恋って、愛って、友情って?6人の物語

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:氷菜:2011/02/16(水) 18:42

 初めまして!
いきなり小説書きます。
できれば感想聞かせてください
・アドバイス
・良かったところ など・・・

        ★主な登場人物★          
    サクライ リン       サクライ ラン                             
名前・・・桜井  燐    名前・・・桜井  蘭     
学年・・・高1(17歳)   学年・・・高1(17歳)
性別・・・女        性別・・・男
血液・・・A        血液・・・A
 
    アイドウ アオイ      ハナエダ リオン
名前・・・藍堂  葵    名前・・・花枝  李穏
学年・・・高1(17歳)   学年・・・高1(17歳)
性別・・・男        性別・・・男
血液・・・AB       血液・・・O

     サトウ イチタ      ホシノ マモル
名前・・・佐藤  壱汰   名前・・・星野  守
学年・・・高1(17歳)   学年・・・高1(17歳)
性別・・・男        性別・・・男
血液・・・B        血液・・・B
                  よろしくおねがいします☆彡

2:氷菜:2011/02/17(木) 18:32

 では書きはじめます。★

 第1話〜女1人と男5人!〜
 

  今私は、夢を見ている。 
 とても暗い部屋に一人泣いてる幼い私・・・ 
 私には、3歳までの記憶がない、
 でも1つわかる「その時の私が決して幸せではないこと。」
 
 「燐起きろ――」と燐の双子の弟、蘭声のがする。
燐「もう少し〜寝る」
 すると私の部屋の前にだれかが来た。
 「は〜や〜く〜」
 とゆくり息をスゥーと吸いながらドアを蹴る準備をしている。
 そんなことを知らないでのん気に寝ている燐。
蘭「起きろーーーーーー」と大きな声で叫びました
 と同時にドアが ドッカーーンとびだしました。
燐「危な〜?、?」
 燐は状況がまだ読みこめてません。
蘭「あれ〜燐お姉さん弟のオレに入学早々恥かかせるおつもりですか〜」
 燐は心の中で思った『蘭が私に敬語を使って、しかもお姉さんて・・怖っ』
 そしてさらに思った『顔は、・・笑ってるけどオーラが殺すぞみたいな・・・』
                 
                      ★とり合えずココまで★
 あと、女の子一人の名前がまだ決まってないのでいい名前かんがえてくれませんか?
性格はき待っています
・一様主人公のライバルです
・でも引っ込みじあで
・シャイです。
                                                  

3:臼& ◆NIi2:2011/02/17(木) 18:39

芽衣…はどうでしょう?

4:KYO:2011/02/17(木) 22:44

柚稀乃(ユキノ)とか
香花(キョウカ)
唯(ユイ)
八千代(ヤチヨ)

いっぱいあげてスンマソーン(笑)

5:氷菜:2011/02/18(金) 21:54

色々な案ありがとうございます!
          ヤチヨ メイ
 決定した名前は・・八千代 芽衣にしました。
 2人の意見参考になりました★
 本当にありがとうございます。
 今後この「芽衣」がどうなるかお楽しみに✩
 
 昨日の次きから・・・

  このまま私は蘭と学校に行くまでずっと蘭に怒られる、
  『そんなのもうこりごりダ―――――』
  燐は思いついた✩
 燐「じゃあ、着替えるから外で待ってて☆」
 蘭「分かった、はやく来いよ」
 燐「それでは〜〜♥」
 蘭「?、?」
  蘭は心の中で思った
  『むちゃくちゃ怪しい・・何がて燐の言葉に♥がついてい!』
  そう思いながあも玄関へ行った・・・
 
  蘭が自分部屋を出ていくのをみはからうと
  急いで征服に着替自分の部屋ん隠してあった靴を箱から急いでだして
  はきました。
  燐の作戦では蘭にばれないように2階の窓から飛び降りるという
  計画です。
  燐の部屋には窓が北と東に1つずつあります取り合えず北の窓からと
  思い北の窓のベランダから飛び降りようとした瞬間
??「オーイ」と声がした
  燐がその声にきずき見るとそこには、幼なじみの「葵、李穏、壱汰、守」
  不思議そうにこちらを見てる。
  それにビックリした燐が手を滑らしてしまいました。 
 皆「あぶない!」
 燐「キアアァァ―――」
  ばさっ
 燐「あれ?」
 するとおちた燐を蘭を見事にキャッチしちました。
 蘭「ギリギリセーフ」
 皆「ナイスキャチ」
 燐「ありがとう・・・」
      今日はこれで終わり☆

