ヤンデレ系です!!

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:恋歌:2010/08/18(水) 21:02

恋歌と言います!中2で作家志望ですがどうぞつまらないのですが見てください!

2:全自動SS投下機械 ◆Z0k2:2010/08/18(水) 21:27

ヤンデレ、好きなので期待age。

3:恋歌:2010/08/18(水) 21:28

〜梗子視点〜
あっ、涼君だ♪朝から会えるなんてもしかして運命?!
「おっはよ〜!涼君♪」
「ん?ああ、上野はよ…」
「眠いの〜?」
「ああ、少s「涼く〜ん!おはよう」あっ、鈴口…はよ」
チッ!この鈴口毬って女、いつもいつもこんなタイミングで来やがって!
「ああ、上野さんも居たんだ。影薄すぎて分かんなかったぁ…クスクス」
この女ぁ!!!!!私の涼君の前で!!!!
「ハハハハ♪酷いわ、ねっ?涼く…」えっ?涼君の顔が赤くない?この女のこと好きなんだぁ…
「涼君、私、今日具合が悪くて…、先生に言っておいて頂戴?」すると涼君は心配してくれてるみたい…
「大丈夫か?俺で良かったら家まで送っていくが…」
ほら、やっぱり優しい。こんな女に渡すもんですか?!
「えへっ♪大丈夫だよ、じゃあね」 あの女、その余裕も今の内よ
〜家〜
私は1人暮らしだから別に何しても良いと思ってる。
「フフフッ!!!!キャッハハハハ!!彼奴、殺してやる!!!!」
そうだぁ♪あの女を虐めてから殺そぉ!

4:恋歌:2010/08/18(水) 21:46

毬視点です
〜次の日〜
上野さんが居なかったから昨日は私、涼君と帰れたぁ♪ 
さ〜て、学校に行こうかな。
あ、涼君!…と上野さん。あれ?上野さん泣いてる〜。振られたのかなぁ♪
「涼く〜ん!おはよぉ♪」えっ?無視…されてる…?
「話しかけるな…汚らわしい…」「涼く…〔パシッ!!!〕えっ?」
手を触れようとしたら、手を叩かれた。
上野さんを見るとクスッっと笑ってる。でも、涼君は築いてない?
そしてあの女がクチパクで言った…「ざまみろ」って…
あの女…殺してやる!

5:恋歌:2010/08/18(水) 22:13

〜涼視点〜
まさかあの鈴口が上野を傷つけたとは…。腕をナイフで。俺も最初驚いた…。正直信じてなかったが、自分で自分を
あそこまで傷つけるバカでは無い…。そして俺はその時の上野が恐ろしかった。だって…目が虚ろだったから…
俺は最初、上野は眠いのか?と思っていたが、声音がそうでないことを物語っていた。そして、もう一つ…
それは鈴口の奴だ。彼奴の手を引っぱたいてやった。すると、此奴も目が虚ろになっている…
俺はその日、上野と登校した。

〜梗子視点〜
もう!何で何で何で何で何で!!!!!!!!!涼君に群れる女が増えてる!
私は屋上へ14人に呼ばれて行きました。都合がいい。「ちょっとあんたさあ、水沢君にひっついてんじゃねえよ!てめえみたいな
ブスを水沢君が相手にすっかよ!」「ほ〜んと、お前みたいなやt「お前らこそ何?フフッ♪お前みたいな奴らが涼君を好きになって
いいわけないじゃない?!涼君は私の事を好きなの!ほかの誰でもない!私なの!だから…死ね」〔ブシャッ〕っと音がして
14人は死んじゃったぁ…。でも、これで涼君に近づく意地汚い害虫は駆除したよぉ!

6:匿名さん:2010/08/19(木) 13:22

??

7:恋歌:2010/08/19(木) 14:23

〜毬視点〜
あの女をぶっ殺そうと新しいナイフを買った。
涼君は私の事がきっと好きなの。でも、あの女が変なこと吹き込んだのよ
だから…殺さなくちゃね?
私が学校へ行くとみんなが酷いことを言う。でも気にしない。
だって、元凶の奴が死ねば良いでしょ?
あの女は屋上に居た。しかも返り血だらけで其処に立っていた
「あれえ?鈴口さ〜ん、来てたのぉ?」彼奴もナイフを持ってる。
あの目!私を殺すんだ!だったら殺される前に殺す。
私は上野梗子に駆けていき殺そうとした。

8:有希 ◆SF6s:2010/08/19(木) 16:19

あなたが作家志望ならアドバイスをあげます。
・「…」は偶数個が基本です^^
・!や?は半角ではなく全角が基本です^^
・描写が少ないです^^
・♪は基本だめです^^
>>4に「築いてない」という文章がありますが「気づいてない」では。ここは単なる誤字ですね。
主さんにとっては多いと思われたら申し訳ないがこれでも少ないほうですから^^

9:恋歌:2010/08/19(木) 20:10

ありがとうございます。誤字などがあったとは……。
これから気をつけたいと思います!

