テイルズシリーズでなりきり

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1:ジュード・マティス:2014/06/22(日) 02:02 ID:I6I

こんにちは僕は此処の主のジュード・マティスです此処はテイルズシリーズ(初代ファンタジア〜エクシリア2)でなりきりをしようという場所ですマイソロキャラのカノンノやフリオとキャロもOKです
ルール
>>1恋愛は行き過ぎなければOKです
>>2重い喧嘩はNGです軽い喧嘩はOKとします
>>31人2役まで
※ティポはエリーゼと一緒なのでエリーゼ役の人がやってくれると助かります…ティポは2役目には含めません
ルールはこんな感じです皆さんの参加を待ってます

2:ルドガー・ウィル・クルスニク:2014/06/22(日) 02:13 ID:Cck

えっと、初めまして…だよな。
あんまりよくわからないことが多いけどよろしく頼むよ。

3:ジュード・マティス:2014/06/22(日) 02:19 ID:I6I

よろしくねルドガー

4:ルドガー・ウィル・クルスニク:2014/06/22(日) 02:25 ID:Zdw

ああ、よろしく。
みんな来ればいいな……兄さん…とか

5:ジュード・マティス:2014/06/22(日) 02:32 ID:I6I

そうだね、ユリウスさんやエル達来てくれると良いね

6:ルドガー・ウィル・クルスニク:2014/06/22(日) 02:46 ID:Cck

せっかく来たのに疲れて眠くなってきたな……。
ジュード、悪い…また来れたら来るよ。おやすみ

7:ジュード・マティス:2014/06/22(日) 03:06 ID:/uM

おやすみルドガー、良い夢を

8:ジュード・マティス:2014/06/25(水) 18:07 ID:wb.

皆来ないな…

9:アニス:2014/07/03(木) 14:39 ID:k2U

はーい☆みんなのアイドル、ぷりてぃアニスちゃんでぇす☆(にぱっ)
私も参加していいかな?

10:ジュード・マティス:2014/07/03(木) 16:33 ID:Lgs

もちろんだよ、よろしくねアニスニコッ

11:アニス:2014/07/05(土) 11:46 ID:Qw.

ありがと、ジュード☆
これからよろしくね!

12:リオン・マグナス:2014/07/05(土) 23:57 ID:2Bc

僕も、参加していいか?
良かったら、宜しく頼む。

13:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 00:13 ID:uZ6

よろしくねアニス
>アニス

もちろんOKだよ!気軽に参加してくれると助かるよ
>リオン

14:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 00:15 ID:2Bc

そうか…良かった。
有難う。ジュード。

15:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 00:24 ID:uZ6

どういたしましてニコッ…所で確かリオンは甘いものが好きだったよね?
(突然質問するジュード)
>リオン

今の所のメンバー
ジュード・マティス(主)
ルドガー・ウィル・クルスニク
アニス・タトリン
リオン・マグナス
まだまだメンバー募集中です。

16:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 00:28 ID:2Bc

ああ…って、何故それを知っている?
(突然質問された上に甘いもの好きだと知られていて驚くリオン)
>ジュード

17:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 00:33 ID:uZ6

えっ?それは………前にノイシュタットに行った時にアイスキャンディーを買ってるリオンを見かけたからまさかねと思って
(少し用があってノイシュタットに来ていたジュード)
>リオン

18:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 00:35 ID:2Bc

な、何っ!?…み、見られていたとは…僕としたことが…
(見られていたと知り少し頭を抱えるリオン)
>ジュード

19:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 00:43 ID:uZ6

でも僕あの時リオンだったなんてよく解らなかったし、大丈夫だよ
(軽くドヤ顔をしてるんじゃないかという顔で言う)
>リオン

20:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 00:44 ID:2Bc

いや、今分かってしまっただろう。…というかその顔やめろ。
(ツッコミをいれムッとして)
>ジュード

21:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 00:47 ID:uZ6

他の人に言わなければ大丈夫だよ…………きっと
>リオン

22:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 00:49 ID:2Bc

…ジュードも人前で俺が甘いもの好きだとは言わないで欲しい。
分かってしまっている分、お前には気をつけてもらわないとな…
(少々溜息をつき)

23:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 01:01 ID:i3k

解ったよ、頑張ってみるよ
>リオン
【此処にいるメンバーさんへ
ちなみに今いないメンバーの名前を出しても平気ですよ…実際に僕が出したし(>>6>>7)】

24:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 01:03 ID:2Bc

助かる…。
バレると、弄られるからな。(怪訝そうに眉をしかめ)
>ジュード

25:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 01:03 ID:i3k

【ごめんなさい、全然違ったわ(多分>>5だと思った)】

26:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 01:08 ID:i3k

そうだ…ガイアスまんじゅう食べる?
(何処からかガイアスまんじゅうを取り出す)
>リオン

27:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 01:26 ID:2Bc

い、良いのか…!?
(少し目を輝かせ)
>ジュード

28:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 01:33 ID:1W.

うん、はい
(リオンにガイアスまんじゅうを渡す)
>リオン

29:リオン・マグナス:2014/07/06(日) 01:42 ID:2Bc

有難う、ジュード。
…(少し嬉しそうにしながら饅頭を食べ始め)
>ジュード

30:ジュード・マティス:2014/07/06(日) 01:58 ID:84s

…………ニコッ
(嬉しそうに食べるリオンを見る)
>リオン

31:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/06(日) 07:20 ID:2Bc

…このまんじゅう、美味しいな…。
(微笑してまんじゅう食べ終わり)
>ジュード

32:ルドガー・ウィル・クルスニク:2014/07/08(火) 06:53 ID:.q6

あれ、ジュード…と、そっちは…初対面だよな?
(歩いていれば二人に遭遇して)
>ジュード、リオン

33:エリーゼ・ルタス:2014/07/08(火) 07:29 ID:Vno

あ、あの…わたし、参加してもいいですか?
良かったらみんなと一緒にお喋り、したいです

(もじもじと恥ずかしそうに木陰に隠れながら)


ティポ「ちなみにぼくの本体はエクシリアの1と2、マイソロ3しかまだプレイしたことないみたいだけどね」

34:ジュード・マティス:2014/07/08(火) 19:26 ID:ZfA

あっ、ルドガー紹介するね…今さっき知り合ったばかりだけどリオン・マグナスって言うんだ
(そう言っては「ルドガーも仲良くしてあげてね」と言う)
>ルドガー

エリーゼとティポ、参加OKだよ。よろしくね
>エリーゼ&ティポ

35:エリーゼ・ルタス:2014/07/08(火) 22:17 ID:22A

あ、ありがとうございます…ジュード
承認してもらえて嬉しいです!
(ティポ抱き締めながら笑顔で)
>ジュード


ティポ「ルドガーもよろしくね〜」
(エリーゼの手から離れて、ルドガーの方へ近付き言う)
>ルドガー

えと…リオンさんもアニスさんも…その…よ、良かったら仲良くしていただけますか…?
(機嫌をを窺う様子で話し掛ける)

ティポ「ボク達みんなと一緒に友達になりたいんだっ!」
(声を大にしてアピールする←)
>リオン
>アニス

36:ジュード・マティス:2014/07/08(火) 22:20 ID:Nw.

改めてよろしくねエリーゼにティポニコッ
>エリーゼ&ティポ

37:エリーゼ・ルタス:2014/07/08(火) 22:32 ID:22A

はいっ!よろしくお願いしますね、ジュード
(にぱっと明るく笑いながら)

ティポ「う〜んっ、ジュード達と一緒に話せるなんてボクはすんごく嬉しいなー」

あぁっ!ティ、ティポ!?だめですよっ、そんなに強く噛みついちゃ…!
(ジュードに頭からかぶり付く←)
>ジュード

38:ジュード・マティス:2014/07/08(火) 22:36 ID:P9k

はひふははひへほ
(↑噛みつかないでよ)
キュポン…ふぅ、相変わらずだねティポは
>ティポ

ミラ達も来ると良いね
>エリーゼ

39:エリーゼ・ルタス:2014/07/08(火) 22:55 ID:pl2

す、すいません…;
もうっ、だめですよティポ?いくら噛みごたえがあるからって…
(ティポ捕まえ叱る)

ティポ「んふふふ、だってジュードのこと…むぐっ!」

だ、だめですよ!それ以上言ってはいろいろとだめなんですっ!
(ティポの口を必死になって押さえる)


そうですねっ!
私も、そう思います!
だってみんなが集まればもっともっと楽しくなりますしね!
(目をきらきらと輝かせながら)

ティポ「ミラだけでなく、他のみんなともお友達になりたいしねぇ〜っ?
友情っていいよねぇ♪♪」
>ジュード

40:ジュード・マティス:2014/07/08(火) 23:14 ID:Wk2

そうだよね、今の所リオンとアニスだけだもんね(他のテイルズキャラ)エリーゼは誰と友達になりたい?
>エリーゼ&ティポ

41:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 00:17 ID:YZs

そうですね…、
アーチェさんに、
メルディさん、
エミルさんやマルタさん、エステルさんに、
ソフィさんやアスベルさん…
一度に言ってしまうときりがないんですが、とにかくみんなと楽しくお話できたら嬉しいなぁって思いまして!

(頬をほんのりと赤く染めながら呟く)

ティポ「でも本格プレイしてるのはボクとジュードのいる世界だけで、知ってる世界観はちょっと少ないけどね…」
(呆れながらジュードに言う)

あ!でも一応分からないところは検索かけて調べたりしますよ?
でもどうしても分からなくなった場合は…聞いてもいいですか…?
(首傾け聞く)

>ジュード

42:ジュード・マティス:2014/07/09(水) 16:10 ID:Mtc

うん、僕もわかる限りは説明できるから喜んで受け付けるよ
>エリーゼ

43:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 19:21 ID:92A

ありがとうございます!

あの…ところでジュードはアニスさんやリオンさん、ルドガーの他には誰と友達になってみたいですか?

ティポ「よかったら教えてほしいかも〜」

>ジュード

44:ジュード・マティス:2014/07/09(水) 19:25 ID:26o

そうだな………ファラやセネル、あとはアニーとかまだまだ居るけど大変だからこの辺かな?
>エリーゼ&ティポ

45:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 19:45 ID:IPE

わぁ〜ファラさんもセネルさんもアニーさんも私好きです!
みんな、優しくていい人達ですよね!

ティポ「みんなのご登場が待ち遠しいねぇ〜♪」

みんなで一緒に魔物を狩ってみるとかちょっとしてみたいですしね!
…あ、あんまり強いのは、みんなが怪我すると大変ですし怖いんですけど…

(嬉々として言ったものの、その時事を想定し、察した風にひかえめになる)

>ジュード

46:ジュード・マティス:2014/07/09(水) 19:47 ID:26o

そうだね、早くみんな来ると良いね
>エリーゼ&ティポ

47:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 20:12 ID:2Bc

暫く空けていて済まない。
エリーゼ、ティポ、ルドガー、宜しく頼む。
>エリーゼ、ティポ、ルドガー

48:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 20:27 ID:3qk

ああっ〜
リオンさん、初めまして
来てくれたんですね!
こちらこそよろしくお願いいたしますね

(ぺこりと頭を下げてからニコニコと挨拶する)

あの…このチョコレートパフェ一緒に食べませんか?自分だけって言うのは、何だか…その、寂しいんで…(恥じらいつつ)

ティポ「お近づきの印だよっ、ジュードも一緒に食べよっ」
(近付きジュードにも誘い掛ける)

>ジュード
>リオン

49:ジュード・マティス:2014/07/09(水) 20:31 ID:n3Q

ありがとう。とっても嬉しいよ♪
>ティポ

50:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 20:36 ID:2Bc

ああ、初めましてだな。
…チョコレートパフェか…ああ、良いだろう。
その…有難う。
>エリーゼ

51:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 20:49 ID:IPE

こちらこそどういたしまして、です!
(ニコニコと微笑みながらに)

ティポ「甘い物には目がないって言うのは、あながち間違いじゃなかったかもね〜」←
(ぼそりと小さく呟く)

わぁあっ…ティ、ティポ!?し、失礼ですよ!
(慌てティポの発言を制止する)
>リオン



ティポ「ボクもジュードに受け取ってもらえてとっても嬉しいの〜」

みんなで一緒にわけあうって大事なこと…ですよね!

>ジュード

52:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 21:01 ID:2Bc

おい、今…僕が甘いものに目がないとか、言ったな。(じっ)
>>エリーゼ&ティポ

53:ジュード・マティス:2014/07/09(水) 21:01 ID:dfQ

そうだね…そうだ!!そう言えば前にスールズに行ったときにガジュマのおばさん(ポプラおばさん)に美味しいピーチパイ貰ったんだけど良かったら一緒に食べない?
>リオン エリーゼ

54:ルドガー・ウィル・クルスニク:2014/07/09(水) 21:12 ID:T5E

すまない、また忙しくて空けてしまったみたいだ…

55:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 21:18 ID:3qk

ふわぁあ、えっと…その、い、いい言ってないですよ!ね、ティポ!?
(思わぬ視線に気付かれてしまったかもと焦りながらティポ捕まえ)

ティポ「ううん、言ったよ〜!だって甘い物に目がないって事は確かじゃない?」
そ、それは…!←
(おどおどしつつ)

ティポ「でもさでもさ、可愛いよね、あんな人を寄せ付けないオーラを放ってるのに甘い物に目がないなんt」

ティポ〜もぅ、や、やめて下さい…!
(エリーゼの心の中の声を嬉々として語るティポに困り果てる)
>リオン



>ジュード

ポプラおばさんって確かヴェイグさんのいるところですよね…?
(首かしげ記憶を掘り出してみる)

ピーチパイ!わぁあ…私も食べます!
(ジュードの方に寄って行き)

ふふっ、それにしてもピーチパイと言えばアルヴィンも思い出しますね

56:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 21:26 ID:IPE

わぁああ〜
ルドガーまで来てくれたんですね!
忙しい中、お仕事お疲れさまです!
(そう言って明るく笑い掛ける)

ルドガーも良かったら、チョコレートパフェどうですか?
(パフェ差しだし話し掛ける)

ティポ「お食事会みたいになって、何だかとっても楽しくなってきたねぇ〜」

>ルドガー

57:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 21:30 ID:2Bc

お前…可愛いとはどういうことだ。(むっ)
>エリーゼ&ティポ

ピーチパイ…!(一瞬目が輝きそうになるが抑えて咳払いし)
い、いいのか…?
>ジュード

58:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 21:51 ID:U1o

え、えと…その…
(わたわたしながらティポ抱きしめ、口ごもる)

ティポ「可愛いは、可愛いだよ?
かっこいいのもいいけど、時にはそんなお茶目なところも必要ってことだね!
女の子はそういうところにときめきをもつようなものなんだよっ?」

>リオン

59:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 22:19 ID:2Bc

女心は、僕には意味不明だ。
…何処がお茶目なんだ。(じっ)
>エリーゼ

60:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 22:33 ID:HC2

あ…えっと…その、す、すみません
言い過ぎました…です
(ちょっとはしゃぎ過ぎたので反省しなきゃと思い謝る)

>リオン

61:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/09(水) 23:20 ID:2Bc

…気を付けろ。
世の中には、僕以上にそういうのに反応する馬鹿がいる。
そう言う奴に、変に気を逆撫でさせないようにした方がいい。
…色々、煩いからな…
……それと、きちんとパフェは頂こう。(謝る相手にそう言っては最後は恥ずかしそうに)
>エリーゼ

62:エリーゼ・ルタス:2014/07/09(水) 23:43 ID:MDM

そうなんですか…
ちゃんと注意してくれるなんて、リオンさんは優しいです

えと、今度からはちゃんと気を付けますね
(真剣な表情でそう言うと、ティポ抱きしめながらやんわりと微笑む)

>リオン

63:ジュード・マティス:2014/07/10(木) 04:37 ID:KHA

【遅くなりました】
全然OKだよ、皆で食べようか
>エリーゼ&ティポ リオン
アルヴィン今頃何してるかな………元気にしてると良いね
>エリーゼ

お仕事お疲れ様ルドガー、ピーチパイあるからルドガーも食べる?
>ルドガー

64:エリーゼ・ルタス:2014/07/10(木) 07:06 ID:IPE

【気にしなくて大丈夫ですよ〜(^^)ゆるゆる行きましょ←】

ジュード、ありがとうございます。
はいっ、ティポもあーん…
ティポ「んがぁあ〜ばくっ。もぐもぐもぐ…、甘いものはいいねぇ〜」

甘酸っぱくてとっても美味しいですっ!
(幸せそうにパイを頬張る)

ほんとですね…
アルヴィンもルドガーもみんな忙しそうにしてますし…

ティポ「ちょっと心配になってきちゃうよね」

>エリーゼ

65:エリーゼ・ルタス:2014/07/10(木) 17:27 ID:BI6

>>64
わ!すいません最後の安価(?)間違えてますねォ
正しくは( >ジュード)】

66:ジュード・マティス:2014/07/10(木) 20:05 ID:ooA

でも仕方ないよハムッ(ピーチパイを食べながら)アルヴィンもルドガーも忙しいし、でも久々に会いたいよね
>エリーゼ
【エリーゼちゃん本体さん、リオン本体さん、ルドガー本体さん、アニス本体さん、ゲーム板でテイルズシリーズをやってる人のスレッドがあるので、覗いてみてください】

67:エリーゼ・ルタス:2014/07/10(木) 20:55 ID:92A

はいっ、とっても逢いたいです!
(頬を染めて言う)

ティポ「久々に逢ったら色んな事を話してみたいしねっ!」

>ジュード


【お誘いですか?
いいですよ\(^o^)/
ただ…三ヶ所見つけたんですけど、何処に行けばいいでしょうか?】

68:ジュード・マティス:2014/07/10(木) 21:11 ID:ooA

色々ってことは…………何をしてたかとかかな?
>エリーゼ&ティポ
【【ネタバレ禁止】ってついてるやつです】

69:エリーゼ・ルタス:2014/07/10(木) 21:28 ID:pl2

はい、えっと…まぁそんなところです

ティポ「最近調子はどう〜とか言って話したりして、できる事ならみんなの助けにもなりたいしね!」

そ、そういう事ですっ!

>ジュード

【成る程、了解です!
と、言うわけですぐ行きますね!←】

70:ジュード・マティス:2014/07/10(木) 21:46 ID:URk

それにしてもこのピーチパイ美味しいね。また貰いに行こうかな?………でも前に行ったときになんか様子がおかしかったんだよな

71:エリーゼ・ルタス:2014/07/10(木) 22:08 ID:pl2

様子がおかしかった…ですか?
…何かあったんでしょうか?
私、何だか心配になってきました。

ティポ「どんな風に様子がおかしかったの〜ジュード?」
(首かしげ訪ねる)

>ジュード

72:ジュード・マティス:2014/07/11(金) 17:55 ID:bJg

ピーチパイを貰った時は優しかったんだけど前に行った時は何故だか僕の事を嫌ってたんだ………なんかヒューマがどうとかって言ってた気がする
【リバースで実際にあるとある話を入れてみました。詳しいことを言うとネタバレになるので言いません】

73:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/11(金) 20:19 ID:2Bc

べ、別に…僕は優しくなどない。(照れくさいのかふいっと顔を背け)

そうしろ…。
>エリーゼ

74:エリーゼ・ルタス:2014/07/11(金) 23:42 ID:SIY

なんだかただならぬ予感がしていますね…
(手を顎にあてがい呟く)
ティポ「事件の匂いがプンプンしてるぞ〜っ」

私たちにも助けられる事があれば…私、助けたい、です!

ティポ「みんなで守るんだっ!」
>ジュード


ありがとうございます!
えと、優しくない…ですか?そんなことないと思いますけど…
(ちょこんと首かしげ)

私、リオンさんの事、嫌いじゃないです

ティポ「僕たちもっとリオンの事、知りたくなって来ちゃってるしねっ」

ティ、ティポ!?

>リオン

75:エリーゼ・ルタス:2014/07/12(土) 07:21 ID:Ypg

ティポ、今日は何をして遊びますか?(首傾け)

ティポ「遊びより〜早いこと何か伝え無くちゃいけない事、あるんじゃないの〜?」
ああっ!そ、そうでした…!
(ハッとして顔を赤らめ、あわてて紙を取り出した)      ↓
      ↓
【っと言う訳で、皆さんおはようございます♪
本日はジュードの中の人(スレ主)から伝言を預かっております。

ちょっとした相手方のご都合により携帯が使えなくなり、暫くの間は返事が返せないかもしないとの事でした。

でもその間いつ返事が出来ても良いように、絡み文はひょっこり残しておくつもりです(´∀`)←
まぁ勿論、月日が経過すると思いますし、新たに絡み文が浮かぶ事もあるでしょうし、返すか否かは自由ですにゃ←

ちなみに、新たに参加希望の方は主が来るまで待機…になるのかな;

あ、募集はしてますよ〜
現在キャラは
ジュード、リオン、アニス、エリーゼ&ティポ
この四人+一匹(?)となっております。
参加する際には申し訳ありませんがそれ以外のキャラをお願いしますm(__)m 】

76:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 18:31 ID:2Bc

ジュードも大変だな…
誰かいたら、…その、返事をしてくれると…頼んだぞ。
>>ALL

77:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 18:33 ID:2Bc

僕は、僕の言うべきことを言ったまでだ。
…そ、そうか…
もっと知りたい…?
僕なんて知っても得にはならないと思うんだが。
>エリーゼ&ティポ

78:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 18:47 ID:MDM

こんにちはリオンさん!
(木陰からぴょこんと飛び出しニコッと微笑み掛ける)

ティポ「何だか久しぶりだねぇ〜」

エリーゼ「お久しぶりです、えっと…その、風邪とか引かずに元気にしていましたか…?」
(顔色を伺うように話し掛け)

>>77
えっと、その、損とか得とかじゃなくてその友達として知りたくて…ですね
(もじもじしながら)

ティポ「ゆっくりでいいんだよ、すこーしづつ話していってみんなと仲良くなるんだ。仲良くなれれば凄く楽しいでしょ?」
(そう言ってリオンに笑い掛ける)

>リオン

79:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 19:23 ID:2Bc

!?…こんばんはか?
ああ、久しぶりだな。
僕は、そんな病弱じゃない…そんなに顔色を伺わなくていい。
今は怒っているわけじゃない。(苦笑)
>エリーゼ&ティポ

まぁ…そうだな。
そうするか。(頷き)
>>78

80:アルヴィン:2014/07/14(月) 19:23 ID:PPI

よっ、横入りで悪いがTOXから俺も入っても良いか?

