フェアリーテイルが小説

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1:にんじん:2011/02/17(木) 16:28

はじめまして!にんじんだす。
違う所では・・・れんこん
私のだーい好きなフェアリーテイルを小説にしてみたよ!
まずは・・・
  〜オリキャラ〜

  ライト・フルバスター(18)
 ギルド ドラゴンテイル(闇ギルド)
 魔法 デス・ザ・マジック 強さを調節できる
 好きなもの りんご
 嫌いなもの すいか

  これくらいかな?どんどん来てねまってるよ〜〜

2:& ◆H1JU:2011/02/17(木) 18:40

どんな感じになるか楽しみですww

3:にんじん:2011/02/19(土) 19:56

来てくれて
ありがと〜〜〜!
2:&さん!よろしく!!

4:淤:2011/02/19(土) 21:00

元2です!
宜しく!
あ、どんな感じで書いていくんですか?

5:にんじん:2011/02/20(日) 11:16

う〜ん・・・はじめて書くからよくわかんないんだけど・・・ね?>4 (漢字の読み方教えて!)

第1話 〜私たちのギルド〜

「風が吹いてる・・・」
木の下で誰かがつぶやいた。
「グレイ・・・」

私、ルーシィ、一応フェアリーテイルの魔導士なんだけど・・・って・・・
「あたしの部屋ー!!!」
「よう、ルーシィ」
「あい!」
「もう!何でいつもあんたたちは、いるの!?」
あんたたちっていうのは、ナツとハッピーのこと、いつも、私の部屋にいるの
もーなんで??
「ナツやハッピーだけでは、ないぞ」
「エルザ!」
「俺もいる」
「グレイ!」
もーまたなんで!?
「なんで、みんないるの?」
ルーシィが席につくと、
「またなんだ、ガジルのときみたいに・・・」
グレイがつぶやいた・・・

   感想お聞かせください!!>ALL

6:淤:2011/02/20(日) 11:51

何で部屋にいるんだろ〜ww
どっから入って来たんだろ…
頑張ってね!

あ、「どろ」って読むんだ!
宜しくね

7:にんじん:2011/02/20(日) 15:41

はい!よろしく!>どろさん

8:淤:2011/02/20(日) 16:28

ん〜
楽しみだ!

9:にんじん:2011/02/20(日) 17:19

ははっ!

 第2話 闇ギルド
「またなんだ、ガジルのときみたいに・・・」
グレイがつぶやいた。
「それって・・・また、ギルドが襲われたってこと!!?」
エルザがうなずいた。
「いったい誰のしわざなんだよ!」
ナツがどなった。
「ナツ・・・」
ハッピーは、ナツの隣でいった。
「で・・・なんで、あたしの家なの?」
「マスターが決めたんだよ!」
「レビィちゃん!!」
「こんにちは!ルーちゃん!!」
これも・・・前のも・・・マスターのしわざだったのね・・・
「みんな、聞いてくれ、この、事件ではひとつだけわかってることがある。」
「それって、また夜におそわれたってこと?エルザ?」
「いや・・・ギルドを襲った犯人は、闇ギルドだって事だ」
「ええ!?」
私の部屋の中でみんなは、びっくりしていて、口がふさがらなかった。

    感想お聞かせください!!

10:淤:2011/02/20(日) 17:39

・・・。
闇ギルド降臨ッスか!?

11:にんじん:2011/02/21(月) 16:48

うん、そうかも・・・?

 第3話  秘密のギルド
「で、どこの闇ギルドなの!?」
「それが・・・わからないんだ。」
グレイは、下を向いていった。
「俺は、許せねぇ・・・」
「ナツ・・・」
「ルーちゃん、ギルドにいってみようよ・・・ね?」
「うん・・・」
それで、私たちは、フェアリーテイルへむかった。
「くそう!何でだよ!」
「よりによって俺たちがよそみしているすきに・・・」
「みんな・・・」
みんな、怖い顔をして、しゃべってる。
「ルーシィ・・・レビィ・・・」
マスターが私たちを呼んだ。
「こんな紋章見たことあるか?」


   感想お聞かせください!!

12:淤:2011/02/21(月) 19:57

おおっーーー!!
続きが…続きが気になる!!

13:にんじん:2011/02/22(火) 17:29

マッ・・・マジで??(・*・)

14:淤:2011/02/22(火) 17:45

うん!!
頑張ってねww

15:NONO:2011/02/22(火) 18:55

おもしろい!!
私もぬら孫で書いてるんだ!!
よかったらみてみてね〜

16:にんじん:2011/02/23(水) 15:19

んん・・・NONO・・・

17:にんじん:2011/02/24(木) 16:49

ええい!暇だ〜!

 第4話 ドラゴンテイル
「こんな紋章見たことあるか?」
「ううん」
それは、ドラゴンのようなものに尻尾(しっぽ)が、あった。
「不気味だね…ルーちゃん…」
「何ですか?その紙?」
「ウィンディ…この紋章みたことある?」
「あ!何か見たことある…??」
ウィンディは、首をかしげた。
「思い出したらでいいからおしえて!!!」
「はい!」
ウィンディは、大きく返事をした。

「どうだった?」
「ウィンディが、見たことあるって、でも、思いだせないみたい…」
「そうか…」 
「俺は、そこのギルドをぶったおしに行くぞ!」(ナツ)
「どこのギルドかわかんねーのにいけるわけないだろ!わかれよ!くそほのう」
「ううん、予想だけど…ドラゴンの尻尾だから…『ドラゴンテイル』だと思う!」
「ドラゴンテイル!?」
グレイは恐ろしい顔をして、言った。


   感想お聞かせください!!

18:にんじん:2011/02/26(土) 16:30

がんばろう!!じぶ

19:にんじん:2011/02/26(土) 16:31

ん…

20:ひなこ HINAKO:2011/05/15(日) 14:49

私も小説かくぞー

21:ひなこ HINAKO:2011/05/15(日) 15:02

オリキャラ
ヒナ ルナト
年齢 17歳
好きなもの いちご
嫌いなもの 風船
魔法 水 氷

22:しゅう:2011/06/07(火) 18:26

初めまして僕も書いていい?

23:にんじん:2011/06/07(火) 18:29

どうぞ♪

24:しゅう:2011/06/07(火) 18:47

書くね

オリジナルキャラクター
名前  タケハシ リノ
性別女
まほうハイドロップ テイクオーバー
年齢10 すきなもの魔法 ギルド
きらいなものオオヤマ ミカ
備考
いつもファッションにうるさい
ハイドロップという魔法は使うと一瞬で姿を消す



オリキャラ

名前オオヤマ ミカ
性別女
年齢11
魔法おんらん
すきなもの ホシ ケイト
きらいなものタケハシ リノ
備考
いつもおんらんを使っている
おんらんとは音を出して混乱させること
いつも強気タケハシ リノとはいつも喧嘩している
やばくギャルな10歳
ホシ ケイトがすきなのはただたんにかっこいいからだといっている


名前ホシ ケイト
せいべつおとこ
年齢10
魔法パルファムマジック アイスファイアー
すきなものタケハシ リノ
キライナモノ オオヤマ ミカ
備考
いつもパルファムマジックを使っている
いつもりのに振られている
アイスファイアーとは氷の中に炎が入っている高技術魔法である

まあこの辺でキャラ紹介終わりにします
また次回書きます
では
またオリキャラ作るかも
じゃあありがとう^−^

25:ひなこ HINAKO:2011/06/08(水) 18:32

私の誰かかいてーグレイLOVEでおねがいします
ヒナ ルナトのやつですよ
ヒナがグレイに恋おちるのでおねがいします
グレイもヒナが好きってやつで 

26:しゅう:2011/06/09(木) 16:23

書きたいけど自分のもあるしなー僕もグレイ好きだしかっこいいもん
こんなかんじでいい?ジュビアがふられてすごくヒナにうらみをもつかんじで

27:しゅう:2011/06/09(木) 16:25

まあ自分のと来たとき2回書けばいいかそれでいい?

28:しゅう:2011/06/09(木) 17:15

エラーしたー

29:しゅう:2011/06/09(木) 17:16

もう

30:れんこん:2011/06/09(木) 17:18

だ…大丈夫?>しゅう

31:しゅう:2011/06/09(木) 17:24

daizyobunawakenaidesyo

32:しゅう:2011/06/09(木) 17:24

せっかく長文書いたのにー

33:しゅう:2011/06/10(金) 16:41

チワース

34:しゅう:2011/06/10(金) 16:56

じゃあ書きマース

第1話  3人組
ナツ「おーいルーシィー・グレイ」
グレイ「なんだよ」
ナツ「今日超やばい3人組が来るんだって」
グレイ・ルーシィー「うそ」
大山「マスターいるかしら」
風が吹いた途端2人組が現れた
星「ここに入るから挨拶しないとな」
かっこいい
竹橋「そうそう」
?「マスターなら定例会よ」
ナツ「ミラ」
みら「もうすぐ帰ってくるよ」
ひゅー風が吹いた
がーんといういう感じで落ち込んでいる
そう、この人たちはすぐ落ち込むのだ
?「おおさっそく新人か」
ミラ「お帰りなさいマスター・マカロフ」
星「マスターがどんな腕か戦ってみたいんだが」
マスター沈黙というか唖然としている
マスター「あきれたけどいいぞ」
星「ありがとうございます」
じゃあ開始

35:しゅう:2011/06/10(金) 16:57

ひなこさんのいけるかなぁ?

36:しゅう:2011/06/10(金) 17:04

じゃあいくね
第1話
ヒナ「グレイさん」
グレイ「誰だお前」
ヒュー風が吹いた
ヒナ「ヒナルナトですよ」
グレイ「あ・・・ウルが死んでリオンと別れた後のやつか」
グレイ「じゃあまずギルドに入ったら?」
ヒナ「うん」
ここからが本番になるだろう
続く

37:にんじん:2011/06/10(金) 18:06

がんばれ!しゅう!

38:莉磨(りま):2011/06/10(金) 18:14

 にんじんさんの小説おもしろいよ!!
 ドラゴンテイル・・・カッコいい!!
 
 あの〜もしよかったら私もここで
 フェアリーテイルの小説書いていいですか?
 
 にんじんさんの小説みたら書きたくなりました!!

39:莉磨:2011/06/10(金) 18:23

しゅうさんはじめまして!!
二人の新人さんは強いのでしょうか!!
次が楽しみです!!
しゅうさん私も小説を書きたいのですかいいのでしょうか?

40:しゅう:2011/06/11(土) 11:03

僕はいいですよ

41:しゅう:2011/06/11(土) 11:20

2人が強いかって?
そりゃあまだわからない
第2話   マスターが
星「ありがとうございます」
マスター「ぬおー」
ほし「wでかー」
マスターは巨人化したのである
星「ぬぬぬ」
星「パルファムマジック幻覚」
マスターは幻覚でひるんでしまった
星「いまだアイスファイアー」
マスター「なぬ」
マスターの巨人化は消えた
星「パルファムマジック気絶」
全員「おーーーー」
ミラ「マスターどうしましたか」
ミラが帰ってきた
星「みんな気絶しちゃった」
ミラ「あらきてたの最強の3人組さんたち」
きずくのおそー
ミラ「じゃあみんな気絶しちゃったの?」
今あったことをミラに話した
ほし「そういうことー」
ミラ「マスターを倒したんだ」
ミラ「倒したことのある人いなかったよねマスター」
気絶しているんだよー
続く
あとがき
ミラってホントバカ
次回はマスター復活
と思ったら今度は大山が・・・
おっとこれ以上言えません

42:しゅう:2011/06/11(土) 11:24

あのーヒナのちょっとむずいので誰か書いてくだされ

43:しゅう:2011/06/11(土) 11:31

あと新人じゃないですよ
りのは3歳のころ親が死んでさまよってたら
魔物が来てもうだめっと思った時に
星が助けてくれて魔法を教えてもらいつかえるようになったというわけですな
大山は2歳の時に親にピアノを教えさせられて
ピアノを弾いて魔法と唱えたら魔法が使えるようになったというわけですな

44:莉磨:2011/06/12(日) 12:28

 では、私も小説を書きます!!

 オリキャラ

 名前・・レン・スノーライト
 性別・・男
 年齢・・10歳
 魔法・・氷の魔法?
 性格・・ドS系、妹思い?
 容姿・・金色の瞳、黄色の髪、髪の長さは肩まででいつもは後ろで結んでいる。
 ギルド・・元・ダイヤモンドダスト(無名の高技術ギルド、一般には公開されていないが
                  正規ギルド、闇ギルドでは有名)
 その他・・リンとは双子の兄妹(二人ともそっくり)



 名前・・リン・スノーライト
 性別・・女
 年齢・・10歳
 魔法・・光の魔法?
 性格・・天然
 容姿・・レンの髪を結んでないバージョン!
     頭に大きなリボン。
     (色、大きさ毎日変える)
 あとはレンと同じ
 


 
 
 
    

45:莉磨:2011/06/12(日) 12:53

 
 〜始まり〜

 冬の寒い日―
 
 「すまない、リン、レン」
 そういった人はまだ若いマスターレイド
 
 ここは、魔導師ギルドダイヤモンドダスト

 ほぼ無名のギルド、

 何で無名だと思いますか?

 それはこのギルドは簡単にははいれない、

 このギルドに入るにはS級魔導師であることが条件だから


 私たちは史上最年少のS級魔導師
 マスターは私たちに向かって言った。

 「お前たちは、普通に生きれる、ここに書いてあるギルドに行きなさい」

 マスターに渡された手紙には地図とギルドの名前が書いてあった

 「フェアリーテイル・・・、でも僕たちマスターと一緒にいたい。」

 マスターは私たちにほほ笑んだ。

 「君たち双子は、このギルドにいたら幸せにはなれない」

46:莉磨:2011/06/12(日) 13:02

 しゅうさんへ
新人さんじゃなかったのですか、ごめんなさい私なんか勘違いしてて
ほしけいとさん強いですね!!
ココからどうなるのか楽しみです!

あと、しゅうさんのキャラクターのけいとさんを少し私の小説に出していいですか?
ダメならダメでいいですので!!

47:しゅう:2011/06/12(日) 16:25

オーケー

48:莉磨:2011/06/12(日) 16:42

しゅうさんありがとうございました!
ではいきなり登場させます!

49:莉磨:2011/06/12(日) 17:30

 〜第一話〜双子の魔導師

 ギルドから離れて1日がたった。

 「ねえ、レン本当にこの街であってるの?」
 疲れた〜と駄々をこねるリン

 「あってるよ、マグノリアってここの町のことだから」
 ハァーとタメ気をもらしながらもリンに説明するレン
 
 「この街はきれいな街だね、」
  リンがつぶやく

 「そうだね」
  答えるようにレンがつぶやく


  いきなりレンが足をとめた。

  「どうしたのレン」
 近事いて顔をのぞきこむ

 「ここからの地図がない、いつものマスターの癖だ・・・」

 落ち込む二人

 「だれかに聞いていくしかないか」
 
 「そうだね・・・あっ、あの人魔導師ぽくない?」
  リンが指差した方には同い年ぐらいの少年が。

 「たしかに・・・。」

 二人は歩いている少年に近事いて声をかけた。

 「おの、フェアリーテイルの魔導師ですか?」
 
 恐る恐る声をかける

 「僕?そうだよ、何か用」

 二人の顔が明るくなる
 
 「連れてってくださいますか?」

 「私たち迷子になっちゃって・・」

 すると
 「いいよ、今から行くところだし」
 
 双子は顔を合わせて

 「ありがとうございます!」

50:にんじん:2011/06/12(日) 18:01

どうぞどうぞ!
いや〜それにしてもうまいですな!

51:ピコ:2011/06/12(日) 22:25

 初めまして!ピコです。 
 誰かナツとルーシィーの恋物語みたいなのかいてください!お願いします!

52:ピコ:2011/06/12(日) 22:28

 私うまく書けないんです・・・。(−^−)
 皆さんすごくうまいので・・・

53:莉磨:2011/06/13(月) 09:10

ピコさんへ
初めまして
これからよろしくお願いします!
ピコさんの小説できれば書きます。

54:莉磨:2011/06/13(月) 09:29

 〜第二話〜初フェアリーテ イル!

 私たち双子は同い年ぐらいの少年について行った。

 「君たちは何のためにフェアリーテイルに?」
 歩きながら質問された。

 二人は顔を合わせて、
 少し質問に答えるか戸惑った。

 それを察した少年は
 「自己紹介してなかったね、僕の名前は ケイト」

 自己紹介ならばと思い二人は名前を言った

 「僕はレン!」
 「私はリン!」

 するとケイトは笑いながら
 「これからヨロシク」
  と答えた。

 そうこうしているうちに大きな建物の前に来ていた。

 看板には、
 「フェアリーテイル・・・!!」
 双子が声を合わせてゆうと

  ケイトが
 「ようこそフェアリーテイルへ」
 と答えた。

 

55:しゅう:2011/06/13(月) 14:02

うまいじゃん
あとピコsもしよかったらルーシィーとナツの恋愛ちょこちょこ入れましょうか?
返事待ってマース

56:しゅう:2011/06/13(月) 14:04

みんな大人?
僕は小5でーす

57:ピコ:2011/06/13(月) 16:52

私は小6です。

58:ピコ:2011/06/13(月) 16:56

 しゅうさんと私以外みんな大人ですか?
それと私コロコロ性格変わりますんでよろしくお願いします。

59:ピコ:2011/06/13(月) 16:59

 しゅうさんありがとうございます。もうルーシィとナツの恋なら何でもいいんで・・・。
 本当にありがとうございます!!!

60:莉磨:2011/06/13(月) 18:24

私も小6です!
でも身長低いから小5や小4に間違われます!
でも今日は土曜参観日の振り替え休日で休みでした!

61:莉磨:2011/06/13(月) 18:52

 〜第3話〜扉の向こうには

 そうして僕たち双子はケイトについていき門をくぐった。

 すると
 そのなかはたくさんの人が笑っていた、
 
 二人は驚いた

 なんせ前のギルドには自分たちを含め10人しかいなかったので
 
 こんな風にギルドに笑い声が広がることなんてなかった。

 
 「ねぇレンこのこと言いたかったのかな〜マスターは」

 「きっとそだろうね」

 するとギルドの人がこちらにきずいた。

 「ケイト何その子達。」

 一人の女の人が近ずいてきた、黄色の髪で横に髪を結んでる

 「ルーシーこのこたちこのギルドに用があるらしいよ・・やばいもう依頼行かないと後ヨロシク」

 するとケイトはギルドから出て行った。

 私たちはかぶっていたフードを外した。

 「マスターは見えますか?」
 レンがルーシーに聞いた

 「ええ、カウンターにいるわよ。」

 ルーシーが指をさした先に小さい人が。

 「えっ、あれがマスター・・・。」
 なんでも声にでるリンは口走った

 レンはリンの口を押さえて言った。

 「ありがとうございます、綺麗なお姉さん」
 レンの得意なお世辞を言うと

 カウンターに向かった。



 

62:しゅう:2011/06/14(火) 16:08

チワースぁー
さっそく

プロフィールちょっと変える
りののきらいなものは金髪の人にしてくださいお願いします
みかはきらいなものを茶髪の人でお願いします

63:しゅう:2011/06/14(火) 16:24

第4話     マスターのまk
りの「今度はみかね」
みか「おk」
マスター「いくぞ」
バトル開始
マスター「雷の魔法」(いかずちと読む)
みか「おんらんパラリア」
パラリアとは?
パラリアとは、必ず魔法を3回以上かわせる
おんらんは、技によって時間が違う。
ちなみにパラリアは3秒である
みか「おんらん破滅行進曲小」
これは2分かかる(小は)
破滅行進曲小は相手を気絶させる
マスター「雷の魔法×2」
みか「パラリアですべてかわした」
マスター「なぬ」
みか「破滅行進曲小発動」
マスター気絶
続く
あとがき
いやーみか恐るべし
つぎはりの・・・
ってりのもやるんだ

64:莉磨:2011/06/14(火) 16:39

ごめんなさい!
明日から修学旅行で二日間いません
今日は塾が水曜日にあるのを繰り上げして今日になったので
もお書き込めません。
かえったらたくさん書くのでよろしくお願いします

65:ピコ:2011/06/14(火) 17:26

 修学旅行、行ってらシャイ!

66:ピコ:2011/06/15(水) 17:01

私もなんか書いてみようかな・・・

67:ピコ:2011/06/15(水) 17:03

 皆さんには負けるけど明日から書いてみます。
(物語考えるため)

68:しゅう:2011/06/15(水) 18:41

いってらっしゃーい

69:しゅう:2011/06/15(水) 18:42

負けるとかないと思います頑張ってピコさん

70:しゅう:2011/06/16(木) 16:04

第4話  りの こうりん
りの「つぎはあたし」
マスター「いいだろう」
ばとるかいし
りの「テイクオーバーデビルガボット」
ゴォー ゴォー
みか「やばくないか?」
りの「ハイドロップ」
ますたー「ノーン」
デビルガボットとは
きょじんの悪魔でせいてんだいま堂でもかなわない世界にたった2匹しかいない悪魔
目撃者はりののみで探した奴らは骨になって転がっていたという
続く

71:にんじん:2011/06/16(木) 16:55

いいえ、しゅう私は、小6です。

72:にんじん:2011/06/16(木) 16:57

ああ!ピコさん!同い年!

73:莉磨:2011/06/16(木) 18:04

ただいま〜☆
にんじんさん私も同い年の小6です!
奈良&京都に行ってきました。
奈良の大仏予想以上に大きかったです!

74:ピコ:2011/06/17(金) 16:42

 莉磨さんおかえりなさい!
私は大阪にも行きましたよ☆

75:ピコ:2011/06/17(金) 16:49

 「負けるとかないと思います」・・・ありがとうございます。!!!しゅうさん!!
でもなんかむずかしいんだよな・・・。
なンかいいアイデアないかな・・・。

76:ピコ:2011/06/17(金) 16:50

 皆さんも頑張ってください。

77:しゅう:2011/06/17(金) 16:53

ほーすごいっっっっっ
第5話 カルディア大聖堂が…
もう最強のマドウシが来てはや5日
みら「ねーりのー?」
りさーな「おしえて」
(リサーナは生きていることで)
エルフマン「おれにも」
りの「なに朝からうざいっつーの」
怒り気味
みら「どこでデビルガボット見つけた?」
りの「1200Jくれたらいいよ」
りの「ちょうどもらったー」
りの「ここから北に999999999999万キロいくと
私たちのギルドアイススネイクキャッスルがあるの
そこから南に1億キロいったところにいた」
みら「私たちのアイススネイクキャッスルって言ってたけどまだ入っているの?」
りの「当たり前じゃん」
マスター「ええっお前たちアイススネイクキャッスルにいってたのか?」
みか「そうよなんか問題でも」
ますたー「そこはせいてんだいまどう+評議員のリーダー
ニックネームテンシデビルがいるところであるんじゃ」
マスター「そしてあくのバラムドウメイのマスターでもあるんじゃ」
ますたー「それでバラムドウメイこそがアイススネイクキャッスルなんじゃ」
しーん
みんな「じゃあこいつら闇ギルドの人たち?」
3人組「うんそしてアイススネイクキャッスルの1人がここのカルディア大聖堂の土地を買った」
しーん
3人組「そして今からそこに行くそしてもうカルディア大聖堂じゃなくて
われわれの基地となった
ここにいるみんな地被けられないようにしてあるじゃあな」

続く
あとがき
カルディア大聖堂どんなのになぅているのかな?

次回予告
第5話  基地の中
ここにはある仕掛けがあることを知らないで侵入してきたナツ
生きて帰れるのか?

78:ピコ:2011/06/18(土) 18:53

 しゅうさん上手!!!
皆さんすごくじょうずです!!!
よし!書こう!

79:ピコ:2011/06/18(土) 19:02

ナツ視線
 俺はわからなかった。恋とは何なのか。
 お前と出会ってわかったんだ。お前に・・・。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
何か短くてごめんなさい!!!

80:ピコ:2011/06/18(土) 19:04

なんか下手ー!(T_T)

81:莉磨:2011/06/19(日) 10:10

上手ですよ!
ピコさん上手ですよ!

82:ピコ:2011/06/19(日) 21:12

 ありがとうございます莉磨さん

83:しゅう:2011/06/21(火) 16:28

ごめんパソコンの調子が悪くてできなかった

84:しゅう:2011/06/21(火) 16:40

あとみかトリノと星を応援していた人ごめん
悪役になっちゃった
第5話  基地の中
ルーシィー「どうやって侵入するのー?ナツー」
ナツ「氷でできてるから燃やせばいいだろう」
???「ウイルスセキュリティーがかかっているから無理だな」
ナツ「誰だお前」
???「私の名前はダークアイススネイクキャッスルの魔道士だ」
ナツ「じゃあどうやって入るんだよ!!」
ダーク「ははは頑張って考えろジャーナ」
ダークは通り抜けて入ってしまった
ナツ「むきー」
ルーシィー「ここはあたしに任せて、バルゴ」
バルゴ「お呼びですか姫」
ギルドぜいいんも来た
ルーシィー「穴掘ってあっちに行って
バルゴ「かしこまりました姫」
ゴゴゴゴゴゴ
よし
ウイーヌイイーがでいぇヴぁ
ルーシィー「えっ」
続く

85:ピコ:2011/06/22(水) 18:38

すみません昨日忙しかったんでできませんでした。

86:ピコ:2011/06/22(水) 18:44

ナツ目線
 そういえばリサーナがいたときもこんなんだったっけ
俺の気持ちにきずいてるのか?
ルーシィ・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
べたですみません

87:ピコ:2011/06/23(木) 13:56

今度はナツ目線とかなしで書いてみます。
 この頃、皆さん来ませんがどうしたんですか?

88:にんじん:2011/06/23(木) 16:13

昨日修学旅行からかえってきました!
広島にいきました〜!

89:しゅう:2011/06/24(金) 17:22

ごめ忙しくて書き込めなかった
オリキャラ
???=ダーク
ダーク・ガボット  年齢10歳
性別男  きらいなものシャドー
好きな人テンシデビル
魔法ダークドランガ   闇の滅竜魔法
備考
ダークドランガは滅亡魔法の一つ闇と光の区別がついている人のみ
使えるダークドラゴンのダークデランに教わった滅竜魔法も使える
シャードーとソウルとダークは兄弟である
長男ソウル次男ダーク三男シャドー

ソウル・ガボット   年齢11歳
性別男   嫌いなものロック
好きなもの魂
魔法魂の滅竜魔法  ソウル魂
備考
ソウル魂はいろいろな魂に念を入れてその魂を実現化する
滅竜魔法はソウルファインに教えてもらった
一回3人とも離れて育ちこのギルドに入った
シャドー・ガボット  年齢9歳
性別男    嫌いなものダーク
好きなもの影
魔法影の滅竜魔法  シャドージェル   シャドーカイザー
備考
シャドージェルは当たった相手を影にする恐ろしい魔法だが286時間後には確実に治る
影の滅竜魔法はシャドーグハグに教わった
シャドーカイザーは影にものすごい圧力をかけつぶす
これを食らったら影は跡形もなく消え去る
9歳でアイススネイクキャッスルではこの子以外は10歳なのです

90:しゅう:2011/06/24(金) 17:37

第6話  侵入者はこうなるんだよ
ナツ「さっきの音なんなんだ?」
こつっこつっ
ルーシィー「なに?」
ダーク「よく入れたね」
星「なんでいるのかな君たち」
ルーシィー「さっそくばれた」
星「ふふふふふっふうふふふふ」
ダーク「闇竜の鉄拳」
ナツ「火竜の鉄拳」
ドーン
ナツ「お前何ドラゴンから教えてもらった」
ダーク「ふふ闇竜のかぎ爪」
ナツ「おっと」
魂竜の咆哮  影竜の咆哮   闇竜の咆哮
なつ「なに滅竜魔法が3種類だと」
ソウル「違うよ」
ダーク「兄弟なんだ」
シャドー「僕たち」
ソウル「ソウル魂サメ」
シャドー「シャドージュエル」
星「強さのパルファム」
シャドー「シャドーカイザー」
ダーク「ダークドランガ」
続く
あとがき
ナツ死んだのかな?
シャドーカイザーで死んだかも

91:しゅう:2011/06/25(土) 12:03

第7話   影は286時間後
ナツ「あれ?ここはどこだ」
バルフ「ここは影が消されて自分の姿がなくなった人たちがいるところさ」
ナツ「誰だお前」
バルフ「君と同じでシャドーゼーリーとシャドーカイザーを食らったの」
ナツ「この体はいつ治る」
バルフ「運がいい人は286時間後」
バルフ「ここは個々の時間がありこっちの世界では1秒が100分となっている」
バルフ「だがかげからもどったとき何も変わってない仲間がいるんだ」
バルフ「僕は今もう285時間ここにいるんだ」
その頃
ルーシィー「ナツはどこ?」
シャドー「影の世界ボノフ」
ダーク「そこにはバルフがいるんだよねー」
ルーシィー「そこに行くには?」
ソウル「死ぬしかないよお嬢様」
ルーシィー「はっ」
ミラ「ナツがいなくなってからおんなじ夢を見ているみたいね」
ミラ「ナツが返ってくるまであと1週間」
続く
あとがき
いやーナツ生きてたんだおめでたい
正直主人公変えようかなーみたいな?
じゃあ次回予告
第8話  ナツ・ドラグニル
ナツ生き返ったがそこに待っていたのは

92:ピコ:2011/06/26(日) 16:17

しゅうさんすごくうまい!!よーしわたしも!
  〜オリキャラ〜
 リコ・ラドラス
 ギルド ファグニール
 魔法 ボディチェンジ(体と中身が入れ替わる)
 性格 明るいが、常に心に闇が住んでいる。
〜〜〜〜〜〜〜
これくらいかな?これをもとにしてまた書いてみまーす。
 

93:にんじん:2011/06/26(日) 17:15

はやく!はやく!
かいてかいて!

94:ピコ:2011/06/26(日) 19:40

まだストーリが決まってないので少し待っててください

95:しゅう:2011/06/27(月) 14:40

にんじんさんの小説どうなったんですか
早く見たいです

96:にんじん:2011/06/27(月) 16:19

あ、は〜い。

第5話 双子

「ドラゴンテイル!?」
グレイは、恐ろしい顔を、していった。
「グレイ知ってるの?」
ハッピーが、聞いた。
「………あ、ああ」
「おい、何でしってるんだ?」
と、ナツ
「わかんねー。けど、どっかで聞いたんだ」
「わかんねーで、すむと、おもうのか?ギルドが、やられたんたぞ!思い出せよ!」
「やめなさいよ!」
ルーシィが、怒鳴った。
「そうだぞ、ルーシィの、言うとうりだ。」
エルザが口を開いた。
「あ!」
「ん?どうしたの?エルザ」
「この前、雑誌で読んだことがあるんだ。」
つづけて、
「ドラゴンテイル、ライト、1000人もの、人を……と、書いてあった。」
「ラ…ライト」
「ちょっと!グレイ!?」
グレイは、外へ、飛び出した

  はい!つづくっとぉ!

97:ピコ:2011/06/27(月) 18:34

では、書きまーす。
ル「ねえ、この仕事やろうよ。」
ナ「なんだ?」
グ「へー、他のギルドといしょにやるのかー。」
ル「グ、グレイ!!服!!」
グ「えっ?わーー!!」
エ「なにやってるんだ?」
ル「エルザ!この仕事行こうかなー
  って思ってるの。」
エ「何々。ファグニールと一緒にやるのか!」
ル「そう!なんか面白そうじゃない?」
エ「じゃあ行ってみるか!最強チームで!」
ナ・グ「え〜〜。」
エ「なんか言ったか?」
ナ・グ「い、いや、なにも!」
エ「じゃあ行こう!」
〜〜〜〜〜〜〜〜
次回も頑張って書きまーす。

98:しゅう:2011/06/27(月) 19:46

ピコさんもニンジンさんもすごくうまいね
今ちょっと青のエクソシストにはまっていてこれない日があるから

99:しゅう:2011/06/27(月) 20:18

第8話  ナツ・ドラグニル
バルフ「ナツ君、君とはもうすぐお別れだ最後にこれをあげるよ」
ナツ「なんだこりゃ」
バルフ「これは時間をはやらせる薬」
バルフ「あとこれは悪魔が襲ってきたらこれを使うといいよ」
バルフ「それじゃああと30秒だ、さよならナツ君」
なつ「もう行くのか?」
ナツ「じゃーな」
ほんーほんーほんーほん-
ナツ「ほんとに行きやがった」
ナツ「これつかお」
ぷしゅー
ナツ「腕のタイマーが100時間早まった」
???「残念だったな」
ナツ「誰だお前?」
???「バルフだ」
バルフ「お前はその薬を使うことで時間がなくなる」
バルフ「私もアイススネイクキャッスルの1員だ」
ナツ「お前」
バルフ「お前はここで待ってろナツドラグニル」
ナツ「どういうことだ」
地上では
ルーシィー「あんたナツをどこにやったの」
バルフ「カードが強かったらあんたのかち」
ハッピー「ポーカーやんの?」
バルフ「ふむふむ」
バルフ「違う」
ルーシィー「かったらなつを返して」
バルフ「いいよ」
バルフ「2が一番弱くて1が一番強い遊びマジックフェイス」
ごぉー
景色が変わった
@カードを5枚引く
A交換
Bバトル
バトルとは数が多かったほうがかち
C思い浮かぶ言葉で魔物を呼ぶ
出てこなかったら負け
Dかったほうは先に魔物で攻撃
負けたほうが次に攻撃
先に魔物がやられたら負け
注意
負けると信じたり自分より弱かったら魔物は襲い掛かって来るよ
ルーシィー「まずカードを5枚引いた」
バルフ「交換した」
ルーシィー「私の数は13と20と2と1と8」
バルフ「1と99と25と23と2」
バルフ「勝った」
バルフ「よし」
バルフ「呪文・かしこいつるは賢いサルと賢いカメを連れて
火花をばらまき召喚せよ
ファイアーチルドレン」
ボン
ルーシィー「なんなの?」
ルーシィー「呪文・ナツー助けてー出てきてー」
ボンボン
バルフ「下級のモンスターボンボンか」
バルフ「私のターンだね。ファイアーチルドレンいでしところに行くのだー」
どどど
ルーシィー「大丈夫?ボンボン」
ルーシィー「ボンボンいっちゃって」
どかどか
バルフ「きかん終わりだーパーフェクトファイアー」
呶呶
続く
あとがき
あとでバルフの自己紹介をしまーす
この魔法いいねー

100:しゅう:2011/06/28(火) 18:07

オリキャラ
名前バルフ・フェルナンデス  性別男
年齢18  嫌いなもの剣 カッター ハサミ
好きなもの紙 トランプ マジック
魔法マジシャン トリック カードマジシャン
備考
ジェラールの双子の兄(ほんと)
マジックが好きで1から99の数のカードを使って魔法を発動させる
一番好きな遊びは召喚
二番目が魔女狩り
3番目がマジックフェイス
といろいろな魔法を使える
でもジェラールにはいったい何人の分身が???????????????
第9話  魔女狩りにマジックフェイスそして召喚にジェラールとエルザ
エルザ「おい、お前」
バルフ「なんなの貴様」
バルフ「君はジェラールの友達のエルザだね」
エルザ「やっぱりジェラールか」
バルフ「私はジェラールの双子の兄だよ」
エルザ「ジークレインはもういない」
バルフ「僕はバルフなのほんと信じてくんないと殺すよー」

101:莉磨:2011/06/28(火) 18:38

最近来れなくてごめんなさい!
しゅうさんへ
私も青のエクソシスト好きだよ〜☆
燐かっこいい!しえみ可愛いよね〜
しゅうさん話し作るの速いですね!まだ私3話しか進んでませんよ!
頑張らなければ!

にんじんさんへ
第五話双子!!!
どんな展開!!
続きが気になります。

ピコさんへ
ここから、ナツ&ルーシーの
恋がどう発展するか楽しみです!

これからなるべく速く話を進めるつもりです!
でも明日は悪魔の英語の塾
テストがあって、
100点取らないとパソコン禁止令が出てしまいました。
平均90点以上なのに・・・お母さんのケチ!

明日は書き込めないか、遅くなるかもしれません
ヨロシクお願いします!!

102:ピコ:2011/06/28(火) 18:48

莉磨さん英語のテスト頑張って!!

103:ピコ:2011/06/28(火) 19:05

では!続き書こうと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜
ル「集合場所ここだよね・・・・。」
エ「ああ、ここであってるはずだが・・・。」
?「ルーシィ!?」
ル「えっ?」
リ「私!私だよ!リコだよ!ルーシィ!!!」
ル「えっ、りこ!?ひさしぶりー!!」
ナ「なんか話見えてこねーんだけど・・・」
ル「えっ?ああ、リコはね私の幼馴染なの!」
ル「リコ、なんでここにいるの?」
リ「私は仕事で・・・・」
ル・ナ・エ・グ「!?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なんかルーシィとナツの恋物は時間がかかりそうです。
かぎかっこばっかりですみません(-_-;)

104:修:2011/06/28(火) 19:14

漢字に変換してしまいましたあわわ
ピコさんうまいりまって読むの?
英語のテストガンバ
燐としえみ僕もいいと思うとくに燐と雪男の兄貴に銃なんか向けるな!!!とか
じじいまだ俺はお前に何もみしていないの燐の言った言葉のメイシーン
そして森神父が死んだのは衝撃的でしたね

105:修:2011/06/29(水) 18:26

はじけている(ばんがいへん)
ナツ「ドラゴンはせかいに何頭いるのイグニール?」
イグニール「ナツよこの世界に竜は約15頭くらいいるといえる」

106:ピコ:2011/06/29(水) 19:39

へー修さん漢字にしてみたんだー。
うまいりまってなに?わかりませーん
では!書きます!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ル「ってことは、リコって魔導士なの?」
リ「うん!ルーシィも?」
ル「そっかー魔導士になれたんだー。」
?「お〜い、リコ〜なにしてんだ〜。」
リ「あっ!ドナー、ゴメーン存在忘れてたー。」
          ↑嫌みたっぷり(ひど!)
ド「おいおい、それはないだろ〜。」
ナ「うお!また変なの出てきた!」
ド「何だとー!変だとは何だ変だとは!」
ル・リ「はーい、ストップストップ〜。」
エ「また喧嘩か!」
グ「情けないぜ」
ナ「なんだとー!」
エ(ゴン!)←殴った音
ル「は〜、いっつもこうなんだから…」
その頃リコのほうでは…
リ「ドナー!あれほど喧嘩するなって言ったでしょ!」
ド「だってあいつうぜーんだもんよ。」
リ「さもないと、あれしちゃうよ♪」
ド「わー!ごめんなさーい!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中途半端でごめんなさい!
あれって何だろうまだ決めてませーん。

107:莉磨:2011/06/29(水) 22:09

ヤッホ〜☆
英語テスト100点
これからどんどん書き込むね!

