みんなで創る物語

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1:ふあます:2011/02/16(水) 19:17

説明↓

1むかしむかしある所に、ごく普通の高校生がいました。

たとえば1の人がこう書いたとします
そして次に書く人はそのごく普通の高校生の次の行動を書いてください

2ごく普通の高校生は授業中におなかをこわしトイレに行きたがっていました など

こんなのを書くのもありです。

3もらしました。

ルールは主人公を殺してもいいが、必ず次の人は新たな主人公を創るか
生き返らせること、文は基本2行までにしましょう
あと文面の最後にENDやめでたしめでたしなどの終了文面を書くのはNGです。

ではスタート!


★ある所に、ごく普通の男子高校生がいました。

2:金氏:2011/02/16(水) 19:40

その男子高校生がトイレへ行くため廊下を歩いていたら…

3:クロス:2011/02/16(水) 19:46

前からカワイイ女の子
ではなく美男子が歩いてきました

4:懶:2011/02/16(水) 20:12

声をかけてみようと思いますが…

5:はちみつ:2011/02/16(水) 22:56

何となく威圧感を感じ、かけられませんでした。それもそのはず、その美男子は女子にフラれたからです。

6:金氏:2011/02/16(水) 23:14

彼を慰めたいが知らない人だし…第一俺はすごくトイレに行きたかったのです。
(また書いちゃってすみません;展開が面白くて…ww)

7:はちみつ:2011/02/17(木) 00:18

そのまま目線を外しトイレへと俺はダッシュしました。用を足し、一息ついた俺は後ろに誰かの気配を感じました。

8:匿名さん:2011/02/17(木) 07:34

そこには青いツナギを着た男の人が居て、一言。
「ウホッ、いい男。や ら な い か」と尋ねてきた。

9:ナタデココ:2011/02/17(木) 15:43

「だが断る」そう言って俺はその場から逃げ出した。
しばらく走り、そろそろ逃げ切れただろう と思い、少し歩いていると、誰かが声をかけてきた。

10:はちみつ:2011/02/17(木) 19:14

それはさっきの美男子でした。そしてその後ろからは青いツナギの男が必死の形相でこちらに走ってくるのが見えました(どうしてそうなったーー!!)

11:全自動SS投下機械 ◆Z0k2:2011/02/17(木) 20:40

 美男子は俺の背中へと隠れ、震える声で「助けてください」と叫んだ。
 ツナギの男の目はギラギラと血走っており、もしも捕まったならば間違いなく俺と美男子の貞操が散らされることになるだろう。
 冗談ではない。俺は咄嗟に懐に手を入れて、先日購入したばかりのPSPを取り出す。
「PSPキック!」
 正面から愚直に距離を詰めてくるツナギの男の股間を蹴り上げた。口から血の泡を吹いて痙攣し、倒れ込むツナギの男。
 返り血に濡れるPSPの画面を拭いながら、俺はそっと勝利をもたらしてくれたPSPに向かってつぶやいた。
「持っててよかった、PSP」

12:はちみつ:2011/02/17(木) 20:55

なんか久しぶりに全自動SS投下機さん見た気がする…

俺は振り返って「もう大丈夫だな!」と言った。「うん…」美男子は微妙そうな顔つきだった。「ん?どうした?」俺はそう言いつつもツナギ男を見た。するとハアハア言っていた…そう、ツナギ男はMだったのだ!しかも…先ほどの衝撃でからか顔がピラピラしている。おかしいと思った俺はそのピラピラを剥いでみた。するとそこには女教師の顔が…!(ぎゃあああああ!!何でこんな展開になってしまうんだあああああ!!!)

13:ふあます:2011/02/18(金) 15:03

突然、世界が白い光に包まれました

14:匿名さん:2011/02/18(金) 15:13

そうです。
本物の阿部高和が現われたのです。
「おいおい…俺の真似してまで美少年を食べたいのか?」
阿部さんは女教師を魅惑のフェイスでノックアウトすると道下という人と用事があるようで去っていった。

15:はちみつ:2011/02/18(金) 22:00

「…。」あたりには気まずい沈黙と俺と美少年と変態女教師が残された。「とりあえず…こいつ(女教師)どうする?校長にでもつき出すか?」俺はとりあえず今俺にできることをした。

16:厘:2011/02/18(金) 22:39

「嫌よ、それは止めてッ!仕事なくなるからっ」
女教師はそう言った。
美男子は
「…なら、警察はどうですか?」
と言った。どうやら美男子はSらしい

17:はちみつ:2011/02/18(金) 23:13

「警察も一緒よ!!」つべこべうるさいなコイツ。「ならよ…こいつの奴隷になってみたら?」まさにギブアンドテイクの発言を俺はした。(こいつと言うのは美男子のことです)

