私が書く下手な小説

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1:蘭:2010/09/07(火) 20:40

私が書く下手な小説を読んでくれた人書き込んでください☆
間違ってるところや、直した方がいい、リクエストがあるなどそういった
書き込みでもいいです♪暇な時に書くのでぜひ暇な人は見てください(>▽<)

2:クロス:2010/09/07(火) 20:43

冒険バトルか謎解きストーリーがいい

3:蘭:2010/09/07(火) 21:11

では、さっそく題名から

「名探偵アリス」半分コナンのパクリ
作者蘭




主な登場人物 

秋元アリス(今回の主人公)

神崎美咲(主人公の親友) 

斉藤奈美 (主人公の探偵ライバル) 



第一話 名探偵アリス


美咲「アリスー学校遅れるよー」
アリス「えーーーーもうこんな時間!?」
アリスは、高1の探偵・・・

アリス「間に合った・・・・・」
美咲「アリスもうねぼうしないでよ!」 
アリス「分かってるって」
奈美「あーらアリスじゃない」
アリス「また来たな奈美(`▽゜)」
二人は犬猿の仲いつもけんかしてて・・
奈美「私と勝負しましょう」
アリス「のぞむところよ!」
美咲「いいの?」
アリス「売られたけんかは、返すのが礼儀よ」
奈美「探偵の意地を見せてもらおうじゃないの」
アリス「やってやろうじゃないか・・」
奈美「じゃあ、最近学校で起こってる女子の物が消えてる事件を先にといた方が勝ちよ、間違って恥をさらさないようにね!」
アリス「私を甘く見ると危ない目にあうよ!」
奈美「アリスが、危ない事をするんじゃなくて、おほほほほ」
男子生徒「ははははは、アリスどじだからな☆」  
アリス「・・・」
美咲「がんばってね!私応援する★」
アリス「絶対勝手見せるんだから!!」 
こうして、二人の推理対決が始まった・・・・



続く

どうでしたかーだれかコメントお願いします★

4:匿名さん:2010/09/08(水) 17:18

まずパクリは今回スルーしておくが、
会話文が多すぎる。
会話だけで話を進めると
「どこで」「どういう風に」が欠ける為非常に読みづらい。

5:匿名さん:2010/09/08(水) 17:22

それと、顔文字は余り使わないほうがいい。
さっき書いた事だが、このこの小説の第一話はのっけからライバルが出るよな?
それが「どうやって現れたか」を書く事によりだいぶ変わると思う。
例えば、『取り巻きを囲み高飛車な格好で…』とか

6:蘭:2010/09/08(水) 17:57

言ってくれてありがとう☆そこのところ直しておくね!

7:蘭:2010/09/08(水) 18:35

ではでは、第二話行きましょう☆

第二話「アリス対奈美(前編)」

そして、あの日から三日後・・・

男子A「知ってるか、2組のアリスと3組の奈美戦うらしいぜ」
男子B「何でなんだ?」
男子A「推理だってよ!なんでも最近起こってる女子のものが盗まれてる事件をどっちが先に解くかって」
美咲「もう噂ひろまってるね」
アリス「う・・うん」
その頃奈美は、聞き込みを開始し始めた。しかしなかなか情報を持つ人は、いない。
奈美「あなた、最近起こってる女子の物がなくなってる事で何か知らないか?」
女子A「知らないわねーあんた知ってる?」
女子B「知らないなー」
奈美「ありがとう」
アリスたちも聞き込みを開始し始めていた。
アリス「誰も知ってる人いないね」
美咲「そうねー」
そこに、一人のおとなしそうな女の子がじっとこちらを見ている
アリス「あの子一組の明美さんだよね・・」
美咲「うんこっち見てるよ、話しかけたら?」
アリスは、明美に近づいた。
アリス「どうしたの」
明美「・・・・」
美咲「どうしたのか言ってみて」
明美「私、見たのよ、その犯人みたいな人」
アリス「どんな人、顔は、どんな感じの人」
明美「顔は、見てないけど・・背は高めで、男、携帯か何かについてたストラップが、今流行のくまのストラップを付けてた」
アリス「うーん」
アリスは、そのストラップを付けてる人に心当たりがあった。2組の一真、4組の撤兵、最後が、上島先生だ
アリス「心当たりはあるけど・・」
美咲「その人のとこまで行こう」
アリス「ありがとう明美さん」
明美「あっ・・・」
二人は風のように姿を消した、その三人を見つけるのだ。