つってもテイルズキャラで誰にするか未だに迷うんだが仮に一応俺で。

81:エル:2014/07/14(月) 19:56 ID:waE

アルヴィンだ………何しに来たの?
ちょっエル!?何してんの?
ジュードが来ないかなぁって思って
僕は居るからね

82:ジュード/エル:2014/07/14(月) 20:04 ID:jM.

あー…なんかごちゃごちゃしててごめんねアルヴィン。でも参加OKだよ
えーアルヴィン入れるの!?
エル!?それを言わない……と言うわけだからよろしくねアルヴィン
ルドガー、エルも参加しに来たよ!!でも眼鏡のおじさんとルルが居ないけどエルが来たから安心してね

83:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 20:18 ID:MDM

>>79
あっ、ま、間違えてますね、こんばんはですね…!
(もうこんにちはの時間を過ぎてた事に恥ずかしくなり頬を赤く染める)

す、すいませんォ
(わたわたと慌てながら、ティポきつく抱き締め何故か謝る)

ティポ「くえっぷ、エリーゼ苦しいよぉ」

わわっ、ティポ、壊れてない?
ティポ「だ…大丈夫っ」

>リオン


>>80
ア、アルヴィン…!!
来てくれたんですか…!!
(声を聞いてぱっと明るくなる)
これから宜しくお願いしますね!

ティポ「アルヴィンに逢えて嬉しいよ〜」

>アルヴィン


>>82
エル、みんなで一緒に仲良くお喋りしましょうね!

ジュード、素早い対応ありがとうございます!
>ジュード

84:ジュード/エル:2014/07/14(月) 20:25 ID:8h.

また新しく仲間が増えてくれて嬉しいよ
ジュードはミラが来れば今よりもっと嬉し……
ちょっエル/////違うってば
何照れてんのジュード変なの〜
エリーゼとティポよろしくね♪(エル)

85:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 20:31 ID:2Bc

まぁ…そうだな。
(心の声:気にしてなかった…。)
謝らなくていい。(微笑)
>エリーゼ&ティポ

86:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 20:42 ID:qBw

>>85
あ…っ、
(微笑まれて何かに気付く)

ティポ「何だかいつもと違った表情と優しい所が見れたかもっ!嬉しいなぁ」

ティ、ティポ!?
そ、そんなこと言っちゃだめですよっォォ
(恥ずかしくなってティポをまたきつく抱き締める)
>リオン

87:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 20:48 ID:MDM

>>84

そうですね!
また新しく仲間が増えてくれて私も嬉しいです!


今度はジュードの言う通りミラも来てくれるとより一層楽しくなりますよね!

ティポ「だね!他の仲間も絶賛募集中だよ!」


はい♪宜しくお願いしますね、エル!

>ジュード&エル

88:ジュード/エル:2014/07/14(月) 20:57 ID:8h.

ちょっエリーゼまで…別にミラに会いたい訳じゃ………
違うの?ジュード
ちっ違くはないよ
やっぱ嬉しいんじゃん
うぅ/////

89:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 21:06 ID:2Bc

どうした…?(首傾げ)

や、優しくない…(ふいっ)
>エリーゼ&ティポ

90:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 21:24 ID:qBw

>>88
ふふふ、ジュードもやっぱり逢いたいんじゃないですか?

ティポ「みんな集まると嬉しいのは一緒だから、もっと気持ち出してもいいんじゃないの〜?」

ね、エル!

>ジュード&エル


>>89
いえ、な、何でもないですよ…!
(そう言っては照れ隠しにティポを抱き締める)

ティポ「ふふふ、リオンは、優しいよ、ほんの少し不器用なところがあるけれど、悪い人じゃないからね!」
(そう言ってはニコニコと体を左右に揺らす)

も、もう、ティポ〜…

>リオン

91:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 21:58 ID:2Bc

…何だか、エリーゼが大変そうだから、静かにしろ。
ティポ。(少し溜息吐いて)
>エリーゼ、ティポ

92:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 22:12 ID:MDM

>>91
ティポ「お、おこられたっ!?」
(びくっと驚き口を閉じる)

あっ…ありがとうございます…リオンさん…!
(そう言っては礼をしてにっこりと微笑む)

>リオン

93:エル/ジュード:2014/07/14(月) 22:35 ID:Grw

ねーエリーゼ
もぅ………でもミラ来ると良いな
ミラ様ーーーーーー!!
(↑ただの通りすがりでなりきる訳じゃないよ)
イバルがミラを探してる

94:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 22:45 ID:2Bc

礼を言われる程のことはしてない。(照れくさそうに)
>エリーゼ、ティポ

95:エリーゼ・ルタス:2014/07/14(月) 23:17 ID:qBw

>>93
ね〜っ♪
ティポ「ね〜っ♪」
(ニコニコとエルに合わせて賛同する)

こ、この声は…!
ティポ「や、やつがくるぞぅうう!」
(イバルの気配を察知し構える)

ジュード、私達が先にミラを見付けるんです!
>ジュード


>>94
いいえ、その…私だけじゃ止める事が出来なかったから…
(ややうつむきながらに呟く)

ティポ「むぅ〜ボクが悪いんじゃないもん〜、リオンが可愛いのが悪いんだ〜い」
(意地悪っぽくにやけながらにエリーゼの後ろに隠れる)

わわわ、すいません…き、気を付けるってこの前約束したのにっ…。
(そう言っては少々涙目でティポの口を塞ぐ)

>リオン

96:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/14(月) 23:19 ID:2Bc

も、もういい…涙を浮かべるな…。(少し申し訳なさそうに)
お前は、静かにしろ、ティポ。(少しムッとして)
>エリーゼ、ティポ

97:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 00:08 ID:qBw

>>96
ティポ「しょ、しょんなぁああ」
(目を×にしてしょぼんとする)


うぅ、すいません…
あ、あの…何だかさっきからずっとティポを止めてもっているので…申し訳ない、です…
(こちらも少々申し訳なさそうに言う)


あの、別に食べ物で釣っている訳じゃないんですけど…あの、これ、良かったら受け取って下さい!

ティポ「ちょっとした、エリーゼの気持ちだよ!」

(そう言ってエリーゼはリオンにレモングミとオレンジグミを手渡す)

>リオン

98:ジュード/エル:2014/07/15(火) 00:16 ID:WzI

そうだね、イバルより先にミラを見つけなきゃ
>エリーゼ


ルール変更
一人何役でもOKです。
カノンノをやる場合は↓
カノンノ(マイソロ2)
みたいにどのマイソロのカノンノなのかを書いてください
分子世界キャラはその人が…………例えば↓
ミラ様役がミラちゃん(分子)をやる
と言うことはありませんがややこしくなる場合はその人がやってください

99:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/15(火) 00:20 ID:2Bc

別にいい。
(首を横に振り)
ああ…有難う。(グミを受け取り)
>エリーゼ

100:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 00:59 ID:qBw

>>98
はい!
ティポ「ようし!競争だぁい!」
まずはクエストに目撃情報が無いか、確かめてみますね!
(そういっては必見に探してみる)

>ジュード

【何役もOKですか、ふむ、とりあえずは周りの状況を見て少し考えますねォ
あ、例えばですけど、それってエリーゼを二人の方が演じるのもOKという事になるのかな?】


>>99
あ……ありがとうございます…!!
(少し驚く様にして礼をする)

どういたしまして!
戦いに怪我をした際に役立つと思うので、是非使って下さい!
(頬を染めながら微笑み言う)
>リオン

101:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 14:54 ID:Ypg

>>80
アルヴィン、申請の許可が下りましたよ?

ティポ「レスで埋まって見にくくなってたらあれかなって思って此処に報告してみたよ〜」

えっと…確か迷ってるって言ってましたよね?
取り敢えず、今回から何役でもOKと言うことになっていますので、誰かと被らない限りで…大丈夫かと…思います。

ティポ「勿論、キャラは一人だけって言うこだわり派も良いと思うんだ!」

沢山の人を、一人で一気にやるのは少し難しいと思いますので、
自分の中で出来そうな方を二人程…ツッコミとボケ(?)…の様な感じで入れても大丈夫かと思います

ティポ「やる際には…
(例) ティポ「」
の様に、台詞に「」を付けてもらえると分かりやすくて反応しやすいかな〜」

分かる限りで、私もキャラを二人、増やしたいと思います

状況次第の判断なので、リクエスト…してもらえると、嬉しい…です!

ティポ「エクシリア以外に知ってるのを入れる場合、マイソロ2の子になるんだけどね」

す、すいません…そういう事なので…よろしくお願いします!

(ティポ&エリーゼ、二人でペコリと頭を下げて了承を求める)

>ALL (みんな宛)

102:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/15(火) 19:28 ID:2Bc

驚くことでもあるのか?(相手を見て)

使わせてもらおう。(頷き)
>>100 エリーゼ&ティポ

103:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 20:58 ID:6Lg

>>102
い、いえ…その…迷惑だった筈なのに…
ゆ、許してもらった事に…驚いてしまった、だけで…(ティポを抱き締め顔を半分隠しながら言う)


ありがとうございます!…あ、あの…グミで回復は出来ますけど、あんまり怪我とかしない様に…気を付けて下さいね…?
(そう言うと小さくリオンに微笑み掛ける)

>リオン

104:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/15(火) 21:42 ID:2Bc

言われなくても、きちんと自己防衛は抜かりなくしているつもりだ。
…いや、心配してくれて、有難う。
>エリーゼ

105:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 21:56 ID:klM

>>104
そ、そうですよね!
リオンさんは強くて、その…優しくて、いい人…ですもんね…!

い、いえ…、此方こそ優しく接してもらい、ありがとうございます…
(そう言っては頬をほんのり赤く染めて、ティポで顔を隠す)

ティポ「ありがとね〜リオン♪」

>リオン

106:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/15(火) 22:16 ID:2Bc

優しくては余計だ…(ふいっ)
いや、礼には及ばん。(首を横に振り)
>エリーゼ、ティポ

107:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 22:26 ID:6Lg

>>106

あっ…すいません。
(そう言っては自分の口を手で押さえる)

でも、本当に…いい人、です!

あ、あの…差し支えなければでいいんですが…その…普段は仲間と一緒に…行動してたりしますか…?

ティポ「僕たちみたいに、ジュード達とずっと旅をしてる〜とかねっ」


>リオン

108:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/15(火) 23:23 ID:2Bc

…まぁ、良い。
僕か…スタンや、カイルとか…。
>エリーゼ

109:エリーゼ・ルタス:2014/07/15(火) 23:41 ID:6Lg

>>108
えっと、確かそれってルーティさんとか居ましたよね!
(思い出し笑顔で言う)

あれ…でもカイルさんって…
ティポ「あぁ〜僕気付いたかもだぞ〜」

わぁっ、だ、ダメですよ!ティポ!それだけはダメですよ!?

(そう言っては、ネタバレを阻止しようと手でティポの口を押さえる)

>リオン

110:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/16(水) 18:48 ID:2Bc

…ネタバレは、駄目だからな。(むっ)
>エリーゼ、ティポ

111:エリーゼ・ルタス:2014/07/16(水) 19:18 ID:/D.

【他の方々にも下に連絡があります】

>>110

そ、そうですよ、ティポ?リオンさんの言う通りです!
(ティポを捕まえ叱る)

ティポ「ほぁ…あ、危なかった…」
(焦った様子で言う)

うーん、そう言われると…私も、ですね
(そう言ってはやや恥ずかしそうに頬を染めて呟く)

あっ、そうです!あの…リオンさん、少し聞きたい事があるんですが…その…来て欲しい人とか…い、居ますか?

そう言っては紙を取りだし見せる


【と、言うわけでヴェスペリアの中のキャラの方も知る事となりましたので、出来る子が増えたのをお知らせします。】

えっと、リクエストがありましたら言って頂けると…やりますので…私以外とお話したい場合は、呼んでもらえると…嬉しい、です


ティポ「勿論…ボクとだけお話したいって言うのもありだよ〜?
そう言ってくれたらボク、とっても嬉しいしね」

ティ、ティポ……!?
(ティポの言葉にびっくりして顔を真っ赤にすると、慌ててティポを捕まえ抱き締める)

>リオン

112:リオン・マグナス◆ZU:2014/07/16(水) 20:11 ID:2Bc

来て欲しい人…そうだな…煩いが、スタンとか居れば面白い。
僕も…もう一人、呼ぼうとは思ってる。
…まぁ、たまには。
>エリーゼ、ティポ

113:エリーゼ・ルタス:2014/07/17(木) 01:42 ID:0aw

>>112

スタンさん、ですね…!
私も逢いたいです!

ティポ「寝る子は育つ〜がそのまんまでてきた様な面白い人の事だよね!」
(ニコニコしながらリオンに話し掛け)


スタン「あれ、おっかしいなぁ〜…さっきまで家で寝てた筈なんだけどな……」
(少々寝惚けた様子で一人呟き)

あぁっ、スタンさん!こっちですよ〜
(木陰の向こう側に居るスタンに向かって手を振り)

スタン「この声は…エリーゼ…?
って、リオン!こんな所に居たのか!久しぶりだな〜!
…って、あれ、さっきまで一緒に戦っていたんだっけ…?」
(そう言って自分を呼ぶ声に気が付くと此方に来てはリオンに話し掛ける)


【か、完なりは難しいかもですが、楽しめる様頑張りますね!(´ω`)ォ
人生は要勉強なのです!

ティポ「何だかんだ言って、リオンも皆が大好きなんだね〜」
エリーゼ「ティ…ティポ…!?な、何を見てそう言ってるのですか…?」
ティポ「ふふふ〜こっちの話だよ〜エリーゼ♪」】


そうなんですか!?
ユ、ユーリさんやフレンさん、ルーティさんや…知ってる方なら大歓迎です!!

ティポ「知らなかったとしても、ボクの本体さんが頑張るけどね!」

スタン「ほんたい…さん?リオン、そんな名前の人俺達の所に居たっけ?」
(首かしげリオンに訪ねる)
ス、スタンさん…!?

>リオン

114:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/17(木) 14:53 ID:2Bc

リオン:ああ…戦ってた時から大分時間は立っている…寝惚けすぎだろう。
僕に聞くのか!?…ま、まぁ…どうだろうな。
(寝惚けている相手の額を小突き)
>スタン

一言余計だ…(むっ)
>ティポ

ユーリ:何か…騒がしいと思ったら、揃いも揃って、こんなとこで何してるんだ?
英雄さんも一緒じゃないか。(スタンを見つつ苦笑しながら現れ)
>スタン、エリーゼ、ティポ

115:エリーゼ&ティポ&スタン:2014/07/17(木) 17:32 ID:PSo

>>114
スタン「うう〜ん、そうだったけか?いまいち覚えてないんだよなぁ…。
まいっか〜リオンが此処に居るならそれで!」
(そう言ってはニコニコとリオンに笑い掛ける)

エリーゼ「ふふふ…仲良しさん、ですね!」

ティポ「あうっ、でもでも
うるさいとか言ってたのにリオンも凄く楽しそうだし、
ん〜皆に愛されてるぅ〜!」
(一言余計だと言われつつも、リオン達の様子を眺めて楽しむ)

エリーゼ「友情、ですね!!」
ティポ「相思相愛って事だよねっ!?」
(リオンの前へ飛び出し余計な一言を)

エリーゼ「えっと、そ、それはちょっと…違いますね…」
(ティポの発言に苦笑しつつ)
>リオン

スタン「おぉ!ユーリじゃないか〜久しぶりだなぁ」

エリーゼ「ユーリさん、来てくれたんですね!」

ティポ「こんにちは、だね〜今日からよろしくね〜」

(そう言ってはユーリの周りをくるくると回って挨拶をする)

>ユーリ

116:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/17(木) 18:50 ID:2Bc

リオン:相変わらず、お前は馬鹿だな。
な…あ、ああ…そうだな(リオンが此処に居るなら良いと言われたことに少し照れたのか顔を伏せ)

まぁ…長い付き合いだしな。
>スタン、エリーゼ

一言余計だ…
>ティポ

ユーリ:ああ、久しぶり。(…前にあったのって、何時だ?)
>スタン

まぁな、暇つぶしってやつだけどな。(頷き)
>エリーゼ

ああ、今日からよろしく。
>ティポ

117:エリーゼ&ティポ&スタン:2014/07/17(木) 21:43 ID:KII

>>116
スタン「だな!他の仲間とは何故か離ればなれになってしまうし、色々と心配してたんだよなぁ」
(頭を片手で抑えながら呟き)

エリーゼ「顔が、赤いです…!」
ティポ「可愛いよね〜エリーゼ!」
エリーゼ「あっ!だ、だめですよ!?そんな事を言っては、今日で二回目ですよ?」
ティポ「ぶぅ〜」
(つまらなさそうに言うティポ)

スタン「それにしても腹減ったなぁ。
リリス達と離れてから何にも口にしてないんだ…。
この辺りは何故か魔物がいないから、睡眠は取れてるけど、もう腹がペコペコで…リオン、何か食べ物持ってないか?」
(そう言ってはリオンに食べ物を要求し)
>リオン


スタン「…って、あれ?ほんとだ。前にあったのって確か何時だったけ…?
あぁ思い出した!確かほんたいさんがゲーm」

エリーゼ「あ!あ、あ、あのっ!だめですよ?それ以上は、だめですよ、何が何でもダメですからね!」

>ユーリ

エリーゼ「暇潰し…ですか?」
ティポ「色々と大変だもんね!追われてる〜とか何とかでね!」

エリーゼ「ぎりぎり…の発言、ですね…」
(ティポの言葉に焦りながら)

ティポ「よろしくだね〜ユーリ〜」

スタン「それより俺に食べ物を…誰か〜…」
(ふらふらとした足取りで言い寄り)

>リオン&ユーリ

118:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/17(木) 21:55 ID:2Bc

リオン:そうか…僕も、お前と離ればなれになったのは色々、心配した…。(“心配した…”の部分だけぼそっと言い)

赤くない…全然赤くない。(ふいっ)

スタン、お前…僕に食べ物を要求するのか…これでも食え。
たまたま、知り合いにもらったんだ。(ホットドックを差し出し)
>スタン、エリーゼ、ティポ

ユーリ:ま、そうだな。
別に、良いんだぜ。追われてるって言われても、事実だしな。
>エリーゼ、ティポ

リオンに貰ったろ?
…どんだけ腹減ってんだよ。
>スタン

119:エリーゼ&ティポ&スタン:2014/07/17(木) 23:00 ID:YZs

>>118
スタン「え?色々…リオン、今なんていったんだ?」

エリーゼ「色々と、ですよ?」
ティポ「つまりは二人ともおんなじ気持ちだって事なんだよ!」

エリーゼ「そう、ですよね…?」
スタン「………?」
(エリーゼが首を傾けながら問う後ろからスタンがリオンをじーっと見詰め)

>リオン


スタン「ありがとうリオン!これ美味しいよ!」
(がっつき、口の回りにケチャップをつけてモグモグと頬張りながら喜ぶ)

エリーゼ「ああっ、す、少しうらやましい…です」
ティポ「ボクにも分けろ〜」
>リオン


エリーゼ「そ、それはそうですけど…。好きで追われている訳ではないと思いますし…」
(そう言ってはティポを抱きしめ)

ティポ「わ、悪いことしたんだろー!!ボクには分かるぞぉ!許してほしくばデザートを作るんだ〜!」

エリーゼ「て、ティポ!?幾らデザートが欲しいからってそんな要求の仕方はちょっと…」

スタン「そうだそうだ!
俺にもリオンにもみんなにもデザートを作ってくれよ!な!」

エリーゼ「ユーリさんは、料理が得意なのだと【本体さんの不思議】の書に書いてありました!」

【説明しよう!本体さんの不思議とは私の記憶の事で…(以下略)】

>ユーリ

120:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/17(木) 23:09 ID:2Bc

リオン:そ、そういう事だ…(スタンから背を向けたまま頷き)
>スタン、エリーゼ

そうか。良かったな…って、お前…口の周り、ケチャップ付いてるぞ。
(喜んでいる相手を引き寄せ口を拭いてやり)

ほら、お前らにもやる…。(ホットドックを渡し)
>スタン、ティポ、エリーゼ


ユーリ:んー…まぁ、エリーゼの言ってることは合ってるけどな。

って、お前ら、食い意地張り過ぎだろ!エリーゼ、お前まで…!…しょうがねぇ…ほら、そこ座ってろ。
俺が今作ってきてやる。
>スタン、ティポ、エリーゼ

121:アルヴィン:2014/07/17(木) 23:38 ID:rDM

遅くなったが参加の許可くれてありがとよ、優等生。そこのお嬢ちゃん(エル)にはちと嫌われてるみたいだがなぁ。(苦笑)
その役柄は慣れてるけどよ。ま、とりあえず宜しく頼むぜ?

>ジュード、エル


二度の報告礼をいうぜ、わざわざエリーゼ姫の手間かけさせてしまって悪いね。それからお前さん(ティポ)もな。テイルズは皆いい奴だから選択に考えどころだ、どのシリーズも有名だから難しい悩み種だな。…とと、慣れねぇ口が滑った。これから宜しく頼むぜ?

