【ALLキャラ】学園パロディ×REBORN!【REBORN!知らなくても参加可】

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1:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 14:07 ID:zJY

やぁ、草食動物達。
これは、家庭教師ヒットマンREBORN!の世界でALLキャラで生活しよう。
そう言う考えられて立てられたレス。
って…言ってもよく分からないだろうけどまあ、見てってよ。

○ルール○
・1人1役
・キャラリセは1ヶ月
・死ネタ無しで。生き残るなら構わない
・戦闘大いに結構
・恋愛はNG
・無視はやめて欲しい
・キャラ崩壊はしないでね
・ロルは付けれる人は付けて
・トリップは出来れば付けて欲しい
・成り済まし、荒らし等極限スルー
・本体会話は【】の中で行って。
極力しないで欲しい

↓プロフィール↓
アニメのタイトル:(横にフリガナを)

名前:(横にフリガナが書いて)
性別:(男、女、真ん中か)
学年:(中学生の学年で)
性格:(出来れば細かく)
設定:(あれば)
台詞:(アニメ、原作での台詞を2、3つ程。多くてもいい)
委員会:(あとで、>>1に書くよ)
部活:(これは自由)

REBORN!を知っている人も知らない人も、並盛町にある並盛中学校と言う設定だけが
分かっていて貰えれば参加出来るから、誰にでも気軽に参加して欲しい。

取り敢えず、僕のプロフィールを投入するよ。

↓プロフィール↓
アニメのタイトル:家庭教師ヒットマンREBORN!(かていきょうしひっとまんりぼーん!)

名前:雲雀恭弥(ひばりきょうや)
性別:男
学年:不明(公式設定上が不明な為)
性格:束縛をもっとも嫌う一匹狼な性格であり「弱くて群れる草食動物は嫌い」
と言う理由で襲いかかる好戦的な性格である。また、束縛嫌いは野生の象をも
動く事を不可能とする猛毒に侵された状態でも、意地でポールを破壊する程。
凶暴な人柄に見えるが、冷静沈着。が、戦闘マニアと呼ばれる程で強い奴と戦う事は好き。
何時も強い存在を求めている。

設定:並盛中学の風紀委員長であり、裏では並盛一帯を牛耳る不良である。
常に折りたたみ式トンファーを持ち歩いていて、そのような物騒な物を持ち歩いていても
先生に怒られることなく、逆に学校を支配している。校長先生や医者に敬語を使わせる程であり
雲雀の狂暴性が伺える。並盛中学の愛校心はかなり強く、携帯の着うた(風紀委員の物に作らせた)
に校歌を使っていたり、常に学ランを着ていたりする。学ランは肩からかけているが、風紀委員長
の誇りである学ランは根性で落とさないようにしているらしい…

台詞:「僕は弱くて群れる草食動物が嫌いだ。視界に入ると…咬み殺したくなる」
「"風紀"の二文字は何があっても譲らないよ。でも、誇りだから譲らないんじゃない。
譲れないから誇りなのさ」
「まあ…確かに空があると雲は自由に浮いていられるけどね。でもいずれ大空さえも咬み殺す」

委員会:風紀委員(風紀委員長)
部活:帰宅部(群れるのが嫌いな為)


長くなったけど、此処まで細かくなくても良い。
>>2まで書き込みしないで欲しいな。

取り敢えず…此処まで読んで気になった奴は宜しく頼むよ。

2:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 14:21 ID:zJY

上のmsだよ…
>>3まで書き込みしないでね。

○委員会○
・生徒会(委員長1副1書記1)
・風紀委員会(委員長1(主)副1書記1)
・緑化委員会(委員長1副1書記1)
・図書委員会(委員長1副1書記1)
・保険委員長(委員長1副1書記1)
●部活●
・バレー部
・サッカー部
・バスケットボール部
・テニス部
・帰宅部
・卓球部
・バドミントン部
・水泳部
・柔道部
・美術部
・吹奏楽部
・演劇部


増やして欲しい部活、委員会があったら言ってよ。

3:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 14:33 ID:zJY

>>2は保険委員会…で、頼むよ。

あと、設定に書き忘れが。
【黄色い鳥、通称ヒバードが彼本人は飼って居ないがなついており、
まるで飼い主の様に慕っている。ヒバードとは、風紀委員の者がつけたらしい】


【では、誤爆多しでしたがレス解禁です】

4:mY:2014/05/18(日) 14:54 ID:ySM

名前:赤司征十郎
性別:男
学年:2年
性格:二重人格、全て優れている。
台詞:「全てに勝つ僕は全てただしい」「僕に逆らう奴は親でも殺すぞ。」
委員会:生徒会長
部活:バスケ

【参加希望】

5:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 15:14 ID:zJY

【どうぞ。】

>>4

6:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 15:17 ID:ySM

【絡み文を…】

7:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 15:26 ID:zJY

【ちょっと待ちなよ…そんなに急かすな急かすな…】

……あれ、誰。
(応接室の窓から校門に入ってくる一際目立つ者の姿に雲雀は気付いた。
赤髪の少年を見かけると雲雀はふと呟く。明らかに周りとオーラと言い立ち振舞いが違うのが感じ取れるのは雲雀の戦闘狂と呼ばれる物が直ぐ様察知した。
「あれはただ者ではない」と。雲雀は応接室からその者を眺めて居ると居てもたっても居られなくなり、窓を開けて二回の窓から飛び降りた。
普通の人間であったら死んでしまう高さだが、雲雀からすればどうってこともなく平然としていた。そのまま赤髪の男を探すべく雲雀は歩き出した)

>赤司征十郎

【何かなったけど、別に良いよね】

8:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 15:27 ID:zJY

【何か長くなったけど、別に良いよね】の間違え

9:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 15:32 ID:ySM

((校門を潜り校舎に入ろうと歩いているとドサッっと2階の窓から人が降ってくるのが見え、近づき、「君、死なないなんて…何者なんだい?」と一言。

>雲雀

【口調が雲雀と被ってる…】

10:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 15:44 ID:zJY

【何これ面白い。被ってるって言うか、赤司の方が誕生後だけどね】

(群れている草食動物をトンファーで滅多打ちにしながら、邪魔だよ。とでも言うように通路を作って行く、雲雀。
やっと見つけた。そう思った時、赤髪の男の方も雲雀に気付いたようだった。
やはり窓から降りてきた者の存在に驚いたその男に「何者なのか」と聞かれ、妖しげに笑みを浮かべると)
並盛中学風紀委員長、雲雀恭弥だけど?
(さらりと述べて見える雲雀。自らの学校での存在の大きさを知らないのだろうか。恐れられ、危険人物されていると言うことすら。
それは目の前の男も同じ事だか。雲雀は気になって、「君こそ誰なの」と質問に質問を返した)

>赤司征十郎

11:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 15:52 ID:ySM

【まだまだ序盤だけどね。まぁそうだけど。ジャージの着こなし方とか完全にパ●●だし】

((トンファーで次々と人を倒していく雲雀に尚更興味を抱いていたら相手の返事が返ってきた。どうやら、風紀委員長を勤めているらしい。次は予想通り自分が問われたので「赤司征十郎。あとは…もうないかな。」とだけ告げ、校舎に入っていく(?)

【こういう場合、立ち去っていいの?】

>雲雀

12:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 16:16 ID:zJY

【だよね。パ○○。ちょっと赤司に殺気沸いた瞬間だった】


(立ち去ろうとする者を、雲雀ただ見ていた。赤司征十郎…何処かで聞いた事がある。そんな考えが頭の中を駆け巡り。
人に対して雲雀が好奇心を向けるなど、アルコバレーノのリボーン位なのだ。わざわざ学校の1人等名前を覚えている訳がない。
沢田綱吉のように学校を壊す者ぐらいだ。並中の風紀を乱す者=敵雲雀の脳内はこんな作りになっている。
だから、弱者である沢田綱吉を記憶しているのだ)

……確か…赤司って名前何処かで聞いた気がするんだけど…

(今度は口から無意識に言葉が溢れる。思い出せないのはむしゃくしゃするようだ。どうやら雲雀は白黒つけないとイライラしてしまうタイプだったらしく、
雲雀は赤髪の男をゆっくりと焦る様子を一切見せずに、後を追った。近くになった頃に「待って」赤司に声をかけて好奇心のままに雲雀は行動してしまっていた)

>赤司征十郎

【…自分で考えて……頭が動かない…眠い…】

13:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 16:28 ID:ySM

【まぁ、僕は声優が良かったからそれほど気にしなかったけど。(多分)】

((校舎に入ろうとすると、雲雀が何かを考えこんでいたので気にはさわったが、遅刻になりそうなので入ろうとすると、雲雀が何かを発したらしく、少しの間相手を気にしながらゆっくりと歩いていると、背後から呼び止められ、振り向いてみると先程まで話していた雲雀で興味があったので立ち止まり、何かを問おうとした瞬間、雲雀が駆け寄ってき、粋なりトンファーを降りおろしてきたのですかさず避け、「何のつもりだい……?」と相手を少し警戒しながら問い

>雲雀

【文章、変になった。】

14:◆CY:2014/05/18(日) 16:34 ID:E3A

名前:魂魄 妖夢(こんぱく ようむ)
性別:女
学年:二年生
性格:妖々夢の頃は帯刀した従者らしく生真面目な性格で、萃夢想の頃に至っては「取りあえず斬れば分かる」と辻斬りそのものであったが、徐々に天然キャラ成分が増していき、現在ではとても丸くなっている。

永夜抄のエンディングで感受性が強いということが判明しており、何かに影響を受けやすい性格なのかも知れない。
ちなみに、半人半霊のくせにオバケなどの怖いものが大の苦手。
設定:半人半霊(人間と幽霊のハーフ)であり、人間である彼女の本体に幽霊をまとっている。寿命は人間よりはるかに長く、平熱も常人よりやや低い。
彼女の主人である西行寺幽々子の剣術指南役兼白玉楼に住み込みの庭師であり、毎日のように剣術の練習をしている。剣の師匠は妖夢の祖父でもある魂魄妖忌(こんぱく ようき)。だが教えも半ばに突然姿を消したので、妖夢は未熟真っ盛りである。
侵入者が現れれば妖怪だろうと人間だろうと直ちに斬りつける。もちろん相手の確認はしない。剣術を扱う程度の能力。彼女は楼観剣と白楼剣を扱う二刀使い(二刀流)であり、長い方の剣が楼観剣である。
楼観剣は一振りで幽霊十匹分の殺傷力を持ち、白楼剣は斬られた者の迷いを断つことが出来る。
尚、白楼剣で幽霊を斬ると成仏してしまうのでみだりに使用すると閻魔さまに怒られてしまう。
長くて楼観剣は並の人間では使うことができず、白楼剣は魂魄家しか扱うことができない。全体的に「自分から弾幕を発射する」というよりは、「剣閃が閃き、そこから弾幕が発生する」というような弾幕が多い。
台詞:「斬れぬものなど、あんまり無い!」
委員会:緑化委員会の副委員長
部活:剣道部追加大丈夫ですか?

15:参加希望 :2014/05/18(日) 19:25 ID:xu2

アニメのタイトル:デュラララ

名前:狩沢絵理華(かりさわえりか)
性別:女
学年:3年
性格:明るい性格でいつもテンションが高い。オタク兼腐女子であるため、男同士を見ればすぐに妄想する厄介なタイプ。電撃文庫が大好きということで、毎回発売日には必ず買いに行く。アニメの話になると周りが見えなくなり変態的発言もしてしまうことがある。
台詞:「いらない現実は、妄想にしちゃえばいい。それがうちらのやり方。」
「世界は萌えとツンデレとボーイズラブだけで作れる。」
「男同士でボーイズにラブっちゃってる感じ」
委員会:図書委員会委員長
部活:帰宅部

16:参加希望 ◆qM:2014/05/18(日) 19:26 ID:xu2

>>15 参加希望です!】

17:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 20:05 ID:zJY

【どうぞ。参加ありがとうございます。剣道部追加で、了解です。これから宜しくお願いします】
>>14
【どうぞ。参加ありがとうございます。これから宜しくお願いします】
>>15

18:参加希望◆9tk:2014/05/18(日) 20:20

名前:江戸川コナン(えどがわこなん)
性別:男
学年:(どうしましょうか?)
性格:新一と比べると基本的に猫かぶりのような無邪気な少年の演技をしているが、事件が発生すると新一のようなクールな顔を見せるようになる。
  また、興奮すると素の感情を抑えられなくなるので、正体を隠しているものが周りにいても小学生離れした態度を取ったり、事件が起きると関わらずにはいられなくなる
  探偵として「犯人を絶対に自殺させない」ことを信条としている
設定:高校生探偵工藤新一が幼児化した姿。
台詞:「犯人を推理で追いつめてみすみす自殺させちまう探偵は…殺人者とかわんねーよ」
   「お前に見せてやるよ真実ってやつを、この世に解けない謎なんて 塵一つもねェってことをな! 」
   「小さくなっても頭脳は同じ!迷宮無しの名探偵! 真実はいつもひとつ!!」

委員会:図書委員会
部活:サッカー部

【えっと…年齢のところを悩んでいるのでご指摘お願いします】

19:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/18(日) 20:24 ID:xu2

【ありがとうございます!此方こそよろしくお願いします!】

>主様

今日は電撃文庫の発売日だな〜、授業終わったらすぐに買いに行かないとね!(と言い楽しそうに鼻唄を奏で持ってきてはいけないはずの漫画を隠しもせず堂々と読みながら自分の教室目指して廊下を歩いており

>all

20:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 20:32 ID:zJY

【寝てた…って、何で戦闘ロル回したことになってんの。僕は書いてないよ、、はぁ..】

(思わず雲雀は本能的に攻撃してしまったらしく、自らでも「嗚呼、やってしまった」と少し後悔をしていた。
まあ、風紀委員長兼不良の雲雀にはまれにある出来事であった為動揺等はしていなかったが。
謝罪をする等とそのような物は雲雀とは関係性は無であり、謝る気は無かったが少し機嫌を損ねた相手にどう発して貰えるかが現在の雲雀の課題であった。
冷静であろう赤司を怒らせていると言うのがとても楽しくて、嬉しげな、そして楽しげに相手を見つめる。
どのような人間でも挑発には負ける…雲雀はそう思っていた。だから、自らの上手ではない場合以外は挑発に乗ってくる為その挑発に乗ってくれる者の存在が嬉しくてたまらない…楽しくてたまらない…
雲雀曰く、「冷静な相手が冷静じゃない姿を見るのは至福の時」と何が何だか分からない事をとく)

……まあ、僕は君と戦う気は無いんだ。あのままだと君が行ってしまいそうな気がしたから、身体が勝手に動いた。
遅刻した場合は僕の方から先生方に言っておこう。問題無いでしょ?