108:ピコ:2011/06/29(水) 22:17

莉磨さん!おめでとうございます!!

109:修:2011/06/30(木) 15:30

りまさんおめでとう
あとうまいりまじゃなくて
ピコさんうまい
りまって読むのって意味

110:ピコ:2011/06/30(木) 16:37

わーーーーーー!!!すみませーーーーーん
、がなかったので・・・

111:修:2011/06/30(木) 17:06

ごめ

112:修:2011/06/30(木) 17:07

100いったんだおめでとうー
と僕が100と99とったぞーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

113:修:2011/06/30(木) 17:10

なんか僕の小説へただし文おお

114:莉磨:2011/06/30(木) 17:19

来ました!
進めます!

115:莉磨:2011/06/30(木) 17:20

修さんの小説全然へたじゃないよ!
むしろ長すぎて全然進まない私の方が・・・。

116:莉磨:2011/06/30(木) 18:01

 消えてしまった〜(泣)
書いたのに〜
自分を恨む〜(怒)

117:修:2011/06/30(木) 18:03

うんわかったよありがと
第10話  エルザの涙
えるざ「殺してみろ」
バルフ「楽しい命狩りの始まりだ相棒ひゃはひゃはひゃは消え失せろフェアリーテテイル」
バルフ「1と10と23よははは召喚1・10・23の扉を駆け抜け出てこいパルミスト」
ぼは
パルミスト「殺していい?えるざs」
エルザ「ふふふなんだこの変なやつは」
パルミスト「変ってなにかしらねーーーー」
エルザ「きもいと言って言っているんだウサギのモンスターーーーーーー」
パルミスト「うざいどぶに溺れて死んでいき帰ってまたしにやがれー」
えるざ「上等上等かんそう炎ていの鎧」
パルミスト「時間切れ。変形丸丸もふもふのヒツジ毛」
エルザ「うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
パルミスト「死ね」
ふっ
えるざ「なんだ?もうおわりか?」
パルミスト「勝負あり」
エルザ「うごっ」
パルミストが消える音
バルフ「よえーな」
エルザ「うごっ」
バルフ「パルミストご苦労」
マスター「あとフェアリーテイルの残っている人数は23人?」
ミラ「マスターエルザがやられました」
マスター・マカロフ「なぬ」
マスター・マカロフ「いかなくちゃ」
マスター・マカロフ「テンシデビル覚悟しろ」
みら「あの、マスター?ここは本ギルドじゃなくてアジトですよ?」
ミラ「うぐっ」
マスターマカロフ「なぬ」
???「殺す」
続く
???とは?
そしてあと22人しかいないんです!!!
フェアリーテイルピンチ
だが次回ミストガンと雷神集とラクサス加わる

118:修:2011/06/30(木) 18:04

ぼくもあっあから
にんじんさんこの後気になります第6話早く見たいよー0−−−−

119:修:2011/06/30(木) 18:05

今誰かいる?

120:修:2011/06/30(木) 18:08

あっ後題名道理にならないことがあるから題名は無視無視

121:修:2011/06/30(木) 18:13

ごめ第10話のとこ11話にして
第10話 ルーシィー・ハートフェリア
ルーシぃー「うがっ」
バルフ「もう終わり?」
バルフ「ファイアーチルドレンとどめの融ごう」
ルーシィー「なに?」
ハッピー「危ない」
ハッピー「ウエンディー安全なところえ」
ウエンディー「はい」
エルザ「ここはやっとく」
続く

122:修:2011/06/30(木) 18:15

じゃ今日はここら辺でばいーまた来るかもしれないし来ないかもしれない落ちるねばーい

123:修:2011/07/01(金) 18:06

質問オッケーっす

124:修:2011/07/01(金) 18:24

オリキャラ
ウルフ・コルフ  年齢19
性別女   好きなものオオカミとくにガーコ、ウル君、あとクウリ、クウサ、クウラ
嫌いなものはない
魔法 魔法ウルフ
備考
アイススネイクキャッスルの中では2番目に年齢が高い
魔法ウルフは、火の玉やたてやとにかくなんにだって変身できる
2頭いて名前はガーコとウル君
ちなみにウルフは自分でひっかいたりもできる
クウサの双子の姉
クウサ・コルフ   年齢19
性別男
好きなものウルフ、クウラ、ガーコ、ウル君、クウリ
嫌いなものはない
魔法クウサ(草の精)の操り
備考
ウルフの双子の弟
アイススネイクキャッスルの中で歳は3番目に高い
クウサには名前がついててクウラとクウリ
ちなみに植物を一瞬で出せる
ウルフと一緒にバトルをする

125:修:2011/07/01(金) 19:35

エラーってうざい

126:修:2011/07/01(金) 19:36

第12話  雷神集とミストガン

127:修:2011/07/01(金) 19:39

きえたああ
123行かいたのすべて消えたっ
おわったー
ちーん
うっざー
123行きっちしかいたのにいい
しょぼん
1週間かくのやめようかな

128:修:2011/07/01(金) 19:39

まじっす

129:修:2011/07/01(金) 19:40

1月23日生まれだから123行書いたのに

130:莉磨:2011/07/01(金) 21:34

えっ!
頑張ってください修さん!
修さんの誕生日1月23日なんですね
私は6月10日です!

131:修:2011/07/02(土) 11:14

オリキャラ
あだ名小林恭(こばきょう)  年齢10
性別男  好きなもの静かなところ
嫌いなものうるさいところ
魔法ロング
備考
魔法ロングとは、自分自身を長くしたり短くする魔法
部長やマッシュ鈴木と一緒にいることが多いい
あだ名なので本名は隠している
部長やマッシュ鈴木も本名は隠している
あだ名部長    年齢10
性別男  好きなもの竜、マリオのキャラクターのヨッシー
嫌いなものない
魔法せいざ
備考
魔法せいざは星座の名前をゆうとそいつが出てくる
こばきょうやマッシュ鈴木と一緒にいることが多いい
あだ名マッシュ鈴木   年齢10(がいけんや服装からは10歳に見えない)
好きなものキノコ
嫌いなものキノコ駆除屋さん
魔法マッシュ
備考
マッシュとはキノコを相手の体に植え付けることや、自分の体に付けてパワーアップできる
コバきょうや部長と一緒にいることが多いい
死神   年齢?
性別?  好きなものどくろ
きらいなもの?
魔法死神のおきて
備考
魔法死神のおきてはいってい時間
死神ノートに魔法の呪文をいい置き手を付ける強力な魔法
?が多いい
大平絵れん  年齢10
性別女 好きなもの音符、凜乃
嫌いなものチェリー、メイド
魔法おんらん
備考
凜乃と一緒に仕事をすることもあり大親友


第12話凜乃・星・こばきょう・大平・大山・部長・マッシュ鈴木・ビックスロー・死神
ダーク・シャドウ・ソウル・ウルフ・クウサ・ジェラール・バルフ・ウルティア・ミストガン
そして地獄のドロケイ
雷神集「ミラッ」
ミラ「うごっ」
???「ビックスロー、要請狩りだ」
ビックスロー「早く早くジェラール・ウルティア・死神・マッシュ鈴木・部長・ウルフ・クウサ・ミストガン
おおひら早く入ろうぜ」
ラクサス「ビックスローどうしたんだ?」
ビックスロー「今呼んだ名前ぜんいんアイススネイクキャッスルの1員です、そして僕も」
タッタッタ
雷神集「ビックスロオォォォォォォォォ」
早く入りな
閉まるよ
マスター「なぬ頭の中に言葉がっ」
ダッダッダっ
今全員入った
ナツ「頭の中に言葉が」
なつくんはもう影の世界から出てきたようだし
倒れているやつは回復させといた
ミラ「なにがあったの?」
これから闇のゲームを始める
ルール
@敵同士があったらバトル開始
A勝ったのがこちらだったら牢屋行
B勝ったのがそちらだったらこちらの仲間はアイススネイクキャッスル行
C仲間が牢獄に行き仲間をタッチしたら全員回復しまた入口に戻る
注意事項
これには上のルール以外のルールはない
あとワープスイッチを踏むと入口に戻る
牢獄に行くにも大変だよっ
ビックスロー「いっぱい刈るぞ」
始めっ

132:修:2011/07/02(土) 11:18

続きもあるよ

133:修:2011/07/02(土) 11:22

続き
凜乃「ミーつけた」
凜乃「テイクオーバー・デビルガボット(悪魔)」
ミラ「なにっ?」
エルフマン「姉ちゃん危ない」
エルフマン「うごっ」
凜乃対エルフマンしょうしゃ凜乃
ミラ「エルフマンっ」
凜乃対エルフマン勝者凜乃
あとがき
まだまだあるよ
3分の1で分けてるから
小説って書くのも読むのも楽しー

134:修:2011/07/02(土) 11:23

つづき
凜乃「デビルくろう」
リサーナ「はぐっ」
凜乃対リサーナしょうしゃ凜乃
凜乃「デビル黒尾アタック」
凜乃「なめたらあかんぞ」
ミラ「ごっ」
凜乃対ミラ勝者凜乃
凜乃「本気で行くよ」
続く
あとがき
さてさて続きはどうなるんだか
この章長く続きそうやわー
凜乃つよっっ
僕が作っているんだけどね
どんどん牢獄に行っている
(ボツは飛ばしてね!!!)
しかも一回エラー出たし

135:修:2011/07/02(土) 11:23

フェアリーテ入ル見なきゃ

136:ピコ:2011/07/02(土) 19:31

すみませーん、これませんでした!
お母さんにパスワードかけられた(涙)
あんまり書けないかもしれないけど
これからもよろしく

137:修:2011/07/02(土) 20:05

よろー
ちょっと違うとこでも小説書いてるから(3つ)
ちょっと来るの大変になった
ちなみに
フェアリーテイルと青のエクソシスト
ごっちゃのやつと
青のエクソシスト
のしょうせつです

138:匿名さん:2011/07/03(日) 10:43

第13話  エルザVSジェラール
エルザ「見つけたぞっ!!」
ジェラール「エルザ楽園の塔よりここはいいぞ!!!!」
エルザ「くだらん」
エルザ「換装雷帝の鎧」
ジェラール「グランシャリオ」
エルザ「あたると思ったか」
ジェラール「なに!!!」
エルザ「ほっ」
雷帝の槍を投げた
ジェラール「なかなか」
エルザ「なに!!!」
ジェラール「なに」
エルザ「あたった」
エルザ「奇跡だ」
ドドドドドドドドドドドドド
エルザ「ジェラールはしとめた」
ジェラール対エルザ勝者エルザ
続く
エルザ対ジェラールどうでしたか?
僕としたことがすごく短くなってしまった
次回
エルザVSバルフ
エルザ活躍中

139:匿名さん:2011/07/03(日) 11:07

第14話 エルザVSバルフ
エルザ「ジェラールはしとめた」
バルフ「なんであんたがジェラールをしとめるの?
復習?楽園の塔の」
エルザ「そうだ」
エルザ「そしてお前な」
バルフ「怖い怖い」
ナツ「やっぱすげーーーーーーーーー!」
ハッピー「見くびっちゃだめだねエルザは」
エルザ「天輪・ブルーネンスロット」
バルフ「うがっ」
バルフ「12と23と13」
エルザ「何だ?」
バルフ「ふふふふふはははははは」
ボーン
バルフ「フェニックスと戦ってもらおう」
エルザ「換装・炎帝の鎧」
エルザ「ほっ」

140:匿名さん:2011/07/03(日) 11:09

エラー発生

141:修:2011/07/03(日) 11:13

上のぼくがノートパソコンで描いた奴っす

142:修:2011/07/03(日) 11:19

続き
これで終りだ
その言葉を言ったのはエルザだった
フェニックスを倒し、今バルフの上に乗っかって県を立てている
エルザ「これで終りだ貴様」
エルザ対バルフ勝者エルザ

143:ピコ:2011/07/03(日) 14:07

ドナーのプロフです。書くの遅くなってごめん
  〜オリキャラ〜
 ドナー・ミラスト
 ギルド ファグニール
 魔法 テイクオーバー(とり)
性格 けんかっ早いが臆病
    リコとチームを組んでいる

144:にんじん:2011/07/04(月) 15:26

しゅう〜!
ヴァターシも、青のエクソシストはまってる〜!
でも、テレビ、壊れてる〜(泣)

145:にんじん:2011/07/04(月) 16:31

さぁ!新キャラだよ〜♪

名前 レン (11歳)
性別 男
性格 不明
ギルド ドラゴンテイル
魔法 ゴットスレイヤー(氷)
好きなもの カキ氷(イチゴ味)
嫌いなもの お鍋

 もー!いっちょ!

名前 レイル・ナンブル
性別 男
性格 うっとうしい
ギルド ドラゴンテイル マスター
魔法 季節魔法
好きなもの ポチ (ペット)
嫌いなもの 猫

146:修:2011/07/04(月) 17:15

かわいそうやなー

147:修:2011/07/04(月) 18:08

県を立てるになってるとこ
剣を立てるにして

148:ピコ:2011/07/04(月) 22:08

んじゃ続き書きま〜す。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ル「よし、行こう♪」
ナ「えーっと闇ギルドをぶっつぶすんだったっけ?」
ハ「違うよナツ、ガンギス討伐だよ。」
        ↑勝手に作ったモンスター
ル「あんた、急に出てきたわね。」
ハ「あい、出番なかった!」
ル「ってゆうか、ガンギスって強いんじゃなかった?」
エ「ああ強いぞ、だが、こっちは最強チームだから大丈夫だ。」
ナ「そーだな!!」
リ「ルーシィ、最強チームって何のこと?」
ル「あのね、このチームは、フェアリーテイルの中で一番
  強いかも。ってことなの。」
ナ「かもじゃねーこのチームは最強だ!」
リ「ふーん。」
グ「こいつがいなきゃな。」
ナ「なんだと!」
エ「やめろ!」
ナ・グ「あい!」
リ(ルーシィのとこって楽しそうだな…それに比べてこっちは…)
ド「お前また変なこと考えてるだろ。」
リ「ううん、考えてないよ!」
ド(そうやってお前は自分でいろんなことしょい込むんだよな…)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
また中途半端ですみません!
グレイとルーシィとナツの三角関係もいいかも

149:にんじん:2011/07/05(火) 15:09

この頃、みんな来ない…

150:修:2011/07/05(火) 16:50

誰かー、小説(そんなに書かない人)が書いてくれるとかいてあげてもいいよ

151:ピコ:2011/07/05(火) 20:20

私もあんまり来れないかも・・・(ちゃっかり来てるけど)
じゃあ続き書きます。
〜〜〜〜〜〜〜
その日の夜・・・
リ「ねえ、ルーシィ」
ル「なに?」
リ「ナツくんと仲いいよね。あとグレイくんも。」
ル「うん、仲間だからね。」
リ「そういう関係じゃないと思う。」
ル「じゃあどうゆう関係ってゆうの?」
リ「なんかさ、恋愛的関係…みたいな。」
ル「そ、そんなわけないじゃない!」
リ「なんかナツくんとグレイくんってルーシィのこと
  好きそうなんだよね〜。」
ル「そんなわけないでしょ。」
リ「絶対そうだって!」
ル「そうかな〜。」
エ「そろそろ寝たほうがいいぞ、明日早いからな。」
ル「うん」
リ「はい」
ル(ナツとグレイが…まさかね。)
〜〜〜〜〜〜〜
次回から恋が本格的に!?
今回はリコとルーシィの恋バナで終わっちゃったけど
次回はちゃんとしまーす。

152:キラキラ☆〜:2011/07/05(火) 21:12

その日の爆睡中・・・
リ「ねえ、ルイ3世」
ル「なに?」
リ「カピパラと仲いいよね。あとダックスフンドも。」
ル「うん、自分も実は動物なんだ」
リ「そういう問題じゃないと思う。」
ル「じゃあどう問題だとでも?」
リ「なんかさ、認知症…みたいな。」
ル「そ、そんなわけ、わけ、わけない!!!」
リ「なんかカピパラってルイ3世に懐いているよね。」
ル「そんなわけないでしょ。」
リ「絶対そうだって!」
ル「そうかな〜。」
リ&エ「そろそろ独り言はやめるか」
ル「うん」 リ「はい」

〜〜〜〜〜〜〜

153:修:2011/07/06(水) 17:02

誰か増えてるーーーーーー

154:ピコ:2011/07/06(水) 21:25

ほんとに誰か増えてるーーーー

155:にんじん:2011/07/07(木) 16:24

かんけーねー!!>152
フェアリーテイルと、かんけーねー!!>152

156:にんじん:2011/07/07(木) 16:30

てユーか?荒らし??
荒らしだったら、辞めましょうね。
全くピコさんの、小説と、同じだから。>152

157:莉磨:2011/07/07(木) 17:16

お久〜☆
何!荒らし!!
最近来れなくてごめんなさい!

158:にんじん:2011/07/07(木) 17:20

小説書いちゃおうか。

第6話 ライト登場

(ライト…)<グレイ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
「ねーねー?おにーちゃん!」
「どうしたの?ライト?」
「見て!作ったの!」
―これあげる―

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「何を、急いでいるの?」
「!」
グレイは、上を見た。
「何を、探しているんだい?僕かい?」
一人の青年が、木から、飛び降りた。
「ま、まさか…」
「馬鹿だな兄さん、どうして、正規ギルドなんかに、入ったんだ」
「ライト」

「もう!どこいったのよー!」
ルーシィが、怒鳴った。
「何か知ってそうだよね。グレイ」
「家族だったら…」<エルザ
「?」
「いや、家族なんだ!ライトと!」
「ちょっと、それどーゆうこと!?エルザ!」
エルザは、勢いよく、走り出した。

「生きていたのか?」
「失礼だな、人を勝手に殺すなんて…」
「だって!お前は…!」
(ス…)
「!」
「シャドウタイム…」
「魔法!?」
「楽しもう、闇の時間を…」


「グレイ!」
エルザが、かけよった。
「え………?」
ルーシィの、顔は、真っ青だった。


   続く…(今回は、長いよ!たぶん)

159:修:2011/07/07(木) 17:57

この前のはうそでーす

160:修:2011/07/07(木) 18:10

第15話エルザ&ラクサス対ミストガン
ミストガン「エルザ」
エルザ「ミストガン」
ミストガン「摩天楼」
エルザ「なにっ」
ぺしぺしぺし
ラクサス「お前この前逃げたよな!!!」
ミストガン「弐式」(弐=2」
ラクサス「ごっ」
ミストガン「壱百八式」 (壱=1)
ミストガン「にがさん」
タッタッタ
エルザ「くっ」
エルザ「負けだ」
ミストガン対エルザ勝者ミストガン

161:修:2011/07/07(木) 18:11

続く

162:修:2011/07/07(木) 18:13

つづき
ナツ「なに?」
ミストガン「御神楽」(みかぐら)
ミストガン「jwb」
ラクサス「なんだ?」
ミストガン対ラクサス勝者ミストガン

163:ピコ:2011/07/07(木) 20:54

荒らし!私のぱくられたー
気を取り直して・・・書きまーす。
〜〜〜〜〜〜〜〜
ル「え〜っと、昨日2頭狩ったから…残り5頭!」
リ「え〜〜、まだそんなにいるの〜?」
ナ「大丈夫だって、俺が守ってやるからさ!」
ル(ドキッ)
グ「おまえが〜?守れるのか〜?」
ナ「なんだとー!」
グ「壊してばっかりのお前が人を守れないだろ!」
ル「グレイ!それ言いすぎ!」
グ「す、すまん」←グレイじゃなーい
エ「全く!いつもこれだな!!」
リ(やっぱり、思った通りだニシシッ)
ド「どうした?不気味に笑って」
リ「笑ってなんかないもん!それも不気味に!」
ド「そ〜か〜?顔が不気味だったぞ」
リ「ふん!」
ル「うわっ!!」
ル以外全員「なに?/どうした!」
ル「ガ、ガンギス!!!」
全員「!!!!!!」
ガ「グワーーー」

164:莉磨:2011/07/08(金) 18:37

〜第4話〜紋章

カウンターに向かうと白い髪の女の人
「あの、マスターさんですか?」
 レンが小さな人に質問する

 「そうじゃが、なんじゃお前ら。」

僕達は腕の紋章を見せた。

 ダイヤモンドダストの紋章―
  僕達の育った場所

 涙があふれてきた

 耳に残るマスターレイドの声

 フェアリーテイルのマスターは目を見開いた

 「幼いとは聞いていたがまさかこんな子供がS級魔導師・・・」
 
 僕達は言った
 「僕、私達をフェアリーテイルに入れてください!」

 マスターの反応は
 「いいぞ、」
  笑顔で迎えてくれた

 僕達は前のギルドの紋章はわざと消さなかった
 でも逆の手にフェアリーテイルの紋章を押してもらった。


 でも、この二人が入ることでまさかあのようなことがおこるなど予想していなかった。

165:莉磨:2011/07/08(金) 18:40

久しぶりに続き書いた・・。
第何話かわかんなくて焦ったけどなんとか第四話いきました☆

166:匿名さん:2011/07/09(土) 12:21

消去してから出ていけぇぇぇぇーーーー!!!!

167:匿名さん:2011/07/09(土) 12:22

ごめかくの遅くなった
第15話ウルフ
ウルフたちはいま魔法ウルフで誰かを探してる
ルーシィー「ここはどこ?」
ウルフ「ようこそ、僕たちの部屋、水のまえ」
クウサ「さっさとしとめようぜ」
ウルフ「ガーコ行って」
ガーコ「はいはい」
ウルフ「はい、わ1回」
ドおおお
ルーシィー「なに?」
水がどんどん入ってきてる
ルーシィー「開け何とかの扉アクエリアス」
アクエリアス「行くぞおらああ]
ルーシィー「やっちゃって」
era-ltuteyaltupauzai
消去してからでていけー
だとよ
なによもう
うざっ
クウサ「俺たちがそんなので倒せると思う?」
ルーシィー・アクエリアス「なにっ」
クウリ「ふはー」
クウリ「行くぞおりゃー」
クウリ「なめてんじゃねーぞくそちびが」
クウリ「お前はナ大体灰何打よこのくそが」
ルーシィー「はいはい」
ウルフ「はいは一回」
ルーシィーマジギレ
続く
あとがき
なんか長くなったー

168:ひなこ HINAKO:2011/07/09(土) 17:18

しゅうさん かいてくれて ありがとう
私は小4でチビなので よろしく
つづけてください
ストーリーがいいですね
これからよろしくおねがいします

169:ピコ:2011/07/10(日) 08:52

昨日来れなくてすみません!
なんか先が思いつかない!!!

170:修:2011/07/10(日) 17:58

僕もっす
あとひなこさんありがと!!!(^−^)

171:xx:2011/07/10(日) 18:04

いれて!!
これはアメリカのゲームです。1度やってみてください。
これは、たった3分でできるゲームです。試してみてください。
驚く結果をご覧いただけます。
このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたった10分で願い事がかなったそうです。このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を
貴方にもたらすでしょう。

約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たった3分ですから、ためす価値ありです。

まず、ペンと、紙をご用意下さい。
先を読むと、願い事が叶わなくなります。

@まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
A1番と2番の横に好きな3〜7の数字をそれぞれお書き下さい。

B3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味の
ある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同姓の名
前をかく)

必ず、1行ずつ進んでください。先を読むと、なにもかもなくなります。

C4,5,6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さ
い。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。

まだ、先を見てはいけませんよ!!

D8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。

E最後にお願い事をして下さい。さて、ゲームの解説です。

1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。

2)3番に書いた人は貴方の愛する人です。

3)7番に書いた人は、好きだけれど叶わぬ恋の相手です。

4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。

5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。

6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。

7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。

8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。

9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。

10)そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。この書き
込みを読んでから、1時間以内に10個の掲示板にこの書き込みをコピー
して貼って下さい。そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。もし、
貼らなければ、願い事を逆のことが起こるでしょう。とても奇妙ですが当
たってませんか

172:ピコ:2011/07/10(日) 21:02

なんかそのゲーム、
別の掲示板みたいなのにあった気がする・・・。

173:たまご:2011/07/10(日) 23:36

あった。あった

174:たまご:2011/07/10(日) 23:41

僕もフェアリーテイル好き!
特にウェンディ

175:たまご:2011/07/10(日) 23:42

ちなみに僕は11歳です

176:にんじん:2011/07/11(月) 15:54

うん!
それは、いいね♪>174
たまご、私は、12歳の、A型

177:修:2011/07/11(月) 19:22

××さんあらしやめて
あとそれ全部ウソだよ
僕もやったもん

178:修:2011/07/11(月) 19:24

たまごさんよろしく
僕は10歳О型です
確かにフェアリーテイルおもろいわー
でも青のエクソシストも好きだね

179:ピコ:2011/07/11(月) 20:20

たまごさんよろしく!
私は土曜日12歳になったばっかりなんだ!
フェアリーテイルはもちろん!
なんか恋愛ものが好きだな〜。

180:ピコ:2011/07/11(月) 21:32

じゃあ書きます!
〜〜〜〜〜〜〜〜
ナ「うわっ出てきやがった。」
エ「いくぞ!」
ナ・グ「おう!」
ル「う〜やっぱり怖い〜。」
リ「はやく精霊使いなよ!」
ル「鍵は・・・あっ!」
リ「どうしたの?」
ル「部屋置いてきた・・・」
リ「!」
ル「どうしよう・・・何もできないよ〜」
リ「じゃあ、応援してたら」
ル「うん。」
グ「アイスメイク・・・ハンマー!」
ナ「火竜の咆哮!」
エ「換装!金剛の鎧」
ラ「グワ〜」ドシーン
ナ「よっしゃー!」
エ「まず1匹だな」
グ「おうっ!」
ル「みんなすごい!」
グ「なんでルーシィ入ってこなかったんだ?」
ル「部屋に・・・鍵、忘れてきた・・・」
ナ・エ・グ・ド「え〜!」
ル「すみません!」
ナ「まっいいかその分俺たちが頑張ればいいし。」
グ「そうだな。」
ル(えっ、前だったらすごいおこってきたのに・・・」
エ「でも、忘れてきたのは悪いな。」
ル(エルザは変わらず・・・)
リ(やっぱり恋だ〜)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
また中途半端・・・。
修さんあれ試してみたんですか!すごい!
私は、興味ないからやめといたよ!

181:修:2011/07/12(火) 14:23

あれって?

182:修:2011/07/12(火) 14:24

あれか

183:修:2011/07/12(火) 14:32

第16話  ・・・
エルザ「ミストガンは?」
ミストガン「エルザ」
エルザ「ラクサスを倒したのはお前だな!!」
ミストガン「壱百八式」
ミストガン「壱式」
どどおどおおどお
ミストガン対エルザ勝者ミストガン

184:ピコ:2011/07/12(火) 19:58

あれ=××さんの書いたやつ

185:ピコ:2011/07/12(火) 20:26

じゃあ書きまーす
〜〜〜〜〜〜〜〜
リ「そういえばドナー参加してなかったね。」
ル「そういえばそうね。」
リ「そうか!ドナーって臆病なんだった!」
ル「えっっっ!?」
リ「あいつ鳥になってすぐ逃げちゃうんだよね。」
ル「じゃあ、どうやって連れてきたの?」
リ「え〜っとね、だましてきた!」
ル「ええっ!?」
ド「やっぱりな」
リ「ふえっ、ドナー!」
その頃ナツ・グレイは・・・
ナ「・・・・・・・。」
グ「おいっ、どうした黙り込んで。」
ナ「・・・なんでもねーよ。」
グ「もしかして、お前ドナーにやきもちやいてんじゃないか?」
ナ「はあ?なんでやきもちなんかやかなきゃなんねーんだよ?
  それもドナーに」
グ「いや、ずっとルーシィとドナーのほう向いてるからよ。」
エ「おい、そろそろ行くぞ!
  時間ないからな!」
ル・リ「はーい」
ナ・グ・ド「おう!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
次回はラドラスが4対同時に出てきます。
ルーシィ大ピンチ!!
がんばりまーす

186:修:2011/07/13(水) 20:33

第17話ドッカーン
ですねっキラキラ
愛さえあれば金さえあれば
何でもできる
ですよ
ですね
ルーシィー「その声は、リチャード」
リチャード「リキットクラウンド」
ウルフ「ウル君大地の力」
クウサ「クウリ、リチャードに神秘の力」
**************************
6つの鍵
6つの願い
???「ミストガン」
ミストガン「ブレインか」
ブレイン「ダークカプリチュル」
ミストガン「弐拾参式」
ブレイン「ダークオマンド」
ミストガン「壱百弐拾参式」
ブレイン「ごっ」
*************************
エンジェルちゃんは
光の裁き
ジェミニーチャンを取り返すのみ
???「エンジェルちゃん登場だぞ」
シャドー「影のインテリアス」
エンジェル「カエルム」
エンジェル「ファイン」
シャドー「精霊が2対!!!!」
************************
あとがき
6ま登場

187:ピコ:2011/07/13(水) 21:39

遅くなちゃいました。
だって宿題多いんだもん!
なので続きはまた今度
さようなら〜

188:にんじん:2011/07/14(木) 17:50

ハヒフヘ〜イ
お久〜

第7話 不思議な少年

「ルーシィ!!グレイをギルドへ、運ぶぞ!」
「うん!」
ルーシィと、エルザは、グレイをつれて、ギルドに、戻った。

―ギルド
「うそ!?」
ミラが、口を押さえた。
「グレイ様!!?これは…」
と、ジュビア
「今すぐ、手当てを、しないと!!」
マカオは、救急セットを、持ってきて、手当てを、始めた
「グレイ…死んでないよね…??」<ハッピー
「ハッピー!!」
「死ぬわけねーだろ!!」<ナツ
「…あい!」
ハッピーは、ニコッと、笑った。

―ルーシィの、家の、前
「はぁ、大丈夫だよね。」
「プーン!」
と、ルーシィは、前を見ずに歩いていた。
「きゃ!」
「わ!!」
誰かとぶつかった
「あ!ゴメン!大丈夫?」
「うん。」
「きみは、フェアリーテイルの、魔導師なんだ…」
「うん、そうだけど?」
「ふーん…」
少年は、歩いていった。
「さむ!!!!」
ルーシィは、急に、寒がり出した。

 つづく

189:修:2011/07/15(金) 19:21

17話6人いなかった
じゃあ18話で

190:修:2011/07/15(金) 19:27

第18話ドッカーン(後編)
眠い
静かにさせてくれ
ソウル「ミッドナイト」
ミッドナイト「なに?」
ソウル「貴様の弱点は知ってるぞ」
ミッドナイト「へー」
ソウル「パラムどうめいには向かうとわな」
ミッドナイト「くりすたるふぁるこ」
ソウル「ソウル魂エルザ・ブレイン」
ミッドナイト「あわわわわぁぁぁぁ」

191:ピコ:2011/07/16(土) 10:00

前書けなくてごめんなさい!
書きます
〜〜〜〜〜〜〜
〜次の日〜
ナ「昨日は1タイだけしか倒せなかったもんな〜」
ル「ナツたちの戦いが久しぶりに見えるとおもったのにな〜。」
ナ「///今回は忘れるなよ、鍵」
ル「ちゃんと持ってるよ。」
エ「お〜い、行くぞ〜。」
ナ「おう!」
〜しばらく歩いて〜
ラ「グワー」
ナ「おっ!こっちだ!」
ル「あんた、よく聞こえるわね〜。」
ナ「耳もいいんだ!」
グ「お前ほんと野生児だな・・・。」
ナ「ん?ヤセイジって何だ?」
ル「まっ前!!」
全員「!!!!!」
リ「よ、4匹!?」
ル「なんで4匹も〜」
エ「そういえばラドラスは群れとなる
  奴もいたな・・・」
エ以外全員「それを早く行ってよ/いえよ!」
エ「まあいい、さっさとかたずけるぞ!」
男子「おう!」
エ以外女子「うん!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なんか次の日になっちゃいました!
前、青のエクソシスト見ました!面白いですよね〜

192:にんじん:2011/07/16(土) 13:59

うん!面白いよね〜
青エク(略)

小説書く気にならない…
はぁ…

193:にんじん:2011/07/16(土) 14:21

 第8話 何なんだ?

「なに、あの、子チョーさむいんだけど」
「プ〜ン」
ガチャ
「ストーブ、ストーブ」
ルーシィは、ストーブを持ってきた。
「♪〜〜〜………って何やってんだあたし!!真夏なのに!!」
ノリツッコミ
「そうだ!」


「で私を、呼んだわけ?」
ミラが不思議そうに、言う。
「そうよ!だって、怖いもの!」
「ルーシィ弱いもんね。」
「黙ってて猫ちゃん、ヒゲ抜くわよ」
「そうね」
「って何納得してるんですか!?」
「だって…ぷクク」
「黙れ!!」

「…!」
「おう、目覚めたか?」
「ナツ…」
グレイは、ドアの、方を向いて
「何なんだよ!」
「ライト!!」
ナツが、
「そいつか?」
「え?」
「そいつなんだな」
「おい、ナツ!」
ナツは、ギルドを、飛び出ていった。

   続く


んにゃー!なげー!

194:修:2011/07/17(日) 13:18

青のエクソシストって
エクソシストはふつましで漢字にできるよ
しってた!!!!?????

195:修:2011/07/17(日) 13:18

もうすぐ200になる

196:修:2011/07/17(日) 13:19

僕来てからすごく人来たー

197:J:2011/07/17(日) 13:29

うんうん
これからこっちのパソコンではjにします
(修です)

198:J:2011/07/17(日) 13:51

第17話ドッカーン
???「あつい」
今の状況
玄関にはマカオ1人
廊下Aにはリーダス・ワカバ
廊下Bにはウエンディー・シャルル
水の間にはルーシィー・クウサ・クウリ・リチャード
炎の間には誰もいない
木の間にもいない
氷の間にグレイ
地の間にもいない
闇の間には???
空の間には牢獄がある
放送室には誰かいる
個室Aにはギルダーツ
個室Bにシャドー・エンジェル
個室cにはブレイン・ミストガン
個室oにはソウル・ミッドナイト
遊びの部屋に大平・大山
竜の部屋に部長・小林恭・マッシュ鈴木
音楽の部屋に凜乃
鍵の部屋にナツ・ハッピー
いすの世界にレーサー
時計の世界にゼロ
(ゼロとブレインは分別化した)
レーサー「つまんねー」
部長「そろそろ時間だ」
マッシュ鈴木「いこういすの世界へ」
小林恭「ついた」
レーサー「よお」
マッシュ鈴木「よお」
部長「時間だ」

199:にんじん:2011/07/17(日) 16:49

うん!
OK!
j(修)

200:J:2011/07/17(日) 18:59

200とったぞー

201:J:2011/07/17(日) 19:00

後これから
漫画家になるためマンが書いてきます
じゃおつー

202:にんじん:2011/07/17(日) 19:29

はーい!
私も、漫画、書くよ!

J(修)と、同じだもん!
イェイ!

203:J:2011/07/17(日) 19:36

シャーペンの芯全部なくなったww

204:にんじん:2011/07/17(日) 19:36

青の祓魔師…

オイラのところは、
祓い魔師って打たないと、でてこない。

205:修:2011/07/18(月) 06:39

大ニュース
なでしこジャパンかったどーーーーーーーーーーーー

206:修:2011/07/18(月) 06:40

あっ
れびぃーたちわすれたから後編で!!

207:修:2011/07/18(月) 06:52

第18話どっかーん
???「今から出まーすよね!!!」
時間の間レービィー・ジェット・ドロイ
カードの間カナ
銃の間アルザック・ビスカ
マッシュ鈴木「マッシュファイアー」
部長「竜座」
小林恭「ロング(長)」
レーサ「はえーことはいいことだ」
部長「竜座よ、ドラゴンライダー」
****************
ブレイン「なに」
ミストガン「壱百弐拾参式」
ブレイン「ダークカプリチュル」
ミストガン「守りの盾壱百九拾弐式」
ブレイン「無駄だ、貫通魔法だからな!!!」
ミストガン「ゴっ」
ミストガン対ブレイン勝者ブレイン

208:にんじん:2011/07/18(月) 11:16

ミストガン負けちゃったー!!
Sなのにー!
ブレインすげー!
イヤー面白くなってきた!

209:ピコ:2011/07/18(月) 11:18

私、漫画家には、ならないですけど趣味で書いてます!
今キャラ設定♪

210:ピコ:2011/07/18(月) 11:21

修さんなでしこジャパンのファンですか?

211:ピコ:2011/07/18(月) 11:29

なんか今きずいたんだけど
モンスターの名前かわってるーーー!!!!ガンギス⇒ラドラス・・・
まっいいかこれからラドラスに変更ーー

212:にんじん:2011/07/18(月) 12:18

んな!
きずかへんかったわー!
>ピコ

213:修:2011/07/18(月) 15:43

tigaugamiteta

214:修:2011/07/18(月) 17:48

すごもう200だ

215:ピコ:2011/07/19(火) 12:44

今日、学校休みだー台風ナイス!

