12才のキミへ

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1:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/16(月) 18:39 ID:Dzs

スレッドが停止されたので、新しい小説を
書きたいと思います。
★約束★匿名さんは、書き込み禁止!
    人を傷つけるような書き込みも禁止
    この小説にいちゃもんを付けるのもダメ。
    では、新しい小説を書きたいと思います。

2:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/16(月) 18:44 ID:Dzs

12才のキミへ
春…。4月……。
喜埜 愛莉(きのあいり)は、中1。
そして…
バレンタインまで、あと5日。

3:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/16(月) 18:47 ID:Dzs

もちろん、バレンタインのプレゼントは、チョコクッキー。

4:撫子:2009/11/16(月) 20:54 ID:RJc

片方のカケラを読みました・・・。
あの話、《僕の初恋を君に捧ぐ》に似てる・・・。

それと、たしかに、読みにくい・・・。
ほかのスレ見たり、本を読んで学んだほうがいいと思うな。

このスレでは、反省点もふまえて、がんばってくださいね。
みんな、見るに見かねて言ったことですから。

5:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/16(月) 21:45 ID:Dzs

撫子さん≫読んでくれてありがとうございます。
 本を読んだりしてるんです。実は。
(僕の初恋を君に捧ぐ)、、、は、知っていますが、途中から
ストーリーかえるつもりだったし。
どこが読みにくいですか?具体的に教えてください。

6:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/16(月) 21:52 ID:Dzs

小説…
チョコクッキーは、3日前に作っておいた。
・・・・・と、築けば 1日前まで…とバレンタインデーは、
進んでいた。

渡す相手は、柊木光輝(ひいらぎひかる)
だった。
愛莉とは、幼なじみだった。

7:撫子:2009/11/16(月) 22:22 ID:RJc

そうだね・・・
まず、セリフの前に人物の名前を書くのは
やめた方がいいかも。
書かなくても読む人が分かるような文を
書くといいと思うよ。
小説は、どれだけ読みやすいかがポイントだからね。


ちなみに、今はストップしてるけど、私も
小説を書いてたんだ。
『いろんな小説を書きます』ってのと、『願い』ってやつ。
私もまだまだ未熟だけど、よければ読んでみてね。

8:撫子:2009/11/16(月) 22:28 ID:RJc

ちなみに、『紅の薔薇姫』ってやつも私・・・。
これは一番最初に書いたのだから、下手で恥ずかしいけど
(しかも途中でやめた・・・)よければ読んでみてね。

(あ、でもこの話は、今書き直してるから、いつかスレを
作り直すかも。)

9:キセイア:2009/11/16(月) 22:30 ID:ez-KwI

初めまして、同板で傷を書いているキセイアと申します。
スレ主様の小説は毎回拝見させていただいているのですが…、やはり皆様の酷評に添う形の感想です。すみません…。
それで、具体的に、簡単にキセイアが思った点だけを書かせていただきます。

名前が凝っていてふりがなが必要なものが多い。
描写に三点リーダー(…)が多い。
誤字脱字。漢字の変換も含みます。
まるで漫画のような、話の展開の速さと描写の希薄さ。小説なんですから、いつ、どこで、誰が、どうしたという描写が必ず必要です。描写さえあれば、会話の前に名前を入れる必要もなくなりますしね。
句読点や記号の統一。‥や・・等を乱発せず、…のみに統一させれば格段に読みやすくなりますよ。

偉そうに申し訳ありません。
しかしスレ主様は何度もめげることなく小説を書き続けていらっしゃるので、出来ることならもっとみんなに読んでもらえるようなものを書いて欲しいと思っているので。

もし更に聞きたいようなら、是非。

10:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/20(金) 22:00

キセイアさん≫うそ??!あこがれだったんです!!
このスレに来てくださってありがとうございます!!!

11:ゅり:2009/11/20(金) 22:05

うーん。

確かに読みにくいね。

けど、話の内容はとてもいいと思う!

ウチも少女漫画のとこで新作書いてるから。

12:・ω・結姫 & ◆/3o2:2009/11/20(金) 22:06

幼なじみ。きっとあたしだけなんだろうな、意識とかしてるの
「愛莉〜!」
「心?」
「どうしたの?元気ないね」
「そんなことないよ!?」
(心、元気だな。)「心は、誰にバレンタインチョコ渡すの?」
「愛莉に渡す!なんちゃってー」
「ハハハ」

13:ゅり:2009/11/21(土) 06:58

おっ!

