恋愛小説書こっ☆

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1:☆まゆぴん☆ :2011/08/17(水) 20:04

今日から、恋愛小説をかきますっ><

  第1話 こんなの最悪!!
「ちょっとトイレいってくるね。」
私、真面目少女こと加藤唯花(かとう ゆいか)は友達に誘われて・・・いや、
無理矢理つれてこられてここ。カラオケにいる。(家で勉強してたいんだけどな〜・・・・)ガチャッ。
「・・・・・・・えェ!?!?!!」
バタン!!
(いっ今のって、クラスのイケメン王子のななせくんっ。だっ誰かとキスしてたよ?!)
七瀬「おいっ!!」
唯花「いっ痛ッ」
唯花「髪ひっぱらないでよ!ってな、七瀬くん?!」
七瀬「ん?」
唯花「ひっひぃぃ〜やめてっなんでも言うこと聞くからぁ〜」
七瀬「ふ〜ん」
(わっ私今何言ったぁーーーーー!?οдο'|''|')
七瀬「じゃあ言うこと、何でも聞いてもらおうかな♪」
(ぎゃあぁぁぁぁーーーーーーーーー)
もう最悪です!!             ☆ 続く ★

2:☆まゆぴん☆ 2011/8/17(木)16:56IDpoA:2011/08/18(木) 12:31

評価が良かったら続き書きます
どうかご感想を><

3:かっちん:2011/08/18(木) 13:46

うーんと、短いね・・・。
もうちょっと文をスッキリさせるといいと思います。

4:☆まゆぴん☆ 2011/8/17(木)16:56IDpoA:2011/08/18(木) 16:29

アドバイスありがとうございます。
今から2話目書くので、できたら読んで下さい。
     
    第2話 トラブル発生!

七瀬「炭酸ジュース。」

唯花「・・・はいはい」

チャリン…ピッ…ガチャン

唯花「もー私がなんでこんなこと・・・」

静まりかえった廊下に一人の女子生徒の声がひびく。

女子生徒A「キャー不審者!来ないでぇ!!」

そのまま唯花は声が聞こえた方へ走り出した。

唯花「どうしたの!?」

女子生徒A「加藤さんっ」

そこには二人の男に囚われた女子生徒。

唯花「!!!」

唯花はいつの間にか口をふさがれていた。

唯花(私・・・どうなるのかな・・・)

☆続く★

5:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/18(木) 16:38

あぁぁぁぁーーーーーーー
まーた短くなっちゃったぁ
¨^_^
(#;×;)かっちんさんごめんなさいぃ

6:ミチル:2011/08/19(金) 10:45

頑張って!!!
応援してます!!

7:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/19(金) 10:47

ミチルさん!!ありがとうございます!!(;∀;#)

8:ミチル:2011/08/19(金) 10:53

難しいですよね〜小説書くの
でも☆まゆぴん☆さんの作品見たら私も書きたくなった!!

9:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/19(金) 11:04

今日の夜にでも3話かこっかなぁー

10:ミチル:2011/08/19(金) 11:12

頑張ってください!

11:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/19(金) 11:21

はいっ☆

12:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/19(金) 17:54

今度も長さはどうなるか分かりません

     第3話 ドキッ

唯花(私、どうなるのかな・・・)
唯花は黙って目を閉じた。
その瞬間・・・・トガッ、バキ!!

ドサッ。
いつの間にか唯花の口封じが解かれていた。
倒れた不審者2人とおびえる1人の不審者。

不審者C「た・・・助けてぇ!」
そのまま不審者逹は逃げていった。
???「おせぇよ」
唯花「えっ?」

七瀬だ。そこに七瀬が立っている。
七瀬「炭酸ジュース。」
フッと笑う七瀬を見て、唯花の目から涙がこぼれた。
七瀬「えっなんで泣くんだよ??け、怪我でもしたのか!?」

涙をふいた唯花は黙って首をふった。
唯花「・・・・とう」
七瀬「ん?」

唯花「助けに来てくれてありがとう」
七瀬(ドキッ)
七瀬「べ・・・別にお前を助るために来た・・・んじゃ・・・な・・・いんだ・・・からな〃」

七瀬は黙って自分の胸に手を当てた。
激しく波打っている。
七瀬「なんだよ・・・これ・・・」
唯花「?」
        ☆続く★

13:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/19(金) 22:49

感想お願いしまーす

14:レン☆:2011/08/19(金) 22:53

続きが楽しみです!

15:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/20(土) 08:23

今回も短めだったけど・・・・・
ありがとうございます♪

16:ミチル:2011/08/20(土) 18:44

頑張って!!
短くても話しが面白いから全然OK!!

17:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/21(日) 12:40

うぅぅありがとうございます
(;∀;)

18:ミチル:2011/08/22(月) 11:10

次が楽しみ〜

19:かっちん☆ミ:2011/08/23(火) 12:14

いつも応援ありがと―^^

展開早いね・・・。
まぁいいのさ!七瀬LOVE〜><かわいい!ツンデレ!タイプ!!
www


失礼しましたー

20:かっちん☆ミ:2011/08/23(火) 17:23

更新待ってるね^^

21:Pq~ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/23(火) 21:33

遅くなりました

    第4話 ライバル登場!?

七瀬「何だよ・・・これ・・・」
唯花「?」

あれから3日しか経って無いのに
私の生活は奴隷という言葉で
埋め尽くされている。

・・・・・・・でも、
唯花「プリントだけなのに重っ
先生鬼ッ」
七瀬「たくっ」
七瀬「重いんだったら男子に任せろよ」
そう言ってあの重〜いプリントをヒョイと持ち上げる七瀬。
唯花(なんか地味に優しくなってる)

唯花「ありがと」
七瀬「べっ別に女子が困ってるから手貸しただけだ!!」
唯花「七瀬君照れてる〜♪面白〜」
七瀬「なっ、ひどっ!!」
???「・・・ふ〜ん」

???「な〜んやお二人さん、仲ええねんなぁ」
唯花「・・・・・誰?」
???「あぁ、まだ自己紹介してなかったわ」
レイ「私、白川レイ。レイって呼んでや」
唯花「え〜っと・・・白川さん?」
レイ「ちゃうちゃう『レイ』や」
唯花「レ・・・レイ?」

七瀬「誰?コイツ唯花、お前の友達?」
レイ(ゆゆゆ唯花ァ!?このアマぁぁぁぁ)
唯花「ちがグムァ」
レイ「そうそう私、唯花の友達や」
唯花「いきなり口をふさぐな!!」

レイ「七瀬君、これから仲よぉしよな♪」

 生徒の声がうるさい位の休み時間。
そこにひとつの・・・

     嵐の予感。

22:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/23(火) 21:38

ごめんなさい。
名前がPq~になってました(〜∀〜;ゝ)

23:ピコ:2011/08/23(火) 21:44

レン☆さん来てたんだー
初めまして!ピコと申します
まゆぴんさん小説面白い!!
早く書いて〜♪

24:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/23(火) 21:55

ありがとうございます♪
小説はもうちょっとしたら書きます

25:レン☆:2011/08/23(火) 22:57

来てた来てた。

ピコさんよろー!

