ポケモン全般なりきり!☆

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1:主:2013/12/08(日) 15:55 ID:D8Y

ここでは、ポケモン全般

つまりゲーム、アニメ、漫画。ポケモン関連があるものだったらなんでもなりきっていいスレです

ゲームはポケモンレンジャーもOKです。

けど、トレーナーなど人でなりきってください

ルール
・一人何役でもOK(管理出来るのなら)
・恋愛、喧嘩OK(本体同士はダメ)
・バトルもOK(大会など開いてみるのもいいかも!)
・オリジナルはダメ

私は、ポケスペからレッド。ゲームからポケレンのミナミをもらいます!

2:カンナ ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:05 ID:s1I

【ゲームからカンナさんをもらってもよろしいですか?】
>スレ主様

3:主:2013/12/08(日) 16:05 ID:D8Y

【OKです】

4:カンナ ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:09 ID:s1I

【ありがとうございます。
 絡み文は投下した方がよろしいでしょうか?】
>スレ主様

5:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:09 ID:D8Y

【はい!お願いします】

6:カンナ ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:11 ID:s1I

――いいわよ、ラプラス戻って。
(そういうと、彼女のラプラスは彼女の手に持っていたラプラスに戻って行った。その目の前には、練習をしていたらしい痕跡があり、一面にキラキラと反射した氷が散らばっていた)
>ALL

7:ミナミ:2013/12/08(日) 16:13 ID:D8Y

わー、綺麗ですね(と上空からラティアスから飛び降り「ありがとー!ラティアス!!」そう叫ぶとラティアスは帰って行き
>カンナさん

8:カンナ ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:17 ID:s1I

……あら?
(ふと、気がつくとポケモンレンジャーらしき少女がこちらにいるではないか。最近はポケモンレンジャーの姿が多く見受けられるが、こんなところで見ることができるとは)
貴方、ポケモンレンジャーね?パトロール?
(と、降りてきたポケモンレンジャーの少女に向かって言った)

【BW1のチェレンくんもやりたいのですが、大丈夫でしょうか?】
>ミナミ

9:ミナミ:2013/12/08(日) 16:19 ID:D8Y

はい!ポケモンレンジャーです(とレンジャーの証のスタイラーをみせ

今回は休養を頂いたので、空の散歩をしていたんです
【OKですよ。】
>カンナ

10:カンナ ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:24 ID:s1I

カンナ:つまりプライベートってことね。
(胸の下らへんで腕を組んで、相手が見せたスタイラーを見つめた)
先程乗ってきたラティアスは貴方のポケモン?
(と、ラティアスが帰って行ったであろう方向をちらっと見つめながら言った。珍しいポケモンゆえに、少なからず気になったらしい)
>ミナミ

【ありがとうございますー。自分の持ちキャラ二人ともメガネェ】

チェレン:全く……ベルはどこいったんだ。
(はぁ、と息をつきながら、辺りをキョロキョロと見渡した。先ほどまでベルと行動していたはずが、どこかではぐれてしまい、そのまま探しているようだ)
>ALL

11:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:26 ID:D8Y

ミナミ:いえ、レンジャーは基本。モンスターボールは持たないんです

ラティアスは、私と心を通わせたポケモンでこのスタイラーを使い、サインを書けばどこにいても駆けつけてくれるんです
>カンナさん

レッド:やっぱり、初めて見るポケモンばかりだなー。イッシュに来てよかった(と相手の近くを通りかかり
>チェレン

12:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:32 ID:s1I

カンナ:あら、そうだったの?
最近はレンジャーでもポケモンバトルをしかけるみたいだから、てっきりトレーナーと同じかと思っていたのだけど。
(うーん、と相手の顔を見つめた)
>ミナミ

チェレン:……少し一休みをしよう。
(ふぅ、と息を吐きながら、周りより大きな木の下に座り込み)
>レッド

13:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:36 ID:D8Y

ミナミ:私も時々気分転換としてバトルするんですけど・・・やっぱり、なれなくて(と苦笑し
>カンナさん

レッド:おい!まてよピカ!(ピカが相手のところに行き
>チェレン

14:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:40 ID:s1I

カンナ:って、ことは、仕事とは別にポケモンを……?
(レンジャーとしてではなく、個人としてなら持ってはいるのだろうと思い)
>ミナミ

チェレン:……――ん?
(ふと気が付けば、ピカチュウがこちらに駆け寄ってきているではないか。確かこの辺の草むらにはピカチュウは出てこないはずだったのだが。チェレンはどこか不審げにピカチュウを見た。そして、顔を上げると、こちらに駆け寄ってくる少年の姿が一つあった)
>レッド

15:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:42 ID:D8Y

ミナミ:パーテナーですけどピチューがそこに・・・(と後ろを振り返るがピチューがいなくて
ええ!?ピチューがいない!
>カンナさん

レッド:ちょ・・待てって(と捕まえるが電撃を浴び←
>チェレン

16:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:45 ID:s1I

カンナ:えっ!?
(相手のポケモンがいない、と聞くと、思わず辺りをキョロキョロと見渡し、ピチューの姿を確認した。あの小さな体で、そう遠くへは行っていないはずだ)
>ミナミ

チェレン:ち、ちょ!だ、大丈夫かい!?
(思わずびっくりし、立ち上がって、ピカチュウの電撃を浴びた相手の方へと駆け寄った)
>レッド

17:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:46 ID:D8Y

ミナミ:どうしよう・・空飛んでる時に、けど着地した時には・・(と頭の中で推理していて
>カンナさん

レッド:アハハ・・大丈夫、大丈夫。もう慣れてるからさ(とピカチュウをボールに戻す
>チェレン

18:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:50 ID:s1I

カンナ:まさかラティアスに乗ったまま……?
(と、ふと思い付いた一つの可能性を上げる)
>ミナミ

チェレン:そ、そうかい……?ボロボロじゃないか。
(額に汗を浮かべて、苦笑しながら言い)
>レッド

19:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 16:53 ID:D8Y

ミナミ:それはありえないと思います。ラティアスが背の重みでわかるはずなので私のところに戻ってくるはずです
>カンナさん

レッド:もともといきなり掴んで驚かせた俺が悪いんだし、電撃受けても仕方がないと思うな(「けど・・・なんでいきなり走り出したんだろう?」そう考えていると、近くの茂みが揺れ野生のレパルダスが飛び出してきて
>チェレン

20:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/08(日) 16:58 ID:s1I

カンナ:……だとすると。
(ちらっ、と近くにあった木の上の方を見つめた)
>ミナミ

チェレン:いつの間にポケモンが……!
(きっと、ピカチュウがこなければ、あのまま自分は襲われていたに違いない、と思いながら、モンスターボール取り出し)
>レッド

21:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 17:02 ID:D8Y

ミナミ:おーい!ピチュー!(木下でそう叫ぶと「ピッチュ!」とウクレレを背負ったピチューが降りてきて
>カンナさん

レッド:フッシー!つるのムチで相手の動きを止めてくれ!(フシギバナをさし即座に命令し
>チェレン

22:Q] ◆hzdw:2013/12/08(日) 18:42 ID:Zqw

【ゲームって、キャラでなりきる方ですか?それとも、名前を入れて遊ぶ方ですか?】

23:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 18:44 ID:D8Y

【キャラです】

24:レッド・ミナミ:2013/12/08(日) 20:51 ID:D8Y

【あげー】

25:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/09(月) 12:36 ID:s1I

カンナ:……!
(不覚にもそのウクレレを持ったピチューを「可愛い」と思ったようで、瞳の色が変わっていた)
>ミナミ

チェレン:……。
(ここは向こうに任せてみるか、と一旦ボールを引っ込めた。相手のポケモンやその実力が気になった模様)
>レッド

26:レッド・ミナミ:2013/12/09(月) 16:44 ID:D8Y

ミナミ:もー・・心配させないでよねー!(ギュッと抱きしめると「ピチュ!」ピチューが笑顔を見せ
>カンナ

レッド:そこだっ、眠り粉!!(とレパルダスは眠り
>チェレン

27:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/10(火) 14:29 ID:s1I

カンナ:……かわいいわね。
(と、そのつもりはなかったのに、口から本音を漏らして)
>ミナミ

チェレン:……。(ただ見守り続けていた)
>レッド

28:レッド・ミナミ:2013/12/10(火) 18:36 ID:D8Y

ミナミ:あ、やっぱり、そう思いますか?
>カンナさん

レッド:そのうちにっと・・・・(と傷薬を出して
>チェレン

29:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/10(火) 19:07 ID:s1I

カンナ:……っ!
(やっと自分が口にしていたことを気付いたのか、顔を真っ赤にしながら思わず口を覆った)
>ミナミ

チェレン:……何をするんだい?
(自分ならここで捕まえてしまうが、と思いながら相手とレパルダスを覗き込むようにして見た)
>レッド

30:レッド・ミナミ:2013/12/10(火) 19:09 ID:D8Y

ミナミ;?どうかしましたか?(と首をかしげ
>カンナさん

レッド:こいつは怪我をして我を失ってただけ、さ、手当ても済んだし。ほかのところに行くぞ(と歩き出し
>チェレン

31:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/11(水) 20:24 ID:s1I

カンナ:……いえ、なんでもないわ。
(相手に言われて、ハッとしてからコホン、とわざとらしく咳払いをして)
>ミナミ

チェレン:……君、面白いね。
(顎に手を当てて、ボソッと呟いた。ふいにレッドと自分の幼なじみの姿を重ねていたのは過言ではなかった)
>レッド

32:レッド・ミナミ:2013/12/11(水) 21:47 ID:D8Y

ミナミ:?
>カンナさん

レッド:んー・・・博士にもそう言われたけど、全然意味がわからないんだよなー
>チェレン

33:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 22:30 ID:D8Y

【あげ】

34:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/22(日) 22:34 ID:s1I

【すみません、間を空けてしまいました。
 続きから返信してもよろしいですか?】

35:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 22:36 ID:D8Y

【いいですよ】

36:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/22(日) 22:38 ID:s1I

【ありがとうございますー】

カンナ:あなたが気にするようなことではないわ。
(と、振る舞ってから、相手のピチューを見て)
>ミナミ

チェレン:……そうか。(と、苦笑しながら答えて)
>レッド

37:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 22:40 ID:D8Y

ミナミ:そうですか?
>カンナさん

レッド:あ、そういえば自己紹介まだだったな。俺はレッド。マサラのレッドだ!
>チェレン

38:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/22(日) 22:42 ID:s1I

カンナ:ええ……。
(相手の言うことに、こくん、と首を縦に振って)
>ミナミ

チェレン:僕はカノコタウンのチェレン。よろしくね。
(と、自分の名前を言い終えると、握手を催促するかのように、相手に手を差し出して)
>レッド

39:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 22:45 ID:D8Y

ミナミ:わかりましたー
(と納得したようで
>カンナさん

レッド:よろしくな、チェレン
(と、相手の手を握り、握手をして
>チェレン

40:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/22(日) 22:49 ID:s1I

カンナ:(相手の納得した様子に、これ以上は詮索はされないだろうと思い、少しばかりほっとした。それから、相手に再び話題を振った)
ところで、貴方とそのピチュー、数々の戦いを潜り抜けたって感じのコンビに見えるわね。
>ミナミ

チェレン:(フッと微笑み、握られた手を軽く振ってから、パッと離した)
ところで君はカントー地方から来た人かい?
(「マサラタウン」、と聞いて、思わず相手に聞かずにはいられなかったようだ)
>レッド

41:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 22:57 ID:D8Y

ミナミ:あっ、そうみえますか?この子は最高のパートナーなんですよ!
(そう聞かれ、嬉しそうに話を始めて
>カンナさん

レッド:ああ!出身はカントー地方だ。今回は、プライベートでイッシュに来たんだ
カノコといえば・・・アララギ博士の研究所があるんだよな?
(こちらも「カノコ」ときき研究所のこと聞いて
>チェレン

42:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/22(日) 23:00 ID:s1I

カンナ:ええ。数々のトレーナーを見てきているけど、貴方たちのような人はあまり見ないもの。
(と、微笑みながら言って)
>ミナミ

チェレン:ああ、そうだね。アララギ博士の研究所があるよ。
(こくん、と首を縦に振って)
>レッド

43:レッド・ミナミ:2013/12/22(日) 23:05 ID:D8Y

ミナミ:そうですかー!よかったねピチュー!
(褒められたように感じたのか、ピチューと顔を見合わせ、嬉しそうに笑い
>カンナ

レッド:じゃーさ、アララギ研究所まで案内してくれないか?
(「用事があるからさー」と相手に案内を頼み
>チェレン

44:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 07:47 ID:s1I

カンナ:フフッ。
(相手の喜んでいる姿を、微笑ましげに見つめながら、かつてリーグまでやってきたトレーナーを思い出し)
>ミナミ

チェレン:ああ、構わないけど……。
(と、言いかけたところで自分が何をしていたか思い出して)
>レッド

45:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 08:22 ID:D8Y

ミナミ:((スタイラーがなり
はい、こちらポケモンレンジャーのミナミです
(とさっきとは違い真剣な表情でスターラーで話していて
>カンナさん

レッド:あれ・・・やっぱ、用事とかあった?
(言いかけた相手に違和感を感じたのかそういい
>チェレン

46:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 08:42 ID:s1I

カンナ:……?
(スタイラーで話し始めた相手を見つめて)
>ミナミ

チェレン:ああ……知り合いを探していてね。(と、溜息をつきながら)
>レッド

47:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 08:53 ID:D8Y

ミナミ:はい・・・はい・・・了解しました
(とスタイラーの通信機能を切り
>カンナさん

レッド:へー・・・どんな人なんだ?
(その人に興味があるのか聞いて
>チェレン

48:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 08:56 ID:s1I

カンナ:……何かあったの?
(真剣そうだった相手が気になったらしく、相手の電話が終わった後に質問して)
>ミナミ

チェレン:僕の幼なじみだよ。少しおっちょこちょいな子、かな。
(相手から聞かれると、簡単にそう答えて)
>レッド

49:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 09:02 ID:D8Y

ミナミ:この辺で、密猟者が発見されたらしいんです
(と真剣な表情で話し始め
>カンナさん

レッド:へー・・・・、あ。もしかしたらあいつと気が合うかなぁー。幼なじみではないだけどさ、お人好しの女の子がいるんだ
(と楽しそうに話して)
>チェレン

50:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 09:04 ID:s1I

カンナ:密猟者……!?(少し目を見開きながら驚いた)
>ミナミ

チェレン:お人好しの女の子?
(相手が楽しそうに話しているのにつられたのか、微笑み)
>レッド

51:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 09:06 ID:D8Y

ミナミ:はい。ここ一帯に住むポケモンたちを密猟してるみたいです
(と冷静に答えて)
>カンナさん

レッド:そうそう。ポケモンが大好きで、とっても優しいやつなんだ
(会話が弾んで)
>チェレン

52:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 09:12 ID:s1I

カンナ:それは……大変ね。私にできることはないかしら?
(カントーの四天王として、どうにかしたいと思ったらしい)
>ミナミ

チェレン:へぇ……僕も一度会ってみたいよ。
>レッド

53:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 09:14 ID:D8Y

ミナミ:まずは・・・密猟者を見つけなければならないので、探してもらえますか?それで・・・檻にいられてるポケモンは救出しておいてください。
私は、密猟者の相手をするので
(と作戦の1部を相手に伝え)
>カンナさん

レッド:俺も、チェレンの幼なじみに会ってみたいなー
>チェレン

54:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 09:34 ID:s1I

カンナ:……ええ、わかったわ。
(そう言うと、早速走り出して、相手の言われた通り密猟者を探し始める)
>ミナミ

チェレン:いつか会えたらいいね。
>レッド

55:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 09:38 ID:D8Y

ミナミ:レンジャー・サイン ラティアス!
(高くジャンプし、スタイラーでサインを書くとラティアスが飛んできて)
>カンナさん

レッド:そうだな・・・・
>チェレン

56:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 10:50 ID:s1I

カンナ:……。
(上空から飛んで来たラティアスを見送りながら、密猟者のところへ)
>ミナミ

チェレン:ところで、一人でイッシュにきたのかい?
>レッド

57:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 10:54 ID:D8Y

ミナミ:ちょっとミッションがあったから・・・一緒に密猟者を探してくれる?
(ラティアスにそう聞くと頷き、ラティアスの背に飛び乗り
>カンナさん

レッド:そうだけど?
(それがどうしたんだ?という顔をする
>チェレン

58:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 11:01 ID:s1I

カンナ:……!
(ふと、密猟者の影を見つけたのか勢い良く追いかけ始め)
>ミナミ

チェレン:一人旅は大変だっただろう?(と、笑みを浮かべて)
>レッド

59:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 11:05 ID:D8Y

ミナミ:どこにいるのかなー・・・・
(上空で探し回っていて)
>カンナさん

レッド:それほどでもなかったかなー・・・。結構一人旅は回数を重ねてるからさ
(と笑い)
>チェレン

60:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 11:08 ID:s1I

カンナ:ラプラス、冷凍ビーム!
(ラプラスをモンスターボールから出し、地面の方を指差し、ビームを放つ方向を支持。ラプラスはカンナの言われた通りに地面に冷凍ビームを放った。その瞬間、目の前で走っていた密猟者が凍った地面の上で転んだ)
>ミナミ