18:全自動SS投下機械 ◆Z0k2:2011/02/19(土) 12:45

「えっ……?」
 途端に、女教師の表情が明るくなった。美男子の奴隷になるのがまんざらでもないという顔だ。
 

19:はちみつ:2011/02/19(土) 16:23

その瞬間美男子が「あー…俺ドMいじめても面白くないんだよねー…。どっちかっていうと嫌がる奴ぶつなりして痛がる顔見る方が好きなんだけど。」というド究極S発言をした。

20:ふあます:2011/02/19(土) 19:43

突然、白い光に世界は包まれました。そう核の光です。
おそらく神はこう言ってるのでしょう「もう、キモイネタはやめなさい!」と

21:Q:2011/02/19(土) 19:50

神の声を完全にシカトするドSな美男子。そんな態度にぞくぞくしちゃうドMな女教師。

(え...?俺は...どうすればいいんだwwww!)普通の男子高校生は心の中でシャウトした。

22:葉月:2011/02/19(土) 21:11

そんな時、

「あんたたち…何やってるの?」

声の先に立っていたのは一…  
ややキツイ顔立ちをした口ングヘアーの女子高生。
彼女は今この学校で噂になっている“神の声が聞ける者”。

「……廊下のド真ん中でキモイ事するの辞めてくれる?」

腕を組んだ姿勢のまま、凛とした声でその場を静めた。

23:りこ:2011/02/20(日) 00:19

いつのまにか
美男子と女教師は消え二人だけの空間と化した廊下、ほっとする間もなく
最悪の展開が頭の端をすぎる
「 俺?!!!!! 」

24:Q:2011/02/20(日) 11:14

(まさか、こんな事になるなんて...くっ...考えろ、考えるんだ俺!...。)

女子高生はものすごくこちらを見ている。普通の男子高校生は焦る中、1つの答えを導き出した。

25:はちみつ:2011/02/20(日) 12:47

俺が口を開けようとしたまさにその時だった。♪〜神が下すその答えは不幸だった!そうそれこそ神からの〜♪という着メロが鳴り響いた。

26:はちみつ:2011/02/20(日) 19:11

…なんとタイミングが悪いんだ…。歌詞の内容とタイミングに悪意を感じそうになる俺。一方女子高生は「ちょっとごめん」と言うなり隅の方へ走って行った。

27:Q:2011/02/22(火) 11:36

...俺は...その場を真顔でダッシュで、普段ではありえんスピードで離れた。

遠くから、女子高生が何か言ってる。しかし、(気のせい!そう!気のせいさ!)

俺は、全力で現実から逃避した。まさか、逃避した結果がこうなるとは...。

28:全自動SS投下機械 ◆Z0k2:2011/02/22(火) 18:00

「くそ、なんだったんだ、一体……」
 ”自称”神の声が聞ける者から逃げ出した俺は、学校の通学路から多少離れたところにあるファミレスを訪れていた。
 ここならば誰かに会うことも滅多にないだろう。あまりにも事態が二転三転としすぎて混乱していた俺は、暫くこの店で腰を据えることにした。

29:Q:2011/02/23(水) 12:05

ざわめく店内。ちょうど込む時間帯だ。
(あぁ、もうこんなに時間が経っていたのか)うなだれながら俺は思った。
……ふと、視線を感じた。
おそるおそる顔を上げると、そこには……

30:ぽーと:2011/02/24(木) 13:34

ゴルゴ13が!

31:Q:2011/02/25(金) 15:22

………っ。

あまりの驚きに声がでなかった。その間ゴルゴは悠々と銃の手入れをしている。
(うぇw??おまぁw何ここで手入れしちゃってんのさぁぁぁぁ)俺は再び心の中でシャウトした。

32:ぽち ◆gk9M:2011/02/25(金) 18:57

面白そうなので(*´∀`*)

広がる沈黙。
重い空気で圧死しそうになる。
というかすると思う。
しかし、この沈黙を
…パトカーのサイレンが
見事に破る。
駆け込んで来た
警察官によって、彼は
連行されていく。
ゴルゴ涙目。
重い空気から逃れた
喜びで、俺も涙目。

33:ぽーと:2011/02/28(月) 09:32

そしてその隣では うちはサスケが万華鏡写輪眼から血の涙を流して天照を発動していた。

34:Q:2011/02/28(月) 15:04

(俺は、夢を見ているのだろうか。今日の朝ごはんは白飯にマヨネーズ一本という普通の食事だった。
一体、どこでどう間違えてしまったのだろう...。)普通の男子高校生は若干冷静になって考えた。

35:匿名さん:2011/02/28(月) 16:59

レイザーラモンHGのような格好をした碇ゲンドウは言う。
「お前が望んだ世界がこれだ。お前が白飯にマヨネーズを食べたから世界がこうなった。」
俺のせいかよ…。
たったそれだけでこんな世界になるのか。
俺はさらなる絶望に襲われた。