まゆぴんさんがんばー☆

26:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/24(水) 18:15

暇なので皆さんに今私が書いてる小説の登場人物のプロフを公開したいと思います。

        番外編
   カトウ  ユイカ
名前 加藤 唯花
年齢 16歳の高校1年生
趣味 読書・勉強・イラスト(絵)
チャームポイント
    ストレートの長い髪
習い事 塾・テニス・空手・バイオリン
        以上。

また暇な時に今度は七瀬のプロフを公開します。

27:ピコ:2011/08/24(水) 21:51

まゆぴんさんガンバ!続きが楽しみ〜
他人の恋って興味あるんだよね〜

28:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/25(木) 21:38

もうそろそろ夏休みも終わりですね

  第5話 こんなはずじゃあ・・・

レイ「唯花、お昼ご飯たべよ」
唯花「ちょっと待ってて。」
白川レイと出会ってから、三時間。
優しいし元気なレイとは今は友達。

唯花「はい。」
七瀬「どーも」ニコッ
唯花「この悪魔!なんで私が七瀬君の弁当作んなきゃなんないのよ!!」
七瀬「命令だもーん」
レイ「なぁ、せっかくやから三人で弁当食べへん?」
七瀬「おー。いいぜ」
唯花「えぇぇぇぇぇ」
レイ「多数決で決定や」

       ー屋上ー
七瀬&レイ「いただきまーす」
唯花「いただきます。」
パカッ(唯花、七瀬、レイが弁当を開ける音)
七瀬「うっわー唯花の作った弁当こんなハイレベルなんだ!!お前マジすげー」
唯花「これが普通よ。」
レイ「ちゃうやろ!ヤバイやんこれ!!」

七瀬「ふぅ。食った食ったぁー」
唯花「食ったじゃねぇよ私の唐揚げ盗みやがって」
レイ「まあまあ唯花落ち着ぃーや」

次の時間は体育だ。
先生「誰か平均台を運んでくれないか」
唯花「私やります」
先生「おぉ、助かる。」
唯花「よっと・・・」
唯花は平均台をゆっくりと持ち上げる。
男子生徒A「危ない!!」
唯花「えっ・・・」
とても勢いよく跳んできたのは・・・・
     バスケットボールだ。
唯花「きゃっ」
ゴッ・・・・・・

七瀬「バ・・・カ・・・無理・・・してんじゃ・・・ねぇよ」
唯花「なっ七瀬君!?」
唯花は言葉を失った。なぜならそこに、頭から血を流した七瀬がいたからだ。
唯花「なっ七瀬君あた・・・・」
七瀬「大丈夫だよこんくらい」
唯花(七瀬君の近くにいるのは七瀬君を困らせるためじゃなかったのに。七瀬君をこんな目に合わせるためじゃなかったのに。
  こんなはずじゃ、なかったのに。

      ーその後ー
ピンポーン
メイド「はい」
唯花「加藤唯花です。七瀬君いますか?」
メイド「はい。どうぞお入りください」
ガチャ
唯花「お邪魔しまー・・・・ぼフッ」
勢いよく跳んできた七瀬の服。
執事「そう言わず、ぼっちゃま」
七瀬「このくらい大丈夫だ!!病院にはいかねーよ!!!」
まだ病院に行ってなかった七瀬君でした。
         ☆続く★

29:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/26(金) 15:33

誰かお返事くーださーい

30:☆まゆぴん☆ 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/27(土) 07:35

上げとこ

31:レン☆:2011/08/27(土) 10:12

すごい!


続きがきになるぅ☆
頑張ってね☆

32:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/27(土) 10:50

あぁー
やっと来てくれましたぁ〜
あ、あと今日からトラップです

33:ピコ:2011/08/27(土) 19:10

わーーーーーーーーーーーーー
すごい!面白い!これからどうなるの?楽しみ!

34:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17()16:56IDpoA:2011/08/27(土) 22:38

いやぁ〜
それほどでも〜(●=∀=●【照れ;】)

35:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17()16:56IDooo:2011/08/28(日) 14:54

誰もこない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

36:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 16:48

こんにちは!!
続きが楽しみです☆
頑張ってください^^

37:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17()16:56IDooo:2011/08/28(日) 17:05

えっNさん!!
Nさんってファン倶楽部の
『桜蘭・ふぇありー好きな人』
のNさんですかぁ?
私あれです、『藤岡ハルヒ』!!

38:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 17:23

はい!!Nデス!!
そうなんですか!!
ハルヒさん!?
おぉーーーーーヮ(゚д゚)ォ!
こちらでもよろしくおねがいします!!
名前変えてるんですね!!
気づかなかった……(;´Д`)

39:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17(M_[c)16:56IDo90:2011/08/28(日) 17:44

はい。スレ種ごとに
きずけばほかのスレにも
まゆぴんが・・・・・!!


なんちて。

40:☆まゆぴん☆ ◆4M5g 2011/8/17(M_[c)16:56IDo90:2011/08/29(月) 11:06

だれかきてー

41:ミルク:2011/08/29(月) 11:36

おお〜Nさんきてる〜
あっわたしですピコです。
ミルクのときはwiiできてます

42:レン☆:2011/08/29(月) 20:12

まゆぴんさん頑張れ〜!

43:匿名さん 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 21:52

遅れてすいません;;

    第6話 動き始めた心

唯花「ドレスパーティー!?」
生徒が漂う休み時間。一人の女子の声が響く。
レイ「そうや♪誰か誘ったか?」
そう。3日後はドレスパーティーだ。
唯花「いかないよ。ガラじゃ無いし」
レイ「え〜」

先生「ここ〜。分かるやついるかー」
事業中、唯花は一つの事を考えていた。
唯花(誘うなんて出来ないよ。誘う人がいないのに)
その時フッと七瀬が頭の中をよぎる。
唯花(ッッ!!ないないないない!!)

      ー昼休みー
レイ「なぁ、唯花」
なんだろう。レイが珍しく真剣な顔をしている。
唯花「どうしたの?」
レイ「私...七瀬のこと誘うわ」
唯花(私には関係無いことだ)
唯花「うん。いいんじゃない?」
この頃は何気なく答えた唯花だったが、この言葉で何が起こるかまだ


   唯花はわかっていなかった。


次回予告*.・★*.・☆*.・★*.・☆*.・

ついに
七瀬「なんで俺を見ようとしねぇんだ!!」
関係が
唯花「何よっ!!バカ!!」
動き出す!
レイ「お願い。一緒にいて」

  次回、嵐が巻き起こる!!!  

