願い−花の願い−

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1:菖蒲*撫子:2009/06/30(火) 15:32

2人で、お話書きます☆★

よかったら読んでくださいっ!
感想もお願いします!!

2:菖蒲 ◆4s8A:2009/06/30(火) 22:44


  ねぇ  私は願ってるよ

    ずっと 願ってる…


  ―この思いが君に届きますように―

    花が綺麗に咲くように

 この願いが 叶いますように…

 ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

3:菖蒲 ◆4s8A:2009/07/01(水) 18:41


今日もまたいつものように・・・

綺麗な顔
どうしてあんなに整っているのだろう
うらやましいなぁ・・・

「古城!どこみてんだ、お前。勉強しろ勉強」
はぁ。怒られちゃったな。てか先生軽いな。
まぁ、いつものことなんだけどねぇ。
「すいませーん。…あ、先生‘歴,が‘暦,になってるよッ」
こそっと先生に間違いを指摘する。
「もぉ、はなってば爽太見すぎだよぉ」
隣の席の桜が呆れたように言う。
「だって見てよ。あの顔。もぉ、どんだけェって言いたくなるような…」
「まぁねー。爽太かっこいいもんねー。まぁ私は梅宮先パイ一筋♪」
「桜、本当に梅宮先パイ好きだよねー。私は断固爽太だけどねぇ」

私のななめ前。詳しく言えば右ななめ前。
そこに、話題の爽太はいる。
髪は茶髪。背が高くて、中学の時はバスケ部のエースでスポーツ万能。
おまけにこの世のモノとは思えないくらい整った顔。
この顔を見て、次に出る言葉は――「すげぇ」超モテて、私もずっと、中学の時から大好きだった。

「何見てんだよ。」

爽太がシャーペンを手に持ったままこっちを向いた。

「えっ…いや、別に…」

まさか、かっこいいから見惚れてましたなんて言えないし…

「爽太がかっこいくて見惚れてたんだってぇ。」
桜ぁぁぁ///

「俺がかっこいいのは知ってるけど?」
…ナルシ。だけど、そんなことを言っても逆に納得しちゃうのが爽太なんだよねぇ。

「おいおい…爽太。自分で言っちゃうかよ」
「だって事実だしな」
「ったく。あんまり調子に乗んなよ」
「お前にいわれたくねぇ」

話に割り込んできとのは、爽太の隣の席で親友の優介だ。

「優介もいいけど、ちょっとねー。オーラが違うってゆーか」
う〜ん。やっぱり爽太はオーラが違うなぁ。いや、優介もクラスの中では爽太の次(レベルは下がるけど)
にモテるし‘類は友を呼ぶ,??って感じなんだけどね。

「こらぁ!!お前ら!!授業まだ終わってねないぞ!
――よし栗井、この問題解け!」
「えぇぇ〜!!そりゃないよぉ!!」
「桜、頑張れ」
「もぉー人事だと思ってぇー!」

桜が前に出る。うんうんとうなりながら問題を解く姿もかわいい。
「あーあ。私も桜ぐらい可愛ければなぁー。」
はぁ。今日何回溜息ついたことか
「お前さぁ、さっきから溜息ばっかついてんじゃねーか」
と爽太。
「いろいろあんのよ。男には分かんない事がね」
「ふ〜ん」
ふ〜んって、そこ聞きなさいよ。って聞かれても困るけど…
「…まぁ、お前もフツーにいんじゃね?」
「…何がよ」
顔が赤い。ちょっと反則でしょ!!そこで、それって軽く、かなり嬉しい!!