続く

8:匿名くん:2010/09/09(木) 06:37

直したほうが良い箇所をいくつかアドバイスするよ。

1、会話文の量が多すぎる。

2、会話文の鍵括弧の前にキャラクターの名前を付けている

3、限定された状況が書けていない

順に説明していくよ。

まず1について、会話文の量が非常に多く、展開が速過ぎる。

2について、キャラクターの名前が会話文の鍵括弧の前に付いているのは小説じゃなくて絵無しの漫画だよ。

3について、例えば男子生徒ABの会話。

男子生徒達が噂話をしている。

「2組の奈美が戦うらしいぜ。」

「誰かと喧嘩でもするのか?」
と話し声が聞こえる。

その会話に美咲が割って入る。

「そうじゃないよ。奈美がアリスと推理対決するんだって。」

アリスはため息をつき、私はやりたくないんだけどねと弁解する。




こんな感じにするとアリスの気苦労が窺えるでしょう。

あとは文法だね。
開始し始めたは「始」が被るから「開始した」もしくは「始めた」のどちらかにしたほうがしっくり来るよ。

9:蘭:2010/09/09(木) 19:41

ありがとう私ももっといい話が書けるように努力する★

10:亜沙:2010/09/30(木) 20:45

はじめまして。
あたしも、小説書くの好きですが・・・

何というか・・・
うーん・・・
パクリは、別に良いんですが、もっと、1つ1つの場面大事にされてみては?

そうすると、格段に良くなると思います。

続き気になります☆

11:蘭:2010/10/07(木) 23:16

皆さんにはすいませんが、新しい小説に変更したいと思います・・・・・・・(あれは、皆さんから悪いところを聞くための練習用です)
そこで、10月10日までに、リクエストお願いします♪それから、オリキャラつくって欲しいです(^□^)
例えば・・雛形由美 性別女 性格 おだやか 誕生日 3月3日 年 11歳 何年 6年
っぽく書いてくれれば結構です☆皆様のリクエストお待ちしております♪

12:楓々 楓 ◆..3M:2010/10/08(金) 18:20

ええっと、すっごく細かくていいならいっぱいオリキャラ居るけど…
by通りすがり

13:蘭:2010/10/09(土) 14:21

お願いします♪ >>楓々楓さん

14:蘭:2010/10/09(土) 15:22

リクエスト、オリキャラ募集延長(^▽^)
期間を発表 10月9日〜10月16日まででーす♪
みんなー頼むからリクエスト、オリキャラお願い☆

15:かなこ:2010/10/10(日) 01:27

くろえ

16:楓々 楓 ◆..3M:2010/10/10(日) 02:52

それじゃあどうぞー。
一応能力もつけておきます。




  「やだなあ、ボクがキミらみたいなぬるい友情と吐き気がする甘いあっまーいラブラブ連中とつるむとでも思ったのかな?」
  「キミは何も知らないくせにボクにそんなことを言うじゃないか。ボクはだぁれも周りに居なくて逆に嬉しいくらいだよ?」
  『……あれ、なんでだろう、目から塩水が流れてくるよ………。―――……なぁんちゃって、ね☆』