44:ピコ:2011/08/30(火) 22:31

おお!どうなるの?どうなるの?

45:ピコ:2011/09/05(月) 19:32

まゆぴんさーん早く書いてー!

46:☆まゆぴん☆:2011/09/06(火) 14:04

見たい?
ソ・レ・は・・・・・・・・・・













CMの後で。

47:ピコ ◆Kzfg:2011/09/06(火) 22:11

何それ!!

48:☆まゆぴん☆:2011/09/07(水) 14:16

(〜ω〜;)
wwww

49:レン☆:2011/09/07(水) 15:48

まゆぴんさん頑張って☆

50:☆まゆぴん☆:2011/09/13(火) 21:03

ただいま!!



  第7話 くるくる回れ
        ぜんまい時計 前半


『うん、良いんじゃない?』

←→←→←→←→←→←→←→←→←→←→←→←
唯花「はぁぁぁ〜。疲れたぁ」
そういってボフンと家のベッドに倒れ混む唯花。

娑俐「唯姉ぇーーーー、七瀬君って言う人きてるよぉーーー」
下から聴こえてくる妹の声。
唯花「えぇ?!」

ガチャ...
七瀬「お、おぉ」
ナニやら何時もと何か様子が違う。
唯花「何よ」
七瀬「め、命令だ。今度のパーティ俺と...おれ...と.....」
顔がりんごの様に紅く染まった七瀬が口を止めた。
シーン.....
夜空の下で一瞬の沈黙。

唯花「俺と何?」
唯花が七瀬の顔を覗き込むようにして聞いた。
七瀬「お...俺と出ろ!!」
唯花「はぁ?」
方眉を下がらせて唯花が言う。

七瀬「命令だからな!!」
そういって七瀬は夜の暗闇に消えていった・・・
唯花「ちょっ、待ってよ!  もー。
何なのよ...パーティ一緒にってレイは
どうするの...」



さぁ、とうとう明日はドレスパーティ。





三人の恋

黙って見守ろうかな....
僕の正体がばれるまでは...
















ね、唯花。

51:☆まゆぴん☆:2011/09/14(水) 16:24

誰か感想を〜(;~△~;)うわーん

52:ピコ ◆J.FE:2011/09/14(水) 20:02

wao!!面白!
まゆぴんさんずっと待ってたんだよ〜
また書いてね!

53:☆まゆぴん☆:2011/09/14(水) 20:21

ありがとうございます!!
後半も見てください★

54:ピコ ◆ihUg:2011/09/14(水) 22:38

見たいみたい!!

55:☆まゆぴん☆☆:2011/09/16(金) 18:02

良し!!



  第8話 後半 くるくる回れ
           ぜんまい時計


司会者「さぁ!!第57回 翼織高校
ドレスパーティをかいさいしまぁす!!」
司会者が言うと、周りにワーと叫び声。
七瀬(ったく...唯花はなにしてんだ)
そう。唯花はまだ、来ていない。
レイ「なーなせ!何してんねん、一緒に踊ろうや!!」
ガチャ。
講堂のドアが開いた。七瀬はレイの誘いに答えず、ただ、ドアに瞬きすらせずに
目を見開いていた。

唯花だ。今まで見てきた女性の中で一番といっていいほど美しい。
他の男子もそうだ。唯花の事を見て唖然となっている。
七瀬「ちょっとこい!」
ぐいっと引っ張られる唯花の腕。
レイ「ちょっとまちぃな!」

講堂の外*…☆…**…☆…**…☆…**…☆…*

唯花「ちょっ、放し...んっ…」
唇が重なり合った。いきなりだったから唯花は3秒たってからしか
状況が掴めなかった。
七瀬「ハッ!ごっ、ごめん!」
焦った七瀬はある言葉を口にしてしまった。
七瀬「おっお前が好きだからついっ…あぁっ!!!」
唯花「…」
パニックの七瀬を見て黙り混む唯花。

七瀬「あー もういい!!これやる」
差し出されたのは一つのスクールリング。
ジンクスだ。この学校には
[ ドレスパーティの開催中にスクールリングを渡すと恋が実る ]
と言うものだ。

唯花「…めん」
黙り続けていた唯花が口を開けた。
七瀬「え…?」
それを七瀬が聞き返す
唯花「ごめんなさい…それは受け取れない…!」



きずけば唯花の頬を涙が伝っていた。
七瀬(何だよ。何だよ、そんなに嫌だったのかよ。
こんなことなんかするんじゃなかった…)
そんなことを思っていたら唯花はいつの間にか走り出していた。
七瀬「ちょっ、まてよ!!」

ぎゅっ・・・
走り出そうとした七瀬を誰かが優しく抱いた。
七瀬「白…川?」
振り返った七瀬を可愛い子犬の様な顔で見つめるレイ。

レイ「お願い。いかんといて。一緒にいてや…!」
七瀬の背中に顔を押しあて、すごく。今にも泣き出しそうなこえだ。
七瀬(もう疲れた…どうなってもいいや…)
























七瀬「わかった。一緒に居てやる」


今にも号泣しそうな悲しみを、必死に押さえて。泣き叫びたい心を押さえて




七瀬はそういった。

          ☆続く☆

56:☆まゆぴん☆:2011/09/16(金) 18:05

どう?どう?
上手に書けてる?

57:ミルク ◆Kzfg:2011/09/17(土) 14:06

おおっそうきたか!ギルダーツさん??
だよね…
うん!!スッゴい上手!!

58:ピコ ◆ihUg:2011/09/17(土) 18:47

まーゆぴーんさーん♪
今機嫌がいいの!!
まゆぴんさんはフェアリーテイルも好きだったなんて!

59:☆まゆぴん☆:2011/09/17(土) 19:29

今日のも見たよ!!

60:桜咲:2011/09/18(日) 12:17


いい話ーっ!

あ、あたしは茉莉です。

61:☆まゆぴん☆:2011/09/18(日) 16:18

わぁ!!来てくれたんだ!!
ありがとうね!
えっと…まりんなら桜咲って呼び捨てでいいかな?

62:ピコ ◆ihUg:2011/09/18(日) 17:50

桜咲さん初めまして!よろしくね!
なんか昨日忙しくて見れなかった(涙)
ねえ!早く続き書いてよ!楽しみ!

63:桜咲:2011/09/18(日) 18:29


桜咲でいいよww
まゆぴんも、ぴこさんも。

64:ピコ ◆ihUg:2011/09/18(日) 21:43

え!いいの?
桜咲よろしくね!