>エリーゼ

122:エリーゼ&ティポ&スタン:2014/07/18(金) 00:05 ID:YZs

>>120
スタン「そうだったのか〜リオン、俺、嬉しいよ〜!」

エリーゼ「良かったですね、二人とも」
ティポ「ちょっとだけ素直じゃない所が良いよね〜」
エリーゼ「でも…分かりあってるから、大丈夫だと思います!」

ティポ「そうだね〜エリーゼ!」
(ニコニコと笑いながらエリーゼとティポは、リオンとスタンを見詰める)
>リオン


スタン「むぐっ…、(拭う音的な何か)あ、悪いな。なんか拭いてもらっちゃってさ」
ティポ「なんだか、お母さんみたいだね」
エリーゼ「ですね…!可愛いです…!」
(拭う所みて感想の言葉をもらす二人)

エリーゼ「わぁ〜いいんですか?」
ティポ「わぁい!貰ったぁああ」
エリーゼ「ありがとうございます!」
(そう言っては礼をし、ホットドッグを頬張る)

>リオン


ティポ「わぁああい、料理だ料理だ、やっほぉい!」

エリーゼ「ありがとうございます…!!ユーリさんの言う通り大人しく座って待ってますね」
(二人一緒に喜んで座り)

スタン「おぉ〜いいのか!やったぜ!な、リオンも一緒に食べるだろ?」
(そう言ってはリオンも一緒に座って待つ事を求めて)

>リオン、ユーリ

123:エリーゼ&ティポ:2014/07/18(金) 00:14 ID:YZs

>>121
エリーゼ「あ…アルヴィン!」
ティポ「こんばんは〜久しぶりだねぇ!元気にしてた?」
(そう言ってはアルヴィンの側に寄って行き)


エリーゼ「そんな…大丈夫ですよ!」
(わざわざ手間かけさせてと言う言葉を聞いて言う)
ティポ「ボクも平気だよっ!これからよろしくねぇ、アルヴィン!」
(そう言ってティポは挨拶をする)


ティポ「アルヴィン、良いこと言うっ!!」
エリーゼ「ですね!私もみんな楽しくていい人だと思ってます!」

ティポ「だから沢山迷って選んだらいいんだよ〜」

>アルヴィン

124:エリーゼ&ティポ&スタン:2014/07/18(金) 00:28 ID:KII

>>123

ティポ「補足、だよ!」

スタン「少し前にジュード達は、ほんたいさんの事情で来られてないんだ」

エリーゼ「GTS(携帯)がもう少ししたら使えなくなるって言ってましたので、多分そのせいだと思います」

ティポ「みんなもう知ってるとは思うけど一応連絡するねっ♪」

125:アルヴィン:2014/07/18(金) 09:18 ID:PLM


おう!ったりめーよ、元気余り過ぎて任務沢山抱えちまってる程だぜ?
エリーゼ姫は健気だねぇ、そう言ってくれると助かるわ。(近寄るそちらへ振り向き余裕の笑顔を見せて)

結構テイルズシリーズはやりこんでる方だと思うんだがな…、ああ、そうだ。なあエリーゼ、会ってみたいもしくは話してみたいやつとかいるか?男女どちらでも構わねえよ、世話になった身だから良かったらいつでも遠慮なく言ってくれよな。

捕捉連絡も恩に着る、優等生君が来たら弄…じゃなくて可愛がってやんねえとなぁ。気長に待ってんぜジュード。


>エリーゼ、ティポ

126:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/18(金) 16:57 ID:2Bc

リオン:そんなに喜ぶな…恥ずかしい。(少し恥ずかしそうに)

…感想みたいに言うな。
>スタン、エリーゼ&ティポ

全く…世話の焼ける…。
>スタン

何が可愛いだと?止めろ。(むっ)
>エリーゼ&ティポ

ユーリ:しょうがないから作ってやるだけだ。
全く…。

リオン:そうだな。僕も一緒に食べる事にする。
(スタンの隣に座り)
>スタン、エリーゼ&ティポ

127:エリーゼ&ティポ:2014/07/18(金) 17:32 ID:N1k

>>125

エリーゼ「げ、元気ならそれでいいんですけど…」
(そう言ってはティポを捕まえて、ティポの顔をアルヴィンに向け)

ティポ「任務沢山抱え過ぎて、破棄しちゃったら終わりだしね〜」
(目を半開きにして毒舌を吐く)

エリーゼ「だ、だから…その…あんまり無茶だけはしないで…下さいね?」
(そう言うとティポをぎゅっと抱き締め顔を隠す)
>

エリーゼ「やりこんでいるんですか!?」

ティポ「うわぁあ、負けたぁああ」

エリーゼ「私の「本体さんの不思議」の書には書かれていない項目が、アルヴィンには沢山あるんですね!
す…凄いです!」
(そう言うとびっくりして目を見開き)

エリーゼ「話してみたい方、ですか…?そうですね…皆さんとお話しやすい方が一番だと思いますけど…」

ティポ「迷うよぉ〜凄く迷うよぉ」

エリーゼ「ジュードはミラが来て欲しいって言ってましたけど…」

ティポ「エミルくんとか〜エステルとか〜!あぁでもでも僕はアルヴィンが来てくれただけで凄くうれs」

エリーゼ「て、ティポ!もうっ駄目ですよ!それ以上は言っちゃ駄目ですっ」
(そう言うとティポの口を封じする)

ティポ「あ!それはそうと〜ボクもアルヴィンが追加したキャラに合わせて、一人追加しちゃうから選んだ時は気軽にね〜!」
(そう言うとニコニコと笑顔で、気軽にリクエストしてねと言う)


エリーゼ「あっ、ダメですよ!あんまり意地悪しては」
ティポ「そうだそうだ!いじめちゃだめなんだぞ〜」
(そう二人でアルヴィンに怒る)
>アルヴィン

128:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ:2014/07/18(金) 17:57 ID:N1k

>>126
【すいません、ルーティさん入れてしまいました!ね、ネタをぶっこまないとしんでしまうのです!分かりにくかったらすいません!】

スタン「あ、ごめんごめん。でもまぁいいじゃないか、こうしてみんなと一緒にいられるんだからな!」
(そう言っては嬉しいのは事実なんだと言う風ににこやかに笑う)

エリーゼ「あ…す、すいません」
ティポ「えへへ〜つい見とれちゃったなぁ」
(そう二人言っては、エリーゼは顔を赤くし、ティポはニコニコと楽しそうに笑う)

ルーティ「ちょっとちょっと!あんたこんな所で何やってんのよ!探したわよ!
…って、あら?リオン!あんたこんな所に居たの?」
(と、草むらの向こうからやってきて不思議そうに)

スタン「うわっ、る、ルーティ!」
>リオン


エリーゼ「本当にありがとうございます!!ユーリさん!!」
ティポ「ボク、プリンが食べたいなぁ〜」
エリーゼ「私も、食べたいです!」
(そう言ってエリーゼは元気良く手を上げる)

スタン「今日のデザートはプリンだってさ!リオンはどうする?生クリームたっぷり付けてもらうとかしてさ」
>リオン&ユーリ

129:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/18(金) 18:18 ID:2Bc

リオン:ふん…まぁ、そういう事にしておく。
(素直に嬉しいとは言わず)

見とれるものじゃないだろう…。(溜息)

スタン、煩いのが増えたんだが。
…僕が何処に居ようと僕の勝手だろう。
>スタン、エリーゼ&ティポ、ルーティ

ユーリ:どっちにしろ作らされることにはなってただろ。

分かった、分かった。今作るぜ。

リオン:ああ、そうしてもらう。(頷き)
>スタン、エリーゼ&ティポ

130:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ:2014/07/18(金) 18:56 ID:N1k

>>126
エリーゼ「見とれるものじゃない…ですか…?」

ティポ「でも楽しそうな所見てると何だかボク達も嬉しいからさ〜」

エリーゼ「ね〜、ティポ!」
ティポ「ね〜、エリーゼ!」
(そう二人言っては、楽しそうに笑う)

スタン「あ…何かごめんよ、リオン」
(少々項垂れながら呟き)

ルーティ「ちょっとちょっと!煩いってどういう意味よ?説明してよ!二人とも」

スタン「え、えぇっ、そんな事言われてもなぁ…」

ルーティ「はぁ…いいわ。それはそうと、あたしもちょっと迷ってたのよね。だから二人に逢えて良かったわ!」

スタン「迷ってたって…どうせ何処かでお金を探してたに違いないよ…なぁ、リオン…」

>リオン


スタン「今日のデザートはプリンだってさ!リオンはどうする?生クリームたっぷり付けてもらうとかしてさ」
>リオン&ユーリ


エリーゼ「そ、それは…そうですけど…一応何が欲しいかは…」
ティポ「言っておいた方が楽だと思ってね!」

エリーゼ「はい!待ってますね!」
ティポ「それじゃあボクはスプーンとかの食器を持って来るね」
(そう言ってティポは座っているみんなにスプーンを渡す)
>リオン

スタン「あ!リオンのプリンに生クリームを大量に乗っけてやってくれよ!甘い物が好きだからさー!
(そうスタンはユーリに叫び)

スタン「楽しみだなぁ〜今日のデザートのプリン!」

ルーティ「何々?プリン?あたしも一つお願い出来るかしらー!?」

スタン「あれ、ルーティも食べるのか」

ルーティ「何よその目は!あたしだって食べたいわよ!皆で仲良く」

>ユーリ&リオン

131:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/18(金) 19:19 ID:2Bc

リオン:まぁ…いい。謝るな…スタンを行動を共にするとなると、これが宿命だ。
…ふん、煩いのは事実だろう。
スタンの言うとおり、お金を探してるのなら、ここにはないぞ。
>スタン、ルーティ

ユーリ:ま、良いけどな。
…って、人数増えてるのは…何でだ?

ん、分かったぜ。
スタンの言うとおり、リオンのプリンには生クリームどっさりにしておくからな。

リオン:ああ、楽しみだ。(微笑)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

132:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ:2014/07/18(金) 20:18 ID:/hs

>>131
スタン「許してくれるんだな!リオン」
(ぱっと明るくなり言う)
ルーティ「何よもう、二人で友情しちゃって。え、お金無いの!?
それじゃあ残念、あたしは此処で……って何でよ〜!もぅ〜!!」

スタン「ルーティ…そのボケ方はちょっと無理があるんじゃないかな…」
(そう、頭を片手で抑えながらリオンの方へ目配せをし)
>リオン

エリーゼ「一人…増えてる、ですか?」

ルーティ「あ、紹介が遅れたわね、あたし、ルーティ・カトレット!さっきまで皆を探そうとしてて迷ってたんだけど、色々あって此処で待つ事にしたからよろしく!」

エリーゼ「楽しみですね、ティポ!」

ティポ「みんなで美味しい物を食べるって本当に楽しみだよね!」

ルーティ「そうね〜皆で仲良く食べるのが一番よね!リオン、スタン、あんた達もそう思うでしょ!?」
(と、半ば勢いに任せて言い)

スタン「確かに楽しいけど…何か大事な目的忘れてない?」
ルーティ「大丈夫よ!此処で待ってたら皆集まって来るでしょ」
スタン「うーん…ほんとに大丈夫なのかなぁ。
まぁとにかく、俺達の注文聞いてくれてありがとうユーリ、ほんとに助かるよ〜」
>リオン&ユーリ

133:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/18(金) 21:32 ID:2Bc

リオン:まぁ…たまには、な。
(頷き)
…本当に、犬みたいなやつだな、お前。(スタンを見て)

別に…友情してない。

ああ…スタンの言う通り、無理がある。
というか、一人でボケて突っ込んで…寂しい奴だな。(皮肉を言い放ち)

ユーリ:いや、名前は知ってるけどさ…あのー…お金大好きルーティさんだろ(さらっと言い放ち)
迷ったって…方位磁石とか地図はないのかよ…?

まぁ…いーけど。(プリン作りの作業しつつ)

リオン:勢いに任せて言うな。

ユーリ:ま、アンタの大事な奴が甘いもの好きだったとは、意外だけど。
お安い御用って奴だな!(スタンとリオンに向けて笑い)

リオン:ユ、ユーリ!大事な奴という言い方は止めろ。(むっ)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

134:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&(エステル、フレン):2014/07/19(土) 05:00 ID:cog

>>133
スタン「犬みたいって…それってほめてくれるのか、リオン?」
ルーティ「いやいやその解釈は違うと思うけど…。
…って、そこっ!悲しいやつ〜とか言わないの!とにかくあたしは二人を連れて帰るまで帰らないから」

スタン「ってなんか一人増えてないか!?」

ルーティ「リオンが目的の一人として増えたのよ」

スタン「それって横暴っていうやつじゃ…」

>リオン


ルーティ「そうそうあのお金が大好き過ぎて最早金の亡者になりつつあるあの……って違うわよ!あたしは必要だから集めてるだけなの」
エリーゼ「自分で金の亡者って…」
ティポ「墓穴を掘っちゃってるよね」
スタン「うん…ルーティほんとどうしちゃったんだろうなぁ、リオン」

ルーティ「ちょ、ちょっと待って、お願いだからそんな心配そうな目で見ないでくれるかしら?」
(何やらオーラのこもった目線に慌てる)


ルーティ「それがね、方位磁石も地図もみんな使えなくって」
スタン「えっ、それってどういう事」
エリーゼ「えっと…ですね…それは…ちょっと…」
ティポ「謎の時空って事で…済ませて欲しい(泣)って本体さんの不思議の書に書いてあるよ」
ルーティ「…ねぇ、なんかそれの方がかなり無理があるんじゃないの」
スタン「ルーティ、それは多分触れてはいけない領域だよ」

エリーゼ「なんだか甘くて良い香りしてきましたね!」ティポ「料理の腕前を確認するときがやってきたよね!」
エリーゼ「ですね!本体さんの不思議の書に新しい事を記入していきますね!」
(嬉しそうにスプーンを持ちながら、もう片方の手にはペンと、机には本を開いて置き)

ルーティ「ふふん、そうね〜こんな甘さの欠片も無い辛辣な子が甘い物が好きだとか、確かにちょっと意外よね〜」
(真顔で意地悪をさらりと言い)

スタン「好きなものに性格なんてあんまり関連はしないと思うけどなぁ…」

ルーティ「関連するわよ、みんなにね!」

スタン「あれ、大事な奴じゃ無いの?俺はリオンの事大事だと思ってるけどな!」
(そう言うと朗らかに笑う)

エリーゼ「ふふふ、楽しい人達ですね、ティポ!」
ティポ「だよね〜賑やかなのはすっごく楽しいよね!」
エステル「あっ、この声は…ユーリじゃないです?ユーリー!何処に居るんです〜居たら返事して下さ〜い」
フレン「あっ、待って下さい!どちらに行かれるのですかエステリーゼ様ー!」
(遠くから二人の声がして、)

>リオン&ユーリ

135:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/19(土) 10:40 ID:2Bc

リオン:ま、まぁ…たまに、わしゃわしゃしたくなる時がある…ってだけだ。
一応、褒めている。

事実だろう。
な、なんで僕がお前と一緒に帰らないといけないんだ。(むっ)
横暴に過ぎる…。
>スタン、ルーティ

ユーリ:へぇ…アンタ、金の亡者なんだなぁ。(呆れた顔で)

リオン:金に目が眩み過ぎてどうかしてるんじゃないのか。(溜息)


ユーリ:何だそれ。謎の時空とかあるのか…(プリンを焼き始め)
 

リオン:余計な事を言うな。僕がプリンが好きだろうと嫌いだろうと、お前に関係ない。
(怒ることもなく何時も通り返し)

ま、まぁ…大事な奴…だ。

>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

ユーリ:…なーんか…また人が増えそうだ。出来たから、早くたべろ!
(全員にプリンを配って)

136:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ:2014/07/19(土) 18:48 ID:WX6

ルーティ「わしゃわしゃ、ねぇ…。確かにあんたって犬みたいよね。例えるなら大型犬ってとこかしら?」

スタン「そうなのか!いやぁ大型犬っていいよな〜!
可愛いし、いざというとき、抱き締めると良く眠れたりして凄く頼りになるよ!
リオンは犬が大好きなんだな!」

ルーティ「って、え、そう言う結論に至るの!?
スタン、あんた…それは可哀想よ。
あれ、でもそれをあんた(リオン)の言葉に当てはめると…ふふん、成る程ね〜」
(そう一人で納得すると彼女は頷きながらニヤニヤと笑う)

ルーティ「お、横暴って。う、うるさいわねぇ…全く、その気に食わない口だけは相変わらずなんだから」
スタン「いや…ルーティの方が結構強引な感じはすr」
ルーティ「そこっ、何か言った!?」
スタン「うわわ!な、なんでもないよ。うん!」
>リオン

ルーティ「ちょ、ちょっとちょっと!みんなしてあたしをいじめないでよ!何だか、悲しくなってくるじゃない!」
ティポ「あっ!彼処の方でお金の音が!」
ルーティ「えっ!?何処!何処なのよ〜あたしのお金〜」ティポ「…嘘だよ」
エリーゼ「ティ、ティポ…!?」
ルーティ「…い、意外とやるわね…」
スタン「もう少し、落ち着いて行動した方がいいと思うなぁ、ルーティは」
(呆れてなのか、察した様子で言い)

エリーゼ「ほんとですね…私も、これを読んで初めて知りました」
ルーティ「謎の時空だなんてかなり安直な名前よね〜」

オモイツカナカッタノ、ユルシテェエエ!!

スタン「あれ、今何か聞こえて来なかった?」
ルーティ「あたしじゃないわよ」
ティポ「ボクでもないよ」
エリーゼ「え、私…ですか?」スタン「じゃあ…リオン?それともユーリ?」
(何処からか声が聞こえて来て聞き回っていく内に順番が回り)

ルーティ「はいはい、分かってるわよ」
スタン「だよな!俺達は仲間なんだからさ」
エリーゼ「えっと…リオンさんはやっぱり、甘いものが好きな可愛らしい人です…っと…」
ティポ「でーきたっ♪」
(ルーティとリオンとスタンの会話を聞いて、その隣でエリーゼは本体さんの不思議の書にそっとメモを取る)

ルーティ「やっと出来たのね〜待ってたわよ〜」
スタン「おっ、やった!んじゃ早速みんなで食べよう!」エリーゼ「はい!そうですね!それじゃあ頂きましょう!」
ティポ「人が増えそうって、逃げないと色々とまずいの〜?」
(目を半開きにしてニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべ聞く)

>リオン&ユーリ

137:エリーゼ&ティポ:2014/07/19(土) 20:29 ID:jrk

エリーゼ「えっとですね、何だか…リクエストされたもの以外を沢山勝手に増やしてしまってすみません…。
もし私のやっている中でやりたいものがありましたら、それをやりたいと言ってもらっても大丈夫、ですので…遠慮なく、言って下さいね?」

138:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/19(土) 22:01 ID:2Bc

リオン:ああ、大型犬だな。
…好きだ。(頷き)

おい。何をニヤニヤしている…気味の悪い。

ふん。横暴で、強引な奴より余程良い。
>スタン、ルーティ

ユーリ:あー…もうその時点で悲しいやつって言われてもしょうがないな(呆れ顔)

リオン:安直すぎるな…いや、僕ではない。

ユーリ:安直すぎて笑えないぜ、これ…あ、俺でもないぞ。

分かっているなら、いちいち言うな。(ふいっ)
ああ…大事な仲間だ。(頷き)
それと、可愛くない。(むっ)

ユーリ:ん、どうぞ頂いてくれ。

あー…まぁ、別に逃げるっていうか…会うと面倒だって奴か。(そう言いながら頭を掻き)

139:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&エステル&フレン:2014/07/19(土) 23:40 ID:ql6

スタン「だよな!
ああっそうだ!なんなら俺たちも犬を飼うって言うのはどうかな?ユーリの所に居る様な犬飼うのとか」

ルーティ「って、そんな事言って…ちゃんと育てられるのかしらねぇ」

スタン「もちろんだよ!ちゃんと責任を持って二人で飼うよ、な、リオン!」
(そう言っては何故か二人で犬を飼う話になり)

ルーティ「成る程ね〜ふふん♪…ってちょっと!誰が横暴で強引よ!失礼ね」
スタン「まあまあ、ルーティそこは落ち着いて、な!」

>リオン

ルーティ「な、何よっ!あんた達に苛められた料金分払ってもらうわよ〜!さぁ吐きなさーい!」
(そう言ってはまず手始めにティポを掴み揺さぶる)
ティポ「め、めがまわりゅううう」
エリーゼ「だ、ダメですよ〜中には何も入ってませんよ〜」
(わたわたと慌てながら言い)

スタン「あれ、それじゃあ誰が言ったんだろ?おかしいなぁ」
ルーティ「それ、あんたの空耳じゃないの?」

ワラエナイダナンテソンニャアアア(泣)
ヒドイヨー、デモサンキューアリガトウー!!

エリーゼ「また…聞こえて来ましたね」
ティポ「もう無視しちゃっていいとボクは思うよ」
エリーゼ「そうですね、世界観が壊れてしまいますから」
(苦笑しながらそう呟き)


ルーティ「あら、でも再確認って時にやっぱり必要じゃない?」
スタン「必要なのか、それ?」ルーティ「必要なのよっ♪」
(そう言うとふふんと鼻を鳴らして笑い)


エリーゼ「…あっ、気付かれてしまいました!」
(可愛くないっという発言に気付かれたと、はっとなり、パタンと本を閉じる)

スタン「美味しいよ…!これ!」
エリーゼ「甘くて口の中でとろける感じが、」
ティポ「カラメルの苦さと混ざってしつこくなくって丁度良い甘さに仕上がってるよね〜」
ルーティ「ん〜流石ね、あんたの料理の腕前は」
(プリンを味わってはみんなで感想を言い)

エリーゼ「…面倒、ですか?」
エステル「面倒って…何の事です?」
フレン「エステリーゼ様、待って下さい…って、ユーリ、君はまたこんな所で何をしているんだい、沢山の人だかりが出来ている様だけれどこれは…?」

>リオン&ユーリ

140:エリーゼ&ティポ:2014/07/20(日) 00:04 ID:jkM

ティポ「ちょこっと、お知らせだよ?」
エリーゼ「20日と21日は少し本体さんが用事がありますので来れないんです、すいません」

ティポ「ごめんね〜。あ、でも、レスを残してくれたら、その後でちゃんと返すから、宜しくね〜」

141:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/20(日) 11:47 ID:2Bc

リオン:え?…ああ、僕がちゃんと育てられないわけがないだろう。
(心:いつの間に、犬を二人で飼う話になってるんだ…?)

