明石家さんまの口臭

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1:タミフル:2017/07/17(月) 05:36 ID:ZkI

くっさ!!

2:虎夫:2017/11/30(木) 14:11 ID:uso


金鳥

サッサ!

3:虎夫:2017/11/30(木) 14:12 ID:uso


小林

いっさ!

4:虎夫:2017/11/30(木) 14:13 ID:uso


坂本龍馬

土っ佐!

5:虎夫:2017/11/30(木) 14:14 ID:uso


非モテ男の容姿

ブッさ!

6:虎夫:2017/11/30(木) 14:15 ID:uso


お前のセンス

だっさ!

7:虎夫:2017/11/30(木) 14:16 ID:uso


一寸法師

ちっさ!

8:虎夫:2017/11/30(木) 14:18 ID:uso


テメェ、何他人のスレでくだらねぇレス上げしてるんだよ⁉

うっさ!

9:虎夫:2017/11/30(木) 14:32 ID:uso

「おい山田くん、TORAO君の着てる服全部持ってきなさい‼」
「はーい」
「あ、そ、それはちょっと、やめてぇ、らっらめぇ…💦」
ザワザワ…
「いっいけません‼あんな事は破廉恥過ぎますっ!!」
「umiちゃん、落ち着いて…関わっちゃダメだよ」
「そうだよ、honokaちゃんの言う通りだよぉ」
「いえ、放っとけません、破廉恥ですっ!!」

10:虎夫:2017/11/30(木) 14:38 ID:uso

「はああぁぁぁーっ!!」
ズバッ!、ドバッ!、バキッ!、グシャッ!、ボキッ!
「ぐはっ、うああぁぁ…」
ドサッ…
「すっ凄い…、TORAOの体が…」
「バラバラの肉片に…」

11:虎夫:2017/11/30(木) 14:50 ID:uso

「とっ、TORAOさんは……死んでしまったのかしらっ!?」
「イヤ、どう見てもこういう状態を生きてるとは言わないし…」
「それはわからない」(キリッ)
「何で?…つかアンタ誰!?」
「我々がごはんを食べる時、常にお百姓さんに対する感謝を示さ
ない限り、この男は再び甦る事になるだろう…」(キリッ)
「テキトーな事言ってれば何とかなると思ってません!?」

12:虎夫:2017/11/30(木) 14:57 ID:uso

「いえ、kotoriの言う通りですよhonoka…」
「umiちゃん!」
「イヤ、言ったのこのヒトだけど…」
「とにかく破廉恥な事は許してはいけないのです!!」
「そう、それがオリンピックの成功に繋がるのです」(キリッ)
「アンタもう消えてくれる?」

13:虎夫:2017/11/30(木) 15:11 ID:uso

ゴゴゴ…グゴゴゴ…ガガガガガ……
「なっ何だ、この揺れはっ…」
「あぁっ、あれは何なのっ……!?」
「あぁっ!!」
「あああ…」
「ああああああぁ〜〜っ!!」

有事の際には助け合う心を大事に持ち続けていて下さい。
公〇広告機構です

14:匿名:2017/12/26(火) 21:38 ID:ugg

ほほーん

15:虎夫:2017/12/28(木) 01:57 ID:kSo

〜ヘボストーリーは突然に〜

ある所に雷場という働き者で真面目な男がいました。この日も池の側で仕事をしていましたが、ウッカリと道具を池の中に落としてしまいました。
「あぁ、困った。あれがないと働けない…」
そう思って雷場が途方に暮れていると、池から光が登り、若い女神様が姿を表しました。
驚く雷場に女神は問いました。
「お前が池に落としたのはこの金のaqoursですか?それともこの銀のaqoursですか?」
正直な雷場は言いました。
「いえ、私が落としたのは普通のμ'sです」
女神は優しく微笑み
「貴方は正直でよろしい。では貴方には普通のμ'sの他にこれも与えよう」
そう言って女神が雷場に渡したのはμ'sキャラのみでプレイ出来るスクフェスでした。雷場は女神に深く礼をすると、家に帰り心行くまでスクフェスを楽しみました。