36:はちみつ:2011/03/01(火) 00:21

そしてさらに銀魂の土方が現れた。
マヨネーズをハンバーグにかけて食っている…
「なら、あいつはどうなんだ?」俺が土方を指さして錠ゲンドウに聞いた。
「…。」するとゲンドウは無言で立ち去って行った。

37:匿名さん:2011/03/01(火) 08:19

ブヒブヒと鳴きながら冬月コウゾウが現れ、答える。
「それもお前のせいだ。土方がハンバーグにマヨネーズをかけて食べているのも、藤崎詩織を攻略しにくいのも、伊吹マヤが潔癖症なのもお前が白飯にマヨネーズをかけたからなのだ。ブヒブヒ」

38:はちみつ:2011/03/01(火) 18:31

じゃあお前がブヒブヒうるさくて周囲から奇怪な目で見られているのを無視するのも俺の責任かな?
そういうと俺は携帯を取り出し110をプッシュした。
そして冬月と名乗った奴は連れて行かれた

39:匿名さん:2011/03/01(火) 19:14

しばらくしてパトカーが消えると目の前に美少女がまたあらわれた

「 なっなんだよ・・・・ 」
恐る恐る後ろに体をひきながらきく
すると彼女は俺が頭の隅でずっとおもっていた
いや、思いたくなかった事を口にする
「 あんた、男にしか好かれないのね 」

40:はちみつ:2011/03/01(火) 19:17

ガーン!!俺の頭の中はそれ以外に形容できる言葉が見あたらないほどのショックと効果音で埋め尽くされた。
「でも…私は好きよ?」はいはいそーですかどーせ俺なんて…
…え?

41:どなるど:2011/03/02(水) 14:44

「今、なんて…?」
俺は思わず聞き返した。
突然の告白。
まさかの展開。
今までの不幸はなんだったんだ?

42:Q:2011/03/02(水) 16:06

「...何よ。聞いてなかったの?これでも結構勇気出して言ったんだけど。」
かるく頬を膨らませ、ちょびっと口を尖らせて言う彼女。
「もろタイプ。どストライクだ。」俺は気づかないうちに声に出していた。

43:はちみつ:2011/03/02(水) 21:33

「ほんとっ!?じゃ…じゃあ…」初めて出会った時からは想像できないくらい…可愛い…。俺はドキドキと高鳴る心臓を押さえようともせずあぜんとしていた。「わっ…私と…」頬を真っ赤に染めた彼女が次の台詞を言う前に俺は言った。
「俺と付き合って下さい。」
彼女は答える前に俺にキスをした。唇に。

44:ふゆ:2011/03/02(水) 23:45

・・・まてよ
うまくいきすぎじゃないか?

もしかして・・・夢おち

45:はちみつ:2011/03/03(木) 00:46

そう思って俺は頬をつねった。…痛い。ようやく理解したときには俺の両頬が腫れて、トマトみたいになっていた。

46:ぽーと:2011/03/03(木) 09:42

という夢を見た。              w

47:Q:2011/03/03(木) 11:24

目を覚ました俺は、自宅の玄関にいた。靴を履こうとしてそのまま眠っていたようだ。
「あー...また、やっちゃったよぉ...。」そんなことを言いながら、学校へ行くため、扉を開けた。

だが、夢はまだ終わっていなかった。

48:どなるど:2011/03/03(木) 17:41

開け放った扉の向こうにはなんと―…

49:はちみつ:2011/03/03(木) 17:49

鋼の錬金術師のエドワード・エルリックがいた。

50:ぽーと:2011/03/03(木) 19:02

エドに人体錬成のやり方を教わり
そこら辺の人間を代価にして美少女?を錬成した。

51:ふあます:2011/03/04(金) 07:43

錬成陣の中央に現れたのは夢で見た美少女だった。

52:童貞 偵察兵:2011/03/04(金) 10:24

そして美少女しか錬成していないのですっぽーんぽーんの全裸だった。

53:通行人C:2011/03/04(金) 15:16

とりあえず彼女に服を着せねばとオロオロするオレ

54:Q:2011/03/04(金) 15:35

「ど、どんな服があったかな?!」慌てて部屋のクローゼットを開け放ち、引っ掻き回した。
...ゴスロリ...セーラー服...マキシ...バルーンスカート...っ...良いのが無い。

55:はちみつ:2011/03/04(金) 16:23

だがこれで玉砕する俺ではない。家庭科ALL5をなめるな!俺は手短にあるものでワンピースを繕ってやった。店に売り出しても恥ずかしくないような出来映えに俺は満足しつつ、少女にワンピースを着せた。