チェレン:へぇ……。(と、関心深そうに相手を見つめた)
>レッド

61:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 11:12 ID:D8Y

ミナミ:あの・・・氷・・・・もしかしてカンナさん・・
(地面に放たれたれいとうビームを見つけ、ラティアスにそこに向かうように指示をして
>カンナさん

レッド:?どうした?
(関心深そうに見つめられてるのがわからないのか、はてなを浮かべていて)
>チェレン

62:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 11:15 ID:s1I

カンナ:檻を持ちながらとは……危ない。
(そう言うと、転んで立ち上がれない密猟者のズボンのポッケから出ている檻の鍵を取り出して、檻の施錠を外した)
>ミナミ

チェレン:……いや、本当に僕の知り合いにそっくりだと思ってね。
>レッド

63:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 12:07 ID:D8Y

ミナミ:カンナさん!(とラティアスから飛び降り、相手のところへ駆け寄り
>カンナさん

レッド:へー!
(とその知り合いのことが興味津々らしく
>チェレン

64:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 12:35 ID:s1I

カンナ:ミナミ。密猟者は一人捕まえることはできたわ。
(と、倒れている密猟者の方を指差しながら、もう片方の手で空になった檻をプラプラと持ち)
>ミナミ

チェレン:そいつも僕の幼なじみなんだけど、周りよりも強いポケモントレーナーでね。君のような奴だったよ。
>レッド

65:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 15:51 ID:D8Y

ミナミ:けど・・・・まだ油断はできません。仲間がいるかもしれませんので・・・
>カンナさん

レッド:へー・・・戦ってみたいなー!そいつと!
(それほど勝負がしたいのか顔が笑っていて)
>チェレン

66:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:08 ID:s1I

カンナ:……ええ、分かっているわ。
(こくん、と首を縦に振ってから、辺りを見渡し)
>ミナミ

チェレン:イッシュを回っていればそのうち会えるとは思うんだけど……どこにいるんだろう、あいつ。
>レッド

67:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:10 ID:D8Y

ミナミ:・・・・・・
(辺りを見渡していて)
>カンナさん

レッド:もしかして・・・そいつ自由人?
>チェレン

68:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:12 ID:s1I

カンナ:……どう?何か察知できた?(と、相手の方に聞いてみて)
>ミナミ

チェレン:……そんなところだよ。
>レッド

69:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:20 ID:D8Y

ミナミ:・・・・まあまあ・・・ですね
>カンナさん

レッド:なんかそいつと俺、似てるかもなー
(と笑い
>チェレン

70:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:21 ID:s1I

カンナ:……そう。
(そして、再び辺りを見渡し始めて警戒する)
>ミナミ

チェレン:だろう?(くすくすと笑みを浮かべ)
>レッド

71:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:28 ID:D8Y

ミナミ:・・・・・・ピチューはどう?
(と足元にいるピチューに聞くが首を振り)
>カンナさん

レッド:さーてと・・・いまからなにすっかなー
(と何もすることがないのかそう言い)
>チェレン

72:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:30 ID:s1I

カンナ:……いない感じかしら?
>ミナミ

チェレン:……もしかしたら研究所にいるのかな。
(と、探していた人物の一つの可能性を考え出し)
>レッド

73:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:35 ID:D8Y

ミナミ:・・・・・ですね
(油断したその時、後ろから火炎放射が飛んできて、ピチューを抱いてよけて)
>カンナさん

レッド:研究所に?
(と首をかしげる)
>チェレン

74:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:42 ID:s1I

カンナ:――ミナミッ!
(どうやら自分が視線を外しているうちにその火炎放射はきたらしく、気づいた途端すぐに駆け寄った)
>ミナミ

チェレン:そう、研究所。
>レッド

75:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:45 ID:D8Y

ミナミ:大丈夫です。ピチュー!!放電!
(うまくよけられたらしく、そくざピチューに指令を掛け、ピチューは小さい体ながらも強力な電撃を放つ
>カンナさん

レッド:じゃ、早速行くか!プテ!
(とボールを投げるとプテラが出てきて
>チェレン

76:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:46 ID:s1I

カンナ:敵はどこに……?
(安心する暇もなくピチューの電撃が放たれたらしく、すぐに敵の方へ関心を向けた)
>ミナミ

チェレン:……カノコタウン、すぐ先だよ……?
>レッド

77:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 16:50 ID:D8Y

ミナミ:・・・・・・あ、倒れてる
(ピチューの電撃をちょくで浴びたのか倒れていて、気絶しているあいだに手足を拘束し)
>カンナさん

レッド:え、まじか
(とプテをボールに戻し
>チェレン

78:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 16:54 ID:s1I

カンナ:……。(ホッと胸を撫で下ろし)
>ミナミ

チェレン:本当に君は面白い子だね……。
(ぷっと噴き出し)
>レッド

79:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 19:23 ID:D8Y

ミナミ:確認されている密猟者の人数は2人・・・なので、これで安心ですね
(ピチューにアイアンテールを指示して、近くにあった檻を壊し「大丈夫?さ、住処に帰りなさい」とポケモンたちに声をかける
>カンナさん