(明らかに普通でない"問題点がありすぎりる"ツッコミどころ満載な言葉をズラズラと並べたと思えば、自分の中で出来たこの謎が解決しないと言う事が最も一大事であった為に此処まで権力(?)を使おうと言った。
雲雀が赤司に興味を示しているのか、それとも謎に対して聞きたいだけなのかそれは本人にしか分からないが、前者ならば赤司は雲雀に興味を示されると言う最も珍しい話だ。
興味を示されるのは良い印象で思われがちだが、雲雀にとっては「戦いたい相手」が興味を示す対象なのだ。興味を示された側からすると迷惑極まりないだろう。
今のところ、雲雀が示しているのは後者に近い物だと思われるが。
雲雀はただ、口元に笑みを浮かべて口角あげてこの場を堪能していた。)

>赤司征十郎

21:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 20:52 ID:zJY

【どうぞ。参加希望ですね。ありがとうございます。…アニメ等でも容姿の幼い者が居たりとしますし、
1年にでもしていただけると……貴方様のご意見で構いませんよ?では、これから宜しくお願いしますね。それと図書委員会の委員長ですか?書記でしょうか?】
>>18

【絡ませていただきます】
(廊下で今日も何時も変わらず見回りをしていると、曲がり角から鼻歌が聴こえてきた。
「僕の学校で鼻歌を歌う草食動物は誰…」そんな思いが募って行くばかり。
そんな時、トンファーを出す、出さないの瀬戸際で雲雀は相手を発見する。何と、鼻歌を歌うだけでなく漫画を堂々と読みながらこれまた、楽しそうに読んでいるではないか。)

君、廊下で鼻歌歌いながら堂々と漫画本読むなんて…調子乗ってるね。
何?咬み殺されたいの?

(胸から込み上げる何かを最低限に溢れぬよう、物騒な事を言い雲雀なりにおさえつつ折りたたみ式トンファーを何処からか取り出すと雲雀は構えて、少しイラッとしながら睨み付けた。
風紀委員たるもの違反者は徹底的に絞め、風紀を正す。これが風紀委員のモットー。ただ雲雀はそれを守っているだけなのだ、彼に否はない。
ただ少しやり方が手荒なだけでちょっと咬み殺してちょっと病院送りになるだけだ。
おそらく目の前の者は雲雀の中で"悪い意味"で記録された事だろう。)

>狩沢絵理華

22:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/18(日) 21:14 ID:xu2

【ありがとうございます!】

か、咬み殺す!?(相手にそう言われれば勿論驚き相手の方をチラリ、と振り向いて見れば並中では有名な風紀委員長が立っており.
驚くのはそんな有名な人が自分の前にいることだけでなく,相手がトンファーという実に物騒な物を構えている,それに気付けば顔を青くするどころか目をキラキラと輝かせそれを見.
1度ゴクリと息を呑んでから「いやー、すみません。つい続きが気になちゃって〜」相手が皆の恐る風紀委員長だと言うにもかかわらずへらへらとした顔で、馴れ馴れしい口調でそう答えれば相手に近付きトンファーを物珍しそうにジロジロと見ればニコと笑って「かっこいいですねコレ!」
今の状況を完全に無視した言い方でそう述べ,恐らく相手が咬み殺すと言ったことはとっくに忘れてしまっているようで)

>雲雀さん

23:参加希望◆9tk:2014/05/18(日) 21:16


【年齢構造で12歳としてやっていいですか?えっと…普通に図書委員でお願いします】

>>21

24:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 21:34 ID:Si.

【いや、知らないから。あ、帰って来た?】

((先程自ら攻撃をしてきた癖に、妙に戸惑いがある様子だったので、怒りは静まり、逆に不思議そうな顔をして相手の考えを予測しようと思えば出来るのだが、それもそれで時間ロスだなと思って止め、ようやく話してきたと思えば「嗚呼、そうだったのかい。だから、あんな行動を…それなら、遅刻をしても良さそうだね。普通だったら生徒会長が遅刻など、許されることではないが、今回はしょうがないな…」と独り言も混ぜて相手に告げ

>雲雀

【ごめん。乗り物酔いして、ロル丁寧に返す余裕なんてない。】

25:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 22:08 ID:zJY

(今まで出会ったことの無い未知の世界に雲雀は一歩…二歩余裕で足を踏み入れてしまったようで。
目の前の新しい反応に普段であれば怒って咬み殺しているだろう、この状況。
自らの危機的状況を全く掴めていない相手に雲雀はキレるどころか怒るのも無駄に思い、心底あきれていた。
馴れ馴れしく接してくるだけでなく、トンファーに対して興味を持ち雲雀に近付いてキラキラと輝かしい目でトンファーで見つめている様子を雲雀は見ていた。
雲雀は群れる事を嫌う…その為馴れ馴れしい奴は嫌い。跳ね馬ディーノと呼ばれている者がある戦いの為に雲雀の師を勤めていた事があったが、

そのディーノも皆に馴れ馴れしく接する者であった為「僕の初めて出来た師になったつもりの人」や「僕にこんな存在はいらない」と完全否定していた。
彼女を見ていると、どうしてもディーノの姿が重なって見てる。自称師、ディーノを思い出すと雲雀はイライラしだし、彼女への怒りとディーノへの怒り、2つの物を腹に抱えていた。
今の彼は冷静ではない。トンファーをギリギリと、強く握りしめ全身から明らかに怒っていると分かるオーラを放っていた。
「……君…僕と群れるた上に話を逸らすだなんて……死にたい?」そう言って彼女に痛々しい殺気が迸る。普通の人間ならば思わず身を竦めてしまい、そこ場から動けなくなってしまう物だ。
不良と言う事もあり、戦闘マニアと言う為雲雀から放たれる殺気は恐ろしい。先程の状況をスルーしてしまうような彼女でも恐れをなす事は当然と言ったところだろうが。)

>狩沢絵理華

【了解しました】

>>23

26:江戸川コナン◆9tk:2014/05/18(日) 22:18


【絡み文を出しておきます】

ふぁあ…ねみぃ(昨日、夜遅くまで本を読んでいたらしく眼不足で、学ランのズボンのポケットに手を突っ込んで欠伸をしながら廊下を歩いていて

>>ALL

27:魂魄妖夢◆CY:2014/05/18(日) 22:30 ID:E3A


ふぅ…(二つの刀を腰に下げ、青い空を見上げながら、ジョウロを片手に植木鉢に植えてある花達に水を上げていては、「今日の晩御飯は何が良いかな。」と彼の方を思い浮かべる。しかし彼の方は大食いなので食費も大変である。少しは減らしてくれないものか。と呆れ気味に溜息をつく。そんな事をしているうちにジョウロが傾き、水が全てドバーッと流れてしまった。思わず「し、しまった!」と声をあげれば、水を入れすぎてぐちゃぐちゃになった土を直していた。)

>ALL

【主様から許可を貰ったので絡み文を投下しました。良かったら絡んでくれると嬉しいです】

28:江戸川コナン◆9tk:2014/05/18(日) 22:35


すみませーん!そこのボール、とってもらえますか?(同学年…といっても、年下なのだが…そんな人達とサッカーをしており、一人の男子生徒がボールを変な方向へ蹴ってしまい相手の方へ飛んでいってしまい、飛んでいった方へ行けばボールが相手の足元に転がって行っていて、とってもらおうと相手の方へ走りながら声をかけて

>>27

29:魂魄妖夢◆CY:2014/05/18(日) 22:40 ID:E3A

えっ、えーと、これか。(土を直している途中だが一旦やめ、手を払い足元にあるボールを手に取る。「行きますよー」と相手に向かって叫べばボールを手から下手くそに相手に投げて。)

>28

30:江戸川コナン◆9tk:2014/05/18(日) 22:42


下手だな…あの人(相手の投げたボールが自分のところに届かず、その光景を見て左記を苦笑しながらつぶやき「ありがとうございます」と言いながら、ボールの落ちた場所へ走って行って

>>29

31:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/18(日) 22:43 ID:xu2

…(相手の発言,そして殺気を感じ少し黙り込み,相手が群れるのが大嫌いだと言う噂は前から耳してはいたがとうやら本当だったようで.
一瞬にして緊張が増す。しかしその緊張と言うのは相手の恐ろしさから感じ取ったものではなく,自分のとてもどうでもいい妄想によるもので,この状況で今考えていることが何かと言うと『雲雀さんは攻め?いやでも、受けでもありか…んー、やっぱり攻め?あーでも受け…?』と言うまさに自分のマイブームであるボーイズラブに関してのことであった.
が、相手の殺気を長く受けていることもありその妄想は当然のようにすぐに打ち消されたが,へらへらとした様子が変わるわけではなく「あはは、雲雀さんは偉いですね〜」
不良だとしても並中の風紀委員長として風紀を正そうとするのはやり方はどうであれ良いことだ,自分も見習わなくては.と,漫画を鞄に仕舞い相手の方を見直すと「雲雀さんは何で群れるのが嫌いなんですか?」
相手が何故人と群れるのが嫌いなのか.それが気になり首を傾けて問い

>雲雀さん

32:雲雀恭弥◆yI:2014/05/18(日) 23:11 ID:zJY

【…戸惑いはないと言った風にロルには書いた筈何だけどね…。】

(雲雀が伝えると言った風に言えば、「今回だけは良い」と言った風な答えが帰ってきた。
上から目線で言われてる気がして、少しイラッとした雲雀であったが現在キレてしまうと折角説得した効果が無くなってしまう。
その事があってか、雲雀はイライラを腹の奥深くに仕舞い込んで平然とした表情で相手を見る。
こうしているのも時間の無駄であり、群れる時間が増えるだけだと雲雀は思い早速本題に入る事にした。

「君は、赤司征十郎と言ったね。その名を僕は何処かで聞いた事がある気がするんだけど…君は何委員会だい。部活は何?何年なの?」
質問攻めに入った雲雀。自分の言いたい事を全て押し付けている様にも捉える事も出来る。
"我慢"と言う二文字をどうやら雲雀は知らないらしく自分の意見は曲げない、知りたいと思ったらとことん自分が満足するまで追及。
誰が嫌と言えども、雲雀は止める事は出来ぬ性格の為、それは叶わぬ願いだろう。
今は知りたいと言う気になると言う好奇心のままに、本能のままに、そして有りの侭に雲雀は行動にうつしていた。「唯我独尊」とは雲雀の為にあるような言葉であろう)

>赤司征十郎

(風紀委員の仕事である資料をある程度片付け何となく暇潰しに校内の見回りがてら、草食動物でも軽く咬み殺して風紀を正そうか。
そう考えながら特に何も考えずにのんびり歩いていると、雲雀は案の定草食動物が廊下では群がり賑わっていた。
愛用のトンファーで滅多打ちにしながら死なない程度に咬み殺し、自らの通路を作っていると中学生の割には少しばかり体格が小柄な1人の少年を見かけた。
眠そうに大きな口を開けて欠伸をしている。
「……そこの草食動物、眠そうだね。寝不足かい」何となく彼がただ者ではない事が察知し、興味本位で歩み寄ってみることにした。
戦闘は、戦闘経験からすると相手を見て直ぐに雲雀は出来そうにないと分かっていた。戦闘ではない何かを彼は隠し持っている筈。
彼はそう、何となく根拠のない事だがそう感じていた。根拠がない為、説明しろと言われてもとても説明等出来そうにないが)

>江戸川コナン

【一旦、送信します】

33:江戸川コナン◆9tk:2014/05/18(日) 23:14


昨日は、読書のしすぎで寝不足になってしまって…(相手に声をかけられ、相手の方へ振り返りひと目で今の上級生だとわかり敬語で相手に返事を返して

>>32

34:魂魄妖夢◆CY:2014/05/18(日) 23:14 ID:E3A

よし、(ボールを拾う相手から目線をぐちゃぐちゃになった土を直す作業を再開しては、「あとちょっと…かな…」と土を直していたら自分の手にはミミズがいることに驚き、「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!?」と叫んで。)

>30

35:赤司征十郎◆RQ:2014/05/18(日) 23:30 ID:Si.

【嗚呼…】

((平然と立ち尽くし、そろそろ行こうかと思ったところで質問攻めを喰らい、「生徒会長、バスケットボール部、2年。」と簡単に返し「僕は君に覚えがないんだが…」記憶上、何処かで会ったことはないので一応問い、ついでに「君は何年(わかる筈がないが)で何部なんだい?」と同じことを聞き返し

>雲雀

36:江戸川コナン◆9tk:2014/05/18(日) 23:32


…あの、どうかしたんですか?(ほかの男子生徒にボールを蹴り返せば、相手の叫び声が聞こえ相手の近くへ走っていけば相手に左記を問いかけて

>>34

37:雲雀恭弥◆yI:2014/05/19(月) 00:02 ID:zJY

(どうやらこの者は震え上がるどころか別の事を考えていた為、怯える事もなければ、へらへらと笑い雲雀に質問を投げつける。
雲雀は怒る気力さえ現在は残っておらず、ただただ呆れていた。「どうしてこんな人間がこの世に存在していたのだろうか。何故僕は知らなかったのだろうか」
そんなことまで雲雀は考えてしまっていた。突然現れた自らの殺気をも恐れない者…が、雲雀はその時思い出した。
「似たような存在がディーノと言う存在もそうではないか」彼は彼女とは少し違って、「怖ぇーよ」と言いながらへらへら笑っているような男。
キャッバローネと言うイタリアファミリー、つまりは日本で言うヤクザの男がへらへら笑っているのはまだあり得るが、彼女は一般人だ。
不良ではある雲雀も一応一般人であり、一般人ではあるが力を持つ者…だが、彼女はそんな彼の殺気をも華麗に流したと思えば雲雀へ質問を問いかけたのだ。
それに関しては雲雀は、怒り、呆れ、そして少し驚きすらした)

「僕が何故群れる事を嫌うか…だって?そんな事何で教えなくちゃいけないの。って、本当なら言いたい所だけど僕の殺気に動揺しなかった君に少し関心したからしょうがなく教えてあげる。僕は、弱い草食動物…つまりは君達みたいな戦えない様な奴らを指すね。
まあ、弱い草食動物になり下がりなくないんだよ。弱い草食動物程よく群れる…僕はそう思っているから。人は群れると支えあったり、同情したりそんな事に頼ってしまう。
だから群れている人は1人では生きていけなくなるんだ。誰かが居ないと何も出来ない…守られてばかりいると何も出来なくなる。
そんな奴になりたいとは死んでも僕は思えない。だから弱いんだ、君達は。

…まあ、君達には君達なりの生き残り方があるんだろう。じゃないと今頃この世界にいる草食動物達は滅びているだろうからね。
だけど、草食動物達は共感し合う事を望むけど互いに共感しあって結局何が手に入るの?幸福感?そんなの一時的な物じゃないかい。
僕には分からないんだ、草食動物達が何故群れる事を望むのか。ただ弱くて1人で居られないが為に寂しさ孤独感を紛らわす為に群れる?…意味が分からないな、理解出来ない。
僕は悲しいだとか寂しいだとか感じないよ。だから草食動物は弱者何だね。そんな弱くて格下に見られガチな君達草食動物のような弱者ではなく僕は強者である事を望む……それじゃあ、君の質問の答えにならない?」

(雲雀は自分の思いを吐き捨てるような思いで、質問に答えた。彼にとって強者とは自分であるべきなのだ。強者である為に戦う事を望む…それも一理あるが彼は戦う事が生き甲斐である為、苦に思うことないだろう。
やられてしまった時の思いは、戦う事を生き甲斐にして生きている人間からすれば屈辱的な物であり、何よりも恐るべき物。
謎のプライドの高さは戦闘をする中で生まれた物なのかも知れない。プライドがあるから物事を曲げずに進んで行動出来ると言っても過言ではないだろうが)

>狩沢絵理華

38:魂魄妖夢◆CY:2014/05/19(月) 00:25 ID:E3A

ミミズがぁぁぁぁっ!(叫びながら手をブンブンと振る。そのせいかミミズがぴゅーんと飛んで行く。その事に気づき安心したが「魂魄妖夢…ミミズごときに負けるなど…一生の不覚…!」と悔しそうに地面に手をつき。)

