アシュラ★冒険記

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1:ミイカ:2010/08/04(水) 23:30

こんばんは。ミイカです。小説家を目指してます。(ファンタジーです。)
まだ小6なのでもしかしたら、いろんな意味でよくわかんないところもあるかもしれませんが、どうか、よろしくお願いします。
荒らし禁止です。
コメント○です。(アドバイスもよろしくお願いします。)
更新は、その時期によると思います(受験生なので。)
よろしくお願いします。

2:ミイカ:2010/08/04(水) 23:51

とりあえず、今日のところは、更新しません。では。

3:ミイカ:2010/08/05(木) 19:19

プロローグ
今より未来の宇宙。その時の宇宙には大きな問題があった。
ある時、火星と呼ばれる星が、原因不明の爆発を起こし、消滅してしまった。
そこには、地球という星の住民が住んでおり、大きな犠牲を生んだ。
しかし、それだけでは済まされなかった。
その次には、月が爆発を起こし、それによって散らばった、星のかけらが隕石として地球に降り注いだ。
これに対して、地球は手を打った。
地球とは、かなり遠く離れたある星がある。
その星は、人間とは姿の違う、さまざまな種族が暮らしていた。そして偶然にも、空中にある、いわゆるその星で言う空気が、人間にも吸えるので、人間が住むには、都合がよかった。
地球はその星に協力してもらう事にした。相談の結果、その星に移動することになった。
地球に住んでいる住民の内、百数名が選抜され、その星に住むことになったのだ。
     それが、これが、私達の先祖の姿である・・・

やっぱり少し、レベルが低いかもですね・・・貴方が疑問に思った事は、今後明かされるかも?

4:ミイカ:2010/08/05(木) 20:32

プロローグのの訂正です。 それが、これが、→それが、

その1
アシュラは本を閉じると、思いっきり背伸びした。 
15歳のアシュラは、ウェーデン軍学校に通っている。家族は今はもういない。母はアシュラを生んだ3年後に病死。父は戦死してしまった。
だからこうして、父の後をつぐため、こうして軍学校にかよってそのりょうに暮らしている。その費用は、父が稼いだ莫大なお金からでている。父の遺言からだ。
りょうの3階の窓から、アシュラは何気なく青い空を見上げた。青い空は好きだ。だが同時に悲しく感じる。父は空に散って死んだからだ。
そんな風にアシュラが思考を浮かべているなか・・・
「ねえ、アシュラ!聞いて聞いてえ!」
ソプラノリコーダーのような高く、そして大きな声とともに、アシュラの部屋に何かが転がりこんできた。

5:ミイカ:2010/08/05(木) 20:35

ということで、コメント、アドバイス、よろしくお願いします。では。

6:匿名さん hoge:2010/08/05(木) 22:08

プロローグの時点でのアドバイスはしにくいな。
あえて今コメントするなら、一文一文にちょっと無駄があるな。しかし小六だというし、妥当なレベルってとこか。

なんにせよ期待wktk

7:全自動SS投下機械 ◆Z0k2 hoge:2010/08/05(木) 22:22

小学六年生のころの不良品はもっとひどいもんだったので、素直に「凄い」と思っています。
期待ageeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

8:ミイカ:2010/08/05(木) 22:23

アドバイスどうもです。
→一文一文にちょっと無駄があるな。
そこら辺、詳しく説明していただけますか?よろしくお願いします。

9:ミイカ:2010/08/05(木) 22:33

→素直に「凄い」と思っています。
まさかこんな反応があるとは思いませんでした。これからは自信もって書きます。

10:匿名さん:2010/08/05(木) 23:09

>>8詳しく説明するまでもない。推敲すればいい話。
更新は続けてもらって結構だから、一週間してから>>4とか自分で見直してみ。
いろいろ直したくなる点が見つかるはずだ。

11:ミイカ:2010/08/05(木) 23:20

なるほど。そうします。ありがとうございました。

12:ミイカ:2010/08/07(土) 23:50

ドシン!
「いたっ!」
心拍数が跳ね上がる。アシュラは瞬時に振り返った。
髪の長い、でも活発そうな少女が、ドアの付近に倒れていた。どうやら、ドアの隣にあるタンスに、頭をぶつけたようだ。
「ちょっ!リイン!大丈夫!?」
あわててアシュラは、リインに駆け寄った。
「もう何なのよ、このタンス!むかつく!」
そういって立ち上がるや、リインは、タンスをけった。
「私的には、リインがドジで、落ち着きがないのが悪いと思うんだけど。気のせい?」
「う…どうせ…あたしは何もないところで転んだバカなドジだよ…」
さっきの元気のよさはどこへ行ったのか、いきなりリインは暗くなった。
それを見たアシュラは、あわてて「ドジなのも、落ち着きがないのも、リインらしくていいことだよ。」といった。
「そう?」
リインが顔を上げたそのとき…
「誰だ!騒ぎ立てているのは。」
大人の男の人の声が、りょうの廊下をこだました。
つづく

こんばんは。ミイカです。
まだ、序盤の序盤ですね。話が盛り上がっていくのはまだ先かと思います。今は面白くなくても、その時に面白くなるかも。多分。
コメント、アドバイス等募集中です。ほんのちょっとしたものでもいいです。では。

13:hana:2010/08/11(水) 11:35

友達が書いた小説です☆
題名は「そばにいるよ」
短いですけど、読んで、一言でもアドバイスくれると、私も嬉しいです!
たくさんの人に読んでいただきたいです。
まだ初心者ですけどお願いします
http://no-ichigo.jp/read/book/book_id/451650?guid=on&noichigo=3el9tqcedt8f5fjumm1jp754ejc1aj86


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