216:修:2011/07/19(火) 13:23

いいなー
僕は明日終業式だったけど休み
振替もなしというラッキーな状況

217:ピコ:2011/07/19(火) 13:33

あーなんか戦闘シーンめんどくせー
とばそっかなー。まあいいや書きまーす
〜〜〜〜〜〜〜〜
ド ぱたぱたぱたぱた
リ「あっ、逃げた」
ル「ホントに憶病なんだ・・・」
ド「そんな奴、4匹も相手にできるかよ!」
リ「ドナー、前!」
ド「ん?わ〜〜〜〜」ゴン!ズルルッ
ナ「へっ、抜けてるな」
ル「ナツ、前!」
ナ「え?」ゴチーン
ル「ナツ、大丈夫?すごい音したけど」
ナ「ひゃいひょーひゅ」チーン
ル「わっ、ナツからなんか出てきた!!」
ハ「あいっ魂です」
ラ「グワー」
ル「きゃー!!!」
ドシーン
ル「ええ?」
グ「大丈夫か、ルーシィ!」
ル「う、うん」
エ「あと3匹!」
ル「ナツ!起きて!」
ナ「ふあっ、ルーシィ?」
ル「起きて!」
ナ「ルーシィ!危ない!!」
ル「え?きゃーー」
ナ「火竜の鉄拳!」
ラ「ぐわ〜!」ドシーン
ナ「ふう、危なかった〜」
ル「あ、ありがと」
リ「さて、デヤー」一本背よい
ら ドシーン チーン
ル・ナ・エ・グ「・・・・」
リ「1匹しまつ完了」
ル「あいかわらずね・・・」
ラ「グワー」←残った1匹
ナ「あっ、逃げた!」
エ「おえー!」
〜〜〜〜〜〜〜〜
また中途半端・・・
台風強い!家がギシギシいってるー

218:修:2011/07/19(火) 14:07

何県に住んでるの?
僕は神奈川

219:ピコ:2011/07/19(火) 16:06

私は徳島県
修さんは神奈川県なんですね
皆さんは?

220:ピコ:2011/07/19(火) 16:52

強い風が時々吹くんですけどそれで
家がギシギシいってます。
夜中に徳島の真上通るみたいです。

221:修:2011/07/19(火) 18:49

ヤバッス
徳島だったら親せきいる!!!

222:修:2011/07/19(火) 20:49

ふったりやんだりだよー

223:修:2011/07/19(火) 20:50

しえみの小説ー
あっ
そういえばリマさん最近来なくね?

224:莉磨:2011/07/19(火) 20:58

来た!!
最近来れなくてごめんなさい!
パソコン禁止令が我が家で出されてしまい
来れませんでした
今日やっと禁止令が取り消され
来れることになれました

225:莉磨:2011/07/19(火) 21:06

ちなみに私の住んでいるところは
岐阜県で、
思いっきり台風がかぶります
今日は学校は午前で終わり
ほとんどの人が強風、暴雨
の中傘ささず帰りびしょ濡れ

226:修:2011/07/20(水) 05:24

うちはもう終業式だよ
通知表は昨日配られた!!!

227:修:2011/07/20(水) 05:35

第19話  ハエーことは・・・・いいこと?
マッシュ鈴木「マッシュブレイク」
小林恭「ロングキック」
レーサー「ギアステーション」
バぎっぼぎばぎぼぎ
椅子が壊れる音がした
小林恭の後ろにレーサー
レーサー「赤ギア」
ドドドドドドド
小林恭平対レーサー勝者レーサー
部長「恭平の恩返したりなず」
マッシュ鈴木「マッシュ亡霊」
亡霊「冷気フッソウ」
レーサー(しゃべった!!!)
部長「白鳥座天に導かるなり」
亡霊「冷気禁断温」
レーサー「足が動かない」
白鳥座「未練コッパみじん」
レーサー対部長・マッシュ鈴木勝者マッシュ鈴木部長
マッシュ鈴木「1人の名がばれた後残るは俺とお前だ」
あとがき
アラー
台風こないかな?

228:修:2011/07/20(水) 16:51

みんな今日は来てない

229:修:2011/07/20(水) 16:52

感動シーンが書きたい

230:ピコ:2011/07/20(水) 21:29

来た!
感動シーンか〜私も書きたい!
私も終業式!通信簿、わりと良かった
大雨警報が出てたから午後2時から通学だったよ

231:meririnn:2011/07/21(木) 00:29

あのーはじめまして!あのぉ・・書き込み参加してもいいですか?人気を感じるというか、現在進行系のフェアリーテイルのサイト今あんまりなくて;
何か暖かなものを感じたので来ました 青エクが話題になってるみたいですね 私も好きですよ!
あら・・・今日は誰も来てませんか・・残念。ほかのサイトにも出遅れて、閉まってる所多くてFTにハマルの遅れた!
話題は台風ですか。今日はほとんどどっかいっちゃってるみたいですね。私昨日直撃で学校お休みでした!らっき☆
んで今日は終了式だっけ。んー人いないのに一人でつぶやくのは寂しいな
合間を見てまた来ます 私も小説書いてもいいですか?あ、多分恋バナになるかも;女子だしpcにうpするの初めてだから
長々すんませんでした!
もし恋バナでも、書いてよろしいのなら、あつかましいですが、お返事ください
恋バナ拒否ならみなさんのようなの描かさせてもらっていいでしょうか 足元にも及びませんが;

恋バナなら

ナツルー(ナツ×ルーシィ)
グレルー(グレイ×ルーシィ)
ガジルー(ガジル×ルーシィ)
ロキルー(ロキ×ルーシィ)
リオルー(リオン×ルーシィ)

グレジュビ(グレイ×ジュビア)
ガジジュビ(ガジル×ジュビア)

ナツリサ(ナツ×リサーナ)


ご希望があればどうぞ。この中になければ、ぜひお書きになってください
(ルーシィそう受けとか、もあり。ナツルー←グレイ、見たいな片思いを混ぜるのもアリ)

多分ここはいけないと思うので私も書く気はありませんが、BLやGL、裏ご希望もいちおかいてくださればうれしぃです

232:meririnn:2011/07/21(木) 00:30

長くてすみません;でもいたずらじゃありません

233:修:2011/07/21(木) 10:21

よろしく
meririnnさん
僕的にリサーナとナツがいいかと
あとここ小説サイトですから小説書いちゃダメなんてないと思います

234:修:2011/07/21(木) 10:22

普通0時に来るか?

235:修:2011/07/21(木) 16:42

第20話 力ずくで!
ナツ「いたぞ!!」
エンジェル「ナツ・・・だっけ」
ナツ「オラシオンセイス」
エンジェル「倒すよ」
ナツ「まずはお前からだ」
エンジェル「なかまだ!!」
ナツ「じゃあまずシャドー行きますか」
エンジェル「ファインファイアーゴムネット」
ナツ「炎だー」
*************
ちょっと中断

236:修:2011/07/21(木) 16:43

第20話 力ずくで!
ナツ「いたぞ!!」
エンジェル「ナツ・・・だっけ」
ナツ「オラシオンセイス」
エンジェル「倒すよ」
ナツ「まずはお前からだ」
エンジェル「なかまだ!!」
ナツ「じゃあまずシャドー行きますか」
エンジェル「ファインファイアーゴムネット」
ナツ「炎だー」
ちょっと中断

237:修:2011/07/21(木) 16:56

あら?2つ作ってある

238:にんじん:2011/07/21(木) 17:24

はい!
兵庫県に住んでます。

今回は、``修、、だから、
ノートパソコンの、ほうだね!

239:にんじん:2011/07/21(木) 18:00

第9(?)話 何が嬉しい?

「あれ?ナツ??」
ルーシィは、窓から声をかけた。
「アア?」
「あ、お好きなように…」
「何言ってるんだルーシィ!止めに行け!!」
「でも、」
「行け…(ゴゴゴゴゴゴ)」
「はい。」

「もお!ナツー!」
「プーン!」
ルーシィは、ナツを、探しまわった。
「ルーシィ?」
「あ、ナツ!」
「さぁ、帰ろう!エルザに怒られるよ!」
「あ、いたいた。」
木の上から声がする
ナツと、ルーシィは、上を、見た。
「来ると思ってたよ、サラマンダー君」
「ああ!あの子、さっきの!」
「ああ、寒がりのお嬢さんか、ぼくは、レイ(かぶってたのでレイにします。)ドラゴンテイルの
 魔導師さ」
「!!」<ナツ&ルーシィ
レイは、急に笑い出した。
「嬉しいな」
「何が嬉いんだよ!」
「ちょっとナツ!」
「ライトって奴は、何処だ?」
「ライトさんなら、明日には、来るね。それまでギルドで、待ってたら?」
レイは、笑いながら帰った。
「とにかく、この事を、マスターに、伝えなくちゃ」


  続く

240:ピコ:2011/07/21(木) 21:02

初めまして!meririnnさん
私はナツルーもいいけどナツルー←グレイもいいにゃ〜
meririnnさん小説ガンガン書いちゃっていいですよ(^O^)/

241:ピコ:2011/07/21(木) 21:29

書きます!
〜〜〜〜〜〜〜
リ「ドナー!大きくて速い鳥に!」
ド「お、おう」ボン!
ナ「で、でっけー」
リ「ほら、みんな早く!」
ダダダダッ
ド「行くぞー」
ブワッ
ル「す、すごい」
グ「なんていう速さだ」
ル「うう、とばされそう」
ナ「うう、気持ち悪」
リ「ええっ!」
ル「ナツは乗り物弱いのよ」
リ「へ〜」
ド「くそっ!追いつけねーな」
リ「もうちょっと上げれる?」
ド「おう」
ビュオ〜
ナ「ううううう」
ド「おい!吐くなよ!」
ナ「し、死ぬ〜」
ル「ちょっとナツ!大丈夫?!」
ナ「うううううう」
ド「もう少しだ!」
リ「あれ?ラドラスが下りていく」
エ「よし、下りてみよう」
ばさばさドシーン
ル「ちょっと、ナツ!」
グ「どおやら住処を見つけたみたいだな」
ハ「あい」
エ「いくぞ!」
男子「おう!」
女子「うん!」
〜〜〜〜〜〜〜
次はラドラスの住処に突っ込む!
やっぱりみなさんうまい!

242:meririnn:2011/07/21(木) 23:03

修さん、ピコさんありがとうございます
そうですね、修さん。小説サイト小説サイトですもんね
あ、私小6で受験生なので塾とかで夜しかこれません;学校はもう夏休みだけど、塾の夏期講座が、11時から21時までなんです
なおさらこの時間に来るのもおかしいですけどね(勉強しろよ自分;
あぁ私の事情なんてここで語るものじゃありませんね
ナツリサ、ナツルー←グレイかぁ
がっがんばります

243:meririnn:2011/07/21(木) 23:15

アンケとっておいて申しはけありませんが、私の好きキャラで暴走する場合があります
あと、うち間違いなどありましてもスルーしてやってくださいな
恋愛系ストーリーはお二人に了解をもらえたっぽいのでがんばります
できるだけみなさんっぽくしてはみます

おっちょこちょいで馬鹿な私ですが、よろしくお願いします!(`・ω・́)ゝ
そしてフリートークが無駄に長いので気をつけます

すでにうち間違い発見!『小説サイト』なぜか連呼・・・

244:りむ:2011/07/21(木) 23:24

恋物語ってありなんだ


『ルーシィ』

『ん?』

『…好き』

『えっ!???///』

『ってグレイい言われたらどうする?』

『あ…グレイにね…』

『どうすんだ?』

『えと…仲間としては大好きですって答える?』

『ふーん…じゃ、ロキに言われたら?』

『毎日のように言われてます…』

『なんて答えてんだ?』

『はいはい…知ってるわって』

『…残忍だな』

『だって毎日なんだもん!!』

『んじゃ、ガジルに言われたら!?』

『本当に好きなのはジュビアなんじゃない?って言うかな?』

『うわぁ…結構ひどいな』

『だ…だってナツもそう思わない!??』

『別にー…ならハッピーに言われたら?』

『嬉しい!あたしもよ!ってぎゅってするわ!』

『…猫はいいのか…』

『だってハッピー可愛いもん』

『…なら俺に言われたら?』

『へ?』

『ルーシィ…好き…って』

『!!///』

『…どうする?』

『ま…まずは…本当に?って聞き返すわ』

『おう!!本当だ!…って返されたら?』

『本当に本当?って聞くわ』

『しつけぇな…本当だって』

『…それは…仲間として?』

『勿論…仲間としても……女としても』

『…///』

『好きだ』

『…嬉しい///…あたしも…』

『あたしも?』

『ナツが好き…///』

『ルーシィ!!!』

『…って答えるかも…きゃっ!!!』

『俺、幸せだっ!!!』

『うん…あたしも…』

『じゃ、本番いくな?』

『へ?』

『今のは練習だからな♪』

『もう…恥ずかしいからいやぁ///』

245:莉磨:2011/07/22(金) 09:29

meririnnさん
りむさん
ヨロシク!!

246:J:2011/07/22(金) 13:10

僕パソコン3つあるけどノートパソコンのほうではもうたぶん来ないよ
後ちなみにニンジンさんが言ってたのパソコンだよ!!
あと
meririnnさんガンバ

247:meririnn:2011/07/23(土) 00:51

あ、なんかありがとうございます
でもやっぱ、恋モノは人様に見せられるようなものじゃないと思うので、それが出来上がるまで思いつきの皆さんのような原作沿い小説を書きたいと思います
なんかすいません;でもいつかはちゃんと書きます

248:meririnn:2011/07/23(土) 03:09

あ・・・私気まぐれなので、恋モノになるかも・・・
では、下手ですが、スタートです。最初に言っときます

ごめんなさい



あの時、あんなことをしなければ・・・・
あの日、あんな仕事にいかなければ・・・
「ルーシィ」
「ナツ、ハッピー」
「仕事行こうぜ」

そう。昨日のこの会話の後、メンバーで話しをしたときやめておけばよかったんだ

<第一話>すべての始まり
どうも
私ルーシィ!今日もいつものメンバーで仕事に行きます
「あれ?」
ピンクの髪の少年、ナツ
羽のはえた猫、ハッピー
なぜか半裸の男、グレイ
と、もう一人・・・
「エルザは?」
「なんかマスターに頼まれた用事ができたらしく、今日はいけなくなったそうだ」
「あい」
「えぇ!」
「ってわけで、今日は無理だ」
「そんなぁ・・・・」

たしかに今日行く仕事は、弱いとはいえ、村に迷惑をかけてる裏ギルドの処理だ
ナツやグレイは強いけどエルザ無しでは不安だ
でも・・・
「家賃ーーーー!」
「あーー・・・・」
「何とかなるさ、ルーシィ」
「ポジティブすぎーー」
ナツのテキトーな慰めが何かと頭にきてしまう
「ってか今月はあんたたちが来たばっかで、生活費ハンパないんだからねっっっ」
「あい。ルーシィドンマイ」
「うるさい猫!」

「あらあら」
カウンターから食器を拭きながら見ている銀髪の少女、ミラジェーン
ガタン
「あの・・・・」
ミラの前に座ってじっと、(グレイを)じぃぃっと見ていた水色の髪の雨女
「ジュビア」
「その仕事・・エルザさんの代わりに一緒に行かせてもらっていいですか?」
確かにジュビアなら魔力にも申し分ない。ならジュビアと一緒に言っても・・
「いい「恋敵」か・・なぁ・・」
そう
これ
これよ!問題は
「あの・・違うんだけど;」
グレイを好きなジュビアは、私をいつも恋敵という。私は仲良くしたいだけなのに・・・
「あぁそれならジュビアも一緒に行くか」
「はい。では行きましょう」
しかも私の言うことは全部無視
「うっし!それじゃあ行くか」
「ってか服!」
脱ぎ捨てられた服を指差すとあわてて着はじめるグレイ
「うお!いつのまに」
「最初からよ・・・」
いつもは鋭いくせに自分の事になると鈍いグレイはジュビアの気持ちにきずいてない
「はぁ・・・・超不安」

「オーーイ!ルーシィおいてくぞぉー」
「ルーシィはいつも鈍いね、あい」
「早くしねぇと汽車に乗り遅れるぞぉ」
「恋敵、早くしたください」

いつの間にかみんなはもうギルドを出ようとしていた
「わわっ!まっまってぇ! それじゃミラさん行ってきます」

「いってらっしゃい、きをつけてね」
あわてて荷物をとりカウンターにいるミらに声をかけて急いでギルドを出たルーシィにやさしい微笑を返したミラ

急がしそうでも、迷惑そうでも、明るくにぎやかななごましい雰囲気
まだ知らない
この笑顔が涙にぬれ、悲しみに満ちた顔に変わることを
彼女らはまだ知る由もなかった


続くと思います

観想いただけたらうれしいです

249:修:2011/07/23(土) 07:34

meririnnさん
ジュビアがおもしろいです頑張って

250:ピコ:2011/07/23(土) 19:00

meririnnさん面白いです!続けて!
それとりむさん初めまして!
恋物ありですよ!私のもいちよう恋物なんで!!

251:ピコ:2011/07/23(土) 19:15

愚痴言わせてもらいまーす
今日、塾であったこと…
今日塾の夏期講習の予定とお盆の振り替えの手紙が配られたんですけど
お盆の振り替えの日が7月30日になってたんです
その日が友達とプールに行く約束をしてて・・・
突然振り替えの手紙を配ってその日に来い!?
意味分かんない!
お母さんに相談してみたら絶対休んじゃダメだって!
その約束延期にしろだって!
ああ〜!!!もーー!!!
すみませんホントすみません
愚痴書いちゃってすみません((+_+))

252:ピコ:2011/07/23(土) 23:09

なんかたまごさん来てないことないですか? ↑
あとひなこさん・・・           ↑
てか上のごめんなさーーーーい!!➝➝➝➝➝↑

253:meririnn:2011/07/24(日) 00:34

どうもー
ピコさん修さん
ご期待にこたえれるかわかりませんが、できるだけ更新していきたいし、お話もがんばりたいと思います
ってか正直書き込んだときは全部読めてませんでした
何しろ人や書き込み多いんで(←言い訳w)
まぁ時間なくって;
で昨日書き込んだ後眠かったけど読みたくて、全部読んだんですけど恋モノありますねっ!
うれしい!おもしろい!
これはきずいてたけど皆さんおんなじくらいの年ですね
私も小6ですよー
ピコさん塾大変ですよね
でもよるとかにこういうサイトに来るのを楽しみにがんばってます
と、昨日書こうと思ってたけど寝落ちしそうでやめた・・・・

反省会
・裏ギルドって何だよ・・・
・ジュビア荷物してたのかよ・・・
 出発早っ
・どれが誰の発言かわかんない・・・
・マジで思い付きだら先の話しどうなるかわかんない
・ちょっと考えてるから前振りしてるけどギャグになるかも
・シリアスにしたい

以上!(途中から反省じゃない)

254:meririnn:2011/07/24(日) 03:38

あ、はじめましてー
莉磨サン
よろしくです

では続き

列車でいつも私の隣には半裸のあいつがいて
斜め前には、乗り物に酔ったあいつがいた
いつもかわらず・・
いつも・・・

<第二話>ドキドキする
「何とか間に合ったな」
私たちはいつものとおりマグノリアから列車で仕事に行く
「いやだぁぁぁ!俺は走って・・うぷ」
「ちょっ・・・まだ発車してないのにはきそうにならないでよ」
「あ、あそこに席が空いてますよ。」
「あぁそうだな。あそこにするか」
発車ぎりぎりで席はほとんど空いてなかったけど一番奥の右側が4人分の席空いていた
「よいしょっと」
荷物を上において、いつものように座ろうとした瞬間・・・
「ジュビア、グレイ様の隣がいいです」
「え」
そ・・それって私にどけと?
「べ・・別にいいじゃん。いつもどおりで」
「グレイ様の隣がいいです」
「また無視!?」
一応楽園の塔のあのときから仲良くなったつもりなのになぁ
「ルーシィの言うとおりいつもどおりでいいんじゃね?ジュビアはエルザの代わりにナツの隣で」
「わかりました」
はぁ・・またですか。“あなたのいうことなんて知るか”って顔されたし
あれ?
「ナツの場所・・・いつもとちがくない?」
いつもならグレイの前にナツ、私の前にエルザつまり・・・
「ジュビアは私の前じゃないの?」
「恋敵と見つめあうつもりはありません」
やっと聞いてくれたと思ったらそれかい!
そのとき列車がちょうど発車した
ナツが私の前なんてめずらしぃな・・・
な・・なんか目の前にいるとつい見ちゃう
ドキドキする
「は・・吐きそう」
ドキドキする・・・・・
ある意味・・・・
「あー急いで来たせいでのどが渇いたぜ・・・」
「そうねー」
夏で暑い上に、ギルドから走ってきたんだもの
さすがに喉が渇いたわ
「じゃあ俺飲みもん買ってくる」
「あ、私も行く」
「それじゃあジュビアも」
私が行こうとした瞬間、見ずで出来た体のジュビアは、喉が乾いても無さそうなのにガタッと立った
「あぁいいよ
俺がまとめて買ってくる」
「あい。ナツゥおいらたちも行こうよ。少しでも気分変えるために」
そういって、グレイとハッピー(と引きずられるナツ)は席を立って、4車両ぐらい離れた売店まで行った
「ナツ戻ってかれるかしら」
苦笑いを浮かべてそうつぶやいた。ハッピーはあんなこと言ってたけど、動く乗り物の上で4車両も離れた所まで行って帰ってくるのは正直ナツにとってはきついだろう

それからジュビアと2人きりになった私たちはなんとなく気まずい沈黙が続いた

今は売店込んでると思うし、遠いから8分ぐらいはかかるかな・・・それまではなんかきまづいなぁ

「ルーシィ」
1,2分が過ぎたころその沈黙を破ったのはジュビアだった
いちお、呼び捨てで呼んでくれてたんだ・・・
「ルーシィは、本気でグレイ様が好きなんですか?」
「え」
思ってもいなかった質問に間抜けな声がもれてしまった
「ナツさんとも仲良さげなくせして・・・」
ズキン・・・
「いい加減な気持ちでグレイ様に近寄らないでください!!」
ズキン・・・
「ジュビア・・・本気ですから!!」
パリィン

そのとき確実にどこかで何かが壊れ始めていたんだ

続く

255:meririnn:2011/07/24(日) 03:38

あ、はじめましてー
莉磨サン
よろしくです

では続き

列車でいつも私の隣には半裸のあいつがいて
斜め前には、乗り物に酔ったあいつがいた
いつもかわらず・・
いつも・・・

<第二話>ドキドキする
「何とか間に合ったな」
私たちはいつものとおりマグノリアから列車で仕事に行く
「いやだぁぁぁ!俺は走って・・うぷ」
「ちょっ・・・まだ発車してないのにはきそうにならないでよ」
「あ、あそこに席が空いてますよ。」
「あぁそうだな。あそこにするか」
発車ぎりぎりで席はほとんど空いてなかったけど一番奥の右側が4人分の席空いていた
「よいしょっと」
荷物を上において、いつものように座ろうとした瞬間・・・
「ジュビア、グレイ様の隣がいいです」
「え」
そ・・それって私にどけと?
「べ・・別にいいじゃん。いつもどおりで」
「グレイ様の隣がいいです」
「また無視!?」
一応楽園の塔のあのときから仲良くなったつもりなのになぁ
「ルーシィの言うとおりいつもどおりでいいんじゃね?ジュビアはエルザの代わりにナツの隣で」
「わかりました」
はぁ・・またですか。“あなたのいうことなんて知るか”って顔されたし
あれ?
「ナツの場所・・・いつもとちがくない?」
いつもならグレイの前にナツ、私の前にエルザつまり・・・
「ジュビアは私の前じゃないの?」
「恋敵と見つめあうつもりはありません」
やっと聞いてくれたと思ったらそれかい!
そのとき列車がちょうど発車した
ナツが私の前なんてめずらしぃな・・・
な・・なんか目の前にいるとつい見ちゃう
ドキドキする
「は・・吐きそう」
ドキドキする・・・・・
ある意味・・・・
「あー急いで来たせいでのどが渇いたぜ・・・」
「そうねー」
夏で暑い上に、ギルドから走ってきたんだもの
さすがに喉が渇いたわ
「じゃあ俺飲みもん買ってくる」
「あ、私も行く」
「それじゃあジュビアも」
私が行こうとした瞬間、見ずで出来た体のジュビアは、喉が乾いても無さそうなのにガタッと立った
「あぁいいよ
俺がまとめて買ってくる」
「あい。ナツゥおいらたちも行こうよ。少しでも気分変えるために」
そういって、グレイとハッピー(と引きずられるナツ)は席を立って、4車両ぐらい離れた売店まで行った
「ナツ戻ってかれるかしら」
苦笑いを浮かべてそうつぶやいた。ハッピーはあんなこと言ってたけど、動く乗り物の上で4車両も離れた所まで行って帰ってくるのは正直ナツにとってはきついだろう

それからジュビアと2人きりになった私たちはなんとなく気まずい沈黙が続いた

今は売店込んでると思うし、遠いから8分ぐらいはかかるかな・・・それまではなんかきまづいなぁ

「ルーシィ」
1,2分が過ぎたころその沈黙を破ったのはジュビアだった
いちお、呼び捨てで呼んでくれてたんだ・・・
「ルーシィは、本気でグレイ様が好きなんですか?」
「え」
思ってもいなかった質問に間抜けな声がもれてしまった
「ナツさんとも仲良さげなくせして・・・」
ズキン・・・
「いい加減な気持ちでグレイ様に近寄らないでください!!」
ズキン・・・
「ジュビア・・・本気ですから!!」
パリィン

そのとき確実にどこかで何かが壊れ始めていたんだ

続く

256:meririnn:2011/07/24(日) 03:37

あ、はじめましてー
莉磨サン
よろしくです

では続き

列車でいつも私の隣には半裸のあいつがいて
斜め前には、乗り物に酔ったあいつがいた
いつもかわらず・・
いつも・・・

<第二話>ドキドキする
「何とか間に合ったな」
私たちはいつものとおりマグノリアから列車で仕事に行く
「いやだぁぁぁ!俺は走って・・うぷ」
「ちょっ・・・まだ発車してないのにはきそうにならないでよ」
「あ、あそこに席が空いてますよ。」
「あぁそうだな。あそこにするか」
発車ぎりぎりで席はほとんど空いてなかったけど一番奥の右側が4人分の席空いていた
「よいしょっと」
荷物を上において、いつものように座ろうとした瞬間・・・
「ジュビア、グレイ様の隣がいいです」
「え」
そ・・それって私にどけと?
「べ・・別にいいじゃん。いつもどおりで」
「グレイ様の隣がいいです」
「また無視!?」
一応楽園の塔のあのときから仲良くなったつもりなのになぁ
「ルーシィの言うとおりいつもどおりでいいんじゃね?ジュビアはエルザの代わりにナツの隣で」
「わかりました」
はぁ・・またですか。“あなたのいうことなんて知るか”って顔されたし
あれ?
「ナツの場所・・・いつもとちがくない?」
いつもならグレイの前にナツ、私の前にエルザつまり・・・
「ジュビアは私の前じゃないの?」
「恋敵と見つめあうつもりはありません」
やっと聞いてくれたと思ったらそれかい!
そのとき列車がちょうど発車した
ナツが私の前なんてめずらしぃな・・・
な・・なんか目の前にいるとつい見ちゃう
ドキドキする
「は・・吐きそう」
ドキドキする・・・・・
ある意味・・・・
「あー急いで来たせいでのどが渇いたぜ・・・」
「そうねー」
夏で暑い上に、ギルドから走ってきたんだもの
さすがに喉が渇いたわ
「じゃあ俺飲みもん買ってくる」
「あ、私も行く」
「それじゃあジュビアも」
私が行こうとした瞬間、見ずで出来た体のジュビアは、喉が乾いても無さそうなのにガタッと立った
「あぁいいよ
俺がまとめて買ってくる」
「あい。ナツゥおいらたちも行こうよ。少しでも気分変えるために」
そういって、グレイとハッピー(と引きずられるナツ)は席を立って、4車両ぐらい離れた売店まで行った
「ナツ戻ってかれるかしら」
苦笑いを浮かべてそうつぶやいた。ハッピーはあんなこと言ってたけど、動く乗り物の上で4車両も離れた所まで行って帰ってくるのは正直ナツにとってはきついだろう

それからジュビアと2人きりになった私たちはなんとなく気まずい沈黙が続いた

今は売店込んでると思うし、遠いから8分ぐらいはかかるかな・・・それまではなんかきまづいなぁ

「ルーシィ」
1,2分が過ぎたころその沈黙を破ったのはジュビアだった
いちお、呼び捨てで呼んでくれてたんだ・・・
「ルーシィは、本気でグレイ様が好きなんですか?」
「え」
思ってもいなかった質問に間抜けな声がもれてしまった
「ナツさんとも仲良さげなくせして・・・」
ズキン・・・
「いい加減な気持ちでグレイ様に近寄らないでください!!」
ズキン・・・
「ジュビア・・・本気ですから!!」
パリィン

そのとき確実にどこかで何かが壊れ始めていたんだ

続く

257:meririnn:2011/07/24(日) 03:40

あ、はじめましてー
莉磨サン
よろしくです

では続き

列車でいつも私の隣には半裸のあいつがいて
斜め前には、乗り物に酔ったあいつがいた
いつもかわらず・・
いつも・・・

<第二話>ドキドキする
「何とか間に合ったな」
「いやだぁぁぁ!俺は走って・・うぷ」
「ちょっ・・・まだ発車してないのにはきそうにならないでよ」
「あ、あそこに席が空いてますよ。」
「あぁそうだな。あそこにするか」
「よいしょっと」
荷物を上において、いつものように座ろうとした瞬間・・・
「ジュビア、グレイ様の隣がいいです」
「え」
そ・・それって私にどけと?
「べ・・別にいいじゃん。いつもどおりで」
「グレイ様の隣がいいです」
「また無視!?」
一応楽園の塔のあのときから仲良くなったつもりなのになぁ
「ルーシィの言うとおりいつもどおりでいいんじゃね?ジュビアはエルザの代わりにナツの隣で」
「わかりました」
はぁ・・またですか。“あなたのいうことなんて知るか”って顔されたし
あれ?
「ナツの場所・・・いつもとちがくない?」
いつもならグレイの前にナツ、私の前にエルザつまり・・・
「ジュビアは私の前じゃないの?」
「恋敵と見つめあうつもりはありません」
やっと聞いてくれたと思ったらそれかい!
そのとき列車がちょうど発車した
ナツが私の前なんてめずらしぃな・・・
な・・なんか目の前にいるとつい見ちゃう
ドキドキする
「は・・吐きそう」
ドキドキする・・・・・
ある意味・・・・
「あー急いで来たせいでのどが渇いたぜ・・・」
「そうねー」
夏で暑い上に、ギルドから走ってきたんだもの
さすがに喉が渇いたわ
「じゃあ俺飲みもん買ってくる」
「あ、私も行く」
「それじゃあジュビアも」
私が行こうとした瞬間、見ずで出来た体のジュビアは、喉が乾いても無さそうなのにガタッと立った
「あぁいいよ
俺がまとめて買ってくる」
「あい。ナツゥおいらたちも行こうよ。少しでも気分変えるために」
そういって、グレイとハッピー(と引きずられるナツ)は席を立って、4車両ぐらい離れた売店まで行った
「ナツ戻ってかれるかしら」
苦笑いを浮かべてそうつぶやいた。ハッピーはあんなこと言ってたけど、動く乗り物の上で4車両も離れた所まで行って帰ってくるのは正直ナツにとってはきついだろう

それからジュビアと2人きりになった私たちはなんとなく気まずい沈黙が続いた

今は売店込んでると思うし、遠いから8分ぐらいはかかるかな・・・それまではなんかきまづいなぁ

「ルーシィ」
1,2分が過ぎたころその沈黙を破ったのはジュビアだった
いちお、呼び捨てで呼んでくれてたんだ・・・
「ルーシィは、本気でグレイ様が好きなんですか?」
「え」
思ってもいなかった質問に間抜けな声がもれてしまった
「ナツさんとも仲良さげなくせして・・・」
ズキン・・・
「いい加減な気持ちでグレイ様に近寄らないでください!!」
ズキン・・・
「ジュビア・・・本気ですから!!」
パリィン

そのとき確実にどこかで何かが壊れ始めていたんだ

続く

258:meririnn:2011/07/24(日) 03:43

な・・・なにこれ
4枚も

あ、わざとじゃないんですよぉぉ
ごめんなさいぃぃ

259:meririnn:2011/07/24(日) 03:43

な・・・なにこれ
4枚も

あ、わざとじゃないんですよぉぉ
ごめんなさいぃぃ

260:レン☆:2011/07/24(日) 10:38

面白いね☆
私もフェアリーテイル好きなんだ☆
続き楽しみにしてるよ!

261:修:2011/07/24(日) 12:31

ヾ(*´∪`*)oc<【。゚・+:.・ァリガトゥゴザィマシタ・.:+・゚。】ヽ(*´∪`*)ノ"
。" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚"

262:修:2011/07/24(日) 12:33

上変ですよね…
通訳すると
ありがとお〜てかんじかな?

263:莉磨:2011/07/24(日) 14:56

修さんすご!!
私には無理だ!

264:修:2011/07/24(日) 16:29

нёllо(・∀・нёllо(・∀・нёllо〜(´Д`)「ハロー合唱団」
≫≫o(≧ε≦o)スゥ・・・(o≧口≦)o≪≪≪コンニチワァアアアアアアアアア!!!
莉磨さんヾ(*´∪`*)oc<【。゚・+:.・ァリガトゥゴザィマシタ・.:+・゚。】ヽ(*´∪`*)ノ"
。" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚"
です!!

265:ピコ:2011/07/24(日) 16:44

修さんすごい!
私も無理!
どうやったんですか〜

266:莉磨:2011/07/24(日) 17:13

おお!!
私の名前入ってる!!
私にはこれぐらいしか↓
(☆A☆)✳ありがとう✳〈>O<〉

267:ピコ:2011/07/24(日) 17:14

ぎゃー消えたーー!!
書いたのにー

268:修:2011/07/24(日) 17:31

教えてほしい?

269:ピコ:2011/07/24(日) 20:39

教えてください!
お願いします!!

270:meririnn:2011/07/24(日) 23:18

orz
はぁ・・・先日はすいませんでした

ってか、修さんすげー

271:空:2011/07/25(月) 10:05

僕も入っていいですか?

272:莉磨:2011/07/25(月) 10:42

ク〜くん
来てくれたんだ!!
>空へ

273:J:2011/07/25(月) 13:27

こんちわ
Jできてるので絵文字はノーなの

274:J:2011/07/25(月) 13:28

こんちわ
Jできてるので絵文字はノーなの
あと空さんよろぴくね!!

275:meririnn:2011/07/25(月) 14:35

空さん
ですかー
私も新人ですよー
よろしく

276:にんじん:2011/07/25(月) 19:12

ま、マジか…(・A・U||)ガーン>j(修)

空、よろ〜

277:meririnn:2011/07/25(月) 22:07

なんか前回4枚と2枚あがっちゃってからパソコンが怖くなった
あーぁ・・・・もっと速くここに来てたらなぁ・・・
いろいろ自分の事みんな書いてるけどソン時いなかったもん・・・
なので一人紹介

ニックネーム:meririnn
誕生日:6月12日
性別:女
年:12歳
学年:6年
ニックネーム由来:2年のころ友達に言われた
         最近になって“マリリン・モンローみたいw”と言われた
住んでる所:坂本竜馬の里w
好きなもの:おかしw(マロン)
      本(漫画もね)
      寝ること(授業中もねw)
      洋服
嫌いなもの:野菜
      きのこ類全般
      勉強
      塾長
      学校の女子(ぶりっ子ばっか)
将来の夢:ファッションデザイナー

です

・・・・・・・独り言だよ
フフッ・・・・さみし

278:莉磨:2011/07/26(火) 09:13

 じゃあ私も自己紹介!!
ニックネーム・・莉磨
誕生日・・6月10日
性別・・女
年齢・・12歳(6年生)
ニックネームの由来
友達に漫画キャラの莉磨に似てるって言われたので
住んでいる所・・岐阜の田舎のようで田舎ではないところ
趣味・・イラスト書き
    漫画描き
    お菓子ずくり
好きなもの・・ピアノを弾くこと
       歌を聞くこと
      (アニソンがおおい)
嫌いなもの・・豆類全般、ピーマン、ゴーヤ
       同級生の女子(嫌いではないけど男子に対して怖い)
       6年女子9人しかいないけど・・・
       塾の成績二番争いしているDさん(その隣のSさんも)
将来の夢・・パティシエール
      声優

 です!

       
       
       

279:ピコ:2011/07/26(火) 20:34

初めまして空さん
J(修)さん残念!また教えてください!

じゃあ私も自己紹介
 ニックネーム:ピコ
 誕生日:7月9日
 性別:女
 年齢:12歳(六年生)
 ニックネームの由来
      適当に考えてそれが気に入った
 住んでる所:前夜中に台風が真上通ったところ
 趣味:漫画書き
    パソコン
 好きなもの:いちご!!
       動物ほとんど
       アニメ動画を見ること
 嫌いなもの:ゴキ××
       勉強
       めんどくさいこと
       辛い・苦いもの全般
 将来の夢:ウエディングプランナー
      刑事
  だョ★

280:meririnn:2011/07/27(水) 00:04

今日も塾から帰り、パソコンを開くー♪
わぉ \(・∀・)/
私の独り言で皆さんが・・・・・・
(o゚∀゚)ノ【☆.。.:*・゚アリガト゚・*:.。.☆】ヽ(゚∀゚o)
☆゚.+゚o(>Д<。*)ノ゚+.★ァリガトォ★゚+.ヽ(*。>Д<)o゚+.゚☆
です
皆さん誕生日近いですねぇ
G(ゴキ×× )私も嫌いです・・・・・

カサカサカサ

ヒィィィ!

パティシエール私も前夢見ました・・・今でもお菓子作るのは好きですよぉ
声優最近興味を持ちました!
カッキーs、桜井治美さん、きたえりsとかが好きですー
ウ・・・・ウエディングプランナー
素敵だなぁ・・考えたこともなかった
でも、あぁいう、特別な日のお手伝いはやってみたいです
刑事カッチョイィ!ダダダダダダダ☆( ^-゜)┳ :・・・・・・
パソン、アニメは大好きだ
書き忘れた
最近は古いけど“Angel Beats!”が好き!