>>34

39:江戸川コナン◆9tk:2014/05/19(月) 00:27


み、ミミズ…(相手がミミズ如きで騒いでいたことを知れば拍子抜けしたような顔で左記を呟いて悔しそうに地面に手をつく相手に近づき「あ、あのー…大丈夫ですか?」と苦笑しながら問いかけて

>>38

40:雲雀恭弥◆yI:2014/05/19(月) 00:50 ID:zJY

(「生徒会長…バスケットボール部…2年…赤司征十郎……嗚呼、あの草食動物か…」そうボソりと呟いた雲雀は、覚えがある言った様にも伺える。
会った事がないと相手は言っているがそれもそうだろう。雲雀はただ、一方的に存在を知っていただけであり出会った事は無いのだから。
彼の記憶は正しいと言える。何故雲雀を知らないのかと言う点については触れないのだが。
質問が帰ってきたと思えばおうむ返しとでも言うかのように質問を問われる。
雲雀はただ、
「学年?僕は何時でも好きな学年だよ。君達とは僕は違うんだ。…部活…そんな群れるところに僕は入る気はない」
意味が分からない理屈を並べれば少し誇らしげに笑みを浮かべる雲雀。群れる気が雲雀は本当に無いためこれは本当の事だ。そして、学年に関しても授業に出る事など無いためあまり関係ないのない話だがこれも本当だ。
嘘偽りのない事実。まあ、雲雀は嘘をつくなど面倒な事はしないが)

>赤司征十郎

41:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/19(月) 00:51 ID:xu2

(相手が話してくれるということで話を聞いていればさすがの自分も自然に顔が笑っておらず,聞き終えれば
「雲雀さんは、自分が強ければ良い…って、ことだよね。私、雲雀さんみたいなタイプに会ったの、初めてだな〜…。自分が誰かと一緒にいて、弱くなってしまう…か。雲雀さんの言うとおり、私は弱いから、誰かと支え合ってこそ生きていけるんだと思う。でもそれで、1人になった時に生きていけなくなるっていうのは、わかるかな…。だけど私、単純だから、その時はその時考えればいいって、思っちゃう。
人が共感しあっても、それは永遠に続くわけじゃない…そうだよね。その通りだと思うよ。何でかな、それが分かっていてもまた、人は群れてしまう。そこから言うと、雲雀さんに憧れます。ちゃんと答えてくれて、ありがとうございます!」
言い終えるとまた笑って相手に礼を言い,強者と聞き何か思いついたようで「…雲雀さんって、自販機とか自動車、持ち上げられますか?」と笑混じりに変なことを聞いて見て

>雲雀さん

42:赤司征十郎◆RQ:2014/05/19(月) 00:58 ID:Si.

((少し待っていれば、自分の聞いた質問に対しての答えが返ってきた。それは、普通の学生であれば、有り得ない答えだ。とにかく、「何故この並盛中にこだわるんだい?他の学校ではダメかい?部活に関しては、そうな感じは微かに感じていたよ。」とだけ言い放し、変わった人だ。と思いながら相手を見つめ、もうすぐ授業が始まりそうだったことをすっかり忘れていて、チャイムがなってしまった。チャイムの音で思い出した赤司は、幾ら理由があるからといって、これ以上の遅刻は許されないと思い、校舎の中へ入っていこうと

>雲雀

43:魂魄妖夢◆CY:2014/05/19(月) 01:03 ID:E3A


はぁ…(明らかに大丈夫じゃなそうな表情で立ち上がれば、相手の方を向き、「心配、ありがとうございます」と告げて。)

>>39

44:雲雀恭弥◆yI:2014/05/19(月) 06:13 ID:zJY

(案外帰ってきた言葉は至って普通で、本を読んでいた為寝不足だと言っていた、目の前の少年。
「…気のせいなのか」そんな思いが雲雀の頭の中でぐるぐると巡る。
その時、何故だか雲雀は敬語で話す彼に何か違和感を感じた。初対面ではあるが、何かが不自然であって可笑しいと。
考える時にやる仕草と呼ばれポーズを無意識にしてしまい、暫くその不自然と思った事についてその正体は何なのかと考える。
それは結局、考えて分かるような物ではなく考えても考えても分からなかった為に雲雀は無駄だと分かるとその考える時にすると言われるポーズをやめて、
考えることをやめると更には先ほどまで考えていた疑問点すらも雲雀は捨てた。

「……寝不足…ねぇ。まあ、どうでも良いんだけど。ところで君はこんな所で何やってんの?」
考える事をやめた後には何となく質問を問いかけてみた。何故聞いたのかは雲雀の気分であり特に気になっていた訳でもないらしく深い意味はない。
そんな時、ふと雲雀は思った。この草食動物は僕を知らないんだろうか…と。
雲雀は群れている草食動物を咬み殺したり、並盛を牛耳る事は普通ではないと多少は感覚的には感じているが、自覚はしていない。
だが、自らが並盛では知っている者が多いと言う事は風紀委員の者から聞いたことがあった為知っていた。
そのせいあってか、「自分を知っていなくても別に良いけど、何となく知っているのか気になった」らしい。
どろらにせよ、声に出してこの質問を問いかけないと言うことには何の代わりもないが)

>>33

(ただ自分の思っている事を話しただけだと言うのに、お礼の言葉が帰ってきたため雲雀は少し驚いていた。
「草食動物って…本当にプライドの欠片も何も無いよね。すぐに謝ったり、すぐに謝罪の言葉並べたり……それって、日本独自の物…とも聞いたけど…
そんな言葉、僕だったら絶対言わない…嫌、考えることもなければ言えないよ。僕のプライドがガタガタになる。謝罪とか、お礼とかしてる気分ってどんな感じなの?
屈辱的?敗北的?精神的に苦痛を感じるの?嫌に思わない?それとも謝るだとかそう言うのって草食動物の生き残る為の知恵として生まれた物だって聞いたから、もしかして何も感じないの?
謝るだとかお礼の言葉だとか感謝するだとか、僕は体験することは無いであろう出来事だから、この際だし前々からこれを草食動物に聞こうと思ってたんだけど…咬み殺して吐かせる手間が省けたよ」
またもやポーカーフェイスで表情を一切壊すことなく、さらりと「別に大したことでもないでしょ」と言った風な顔で段々後半になるにつれて常識はずれな台詞をつらねていく雲雀。
その時また、質問を雲雀へと問いかける彼女。その質問こそ、普通ではない内容であった。その内容は「雲雀は自販機や自動車を持ち上げられるか」と言う質問だった。
雲雀は呆れつつも、考えてみる。そして考えの末、たどり着いた答えが、
「そんな無意味な事やったことないけど、多分僕だったらやれば出来ると思うよ。まあ…やったこともない事だから根拠何てないからはっきりと「持ち上げられる」何て言えないけどね。持ち上げる必要性が感じられないからやる気はないけど。
…でも、何で群れないって話からそんな可笑しな話に繋がるのさ。もし、本気で聞いていたり何てしてるなら、僕は君が不思議でたまらない」
冗談なのか真面目なのかはさておき、雲雀は表情を未だに崩さずただ淡々とそう言った。
疑問に感じてしまって、また疑問に思ったことを問いかけてしまったが)

>狩沢絵理華

45:雲雀恭弥◆yI:2014/05/19(月) 07:33 ID:zJY

(彼から出てきた言葉は、「何故、そこまで並盛中に拘るのか。他の学校でも良いのではないか」と言う物だった。
他にも何かしら赤司は言っていたような気もしたが、今の雲雀の耳にはこの言葉だけしか届いていない。
彼にとって並盛は、何よりも大切な物だ。並盛が彼も守るべき存在で、並盛の秩序として頂点に君臨しているのが自分の使命だと雲雀はおそらくそう思っているだろう。
だから、雲雀は自分の使命をただまっとうに果たすまでだ。と、思っていた。
「君は分かっていないね。僕は並盛でなくちゃいけない理由があるんだよ。並盛でないといけない理由…それは、並盛は僕の居場所であって僕が居るべき場所。
だから、僕はただそんな並盛を守り、そして風紀を正す為に誠意を込めているんだ。嗚呼、これじゃあ、並盛について僕は語ってしまっていたね…
まあ、並盛は僕の庭だから。そんな並盛の学校を僕が大切に思う位、別に誰に迷惑かける訳でもないし良いよね。迷惑かけていたのだとしても僕の知った事じゃないんだけどね」
教室へと向かう赤司に雲雀は背中に向かって動かずその場で独り語りするかのように語り始めた。内容は自らの愛する並盛と、並盛中学についてだ。
何故、群れを嫌う雲雀が群れを作る原因となっている学校を此処まで愛するのは不思議な事だが、雲雀の愛校心は本物だった。
それは誰にでも分かるだろう事だろうが、本当に何故彼は此処まで学校を愛し守るのだろう。
戦闘マニアと呼ばれる雲雀にも、守ると言う感情を持ち余す要領があったと言うのも不思議な話だが)

>赤司征十郎

46:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/19(月) 11:33 ID:xu2

確かに、私にとってプライドっていうのは、そこまで強いるものじゃないかもしれませんね(あははと笑ってそう言い,
「どんな感じ…か。うーん、何も感じないってことはないんじゃないかな。少なくとも私は、謝罪する時は自分の方が悪いって認めてからしか言わないけど、もしそうなら私は屈辱的とか敗北的とか、そんなんじゃなくて、とにかく謝らなきゃって気持ちが何処かにあるなら、それを無視しないでちゃんと謝って、自分は謝ったんだっていう安心感を求めてるんだと思う。お礼に関しては、本当に心から感謝してるからこそ言えるんだと思います。
その時の気持ちって言うと、さっき雲雀さんに言ったお礼の場合、私の質問に答えてくれた嬉しさから来てるってことで、精神的に苦痛を感じたりとか、そんなブルーなことは思いませんね。」
表情を壊さない相手に対し,自分は薄く笑いながら相手の質問に正直に答えた.普段ではこんな事一切言わずテンションが高い自分だが,相手を見習ってのことか,自然にそうなったのかは自分でもよく分かってはいないが,今そんな空気ではないことは理解しているようで.
相手の返答に顔がパアッと明るくなり「さすがは雲雀さん!」相手ならば本当に出来るのではないか,そう思いながら述べ,何故こんな話に繋がったのかと言われれば苦笑いを見せ「雲雀さんが強者だって言うことで思い出したんです。私の知り合いに、自販機とか簡単に持ち上げる人がいて、その人が最強だの喧嘩人形だの言われてるものだから、雲雀さんともまともに戦えるのかな〜って、思ったんです。どっちが強いのかなんて分からないですけど」
自分がいつも妄想に使っている男性の事を思い浮かべながら相手にそれを教え,相手等が戦っているところを想像しようとするが全然出来ないので少しガッカリし

>雲雀さん

47:江戸川コナン◆9tk:2014/05/19(月) 14:48


いえ、大丈夫ですよ。(相手に感謝の言葉を告げられれば、それを否定するように左記を言って後ろからの同級生の声を聞けば「じゃ、俺は行くんで…」と相手に言えば走り出そうとして

>>43


ちょっと3年の先輩に頼みごとをされて…、今、それが終わったので一年の教室に帰ってるところですよ(考え事をしている相手を中一にしては難しい顔で見ていて、相手に問いかけられればいつも通りの人懐っこい笑みになり、左記を言って、何気なく廊下にかかっている時計を見れば、授業の5分前になっていて「あ…もうこんな時間か」と呟いて

>>44

48:雲雀恭弥◆V6:2014/05/19(月) 20:01 ID:zJY

ふーん…まあ、僕だって好きでプライド持ちになった訳じゃないよ。(あははと情けなく、枯れた笑みを浮かべる相手に対して雲雀は彼女に対してクエスチョンマークを浮かべ、
長々と返事が返ってきたが雲雀は、その中にあった安心感を求めると言う言葉を聞くと、頭の片隅で考えていた物と同じ物だったらしく、
「じゃあ、君は謝る事でやっぱり自分を守ってるだけなんだ。「謝らないといけない…」とか、そんなかたっ苦しい物じゃなく、ただ自分が助かりたい。
何でそうまでして謝るのか…答えは君の場合は自分が助かりたいだけなんだね。そう言うのって、草食動物の世界では「裏切り」とか「自己防衛」とか言われるんだろうけど、
謝るって事は群れてるから起こる現象であって群れなきゃそんな面倒でプライド崩しな行為はしなくていいんだよ。
君はその後に嬉しさから来てるとも言ってるけど、それは後からついてきたほんの少しのおまけ見たいな物だろう。
でも、寂しいとか、1人では何も出来ないからその為に君は群れているのに何故そんな行為しなくちゃいけないの?それとも逆に、君は嫌われたくないとか自己中な物から来てるの?つまりは、1人になりたくないから、嫌われたくないから謝るの?ってこと。
…僕は謝る何て自.殺行為、そんなの一回発言しただけでブルーな気持ちになるよ」
正直に答えているだろう相手を雲雀は、ただ見ていた。先ほどのへらへらした笑みの欠片なんてのこってなくて、まるで別人のような元気のない笑み。
すると突然、何故だかへたへらとした笑みが相手に戻ってくると、「流石は雲雀さん」と、何故か急に雲雀は褒められていた。
喜怒哀楽の変わりように雲雀は「僕ならこんなにコロコロ変わる事は無いだろうな。単純とはこう言う事か」
そんな上記の言葉が喉まで来ていたが、それは自分の心の中に押し込んで、頭の中で納得しとどめていた。
そして一瞬、対した話ではないだろうと軽く聞き流してた話に「最強と呼ばれる者だが居て」とあった。すると、先ほどから変化の無かった表情には、戦う時の好戦的な笑みと、ギラリと光らせた獲物を捕らえる時の目をして、
「…へぇ…強者何て言われてる草食動物が君の知り合いに居るんだ。自動車持ち上げる位なら相当喧嘩慣れしてるみたいだね…是非戦ってみたいな。
まあ、期待して大したこと無かったら損するし、大した期待は持たない様にするけど…気になるな。喧嘩人形に最強と呼ばれる者…おそらく男だろうけど、それ紹介してよ。ぐちゃぐちゃにしておまけに立てなくなる位に咬み殺してあげるから」
普段なら、此処まで雲雀が興味を示す事は出来事はリボーンと戦うか位しか他に無いであろう。戦闘マニアとか、やはり戦闘している時が生きていると感じていられ、生き甲斐であり、そして一番輝ける時なのかも知れない+

>狩沢絵理華

49:赤司征十郎◆RQ:2014/05/19(月) 20:06 ID:Si.