56:通行人B:2011/03/04(金) 16:33

家に両親はいない二人とも海外で仕事をしていて
毎月多額の仕送りをしてもらっている
美少女一人ぐらい住まわせても平気だ。

57:はちみつ:2011/03/04(金) 16:38

だが…
問題は俺の理性が保ってられるかだった。

58:はちみつ:2011/03/05(土) 13:53

そして美少女と俺の同居生活が始まった…

59:通行人Z:2011/03/05(土) 15:06

さてどうしよう

[> 1レイプ
  2レイプ
3レイプ

60:Q:2011/03/05(土) 16:23

(うーん。全く持って不埒な奴だと自分で思う。ここは、あいつに相談でもするか...。)
そうして、俺は携帯を手に取った。

61:通行人Z:2011/03/05(土) 17:15

が、やめた
拾ってきた美少女とこれから何をするか?など
人に話せる内容じゃない
おれはベッドの上で頭を抱えてこれからの事深く考えた
あ!そういえば明日は学校だ!

62:どなるど:2011/03/05(土) 17:52

そんな事を考えている時だ。
彼女が口を開いた。

63:花月 ◆HZJs:2011/03/05(土) 22:49

「あなたには男難の相が出ています。きっと夢の再来……。いいえ、私はさそり座の女……、間違えました。夢より酷いことになる時々、さらに酷いことになるでしょう。」
少女は美川憲一の歌を織り交ぜながら、天気予報のように彼を占ったのであった。

64:はちみつ:2011/03/05(土) 23:20

「な…何故そんなことが分かるんだっ!?」俺の頭の中は疑問符によって占領されていた。この美少女は俺がさっき錬成したばかりなのに…。
それに対して美少女は一言。「それは、トップシークレットだ。」

65:軌道修正くん:2011/03/06(日) 14:27

ふと目が覚めた何か意味深な夢を見てた気がする、ま忘れたが
そういえば昨日隣の部屋に美少女を泊めてたんだっけ?
一度会話してみるか…。

66:Q:2011/03/06(日) 14:59

ベッドから起き上がり、隣の部屋をノックする。...コンコン...返事なし。
(?...まだ寝てるのかな?)...突然、背後に気配を感じた。

67:ふゆ:2011/03/06(日) 17:41

「 よお、久しぶりじゃねーか 」
真後ろにはイケメンこと俺の親友がたっていた

「 やっやあイケメン 」

68:軌道修正くん改:2011/03/07(月) 13:01

こいつはイケメン。
見ての通り軽い親友キャラクターだ。
見た目はイケメンだが
内面はムッツリなので全くモテ無い
こいつは美少女の匂いを嗅ぎつけて突然現れる奴なので
オレの家にいること自体はあまり驚かない
だがこの部屋の中を見られるわけにはいかない
そうしてトビラ攻防戦が開戦した。

69:不良品:2011/03/07(月) 16:36

携帯から失礼。
久しぶりに参加しようと思います。

「美少女の存在をキャッチしたので」
髪の毛をぴんと直立させながら、イケメンは何かを探るように視線をあちらこちらに巡らせている。なんだそのアンテナ。
「気のせいだろ。今度可愛い娘紹介してやるから帰れよ」神の声とか聞こえるらしいよ?
ただでさえややこしい事態になってるのだ。これ以上面倒な事態になってほしくない俺は、イケメンの肩を掴んで玄関の方へと強引に押しやっていく。

70:匿名さん:2011/03/07(月) 22:17

「 はっ?おまっばか? 」
「 えっ?? 」
突然の暴言に驚くが肩を掴む腕はゆるめず押す
「 お前が可愛い娘と知り合いなわけねーじゃん 」
「 っ・・・・くそ・・・ 」

俺の心はズタズタに刺された

71:はちみつ:2011/03/07(月) 23:09

しかし最後まで外へおしやると俺はほっとため息をついた。
それはまるで安堵と虚無感から来る変な合成物のようだった。

72:Q:2011/03/08(火) 08:25

ほっとしたのも束の間...がターン...ガシャーン...どぐぉっ...カランカラン〜...
と、異様な音が美少女が寝ているであろう部屋から聞こえてきた。俺は...走ったb

73:もぬお:2011/03/08(火) 11:08

しかし、ピンポーンと呼び鈴が鳴った何事かと思って表にでれば
そこには俺の幼馴染の美少女がいた
こいつは危険な奴だ。俺に近づく女を殺そうとする奴だ。
こいつは何度も殺人未遂をしたが表沙汰にならないのは
こいつが大金持ちだからだろう…。(そんなばかな)
「???さん、おはようございます」
そういや俺の名前なんだっけ?

74:M16A9:2011/03/08(火) 11:37

俺の名前は平平平平だ
名前の読みは ひらたいらへいべい だ
それよりマズい
物音がガチャガチャするあの部屋の中を見られてわ
家が殺人現場になってしまう!
この女は、制服の中にありとあらゆる武器を隠し持っている
おれが見た中では、スタンガン、サバイバルナイフ、ノコギリ
催涙スプレー etc etcとにかくヤバイ!