4:菖蒲 ◆4s8A:2009/07/02(木) 15:13

       −続き−

「何がって…顔とか性格…??」
きゃあぁぁぁぁ!!!何?!コレってドッキリ?!?!
幸せ…。やばい、泣く…。

キーンコーンカーンコーン

あっ、チャイムだ。

「よし。今日はここまで。明日までに終わらせておくこと。
あっ、古城と上原と一条は放課後来い。
じゃ、以上。」
えええええ〜!!!い、今の幸せな気分はどこへーッッ!!
「ちょ、先生ーッッ やだよー。」
「先生ー俺らバスケ部なんスけどー」
私と優介がさっさと教室を出でいってしまいそうな先生に異論を唱える。
「はっはっは。俺の話を聞かんかったことをせいぜい悔やめ。」
さっさと出て行った。

5:撫子:2009/07/11(土) 12:49

菖蒲、書いてくれててありがとぉ♪
短編書きたいねー☆★

6:撫子:2009/07/14(火) 13:51


 ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

「もぉー・・・最悪だよぉ!!」
「まぁまぁー、ホラ爽太と一緒だしねっ?!」
昼休み。うなだれる私を桜がなぐさめてくれていた。

「よくないよぉぉ。だって、爽太の前で怒られるなんて・・・。」
どぉしよー。爽太の前で怒られるなんて絶対イメージダウンだし。(泣)
「あっ!!今日ね、バスケ部の練習試合があるってよぉ♪見に行こうよっ。」
いきなり桜が言う。
・・・・・・もしかして・・・
「それって爽太も出んの?」
「あったり前じゃん!!!爽太が出ないでどうすんの。」
そんなことも知らないの?というような顔で桜が言ってきた。
「ひっどぉい桜。私だってぇ、知らないことはあるもん!!!」
「分かった分かった。で?今日は行くよね?」
「もちろん!!」
私たちは体育館へ急いだ。



やばい・・・・・・超かっこいい・・・
爽太!!シュート!
優介が叫んでいる。
爽太の放ったボールが円を描くようにゴールに入っていった。
とたんにわき上がる拍手に歓声。

「ぉぉ♪スゴイよぉっ。ねぇ見てた?ゴールしたよぉっ。
・・・アレ?はな?大丈夫?」
私はいつの間にかボーッとして立っていた。
爽太がちらっとこっちを見た。
それにつられて優介もこっちを向いた。
―――ドキッ
心臓がドクドク速まる。
どうしよ。多分顔・・・・・・赤い。
自然と顔がうつむく。
「お前何でいんの?」
爽太が近づいてきて言った。
「さ、桜に誘われたから。」
「・・・嘘つくなよ。」
「〜〜〜っ!!爽太を見に来たのっ!!///」
だーっっもう!!言わすなアホ!
・・・・・・爽太はどんな顔してるんだろう・・・
ちらりと爽太を見る。
真っ赤。
整った爽太の顔がびっくりしてる。
「・・・爽太??」
「・・・・・・お前さぁ、照れること言うなよ・・・」
・・・照れてる??
爽太が??
「ん?爽太くん?君、照れてるんですかぁー?」
「お前はひっこんでろ。」
茶々を出してひやかす優介を爽太がばっさり斬りすてた。

7:菖蒲:2009/07/26(日) 14:17

どーいたしまして♪
うんっっ♪
書きたいねぇ・・・

でわでわ、続き書きまぁす★

8:菖蒲:2009/07/26(日) 14:32

「はな、良かったじゃん☆爽太ってば照れてるしー。
 脈アリじゃんっっ♪」
‘ピーッ、後半戦を開始します,
後半の合図をつげるアナウンスが流れる。
「んじゃ、俺ら、いくな」
「うん♪爽太も優介も頑張ってねーっ☆
 ほら、はなも何か言わないとっ!!」
「えっ、うん。あのー。二人とも・・・頑張って」
聞こえたかな??
「お前、それでも応援する気あんのかよ」
笑いながら爽太がいい
「まっ、見てろよ。俺のシュート。」
・・・・キザ。でも…うらめしいなぁ…。だって私、今胸が高鳴ってる。
ねぇ、私やっぱり爽太が大好きだよ。
大、大、大好き。
「爽太っ!!」
今度は大きな声で
「――応援してる!!」
爽太が振り返る。
「・・・任せとけ。―――俺、かっこいいしな。」
・・・・・・・最後のは、よけいでしょ。
でも、やっぱ、かっこいいんだよね。
「ちょっ!!俺に応援はねぇの?!」
「お前はいいんだよ。」
優介と爽太がコートに戻っていく。
「はな、やったじゃん♪」
桜が笑って言う。