漫画私もかく!

あ・・・・暴走したわ
サイナラ

281:ピコ:2011/07/27(水) 22:01

わあっmeririnnさんもできるんだ!
顔文字い〜っぱいのやつ
いいな、教えてください
私は芸能界興味ないな…
パテシエールか〜幼いころ(今も子供だけど)夢見たな〜
ファッションデザイナーなんか難しそう・・・
声優!!有名になるかも!!
でもな〜これ以上夢増やしたくないし、トチリそうだし
いっそ漫画家にでもなろうかな〜、ってまた夢増えてるし(TOT)

282:meririnn:2011/07/28(木) 01:04

どう?あの顔文字自分で作ったの!



なんてね
どーせつくれませんよぉー
友達のお勧めサイト様からいただいたものです
すみません(土下座)
ってかあれ?なんかレギュラー的なメンバーが最近来ませんねー
ご挨拶できてないけど、一番好きなお話のニンジンさんとか、修さんとか・・・・・

私が来たせい?
あ・・・勉強かな?
塾って夏休みハンパないんだよね
まじめにやってない人代表!

ってか顔文字ってツールで作って保存的なことが出来るらしぃよ


小説サイトなのに最近まったく書いてないや

283:meririnn:2011/07/28(木) 01:39

あら
挨拶したつもりができてなかった人いたわ

ってわけで

にんじんさん(小説超楽しみにしてます)、& ◆H1JUさん(最近来てる?)、淤さん(どろって読むんですよね)、NONOさん(ぬら孫好きなんですか?)ひなこさん(実は私もグレイ大っっ好きなんです。)たまごさん(ウェンディ かわいいですよね)、りむさん(最近これないけい?)、レン☆さん(あれは私への言葉・・?じゃなくてもそう思い込むのが私w)
挨拶遅くなりました!今見れてない人もいるかもしれないけど、どうかひとつ仲良くしてください!
ほんとにあつかましい性格ですが、お返事とか一言いただけたら超うれすぃです☆

ピコさん、莉磨さん、空さん、修(J)さんは、引き続きヨロシクです

284:埴之塚光那:2011/07/28(木) 11:45

皆さんこれからよろしくお願いします。
ちなみに莉磨は僕の幼なじみです

簡単に自己紹介します。
名前 空
誕生日 7月10日
年齢 11歳(小5)
好きなこと
     野球、漫画を書くこと
嫌いなこと
     疲れること
 ぐらいです!

285:空:2011/07/28(木) 12:13

あっ、
上の名前間違えました

286:ピコ:2011/07/28(木) 20:39

空さんびっくりしましたよ
上のと下の自己紹介と名前が違うんですもん
meririnnさん私も皆さんにちゃんとご挨拶してませんよ
確かに皆さん来ませんね〜

287:ピコ:2011/07/28(木) 21:47

そういえばこの頃書いてなかったな〜
じゃ書きます!!
第12話絶望
〜〜〜〜〜〜〜〜
ピチョン、ピチョン
ル「う〜、こんなところに住んでんの〜」
エ「ああ、ラドラスは湿気の多い洞窟などに住んでいるそうだ」
ル「なんか出てきそう・・・」
リ「ははっルーシィハ怖がりだね」
ナ「大丈夫だってなんも出てきやしねーよ」
グ「そういえばお前のつれはどうした」
リ「ああ、ドナーねあいつ臆病だから外で待ってんじゃないの?」
ガラッバサバサバサバサバサ
ル「きゃっ!!」だきっ
ナ「うおっ、なんだよルーシィ///」
ル「ご、ごめん」
グ(なんでナツなんかに!俺も近くにいたのによ)
ナ「ただのコウモリだよ」
ル「お、音がしたから怖かったの!」
ナ・グ(か、かわいい!)
エ「おいっ着いたぞ」
ラ「グワー」
ナ「よし、いくぜー」
ラ「グワー」
グ「なに!!」
ナ「どうなってんだ!」
エ「ラ、ラドラスが」
ル「7匹も!!」
リ「い、いる」
ラドラス「「「「「「「グワーーーーー」」」」」」」
ル「な、なによこれ・・・」
〜〜〜〜〜〜〜
タイトルつけてみました!
誰か来ないの〜

288:莉磨 ◆8Z0I:2011/07/28(木) 22:06

久しぶりに続きを!!

〜第5話〜初仕事

次の日僕達は、ギルドの近くに部屋を借りた。

平均より高い家だろう
黄色とオレンジ中心のデザインで
リンが気に入り強制でこの部屋に

お金の蓄えは前のギルドで稼いだので十分にある
一生暮らしていけるぐらいの・・・


マスターが初仕事をくれた
その仕事は僕達にはたやすい仕事だが

フェアリーテイルの最強チームと行くことになった

はじめてあったおねいさんのルーシーさん

氷の造形魔導師でほぼ上半身裸のグレイさん

炎のドラゴンスレイヤーのナツさん

S級魔導師のカッコいいおねいさんのエルザさん

と仕事へ行く
明日がすごく楽しみで
僕ら双子はベット中で
手をつないでねた。

289:meririnn:2011/07/29(金) 03:36

うむ
埴之塚光那=空さんってことでいいでしょうか?

さて
続きを書きましょう
しかし最初の前振りほど重たい話にはなりそうにない・・・・かも


では


ザァァ
激しく雨が降る
『本気』
ジュビアの口から出た一言
本気・・・?
ほんき・・・ホンキ
<第3話>私は・・・
「決めてください」
じっと私を見ている目は全くそらされることがない
その時・・
ガッコン
列車が大きく揺れた
「キャァァァ」
室中に響き渡る客の悲鳴
それでもなお離されない視線
「・・・・・」

「2股かけるつもりですか」
「ふっ・・・2股?!私そんなつもりは・・・っだって・・・だってなか「仲間なんていうつもりですか」」
「なっ・・」
「わかってるんでしょう?仲間としてのを聞いてるんじゃなくて“恋”この意味わかりますよね」
いつの間にだろう
なぜかこの最後の方の7車両目には誰もいなくなっていた
そう
ホントなぜこんなことに気づかなかったのだ


汽車とまってるよ;
マジで
「あの・・・えっと今とにかくその話保留に出来ないかぁ・・・なんて;」
しぃん・・・・
ガタンッ
「え、あ」
「何してるんですか早くグレイ様たちの所に行きますよ」
すたすたっと歩いていってしまった
「よ・・・よかった」
ひとまず安心


一車両目辺りに行くと人が混雑していた
ザワザワ
「皆さん落ち着いてください!」
説明をしているらしき人が話し始めた
「もう。急いでるのに」
「大丈夫なのかしら」
「ったくよぉ」
ザワザワ
き・・きこえな・・
「ケッホケッホ」
人が多くて息が・・・
話が聞こえなく前に行ったもののいつの間にか人の波に飲まれていた
そっそうだ
「ナツゥーグレイー!ハッピー、ジュビアー!」
こんだけの人じゃ私の声なんて聞こえないの・・?
ガッタン
また、さっきとは少し違う感じだが大きく揺れた
グラッ
その揺れで私は足元がぐらついた
ゴンッ
「っ〜〜たぁ」
「ルーシィ!」
「グレイ!」
「やっと見つけたぜぇまじびびったよ」
「ほえ?」
いや確かに見つからないのは焦るかもしれないけどさぁ・・・
「何かあったの?」
その後、ナツとジュビアたちとも合流して話を聞いた
どうやら最初ジュビアと話していたときのゆれは、前方のトンネルが崩れてきて進めなくなったらしぃ
その次の2回目の揺れは不幸にも土砂崩れがおき、後ろの車両が埋もれてしまったという
「というわけで、この汽車は少なくとも1日は動かないらしい」
グレイに告げられた
「で、俺たちはルーシィとジュビアを後ろの方の車両においてきていたから、心配してたわけだ。うぷ・・はきそう」
「全くお前せぇちぃせぇから、探すの大変だったぞ」
そういってワシャワシャっとルーシィの髪をいじった
「わわっちょ・・やめてってば」
いつもどおりただじゃれあっていた
   が
「・・・・・・・恋敵(ボソッ)」
ウワーなんかこっち超にらんでますけどぉ・・・
「それで、1日は動かないということはどうするんですか?」
めっちゃ笑顔でグレイに微笑むジュビア
なによぅ
あの変わりようは
「でも確かに・・・どうするの?」
「う・・・うぇ」


「・・・・・ここで寝泊りになる」
「「「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」」」

「ってかグレイ服っ!」

「うおっ!」
「あい。ナツドンマイ」
「グレイ様と一晩あんなに近くで・・一晩はわわわ(プシュ〜)///」
「お・・・俺はもう・・・無理・・・」

さぁ波乱万丈の一晩の始まりですっ!

つづきますよぉ

290:meririnn:2011/07/29(金) 03:49

ふぃーー
1枚だけだぁ

ところで今回の話しわかるずら過ぎる場所がありまして・・

文中では2回汽車がゆれたとかいてますが、

ガタンッ

ガタンッ

ガッタン

の3回あるのです
まぁお読みになってちょっと考えればわかるかもしれませんが
2回目のはジュビアが席をたったってことをお伝えいたします

と、土砂崩れとか雨とかトンネル崩れたとか詰め込みすぎっぽく説明が荒くなっているかもしれませんが眠いんです
ごめんなさい

もしかするともう、関係図が見えてきましたかぁ?


今後の展開にご希望あればどうぞぉ
それによれば変わってきますよー
ってか読んでくれてる人はいるのだろうか・・・

291:ピコ:2011/07/29(金) 22:06

meririnnさん面白いです!
もうこのまま進んじゃってください!
ナツはどうなるんだろうあんまし出てきてないけど

292:修:2011/07/29(金) 22:46

明日こそは5わは書いてやる

293:ピコ:2011/07/29(金) 23:03

5話ですか!!
頑張ってください
修さんならできますよ(^O^)

294:meririnn:2011/07/29(金) 23:14

わーい
修さん楽しみに待ってマース
絵文字もね☆


そうなんだよね
私も思った
ナツ完璧放置・・・・・
いや
きっとこの後だーんと派手にやってくれるでしょう



多分

295:修:2011/07/30(土) 13:16

ゃぁo(゚ー゚*o)(ノ*゚ー゚)ノゃぁ
じゃあかくぞぉー

296:修:2011/07/30(土) 13:52

第21話フッハッバーカ
シャドー「影のインテリアス」(滅竜魔法)
エンジェル「なにっ」
ナツ「魔法が消えた?」
ドカッ
シャドー「よそ見してると死んじゃうよ」
ナツ「いってー」
シャドー「馬鹿だなこいつ」
ナツ「なんか言ったか?」
ドカッ
今度は鈍い音が響いた
シャドー「フッハッ」
ナツ「なんだかしらねーけどうぜーんだよ」
シャドー「フッハッバーカ」
ドーン
ナツ「グハッ」
シャドー「まだ生きてるのか…しぶといなー」
エンジェル「私の事忘れてる?」
シャドー「エッ」
エンジェル「開け・彫刻座の扉カエルム」
ウイーンガシャ
バゴーン
エンジェル・ナツ対シャドー勝者エンジェル・ナツ
?「何故だろうか・・・胸騒ぎがする」
あとがき
力の続編ですね
がんばってつぎの話にゴー

297:修:2011/07/30(土) 17:17

第22話助け
リサーナ「だれかきてくれないかな?」
ブレイン「同意」
ダッダッダ
ミラ「おい、ギルダーツ」
???「面倒だな」
エルフマン「漢(おとこ)にあってはならない寒気が」
???「大平ドス」
???「大山だよーん」
ギルダーツ「クラーッシュ」
大山「守りのワルツ」
大平「曲早めのワルツ」
ギルダーツ「クラッシュがきかないだと!」
???「アイスメイクキャノン」
大山「だれやろうか」
???「グレイだ」
大平「自己紹介してる場合どすか?」
ギルダーツ「グほっ」
大山「よそみしとるばあいどす?」
グレイ「ぐほっ」
グレイ「アイスメイクランス」
大山「こんなのすででも大丈夫どす」
ギルダーツ「ほっと」
リサーナ「ありがとう」
大山「なんでドス?」
ギルダーツ「キャッシ」
大平「消えたドス」
あとがき
きゅうしつ大成功

298:修:2011/07/30(土) 17:23

番外編(23話)空を飛びたい
ナツの子供の頃の話
ナツ(小)「イグニール」
イグニール「なんじゃ」
ナツ(小)「空飛びたいな」
イグニール「私はおいぼれだから飛べないがいつか空は飛べるぞ!」
ナツ(小)「うん!」
今の話
ナツ「いつもハッピーありがとな!」
ハッピー「どうかしたのナツ」
ナツ「昔のことを思い出したの」
ハッピー「じゃあ家まで飛んで帰る?ナツ」
ナツ「うん」
あとがき
ナツを子供ぽっくしたかった

299:修:2011/07/30(土) 17:30

第24話ルーシィーの戦い
クウサ「クウリ茨を出して」
ルーシィー「なに?」
バルゴ「姫危ないです」
ルーシィー「バルゴの魔力で来ている」
ウルフ「みんな!!ユニゾンレイド(魔力融合)」
どっカーン
バギッボギ
ウルフ・クウサたいルーシィーと誰だっけ勝者ウルフ・クウサ」
あとがき
ルーシィーと一緒に戦ってたやつの名前なんだっけ
おらしおんせいすの
誰だっけのところわかったらあとで修正する

300:修:2011/07/30(土) 17:34

第25話ブルーペガサスの一夜ヒビキイブレン登場
度々度々度々度々度々
ナツ「なんだ?」
???「今から一夜とヒビキとイブとレンを追加する」
???「ルールは教えといた」
???「じゃあ再開」
あとがき
ちょっと忙しいので切ります
ごめ

301:ピコ:2011/07/30(土) 21:19

わー修さんホントに5話書いてる!
子供っぽくしたナツもカワイイ❤
meririnnさん早く続き書いて!楽しみ!!
ニンジンさんor莉磨さん来てませんね〜
どうしたんでしょうか?
うわっもうこんな時間!ドラマ始ってる!!

302:meririnn:2011/07/31(日) 00:14

はぁーい
meririnnです
では
書こうとしよう

303:アメ ◆kvG6:2011/07/31(日) 01:06

すごいですねこのスレ^^

304:meririnn:2011/07/31(日) 03:31

頭が重い
なんでだろう
意識が遠くなる
重い
痛い・・・・
いとしいあなたの声が遠い
<第4話>話を聞いていたのは・・・・
今夜はずっと汽車の中
もう日がとっぷり暮れてしまった
外はまだ激しい雨
「ルーシィ」
「・・・・・・・・・」
「ルーーーシーーーイーーー!!」
「はっ・・・・あ、えっと・・・」
「次ルーシィの番だよ」
「んーどーしたルーシィ」

そっか私たち今汽車の中でトランプで遊んでたんだ
「ごめんね。ハッピー、グレイなんでもないよ」
「きぶんわりぃなら無理せず寝たほうがいいぞ」
「ううん。ホント大丈夫。ちょっとボーとしてただけ」
「そっか」
二カっと笑ったナツの顔なんか安心できちゃう
頭がなんか重いし、痛いけど
楽しんでいる夏たち見ると止めるのも悪い気がするし
すこしだけど頭痛も吹っ飛んだ
大丈夫だよね。ちょっとぐらい
「ほら。ルーシィ。おいらのから引いてよ」
「んーじゃあ・・・えっと・・これっ!」
ルーシィは一番左にあるカードを引いた
「いっっっ!」
「わーい!おいら1ぬけ!ルーシィババだ」
「ちょっ!ナニ私が引いたカードいってんのよぉ」
あははっと笑い声が響く
相変わらず仲のいい3人を静かに見つめる
「・・・・・・・・」
「グレイ様?」
「・・・・」
「グ・レ・イ様!」
軽くグレイの肩を揺らすジュビア
「えあぁ・・・・どうした?」
「どうしたっていうか・・・まるでさっきのルーシィさんみたいにぼーっとしてましたよ」
「わりぃ」
確かにこの符陰気はまるでそっくり
さっきのルーシィとの会話のままだ
っと思いちらりといまだ笑いながら話してるナツたちへ視線を向ける
『・・・・えらい楽しそうだな。まぁチームだから・・・か』
なんとなく胸が焼けてくる
「ちょ何ナツぅ!どこ触ってんのよ!や・・・ぎゃ・・・あ・・ははははは。く、くすぐったいってば!」
先ほどからルーシィとナツたちはじゃれあっている
「ちっ楽しそうにしやがって」(ぼそっ)
「グレイ様?」
「なんでもねぇよ」
『ルーシィは・・・どう思ってんだ・・くそっ!俺は一回ジェミニにコピーされた時・・・・』
「考えても無駄だな。あぁそうだジュビアーーー」
ぐれいは心のもやを消すため、乗り気ではないがジュビアと話して気をまぎわらせた
「ふふっやだっ!グレイ様面白い!」
「・・・・・・・・」
またジュビアと話してる・・・気分わるい
「ルーシィ?」
「あぁごめん・・・やっぱちょっと気分悪いみたい・・・ちょっと席はずすね」
がたっと席をたってルーシィは別の車両にいった
――――
「はぁ・・・・」
何やってんだろ私
ジェミニのコピーしたグレイから聴いた言葉
“少し気がある”
「あれってグレイの気持ち・・・だよね」
ジェミニはコピーした人の思考までコピーできる、なんて精霊魔導師のあたしが一番よく知っている
何度も何度も忘れようとした。レビィちゃん前言ってたとおり、確信のない恋は仕事に影響が出るから・・・って
「だって・・・あれはグレイが言ったわけじゃないもん」
そう何度も自分に言い聞かせても忘れられない
なのに・・・
「ナツ・・・」
ナツといるとはらはらドキドキ
でもやっぱりさっきもそうだけど、だけどあの無邪気な笑顔と強い仲間思いな心に惹かれるんだ
“決めてください”
そういったジュビアはきっと私がグレイでもナツでもなく迷っていることにきずいてるんだ
ジュビアはきっとフェアリーテイルに来る前はガジルのことが好きだったんだと思う
でもグレイにあってからは絞ったんだ
今ジュビアはグレイに一途で
迷ってる私はそんなジュビアに対して・・・
すごくすごく・・・
目頭が熱くなった
しゃがみこんだ
聞こえるのは激しく地面を打つ雨の音と後ろと前の壁越しに聞こえる人の声
少し開いたドアの隙間から雨のせいで少し冷たい風が入りあたしの顔を冷やす
「わ・・・かんない・・よぉ」
あ・・れ
なんか意識がうすれてい・・・く

305:修:2011/07/31(日) 06:40

最近違う小説書きたくなってきた
オリキャラとグレイの恋とか、でナツがオリキャラをねらうわけよー

306:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/07/31(日) 21:19

初めまして!皆さんの小説いつも見てます^^とても面白いです!これからも頑張って下さい!

307:修:2011/07/31(日) 21:43

300いったんだ
僕が来てからだいぶ来たな

308:meririnn:2011/07/31(日) 22:09

アー修さんそれわかる
そんな書き込みみたら書きたくなってきたよー
まぁおもイっきりネタパクリになるンすけどね

あぁでも2本目オリキャラありでこきたいと思ってたので
書くかもしれませんねー今オリキャラ無しでちょっとどろどろしてるのでねー

パクリって思わないでください!;

309:meririnn:2011/08/01(月) 02:50

うん
マジで思いつきだから怒らないでね
もちろんベタな恋ばなだよ
興味ねーよ!お前のなんか読むかバーカ
って人はスルーしてね


どうでもいい短編第1弾
『すべての物語の終わりがハッピーエンドとは限らない』シリーズ

『episo-do1 結局いつも一人ぼっちな私』
「ルーシィだよね。よろしく知ってるかもしれないけど私、リサーナ」
「うん!よろしくね」
顔では笑っていた
心で焼いていた

知ってるよ
ナツが時折見せていた切ない表情
あれはあなたへの思いが出ているんだもの

「ナーツッ!ハッピーッ!」
「よう。リサーナ。行くかっ!」
「あい」
・・・・・ポツリと一人カウンターでただボーっとする
仕事?そんなの最近全く行ってない
家賃?大丈夫だと思う。って言うか最近そんなこと気にすることがない
「あらまたリサーナはナツたちと仕事行くのね しばらくいなかった分よりいっそう仲良くなったみたいね」
「どぅえきてぇるぅ」
「なっっ///」
「相変わらずうぶねーーさ♪早く仕事に行きましょう」
「〜〜〜ったく 行くぞっ!」
「いってらっしゃい」
そういっていつもどおり仕事に行く魔導師をやさしく見送る
ミラさん
その妹、リサーナ
死んだと思われていた 
エドラスから帰ってきて生きていることがわかった
みんな喜んだ あいつが一番喜んだ
とたんに仕事はあいつと行くのが少なくなった
今まで一緒にいたのがうそのように・・・・
「あ・・・・どーしよう」
カウンターに突っ伏していたらミラさんが突然声を上げた
「どーしたんですかー?」
ムクッと起きていちお聞いてみる
「あぁルーシィ・・・そうだ!ルーシィ今日仕事ないわよね?悪いんだけどちょっと頼んでいい?」

310:meririnn:2011/08/01(月) 03:41

どうでもいい短編第1弾
『すべての物語の終わりがハッピーエンドとは限らない』シリーズ

『episo-do2 結局いつも一人ぼっちな私』
タッタッタッタ
「フーこの列車だよね・・・・」
カタン
「ってかどこにいるんだろう」
「あれ ルーシィ」


「ってわけでミラさんに頼まれてリサーナに忘れ物を届けにきたの」
「ありがと!ルーシィ」
その時汽笛が鳴った
「あ」
「どうする?ルーシィ」
「んー次の駅で乗り換えるしかないかなぁ」
「・・・ルーシィも仕事来る?」
「え」

「うぅ・・・・よ・・・う・・リサーナ・・・膝枕してくれ・・・」
「しかたないね・・・もう」
そういいながら微笑むリサーナ
「スーー」
ハッピーはもう寝てしまった
昨日みんなであれだけ飲み明かしたしね・・・・
みんなしばらく寝てしまったのね


どれくらい寝てたのか・・かなりマグノリアからは離れたとこまで来て目を覚ました
でも今回の仕事の場所はもうちょっと遠い
まだか・・・
うっすら目を開けた
気を失いそうになった
ショックだった
もう逃げ出したくなった

2人は・・・顔を0メートルまで近づけていた
唇を重ねていた
ほほを赤らめて
角度を変えて、何度も何度も・・・

「ふ・・・ぁ・・」
ハッピーが目を覚ました
それにきずいた2人はすぐに顔を離した
私もそれいあをせて何気なく今起きた振りをした
その時ちょうど目的地ではないが駅に着いた
がたっ
「私・・・やっぱり帰る」
「え」
「でももうここまで来たんだしさ・・・」


「2人ってさ・・・付き合ってるの?」


なんてね
いえないよ
ただ
「用事思い出したから。じゃあね!」
って笑って一人駅を降りた

311:修:2011/08/01(月) 13:17

ランららららラらラんらららーランららららランらららららら らー
これあててみな
いいことしたる

312:修:2011/08/01(月) 22:34

大変だった
上のスレやんなくてもおk
疲れたー
まず朝小説創って4話まで作って
昼小説2時間読んでマンガ読んで本読んで遊んで小説5話書いて小説完結させて
小説読んでここに来た
バタッ
チーン
なわけでちょっと禁止令を喰らい2日ほど更新できません!!
ハッピー「いつも更新してないけどね」
ルーシィー「うんうん」
修「納得ってあほか俺は
ナツ「うんアホ」
修「啓人ー」
啓人「なんだー」
修「こいつら凹セ」
ばこっ
ナツ「チーン」
修「俺はキャラを操れるダンディーな男なんだぜ!!」
エルザ「馬鹿だ」
修「全力でみんな凹してー0−」
ざこがうがうわっなにするんだよクラッシュ
エルザ「修?」
修「でばんなくすぞ復活したのに」
エルザ「サー千でした」

313:meririnn:2011/08/01(月) 23:53

うーーーあーーーえーーー

何だこれはーーーー!!

あぁ
これってのは上の駄作のことね
昨日・・・
友達と家で遊びまして・・・・私がちょっと1階に下りて電話をしてたときだろうか
目を放した隙に遊んでいた親友が
私のパソコンでここへきたらしい
3つ開いていて
ひとつはさっきパソコン使わしてといったときの理由どおり調べていた

2つは最小化されていて教えてくれなかった

帰りぎわになって
残りの二つ私が小説書いたから、テキトーに前振りしてアップしといて・・・と
必ずアップしてから読めよ
とのこと
そして言われるがままに
パソコンを閉じる前に
アップしてみた。眠かったのでそのときは読まなかった
で今日よんだ
な・ん・だ・よ・こ・れ・は
微みょーーにあれ系・・・・・?
いやセーフかな

しかし・・・・・
私こんなの書かないし・・・
大恥じゃないの・・・・
なんてことを・・・・
せめて名前変えろっての
・・・・・ゆるすまじ
マイリー


喧嘩は外でやれって
そうですね
イタ電してきまーーすw

314:修:2011/08/02(火) 10:10

こうゆう小説版で青のエクソシスト小説やってたーーー

315:修:2011/08/02(火) 10:11

やほおおお
さっそくいくぞー

316:リボン:2011/08/02(火) 14:04

こんにちは。リボンです。グレイが大好きです。よろしくお願いします。

317:リボン:2011/08/02(火) 14:22

みなさんの小説をずーーーっと見ていました。けど、自信がなくて…。なるべく来ます。よろしくお願いします。

318:修:2011/08/02(火) 16:02

こんちわzzz
リボンさんカクッコクッ
宜しくzzzzzzzzzz
消え失せろくずが
ナツ「くずとはなんだ」
ムニャムニャ
エルザ「くず…聞き捨てならんな」
ハッ
修「エルザ達が襲ってきたー」
ウルフ「今回はあたしらね」
ガーコ「なんだい…出番減らしやがって」
クウサ「123のおどりこだーい」
エルザ「面倒い換装呉派の鎧」
ウル君「サンドショットプリズんスターロッドロッジスーパーEクライン」
エルザ「グホッ」
クウリ「スーパオーターショットスーパープリズんスターJ」
ナツ「なんだ?」

319:ピコ:2011/08/02(火) 17:21

わーーーーーーーーーー
2日間来れなくてすみません
キャンプいってました!!
楽しかったよー

320:リボン:2011/08/02(火) 17:25

修さん、ありがとうございます。それと、修さんは、今、何年生ですか。私は、今、中学1年生です。

321:リボン:2011/08/02(火) 17:39

ピコさん、キャンプ行ってたんですか。いいな〜(´∀`*) 
私は、4年生から、6年生まで、バスケをしていて、夏休みに、キャンプに、行きましたよ。

322:リボン:2011/08/02(火) 17:44

あ…。ちなみに、たまに敬語じゃ無い時が、あると思いますが、いいですか…。

323:ピコ:2011/08/02(火) 20:15

あっ!挨拶忘れてた
リボンさん初めまして!!
私も敬語じゃない時あるからいいですよ!
中学生か・・・じゃあ先輩ですね

324:リボン:2011/08/02(火) 21:00

えっっっ…。そうなんですか?

325:リボン:2011/08/02(火) 21:01

えっっっ!そうなんですか?

326:ピコ:2011/08/02(火) 21:02

小説書きまーす
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第13話 作戦立ててた?
エ「いったん外に出て作戦をたてなおそう!」
バシャバシャバシャバシャ
ル「キャッ」ズべ!!←こけた音
グ・ナ「ルーシィ!!」
ラ「グワー」
グ「ちっ、追って来てやがる!」
リ「ルーシィ、早く!!」
ナ「大丈夫か!!」
ル「う、うん」
エ「早く!!」
ル「痛っ!」
グ「どうした!」
ル「すりむいたみたい」
ナ「じゃあ乗れ!」
ル「うん!」
グ(うおっ!いいな・・・
  ってそんなこと考えてる場合じゃねえだろ!!)
リ「出口よ!」
ナ「出た!」ハァハァ
ル「ありがとう!ナツ」
ド「おっ、どうした?もう倒したのか?」
リ「違うわよ!洞窟にラドラスが7匹もいたのよ!」ハァハァ
ド「なに!!」
ラ「「「「「「「ぐわーーー」」」」」」」
ド「ホントだ!」
全員「にげろーー!!」
---------------------------------
ナ「ハァハァ何とか逃げれたかハァハァ」
ル「みたいね」
グ「ルーシィ、傷大丈夫か?」
ル「う、うん」
エ「よし、作戦の立て直しだ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
う〜んもうちょっと恋愛がわかるといいな〜
まっいいかこのまま続けていきまーす

327:リボン:2011/08/02(火) 21:04

あっっっ!2つ、同じの書いてるーーーーー!すみません…。

328:ミキ cyber_cat2009@yahoo.co.jp:2011/08/02(火) 22:33

小説みせていただきました。 とても面白い内容です((´ω`。
その点でもう少しアドバイスをさせてもらいます。
この小説ゎ!マークの使う場所が違ったり他のマークを補わないといけないとおもいます
たとえば、 大丈夫か のところで少し心配してそこで疑問形の?を入れると効果がなるとおもいます
あと なに のところも同じくです。 それとかぎかっこの前に名前を入れるのはあまり好ましくありません。
ですからその部分をせりふではない文でおぎなってみるといーとおもいます。

329:meririnn:2011/08/02(火) 22:46

えっえっ
私はどーですか?

っじゃなくて;
んー観覧者の一人として受け入れるべき?
一瞬
荒らしか
とも思ってしまったが
まぁほめてるしね

ただアドバイスが出来るぐらいなら
ミキさんにも書いてほしいなー

330:meririnn:2011/08/02(火) 22:47

ピコさんのおひさー
そしてリボンさんはじめましてー
け・・・敬語!?
私来てから間もないのに敬語は・・・どこへ行ったんだろう・・・
グレイ私もスキですよ

そして修さん
え  青エクのパクリ疑惑?!
どれが?あれですか?
私の友人の



後日こちらにご迷惑をかけに来るかも
やつが来る・・・・・・

331:みゃっぴぃ:2011/08/03(水) 00:08

あーーー
なんかね
自分で書いたのに早く終わらせたくなった
だってなんかね
書いてるとき読んでた小説がそんな雰囲気だったからかな?
恋が中心でどろどろしちゃってるw
ったわけで出来れば明日中に終わらせたいな
そして
オリキャラの出てくる新しいのをスタートさせたいな

332:みゃっぴぃ:2011/08/03(水) 02:30


すいません
上の私です


頭が・・・・さっきより重い
突然立ったから?
何でだろう・・・
<第5話>ナツの気持ち
フラッ
「ルーシィ!?」
「・・・・ナ・・・・ツ?」
気がついたら目の前には、天井が写り、吸い込まれそうな青い瞳がこっちを見つめていた
「・・・!グレイ・・・なんで」
「なんでって・・・そりゃお前気がついたらいなくなっていて、ナツに聞いたら気分が悪いって言ってたから」
“気づいたら”
ズキン
そんなにジュビアと話してたの・・・?
私なんて存在が・・・
なら・・・なんで私なんかを
「なんで・・・探しに来たの」
つい心にもなくかわいくないことを言ってしまった
「そんなの・・・お前が帰ってくるの遅いから・・・心配するだろ////」
クシャッと髪をかきあげてそっぽむいていった
「え、あぅそっその・・・ごめん・・・なさぃ/////」
つられて顔が赤くなった
「あ・・・ってかさ・・その・・お前大丈夫か?」
「え?」
はっと見ると私はグレイの腕の中にすっぽり入っていた
「ご・・・ごめん////もう大丈夫だから」
パッと退いた
「そうか・・?でもマジつらかったら言えよ」
やさしい
でも逆にそのやさしさがつらい
まだ不安定に迷っている私には
そのやさしさが後ろめさとともに・・・

その後私たちはジュビアたちのいる席へ戻った

そして夜――――
「あーー暇だなーってかトランプはやっちゃいけねえのかよ。つーかくれぇんだけど」
「ナツ!もう夜よ。ここはほかの人もいるんだから」
「確かに暇だな」
「そーね暇といえば暇だね・・・出来るのは話ぐらいかしら」
「ジュビア恋バナがしたいです」
「え、恋バナ?」
「じゃルーシィからどうぞ」
「何で私!?無理無理無理パス」
「じゃあナツさんどうぞ」
「あぁ!それいいわね!私も聞きたい」
「あぁ?」
「こ・い・ば・なよ!ナツも何歳かは知らないけど結構フェアリーテイルにいたんでしょ?なんか気になる女の子とかさ今までいなかったの?」
「ようは特別な女の子ですよ」
「・・・・・・・・・」
どういうわけかナツは黙ってしまった
「ナツゥ?」
「・・・・俺そういう話しパス」
ぷいっとそっぽ向いてしまった
「えーー!何でよー」
「・・きぶんわりぃ・・・ちょっと出てく」
「あ・・ちょ待てよナツ!俺もちょっとついてく」
そういって2人は出てってしまった
「あっっちょ2人とも・・」
「いっちゃったね」
「ハッピーは行かなくていいの?」
「あい。おいらは猫ですから」
「なにそれ;」

そのころ―――
「おい・・ナツ待てよ!」
息を切らしながら追いかけてくるグレイ
何度呼びかけても止まらないナツ
「まてって」
ガシッ
腕をつかんでナツを振り向かせた
「っ・・・・・ナツ・・」
その時のナツはいつものめちゃくちゃな明るい顔ではなかった
「ナツ・・・気持ちはわからんこともない、だけど・・・もうあいつは・・」
「いないんだ。わかってる そのぐらい・・」
グレイが言いかけたことを打ち消してナツが言った
「わかっては・・・いるんだ・・でもっ・・だけど忘れられなくて・・・」
「それでもあいつはもういない お前にはルーシィがいるだろ!」
「・・・」
「お前がそんな半端な気持ちなら・・・俺がっ・・・俺がっ」
グレイのライバル宣言
「俺がもらうっ!!」
これをあの雨女
ジュビアが聞いてるなんて知りもせず・・・・
「っ・・・・」

数分前―――
「おそいね2人とも・・・」
「そうですね」
「スピーーー」
ハッピーに関してはもう寝てしまった
「私探して来ようか ジュビアはここでハッ「ジュビアが行きます」・・そう;」

―――
「俺がもらうっ!!」
「(・・・・・・・・うっ)」
ガクッ
一人泣き崩れるジュビア


―――
「はぁ・・・ハッピー寝ちゃうし・・・3人ともどっかいってあたし一人にしちゃうんだよなー」
「ちょっとトイレ行ってこよ・・・」
そしてルーシィは席を立ってトイレに一人で行った
ザーー
「もう戻ってきたかなーー」
2分ぐらいでルーシィは席に戻った
「ん?」
あれって・・・

―――
「あっあの・・・」
しばらくしてからジュビアはグレイたちの間に入った
「ジュビア・・」
「その・・・遅いので・・心配で」
「戻るかナツ」
「あぁ」
―――
ガンッ
「うっ・・・・あ・・・」
たらりと真っ白な額に赤い血が流れた

これが
今回の戦いを招くことになった

333:meririnn:2011/08/03(水) 02:32

あぁん
もう
上の私です
って言ってもわかんないよね
meririnnです

334:修:2011/08/03(水) 05:07

リボンさん僕ならため口でいいしみんな僕ため口だと思う
何年かは上レスに書いてあります
5年の1月23日生まれです

335:修:2011/08/03(水) 05:12

みっぴゃいさんジュビアかわいそうですねwww
僕もキャンプ8月18と19
日帰りは8月8日
旅行は12日から17まで軽井沢止まりに行きますよ

336:リボン:2011/08/03(水) 08:34

みなさん、ありがとうございます!これからも、よろしくお願いします!

337:リボン:2011/08/03(水) 08:37

これからは、ため口で、いきたいと、思います!

338:リボン:2011/08/03(水) 08:40

私もいつか、小説書きたいな〜…。みんな、小説上手いから…。

339:リボン:2011/08/03(水) 12:05

小説って、どう書くのですか?教えてください!

340:修:2011/08/03(水) 15:28

えーっと

341:修:2011/08/03(水) 15:31

小説はキャラが会話したりするところを書くの
絵じゃないから風景の感じ?とかもわかるようにしてアクション系は何で戦うか説明してからのほうが
読みやすいしいいと思うよ
とこんな感じかな?
質問も受けますのでよろー

342:修:2011/08/03(水) 15:34

泣かすねー
やば
号泣
あっ小説もっと読みたかったら占いつくールの所でフェアリーテイルって調べてみいろいろ小説出てくるよ

343:リボン:2011/08/03(水) 15:50

修さん、アドバイスありがとう!(└(´▽`*)┘ガンバルゾー!!)

344:リボン:2011/08/03(水) 16:56

私も、小説書こうかな…。どんなの書こうかな…?

345:修:2011/08/03(水) 17:10

あのね、いまね、グレイの妹とエルザの兄とナツの姉と貴方という小説やってるんだけどね
最近さぼっちゃって2日やってないんだよ
毎日更新してるやつのネタはめっちゃ浮かぶにニー
僕が書いたものノ小説
1グレイの妹とエルザの兄とナツの姉と貴方
2青のエクソシスト小説光の力の持ち主は貴方
3青のエクソシスト小説
なんだけどね大変なんだよこれが

346:修:2011/08/03(水) 17:29

第25話死神????
一夜「メーン」
???「デスザゲーム」
一夜「メーン?」
???「死神のおきて1ホルダー系の魔道士は魔法が使えなくなる」
一夜「戦意喪失のパルファム」
???「死神君でーす」
死神「なんちってー」
死神「行くよ!デスサイズ(大鎌)」
死神「妖精狩りとペガサス狩り」
一夜「メーン?」
死神「死神のおきて2半径5メートル内にいる奴は体力が無くなる」
一夜「めーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんなんだこの魔力は」
死神「星…星・・・いけいけ・・・イタイイタイ・・世界中の真ん中」
一夜「めーーーーーん」
一夜VS死神勝者死神
???「動き出したかくっくっく」
イブ「一夜さんが?」
レン「負けた」
ヒビキ「死神のとこにいこレンイブ」
死神「そんなことしなくてもいるよ」
死神「死神のおきて3半径3メートル以内にいる40歳未満は魔法を禁ずる」
ヒビキ「せこいなきみ」
死神「デスサイズ」
死神「魔女狩り」
死神「魔神は誓う天は消えるそして魔神は言った貴方は死神と契約しなさい」
死神「死神のおきて4半径3メートル以内のもので魔法が使えないやつの体力秘めてる魔力を吸い取る」
レン/イブ/ヒビキ「ぐっをぉぉぉぉぉ」
死神VSレン・イブ・ヒビキ勝者死神

347:リボン:2011/08/03(水) 17:31

修さん、頑張ってください!!!私も、頑張ります!!!

