冒険ストーリー

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1:替:2011/03/06(日) 01:55

今ハマっているゲームドラクエをなぞりオリジナルにします

・オリキャラ出る
・話が「・・・。」
・ドラクエ8のお話です
・下手…

こんなボクが書く小説です!
とりあえず頑張ります!!(汗)

2:替:2011/03/11(金) 12:23

―とある城―
1人の男が何やら怪しげな杖を取る。
城にいる者は逃げる事も出来なかった…
しかし1人だけ逃げれた者がいた。
運よく結界の中にいたからだ。
その者は決めた。
必ずあいつを見つけ出し、城を元に戻すと…

―とある学校―
1日の授業が終わり、皆下校をしていた。
「柚子ーまだ?」
「ごめーん(汗)」
「本当に行動が遅いわね…」
「そう?」
「ハァ…気づいてないなんて何処まで鈍感&天然なのこの子は」
「・・・?」
2人楽しそうに帰っているのは井上柚子と有澤花林。
幼なじみでクラスが1度も離れたことがないという1番の親友だ。
「あ…そうだ」
立ち止まり、鞄を探る花林。
「どうしたの?」
「はい、これ…」
「これって…」
「誕生日おめでとう!!(ニカッ)」
「ありがとう!!あ、私も…はい!お誕生日おめでとう!!(ニコッ)」
「ありがとな!!」
今日は2人の誕生日でもあるらしい。
しかし、この誕生日の日に異次元(別世界)へ行ってしまうなんて彼女達は思っていなかった―…

名前…井上柚子                              名前…有澤花林
性別…女                                 性別…女
性格…学校一の鈍感&天然                         性格…少し男っぽいが優しい
容姿…髪は薄い黄色で、腰まである。                    容姿…髪は薄い赤で、肩まである。
     瞳は漆黒。                                瞳はオレンジ。
     色白。                                  肌が少し黒い。
その他…過去にいじめられていた事があるが、花林が助けてくれた。      その他…いじめられていた柚子を助けた事がある。
      人一倍友達の大切さを知っている。                   成績優秀スポーツ万能(文武両道) 
      いつも笑顔で振る舞っているが、実は兄が死んでしまった。        柚子が悲しい時等は何も言わず一緒にいてくれるお姉さんタイプ。
      花林にあげたプレゼントはリストバンド。                柚子にあげたプレゼントは髪留め等の小物。
      誕生日は二人一緒。                          誕生日は12月10日。

3:替:2011/03/11(金) 12:24

花林のプロフィールが見にくいですがすみません!

4:替:2011/03/22(火) 18:04

―とある学校(下校時)―
「ふわぁ…眠ィ…」
1人の少年は目をこすりながら下校していた。
「ん…?あれは…」
前方には2人の少女が下校していた。
「ラッキー^^おーい!!」
声をかける。
「あ、白夜くん」
「本当だ…」
「一緒に帰らねぇか?」
「うん!良いよ」
「では、僕もよろしいですか?」
と、後ろから声がした―…

名前…駒村白夜
性別…男
性格…女の子好き
容姿…髪は薄いオレンジで、肩まで。
     瞳は薄い青。
     肌は少し黒い。
その他…柚子達とよく一緒にいる。
      こう見えて一応学級委員。
      ピンチな時は必ず助けてくれる。

5:替:2011/03/28(月) 13:47

「何だ東泉か…」
「ボクですみませんね」
「東泉くんも一緒に帰る?」
「はい。よろしいですか?」
「もちろん^^」
「ありがとうございます。井上さん」
「早く帰ろうよ」
4人は歩き出した。
と、眼の前を黒い猫が横切った。
「うわ…不幸」
「でも、迷信じゃねぇ?」
しかし
「うわぁ!可愛い猫ちゃんだ」
「「「・・・。」」」
3人は呆れた。
「・・・。」
「…?柚子?どうし「行かなきゃ…」えっ!?」
そう言うと柚子は走りだしだ。
「柚子!?」
「どうしたんでしょう…」
「とにかく追いかけようぜ!!」
3人は柚子を追いかけた。

名前:東泉修平
性別:男
性格:冷静沈着
容姿:髪は薄い紫で若干長め。
     瞳は漆黒。
     肌は白い
その他:生徒会長。
      女子からモテる。
      学校一の秀才。

6:替:2011/04/02(土) 19:51

「行かなきゃ…行かなきゃ…」
何度も呟きながら走る柚子。
「待ってよ!」
柚子を追いかける花林達。

―とある空地―

「・・・。」
いきなり止まる。
「ど…どうしたの?いきなり走って…」
息を切らしながら追い付く。
「そうだよ!一体…」
その時
「…!!??」
柚子の目の前に空間の歪みが出来た。
そして柚子はその歪みに消えて行った。
「柚子…?柚子ぅーー!!」
花林は歪み入っていこうとしたが
「待て!」
止められる。
「離せ!!柚子がッ!!」
「分かってます!だから…」
2人が同時に言う。
「「俺/僕達も行くぜェ!/行きます!」」

7:れんこん:2011/04/04(月) 15:23

すうばあらしー!!
あ…ごめん、しょー説書くのガンバ!

8:替:2011/04/05(火) 14:35

「でも…!」
「お前にとって大切な友達なんだろ?」
「だったら僕たちにとっても大切なお友達ですよ(ニコッ)」
「お前も、柚子もな」
「駒村…東泉…ありがとう!」
「では、行きましょう!」
「「ああ!!」」
3人も歪みに入っていく。
空間の歪みは消えた―…

「来る…」
1人の人間は走りだした。

「…さん…花林さん!」
「んっ…アレ?東泉…?」
「はい(ニコッ)」
「…!柚子は!?」
「落ち着いてください」
「あ…すまん」
「まず、此処はボク達の知らない世界です」
「はぁ!?」
「見てください」
東泉は周りを指差す。
「………」
確かに、知らない場所だった―…

9:替:2011/04/05(火) 14:37

こんな駄文を読んでくれてありがとうございます!!
はい!こんな駄文ですが、頑張って書こうと思います!!
>れんこん様

10:替:2011/04/15(金) 18:55

「此処…何処だよ…」
「分かりません」
「柚子は何処だよ!!」
「それは…」
その時
ガサッ
茂みから変なふにふにしたモンスターが現れた!
「な、何だこいつ等?」
ビヨーンと体を伸ばし…(そもそも体ってあるのか!?)
飛んできた。
「「っえええええーーーーー!!!!?????」」
「何だよこいつ等!!」
避けながら叫ぶ。
「くっ…」
「東泉!?」
「逃げてください!」
「なっ…」
ズバッ
「「…!?」」
ボトボト…
先程の物体(モンスター)が1人の旅人によって倒された。
「あ、あんた誰だよ!」
「・・・。」
「答えろよ!!」
「待ってください。此処はまずお礼を言うべきでしょう」
「そ、そうだな…」
「えっとありがとうございます(ニコッ)」
「サンキュー…」
「別に…」
「で、此処は何処だ?」
「此処は…」
旅人は言った…
「お前達とは別の世界…異世界だ」
「はぁ…?」
信じられない事を言われた―…


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