 名前:楓々 楓(かえかで かえで)
 性別:女
 年齢:16
 身長:167cm
 体重:34kg
 性格:大嘘吐き。とにかく嘘をつきたがる。
人を騙すのも趣味とする、性悪人間。
根は素直でいい子らしいのだが本人がそれにすら気づいていない。
優しいことを言われると疑うかごくごく稀に泣く。
過去に少しワケがあり、他人を心からは信じていない。
自分だけの現実を貫きとおそうとしている。自由人。
人が目の前でもし死んでしまっても「あ、かわいそ」と言葉だけ哀れむような最低最悪。
常に何を考えているか分からない明るいような雰囲気の表情。
不気味によく笑う。ポガティブ(ポジティブだけどどっかネガティブ)思考。
自己嫌悪が強くなることがたまにある。マイナスな雰囲気を漂わせている。
いろんな意味でアブノーマル。色んな意味で変態。
 容姿:少しだけ童顔。スレンダーで全く胸というものが無い。
    ほんの少し紫がかった艶がある黒髪を肩に届かないまでのショートヘアにしており、頭の少し後ろにはアホ毛(というか何と言うか、双葉(?))が立っている。
    瞳の色は鮮血の様な赤と怪しく光る紫色の瞳のオッドアイ。
    顔立ちは良い部類に一応入るので「残念な美少女」と称されていたことがある。
    学ラン学ズボンと男ものを制服は着ているため、まれに男と間違われる。
    私服は黒いTシャツに黒いフード付きの無地パーカーに黒い短パン。頭に包帯をぐるぐるそのまんま雑に巻いていることも。おかげで髪がはねてたり。
    靴は黒いブーツを履いている。紫と黒のストライプニーハイソックスを右足に、黒と赤のストライプニーソックスを左足に履いている。
    常に鋏とカッターナイフを持ち歩いており、左手がいくつか切れ痕がある。
能力名:「所詮、偽善嘘幻想」
 能力:自分の体、相手の体、その場にあったことを無かった事にする能力。
    何もかも、なんでも無かった事にする。
    大規模なことはできないが、多少大きいことならできる。
    また、他人を疑心暗鬼にしようと騙すための嘘に信憑性を深く宿せる。
 備考:一人称「僕」「ボク」「(稀に)私」 二人称「キミ」「君」「あなた」「名前」等。
    キャンディ系統やお菓子系統を好む。

17:かなこ:2010/10/10(日) 16:00

あんたら、声部にいる?

18:蘭:2010/10/10(日) 18:07

楓々楓さんありがとう!

19:楓々 楓 ◆AAAA:2010/10/11(月) 00:47

いえいえ。
では自分はこれで失礼しますねー。

あ、ちなみにトリップ違いますけど同一人物です
>蘭さん

20:かなこ:2010/10/11(月) 02:02

むし?

21:香奈:2010/10/11(月) 16:18

私は、推理、魔法っぽいのがいいでーす☆
 オリキャラこんなもんでいいですか?

・神崎士穂

性格 やさしい

誕生日 12月4日

年齢  13歳

 
こんな感じで、どうでしょう?
あとは、おまかせします♪

22:にゃ:2010/10/12(火) 20:53

書いてみまっす


名前:柊 恋湖亜(ひいらぎ ここあ)
性別:女
誕生日:11月1日
年齢:13歳
性格:真面目。無表情
容姿:漆黒の髪にエメラルドグリーンの瞳。

こんなで(・ω・)

23:蘭:2010/10/13(水) 20:00

香奈さん、にゃさんありがとう!