…(溜息吐いて)
>スタン、ルーティ

ユーリ:ほら、そういう所が落ち着かないといけないんじゃないのか?ルーティ。
(苦笑しつつ相手を諌めて)

リオン:無視した方が良いに越したことはない。(頷き)

ユーリ:ああ、俺もそう思うぜ。


リオン:何の再確認だ。また変なことでも企んでいるのか。
>ルーティ、スタン


ユーリ:おー…気に入って貰えて良かったよ。

特に…フレンには小言言われそう…って何でもう入ってきてんだよ。

いや、何でもないぜ。エステル。

小言なら受け付けないぜ、フレン。…リオンたちがプリン食べたいって言うから、作ったんだよ。

リオン:待て、何故僕が筆頭になっている。

>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

142:アルヴィン(アスベル&ティア):2014/07/20(日) 23:32 ID:rdA

なになに?俺が嘘ついてそうに見えるって?エリーゼ姫の目は鋭いねぇ、けど沢山任務があると言っても結構簡単なものだからぶっちゃけ全然平気なんだわ(苦笑いしながら髪を掻き)

そんなに心配してくれてるのか…、ありがとな?それじゃあ此処は遠慮なくエリーゼ姫を抱きしめて癒してもら(ゴスッ!と一発アスベルに腹横殴られ)


アスベル『ああ、突然悪い。此処に変態…いや、変質者がいると聞いたんだが…。ギリギリ間に合って良かった、(一安心からため息吐いて)』

ティア『どこも怪我はないみたいね、……あら?(エリーゼの近くにいるティポに気づいて)
か、可愛い……!!(目をキラキラさせ)』


おいおい、そこの二人さん。俺を無視しないでくれませんかー?何か微妙なメンバーになったが、一応この二人も紹介しとくな。TOGからアスベルとTOAからティアだ、エリーゼが話してみたい奴に迷ってるらしいから思いついた時にでも教えてくれ。此方からのリクエストは不問だからお前さんがやりたいキャラで良いぜ。

優等生はミラをか…、なるほどねぇ。可愛い子ほどからかいたくなるもんさ(意地悪い笑みをし)

アスベル『テイルズの作品を上げればきりがないが、まだまだ手探り状態だからこの機会に色々知れたら嬉しい。最初にゲームプレイしたのがエターニアだな。懐かしい…』

ティア『21日まで用事があるのよね、身体にはくれぐれも気をつけて。』


>エリーゼ、ティポ

143:エリーゼ&ティポ:2014/07/21(月) 17:58 ID:Lw2

ティポ「こんにちは!今終わって帰ってきたからコメント返していくね」

エリーゼ「毎回長文になってしまい、すみません…」

144:エリーゼ&ティポ&スタン&エステル&フレン:2014/07/21(月) 18:00 ID:HL2

>>141
スタン「んじゃ、決まりだなっ!犬飼うの、楽しみだなぁ。毛並みはやっぱりふわふわなのがいいかな?色は青に近いのがいいかな?リオンとお揃いになると思うしな!」
(どんな犬がいいかなと想像を膨らませながら、彼はニコニコと嬉しそうに微笑み)

ルーティ「全く…ほんとあんたは…気楽で良いわね。あ、世話は二人でやりなさいよ?あたしは知らないから♪」
(そう二人に言うと、彼女はふふっ、と笑って後ろを向く)

スタン「そういや…ユーリはどうやって犬を育てたんだろうなぁ」
ルーティ「そうね、あんなご主人様の命令に従順になって仕えてるなんて、余程厳しく躾てたりしてね〜」
>リオン&ユーリ

ルーティ「…へっ!?あぁっ〜ご、ごめんね〜何も入っていないのよね!あは、あはは〜……」
(ユーリに注意され慌てた様子で手を離しティポを返すと、頭を掻く)
エリーゼ「大丈夫、ですよ!」
(そう言ってエリーゼはティポを抱き締める)
ティポ「ふ、ふふぅ…危ない危ない。中に入ってた物をぶちまけちゃうとこだったや…」
(エリーゼに抱き締められた腕の中でぼそりと呟く)

………シーン
(山彦(?)が静まる音)
ルーティ「あ、何だか知らないけれどちゃんと静かになったわね!」
エリーゼ「本当に何だったのでしょうか…?」
(顎に手を当て考える)

ルーティ「何の再確認って?…んーまぁ愛情の再確認ってとこかしら♪えぇ勿論、企んでなんかいないわよ?」
スタン「あ、愛情っ!?その一言は怒られるんじゃないかな…」
>リオン

エリーゼ「ご馳走さまです!…あ、また、何か注文しても、いいですか?」
ティポ「今度はお肉たっぷりの焼きそばが食べたいな〜♪」
(プリンを食べ終わり、食器片手にそう言い)
スタン「肉か、いいスタミナが付きそうだな!」
ルーティ「あら、それじゃああたしも頂こうかしら?」

エリーゼ「小言ですか…わぁあっ!」
(と、いつの間にか入って来ている二人に驚き)
エステル「ふふふ、ユーリの声が聞こえて来て、楽しそうだったので来ちゃいました」

フレン「小言は受け付けないだなんて…僕は君の事を思って言っているんだけれどね。
そちらの方達の要望に答えていたんだね…全く、ユーリ、君は相変わらずだね」
(リオン達の方をちらりと一瞬だけ見ては、安心した様子でふっと微笑み)
>リオン&ユーリ

145:エリーゼ&ティポ(イリア、ルカ、ローエン、レイア、メルディ):2014/07/21(月) 18:02 ID:HL2

>>142
エリーゼ「う、嘘を付いているって、べ、別に攻めてる訳じゃないですよ…?」
(そう照れ隠しにティポで顔を隠しつつ)
エリーゼ「抱き…っわわっ!えと、だ、大丈夫ですか…?」
ティポ「あ、アルヴィンの危ない行為が阻止された…!?」
(腹横殴られる所を見て二人は驚く)

エリーゼ「…変質者、ですか?」
(そう言っては首を傾げて)
ティポ「アルヴィンの魔の手からボク達を守ってくれたんだよね!ありがと〜♪」
(ティポはアスベルに礼を言う)

エリーゼ「ティアさんも…あの、ありがとうございます!」
(そう言っては上目遣いに見て微笑む)

ティポ「可愛いって、ボクの事だよね!嬉しいなぁ〜もう、照れるぅ」
エリーゼ「わぁあ…やっぱりティポは、可愛いですよね!あの、良かったら、ティポと一緒に遊びませんか…?」
(相手が可愛いと言ってくれた事に対して嬉しくなって、エリーゼはティポを持ってティアの元に駆け寄り)
ティポ「ボクの事、沢山触っていいんだよ〜」
(そう言っては、相手の胸に顔を刷り寄せる)

エリーゼ「大丈夫ですよ?微妙じゃ無いです!」
ティポ「二人ともマイソロ3で見たことあるって、本体さんの書に書いてあったからねっ」
(そんな事を言っては、20ページ程しか無いうっすい本をペラペラと天に翳し)

エリーゼ「不問ですか…?うーんどうしましょう…ただ、でもやっぱり作品毎に世界観が違いますから…」
ティポ「本体さんの情報も当てにはならないんだよね」
エリーゼ「本当にどうしましょうか…?」
(首を傾げながら考えていると、)

ルカ「…ほんとだよね、もし似ていなかったらとか思うとちょっと怖いよね」
イリア「なぁに言ってんのよ、そんなの適当にやっておけば似てる〜とか似てない〜とか関係ないから」
メルディ「バイバ!メルディそんな事気にしないですすめるよ〜」
レイア「そうそう、アルヴィンはそんな事気にしないよ!だからゆっくり行ってみようよ、エリーゼ?」
ローエン「ほっほっほ、何やらとてつもなく賑やかになっていますね、此処は一つ、私も参加しちゃいましょうかね」
(5人の仲間たちが揃いも揃って顔を出す)

エリーゼ「そうですよね!ありがとうございます」
ティポ「ってあれ…何だかめちゃめちゃ増えてる気が…」

イリア「ちょーっと面白そうだったから来てみたの?文句ある〜?」
ルカ「だ、駄目だよそんな事言っちゃ…け、喧嘩になっちゃうよ〜」
メルディ「エターニア、知ってる?だったらメルディ出来るよ〜」
レイア「やってみたい人は思い付く限り浮かべてみたんだけど、本格プレイしてるのはTOXくらいで…」
イリア「今やってるのはTOVらしいわ」
ローエン「何だかとてもではありませんが、完なりは期待出来ないかも知れませんね…」
イリア「全く、楽しませたいんだったらキャラの勉強くらいちゃんと済ませといて欲しいものよね?アンタもそう思うでしょ?」
(そう言ってはアルヴィンを指差し)

エリーゼ「はい!ジュードはミラが来て欲しいって言ってました」
ローエン「そうですね、私はその時はまだ此方に居ませんでしたから…余り詳しい話は分かりませんでしたが」
レイア「でもジュードがミラが来て欲しいって言う気持ちも分かるなぁ、だって好きな人なんだもん!私だって逢いたくなるよ」
ティポ「からかいたい気持ちねぇ〜ボクもその気持ち分かるなぁ」
エリーゼ「だ、だめですよ…?あんまり茶化しちゃ。やっぱり、恥ずかしいと思いますし…」
(想像して照れる様にして俯き言う)

メルディ「大丈夫、メルディもまだまだ手探りいっぱいあるよ〜」
ルカ「だからその…一緒に楽しめたら僕は嬉しいかな」
イリア「ま、こっちもアレだしゆっくり頑張るから、アンタも好きなように絡んでってよ」
(そうイリアは腰に手を宛がいながら適当に言う)

【たった今ぱっと浮かんだ子を出しておりますォ長文になってしまい申し訳ないです(>_<)】
>アルヴィン、(アスベル、ティア)

146:ゼロス:2014/07/22(火) 07:39 ID:R8Q

おーおー、盛り上がっちゃってんねー!オレ様も仲間に入れてくんない?

147:エリーゼ&ティポ◆5M:2014/07/22(火) 17:13 ID:WX6

エリーゼ「今回、成り済まし防止と言うことで、少しトリップをつける事に…しました」

ティポ「と言うわけで少し報告するね〜」


>>146

エリーゼ「こんにちは…です!あの…今ちょっとここの主であるジュードの本体さんの携帯が止まってしまってますので…」

ティポ「仮参加って言うことになるけど…それでも大丈夫〜?」

エリーゼ「すいません、いつ戻るか少し分からなくて…」
(しょぼんとしながら聞いてみて)

>>ゼロス

148:ゼロス:2014/07/22(火) 18:47 ID:G/6

>エリーゼちゃん
もちろんもちろん!参加させてもらえるだけで光栄だぜ〜♪
ジュード君が来たら改めて参加許可もらうからさ。だから気にしないでよ(にっこりと笑いかけて)

149:エリーゼ&ティポ◆5M:2014/07/22(火) 19:00 ID:jrk

エリーゼ「あ…ありがとうございます。それじゃあよろしくお願いしますね…!」
(そう言ってはティポを抱きしめ上目遣いに微笑み掛け)

ティポ「よろしくね〜!あ、僕もゼロスくんが居なくてジュードが帰って来た時に報告とか出来るから、安心してね〜!」
(と、エリーゼの腕の中から飛び出し、くるりとゼロスくんの周りを回って笑顔で言う)

>ゼロスくん

150:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/22(火) 22:16 ID:2Bc

>>141
スタン「んじゃ、決まりだなっ!犬飼うの、楽しみだなぁ。毛並みはやっぱりふわふわなのがいいかな?色は青に近いのがいいかな?リオンとお揃いになると思うしな!」
(どんな犬がいいかなと想像を膨らませながら、彼はニコニコと嬉しそうに微笑み)

ルーティ「全く…ほんとあんたは…気楽で良いわね。あ、世話は二人でやりなさいよ?あたしは知らないから♪」
(そう二人に言うと、彼女はふふっ、と笑って後ろを向く)

スタン「そういや…ユーリはどうやって犬を育てたんだろうなぁ」
ルーティ「そうね、あんなご主人様の命令に従順になって仕えてるなんて、余程厳しく躾てたりしてね〜」
>リオン&ユーリ

ルーティ「…へっ!?あぁっ〜ご、ごめんね〜何も入っていないのよね!あは、あはは〜……」
(ユーリに注意され慌てた様子で手を離しティポを返すと、頭を掻く)
エリーゼ「大丈夫、ですよ!」
(そう言ってエリーゼはティポを抱き締める)
ティポ「ふ、ふふぅ…危ない危ない。中に入ってた物をぶちまけちゃうとこだったや…」
(エリーゼに抱き締められた腕の中でぼそりと呟く)

………シーン
(山彦(?)が静まる音)
ルーティ「あ、何だか知らないけれどちゃんと静かになったわね!」
エリーゼ「本当に何だったのでしょうか…?」
(顎に手を当て考える)

ルーティ「何の再確認って?…んーまぁ愛情の再確認ってとこかしら♪えぇ勿論、企んでなんかいないわよ?」
スタン「あ、愛情っ!?その一言は怒られるんじゃないかな…」
>リオン

エリーゼ「ご馳走さまです!…あ、また、何か注文しても、いいですか?」
ティポ「今度はお肉たっぷりの焼きそばが食べたいな〜♪」
(プリンを食べ終わり、食器片手にそう言い)
スタン「肉か、いいスタミナが付きそうだな!」
ルーティ「あら、それじゃああたしも頂こうかしら?」

エリーゼ「小言ですか…わぁあっ!」
(と、いつの間にか入って来ている二人に驚き)
エステル「ふふふ、ユーリの声が聞こえて来て、楽しそうだったので来ちゃいました」

フレン「小言は受け付けないだなんて…僕は君の事を思って言っているんだけれどね。
そちらの方達の要望に答えていたんだね…全く、ユーリ、君は相変わらずだね」
(リオン達の方をちらりと一瞬だけ見ては、安心した様子でふっと微笑み)
>リオン&ユーリ

リオン:ああ…飼うのはいいが、世話するの、サボるなよ、スタン。
(ニコニコ微笑む相手を見遣り)

世話は勿論、僕たちできちんとする。お前に心配されずとも。
それと、笑うな。気味が悪い。(むっ)

ユーリ:あー…俺か?俺の犬は…彼奴が元々賢かった奴だし大した世話はしてないぜ。
>スタン、ルーティ

全く…少しは学習しねぇと、リオンからの悪い小言は減らない一方だと思うけどな。
…大丈夫か?ティポ。

リオン:学習能力の欠片もないやつだ。(ぼそっと言い)

>ルーティ、エリーゼ、ティポ

ユーリ:本当に何だったんだろうな?…空耳として片付けとこうぜ。


リオン:恥ずかしい奴め…何が愛の確認だ!
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

ユーリ:あのなぁ…なんで次作る流れになってんだよ(むっ)
フレンに作らせればいいんじゃないか?…俺、疲れたし。

楽しいっていうか…ここ、食いしん坊ばっかりだぜ?


…お前は俺の保護者じゃねぇだろ。(溜息吐いて)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステリーゼ、フレン

151:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/22(火) 22:19 ID:2Bc

【↑間違えてコピーして貼り付けたのも一緒にあげちゃったみたいです。すいません。】
>エリーゼ&ティポ本体様

152:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&エステル&フレン◆5M:2014/07/23(水) 00:14 ID:Vno

>>150
【気にしなくても大丈夫ですよ〜!(´∀`*)♪と言うか、いつもお相手ありがとうございます】

スタン「さ、サボり!?だ、大丈夫だって!さ、散歩は勿論、栄養のあるものは一杯食べさせてやるつもりだしお風呂だって一緒に…」
(リオンの言葉に一瞬ギクッとなり)

ルーティ「栄養のあるもの一杯食べさせるって…あんた、犬には人間と違って食べちゃいけない物まで食べさせる気じゃないでしょうね〜」

スタン「えっ、そんな食べちゃいけない物とかあるのか!?」
(ルーティの言葉に衝撃を覚えてリオンの方を慌てて向き)

ルーティ「はいはいっと。へぇ〜これで大丈夫なのかしらね。まぁ、リオンの方はしっかりしてるから問題はないかもしれないわね」
(笑うなと言われたが、何とも無い様なあっけらかんとした様子で受け流すと、左記の事を言い)

スタン「そっか、ユーリの所の犬は賢いんだな!じゃあ食べちゃいけない物とかちゃんと分かってくれるよな!」
>リオン、ユーリ

ティポ「酔う一歩出前だったけど、大丈夫だよ。心配してくれて、ありがとっ♪」
エリーゼ「あの、私からもありがとうございます…!」
(そう言うとユーリの所に飛んで行き)
ルーティ「ちょっとちょっと!な、何でこうなるのよ〜」
(少々納得のいかぬ様子で言うと、「し、仕方ないわね!今日の所は許してあげる」と言い「学習能力が無いって言う一言だけは余計よっ」とリオンに言う)
>リオン、ユーリ

エリーゼ「そうですね、空耳として片付けて置きます!」
(と、笑顔で言い)


ティポ「んにょおお…怒られたぁあ!…あれ、でも今、愛情の所を愛って…」
エリーゼ「だ、ダメですよ!?ティポ!」
ルーティ「ふふふ♪これはいい収穫よね♪」
スタン「え…?どう言う意味で良い収穫になってるんだ?」
(三人(?)が盛り上がっているところに入り込めず、スタンは一人疑問を覚えて)
>リオン

エリーゼ「ダメですか…?」
ティポ「疲れてるなら仕方ないよねっ!」
ルーティ「じゃそう言う訳で…」
スタン「フレン、焼きそばをみんなの分よろしくな!」
フレン「食いしん坊ってそんな、失礼な事を言うものでは…。…って、なっ…は…ゆ、ユーリ!僕に押し付けるって…そんなっ!」
(お腹を空かせた者達に言い寄られもみくちゃになり、)

エステル「フレンの手料理を食べられるのです?それじゃあ私もひとつもらえませんか?
だって、みんなで食べられるなんて幸せだと思うんです…だめでしょうか?」

フレン「え、エステリーゼ様まで…」
>リオン、ユーリ

153:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/23(水) 00:35 ID:2Bc

【良かったです…いえ!こちらこそ!何時もお相手感謝しています!】
リオン:ああ、ある。
…まさか、知らなかったのか?
(その後、何時もの事かと溜息吐いて)

おい、「はい」は一回だ。

ユーリ:ああ。自分でちゃんと分かってるぜ。
>ルーティ、スタン

ユーリ:いや、ティポから何か本当に出そうな気がしたし。心配するに決まってるだろ。
(苦笑)
なーんでアンタがすごい上から目線なのかは気にしないでおいてやるよ。

リオン:事実を言うのに余計な事はない。
>ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:そ、それは…っ…間違えたんだ。
…揚げ足を取るのは良くないぞ、ティポ…

お前は気にするな、スタン…(背を向け)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

ユーリ:いや…作る側も考えてもらえないとな…
お前だって作れないわけじゃないだろ?

ほら、エステルもこう言ってることだし。俺も食べたいし?

リオン:…僕も食べたい…ダメか?(フレンをジッと見つめ)
>フレン、エステル

154:一樹&夏輝◆5M:2014/07/23(水) 03:29 ID:0QQ

>>153
【此方としてはとても楽しくやらせて頂いているのです!】
スタン「そ、そんなぁ〜…ミルクだってカレーだって、みんな美味しいのに、それが食べられないなんて…可哀想だよ〜…」
(しょぼんとしながらそう言い)

ルーティ「あらら、見事に全部食べられないものじゃないの」
(と、スタンの言葉を聞いて呆れる)

ルーティ「はい、は一回だけって、相変わらず厳しいわねぇ〜分かったわよ」
(と何時もの事だと思い、すんなりと了承し、適当に流す)

スタン「成る程な!じゃあ俺が間違ったものあげても、ちゃんと区別して食べてくれるからお腹壊す心配無いよな!」
(ユーリの犬は自分でちゃんと分かってると聞いて、スタンは犬全般がそうだと思いそんな事を言う)
>リオン、ユーリ

エリーゼ「そ、そうですよねっ!」
ティポ「お望みだったならボクの秘密を披露する為に出してみるけど〜?」
(そんな事を言っては口をぐぇっと大きく開けて…)
エリーゼ「わわわ、ダメですよ!悪ノリはダメですよ!!す、すみません」
(慌ててティポを抱き抱え口を閉じさせては、左記の事を言い)

ルーティ「あら、気にしないでおいてくれるだなんて、あんた意外と良い男ね♪…どっかの誰かさんと違って」
(と、調子の良い事を言っては、やんわりと軽はずみな言動をし)
>リオン、ユーリ

ティポ「あ…間違いだったんだ」
エリーゼ「ですね、揚げ足をとるのは、ちょっと意地悪、ですよね!」
ルーティ「あらら、ちょっと残念ね」
(きょとんとした様子でティポは言い、エリーゼはリオンの言葉に賛同し、ルーティは何故か残念そうな様子で腰に手を当て言う)

スタン「え?あ、う、うん?じゃあ、そうするよ」
(と、スタンは心の中で疑問符を浮かべながらもリオンの言葉の通りに気にしない様にしては首を傾げる)
>リオン

エステル「フレン…どうしたのです?」
フレン「い、いえ…ダメだなんてそんな事は全然…いえ滅相もありません!」
(と、リオンとエステル、ユーリの期待の言葉と眼差しに根負けと言うか、期待に応えねばと思い)

フレン「も、勿論作れるよ。君以上の出来の良い焼きそばを作ってみせるからそこで待っててくれるかい?」

(と、自信たっぷりに豪語しては、袖を捲り上げ、先程ユーリがプリンを作る際に使っていたキッチンの方へ行きまな板を出しては材料を持って来てそれを切り始め)

エステル「ふふっ、フレンの手料理を食べられるだなんて、何だか初めてでドキドキしてしまいますね」

エリーゼ「あれ…でも何か忘れてる気がしますね」
ティポ「どうしたの?エリーゼ」
ルーティ「何々?何か思い出しそうなの!?」
エリーゼ「いえ…なんでもない、ですよ?」
(何かを思い出せそうな気がしたが何も思いだせなかったので首を振っては何でも無いと言い)
スタン「楽しみだなぁ、これだけ食べられれば戦闘で苦労しなくて済むよな!」

>リオン、ユーリ

155:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&エステル&フレン◆5M:2014/07/23(水) 03:36 ID:0QQ

>>154
【うわぁああ、しくじりました!別板でのを使ってしまったのですォ
これは私ですォォ】

156:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/23(水) 12:31 ID:2Bc

【ありがとうございます!大丈夫ですよ、エリーゼ本体様と分かったので。】

リオン:明らかに食べられないものじゃないか…。

厳しくはない。常識だ。

待て、スタン。犬が皆そうだって訳じゃない(溜息)
>スタン、ルーティ

ユーリ:いやいや!出さなくていい!