10:行くぜ! ◆e.4c:2010/08/19(木) 22:28

漫画のように誰々視点と変えるのではなく、主人公一人を決めて、良い意味でも悪い意味でも周囲に表現でフォローさせるというのはどうだろうか?

梗子と毬が居るけど、どっちが主人公?
両方主人公というのは無しでね。
梗子と毬は片方を主人公、片方が準主人公という形で立ち方を決めたほうが良いですよ。

11:恋歌:2010/08/20(金) 21:26

梗子が主人公です。わかりずらくてすみません

12:恋歌:2010/08/20(金) 22:04

〜梗子視点〜
(屋上に来た鈴口毬がナイフを持って襲ってきた。何かムキになってる……
だからこそ簡単によけられるわ!)梗子はそう思っていた。
だが‥いきなり血が噴き出した。それは梗子の手からだった。
「痛っ!‥よくもやったわね!?」傷は浅いが毬は梗子を本気で怒らせた。
勢いよく走り出した梗子に毬は気が動転していた。
その瞬間だった‥毬がものすごい悲鳴をあげたのだ。そして毬は動かなく
なった。
「(クスクスッ)これで邪魔者は居なくなった!」毬はお腹から大量に出血
していた。
(これで、これで涼君は私と邪魔者無しで一緒にいれるわ!)
そう、梗子は思っていた。涼が自分を好きだと‥‥
水で血を拭いて、ジャージに着替えて教室に戻るとそこに男子が1人居た。
「ねえ、涼君の事知らない?」
すると答えが返ってきた。「彼女と早退したぜ」(えっ?)
信じられなかった。(涼君は私のことが好きなんだ!きっとその女に騙
されてるのよ!私が助けてあげないと‥‥。その女を殺さないと‥‥)
「お、おい!上野、どうしたんだよ!?そんなナイフなんて出して!」
「ねえ、涼君はその雌豚と何処に行ったの?」
笑顔で聞いているが目が笑うどころか虚ろだった。
「さっさと答えなさいよ!!」急にナイフを突きつけ大声を張り上げた。
他の生徒は他の所へ居るので聞こえないはずだ。
「ひぃ!す、す、水族館です!!!!」
「水族館かぁ‥‥。」そう言うと教室から梗子は出て行った。
徒歩で30分後に水族館に着いた。
「此処にいるのね。涼君は私が守るわ‥‥。」
梗子は探していた。涼を‥‥。そして、彼女を‥‥。
梗子は、話しかけてくる男を恐ろしい剣幕で睨み付けた。
そして、ペンギンショーのところで見つけたのだ。
(嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘‥‥。そうよ、涼君は無理しているの。あ
んな女と手をつなぐなんて汚らわしいと思ってるのよ!私しか助けられな
いのよ!‥‥あぁ、そっかぁ。涼君は私に嫉妬して欲しいのね?でも、
そんな事するなんて‥‥涼君でも許さないよ?あっ!もちろんあの雌豚
は苦しめて殺さないとぉ!)

13:匿名さん:2010/08/21(土) 06:53

>>11
>>10が言ってるのは〜梗子視点〜、〜毬視点〜と書くのはやめたほうが良いと言ってるんだと思うんだが…。

14:曹洪:2010/08/22(日) 07:25

( ^ω^)ヤンデレになってないお。

多分傷つくと思うんだが、言わせてもらうお。
ヤンデレものを書く時に大切なものが欠如しているお!

欠如しているものを書いていくお。
1、取り合われる男性の意思の介入

2、取り合われる男性に警察を呼ぶ事が出来ない精神的な負い目(トラウマに非ず)

3、病むまでの描写

1について、取り合われる男性の意思が蚊帳の外だお。
取り合われる男性の立場から言えば、殺しあいが始まる展開が意味不明だお。
2、3に絡むが、取り合われる男性からすれば、ただの殺人傷害事件だお。

2について、取り合われる男性は梗子、毬と二股してたわけでもなし、二人とセクロスしたわけでもなし、梗子、毬を孕ませたわけでもなし、取り合われる男性に限らず、誰でも警察を呼べば解決の状況になってるお。

3について、ここ重要だお。
男性(原因=責任)→デレ→病むが通常の展開だお。
でもさ、この作品では責任が男性に無い展開なんだお。
責任無いのに病まれても…警察呼べばいいよね?な展開になってるお。

何かしら男性に責任を作ってあげないとヤンデレにはならないお。
ただの妄想暴走少女、逮捕で乙な展開だお。

15:恋歌:2010/08/25(水) 19:01

涼君は私のことが好きなのよ!
だって、好きじゃなきゃなんでキスなんてすんのよ?
そう、私が涼君を好きになったのは、中一の時。
あの日私は涼君に告白した。その時は「答えは待ってて」って言ってたし
その時にキスしてきたじゃない!
なのに、私に隠れて浮気なんて‥‥。

16:有希 ◆SF6s:2010/08/27(金) 20:34

>>15
ちょw>>13-14を無視してんじゃねーよwww


書き込む 最新10 サイトマップ