9:菖蒲:2009/07/27(月) 13:09

「うん。///」
”ピーーッ”
試合開始の合図。

始まってすぐ優介がすぐボールを奪い爽太にパスして爽太がシュートする。
「すっごーい。二人とも息ぴったりだねっっ・・・って聞いてねーし」
私は今、桜の話を聞いてる場合じゃないんだよねー・・・
長い足・・・細いけど決してひよわではない、うで・・・
ちょっと、何なのこの人・・・ジャーニーズなんて目じゃないよ。
一言で言えば『世界レベル』?
しかも、スポーツ万能、頭も良し。
この人より素敵な人なんていないよ。
もう、どーにかなりそう・・・。
”ピーーッ”
試合終了。
うちの学校90点、相手の学校30点。
「はなっっ!!勝ったよ♪ほとんど爽太と優介のおかげだよねっっ☆って見てた??」
見てたよ・・・。
もう、ホント大好き。

一条爽太。

いつか私の名字が一条になる日はくるのかな・・・。

10:撫子:2009/08/10(月) 23:35

菖蒲へ☆

ノート持ってんのって菖蒲だっけ?
続きお願ぃっ♪♪(エヘ;)

11:菖蒲:2009/08/20(木) 10:51

遅れてごめんっ
うん。
持ってます・・・。
了解★

あの、もう一冊の向日葵の・・・進んでない・・・あは?

12:菖蒲:2009/08/20(木) 11:07

いつの間にか拍手はやみ爽太と優介がいた。
「二人とも〜おめでとう。
 てか、めっちゃ息ぴったりだったよっっ!」
桜が二人に水を渡しながら言った。
「まぁな。俺エースだし。」
爽太がナルシ発言をする。
「おい俺は?!」
「―――古城。お前、試合見てたか?」
ムシかよ!!!爽太にスルーされた優介が叫ぶ。
「・・・見てたよ・・・そりゃあ一応・・。」
見るに決まってんじゃん。
てか、爽太をガン見してたよ。
――だって、好きなんだもんっ。
「一応ってなんだよ」
爽太がつぶやく。
「そりゃ、爽太がよりおれの方を見てたんだろー」
優介が割り込んできた。
「それは、ねーだろ。
 古城は俺にゾッコンだしな」
「・・・サイですか・・・」
優介が笑いながら引いた。
「ゾッコンじゃないよ・・・」
ゾッコンじゃない・・・
ゾッコンより・・・ゾッコンよりもずっと・・・もっと・・・
大好きだよ・・・
「じゃあ、なんだよ」
言えるわけないでしょ。
桜も優介もいるのに・・・まぁ、それでなくともムリだと思うけどね。
「・・・色々あるの・・・乙女には。」
”1年6組の古城、上原、一条。
 至急、職員室に来い。
 あー、アレだ。俺の事情で放課後はムリっぽくてなー。”
 アナウンスが流れた。
「・・・自分勝手な先生だよな」
いつもは優介の言葉をスルーする面々も
今回ばかりは同意見だった。

13:菖蒲:2009/08/20(木) 11:07

あー、つかれた・・・。

続き書きます(汗

14:菖蒲:2009/08/20(木) 11:15

コンコン
「失礼します」
「おぉ。来たか。悪いな。放課後は用事があってな。
っつーか、お前ら汗かいてんな」
先生が鼻をつまんでいう。
「バスケの試合だったんで・・・。
 先生もう授業始ってんですけど」
優介が文句を言った。
「まぁまぁ、そーいうなよ。
 俺、放課後は嫁さんと飯食いに行くんだよ」