レッド:?
(首をかしげて
>チェレン

80:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 19:27 ID:s1I

カンナ:そのようね。
(密猟者がこれで全てだ、と聞くとホッとしたように口元を緩めて)
>ミナミ

チェレン:フフッ……。(口を押さえながら笑みを浮かべ)
>レッド

81:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 19:40 ID:D8Y

ミナミ:ひとまず安心ですね・・・・。あれ?
(ほっとしたように息を吐いて、辺りを見渡すと遠くの方で色違いのイーブイがこちらを見つめていて)
>カンナさん

レッド:ま、よくわかんないけど・・・。ひとまずカノコに行こうぜ!
(未だよくわかっていないらしいが、カノコに早く行きたいらしくうずうずしている)
>チェレン

82:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 19:42 ID:s1I

カンナ:? どうしたの……って、あら。
(と、同じく色違いのイーブイの存在に気が付いたらしく、そちらに視線を向けて)
>ミナミ

チェレン:カノコタウンは逃げないから急がなくても大丈夫だよ。
>レッド

83:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 19:44 ID:D8Y

ミナミ:どうしたんだろう・・?
(首をかしげると、イーブイがこちらに走ってきて肩に飛び乗ってきて
>カンナさん

レッド:わ、わかってるけどさ早く行きたいんだって
(よほどバトルがしたいのか、焦ってるらしく←
チェレン

84:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 19:45 ID:s1I

カンナ:……あなたに懐いたのかしら?
(イーブイが彼女の肩に乗ると、思わずそう呟いて)
>ミナミ

チェレン:大丈夫大丈夫。急ぐと逆に危ないから、ほら。
>レッド

85:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 19:53 ID:D8Y

ミナミ:どうしたの?
(イーブイに聞くと、イーブイが頬に擦り寄ってきて
>カンナさん

レッド:それもそうだなー
>チェレン

86:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 19:55 ID:s1I

カンナ:……。
(ミナミとイーブイの様子を、腕を組みながら見守る)
>ミナミ

チェレン:……もうそろそろかな。
(自分の数歩目の前にある看板を見つめて)
>レッド

87:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 19:57 ID:D8Y

ミナミ:もしかして・・・一緒に来たいの?
(そう聞くとイーブイは頷き
>カンナさん

レッド:なんだかマサラを思い出すなー
>チェレン

88:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 20:04 ID:s1I

カンナ:ふふ、仲間が増えたわね。
>ミナミ

チェレン:ここも一応始まりの町みたいなものだからね。
>レッド

89:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 20:05 ID:D8Y

ミナミ:じゃあ・・・よろしくね。イーブイ!
(と言うとイーブイは嬉しそうに一声鳴き
>カンナさん

レッド:へー・・そうなのか
>チェレン

90:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 20:08 ID:s1I

カンナ:……。
(ふっ、と微笑むと、自分がポケモントレーナーになった頃を思い出して)
>ミナミ

チェレン:あそこの草むらで親友たちと、最初の一歩を同時に歩み出したのは、いい思い出だよ。
(と、そのあそこの草むらを指差して)
>レッド

91:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 20:11 ID:D8Y

ミナミ:あれ?ピチューどうしたの?
(足元を見下ろすとピチューがヤキモチを焼いているのか頬をふくらませていて
>カンナさん

レッド:そういえば・・・あいつと出会ったのは、マサラの森だったなー
(と思い出しているようで
>チェレン

92:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 20:12 ID:s1I

カンナ:あら……あなたのピチュー、やきもち焼いているんじゃない?
(と、ピチューの様子を見ながら言って)
>ミナミ

チェレン:あいつ……?(気になったらしい
>レッド

93:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 20:15 ID:D8Y

ミナミ:そうなんですか?
(なぜヤキモチを焼いているのかわからないらしく
>カンナさん

レッド:俺の最高のライバルさ。今でも目をつぶればあのリーグの決勝戦が浮かび上がるなー・・・
>チェレン

94:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 20:21 ID:s1I

カンナ:大好きなパートナーを取られたと思ったのかしらね。
>ミナミ

チェレン:へぇ……。
>レッド

95:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 20:23 ID:D8Y

ミナミ:そうなの?
(と聞くと、ピチューは腕の中に飛び込んできて
>カンナさん

レッド:チェレンもライバルいるんだろ?
>チェレン

96:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 20:50 ID:s1I

カンナ:やっぱりね。
(ふぅ、とわずかながらに呆れながらも、だが、微笑ましく思いながら見つめた)
>ミナミ

チェレン:ああ、最高のライバルがいるよ。
(いつもよりいい笑みを浮かべながら)
>レッド

97:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 20:55 ID:D8Y

ミナミ:・・・?
(首をかしげてると、ピチューとイーブイが言い合いを始めて)
>カンナさん

レッド:そうか
(笑みからよほどいい相手がいるんだなと思い)
>チェレン

98:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:00 ID:s1I

カンナ:……。
(言い合いを始めた二匹に対して、これ以上微笑ましく見ていられないと思いながら、気まずい様子で見守る)
>ミナミ

チェレン:英雄だの何だの言われてしまうんだから、すごいよ、あいつは。
(はー、と深く息を吐きながら空を見つめた)
>レッド

99:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:04 ID:D8Y

ミナミ:やめなさい!
(珍しく怒り、2匹を叱り)
>カンナさん

レッド:英雄・・・か
(そういえば、自分もチャンピオンと言われていたことを思い出しため息をつき)
>チェレン

100:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:09 ID:s1I

カンナ:……。
(いきなり叱りつけたミナミを驚いた様子で見つめて)
>ミナミ

チェレン:……君も色々複雑なようだね。
(あの頃のあいつと同じ表情だ、と思いながら相手を見つめて)
>レッド

101:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:10 ID:D8Y

ミナミ:喧嘩しちゃダメだからね!
(叱ると2匹はショボンとした表情になり反省していて)
>カンナさん

レッド:いろいろと・・・な
(と苦笑をして)
>チェレン

102:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:12 ID:s1I

カンナ:……。(黙って見つめた動かず)
>ミナミ

チェレン:へぇ……。
(興味は持ったものの、これ以上余計な詮索はしまいと息をつき)
>レッド

103:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:18 ID:D8Y

ミナミ:((2匹がペコリと謝るように頭を下げて
うん!わかったのならばいいよ。さ、仲直りして
(といつもの表情に戻り、2匹は仲直りをして)
>カンナさん

レッド:((ポケナビがなる
なんだー?(ポケナビに出て)
[[レッドか?]]
そうだけど・・・・・(電話の相手は今さっきまでは話していたライバルらしくて)
>チェレン

104:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:19 ID:s1I

カンナ:……仲直り?
(一連の流れを見てから、ミナミの方に問い)
>ミナミ

チェレン:……。
(黙って相手が通話しているのを聞いていた)
>レッド

105:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:23 ID:D8Y

ミナミ:はい、そうですよ!
>カンナさん

レッド:で?どうしたんだ?
[[カントーで密猟者の出現の情報を聞いて、色々と調べてたんだが・・・]]
・・・・・
[[お前がいるイッシュにいるという情報が手に入った]]
で?俺に対処して欲しいと・・・・
[[ああ。おそらくカノコタウン周辺にいるだろう]]
へー・・・奇遇だな。俺、カノコタウン周辺にいるんだけど
[[・・・・・]]
(と会話をしていて)
>チェレン

106:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:26 ID:s1I

カンナ:そう……良かったわね。(微笑み)
>ミナミ

チェレン:……。(聞き続けて)
>レッド

107:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:32 ID:D8Y

ミナミ:はい!(と笑い)
>カンナさん

レッド:[[・・・・とういうわけだ。そっちの方はよろしく頼む】
らじゃー(とポケナビの電源を切り)
さーてと・・・カノコへ行くのはまだお預けだな(と来た道を戻りかけて)
>チェレン

108:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:37 ID:s1I

カンナ:ところで、これからどうするの?
>ミナミ

チェレン:……何かあったのかい?(通話をし終えた相手を見つめながら)
>レッド

109:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:39 ID:D8Y

ミナミ:うーん・・・・どうしましょうかー(悩んでいるようで)
>カンナさん

レッド:ちょっと用事が出来たんだ
>チェレン

110:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:40 ID:s1I

カンナ:……少しお茶でもしていかない?
(「疲れたでしょう?」と、街がある方を指差して、提案して)
>ミナミ

チェレン:用事?
(きょとん、と首を傾げながら相手を見つめ)
>レッド

111:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:43 ID:D8Y

ミナミ:じゃあ、そうさせてもらいます!
>カンナさん

レッド:ああ
>チェレン

112:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:45 ID:s1I

カンナ:四天王権限で無料にできるかしら……。
(自分の特権が効くかどうか悩んでいたらしく、歩きながらぶつくさとつぶやき)
>ミナミ

チェレン:もしかして、何かあったのかい?
>レッド

113:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 21:47 ID:D8Y

ミナミ:((相手の後ろを追いかけて
>カンナさん

レッド:ちょっとな
>チェレン

114:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 21:57 ID:s1I

カンナ:ミナミ、あなたは何飲みたい?(と、相手に聞いてみて)
>ミナミ

チェレン:……なかなか物騒だな。(ふぅ、と息を吐きながら)
>レッド

115:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 22:01 ID:D8Y

ミナミ:アイスコーヒーでお願いします
>カンナさん

レッド:じゃ、俺はこれで・・・
(とモンスターボールを持って走っていこうとして
>チェレン

116:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 22:04 ID:s1I

ミナミ:……だとすると、あそこが美味しいかしら。
(と、一件の店を指差して、そちらへ向かって行き)
>ミナミ

チェレン:……何かあったら連絡取れるかい?
>レッド

117:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 22:05 ID:D8Y

ミナミ:((相手についていき
>カンナさん

レッド:・・・・大丈夫だ、俺は負けない
>チェレン

118:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 22:09 ID:D8Y

【風呂落ちです】

119:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/23(月) 22:10 ID:s1I

カンナ:(店の前につくと一旦止まり、相手がいるかどうか後ろを見渡して)
>ミナミ

チェレン:……そうか。(微笑み)
>レッド

【了解ですー】

120:レッド・ミナミ:2013/12/23(月) 22:57 ID:D8Y

ミナミ:どうかしましたか?
(ちゃんとついてきていて)
>カンナさん

レッド:行くか・・・・と思ったけども、案外用事は早く済みそうだ。ニョロ(ニョロボンをだし、あたりを警戒していて
>チェレン

121:サカキ(格好はBW2バージョン):2013/12/23(月) 23:26 ID:m-aYw

よお、少年。
ロケット団を潰されて以来だな。
あれから少しは強くなったのか?


【みなさん、よろしくお願いします。】

122:レッド:2013/12/23(月) 23:28 ID:D8Y

お前は・・・・!!(驚きを隠せない様子で
>サカキ

【ポケスペ、ゲーム、どっちのサカキですか?】

123:サカキ:2013/12/23(月) 23:37 ID:m-aYw

少年、心配するな。
最近は仕事が忙しいのでな。
悪事なんて働いてる暇なんかないさ。

【ゲームのですね。さっきの名前欄にBW2バージョンと書いてあるので】

124:レッド:2013/12/23(月) 23:41 ID:D8Y

なら、別にいいけどさ・・・
>サカキ

【了解です。ちなみに、こっちはポケスペのレッドなんで】

125:サカキ:2013/12/23(月) 23:50 ID:m-aYw

少年にとっては悪事に入るかもしれんが……。
ポケモンのためと言いながらポケモンを虐待する組織やら、それに感化された輩がポケモンを捨てるなどと愚かなことをしているのでな、表向きの仕事が本業になってしまっているよ。
捨てられたポケモンをケアし、ポケモンを欲しいと言ってきた人間を審査し、そいつらに相応しい人間に渡す。
ま、高めに金は取るがな。
でないと、この事業は運営出来ん
>>レッド

【了解しました。改めてよろしくお願いします。】

126:レッド:2013/12/23(月) 23:52 ID:D8Y

ふーん・・・。ま、お前らが悪さをしなければ俺も攻撃する意味もないし
>サカキ

127:サカキ:2013/12/24(火) 00:00 ID:m-aYw

ハッハッハッ
今の私が悪事を働くとしたら、そうせざるを得ない理由がある時だけだろうさ。
目の前でポケモンが虐待されていたならば奪うかもしれん。
>>レッド

128:レッド:2013/12/24(火) 00:03 ID:D8Y

虐待はそれはそれで、俺も許せないな。俺もあんたと同じくその相手からポケモンを取り上げるかもな
>サカキ

129:サカキ:2013/12/24(火) 00:08 ID:m-aYw

だろう?
虐待されて金儲けの道具が減るのは我々にとっても損失だからな。
ポケモンは金儲けの道具だという認識は変わらんが、愛情を持って接してやったほうが結果としてだが、強くなる、金儲けの道具にもなる。
>>レッド

【明日は早いので落ちます。おやすみなさい。】

130:レッド:2013/12/24(火) 00:10 ID:D8Y

ちょっと引っかかるところもあるけど・・・・ポケモンへの愛情はわかったみたいだな
>サカキ

【了解です!】

131:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 11:49 ID:s1I

カンナ:私の歩くペースが早いかと思って、少し心配にね。
(しかし、相手がついてきていたようで安心しているようだ)
>ミナミ

チェレン:……。
(辺りの雰囲気がいつもと違うことに何となく気が付いたらしく、モンスターボールを手にしていた)
>レッド

132:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 13:14 ID:D8Y

ミナミ:大丈夫ですよ!これでも結構体力はある方なので
>カンナさん

レッド:・・・・・・準備はいいか?ニョロ?
(とあたりに水を敵に気づかれずにまいているニョロに聞き「ならば・・・れいとうビームだ!」そう指示すると、まいていた水が凍り、まいてある水の上にいた敵は足元が凍って動くことができずにいて)
>チェレン

133:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 16:42 ID:s1I

カンナ:そう?じゃあ、店の中に入りましょう。
(相手のその発言に対して微笑み返してから、店のドアを開いた)
>ミナミ

チェレン:……っ。
(気が付けば周りに見たことがない怪しい人物たちが闊歩していた)
>レッド

134:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 18:08 ID:D8Y

ミナミ:はいっ(と相手について、中へ入っていき)
>カンナ

レッド:・・・・・・チェレン、後ろへ下がってろ。・・・あとピカ
(相手へ後ろに下がってろといい、ボールにいるピカチュウとアイコンタクトを取り、ピカは充電を初めて)
>チェレン

135:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 18:17 ID:s1I

カンナ:……あそこに座りましょう。
(と、適当に空いている席を指差して)
>ミナミ

チェレン:――いや、僕も戦うよ。これでもチャンピオンに勝ったことはあるんだ。
(と、相手の背中に自分の背中を合わせて)
>レッド

136:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 18:22 ID:D8Y

ミナミ:そうしましょう(と早くも席に着き)
>カンナさん

レッド:そうか・・・。それなら、安心して背中を預けれるな。けど無茶はするなよ
(「俺は、前の方を片付ける。だからチェレンは後ろの方を」を指示を出して)
>チェレン

137:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 18:24 ID:s1I

カンナ:あ、店員さん。アイスコーヒー二つお願い。
(と、近くにいた店員に話しかけ)
>ミナミ

チェレン:ああ、当然だ。――いけ、レパルダス!
(と、モンスターボールからポケモンを出して)
>レッド

138:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 18:29 ID:D8Y

ミナミ:ふー・・・・最近、仕事漬けだったので少し疲れました(と息を吐き)
>ミナミ

レッド:よし・・・ピカ。準備は出来たか?
(ボールのピカに話しかけ、うなづいたので「ピカ!!!十万ボルト!!」
とボールからだし、ポケモンたち、トレーナもろとも十万ボルトをお見舞いし)
>チェレン

139:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 18:36 ID:s1I

カンナ:じゃあ、ここでゆっくりしましょうか。
>ミナミ

チェレン:レパルダス、シャドークロー!
(密猟者が持っている檻を切りつけるように指示)
>レッド

140:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 19:04 ID:D8Y

ミナミ:そうですね!
>カンナさん

レッド:地面、岩のポケモンには効いてないか・・・だったか、ギャラ!ハイドロポンプ!
(ギャラドスを出し、トレーナーもろともポケモンたちを攻撃し)
>チェレン

141:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 19:22 ID:s1I

カンナ:……ん、きたようね。
(と、お互いの目の前にアイスコーヒーが置かれ)
>ミナミ

チェレン:よし、もう大丈夫だ。向こうへお行き。
(檻に閉じ込められていたポケモンたちを逃がし)
>レッド

142:レッド・ミナミ:2013/12/24(火) 19:27 ID:D8Y

ミナミ:では・・・(と飲み始め)
>カンナさん

レッド:よしこんなもんか
(と檻に入れられたポケモンたちを出して、フッシーを出し密猟者をつるで拘束するようにいい)
>チェレン

143:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/24(火) 22:48 ID:s1I

カンナ:……落ち着くわね。
(一口コーヒーを口に含み、喉に通せば、ぽつりと口にして)
>ミナミ

チェレン:そっちはどうだい?
(密猟者が手に持っていた縄で、密猟者を縛りながら)
>レッド

144:レッド・ミナミ:2013/12/25(水) 06:30 ID:D8Y

ミナミ:ですねー
>カンナさん

レッド:それほど苦戦することもなかったなー
>チェレン

145:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/25(水) 10:59 ID:s1I

カンナ:お味の方はどう?
>ミナミ

チェレン:……こっちも同じようなものだよ。
>レッド

146:レッド・ミナミ:2013/12/25(水) 11:03 ID:D8Y

ミナミ:美味しいですー
>カンナさん

レッド:よし、グリーンに連絡しよー
(とライバルに電話をかけようとして)
>チェレン

147:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/25(水) 12:56 ID:s1I

カンナ:良かったわ。口に合わなければどうしようかと思ったのだけれど。
>ミナミ

チェレン:……。(見守る)
>レッド

148:レッド・ミナミ:2013/12/25(水) 17:42 ID:D8Y

ミナミ:今度から、ここに来ようかなー・・・(とつぶやき)
>カンナさん

レッド:あー・・・もしもし?
[[なんだ?]]
密猟者全員確保ー
[[・・・・意外に早かったな]]
少し協力者がいてなー(とチェレンの方を見て)
>チェレン

149:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/26(木) 13:06 ID:s1I

カンナ:……? 何か言った?
(きょとん、と何か言ったらしい相手を見て)
>ミナミ

チェレン:……。
(内心:誰と話しているんだろう……)
>レッド

150:レッド・ミナミ:2013/12/26(木) 17:31 ID:D8Y

ミナミ:なんでもないですよー!
>カンナさん

レッド:[[ひとまず・・・ありがとな]]
おう!
[[・・・・。では、マサラで会おう]]
ああ(と切る)
>チェレン

151:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/27(金) 14:14 ID:s1I

カンナ:そう?(関係ないか、といった様子で流し)
>ミナミ

チェレン:……終わったのかい?
>レッド

152:レッド・ミナミ:2013/12/27(金) 16:36 ID:D8Y

ミナミ:このあとどうしますか?(と相手に問いかけ
>カンナさん

レッド:ああ、これでやっとカノコに行けるな
>チェレン

153:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/28(土) 09:38 ID:s1I

カンナ:そうね……せっかくの休みだし、買い物とかしてみる?
(窓から見える町の景色を見つめながら、コーヒーをスプーンでぐるぐるとかき混ぜて)
>ミナミ

チェレン:じゃあ行こうか。(カノコの方を指差して)
>レッド

154:レッド・ミナミ:2013/12/28(土) 10:41 ID:D8Y

ミナミ:そうしましょうか!
>カンナさん

レッド:そうだな!(とカノコの方へ歩き出して)
>チェレン

155:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/31(火) 13:20 ID:URU

カンナ:貴方はどんなものが好きかしら?
>ミナミ

チェレン:……。(すたすたとカノコの方へ向かい)
>レッド

156:レッド・ミナミ:2013/12/31(火) 15:57 ID:D8Y

ミナミ:んー・・・・ポケモン関連だったらなんでも好きですね(というと、イーブイとピチューを撫でて)
>カンナさん

レッド:あ、そういえばチェレンの最初のポケモンってなんだ?(ふと思いついたことを口に出し)
>チェレン

157:カンナ・チェレン ◆YZIA:2013/12/31(火) 16:20 ID:URU

カンナ:だとしたら……ポケモンのぬいぐるみとか、欲しくないかしら?
(ふと思いついたように、人差し指を立てて)
>ミナミ

チェレン:ん?聞きたいかい?(眼鏡をくいっと上げながら)
>レッド

158:サファイア:2013/12/31(火) 20:16 ID:.wQ

【ポケスペからサファイア・・・いいですか?】

159:レッド・ミナミ:2014/01/01(水) 08:46 ID:D8Y

ミナミ:欲しいです!!(と目を輝かせて)
>カンナさん


レッド:おう!(と答えて)
>チェレン


【OKですよ!】

160:サファイア:2014/01/01(水) 09:59 ID:.wQ

あけましておめでとうったい!