6:氷菜:2011/02/19(土) 10:11

          昨日の次きから。

  蘭「何やってんだ、馬鹿野郎!」
  燐「だて、蘭に怒られると思ったから・・・」
  守「まあまあ、とりやえず無事だったしね良かったじゃん」
   とゆう声に李穏と壱汰がうなずいた。
  葵「蘭も悪いだろう毎日毎日燐を怒って」
   李穏と守と壱汰わ心の中で思った。
     『葵のアホ〜(KY)』

7:氷菜:2011/02/19(土) 15:26

 空気が気まずくなる。
  すると燐が、
 燐「どうしたの?」
  蘭と葵と李穏と壱汰と守が硬直した
  『燐もKYか・・・わかってるか、お前のせいで喧嘩しているんだぞー』
  すると蘭がいきなり
 蘭「プッハハハほんとお前馬鹿だな」
 燐「何よーいきなり」
  すると一気に空気が変わった。
李穏「やぱり」
壱汰「燐は」
 守「かわってるな」
  燐は、俺たち5人をつなげてくれる「とても丈夫な糸」13年前
  からずっと変わらないとても大切でとても愛しい存在。
  13年前・・・
  俺たち4人の前に燐と蘭が引っ越してきた時―
  
 燐「蘭〜ここが新しく住むい家だって」
 蘭「そうみたいだね燐」
燐蘭
母 「ちょっとご近所さんに挨拶してくるから
   2人で遊んでてね」
燐蘭「は〜い」
   その頃4人は4人で作った草原の秘密基地であそんでいました。
   そこは、家から歩いて2分の所にありました。 
  
  
 
 

 

8:美香:2011/02/26(土) 19:36

 面白かったよ!
 次がきになるよ★

9:匿名さん:2011/02/26(土) 20:38

http://www007.upp.so-net.ne.jp/doze/ref/writ/writ01.htmを参考にするともっと面白くなるよ。

10:氷菜:2011/03/11(金) 21:36

 第二話〜血のつながらない双子と四人の少年

   李穏「この場所ほんといいよね〜」
   葵 「いや、たぶんばれてるとおもうけど・・」
   守 「あっ知ってるか俺の前にだれか引っ越してくるんだって」
   壱汰「そういえばお母さんが今日引越してくるていてたよ!」
     するとガサガサとくさが動いた
   守 「何かいるの?」
     小さな人影が見えた
   葵 「子供?・・・女の子」
   燐 「わ〜いっぱいいる」
   李穏「ねえー君誰?」
   燐 「私のこと?私の名前は桜井 燐 4歳!あそこの家にこんど住むの」
      と指をさしたところはさっき話していた引っ越してくるひとの家だった
      するといきなり笑った!
   守 「どうしたの」
      不思議そうに四人は燐の顔を見た!
   燐 「燐ねいままでお友達いなかったのだからお友達たくさんほしいの」
     とにっこりわらった!
     4人はその笑顔をみて「ドキッ」としてしまった
壱汰、葵、
李穏、守「よろしくね!」
   燐「うん!よろしくんね!」
     
  壱汰「ところで燐ちゃんは何人家族?」
   燐「私の家族わね〜まずパパてしょママ、それと『蘭』」
  李穏「『蘭』てだれ?」
   燐「私の弟!」
   守「何歳?」
   燐「私と一緒で四歳」
   葵「双子か〜」
    四人は友達になったばかりの燐に色々質問した!
   燐「蘭にあいたい?」
  李穏「あいたい!」
    といきよいよく李穏は立ちあがった!

