を全て終えるが、謎の疲労で自室の前でへたり込む)

732:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/20(日) 00:58

「……(寂しい、だけなのでしょうか…アルスターも、廻国修行に行ってしまいましたし…)」

733:??? hoge:2019/01/20(日) 15:56

>>730

『何しているの?えっと、確か……弐だっけ?』

(ふわりと声がした方を向く)

柊「……ご主人、旧神めっちゃ怒ってましたけど、それと彼女どうするんです?」

(その両手には先ほど死んだ陰陽の遺体がある)

『っ!思ったより早かったわね……』

(少し悲しそうに呟き)

734:???:2019/01/21(月) 18:04

榎「…何…この子の障気…どっちの人なんですか?…」

(柊に近づきながら盛大に顔をしかめる)

『この子?この子はもう彼岸の者だけど』

(冷たくなった陰陽の頬を優しく撫でながら)

735:弐◆RI:2019/01/21(月) 19:04

『…あァ、死んじまったのか、嬢、なら、いいか』

736:弐◆RI:2019/01/21(月) 19:07

『てめぇらがいるのが見えたから、気配だのなんだので大体わかってたけど、…壱に見つかんなくてよかった』

737:???:2019/01/21(月) 20:38

>>735

『ええ、割りとあっけなく………』

(少し残念そうな表情で)

柊「ご主人…彼岸の子と…旧神どうするんです?」

『とりあえず首の変なやつを斬らないと……旧神は……まぁ、なんとかなるでしょ?』

(面倒くさそうな表情を浮かべながら)

榎「なんか後半雑……」

738:弐◆RI:2019/01/21(月) 20:57

『……あーそうだ、言い忘れたんだけどよ』
(いつもの調子で、なんの抑揚もなく話し始める)

739:弐◆RI:2019/01/21(月) 20:58

『…『俺の部下、そいつと友達なんだわ』』
(そう告げた瞬間、バサッと、翼をはためかせるおとが聞こえ、薄く桃色に光る羽根が美しく舞い散った)

740:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:00

『……わりぃけど、その死体、ちょっとみかに貸してくれや』
(弐の肩に両手をのせ、いつもと違う、なんの感情もない桃色の瞳で、毘沙門天達を眺める、天使の姿があらわれた)

741:??? hoge:2019/01/21(月) 21:02

『それで?私にどうしろと?』

(気だるそうな目で弐を見つめる)

『この子を転生させるしか私にはできないのだけれど……』

742:??? hoge:2019/01/21(月) 21:04

>>740

柊「ご主人?」

『いいんじゃない?別に……』

柊「……はい……」

(返事を聞き無言で弐に近づき陰陽の死体を渡す)

743:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:11

『……みか』
ミカエル『……うん』
(陰陽を受け取ると、すぐにミカエルは陰陽の傍に近寄る)

744:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:12

ミカエル『………【霊証・解放】』
(陰陽の額に自分の額をコツンと合わせ、そう言い放つ、するとミカエルの周りから眩しいほどの桃色の輝きが発せられる)

745:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:15

ミカエル『…【天に召されるは夢の彼方へ、我らが導きとともに、今、メシアによる救済と共に、安らかな眠りを】』
(そう告げると、優しく、祈りを込めて額にキスを送る、その意味は、言わずもがな、彼女に天の祝福を)

746:??? hoge:2019/01/21(月) 21:18

『……友達……ねぇ……』

(少し驚いた表情でミカエルたちを見つめる)

榎「……ご主人?」

『いや、別になんともないから大丈夫』

(目を細めながら過去を思い出す)

747:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:21

ミカエル『……ん、』
弐『……いい?』
ミカエル『……うん』
弐『そか…がんばれ』
ミカエル『……』
(そう弐がミカエルの頭を撫でると、コクリと彼は頷く、その表情は影がさしていてみえない)

748:??? hoge:2019/01/21(月) 21:27

『……どうしたらいいんだろうね?』

(そう言いながら神器二人の頭をふわりと優しく撫でる)

柊 榎「っ!……」

(少し驚いた表情を見せるがすぐに元に戻る)