((もう遅刻のことを忘れ、初めて見たとき(数分前だが)から興味をもった相手から、返事が返ってくるのを待ち、相手が話出したと思えば、余計に興味を湧かせる返事が返ってきた。その内容に赤司は目を細め、面白いな…と改めて感じ、心の中で呟いた。やがて口を開き、「昔のテツヤ達みたいなことを言うね…残念ながら、僕にはよく、分からないな…だが、本当に並盛ではないといけないということは分かったよ。君は、実に興味深い。じゃあね…」と本音を告げて、校舎中に入っていき

>雲雀

50:雲雀恭弥◆yI:2014/05/19(月) 20:12 ID:zJY

【何故かトリップが間違えていたけど、同一人物】
>>48

51:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/19(月) 20:28 ID:xu2

雲雀さんのプライドはある意味すごいですからね(そう言えば苦笑いし、相手が自分が助かりたいだけだと言えばニコと笑って
「多分その通りだと思います。自分が助かりたいだけ。でも別に、嫌われても全然いいんです、私って普段からテンション高くて、周りから冷めた目で見られれこととか多いんですけど、それでもいいんです。でも1人は嫌です。私みたいなタイプは、1人ではやっぱり生きていけないんだと思う。だからこの先1人になったら、死んじゃうんじゃないかな。嬉しさはおまけって言いましたけど、それでも、嬉しいものは嬉しいんですから、十分ですよ。」
先程の薄い笑みから完全ないつものバカみたいな笑顔に変わっており、冗談なのか本音なのか。よく分からない状況で。
相手の様子が変わり少々驚くが嬉しそうに
「はい、喜んで!外見は風紀委員長の雲雀さんからしては気に入らないかもしれないけど、強いのは確かですから!きっと楽しい殺し合いになりますよ!」
男性の外見を浮かべるに、完全に並盛にいれば相手が咬み殺したくなるような者であり、少し顔を青ざめるが、相手等が殺し合ったらきっと楽しいことになるだろう。
しかしその楽しめるというのは自分にとってはボーイズラブの妄想のことであり、それを言えば咬み殺されるのは確実なのでそのことは伏せておき

>雲雀さん

52:雲雀恭弥◆yI:2014/05/20(火) 17:49 ID:Qwk

(赤司は不思議そうな顔を浮かべると、直ぐ様面白い。と言った、興味深そうな顔で雲雀を見ていた。
彼も雲雀と同じく赤司も雲雀に好奇心を示したらしいく、その口ぶりは興味深いと言う風に語っていた。
「昔のテツヤみたいだ」と、言う台詞は興味を示す事など無いためさておき、雲雀は並盛でしかいけないと言う理由も分かったらしい。
立ち去る相手を見つめてそのままボーっと雲雀は立ち尽くしていた。彼は一体何者だと。
その時、彼の背中が見えなくなりそうな距離になった時、雲雀は言った。
「その髪、並盛では校則違反だよ。君、日本人だよね。まあ..日本人でも外人でも違反は違反だからそこはどうでも良いんだけど、取り敢えずそれ染めてくれない?
生徒会長なるもの表舞台に立つのは風紀委員長じゃなく君達生徒会何だから、君がそんなのじゃ学校自体が風紀が荒れているように見えるでしょ。
僕は風紀を正す立ち位置に居るのが役目。だから、誰であろうとどんな理由があったとしても、校則違反は違反だよ。言い訳は聞かないから」
先ほどまでの感心に近い興味深々であったその態度から急変して、雲雀は本来の役目であって自らの生まれてきた使命とも思っている風紀委員の仕事をしだす。
少しの間、突然の事で少し驚いていたのだろうか。それとも、興味を示す方がそれを上回っていたのか…まあ、後者は絶対あり得ぬ話なのだが。
雲雀と赤司に少し距離があった為、声のトーンを張り上げずに何時も通り喋って居たため声は赤司へ届いて居ないかも知れないが、聞こえていなかった等あったら雲雀はキレるであろう。
何度も話す気は更々無いだろうし、聞いていなかったら咬み殺すまでの話だが。
流石に赤司であろうと雲雀に正面から戦って勝てる確率は0.1%以下であろう。
赤司と言えど殺せば捕まる…その為殺害した経験は無いと見て取れた。その反面、雲雀は風紀委員の方で死体処理をしているらしく人を殺した経験は何度もあるらしい。
雲雀と赤司…互いに恐れられている立場上であっても二人は違う。赤司は良い意味で尊敬され、悪い意味で恐れられ、
雲雀は風紀委員の者には尊敬され、他の者のには(一部例外も居るが)恐れられている。
赤司がいくら恐れられていようと人を殺めたことのない彼には感じることのない感触を雲雀は今まで何度も味わってきているのだ。彼でも人を殺めると言う物事の大きさは分かっているだろう。
つまり結果的に二人では、越えてきた死線の数があまりにも違うのだと言うことだ)

>赤司征十郎

53:赤司征十郎◆RQ:2014/05/20(火) 18:53 ID:Si.

【一生懸命書いた文章がエラーのせいで全て消えたんだけど…】

((ボーっと立っていた雲雀を見ながら、校舎に入ろうとしたら今までとは別の口調、態度で何かを言っていた。
最初は独り言などと考えていたのだが、よく耳を済ませて聞いてみると、この髪の毛の色は校則違反だから、染めてこい。とのことだった。
今まで、周り及び、教師、生徒会などには指摘を受けたことがなかったので、珍しいなと思った。
そして、立ち止まり、相手がキレるのを覚悟しこう言った。「悪いが、これは自毛なんでね…それに、僕が黒髪に染めたりすると、似合わないんだよ。大まかに子供らしく説明をすると、こういうことになるな。」と。絶対キレるだろうななどと思いながら。
「しかし、驚いたよ。教師にも指摘を受けたことがないのに君に指摘されるとはね。」と目を細めながら、告げる。
「とにかく、結論的には『染めはしない』ということになるね…では、時間がないから行かせてもらうよ。」と言い、校舎に入って行った。

>雲雀

54:雲雀恭弥◆yI:2014/05/20(火) 19:03 ID:Qwk

…何だか君…物凄く知ったような口調だね…君は僕の何を知ってるの?たった今、数分会話しただけで僕の何が分かる?プライド高い?それって、直ぐに分かるよね。それとも何?ただ単に知ったような口ぶりなだけ?(急に雲雀は知ってると言われたように感じて「僕の何が分かるんだ」
と、少し苛立ちながら口にせず遠回しにその事を相手に伝えていた。
束縛を嫌う彼は当然、自分を見透かされるのも嫌い。行動が読まれていたり、思考が読まれていたりするなど雲雀にとってはあってはならないもの。
見透かされるとは、行動が制限されてしまう物なのだから束縛嫌いな雲雀にとってそれは迷惑な話。
リボーンと言う彼の興味の示している男…嫌、赤ん坊は誰でも何でも見透かしたように言葉を発する事がある。
少し変わった赤ん坊なのだが、本来ならば雲雀が最も嫌うであろうタイプだ。しかし、何故だか雲雀はリボーンに雲雀は好意を仕向けていた。つまりは雲雀の価値観からすれば強ければ性格何て吹き飛ばせる位何でも良く、どうでもいい物らしい。
逆にとれば戦えない者にただ雲雀は見透かされると言うのを一番と嫌っていると言うことに取れるであろう。また、意地を張って自ら死に急ぐような者も嫌う。
そう言う奴ほど弱くただの口だけの奴なのは雲雀は経験上知っていた。
へらっと、相手が笑えば「何でこの草食動物がこんなにもずっとへらへらしていられるのだろうか」と考えた。どうせ聞いたって「分からない」等の答えが帰ってくるだけで自らが望んでいるような回答は帰ってくることはなくそれは無駄な考えだと思い考えるのやめた。
「…弱い草食動物程よく群れる…やっぱり僕の公式は間違ってはいなかったようだね。でも、君が言う言葉は物凄く矛盾してる。1人になるととても生きられない癖に、嫌われても良い…って、それってどうなの?
所詮草食動物同士の繋がり何て、いくら共感しあった者同士だとしても他人は他人。口だけの関係でしょ?孤独を最も恐れる癖に…1人を恐れる癖に、好かれなくていい。じゃあ、君は一体"何なんだ"。結局此処にたどり着く運命だよね。
まあ、別に僕は君が化け物であろうと何であろうと知った事じゃ無いけどあまりにも矛盾し過ぎ。考えが実際は君は分かっているようで本当は分かっていないんじゃない?実際、嫌われたいだなんてキチガイと呼ばれる部類のタイプ、草食動物には少数派だろうし、君の中では少なからず本心ではないこと言ってるのは分かってる筈だ。
…君がとそれは違うと乞うのなら僕はそれ以上は何も言わない。だって、君は君だから僕に考えを強制出来る権利は無いし、思想価値観は君だけの物。押し付けるだんて押し付けがましい事はしない。
どうしても必要なら僕は僕を最後まで貫き通すけどね。…死んでしまうのなら君は強くなればいい。精神的にも肉体的にも。
あと、君は簡単に嬉しい何て言うけど、僕にはあまり分からないな」
彼女のようなタイプの思想は雲雀は不思議に思う。自らに無い思考を持っていて雲雀の価値観とは全くもって混ざる事がない為よく分からないせいだ。
よく分からない=思い通りにならない。と、雲雀は思う。それが個性なのだから、分からないのは分からないと割りきってはいるようだが分からない物があると本能的にイライラとしてしまう。
雲雀が、相手が嬉しそうに笑ったと思えば、
「きっと楽しい戦いになると思う」と、元気良さげに言われてこれまた珍しい事を言う者が居るのだなと思った。
今までに言われたことがない為、少し何かあるのか…と、疑っていたが。
「…じゃあ、今度絶対紹介してよね。ズタズタにする準備は何時でも出来てるから。夜中であろうと朝であろうと構わない。…でも、何でそんな強い奴が居るのに僕は知らなかったんだろ。知っていたら僕直々それの元に行って咬み殺しに行った筈なんだけどね…まあ、良いや
その草食動物って、どんな感じなの?」
目の前の相手の企みには気づくことなくことは進んでいた。また、雲雀が彼女の企みをこれから先、知ることは消して無いだろう…とは、雲雀であるため断言は出来ないが)

>狩沢絵理華

55:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/20(火) 19:53 ID:xu2

まさか。雲雀さんのことは噂で聞く以外何も知りませんよ。ただの直感です(相手が苛立っているというのに先程と変わらないへらへらとした笑顔でそう言った。自分が雲雀のことを何も知らないのは事実だ。直感というのもまた事実で、『あぁ、この人はこうゆう人なんだ』と、少しだが思っただけで、何の根拠もない予想で今の今まで相手と接していた。
しかし恐怖といった相手に対する感情は全く無く、強さや価値が違っても同じ人間なのだから、相手が自分を草食動物と言っているのもまぁそうだろうと納得してしたので気にはしていなかった。相手がどういった気持ちで自分と接していたなんてのも興味はないし、今相手に殴られようが文句を言うつもりもない。
だが相手が束縛を嫌っているのは少し噂で聞いており、あまり言わない方がいいかな、なんて思っていたり。相手に矛盾していると言われればププッと笑って
「はは、確かに。矛盾してますね。でも、嫌われてもいいって言うのは、相手が簡単に嫌ったりしないって、信じてる…というか、わかってるんですよ。
だからもし嫌われたら私が悪い。仕方ないから、もうそれでいいってことです。まぁ、私のこの考えも、雲雀さんの言う通り、本当かなんてよくわかってないんですけどね。私が強くなる…ですか?うん、それはそれでいいかもしれませんね。人の感情は、人それぞれですからね」最後にクスクスと笑い。
相手が自分が言う喧嘩人形のことに興味を持っているらしく妄想が激しくなるが正気を保ちつつ
「了解です、その時はビデオと写真バッチリ用意しときますからね!池袋では有名なんですけどねぇ…。
お、その質問待ってました!えっとですね、とにかく甘い物が大好きで、金髪で、有名人の弟がいて…ってこれはまぁどうでもいいですかね。本当は優しいんですけど、怒らせるとすごく怖いんですよ。でもその怒る原因っていうのも、大切な人を傷付けられたり、喧嘩売られたりで…。
とにかく自分から喧嘩売るってことはあんまり無いですね。あ、ナイフとかは3cm程しか刺さりませんね。硬いんで。やっぱり雲雀さんと戦ったらどっちが攻めなのかな…」
相手が彼について聞いてくれば嬉しそうに説明を始め、最後の最後で言ってはいけないことをボソと言ってしまったが口に出してしまったなんて全く気付いておらずニコニコとしており。

>雲雀さん

56:雲雀恭弥◆yI:2014/05/22(木) 15:24 ID:Qwk

(驚いたような表情で振り返っては赤司は一度雲雀をじっくりと見つめて。その雲雀を見る赤司の目は興味深い…と言った目をしていて雲雀にもそれはすぐ分かった。
なにやら遠くで赤司は何かを言っていた。耳をすませば"これは地毛だ"とか、"似合わない"だとか物凄く自己中心的な答えが返ってくる。
言い訳何て聞かないと言ったのに大した理由も言えない相手に心底呆れていた。言い訳する位ならちゃんとした答えを持ってそして自分の意思をはっきり示す物だ。そう、雲雀は言い訳と言う物に対して受け止めていた。
「…言い訳ってさ、それもまた草食動物が生きていく中で自分が行き逃れる為に編み出した知恵か何かと僕は思ってるんだよね。
ま、実際は言い訳何てされても助かる訳がないし僕からすれば言い訳何てされたら逆に殺したい衝動が走る。それを分かってない草食動物が多いんだよね。火に油注いだら燃えて灰になっちゃうのにわざわざ引火させるだなんてさ…自ら火事の原因起こしてるだけじゃないかい。
同じように君は言い訳何てくだらない所詮は理屈上話をする君も草食動物と同種同類の価値。まさか君が火に油をさすような言動をするような存在だとは思っていなかった。現に僕は今苛立ってるよ、さっきよりずっと。
それも君のせいだ、自業自得としか言いようがない。それに僕が言い訳は聞かないと言ったよね。言い訳をする奴はこの世で一番嫌いだ。そしてたいした理由もないのに屁理屈を言うバカな草食動物はもっと嫌いだ。思わず…咬み殺したくなる程に」
自分の考えを赤司に淡々と述べれば目の前の雲雀にとって、とてもくだらない屁理屈を言う相手に更に苛立つと言えば明らかに苛立ってる。そんなオーラを全身から放ちならがら苛立ち始め。
何をしても違反は違反なのだから。相手にどんな理由があろうとも違反は見逃す気はない違反に代わりない。
言い訳の内容を1台詞で論破するとすれば、『似合わないだとか関係ない君は素直従って染めればいいだけ』
赤司と出会った時から少し何か違和感を感じていたのはこのせいなのかも知れない。髪の色が違反物だから…何かそして何処か違う気もするが違和感の正体はその可能性も十分あった為それも一理あると言える。
目の前の自分の思い通りにならない相手が雲雀はさぞかし憎たらしいだろう。素直に染めれば良いだけの話なのに、それをまたばっさりと切り捨て無理と言い張るような屁理屈を述べるのだから。
子供っぽく何て言っているけど屁理屈を言う時点で十分子供じゃないか。雲雀は思った。
間違った答えを言っているのは誰なのか、それは赤司だろう。何故なら学生の本分は勉強と言われているのに違反も守れぬような者だから。
違反が守れないと言う事は常識を逆らうと言うことになる。雲雀にとっては草食動物の常識何てどうでもよくてただ、違反をすれば学校そして並盛の風紀が乱れると考えたが為にとった行動だ。
人の前に立つ位ならその程度の規則を守らないとなれば雲雀側からすれば迷惑な話。
草食動物は群れで生きる者が多いのが特徴ならば当然のように自分にないような物を持った者が現れるであろう。自分の物より人の物がよく見える。それが草食動物の習性だ。
その為、先頭に立つ者の周囲へと影響力そして伝染力は計り知れない物。先頭に立つ物である為とてもよく見え、その上自分にない物だから良い物に見える。すると『自分もやりたい』『上の者がやっているなら自分もやっていいだろう』影響されてしまって、そうなってしまうのだ。元からしたくても出来なかった者も中には居るだろうし、被害が出るのは確実だ。
被害が出ない為に風紀を乱れる種を小さな内に回収してしまえば問題ない。とまでは言い切れないが被害は小さな内に無くしていた方がいいに代わりはないだろう。
「…君がどんな理由を述べたとしても僕は意思を曲げる事はない。ただ君が染めればそれで解決する話なんだから。面倒くさい奴もこの世に居るものだね。僕の指図を受けていれば良いと言うのに」
先程までいた赤司が見えなくなった頃に雲雀は1人、呟いた。結果的に染めさせると言う点は変わることはないらしい)