161:カンナ・チェレン ◆YZIA:2014/01/01(水) 10:44 ID:URU

カンナ:じゃあ決定ね。(ニコッと笑みを浮かべ)
>ミナミ

チェレン:僕は……。(思い出している模様
【ゲーム基準なので、初めの三匹のうちから一体でもいいですかね?】
>レッド

カンナ:ええ、おめでとう。あと、これからよろしくね。
>サファイア

162:サファイア:2014/01/01(水) 10:47 ID:.wQ

よろしくったい!

>カンナ

163:カンナ ◆YZIA:2014/01/01(水) 10:50 ID:URU

確かあなたはホウエン地方のトレーナーだったかしら?
>サファイア

164:サファイア:2014/01/01(水) 10:52 ID:.wQ

うん!
あと、2人ホウエンのトレーナーが、おるけん!

>カンナ

165:カンナ ◆YZIA:2014/01/01(水) 10:58 ID:URU

その2人って、あなたの友人……かしら?
>サファイア

166:サファイア:2014/01/01(水) 12:44 ID:.wQ

そうったい!

>カンナ

167:レッド・ミナミ:2014/01/01(水) 18:56 ID:D8Y

ミナミ:はい!あ、あとこの2匹にお菓子を買ってあげたいんですけど・・・
>カンナさん

レッド:・・・・・・(興味津々のようで)
【OKですよ!】
>チェレン

サファイア、あけおめ!(と笑い)
>サファイア

168:サファイア:2014/01/01(水) 19:04 ID:.wQ

あけおめったい!

169:レッド・ミナミ:2014/01/01(水) 19:11 ID:D8Y

レッド:久しぶりにホウエンに来たけど、相変わらず自然が豊かなところだなー(と周りを見渡し)
>サファイア

170:サファイア:2014/01/02(木) 08:30 ID:.wQ

はい!他にもいろんなばしょがあるけん!

>レッド先輩

171:恋 ◆K8qg:2014/01/02(木) 08:57 ID:D8Y

レッド:さーってと、最初はどこに行くかなー(とホウエンの地図を出して)
>サファイア

172:レッド・ミナミ:2014/01/02(木) 08:57 ID:D8Y

【上のは私です!】

173:サファイア:2014/01/02(木) 08:59 ID:.wQ

えっとですね・・・
あたしば、森が一番おすすめったい

>レッド先輩

174:レッド・ミナミ:2014/01/02(木) 09:09 ID:D8Y

レッド:森かー・・・。そこなら、強いポケモンがいそうだな、しっかりと修行ができそうだ。サファイア、案内してくれ
>サファイア

175:サファイア:2014/01/02(木) 20:46 ID:.wQ

ごめんち・・・レッド先輩、今からルビーたちと秘密基地に行くったい・・・
森はまっすぐ行けば行けるったい
>レッド先輩

176:レッド・ミナミ:2014/01/02(木) 21:24 ID:D8Y

レッド:そうかー・・・・。森は真っ直ぐだな、よし行くか!(と走り出して)
>サファイア

177:サファイア:2014/01/03(金) 18:46 ID:.wQ

こんばんわったい!

178:カンナ・チェレン ◆YZIA:2014/01/03(金) 23:06 ID:s1I

カンナ:……結構いい友人に恵まれていそうね。
(ふふっ、と笑みを浮かべながら)
>サファイア

カンナ:ポケモンフードかしら?ここからだと、あそこが近いかしらね。
(うーん、と顎を手に当てて、この辺り周辺の店などを思い出し)
>ミナミ

チェレン:……そうだね、ツタージャかな。
【ありがとうございますー】
>レッド

179:サファイア:2014/01/04(土) 07:48 ID:.wQ

おはようったい!

180:レッド・ミナミ:2014/01/05(日) 17:19 ID:D8Y

ミナミ:フードですか・・・・。はい!それでいいです!
>カンナさん

レッド:ツタージャかー((とカントーの図鑑を取り出して、全国図鑑でツタージャを探していて
>チェレン

181:カンナ・チェレン ◆YZIA:2014/01/05(日) 19:42 ID:s1I

カンナ:じゃあ、先にフードの方を買いに行きましょう。
(そう言うと、コーヒーを飲み終えたのか、ことん、とカップを置き)
>ミナミ

チェレン:(あれがカントー地方のポケモン図鑑か……/まじまじと見つめ)
>レッド

182:レッド:2014/01/05(日) 19:51 ID:D8Y

ミナミ:そうですね
>カンナ

レッド:草タイプで、ツタージャ・・ジャノビー・・ジャローダと進化するんだな・・・(とつぶやいていて)
>チェレン

183:カンナ・チェレン ◆YZIA:2014/01/06(月) 10:41 ID:s1I

カンナ:ところで、ミナミ。飲み終えたかしら?
>ミナミ

チェレン:……。(まじまじ)
>レッド

184:レッド・ミナミ:2014/01/06(月) 14:51 ID:D8Y

ミナミ:あ、はい!飲み終えました
>カンナさん

レッド:・・ん?どうした?((とまじまじと見てくる相手に話しかけ
>チェレン

185:カンナ・チェレン ◆YZIA:2014/01/07(火) 09:42 ID:s1I

カンナ:……じゃあ行きましょうか。
(と言うと、腰掛けていた椅子から立ちあがって)
>ミナミ

チェレン:いや、他の地方の図鑑を見る機会は滅多にないからね。
(くすくすと声を漏らし笑みを浮かべながら)
>レッド

186:レッド・ミナミ:2014/02/08(土) 21:37 ID:D8Y

ミナミ:はいっ!(と返事をすると、自分も立ち上がり

>カンナさん

レッド:まあ・・・・確かにな(図鑑を腰のベルトにはめると、苦笑して
>チェレン


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