348:修:2011/08/03(水) 17:36

第27話黒い翼
???「ふふったのしそう」
???「お前いってもいいぞ」
???「はーい」
???「いってくるよー」
???「黒い翼は死神のカラスロイングルートム」

349:リボン:2011/08/03(水) 17:48

私も、小説書いて見たいと思うけど…。時間かかると思う…。

350:修:2011/08/03(水) 17:52

オリキャラ(何回も出してごめんなさい)
名前アイルバードライングラインファングラード・悪羅魔サイズ死の神レイジョウバードドラゴンニーストム
ハイリン(長いですね…>∸<)
あだ名アイルかレイジョウか悪羅魔(おくらまとよみます)かニーストムかハイリン
年齢?
体重悪羅魔「殺すぞてめー」作者「ひー」
身長265.123
性別?
通称俺 僕 私 僕チン
備考
悪魔と天使が結婚して出来たこが死神と結婚してできたのが龍と結婚して生まれたやつが鳥の王ばーどろん
と結婚してできたのが竜と結婚してできたのがファングラード(不死鳥)と結婚してできたのが神と結婚し
てできたのがこの子ってわけ
死神と契約もしている不死鳥とも契約している
ドラゴンと神と龍と悪魔と天使と鳥の王とも契約しているめちゃくちゃ強い奴

351:修:2011/08/03(水) 17:56

全然いんじゃない?
僕なんか小説ここで初めて書いたし時間はかかんなかったけど…
でもまあこの小説は僕に小説の楽しさを教えてくれたね
ナツ「だからどーした」
作者「アイルバードライングラインファングラード・悪羅魔サイズ死の神レイジョウバードドラゴンニースト
ムハイリンやっちゃって」
アイルバードライングラインファングラード・悪羅魔サイズ死の神レイジョウバードドラゴンニースト
ムハイリン「かしこまりました」

352:修:2011/08/03(水) 18:08

魔法かくの忘れたからつけたし(アイルバードライングラインファングラード・悪羅魔サイズ死の神
レイジョウバードドラゴンニーストムハイリンの事)
えーっと
魔法不死鳥のおきて
死神のおきて
鎌魔法
神の誓い
龍の誓い
ドラゴンスレイヤー
悪魔の呪い
天使の看病
バードライル
魔法説明
不死鳥のおきては防御を上げるとかかくと効果が発揮する(自分のの能力を上げる)
(相手の能力は下げられる)
死神のおきては変わらない
鎌魔法は鎌を変化させて攻撃する強くなると波動まで出せる
神の誓いは誓いどおりに読むとその時の気持ちで魔法が発揮
龍の誓いは相手が書いてある誓いを破ると魔法を発揮できる
ドラゴンスレイヤーは変わらない
悪魔の呪いは毒と書いたら半径を決めてその中に入ってるやつを毒にする
天使の看病は死んでなかったら回復させられる
バードライルは翼(黒い)から魔法が出てくる
髪型は肩くらいまで(50センチ)
瞳の色は青
くらいどすえ

353:N ◆Ik/6:2011/08/03(水) 18:17

私も、ここで小説書きたいです!
いいでしょうか……?

354:修:2011/08/03(水) 18:21

第27話黒い翼に黒い影にしにがみ!?
死神「よお悪羅魔」
悪羅魔「よっ」
ナブ/オーレン/ラキ/マカオ/ワカバ「死神に悪羅魔だー」
悪羅魔「龍のおきて第132章1人相手に5人以上いる場あい効果発揮できる発揮内容は
スピードと防御命中率が下がる」
ナブ「なんだ?」
ラキ「ウッドメイクキャッスル」
悪羅魔「悪魔の呪いアイルハルトバーン」
オーレン「ぬおおおおおお」
悪羅魔「バードライルファイアープリズン」
バタッ
悪羅魔vsラキ・オーレン・ワカバ・マカオ・ナブ勝者悪羅魔
死神「見事だな」
???「換装飛翔の鎧」
悪羅魔「悪魔の呪いスピード激減」
悪羅魔「悪魔の呪いスピード激早」
悪羅魔「遅いね鎌魔法魔女狩り」
エルザ「換装暮派の鎧」
死神「僕もいるよ?」
死神「死神のおきて5このラインに入っていて戦ってるやつは氷結する」
死神「これを青のラインという」
ばた
エルザvs死神・悪羅魔勝者悪羅魔・死神

355:修:2011/08/03(水) 18:22

しょうせつばんにかくなっていうひといるかな〜
ルーシィー「意味分かんない人のためにエルザ「書いてもいいということだな」そうゆうこと」

356:修:2011/08/03(水) 18:46

第28話マスター+ミラ+エルフマン+リサーナ
マスター「エルザ・・・」
死神「待ちくたびれたよ」
悪羅魔「水流の洪水」
ミラ「テイクオーバーサタンソウル」
悪羅魔「バードライル水没の羽」
悪羅魔「神の誓い水の章第9章アクアに潜む神秘は海に潜り地上につき天に昇リ行く
楽しい時間も水さえあれば無くなっちゃう水の神よどうかお許しください
今水の魔力は解き放たれた神の誓い水の章第9章完魔法発動アクアの水深の神殿!!」
リサーナ「この魔法は水の誓いが無いと死神たちは倒されなくなってる清水に触ることで魔力回復してるわ」
マスター「なに?」
リサーナ「テイクオーバーアニマルソウル」
エルフマン「テイクオーバービーフトソウル」
マスター「こりゃ無理だな」
死神「残念だったな死神のおきて6このラインに入ってるやつは
悲しみいたみ憎しみすべてに襲われたいられなくなったら倒れるだろう」
死神・悪羅魔vsマカロフ・ミラ・リサーナ・エルフマン勝者悪羅魔・死神

357:N ◆Ik/6:2011/08/03(水) 19:17

ありがとうございます^^
次から書きたいと思います☆

358:修:2011/08/03(水) 19:31

がんばっ!!

359:修:2011/08/03(水) 20:00

また人増えたね
うれしー☆☆

360:N ◆Ik/6:2011/08/03(水) 20:11

それでは書きます☆

1話

「--------」

「-------------」

どこかから声が聴こえる。
あたりはもう夜で、周りが見えないほど暗い。
そんな中で、話している男女がいた。

「いた?
 そっちに行ったみたいだけど……………」

「いや、
 こっちにはいなかった。
 たぶん逃げたんだろうな………」

話の内容を聞いていると、誰かを追っているみたいだ。

「まぁ、いいわ。
 すぐに見つかるしね。
 そんなに急がなくてもいいでしょう」

「だな、明日にしよう。
 もう今日はいい……………」

そう言って、彼女らは去っていった。
少し、明るくなってきた。
朝日が出てきたみたいだ。
彼女らが話していたところは、
あるギルドの前だ。

そこは………

フェアリーテイル。


―――――――――――――

「おい、ルーシィ!
 おはよー―!!」

「あ、ナツ!
 おはよー!」

フェアリーテイルの魔道士、ルーシィは今日もギルドに来ていた。

「今日も仕事行くぞ−−ッッ!!」

「うん!
 どの依頼受けるの?」

ルーシィと話しているのはナツ。
こちらも同じくフェアリーテイルの魔道士だ。
すると、そこに……

「おう、ルーシィ」
「ルーシィ、来てたのか」

「あ、グレイ!エルザ!
 おはよっっ!!」

グレイとエルザが声をかけてきた。
これでいつものメンバーが……

「あい!
 おいらを忘れないでね!!」

…………改めて、これでいつものメンバーが揃った。
今日も、このメンバーで仕事に行くみたいだ。
いま、その依頼について話し合っている。

「オッシ!!
 んじゃあ、この依頼にすっか!!」

「それじゃあ、行こうぜ。
 ちゃっちゃと終わらせてな!」

「うん!!」

ルーシィたちは、元気にギルドを飛び出していった。
この時は、まだ何も知らなかった。


これから、大きな事件に巻き込まれることになろうとは。

361:莉磨 ◆8Z0I:2011/08/03(水) 20:41

おっ久〜☆
最近お母さんが勉強勉強うるさくて
一日10ページ勉強やらないとダメになって・・
とりあえずごめんなさい(>人<;)

362:修:2011/08/03(水) 20:44

N ◆Ik/6:さん僕さそうゆうのすっんごく好きなんだよね占いツクールのやつ全部めーとうしたから
こうゆうの逃げてきた子が闇ギルドに入っててアユつられて人殺しとかされたんだけど夏たちが運命を
変える感じ〜?

363:修:2011/08/03(水) 20:45

やバッ!!そのかーさん家のかーさんだったら引くわー

364:修:2011/08/03(水) 20:47

しかも名前変えてる

365:ピコ:2011/08/03(水) 20:55

そうですね〜
リボンさんオリキャラを基にするといいと思いますよ
私もオリキャラから考えたし
ミキさん厳しい!!
でも私セリフしか思いつかないから
かぎかっこの前に名前入れるしかないんですよ・・・
すみません!!このまま行きたいと思います
マークの使うところとかは気をつけようと思います・・・
頑張ってみまーす

366:N ◆Ik/6:2011/08/03(水) 21:07

ありがとうございます^^
これからも頑張ります☆

2話

「火竜の咆哮ッッ!!!」

ゴァァッッーーーーーーー………!!!

「やったーー!!
 さっすがナツ!!」

「んじゃあ、帰るか!」

依頼が終わったらしく、
ルーシィ達は帰る準備をしていた。

「行くぞ!!
 ナツ!
 いつまでもそこにいないで早くしろ!」

ナツはまだはしゃいでいるらしく、エルザに怒られていた。
だが、彼らはこの後
こんな当たり前のことが幸せなことだと知ることになる。


――――――――――――――

仕事の帰り道…………


歩きで来たルーシィ達は、たった今歩いていた。
夕焼けが見えてきて、当たりは緋色に染まっている。
彼らは、たわいもないお喋りをしながら帰っていた。
すると、ナツが………

「ん?
 あれ、人じゃねぇか?」

ナツの見た方を見ると、たしかに人がいる。
子供が一人と、大人が3人ほど。

「本当だ〜〜、
 でも、普通じゃん?」

「でもよー、
 なんか、様子がおかしくね?」

よく見てみると、確かに様子がおかしい。

見ていたら…………


子供がこちらを向いた。

そして、こう叫んだ。


「た・・助け………

 
 助けてっっっ!!!!!!」

367:修:2011/08/03(水) 21:31

2個掛け持ちするねっ!!
ふつーに今まで通り書くから!!
設定2
シュウ・悪羅魔
(僕の名前とってしまいました)
髪型雪男と燐のはざま的な?
瞳青色
性別男
魔法デスザゲーム
換装
聖霊魔法
滅竜魔道士
造形魔法
テイクオーバ
水全般

368:リボン:2011/08/03(水) 21:45

あの…、ギルドが、【フェアリーテイル】でも、オリキャラ(紹介)のときに、ギルド名、書きますか?

369:リボン:2011/08/03(水) 21:50

さっきの習い事のダンスで、疲れた〜…。

370:ピコ:2011/08/03(水) 21:50

小説書きまーす
〜〜〜〜〜〜〜〜
ナ「まさか7匹もいるとはな〜」
ル「ってことはナツたちの攻撃が浅かったってこと?」
エ「そういうことだ」
ド「やばくね?」
リ「そうやばいの」
グ「またあいつら倒さなきゃなんないのか?」
エ「そうだ」
ル「あっエルザ!そこはこうしたほうが・・・」カリカリ
リ「いや、こうしたほうがいいんじゃない?」カリカリ
ナ「やっぱ真正面からいK(グ「いや、こうだろ」カリカリ
ド「こういってああ行ったほうが・・・カリカリ」
エ「そうだな・・・こういこう!」カリカリ
ル「それならいいかも!」
グ「よし、それで行こうぜ!!」
ナ「俺の意見はなs(グ「お前はいつも真正面からだろ」
ル「まあまあ、もう作戦は決まったんだから・・・」
ド「また増えてたりしてな・・・」
エ「あるかもな・・」
ナ「まあその時はその時だ!!」
ル「そうね」
エ「よし、作戦はこうだ」
〜〜〜〜〜〜〜〜
作戦わからなくてごめんなさい(−_−)
meririnnさん早く書いて!!続ききになるーー!!

371:meririnn:2011/08/03(水) 23:01

やっほー
すいません
あれ以来ほかのとこに書き込みをつづけてる
友達に名前変えろ
といって
変えたままでした
なので
みゃっぴぃ=meririnn
です!

楽しみ
とか
気になる
感想とか
の言葉
うれすぃですw

ジュビアがねー
そうなのよー
まぁあれですね
恋で争うようなのにしたら
結局誰かが泣かなきゃいけない時もありますよ

ってことにしておく

372:meririnn:2011/08/04(木) 02:13

宿題がねー
たまりすぎてねー
今日で終わらせるつもりだったけど無理っぽい;
まぁじわじわ終わらせるのもありかな

では今日も行ってみよう!

気がついたら
後ろにももう一人
せなかを強く
棒か何かで打たれたみたい
痛いよ 苦しいよ つらいよ
ねぇ・・・だれか・・・だれか
たすけて
<第6話>さらわれたルーシィ
もうさっきより暗くなり
ほかの乗客たちの寝息が聞こえる
そんななか
グレイ、ジュビア、ナツはハッピーとルーシィのいるはずの席へ戻った
「よぉハッピー、ルーシィ待たせて悪かったな」
どこかいつもよりトーンが低く、元気らしさが感じられない声でナツは言った
「・・・ハッピー、ルーシィ?」
2度も呼んだが返事がない
その時、もっくらでほとんど何も見えなかった客席に月の光がさした
「「「!!!」」」
3人とも驚いた
そこには見慣れた青い猫だけで金髪の少女は見られなかった
それだけならただ席を立ってトイレにでも行ったのかと思うが
そうも思えない状況だった
誰もが襲われたと確信をした
なぜならそこには震えるハッピーと
真っ赤な血がわずかにも落ちていたのだから
「ハッピーこりゃどういうことだ!」
「ルーシィはどうした!?」
「ナツさんグレイ様落ち着いてください!ほかの人を起こしちゃいます!取り乱すのもわかりますがいったん落ち着いてください!」
無理もなく乱心を見せる2人をなだめるジュビア
「落ち着いてられっかよ!」
「・・・ナツ・・・ジュビアの言うとおりだ・・・いったん落ち着こう・・・・ハッピーもしばらく落ち着かせないと」
がたがたと振るえ目に涙をためて小さくなっているハッピーを見てようやく納得したのかナツはおとなしく席に座った


数分たって・・・
ようやくハッピーも落ち着きを取り戻してきたところで話を始めは本題へと入った
「ハッピーまずはなにがあったか話してくれないか?」
「うっ・・・ひっく・・・・おいらのせいなんだ・・・・」

数分前
グレイとナツが席を離れた後ハッピーは寝ていた
おきるとジュビアはいなくて2人を追いかけに行ったのだろうと思った
その時ちょうどルーシィがトイレから戻ってきた
席に着くかと思ったら後ろを通っていた集団にルーシィが何かと警戒をしていたんだ
するとその中の一人がルーシィが隠していた右手の甲の紋章が見られた
ルーシィの腕を取りよく聞こえなかったけど何かを話し始めた
もちろんそれに抵抗しようとしたけど集団の一人が持っていた棒のようなもので
背中を強く打たれたんだ
そのときに口からルーシィご血を苦しそうにむせながら吐き気絶したんだ

「うっぐ・・・えっ・・・ひっく・・おいらだって、守ろうとしたんだ・・・でも・・・」
そう泣きじゃくり語ったハッピー
「そんな・・ジュビアが・・・ったったのふたりにしたから・・・」
「いや、ジュビアもハッピーも悪くない」
自分を攻め始めた二人を慰めるグレイと難しそうな顔をして考え込むナツ
「・・・・ハッピー要するにルーシィは襲われてさらわれたんだな?」
「あい」
「犯人のめぼしとかは・・・」
「おいらもただルーシィを連れて行かれるだけなんて・・・・と思って少しついていって話を聞いたんだ。あいつらは・・・あいつらは

おいらたちがこれから仕事でで始末をしに行く“裏ギルド”のやつらだよ。なぜかせいきギルドが始末をしに行くことを知ってたんだ」
「・・・てことは、もうあいつらはこの列車にはいねぇだろうな・・・・どーするよ、ナツ」
「どーするも何も当然、ルーシィを助け出す!!!そしてあいつらを・・・・ぶっ飛ばす!!」

いよいよ次回ごろからバトルが・・・?

373:meririnn:2011/08/04(木) 02:22

宿題がねー
たまりすぎてねー
今日で終わらせるつもりだったけど無理っぽい;
まぁじわじわ終わらせるのもありかな

では今日も行ってみよう!

気がついたら
後ろにももう一人
せなかを強く
棒か何かで打たれたみたい
痛いよ 苦しいよ つらいよ
ねぇ・・・だれか・・・だれか
たすけて
<第6話>さらわれたルーシィ
もうさっきより暗くなりほかの乗客たちの寝息が聞こえる
そんななか
グレイ、ジュビア、ナツはハッピーとルーシィのいるはずの席へ戻った
「よぉハッピー、ルーシィ待たせて悪かったな」
どこかいつもよりトーンが低く、元気らしさが感じられない声でナツは言った
「・・・ハッピー、ルーシィ?」
2度も呼んだが返事がない  その時、もっくらでほとんど何も見えなかった客席に月の光がさした
「「「!!!」」」
3人とも驚いた
そこには見慣れた青い猫だけで金髪の少女は見られなかった
それだけならただ席を立ってトイレにでも行ったのかと思うが
そうも思えない状況だった
誰もが襲われたと確信をした
なぜならそこには震えるハッピーと
真っ赤な血がわずかにも落ちていたのだから
「ハッピーこりゃどういうことだ!」
「ルーシィはどうした!?」
「ナツさんグレイ様落ち着いてください!ほかの人を起こしちゃいます!取り乱すのもわかりますがいったん落ち着いてください!」
無理もなく乱心を見せる2人をなだめるジュビア
「落ち着いてられっかよ!」
「・・・ナツ・・・ジュビアの言うとおりだ・・・いったん落ち着こう・・・・ハッピーもしばらく落ち着かせないと」
がたがたと振るえ目に涙をためて小さくなっているハッピーを見てようやく納得したのかナツはおとなしく席に座った


数分たって・・・
ようやくハッピーも落ち着きを取り戻してきたところで話を始めは本題へと入った
「ハッピーまずはなにがあったか話してくれないか?」
「うっ・・・ひっく・・・・おいらのせいなんだ・・・・」

数分前
グレイとナツが席を離れた後ハッピーは寝ていた
おきるとジュビアはいなくて2人を追いかけに行ったのだろうと思った
その時ちょうどルーシィがトイレから戻ってきた
席に着くかと思ったら後ろを通っていた集団にルーシィが何かと警戒をしていたんだ
するとその中の一人がルーシィが隠していた右手の甲の紋章が見られた
ルーシィの腕を取りよく聞こえなかったけど何かを話し始めた
もちろんそれに抵抗しようとしたけど集団の一人が持っていた棒のようなもので
背中を強く打たれたんだ
そのときに口からルーシィご血を苦しそうにむせながら吐き気絶したんだ

「うっぐ・・・えっ・・・ひっく・・おいらだって、守ろうとしたんだ・・・でも・・・」
そう泣きじゃくり語ったハッピー
「そんな・・ジュビアが・・・ったったのふたりにしたから・・・」
「いや、ジュビアもハッピーも悪くない」
自分を攻め始めた二人を慰めるグレイと難しそうな顔をして考え込むナツ
「・・・・ハッピー要するにルーシィは襲われてさらわれたんだな?」
「あい」
「犯人のめぼしとかは・・・」
「おいらもただルーシィを連れて行かれるだけなんて・・・・と思って少しついていって話を聞いたんだ。あいつらは・・・あいつらは

おいらたちがこれから仕事でで始末をしに行く“裏ギルド”のやつらだよ。なぜかせいきギルドが始末をしに行くことを知ってたんだ」
「・・・てことは、もうあいつらはこの列車にはいねぇだろうな・・・・どーするよ、ナツ」
「どーするも何も当然、ルーシィを助け出す!!!そしてあいつらを・・・・ぶっ飛ばす!!」

いよいよ次回ごろからバトルが・・・?

374:meririnn:2011/08/04(木) 02:34

(pдq`。)シクシク
最悪・・・・またやっちゃったよ
2枚も・・・すんません
ツーか私の毎回長いんだよ!・・・と自分に文句を言ってみる

ていうか修さん一日に何枚も上げれるなんてすごいなー
あ、でも私もパクリっぽくなっちゃうんですが2作同時進行で行きたいと思います!
もちろん話はぜんぜん違いますけどね

ピコさんもがんばって!
お互い話が気になるようです;

・・・・なんかさ
私って影響されやすいのかな?いろんな要素がお話に入ってるんですよ  いつも
今回のは最近見た映画とかがめっちゃまざっとる!?
なんか・・・ぐろい?
も・・・もうちょっとがんばります!

375:meririnn:2011/08/04(木) 02:46

最近新しい人がたくさん来てますね

リボンさん、空さん、N ◆Ikなどなど
あ、私へもしよかったらリクエストなど書いてくだされば光栄ですw
ちなみに私は全般すきなので!
話の展開とか、こんなのが見たいとか、書いてないからこんなのみたい!、こんなせりふを使ってほしいとかなど
自分は書かないけどね
って言うねたを下されば・・・

恋、バトル、ss・・・・
ご期待にこたえれるかわかりませんがいつかは絶対に書きます
ので

上のほうに、同じようなことと、恋ものの時のカップリングをいくつか書いてるので気になる名がありましたらいつでもどうぞ☆

376:修:2011/08/04(木) 04:54

ちょっとだけなら僕もグロ入れちゃっッたよ
僕小説なら何でも書けますよアニメかなんか知ってればだけど…
なんで2枚出ちゃうんでしょうかね…
僕だって最初のころは長かったよ

377:修:2011/08/04(木) 04:58

リボンさん書かなくても大ジョブです

378:修:2011/08/04(木) 05:12

プロローグ
僕は15歳の男何だけど僕はみんなとは違う
そう僕はシュウ…シュウ・悪羅魔は誰もが知ってる
僕は強いだけど心は弱いそこで見つけたのがフェアリーテイルだった・・・
僕は何故有名か…僕は死神のあだ名でデス・ザゲームを使っているからだ
デス・ザゲーム=死の遊び
僕は記憶が無い
そう僕は記憶喪失で知ってるのは自分の名前と使える魔法だけ
記憶はないのだだから
死神と呼ばれてもだれの事か知らないってるか分からない
でも誓ったんだ強くなるって…

379:修:2011/08/04(木) 05:28

第1話もう無理
村人「死神だ」
誰が死神だ
村人「怖い怖い」
僕は無理なんだ人と話すことができないから悪魔とか花とか虫とか鳥とか星霊とかとしゃべってる
村人「また植物に話してるよ」
村人「不気味」
エイルギー駅
切符を買って乗り込む
周りの人は避けてく
乗客「あれが死神か」
この世界で生きていくことはできるのかな〜
僕は死ねばいいんだ
シュウ「しねばいいんだー(泣」
乗客「そうよ死ねばいいのよ」
?1「それは違うわい」
?2「そうよ、あれあんた可愛いわね」
?2「自分の名前は?」
シュウ「シュウ・悪羅魔」
?3「じっさんこいつしってるぞ」
シュウ「だれ?」
?3「ガジルだギヒヒ」
シュウ「誰?僕記憶喪失なの」
シュウ「こんな世界で生きれないんだ僕は」
?1「じゃあフェアリーテイルに来い」
?2「私はブルーペガサス(青い天魔)のマスターボブよ」
?1「わしはフェアリーテイル(妖精のしっぽ)のマスターマカロフじゃ」

380:修:2011/08/04(木) 05:39

第2話フェアリーテイル
それから2時間マグノリアについた
マカロフ「此処にあるギルドがあるのじゃ」
マカロフ「それがフェアリーテイル」
シュウ「此処が!!」
マカロフ「かいって来たぞー」
ミラ「あら、新人さん?」
シュウ「そうです」
魔道士「あいつ死神だ」
魔道士「ここに来るな」
魔道士「サンドショット」
シュウは動かなかった
シュウ「マスター此処に僕は来てもよかったのだろうか」
マカロフ「自分の道は自分で切り開くものだぞ」
シュウ「ガジル助けなくていいからね」
魔道士「ヤッホー当たりー」
魔道士「いいねー」
魔道士「これでも喰らえサンドバスター」
シュウは的になっていた
体中から血が出ている
だけど治っていく
シュウ「何回も攻撃してもいいよ」
バンッ
???「じっちゃんこいつが倒れてる」
マカロフ「早く救急室へシュウもじゃぞ」

381:修:2011/08/04(木) 05:52

第3話治療
シュウ「ハイ」
ナツ「あんた大丈夫か?」
シュウ「此処にいないほうがいいよ」
魔道士「ナツ退けファイアーボム」
ドカーン
ナツ「おい、皆やめろ」
バコッ
シュウ「僕は傷が治るのが早い5分あればこれしきのは消えるよ」
救急室
シュウ「マスター来ました」
マカロフ「今こっちの手当てしとるから寝てなさい」
シュウはベットに寝てる人を見た
シュウ「なに?なんなの?」
シュウ「記憶が戻ってきた」
シュウ「その人は僕の兄だって」
マカロフ「なに?」
シュウ「兄さん」
ミラ「シュウ・此処に寝て」
シュウ「もう治ったよ」
そこには傷も何にも無いし報隊とかも張られてないのに血が止まってふさがれていた
ミラ「何なの??????????マスターシュウのけががなおっってます」
マカロフ「何じゃと」
シュウ「兄さんの治療するよ」
シュウ「ごめんね兄さん…僕が行かなかったらよかったんだよね」
シュウ「開け介護座の扉サーチャ」
サーチャ「久しぶりね」
シュウ「兄さんの治療を宜しく僕はナツ君にお礼を言ってくる」

382:修:2011/08/04(木) 05:58

第4話仲間だろ
シュウ「ナツ君だっけありがとう」
ナツ「お前誰だ」
シュウ「シュウ・悪羅魔異名死神」
ルーシィー「死神ってあなたが?」
シュウ「ナツ・戦ってみる?」
サーチャ「お兄様の治療終わったわよバーい」
ルーシィー「あれって介護座の扉…じゃあ悪魔の鍵だ」
シュウ「そうだ」
ナツ「けがは?」
シュウ「治った」
ナツ「あれって兄だったのか」
シュウ「うん」
ナツ「じゃあ勝負だー

383:修:2011/08/04(木) 06:06

第5話ナツvシュウ
ルーシィー「シュウ大丈夫かな?」
ハッピー「馬鹿ルーシィー略してバーシィー」
ルーシィー「なによ」
エルザ「よーい初め」
シュウ「オーターメイクキャッスル起動」
ナツ「オット火竜の鉄拳」
シュウ「いっただっきまーす」
ナツ「ひー食いやがった」
シュウ「オーターメイクキャッスル発動」
水の槍とか水のかごとかが降ってくる
シュウ「しぶてーな」
シュウ「デス・ザゲーム気絶」
バタッ
ナツが気絶した

384:莉 ◆HQI2:2011/08/04(木) 10:45

新しく入った人これからヨロシク!!

385:悪羅魔:2011/08/04(木) 13:34

修です
名前変えました

386:リボン:2011/08/04(木) 14:07

修さん、名前変えたんだ〜!莉さん、よろしくお願いします!

387:リボン:2011/08/04(木) 14:12

みなさん、ありがとうございます!

388:悪羅魔:2011/08/04(木) 14:33

何が?

389:リボン:2011/08/04(木) 14:38

      私も、頑張りマス!
              〜オリキャラ〜

              サクラ・エイ二―(13歳)
          魔法…光・草 
       好きなもの…マカロン
       嫌いなもの…おばけ
                  ちなみに、女
          
         こんな感じで、いいのかな…?


                    
           

390:リボン:2011/08/04(木) 14:40

何か、アドバイスがあれば、教えてください!!!

391:リボン:2011/08/04(木) 14:43

あっっっ!!!オリキャラ紹介のときに、下が無駄に空いてた〜〜〜!!!すみません…。

392:リボン:2011/08/04(木) 14:45

私も、みんなみたいに、上手に、小説書けたらな〜〜〜…。

393:リボン:2011/08/04(木) 14:46

みんなに、迷惑かかるかも…。

394:悪羅魔:2011/08/04(木) 14:48

キャラ紹介の時にちなみにって書いてあるけど
性別と書いて女にしたほうがいいと思うよこうゆう感じで
性別女
って感じかな?

395:悪羅魔:2011/08/04(木) 14:50

最初はいいんだよ

396:リボン:2011/08/04(木) 15:30

悪羅魔さん、ありがとう!!!次から、気をつけます!!!

397:悪羅魔:2011/08/04(木) 15:58

第6話光と闇の裁き
シュウ「疲れたー」
???「シュウじゃないか」
シュウ「兄たん起きたんだ」
魔道士「まだ生きてるぞ」
魔道士「やっちゃいなよ」
魔道士「ボルトサージ(電気大波)」
シュウ「アイスメイクシールドサージ」
シュウ「すんだかよ」
魔道士「冷えー」
シュウ「デスザ・ゲーム落ち着き」
魔道士「何やっていたんだ?」
シュウ「ミラさん首の所に」
ミラ「ハーイ」
ポン
魔道士「ミラちゃんそいつい死がm「そうゆうこと言わないんだ」はい」
エルザ「私はエルザだ」
シュウ「僕の過去に何があったのか知らないけど此処にいちゃいけないんだったらお兄ちゃんと出る」
エルザ「そうゆうこと言うな」
パーン
シュウ「エルザ(泣」
グレイ「泣きたいときは泣け」
ハルト(シュウの兄)「シュウのスイッチが入ったドドSになるぞ」
シュウ「ハンマー」
グレイ「グッ」
シュウ「岩石宮の扉ゴーレム」
ゴーレム「今日は?」
シュウ「戦いだよ」
ハルト「みんな逃げろ」
たっ
エルザ「私たちは残る」
ルーシィー「開け金牛宮の扉タウロス」
タウロス「モー」
ゴーレム「ロックドリームロック」
タウロス「もう無理見たいですモー」
エルザ「グッ」
ナツ「火竜のグッホ」
ルーシィー「開け獅子宮の扉レオ」
レオ「王子様誕生ってゴーレム様」
ゴーレム「レオ戻れ」
レオ「ハイっ」
ルーシィー「ちょっとなによ」
ゴーレム「僕は聖霊界の12王の中の一人いや今は15王の一人ゴーレムだ」
ルーシィー「うそっ」
シュウ「無視・・嫌いなんだ」
シュウ「開け天魔宮の扉ぺガ」
ぺガ「行くよシュウ」
シュウ「どうぞー」
ぺガ「スカイムリキッド」
エルザ「クッ」
ナツ「グホッ」
シュウ「換装死神の鎌」
ドカッバギッドギ
鈍い音がひびいた
シュウの頭の中
悪い子ねー
昔のシュウ「ねえねえ僕ね掃除したの」
???「あんたがやると余計汚くなるからねどっかいきなさいまったく悪い子ねー」
シュウ「あれが昔のぼく?」
昔のシュウ「僕は強くなりたい」
昔のシュウ「何で隣の子ばっかほめるの?」
昔のシュウ「光と闇の差別だ!!」
???「僕と契約すれば強くなれるよ」
昔のシュウ「ほんと?」
???「うん」
昔のシュウ「契約する」
???「
だが君は15歳の時に記憶が無くなるだろう」
昔のシュウ「エッ」
???「でも大丈夫だよ」
***
エルザ「そんなことゆうな」
***
今のシュウ「うっうっ」
ナツ「どうしたんだ?」
ぺガ「ぼくたちはかえるよー」
ボン
シュウ「うあーーーーーーーーーーーーーーん」

398:リボン:2011/08/04(木) 18:58

   第1話 ギルド
  ???「ここが・・・」
  ナツ「ルーシィ―!!!暇だし、どっか仕事いこーぜ!!!」
  ハッピー「あい!!」
  ルーシィー「そうね・・・。家賃もあるし、頑張らないと!!!」
  ハッピー「どれにするの?」
  ナツ「これにしようぜ!!えーっと・・・【闇ギルドのデビルフラワーを倒してくれ】だそうだ!!!」
  ルーシィ―「チョっっ!!!それって、もっとも危険な闇ギルドじゃない!!!」
  ハッピー「面白そうだね!!あっっっ!そうだ!!せっかくだし、グレイとエルザも誘おうよ!!!」
  ナツ「それいいな!!ハッピー!!!」
  ハッピー「あい!!!」
  ルーシィ―「人の話、全然聞いてないわね・・・。」
  とっとっとっと・・・(歩く音)
  ルーシィ「誰か、きたわよ!!」
  ナツ「ん???」
  ???「マスターに用があるんだけど、マスターいる?」
        つづく・・・
  なんか下手でゴメン…。  
  

399:リボン:2011/08/04(木) 19:13

アドバイスあったら、お願いします!!!

400:リボン:2011/08/04(木) 19:34

さっき、小説(第1話)を書いてて、ほとんど書いてたのに、書いてたの全部消えて、悔しかった!!!

401:リボン:2011/08/04(木) 19:39

「さっき」って書いてあるけど、第1話の小説書いてた途中の話です…。(上の文)

402:リボン:2011/08/04(木) 19:44

あっっっ!!!小説(第1話)の書く前のところ、文書き忘れてた!!!付け加えます…。
  勝手に書いて、すみません…。

403:悪羅魔:2011/08/04(木) 20:59

これも400ゴえシテル

僕って天使?
ゴめちゃ

404:リボン:2011/08/04(木) 21:25

悪羅魔さんは、天使だと、私は思います!!!優しいし、頼れるから!!!(頼れるのは、みんなだけど…。)

405:リボン:2011/08/04(木) 21:48

宿題多いよ〜〜…。お父さんにも、怒られた〜〜〜…。

406:ピコ:2011/08/04(木) 22:06

ええっ!!修さん名前変えたの?!
悪羅魔さんか・・・
悪羅魔さんはやっぱ天使っしょ

407:meririnn:2011/08/04(木) 22:23

天使かー
かもしれませんねw修さんが来てからのレスマジハンパなく増えてるもん

あぁもうちょっと早ければピコさんならいたかもしれないのに・・・
くるのが遅いんで誰もいないんですよねーいつも

408:meririnn:2011/08/04(木) 22:29

てか修さん
意味は違うけど私からしたら神ですよぅ
一日に何話もかけるなんて・・・・
私が1話無駄に長いのもあるかもしれませんがww
よぅし
私も今日一話がんばろう!
って言っても日付変わってるんだよね
いつも

409:meririnn:2011/08/04(木) 23:42

悪羅魔さんか・・・
うっかり修さんって呼んじゃいそう・・もうすでに呼んでるけど
まぁそのときは悪羅魔さんってことで

宿題って夏休みは地獄ですよねー
私毎年最終日に一日で終わらせる派ww
あ、リボンさんは中学生でしたよね
年上だー
よ・・ヨロシクオネガイイタシマス;
上に自己紹介まとめてやってるmeririnnです
ちゃんと挨拶できてませんでした・・・よね?
リボンさんの小説読みました!
引き続きがんばってくださいね

よろしくお願いしまーーす←あつかましい人;

410:meririnn:2011/08/05(金) 02:01

ザァァ・・・
風が木々を揺らす
「ルーシィ・・・」
マグノリアへの道1人の前でそうつぶやいた

<第7話>村長
ガタンゴトン
あの夜大事にしてほかの客をパニックにさせることを避けるべく
なるべく不自然さを出さないように調べた結果
三車両目がちょうど10人ばかり分物の抜け殻状態だった
そして朝
一晩で瓦礫の排除としてきた魔導師達のおかげで今日の朝から出発できた
俺達は何も話さず
ただじっとやつらのアジトにつくのを待った

そして

「ついた・・・イーリス」
ここは昔から音楽が盛んなとてもにぎわった村として有名だった
今でも昔ながらの音楽や最新の技法で文化が発展している
町並みは、一見のどかな村っと言ったところだ
「依頼人はここの村人なんですよね?」
きょろきょろと見渡しながらジュビアが言った
「うーん・・・それならやっぱ村長に話し聞けばいいんじゃねえの?」
「そうだな・・しかしどこに・・・」
「グレイあそこじゃない?」
そこは一段と大きくほかよりはるかに飾りが施されていた
「じゃとりあえず入るか」
そういってナツが入ろうとした瞬間入り口の前に立っていた2人男に槍をクロスされ首にじりじりと近づけてきた
「ぃぃぃぃぃっ!」
「なっ・・・何だよこいつら」
「依頼内容は『村を救ってほしい』。それなりに警戒の態勢に入ってるみたいですね」
その時
「おいお前らさっきから何をごちゃごちゃ言っている!」
「さては裏ギルドの者か!」
槍を構えた2人の男が口を開いた
「あぁん?俺らはギルドの仕事で来てんだよ。ごちゃごちゃうるせえのはそっちのほうだろぉ!?」
ゴォォ
ナツが手に力をこめたため右手に火が燃え上がった
「こっこいつら・・」
「魔導師か!」
仲間を連れ去られたため
助けようとする焦りとイライラによって今にも2里を殴りそうなナツをとめてグレイが言った
「ほらよ。これで満足だろ?俺らは依頼を受けた魔導師、フェアリーテイルのもんだ!」
珍しく着ている服をめくり上げうなじの下右の胸元にある紋章を見せた
「ハッ失礼いたしました」
「どうぞなかへ!村長がお待ちかねであります」
そういってなかへと案内された
「フェアリーテイルの魔導師さまでしょうか?」
民族衣装らしき飾りの施された服を身にまとい俺らを迎えたのは・・・
「「「村長!?」」」
「フフンッ」
「う・・・美しい」
女のジュビアが見とれるのも無理はない
なぜなら凛とした声、真っ白な肌、黒く美しい髪、赤い口紅を塗ってあり整った唇、二重大きい瞳、そしてにっこりと微笑んだときの顔
とても村長と呼ばれる雰囲気はなく
むしろ、ジュビアたちとあまり変わらないような若々しい女性だったのだから
「え・・・村長って言ったらひげとか生えてて『なぶら』とか言ってるジーさんじゃねぇの?」

さすがのナツもこれには驚いたっという表情だった
「おい・・・ナツそりゃぁケットシェルターのじゃねぇえか・・・;」
「はぁ?ナニよそれ」
「あ、こらこら何やってんのリコ!」
「げっ」
「もうまたそんな言葉遣いする・・・だからリコはいつも「あーあーキーコーエーナーイ!」ふざけないのっ」
「えっと・・・」
なにやら喧嘩を始めたらしき2人にハッピーが声をかけた
「はっ失礼しました。お見苦しいとこを見られてしまいましたね」
コホン
「えーと先ほどは私の妹が失礼をいたしました。私がこのイーリス村の村長レア・パピリオンダエです」
「い・・・妹ですか・・・?」
確かに見比べてみるとずいぶんそっくりだが・・・何かと妹のほうが女王様キャラな気がする
「はい。妹のリアです」
「つーか、お前さ村長にしちゃ若くねえか?」
「はい・・・まぁその・・」
「ンなことよりもさぁ、早く話さないといけないんじゃないの?」
「はっでは本題に入りましょう」

411:meririnn:2011/08/05(金) 02:06

名前が・・・へんだわ

412:悪羅魔:2011/08/05(金) 10:07

imeririnnさん僕神じゃなくて、天使です
あはは
でも修っていっても大丈夫です
にんじんさんさいきんこないね
meririnnさんとリボンさんの小説引きつずきがんばってください
あとさいきんリボーンにはまってるので更新は2日に1回くらいしか…・

413:悪羅魔:2011/08/05(金) 10:19

後僕書くよりみる専門のほうかも…
ストーリーならバンバン思いつくんだけどなー
マジマジ
どんな感じにしたほうがいい?って言ってくれたら
アドバイスあげられるね
うん
ルーシィー「おい、修いや悪羅魔私の小説勝手に見るなー」パン
悪羅魔「おいでーナツ」
ナツ「なんだ?」
悪羅魔「ルーシィーの小説燃やしてー」
ナツ「おう火竜の強炎」
ルーシィー「キャー」

414:リボン:2011/08/05(金) 12:10

みんな、ありがとう!!!小説も頑張るよ!!!小説ってこんな感じで良かったかな?