>赤司

57:江戸川コナン◆9tk:2014/05/22(木) 15:33


【すみません…返信お願いします】

>>56

58:雲雀恭弥◆yI:2014/05/22(木) 15:44 ID:Qwk

【あ..すみません…見落としてました。すぐ返します】
>>57

59:江戸川コナン◆9tk:2014/05/22(木) 15:46


【いえ、大丈夫ですよ。誰でもあることなので】

>>58

60:雲雀恭弥◆yI:2014/05/22(木) 15:48 ID:Qwk

【そうですか…ありがとうございます。すぐ返しますので数分程お待ちください】
>>59

61:江戸川コナン◆9tk:2014/05/22(木) 15:50


【わかりました】

>>60

62:雲雀恭弥◆yI:2014/05/22(木) 16:37 ID:Qwk

ふーん…つまりは草食動物に言いように使われてたってこと。そんなの所詮は同じ草食動物同士何だから、わざわざそんな指図聞かなくても良いのに(淡々と頭に浮かぶ言葉をそのまま声にして発する雲雀。どうやら彼には抑えるや、我慢すると言う頭はないらしく遠慮がない。
まあ、束縛を最も嫌っている彼ならしょうがない話なのだが。
少し前の話になるが、リング戦と呼ばれる戦いがこの学校では行われていた。夜遅くにマフィア…つまりは日本で言うヤクザの者と、並盛中に通う一般人の者が戦い、ボンゴレリングと呼ばれる大空、雲、霧、嵐、雷、雨のそれぞれにあった属性のリング(雲雀は雲)を奪い合うと言う、聞いただけでは物凄くシュールであろう戦いが此処にあった。
暗殺部隊ヴァリアー(プロの暗殺部隊)言うボンゴレファミリーつまりは雲雀が所属するファミリーの同盟ファミリーである、ヴァリアーの者と戦うと言う言わば仲間割れみたいな戦いではあった。
ルールは簡単だ。各属性の持ち主同士1vs1で戦い、勝った方がリングを手にする事が出来る。勝者果雲雀の所属する…嫌、本人は認めておらず強制的にさせられたボンゴレファミリー。(理由は群れる気はないから。が、戦いは面白かったと本人は言う)全て一般人で出来たファミリーがプロの暗殺部隊に勝ったのだ。相手は成人者ばかりだと言うのにそれまた素晴らしい事であろう。
そんな戦いの中、最終バトルであった大空の戦い(ボス同士の戦い)の時、リストバンドをつけるように指示されつけるとデスヒーターと呼ばれる野生の象一匹を動けなくしてしまう程の猛毒におかされながらも、ポールを自分でひっ倒して上にある雲のリングをとり、リストバンドには機能が備わっていてリングを使って解毒した。
普通ではあり得ない現象だが、束縛を最も嫌う彼は毒に束縛嫌いが打ち勝った瞬間であった。それだけ雲雀は縛れるのを嫌うと言うのだから、指図を勿論本人は受ける気はない。雲雀は自分が中心で回っている世界として見ている為これが当たり前だと思っていた。本当は当たり前では無いことであっても雲雀と言う男は何でもこなしてしまう為『雲雀だから』の一言である程度は解決してしまう為皆は納得するのだ。
江戸川が自分から視点をかえて時計を見て、「もうこんな時間か」と言っているのに気付く。そのあとに時計を雲雀も見てみると授業開始の5分前。
今日も応接室にて資料整理に終われる1日か。そう思うと少し凹んだ気持ちになってしまう気がした。雲雀曰く『別に並盛の為だから嫌では無いけど、面倒くさい時がある』
凹んだようで凹んでいない心境の中、雲雀は周りが見えなくなっていた。彼の悪い癖とも言えるであろう、考えてごとや自分が熱中すると周りが見えなくなるタイプの人間である。が、見えなくなると言っても冷静沈着なのは相変わらず変わることはなく。
「で…もう授業は始まるみたいだけど君は行かないの?まあ、君が行かなくていいと言っても僕が強制的に行かせるか咬み殺すけど」
やっと意識が我に返ってきた雲雀は直ぐ様目の前でただ立ちつくしている者に告げた。
そんな彼には急ぐ気配が見られないのは、自らが授業に出るなんてことをする必要がなく応接室で資料整理をしたりと色々とフリーな為だ。
雲雀が言うに『僕は何時でも好きな学生だよ』らしい。
クラス、学年が決まっておらず群れたく無いがのために授業に出ない彼には授業等無縁。そのかわり彼には彼の仕事がある為一応暇ではないらしい。たまに応接室で資料整理をせずに屋上で昼寝をしているところをよく目撃されている。が、休憩でありサボりではない。
相手を見ては、やっぱり今から資料整理せずに応接室で寝よう…と1人考えていたが声には出さずにいた。口を片手で添えて大きな欠伸をすれば、少し眠そうにしていた)

>江戸川コナン

【何故だかとてもぐちゃぐちゃでgdgdになりましたがどうぞ】

63:江戸川コナン◆9tk:2014/05/22(木) 16:42


【ありがとうございます】

普通に行きますよ(相手の言葉を聞けば、苦笑しながらも左記を答えて、けれども自分自身、既に中一は経験しているので「…ま、別にでなくってもいいんだけどな」と相手に聞こえない声で呟いて「じゃあ、そろそろ…」と行こうとすれば、胸ポケットに入れてあった音を切っていた携帯がぶ、ぶと振動しそれを気づき胸ポケットから携帯を取り出し、廊下の端の方に行けば誰かを話し込んでいて。
やっと終わったかと思えば「あー…ちょっと、用事ができたんで早退させてもらいます」と相手に申し訳なさそうに告げれば鞄を取りに行こうと自分の教室へ向かおうとして

>>62

64:雲雀恭弥◆yI:2014/05/22(木) 19:21 ID:Qwk

直感…ふぅん…ま、そんなことどうでもいいよ。次、直感であろうと何であろうと僕の事知ったような口で言ったら咬み殺すから(少し睨み付けてはイライラしつつ、またもや数量の殺気を放つ。
相手に雲雀の殺気が効かないことは分かっているが、癖なのかついやってしまうようだ。おそらく今回も効果はさほど無いであろうが。実際はそうとは限らない。
雲雀は正直驚いていた。自らに動揺しない者などリボーン以来だったから。驚かなくとも別に関係はないのだが、雲雀にはプライドがありどうも許せない。
急に笑い出した相手に、軽くイカれたのかと考えていたが少し挑発されたようにも雲雀は受け取れた。間違えても自意識過剰な訳ではない。戦闘マニアの持っている何かだ。
「…嫌われても言い訳ではなく、嫌われないのを分かってる…意味が分からない…それは君が一方的に思っているだけで相手は本当はうっとおしいと思ってるかも知れないでしょ。
勘違いってよくあるらしいしね。ま..僕なら僕の意見を押し通すから違っていても特に問題はないんだけど君達はそうは行かないだろうしさ。だって、そうじゃない?しょうがなく付き合ってるだとかしょうがなく群れてるだとか無くはない可能性がある。
それは分からないのにそうやって言いきれる?君とは相手の脳のつくりが違うんだからそうとは言えない。その様な事を君は何故そこまで自信ありげに言うの。分かってないの…そうなのか。
ま、君が強くなったって僕と同じように強者になれるなんて保証はないし、不可能だろうけど。…これなら僕が保証する。他者と同じようなことばかり考えるのは嫌だけど、草食動物のバカな考えの持ち主はあり得ないと思う。死に急ぐ奴がいい例さ。
勝ち目がない癖にわざわざ僕と戦ってさ…どうせ負けるのに無駄損だよね。…だから弱者が嫌いなんだ」自分の意見を言えばあり得ないと言って呆れたと呆れた表情を浮かべ、
さらりと少し酷い事を無表情で言えば『嫌いなんだ』と言う時は妙に感情がこもっているような声だった。それ程草食動物が嫌いの仮だろうか。
何故だか興奮している相手にドン引きしつつ、目で『何なのこいつ』と言いはしないが目ではっきりそう"はっきり"と言っていた。この状況で引かずにいられるのだろうか。普通の正常な頭では無理だろう。雲雀も正常ではないが、この状況では引くしかない。
もし、引く事が弱者と言うのなら雲雀は意地でも真顔で居ようとするだろう。逆にそれはそれで違和感が働いているが。
「池袋…か。…って、そんなの撮らなくていいよ。いらない、必要ない。…群れてるのに強い…それは弱者と同じか。でも、戦うのが強いのにどうしてそれを好まないのか僕には分からないよ。
折角戦えると言うのにそれを活かさないなんて。話を聞くところによると暴君何でしょ?なら、尚更戦う事を自分の長所にでもすればいいのにさ。戦ってる時こそ至福の時なのに…それとは気が合いそうにない。
ワオ、刺さらない何て何処かの六道骸の弟子みたいだ。あれ、ナイフ背中に刺しても死なないしね。..ま、僕もそれ位で死なないけどさ。
……僕とそれが戦ったらどっちが攻め?何言ってんの」
雲雀のイメージとは違ったようで、戦えるのに何でいいかさないのかが雲雀は不思議に思っていた。彼からすれば戦いこそ生き甲斐。なのにその人物は、戦えるながら戦いを好まないなんて雲雀からすればあり得ない事を考えている持ち主だった。考えも流石は戦闘マニア。普通じゃない。
意味の分からない単語がいくら小さい物だったとしても雲雀は見逃すことなく、またもや呆れながらニコニコ笑みを浮かべる相手に伺い)

>狩沢絵理華

65:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/22(木) 21:51 ID:xu2

はーい。…さっきから思ってたんですけど、雲雀さんのその『咬み殺す』ってどういう意味ですか?(咬み殺すと言われそう返事しそういえば未だにわかっていなかったなと相手のよわく言う言葉について聞いてみる.因みに自分が思えば「噛んで殺す」等の男に言えばまたボーイズラブになるであろうことを期待しているがそれはないということは当然であり。
相手の呆れ顔を見れば苦笑を浮かべ「まぁ、そうかもしれないんですけどね。勘違いか…どうしよう、不安になってきました。そういうとこは本当すごいですよね。私と思ってることと、その人達は正反対なことを思ってるかもしれない…それもそうですよね。私1人が本気で楽しんでるだけかもしれないし…でもまぁ、今はそれでいいと思ってます。後でどうなろうが、ややこしいの、苦手なんで。
や、絶対不可能でしょうね…。なるほど、勝ち目の無い無意味な戦いをわざわざするのは確かにおかしいですね」勘違いかもしれない、と自分に不安を抱きながらもそれほど顔は暗くはなく。相手が意見を押し通すところは尊敬すると思いうんうんと頷き.ややこしいのが苦手というだけで、今が楽しければそれでいいと笑いながら述べ。相手の意見に少し同意し、感情のこもった言葉に重みを感じるも、そこには触れないでおき。
相手の目から何か伝わってくるような…その意味がよくわからなかったのか首を傾けて。
「えー、私の秘蔵コレクションに良いと思ったんですけど…。そういえば、『俺は喧嘩が嫌いだ』的なこと言ってましたね。六道骸…?何ですかそのカッコイイ名前!アニメのキャラクターみたいじゃないですか!って弟子!?なんかすごいですね…。ええ!刺しても平気何ですか!?すごい!
雲雀さんは死ななさそうですね。あああっ!いや、その、アレですよアレ。どっちが押すのかなーみたいな?」必要ないと言われ少ししゅんとし。彼が相手と正反対のことを言っていたなと思い出せばそう伝え、相手の口から出た名前にピンと来たようですごい興味を持ち、更に弟子までいるときた。その弟子も普通ではないようで、目を輝かせながらそう言い。確かに相手ならその位では死なないだろうと頷き。
自分の考えがバレそうになってしまい慌ててそう誤魔化そうとして。

>雲雀さん

66:雲雀恭弥◆yI:2014/05/23(金) 16:43 ID:Qwk

…咬み殺すって、そのままの意味だよ。野生のライオンは捕らえた獲物をぐちゃぐちゃに噛み砕いてズタズタにして獲物を殺すでしょ?まあ、簡単に言えばそう言う意味。つまり僕と草食動物を動物で例えるとしたら僕は肉食動物だからライオン。君達は兎ってところじゃない?だから、群れてる獲物を見つけたらぐちゃぐちゃにして咬み殺したくなるんだよ……(質問をされれば、うっすらと黒い笑みを張り付けてニヤリと雲雀が突然笑ったと思えばその意味を恐ろしい例え方をしながら答え。
その怪しいく何処か黒い笑みはまるで野生の草食動物が獲物を見つけた時のようだ。まあ、世界は案外そう簡単にはうまく行かないようで、その回答は間違えても相手の考えている嫌、望んでいる妄想の腐ったような不純なそんな意味ではなくて。この言い方を返れば目の前の彼女ならそんな腐った方向へと無理矢理持っていく事も可能でありそうだが雲雀は決してそのような方向で言った訳ではない。
苦笑を浮かべた相手を何となく冷めた目で見ては、
「今さらになって不安になるって…今まで群れて来た中で不安になった事が無かったの?そう言うのって僕は一度位は感じる物なのかと想像していたけどそうでもないみたいだね。ただ単に君があれなだけかも知れないけど。気にする事でもないしまあ、良いや。でもさ、やっぱりそれって今だけかも知れないんだよ。君はそれを承知で今を楽しんでるだけなのは知ってる。何時かそれも終わりが来る。面倒くさい事にもし君が巻き込まれていたとしても君は良いの?そのまま群れていても。
影で『気に入らないよね』とか言われてる可能性だってある。君はそれを突然告げられたとしたどうする?これが運命だ。何て君は立ち直れる?1人で居られないような精神的にも弱い君には僕は無理だと思うけど。君はそう言うの苦手そうだね。何となくそれ想像出来たよ。ねぇ、何でも単純より複雑の方が面白くない?やっぱりこのご時世面白くないとね。でも君は複雑なのは嫌い…違う?
ふぅん…不可能なんだ。ま、草食動物何かに僕が負ける気はしないけど。でも赤ん坊は…例外。…負けた何て覚えはないけど。
でもね。弱い草食動物程死に急ぐのが好きらしいんだよ。例えば沢田綱吉とか。知ってる?ダメツナって呼ばれてる並盛の破壊活動ばっかりする奴。あれのせいで仕事が増えるんだよね…。あとその連れ二人。あれらは弱いのに抵抗するんだよ。何で死に急ぐような行為を望むんだか…」
驚いたように言えば、君があれなだけと少し意味の分からない事を視線を逸らしてはボソリと言う。そして、終わりを君は恐れないのかと聞いては、リボーンと言う自分の戦いたい相手のの事を楽しそうに好戦的な表情を浮かべては『負けたつもりはない』とボソリと聞こえないように言って。
学校を壊したりと問題児な三人の草食動物の話をすれば苛立ちと風紀を乱された過去を思い出して無意識にトンファーを握り楽しそうに笑ったりしている相手とは全く違うオーラを纏う。小首をかしげられたが「何でもないけど」と言っては答えず。
「秘蔵コレクション…?何に悪用する気だい。取り敢えず何をするか分からないけど、そんなの撮ったらダメだからね。撮ったらどうなるか……分かる?
…喧嘩が嫌い…か。僕は戦うってことを喧嘩何て軽い物で受け止めてないんだよ。…やっぱりそれとは気が合いそうにない。僕から『戦う』って物が出来なくなったり取られたらもう生きてる心地がしないだろうね。
六道骸……僕が憎むべき殺すべき相手。プライドをズタズタにされた。だから僕はあれを赤ん坊と違った意味で殺すべき獲物。うん、弟子。棒読みで喋る挑発口調の弟子。そう、刺しても死なない。
僕は死なないよ、勿論。そう簡単には死なないし、死ねない。ふーん…嘘だね。正直に…言え」
しゅんとした相手に、ダメだから。と言っては突き放し、ダメと言ってはそのあとの言葉には妙な間があり。戦うと言う物は雲雀にとっては軽くない物だからと自分の思いを相手に伝えて、殺すべき相手の名を呼べば殺気だててその弟子の話をし。
死なないと話しては「そう言えば赤ん坊にモレッディの貸しをつくったな」と、思い出しながら貸しを何時使おうかな…と楽しそうに考えたあと、企んでいる物を吐き出せと目で口で言って、誤魔化そうとしている相手に睨み付け)

