友人の霊

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1:そら:2013/08/17(土) 10:43

 ストーリー
あたしは立花麗桜華(たちばなれおか)
あたしには東寺3人の友達がいました。
男子の舞川陸と月島大樹と女子の飯島桃音がいました。
ある日4人で行く予定だった遊園地
しかしあたしは高熱を出してしまい
残りの3人で行った帰りのバスで事故で3人とも亡くしてしまった。
その霊が度々出ると聞いた。

2:そら:2013/08/17(土) 11:05



ーある日
あたしは3人が眠るお墓にいったー

「ごめん!遅くなった!学校が忙しくて!中々来れなかったから!」といって手を合わせた

そしたら和尚さんが来ていて

「しばらく泊まりなさい!」「いいんですか?」「もちろんですよ!お母さんには連絡するから!」

あたしは和尚さんがいるお寺でしばらく泊まる事になった。

「実は最近貴女の友達の霊がいつも来るんじゃよ!夜に!「麗桜華!麗桜華」と・・・!全身血まみれになりながら・・・!」

「つまり!これはあたしの事を恨んだいるに違いないよ!」

「なぜ?」

「あの時!あたし達は元々遊園地に行く予定だつたんです!だけど!あたしが高熱を出してしまって!あのバスに乗った時に・・」

「そいゆう事か?」

−その夜ー

あたしは向いの部屋を借りる事になった。
和尚さんから聞くとここは3人の霊がよく来るという・・・。
いくら友人の霊でも怖いよ!
だってあたし!幽霊苦手だよ!仕方ないか?
布団に潜って寝ようとしていった。

「・・・・・・!ブハァ〜!眠れナーィ!」

でも!本当〜!
あの人たちが出るっていうけど・・。
他の幽霊もきそうだけど・・・。
なんかお手洗いに行きたくなった。

3:そら:2013/08/17(土) 11:26


−ガラッー

「何か!めっちゃ!暗い!懐中電池!もってこう!
仕方ないか?お寺なんだし・・・・。

無事にお手洗いを済ませ
部屋に行こうとしたら?
・・・肩に重みがある?

−ガラッー

「やっと!着いた!本当に怖いよ!」

そしたら・・・。

−麗桜華ー麗桜華―と聞こえてくる?

そしたら上から紙が落ちって来た?
 
「麗しい桜に咲く華?」

そいえば!思い出しだ!陸がいつもあたしの名前の事をいってた。

ーちょうど!桜が咲く時!あたしと陸だけの時ー

「そいえば!麗桜華には13歳下の妹の名前は何だっけ?」

「美桜華です!」

「麗しい桜!美しい桜!両方ともいい名前だね?」

「別に?」「・・!俺!麗桜華の事が好きなんだ!」「えっ?」「俺の彼女になってくれませんか?」「はい!」

ー −

あの時!思い出してしまうけど・・・!でもさっきから声がする!
あたししかいないのに?

−もう怖い!もう寝る!ー

−次の日ー

「おはよう!皆ー」

「立花さん?後ろ?血まみれの3人が取り付いている?」

−えっ?−

4:匿名さん:2013/08/17(土) 14:49

以下、ラーメンスレ

●ここはラーメンスレです!

●好きなラーメンの味をどんどん挙げていきましょう!
(例)豚骨醤油 味噌だろ 男なら塩一択  など

●よくある質問
Q、ここは○○スレじゃないんですか?
A、はい、ここは今からラーメンスレです。

●注意
 たまに「>>1」と名乗り、関係の無いことを話し出す悪質な荒らしが出没しますが無視しましょう!
 荒らしに反応する人も荒らしですよ!

5:あり:2013/08/19(月) 08:49

以下、友人の霊スレ

●ここは友人の霊スレです!

●友人の霊に関する話をどんどん挙げていきましょう!
(例)友人の霊を見てしまった など

●よくある質問
Q、ここはラーメンスレじゃないんですか?
A、はい、ここは最初から友人の霊スレです。

●注意
よく、>>4と名乗り、関係の無いことを話し出す悪質な荒らしが出没しますが無視しましょう!
荒らしに反応する人も荒らしですよ!

6:あり:2013/08/19(月) 08:52

↑間違えた…
>>5と同人物です!
仲間に入れて下さい!

7:そら:2013/08/20(火) 08:16

  
 第2章
    登場人物紹介

西園寺梓夜(さいおんじあずや)
高校2年生
スポーツ全版大得意な主人公

水野麗華(みずのれいか)
高校2年生
梓夜の幼なじみで
渋谷と原宿が大好きな黒ギャル!

「他」

8:カオス:2013/10/15(火) 19:36

小説はほかの所でやってくれ

9:匿名さん:2013/10/15(火) 22:03


               l;:;:;:;:;:;:;:;:l;:;:;:;:;:;:;:;:`丶、;:;:;:;l
               ,l;ィ'----┴――--、、;:丶、!
            ,ノ7 '"^   ^`'   ,ィ'三ミ、_〉   書かれるべき実体験がなくブックオフで売る価値も無い糞小説だった
───‐─┬┐  {:/, ニ丶  ,r,=-、 ヾ:::::::ミヾ
  ___,,,...-‐''"| |  〃ィ'。`>ソ { ィ'。`'ァ::..  !::::::ミ:l    ただそれだけのことが麻呂にとって
 ̄7     | |   l:! `~´/ ,l、  ̄´   ,. }:::::三<
  i      | |.   ll   (、 っ)     : ,l::::シ久'l   恐怖であり、同時に存在の証明でもあった
 .|   .|   | |    l   ,.,__、     ,:' f::/ン ノ/
 |   |   | |   l 、 f{二ミァ ,)    {,ツ>-‐'′
 |   |   | |   ヽヽ`ー ' : ヽ   ,_ソ/
     :   | |    丶、__, -―''"/,/
     :   | |     ,} ヽニニ  =彡シ,ンヽ,
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::::::::::     | |  .ノヽヽ、_;__,∠..ィ"-――ュ、
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ニ二二i -二ニ---、     /               /
________________ンー|.|     /            /
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄二=-┐   /

10:三毛猫:2013/10/17(木) 16:13

>>5

ウケたw


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