身近に起きた怖いと思った事大募集!

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1:*リン*:2012/08/11(土) 09:34

初めまして♪
リンでーす!(呼びタメok)
身近に起きた事募集中デス!!

書くだけの人もokですし、
見るだけの人もokだし、
書くのも見るのも、
どちらも一緒もok☆

男の子も歓迎します!
★・.*待ってまーす♪*.・★

2:薫 ◆0rlM:2012/08/11(土) 15:54

本当にあった話です!


小さい時のことでした。
私は母と父と3人で同じ部屋に寝ていました。

ある日の夜、いきなり目が覚た。
目に入った時計は夜中の2時をさしている。
眠くて眠くてたまらなかった。
すぐに眠りにつこう。
そう思い、寝返りをうった時でした。
微かに目が開いていたため、ドアが目に入りました。
ドアはもちろん閉まっています。
父がいつも閉めるからです。

早く寝たい。
その時はその感情しかなかったため、すぐに目を閉じました。

…ギギ、ギィ

嫌な音が聞こえて、あたしはまた目が覚めました。
でも眠かったため、目は開かないですぐに寝ようと思いました。

たまたま寝返りをうった時。
また微かに目が開き、視界にあのドアが映りました。

あ、れ…?
ドアが開いている。
どうして?

もう一度寝返りをうつ。
その時に見えたのは男の人でした。

お父さんは寝ている。
お母さんも寝ている。

家族はみんな布団で寝ている。
それなのに男の人がドアのところに立っていました。

恐怖のあまりに体がガクガク震える。
私は震える手で布団を強くつかみ、無理やり目を閉じました。

いつの間にか寝ていて、
朝、目が覚めてドアの方を見ると

「…なんで、」
朝早くだったため、みんなまだ寝ていました。
それなのに、ドアは開きっぱなしでした。
その日は怖くて、ずっと寝室に行かないようにしました。

もうなくなりましたけど。



寝ぼけてたからそう見えただけか、
夢なのか、
現実なのか…

何年もたちましたが今もまだ分かりません。

長くてすみませんでした

3:*リン*:2012/08/12(日) 08:01

薫sありがとうございます♪
怖えええええっ!やばい><

じゃあ、うちも!
これは、ちょうど5日前に起きた話です。
うちは兄と一緒の部屋で、二段ベッドで寝てる。5日前、眠りにつこうとしたら
『タンタンタンタンタン…』
と階段を上る音がしました。
お父さん、お母さん、兄、全員寝てる

「空耳や!」
と思いながら寝ました。

次の日。今度は閉まってるドアが、
『ギィィィィィィィィッ』
と開きました。
次もこの音をたて閉まりました。
最後は
『コンコン…』
とノックする音が聞こえました。
「えっ?||||」
背中に“むしず”がはしりました。

最終日。
「今日は何もない…!」
と思いました。すると
ふと見ると黒髪の女の子が
部屋の真ん中に立ってます。
(!!!?)
怖い、怖い、怖い…!!
夢や…これは夢!!!
と思って寝ました。
今のところ、何も起こってません。
あの少女は誰だろう_____?

いやぁ、怖くないな!
あはははは

4:いぬ :2012/08/12(日) 11:55

りんsのも怖いよ(^_^;)うちも1っ個!
寝ているときに、下からヒタ・・ヒタっと足音が聞こえてちました。
勇気をふりしぼり、トイレにいくと・・・つずく

5:いぬ :2012/08/12(日) 12:11

また足音が!そしてだんだんと近ずいてくる。ヒタ・・・ヒタ・・・ヒタ・・・
いなくなった?いや、ドワの前にいるんだ。
こわい!そのとき まだーー?というままの声。ホッ
あれはままだったのか。それとも・・・
でも、最近きずいた。あれは、ままの声ではなかったということが・・・

6:匿名さん hoge:2012/08/12(日) 14:37

>>3
「虫酸が走る」の使いどころ間違ってますよ
虫酸が走るとは、胸がムカムカするほど不快でたまらないことをさします

その場合、「悪寒(おかん)」がしたが正解かもしれません
悪寒とは、全身がぞくぞくする不快な寒気のことです

7:いぬ :2012/08/12(日) 17:19

上の話はオリジナルです。

8:いぬ :2012/08/12(日) 17:20

オリジナルだよ

9:*リン*:2012/08/12(日) 19:10

>>4~5
ありがとうございます!

>>6
間違ってたんだ!!きずかなかった!
教えてくれてありがとうございます!!

10:哲也:2012/08/14(火) 12:14

8/5日 俺と友達にとっては恐怖の日だ
その日の夜。友達と肝試しに行った。
早速舞台の森に友達と入るが、何かおかしい。朝は涼しい、昼も涼しい、夜も涼しい、1日ずっと涼しいはずなのに、この日は蒸し暑かった。
俺はその時何か起こると思ったが友達には言えなかった。
案の定起こった。俺は見た。木の上に鎌をもった4.5歳の少女を。
俺はまた言えなかった。
次は友達も俺も見た。
目の前にさっきの少女がいたのである。
その時を境に、次々現象が起こった。
いきなり折れた木。
一瞬だけ聞こえた声。
出口にさっきの少女。
俺と友達はダッシュで逃げた。
家には無事ついた。

この話は実話です。

11:*リン*:2012/08/15(水) 06:17

…(°д°;;)…
コワッ!!やばいっっ!!

12:稲川淳二:2012/08/15(水) 08:19

あのですねぇ〜、
見ちゃったんですよねぇ〜、
家で怖い番組を見ていたんですよ
そしたらですよ
廊下を黒い花柄の浴衣を着た女の人が
歩いていったんです
家族かと思ったら家族で浴衣を着ている人なんか・・・
不思議なことに家族じゃない…
あれは誰だったんでしょうね?
本当に私の家であったことですよ

13:哲也:2012/08/15(水) 10:57

>>12それコピペだろ
前コピペ掲示板に書いてあった。

14:いぬ ああああ:2012/08/16(木) 13:29

怖いっすね\(゜ロ\)(/ロ゜)/

15:*リン*:2012/08/16(木) 22:50

前ここの掲示板の
ちがうスレで
>>12と一緒の話見ましたよ?


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