荒川一也 29歳 1年6組担任。
その場の全員――ただ一人をのぞいて――が思った。
この人が何故先生になれたんだろう、と。
結局、先生――荒川先生の話はホントに何でもないことだった。
『次からは授業中・・・まぁ、俺の授業でしゃべんなよー』
奥さんとご飯を食べにいくことしか頭にない担任はそれしか言わなかった。

15:菖蒲:2009/08/20(木) 11:15

今日はここまで。
また書きまぁす。
ではでは。

16:撫子:2009/08/20(木) 11:53

菖蒲!!
撫子いるよ!!

17:菖蒲:2009/08/20(木) 15:24

「撫子いるよ」って、うける 笑。

18:撫子:2009/08/22(土) 21:43

菖蒲っ!
そーいえばねぇ、《小説》で新しく小説を
ひっそり書いてるんだ♪
どれかはヒ・ミ・ツ☆★

当ててみてねー(^◇^)

19:撫子:2009/08/22(土) 23:08

わたしね、《なりきり》で彩雲国物語のスレ見つけたんだ☆
劉輝で入ってるから、菖蒲も入りなよ!!!

20:菖蒲:2009/08/23(日) 21:06

ええええー。
知らなかったよー。
絶対探すーーー 笑。

彩雲、見つけてくれてありがとうー。

21:菖蒲:2009/08/23(日) 21:11

もしかして・・・姫?

22:菖蒲:2009/08/24(月) 10:52

続き書きまーす!!

23:菖蒲:2009/08/24(月) 11:08

「あー、やっと学校終わったぁぁ。
 これで帰れるーー」
隣で桜が叫んでいる。
「あー、やっと終わったぜ。
マジ眠かったわー」
前の席で優介が言った。
・・・二人共・・・ハモってる。
「何同じこと言ってんのー」
「何同じこと言ってんだよ」
爽太とハモったぁぁ!!//
えっ、嘘〜〜〜!!
私はあんまりにも嬉しくて笑ってしまったのか
「何笑ってんだよ」
と爽太に言われてしまい・・・
わらってないしと言おうとしたら
「HRすんぞー」
先生が来てしまい話は途切れた。
「明日までに宿題終わらせること。
 以上。さよーならー。」
そう言って、花を周りにとばしてルンルンしている担任は教室を出ていった。
「・・・はぇーな、話。・・・」
爽太が一体何をしに来たのか不明な先生を見て
あきれたように言った。
「う・・うん。そぉだねっ」///
さっきのハモリでまだ心臓がバクバクしてる。
「きょ、今日部活に行くの?」
にわかに赤い顔を隠そうとして、そうたずねる。
「ん?あぁ、まぁな。
 ・・・見に来いよ」
爽太がさらりとと言った。
「う・・・うん。見に行く・・・//」
やばい・・・顔、真っ赤だよ
「ん?俺のこと見に来たいの?」
・・・ゆ・・・優介・・・KY
「誰がお前を見るんだよ」
爽太がつっこむ。
「そんなことねーぞ?俺だって・・・」
「んなことはいいから部活に行くぞ」
優介の話をさえぎって爽太が言った。

24:菖蒲:2009/08/24(月) 11:21

「はーなっ☆
 爽太たちの試合見にいこぉよ♪」
「桜・・・」
爽太の(優介はおまけ)部活に行く前に
トイレの鏡の前でみだしなみをチェックしていると、桜がきた。
「・・・・・・はなってさ、爽太のドコが好きなの?」
「っっ!!」///
トイレには私と桜しかいないしトイレの外の廊下にも
もうあまり人はいなかったが、桜に爽太の事をはっきりと聞かれたのは初めてだ・・・
やっぱり緊張する。