24:かなこ:2010/10/14(木) 01:49

ふるや らん

25:蘭:2010/10/16(土) 13:26

みなさんオリキャラ作ってくれて感謝感謝!
協力してくれたみんなありがとね♪
さて題名は「マジック探偵」にしました★
主人公は・・・なんと二人「楓々楓(かえかえで)」と「柊恋湖亜(ひいらぎココア)」です!
二人とも、募集して作ってくれたものです(^□^)
他のオリキャラもどんどん使っていきます!
これからも、応援4649お願します♪

26:蘭:2010/10/23(土) 20:51

                 〜第1章少女の出会い〜


ここは、魔法使いの集まる町マジックストリート、ここにこの町1番の大嘘つき楓がいます。
楓が使える魔法それは、その場にあったことを消す力がある。
楓は、その能力を使い病気を治す仕事をしているが、楓の治療は、1回15000000べりスも、
し重い病気に罹った人しか来ませんでした。
楓のお母さんは、幼い頃に亡くなりお父さんは、旅に出たまま帰ってこないのです。
そのため、楓は1人暮らしなのです・・・
ある日、一人の少女が訪ねてきました。
「あの楓さんは、いますか」
「僕のことだけど・・・あなた誰」
少女は、少し苦笑いをして言った。
「私のことを知らないの私は、柊恋湖亜。通称美少女探偵恋湖亜よテレビで、やってるでしょ」
「すいませんねーうちは、あいにくテレビがないもので」
恋湖亜は、少し黙ってから言った。
「とりあえずその話は、措いといてこの傷を治して欲しいんだけど」
恋湖亜は、深い傷をみせた。
それを、見て楓は言った。
「それだったら、簡単に治せるけど、あなたみたいな少女に15000000べりスも払えないでしょ」
それを聞いて恋湖亜は、笑みを浮かべ言った
「本当に、テレビを見てないからしらないのね・・・私は、お金持ちのお嬢様お金ぐらい払えるわよいいから
さっさと治してくんない」

「はいはい治しますよ」
やっぱり、その魔法しか使えないだけあってその技を極めている治療は、10分ぐらいで終わった
 



続く

27:蘭:2010/10/31(日) 18:12

                 〜第2章 恋湖亜の決心〜

治療が終わると、傷が治ったのが嬉しかったのかすごく、ごきげんになった。
「早く払ってくれる15000000べりス」
「せっかちだねー全く」
恋湖亜は、お金を払い終わると、真剣な顔になった
「ねぇ、あなた一緒に旅してみない」
「なっ、なんだよいきなり」
すると、恋湖亜は、一枚の写真を楓に見せた
そこには、けがをしている何十人の人たち
が、写っていた。
「なんだよ、この人たち」
楓は、少し目を、逸らした
「この人たちは、戦争ににまき込みにされた人たちよ」
「だから、なんなんだよ」
「1つは、こういう人たちもいるんだから、その力をそういうところで発揮しなさいという事、
                                     もう一つは・・・・」
恋湖亜は、少しうつむいてから一冊の本を手渡した
「そこに、書いてある魔法をマスターしてくれないかしら」
「なんでなんだ」
「あなたは、なんでばっかりね・・・いいわ教えましょう
                    実は、これはお母さんの形見なの」
「お母さん亡くなったのか」
「えぇ、私が5歳の時にデビロス軍に殺されたの」
恋湖亜は、涙がこぼれた
あの時の悲しみが、
またよみがえった
のだ
「ごめんちょっと思い出しちゃって」
そのあとも5分ほど泣いていたが
楓のなぐさめもあり話は、再開された
「その時、もらったのがこの本の訳」
「それで、なんでぼくなんだ」
「私は、魔法使えないから」
楓、考えてからいった
「1つだけ条件がある」
「なによ、条件って」
「500000000べりス払ってくれたらいいよ」
「絶対、そうしたらやるのね」
「あぁ」
恋湖亜は、500000000べりスとメモをわたすと
「そこの、メモ読んでおいてね」
と言って去って行きました。


続く





すいません(>д<)
かっこが、多く
なってしまい
皆さんからコメント
いただけると
嬉しいです♪
悪いコメ
だけでなく
いいコメ
も下さい・・・・
ヨロシクお願いします★ 

28:美空:2010/10/31(日) 19:42

とても上手ですね

29:蘭:2010/10/31(日) 20:08

ありがとう♪

30:蘭:2010/11/09(火) 21:48

                第3章「旅の前の一日」


楓は、メモを見たすると中にはこう書いてあった
「明日、旅の準備をするからトリックス公園
午後2時集合だからね!遅刻しないで来てね
             恋湖亜より」
楓は、それを見ると、一息つき寝た