65:桜咲:2011/09/18(日) 22:21

ピコよろしく★
あたしはピコって呼んでもいい?

66:☆まゆぴん☆:2011/09/19(月) 12:38

みんな仲良くしてくれて嬉しいわぁ…♪

67:桜咲:2011/09/19(月) 13:10

なんかまゆ☆お母さんみたい…(笑)

68:ピコ ◆ihUg:2011/09/19(月) 21:25

いいよ!仲好くしようね!桜咲!
ホントまゆぴんさんお母さんみたい!(笑)

69:桜咲:2011/09/19(月) 22:14


ピコ

よろしく★
お母さんみたいだよね…

70:☆まやぴん☆:2011/09/19(月) 22:36

おっ、おか…
私はそんなに老けてないぃぃぃーーー!!

71:ピコ ◆ihUg:2011/09/20(火) 12:11

わかってるって!ハハハっ☆

72:桜咲:2011/09/20(火) 14:23


わかってるよ(笑

じゃあ、お姉ちゃん♪

73:匿名さん:2011/09/21(水) 16:21

今回は短めで…


第9話 壊れ始める二人の関係

次の日…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

唯花「ふぁぁあ…」
日の兆しに目を覚ます唯花。
今日は日曜日だ。
母「唯ちゃーんちょっと降りてきてくれるー?」
母の声。どうしたのだろうと唯花は階段を降りる。

一階→←→←→←→←→←→←→←→←→←→←

下に降りると家族が朝ごはんを食べている。
一般の家庭風景だ。

すると母が歩み寄ってくる。
母「唯ちゃん…あのね、…………………………



       ……なったの」
唯花「えっ………」

      ☆続く★



ア、ホントに短くなった…

74:桜咲:2011/09/21(水) 17:17


短い…

なにになったか気になるね…

75:ピコ ◆ihUg:2011/09/21(水) 19:53

なに言ったの?[お母さん]
気になるーーーー

76:☆まゆぴん☆:2011/09/21(水) 21:43

知りたい?ソ・レ・は………

















































































CMの後で。

77:桜咲:2011/09/21(水) 21:47


CMって(笑

どんなCMなの?

78:☆まゆぴん☆:2011/09/22(木) 15:05

そう来たかぁ〜(ー△ー;)

79:桜咲:2011/09/22(木) 16:50


そうくるね(笑

80:☆まゆぴん☆:2011/09/22(木) 17:21

え〜と…




注:CMです


こんにちは こんにちワン!!
ありがとう ありがとウサギ♪
こんばんは こんばんワニ!
さよなら  さよなライオン
〜♪
素敵な言葉で♪
    た〜のし〜 なっかまぁが♪
ポポポポ〜ン!!


JT〜♪


とか?

81:桜咲:2011/09/22(木) 17:56


それかいっ!

おもしろい、CM(笑

82:☆まゆぴん☆:2011/09/22(木) 20:35

なんかこれ、凄い久しぶりだねwww

83:ピコ ◆ihUg:2011/09/22(木) 21:36

なぜそれなの?!
東北の地震以来じゃない?

84:桜咲:2011/09/22(木) 21:59


ああ…。言われて見れば!
震災のときはめちゃめちゃ見たけどww

85:☆まゆぴん☆ ◆OJXA:2011/09/23(金) 09:26

おはよう おはよウナギ♪
お休みなさい お休みなサイ♪


行ってきます 行ってきまスカンク!
ただいま ただいマンボウ♪♪
いただきます いただきマウス!!
ごちそうさま ごちそうさマウス!!

楽しい言葉で
  たっのしー なっかまぁが♪
ポポポポーン!!!

こんにちは こんにちワン!!
ありがとう ありがとウサギ♪


挨拶するたび、友達ふえるね♪


AC〜♪


これ、一番長いやつ。前ののつづきなんだ!!
知ってる?

86:桜咲:2011/09/23(金) 10:06

知らなかったなぁ。

87:桜咲:2011/09/23(金) 18:08


っていうか、70さ。:☆まゆぴん☆が:☆まやぴん☆になってたの気づいてた?

88:まゆぴん:2011/09/23(金) 18:33

あ…

89:桜咲:2011/09/23(金) 21:16


気づいてなかったんだ(笑

90:桜咲:2011/09/23(金) 22:30


今回は星がない(笑

91:☆まゆぴん☆:2011/09/24(土) 13:53

交流にスレ作った!!
良かったらさくらもきてね!

92:☆まゆぴん☆:2011/09/24(土) 17:55

超短編書いてみる!!



    ネット上の片想い


 最近私はネットを初めた。
葉っぱ天国と言うものだ。そこで見つけたあるスレッド。
普通にしゃべるスレッドだ
そこに入るのを温かく出迎えてくれた男の子。

私はそこで顔も知らない人に恋をしてしまった。





その男の子の事を、好きになった。




しばらくして、彼に彼女が居ることに気づいた。
とてもショックだった。
嫉妬心に染まるのが怖くて彼とのチャットをしばらく控えた。



















なんで気づいてくれないの?
こんなに…好きで好きでたまらないのに…。














ずっと。
ずっとあなたの事が



好き。

93:ピコ ◆ihUg:2011/09/24(土) 19:29

おお〜〜〜〜〜〜
この葉っぱ天国で恋が生まれるか〜
想像したことない・・・
てかACのCMよく覚えてるね!何回見てんの!
あっ私も何回も見たっけ…ハハっ!

94:☆まゆぴん☆:2011/09/24(土) 20:06

いつも応援ありがとう!!
やっぱ葉っぱ天国での恋なんてね…

95:桜咲:2011/09/24(土) 20:51


えっ!マジなの!?誰――?

96:☆まゆぴん☆:2011/09/24(土) 20:58

そ、そんな(´д`;)

97:桜咲:2011/09/24(土) 21:41


教えて♪

98:@g¢:2011/09/24(土) 22:07

むっ無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理〜(((><><)))

99:匿名さん LLL /N:2011/09/25(日) 15:14

あげ

100:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/25(日) 15:24

百〜!!!!!!!!!!!!
いえ〜い☆☆☆☆☆★★★★☆☆

101:桜咲:2011/09/25(日) 18:36


おっ、100♪

102:ピコ ◆ihUg:2011/09/25(日) 20:30

えっ!まゆぴんさん教えて〜
(間違ってたらごめんね)
祝百!ついにいったね!!

103:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/25(日) 21:58

も〜!ぴこさんまで!!














しかももう叶わないし…

104: ◆ivTU:2011/09/26(月) 00:20

>>92
誰のことか教えてほしいなー!

105:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 16:49

誰!?>>104




さよならした。
でも…
もう…無理…
悲しいけど駄目なんだッッ!!