…良い男って、調子の良い奴…リオンも充分良い男だと思うけどな。
>エリーゼ&ティポ、ルーティ


リオン:…僕が…愛なんて…スタン相手に向けるものじゃないだろ。
友情としての…愛ならともかく、そういうのは、相手の気持ちが分からなければ向けられないだろ。
(ぼそっと呟き)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

そうか、作ってくれるのか。

ユーリ:へぇ…俺より出来の良いものを作れるのかぁ…楽しみに待つとしようぜ。
>エステル、フレン

リオン:そうだな、戦闘せずに済む。
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

157:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&エステル&フレン◆5M:2014/07/23(水) 16:33 ID:5XE

>>156

スタン「え!そうなのか!?みんな賢いから区別して食べてくれるんじゃないの!?そんな〜、俺も犬飼いたかったのに。これじゃ無理かな」
(肩を落とし、うーんと唸りながらそんな事を言い)

ルーティ「あら、そんな事、気にしなくても良いと思うけど?」
スタン「え…なんで?」
ルーティ「だって常識の凄〜くあるお方が一緒に育て上げてくれるってさっき言ってたから!ね、リオン」

スタン「ほ、ほんとか…リオン!助かるよ〜!」
(そう言っては、ルーティの言葉にパアッと明るくなり)
>リオン

ティポ「そう〜?残念だなぁ、ボクの秘密が明かされる良い機会だったのに〜惜しいことしてるなぁ」
エリーゼ「ティポ…」
(と、ティポは冗談っぽく言って、呆れるエリーゼの腕の中でクスクスと笑う)
>ユーリ

ルーティ「え、嘘っ!?あんな小言ばっかり言う男の何処が…」
エリーゼ「そうですよ!リオンさんは、その、良い人なんです!」
ティポ「間違った所があったらちゃんと注意してくれるし、ボクにだって優しい対応をしてくれるんだい!それに顔だって男前だし、可愛い所があるし…」
エリーゼ「…ティ、ティポ!?」
スタン「そうだよ!そんな事を言っちゃリオンに悪いよ〜」
ルーティ「あれ…え、ちょっとちょっと!?何でこうなって…。沢山味方に着けちゃうなんて、アンタも中々隅に置けないわね」
(まさかの勢いで反論に合い少々慌てるも、リオンにそんな事を言って)
>リオン、ユーリ

エリーゼ「あっ……」
ティポ「この感じって…」
ルーティ「あーそうねぇ、相手の気持ちが分からなくちゃならないものね〜」
(リオンの小さく呟いた言葉に、三人は何かを察した様子で左記の事を言い)

スタン「……?俺は、リオンがそんな遠慮する必要ないと思うけどなぁ」
ルーティ「へっ!?ちょっと今なんて!?」
>リオン

エステル「はい!私も楽しみです♪」
(そう言ってエステルは楽しそうに笑って)
エステル「フレン、良かったら私も手伝いますよ?」

フレン「い、いえ!エステリーゼ様はそこでユーリ達と待っていて下さい、今からお作り致しますので」
エステル「そうなんです?ではお言葉に甘えて!」
(と、エステルは料理を待つみんなの元に駆け寄り座って、フレンは一人包丁片手にキッチンで)

フレン「………」
(心の声:さて…ユーリよりも出来の良いものを作ると約束してみたは良いものの…どういう風にすれば…レシピは手元には無いし…)
ティポ「あれ…なんだか妙な匂いがするぞ…」
エリーゼ「何でしょうか…この匂い…?」
スタン「匂い?風に流されて来た匂いとかじゃなくてか?」
ルーティ「ううん、違うわよ…!これは…ファイヤーボールで魔物を丸焦げに焼いた時の匂いよ!」


エステル「フ……フレン?」
(様子が気になって側に駆け寄り)
フレン「…………」
(フレンの心の声:やはり此処はオリジナリティーを交えて、ミルクに魔物の血液や骨をベースとした出汁を入れて…隠し味にオレンジグミを細かく刻んだ物を入れて…)

エステル「えっと、その…フレン?」
フレン「…あ、はい!何でしょうエステリーゼ様?」
(と、エステルの呼び掛けにやっとの事で気付き)

エステル「その…言いにくいのですが、お鍋から妙な匂いが漂ってないです…?」

フレン「え…あ、ああっすいません!いえ、忠告ありがとうございます!だ、大丈夫ですので…エステリーゼ様は待っていて頂けますか」

エリーゼ「だ、大丈夫なのでしょうか…?」
ルーティ「ど、毒味はあんたに任せるわね!」
ティポ「へっ!?ボ、ボクなのっ!?じ、じゃあスタンに任せるよ!」
スタン「え!?お、俺がやるのか!?」
ルーティ「じ、じゃあ二人のどっちか!ねっねっ?此処は一つ、お願いよ〜」
(手を合わせてお願いをし)

フレン「いいえ、味の方は大丈夫なので、皆様でどうぞ」(と、自信満々なご様子でみんなの前へ出し)

>リオン、ユーリ

158:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&エステル&フレン◆5M:2014/07/23(水) 16:35 ID:O06

>>156
【良かった…ありがとうございます!】

159:エリーゼ&ティポ◆5M:2014/07/23(水) 21:37 ID:3qk

>>149
エリーゼ「すいません、少しだけいい忘れて居ました!」
ティポ「当なりでは今のところ何人やってもいいって事になってるんだ!」

エリーゼ「勿論、一人だけと言うこだわり派も大丈夫ですよ!」

ティポ「好きな時にゆっくりやろうね〜っ」
【と言うわけでゼロスくん本体様に追加連絡なのです♪】


>>145
【と、此方の私のレスになりますが凄まじい長文となっていますので、読みにくいと思います。
つまりは蹴っちゃって大丈夫ですよ!
読みやすい様に短ロル(?)で回して欲しいと言ってくれても大丈夫なので〜
エリーゼ&ティポは固定になるのですが…キャラ選択当も言ってもらっても大丈夫です♪
えっと、相手方が楽しくなる様にしたいので!】

エリーゼ「注文はご自由にどうぞ♪」

ティポ「強制とかじゃ無いよ〜?ボク達の本体が念の為に言うべきだ、って言うからさ…。全く、人使いが荒いよ〜」
(と、エリーゼの腕の中で言い)

エリーゼ「それにしても、最近は凄く暑いですよね…。皆、熱すぎてバテていなければいいのですが…」
(アイスキャンディー食べながら呟き)

ティポ「リオンやユーリ、アルヴィンにティアにアスベル…皆、水分補給は大切にね!」

エリーゼ「この季節は本当に暑くて熱中症になって倒れる方が大勢いますので…。それでは報告終わりますね!」

ティポ「じゃあね〜」

160:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/24(木) 17:02 ID:2Bc

リオン:ああ。僕が居るから、大丈夫だ。心配しなくていい。
>ルーティ、スタン

ユーリ:いや、明かされても、対応に困ると思うしな。
>ティポ

リオン:…あ、有難う…皆…そんなに僕のことを…

ユーリ:リオンは素直じゃないだけだしな。
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:遠慮するに決まってるだろう…
>スタン

ユーリ:……(心の声:勢いで面倒臭いからフレンに任せたものの…これは食べれるものの匂いが全然してないんだが。)



リオン:…お前、ちゃんと味見したか?(フレンに視線を向け)
>フレン

161:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/24(木) 20:53 ID:cog

>>160

スタン「んじゃ決まりだな!リオン、二人で一緒に育てような♪」
(凄く嬉しそうな顔をして言い)
ルーティ「良かったわね〜、犬飼えることになって。何だかんだでこうなったのもリオンのお陰ね!二人でちゃんと育てるのよ?」

スタン「分かってるよ〜。ところでさ…聞きたいんだけど…犬って何処に行ったら飼えるんだったっけ?」

ルーティ「……」
(呆れて何も言えずに首を振る)
>リオン

エリーゼ「ですよね…」
(対応に困ると言うユーリ言葉に同感して苦笑する)

ルーティ「ふぅん…成る程ね」
エリーゼ「そうですよ、ユーリさんの言う通りです!」
ティポ「所謂ツンデレってやつだよね!僕は大好きだよ〜可愛くって♪」
エリーゼ「ティポ…あ、あんまり言うと恥ずかしいですよ〜…」
(ほんのり顔を赤くしてティポを抱き締め)
ルーティ「で、今の感じはツンではなくてデレになるって言うことね!」
スタン「成る程!それじゃあこれが今流行りの萌えって言うやつなんだな!」
ルーティ「ちょっと待って、アンタ、何処でそんな言葉覚えたのよ!?」
>リオン、ユーリ


スタン「遠慮なんてしなくてもいいんだって!受け入れてもらえないとかそんな事思わなくていいんだよ。だってさ…友達じゃないか!」
(と、ニコニコとおおらかな笑顔を浮かべて言い)

ルーティ「……あんた、最後の最後で…」
(深く溜め息を吐いては頭を抱えて)
>リオン

フレン「味見はしてありますよ。…少々匂いがきついままですが…スタミナは付くと思われます」
(と、視線を向けてきたリオンにそう言い)

フレン「普通の焼きそばではユーリに差を付ける事が出来ないと思ってね、自分で考えて作ってみたんだ。ささ、食べてみてよ」
(皆が居るテーブルの上に焼きそば(?)とお皿を並べ終えると、席に座り皆に食べてみるよう皆に進める)

スタン「だ…大丈夫なのかな…」
ルーティ「だ、大丈夫な訳が無いでしょ!?…こ、こんな焦げ生臭いの…!?」
ティポ「にょぉお〜、何か焼きそばの上に黒い液体が〜」
フレン「ああ、気にしなくても大丈夫だよ。それは食べれる魔物の肉も一緒に煮込んだってだけだから、食べても十分問題は無い筈だよ」
(と、微笑みながら言い)

エステル「えっと…ユーリ、その…大丈夫です?」
(無言で、出された焼きそば(フレンオリジナル)を凝視するユーリを心配して声を掛け)

フレン「あぁ…やっぱり美味しいな…。オレンジグミのプチプチ感とミルクのコクに魔物の血の相性が良かったのかな。ヌメヌメとした舌触りがまた堪らないよ。
…おや、皆は食べないのかい?」
(と、きょとんとした顔をして、皆の様子をみて)

エステル「毒味…私がやりますね!」
スタン「お、俺もやってみるよ……!」
(二人はスプーン片手に決心を固め…)

ルーティ「おぉっ頼んだわよ〜二人共〜♪」

>リオン、ユーリ

162:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/24(木) 21:38 ID:2Bc

リオン:ああ。そうしよう(頷き)

…その…ペットショップだ。(溜息混じりに)
>スタン、ルーティ

な、何が萌えだ、気味悪い…。

ユーリ:ほら、素直じゃないだろ?
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:…所詮、お前には僕の気持ちなんて分からないだろう。…いや、分からなくていい。
お前に言った僕が…馬鹿だったんだ(最後だけ誰にも聞こえないように言い、背を向けて歩き去り)
>スタン


…僕の口には合わないみたいだ、作ってもらったが、済まない。
(青冷めた顔で)

ユーリ:悪い…フレン、お前…味覚おかしいだろ?
(溜息)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

163:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/24(木) 22:59 ID:Lw2

>>162
スタン「ああ、そうそう!ペットショップに行けばいいんだったよ〜教えてくれてありがとな、リオン!」
(凄く嬉しそうな顔をして言い)
ルーティ「それじゃあ早速、ワンちゃんを飼いにしゅぱーつ!」
(ニコニコと笑って元気良く右腕を上げ)
スタン「あれ、ルーティも一緒に行くのか?」
ルーティ「へっ!?あ…いや〜あたしも付いて行きたいなぁなんて!」

>リオン

スタン「えっ、違うのか!?」
(リオンの反応(+発言)を見てそう言い、)

ティポ「成る程〜」
エリーゼ「…これは」
ルーティ「確実にツンデレよね。ふふふ、面白いわ〜♪」
(リオンの反応+ユーリの言葉を聞いて、より一層確信を得る)

スタン「え、ツンデ…レ、なのか?何だか最近の流行に付いて行けなくなりそうだよ〜…」
(ツンデレと萌えの意味(定義?)が分からなくなって混乱し溜め息混じりに呟く)
>リオン、ユーリ

スタン「え、…えぇっ!?ちょっ…リオン!ど、何処行くんだよ〜…ってルーティ!?」
(リオンの後を追い掛けようとして、ルーティに引き留められ)
ルーティ「…こういう時はそっとして置いてあげた方がいいわよ、あんたに怒り心頭だと思うから」

スタン「……リオン」
(どうして怒らせてしまったのだろうと思い募らせ、やっぱり謝った方が良いのかなと頭の中で思う)

>リオン

フレン「味見はしてありますよ。…少々匂いがきついままですが…スタミナは付くと思われます」
(と、視線を向けてきたリオンにそう言い)

フレン「普通の焼きそばではユーリに差を付ける事が出来ないと思ってね、自分で考えて作ってみたんだ。ささ、食べてみてよ」
(皆が居るテーブルの上に焼きそば(?)とお皿を並べ終えると、席に座り皆に食べてみるよう皆に進める)

スタン「だ…大丈夫なのかな…」
ルーティ「だ、大丈夫な訳が無いでしょ!?…こ、こんな焦げ生臭いの…!?」
ティポ「にょぉお〜、何か焼きそばの上に黒い液体が〜」
フレン「ああ、気にしなくても大丈夫だよ。それは食べれる魔物の肉も一緒に煮込んだってだけだから、食べても十分問題は無い筈だよ」
(と、微笑みながら言い)

エステル「えっと…ユーリ、その…大丈夫です?」
(無言で、出された焼きそば(フレンオリジナル)を凝視するユーリを心配して声を掛け)

フレン「あぁ…やっぱり美味しいな…。オレンジグミのプチプチ感とミルクのコクに魔物の血の相性が良かったのかな。ヌメヌメとした舌触りがまた堪らないよ。
…おや、皆は食べないのかい?」
(と、きょとんとした顔をして、皆の様子をみて)

エステル「毒味…私がやりますね!」
スタン「お、俺もやってみるよ……!」
(二人はスプーン片手に決心を固め…)

ルーティ「おぉっ頼んだわよ〜二人共〜♪」

>リオン、ユーリ


スタン「お、おい大丈夫かリオン!顔が真っ青だけど…だ、誰か、誰か何か飲み物を!」
(リオンを心配し、皆に協力要請をし)
エステル「は、はい!お水を持って来ました」
エリーゼ「あの…状態異常を治すのなら、これが良いと…一個しか持っていないのですが…」
(と、エステルは水を、エリーゼはパナシーアボトルをリオンに手渡し)
スタン「あ…ありがとう二人共!」

フレン「えっ…いや、そんな筈は……ゔっ」
エステル「フ、フレン!?し、しっかりして下さい!」
(フレン倒れ、エステルが駆け寄り)
フレン「エ、エステリーゼ様……っ!あぁ…空に満点の星空が見えます…!」
(空見上げそんな事を呟き)
エステル「フレン、星空なんて見えないですよ!と言うより、此所は室内ですよ!?ユーリ…どうしましょう!?」
ルーティ「ちょっとちょっと!?本体、あんた大丈夫なの!こんな事をして〜!」


せ、説明しよう!フレンさんは極度の味覚音t】

ティポ「解説が遅いよ!」
エリーゼ「犠牲者が大勢出てしまってますよ!どうするんですか〜」


い、いやぁ…リカバーやらファーストエイドをして対処して頂いて…ね!?


>リオン、ユーリ

164:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/24(木) 23:33 ID:2Bc

リオン:あ、ああ…何故、お前も付いてくる…。
>スタン、ルーティ

ユーリ!お前のせいで変な誤解が生じてるじゃないか!(むっ)

ユーリ:いやいや!本当のことを言ったまでだろ。
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:……(皆といた場所より離れた所の木陰に座り込み)

ユーリ:ルーティの言う通り、そっとしておいてやるか、そっとしてやれないなら、彼奴の気持ちが
どういう風なのか考えてやれ。
>スタン、ルーティ

リオン:変な寒気がするんだが……(変な寒気に震え)

ユーリ:あーあ…言わんこっちゃない。
奥の部屋に寝かせて、誰かファーストエイドをかけてやってくれ。
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

165:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/25(金) 02:34 ID:nik

>>164

ルーティ「え〜だって、あたしも可愛いワンちゃんと沢山触れあってみたいんだも〜ん♪ねっね、良いでしょ!?」
スタン「なんか…ずるいぞ、ルーティ」
ルーティ「えっ何でよ〜」
スタン「世話をしないって言うのに、犬選びには口を出すって言うのは、何だかずるいと思うなぁ」
(どうしようかと悩みつつ)

ルーティ「んもう〜何よ、ねっね、リオンなら付いて行かせてくれるわよねっ!」
(ルーティ渾身の、期待が混じったキラキラとした目力でリオンに言い寄り)
>リオン

エリーゼ「だ、大丈夫ですよ!み、皆さん何も浮かべてませんから…」
(言い合う二人を見て止めようとそう言うものの、目線を反らし…)
ティポ「ツンデレは〜正義〜!可愛いよ可愛いよ〜!」
エリーゼ「わわっ、ティポ!?」
(顔を赤くしながらティポを捕まえ口を封じる)
ルーティ「そそ、何も思ってなんか…いな…ふふっ」
(そしてルーティに至っては明らかに笑いを堪えた様子で)

スタン「リオン、俺、頑張るよ!
流行に付いて行ける様に、いや…ツンデレの気持ちがちゃんと分かるように努力するよ!」
(リオンの目を見て、真剣に言う)
>リオン、ユーリ

スタン「……うーん…」
ルーティ「そうね。ユーリの言う通り、あんたはもうちょっと考えた方が良いかも知れないわね」
スタン「やっぱり…謝るよりもまず、リオンの気持ちって言うのを理解するべきなんだよな…」
ルーティ「そうね、それが一番良いわね」
スタン「ルーティ…」
ルーティ「…なに?」
スタン「ツンデレの定義を…教えてくれ!」
ルーティ「……」
(真剣な表情をして悩んでいたにも関わらずそんな事を言われ何も言えなくなる)
ルーティ「まずは…言葉を選ぶ所から始めるべきね…はぁ」
(心の声:これは先が思いやられるわ)
>リオン、ユーリ

エリーゼ「た、大変です!」
ティポ「水もパナシーアボトルも効かないよ〜」
エステル「数が足りなかったのでしょうか…!?」
スタン「た、立てるか!リオン?移動出来ないなら俺がおぶって行くけど…」
(リオンの肩を持って聞き)

ルーティ「ファーストエイドはあたしがかけるわ」
エリーゼ「私も、手伝いますね…!」
エステル「あっ、私も手伝います!」
(回復係として三人は立ち上がり)

エステル「フレンも、立てますか…?」
(体を支えながら立ち上がり)
フレン「あ…ぁあ…エステリーゼ様!あ、彼処に黒髪の長い美しい貴婦人が…もしやあれはエステリーゼ様のお友達で…!」
(ユーリの方を指差し)
エステル「フ、フレン!?ダメですよ、あれはユーリです!確かに仲間ではありますがその…決して女性では…!」
(わたわたと突っ込みの対応に追われつつ)

>リオン、ユーリ

166:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/25(金) 14:30 ID:2Bc

リオン:…触れ合うのはいいが、口は出すなよ。
(付いていくことを承諾し)

ティポ…ルーティ…(むっ)

そういうことじゃなくてだな…もう良い…まぁ、頑張れ。
>ティポ、ルーティ、スタン

ユーリ:分かるのは随分先かもな…。
(溜息吐いて頭を掻きつつ)

リオン:どうせ…また馬鹿なことでも言ってるんだろ…
(木陰でスタンに対しての憤りを鎮ませつつ)
スタン、ルーティ

…スタン…星が見える……
(そう言いながら気絶してしまい)

ユーリ:…しっかりしろ、フレン…
エステル、俺も連れて行くの手伝う…って俺は男だし…本当に大丈夫か、こいつ…
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

167:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/25(金) 18:06 ID:nR.

>>166
スタン「リオンがそう言うんだったら、みんなで一緒に行こうか!」

ルーティ「ふふん♪あんたならそう言ってくれると思ってたわ♪」
(心の声:ほんとはどんな子を飼うのかあたしも見て見たかったのだけれど、此処は我慢ね!)

