駄文小説     ボクとカミサマ

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1:椋:2010/10/20(水) 08:46

名のとうり、小説です。
なんとなく作ったものですので、書き込むのが遅くなるかもしれません
それでも、いいかたはどうぞ読んで行って下さい。
後、コメントくれるとうれしいです。
それでは。

2:椋:2010/10/20(水) 10:08


「次は、アイツだ」





「で、あるからして――

ふぅ。歴史の授業は眠い。

そう思いながら、ボーッとしていた俺。この時は変な事件の当事者になるとは
思いもしなかった。断言しよう。なんか、変な感じがするとか、
黒猫が通るとかなかった。 今思う、あの時俺は、すごく幸せだったと思う

――――――― ボクとカミサマ

「ただいま」
そういい、ジブンの家に入る。
平凡な我が家。そうして自分の部屋に入る

机の上に教科書をだす
「あ、れ?」

数学の教科書がない。
これが俺の運のツキだったんだろう
取りに行こう。それしか俺の思考は働かなかった
この時点で、俺はきずくべきだったと思う。

自分が最悪の方向に向かっていることを

しつれいしまーす
心の中で、呟き 学校に侵入する
入るんじゃない、侵入だ。

俺は、誰も居なくなった廊下を歩き、自分の教室に向かう
1−B あった
ガラガラという音を立て、戸を開ける


俺 今 戻 れ な く な り ま し た 。

俺は思ったね。
人がいる?

確かに、人が居たよ。まぁこれできずけたら神だね

「来たか。久巳弥 琉」

3:椋:2010/10/20(水) 13:42


「は?―――――

―――――― ボクとカミサマ 2

「くくっ、ふ抜けた顔をするなっ!!!」
目の前に星が出るほど思い切り殴られる。
つか・・・・・・・・・・・・・こいつ誰?
それが俺の サクロ との出会いだ。
今思う 会いたくなかったね。

「で、なんで小学生がここにいんの?」
とりあえず、あの時の俺はあいつに普通だと思ってた
だってよ、

おかっぱに近い黒髪に、
透き通るほど白い肌に、
ピンクと桜模様の浴衣きた
小学生っぽいヤツだぜ?
普通なヤツと思うだろ?

「だまれ!我は、1000歳だっ!!」
「は?何行ってんだよ。あ〜10歳ってこと?だったら、0が2つ多いぞ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・たわけがっ!!!」
イヤというほど、鼻を蹴られて俺はうめいた。
その間に、小学生は立ち去ろうとしている。
「てめっ!!!どこの小学校だっ!!」
「はぁ?し、ょう、ガッ、コウ?なんだそれはおいしいのか?」

俺はこの時に逃げるべきだったと今心底思うね。

「ったく。少しは我の事を知っていると思ったが
 聞いておったら、アホな事をいい追って・・・・・・・・・・
 
 我の名は、 桜サクロ!! 
            桜のせいだっ!!」

はい、2回めですが

俺 も う 戻 れ ま せ ん 。

4:匿名さん:2010/10/20(水) 19:24

>>1
とうり→とおり

>>2
「で、あるからして――→終いの」どこいった
きずく→きづく
きずけた→きづけた

>>3
行ってんだよ→言ってんだよ
いい追って→「おって」は漢字にならない


漢字変換は仕方無いとして
通り、気付くくらいちゃんと書けよ

5:椋:2010/10/20(水) 21:18

教えてくださり、ありがとうございます。
無知なので気付きませんでした。
次回から訂正します。
また間違ってたら、
教えてくれるとうれしいです
すみません&ありがとうございます。