106: ◆ivTU:2011/09/26(月) 17:05

トリップが一緒でよくしゃべる人だよー!

107:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 17:28

ーッッ!!
こんなとこまで来ないで下さい!!



















ホント…
あなたを思い出すたび悲しくなるから…
産まれて初めて異性に恋愛感情を持ったのに…


もぉとにかく駄目なんですッ!!

108:yuya12ruppin ◆ivTU:2011/09/26(月) 17:31

いいじゃん...
許して!!

109:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 17:40

失恋の悲しみも知らず簡単に言わないで!!
私は少女漫画に出て来るHOMHOM要因見たいに振られてスグに
立ち直れない!!
私がどれだけ泣いたと思って…
































もういいです。ごめんなさい。

110:yuya12ruppin ◆ivTU:2011/09/26(月) 17:42

あの.....振ってないよ.....

111:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 17:46

彼女を選んだってことは振ったって事なんです。

112:yuya12ruppin ◆ivTU:2011/09/26(月) 17:49

許してもらえなかったんですね。
では。

113:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 18:02

あ……
何やってんだ私…
まだ諦め切れてないっつーのに…

































まだ好きなのに
自分に嘘ついてどーすんだよ…

114:yuya12ruppin ◆ivTU:2011/09/26(月) 18:10

ほら...。
諦め切れてない.....。

115:桜咲:2011/09/26(月) 18:19

あたしだって振られたよ…?

116:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 18:25

もう限界…だ。

117:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 19:01

皆ゆうやとあいりさんを応援してるみたいだし…
さくら、優しくしてくれてありがとね。
もうゆうやとは接しないようにするね。。。

そんなことより小説!!



 第9話 やっぱり、好き。



 …コトン…タッタッタッタ…
朝。七瀬の家に手紙が届いた。
それを執事が持ってくる。
執事「ぼっちゃま。加藤様からでございます。」

七瀬は黙りながら手紙を開けた内容は…
{      七瀬君へ      }
{私は親の都合で遠くに引っ越さないといけないことになりました。
念のため出る時間を書いておきます。}


{午前10:30分頃 ○○▲▲空港}




加藤より


七瀬「と…うく?」
七瀬は黙りながら手紙に涙粒を落とした。
七瀬「あいつはどれだけ俺を悲しませるんだ…」
七瀬は走りだした。










空港×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=×

ゴオォォォォ
飛行機が飛んでいく。…行ってしまった。
その時…








???「な…七瀬君?」
高めの優しい包み込むような声。

唯花だ。
唯花「どうしたの!?なんでこんな所に…!!」
床にへたりこんだ七瀬は唯花に言った。
七瀬「時間と場所を書いたってことは来てほしいってことだろ…?」
七瀬は悪魔のように笑う。




母「唯ちゃーん行くわよー」
唯花「あっ、うん。
七瀬君…あのっ…えっと…」



        ☆続く★

118:桜咲:2011/09/26(月) 19:21



すごいいいとこで終わるね…!

っていうか、ゆうやさんって言うんだね…
振られたのは本当だからね!?

119:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 19:28

やっぱ止めた。
今までどうり友達でいいや…
ゆうやがいいって言ってくれるなら!!

120:yuya12ruppin ◆ivTU:2011/09/26(月) 19:32

姫子さん!!!
今まで通り仲良くしようね!

121:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 19:35

よろしく

122:ピコ ◆ihUg:2011/09/26(月) 20:19

あー出てきちゃったんだー
ツマンネー

123:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/09/26(月) 20:45

何が出てきたの?
おばけ?
ゴキブリ?

124:ピコ ◆ihUg:2011/09/27(火) 20:57

なんでもなーい、あはははは

125:ピコ ◆ihUg:2011/09/29(木) 21:13

昨日来れなくてごめんね・・・
って誰も来てないんかい!!!来ないかな〜

126:ピコ ◆ihUg:2011/10/01(土) 19:00

来ないね…なんで?
みんなお勉強してるの?
テンションが下がって・・来てま・・・す・・・

127:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/01(土) 19:02

あら。大変。

128:ピコ ◆ihUg:2011/10/02(日) 20:29

もう戻った!(はやいな〜
まゆぴんさん来て小説書いてよ〜
桜咲〜〜きて〜!

129:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/02(日) 23:20

(ーдー;)
わかったよぉ




 最終話 好きだよ。
       「さようなら」


唯花「七瀬くん…あの…えっと…」
ぐっ…
唯花「きゃ…」











空港の人混みの中、二人はキスをした。
唇同士が離れた。唯花は顔を赤らめている。
七瀬「俺…
       正直怒ってるよ。」
唯花「えっ…」
赤らめから顔が戻った唯花が顔をあげる。

七瀬「だってよぉ この俺を振った上にいきなり引っ越すとか言い出すし」
七瀬はうんざりした感じで言う。
唯花「う…」
七瀬「本当マジなんなの?って感じ…




















…でも…好きだよ。
大人になったらまた会おうぜ!」

唯花「な…七瀬くん…
言葉が止まった。
七瀬「ん?」



唯花「あの…
『13便。13便 まもなくはっしゃ致します。』
…よ」
七瀬「え…」
途中でアナウンスが入った。

七瀬「え〜っと
ごめんよく聞こえなかった。もっかいお願い」
そういうと七瀬は顔の前で手を合わせる

唯花「ーッッ!!もうっ!
七瀬くんの意地悪!!二回なんて言いませんーだ」
唯花はべーと舌を出して走っていった。
















七瀬「聞こえてないなんてそんな訳ねぇだろ。

…あぁ。行ってこい!」


『あの…
    私も好きだった…よ。














さようなら。いってくるね…!』





二年後〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ゴオォォォ…

…カツ…
唯花「ただいま 日本!!
  …ただいま 七瀬君…!!」

さぁ、行こう。

今、世界で一番愛しい人の元へ

ただいま。七瀬君。


       ☆終わり★

130:りい:2011/10/03(月) 17:28

読ませてもらいましたッ★
いいねッ
キスはいいよなあ!!
最終話みたいな感じ、いいねッ♪
まゆぴんの小説は、ちょっと面白みかあったり
私は好きだよッ♪

131:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/03(月) 17:39

きたっ☆
本当!?ありがと!

132:りい:2011/10/03(月) 17:42

ホント×2!!
どいたまッ★

133:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/03(月) 17:49

やったぁ!!

134:りい:2011/10/03(月) 17:52

これからも小説読ませてねッ★

135:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/03(月) 17:57

うんっ!もちろん!!

136:りい:2011/10/03(月) 17:58

楽しみにしてるッ★

137:ピコ ◆ihUg:2011/10/03(月) 21:52

ひ、人ごみの中でキス・・・ねえ
りいさん初めまして!タメでいい?