ってかいきなりどーして・・・
「いや、あのね?ホラ、はなって中学のトキから
 爽太が好きだったじゃん?
 ・・・そりゃあ、爽太はすごいかっこいいけど・・・
 でもはなだって可愛いしモテるし、何も爽太じゃなくったって恋できる相手
 いっぱいいると思うんだぁ。・・・今まではなの爽太の好きなところとか聞いたコトなかったから
 聞いてみようかなぁと思って・・・・」
――――爽太。
中学のトキから大好きだった。
じっと見てるだけでも幸せだった・・・。
高校も桜とか優介がいたからっていうのもあるけど、一番は爽太がいたからココを選んだ。

君は覚えているのかな・・・あのトキのこと・・・。

「爽太はね、すごく優しいんだぁ。・・・顔だけじゃない・・・
 とっても温かいの・・・。それを知ってから、ずっと好きだよ」

25:菖蒲:2009/08/24(月) 11:41

桜が少し笑って言う。
「――――はな。私ね・・・。梅宮せんパイのこと諦めようと思ってるんだぁ。
 ・・・私は高校に入って、梅宮せんパイがサッカーしてるのを見て好きになったんだ・・・。
 ・・・言ってなかったけどね、せんパイ・・・彼女がいるの・・・」
――――知らなかった。

桜はいつも明るくて・・・笑ってて・・・私は・・・。

「彼女さん、すっごく可愛いんだ・・。葵さんっていうの。
 何か・・・もうきついなぁーって・・・っ」
「桜・・・」

ずっと桜は私の悩みとかたくさん話を聞いてくれた。
私は・・・私は、桜になにもしてない・・・。
私には何ができるの・・・??

「ごめんねッ。はなに話してちょっとスッキリしたっ!!
 えっと爽太たち見に行こうか!!」


爽太も優介も練習試合で見たように息があってて、他の人よりも目立ってた。
でも桜のコトが気になって声を出しての応援はできなかった。」

「お前、何悩んでんだよ」
爽太が体育館の隣の人気(ひとけ)のない水飲み場で水を顔に流したりしてる隣で
私は暗い思いで立っていた。
「えっ!ううん。何でもないよ」
桜が悩んでんのに・・・私が暗くなっちゃだめだ。
そう思って笑って答えた。
「そんな風には見えねーけど・・・」
爽太が心配そうにのぞき込んでくる。
「ううんっ。いいの!」//
のぞき込んで、こないでぇ―――ッ
とっさに後ずさりしてはなは爽太から離れる。
「――――何で離れるんだよ。」
「えっ///いやっあのっ」
「こっち来いよ」
「わっ」
爽太の腕がはなを包み込んだ。
「な、何をするのっ?!」
「・・・いやかよ」
い・・・いやじゃないよ!!!
いやじゃないけど・・・
でも桜はこうしてるときだって苦しんでるんだよ・・・
――――だめっ
”ドンッ”
「だっだめなのっ!そ・・・その・・・」
「俺のこと嫌いか?」
爽太の顔が近づいてくる。
桜の事が心配なのと顔が近くて
ドキドキするので声が裏返りそうになる。
でも、これは伝えないと・・・!

26:菖蒲:2009/08/24(月) 11:41

中途半端ですけど。。。
今日はここまでで・・・

27:撫子:2009/11/16(月) 22:29 ID:RJc

上げ☆

28:菖蒲:2009/11/17(火) 12:39 ID:vb.

あげ どーもっス♪
そろそろ、書こうか。
っつーことで、明日ぐらいからかくね☆

29:撫子:2011/01/10(月) 03:08

だいぶ間開いたけど、近々続き書きますんで、
読んだ方は感想ください☆
書くときの参考にします!

30:匿名さん:2011/01/23(日) 20:02

続きをおねがいします

31:撫子:2011/05/26(木) 19:37


うける(笑)

よく見たら、途中だね(; ̄ー ̄



菖蒲ーっ


もし居たら、ノート持ってるの菖蒲だし続きをお願いっ(*^^*)


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