〜飛鳥とみんなの小説ルーム〜

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1:飛鳥 iloveonepiece1010@gmail.com:2011/04/10(日) 20:41

ここでは、飛鳥も書きますがみんなも小説を書いてください!!
よろしくお願いします(^_-)-☆

〜ルール〜
1荒らさないでください
2人の悪口は書かないでください
3小説を書かなくても、感想を書いてくれてもいいです

ぜひ、来てください

2:ヒロ(*^_^*)v ◆Ysss:2011/04/22(金) 19:46

飛鳥へ
きたよ〜ん♪
飛鳥は、小説かかないの??

3:ヒロ(*^_^*)v ◆Ysss:2011/05/03(火) 10:27

飛鳥が全然書かないから、私がかいてくよ

4:ヒロ(*^_^*)v ◆Ysss:2011/05/03(火) 10:44

今から、恋愛小説を書きま〜す。
ぜひ、読んでみてね♪
感想書いてもらえると嬉しいです!!

〜あらすじ〜(毎回、最初に書きます)
学校行って、友達と話したり、授業聞いたりして
平凡だった私の人生があの人と出会ったことで大きく変わっていった。

〜本編スタート〜
私の名前は桜井美香、この春から中学生。
小学校の頃は・・・、なにも思い出に残るような楽しいことなんてなかったなぁ。
でも、美琥に裏切られたことは今でもはっきり覚えてる・・・。
友情って壊れやすいものなんだね・・・。
「私は、クラスどこだろう。」
気持ちを入れ替えて、クラス票が貼ってある掲示板に目を向けた。
入学式は、1年生しか出席しないらしい。
私は、みんなより結構早く来てしまった。
周りを見回しても誰もいない。
しょうがないから、自分のクラスに行った。
「この教室が、私の1年間勉強とかするところかぁ。」
教室を見回した。普通の机に普通の椅子、普通の黒板に普通の教壇・・・、
どこの学校にもありそうな、普通の教室だった。
「どこの席にしようかなぁ。」
そう言いながら教室へ1歩踏み出した。
すると、教室の一番後ろの席に誰か人がいたことに気付いた。
近づいてみると、男の子が寝ている。
「この教室暖かいもんね、眠っちゃうのもわかる気がする・・・。」
そう言いながら、美嘉は眠っている男の子の隣の席にカバンを置いた。
「カワイイ寝顔だなぁ、起きないのかなぁ。」
そう言いながらみていたら、机の上に置いてあったペンケースが落ちてしまった。
カシャン
教室に音が響いた。
すると、さっきまで眠っていた男の子が起きてしまった。

続きは、また書きます。

5:ヒロ(*^_^*)v ◆Ysss:2011/05/03(火) 10:45

訂正します。
途中で主人公の名前の漢字が間違っていました。
美香→美嘉です。


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