138:りい:2011/10/04(火) 17:02

→ピコ
はじめましてッ★
ダメでいいよお!!
よろしくねッ(*^□^*)

139:いけ:2011/10/04(火) 19:53

ちーっす
はじめましてー池チャン
でーす

よよよよよよろろろろろろししししししくくくくくく

140:池チャン っっっっっっっっっっっっっj:2011/10/04(火) 19:54




ちーっす
はじめましてー池チャン
でーす

よよよよよよろろろろろろししししししくくくくくく

141:りい:2011/10/04(火) 21:37

→ピコ
ダメぢゃなくて、タメねッ!!汗

→池ちゃん
よろしくねッ★

142:ピコ ◆ihUg:2011/10/04(火) 21:46

OK!りい!
池ちゃん!よろしく!
まゆぴんさん![フェアリーテイルが小説]
にも来てよ!「ギルダーツさん」として!!

143:meririnn:2011/10/04(火) 22:18

池ちゃん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・

144:meririnn ◆wPDQ:2011/10/04(火) 22:42

ピコさん
ごめん
そいつ(池ちゃん)スルーして
私のリア友・・・いや、リア敵なの

145:ピコ ◆ihUg:2011/10/05(水) 21:07

ほえ!meririnnさん?!
り、リア敵・・・
でもせっかく来てくれたんだからさ〜
スルーするはけには行かないんだよね〜

146:りい:2011/10/05(水) 21:12

リア敵かあw
ライバル的な??

147:ピコ ◆ihUg:2011/10/06(木) 20:28

かな・・・?
また別の小説書いてよ!みやぴんさん!
なんなら私も書こうか?
みんなで書こうよ!

148:☆まゆぴん☆ LLL /N:2011/10/06(木) 21:01

みやぴんになってるワロタww
第二章を考えてるけどちょい先になりそうw

149:meririnn ◆U7OI:2011/10/07(金) 16:29

ライバル?
うーーーん
あっち男で私女だからなぁ
微妙・・・・


ピコさんあいつ間違えてきてます!

150:ピコ ◆ihUg:2011/10/07(金) 20:09

あっ・・・ごめん・・・
なんかA押す癖があるみたい・・・
間違えてきてたの?!うーん?

151:ピコ ◆ihUg:2011/10/09(日) 21:36

来ないの〜みんな〜

152:ピコ ◆ihUg:2011/10/11(火) 22:04

もう150話いってたんだ・・・
知らなかった・・・

153:ピコ ◆ihUg:2011/10/15(土) 19:32

誰も来ない〜ずーっと待ってるのに〜

154:ピコ ◆ihUg:2011/10/18(火) 21:11

小説書いちゃえ!!
〜〜〜〜〜〜
私の思い届いてる?
こんなに思ってるのに・・・
なんで届かないの?
――――――――――ー
私、神威静!
高校1年の新入生!
ってもう夏になってるからそうでもないか・・・
両親は私が小さいころに事故で亡くなったんだけど
気ーにしーてなーい
会ったことないんだもん!!
今、私は恋してる・・・
今はいい・・・
こうして見てるだけで・・・
〜〜〜〜〜〜〜
切な〜

155:ピコ ◆ihUg:2011/10/19(水) 21:32

誰も来ない〜(T^T)

156:ピコ ◆ihUg:2011/10/23(日) 20:20

くぁwせdrfgtひゅじこlp;:@」「

157:ピコ ◆ihUg:2011/10/24(月) 22:22

ふーん
誰も来ないんだ・・・
もう来ないね☆
来てくれと言うなら来るけど・・・

158:☆まゆぴん☆:2011/10/25(火) 18:30


 第1話 お帰り! 唯花!!


〜教室〜

ガヤガヤ…
そこには生徒達の喋り声。
太陽の光が窓からさす。


あ、時間ヤバイから続きはまた。
ごめんww

159:ミルク:2011/10/27(木) 22:20

まゆぴんさん···
やっと来てくれた···
お帰りまゆぴんさん
あっ!そうだ!
H/K何処に住んでるの?
私は徳島県だよ!

160:ピコ ◆ihUg:2011/10/29(土) 20:02

また来ない・・・
小説気になる・・・

161:☆まゆぴん☆:2011/10/29(土) 21:29

   第2話 足音と共に

教師「…今日は、、、転校生がいる。」
転校生と聞いたからか、教室が静かになる。
先生の言うことを聞かないサッカー部のハゲまでも。
教師「入れ〜。」
ガラッ。

七瀬「ー・・・ッッ!!!」
七瀬は言葉を失った。 目を見開いてもう一度見た。
確かに。確かにあの…あの








唯花「加藤唯花ですっ!! よろしく♪」
一年前とは感じが変わっていたが、そこにいるのは…唯花だ。

休み時間◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆

七瀬「唯花っ!!」
七瀬は半はしゃぎで唯花の席へ行った。
唯花「…………






















あなた、だぁれ??」
言われたのは、そのひとこと。
席をはずし歩いていく唯花。
とうざかっていく唯花。


新たな恋が始まる足音と共に。

162:ピコ ◆ihUg:2011/10/30(日) 18:06

どうなってんの?
まさか記憶喪失?
どう進展していくにか楽しみ!!

163:桜咲:2011/10/30(日) 20:46


久しぶりに来てみたぁ。

唯花cなんでぇ――?

覚えてないのぉ?

164:☆まゆぴん☆:2011/10/30(日) 21:32

あ、まりんっ!
そうだ交流の私としゃべって下さいな♪にきてー

165:☆まゆぴん☆:2011/10/31(月) 21:21

   第3話 記憶の中で

七瀬(どう言う事だ?一年の間に何か合ったのか?)


その日七瀬は家で考えた。
七瀬(記憶喪失?いや、でも…

その前☆*.・★*.・☆*.・★*.・☆*.・★

唯花『レーイちゃんっ!』
唯花がレイに飛び付く。
レイ『う、うおぉなんやなんや。唯花か。』


七白川の事は覚えてた… 一体何が…)
七瀬はコップの水を少し飲んだ。

執事「お坊っちゃまー! 手紙が来ていますよー」
三階位下から執事の声が。

手紙→←→←→←→←→←→←→←→←→←→←→←→

      七瀬様

こんにちは。お元気ですか?
加藤唯花の母、和恵です。
突然ですが
唯花は日本に帰る時、あるショックにより
記憶喪失になり、私や父をも忘れてしまいました。

ショックだけで脳に外はなかったので、
記憶はすぐ戻りましたが一部は取り戻せるかわからない
ところもあると医者に伝えられました。
この事をお伝えします。

        加藤 和恵

七瀬「き…記憶喪失!?」
方眉を下げ、七瀬は立ち上がって言った。
七瀬「一部… ー・・・っっ!!






























































俺はその中に入ってるのか…!?」
全て…記憶の中で眠っている。


        ☆続く★

166:ピコ ◆ihUg:2011/10/31(月) 21:39

桜咲もやっと来てくれた〜
寂しかったよ〜
1部だけってすごいね!
自分好きだった人・・・
航空でキス(?)された人忘れちゃうなんて・・・

167:ピコ ◆ihUg:2011/11/02(水) 22:34

また来ない〜
来てよ〜

168:ピコ ◆ihUg:2011/11/04(金) 21:02

こにゃいね〜
ずーっとまってるのに

169:ピコ ◆ihUg:2011/11/06(日) 19:38

桜咲・・・
まゆぴんさん・・・
う、うぇぇぇぇぇぇん(号泣)
来ないよ〜!!!