75:ヤマカシ:2011/03/08(火) 19:35

「?ひらたいら様?あの物音は何でしょうか?」
「!いや…あれはだな…そう!中でペットが暴れているんだ!」
「?ペット?何を飼っているのでしょうか?」
「えーと?」(なんて答えようか)↓
 1大蛇
 2狂犬
 3美少女
 4ケルベロス

76:不良品:2011/03/08(火) 23:38

「……実は、地獄から逃げ出してきたケルベロスが家の中で暴れてるんだ」
我ながら頭の悪いその場しのぎのでまかせだと後になってから思う。でもその時のおれには、もううまい言い訳を考え付く余裕すらなかったのだ。
しかしおれのでまかせを信じたのか、幼なじみの少女はおろおろと狼狽し始めた。……かのように見えた。
「まあ、まあまあ。どうしましょう。……豚のクソにも劣る犬畜生ごときが、一体だれの許可を得て私の平平さんのおうちを荒らしらっしゃるのかしら。……ファック」
おろおろとした様子とはかけ離れた下品な言葉使い。白魚のような細い指でスカートの裾を軽く持ち上げると、ごとりと重たい音がして何かが地面に落ちた。 ……なんだ、あのおぞましい凶器は。


凶器については次のランナーの方にまるなげで。

77:高級たわし:2011/03/09(水) 16:53

ゴトリと音をたてて落ちた物は、なんと拳銃だった…。キャー
本物だと思いたくないが、恐らく本物だろう彼女の後ろ盾を考えれば
彼女は拳銃を拾いあげると家に入り、ズカズカと廊下を歩いて行った。
あの部屋の方向に…。

78:これぞ!超展開:2011/03/09(水) 19:35

??????????
いきなり目の前を白い物体が通り過ぎた
俺は確か家の廊下を見ていたはずだが
目の前の幼馴染も驚いている
玄関から先の廊下が無くなっていた。
横を見るとスペースシャトルが墜落していた。
幼馴染の屋敷も半壊している
さて?どうする?

79:不良品:2011/03/10(木) 00:03

なんだこれは。一体なにが起きたというのか。あまりの展開に情報の処理が間に合わず、おれは考えるのをやめた。状況判断は後回しにして、ひとまず今はここから離れることにしよう。
半壊した己の屋敷をみて茫然自失している幼なじみの少女に気付かれないように、地面に突き刺さっているスペースシャトルへとそろりと忍び寄り、その船体の陰へと身を隠した。
するとその瞬間、シャトルのドアが内側から吹き飛んで、シャトルの中から何者かのシルエットが現れた。

「なんと澄み切った空気。ここが地球か……」

果たしてシャトルに乗っていた生物とは一体!

80:耳掻き:2011/03/10(木) 02:52

普通に予想どうりの宇宙人だった…。大きさ以外は。大きさは20pぐらい。とても低い声をしている。1人ごとをぶつぶつ呟いていた。あのくらいの大きさなら捕まえてペットにできるかもという好奇心が湧いてしまった。捕まえようと思って行動に移ろうと思った瞬間!

81:はちみつ:2011/03/10(木) 07:51

“パアン!”…銃声が響いた。
幼なじみが宇宙人に向かって発砲したのだ。
しかしそれを軽々しく避ける宇宙人

82:国連国際宇宙軍中佐:2011/03/10(木) 14:05

しかしそのファーストコンタクトが人類とチビ星人の悲惨な戦争の歴史の幕開けだった。

83:常識人A:2011/03/10(木) 16:45

あまりのショックで意味不明なことを考えてたが、よくよく考えれば
スペースシャトルなんだから普通にアメリカ製の宇宙船だろうw
そういや美少女はどうなった?
部屋があった所を確認すると…瓦礫の山から美しいピンク髪の美少女が立っていた
どうやら無事のようだ
近くにお嬢様の姿は無い
ふ〜良かった。?良かったのか?

84:名前::2011/03/10(木) 18:15

しかし後頭部に強い衝撃を受けた
薄れゆく意識の中で後ろを振り向くと
幼馴染が死んだ眼で見ていたニヤニヤ笑いながら
「な、んで…?」
「平平さんはずっと私の物w」
俺は意識を失い眠りについた。

85:名前::2011/03/10(木) 18:49

うん?ここはどこだ?
窓ひとつない部屋に俺はいた。
ふと手足の異変に気付く…鎖につながれてる!しかも全裸だ!
高級ホテルのスイートルームに見えるが窓ひとつ無いのは
この部屋が地下室だという証拠だろう
ふと足元に何かが転がっている
それは美少女の惨殺死体だった。俺は子を殺された母親の気分で泣いたw。