スタン「それじゃ改めてペットショップに行こう!」

ルーティ「飼うならやっぱ大型犬よね!戦闘で手伝ってくれるならやっぱりそうでなくっちゃ!」
(と、早速口に出し…)
>リオン


ルーティ「はっ!あ、な、何にも無いわよ〜あはは…」
ティポ「ほぁっ!き、聞こえてたっ!?」
エリーゼ「だ、ダメですよ…。で、でも…ちょっと可愛いです…」
(と、ルーティは誤魔化す様にして苦笑し、エリーゼはティポを顔の近くに持って行き顔を隠しながら呟く)

スタン「え、違うのか…!?う、うん、とりあえず頑張ってみるよ!」
(そういう事では無いと言われやや混乱するが、とりあえずは頑張ってツンデレを理解しようと思ったスタン)
>リオン


スタン「うーん…」

ルーティ「んもぅっ!ツンデレの定義じゃなくてあんたはリオンの気持ちを考えるべきなのよ!じゃないと…リオンが可哀想よ!」
(痺れを切らしてそう言い、)

スタン「ルーティ…!」
ルーティ「分かった?なら、早くリオンの所に言って二人で話し合うのよ!」
スタン「そっか…!ルーティはリオンの事が好きなんだな!」
ルーティ「〜っ、何でそうなるのよっ!?お馬鹿っ!!」

スタン「ええっ!?」
(ルーティは折角心配して言ったのに想定外の反応をされ、怒る)

エリーゼ「…頑張って下さい!」
ティポ「二人の気持ちが報われますように!!」
(リオンくんの気持ちが報われる様に二人は影からエールを送り)

>リオン、ユーリ


スタン「え、星が見えるって…!?お…おい!大丈夫かリオン!」
(地面に倒れる寸前の所でリオンを支え)

エリーゼ「フレンさんと同じ症状が現れてますね…」
スタン「俺がおぶって行くよ、リオンを隣の部屋まで。エリーゼは回復の方を頼むよ」
(そう言っては真剣な表情をして、リオンを抱え)

エリーゼ「は、はい!分かりました」
ティポ「って、それおぶるって言うよりお姫様だっこじゃ…!」
ルーティ「ちょっとちょっと、何だか羨ましいじゃないの〜」
(ティポとルーティは興味津々で二人を見て)


エステル「…あ、ありがとうございます!」
(と、フレンを支えるのに必死になりながら言い)
フレン「あれ…ユーリ、君だったのか…あれ、でも君はその…そこは膨らんでなんていなかっ…」
(ユーリの胸元を指差し)
エステル「フ…フレン!?は、破廉恥ですよ!やめて下さい…!?も、もう〜…。すいません色々と…」
(顔を真っ赤にしながらそんな事を言い)

>リオン、ユーリ

168:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/25(金) 19:09 ID:2Bc

リオン:ああ…そうだな。

確かに…大きいほうが役に立つ。
>スタン、ルーティ

…もう…僕は知らん。(ふいっ)

ユーリ:ほら!怒るなよ、リオン…。

あ、ああ…頑張れ(頷き)

>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:変に気疲れしたな…(うたた寝し始め)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

……(スタンに抱えられ)

リオン:俺は男だって…破廉恥なこと言ってんじゃねぇよ…(エステルが支えてる方の反対からフレンを支え)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

169:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/25(金) 21:39 ID:WX6

>>168
スタン「そうだな!それでもって、毛並みはふわふわの青が一番良いな!」
ルーティ「ってあんた…そればっかりね。と言うか何で青なのよ」
スタン「リオンと同じ色の方が…うーん、何て言うか、落ち着くんだよ」
ルーティ「ふぅん…」
(心の声:それはどういう意味で言っているのかしら…?)
(そう言って目的地に向かって歩いている内にペットショップに着きました☆
中はとても広くて、犬や猫だけで無く、鳥や魚、ハムスター…生き物の種類も豊富です!
ちなみに店員さんに聞けば触れ合う事も可能なのです♪)

スタン「うわぁ…凄いなぁ、どれにするのか迷っちゃうよ」
(周りを見渡しながら呟き)
ルーティ「きゃぁ、この子、この子いいわよ!ねぇ、この子飼いましょ!」
(クリーム色の豆しばを抱き締め持って来てはそう言い)
スタン「ルーティ…それ予定と全然違……ああっ!」
(叫んでは一目散で何処かに行き)
ルーティ「何々!?良い子が見付かったの!?」
(スタンを追いかけ様としては、立ち止まり)
スタン「なぁなあ、この猫良くないかな?青だし、この気高い感じがリオンっぽくてさ…」
ルーティ「あ、あんたは…」
(抱き抱えられるのを、肉牛でスタンの顔を押さえて嫌がる猫を持って来ては二人に見せて)

>リオン

スタン「…えっ、あ…おい!リオン!?」
(もう知らんっ!と言う声を聞いて駆けつけ)
ルーティ「あ!ちょっと待ちなさいスタン、今行くのは…って…寝てるわね」
(うたた寝し始めたリオンを見てはそう言い)
スタン「こんな所で寝たら風邪引くよ…毛布でも掛けてやるべきだよな」
ルーティ「そうね。それじゃ、あたしは退散するわ〜♪」(ニコニコと笑いながらリオンとスタンの居る木陰から離れて、エリーゼ達の方へ行き…)

エリーゼ「リオンさんとスタンさん、これからどうするのでしょうか…?」
(と、リオン達の居る木陰の方を見ながら、ユーリをちらと見てはそう言い)
ティポ「あれ、ルーティがこっちに来るよ〜?」
ルーティ「どもども〜♪遠くから見ている方が楽しいかもって来てみちゃった!と言う訳で、あたしも混ぜてよ、ねっ♪」
(ニコニコと楽しそうに笑いながらそう言い)

>リオン、ユーリ


スタン「ルーティ、羨ましいって…そんな事よりリオンを心配するべきなんじゃ…」
ルーティ「そうよそうよ!何お姫様だっこしたまんま立ってるのよ、早く隣の部屋に連れてってあげなさいって!」
スタン「え、あ…分かってるってそんな事は」
ティポ「って自分で言った事なのに…」
エリーゼ「……と、とにかく私達も行かないと、です…!」
(と、スタンはリオンをお姫様だっこで抱えたまんま、ルーティとティポにエリーゼを引き連れ隣の部屋へ)

エステル「そ、それでは私達も行きましょう、ユーリ!
このままではフレンがどんどんおかしくなって行くばかりで…」
(と、リオン達の方を見てはそう言い、)
フレン「エステリーゼ様、ユーリも…何が何だか分からなくなっているのだがこれは…。
ああっ、美味しい料理がまだあんなにも沢山!
あぁ、食べてしまわなければ死んでいった生き物達に申し訳ない…」
(と、言っては必死な形相でテーブルの上の料理に手を伸ばし)
エステル「フ…フレン!?それ以上は死んでしまいます!」
(止め様と必死に腕を掴みつつ)
>リオン、ユーリ

170:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/26(土) 10:21 ID:2Bc

リオン:着いたから、青色のふわふわした毛並みの奴を探せばいい。

ルーティ、何故お前のは却下だ…スタン。け、気高くて僕みたいって…まぁ、お前がそれがいいなら
飼おう。(頷き)
>スタン、ルーティ

………(静かに寝息を立てて寝ていて)

ユーリ:どうなるんだろうな…?
まぁ、少し見てるとするか。
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

ルーティは余計に口走りすぎだと思うんだが…。(溜息)

ああ、早く行くぞ。フレン、バカ言ってねぇで、早く行くぞ。(相手の腕を引っ張り)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、フレン、エステル

171:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/26(土) 12:49 ID:Ypg

>>170
ルーティ「って何か、最初のと意見が変わってる!?…えぇ〜何であたしの方は却下されちゃうのよ〜。分かったわよ…すいませーん」
(リオンの反応に不満抱き、口を尖らせてうぅ〜っと駄々をこねつつ、店員さんの方へ行き豆柴を元の場所へ返す)

スタン「やったー!!じゃあこの猫を飼うよ!名前はどうしょっかなぁ…」
ルーティ「あんた、それはそうと犬はどうすんのよ、犬は?あんたその子を飼ったら、お金もう無いわよ」
スタン「そんな…じゃあもう一匹飼うっていうのは出来ないのか〜」
ルーティ「…いやいやあんたそんな事言ってるけど、一匹飼うのにも結構苦労するのよ?それを二匹だなんて…ってちょっと聞いてんの!?」
スタン「そうだ!リオンもこの猫触ってみないか!?中々毛並みも良くて、可愛いと思うんだ」
(ルーティの言葉を華麗にスルーし、上記の事を言ってはリオンに猫を手渡す。猫は何故かスタンが持っているよりもリオンになつく様子を見せて頬擦りをする)
>リオン


スタン「ルーティのいう通りに毛布を掛けて…っと。…リオン…さっきはほんとにごめんな。でも俺は…その、リオンの事…嫌いにはなれないよ…」
(と、毛布を掛けてやっては、木陰でこくこくと眠っているリオンの隣に座り独り)

エリーゼ「スタンさん…!」ルーティ「あぁん、もぅっ!じれったいわねぇ〜!もうちょっと、もうちょっとなのにぃい!!」
ティポ「あんまり大きな声を出すと気付かれちゃうよぉ!」
(三人はこそこそと木陰側の二人を見ては騒ぎ)
ルーティ「ねね、この後どうすると思う〜?あたし何だか楽しみで仕方ないんだけど♪」
>リオン、ユーリ


ルーティ「あら、起きてたの、って…ちょっとちょっと、余計には余計よ、ヨ・ケ・イ。と言うか…あんたお姫様抱っこされてたのよ、ちゃんと覚えてる?」
(と寝かされているリオンだけに静かにそう言い、)
スタン「リオン…!大丈夫か!星とかまだ見えるのか!?気持ち悪いとかはまだ…」エリーゼ「あの…リカバー(状態異常を治す技)の方は私がかけますので、ルーティさんは…その」
ルーティ「はいはい、了解!それじゃ、詠唱が終わるまではじっとしててよね〜」
ティポ「ボクも手伝うぞ〜」
(と、二人(と一匹)は横になって寝かせ付けているリオンに詠唱を掛け)


フレン「…っ、だ、だめだ、ユーリ!君は大切な命を無駄にするつもりか!僕は…君をそんなやつだとは思わな…うぷ」
(青ざめた表情のまま口を押さえて)
エステル「あ、ありがとうございます!もう〜フレン、行きますよ…!」
(手伝ってくれるユーリに礼を言いつつ、フレン引き摺り、遅れて部屋の中へ)

エステル「隣の方達も大変そうですね…」
フレン「あぁ…騎士として僕は命を粗末に扱う様ななんて事を…」
(隣の様子も気になりつつもフレンをベッドに寝かせたエステルの隣で、フレンは顔を両手で押さえつけてはしょんぼりとし)

>リオン、ユーリ

172:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/26(土) 17:47 ID:2Bc

リオン:お前が選べとは僕は言ってないからな。
犬はまた今度にすればいい…
ん…ふわふわ…だな(猫の頬擦りに思わず笑い)
>>スタン、ルーティ

リオン:……スタン……(寝言で相手の名前を呼び)

ユーリ:静かにしてろよ。バレちまうだろ。
>>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:今、目が覚めた…誰にだ…?
まだ少し星が見える…。
ああ、分かった、じっとしている。(頷いては大人しく詠唱を受け)

ユーリ:今は、あの料理の方の命より、お前の命のほうが大事だ。
いや、別に礼はいらないぜ。…ほら、行くぞ。(引き摺り)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

173:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/26(土) 19:18 ID:U1o

>>172
ルーティ「〜っ、全く…あんたってのは、スタンだけには甘いんだから」
(そう言っては、「ま、仕方無いわね」と切り替えをし、)
スタン「犬はまた今度、そうだな、うん、そうするよ!それにしても、凄いなついてるよなぁその猫」
ルーティ「そうね…猫は人にあまり懐かないって言うのに不思議よね」
スタン「仲間だと思って接しているのかな…?」
(と、二人はリオンに抱き抱えられた猫を見てはそう言い、猫はリオンに頬擦りするだけでなく口元を舐め)

ルーティ「ず、随分と愛情表現が豊かね」
スタン「お腹が空いてるのかな…?」
>リオン


ルーティ「んもう、分かってるわよ♪て言うか大丈夫よ、心配しなくたって。だってこんなにも距離が離れているんですもの〜♪」
(静かにしていろと言うユーリの言葉に軽く返事をし)

〜二人の木陰サイド〜

スタン「…っ、リオン…起きているのか…!?ってそんな訳無いよな…。
俺はさ…その、リオンに逢って一緒に仲間として戦って行ける様になった事、凄く良かったなって、本当に思ってるんだ。
(寝言を聞いては起きていない事を知り、木陰に座ったまま独り語り続ける、)

スタン「沢山の旅の中で色々あったけど、それでも……ってあ!!」
(がしかし、遠くでこそこそと見ている三人と一匹に気付いて、指を指しては)

スタン「み、みんな…!!なんでそんな所に居て…!」
(はっとした様子で此方の方に振り向き声を掛け)

〜応援サイド〜

ティポ「にょぉお!バレちゃったよぉお」
エリーゼ「折角良いところでしたのに……ちょっと残念です…」
ルーティ「まっ、しょうがないわよね〜♪」

>リオン、ユーリ


ルーティ「あらら…覚えていないのね…ふふふ♪答えとか教えてほしいなら、教えてあげてもいいけど〜、高く付くわよ♪」
(そう言っては意地悪な笑みを浮かべ、右の手でガルドの要求をし)

スタン「リオン…死なないでくれよ…!」
ティポ「いや、まだちゃんと生きてるからね」
ルーティ「それにしても恐ろしいわね…料理の破壊力と来たら…」
エリーゼ「そ…そうですね…はは…。」
エステル「す、すみません…こうなってしまうなんて想像もしていませんでしたから…」
ルーティ「ま、大丈夫よ。こんな事で死んだりなんてしないから」
エリーゼ「はい!治療完了、です!」
ティポ「お疲れ様〜リオン」
スタン「もう、体の方は平気か!?ちゃんと星は見えなくなったのか!?」
(エリーゼ達がリオンを治療する隣でエステル達はフレンを治療し、
エリーゼ側はリオンの治療を完了し、スタンはリオンを心配する)


フレン「ユ、ユーリ…!僕の命の方が大切ってそんなに僕の事を大事に…。あぁ…!いや、僕はそんな命を粗末にするような…事は絶対に…!料理の方をもっと勉強するべきなのだろうか…」
エステル「えと、フレン…?私が言うのもなんなのですが…その、味覚の方を治した方が良いのかと…」
(ベッドに寝かされたまま上記の事を言うフレンに対し、エステルは控え目にそう呟き)

>リオン、ユーリ

174:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/26(土) 21:10 ID:2Bc

リオン:ふん…いいだろう。僕とスタンがすることだしな。
懐かれてしまったな…ん…(口元舐められ擽ったそうにして)
そうかもしれないな…(頷き)
>>スタン、ルーティ

リオン:…(静かに寝息を立てたまま)

ユーリ:あーあ…バレちまった…ルーティの声がでかかったのかもなぁ。(とクスクス笑い)
>>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:教えてくれなくてもいい…分かったからな…。

だ、大丈夫だ…死ぬわけないだろう。
有難う…もう星は見えないから、心配するな。(心配する相手に手を伸ばし)

ユーリ:そりゃ、決まってるだろ…ああ、エステルの言うとおり、味覚を治したほうがいいぜ。
>>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

175:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/26(土) 23:36 ID:Lw2

>>174
ルーティ「それはそうだけど〜…うぅ〜可愛いわね、その猫ちゃん!やっぱりあたしも触らせて…きゃっ!」(と、リオンに抱かれている猫を触ろうと手を伸ばした瞬間に引っ掻かれそうになり)
ルーティ「こ、この猫ちゃん…中々、やるわね!ま、負けないわよ…」
スタン「………」
(心の声:こういう所が何だか凄くリオンに似ているんだよなぁ)

スタン「お腹が空いてるんならさ、早くみんなの所に帰ってご飯出してやろうよ、な!」
ルーティ「そうね、そうしましょ!」
スタン「それよりも名前どうしょっかな…、リオン…リオン…」
(うーんと唸りながら)

リオにゃんなんてどうすか!?←店員(仮)

スタン「えっ、り、リオにゃん…!?」
ルーティ「ちょっと!ダメよそんなあからさまに!
というか本体!あんたは黙ってなさい!
はぁ…リオン、あんたはどんな名前がいいと思うかしら?」
(横槍に呆れつつ、リオンに名前の命名を依頼し)
>リオン


ルーティ「え、嘘っ!?あたしの声が大きかったの!?」
(ユーリの言葉に手を口に当ててはっとして)

スタン「ルーティ、もう酷いなぁ、そんな遠くから眺めてるだなんてさ…。みんな勢揃いしてるし」
(三人と一匹の居る所に向かっては、少々困った様子で頭を掻きながらそう言い)
エリーゼ「えっと…その、ですね…」
ティポ「ボク達は、心配だったんだよ?二人のいく先を見届k…むぐっ」
(とティポは急にエリーゼに抱き締められ)
エリーゼ「えっと、と、とにかく、二人が仲直り出来るかちょっと心配だっただけなんですよ…!ね、ティポ」
ティポ「ぷはぁ〜…う、うん、そうだよ、スタン!ボク達は二人を心配してただけなんだよ」
ルーティ「そそ、そう言う事なのよ〜分かってくれた!?」
スタン「そうだったのか…!大丈夫だよ!その点は、俺が、頑張るって決めたからさ!」
(真剣な表情をして言っては、笑顔を見せ、)

スタン「それじゃあ、俺、あのままリオンを放って置くのは良くないから一緒に寝てくるよ…!…何だか眠っているリオンを見てたら…眠くなってきて…さ」
(そう言っては、リオンの居る木陰サイドに戻って行き、隣に座って木に腰掛け一緒に眠る)

>リオン、ユーリ


ルーティ「あら、ちゃんと覚えてたの。ふぅん、お金だけじゃなく良い反応とかもらえると思ってたのに残念♪」
(そうつまらなさそうに言っては、ふふん♪と鼻を鳴らしてクスりと笑い)

スタン「そっか…うん、リオンが生きてて本当に良かったよ〜…」
(リオンが伸ばした手を握ってはそう言って穏やかに微笑み)

ルーティ「ちょっとちょっと、何だか二人だけ世界が違う様な気がするんですけど!?どういう事なの!?」
エリーゼ「あ…それはですね…。…何だか顔がぽかぽかします…」
ティポ「にょぉお〜いいよいいよ〜温かいよぉ」
エリーゼ「えっと…何はともあれ、大事に至らなくて良かったです!」
(ルーティは二人の状況に突っ込みを入れ、説明しようとしたエリーゼは顔を赤くし、ティポは盛り上がる)

フレン「あ…ありがとう嬉しいよ…ユーリ。はは、それにしても味覚の方は問題無いと思っていたんだけどね。いや、レシピを見ながらやっていた文には問題が無かっただけなんだけどね」
(ベッドの上で遠い目をしてそう言い)

エステル「フレン…私も手伝いますよ?フレンの味覚を治すのを、ね、やりましょう、ユーリ!」
(と、ユーリに同意を求めては)

フレン「あぁ、何て優しいお言葉…。ですがそれってどうやって治すのでしょうか…?」
エステル「え、あ、そうですね…やはり、試食会が一番早いのでしょうか……?」
(と、答えに悩みつつゆっくりとユーリの方へ視線を飛ばし)

>リオン、ユーリ

176:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/27(日) 00:25 ID:2Bc

リオン:…スピカ…はどうだ…?(首傾げ)
>>スタン、ルーティ

ユーリ:絶対そうだろ…?
ほら、二人はほっといて、退散しようぜ。
…早く、帰るぞ。二人と…一匹!(二人と一匹を連れて帰って行き)

リオン:……(どうやら爆睡している)
>>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:お前に金など上げてたまるか。(ふいっ)

ああ…僕を運んでくれたんだろう…?有難う(手を握られては微笑して)

ユーリ:…別に、礼を言われるほどじゃねぇから、気にすんな(にっと笑ってみて)

あー…そうだな、試食会するか…(頷き)
>>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

177:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/27(日) 03:26 ID:PSo

>>176
【スピカちゃんは自由に使って大丈夫ですよ←】

スタン「…スピカ…!良い名前だな!」
ルーティ「へぇ…!中々可愛い名前じゃないの、あんたにしては…ってちょっと!?」
スピカ「みゃぁっ!!」
(ルーティは余計な一言を言ってはスピカに引っ掻かれそうになり)
ルーティ「くっ…どうしてあたしには懐かないのかしら…!」
(スピカの攻撃体制に備え、構える姿勢をしながらそう言い)
スタン「多分…余計な一言を言うからだと思うな、うん」

ルーティ「うぅ、なんか悔しいわね。あたしだって懐いてもらいたいのにぃ〜」
(と、ルーティは一人駄々をこね、スピカはリオンの腕の中で心地良さそうに丸くなる)
スタン「ほんと、可愛いよなぁ!この感じ、色と言いそっくりで!」
(抱き抱えられているスピカの頭をなでながら言い)
>リオン

エリーゼ「そうですね…!私達は向こうに行きましょう!」
ティポ「そうだね、エリーゼ!ボク達は離れて二人っきりにしてね!!」
ルーティ「えぇ〜!?此処で退散するなんて凄く勿体ないわよ〜!ね、ね、もうちょっと見てみましょうよって!」
ティポ「そんな事をしてたらちゃんとお嫁にいけないぞ〜」
(ルーティさんの顔をぱくりとかぶり付き)