   
   
   

11:氷菜:2011/03/11(金) 21:36

 第二話〜血のつながらない双子と四人の少年

   李穏「この場所ほんといいよね〜」
   葵 「いや、たぶんばれてるとおもうけど・・」
   守 「あっ知ってるか俺の前にだれか引っ越してくるんだって」
   壱汰「そういえばお母さんが今日引越してくるていてたよ!」
     するとガサガサとくさが動いた
   守 「何かいるの?」
     小さな人影が見えた
   葵 「子供?・・・女の子」
   燐 「わ〜いっぱいいる」
   李穏「ねえー君誰?」
   燐 「私のこと?私の名前は桜井 燐 4歳!あそこの家にこんど住むの」
      と指をさしたところはさっき話していた引っ越してくるひとの家だった
      するといきなり笑った!
   守 「どうしたの」
      不思議そうに四人は燐の顔を見た!
   燐 「燐ねいままでお友達いなかったのだからお友達たくさんほしいの」
     とにっこりわらった!
     4人はその笑顔をみて「ドキッ」としてしまった
壱汰、葵、
李穏、守「よろしくね!」
   燐「うん!よろしくんね!」
     
  壱汰「ところで燐ちゃんは何人家族?」
   燐「私の家族わね〜まずパパてしょママ、それと『蘭』」
  李穏「『蘭』てだれ?」
   燐「私の弟!」
   守「何歳?」
   燐「私と一緒で四歳」
   葵「双子か〜」
    四人は友達になったばかりの燐に色々質問した!
   燐「蘭にあいたい?」
  李穏「あいたい!」
    といきよいよく李穏は立ちあがった!

   
   
   

12:氷菜:2011/03/11(金) 21:40

ちょっとしぱいしてしまいました
もうしわけございません!

13:氷菜:2011/03/12(土) 22:24

     すると「燐、燐、どこーりーん」と誰かが燐を呼ぶ声がした。
    燐「蘭だ!」
     と燐が言うとその声がするほうを見たすると燐とすこしおもかげがにていて
     いた、四人の予想では『蘭』という名前なのでてっきり女の子だと思って
     いたがぱっと見は女の子だがオーラがまさしくも美少年のようだ!
   李穏「は〜あれがうわさの蘭か」
     ぼそぼそといった
    守「美男、美女の双子か、」
     葵と壱汰はきずき始めた、
葵、壱汰、『本当に双子なのか・・・』
     すると燐は蘭に手をふったするとそれにきずいた蘭がこちらへ走ってきた!
    燐「蘭!私お友達できたよ!」
    蘭「燐、お母さんが呼んでる」
      すると李穏が目をキラキラさし始めた!
   李穏「わ〜君が燐ちゃんの双子の弟の蘭くん!本当に美少年だね」
     蘭の顔が少し赤くなった
    蘭「僕たち今まで友達がいなかったけどこれから友達になってくれる?」
     葵と壱汰と守と李穏が目をまん丸るにするとプッと笑い始め                 
葵、壱汰
守、李穏「もちろんよろしく燐、蘭、」

    と言う六人の出会いなのだ!さあもとにもどりましょう!
  壱汰「やばい!あと10分で電車に乗らないと」
  李穏「走る?」
  葵 「いや走っても11分はかかる」
    皆はほかになにかいい考えはないか考えてる、すると燐がいきなり
   燐「自転車に乗って抜け道を通ったら・・8分で着くんじゃないかな?」
葵、壱汰
守、李穏
蘭   「それだ!」
 
     (>A<)/今日はこれで オ・ワ・リ ☆ (〜o〜)

14:氷菜:2011/04/11(月) 21:29

ひさしぶりに書きます!
(>A<)

15:氷菜:2011/04/11(月) 21:38

   燐「いや、でもこの前その道で行って・・おじいさんに叱られた・・」
     蘭は無理やり自転車の後ろにのせた
   燐「何するの!!」
    すると蘭は燐の方を向き言った
   蘭「そんなこと話してたら始まらねえよ!っていつも言ってるのはお前だろ!」
   燐「それはそうだけど、もう高校生だ・・」
   蘭「だからごたごた言うなってしっかりつかまってろ!」
    すると蘭は勢いよく自転車をこぎ始めた。するとほかの四人もその後ろをとっていった。
    

    今日はこれで終わり!(❤A❤)

16:ねこ:2011/04/17(日) 18:27

     ☆

17:氷菜:2011/04/24(日) 08:40

ねこさん
荒らしはやめて下さい

18:=(螺旋)=:2011/04/24(日) 17:18

楽しみにしてます!!続きお願いします♪

19:氷菜:2011/05/04(水) 21:49

18さん見てくれて本当に感謝です!

20:菜那 広島:2012/01/29(日) 17:49 ID:usw

ほんとにおもしろい☆
てか・・今・・2012年なんですけど――


書き込む 最新10 サイトマップ