雷場の隣に社井奈という男が住んでいました。雷場に話しを聞いた社井奈は
「よし、俺も女神にお願いしよう」
と、池に向かいました。そして池の中に道具を放り込み、女神が出てくるのを待ちました。やがて、雷場の時と同じく池から女神が姿を表しました。
「お前が落としたのはこの金のaqou…」
「それです、その金のaqours!後、そっちの銀のも!!」
「お前は別の意味で正直ですね。よろしい、ではこの両方のaqoursの他に…」
「エ!?まだ何かあるの!?」
女神が出したのはラブサ初回限定盤BD500巻でした。
「一巻につきライブチケット抽選券が一枚入っている」
「つ、つまり、抽選券が500枚…、すげぇ!!」
社井奈は礼もそこそこにBDを抱えると一目散に家に向かって駆け出しました。
その時でした。
「オイ、待てコラ!」
「へ?」
「誰がタダでやるって言うたん?」
「エ!?で、でもこれは俺に…」
「アホか!?BD500巻をタダで貰える思うとったんか?」
「ち、違うの?」
「ボケェ!!世の中そんな甘くないで‼それに見合う料金払ってもらわないとこっちもやってられんのじゃ、コラ!」
一巻約7000円×500枚…
「む、無理だぁ、おらには払えねぇだよぉ〜」
「ほな、このBDはチャラやな」
社井奈は迷いました。そんな大金とても…、でも抽選券500枚あれば、確実にライブチケットはGet出来る…。
社井奈は覚悟を決めました。
「女神様よ、今すぐは無理だ。少しだけ時間をくれ。後、準備も必要だ。済まないが多少の手助けをお願い出来ないか?」
「フン、少し位なら譲歩してやる。しかし失敗したら命はないからな。」

それから30分後、街中のとある銀行に長い筒の様な物を持った一人の怪しげな男が入って来ました。
次の瞬間、
ダーン!!
「おとなしく金だせぇコラァ!無駄な抵抗はするなぁ!」
猟銃を構えた男は社井奈だったのです!!
「くっ、警察に通報してやるぜ!」
「ボケェ!!死にたいんかワリャァ!」
ダーン!!
「きゃー、駒区長手餅さんがー」
「けったいな名前やな!オラ、はよこのバッグの中に入れるだけ入れんかい!!」
「やめて‼ここは私に免じてこのsexyダンスでどうか…」
「キモいわ、ババァ!ボケェ!!」
ダーン!!
「きゃー、股原魂下崎さんがー」
「待てぇい!!警察だ‼許さんぞ、撃つぞー!」
「じゃかぁしぃわ、コラァ!」
ダダダーン!!
「きゃー、警察軍団がー」
社井奈は現金五千万円の入ったバッグを掴むと颯爽と走り去っていきました。

16:虎夫:2017/12/28(木) 02:53 ID:kSo

30分後、女神様の元に猟銃とバッグを抱えた社井奈が戻って来ました。
「ハァハァ…、か、金はこの通りだ、早くBDを…」
「フン、思った以上にやるじゃねぇか。ホラ、約束のブツだ。さぁ、それ持って失せな‼」
「ま、待ってくれ。金は…?」
「誰がやると言った?」
「報酬くらい貰える筈だ‼」
「そんな約束はしてねぇよ、オット、もう猟銃はこっちのもんだぜ。オラ、ボケッと突っ立ってないで消え失せろ、カス野郎!!」
「ちっ畜生〜っ、覚えてろよぉ〜、小便垂れ〜っ!!うわぁ〜んっ!!」
このウサはライブで晴らしてやる!そう、俺の手には500枚の抽選券があるんだ。これだけあれば、最前列を独り占め する事だって夢じゃない。待ってろよぉ、夢のaqoursライブ最前列応援〜っ、ウォォォォ〜〜ッ!!!!!!

抽選券500枚は全てハズレに終わりました。

翌日、社井奈は凄まじい勢いで女神に食って掛かりました。
「テメェ、どーゆう事だ!?この¢£塘J野郎!!」
「そんなん外したお前が悪いんやんけ」
もはや社井奈の口は暴言の機関銃と化していました。
「このゞヱゐ♭§●□‡◇∞∠∝‰野郎がーっ!!!」
「何をテメェ、言わしておけばぁ〜っ!!」
仏と違い女神の顔は三度目まで待つ程穏和ではありませんでした。
「貴様なんざこうしてくれるわーっ!!」
キレた女神は社井奈に恐ろしい魔法をかけました。散々悪態を着いて家に戻った社井奈が気晴らしにaqoursのイラスト集でも見ようとページをめくると…
「あぁぁ〜っ、なっ何なのこれはぁぁぁ〜っっ!」
女神が社井奈に掛けた魔法とは、見るキャラ全てがWUGに見えてしまうという実に恐ろしいモノでした。
「お、俺の生き甲斐がぁぁぁ〜っ」
社井奈は女神の元に駆け寄り必死に許しを乞いました。
「そこまでいうのなら仕方ない。ホレ、新刊のBD1000巻だ。この抽選券でリベンジすればいい。勿論代金はそっち持ちだ」
「それよりこの魔法を…」
「チケットGetしたら解いてやるよ」
かくして社井奈の戦いは今日も続くのです…ってまた外したんかい!

次はアナタの街の銀行が狙われるかも知れません…。

17: :2017/12/28(木) 13:47 ID:mUI

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