いい感じぢゃん★

14:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 11:54

「心は、光輝に渡すの?」
「えっ?」
やだっ、あたしったらこんなこと心に言って
「逆に聞くけど、愛莉は、光輝に渡すの?」
「なっ、やめてよ〜。」
「やっぱり渡すんだ〜」
「わっ・渡すわけないでしょ???」

15:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 13:31

そして、いよいよバレンタインデー。
愛莉の心臓は、ドキドキ鳴りっぱなしなのだ
(誰も、見てないよね?今光輝に渡す・)
「光輝!!これっ」
「何?チョコ?」
「い・言っとくけど義理チョコだからね??!」
なんで素直になれないんだろう。
義理チョコじゃなくて、本命チョコなのに。

16:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 13:50

「義理チョコ?」
「そうよ。本命のチョコなんて
 光輝に渡すわけないじゃん!?」
「(そっか)・あのさ」
「何?」
「なんでもない」

17:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 15:13

光輝にとって、私という存在は、
どうなのかな?
「本命チョコは、誰に渡す?」
「べっべつに誰だっていいじゃんっ」
「そっか」
「光輝には、そんなの関係ないんだから」
「関係、ある。」
・・えっ?!
今なんて・・
風の音で光輝の声は、聞こえなくなった。

18:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 17:24

「ねぇ今なんて言ったの?」
「秘密」
「何で」
「同じこと2回も言えるかよっ」
そこに、心が居ることなど知らず、
彼女はいきなり、、、
「柊木くん」
「え」
「あのね、お話があるの。こっちに来て」
「解った」
そう。心は、私に聞こえないように
微笑みながらそう、言った。

19:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 19:00

「話しって?」
「いきなりだけどあたし、柊木くんが好きなの・・」
「・・オレは、好きな奴いるから」
「それって誰?」
「喜埜」
「えっ?愛莉が好きなの」
「ああ」
「私っ2人の仲応援するねっ」
心は、正直愛莉のコトを恨んでいた。
廊下で 光輝に会った。
「ひか・・る?」
その瞬間、光輝の手に持っていた
チョコクッキーが、パキンっとおちた。
中身が見えているチョコクッキー。
「あ・・」
「ちょ・ひどい!クッキー形崩れちゃったじゃん」
「ごめん」

20:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 19:21

「うっ・・えーんえーん」
「(愛莉って、泣き方は、10才だな)泣くなよ」
「だってだって〜」
瞬間、光輝に抱きしめられた。
何も言えなかった。

21:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 19:40

「光輝」
愛莉は、泣きやんだ

22:匿名さん:2009/11/22(日) 20:02

話の展開早い

23:ゅり:2009/11/22(日) 20:14

なんか、もう先が読めてくるからもう少しなんかハプニングをすれば?

24:キセイア:2009/11/22(日) 20:56

ええと…一台詞一台詞が軽いような気がします。
恋愛ものなのですし、それぞれの言葉にきちんと感情を乗せないと。
つらつらと言葉の応酬があって時折描写、では展開がはやくなりがちで読者を突き放してしまいます。
台詞よりも感情の描写や情景に重きを置いたら、もっと読みやすくなりますよ。
長くなっても構わないので、描写の練習を心掛けたらいいかと思います。

25:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 23:22

 22≫匿名さん禁止ですよ!≫1のコメントを見てから、ちゃんとレスしてください
         いろいろなアドバイス、ありがとうございます。
では、小説を…
その後、信じられないことが明らかに。
「愛莉に大事な話がある」
「何?」
「オレ、整形なんだ」
「えっウソ?」
ウソ・整形なんて。
もしかしたら、
根っからの根性悪とか?
やだやだ〜!!

26:・ω・結姫刀F2009/11/22(日) 23:35

心は、裏切った。
あたしのこと。
好きな人なんていないって。
言ったのに
心とは、絶交になった。
でもまた新しい友達や、彼氏が
できて私の生活は、段々と蘇ってくるように
‘オレは、整形なんだ‘
この説があっていらい男が好きになれない。

27:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 00:13

☆注意☆しばらく、
「12才のキミへ」に
アドバイスをするのを禁止します。
考えて、書きますのでそこをなんとか
よろしくお願いいたします。

28:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 12:50

小説再☆スタートです!!
「愛莉〜!」
「壺渓くん」
「下の名前で呼ぶって約束だろ〜」
「ごめんない〜」
「焚くん、あたし思うの。焚くんってやさしいなって・・」
「・・愛莉のそういうやさしいトコに惚れたんだな、オレは」

29:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 13:23

「もう少しでクリスマスだな。」
「うん。」
「もう考えてあるクリスマスプレゼント」
「あたしも」
12月24日。この日は、最高の思いでが作れそう。
クリスマス楽しみだな〜。
「愛莉?」
「あれっキイちゃんっ」
「覚えてた?奇萎たよ」
「覚えてた〜」
「彼氏のことも聞いちゃった☆」
「え〜奇萎ちゃんズルイ〜」
「あたしも彼氏ができたの」
「えーどんな人?」
「優しくてスポーツ万能。天才中の天才。」
「うそ。よりにもよって天才中の天才クンとデキちゃったとは…」
「そうなのよ」
「そっか」
久しぶりだった。
奇萎ちゃんと会うのは。
彼氏の話題も奇萎ちゃんとお話してたら
゛整形している男゛ってあたしの初恋の人も
話せそうだった。
余裕と元気をくれてありがとう。
奇萎ちゃん。

30:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 15:27

新しい友達、音禰乃美希。
「美希ちゃん。今日の放課後空いてる?」
「空いてるよ、2人でどこかいこっか」
「うんっ」
「音禰乃〜、愛莉〜」
「碑垢螺剣斗!」
「え碑垢螺?」
「剣斗何の用事。」
「明日、野球観に来いよ」
「えっ」
そんな、明日は、焚クンとの約束が・・
「っつーことでよろしく」
「はぁっ」
「愛莉ちゃん。あんな奴ほっといて…」
「美希〜明日あたし」
「解ってるって落ち込まないで」
「うん」
ただショックの余り・
「明日の準備」
独りごとのように愛莉は、
呟いた。


―次のひ―
「待ってたんだぜ」
「ごめんっ遅れちゃった」
「でも今日は、楽しもうな」

31:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 17:15

「うん」
「(RRR)あっ電話だ」
「(誰からだろ)ふーん」
「もしもしああ、紗唯美」
「(紗唯美ってあたしの…)え」
рェ終わった。
「紗唯美ってあたしの先輩」
「へえ」
焚クンとどんな関係なんだろ
「オレの幼なじみみたいなもの」
「そうなんだ」
「あのぉ」

32:・ω・結姫刀F2009/11/23(月) 18:05

「すみませんが、これを」
「何これチラシ?広告?」
そこには、゛カップルさん大歓迎のお店12月24日open゛と
書いてあった。
―――――――――
12月24日open  ←☜これが、広告。

―――――――――
「ぜひ行かせてもらいます」

33:結姫・ω・or ・A・結姫:2009/11/27(金) 21:11

「12月まであと1月…」
「それよりっ紗唯美先輩が今日用事があるからって」
「え」
「どうかした?焚クン?」
「何の用事」
「バスケとサッカーのマネージャー。」
「へえ」
「あたしそろそろ行かないと」
「じゃあね」
「逝ってよし!」
「え?餓鬼谷さん」
餓鬼谷葉子、オレの元彼。

34:・ω・結姫or・A・結姫:2009/11/28(土) 11:07

「紗唯美先輩!」
「あら愛莉ちゃん」
「遅くなってすいません。。。」
「いいのよそれより人手が足りなくって困っていたの」
「そうですか」
「バスケのことを理解してないコにお手本を
 愛莉ちゃんが見せてくれないかしら」
「全然大丈夫です!!紗唯美先輩のお役にたてるならなんでもします!」
「あら、頼もしいのね〜」

35:あ:2009/11/28(土) 11:59

いい加減意味不明やり直し

36:・ω・結姫or・A・結姫:2009/11/29(日) 08:27

35≫いいカゲン不明なら
コノスレに来なくていいです。
いちゃもんつけないでください。

37:キセイア:2009/11/29(日) 10:36

指摘禁止とはありましたが…すみません。不快でしたら削除依頼をしていただいても構いませんので。

単刀直入に言いますが…キセイアを含めた他の方々のアドバイスを、きちんと読んで頂けたのですか?
アドバイスがあるということは直す点があるということ。多少耳が痛いかもしれませんが…。
正直に言いますと、前よりも理解力を要するようになりました。
最早誰の発言なのか、どんな状況なのかも理解しかねます。
アドバイス禁止、とのことでしたので遠慮していたのですが…
急展開は控え目に、なるべく描写を入れた方が…と、キセイアは確かに言いました。でも、それが逆効果だったのならすみません。

いちゃもんを付けているわけではありません。スレ主様の作品、いつも主題は気に入っているので、あとは質を上げて欲しくて。…いや、キセイアが言える身分では無いですが。←

以上です、失礼しました。

38:・ω・結姫or・A・結姫:2009/11/29(日) 22:45

キセイアさん≫でも、35の言葉は、傷つきます。
傷つかない程度にキセイアさんも含めて、みなさんもアドバイス
をよろしくお願いします。
約束 これだけは、絶対に守ってください
    ↓
匿名さんの書き込みは、禁止させていただきます。

39:・ω・結姫or・A・結姫 8851:2009/11/30(月) 20:12

   
「焚くんのこと好き?」

えっ?何急に・・
・好き
て答えたら
どうなるの?
ねぇ、
それとも
「紗唯美先輩。。。」
冗談?
「私は、焚くんが好きよ」
やっぱり
紗唯美先輩
好きだったんだ。
「かっ隠さないで良いのに」
あたし、知りたかったよ
紗唯美先輩のこと。先輩だから

40:・ω・結姫or・A・結姫:2009/12/01(火) 17:55

「…れちゃうかもね」
「え?」
「あたし達の友情壊れちゃうかもね」
「紗唯美先輩?」
「だって聞く前から分かってたんだもの」
「!」
「『焚クンのこと好きだって』こと」


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