6:椋 hoge:2010/12/15(水) 17:47

「サ・・・・・・・・・・・・・クロ・・・・・?――――
 ―――――ボクとカミサマ3

「やーっと覚えたな?この阿呆め・・・・・・・・・・・・」
サクロは微笑をたたえながら言った
「てめぇ、人蹴ったり殴ったりしといて謝る気はねえのか?」

「何故 我が貴様みたいなのに謝らなければならんのじゃ」

「いや、思い切り人蹴ってたじゃねーか 謝れよ」

だんだん腹が立ってきた。なんだこの妙に上から目線のガキ。

「貴様に謝るかボケ。いい加減頭を冷やして考えろ」

何かが俺の横を横切る。
つーっと俺の頬から血が流れる。

「・・・・・・・・・・・・・」

絶句。 早すぎて何が起こったんだか。

「我にあまり文句を言わない方が良い。」

俺の後ろで教室のドアが崩れ落ちた。

「は・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ?」

俺が振り向いた時にはドアは

木屑となっていた

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

絶句。絶句。絶句。 

7:椋 ◆4oZY:2010/12/28(火) 09:27

「あ゛ぁー・・・・・・・・・・・また物壊した――――

―――――――ボクとカミサマ4

所変わって とある学校のとある屋上。

「ちっ・・・・・・・・めんどーぉ・・・・・・」

青年が呟いた。
どこにでもあるような光景。

「おい!!!ここは立ち入り禁止だぞ!」

ここの学校の教師が顔を真っ赤にして歩いてきた。

「   ぇ  ろ」

「は?お前なにいっ―――――――――――   ザクッ」

「う る せ ぇ 消 え ろ といった」

男の首がかすかに 動き。

ボトッ と音を立てて 下に落ちた。
首が離れた体はガクンとひざをつき倒れた

「ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ――――」

「おぅ?・・・・・・・・・・昴・・・・・」

「たわけ!! 人を殺るんじゃあない!!!」

「えー・・・・・・・・・「とにかくサクロ様のところにいけっ!!!!まったくおまえh―――――ブチッ」

青年は話の途中で電話を切った。

しかし。

「おぉおおまぁああああぇええええええ!!!」

「え?・・・・・・・す、ばる?」

電話の主が 青年の目の前に   現れた

8:椋 ◆4oZY hoge:2010/12/30(木) 19:25

「あはははは・・・・・・・・・・・・―――――

―――――ボクとカミサマ5

「殺す殺す殺す殺す殺してやるぅうううううっ!!」

そう叫びながら昴が鎌、サバイバルナイフ、拳銃、包丁、ハンマーなどなど危ないモノを出し始める

「じゅっ、銃刀法違反!!」

「うるせぇ!」

「ひぃっ・・・・・ちょ・・・」

「逝ってらっしゃい」

「え?ちょ、昴さん?!ちょやめ――――
        ――――ギャアアアアアアアァアアアアァアアアアアアアアアアアアアァアアア」

断末魔の叫びが・・・・・・ご愁傷様。

「卿・・・・・・・・・思い知ったか?」

「うん・・・・・・思い知ったー」

「よしそれなら良かっt「で!仕返しもしないとねぇー」

「は?ちょ何を言っている?卿?卿!!うわっちょやめ――――
       ――――ウギャアァアアアアアアアアアアアアアアアァアアアァアアアアアァアァ」

9:椋 ◆4oZY hoge:2011/01/08(土) 20:32

なんとなく 思いつきで書いてみた↓


とある学校。

とある部活。

とある――――――――――――


ピンポンパンポーン

「これから 部活対抗で勝負を始めます。
 ルールは三つ

 場所  学校敷地内
 道具の有無 各部活所有の物のみ

出場部は 科学部 家庭科部 アニメ研究部 アイドル研究部 文芸部 水泳部 野球部 
     パソコン部 生徒会執行部 剣道部 園芸部  サッカー部
    
   勝利条件は
           最後まで生き残る事」





「シアン化カリュウムあったあった♪」     「ハイターとサンポールっと」 「アニメを潰す」

「アイドルを潰す」  「文芸部だって負けないわよ」 「勝つ!!!」  


 「引きずり込むぞ」 「金属バットの準備はいいかー!!」    「・・・・・・・・・・(笑)」


「黒幕、暗躍♪」  「・・・・・・・・・・この暑さでは・・・・・」 「鎌、スコップ、肥料・・・・」







「それでは スタートです」




続く・・・・・・・・かも


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