ルーティ「〜っ!?!?ふぉっほ、ふぁにふんのふぉお!?」
(訳:ちょっと何するのよぉお、と、ティポを一生懸命に引き剥がしながらティポに誘導され、ユーリ達と共に外野へ)
エリーゼ「それにしても、やっぱりその…可愛いですよね!リオンさん…!」
ティポ「ぷはぁ、そうだね〜エリーゼ!」
(ティポはルーティの顔から離れてそう言い)
ルーティ「全く、恐ろしい吸引力ね…、ま、いいけど♪これからはリオンの事をツンデレ王子なんて呼んじゃおうかしら〜♪」
(むふふ、と含み笑いをし)

〜木陰サイド〜
スタン「…っと、隣にちょっと入るな、リオン。……ふわぁ〜あぁ、だめだ…ほんとに眠くなって……zzz」
(そう言っては、リオンに掛けた毛布の中にちょっと入らせてもらい、ほんの数十秒程で眠りに落ちてはいびきをかき)

>リオン、ユーリ


ルーティ「え〜ケチ〜」
(と、ちょっと面白そうといった様子で言い)
スタン「ケチって…そんな恐喝みたいな事は程々にしろよ」
ルーティ「えぇ…はーい…」
(仕方ないわね〜とちょぴり不満気な様子で返事をし)

スタン「え、あぁ、それくらいいいよ。気にしなくて。リオンが元気になってくれただけで凄く嬉しいからさ!」
(リオンに礼を言われてはそう返し、更に笑顔になる)

エリーゼ「本当に…幸せそう、ですよね!ティポ」
ティポ「そうだねぇ、青春だよね〜」
(リオン達の方を見てはそう言い、ティポはにやける)

フレン「はは、君は相変わらずだね。ああ、本当に助かるよ」
(と、ユーリの笑った顔を見ては此方も安心したように微笑み)

エステル「そうですね!それでは早速やりましょう、ユーリ!」
(両手を胸の前に合わせては賛同し立ち上がって、「今から試食会を開きませんか?フレンの味覚を治す良い機会だと思うんです!一緒にどうです?」とみんなに聞いて回る)

エリーゼ「…試食会、ですか?」
ティポ「どういう感じのやつなの?」
エステル「はい!あのですね、フレンの味覚を治す為に皆で作る役を分担したりして料理を作って食べてもらうんです!」
ルーティ「へぇ〜成る程。色んな味を食べさせてみて、ちゃんと味が分かる様になろうって案なのね!ふふん〜、中々面白そうじゃないの!」
スタン「なあ、リオンはどう…する?俺たちと一緒に料理をするか、此処で安静にしているか…」
(優しい口調でそうリオンに問いかけ)

>リオン、ユーリ

178:リオン&ユーリ◆ZU:2014/07/27(日) 20:56 ID:2Bc

【了解でっす!】
リオン:だろう?
…ふん、自業自得だな。偉いぞ、スピカ。
(そう言ってスピカの頭を撫でるとスピカは嬉しそうに喉を鳴らして)
そんなに、僕とスピカは似ているのか?
(スピカの頭を撫でるスタンに聞き)
>スタン、ルーティ

ユーリ:ああ、確かに…素直じゃないところが逆に良いっていうか…そういうのは見てて面白い。
少しは学習しろって。…今度は彼奴にプラス、彼奴の飼い猫にやられるぞ。
(溜息吐いてはルーティにそう言って)

リオン:………いびき?……スタン、そんなちょっとじゃ、お前が風邪をひくだろう…
(毛布を掛けるが二人だと少し少なく相手をぎゅっと抱きしめ引っ付いて)
…変なふうになるが…僕が寒いから……
(引っ付いたまま寝息を立て始めて)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

ユーリ:恐喝騒動でも起こされたら、面倒だから、外の他の奴にしてくれよ。(溜息吐いて)

リオン:…そうか…。(微笑して)

ユーリ:んじゃ、作ってくるわ。(相手の肩をぽんと軽く叩いて)

リオン:…一緒に料理する…(問いかける相手に答え)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

179:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/28(月) 00:39 ID:/D.

>>179
スタン「そうだなぁ。なんて言うかさ、このルーティには懐かない感じ、凄く落ち着いていて誰が来ても恐れない気位の高い所とかが凄く似ていると思うんだ!」
(相手に聞かれては、嬉しそうな顔をして言い、スピカの頭を撫で)
ルーティ「成る程、要するに、あたしとは反りが合わないって事なのね。…だけど!餌を上げれば簡単に食い付いてくれたりしちゃって!?ほれほれ〜」
(と先程買ってきた、鰹節(削ってないver.)を持ってきてはスピカを釣り)
スタン「ルーティいつの間に…簡単には釣れないと思うけどなぁ」
>リオン&スピカ

エリーゼ「見てて面白いって…。そ、そんな事言ってたら、リオンさんに、その…怒られちゃいますよ?」
ティポ「でもでも、確かに面白いよね〜」
エリーゼ「ティ、ティポまで…。そりゃぁちょっと面白いと言うか、その…可愛いのですが…」
(ティポを抑えわたわたとしながらも、相手の言葉に賛同し)
ルーティ「えっ、スピカに引っ掻かれちゃうって!?だ…大丈夫よ!今此処には居な…ってひゃぁっ!?」
(相手の言葉にそう返したものの、スピカの登場に慌て)
ティポ「わぁあ、猫さんだぁあ!」
エリーゼ「可愛いですね!…触らせて貰えるでしょうか?」
(ゆっくりとスピカに近付いてはそう言い)
ルーティ「やめといた方がいいわよ〜引っ掻かれちゃうから〜」
(と言っては二人を怖がらせ)

〜一方、木陰サイドでは〜
スタン「…むにゃむにゃ……凄く暖かいよ〜…美味しいよ…ありがと〜…zzz」
(何やら夢を見ているらしくそんな事を呟き、リオンにもたれ掛かる)

〜外野スペース〜
ルーティ「あぁ〜っ、絶対今良いところよ!絶対!あたしの勘がそう言っている…わぁあ見に行きたい!!」
(くわっと覚醒するが如く突然叫び出し)
エリーゼ「お、落ち着いて下さい、ルーティさん!」
>リオン&スピカ、ユーリ

ルーティ「むぅ、分かってるわよ〜!」
(注意する言葉にも不満気な様子で返事をし)
フレン「あぁ、頼んだよ、ユーリ」
(肩をぽんと叩かれては後ろ姿をみて微笑み)

スタン「それじゃ決まりだな!」
(一緒に作ってくれる、と言う相手の言葉を聞いては立ち上がり、皆がスタンの周りに集まる)

ルーティ「チキチキ☆仲間たちみんなで」
ティポ「クッキン〜」
エリーゼ「バトルフェスティバル〜」
エステル「開催です!!」
(4人でパパーンとクラッカー鳴らし、ティポは口から題名の書いた旗を出す)
フレン「えっと…これは、随分と趣旨が変わっている様にも思えるのだが…」
(盛大な催しを見てはきょとんとし)
エステル「いいえ、そんな事は無いのですよ?」
ルーティ「そうそう!食べて貰らうのはあんたなんだから、そこで待ってもらって!」
スタン「俺達みんなが作った物をフレンには食べてもらうんだ」
ティポ「ルールは簡単!」
エリーゼ「二つのグループに別れて、違う料理を作ってみて貰います」
スタン「で、どちらのチームの料理が美味しいかをフレンに判定してもらって、みんなで料理の腕も上げようって思ってさ」
ルーティ「こうやって食べ比べ出来れば味覚も治り、みんなの料理の腕も上がるって寸法って事!ね、簡単でしょ〜」
エステル「チーム分けは、私とユーリとティポの1チーム」
スタン「残りは俺と一緒に作ろうと思うんだ」
(と、皆前で説明し)
フレン「成る程…いいね!あぁ、でも料理はみんなで一緒に食べたいな」
エリーゼ「あ…そうですよね、じゃあ料理はみんなで一緒に食べるとして、料理は何をつくりましょうか…?」(首傾げ)
スタン「俺達の方はどうしょっか…?」
ルーティ「あんたの食べたい物とかでいいんじゃないの?」
スタン「え、ダメだよそれじゃ!此処は皆で食べるんだし、俺はリオンに聞きたいな!…どうかな?」
(そう言ってはリオンの方を向き)

エステル「それでは、此方はユーリの得意なお菓子料理で行きませんか?」
(と、向こうを見てはそう言ってユーリに聞いてみる)
>リオン(&スピカ)、ユーリ
【↑スピカちゃんも入れたい場合はどぞ!】

180:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/28(月) 00:42 ID:/D.

>>179
あぅ、驚異の長さになってしまったォ毎回読みにくくてすいません;;】

181:リオン&スピカ(猫)&ユーリ◆ZU:2014/07/28(月) 17:29 ID:2Bc

リオン:そうか…何か…良かったな、スピカ(撫でられているスピカに話し)

スピカ:…(良かったなと言われ嬉しそうに喉を鳴らし)

リオン:たとえ人でなくても物で釣るのはよくない。

スピカ:みゃー…(相手の鰹節を無視してスタンの手に擦り寄って)

リオン:…最初は嫌がってたが、お前が気に入ったんだな(擦り寄るスピカを見て)
>スタン、ルーティ

ユーリ:俺は別に怒られても平気だ。…彼奴ムッとはするけど、あんま怒ってきたことないしな。
って、そういうお前も可愛いとか言ってんじゃねぇか。
変わらないだろ(苦笑)

スピカ:…みゃ。(エリーゼの目をじっと見つめ)
…(ルーティが怖がらせるのを見ては「言わせておけばいい」とリオンが言うような目を向けて)

リオン:…スタン……(ぼそっと名前だけ寝言で呼び)

ユーリ:ほーら、落ち着けって。さっさと帰るぞ銭女。
(ルーティを銭女と呼び引っ張っていき)

ああ、待ってろよ、フレン(歩きながら手をひらひら振って返し)


リオン:…待て、いつからバトルになったんだ。
(溜息)
スタン達と一緒にか…僕に聞くのか?
…海鮮塩焼きそば…とか。さっき良い焼きそばが食べれなかったからな。

ユーリ:お菓子ねぇ…んじゃ、チーズタルトでも作るか。
(そう提案してみて)

>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

182:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/28(月) 20:54 ID:08o

>>181

ルーティ「そうね〜良かったわね〜スピカ!と言うかスタンの言葉って裏を返せばあんたの事を気に入って…あ!ちょっと!」
(餌で釣るのに失敗しては声を上げ)
スタン「…スピカ!ははは、俺の方にも来てくれるだなんて、凄く嬉しいよ!」
(擦り寄って来たスピカの頭を撫でてみては、持ち上げ笑い)
ルーティ「嘘!あたしの作戦が失敗するだなんて!?」
スタン「リオンの言う通り、物で釣る様な事をせずに、ルーティも普通にすればいいのに」
ルーティ「ま、負けないわよ!」
(と、スピカの背後から近づき)
>リオン&スピカ


エリーゼ「それもそう、ですよね!…えっ!あ…確かに変わらないですね…」
(ユーリの言葉にわたわたと慌てながらもそう言って恥ずかしそうに苦笑し)
ティポ「ふむふむ…ルーティの言う事は無視して言わせておけば良い、気にするな。だって!」
エリーゼ「じ、じゃあ…触っても良いんですよね!」
(嬉しそうな顔になり、スピカの背中を撫で)
ルーティ「な、何よ…それ!あたし完璧に猫にまで見下されちゃってるって事〜!?く、悔しい〜!!」
(地団駄を踏みながら言い)

〜木陰サイド〜
スタン「……リオン…」
(と、相手の寝言に答える様に此方もそっと名前だけを寝言で呼び微笑む)

〜外野スペース〜
ルーティ「なっ!?ぜ、銭女!?ちょ、ちょっとなんてあだ名付けてんのよ!付けてくれるならもっと可愛い名前が…ってあぁああ〜」
(引っ張られては名残惜しそうに叫び)
ティポ「全く、仕方無い人だよね」
エリーゼ「…はは」
(苦笑しティポと二人に付いて行く)
>リオン&スピカ、ユーリ


〜cooking festival〜
エステル「あ…えっと、それはですね」
ルーティ「考案者はあたしとエリーゼでさっき相談して決めたの」
エリーゼ「す、すみません…大した相談も無しに」
(そう三人は、疑問を抱く相手に言い)
ティポ「って事になってるけどほんとは、容量の長さの関係上はしょられちゃっただけどなんだけどね」
スタン「え、ようりょう?」
フレン「容量って…何の事だい?」
エステル「大人の事情…です!」
(とキリッとして言い)

スタン「海鮮塩焼きそばか!旨そうだな!」
ルーティ「成る程〜この季節にはぴったりね♪」
エリーゼ「想像しただけでも、お腹が空いてきました!」
フレン「…も、申し訳ない僕が失敗したばかりに」
(相手の言葉等にはっとして)
スタン「はは、大丈夫だって!リオン達と一緒に美味しいのを作ってみせるからさ!な、リオン!」
(そう言ってはリオンに笑い掛け)

エステル「チーズタルト!お城で食べたあの味がまた味わえるのですね!」
ティポ「うにょぉお!甘いお菓子がまた食べられるなんて…ボクは幸せだぁい♪」

エステル「決まり、ですね!では、クッキングバトルフェスティバル開催です!」
(ゴング鳴らし、皆はそれぞれの台所へ行く)
>リオン、ユーリ

【材料は、一応まあ揃っている事にしますね!(無いイベント作って買い出し戦闘はアリです!)】

183:リオン&スピカ&ユーリ◆ZU:2014/07/29(火) 14:03 ID:2Bc

リオン:…物で釣るなんて事するから逃げられるんだと思うんだが。(溜息)
スピカ:みゃー(撫でられ持ち上げられると嬉しそうに目細め)
フシャーッ(背後から近づいて来る相手に威嚇して)
>スタン、ルーティ

ユーリ:だろ?(クスッと笑い)
スピカ:みゃあ(背を撫でられて嬉しそうにして)
ユーリ:…本当、リオンに似てるよな。(苦笑)

リオン:……(静かに寝息を立て)


ユーリ:叫ぶなよ…全く…。(ルーティを引っ張りながら呆れて)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ

リオン:まぁ…いい。
だろう?…とにかく、美味しいものをフレンに食わせればいい。
始めるぞ、スタン。(笑い掛ける相手に言い)

ユーリ:ああ。ま、今回はフレンの為、でもあるんでね。
さ、調理開始と行くか!
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

184:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/29(火) 15:47 ID:HC2

>>183

スタン「そうなんだよな…。普通に接してしていればこーんなにも良い奴なのにな〜!」
(リオンの言葉を聞いてそう言っては、スピカを見て微笑み)
ルーティ「へ…にゃぁあ!?…えぇ〜ふ、普通にって〜どうやるのよぉお」
(威嚇したのを見ればびっくりして可笑しな悲鳴を上げてそんな事を言い)

スタン「ルーティ…」
(と、ルーティ見ては呆れながら苦笑し)
スタン「ま、まぁとにかく…今日から宜しくな、スピカ!リオン母さんと一緒に、これから育てて行くからなっ!」
(そう言ってはスピカを撫で)

>リオン&スピカ


エリーゼ「わぁあ…、とってもふわふわですね…!」
ティポ「うにょぉお、いいよいいよ!この表情にふわふわな触り心地…もう、ボク癖になっちゃいそうだよ〜」
(撫でられて嬉しそうにするスピカを見てはメロメロになり)

ルーティ「うぅ〜、似てるのは構わないけどほんと、どうしてあたしには懐いてくれないのかしら?」
(腕を組んでみては眉間をうねらせては真剣な表情で悩み)

〜木陰サイド〜
スタン「……あれ、何か声が聞こえて来たような気が…リオン…!」
(抱き付く様にして眠っていたのに少し気付いては小さく声を上げ)
スタン「……もう少し、此処で寝ていようかな」
(やんわりと優しく目を細めて微笑んでは身を寄せる)

〜外野サイド〜
ティポ「ふぁ〜、危ない危ない」
エリーゼ「あ、あんまり大きな声を出しちゃうと気付かれちゃいますよ〜…」
ルーティ「はーい…気を付けまーす」
(ユーリ達に注意を受けて引っ張られては退散し)

>リオン、スピカ、ユーリ


〜cooking festival〜

〜海鮮塩焼きそばチーム〜ルーティ、スタン、リオン、エリーゼ

スタン「そうだよな…フレンを納得させられる料理を出せば良いんだよな!それじゃみんなでクッキング開始だー!」
(元気良く腕を上げてはそう言って)
ルーティ「材料とかは…確か揃ってた筈よね?」
エリーゼ「あ、はい、そうだと…良いんですけど…」
(チーム毎に設置されてある材料の入った冷蔵庫をがさごそ…)
ルーティ「え、まさか早速、材料足りないフラグ立てるんじゃないんでしょうね…」
エリーゼ「あはは…」
スタン「何か、嫌な予感しかしないんだけど…」
エリーゼ「麺はあるんですが、イカとエビが足りないです…」
スタン「うーんこれじゃあ作れないよ…海鮮塩焼きそば食べたかったのにな…」
(と言ってはしょぼんとし)
ルーティ「ま、まだ諦めるには早いわよ!戦闘して、相手からぶんどっちゃえばいいのよ!」
(そう言っては短剣を取り出し)

〜チーズタルトチーム〜
ユーリ、エステル、ティポ

エステル「ユーリ…!そうですよね、今回はフレンの為に頑張らなくては、です」
ティポ「だね!よぉしボクも頑張っちゃうぞ〜」
(そう言っては二人はユーリの言葉に合わせて闘気を燃やし)
フレン「…みんな、ちょっといいかな。僕もこの料理対決に参戦してみたいのだが…」
エステル「フレン…!体はもう大丈夫なのですか?」
フレン「エステリーゼ様!…大丈夫ですので、あまりお気になさらないで下さい」
(駆け寄るエステルに丁寧にそう言ってはユーリの方へと向き直り、「急な申し出で面目無いのだが…ユーリ、僕が入っても構わないだろうか?」と相手に言い)

エステル「えと、こちらの冷蔵庫には、材料がバッチリ用意出来ております!」
ティポ「それじゃあまずは冷して置いたバターを切るようにして小麦粉と軽く混ぜ合わせる所からスタートだね!」
(冷蔵庫を覗いてみてはそう言って)

>リオン、ユーリ

185:リオン&スピカ&ユーリ&ルーク◆ZU:2014/07/31(木) 08:57 ID:2Bc

リオン:ああ。普通にすればいい。
それと、変な悲鳴を上げるな。気色悪い。(心底嫌そうな顔で)

ああ、スタンと同じく宜しくな…って、リオン母さんって何だ。
スピカ:みゃあ(頷き撫で受け)
>スタン、ルーティ

スピカ:んみゃー(一声鳴いて)
ユーリ:色々接し方が、気に食わないとか。

リオン:…スタン…起きたのか…(声で目が覚めたのか瞬きして)

ユーリ:気を付けた試しないだろ…

【ここで一人やる役増やしますね!】

ルーク:ガイの奴にシーフードグラタンの材料がないから買ってこいってイカとエビ買ってきたんだけどよ
…こっから帰るのが面倒くせぇんだよなぁ…。(とルークがちょうど外を歩いており)

リオン:ルークがちょうどいい。強奪にはなるが、仕方ない。(シャルティエを取り出し)


ユーリ:そうだな。…フレン、もう大丈夫なのか?…大丈夫なら、構わないぜ。(頷き)
んじゃ、着々と初めて行こうぜ。(笑い)
>スタン、ルーティ、エリーゼ&ティポ、エステル、フレン

186:エリーゼ&ティポ&スタン&ルーティ&フレン&エステル◆5M:2014/07/31(木) 18:13 ID:cog

>>185
(リオンの言葉を聞いてそう言っては、スピカを見て微笑み)
ルーティ「き、気色悪いですって〜!?な…何よもぅ〜!」(相手の言葉を聞いてはそう言っては顔を赤くして地団駄を踏み)
スタン「ルーティ、あんまり怒ってると健康に悪いってエリーゼから聞いたよ?それにスピカだって怖がっちゃうし…」
ルーティ「うぅ〜分かったわよ、普通にすれば良いんでしょ?普通にすれば…」
(と、言えばスピカにそーっと近付いては手を伸ばし)

スタン「え!?一緒にスピカを育てるんだからリオンはスピカのお母さんになると思ったんだけど…あれ、もしかしてリオン、お父さんの方が良かったかな…?」
(そう言ってはうーんと唸りながら考え出し)
>リオン&スピカ

エリーゼ「わぁ、今聞きましたか?」
ティポ「にゃーって鳴いたよね!」
(二人は顔を見合わせて)
エリーゼ「にゃーですよ!か、可愛いです…!」
(二人でスピカを沢山撫でて)
ルーティ「い、色々接し方がって…それ、あんたあんまし参考になって無いわよ〜…」
(相手の言葉にため息をついてはそう言って)

〜木陰サイド〜
スタン「…あ、起こしちゃったみたいだな…」
(そう言ってはあちゃーと思いながら頭を少し掻き)スタン「さっき声がしてたんだけどなくなったみたいだし、…もう少し此処に居たいんなら、一緒に寝ていようかなって思うんだけど…いいかな?」
(と辺りを見回しては眠そうに大きな欠伸をし)

〜外野サイド〜
ルーティ「ちょっと!気を付けた試し無いってそんな事無いわよ、誰だってやれば出来…」
ティポ「こ、声が大きいよー…!」
ルーティ「はっ…!?」
(はっとして自分の口を両手で塞ぐ)
>リオン、スピカ、ユーリ

【おぉ、アビスからルークくんですね!了解ですv
そうか…彼が犠牲に…w】
〜cooking festival〜
〜海鮮塩焼きそばチーム〜ルーティ、スタン、リオン、エリーゼ

ルーティ「へぇ〜中々良いタイミングで鴨がやって来たわね〜。探す手間が省けたわ!ふふ、強盗ね!良いわ〜久々にやってやろうじゃないの!」
スタン「……えっと〜何かごめんよ、後で奢るからさ!今だけは許してくれ!」
エリーゼ「わ、私もやります!術で援護しますね!」

ルーティ「みんなで食材をハンティングするのよ〜!!いざっ覚悟〜!!」
(と皆が皆武器を手にルークに突っ込んで行き)

〜チーズタルトチーム〜
ユーリ、エステル、ティポ、フレン

フレン「ああ、もう大丈夫だ。君達のお陰でね。それじゃあ一緒に作ろうか!」
(そう言ってはボウルやら包丁、まな板を取りだし)

エステル「確か…生地は凍ったバターを細かく切ってから、小麦粉と切る様にして混ぜるんですよね…?」
(とユーリに聞き)
【本物のタルトの作り方も確か同じだったと思うので肯定して頂いて大丈夫ですよ〜(物事の付けたし可)】
ティポ「それにしても向こうは何してるんだろうね〜?あ、ユーリは数種類のチーズをブレンドしちゃってよ!此処に沢山あるから好きなのを選んで混ぜてね!」

フレン「サワークリームにチェダー、カマンベール……凄い沢山の種類があるんだね…」
(と、並べられたチーズを見ては驚いて)
>リオン、ユーリ、ルーク

187:エリーゼ・ルタス◆5M hoge:2014/08/04(月) 01:07 ID:Vno

夏、ですね〜
夏と言えば、お祭りですよね!
みんなは楽しんでいますでしょうか…?
(ティポ抱き締めながら、うーんと首傾げてみて)


ティポ「それはどうかなぁ〜色々なんじゃない?
みんなそれぞれの為すべき事があるってミラが言ってたよ」
(エリーゼの目の前に浮遊して来てはそう言い)


…そうです、よね!
と言うわけで、皆さん暑さに負けず頑張って下さい…!
(脇の辺りで拳を作り、元気良く言い)

ティポ「みんな〜ゆっくりと焦らずファイトだよ〜」
(体を楽しそうにくねらせ、微笑み)

188:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/06(水) 00:33 ID:klM

あんまり下がると…
ジュード達が帰って来れる居場所がなくなって…寂しくなると思いますから……

上げます、ね…?