67:雲雀恭弥◆yI:2014/05/23(金) 16:44 ID:Qwk

>>66は狩沢絵理華s宛です。文字数の関係で…すみません】

68:狩沢絵理華 ◆qM:2014/05/23(金) 22:55 ID:xu2

なるほど!!つまり雲雀さん自らがぐちゃぐちゃに噛み砕いてズタズタにして殺してあげるってことですね!!(相手の恐ろしい説明を違う方に持って行ってしまったようで自分の脳内はBのLで大変なことになっており。相手なら男女関係なく咬み殺すであろう、そう思うと目の輝きがだんだん増してゆく。しかも相手の黒い笑みを見るに普通ならば寒気がするだろうがそこも妄想の元となってしまっているようでもうどうしようもなく。
相手が自分と全く逆の意味を持っているとも知らずになんと呑気なことだろうか。相手も自分と同じ思考を持っていればいいななどと口に出せばすぐ咬み殺されるような願望もあるようだ。
「全然無かったですね〜。ちょ、あれって何ですかあれって!…そうですよね。永遠に続けばいいな〜なんて思ってたけど、やっぱり不可能だから…。確かにいつかそんなことになるかもしれない。でも、何て言うか、面倒な事は嫌いだけど、どうしても仕方なくそうなってしまった。
それならそれで、ちょっと真剣に考えてみようかな…とは思います。そっか…そんな時は、立ち直れないかもしれません。でもやっぱり1人は嫌だから、しつこく言ってでも私のこと思い直してもらおうとすると思います。それが例え逆効果でも、私はそれを止めません。だって、諦めるのは嫌ですから。
そうですね。やっぱり私複雑なのって何か苦手だから、よくわからないです。
雲雀さんが負けるところって想像できません…。え、赤ん坊!?可愛いんですか!?というか、強い赤ん坊って絶対可愛いですよね!わー、会ってみたい!!ダメツナ…噂ならちょっと聞いたことがあります!並盛で破壊活動って…自殺行為じゃないですか。ん?連れ2人?ん?三角関係ってやつですか!…それはきっと雲雀さんに構ってほしいからですよ!」
苦笑いを続けながら相手に同意することもあれば正反対のことを思っていたりもして、あれと言われビクッとするも何のことか分からないため否定することも出来ず。相手が負けるところなど想像出来るはずがないと笑いながら言うが赤ん坊という言葉に反応し、しかもそれが強いとなると会ってみたい、嬉しそうにそう言い。だが会ってしまえば何を言い出すか、してしまうか分からない。自分のことだからきっと興奮してお持ち帰りしたいなど言ってしまう可能性も高い。
ダメツナについては噂で聞いたことがあり、並盛で破壊活動をするということは風紀を完璧に乱しているということで、相手が見逃すはずがない…そのことから自殺行為だと驚き。
連れが2人いると聞けば歓声をあげまた妄想を始めるが今回は、相手に構ってほしいからだ、妄想だらけの言葉をはっきりと言ってしまうが後悔はしてしないようで。何でもないと言われればよくわからないが「そうですか…?」と返事しておき
「い、いやー、冗談ですよ冗談。あはは〜…。じゃあ雲雀さんにとっての『戦う』っていうのは、生き甲斐みたいなものなんですね。おおお!ついに雲雀さんにも運命の相手が…!結婚式には呼んでくださいね!ってあ、そっか。雲雀さん群れるの嫌いだから呼ばないタイプか…。写真とかは送ってくださいね!ちょ、棒読みの挑発とか可愛すぎじゃないですか!!超羨ましいです六道骸サン!一家に一人欲しいってやつですよ! さすがですね、さすが風紀委員長! あ…えーっと、そのー…うぅ…恋愛的にどっちが攻める方で、どっちが受ける方かという事ですはい…」
ここは空気を読んで言うことを聞こう、直感的にそう思い秘蔵コレクションに収めるのは止め。相手が戦うということをとても大事に思っていると分かればなるほどと納得し、憎むべき殺すべき相手と聞けばまた勘違いしたらしく、勝手に結婚式などと決めつけては写真を送ってほしいというどこまで妄想すれば気が済むのか。後のことも考えず調子に乗り。その弟子というのが棒読みの挑発口調と聞き絶対可愛いと確定したようで興奮度が上がり最後には一家に一人欲しいなどのおかしな事を言い始め。
相手が死なないのと風紀委員長というのは関係あるのだろうか、そんなこと考えず憎むべきそう言い。誤魔化そうとしたが様子からしても当然バレてしまい諦めて。これまで散々言ってしまって来たのだから大丈夫かと思い本当のことを話して。
【了解です、大丈夫ですよ〜】
>雲雀さん

69:赤司征十郎◆RQ:2014/05/26(月) 00:48 ID:Si.

((窓から雲雀を見ていると、明らかに苛立っている様子が見えた。どうやら、赤司が先程発した言葉に対してらしい。そんなことは考えなくても分かる。
それより、雲雀は本気で並盛の風紀を気にしていた。この苛立ちは染めないと直りそうにないが、赤司にもプライドはある。とにかく、良く聞き取れなかった言葉もあるので、「そうかい…」の一言で済ませ、相手の返事を待つことにした。

>雲雀

70:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/27(金) 01:36 ID:Qwk

【久しぶりに来たのですみませんがレス蹴りします。返していただいた方々、申し訳ありません。絡み分を投入するので、宜しければ絡んでください】

……静かだ。静かな学校って、好きだな。草食動物が視界に居ないと言うだけでこれだけの幸福感を得るとはね…
(呟き、誰も居ない校舎をぶらついて機嫌良さげに歩けば黄色い飼っていないが何故かなついた鳥、ヒバードが肩に止まって、一瞥し。誰もいない学校にいると、この世に誰も居ないかのような錯覚に陥って、不安になるどころか『本当に1人だったらいいのにな』とまで思いながらも、ただ歩き続け)

>ALL

【来てくださるか分かりませんが、あげます】

71:◆eQ:2014/06/27(金) 22:25 ID:xu2

【狩沢絵理華をやらせていただいていた者です!大変申し訳ないんですが、キャラを変えてもよろしいでしょうか…!急にすみません!!
アニメのタイトル:デュラララ(でゅららら)

名前:張間美香(はりまみか)
性別:女
学年:2年
性格:ストーカーに関する行為以外の面では普通の少女であり、『矢霧誠二』への病的な愛を何よりも優先してはいるが、それを除けば、基本的に他人思いで面倒見がいい性格である。壁やフェンスなどを乗り越えて他人の家に侵入することもあり、そのおかげで身体能力も高い。
設定:好意を寄せた相手をストーキングする癖があり、盗聴器などを用いた情報収集やピッキングなどの技術に優れている。
台詞:「ねえねえねえ!いるんでしょう誠二さん!今日も来たんですよ!大変、鍵を開け忘れてますよー!これじゃ私が入れません!」
「鍵が掛かってますよ!もしかして寝てるんですか!きゃッ!私ったら男の人の寝込みを訪ねるなんて初めてです!」
委員会:緑化委員会副委員長
部活:帰宅部
で、お願いします!】

72:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/27(金) 22:47 ID:Qwk

>>71はい。良いですよ。大丈夫です、了解しました】

73:◆eQ:2014/06/27(金) 22:48 ID:xu2

>>71 すみません!やっぱり保健副委員長でお願いします!】

74:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/27(金) 22:51 ID:Qwk

>>73良いですよ。】

75:張間美香 ◆eQ:2014/06/27(金) 23:00 ID:xu2

【ありがとうございます!!では、>>70の絡み文に絡ませていただきます! 】

誠二さん!何処にいるんですか!?誠二さーん!!(相手の幸福感をぶち壊すような大声でそう叫びながら廊下を走っていては相手とすれ違い、相手のことチラリとも見ずに「あっ、もしかして外にいるんですか!?待っててください!すぐに行きますから!!」横にあった窓に目を向ければまた大きな声でそう言い、相手の目の前だというのにも拘らず、すごい勢いで窓を開ければ其処から飛び降りようという姿勢をとり

>雲雀さん

76:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/27(金) 23:12 ID:Qwk

何してんの。廊下走った上に大声で声あげて、それに飛び降りを企むのかい。
(突然聞こえてきた声を聞き、一気に雰囲気を、幸福感をぶち壊された雲雀はイラッとしながら前の前を通りすぎた相手を睨んで。
飛び降りおうと扉を開けて今にも降りそうだった彼女に殺気を混ぜた目で視線で見ては声をかけて。風紀委員の彼は許せなかったらしく校則違反をしていた為に注意し)

>張間美香

77:張間美香 ◆eQ:2014/06/27(金) 23:19 ID:xu2

え?あ、雲雀恭弥風紀委員長さんでしたっけ?すみません!もうしません!じゃ。(相手に注意され振り向いてみればあの有名な風紀委員長様が立っているではないか。これ以上怒らせてはいけない。そう思い頭を下げて謝れば、何事もなかったかのように再び窓から飛び降りようとして

>雲雀さん

78:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/28(土) 00:16 ID:Qwk

すみませんって謝ってる癖に飛び降りおうとするって可笑しいよね。
(自らをしっているようで、知ってるんだと分かるがどうでも良いらしくそこには反応はせず。謝ってから飛び降りおうとしていた相手を見ては睨み付けながら可笑しいと)

>張間美香

79:◆4g:2014/06/28(土) 07:21 ID:OxE

↓プロフィール↓
アニメのタイトル:東方project(トウホウプロジェクト)・・・アニメ?

名前:風見 幽香 (かざみ ゆうか)
性別:女
学年:3年B組
性格: マイペースな気分屋で、基本的に一人でいることを好む。もし邪魔するものがいれば苛烈な応酬が待っているが、その領分を侵されない限りは紳士的で礼儀正しく、たまに人間の里に買い物に行っては笑顔で挨拶を交わすこともある。また、幼い妖怪や通りかかった者に忠告するなどお節介で親切なところもあるようだ。
阿求曰く、強い者は大抵笑顔で普段は紳士的。反面彼女は強力な力を持った妖怪や特別な能力を持った人間に強い興味を抱いており、自ら進んで勝負をしかけてくることがある。その場合、力がある者同士が衝突すると双方無事では済まないため、長く生きる妖怪の知恵として勝負事はルールを決めて形式的に戦うことが多いとか。
ちなみに旧作の時点では花を愛でる趣味がなかったのか暇を持て余しており、暇つぶしに博麗神社に化け物を送り込んだり、部下のくるみ(吸血鬼)を苦手な湖の上に配置したりなど、他人の迷惑など顧みず好き勝手やっていた。しかも霊夢に関しては化け物を送り込んだことすら忘れて寝ている始末。
設定:幻想郷を一年中何処かしら花が咲いているところへと放浪している妖怪。季節の花が大好きで、春は春の花、夏には夏の花、秋には秋の花、冬には少ないながらも冬の花を、一年中花が咲いているところを目指して移動する。これといって目的意識も無く、花を楽しみつつ寝たり起きたりを繰り返している。そのため、登場時の背景や関連曲なども花にまつわるものになっていることが多い。「花映塚」では異変の原因を(序盤では忘れているが)知っている人物の一人。
旧作では「夢幻館」という館に住んでいた。しかし現在もそこに住んでいるのか、もしくは別のどこかに住んでいるのか等は明かされていない。 癖のある緑の髪に、真紅の瞳。東方キャラとしては珍しく頭に帽子や飾りなどをつけていない。白のカッターシャツとチェックが入った赤のロングスカートを着用し、その上から同じくチェック柄のベストを羽織っている。ちなみにスカートの裾部分は『花映塚』の立ち絵や『求聞史紀』だと単なるフリルではなくレースに近い形で描かれている。
また首には黄色のリボンをし、いつも日傘をさしている。その傘は紫外線を大幅にカットするもので、雨や弾幕も防げる。傘については、本人は「幻想郷で唯一枯れない花」と言っているが、実際に花なのかは解釈によって違う。普通の日傘だが、幽香が負けない為、その傘は幻想郷に咲き続ける、と言う解釈もある。この傘の形状は作品によって違う。
台詞:「大量虐殺も遊びなのよ」「いかにも私は花を扱う者。何か用かしら?」 「さっきから黙って聞いていれば巫山戯たことばかり。自分は虐められないと高を括っているのかしら?幻想郷で誰が一番強いか白黒はっきりつけてやる!」
委員会:緑化委員会委員長(あいていれば)
部活:園芸部(追加してくれると嬉しいです)

【参加希望です】

80:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/28(土) 08:06 ID:Qwk

>>79はい。どうぞ。委員は空いてますよ。あと、
追加ですね。了解しました】

81:張間美香 ◆eQ:2014/06/28(土) 08:54 ID:xu2

だってだって、ここから飛び降りた方が速いじゃないですか!うぅ…この下に誠二さんがいるかもしれないのに…ということで、飛び降りる許可を申請します!(悔しそうな顔をして、思いついたように表情が明るくなったかと思えば並中よ支配者であろう相手に飛び降りる許可を貰おうとそう言って

>雲雀さん

82:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/28(土) 15:44 ID:Qwk

知らない。飛び降りる許可なんて此処には無いし、無理だ。もし君がそのまま降りたとするよ。万が一最悪な自体が起きたらどうする気何だい。着地に失敗して潰れた死体の処理は誰がすると思ってんの。並中で死人は出さない。風紀が乱れるから
(そっぽ向き、そんなのある訳がないよと呆れ、無理と言い切り。もしもの話をしては結局自分の為であって死体の処理などの問題があるから面倒と。
並中では風紀が乱れるが為に死人は出させないと目の前の相手に断言し。自ら校内で咬み殺している彼には少し言えない気がするだろうが)

>張間美香

83:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/28(土) 18:42 ID:Qwk

【あげます】

84:江戸川コナン◆9tk:2014/06/28(土) 18:53


(/お久しぶりですー。絡み文投下です)

