テニプリ

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1:班:2011/03/21(月) 02:09

とりあえず書いてみます

・学園モノ?になってます(学校も混合)
・本家の話を熱くスルー
・オリキャラ出ます(主人公がオリキャラ)
・話がグダグダ(分けわからん)
・駄作
・下手
・初めて

2:班:2011/03/21(月) 02:24

第1話「テニプリ学園始動!」

ここはテニプリ学園―…
色々な学校から生徒が来ている。
青学、立海、氷帝等。

「やっべ…遅刻だ!」
現在午前6時50分
1人の少年は焦る。
「行ってきまーす!!」
バタンッ
家を勢いよく出ていく。
「間に合うか…?」
河川敷まで来たところでふと人の気配がした。
その方向に目を向けると…1人の少女が川を見つめていた。
「・・・。」
「ねぇ…」
「…!?」
彼女は驚いたらしく何故か下がってしまった。
「…その行動、初対面の人に失礼じゃない?」
少し口調を強めに言ってしまう。
「・・・。(慌てる)」
「もういい…俺行くから…」
「…!(頭を下げる)」
タタタッ…
彼女は走って行ってしまった―…

――――――――――――――――――――――――

駄文ですみません(土下座)
「みっともない…」
…(グサッ)
「こんな終わり方でごめんって何で俺が謝るの?」
何となく?
「…(イラッ)」

3:班:2011/03/25(金) 17:27


「誰だったんだろ…」
現在7時ちょうど。
「・・・。ヤバッ!!」
少年は走って行く。

〜テニプリ学園(テニスコート内)〜
「越前はまだか?」
「そうみたいだにゃ〜ww」
「きっとそのうち来る…」
と、言いかけた時に
「遅れてすみません…」
「おチビ!遅いぞ〜ww」
おチビこと「越前リョーマ」は遅刻をギリギリ免れたのであった―…

―――――――――――――――――――――――――――――――――

リョーマの紹介すみません!
下手ですみません

4:班:2011/03/29(火) 13:47

―朝練終了―

「で、何で遅れたんだ?」
越前に話しかけてきたのは、2年の桃城武だ。
「あ、いや…別に…」
「何でだよぉ…」
「俺日直なんで先行きますね」
と、言い越前は走って行った。
「なーんかおかしいな…おかしいよ」
「おーい!!先行くぞ〜」
「あ、エージ先輩待ってくださいよー!!」
皆それぞれの教室に向かって行った。

―廊下にて―

キョロキョロ…
1人の少女が辺りを見回しながら廊下を歩いていた。
「(どうしよう…理事長室が分からない…)」
そこへ
「アレ?見かけない顔だね…君」
後ろから声をかけられた。
「・・・。(オドオド…)」
「ん?」
「(聞かなきゃ…理事長室が何処にあるのか…でも…)」
「おい」
また声が聞こえた―…

5:班:2011/04/05(火) 16:44

―少女side―

次から次へと…ああ!もうっ!ムカつく!!
さっさと向こうへ行って!!って言いたいけど…こいつが喋るのを許してくれない…
しかも何?この見た目が女の人…えっと…確か、「天才不二周助」だっけ?
3年6組…ってデータを分析してる場合じゃない!!
で、このいかにも「俺様」って人は「跡部景吾」って言う超お金持ちのお坊ちゃま…
ああ、いい加減に離れたい…


「お前だろ?今日転校してくる奴ってのは…」
「あ、転校生だったんだ」
「はい…」
「じゃ、理事長室に行くぞ?ついて来い」
「(何で命令口調なんだ!!)はい」
「ボクは『不二周助』宜しく」
「私は…」
≪良いよ?ボクの名前使って…≫
「私は『真鱈芽友実』です…」
「友実ちゃんか…可愛い名前だね(クスッ…)」
「え?あ、ありがとうございます」
「で、跡部も名乗ったら?」
「チッ…1度しか言わん『跡部景吾』」
≪知ってるけど…≫
「不二先輩に跡部先輩…これからよろしくお願いします(ペコッ)」
「うん」
「ああ」
真鱈芽は跡部と理事長室に向かった―…
「アレ?でも…『真鱈芽友実』って子は確か…」
ふと考え込む。
「気のせいかな…」
不二も自分の教室へと戻って行った―…

6:班:2011/04/16(土) 11:06

〜廊下〜

「お前の教室はこの先にある」
「はい…」
「その前に…」
「・・・。」
「お前の名前を教えろ」
「…!!??」
跡部は真剣な眼差しだった。
「私の名前は『真鱈芽友実』です。それ以外に…」
「あるんだろ?」
「ありません!!」
「フン…真鱈芽友実は5年前の…」
「…っ!?」
パンッ!!
「あ…」
気がついた時には跡部の頬を叩いていた。
「あの…ご、ごめんなさ…」
「俺様に手ぇ出す奴なんざ…お前が初めてだ…アーン?」
ドンッ
「…!?」
「お前…俺の…」
「こんな所で何してんや?跡部」
「チッ…忍足か」
関西弁の人が来た。
「俺で悪かったな」
「んな事は言ってねえだろ?」
「せやな」
「何か用か?」
「用か?やあらへん…その子に何しようとしてん」
「何もしてねぇよ」
「ホンマかいな…」
そこへ
「忍足!跡部居たか?」
「ああ、こんな所で女の子ナンパしとったでぇ」
「はぁ!?ナンパ!?」
「おい忍足!!」
「何や?本当の事やろ?」
「おいおい跡部がナンパしてんのはいつもの事だろ?」
「宍戸さん!」


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