〜次の日〜

楓は、いつものように朝を迎えていた
「ファーアー」
あくびをしながら、朝食を食べていた
「そうだ、きょうは、恋湖亜と待ち合わせしてたんだっけ」
そう考えながらも、食パンを次々と口にほおばる
楓は、朝食を食べ終わると町へ出た、そして
昨日、もらった500000000べりスを持ち
外へ出た
楓は、ずっと欲しかったものがあった、
その欲しいものは、歯切れのよいカッター
なのだ。
楓は、1時間も、外を回ったのだが
ぜんぜん、いいカッターが見つからない
そして、やっと捜し求めていた物に
近い物を見つけた。
「これは、いいが、値段は、どのぐらいなんだー」
恐る恐る見るとちょっぴり高かった
190000べりスだった
「このくらいだったら、このお金で、足りる」
楓は、そのカッターを買った
しかしそこで、あることを思い出した
恋湖亜との約束を、思い出したのだ
約束の時間まであと10分
待ち合わせの所から6キロほど
離れている。
そこから、走ってトリックス公園
まで行くのは、無理の決まっている
そこで、もったいないが、
タクシーで向かう事にした
一方、恋湖亜は、
いまか、いまか、と待ち続けている
公園の前で、一台の車が、
止まった。
やっと、楓が着いたのだ。

恋湖亜は、「遅い」
と、一言言うと
楓の、手を引っ張った
「ちょっと、どこ行く気だよ」
楓は、怒鳴っていった
「あんた、格好悪すぎ。もっといい服買うのよ」
と、恋湖亜も怒鳴っていった。
「私は、あんたみたいにお金持ちじゃないから服なんて興味ないの」
「いいの、私についてくるだけで」
恋湖亜は、楓の腕を強く引っ張り、引きずった

31:蘭:2010/11/09(火) 22:13

そして、レッグストリートへ、やって来た
ここは、オシャレをする若い女の子に
オススメな場所である。
恋湖亜は、早速いろんなお店を、まわり始めた
「楓は、どんな色が好き?」
「黒とか」
「んーだったらゴスロリ系ね」
そういいながら、恋湖亜は、
1枚のワンピを出してきた
「楓にピッタシ」
「私は、こんなの着れない」
「なんでー」
「ワンピは、私のは、似合わん」
しかし、恋湖亜は、無理やり着せた
「似合うー」
「そ、っそんなー」
「これ、お会計ヨロシク」
「まっ、待てよー」
そう、恋湖亜に服を
決められてしまったのだ
「もーう」
「いいじゃん、似合うんだし」
そして、次に向かったのは、
美容室だった。
お金の無い楓は、今まで
あまり髪の毛は、切って
いない。
「今、流行の髪型にして」
「かしこまりました」
恋湖亜は、勝手にオーダーした
「何やってんだよー」
「少しじっとしてて」
そして、待つこと30分
「今流行のソフトガール巻き」
その髪は、誰もが、夢見る
美女のようなか髪型であった
「なんだよーこの髪型」
「私てきには、いいと思うけど」
恋湖亜は、そんな話もスルー
して、小物屋に直行した
「カチュウシャもいいけど、こっちのお花もいいなあ」
恋湖亜は、自分の世界に入っている
楓は、一つの髪飾りをじっと見ていた
恋湖亜は、それに気づいた
「何見てるの」
「これ」
指を指すほうには、ドクロの形の髪飾りだった
「これがいいの」
「うん」
恋湖亜は、一瞬考えてOkした。
最後は、靴屋さん
に、行こうとしたのですが
「この、靴は大事なんだ」
と言う、楓のために恋湖亜
は、やめた。
そして二人は、楓の家へと
行った。

「明日から旅よ。楓」
「私、何にも用意してないよ」
「こっちで用意するから」
そして、夜中まで、打ち合わせをして。
その日、一日は、終わった。



どうでしたか?
だれか、感想
下さい。
上とした
つながってるので!