415:リボン:2011/08/05(金) 12:12

あーーーーー!!!もう!宿題嫌だーーー!!!部活は楽しいけど…。

416:リボン:2011/08/05(金) 12:21

みゃっぴぃさんに、リクエストします!!!なんか、ルーシィ―と、グレイの恋の話を書いてほしいな〜!!こんなリクエストでゴメン…。

417:悪羅魔:2011/08/05(金) 12:52

宿題パラダイスだな

418:リボン:2011/08/05(金) 13:05

中学生になると、めっちゃ宿題増えるよ!!(学校によって違うと思うけど…。)ところで、みんなは部活どこに入るか決まった〜???

419:悪羅魔:2011/08/05(金) 14:07

5年はボードーゲーム
6年は器楽かな?

420:莉磨 ◆8Z0I:2011/08/05(金) 14:33

部活・・・
剣道部ですかね、
女子が二人しか先輩でいないので
いじめられませんから!!

421:莉磨 ◆8Z0I:2011/08/05(金) 14:42

小学校では伝統芸能しか部活ないし
スポーツ系がいいな〜てっ!!

422:リボン:2011/08/05(金) 14:52

みんな、ありがとう!!!部活に入ったら楽しいし…、みんななら、3年間続けて頑張れるよ!!!

423:リボン:2011/08/05(金) 14:55

ちなみに、私は美術部です!!!

424:リボン:2011/08/05(金) 14:58

本当に、にんじんさん、あまり来ませんね…。

425:莉磨 ◆8Z0I:2011/08/05(金) 15:58

確かに・・・
前はもっと来てましたよね〜

426:リボン:2011/08/05(金) 16:20

   私も頑張るぞーーー!!!

   とっとっとっと・・・(歩く音)
   ルーシィ「誰か、きたわよ!!」
   ナツ「ん???」
   ???「マスターに用があるんだけど、マスターいる?」

   第2話 仲間
   ナツ「だれだ?お前?」
   ???「マスターは?」
   ミラ「マスターなら、ここにいるわよ?」
   ???「ありがとう・・・。」
   マスター「お前さん、名前は?」
   ???「サクラ。サクラ・エイニー。」
   ミラ「このギルドに入りたいの?」
   サクラ「うん。そうだけど、だめ?」
   マスター「いや・・・。ダメとは言わんが、おぬしはどんな魔法を使うんじゃ?」
   サクラ「光と草の魔法。」
   マスター「よし!わかった!!」
   サクラ「???」
   マスター「今日からサクラは、フェアリーテイルの魔道士じゃ!!!」
          つづく・・・

    やっぱ下手だ〜…。分からない…。ゴメンネ下手で…。
   

   



   

      

427:リボン:2011/08/05(金) 16:22

あ〜〜〜!!!また下の文空いてるーーーー!!!ゴメン…。

428:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/05(金) 17:33

部活で来れませんでした!すみません><

429:リボン:2011/08/05(金) 18:36

Nさんも、中学生なんですか?

430:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/05(金) 19:21

中一です!リボンさんは何年生ですか?

431:ピコ:2011/08/05(金) 20:04

へーーーNさんも中学生なんだー
私は部活はね〜やっぱりスポーツ系かな?
確かにニンジンさんこの頃きませんね
どうしたんでしょうか
なにかあったのかな〜?

432:空:2011/08/05(金) 20:45

お久しぶりで〜す
なんか来ないうちにまた増えましたよね。

433:リボン:2011/08/05(金) 21:10

私も、中1です!!

434:リボン:2011/08/05(金) 21:12

あと、私の弟が小2なんだけど、弟も入れていい?

435:リボン:2011/08/05(金) 21:14

あーーーーーーー!!!!!!!!!!!!もう!!!!!!!!!!小説書いてたのに、全部消えたーーー!!!ほとんど書けてたのに――!!!

436:meririnn:2011/08/05(金) 22:24

みゃっぴぃことmeririnnでーす
リボンさん
リクエストありがとう!
いずれ書きます
遅くなるかも・・・修さんとピコさんのも・・・
でも絶対にいつかは書きますんで!
でも私もグレイとルーシィ好きだからなぁ・・・
今書いてるのにも十分グレルーっぽいけどね

437:meririnn:2011/08/05(金) 22:44

空さんおっひさー♪
今日は塾の宿題やばいので短編を行きましょうかナ

438:リボン:2011/08/06(土) 08:20

みゃっぴぃさん、ありがとう!!!私も、小説続き書こうかな―――――!!!

439:リボン:2011/08/06(土) 08:57

  小説書きまーす!
   マスター「今日からサクラは、フェアリーテイルの魔道士じゃ!!!」

    第3話 いきなり・・・
   サクラ「えっっっ!入っていいの?」
   マスター「ん?何じゃ、入らんのか?」
   サクラ「いや、入るけど本当に入れるとは・・・。まあ、いっか!」
   ナツ「おい!お前、俺を無視してんじゃねーよ!これでも喰らえ!!『火竜の鉄拳!!!』」
   サクラ「えっっ!!」
  一方ハッピーたちは・・・
   ハッピー「グレイ!エルザ!これから一緒に仕事いかない?」
   グレイ「いいぜ!行くか!!」
   エルザ「そうだな・・・。行くとしよう!!」
   ハッピー「あい!!!」
   ルーシィ―「ちょっと!話をしてる場合じゃないでしょ!!ナツもやめなさい!!」
  
   ナツ「吹っ飛べ!!!」
   サクラ「えっっ!何、いきなり!!仕方ない!『リーフ・バリアー!!!』」
   ナツ・ルーシィ―・ハッピー・グレイ・エルザ「えっっ!」
   サクラ「『ライト・スプラッシュ!!!』」
   ナツ「うわ―――――!!!」
   エルザ「ナツ!!!」
   サクラ「あっっ!やっちゃった・・・。」
   ルーシィ―「だいじょうぶ・・・。」
   グレイ「おい・・・。あのナツを一発でやっつけたぞ・・・。」
   ハッピー「あい・・・。」
   ナツ「いってーー・・・。おい!!いきなり何しやがる!!!!」
   サクラ「先にしたの、そっちじゃん!!!びっくりしたよ!!」
   マスター「全員、静かにせい!!!」
  しーーーーーーーーん・・・
   マスター「今日から、仲間になる、サクラじゃ!!サクラ、自己紹介を・・・。」
   サクラ「はい!サクラです!サクラ・エイニー。仲良くしてね!!!」
                             つづく・・・
    やっぱ、下手だ――――!どうしよ―――・・・。

440:アメ ◆kvG6:2011/08/06(土) 14:38

>>328 のアドバイスを完全無視してる人がいるので私がかわりにもうー度。

まず台本書きはやめた方がいいと思われます。
私も最初のころ台本書きをしていたのですが、「普通、小説は台詞の鍵括弧の前に登場人物の名前を書かない。登場人物の名前を台詞の鍵括弧の前に置くのは台本書きと言って絵無し漫画だから。」と注意されました。
それに、台詞だけだと登場人物がどんな動作をしているかわかりません。
キャラ設定も一番最初に書いてしまうより、話の中で少しずつ紹介していく方がいいと思います。

下手なのに偉そうなことを言ってすみません。

441:リボン:2011/08/06(土) 14:44

アメさん、ありがとうございます!!気をつけます。

442:アメ ◆kvG6:2011/08/06(土) 15:01

いえいえ;小説頑張ってくださいねっ!
>リボンさん

443:N ◆Ik/6:2011/08/06(土) 16:32

てなわけで、私も小説書きます☆

3話

少女が叫んだ。

「た…
 助けてッッッ!!!」

「アイツら……!!」

ナツが、走って少女の方へ向かう。

「あ!!
 ちょっと、ナツ!!」

「しゃーねぇ、
 行くしかねぇだろ!!」

「そうだな!
 私たちも行くぞ!!」

グレイとエルザがナツの後を追いかけていく。

「あぁ!!
 ちょっと、待ってよ!!」

ルーシィも、ナツたちの後を追いかけていった。

―――――――――――――――

「さぁ、大人しくして
 私たちと一緒に来なさい?」

少女と一緒にいる女が脅迫のような言葉をかける。
少女は、必死に抵抗しているが同仕様もない。

「ッッ………………!!」

泣きそうな目で辺りを見回すと、人がいた。
その人に向かって、思い切り叫んだ。

「た…
 助けてっっっ!!!」

―――――――――――――

「チッッ!!
 この餓鬼ッ!!」

ガッッ…………!!!

女は少女を殴りつけた。

「キャッ…………………!!」

少女は、地面に叩きつけられた。

「こうなったら、力づくでも
 私たちと一緒に来てもらうよ!!
 お姉ちゃんと一緒にいたいでしょうッッ!!?」

女が、また少女を殴りつけようとした。
少女はつい、目を瞑った。
痛いのも我慢するしかないと思ったのだろう。

だが、いつまで待っても痛みは来ない。
そのかわり、声が聞こえた。

「火竜の咆哮ッッッ!!!」


ゴォォォォォォォッッッッッッーーーーーーーーーーーー!!!!



あたり一面が赤く燃え上がった。

444:リボン:2011/08/06(土) 17:14

Nさん、小説上手いな―!!うらやましい!あっ!そういえば今日、Wiiを買ってもらったし、フェアリーテイルあったし、お祭り行くし楽しいこと、いっぱいです!!!!

445:N ◆Ik/6:2011/08/06(土) 17:26

4話

「………………ぇ…?」

少女は恐る恐る目を開けた。
すると、そこには立っていた。

まるでヒーローのように現れた者。


ナツ・ドラグニルが。

――――――――――――――

「そこの子!!
 大丈夫!!?」

ルーシィ達は、ナツにやっと追いついき
少女のところへと行った。

「ぇ…………、
 は、はい……。
 大丈夫…………です…」

少女は笑っているが、体には幾つか傷がついていた。
とても辛そうで、見ているのも億劫になる。

「ナツ!!
 お前、大丈夫なのかよ!!」

グレイがナツに言う。
すると、ナツは

「大丈夫だ!!
 お前等はそこにいろ!!」

そう言って相手の方を向く。
その目には、敵意が込められていた。
相手の女は、ナツを見て言った。

「あら……、
 あなた、もしかして火竜(サラマンダー)?」

「……………お前に言うことはなにもねぇよ!!」

ナツは反発する。
すると、女はクスリと笑みを浮かべた。

「あら、火竜(サラマンダー)が相手じゃ勝てそうにないわ。
 ここは一旦ひくことにしましょう。
 ………………行くわよ。リベラ、ベアル」

「はーいっっ!!」

「……………御意」

後ろを向いた彼女たちのうでにはギルドの紋章があった。
騎士のような、そんな紋章だった。

「おい!!
 お前ら!!
 …………どこのギルドの者だ?」

エルザが、静かな声で言う。
その声には、静かな怒りがこもっていた。

すると、女はまた笑みを浮かべた。
楽しんでいるようなそんな笑みだ。

「私たちのギルドは、

 暗黒の騎士(ノワール・ナイト)。

 闇ギルドですよ?
 妖精女王(ティターニア)。

 フェアリーテイルの魔道士」

「アリア!!
 早く行こうよ!!」

敵の女…
アリアと呼ばれた女は、後ろを向き歩き出した。
決して後ろを振り向くことはなく。


この出会いが、事件の始まりだった。

446:N ◆Ik/6:2011/08/06(土) 17:28

全然うまくないですよ!!
リボンさんのほうが上手です!!

お祭り行くの?
イイなぁ・・・!!!
私も連れてって!!www

447:リボン:2011/08/06(土) 19:38

お祭り、けっこう楽しいよ!!!白木原のお祭りだよ!!!

448:N ◆Ik/6:2011/08/06(土) 19:50

とりあえず、どこのお祭りでもおkなんで
連れてっておくれェェェェェっっっっ!!wwww

449:リボン:2011/08/06(土) 21:45

次のお祭りは、ちゃんと呼ぶよ。

450:リボン:2011/08/06(土) 22:21

 頑張るぞ―――!!!
  「はい!サクラです!サクラ・エイニ―。仲良くしてね!!!」

  
 第4話  チーム
  「よろしく――――――!!!!!!!」
  ・・・と、みんな声をそろえて言った。

  「サクラといったな・・。」
  そこに、赤い髪をした女の人が、声をかけてきた。
  「はい。そうですけど・・・。その、あなたは・・・。」
  私は、質問した。
  「ああ。私は、エルザ。エルザ・スカーレットだ。」
  エルザは質問に答えた。
  「はい!よろしくお願いします!!」
  「ああ。よろしく。」

  「ねえ、何話してるの?」
  金髪のポニーテイルをした、女の人がこっちに近づいてきた。
  「あ!!あたしは、ルーシィ―!ルーシィ―・ハートフィリア!よろしくね!!」
  「よろしくお願いします!!」
  「あっ!そうだ!!ハッピー!グレイ!ナツ!ちょっと来て!!!」
  「ん??」
  青い猫と、紺色の髪をした、男の人と、桜色の髪をした、男の人が来た。
  「どうした?ルイ―ジ。あっ!お前は、さっき暴力した人だ!!えーーっと、名前は・・・。」
  桜色をした、男の人が、いきなりボケてきた。
  「ルーシィ―よ!!!」
  「私、暴力してないし・・・。」

  「で?お前の名前は??」
  「あい!!」
  紺色の髪をした、男の人と、青い猫が聞いてきた。
  「さっき、自己紹介したんだけど・・。サクラ。サクラ・エイニー。」
  「俺は、グレイ。グレイ・フルバスター。」
  「おいらは、ハッピー。」
  紺色の髪をした人がグレイで、猫が、ハッピーらしい。
  「俺は、ナツ。ドラゴンスレイヤーのナツ・ドラグニルだ!!」
  桜色の髪をした人がナツなんだ・・・。
  「そうだ!サクラ!お前も、このチームに、入らないか!!!」
  エルザが言った。
  「えっっ!!!」
  みんなが驚いた・・・。
               つづく・・・
 アドバイスあったら、教えてください!!!
 
  
  
  
  

  
 


  

451:リボン:2011/08/06(土) 22:23

あっっ!まただ―――!!!ゴメン…。(下のところ、また無駄に空いてる…)

452:悪羅魔:2011/08/06(土) 23:04

ヤバかったよキャンプ
雨降るわ雷なるわ
水には落とされるし
帰るぞーって時電車で姉ちゃんと帰れって金1円も持ってないわ
帰ってきたら雨と雷はめっちゃやばくなるわ
ごろーーーーーー
だって
帰ってきたら夕食用意されてないわ
もうだーめー
バタッ

453:meririnn:2011/08/06(土) 23:15

今日は塾の宿題やばいので短編を行きましょうかナ
・・・・・書いてねー!
適当に前振りしといて・・・・アホだ私
うん
前から知ってたよ
じゃなくて
よし
今日は徹夜してでも絶対書く!

454:meririnn:2011/08/06(土) 23:40

修さん・・・とんだ災難でしたね
私もキャンプとか行きたいなー
もう8年は行ってないかも

今日はハリーポッター見に行ったの
お父さんが塾休みだと思ってたの・・それでパソコンで予約しちゃってたの
でも休みは明日なのね・・・ってわけで塾サボって
行きました☆塾にはお父さんが用事があって・・・ていって
誰にも会いませんように・・・誰にも・・・誰にも・・・
いたーーー!!
M君なんでいるの!?ここ映画館!
塾は?えぇ?サボりですか?
・・・・同じだね( ´ー`)
いや、話してませんけどね

見たいな感じでお互いスルー

アメ ◆kvG6さんミキさんに引き続きアドバイスを・・・
まぁでもここは自由に書くとこだからさ
台本書きでも別にいいんじゃないかと思うんですがねーー
あーでも動作がわからないのはねーー
んー
まぁそういうことですね
口出しすんませんでしたーーー(逃

455:meririnn:2011/08/07(日) 02:54

よぅし
かくぞー!


<第8話>“アーテル”
「この村はご存知と思いますが音楽をはじめさまざまな文化が盛んで、経済的にも豊でした。しかし、2年ほど前となりの村がその文化や金をもとめ、祭りの夜、攻めてきたのです。もちろんこの村も兵を上げて戦いました。勝敗も何もすべてが無になったのです。敵の生き残りは逃げて行き、この村の生き残りで長い日を経て村を建て直し、やっとこの平和な日常が戻ってきたのです
「勝敗もなく終わったなら、それですべて終わったんじゃないのか?」
「はい。一見終わったように思えました」
「んで、今回の裏ギルドにナニが関係あんだよぉ?」
「敵の生き残りです。敵の村はもともと貧しい村だったため、新しく建てるも何もそんなお金はなかったのです。そしてやつらはとうとう村の名を捨てギルドを立ち上げたのです。しかしそのギルドは世間には公表しない“裏ギルド”。」
「?公表しないギルドなのに、なぜやつらがギルドを立ち上げたことを、知っているのですか?」
「・・・リコ」
姉、レアに顔を向けられた妹、リコ
いすに座り足を組んでいたリコは姉に目で言われたのか突然どこからか出してきた手紙を飛ばしてきた
ヒュッ
「んだよ これ」
「どうぞ、あけてください」
カサ
「“空に光る花の下、祭りに集い騒ぐもの 血の雨降りゆる 裏ギルド<アーテル>”」
「果たし状?」
「この“空に光る花”って何だ?」
「それはおそらく・・・」
「祭りの花火よ」
「えっと・・・」
「リコでいいわ。呼びたければリコ様でもいいわよ」
「誰が呼ぶか」
フフンっと俺たちを見下ろすかのような目で見てリコにナツがざっくり言った
「こいつら仲悪そうだな・・・」
「すみません 妹がご迷惑を・・・」
「まぁお互いだし・・・で、えーと・・・」
「レアまたは村長とおよび下さい」
「レア、さっきリコが言ってた祭りって・・・」
まぁそのリコはナツとさっきから後ろでけんかしてるんだが・・
「あぁそれを説明しますね。お祭りってそのまんまなんですがね。みんなで騒いで、飲んで、踊って・・・」
「じゃあやつらが祭りの日特別なものがあるとかで狙ってるわけじゃないのですか?さっきの話では昔襲ってきたのも祭りの夜だったんでしょう?」
「・・・・おそらく、やつらは狙ってるんです。あの年も今年の祭りも儀式のある年。必然的にね」
「儀式?」
「儀式というのは、新しい村長へこの村の秘宝を授けるといったものです。私が若くして村長なのに不思議に思ったでしょう。それは・・・」
「私たちの父、2年前の儀式で村長になるはずだった人が・・・母とともに・・村同士の争いで死んだから」
「それで・・・」
シィ・・ンと静まり返った
重い空気
『親が・・・』
グレイがふと思ったとき
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!リィーーコォーー逃げる気か?!あぁ?!」
・・・・・・・・・
「あ?ナツ・・・」
「ナツさん;」
「はぁ・・・」
「あい 空気を読もうかナツ」
「え」
「あ・・ははは」
「さて、もう夜です。一通り話はしましたし、仕事についての詳しいことはまた明日にしてっと・・・今夜はどうします?」
「そういえば、宿とってませんでしたね:」
「では今日はうちの奥で寝ますか?」
「ちょッ・・・レア何いってんの!?」
「んじゃお邪魔しマース」
「いいんでしょうか・・・」
「あい。中は結構広いね」
「どうぞどうぞー♪今夕飯作りますねー」
「っち・・・こいつんちかよ・・・」
「何ずかずか入ってきてんのよー!」

456:meririnn:2011/08/07(日) 03:01

うむ
前の話で妹の名前が変わってたよ・・・
きずかなかった

457:meririnn:2011/08/07(日) 03:06

姉  レア
妹  リコ
だよーー

458:N ◆Ik/6:2011/08/07(日) 09:21

私も続き書きます^^

5話

「………………………ッッ…?」

「あ、起きた!
 大丈夫?痛いところない?」

「…………えっと………」

少女が目覚めたところは先ほどと違い、どこかの建物の中だ。
どうやら、建物の中に運ばれたのだろう。
少女が思っていると、

「あ、自己紹介まだだったね!
 私は、ルーシィ。
 よろしくね!」

金髪の女の人………
ルーシィが、心配して話しかけてくれたのだ。

「あ、はい。
 よろしくお願いします」

少女は笑って返事を返した。
すると、ルーシィが

「あのさ、名前言える?
 名前で呼びたいからさ!」

「あ、はい………」

少女は、自分の名前を聞かれたので答えた。

「私の名前は、
 リア・アザルトヴィーナ、です。
 助けていただきありがとうございました」

少女――――
リアは、笑ってお礼をした。
すると、違う声も聞こえてきた。

「ルーシィ!!」

「さっきの子、大丈夫か?」

「あ、グレイ!エルザ!」

グレイとエルザと呼ばれた人もリアの近くに来た。
エルザと呼ばれた人は綺麗な緋色の髪を靡かせて、

「大丈夫か?
 無理はするな。」

リアに言った。


その様子はまるで、妹を心配する姉のような姿だった。

459:リボン:2011/08/07(日) 14:25

小説書きまーす!!
  「えっっ!!!」

 第5話 闇ギルド
  「おい!エルザ!どう言うことだよ!!!」
  ナツがエルザに聞いた。
  「ん?そのまんまの意味だが?」
  エルザが答えた。
  「いいね!サクラは、どう思う?」
  る―シィ―は、賛成してるけど・・・。
  「たしか、どっか、スタンプ押してもらうんだよね。私まだ押してもらってないんだけど・・・。」
  「ああ。それなら、ミラ。サクラに、スタンプを、押してやってくれ。」
  「はーーーい。」
  エルザに言われてミラが来た。(ミラは、ふじ色の髪をした人)<―紹介みたいなの
  「本当にいいの?」
  「良いに決まってんだろ。」
  グレイが、励ましてくれた。
  ハッピーは、可愛いし。
  「サクラ!勝負だ!次こそは、「お前は、黙ってろ!!!」」
  ナツが、勝負を挑んできたけど、グレイが止めてくれた。
  「で、どの仕事に行くんだ?」
  「そういえば、そうだな。ナツ、どんな仕事だ?」
  グレイと、エルザが、ナツに聞いた。
  「ああ!それがな、闇ギルドのダークフラワーを倒す仕事だ!!」
  「あい!!!」
  ナツとハッピーが、のんきに答える。
  「何!?」
  「まじかよ、ナツ」
  「本気だよ!!文句あっかよ!!」
  「あるよ馬鹿が!!!」
  「何だと――!!!!」
  (デビルフラワー?それって・・・。)
  サクラは、少し震えている。
  「サクラ?どうしたの?」
  ルーシィ―は、心配して、声をかけてくれた。
  (話していいのかな?でも・・・。)
  それでも、やっぱり、不安だ・・・。
  そしたら、
  「心配すんな。たいじょうぶだ。」
  「うむ。で、何か知っているのなら、教えてもらいたいのだが・・・。」
  グレイは、また、励ましてくれて、エルザは、優しく聞いてきた。
  「大丈夫か?何かあったら、ぶっ飛ばしてやんよ!!!」
  珍しく、ナツも励まししてくれた。
  「ありがとう。もう大丈夫。本当のこと話すね。私は、もともと、闇ギルドにいたんだ・・・。」
            つづく・・・

  ごめんね。下手で…。
 

460:リボン:2011/08/07(日) 14:26

長いな―――・・・。第5話(自分のだけど…。)

461:リボン:2011/08/07(日) 14:29

なんか、自分の書いた小説の、題名が変…。

462:悪羅魔:2011/08/07(日) 16:04

なんか小説整理したいな

463:悪羅魔:2011/08/07(日) 16:08

見にくい

464:悪羅魔:2011/08/07(日) 16:49

第29話死神のおきて
死神「つまんねー」
悪羅魔「誰か居る」
???「ハーイムッシュソルです」
悪羅魔「ファントムか」
死神「死神のおきて秘密ページ此処から半径100000キロ以内にいる魔道士(術者が敵と認識した者のみ)
に拷問を与えるその拷問は半殺し」
敵(ナツとか)「グッ」
死神対フェアリーテイル・ファントムの魔道士勝者死神

465:悪羅魔:2011/08/07(日) 16:51

青のエクソシストだー

466:莉磨 ◆dumI:2011/08/07(日) 17:06

青のエクソシスト始まった☆
(関係なくてごめんなさい(^_^;))

467:meririnn:2011/08/07(日) 19:34

今日は塾お休みだ☆
ってわけで青エクゆっくり見れたー
よし
これをエンジンに今日も書くぞー

468:悪羅魔:2011/08/07(日) 19:53

ho-

469:リボン:2011/08/07(日) 21:59

私も、青のエクソシスト見たよ!!面白いよね!!!

470:meririnn:2011/08/08(月) 21:46

今日は誰も来てないのね・・・・・
一人ぼっちだ
ていうか
にんじんさん最近来ないなー
ニンジンさんの小説好きなんだけどなー

471:匿名さん:2011/08/08(月) 21:56

meririnnさん!小説頑張ってくださいね☆

472:meririnn:2011/08/08(月) 22:43

わぁい
その言葉一番うれしい

えっとどちら様?
いつも来てます的な感じでしょうか

473:meririnn:2011/08/09(火) 08:07

うむ
今日は風邪で塾休んだし
この間書くとか言ってかけなかった分を書こうかな

474:リボン:2011/08/09(火) 08:29

しばらく、大牟田のおばあちゃん家に行ってきま―――――ス!!!

475:莉磨 ◆dumI:2011/08/09(火) 09:07

いってらしゃい!
>リボンさん

476:レン☆:2011/08/09(火) 09:25

あれ?名前なかった…匿名は私です( ̄▽ ̄;)

477:悪羅魔:2011/08/09(火) 14:31

昨日見てたけど誰もいなかったから行かなかったんだよね・・・
レン☆さんこれからよろしく
あとレン☆さんレンでいいですか?

478:悪羅魔:2011/08/09(火) 17:12

もうはじめのやつはきりわるくえんどにします
最終話  やっぱくず
???「わたしのてがなくともよかったが最後だ超空間破壊魔法空気圧滅失破滅の神(エクソシルスムポリューション)

479:悪羅魔:2011/08/09(火) 17:14

第2個目の小説のキャラは大体前作のキャラを使うつもりです(汗

480:悪羅魔:2011/08/09(火) 17:34

ねぇ葉っぱ天国で一番レスが多いいのフェアリーテイルが小説だって
2位がぼかろとかゆうやつで
青のエクソシストもすごかったよ

481:悪羅魔:2011/08/09(火) 17:35

僕新しいオリジナル小説作ったんだ
レスを作ったの
題名が音楽の夢
僕ピアノ習ってるから知識は一応有るんだよね
作っちゃったよー
やばす

482:ピコ:2011/08/09(火) 20:10

この頃来れなくてすみません!!
Nさん上手ーーーリボンさんもすごい!!
私よりうまいかも!!
ニーンージーンーさーんーきーてーなーいー

483:meririnn:2011/08/09(火) 22:56

悪羅魔さんそうなんですか
ここって確かに最近すごいですもんね
もうすぐ500だし

アラ修さんにさきこされちゃった
今でもノートとかにはオリジナル小説書いてるんだけど
最近進まなくてね・・・
ここで自分でレス立てようかなと思ってたんだけどな・・・

ってか風邪でめっさ頭痛いよぅ・・・

484:meririnn:2011/08/10(水) 02:51

あれ?
私・・・
どうしたんだっけ?
たしか仕事に行くため列車に乗って
そっか・・・確か男たちの集団に襲われて・・・
<第9話>声
「ッーー!」
気がついたら、何も見えなくて、激しい頭痛と吐き気が襲ってきた
目隠しをされているのか、目を開けても真っ暗
動こうとしても、腕を固定されている
「あ、おきた?」
「だれ!?誰かいるの?」
「オハヨ♪ルーシィちゃん、お目覚めはいかが?」
「は?ふざけないで!今すぐにこれをはずしなさいよ!」
ガッチャ ガッチャとルーシィが動くたびに鈍い音が部屋に響く
『手を固定しているのは鎖か何かの鉄製ものかしら?』
「おとなしくしてよねー 全くもう」
「(そうだ!鍵は・・・・)」
ごそごそ
「無駄よ その鎖はそう簡単にはは・ず・れ・な・い♪」
「はっ・・・ナニそのキャラ・・・ってかアンタ誰よ」
「んーー?あなたと同じ精霊魔導師」
「!!??」
「じゃ、おとなしくしててね♪」
キィ パタン
「・・・なんなの・・・よ」
チノニオイ?
たらりと頭から生ぬるいものが落ちてくる
『私どうなるのかな・・・ここはどこ?ナツは?グレイ、ジュビア、ハッピー・・・助けて・・・』
どうしてこの声が届かないの?
助けてよ
いつもみたいに
めちゃくちゃに、敵を倒して・・・
「お願い!助けてよぉ!!!」
届かない
ルーシィはどんなに叫んでも

その声はむなしく部屋に響き渡るだけ

485:レン☆:2011/08/10(水) 07:22

よろしくお願いします☆

えぇ、レンで大丈夫です!

486:悪羅魔:2011/08/10(水) 11:55

レンさリボーンの小説にも来てるでしょ

487:レン☆:2011/08/10(水) 12:14

来てる来てる☆リボーン大好き☆

488:悪羅魔:2011/08/10(水) 13:07

今オリジナル小説書いてきたところです

489:悪羅魔:2011/08/10(水) 14:14

ファンタジーって楽しいわ
音楽の夢ファンタジーなんだ
ふぁっほー

490:クローバー:2011/08/10(水) 23:35

修さん楽しそうですね

491:クローバー:2011/08/10(水) 23:38


名前わけありで変わってます;
mから始まる私です
オリジナル小説見させてもらってます
先日、遊びに行っちゃった

492:クローバー:2011/08/11(木) 00:02

よし
なんか話の展開が思ってたのと違ってきて
書く気がどんどん急降下・・・・
でも呼んでくれている人がいる(と思いたい^^;)ので
がんばろうかな

493:クローバー:2011/08/11(木) 00:53


薔薇の首輪繋げて銀の鎖くわえて 今宵も一人果てるあなたが憎らしい

跪いてお嘗めよ苦い愛の雫を ガーゼに滲んだ

赤いアラベスク〜♪

あ、小説には何の関係もありません
知ってる人いるかなーと

494:クローバー:2011/08/11(木) 01:45

「なぁ・・・」
夜、すっかり真っ暗になって村長、レアとその妹、リコの家で夕食を食べた後、中でナツとリコがうるさいためなんとなく外に出て夜風を浴びた
すると俺がいなくなったのに気がついた、レアも出てきた
「はい?」
「・・・・・・同じなんだな」
「え?」
「親がいなくなって・・・辛かったろ・・・」
「じゃあ・・・あなたも・・・?」
「・・・・辛いよな」
<第10話>攻めるのではなく守ってほしい
「で?」
「なんでしょう?ナツ様」
「アジトはどこだよ 奴等の ってか様はやめろよ;」
「しるかっつーの バーカ」
「口突っ込むなぁ!リコ」
「相変わらず仲悪いのな;お前ら・・・」
夜が明けて、朝6人(いや、5人と1っぴき?)で朝食を食べているとき、ナツが口を開いた
のに対しリコが口を開き、また喧嘩になりかけた
「じゃなくて・・・はぁぁぁぁぁぁぁ!?」
「し・・知らないんですか?」
「知ってりゃギルドになんか助けを求めないわよ」
「じゃぁいったいどうやって始末をしろというんだ!?」
さすがのジュビアも驚いたという表情だ
「まぁまぁ皆さん落ち着いて 私たちは“攻める”んじゃなくて、“守る”事をお願いしたいんです」
「“守る”?」
「そうです」
レアがすくっと立ち外へ出るドアへ向かった
「さぁ」
そこでくるりと向きをかえた
「そとへ!」
ギィィ
開かれたドアへ向かうとまぶしい朝の光とともに
「力になってくれる、村人が待ってるわよ!!」
そこには、小さい子供からもう90を超えるぐらいの老人までもが、俺たちを出迎えていたんだ
「きっと力になるでしょう」

今回は短めです!
ではまた明日ってあれ日付変わってる;

495:悪羅魔:2011/08/11(木) 10:15

明日から軽井沢言ってくるので17まで更新できないと思うが18から19日まで静岡の朝霧高源
行くので20まで更新できないと思うよ

496:悪羅魔:2011/08/11(木) 10:18

今日はお墓参り

497:クローバー:2011/08/11(木) 11:56

アラ、奇遇ですね
私も明日からおばあちゃん家がある福岡に行きますので
15日までいませんよーー

498:クローバー:2011/08/11(木) 12:34

うわーやっと10話いった!
自分の小説
んーーなんかこう
まとめるっていうか
んー
なんかぐちゃぐちゃだから
なんとかしたい

499:レン☆:2011/08/11(木) 13:07

みんな行ってらっしゃい☆

500:クローバー:2011/08/11(木) 13:12

明日の朝いち家をに出るんだけど
書き込みできるといいなー

出来ない確率のほうが高いけど;;

わぁーーい
祝500!

501:悪羅魔:2011/08/11(木) 14:10

500トられたー

502:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/11(木) 17:14

久しぶりです!!

503:悪羅魔:2011/08/11(木) 17:55

久ー

504:ピコ:2011/08/11(木) 20:30

Nさんお久ー
昨日エラーしまくって困ったよ

505:クローバー:2011/08/11(木) 20:38

そうそう
私もエラーばっかでさ
あきらめかけてたんだけどね
突然直ったの

506:ピコ:2011/08/11(木) 20:40

ってラドラス増えるわけないじゃん!!
もともと7頭しかいなッかったのに!!
1回かぎかっこの前は名前なしにしてみようかな・・・
ええっ!meririnnさんも名前変えたの!
私も変えようかな〜

507:N ◆Ik/6:2011/08/11(木) 21:14

久ッッ☆

私も、昨日エラーばっかだったんだよ!!
書きこもうとしたらさ〜〜〜><
小説書いたのに…………(泣

ケッコー書いてたんだヨォ…………(´Д⊂ヽ

名前変える人多くなってきたねぇ………(´・ω・`)
私も変えようかな………??

508:レン☆:2011/08/11(木) 21:16

Nさんお久し☆


みんな小説頑張れ!

509:クローバー:2011/08/11(木) 21:41

みんな結構いまの時間にくるんだね

ってかほかの人もエラーになってたんだ
1行BBSで私が掲示板に書き込みできないって書いたら直してくれたんだ!
もう驚いたよー
アク禁ってやつにされたかと思ったもん

510:クローバー:2011/08/12(金) 03:56

では
もうすぐ出発なので15日まで帰ってきません
ではいってきます!