……(休憩時間、他の生徒が騒いでいる中。自分の机の上に突っ伏して寝息を立てて気持ちよさそうに寝ていて

>>all

85:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/28(土) 19:02 ID:Qwk

……煩いな。どれもすぐに咬み殺される癖に…
(其処らで騒いでいた生徒を成敗して、血のついたトンファーを見ながら煩いと呟き。
廊下をゆっくりと歩いて、一年の教室に入って騒がしい者を咬み殺しに行こうかと教室の覗けば1人、静かに寝ている者の姿が目に入り)

>江戸川コナン

【お久しぶりです】

86:江戸川コナン◆9tk:2014/06/28(土) 19:03


……(相手の気配に気づかず、静かに寝息を立てて寝続けていて

>>85

87:張間美香 ◆eQ:2014/06/28(土) 21:20 ID:xu2

そうなんですか…。えぇ!?それ、いつものように学校で生徒達を咬み殺したり、『沢田綱吉』って人の家に行って「死体の処理は任せろ」みたいなことを言った人のセリフですか!?(そんなものはないと言われればしゅんとし、相手の死体の処理についての言葉に驚きの表情を見せれば、あたかも自分がその事件を全て知っているかのような何とも細かい説明付きで相手が言える事ではないだろうと言い、並中で死人を出さないと聞けば苦笑いして「いやいや、いつ死人が出てもおかしくないですよね」相手が生徒を咬み殺している限り安心は出来ないと思い

>雲雀さん

88:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/28(土) 22:44 ID:Qwk

……。
(何も言わず相手を見ているが、中々起きない。そんな時、雲雀の戦闘魂が働きだし、
起きるか起きないかの謎の勝負を突然初め。誰とも勝負している訳ではないが)

>江戸川コナン

そう。ん?何で君が知ってるの、その事を。それ、一応沢田らしか知らない筈で公に公開して無かった筈だけど。
まあ死人を出させないってだけで死にかけならまだセーフだよ。校門を出てから止めをさす。
(頷き、何故知ってるのか不思議に思い外部には一応晒していない筈なのに知っている彼女に聞きだしたいが為に尋ね。
苦笑を浮かべる相手にたいして死人が出ることに関しては代わりがないが、校舎内ではないからセーフだと言い切り)

>張間美香

89:張間美香 ◆eQ:2014/06/28(土) 23:45 ID:xu2

いや〜、私の情報網結構広いんですよ。何かありそうな人の家には大体隠しカメラとか設置してあるんです。あ、雲雀さんにはしてないですよ?咬み殺されたくないですから。沢田君の所も、結局あの妙な赤ん坊に見つかっちゃって今では使い物になりませんけどね(あははと笑いながら、相手の家に隠しカメラなど置いた時には命はないだろうと確信しているらしく、沢田の家には置いたものの、すぐに見つかってしまい有力な情報は見つからなかったようで「あ、でも一つ疑問に思ったんですけど、マフィアって何のことなんですか?」沢田が話していたところを捉えたことがあるようで疑問に思いそう尋ね。「並中の範囲内以外なら出ても良いんですね…あのリーゼントの葉っぱ咥えてる人も強いんですか?」流石はあの雲雀さん、そう思いながら苦笑いを続けており。そういえばと思い出したように言えば相手の近くにいる人は皆強いのだろうかと思い

>雲雀さん

90:雲雀恭弥◆yI age:2014/06/29(日) 01:07 ID:Qwk

へぇ、そうなんだ。興味ない。うん、僕の家に仕掛けるだなんて草食動物みたいなバカでもしないと思うよ。
君自体が草食動物だろうけど。赤ん坊がか…うん流石だね。マフィア?何の事。
……嗚呼、草壁の事。少なくとも君には倒せないと思うよ。あれ、結構やるから。僕には劣るけどね。
(情報網が広いと言われれば少し驚き、興味ないとばっさり述べて。監視カメラを自分の家には咬み殺されると分かっている為に仕掛けていないと言って。
そう言う目の前の相手がそう言えば草食動物だなと思い、いい。自分の是非とも戦いたい相手の話を聞けば、流石と雲雀なりに褒め。何の事と質問して。
赤ん坊、貸しだからね。と心の中でその赤ん坊に向けて言って。自らの委員会に居る草壁が強いのかと聞かれれば、君には倒せないと思うよといい、自分には劣るけどと)

>張間美香

91:江戸川コナン◆9tk:2014/06/29(日) 01:09


……ふぁあ(周りが騒がしかったせいなのか、あるいは相手の気配を感じたのか、何が原因なのかはわからないがむく、と机から体を起こせば睡眠が足りないのか眠そうにあくびをして

>>88

92:張間美香 ◆eQ:2014/06/29(日) 10:12 ID:xu2

う、そうですか…。ですよねー…それに仕掛ける前に死んじゃいますよ〜。お、私は草食動物なんですね!あの赤ん坊何者なんです?あれ?雲雀さんも知らなかったんですか?うーん…何なんだろう…。
やっぱりそうなんですか!そりゃあ、私なんかすぐにやられちゃいますよね〜。でも何で葉っぱ咥えてるんでしょうか…美味しいんですかね?(興味がないと言われれば苦笑いして、無断で相手の家に入る時点で自分は殺されているだろうと言い、自分が草食動物と言われればパアッと顔を明るくしてそう言い。相手が褒める程の人物なのかと赤ん坊のことを聞いてみて、マフィアについては相手も知らないのかとあっさり騙され、いったい何なのだろうと考え込み。副委員長も結構強いらしく、おおと歓声をあげれば、自分は強いわけでもないので敵わないのは当たり前と分かっているようで。何故葉っぱを咥えているのだろうと疑問に思い

>雲雀さん

93:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/29(日) 11:52 ID:Qwk

……起きたみたいだね。まあ随分とぐっすり寝ていたみたいだけど。
(起きた相手に気付き、まだ眠そうな欠伸をする相手に何の躊躇もなく声を背後からかけ。
ぐっすりと自分が見ていたのに中々起きなかったが為に起きた事により謎の満足感を得ていて機嫌が良く)

>江戸川コナン

うん、そうさ。まあ、まず並中だけならぬ並盛町内で怪しい動きをしている者を見かけたら風紀委員が捕らえるだろうけど。
特に僕の家周囲は厳重に警備させているから、近付くことさえ儘ならないと思うよ。君が草食動物じゃなかったら、何?
赤ん坊は赤ん坊だよ。それ以外の何者でもない。うんやっぱりそうなんじゃないの。殺られなかったら、風紀委員の恥だ。
さあ。知らない。美味しい訳ないでしょ。前苦いって言ってたけど。
(頷きそうだと言って、並盛の秩序である彼はやはり厳重に警備しているらしく風紀委員が見張っている事を言って自分の家は近付く事すら無理だろうと言う。
理由は自身に情報が入ってくるからであって、悪さはさえまいと。草食動物じゃなかったら何なのかと逆に問い返し。
赤ん坊は赤ん坊だとそれ以外の何者でもないと言えば、殺られなかったら風紀委員の恥だとすらいい相手を格下の者として見て。
知らないとそっぽ向いて言えば、美味しい訳がないと呆れ、苦いと言っていた事を思いだし述べて。そう言えば何でなんだろうかと自身の中で謎が出来、今度聞こうかなと思い)

>張間美香

94:張間美香 ◆eQ:2014/06/29(日) 12:14 ID:xu2

じゃあ私気を付けないといけませんね。恐ろしいですね〜…じゃあ、雲雀さんの家の近くで群れてたら地獄行きですね。だって私、結構変なこととか、危ないこととかいろいろやっちゃってるから…。弱い人間、つまり草食動物ってことですよね。その方が私が何をしても、危ない人達に疑われたりしないのかなー…なんて。
そうなんですか…。まぁ、赤ん坊ですしね!じゃあ、草壁さんのこと、雲雀さんは認めてるんですよね??やっぱりそうですよね…え、苦いのに咥えてるなんて…奥が深そうです…(自分も沢田の家に隠しカメラを仕掛けたりなど並盛でいろいろやっているので気を付けなくてはと思い、相手の家の周囲にはあまり近づかない用に決意し。自分は愛する『矢霧誠二』のためにいろいろと危ないことに手を出しているので相手の言う草食動物ならまだ大丈夫な範囲だろうと安心して、赤ん坊は赤ん坊、そう言われれば確かにそうだろうと思い笑って、副委員長を務めているからには、相手からの信頼も深いのだろうかと思い、美味しくもないものを何故咥えているのだろうとさらに疑問に思い

>雲雀さん

95:雲雀恭弥◆yI sage:2014/06/29(日) 16:40 ID:Qwk

気をつけてれば別にむやみやたら無差別に咬み殺したりしないだろうから。きっと。恐ろしい?そう?
その前に僕の家の場所知ってる奴、笹川了平位だと思うよ。僕から見れば君なんて草食動物だ。
ダイナマイト持っていようが刀持っていようがナイフ持っていようが槍を持っていようが拳銃を持っていようが……
ま、弱ければ何でも草食動物何だよ。普通の草食動物の危ないのレベルが何処なのか分からないけど。
そう、君は弱いんだ。その方って赤ん坊のこと?それはないでしょ。うん、だってただの赤ん坊だよ。そんなに深く考えてる訳がない。
あれは僕を慕ってるみたいだけど、僕はあれを認めてはいない。奥が深い…まあ、僕にはよく分からない。
(気をつけてればを強調して、咬み殺したりしないと言った直後きっとと述べ、恐ろしいと言われればそう?と尋ねて。
自分の家の前で群れてたら地獄行きと言うが逆に家の場所を1人以外(風紀委員除く)は知っているのかと謎に思い。僕から見れば君は草食動物だと
言っては、どんな武器を持っていようとも戦えなければ草食動物とさし、普通の草食動物は何処からが危ないレベルなのかは分からないけどと呟き。
頷き君は弱いと言って、リボーンの事かと聞いて、それはないと否定し、またのやリボーンの情報は伏せ、雲雀曰く赤ん坊とは正々堂々勝負がしたいから
外部に余計な情報は漏らさない、らしく言う気はなく。草壁は慕っているだろうが自分は認めてはいないと言って。よく分からないと)

>張間美香

96:張間美香 ◆eQ:2014/06/29(日) 17:01 ID:xu2

それなら安心です!笹川了平…と言うと、あのボクシング部の熱血さんですよね。確かに、どれだけ強力な武器を持っていても、自分が弱ければ意味ないですからね。はい、私は弱いんです!そうですよね、考えても意味ないですよね!そうだったんですか…。あ、そういえば、噂で聞いたんですけど、笹川了平さんが草壁さんを雲雀さんだと勘違いしたことがあるって…本当なんですか?あはは、私もです。(むやみに咬み殺さないと聞けば安心し、笹川了平と言えばどういう仲なのかきになったりもして。なるほどと相手の意見に同意し、自分が弱いことに何故か喜んでいて、赤ん坊については考えても無駄だと納得し。認めていないのかと苦笑いすれば、噂で聞いたことを口にし、相手と間違えられる程にすごい人なのかと思い。自分にもよくわからないと言い。

>雲雀さん

97:雲雀恭弥◆yI sage:2014/07/01(火) 01:58 ID:Qwk

ふーん、安心するんだ。そうだよ。無駄に熱い奴。煩くて僕は近寄りたくない。その武器の性能をどれだけいかせるかがその者に掛かってる。生かすか殺すかまあ…実力次第だね。
草食動物がいくら珍しい武器を使おうと急に戦えるようになれる訳がないでしょ?逆に言うと強者は弱い武器であろうと最大限にその武器を生かす事が出来るから、
そうやってその武器の性能を生かせる者が一番の強者なのかも知れないね。はい弱いって…自分でそれを言うの。うん、そう。
…嗚呼、そう言えばそんな事もあったね。どれくらい昔かな…沢田綱吉らがまだ居なかった頃だ。その時あれ、僕の噂を聞いたみたいでね。
雲雀恭弥と言う人物を探してたみたいなんだよ。僕をボクシング部に勧誘する為に。それで公の場に群れたくないが為に姿を現さない僕の事を知らないあれは、どうやら風紀委員を指揮する草壁を
僕と勘違いしたらしく、名前を聞くことなく急に挑んだらしいんだ。それで何度も草壁は委員長じゃないって教えようとしたらしいんだけど、あれは聞く耳を
持たない笹川了平は毎日勝負をしてきたらしい。一方的に草壁の言葉何て聞かずに。ついでに言うと僕は友達の居ない黒髪と見られてたらしいよ。
それって僕は風紀委員(不良の集団)の頂点に立つものに相応しくないとでも言いたいのかな。…まあ、そしてある日、ボコボコにされた草壁を更に殴ってから
僕と自分を勘違いしてる者が居ると草壁は(言わせた)言ってきた。どうしようか?何て聞いてきたけどどうでも良かったから知らないって。
これは調べたら出てきたんだけど、それから数日して笹川了平は大勢の者から重傷をおわされ、近々出る筈だった試合が出られなくなった。勿論ボクシングのさ。
まあ、これは僕のせいでもあるんだけどたいして責任だとかそう言うのは感じてない。その集団は僕を倒しに来たらしくてね、草壁の事を友と思ってるらしいから
大勢で倒そうとしてるのが気に入らなかったらしい。だから、代わりに戦った。バカだよね、何の価値のない戦いを自ら望んでやるとはさ。
それから僕は草壁の勧誘に来る笹川了平が何時僕に気付くか分からないから、笹川了平が初めて出る筈だった試合に出た。これ異常仕事に支障が出るのは面倒くさいから。
まあ…皆弱かったよ。ヒスイ中…だったかな、確かそう。そのボクシング部の戦う会場に僕は行った。そしてその時初めて僕の名前を笹川了平は知ったんだ。
ある時草壁に笹川了平は言ったらしい。何でもすると。だから僕はその試合だけボクシング部に入った。条件つきで。その条件はこの試合だけ僕は出るけど、この試合が終わったら
ボクシング部を辞めると。そして僕を生涯ボクシング部に勧誘しないとね。……それから僕がズタズタに咬み殺して草壁は仕事に支障が出なくなった。と、言う訳さ。
こんな出来事、うろ覚えだから正しいかどうか分からないけど。だからその噂は本当。まず誰だいそんな噂を今頃流した奴は。もう1、2年前の事だよ。全く。
ふーん、分からないんだ。
(安心すると言われ理解出来ないなと少し驚き、ボクシング部主将なのかと聞かれればそうだよと頷き無駄に煩い奴とつけたして。嫌そうな表情を浮かべ、武器の扱いの話を熱心に語りだし、強者ならば
珍しくもない武器を十分に扱えると言って。弱いと認める相手に呆れ。頷き
懐かしさに何かを感じながら思いふけるかと思えば過去を振り返らないタイプの彼は何とも思っていない模様であり、聞かれた勘違いの話を覚えている限りに話して。
明らかに会場に行った時の話をすれば不機嫌そうなオーラをかもしだし、居ない筈の相手を恨み弱かったと言えば嘲笑い。何故なら群れずに済んだのに無駄に群れたのこと思い出したからで。

笹川了平が勧誘をしない理由が明らかになったあと、うろ覚えだからとつけたして噂は本当だと頷き。誰が流したんだと不思議に思い考え。分からないんだとへぇ…と思いつつ)

