なにか書きたいと思った

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1:M@ke:2009/10/12(月) 20:54

でも、何が書きたいのかがわからない。
なんだろうか?このもどかしさは……

就職したいけど、どこに就職したいかがわからない。
そんな気分。

だから 何かを書いていく。

独り言スレの方がえぇんやろか?

とりあえず 何か書いてくる。とりあえず履歴書かな。(ぁ

2:M ◆UD1M:2009/10/12(月) 20:58

あぁ、なんということだろう。
トリップは@じゃなかったんだね。
ごめんよフランソワーズ。僕がうっかりしていたせいで初回からつまづいてしまったね。

大丈夫よアントワール。人は誰しも失敗はするものよ。くじけじゃダメ。絶対。

3:M ◆UD1M:2009/10/13(火) 17:07

久しぶりに面接を受けに行った。
久しぶりの外の空気はとても美味しいと感じた。
電車に揺られながら降車駅を直立のまま待っている。
あたりを見回したが座れそうな場所は無い。

かばんから携帯電話を取り出し脳トレのアプリを起動する。
最初のお題が単純計算の数が4つでるやつだった。
といてる最中に時間がたまになくなるから怖い。
そんなこんなで時間をつぶし降車駅へと到着。

駅で行き先を確認し歩き出す。地下街と繋がってるらしく、雨が降っても傘がいらいないのはいいことである。
歩いていると地下だからか、他の人の足跡が響いて聞こえる少し楽しい気分になった。
視角効果も楽しいものだった、いろんな色のライトが一定感覚で変えられており陰鬱な気持ちなど吹き飛ぶようだ。

かれこれして面接会場のあるビルへと到着した。携帯で時間を確認する

「……さすがに30分前は早すぎやよね」
ぷらぷらと散歩をして時間をつぶす。ご飯を取るには時間が足らず、そのまま行くには時間が余りすぎていたためだ。
ころあいをみて面接会場へと足を運ぶ。
でかい、いろいろでかい。久しぶりに田舎物になった気分だった。
エレベータに乗ったはいいが、降りる階がボタンに無い……
乗るエレベータのラインを間違えたようだ。

4: ◆bkR6:2011/10/03(月) 15:58

ん―――


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