170:☆まゆぴん☆:2011/11/06(日) 21:47

はいはい。泣かない泣かない^^

171:ピコ ◆ihUg:2011/11/07(月) 21:31

うわあぁぁぁぁぁぁぁん

やっと来てくれたぁぁぁぁぁ〜〜!!

172:ピコ ◆ihUg:2011/11/08(火) 21:02

と思ったら今日は来てないよーー!!

173:☆まゆぴん☆:2011/11/09(水) 17:37

  第4話 でも……君が好き。


キーンコーンカーンコーン・・・
レイ「ほな、いこか!」
唯花「うん!」
帰りのチャイムと同時に生徒達が教室の外へ…

七瀬「帰るか。」

三人は門を出て、七瀬は違う空間に居るかの様に二人と
反対方角の道に歩いていった。

レイ「唯花は七瀬の事まだ好きなん?」
だが、レイのその一言に視界は二人に向き
二人につけていった。
唯花「七・・・瀬?」

七瀬は確かに唯花の表情が変わったのがわかった。
だが…
唯花は顔を赤くして言った。
唯花「まだ?…どういう事?

…でも…」
七瀬は見た。確かにその瞬間、




















































唯花はうなずいたのだ。
七瀬は
七瀬「可愛すぎるだろ…」
と小声で言った。
カァァァと七瀬も顔を赤くする。

七瀬「やっぱり好きだわ…」
その時、
確かに二人の恋が再びドアを開けようとしていた。

       ★続く☆

174:ぶたさん:2011/11/09(水) 17:44

まゆぴんさん、この小説すごいです!
続きが楽しみです。

175:ピコ ◆ihUg:2011/11/09(水) 21:41

ぶたさん初めまして!
まゆぴんさん上手〜
尊敬しちゃうよ〜

176:ぶたさん:2011/11/09(水) 21:47

ですよね!!まゆぴんさんすごいですよねo(^▽^)o

177:☆まゆぴん☆:2011/11/10(木) 15:44

ありがとう!!
ちなみに私小4だよ?
勘違いしてない?

178:ぶたさん:2011/11/10(木) 16:58

でも、小4でこんなに書けるなんてすごい!

179:ピコ ◆ihUg:2011/11/10(木) 20:36

小4!?
すごい!
私小6だよ!
そうか!私が文才なさすぎるのか〜

180:ピコ ◆ihUg:2011/11/12(土) 20:08

文才ほしー!!

181:☆まゆぴん☆:2011/11/13(日) 17:24

あげ。

182:ピコ ◆ihUg:2011/11/13(日) 18:34

なにが?!

183:☆まゆぴん☆:2011/11/13(日) 19:48

スレを上に上げるってこと。

184:ピコ ◆ihUg:2011/11/14(月) 21:37

ああ!そゆことか!

185:ピコ ◆ihUg:2011/11/15(火) 20:49

まーゆぴーんさん!ラーララーララ

186:☆まゆぴん☆:2011/11/17(木) 17:02

   第5話 二人とヤンキーとキスと

ヴーッヴッヴッヴ…
七瀬「うおっ!?」
マナーモードしていた七瀬の携帯が鳴る。
レイ「誰や!!!!」
ずさぁ!と音を立てるくらいのスピードで
レイは振り返った。その手には、テニス部のラケット。
レイ「うおっ!?七瀬かいな。驚かさんといてや」

『好きなん?』『うん…』
唯花「嘘…」
唯花は走って行った。
七瀬「唯花!!」
タッ!
七瀬はそれを追いかけて行った。

一方唯花””””””””””””””””””””

ヤンキー「君!遊ぼうよ!ねぇ!」
不良が一人の女子の腕を掴んだ。
その女子とは…
唯花「止めてください!! 放して!」
唯花だ。
ヤンキー「抵抗すんじゃねぇこのアマ!!」
”ボカッ!!”
唯花の頭に激痛が走った。
まだ、意識は朦朧としている。
そしてあの時のように唯花は思った。
唯花(私、どうなるのかな…)
唯花は黙って目を閉じた。





全てはあの時と…同じ。

      ☆続く★

187:ピコ ◆ihUg:2011/11/17(木) 20:29

確かに同じだね・・・
カラオケの時と・・・
面白いね!フフフフフ!

188:☆まゆぴん☆:2011/11/18(金) 17:29

  第6話 『突き放しても離れねぇ!!』

七瀬「ったく…何処いっ…」
ガァン!!!!
何処からともなく大きな音が。

唯花「キャア!!」
唯花の声だ。甲高く、助けを求めているような。
七瀬「唯花ぁ!!」
七瀬は音と声が聞こえた方向へ走って行った。

工場\/☆\/☆\/☆\/☆\/☆\/☆\/☆\/☆\/☆\

唯花「嫌です!! お酒なんか飲めません!!」
そこには先程の不良にウイスキーを進められる唯花。
不良「いーじゃねぇか。飲…」



バァン……………
「ぎゃあーーー!!!」
”ドガッ!!”
”バキッ”
痛々しい音がなり響く。

不良「おい!!誰だ!!」
そういって金属バッドを手にする不良







七瀬「誰だって? 俺だよ。『七瀬 斗真』!」
ニヤ…と、笑う七瀬がそこに立っていた。

唯花「七瀬く…」
唯花の頬に涙がつたう。
不良「おらぁぁぁぁあ!!!」
気づくと、さっきの不良が後ろに立ち
金属バットを振り上げている。

“ドガッ”
七瀬がその不良の顎を勢い良く殴る。
不良「っぐはぁっ」
不良はふっ飛ばされ、こう言った。

不良「お前らみたいな『お友達』の関係
じゃあお…俺には勝てねぇ…俺にはもっとそいつの
求めていることを叶えられる!」





七瀬「…『お友達」?
俺に『求めていることができない?』












俺達はなぁ 突き放しても離れねぇんだ!!!!
唯花がお前なんかに取られてたまるかよ!!!!」
七瀬は怒鳴った。
これ以上、声が出ないくらいに。



…七瀬は怒鳴った。
『突き放しても離れねぇんだ!!』と。
その時、唯花の頭の中で記憶が… 戻り始めているのも知らずに。

       ☆続く★

189:甘夏(かっちん):2011/11/18(金) 18:14

久しぶり…
まゆぴん、まだかいてたんだね!
甘夏は、他の掲示板で書いてます

「キャスフィ」だよぉっ

小説板の、「君と僕だけ。」ってやつだよ
良かったら読んでみてね^^

190:kulu:2011/11/19(土) 17:56

正直言って……あんまり面白くないです。

191:☆まゆぴん☆:2011/11/19(土) 21:09

>>190
あっ! そうですか!?Σ(одо)
よくいってくれましたね!!
感想ありがとうございます!!