>張間美香

98:雲雀恭弥◆yI sage:2014/07/02(水) 10:30 ID:Qwk

【あげます】

99:張間美香 ◆eQ:2014/07/02(水) 14:41 ID:xu2

あ、でも誠二さんのためなら私は例え火の中水の中ですけどね!あはは、そうらしいですね。確かに、雲雀さんの嫌いそうなタイプですよね〜…。なるほど…やっぱり、雲雀さんみたいに武器を完璧にコントロールできる人が強いんですね。いや〜、だって私が「自分は強い!」なんて馬鹿なこと言ったら世界中の強い人達に申し訳ないですから!そんな前なんですね…。と、友達のいない黒髪…それは…。
雲雀さんも草壁さんも災難でしたね…。あとヒスイ中の皆さんも。相手が雲雀さんなんて恐ろしい…。その人達も、ボクシング部辞めちゃってたりして…。私は野球部の皆さんが話しているところを盗み聞きしましたよ!いや〜、長いですね〜…雲雀さんきっとその頃もヤンチy…強かったんでしょうね!でもまぁ、雲雀さんが聞いたらきっと教えてくれますよ!
(愛する矢霧誠二のためなら何だってすると張り切って。無駄に熱い奴と聞けば苦笑いし、確かに相手の嫌いそうなタイプだと思い。相手のように武器を使いこなしてこと強いのかと納得し。自分は強いわけでもないのに『強い』なんて言ったら申し訳ないと言い。沢田達がまだ居なかった頃となると結構前なんだなと思い、友達のいない黒髪と勘違いされた相手と、相手と間違えられた草壁、そして相手に咬み殺されたヒスイ中ボクシング部員は災難だったなと苦笑し、特に相手に咬み殺されたヒスイ中ボクシング部員はあまりの恐ろしさにボクシング部を退部してはないだろうかと思い。自分は野球部の話を盗み聞きしたと言い。その頃の相手もヤンチャだったのだろうと言いかけたがやめて、強かったのだろうと言い直し。草壁なら相手が聞けば一発だと言い。

>雲雀さん

100:雲雀恭弥◆yI sage:2014/07/02(水) 22:13 ID:Qwk

例え火の中水の中…なら、僕がその草食動物を捕らえていたとしたら、君はその草食動物を助けに行こうと思う?うん、そうだね。実際嫌いだから。
コントロール…ちょっと違うけど、まあそう言う事。申し訳無いって、今は僕しか聞いてないでしょ。そうだよ。友達どうこうの前に僕は群れ仲間何て作る気無いからさ。
災難?まあ、その時は感じてただろうけど今はもう何とも思ってないよ。僕は過去は振り返らないタイプだから。でもあれだけは…忘れられそうにない。その草食動物らの事は僕は知らない。恐ろしいんだ、ふーん。
辞めてるんじゃないの。草食動物、メンタル弱そうだから。野球部…か。分かったよ、後で聞きに行く。まあね。ヤンチy、って何。うん、それは分かってるよ。言わなかったら力強くで吐かせるから問題ない。
(大袈裟に言う相手に、なら僕が捕らえていたとしたら?と例え話をして尋ね、頷き、実際嫌いだとはっきり述べて、コントロールじゃなく武器を扱えるかの話なんだけどと思いつつ、そう言う事と思い、
申し訳ないと言う相手に呆れ、また頷き、災難とは今は思っていないらしく、草壁は知らないけどさと言い、過去は振り返らないタイプだとらしい事を言えば、気に入らないと言った表情を浮かべて、どうでも良さそうに話し。
恐ろしいのかと知り流して、辞めてるだろうねとさらりち他人事かのように言って、メンタル弱そうと個人的に思っている印象をいい。野球部が言っていたのだと知ると後で咬み殺すと思いながら発し、まあねと胸を張り、尋ねて。
頷き分かってるよといい、力強くと言えば不敵な笑み浮かべて)

>張間美香

101:張間美香 ◆eQ:2014/07/02(水) 23:51 ID:xu2

思います‼︎絶対にすぐに助けに行きます‼︎まぁ私じゃすぐに咬み殺されそうだから、一応スケットを呼んだりするかもしれませんね。あ、やっぱりそうなんですね。そうなんですか…。じゃあ雲雀さんに申し訳ないってことで!動物ならいいんですか?さすが、雲雀さんですね。おおっ、雲雀さんにもそんなことがあるんですね。まぁ、雲雀さんが誰かを恐ろしいと思うことはないと思いますけど。やっぱりそうですかね〜…。…野球部の皆さん何かごめんなさい。何もないですよ?草壁さん気を付けて〜…。
(助けに行こうと思うのかと聞かれれば思うと即答し、しかし自分では相手に敵うはずもないので一応スケットを呼ぶかもしれないと言い。やはり嫌いなのかと思い。では目の前にいる相手に申し訳ないということにし。友達ではなく、相手がいつも一緒にいる鳥、ヒバードのような小動物等なら良いかと。過去は振り返らない、さすがだと言い、あれだけは忘れられそうにないと聞けば珍しいど思い。相手が誰かに恐怖することなど想像できないと。メンタルが弱いのはそうかもしれないと頷き。自分のせいで野球部が人生最大の危機に陥ることになり苦笑いして謝り。ヤンチャのことを指されれば何もなかったかのように否定し、草壁に薄く注意を送り。

>雲雀さん

102:雲雀恭弥◆yI sage:2014/07/03(木) 01:51 ID:Qwk

思うんだ。へぇ。ふーん、そう言う所が草食動物らしい考えだね。うんやっぱりそう。そうなんだよ。
…変なの。動物?何で動物の話になるの。まあね。僕にもそんな事があるって、どんな事がだい。無いね、確かに。
うん。ごめんなさいって、それらに届いてないと思うけど。
(へぇ、と興味無さげにいう、助っ人を呼ぶと言われれば草食動物らしい考えだと返し。頷きそうなんだよと言って。
変なのと呟き、何故動物の話になったのか尋ねて、まあねと自信ありげにいい、また聞き、頷いて声は届いてないだろうなと思い)

>張間美香

103:張間美香 ◆eQ:2014/07/03(木) 07:22 ID:xu2

あはは、そうみたいですね。まぁ雲雀さんですからね。よく言われます。ほら、雲雀さんいつも黄色い鳥とかと一緒にいませんか?そういうのなら、いいのかなって。雲雀さんにも、忘れられない過去があるってことです。ですよね〜。う…では此処から叫びますか!(草食動物らしいと言われれば笑いながらそうみたいだと言い、相手だから笹川のことを嫌いになるのは当たり前かと思い。変、とはよく言われると言い。相手がいつも一緒にいるヒバードのことを言えばそういうのならいいのかと。どんな事だと聞かれれば相手にも忘れられない過去があるということと答え。相手が自信ありげに言うので苦笑いしてやはりそうなんだろうと思い。届いていないのなら先程飛び降りようとしていた窓を開け、此処から叫ぼうかと言い

>雲雀さん

104:雲雀恭弥◆yI sage:2014/07/17(木) 05:48 ID:Qwk

…何で笑ってるの。そうだよ、それが僕だ。ふうん、言われるんだ。黄色い鳥って、此のこと?別に飼ってる訳でもないんだけどね、これ。
嫌偶々今君に聞かれたから思い出しただけで忘れてたんだけど。嗚呼。叫んだら咬み殺す。
(呆れながら尋ね、頷いてそれが自身だと言い。どうでも良さげに言われるのかと流せば、肩に乗る黄色い鳥に指を差して
目をやり、好きな訳でもないと言うかのように飼ってる訳でもなく、勝手に懐いているだけのことだとため息をつき。
忘れられない過去である事を否定して、頷き叫んだら咬み殺すと脅して)

>張間美香

105:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/08/01(金) 07:51 ID:Qwk

【あげ】

106:江戸川コナン◆9tk:2014/08/02(土) 11:16


(/返信、遅くなりすみません!)

は、はぁ……

(相手がいたことに驚きながらも相手の満足している顔を見て、まゆをひそめながら上記を返事して「……この間の人ですよね?俺に何か用ですか」と問いかけて

>>93

107:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/08/05(火) 02:27 ID:Qwk

【大丈夫ですよ】

うん。そうだけど、よく覚えてたね。まあ特に此れと言った用は無いんだけど
(眉をひそめる相手を気にすることなく、尋ねられれば答え頷き。用は無いんだけどと、素っ気なく言えば「僅かな時間でしか
関わっていないのに覚えているなんて」と、不思議そうに思いつつも)

>江戸川コナン

108:江戸川コナン◆9tk:2014/08/05(火) 09:23


これでも、記憶力はいい方ですからね

(相手にそう言われれば、自慢げに笑いながら上記を答えて

>>107

109:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/08/19(火) 03:22 ID:Qwk

…へぇ、そうなの
(興味深いと言った表情で口許を緩めては)

>江戸川コナン

110:江戸川コナン◆9tk:2014/08/20(水) 00:46


……そういえば、名前聞いてませんでしたよね。

(相手のことは覚えてはいたが、まだ名前を聞いてないことを思い出し上記をつぶやいて「俺は、江戸川コナンです」と先に、自分自身の自己紹介をして

>>109

111:◆RM:2014/08/20(水) 01:02 ID:qZg


アニメ名 『 七つの大罪 』


名前 ディアンヌ


性別 ♀


学年 不明( 公式設定事態が不明、)


性格 原作の公式設定に関しましては、王国転覆をはかる七つの大罪の一人。
嫉妬の罪< サーペント・シン >ディアンヌ、と言われているためか非常に嫉妬深く明浪的な性格をしておりつつも、あまり女の子には声をかけずにいるものの本当は友達が欲しい乙女な照れ屋さんだが優しいところあったり、いきなり怒りだすところがあったり…と気紛れな性格も少々詰め込まれているのだが意外と強がりな見栄っ張りだったりしているらしい、


設定 原作コミックスの公式設定では、巨人族の女の子であり約、3mの身長であるらしく本人は結構気にしているらしいとか。
一人称は、ボク。


台詞 「 嫉妬の罪、ディアンヌ…! 」
   「 ゴミ虫は…一匹残らず叩き潰す、! 」
   「 ボクは…あんまりキミを認めたくなかっただけなんだ。」


委員会 飼育委員会、
部活 帰宅部( 人混みに混ざるのが苦手、)



【 参加希望です、気になるところあれば仰ってください 】

112:◆RM:2014/08/20(水) 01:03 ID:qZg


【 え、えと>>111の者ですが、飼育委員会増やしてくだされば…と思います。 】

113:雲雀恭弥&折原臨也◆yI sgae:2014/08/20(水) 12:26 ID:Qwk

>>112はい。了解しました。宜しくお願いします】


名前?そんなの聞く必要あんの。君にとって何か利益があるとは僕はとてもではないけど、あるとは思えない。
まあ、いいよ。今僕は機嫌がいいからね。…雲雀恭弥。まあ、名乗ったからには覚えておきなよ。
(草食動物らしい回答だなと思いつつも表情を変えることなく話し、本来ならば必要ないと断るつもりだったらしく機嫌が良いからと
言う理由で名前を述べ、そう言う自身が相手の名を忘れる気満々で)

>江戸川コナン

114:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/08/20(水) 12:26 ID:Qwk

>>113名前msです】

115:江戸川コナン◆9tk:2014/08/20(水) 12:54


利益があるかどうかは、俺が決めることです。雲雀さん、ですね。しっかりと覚えておきます。

(と、さっきとかわりない表情で上記を言えば「別に、忘れてもらってもいいですよ。俺の名前はそれほどの価値はないので」と相手の思考を読み取ったのか、そう答えて


>>113

116:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/08/20(水) 13:20 ID:Qwk

へぇ…言うね君。ま、君なんて僕にとってただの其処らで群れてる草食動物の1人に過ぎないから忘れるのも無理はない。
ただちょっと君の雰囲気が普通ではない、って事を除いては。
(自分にはっきりと意思を伝える物は指で数える程にしか居らず、変な奴と思い。戦闘狂脳は強者位しかインプットしないらしく、
読まれたかのような台詞を述べる相手に動揺することなく前々から何となく感じていた事をいい)

>江戸川コナン

117:江戸川コナン◆9tk:2014/08/20(水) 13:39


俺の目指しているものはきちんと相手に意見を述べないといけないものですからね。そうですか、どちらかというと……俺も忘れてもらったほうが都合がいいですね。あと雲雀さんの考え、案外当たってるかもしれませんよ。

(相手に自分を見下されているかのような言葉を言われるも、否定はせずに冷静に答えて。相手が自分に対して感じていたことを聞けば、少し笑いながら答えて

>>116

118:紅覇:2014/08/20(水) 13:53 ID:LZQ

作品:マギ
名前:練紅覇(れん こうは)
性別:男
学年:中1(公式では19歳ですが本体が中1なんでw)
性格(くそ長いよ!):煌帝国第三皇子で、紅徳の第三子。迷宮攻略者。
中性的な容姿をした少年で、露出度の高い衣装を着ている。部分的に伸ばし三つ編みを交えた独特の赤髪が特徴。一人称は「僕」で外見とは裏腹にかなりの戦闘狂。
ジン・レラージュの金属器である大刀「如意練刀(にょいれんとう)」を武器に持ち、この大刀は大きさを自在に変えることができる。ただし、巨大化させすぎると重量で扱いが難しくなるため、敵を斬る瞬間だけ巨大にしており、めった斬りを特技とする。

魔装では、如意練刀は峰の部分が槌になった大鎌になり、髪は赤から薄紫の長髪になって背中からは結晶状の翼が生えた姿になる。武器化魔装した如意練刀も自在に巨大化させることが可能。(by ウィキペディア)
設定:特になし
台詞:「おじさん達みぃ〜んな死刑ね?」(14巻135夜より)
「おまえはきれいだよ。その体は、おまえがそこらの有象無象の女などとは違う……強さを掴み取る生き方をしてきた証じゃん。すご〜〜く魅力的だよ。」(14巻おまけまんが@アラジンと練紅覇とその従者の目指せマグノシュタット道中記より)
「僕たちは、この国で期待されてない。このまま日陰で暮らすこともできる。でも家族を、もちろん自分を、将来もっと胸を張って生きられる場所へ、明るい尊厳ある場所へつれて行きたいと願うなら…………もっと図々しく、顔上げて戦わなきゃダメじゃん!幸い、一緒にやろうって言ってくれる人たちもいるしぃ。僕には、炎兄や明兄がいてくれたから、おまえたちの面倒は僕が見てやるよ。さぁ、そのいじけた面を上げてやろうって気のあるバカはいないの!?」
委員会:書いて無かったけど、広報の委員長でw
部活:バレー部

ふぅー、今度こそ、間違えてないよね…?

119:雲雀恭弥◆yI sgae:2014/09/10(水) 12:59 ID:Qwk

【長くなりますよね。自分も頑張って省略しました。そして宜しくお願いします】

>>118

一体君は何を求め何を指すのかよく僕には分からない。けど、君があんまり僕が好かないタイプだってことはわかった。
どうだろうね。何となくだけど君は逃してはならない気がして他ならない。当たってたんだ。
(取り敢えずは理解出来ない故に好かないタイプだとまとめ、忘れるかどうかは分からないらしく雰囲気から感じ取ったものを
何とも言えない様に受け取っており、当たったと言われてもそう、と位にしか思っていなくて)

>江戸川コナン

120:江戸川コナン◆9tk:2014/09/10(水) 19:13


俺も……雲雀さんタイプの人はちょっと
( 相手が自分が相手にとって好かないタイプだといえば自分も、同意するように苦笑マジにり上記を言って

>>119

121:赤司征十郎◆RQ:2014/10/09(木) 20:37 ID:1gU

【凄く久しぶりに来た。上げ。】


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