柊「あの子……貰わないと……」

『えぇ、そうね』

749:??? hoge:2019/01/21(月) 21:35

>>747

榎「……もう、いいですか?」

(そっと二人に近づく)

750:ミカエル◆RI:2019/01/21(月) 21:38

『……に、さま、』
弐『…ん?』
『……僕の、こと、見捨てないでくれる…?』
弐『…おー、かーいい弟分を、そう簡単に見捨てたりしねぇよ』
『……ありがとう』
(そう、礼を言った瞬間、青と黒と桃の糸のようなものが、ミカエルの体を繭のように包み込んだ)

751:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:39

『……あぁ、それにしても、嬢は輪廻をくぐれねぇだろうな』
(薄ら笑いを浮かべ、陰陽を抱える手は逆の手で、繭を撫でる)

752:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:42

『…みか、お前はよくやったよ、後でちゃんとご褒美でもやんなきゃな』
(とても優しく、繭を撫でる、その瞳は天使とは程遠い、色んな色が混ざりこんだような群青色の煌めきを放っていた)

753:??? hoge:2019/01/21(月) 21:42

>>751

柊「……それってどういう事ですか?」

(弐の手から陰陽を受け取りながら尋ねる)

754:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:46

『気にしなくていい、お前らにはわからねぇよ』
(嫌味のように、挑発するように言い放つ、その姿は、まゆの中で眠っている天使と瓜二つだった)

755:??? hoge:2019/01/21(月) 21:48

>>746

榎「何もそんな言いっ!!ぅぐ!!」

(言い終わらないうちに柊に口を塞がれる)

柊「榎……駄目だよ……」

(低い声で宥める)

756:??? hoge:2019/01/21(月) 21:52

柊「杜若にも毘沙門天様にも迷惑がかかる、それが分からない榎じゃないよね?」

(優しく尋ねる。無言で頷く相手を見て口に当てた手を外す)

榎「……分かった……」

柊「ん、いい子」

(優しく頭を撫でる)

757:弐◆RI:2019/01/21(月) 21:55

『随分飼い慣らしてんだな、羨ましい、壱はそんなんじゃ言うこと聞かねぇし、逆にこっちを宥めようとしてくる、…楽でいいな、お前ら』
(ゆっくりと瞳を閉じ、再び開けた瞳には冷めた光が映っていた)

758:??? hoge:2019/01/21(月) 21:58

柊「まだ何も毘沙門天様が何もやらかさないからね…」

(冷めた目で見てくる相手を一瞥しながら)

柊「……まぁ、楽だよ、何も無理に働く事はないし」

(肩をすくめながら)

759:??? hoge:2019/01/21(月) 22:01

柊「ただ……下手に悪い事……なんてできないけど」

(昔主によって斬られた神器を思い出しため息をつく)

760:弐◆RI:2019/01/21(月) 22:02

『ふぅん、…疲れそうだな、お前ら、まぁ、お前らみたいなのは何人か見たことある、理解も出来ねぇことはねぇし、わかりたくねぇけどまぁ見える、…呆れるくらいに』
(ゆっくりと繭を撫でる手をとめ、指を鳴らす、すると繭は小さく形を変え、手乗りサイズの卵のような形になり、弐の手のひらへとふよふよと移動する)

761:??? hoge:2019/01/21(月) 22:06

柊「これだから天使とか悪魔は嫌い……」

(相手の返答を聞いてため息をつく)

柊「現世と彼岸を彷徨いてるやつならそこらへんにいるじゃん?まぁ、そいつらが神器になれるかは知らないけど……」

762:弐◆RI:2019/01/21(月) 22:09

『ははっ、それには同意する、俺も、…天使や悪魔は『嫌いだ』』
(そう告げるとブワリと弐の周りに強風が吹き荒れる、その風の色は視認できるほどドス黒く、まるで呪いの塊のようだった)

763:??? hoge:2019/01/21(月) 22:11

柊「いや、あんたも天使じゃん、一応」

(そう言いながら片手で弐との間に結界を引く)