86:不良品:2011/03/10(木) 19:38

「わたし以外のビッチが平平さんに近付こうだなんて、なにを考えてるのかしらね」

幼なじみの少女の呆れた声が密室に響く。無惨な姿に成り果てた美少女から声のする方へと顔を向けると、ちょうどそこに彼女の顔があった。
鼻と鼻とが触れ合うほどの至近距離で、おれは彼女のドブのように暗く濁った瞳を睨み付けた。
なんでだ、なんでこんなことするんだ。こんなことして、一体だれが得するっていうんだ。

「ふん、いい気味ですわ」

美少女の骸に唾を吐き捨て、踏み躙る彼女。それをみたおれは強い憤りを覚えた。なんの罪もない美少女を、よくも。

「おめえの血は……」バキン、と音を立てておれの四肢を繋いでいた鎖がくだけちった。「おめえの血は何色だあああああああ」

おれの体は宙に浮び上がり、金色のオーラが体中から溢れでていく。凄まじい力の流れが、今にもおれの体を突き破り外へと流れだそうとしている。あつい、なんだこれ。吐き出さないと、体が燃え尽きてしまいそうだ。
幼なじみの少女がなにかを叫んでいるけれど、なにも聞こえてこない。おれは炎のような激しい怒りのままに、力をエネルギーに変えて解き放った。
その瞬間、世界が暗転。
次に目が覚めたとき、おれは自室のベッドの上で横たわっていた。

「……また夢オチかよ!」


困ったときの夢オチ。

87:匿名さん:2011/03/11(金) 00:12

しょうがない
最近俺はどうやらオロナミンCを一日2本飲んでいたからか、幻覚ばかりを見てしまう

「 さて、お茶漬けでも・・・・ 」
困ったときはお茶漬けだよな

やはりお茶漬けの茶色いのは必要ないと思う俺
ゆっくり一本ずつ抜く

88:匿さん ◆xOD2:2011/03/11(金) 00:53

「茶色いせんべいみたいなのは歯にくっ付いてしばらくとれないから嫌だよな…」
と独り言を言いながら白いご飯にお茶を入れ、ざざざっと口にかき込む。

しかし、俺は顔をしかめた。 何かがおかしい…。


「こ、これはっ!!……………紅茶じゃねぇか!!!」

89:ロゴス:2011/03/11(金) 09:06

ぬ!何かが違う!と感じた
俺はこの世界の人間じゃないと!
すると周りの映像は古い建物に移った
そうおれは うちはサスケ
どうやらうちはイタチの万華鏡写輪眼の幻術・月読にかかっていたようだ
「おまえ…おれの月読を!破っただと!」

90:あ:2011/03/11(金) 12:53

そう全ては夢だったんだ
本当の物語はここから始まる
そして・・・・
探求の旅は はじまった

4人の若者は
光の戦士として みずからに
あたえられた 使命の大きさと
まちうける はらんの運命に
めまいさえ おぼえるのであった

その意味さえ知らず
4人の若者が持つ
4つのクリスタル・・・・
はるかむかし その中には
かがやきが やどっていたという

さあ旅立のだ
この世界をおおう
暗黒をふりはらい
平和の光をふたたび
この地に・・・・・・・・・・・。

91:Q:2011/03/12(土) 11:07

「あー...今日曇ってるなぁ...傘どうしようかなぁ。」

普通の男子高校生の俺は、そんなことをつぶやきながら学校に向かおうとしていた。
まさか自分が旅に出ることになるとは、つゆとも思わず...。

92:不良品:2011/03/12(土) 15:54

天気予報では午後からどしゃ降りの雨が降るといっていたことを思い出す。途中のコンビニで透明のビニール傘を買って時計を見ると、もうあまり時間がなかった。このところ遅刻が続いて先生たちから目をつけられているので、これ以上遅刻を増やすわけにはいかない。買った傘を片手に、コンビニを急ぎ足で出た。

しかしコンビニを出てからというものの、不運にもことごとくの赤信号に引っ掛かってしまったせいで大幅に時間をロスしてしまった。このまま、まともに走っていては間に合わないかもしれない。

「あ、そうだっ」

おれはその場で立ち止まり、右手に見える公園へと入った。確かこの公園の林を突っ切れば、学校の裏門のすぐ前に出るはず。

思えば、この時に横着をせずに正規のルートを使っていれば、おれはまだ普通の学生でいられたのかもしれない。
でもおれはもう遅刻を免れることで頭がいっぱいで、だからなんの迷いもなく公園の林へと駆け込んでいった。

「……はっ?」

林を抜けた先、学校裏門の前。立ち止まったおれは、傘を握り締めたままそれを呆然として見ているしかなかった。


果たしてなにが待っていたのだろうか!