32:全自動SS投下機械 ◆Z0k2:2010/11/09(火) 22:18

不要な場所での改行が多いのが気になりました。
携帯からならこれでいいんだろうけど、PCからだと少し見難いかもしれません……

33:蘭:2010/11/13(土) 03:54

ご意見ありがとうございました♪
>>32

34:蘭:2010/11/23(火) 22:18

       〜第4章 いざ、たびへ・・・ 〜

そして、朝を迎えた楓たちは、朝ご飯の、パンケーキを、食べていた。

「おいしいね、このパンケーキ。楓が、作ったんでしょ」

「ああ」
楓は、以外にも、料理は上手かった。
しかし、楓は恋湖亜の言う事も、適当な返事をして、自分の部屋に戻った。
楓は、自分の部屋戻ると古びたバッグに、食料、水、寝袋、ランタン、お金
を詰め込むと、恋湖亜のいる方へ向かった。

「あんたは、用意出来た」
楓が、めんどくさそうに言った。
しかし、そんな話も聞かず恋湖亜は、オシャレに夢中になっていた。
「ちょっと、話聞いてる」

「ごめん、ごめん」

「用意は、もう出来たの」

「うん」

そして、2人の旅が、始まったのです。
今は、秋なので紅葉が、風で舞っています。
少し、冷たい風が吹いているので、二人は、寒さ対策をしていた。
楓は、マフラーと、襟の高いコートに、手袋をし、
恋湖亜は、同じくマフラーと、手袋、そしてジャンパーを着ていた。
しかし、恋湖亜は、寒いのにもかかわらず短いスカートを穿いていた。
楓は、この前買ったワンピは、着なかった。
こんな、寒いのに、だから最近の女は、くだらん。
と、男のような、ことを楓は、思っていた。

「あんた、よくそんなのはいていられるねえ。」

それに対し、恋湖亜は

「あったりまえでしょ。女は、寒くてもオシャレをするのが、基本よ」
と、あたりまえのようにいった。
それを聞いた楓は、「やれやれ」と思っていた。
恋湖亜は、地図を広げると一人で、ぶつぶつ言い出していた。

「何やってるんだ」
楓が、不思議そうに聞くと。

「今日、修行する所よ」
と、一言言って、またぶつぶついいながら歩いていた。
しばらく、歩いて行くと恋湖亜がいきなり「ここに、しましょ」
と目を輝かせて入ってきたので、そこにすることにした。
もちろん、楓は、なぜあんなに恋湖亜は、目を輝かせているのかが、不思議
だった。


続く



どうでしたか?

また、悪いてん

いい所などの

感想をしていただけると

嬉しいです!

35:蘭:2010/11/26(金) 18:05

               〜第5章 最初の修行〜

そして、二人は北東の方に歩いていた。
しかし、楓は、まだなぜ恋湖亜が、目を輝かせていたのかが分からなかった。
楓は、思いきって恋湖亜に聞いてみることにした。

「あのさぁ、何で修行場所がそこなんだ?」
恋湖亜は、一瞬背筋が、凍ったように思った。
いきなり、そんな事を言われてしまったからのようだった。

「ち、近いからよ」
楓が、「なんだ、それだけか」っと、楓はつまらなそうにいった。
恋湖亜は、ほっとした。
恋湖亜は、何を隠しているのだろうか?