764:壱◆RI:2019/01/21(月) 22:12

『……人がいない間に色んなこと言ってくれますね、弐ぃ、…おや、ミカくんは眠っちゃいました?困りましたねぇ、戦力が減ってしまった』
弐『…遅れてきたくせにうるせぇよ、もう嬢は死んだぞ』
『はい、それは認識、確認済みです♪しんぱいしないで、弐ぃ』
(黒い風の中から弐の頭をつかむように腕を伸ばし出てきたのは壱、ゆっくりと風を緩め、わしゃわしゃと弐の頭を撫でる)

765:壱◆RI:2019/01/21(月) 22:14

弐『…ああ、『一応な』』
『私と弐はもう既に、『一応』とはかわってしまいましたがね』
(にこりと2人が微笑む、その表情はまるで瓜二つ)

766:??? hoge:2019/01/21(月) 22:16

柊「……あっ、そう……」

(そう言いながら結界を壊す)

767:壱◆RI:2019/01/21(月) 22:18

『本当、うちの主様は困ったものです、急に『昇格』なされるなど、…もう主様の地位は、固定された概念では説明出来ないでしょうに』
弐『あの人が頭おかしいのは昔からだろ、それでも着いてきてる俺達も大概だ』

768:??? hoge:2019/01/21(月) 22:27

『ねぇ〜、柊〜、飽きたから帰っていい?』

(緊張感のない間延びした声で尋ねる)

柊「えっ、毘沙門天様?」

『だから〜、つまらないし飽きた』

柊「知らんがな」

769:??? hoge:2019/01/21(月) 22:30

『人増えたんだ〜、頑張れ、柊』

(興味なさそうに瑠璃色の目を柊たちに向け)

柊「えっ、ちょっとご主人?」

770:弐◆RI:2019/01/21(月) 22:34

『というか俺も帰りたい、みかが頑張ったからもういい』
壱『!!?え、ちょ、私今来たんですよ!!?』
『しるか、俺は帰ってみかを宥めなきゃなんねぇんだ、遅れてきたやつが文句言うな、あっちの主も飽きてきてるしいいだろ、帰らせろ』
壱『嘘でしょう弐ぃ…』

771:??? hoge:2019/01/21(月) 22:37

『なんか……壱が不憫に思わなくもないけど……私だって暇じゃないし……』

柊「ここにいる時点でくそ暇じゃねーかよ、仕事しろ毘沙門天」

『ひいらぎ〜、口悪い』

772:弐◆RI:2019/01/21(月) 22:40

弐『…もうめんどくせぇからやるなら1人でやれ、俺はみかをあまやかすんだ』
壱『私にたいしてミカくんのような愛情というか優しさはないんですか…?ほんとにないんですか…?』

773:??? hoge:2019/01/21(月) 22:43

『てな訳で柊にここは任せるから、さっき結界もうまくひけてたし大丈夫でしょ?』

(そう言い残し消えていく)

柊「はぁ……面倒……やだ」

(主が居なくなったのを見て頭を抱える)

774:??? hoge:2019/01/21(月) 23:01

(誰も入れないただの白い空間に佇む)

『まぁ、無理矢理でも転生させるけど……』

(そう言いながら陰陽を見つめる)

『せっかく面白くなりそうなのに……』

775:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/21(月) 23:30

「……[カクンッ]…Zzz……[カクッ]!!……[ガクッ]…Zzz」

(天使の主人を真似て、森全体の自動修復結界を組み立てた上で業務を終えた
が、見張りの仕事が残っている為、睡魔と責任感が雌雄を決している…睡魔が優勢の様だ)

776:??? hoge:2019/01/22(火) 00:02

『『榎』』

(そう呟くと神器は刀へと姿を替える)

『ごめんね』

(そう言いながら陰陽の髪の毛の一筋を刀で切る。その髪の毛を地面に置くと自らの手に刀を差し血を垂らす)

『創造』

(手を翳すとそこには綿雲みたいに長い長髪とその長い前髪によって右目が隠された少女が現れる)

『まぁ、これでいいかな?』

777:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/26(土) 18:55

「…………」

(仕事を終え…盆栽?の手入れをやっている)

778:ニャルちゃん これでも旧神:2019/01/27(日) 16:58

「…………」

(掃除中)


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