(儚げに微笑みあげ

189:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/09(土) 00:16 ID:YM2


少し寂しい…です、ね。

外がすごい雨だからでしょうか…?
(首傾け、ティポ抱き締めて

190:ジュード◆vg:2014/08/15(金) 23:03 ID:jxI

皆、久しぶり
はじめましての人もいるけど仮参加じゃなくて本参加でいいからね
これからもよろしく

191:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/15(金) 23:09 ID:U1o

>>190

ジュード〜…、逢いたかった、です!
(ひょこっと顔を出せば嬉しそうに微笑んで)


ティポ「寂しかったよー!」(相手の周りをくるくると回れば胸にダイブし)

192:ジュード◆vg:2014/08/15(金) 23:22 ID:Q6c

ジュード「久しぶりだねエリーゼ、エルがすごく寂しそうにエリーゼ達元気にしてるかなって心配して………」

エル「してないしぃ…別にエリーゼ達のことなんて………」

ミラちゃん「隠さなくても良いんじゃないの…寂しがってたのは事実なんだし」

エル「何で言っちゃうのさミラ!!」

ミラちゃん「えっでも事実を言ったまでよ」

193:エリーゼ・ルタス(ティポ)◆5M:2014/08/15(金) 23:29 ID:U1o

>>192

はい…!
久しぶりです、ジュード、エル!
(ふんわりと微笑み、エルの方に来ては「私は、心配してましたよ…!ミラのいう通り隠さなくても良いんです!」と言ってはエルちゃん抱き締めて)


ティポ「そうだよ!ボク達はジュードやエルにミラが来るのを心待ちにしてたんだ!」
(元気に言っては三人の元に飛んできて)

194:ジュード◆vg:2014/08/15(金) 23:45 ID:KRw

ジュード「そうだよエル、エリーゼとミラさんの言う通りで隠さなくてもいいんだよ」

エル「まっまぁミラがそう言うなら隠さないけど」

ミラちゃん「所でもう一人のマクスウェルは見つかったの?」
>エリーゼ

195:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/15(金) 23:57 ID:U1o

>>194

エリーゼ「す…すいません…、まだ見つからなくて…ですね」
(ミラちゃんに聞かれればそう言いしゅんとして)


ティポ「みんな〜!連れて来たよ〜!」


ミラ様「ティポ!そんなに私を引っ張って行って何処へ連れて行くつもりだ?」
(ティポに手を掴まれ(?)連れて来られては
「……っ、ジュード!久しぶりだな、逢いたかったぞ」
と優しく微笑んではそちらに来て、
「エルも一緒なのだな…」
と目を眩しそうに細めてはミラちゃんの方を向いて)

>ジュード&エル&ミラ(分子ver)

196:ジュード◆vg:2014/08/16(土) 00:10 ID:KRw

ジュード「ミラ!?…久しぶりだね」

ミラちゃん「ちょっ…見つかったの?とは聞いたけど本当に連れてきてなんて言ってな……」

イバル「ミラ様ー!!ご無事でしたか」

ジュード「ちょっイバル」

197:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/16(土) 00:22 ID:9mc

>>194

エリーゼ「み…ミラ…!帰って来てくれたんですね…!」
ティポ「にょ〜!この感触、久しぶりだよね〜!」
(と、エリーゼは喜び、ティポはミラの胸に飛び込んではすりすりして)


ミラ様「…うむ、久しぶりだな。みんなは元気にしていたか、ジュード」
(と、ジュードに微笑み掛けて。
ミラちゃんの慌てる様子を見れば、「ふむ、どうやら歓迎されなかったみたいだな…。何だか寂しく感じるぞ?」
と顎に手を当てきょとんとしては首を傾げて、
「おぉ、イバル!お前も、久しぶりだな…、元気にしていたか?」と言っては微笑み掛けて)

【ご希望ならばミラ様だけとかいけるよ〜!】

198:ジュード◆vg:2014/08/16(土) 00:39 ID:KRw

ジュード「今まで何処に行ってたのミラ?」

エル「ミラが二人!?…えーとエルのミラはコッチで、アッチがジュードのミラ!!」
(そう言うと「ち…違うからねエル/////」とジュードが照れながら言いエルがエヘヘと笑うするとイバルが)
イバル「やいジュード、ミラ様はお前になんか渡さないからな!!」
(そう言い「だから違うってばー」とジュードが言う)

イバル「はい元気にしてました。こうして再びミラ様の姿を見られるなんて光栄です」

ミラちゃん「別に歓迎してない訳じゃないわよ」
【じゃあ今はミラ様との会話で】

199:ミラ・マクスウェル◆5M:2014/08/16(土) 00:58 ID:9mc

>>198

ふむ、そうだな…、
少し精霊達と向こうで散歩をしていたのでな。
到着するのが遅くなってしまった様だ…。

(ジュードに今までの所在聞かれれば顎に手を宛て首を少しだけ傾げれば上記を言い。
エルが混乱するのを見れば、
「ほう、成る程!それだと分かりやすいな。ジュードのミラか…中々面白いではないか」
とエルの発言に手をぽんっと叩いて納得してはふふふと笑って。ジュードに
「照れる必要はないぞ、事実なのだからな!」
と腰に手を当てれば堂々として。)
>>ジュード、エル



…相変わらずだな、イバルお前は。

(とイバルの方を向いて微笑んでは
「それよりも、だ。村の方はどうした…?」と相手に心配そうに聞いてみて。)
>>イバル



ほぅ、それは良かった。
それにしてもこうして対面してみると、だな…。

(とミラちゃんをじっくりと見ては、「中々に似ているものだな…!」と余りの似通っている箇所の多さに関心を抱いて)
>>ミラ(分子ver)

【了解です!(@゚▽゚@)】

200:ジュード◆vg:2014/08/16(土) 01:21 ID:ZQY

ジュード
だから違うからね…て言うかミラまで納得しないでよ///
エル
ジュードが照れた!?…て事は二人ともデキてるんだ
イバル
何だと!?…おいジュード!俺にも説明しろ!!
ジュード
あぁだから違うってばー

イバル
村は大丈夫ですミラ様、安心してください
ミラちゃん
ただ私と貴方の違いは頭のこれでしょ
(そう言ってシルフが結ってくれた髪に指をさす)

201:ミラ=マクスウェル◆5M:2014/08/16(土) 01:51 ID:U1o


デキてる…?
ふむ、その言葉がどういう意味なのかは分からないが、ジュードが照れる程のものなのだ、きっと良い事に違いない。

(首を傾ければエルの言葉に賛同し頷いて。
イバルの説明を求む声を聞いては、
「見れば分かるだろう、長い間ジュード達と旅をしているのだからな」
と言っては当然の事のだという風にきょとんとして。
違うと否定し続ける相手には「違うのか?」
とまたまたきょとんとしては首傾け、
「ふむ…中々難しいものなのだな。そのデキてる、と言うのは」
と何やら学んだ様子でうんうんと頷いてみて)

>>ジュード、エル、イバル


ふむ…そうか。
ならば、安心して良いのだな。
(イバルの言葉に納得すれば静かに微笑んで、
「それにしてもよく、私が此所に居るのに気が付いたな」
と感心するように声を上げれば相手を見て)
>>イバル



おぉっ、そうだな。
これは私の、謂わばチャームポイントの様なものだからな。

(ミラちゃんにぴょこんと出た長い髪を指差されれば、腰に手を当て自慢気に言ってみて。
「そちらには無いようだが…やめたのか?」
と疑問に思えば相手に聞いてみて)

>>ミラ(分子ver)

202:ジュード◆vg:2014/08/16(土) 17:39 ID:iTM

きちんと自己紹介してなかったね
僕は此処の主のジュード・マティスよろしくね
スタンさん、ルーティさん、ユーリ、エステル、フレン、アルヴィン、レイア、イリア、ルカ、ゼロス、ティア、アスベル、ルーク、スピカ、ローエン、メルディ
皆よろしくね
【メンバーこれであってたかな?誰か足りない人いるかな?】

203:ざっくりと紹介!◆5M:2014/08/16(土) 18:33 ID:DDs

スタン「オレはスタン・エルロン!うん!此方こそよろしくな、ジュード!」

ルーティ「あたしはルーティ・カトレットね。はいはい、よろしくね〜♪」

エステル「初めまして!エステリーゼ・シデス・ヒュラッセラインです。えっと…長いのでエステルって呼んで頂いて結構ですよ?」

フレン「申し遅れた様ですまない。僕はフレン・シーフォ、騎士団長を務めさせてもらっている。…よろしく、ジュード」

レイア「ジュード…!久しぶりだねー!元気だった?また逢えて嬉しいよ〜!」

ローエン「おやおや…皆さんお揃いで。久しぶりですね、元気そうで何よりですよ」

イリア「へ〜、帰って来たみたいね?それじゃあたしも自己紹介するわね、イリア・アニーミ。イリアって呼んでくれればそれでいいから」

ルカ「は、は…初めまして、だよね!僕は…ルカ・ミルダって言うんだ…。よろしく、ね」

メルディ「バイバ!メルディだぉ!ジュード、これからよろしくな?」


【っと…これに
エリーゼとティポとミラ様をやらせて頂いておりますォ
…わわわw
今おもえば私が大量にやっちゃってますね!やりすぎいけにゃいね…ォォ
一応言われれば他の方に私がやっていたキャラを渡す事も可能です!はいっ!(´ω`)
そしてこの子とだけで話したいと言うのも受け付けます…!
えっと、私の場合、完なりはやや期待出来ないかもですが…((泣

そして主様!
これで全員ってことであっていると思いますよ!】

204:ジュード◆vg:2014/08/16(土) 18:54 ID:EB.

ジュード
よろしくね、まだ自己紹介してない人いるから紹介するね。
エル
私はエルよろしくね。そしてこっちはエルのミラ
ミラちゃん
ちょっ何よその紹介の仕方…私は別の世界のミラ・マクスウェル、そこにいるミラ・マクスウェルとは別人よ…まぁよろしく
ジュード
そしてさっき知り合ったばったりなんだけどねあと三人紹介するね
パティ
パティなのじゃ〜♪……おぉエステルにフレンとユーリなのじゃ〜♪よろしくなのじゃ
レイヴン
ちょっとちょっとパティちゃん他の人にも自己紹介しないと…俺はレイヴン、皆からは…
リタ
おっさん
レイヴン
ちょっリタっちそれは酷いよ
リタ
何よ正直な事を言ったまでよ……あぁ私はリタ・モルディオよろしく
ジュード
こんな感じだからよろしくね
イバル
おいジュード!!俺を忘れるな!!俺はイバル、ミラ様を守る巫女だ!!
ジュード
ゴメンイバル、こんな感じだから改めてよろしくね。ちなみに本体さんはやりたい役を分けてやるからそれぞれの絡みをよろしくって言ってたよ
長くなってゴメンね

205:ざっくり紹介(軽く返し)◆5M:2014/08/16(土) 19:21 ID:DDs

エステル「リタ…!それにパティまで…!」

フレン「ははは、みんな揃ったみたいだね」


【あぅ、おっちゃん(レイヴンはん)がフレンくんにどう呼ばれるかまだゲームの先が出来ていなかったぁああ!
というわけで勉強するね!←】

206:ヴェスペリア軍(ジュード)◆vg:2014/08/16(土) 20:51 ID:L9Q

リタ
エステル…て言うかこんなところで何してるのよ
パティ
久々なのじゃ〜♪
レイヴン
懐かしいわねこのメンバーを見ると……今後は
リタ
カロルとジュディスにラピードね
【ごめんなさいね、ちなみに呼び方はレイヴンですよ…他の呼び方も有りますがネタバレなのでとりあえずレイヴンだけで】

207:エステル、フレン◆5M:2014/08/16(土) 21:08 ID:DDs

>>206

エステル「えぇっとですね、先程まで皆さんと料理をしていまして、ですね…!」

(リタの問いに控え目な様子で答えては苦笑し)


フレン「本当に久しぶりだね…、皆が此処に揃うとなると」
(と言えば三人を見て微笑み、リタの言葉に「そうだね、後はその三人が足りないくらいかな…」と言えば頷いて)



【いえいえ!私がまだ最後まで進んでいないだけなんで!
はっ!教えて頂きありがとうございます!かしこまりましたです!レイヴンで大丈夫だったのね…っ♪
し、知ることが出来たら別の呼び方も使って大丈夫ですか…?】

208:リタ+ジュード達◆vg:2014/08/16(土) 23:00 ID:8J2

リタ
料理ねぇ…どんなのを作ってたのよ
>エステル
ジュード
ところでイリアはルカとどんな関係なの?
>イリア
エル
デキてるってのはねジュードとミラが付きA……
ジュード
あぁぁぁ!!
(いきなり大声をだしエルの口をふさぐ)
>ミラ
【遅れてすみませんでした】

209:エステル、ルカ、イリア、ミラ(マクスウェルver.)◆5M:2014/08/16(土) 23:55 ID:DDs

>>208

エステル
「はいっ!…えっとですね、プリンをユーリに作ってもらったり、皆で焼きそばを作ったり、タルトを作ったり…ですね」
(身振り手振りでリタに問われた内容を説明してみて)(※前レス参照)

>リタ


ルカ「え……っ!!えっと…その…ど、どんな関係って//」
(相手のイリアに対しての問いを聞いてはわたわたとして)


イリア「…どんな関係?そうね〜、あんたの期待している様なもんじゃ無いわよ〜?」
(そう言いニシシと笑っては「だってルカちゃまは…パシりだから」と酷い事をさらっと言って)

ルカ「……い、イリア…」
(うるうると涙を浮かべれば上記を言い)
>ジュード



ミラ様「……?どうした、そんなに慌ててエルの口を塞いで」
(ジュードの行動を見ては上記言い不思議そうに首傾げては、
「…エル、デキてると言う言葉の意味に関してなのだが、もう一度聞かせてはもらえないだろうか?」
と言い面白そうに微笑んで)
>ジュード、エル


【ううん、大丈夫だよっ!と言うかゆっくりゆったりでいいからねo(^-^)o

皆色々な理由で忙しかったりしてるからさ〜(´ω`*)

好きな時に来て好きな時に絡むってのがいいかなって♪】

210:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/08/19(火) 20:00 ID:ql6

【何となくでエリーちゃんだけで絡み文投下っ】


やっぱり…ここが一番落ち着きます、ね…。

(目を細めティポ抱き締めぽつりと呟いて)


ティポ「此処はゆっくりしてるからね〜!ボクもこの場所が一番落ち着くなぁ」
(エリーゼに抱き締められたまま、ほっとした様子で嬉しそうに上記呟いて)

>>ALL

211:ジュード◆vg:2014/08/21(木) 22:30 ID:Gtw

誰かいるかな?

212:ミラ=マクスウェル◆5M:2014/08/21(木) 22:35 ID:t/w

>>211

…ほぅ、ジュード。
来てたのか。

(相手の姿見つければ上記言い。「ふむ、私で良ければ、相手をしようではないか」と続けて言えば話し掛けてきて)

>ジュード

213:ジュード◆vg:2014/08/23(土) 20:59 ID:hWY

エリーゼの本体さん居るかな?ちょっと話したいことがあるからいたら書き込みお願いします

214:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/09/04(木) 03:03 ID:Ypg


ジュード…すみません、
全然此方に来れなくて…。
(俯きしゅんとし上記呟けば、「今更かも知れないですが…上げてみますね…?」と言い、スレ上げてみて)


>>ジュード

215:エリーゼ・ルタス◆5M hoge:2014/09/11(木) 21:15 ID:N1k


…ここ、ちょっとだけ懐かしいです。

(ティポ抱き締め目を細めて俯けば上記述べて。アルヴィン…元気にしてます…でしょうか?、と呟けば仄かに笑ってみせて)


ティポ「大丈夫だよーエリーゼ!みんな元気にしてるからさー」
(エリーゼの腕の中で笑い上記述べては上向き、彼女の顔を覗いてみて)

216:ジュード・マティス◆vg:2014/11/26(水) 02:56 ID:weA

上げとくね

217:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/12/23(火) 22:41


【さてと…久々に来てみたが、懐かし過ぎるよ〜!てかどの子でやろうかな…。迷う…。】


とか言いながら私の名前をHNの中に入れてしまってます、ね…。(苦笑し/あ…。)
久々に声が掛かったので、上げてみます、ね!(よいしょ、/)

218:リタ(ジュードじゃなくてゴメン)◆vg:2014/12/23(火) 23:09

……………久々すぎて主は誰をやってたっけなんて思ってないでしょうね(睨む)
主「うっ…ヲグサッ」
えーと確かアンタはエリーゼだっけ?ジュードの知り合いの?
>エリーゼ

219:エリーゼ・ルタス◆5M:2014/12/23(火) 23:36


>>218 リタ・モルディオ


あ…はい!そうです、エリーゼ・ルタスって言います。宜しくお願いします、ね?
(ぺこり、)


それにしても…その感じだと、私の本体さんとも変わり無いみたい、です…ね。(あはは…/私も微妙に忘れてるよ…;←)

220:リタ・モルディオ◆vg:2014/12/24(水) 01:11

あーこちらこそ宜しく、私はリタ・モルディオよ(ふーん/やる気無さそうにフリフリ)

まぁ覚えてる限りだと確かジュードの知り合い他にもいたわよね…あぁもう!!ややこしい!!(頭ツンツン/髪わしわし)
>エリーゼ

221:エリーゼ・ルタス◆5M hoge:2014/12/24(水) 07:48


>>220 リタ・モルディオ

はい!確かに他にも沢山居ました、です。ほんと、ややこしいですよね…。(苦笑し)私も私の本体さんもほぼ覚えていないです…。(うーん)

あ…そう言えば確かリタさんって、天才魔導師さんなんですよね…?(きょと)よ、良かったら私に新しい術を教えて欲しい、です!(相手の側に駆け寄り申し出て)

222:リタ+誰か◆vg:2014/12/26(金) 05:01

【キャアナギたん返事遅れてすまん!!】

>>エリーゼ・ルタス
そのさ、無理して敬語とか要らないからさ普通に喋っても良いわよ(頬を掻く)
そうだ今から主が確認に行くから(主「えっ?」)そうすれば誰をやってたっての解るんじゃない

まぁね、ブラスティア(漢字忘れた)研究とかもしてる天才なのよ(ドヤ顔/腰に手を当てえっへん)
えっアンタが!?(きょとん)まぁ別に良いけど(戸惑うもOKを出す)

223:リタ◆vg:2014/12/26(金) 05:31

主が頑張って確認してくれたから上げとくわ

主「誰が何を使ってるかボード」↓
主(僕)
ジュード/エル/イバル/ミラ(分子)/リタ/レイヴン/パティ/
ナギたん(エリーゼ本体さん)
エリーゼ+ティポ/スタン/ルーティ/ミラ/レイア/ローエン/メルディ/イリア/ルカ/エステル/フレン
◆ZUさん(リオン本体さん)
リオン/ユーリ/スピカ/ルーク
アルヴィン本体さん
アルヴィン/ティア/アスベル
ゼロス本体さん
ゼロス
アニス本体さん
アニス
ルドガー本体さん
ルドガー
主「まぁこんなもんです」

マオ:あれれ?楽しそうな所発見!!

アニー:ちょっマオ置いていかないで下さい

マオ:アニーが遅いんだよ……って見てアニー人がドラゴンに乗ってるよ

アニー:本当ですね

マオ:あっこっちに降りてきた

ジュディス:あら?見られちゃったみたいね

リタ:ちょっと何でアンタがここにい((ry

主「長いから略しまーす」

224:ジュード・マティス◆vg:2015/05/22(金) 19:27

久々にあげるよ

225:ジュード・マティス◆vg:2015/05/22(金) 19:30

誰か来ると良いなぁ
キャラリセでもしようかななんて悩んでいる主さん


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