ドラクエ風のRPG小説(恋愛あり、参加制、ボス合わせて20人まで!)

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1:カレン:2010/02/20(土) 20:11

ここはRPG小説を書く場所だよー!
私は主人公のカレンだよ!
参加はパーティは7人まで!書く人はこれを書いてね。(仲間モンスターでもOK!むしろ大歓迎!)

名前:
性別:
職業:
性格:
容姿:
装備:E
レベル:
備考:
一人称・二人称:

ちなみに私はこんなのです!

名前:カレン
性別:♀
職業:勇者兼守護天使
性格:優しく、ごくたまにツンデレ。純粋な少女。
容姿:ロリっぽい。上から95、67、88。
装備:Eグリーンカッター(ブーメラン)サークレット 綺麗な羽衣 トリックスカート メルルウールブーツ メタスラピアス
レベル:10
備考:始めに城の周りのモンスターを倒してお金を貯め、今の装備に至る。
一人称・二人称:私、あたい。二人称は貴方、君、○○ちゃん、君、もしくは呼び捨て。

このくらいです。
それでは、今、新しい伝説が始まる…!

2:カレン:2010/02/21(日) 12:27

ノーリアの酒場で仲間募集中のカレンですー。
お仲間早く来ないかなー♪

3:ドラゴスライム+7(DQM1):2010/02/21(日) 18:03

「ぷるぷる…僕は悪いスライムじゃないよ。ドラクエナインの世界じゃ、チート能力でお得だよ。仲間にしてよ。」
とカレンにドラゴスライムは声を掛ける。

4:カレン:2010/02/21(日) 18:13

カレンが暇そうにしていたら、愛らしいドラゴスライムがやってきた。
なにやらメタ発言をしているが気にしないでおこう。
『わぁ!君、ドラゴスライムなの!?喜んで!強そうだし、可愛いし、今日から君は私の相棒よ!でも、名前をまず考えないと呼びにくいから名前を考えてあげる!』
とカレンは言った。

5:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 18:23

「僕の名前はプルートだよ。よろしくね。ぷるぷる。僕がよく使う特技はベギラゴンとしゃくねつとかがやくいきだよ。ご先祖様の名残でマダンテとかも使えるけどね。ぷるぷる。」
ドラゴスライムのプルートは自己紹介とともに自慢をした。
彼だけでも世界を救えるかもしれない。
そう思った酒場の連中は少なくない。

6:カレン:2010/02/21(日) 18:26

『あは、あは、あはははは…。』
カレンはプルートの言った衝撃的な発言で思わず苦笑いをしてしまった。
『まぁ、とりあえずよろしくね、プルート!』

7:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 18:40

「だから、しばらく僕はカレンの応援に徹するよ。ぷるぷる。レベル1の友達もいるけど、呼んでくる?」とプルートはカレンに聞いた。

8:カレン:2010/02/21(日) 18:41

『うん!』
とカレンは答えた。

9:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 18:50

「じゃあ、呼んでくるね。僕のお友達の…………ファーラットのモコモコだよ。」
プルートはファーラットを連れてきた。
そろそろ酒場が魔物の溜まり場になりそうだ。

10:カレン:2010/02/21(日) 18:54

プルートが連れて来たファーラットの可愛さにカレンは心をうたれたようだ。
『可愛いーー!!連れて来てくれてありがとう!そういえばモコモコは6のデフォ名だね。』
とカレンは言った。
メタ発言もしているが放っておいてあげよう。それが優しさと言う物だ。

11:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 19:00

「私はファーラットのモコモコと申します。お見知りおきを。職業はまだ秘密です。ここに来る途中で私はレベル11になりました。」
モコモコは丁寧な言葉遣いで、挨拶をした。

12:カレン:2010/02/21(日) 19:04

『可愛いけどレベルでなんか負けた気分…。』
カレンはひどく落ち込んでいる。

13:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 19:13

急に酒場に居た親父がカレンに声を掛ける。
「嬢ちゃん、レベルを上げたいなら良い話があるぜ。乗ってみるかい?」
と彼がカレンに誘いを持ちかけた。

14:カレン:2010/02/21(日) 19:37

親父の話を聞いたカレンはその話にがっついた。
『それって何!?まさか、プラチナキングとかメタルキング!?』
カレンは興味津々のようだ。

15:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 20:05

「いや、期待してるところ悪いが人助け…。ウォルロ村っていうのを知ってるかい?最近、野菜泥棒が出るらしい。そいつを捕まえてくれって話だ。」

16:カレン:2010/02/21(日) 20:11

『はい、知ってます。なんてったってあの村の守護天使ですから。』
カレンはそう言って答えた。

17:ドラゴスライム+7 ◆wPFM:2010/02/21(日) 20:37

「じゃあ、野菜泥棒捕まえてきたらいいだろ。」
と親父は呆れていた。

18:カレン:2010/02/21(日) 21:17

〜しばらくして〜
『捕まえて来たけど350Gと鋼の鎧くれただけだったよ。』
とカレンは言っていた。
彼女は転生をしたためレベルがこのレベルらしい。
装備は本人曰く、変えるのがめんどくさいらしい。

てことで落ちます。

19:カイル:2010/02/24(水) 14:00

僕も入ります。


名前: カイル
性別: ♂
職業: 賢者
性格:天然な純粋少年で、優しい。少しトロい。キレると大魔王も一撃で倒せるとかなんとか。
容姿:青い後ろで結っている髪で、目はつむっているような感じで 、メガネをかけている。キレたら目を開け、赤い目をしている。驚いたときなどは青い目。
装備:E ドラクエ3の賢者と装備は一緒。
レベル:24+1
備考:転生しても使えないはずのマダンテ使用可能。本を読めば、その本に載っている魔法は使える。誰にたいしても敬語。
一人称・二人称: 僕。二人称は、貴方、君、○○さん。もしくは呼び捨て。

という感じです。
次からカキコします。

20:カレン:2010/02/26(金) 16:25

カイルさん、よろしく!

21:匿名さん:2010/02/26(金) 19:00

ここはナリキリ板ではないですよ。>>20
小説として書かなきゃ駄目でしょう。ケイノさん

22:カレン ◆.q8o hoge:2010/02/28(日) 19:25

匿名さん、ご指摘ありがとうございます!
以後、気をつけます。

鋼の鎧をカレンは持っているが、装備できないので預かり所に向かった。
〜数分後〜
預かり所にカレンは着いた。
預かり所に鎧を持って来たカレンは預かり所の少年に鎧を渡し、預けてもらった後、預かり所を出て行った。
「はぁー。プルート達もどっかいっちゃったし、誰かパーティ組みたがってる人いないかなぁ…。」
と彼女は呟いていた。

23:カレン ◆.q8o hoge:2010/03/02(火) 14:35

軽く呟いた後、彼女は荒野を進んで行った。
「さっき、あんな事呟いたけどそんなにうまく行くわけないよね…。」
彼女はまた呟いた。
しばらく歩くと魔物が集まっている場所に出て来てしまっていた。
カレンは慌ててそこを立ち去ろうとした時、誰かに腕をつかまれた。
「誰…?」
彼女はそう言った。
しかし答える様子がない。(一旦切ります)


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