93:物語の終わり:2011/03/13(日) 18:34

終わり。

94:あずき:2011/03/13(日) 22:03

林を抜けた先は・・・
たしかに学校だった。
学校だけど、なにかが違う。
そこには、空を飛んでる人や、動物をあやつる人がいっぱいいた。
「どうなってるんだ・・・」
そこは、なぜか魔法の学校だったのだ。

95:匿さん ◆xOD2:2011/03/16(水) 19:15

ここは…ホグ●ーツ…なのか…?
俺はすごい所に来てしまったのか?!
もしかしたら、俺偉人になれる…?!!
え、でも家に帰れねぇ!!!
などと期待と不安を膨らませていると後ろに気配が…。

96:おじさん:2011/03/17(木) 10:33

最凶の魔法使いヴォルデモート卿が立っていた。
なぜか最強の杖 ニワトコの杖をくれると、去って行った。

97:Q:2011/03/17(木) 16:51

(ヴォ、ヴォルデモート...)驚いた。ありがたいのだが、困ったことに俺は呪文を知らない。
ひとまず杖をブンブン振り回して遊んでみた。

98:なかった。:2011/03/17(木) 18:41

すると、一人の親切な学生が、ランダム召喚魔法を教えてくれた。
さっそく召喚してみると…

99:とおりすがり:2011/03/21(月) 21:44

「コケコッコー!」
ニワトリが召喚された。
「・・・・・・え?」
ニワトリなんてどうすれば・・・・・?

100:Q:2011/03/23(水) 11:05

ニワトリを見て俺は思った。(...腹が減ったなぁ)
毛をむしって焼くことにしよう。しかし、どうやって火を起こそう?

101:通行人 ◆i99E:2011/03/23(水) 22:19

突然宇宙人がやって来て黒い球を押しつけてきた。
って
これ?

102:耳掻き:2011/03/24(木) 05:14

焦げたミートボールを押し付けてきた。今日、俺の為に朝早くから作ってくれたらしいってどこのリア充だよ、と思いながら食べてみた。すると体が…drftgyふじこlp@:「」

103:お:2011/03/24(木) 08:53

突如激痛!体の細胞が入れ替わるような激痛が!
数分で治まったが
鏡を見ると美少女になっていた!的な展開を望む。

104:saya ◆i99E:2011/03/24(木) 10:00

突然辺りに霧がたちこめて俺は草原の上で寝ていた。
すると体中が細い糸で縛られている。
何かが体に次々と当たってチクチクする。
周りには小人がたくさんいて俺に向かって矢を射っている。
ってさっきのミートボールのせいででかくなってしまったのか?
つーかここ何処?!
ガリバー旅行記の主人公になった覚えはないんだけど・・・

105:とおりすがり:2011/03/24(木) 20:39

「僕を食べようとした罰だ!」
顔の横に小さなニワトリ…おそらくさっきの召喚したニワトリだろう。
「お前喋れんのかよっ!?」
「僕を誰だと思っているんだその気になれば巨大化だってできるんだぞっ!」
二ワトリは自分をアピールしてきた。

106:耳掻き:2011/03/25(金) 03:52

「やへぇっ!」とニワトリが叫ぶと体が大きくなると思いきや体中の毛が全部抜けた。「え…マジで?」ニワトリがそう言うと回りの小人がニワトリに油をぶっかけ映画みたくZippoをかっこよく火を付けニワトリに投げつけた。ニワトリは「びびゃおぼぇ〜!!」と苦しみもがいていいると回りの小人がニワトリを円で囲み、『ウッホッホウッホッホ』と祭りのように騒いでいた。俺は鼻で笑いながらどうしようと悩んでいた。

107:とおりすがり:2011/03/25(金) 11:07

「だ、だずげでぐれ…」
ニワトリは俺に助けを求めてきた。
ていうか動けないしお前のせいでこうなったんだし…
俺は冷たい目でニワトリを見る
「僕がいないと元の世界には帰れないんだぞ!?;;;」
「なんだとぉぉぉぉぉぉぉ!?」

108:saya ◆i99E:2011/03/25(金) 22:37

そう叫ぶと俺がでかくなっているせいか周りに衝撃が走り、小人はみんな気絶しニワトリの火は消えて、ついでに糸も切れた。
やっぱりでかいってスゴイ・・・

109:とおりすがり:2011/03/26(土) 01:29

「た、たすかった…;」
ニワトリはコゲながらも生きていた。
不死身なのかコイツ。
まあそんなことはおいといて…………
「俺を元の世界に戻せニワトリ」

110:saya ◆i99E:2011/03/26(土) 19:53

「やーだよ!」
「何っ?!」
「一昨日お前卵かけご飯食っただろ!」
「それがどうした!」
「あの卵から俺の子供が生まれるはずだったんだ。どうしてくれる。」
は?知らねえし!つーか何で俺は朝食のせいでひどい目にあうんだ・・・