511:莉磨 ◆dumI:2011/08/12(金) 11:04

私もなった!!
行ってらっしゃい!
>クロ―バ―さん

512:ピコ:2011/08/12(金) 19:56

クローバーさんいってらっしゃーい

513:ピコ:2011/08/12(金) 19:58

小説のねたが思いつかない〜〜

514:アメ ◆kvG6:2011/08/12(金) 20:12

ルーシィとナツとグレイが崖から落ちてどっちがルーシィを守るか争うとかはどうでしよう……

(突然すみません;;)
>ピコさん

515:ピコ:2011/08/12(金) 21:46

アメさんナイス!その案いいかもしれない!!
ありがとうございます!

516:アメ ◆kvG6:2011/08/12(金) 21:58

よかったです^^
>ピコさん

517:リボン:2011/08/13(土) 19:46

ただいまーーーー!!!あれ?8月13日って、誰も来てないの?

518:リボン:2011/08/13(土) 20:39

最近(おばあちゃん家行ってたから)来てなかったし、小説書こーーーーー!!!!
 「ありがとう。もう大丈夫。本当のことを話すね。私は、もともと、闇ギルドにいたんだ・・・。」

   第6話 デビルフラワー
 「おい!それって、どうゆうことだよ!!!」
ナツが、怒鳴った。
 「ちょっと!!落ち着いて!!!ナツ!!」
ルーシィーが、ナツを落ち着かせる。
 「グレイなら、分かるよね。」
サクラが、グレイに言った。
 「えっっっ!!!」
ナツたちが、驚いた。
サクラが、話を続けた。
 「グレイも、私も、もともとは、デビルフラワーに入ってた・・・。でも、途中で、私と、グレイは逃げ出した。」
 「じゃあ、グレイも、もともとは、デビルフラワーの一員だったってこと?」
ルーシィーがサクラに、聞いた。
 「うん・・・。」
サクラは、答えた。
 「なんで、今までそのことを言わなかったんだよ!!!グレイ!!!!」
ナツが怒鳴っても、グレイは、答えなかった。
 「答えろ!!!」
ナツは、グレイを攻め続けた。
 「俺は、分からねえ・・・。全然覚えてねえんだ・・・。」
グレイが答えた。
 「どうゆうことだ?」
エルザがに聞いた。
 「グレイは、その時の記憶が消されているんだ・・・。」
 「デビルフラワーは、マスターのヴォリダの命令で、命令したことは、絶対に従わなければいけない・・・。」
サクラが言った。
 「言うことを聞かなければ、どうなるの?」
話を聞いていたのか、ミラが聞いてきた。
 「恐ろしい罰が下される・・・。いろんなのがあって、ほとんどの人が、それで死んでいた・・・。」
サクラは、体が震えていた。
 「ひどい・・・。」
ルーシィーが言った。
 「・・・。よし!!」
ナツが言った。
 「???」
みんなは、分からなかった。
 「デビルフラワーを、今から倒しに行くぞ!!!!」
ナツがサクラ達に言った・・・。
                つづく・・・。

やっぱ下手だ―――――・・・。なんか、にんじんさんとかぶったかも・・・。にんじんさん、すいません・・・。
 
 
 

 

519:リボン:2011/08/13(土) 20:43

なんか、家の小説、長―――・・・。ゴメンネ、下手で・・・。

520:リボン:2011/08/13(土) 20:51

上の言葉、間違えた!!!うちの小説、長――――・・・。だった!!!本当にごめんね!!!

521:リボン:2011/08/13(土) 20:54

やっぱり、みんな名前変えてるんだ――…。入ったばっかりだけど、どうしよう…。

522:リボン:2011/08/13(土) 21:00

459の第5話のところが、【デビルフラワー】が【ダークフラワー】になってた!!
【ダークフラワー】の方です!!!何回もすいません…。

523:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/13(土) 21:02

お久です!!

524:リボン:2011/08/13(土) 21:08

ピコさんありがとう!!!私は、ピコさんの小説好きだよ!!!!!私も頑張るぞ―――!!!

525:リボン:2011/08/13(土) 21:10

良かった!!!!!!!!!!!Nさんきてくれたーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

526:リボン:2011/08/13(土) 21:13

また、459ので、一つだけ、ルーシィーが、るーシィってなってた…。ゴメン…。

527:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/13(土) 21:44

N来ました!!リボンさん、小説上手!!続きが気になるっ><

528:リボン:2011/08/13(土) 22:01

そういえば、自分の自己紹介してなかった!!!いまさらですが…。自己紹介します。

ニックネーム・・・リボン
誕生日・・・4月16日
性別・・・女
年・・・13歳
学年・・・中1
好きなもの・・・カレーライス
        フェアリーテイル
        ポケモン
        マカロン
        桜蘭高校ホスト部

嫌いなもの・・・オバケ
        怖い話
        ピーマン

ほんとにいまさらですが…。

529:リボン:2011/08/13(土) 22:03

Nさん、ありがとう!!!今日か明日、できたら、続き書きます!!!

530:リボン:2011/08/13(土) 22:06

やっぱ、明日できたら、書きます!!!

531:アメ ◆kvG6:2011/08/13(土) 23:23

みなさんがんばって〜っ!

532:リボン:2011/08/14(日) 12:04

小説、続きどうしよっかな―――――・・・。

533:リボン:2011/08/14(日) 15:29

小説書くぞ――――!!!
 「デビルフラワーを、今から倒しに行くぞ!!!」

   第7話 燃えてきたぞ!
 「えーーーー!!!!!」
みんなが驚いた。
 「できるわけねーだろ!!!」
 「そうよ!!あの最強の闇ギルドに勝てるわけないでしょ!!!」
グレイとルーシィーがナツの意見に反対した。
 (こいつ、馬鹿だ・・・。)
当然、みんなそう思っているだろう。サクラもそう思った。
 「うるせえ!!おれは、やるんだ!!!!!」
ナツは、ゆうことを聞かない。
 「無理に決まってんだろ!!!クソ炎!!!」
 「なんだとーーー!!!」
グレイとナツが喧嘩し始めた。なんか、魔法を使い始めたし・・・。グレイは、昔と変わらないな・・・。
 「・・・。いい加減に・・・しろ!!!『ライト・グラネーション!!!』」
 「いってーーー・・・。何すんだ!!!」
ナツが怒鳴った。
 「お前か?サクラ。なんか前もあったような・・・。」
グレイが言った。
 「うん。昔もやったもん。グレイは、覚えてないみたいだけど・・・。てゆうか、無駄に魔法を使ったらいけないでしょ!!!」
 「サクラも、魔法を使って止めたよね・・・。」
サクラは、ナツとグレイを注意し、ルーシィーは、見事に突っ込みを入れた。
 「あい!!エルザ以外に止めた人って、あんまりいないよね!!」
 「ん?そうなのか?」 
ハッピーとエルザが言った。
 「まあ、いいか。ところで、行くのなら、覚悟しとかないと!」
 「って・・・。本当に行くのか・・・?」
 「行くけど?文句ある?グレイ。」
 「いや・・・。ない。」
サクラが少し脅したみたいにグレイに言った。グレイも、少し怖がっている。
 「おし!燃えてきたぞ!!!」
ナツが言った。
           つづく・・・。
なんかやっぱ下手だ――――・・・。

534:リボン:2011/08/14(日) 15:34

少し、小説が長いな―――…。(自分のだけど…。)

535:リボン:2011/08/14(日) 15:36

他の小説も書こうかな―――…。どうしよう…?

536:ピコ:2011/08/14(日) 15:46

わぁリボンさん桜蘭高校ホスト部好きなの?
一緒だね☆わたしも好きだよ!!(仲間イター)
それから皆さん、私、数日は来れませんので
いとこが遊びに来るんです
アメさんごめんなさいせっかくいいアイデアもらったのに(T_T)

537:リボン:2011/08/14(日) 16:01

ピコさんも、桜蘭高校ホスト部好きなんだ―――!!!私は、馨が好き――――!!!

538:リボン:2011/08/14(日) 16:07

ピコさんも、桜蘭高校ホスト部が好きなんだ―――!!!私は、馨が好きだよ!!!

539:ピコ:2011/08/14(日) 16:08

私も大好きー❤私はねー皆だいすきー

540:リボン:2011/08/14(日) 16:09

わ―――――!!!似たようなの2つ書いてる―――!!!ゴメン…。

541:リボン:2011/08/14(日) 16:24

みんなか―――。たしかにどのキャラクターも好きだな――!!!(とくに馨)

542:N ◆Ik/6:2011/08/14(日) 18:07

私も、プロフ書きます……!!

ニックネーム…Nです。

性別…一応女っすww

中1です☆

好きなもの…アニメ!!漫画!!
      小説!!甘いもの!!www

嫌いなもの…苦いものww
      

私も、桜蘭高校ホスト部好きですよ〜〜^^
うちは、光が好きッッ☆

543:N ◆Ik/6:2011/08/14(日) 18:16

6話

「助けていただきありがとうございました。
 ですがもう、私……行かないと……」

そう言って、リアは立ち上がろうとした。
そしたら、

「あっっ………………」

グラッ……………………。

「キャッ………………………」

ドサッッ…………………。

立ち上がる力がなかったのか、リアはその場に崩れ落ちてしまった。
やはり、疲れが取れていなかったのだろう。

「だ、大丈夫!?
 無理しちゃダメだよ!!」

ルーシィが、心配してリアに手を出していた。
だが、リアはその手に頼ろうとはしない。

「………………………」

ただ、その手を見て怯えているだけだった。
その様子を見て、エルザが

「……………怯えなくてもいい。
 私たちは、お前を傷つける気はない。
 だから………………、
 私たちを信じてくれ………」

こう言った。
リアは、少し安心したのか
怯えている様子はなくなった。
そして、ルーシィの手を握って立ち上がった。

544:リボン:2011/08/14(日) 20:02

Nさんも桜蘭高校ホスト部好きなんだ―――!!!光か―――…。光は、私のおねいちゃんが大好きだよ!!!

545:リボン:2011/08/15(月) 10:01

みんな、小説上手だな――――。

546:アメ ◆iwcw:2011/08/15(月) 10:36

リボンさんも上手ですよ〜^^

547:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 10:38

……………トリップ間違えた((汗

548:リボン:2011/08/15(月) 10:45

アメさん、ありがとう!!!私も、頑張ります!!!

549:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 12:19

がんばって!^^
>リボンさん

550:クローバー:2011/08/15(月) 16:15

どうもー!
かえってきましたー

ケータイは持っていたけど基本ケータイはネット使わないんで
きたくてもこれなくてむなしかったよー

551:リボン:2011/08/15(月) 16:32

クローバーさん、おかえり!!!お盆って、おばあちゃん家に、行く人多いよね!!?

552:莉磨:2011/08/15(月) 16:39

お帰り〜クローバーさん!!

553:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 16:49

お帰りなさい^^
>クローバーさん

そういえば皆さんってトリップ付けないんですか??
>all

554:クローバー:2011/08/15(月) 18:43

みなさんただいま〜!!

そーいえば特に深い意味は無いけどつけないね
>アメ◆kvG6さん

555:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 19:22

◆kvG6は付けなくていいですよ〜
なりすまし防止に付けた方が…小説板ってID見えないですし。
>クローバーさん

556:リボン:2011/08/15(月) 19:55

早いけど、小説書くぞ――――――!!!!
 「おし!燃えてきたぞ!!!」

   第8話 森の中
フェアリーテイルのギルドから少し離れた森の中に、サクラ達は入って行った・・・。
その森は、[暗黒の森]と言って、とても暗く、とっても危険な森だ。
ダークフラワーに挑みに行ったメンバーは、ナツ、ルーシィ、ハッピー、グレイ、エルザ、ウェンディ、シャルル、サクラである。
 「来なければよかった・・・。」
ルーシィは、後悔している。
 (今更後悔しても遅いって・・・。)
サクラは、そう思った。
 「なんでだよ?」
ナツは、疑問に思っているみたいだ。
 「そりゃそうだろ。」
グレイは、呆れてナツに言った。
 「???」
ナツは、まだ分からないみたいだ。
 「迷ったみたいだな・・・。」
エルザが、今気づいたみたいに言った。気づくの遅いよ・・・。
 「おい!!!どうしてくれんだよ!!ナツ!!!」
グレイが、怒鳴った。
 「だって、この道で合ってると思ったんだよ・・・。」
ナツが言った。
 「ふざけんなよ!」
 「良いじゃんか!!別に間違っても!!」
あーあ・・・。喧嘩が始まった・・・。
 「ナツ・・・。責任は、ちゃんと、とってくれるな・・・。」
エルザが怒った。
 「はい・・・。」
あっ・・・。ナツが、素直に認めた・・・。
 「どうしよう・・・?」
 「てゆうかさ、ここから出られるの?」
ルーシィとハッピーが言った。
そう。このとうり、あたしたちは、今迷っています・・・。ナツのせいで・・・。
 「も―――!!!ダークフラワーは、どこにいるんだよ!!!」
ナツ、そう言っても、ダークフラワーは、こないって・・・。
そう思ったら・・・
 「私たちのギルドに何か用でも?」
 「!!!?」
オレンジの髪のお団子結びをした女の人が木の上にいた。
ナツたちが、驚いた。サクラは、誰だか分かった。
 (うそ・・・。こんな早くに・・・。)
サクラは、驚いた。
 「あーーーーー!!!サクラとグレイだ!!!久しぶりだね!!!」
 「ひなた・・・。」
オレンジの髪のお団子結びをした女の人と、サクラが言った。
 「ひなた?」
グレイが言った。
 「あっっ!!そっか―――!!グレイは・・「ひなた!!!」」
ひなたが、何かを言いかけたが、さくらが、それを止めた。
 「もういいや・・・。」
ひなたは、そう言って消えた・・・。
              つづく・・・。

なんか、自分の小説少し長いな―――・・・。

557:リボン:2011/08/15(月) 19:56

トリップって何?

558:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 20:53

名前の横にあるやつのことですよ^^
アメ◆kvG6
    ↑コレ

名前の横に
「#」をつけて、好きな英語、数子を入れるんです

例:アメ#Ame
    #Fairy
   #3542
    #yes5

そうすると全く違う単語になって表示されます。

◆kvG6 みたいに

これがトリップです。

◆をそのまま入れると<偽物>と出ます

559:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 21:03

例2:アメ#Fairy→アメ◆F1YQ

みたくなるわけです

例3:アメ◆Fairy→アメ<偽物>Fairy

と、表示されます。

長々と申しわけない;

560:クローバー:2011/08/15(月) 21:11


じゃあアメさん
アメさん・・・アメ・・さん
うーん
似てる人がいるのでなんか違和感・・・
迷った結果アメ ◆kvG6さん
って書いたけど、じゃあこれからはアメさんで

上のね、パクリも何も私の名前の人がいる時って、ね
同じパソコン・・・・
ロックかけなきゃっ
パソコン初心者だからずっとやってなかった;

561:リボン:2011/08/15(月) 21:25

ああ!!なるほど、そうゆうことか――・・・。アメさん、ありがとう!!!!!

562:リボン:2011/08/15(月) 21:52

オリキャラだよ―――!!!(いきなりで、ごめん…。)
あと、[ひなた]ってなんか、かぶってる気がするので、[カノン]に変えます。
       〜オリキャラ〜
      カノン・フルバスター
性別・・・女
性格・・・やんちゃ
魔法・・・雷
好きなもの・・・星
        イチゴ
        メロン

嫌いなもの・・・レモン
        虫
        魚


なんか下手だな―――・・・。

563:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 21:54

んー…別にアメじゃなくてもいいですよ〜
「アメ」ってなり板の「アメジスト」の愛称なんですよw
長くなっちゃいますけど(汗
略して「アメジ」でも「アーさん」でもなんでもいいですww
>クローバーさん

いえいえ^^
>リボンさん

564:アメ ◆kvG6:2011/08/15(月) 22:00

小説書きたいけど宿題多くて雑談しかできない…………orz

565:クローバー:2011/08/16(火) 00:51

きめた
前から悩んでたけど決めた!
名前を使い分ける
meririnn=今やってる小説。タイトル『FTオリジナル小説長編』にくくります
クローバー=ばっちり恋愛モノの中編をちらほら
ユリ=番外編
です!
感想などありましたら作品ごとに分けなくても呼びやすいのでいいですよーー
呼び名はご自由にー
めんどくさくてすみません(汗

566:クローバー:2011/08/16(火) 00:57

うーん
私がいなかった時の分見てきたんですがね
ちょっとネタがかぶっちゃうかも(汗
いちおいなかった日に勝手に妄想した話ですので
その辺はご了承を

567:クローバー:2011/08/16(火) 01:49

はぁー
書こうと思ったのになんかね落ちがつかなさそうなので
ただの会話文かこっかナ?
付き合ってる前提でグレルー中編

誰かの仕業(グレルー)
「グ・レ・イ〜〜!!!」
どん
「あ?お前 昨日黙って帰りやがって・・・っておゎ!何だよ」
「あ?じゃないわよ!ナニ涼しげな顔して!グレイのバカッ!」
「いててちょっおい待て待て待て落ち着けって」
「ぅるさい!もうグレイなんて知らない!」
バタバタ
バタンッ!
「はぁ?」
「アララ ケンカでもしたの?めずらしわね」
「あぁミラちゃん・・・いやケンカも何も一方的過ぎてさっぱり・・・」
「でも、あんまり時間をおくとかえってよくないからはやめに仲直りしといたら?」
「かもな」

「で?」
「でって・・・」
「何しにきたのよ 用がないなら帰って」
「(ぷいっとそっぽ向いてこっちもみてくれないのか)・・・はぁーーー」
「何よ」
「あのさ・・・なんで怒ってんの?」
「・・・・・・・」
「黙っててもわかんないじゃん」
「寝言」
「は?」
「サイッテーー!」
「だから何が?」
「寝言でほかの女の名前を・・・・ジュビアを呼ぶなんてっ!!」
「は?俺言ったか?ーーーーあ?」
「もう帰って!」
「あ!もしかしてあれか!?」
「・・・・なによ?」
「ジュ ースくれ
 ビ  ールじゃねぇ
 ア  ルコールはいらねぇ」
「!!!!!か・・・・・帰れーーー!!!」


って落ちね☆

568:リボン:2011/08/16(火) 11:08

宿題終わらない―――――!!!

569:莉磨 ◆/mBA:2011/08/16(火) 11:35

だよね〜私も宿題やばい
特に自由研究・・・。

570:meririnn:2011/08/16(火) 12:57

あーーー
私全く手つけてないや・・・・

571:ミルク:2011/08/16(火) 14:40

名前かえてみました!
wiiのときはこの名前です

572:ミルク:2011/08/16(火) 14:46

いったん帰って来ました
またこれそうです
そうそう上の私ですピコです

573:meririnn:2011/08/16(火) 14:50

えぇ!
名前変えたんですね!ミルクさん、ピコさんですか!
なんか新しい感じがしますね!

574:N ◆Ik/6:2011/08/16(火) 17:20

お久しぶりです!!(`・ω・´)シャキーン

575:meririnn:2011/08/16(火) 17:36

え?
Nさんどうしまいた?

576:meririnn:2011/08/16(火) 17:37

失礼
あれ
なんでだろ
さっきNさんのが表示されなかった・・・
壊れたのか・・・これ

577:meririnn:2011/08/16(火) 17:38

改めまして
おひさー!

578:リボン:2011/08/16(火) 18:07

小説書こうかな―――…。
 
 「もういいや・・・。」
カノンは、そう言って消えた・・・。

   第9話 ヴォリダ
なんとかして、サクラ達は、ダークフラワーのギルドにたどり着いた。
 「疲れた――・・・。」
ルーシィが言った。
 「大丈夫ですか?」
ウェンディが心配して、ルーシィに聞いた。
 「大丈夫!ありがとう!」
ルーシィが言った。
 「ヴォリダ・・・。」
グレイが言った。
 「どうした?」
エルザがグレイに聞いた。
 「いや・・。別に・・・。」
 「さあ!中に入るよ!!!」
グレイと、サクラに言った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ダークフラワーのギルドの中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「真っ暗ですね・・・。」
ウェンディが言った。
 「いやな予感しかしないけど・・・。」
シャルルも言った。
たしかに、ギルドの中は、真っ暗で、何も見えない。
 「気をつけろ!!!何か、罠があるかもしれん!!!」
エルザが言ったが・・・、ナツが、
 「よっしゃ―――!!!いくぞ―――!!」
といって、1人で行ってしまった。
 「ナツ!待ちなさいよ――――!!!」
ルーシィが言った。
サクラ達は、ナツを追いかけた。
 「あ!!!来たんだ!!!」
カノンが言った。
 「カノン!!なんで・・・。」
サクラが言った。
 「良いじゃん!別に、サクラには、関係ない・・・!」
カノンが怒鳴った。
 「カノン!行くぞ!!!」
黒い髪の男がカノンに言った。
 「リョウ・・・?リョウなの?」
サクラが言った。
 「あ。サクラにグレイじゃん!もう何年ぶりかな?」
リョウが言った。
 (どうして・・・。)
サクラが、そう思っていた。すると・・・。
 「来たのか・・。フェアリーテイルの魔道士。」
黒い影が現れた。
 「!!!!!」
サクラ達は驚いた。
ヴォリダだった。
 「ヴォリダ!!!!」
 「あいつが・・・。」
 「ヴォリダなのか!!?」
サクラとグレイとナツが言った。
 「では、後は頼んだよ。みなさん・・・。」
 「待て!!!」
ヴォリダが消えて、エルザが追いかけようとしたら、リョウがエルザの前に立った。
 「ここから先には行かせないよ・・・。」
リョウが言った。
         つづく・・・

やっぱ下手だ―――…。 

579:リボン:2011/08/16(火) 18:10

ピコさん、名前変えたのか―――!!!改めて、よろしく!!ミルクさん!!!

580:リボン:2011/08/16(火) 18:43

オリキャラ紹介だよ―――★
     〜オリキャラ〜
    リョウ・ヴァファリオン
性別・・・男
性格・・・
魔法・・・草・風(ドラゴンスレイヤー)←草   剣←風
好きなもの・・・森
        焼きそば
        理科

嫌いなもの・・・海
        鷹
        どら焼き

581:リボン:2011/08/16(火) 18:57

間違えた!!!上のは、気にしないで!!!改めて・・・

   〜オリキャラ〜
  リョウ・ヴァファリオン
性別・・・男
性格・・・わんぱく(たまに、しっかりしている)
魔法・・・草・風 (ドラゴンスレイヤー)←草   剣←風
好きなもの・・・森
        焼きそば
        理科

嫌いなもの・・・海
        鷹
        どら焼き        

582:リボン:2011/08/16(火) 18:59

オリキャラのは、581があってます!!!580は、間違ってます!

583:リボン:2011/08/16(火) 19:04

9話の、グレイとエルザが言ったなのに、グレイとエルザに言ったってなってた。ゴメン・・・。

584:リボン:2011/08/16(火) 21:24

みんなの小説の続きが、気になる〜〜〜〜〜❤

585:meririnn:2011/08/16(火) 21:40

はぁーーー
書く気にならないや
もう忘れよう!
というわけで、あの長いお話はもう、とうぶん書く気はありません
ホントにホントにホントに読みたいなんていってくださる方が現れたら書くかも

586:リボン:2011/08/17(水) 12:19

みゃっぴぃさん、小説書かないの?私は、みゃっぴぃさんの小説好きですよ!!!

587:meririnn:2011/08/17(水) 16:09

なんでだろう
なんか今すっごく謎の行動とってきた

近くにあるタバコやさんまでダッシュで走って自動販売機でコーラかって走って帰ってきた

・・・・・・・何がしたかったんだ私よ

588:リボン:2011/08/17(水) 16:30

次の小説どうしよ―――・・・。他の小説も書きたいし―――・・・。

589:N ◆Ik/6:2011/08/17(水) 16:56

「ありがとうございます…」

リアはそう言い、ルーシィの手を借りて立ち上がった。

7話

「リア。
 お前のことを狙っている奴らは…」

エルザが、訊こうとした。
そしたら―――

「がァァああああ!!!!
 良く寝た!!!」

今まで寝ていたナツが起きた。
なんでこんなにも空気が読めないのだろう。

「こら、ナツ!
 静かにしないか!」

エルザが怒ると―――――

「あぁ?
 やんのか、こら!!」

反抗期真っ盛りのナツであった。

「――――――――」

エルザは小声で何かを言い、
冷たい目でナツを睨みつけ、リアたちの方へ振り返った。
そのエルザの様子に、ナツは―――

「………………すみませんした…」

小声でぼそっと言った。
そんなことに構わず、エルザはリアに言った。

「済まないな。
 あいつは五月蝿いからな。
 気にしないでくれ」

「…………あ、はい…」

リアは戸惑っていたが、大丈夫だろう。
再び、エルザはリアに聞いた。

「質問を変えよう。
 お前の事情を話せるか?」

すると、リアは―――――

「…………彼らは、暗黒の騎士(ノワールナイト)。
 闇ギルドの中でも特に強い力を持っています。
 …………力を持っているのに、彼らは力を欲しました。
 ……ドラゴンの力を」

「ドラゴンだと?」

「………!!!」

ナツが、こちらを向いた。
きっと、『ドラゴン』と言う言葉に反応したのだろう。
それに構わず、リアは続けた。

「………………氷竜、ヒルナトーロ」

「「!!?」」

ナツとエルザは驚いているようだ。
そして、リア言った。

「………私は、

 氷の滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)

 です………」

590:匿名さん:2011/08/17(水) 17:05

オリキャラ紹介!!


名前…リア・アザルトヴィーナ

年齢…10歳

容姿…青みがかった黒。
   ロングヘアで、背中まで来る。
   

魔法…氷の滅竜魔法

性格…人見知りが激しく、あまり人に心を開かない。
   今までで、心を開いていたのは、姉。
   だが、姉は「暗黒の騎士(ノワールナイト)」
   にさらわれ、心を開いているものは居なくなった。
   甘いものが好きで、特に生クリームなどが好き。
   心を開いたものの為なら、何事も死ぬ気でやる。

591:N ◆Ik/6:2011/08/17(水) 17:38

590は私です!!
すみません………(ノД`)シクシク
書き忘れました(m´・ω・`)m ゴメン…

592:リボン:2011/08/17(水) 18:00

私、恋愛のが書きたいけど、誰と誰の恋愛がいいと思いますか?

593:meririnn:2011/08/17(水) 18:11

グレルーだ!!
あ、失礼
私の個人的な意見グレイとルーシィ
間にジュビア、ナツを入れるとバランスがよいかと

594:アメ ◆kvG6:2011/08/17(水) 18:12

私はグレイとジュビアがいいなぁ……
(無視してもいいですw)

595:meririnn:2011/08/17(水) 18:25

あー
ジュビグレでもいいなぁ

596:meririnn:2011/08/17(水) 18:26


一番好きなの言ってもいい?もちろん無視して結構ですが

597:リボン:2011/08/17(水) 18:41

いいですよ!!みゃっぴぃさん!!!アメさん、ありがとうございます!!!もし、アンケート←?
通りにいかなかったとしても、なるべくいろいろな話を書きたいと思います!!!(長いからできるか分からないけど…。)
他にもあったらどうぞ!!!

598:meririnn:2011/08/17(水) 18:49

ふはははは(変
ナツ→ルーシィ→ジュビグレ
ロキ

の複雑なのがいい!ルーシィ失恋ナツロキ慰めみたいな
あ、やばい自分で書くかもw
どろどろですけどね

599:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/17(水) 21:10

うち的にはロキルーがいいです!!www

600:リボン:2011/08/17(水) 21:43

ありがとう!!!私も頑張るよ――♪あと、600言ったね♪

601:リボン:2011/08/17(水) 21:47

私が、恋愛などの小説書いてても、アンケート←?
あったら言ってください!!!

602:リボン:2011/08/17(水) 21:50

とりあえず、グレジュビ書こうかな――――★

603:アX ◆kvG6:2011/08/17(水) 22:00

祝600!!

604:アメ ◆kvG6:2011/08/17(水) 22:00

X→メ

間違い;;

605:meririnn:2011/08/17(水) 23:11

キャッホー☆
ジュビグレだ!
私も恋ものは書くのでいちおいつでもリクエスト中です
私も恋もの中編で書こうかな?
予定中
・グレルー(2本)
・ナツルー←グレイ
・ジュビグレ←ルーシィ
・秘密
・ロキルー(レオ)
・ルーシィ総うけ
シチュエーション、雰囲気 なんか・・・これみたい!ありますか?
・激甘 ・男子がs ・やきもち ・仕事先
とか・・・いつでもいいので誰かーーー私のリクエスト3回目ですがーーー受付中ですーーー

606:meririnn:2011/08/18(木) 00:42

もうすぐかな?
修さんが帰ってくるの
あと・・・・できれば・・・みゃっぴぃ以外のHNがうれしいのですが・・・・

607:マモル:2011/08/18(木) 09:48

おはよーーーー!!!今起きた!!!

608:リボン:2011/08/18(木) 10:28

ゴメン!!上のは、私!!!

609:リボン:2011/08/18(木) 10:34

弟が昨日、掲示板に入ったの!!だから、名前間違えた!!!ゴメン…。

610:meririnn:2011/08/18(木) 11:02

マジ暇だ・・・・・・・・・
リーボーンさん
なんかいいシチュない?

611:莉磨:2011/08/18(木) 11:30

最近来れませんでした!
勉強の方がやばいんで・・・。

612:meririnn:2011/08/18(木) 11:56

私もいちお受験生でやばいけど勉強してないよ
困難で偏差値76のとこいけるのかな

613:リボン:2011/08/18(木) 12:04

ゴメン!!まだ恋愛系のは、まだ考え中です!!!今のところ、バトルものを書こうと思います!!

 「ここから先には行かせないよ・・・。」
   第10話 草のドラゴンスレイヤー
 「なんだと――!!さっさと、どきやがれ―――!!!」
ナツが怒鳴ったがエルザが、
 「ナツ!!!ここは、私がやる!!!お前たちは先に行け!!!」
エルザが言った。
 「分かった!あとは任せろ!!」
グレイが言ったが。
 「おい!!俺は、こいつを倒すんだ!!!」
ナツは、エルザが戦うのが、気に入らないみたいだ・・・。
 「他にも強い奴がいる!!!ここはエルザに任せて、先に行くぞ!!!」
グレイが言った。
 「分かったよ・・・。」
ナツが、納得した。
こうして、エルザとリョウのバトルが始まった。
 「ティターニア・・・。君とバトルできるのは、うれしいよ・・・。」
 「換装!!!『天輪の鎧!!!』」
エルザが換装した。
 「へえ・・・。でも、それでも負ける気はしないけどね・・・。」
リョウは、風の剣を出した。
 「『トルネードソード!!!』」
 「風の剣だと!!?」
エルザが驚いた。
 「『トルネード切り!!!』」
 「『サークルソード!!』」
剣と剣がぶつかり合った。
 「!それなら、『黒羽の鎧!!!』」
エルザが黒羽の鎧に換装した。
 「『風鈴斬!!!』」
 「くっっ!!!」
エルザが苦戦している。
 「終わりだ!!ティタ―ニア!!!」
 「くっっ!!『飛翔の鎧!!!』」
今度は、飛翔の鎧に換装した。
 (速い!!!)
リョウは、思った。
 「そろそろ本気を出そうかな・・・。」
リョウがそう言うと、草がリョウの周りを包んだ。
 「これは・・・!」
エルザが驚いた。
 「俺は、草のドラゴンスレイヤーだ。本気で行くよ。ティタ―ニア・・・。」
 「こい!!!」

     つづく・・・。

なんか下手―――・・・。

614:リボン:2011/08/18(木) 12:05

宿題嫌だ―――!!!

615:リボン:2011/08/18(木) 12:08

ゴメン…。みゃっぴぃさん。恋愛は、まだ書けないかも…。

616:リボン:2011/08/18(木) 12:15

恋愛小説って、どう書くのですか?

617:meririnn:2011/08/18(木) 12:29

そっかーー
いまいちお家に友達がいるので、数人で調子に乗って恋ものアップの可能性あり

618:リボン:2011/08/18(木) 14:46

今は、とりあえず、バトルものを書くことにします!

619:N ◆Ik/6:2011/08/18(木) 18:29

「私は、氷の滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)です……」

8話

「滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)だと!!?」

「ヒッッ!!?」

ナツが、リアに真剣な顔で言った。
少し、乱暴な感じだ。
その様子に、リアは少しびっくりしたみたいだった。
その様子を見て、

「ちょっと、ナツ!少し落ち着いて!
 リア、怖がってるから!」

「そうだぞ!ナツ!
 少し落ち着けって!」

ルーシィとグレイがナツのことを落ち着かせようとするが……、

「お前の竜はどこに行った!?
 イグニールのこと何か知ってるか!?」

一向に落ち着きそうもない。
グレイは、やむを得ず……

「恨むなよ………!!
 アイスメイク――――――ー」

魔法を使おうとして、止めようとした時だった。

「………氷竜の―――――」

「へ?」

グレイが間抜けな声を出した瞬間…………。



ピキーーー――――――――――――ン………………。


ナツの周りが全て氷で囲まれた。
ナツも、エルザも、ルーシィも驚いている様子だ。
一瞬にして静まったこの場で、最初に声を出したのは……

「お…おい!グレイ!!
 テメーか!?こんなことやったのは!」

声を出したのはナツだ。
するとグレイは………

「ち――――
 違ぇよ!!俺はこんな魔法使わねぇ……!!」

「……………私です」


するとみんなは、リアのほうを振り向く。
その目は、敵意を表しているような目だった。

620:meririnn:2011/08/18(木) 20:07

友達が残していった恋モノ
合計・・・・・・・5本
どうしよう
・・・・・データ間違えて消す前にあげるべき?
いや、あげなかったら絶対殺される・・・多分

621:meririnn:2011/08/18(木) 20:10

あぅぅぅ
氷のドラゴンスレイヤーネタ
さき越されちゃったよ・・・
もっかいストーリー考えなおそ・・・・グスン

622:meririnn:2011/08/18(木) 20:16

やっぱね・・・・続き書くよ・・・仕方なく(←誰も何も言ってないのに
いや、自分が終わらせたくなっただけ
早く終わらせないと・・・あれが・・・あれg(とにかくなんかがあるそうです)


うん
友達のね、正直言ってまぁ初めてだから仕方ないけど・・・・・ベタなのね
どっかに保存して、気分のいいときに出すよ

623:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 20:25

FT最新巻かったら下敷きもらえた!
やった〜♪

624:meririnn:2011/08/18(木) 20:56

うそぉ!
なんでぇ?私今日午前中買ったけどもらえなかった・・・

625:meririnn:2011/08/18(木) 20:59

ちょ・・また明日店に押しかけるため聞いてもいい?ってか今ここにいる?

626:meririnn:2011/08/18(木) 21:01

フツーに買った?
いくら払った?
定員さんに直接もらった?って言うか店に並んだところにあった?
定員さんに渡された?
定員さんなんか言ってた?

627:meririnn:2011/08/18(木) 21:14

誰でもいいから教えてーーーーーーーー

628:meririnn:2011/08/18(木) 21:18

お願いだからーー
下敷きもらえなかったら私もう、ここにこないんだから〜〜!(←子供

629:meririnn:2011/08/18(木) 21:27

あ・・・アメさ・・・ん
もう号泣しちゃいそうで・・・
いま、いや、明日の1時までに誰か情報ください〜!
マジで
がちで

630:meririnn:2011/08/18(木) 21:36

ま・・・まさか・・・ス・・・ス・・・
スクラッチ・・・・・・
お店によって・・・・ち・・・が・・ぅ
。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん

631:meririnn:2011/08/18(木) 21:42

ダレヵ・・・・・ィマセン・・・・ヵ

632:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 21:55

スクラッチしたら当たりました!

633:meririnn:2011/08/18(木) 21:57

やっぱりか

634:meririnn:2011/08/18(木) 21:58

本の中に入ってた?

635:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 21:58

はい!

636:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 21:59

店員さんにもらいました

637:meririnn:2011/08/18(木) 21:59

えっと
本はテキトーに買ったの?上のをー・・とかじゃなく下とか、中間とか

638:meririnn:2011/08/18(木) 21:59

ぐはぁ
ん?
定員さんにコミックスを?

639:meririnn:2011/08/18(木) 22:00

お店に並んでるでしょ?
それとってレジに行く・・・
で?

640:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:02

いえ。フツーにかったら

「八ッピー祭なのでスクラッチをどうぞ」

みたいな

で、一枚渡されてけずったら当たりました

641:meririnn:2011/08/18(木) 22:07

うそ・・・・
そんなぁ・・・(絶望)

642:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:07

だ、大丈夫ですか!!???;;;;

643:meririnn:2011/08/18(木) 22:08

ちなみに買ったのは、本屋さん?
スーパー?

644:meririnn:2011/08/18(木) 22:08

正直大丈夫ではないのですが・・・

645:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:08

本屋ですっ

646:meririnn:2011/08/18(木) 22:09

えっと・・・大きな?
小さな?(←もう壊れてきた)

647:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:10

えっ…;;;;

648:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:11

大きな本屋です
古本とかゲームも売ってる……

649:meririnn:2011/08/18(木) 22:11

なんか・・・うーんなんていうんだろう
「ここならなんでもそらってますよー」

「地元のぼろい小さなお店」
みたいな

650:meririnn:2011/08/18(木) 22:11

あ、そうですか

651:meririnn:2011/08/18(木) 22:12

うっそーーーん
もう心ずたずたです・・・・(弱っ!)

652:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:13

明日本屋に聞きにいったらどうですか……?;;

653:meririnn:2011/08/18(木) 22:16

なんか京は午後遊ぶ約束してたしめんどくさかったので
その辺のスーパーに・・
これがいけなかったのかな・・

654:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:17

さあ………;;;

655:meririnn:2011/08/18(木) 22:18

でも、明日は無理そう
本屋さんとおいので・・・

なので、だめもとでも明日そのスーパーに訴える
またはもう1度買ってみます!