家をでてから、4時間が経った。
もう、お昼の時間だ。
楓たちも、早速お昼の準備を、していた。
今日のランチは、サンドゥイッチと水のみだ。
楓は、お腹が空いていたのか、ペロリとたいらげてしまった。
ついでに、水もガバガバのんだ。
そして、片付け終わると、また歩き続けた。

「いつになったら、着くんだよ」
楓が、ぐったりして言った。
もう、ランチを食べたあとから、6時間は、経っている。
楓は、もう限界っぽかった。

「あと、4時間くらいかな」

「まじーーーーーー」
楓は、かなり疲れているのか、立てそうにもない。

「しょうがない。ここで、野宿するか」
そして、一晩は、草の茂った草原で過ごすことにした。
夜の、ディナーは、近くの川で取った魚、とパン2切れだ。
2人は、会話もなく、食べた。
そして、寝袋に入り一晩を、明かした。

朝、雲一つない、晴れた空に、さわやかな空気二人とも感じた事のない朝だった。
朝ご飯は、今度は近くの川で、違う魚を取り、食べた。
そして、また歩き始めた。
今は、朝7時太陽が、二人を、照らす。
そして、お昼近くに、二人が目指していた、アイダドルラメエタウンに着いたのである。
お昼は、ガーバンハと言うハンバーガーショップで、すませた。
食べた後は、近くの平地で修行を始める事にした。

「ねえ、最初はなんの修行?」

「最初は、オーラを出す技みたい」

「それって、集って技じゃない?」

「そうそう、ってしってるの」

「うん、聞いた事がある、すごい集中がいるやつでしょ」
楓は、昔お父さんに聞いたことがあるらしく知っていた。
そして、早速修行を始めた。
最初に、20分間じっとしている、主に集中力を高める修行だ。

「無理だよお」
楓は、ほんの10分位しか無理だ。

「ちゃんとやって、ほらもう一回」
何回もやるが、出来ない。
やり始めて、7時間ようやく出来るようになった。

「すごいじゃん」

「もう、くたくた飯にしよう」

そして、二人で、ディナーを食べ予約しておいた、旅館で
寝るのだった。

続く

36:☆のほ☆ tamahono@yahoo.co.jp:2011/03/05(土) 17:03

私も書きます!!!
  あなたにあえてよかった
私は、佐伯ココ。普通の女の子。そんな私に、悲劇が!!!
 両親と、ドライブに行っていた。そんな時―
母「あなた!まえ!」
キキィィィィィィ
通行人「じこだ!救急車!だいじょうぶか?」
通行人「大人はだめだ…でも…子供は・・・生きてる!」

私は、奇跡的に生きていた。
??「・・コ・・・コ・・・ココちゃん!!!」
ココ「はっ」
叔母「大丈夫!?ココちゃん!!」
ココ「ここは・・・病院…」
叔母「事故にあったんだよ。さあ、家に戻ろうか」
ココ「はい」
 ここで自己紹介!!!
私は、佐伯ココ。日本人とアメリカ人のハーフ。今まで、アメリカに住んでいた。今日から、叔母のところにすむ。
叔母「ついたよ。ココちゃんの部屋は、2階だよ。」
ココ「はい」
ココ「(日本人の家は、狭いわね…)

叔母「ごはんよー!」
ココ「はーい」
トントン
ココ「おばさん。この茶色い飲み物はなあに?」
叔母さん「まあ、お味噌汁のこと、知らないのかい?おいしいよ。飲んでみて。」
ココ「はい」 ごくっ
ココ「と・・・とってもおいしいわ」
叔母「よかった。目玉焼きも食べてみて。」
ココ(…日本人は、どうして、こんなにまずいものを食べるんだろう…私には、わからないわ)
   戸惑いを隠せないココ。大丈夫か?
                         続く

37:ワオン:2013/08/18(日) 18:15 ID:RDQ

第1話目と文体が違うんですが…。
あと改行も多すぎるし…
二人で、ディナーを食べ予約しておいたの二人では二人はのほうがいいと思います
楓は、10分くらいしか無理だの文章、よく意味がわかりません。
最後に、句読点が多いような気がして、それに句読点をうった方が意味がわかりやすい所に句読点がうたれてなかったりしている
ところは、直したほうがいいと思います。


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