111:とおりすがり:2011/03/26(土) 21:14

「とにかく!僕はやだぞ!」
どうやら何を言っても無駄らしい…。
助けたのに…。
「なら帰る方法だけでも…」
「だからやだって言ってるだろっ!!」
…俺はどうやって帰ればいいんだ……。

112:おるがん:2011/03/27(日) 18:44

すると突然、目の前にピンク色の扉が現れて、中からドラえもんが出てきた。
帰れると思って、どこでもドアに飛び込む俺、
しかし俺たちが来たのは、ドラえもんの世界だった・・・。

113:はちみつ:2011/03/27(日) 19:27

「僕どらえもん〜」毎度毎度次回予告の時に聞いていたあの声が今、確かな存在感を放って俺の前にあった
…悪夢だ

114:とおりすがり:2011/03/27(日) 21:12

どうする…ドラえもんを利用して便利な道具で帰るか…
そんなことを考えていたらニワトリが…
「ドラえもんさん!僕ファンなんです!!」
と、ドラえもんに話しかけているではないか。
てか、まだいたのかニワトリ。

115:saya ◆i99E:2011/03/31(木) 19:55

「ドラえもんさん。僕をタイムふろしきで戻してください」
ニワトリの奴始めからこれが目的だったのか・・・
「タイムふろしき〜!」
コッケコッコー
ニワトリ復活・・・
俺もドラえもんに頼んで元の世界に戻してもらおう。
「ドラえもんさん。僕を元の世界に戻してください。」
「・・・のび太君。いきなり改まってどうしたの?」
「え・・・」
嘘だ・・・
俺・・・
野比のび太に間違えられてる!!!

116:とおりすがり:2011/03/31(木) 23:51

くっ………俺のどこがのび太だというんだ…!!
でもこうなったらしかたがないのび太になりきってドラえもんから道具を……!!
「ど、ドラえも〜ん…どこでもドア出してよ〜(汗)」
似てるか?いや…似てないことを信じたい;
「ど〜こ〜で〜も〜ドア〜」
よし。これで…
「元の世界へ!!」
俺はどこでもドアを開ける
着いた先は……………

117:おるがん:2011/04/01(金) 17:43

初代ガンダムのコクピットの中だ。
アムロが驚愕の視線を送ってくる。
俺はアムロをどこでもドアで、ドラえもんの世界に送ると、ガンダムを動かしアバオアクーに向かった。

118:超展開!!:2011/04/02(土) 14:51

そのころアムロはドラえもんに乗り込み、プログラムを書き換えていた。
ザクとは違うのだよザクとは!

119:耳掻き:2011/04/03(日) 23:17

「僕ドラえもん〜」アムロが操縦するドラえもんはどこでもドアを開け閉めしている。「あれ?うまく動かないぞ!?」アムロは驚愕していた。運良く開いたどこでもドアの先に入った。その先はなんと…

120:とうりすがり:2011/04/03(日) 23:21

ディズニーランドだった。

121:ハト:2011/04/04(月) 00:45

アムロ入りのドラえもんは、ミッキーとミニーを見つけ、握手と写真をお願いしようと近づくが、二匹は抱き合い、鼻をすり合わせ、なかなか気づいてくれない。仕方なく…

122:とおりすがり:2011/04/04(月) 00:52

ミッキーとミニーにスモールライトを浴びさせた…

123:saya ◆i99E:2011/04/04(月) 22:17

その様子を見てただ事ではないと思ったニワトリはタイムマシンに乗って未来デパートにドラえもんの修理を頼みに行こうとした。
その時ちょうど俺はのび太の部屋に慌てて戻って来た所だった。
俺が操縦しようとしたらガンダムから白い煙が上がって来たのだ。
それでアムロを呼んで修理してもらおうとしたのだが、そこにいたのはあの憎らしいニワトリだったのでケンカになったのは言うまでもない。
「おい。のび太。どうして戻って来た?」
うぜえ・・・
こいつわざと俺のことのび太よばわりしやがって。
「お前には関係ない。ガンダムが故障したんだ。」
「お気の毒に。そこでかわいそうなのび太君に提案があるんだけど俺と一緒に未来デパートに行かないか?」
「行ってやってもいいけど、さっきからのび太のび太うるせえんだよ!」
そう言って俺はニワトリをシメながら無断でタイムマシンに乗り込んだ。

124:なかった。:2011/04/09(土) 19:17

タイムマシンに乗り超空間に出ると、そこに赤いドラエモンがいた(シャア専用ドラエモン)
シャア専用ドラエモンは空気砲を構えると、メガ粒子砲を撃ってきた。

125:Q:2011/04/16(土) 16:31

ふと、目が覚めた。
「あぁ、また俺は意識が飛んでいた...。」青年は大きく伸びをして立ち上がった。


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