656:meririnn:2011/08/18(木) 22:19

ってかアメさん書き込み早いですね・・・
私追いつけないや・・・せっかくリアルタイムなのに

657:meririnn:2011/08/18(木) 22:20

せっかく塾お休み期間でも、ほかのサイトも書き込みしながらじゃ、
おいつけませんね・・・(汗)

658:リボン:2011/08/18(木) 22:20

小説書こう―――★

  第11話 過去
 「行くぞ!!『巨人の鎧!!!』」
エルザが巨人の鎧に換装した。
 「こっちも行くよ!『草竜の咆哮!!!』」
 「『破邪の槍!!!』」
リョウが草竜の咆哮を出し、エルザが破邪の槍を出した。
どちらも互角だ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜一方サクラ達は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「誰でもいい!!かかってこいや―――!!!」
ナツが叫んだ。正直言うとうるさい。
 「ちょっと!ナツ!静かにしなさいよ!!!」
ルーシィがナツに注意した。ルーシィも、ちょっとうるさい。
 「お前も静かにしろよ・・・。」
グレイが呆れながら言った。
 「だれか来たよ!!」
ハッピーが言った。
 「こんにちは!私は、リナ!!よろしくね❤」
 「どうする?」
サクラが聞いた。
 「私は、ルーシィ・ハートフィリアと戦いたいな〜★」
リナが言った。
 「えっと・・・。あたしと・・・?」
 「うん!!!」
ルーシィの質問にリナが明るく答え、ルーシィは、いきなり言われてびっくりしていた。
 「よし!お前に任せた!ルーシィ!」
ナツが言った。
 「えっ!!!」
ルーシィが驚いた。
 「どうしてだよ?ナツ。」
グレイがナツに聞いた。
 「だってよ――・・、俺はヴォリダを倒すから、ルーシィに今はお前に任せた!!!」
 「え―――!!そんな、勝手に決めないでよ―――!!!」
ナツがルーシィに頼み、ルーシィは断った。
 「良いじゃん!ルーシィ!!戦いたいってリナも言ってるし!!!」
サクラはナツに賛成している。
 「てゆうかよ・・、ナツ。誰でもいいってさっきいってなかったか?」
グレイがナツに言った。
 「細かいことはきにすんな!!」
ナツが言った。グレイはナツに呆れている。
 「・・・。ナツたちは先に言って・・・。」
ルーシィが言った。
 「え???」
 「行って。って言ってるでしょ!!!」
ルーシィが怒鳴った。
 「ここはあたしに任せて!!!」
 「あい!!!ルーシィ、気をつけてね!!!」
 「ハッピー・・・。ありがとう!!!」
サクラ達はルーシィが勝つことを信じ、先に行った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜一方エルザは〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「これで終わらせる!!!『妖精の鎧!!!』」
エルザは妖精の鎧に換装した。
 「ふーーーん・・・。それが最強の鎧ねえ・・・・。」
 「そうさ。これが最強の鎧だ!!これで終わらせる!!!」
 「こっちもそろそろ終わらせないとね・・・。」
 「行くよ!!『草竜斬!!』」
 「はあーーーー!!」
 「やあーーーー!!」
ドゴーーーーーーーーーーン・・・
大きな地震が起こった。
 「俺の負けだ・・・。エルザ・・・。」
 「訳を聞かせてもらおうか・・・。」
 「何のこと・・・?」
 「とぼけるな・・・。あの依頼はフェアリーテイルにしか届いていなかった・・・。」
 「・・・。俺たちの狙いは、グレイとサクラを連れ戻すことだ・・・。」
 「何!?」
 「俺だって本当は、こんなことしたくなかった。でも、命令を聞かなきゃ俺は死ぬ。仕方がなかった。
 でも・・・」
 「ん?」
 「俺たちは裏切られた・・・。」
 「どうゆうことだ…。」
 「グレイとサクラが2人で抜け出した。つかまっていた俺たちを助けずに・・・。」
 「そうだったのか・・・。だが、本当にお前たちのことをどうでもいいと思っていたのか?」
 「!!!」
 「そんな人たちだったか?」
 「・・・。」
 「分かった・・・。俺も、あんた達についていく。でも、ヴォリダ以外にも、あと3人いる。」
 「ああ。」
        つづく・・・。

長いな―――・・・。オリキャラ紹介は、明日しま―――す★

659:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:20

早くないですよ((汗

もうー度かうんですか!?;;;

660:meririnn:2011/08/18(木) 22:21

・・・・・うん

661:meririnn:2011/08/18(木) 22:22

自分でも驚きな決意

662:meririnn:2011/08/18(木) 22:23

┐(´ー`)┌
はははははははは(もう、かんぺき壊れました)

663:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:23

でも当たらなかったら………;;

664:meririnn:2011/08/18(木) 22:26

いいのよ
どうせ・・・・・・入ってない可能性が勝つから、
当たるなんて・・・もともと頭に無いので

665:meririnn:2011/08/18(木) 22:27

ジュウブンデス
グレイノカツヤクガミレタカラ

666:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:27

スクラッチは店員さんがもってますよ?

667:meririnn:2011/08/18(木) 22:29

・・・・・・・・パソコンで調べた情報と違う・・・ぞ?
ど・・・・どういうことだ!
うぁぁぅぅぅぅぁぁぁ!これは・・・夢なのか!
ドッキリなのか!も・・うだめ・・・・で・・・・s

668:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:30

ヘ!?;;
どう違うんですか!!!??;;;

669:meririnn:2011/08/18(木) 22:32

みなさん お知らせがあります
「meririnnここに眠る 2011/8/18」
チーン

670:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:33

meririnnサアアアアアアアアン!!!!!;;

671:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:33

meririnnが調べた情報をコピーしてくるね

672:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:35

履歴調べてくるのでちょっとお待ちを

673:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:36

はい……((汗

674:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:37

フェアリーテイル28巻にスクラッチクジ封入!!(先着)
8月17日発売(予定)になる講談社マガジンの人気コミック
「フェアリーテイル(28)」を買って封入の(各店対応が違います)
スクラッチくじを削れば、もれなく何か当たっちゃう!!



FAIRY TALE燃えるナツ!!ハッピー祭り!!


を開催する事が決定しました〜(コミック担当より)


当初の予定では一冊購入毎に一枚「お渡し」でしたが
コミック入荷数と、スクラッチクジの枚数が違う為、
先着122名様となりましたのでお早めに〜



スクラッチくじは、コミックの中に挟んでおりますので
ご購入後、削っていただきスタッフにお渡し下さい。
景品交換の期限は8月31日までとさせて頂きます

◎ルーシー賞→シールカード
◯ナツ賞→ミニフィギュア
◇エルザ賞→特製B5ノート
◆ハッピー賞→特製下敷き の4種類の中から
どれかが必ず当たるようになっていますよ!!



よっ!マガジン太っ腹!!
(でもフェアリーテイルだけね

675:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:38


そうです

676:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:41

あれ…???;;
でも私店員さんが箱からスクラッチ出すの見ましたよ???;
…地域によって違うのかな??;;;

677:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:44

・・・・・・・・・・うわぁっぁぁぁん
もうどうすればいいのだろう・・・私は
なぜだ
紙よ
私が神に抗ったからですか・・・・?
なぜだ・・・・神は私にどうしろと言うのだ・・・
(ハイ。完全に壊れております)

678:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:45

meririnnさんっ;;
気をたしかにっっ;;;;

679:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:45

紙よ

神に抗ったからですか・

のカミの漢字が違うのはミスじゃないよ
スクラッチの紙と、幽霊は会える神
なんだよ

680:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:47

………スクラッチのことは忘れましょう;;

681:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:48


もうどーでもいいですね
ふ・・・ふふふ・・・・ふ・・ふははははっははは
スクラッチなど堂にでもなってしまえ!
(え、キレるとこそっち!?)

682:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:48

今度こそ漢字間違えた
さっきはまだごまかせたのに・・・っく(ぇ)

683:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:50

ふはは
スクラッチよ
お前はこれから私の敵だぁぁぁぁぁぁぁ
私よ
落ち着け

684:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:50

……………;;;

685:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:50

忘れましょうか♪どうせ私は幽霊ですしね♪

686:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:52

よみがえってくださいっ!!!;;;

687:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:53

さぁーーーて
気分でも変えるため今日は恋モノかこうかな♪
ロキルー?
ナツルー?
グレルー?
ジュビグレ?
どーしようかなー

688:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:54

ごめんね
アメさん
話・・たし・・・もう・・・だ・・・めみ・・・・た(ガクッ)

689:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:54

ジュビグレ!!

690:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:55

meririnnさーんっ!!!!!;;

691:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:56

た・・・のしか・・・た・・ょ
最後・・・に・・・リ・・ァル・・・タイ・・ム・・でお話・・・出来・・た・・か・・ら

692:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:57

じゃァ・・・最後にジュビグレだけでも・・・書きたいな・・・

693:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:57

でも・・・・でもね

694:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 22:58

meririnnさんっっ;;;;

695:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:59

しょう・・・じき・・
めんどくさいよ
じゃなくって
ね・・・・・
ね・・t

696:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 22:59

ネタが・・・・

697:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:00

ごめんなさい………;;

698:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:01

はい

699:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:02

ってアホか私は!

ここまでくだらん、つぶやきにお付き合いありがとーございました

700:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:04

いえいえ;;
私がスクラッチのことなんて言わなければ………orz

祝700

701:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:04

どちらにしろ
立ち直るのに時間が必要みたいです・・・・・
それまで、私成仏できない!

702:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:06

よみがえってくださいよ〜っ!;;

703:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:07

私ね、ここで長編1本か、短編100本書けたら成仏しちゃう

704:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:08

それまで
このHN(ハンドルネーム)でヨロシクね

705:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:08

えええ………;;;;

706:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:10

長くてごめんね
ユーレイさんでいいよ

707:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:11

そんなっ;;

708:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:14

あの・・・・・・
ちょっと失礼ながら
私の本名知ってたりします?しゃべり(?)がすっごく似てる人が塾にいるんですが・・・・・

709:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:15

私、塾いってないですよ?;

710:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:15

アラ

711:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:16

どこ住みですか?

私は宮城ですけど…

712:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:16

じゃあ人違いです
まぁ
そのこがこんな時間にくるわけ無いんですが;

713:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:17

そうですか^^

714:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:19

私はってあれ?上に1回プロフィール書いたんだけどなぁ・・・・
その時いなかったかもですね
では改めてコピって来ます

ニックネーム:meririnn
誕生日:6月12日
性別:女
年:12歳
学年:6年
ニックネーム由来:2年のころ友達に言われた
         最近になって“マリリン・モンローみたいw”と言われた
住んでる所:坂本竜馬の里w
好きなもの:おかしw(マカロン)
      本(漫画もね)
      寝ること(授業中もねw)
      洋服
嫌いなもの:野菜
      きのこ類全般
      勉強
      塾長
      学校の女子(ぶりっ子ばっか)
将来の夢:ファッションデザイナー

715:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:20

竜馬ってのはご存知かと思いますが高知県です

716:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:22

あ、わざわざすみません;

私も書こうかな…プロフ

717:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:23

古いのに何人かありますよ

718:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:24

はーい。

深夜に書いときます。プロフ

719:匿名さん:2011/08/18(木) 23:27

>>277  私

720:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:28

あ、上私です
>>278 莉磨さん

721:アメ ◆kvG6:2011/08/18(木) 23:28

あ、落ちますね

722:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:29

>>279  ピコさん

723:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:29

>>284  空さん

724:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:33

>>528  リボンさん

725:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:33

>>542  Nさん

726:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:35

などです!ほかにもちらちらありますが・・・・って1人!?
いまさらですが、おやすみなさーーい!

727:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/18(木) 23:40

>>718
深夜に来るのかな・・・?
無謀ながら待ってみる

728:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 00:58

名前:望月アメ(昔のHNとなり板のアメジストの愛称を合体させた)
性別:女
年齢:14
学年:中学3年生
誕生日:11/15(蠍座)
血液型:O型
出身地:東京
住んでる所:宮城
葉っぱ歴:8ヶ月
よくいる板:なりきり板、小説板、日記板、伝言板
部活:理科部という名のパソコン部
どうやって葉っぱに来ているか:DS
趣味:漫画を読んだり描いたりすること
   イラストを描くこと
   葉っぱで雑談
   友達とメール
好きな漫画:フェアリーテイル
      リボーン
      ポケスペ
      その他色々
好きなもの:漫画
      星、星座
     寿司
      納豆
      オムライス
     みそ汁
      ガム
苦手なもの:虫
      ブリッ子
      勉強
      テスト
      しそ、梅ぼし、オクラ
      その他色々

まぁこのくらいかな!

729:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 00:58

もう1時
深夜
今夜は来ないのかなぁ

730:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 00:59

はっ
きてた!

731:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:01

どうもww

732:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:03

うそぉーー・・・中3・・・
せ・・先輩!

ごめん・・・卵だけは無理
ガムは好き!キューブとか
おすしいいよね!いくら、マグロ、サーモン・・・
えぇ梅好き・・・
ぶりっ子いやよねぇ(←おばさんくさい)
勉強もテストも嫌い

733:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:04

あのぉ
まだ引きずるかっ!って感じなんですが1つだけ聞いてくれませんか?

734:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:05

心は小学生さっ☆←
梅ぼしは苦手だけど梅酒の梅は好きだよw

735:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:06

いいですよっ!

736:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:08

明日、
パート1
お店に昨日買った28巻を持っていく

「あのーなんか、この本買ったらスクラッチがーーと聞いたんですが・・・ここには無いんですか?」


パート2
500円持っていく

レジへ

スクラッチくれない場合

「あのーー(以下省略)」


うーん・・・結構悩んだんですが結局自分で決められず・・・
どっちがいいでしょう?

737:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:08

梅酒・・・・ですか

738:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:09

酒はのみませんよ!?;

1ですかね

739:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:10

1かぁ・・

740:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:11

ん一………;;

741:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:11

でもさ
もし、レジの人に
「じゃあ何で昨日言わなかったんだよ!」
ってガン飛ばされ・・・無いと思うけど

742:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:12

ないよ;;;

743:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:13

「ユイ・・ね、明日スクラッチゲット出来たらね、もう・・・思い残すことは無いよ」
はい
とある私の好きなアニメのせりふ改造

744:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:14

ってかDSできてたんだぁ

745:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:14

うんww

746:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:15

私自分の部屋にあるPC

747:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:16

友達に
いーなー
言われるけど
もう使わなくなって
捨てよっかなーっていうやつなんだ
だから母からもらったのw

748:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:16

PC没収されたのorz

749:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:16

あらら

結構遅くてね・・・w

750:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:17


遅いのは私のpcのことね

751:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:18

返事早いね…

752:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:18

電波も一階からのがギリギリ届くっていう・・・・w

753:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:19

そうかな?ww
急がないと話しかみ合わないかと思って
誤解のある場合は結構急いじゃうww

754:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:20

私、文字書いてるから大変www

755:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:21

あ、そっか・・・

756:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:21

一回
落ちたのってさ寝たの?

757:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:21

名前もいちいち書かなきゃいけないのw

758:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:22

・・・・・・・・・大変だね

759:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:23

ん?歯みがきと着がえw

760:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:24

もうなれたwww

761:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:25

私pcとか重いし
こんな時間PCやってるの親に見られたくないけど
トイレにおきて、廊下を歩くたびに閉じて、光ってるからマウス抜いて・・・って大変だからDSとかケータイいいな
って思ってたけど
確かにPCって打つには楽だよね

762:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:25

え・・・・・歯磨きと着がえですか

763:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:26

なれればDSは便利だよw

764:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:26

やっぱり?

765:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:27

ハハww

766:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:28

私ってみんなと
ずれてる気がするんだ
塾ない日は平日親いないから
自分で5時にはお風呂ためて
6時に母が帰ってくるんで、それまでに入って

767:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:29

その後母がご飯作ってすぐ食べて7から8時の間に終わるんだ・・・

768:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:29

みんなに早いって言われた

769:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:30

まずDSだからいつでも簡単にこれるw
携帯と違ってお金もかからないし
すぐにかくせるww

770:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:30

だよねーーー

771:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:31

ケータイ持ってるけど料金あがりすぎたら怖いからぜんぜん使ってない

772:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:31

PC隠すのめんどい
ってかでかいし重い

773:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:32

いいな・・・
DS何色?
3DS?
i?

774:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:32

私ケータイアクセス制限かかってて…

775:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:33

あー・・・

776:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:34

DSiLLの青w

777:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:34

私ね
笑えるよ
フツーのDSで白なんだwww

778:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:35

サイト作ろうとしたら気付いた

779:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:35

なにに?

780:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:36

アクセス制限に

781:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:36

え・・・・

782:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:37

私マジ怖いんだ

783:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:37

知らなかったのw

784:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:38

え?
>>782

785:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:38

姉が一回ね
学割かなんかに入ってたから助かったんだけどね

786:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:39

一回だけだよ
一回だけね・・・・ケータイの料金で○十万円したんだ・・・・・

787:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:40

え!?;

788:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:40

おそろしい

789:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:41

ってか
私が言えることじゃないけど寝ないの?

790:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:41

おそろしいね…………;

791:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:42

なんかまるで私の相手してやってるからねれない・・・
みたいなのかと思っちゃってさ

792:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:42

夜行性だからねw←

793:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:43

私も私もーw

794:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:44

………なんか小説板なのにただの雑談に……w

795:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:45


葉月とmeririnnどっちが6年1番のsかって言う噂知らないの?

こういう風に言われる私
でもね、言うほどじゃないんだ・・

796:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:45

794
たしかに・・・・やばいかも

797:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:46

でも楽しいんだけどなー・・・

798:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:47

どか別のスレに…
日記板のアメの日記とかwww

799:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:47

どうせ寝れねくてベットでごろごろするより
こういう風におしゃべり(?)したいな

800:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:47

そうだね
じゃあ今からレス立てようか?

801:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:49

いや「アメの日記」放置してるからそこに…

802:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:49

あ、800いった

803:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 01:50

今から行きます

804:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 01:50

はーい

805:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 08:21

おぉ!!?
なんか、もう800行ってる!!
凄まじい速さ………(;´Д`)

あと、このスレ1000行ったら誰が新しいの作りますか??

806:莉磨:2011/08/19(金) 10:09

1番はスレ主さんが来てくれるといいんだけどね〜

807:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 11:40

雑談でここまでしてしまいました…
もうしわけないorz

808:リボン:2011/08/19(金) 12:14

今起きた―――★

809:莉磨:2011/08/19(金) 12:14

べつに雑談OKじゃないかな〜
楽しいし、面白いし!!

810:にんじん:2011/08/19(金) 12:44

だあああ!
小説だああああ!
ここはああ!

けど…面白いからOK

811:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:46

うんレス主さん来てほしいねぇ
えっと・・・昨日私あの世に行きまして、200ぐらい使っちゃいました・・・
・・・・・・・・いいんですか?
いや
素直に受け取るとまた調子に乗ってしまう・・・;;

812:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:48

ってえぇ!
に・・・にんじんさぁーーーーん

813:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:51

あ、私今起きたんですけど

昨日のレス全部読んだ人はわかると思うんですけど
今から・・・・・言ってきます
お店の人に

814:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:54

もうちょっと遊んでいきますけど

にんじんさん・・・・・まじでにんじんさん?

815:リボン:2011/08/19(金) 12:54

にんじんさん、こんにちは!リボンです!!よろしくお願いします!!!

816:リボン:2011/08/19(金) 12:56

みゃっぴぃさん、死なないで――――!!!

817:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:56

ハッ!
挨拶してない・・・・・気がする

818:リボン:2011/08/19(金) 12:58

みゃっぴぃさんの小説大好きです!!もちろん、みゃっぴぃさんも大好き❤

819:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 12:58

いや・・・だからえっと出来れば
みゃっぴぃ以外のHNがうれしいんですけど・・・

820:リボン:2011/08/19(金) 12:59

あっっ!ゴメン…。

821:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 13:00

いえいえ
1回間違えた私が悪いんで
ってかmeririnnってさ
めんどいよね
打つのが

822:リボン:2011/08/19(金) 13:19

どうやってするのか分かりませんでした。本当にすみません。

823:リボン:2011/08/19(金) 13:21

私は、にんじんさんの小説、大好きです!!

824:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 13:33

アメさーーん
あ、今はいないかな
とりあえずパターン1で今から行ってきますよ〜

825:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 14:50

どうしよう・・・・・・
地理がさっぱりだ・・・・明日までなのに・・・塾の宿題ぜんぜん終わってない・・・・・・・・
たすけてーーーー

826:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:07


もう、外は真っ暗でギルドには人がほとんどいない
夜中だというのに、彼女は一人カウンターに座りかれこれ数時間動いていない
寝ているのかと思ってみれば
背中が、不規則にビック ビックと動いている
・・・・泣いているんだ
手に2つ飲み物を待って、静かに彼女の隣に座る
右手に持っていたほうのドリンクを
コトン
と一向に顔を上げない彼女の前におく
ずっと、顔を両手で覆い、ひじをカウンターにつけてうつむいている
「・・・・・」
特に何もしゃべらずただ彼女の隣に座っていたかった
何があったんだか
「(あいつか・・・・)」
きっと彼女が泣いているのはあいつのせい
「フッ・・・・」
と誰にも聞こえないぐらいの小さな息を吐き出した

そう
彼女にはもう心に決めた人がいて
そいつも彼女が好きなんだ
振り向いてもらえない
それでもいいんだ
今はただこうして
彼女の隣に座っていたいんだ
ただ・・・・・・いたいんだ・・・・

827:にんじん:2011/08/19(金) 15:09

わたしは、本物だー!!>meririnn

828:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:09

・・・・お相手が誰なのかは想像にお任せします
ん?
なにがしたかったかって?
心にぽっかり穴が開いて、今切ない気持ちだから
なんとなく書いたんだよ

829:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:11

よかったよーー!ここID表示されれないからさ
でも安心ー>にんじんさん

830:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:12

にんじんさん
どうして最近これなかったんですか?

831:にんじん:2011/08/19(金) 15:23

パッソ壊れとったww
(パソコン)

832:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:26

なるほどww

833:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:27

でもこれたってことは直ったんですか?
ならまた、小説書きますよね?(わくわく)

834:にんじん:2011/08/19(金) 15:37

書きます!
けど、ネタがないのでもう少し待って!

835:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 15:40

待ちます待ちます!
楽しみにして

836:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:14

「別れよう」
そういってきたのはあいつ
エドラスから帰ってきて突然いわれた
「・・・・そっか」
必死に涙をこらえた
あいつがしばらく黙っていた私を心配して顔を覗き込もうとして必死で笑顔を作った
「なぁによ もしかしてぇリサーナ?」
顔を真っ赤にした あたりなんだ
そうちゃかしてごまかして私はあいつに呼び出されて来た ギルドの裏の湖の前から
くるりと背を向け手を振ってあいつを残して立ち去った
ギルドに戻ってボー・・・としてるとあいつが戻ってきた
リサーナとこれから家でパーティだ!なんていいながら
エルフマンとミラさんたちと帰っていった
「バカナツ・・・・・」
ポツリと一人つぶやいた
涙があふれてきた
誰にも気づかれないようにじっと動かず
静かに泣いた
―――
どれくらい時間がたったのだろう
もうギルドには人がほとんどいなかった

ふっと目の前を見ると
ドリンクがひとつ
横には、カウンターで寝ていたグレイ
いつの間に横にいたんだろう
隣との距離は数センチ
メートルほどもないのに
こんなに近くに人がきたことに気づかないほど
私は悲しさがこみ上げて泣いていたんだ

グレイはやさしい
きっと私が泣いていることにも、何で泣いているかも気づいてる
なのにそれを何もいわずただ隣にいてくれた
無理に聞き出そうとも、慰めようともせず
半裸の変態だけどね 今もなぜか上半身は裸だった
「・・・・ばぁか」
きっと熟睡している彼には気づかないだろう
小さな声で言った
ひゅぅ
っとドアから風が入ってくる
いくら氷の魔導士でも
半裸で、夜の風に当たりながら寝たら風邪をひいてしまうだろう
私の隣にいて黙ってくれていたと思うとなんかくすぐったい気持ちになった
パサリとグレイに羽織っていたカーディガンを背中にかけた
私のだからちょっと小さいかな?私がちょっと寒いかも
なんて思いながら、さっきまで寝れそうもなかったのに
グレイの安らかな寝顔を見てたら
眠くなってきた
「おやすみ」
と耳元でつぶやいて
気づいたら私も眠りについていた

837:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:15

結局続き書いちゃった

838:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:19

グレイの安らかな

ってなんか死んじゃったみたいだ・・・・(汗

839:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:20

上手だなぁ…

840:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:21

え!
そんなことないよ

841:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:22

でも
続くと思われ

842:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:22

上手すぎる!!!!!

843:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:23

1話  グレイ視線
2話  ルーシィ視線
3話は・・・・?
まぁふつーに考えてあいつだと思う

844:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:24

ジュビア??

845:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:24

えぇ!
なんでそうなる?!
あ、でもジュビアも出そうかな

846:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:25

…………ナツ??

847:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:26

ジュビグレって私的には難しいけど
ルーシィやナツがいたらかきやすかな

848:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:26

まぁそうだと思う

849:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:27

あ〜

850:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:27

ロキも出したいなぁ
リサーナも

ジュビアも

851:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:28

なるほど〜

852:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:28

う〜ん・・・
ハッピー視線は・・・・?

853:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:29

まさかの八ッピ一…………www

854:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:29

・・・・ウェンディにはまだ早い!?

855:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:31

早いっ!!w

856:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:31

・・・・・・最後を思い切って
ガジルーにする・・・・・・のはいやだ

857:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:31

エルザのお相手は牢屋だしねww

858:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:32

ガジルーは………ちょっと……ね

859:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:32

860:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:33

でもなんかテレパシーみたいなのが…wwwwwww

861:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:33

レヴィやカナをルーシィのサポートとして出すか

862:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:35

あ、28巻のでしょ?
あんまりいうとネタバレになるけど
ジェラール「・・・・・(ボソッ)」
カエル「ん?何だって?」
ジェラール「エルザ・・・・」
みたいな

863:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:35

面会とかないのかなぁ……

864:ナメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:37

あの力エルうざい!
力エルのくせに…………っ

865:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:37

あったら
エルザ達以外に会いにくる人いるのか・・・・な

866:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:38

………ほらあの…元仲間とか

867:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:39

「いいだろう『食事をください ナダル様』って言ってみろ
ちゃんと言えたらメシ食わしてやる」
だってさ

腹立つ

868:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:40

つか食事ほしいわけじゃねーよwwww

869:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:41

元仲間って
あぁ!
あのかくかくと猫もどきと顔グロか!
(正確な名前はウォーリー、ミリアーナ、ショウ)

870:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:42

そうそうww

871:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:43

これだけじゃ意味わからないから
ネタバレじゃないよね?ぎりぎり

872:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:43

……多分………

873:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:44

うおぅ!
もうすぐ900だ

874:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:44

昨日のでだいぶん使ってしまったからね

875:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:45

テスト終わったら小説書きたい!!

876:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:45

だね…………

877:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:46

カエル
ビギギギギ
ジェラール「う・・・うぐ」
カエル「ホレ見ろ あのジェラールが何も出来ない」
みたいな

878:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:47

いや記憶失ってる人になにしてんだ力エル

879:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:49

「ハァハァハァ」
「いえなかったら1週間メシ抜きだぜ」
ウザイ

880:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:50

この力エル悪人にしか見えない…

881:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:50

ジェラール
グレイ並みに半裸だったw

882:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:51

悪人・・・・なのか?
あれは人なのか?

883:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:53

悪ガエル………?

884:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:54

だね★

885:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 16:55

八八ッ★

886:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 16:59

ちょっとまさかのまさかで妄想
面会
カツコツ
足音が響く
「おい ジェラールゥ!お前なんかのために面会を望むやつが来たぞ」
「・・・・ルーシィ!」
「ジェラール・・・・・」
「会いたかったよ・・・・・・君は恩人だからね
あの楽園の塔や、働くものたちへの服やメシのお金は
ハートフィリアの令嬢である君がくれていたからね」
「やめてよ
それは昔の話
今は・・・・」
「あぁそうだね」
「愛してる」
「僕もだ」

887:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:00

書いてて気持ち悪くなってきた

888:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:01

えええぇええええぇええwwwwwwwww

889:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:01

ちょっとお風呂ために行って来る

890:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:02

ハーイ

891:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:12

洗濯物とりこんで
たたんでたら遅くなっちゃった;

892:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:14

あ、28巻買ってない人へ
注意書き:上にあるジェラールと、ルーシィの会話はあくまで私の妄想です
真島センセはこんなものかいてません

893:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:15

あったら驚きだけどね★

894:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:17

アメさーん
帰ってきましたよーー
あれ
応答なし

895:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:23

おかえりなさーい

896:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:26


どうもー

897:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:29

もう少しで900か〜…

898:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:30

戻ってきたばかりなんですがー
お風呂たまったので入ってきますー

899:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:32

はーいっ

900:リボン:2011/08/19(金) 17:45

28巻、買ったよ――――!!!あと、にんじんさんパソコン壊れてたのですか?

901:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:48

なんか注意書きでたよ!
レス数が900を超えています。1000を超えると書き込めなくなるよ
って
レス立てようか?それとニンジンさんがいいかな?

902:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:48


戻ってきました

903:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:51

にんじんさんが立てた方がいいと思いますよ^^

904:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:52

だね
にーんーじーんーさーん
これみてたら
立ててもらえませんか?

905:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:53

すげー・・・

906:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:53

小説板初だね!

907:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:56

私最近ここに来たんだけどそうなんだー・・・
URLとか張ってないと
もし修さんとか1000超えた後に帰ってきたら
わからないんじゃない?
わかるかな?

908:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:57

わかるよw
………多分

909:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:57

うー・・・
ナツ視線となりで今書いてるけど間に合うかな・・・

910:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 17:58

大丈夫だよ…!

911:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 17:59

ナツ・・・・書きづらい・・・
シリアスにしたら
ナツじゃなくなっちゃう

912:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:00

だろうね………;

913:修:2011/08/19(金) 18:00

かいってきました
なんかふえてるし
やばくね
もう1000ジャン
フェアリーテイルが小説Uつくんないと
アメさんこんにちわわ
この小説売れてるね

914:修:2011/08/19(金) 18:01

うはっ

915:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:02

こんにちはーっ!!
>修さん

916:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:02

あら
修さん噂をすれば!

917:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:03

原因の人てぇ挙げてーー
はーい

918:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:04

はーい(・ω・)/

919:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:04

「ナツ!ほら」
「えぇと・・・その・・うあぁ///」
「もう 相変わらずうぶなんだから〜
みんなー私達付き合うことになったのー」
パーティでリサーナはいった
「マジか〜ナツ」
「あっ・・・あぁ///」
「あ、照れてる かっわい〜」
「う・・うっせぇよ リサーナ///」
あれ・・・
みんな俺達を冷やかした
でも、酔ってるからか、誰もルーシィのことを聞いてこない
いちおギルドのみんな知ってるはずなんだけど・・・
・・・空気を読んで理解したのか
「リサーナ、俺ちょっと外に出る」
「え?早く戻ってきてね」
ハッピーと俺は、ギルドのほとんどが集まって酒くさくなった
リサーナたちの家を出て
ちょっと夜風に当たった
「・・・・」
「ナツゥ・・・ルーシィの事・・その・・・よかったの?」
聞こえてた
ハッピーの声
でも俺は返事をしなかった
正直罪悪感でいっぱいだったから
これからなんとなく仕事とかいや、
明日も顔があわせづらい
さっき見た
今にも泣きそうな顔が脳裏に焼きついて離れない
ただ仲間に戻っただけ
ただみんなと同じになっただけ
なのに・・・

920:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:04

ちょっと短めで切りました

921:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:05

次はもっかいグレイにしようかなー・・・

922:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:06

ロキにしようか

923:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:09

900!!?
行き過ぎ………wwww
今日中には終わっちゃいそうwww

924:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:10

Nさんこんばんはー!!!

925:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:10

だよねー・・
今日中に終わりそう

926:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:11

こんばんわ〜〜〜^^
返信早いねぇ〜〜(;´Д`)

927:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:11

にんじんさーんはやく立ててー!

928:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:11

早くないですよ………((汗
>Nさん

929:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:12

1000いくまでに
今書いてるの完成できるかな?

930:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:13

いやいや………!!
一分後に返信なんて初めてです……Σ(´∀`;)

931:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:13

メンバー表とかほしいですねえ……次のスレに

※まだ何も書いてない私wwwww

932:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:14

なんかリアルタイムの人多いですね

933:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:14

そうですか?
なり板なんで1分以内返信とかありますよ←
>Nさん

934:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:14

1に書いてほしいね
にんじんさーん(←しつこい

935:リボン:2011/08/19(金) 18:15

いきなりだけど、オリキャラ紹介しよーーー!!!

          〜オリキャラ〜
     リナ・フィリアンヌ
性別・・・女
性格・・・
魔法・・・水・氷
好きなもの・・・ウサギ
        ケーキ
        水

嫌いなもの・・・星霊
        雷

こんな感じかな…。好きなものが、ハニー先輩とかぶったかも…。←桜蘭の

936:N:2011/08/19(金) 18:15

…………………怖い……………wwww

937:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:16

うーん・・・・何とか完結させたい

938:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:16

………え?www

939:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:17

うん……………。
色々と、怖い…………www

940:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:17

ってか
1000近いね
の話でぐんぐん進んでますよ

941:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:18

何が!?ww
>Nさん

942:リボン:2011/08/19(金) 18:18

もうすぐ、1000まで行くのか―――・・・。

943:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:18

>>meririnnさん(略しましたww)
いっそのこと、フリートークで1000に…wwww

944:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:19

返信の速さが怖すぎ!!www

945:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:19

私疲れてたのか知らないけどさ
そこの特殊ルールなのか知らないけどさ
1000こえても平気で書き込みしてるところあったんだ・・・
そこのほうが怖い・・・

946:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:19

アメの日記。もしくはなり板「メルヘン王国」n((((((ryryry

947:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:20

いいねNさんそれ
(いいのか・・・

948:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:20

ハハハwwww
>Nさん

949:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:21

もうすぐ50切るよー

950:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:21

>>meririnnさん
1000超えても書き込みしてるとこあったの!!?

951:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:22

あったんだ・・・・前
どこかは知らないけど

952:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:22

お・・・・恐ろしいっておもって

953:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:22

ハハハって…………(;´Д`)
怖いっす……Σ(゚д゚lll)ガーン

954:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:23

なり板もあるよ←
1002とかwww

955:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:23

うあああ
完結できるのか?
いやそれ以前に
にんじんさーーん

956:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:24

1002も行っちゃったの!!?
クワバラ……www

957:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:24

どうしよう
なんかはパニクって来た

958:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:24

そんな怖い言わんといて………orz
>Nさん

959:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:24

meririnnさん、大丈夫!!?

960:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:25

パニック?ヽ(。д゜)ノ?

961:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:26

いや………(;´Д`)
だって………(´Д⊂ヽ
恐ろしや…………www

962:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:26

多分同時だったんじゃない?←
>Nさん

963:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:26

パニック(・・?

964:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:26

はやく完結させないとすごいいきおいでせまってくるよ・・・(汗)

965:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:27

……………orz
>Nさん

966:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:27

同時だったのかなぁ………??

967:リボン:2011/08/19(金) 18:27

話変わるけど、28巻買ったら、スクラッチでシールが当たった!スクラッチがあるのが、気づかなくてびっくりした!←(ゴメン…。私、なんか時代遅れ…。)

968:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:27

なんかめっちゃ
はやくない?
に・・・にんじんさーーーーん(←マジでしつこい

969:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:28

……………………wwww
>アメさん

970:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:28

……………サア??;;
>Nさん

971:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:28

'`,、('∀`) '`,、   www
>アメさん

972:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:29

・・・・・・・・・・・リ・・・ボ・・・ンさん
うわぁぁぁぁぁん!考えないようにしてたのにぃ・・・
今日の事

973:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:30

リボンさんそれ禁句………((滝汗
>リボンさん

どうしました?;;
>Nさん

974:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:30

もう私壊れるよ?昨日みたいに
それでここ終わっちゃうよ?

975:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:31

ふ・・・・・ふふ
あはははははははは
スクラッチなんて・・・・
スクラッチなんてこの世からきえされぇぇぇぇぇl

976:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:31

アハハハハHAHAHA…………www
>アメさん

meririnnーーーーーーーーー!!?
大丈夫ですかァァ!!?

977:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:32

meririnさあああぁあああぁあん!!!!!!!!!!!

978:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:32

あ・・・あは★
もう
だめみたい
成仏できない

979:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:32

meririnさんがご乱心じゃァァァっァっァ!!!?

980:meririnnに変わりまして代理のmeririnn幽霊がお送りいたします:2011/08/19(金) 18:33

悪霊・・に・・・な・・るま・・・えに
・・し・・・そん・・・をの・・・こす・・・ね(ガクッ)

981:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:34

エッっ!!??
いやいや、meririnさん!!
成仏して!!
というより死んじゃ駄目ぇェェェェ!!?!

982:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:34

ってあと20!!!????

983:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:34

そんな!!?
後20!!?
誰が新しいのつくろう!!?

984:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:35

スレ立てできる人一っ!!!???

985:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:35

誰かにんじんさんお名前で・・

986:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:36

一応できます!!
でも、作るの遅いですよ!!?
他に、適役な人は……??

987:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:36

わたしやろうか?

988:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:36

meririnnさんが戻ってきてくれた!!www

989:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:37

目の前に表示してますよ

990:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:37

いいんですか??

991:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:37

じゃニンジンさんの名前のほうがいい?

992:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:37

meririnnさんは早いから適任だっ
まかせました!!!

993:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:38

お願いします!!
名前は何でもいいと思います!!

994:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:38


ニンジンさんの名前でいい?

995:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:38

何でもおkさっっ!!

996:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:39

meririnnさんのでよくない?
「スレ主はにんじんさん」を入れれば

997:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:40

あと少し!!?
早いっっっ!!?(;´Д`)

998:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:40

・・・・・・・・・・・いちお私にしときますね
レスタイは
フェアリーテイルが小説2
でいいですか?

999:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:40

お願いします!!
題名は何でもおkです!!

1000:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:41

part2もしくはII?

1001:1001:Over 1000 Thread

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