よし…おもしろ…く…か。

192:ピコ ◆ihUg:2011/11/19(土) 21:38

うーん?
私は面白いと思うよ?
なんでかな〜

193:みう:2011/11/20(日) 03:06


なんか、あんまし
話がまとまってなくて
面白くない(⊃Д;)w

ありきたりな小説って
感じ。

ごめんね、キツいこと
言っちゃって…!

まあ、これが正直な感想かな(゚∩゚`)

194:☆まゆぴん☆:2011/11/20(日) 10:55

いえいえwww
感想ありがとうございますっ!!

195:☆まゆぴん☆:2011/11/20(日) 14:53

  第7話 記憶の戻りと謎の男

ど…さ。
七瀬に殴られた不良がそう音をたてて倒れる。
唯花「ふ…ぐぅう……」
唯花が唸り声を上げているのを聞いてそこに唯花がいると
気づいた七瀬。
七瀬「唯花っ!」
頭を押さえてうつむいている唯花に七瀬が駆け寄る。

???「触っちゃ駄目だ!!」
ドアの方から透き通った美声が聞こえてくる。
七瀬「お前…」
その人は男だった。顔達が綺麗で、紅い目。薄い黒色の髪の毛
そして長い睫毛。この文章でも分かるように、なかなかの美男子だ。

???「何?僕の事を知って…「誰だ?」
途中で七瀬の意見が入った。
???「僕の名前は…


         ☆続く★

196:kulu:2011/11/20(日) 17:41

前はあんなこと言ってしまい、すいません><
あれが本当に思っていることなんです!!
これから面白くなればいいですね。
頑張って下さい!

197:☆まゆぴん☆:2011/11/20(日) 18:12

>>196
いえいえ。
良い意見だけじゃあ無くて、ちょっとキツい意見も
ためになるので!! ^^

198:☆まゆぴん☆:2011/11/20(日) 21:35

下がってたからあげっ↑↑↑
上へ参りまーす!

199:ピコ ◆ihUg:2011/11/20(日) 21:37

誰?誰?
はやく知りたい〜〜〜

200:☆まゆぴん☆:2011/11/20(日) 21:43

200げと。

201:ピコ ◆ihUg:2011/11/21(月) 21:48

200とられた〜〜〜!!!
くそ!
もっと早くにこればよかった

202:☆まゆぴん☆:2011/11/21(月) 22:25

  第8話 少年の名前

???「僕の名前は・・・
唯花「七…瀬く…ん?」
唯花が声を出した。少年はとっさに、

???「唯花…っ!」
“ぎゅっ…”
唯花を抱いた。
唯花は記憶が戻っていた。状況がいまいち掴めない
様子。

七瀬「ちょっ…! おまっ 何して…」
目を見開き七瀬が言った。唯花も状況が掴めたようだ。
唯花「ちょっと…! やめて下さい!! 初対面なのに!」
必死に突き放そうとするが、男の力には勝てない
???「初対面なんかじゃないよ。わからない?」

少年の口元がニヤ…と笑う。
七瀬「お前誰だよ! 唯花から離れろ!」
そう言いながら、少年を唯花から離す。
その時、唯花が少年の顔を今になって見た。
唯花「レ…オ…!?」

口を手で押さえて涙を流す唯花。ただ、
その涙は、かなし涙ではなかった。




嬉し涙だ。
確かに唯花の口から出た名前
































『レオ』。

       ☆続く★

203:匿名さん:2011/11/22(火) 17:51

上げ

204:ピコ ◆ihUg:2011/11/22(火) 21:11

レオ?
誰?唯花とどんな関係?

205:あい:2011/11/23(水) 14:54

どうも。あいです!
面白いですね!『レオ』って誰でしょう?

206:☆まゆぴん☆:2011/11/23(水) 17:36

あ、あいさんありがとうございますっ!

207:ピコ ◆ihUg:2011/11/23(水) 21:27

・・・・・・
かまってくれないよ〜
私必要なし?
・・・・・

208:☆まゆぴん☆:2011/11/23(水) 21:41

> 207
あ、いえいえ!
『どうも。あいです!面白いですね』
に返事しただけですよ!
レオのところに触れちゃうとネタばれになっちゃうから;;;

209:ピコ ◆ihUg:2011/11/24(木) 21:22

ごめんね・・・
まゆぴんさんはそんな人じゃないもんね・・・
ネタばらさないように気をつけてね

210:あい:2011/11/24(木) 22:34

あいです!
続きまだですか?早く見たいです。

211:☆まゆぴん☆:2011/11/25(金) 16:37

  第9話 レオ

唯花『レ…オ…!?』
**************

レオ「唯花。」
笑うレオを七瀬は睨む。
レオ「そんな怖い顔しないでよ七瀬くん」
語尾に音符マークが付きそうに言う。
唯花はまだ硬直している。

レオ「七瀬くん、




























お前には唯花は守れない。」
いきなり声が低くなったレオが言った。
七瀬はこみあげて来る怒りなのか悲しみなのか
分からない物を押さえて。立っているだけしか出来なかった。

レオ「唯花、行こう。」
グイ と唯花の腕をレオが引っ張る。
唯花「待って! 七瀬く…」
唯花が遠ざかっていく。愛しい唯花が。けれど、




























足が動かねぇ。悔しい。なんで何も出来ねぇんだよ…!
そう思いながら広い工事の中、立っていた。
 
      ☆続く★

212:匿名さん:2011/11/26(土) 12:04

上げる

213:ピコ ◆ihUg:2011/11/26(土) 19:22

いきなりそんなこと言われたら硬直するよね

214:ピコ ◆ihUg:2011/11/28(月) 20:41

ピコさんじょーって何してんだ私は
あーあだーれも来てない

215:ピコ ◆ihUg:2011/11/30(水) 21:31

死ーねーばーいいのに〜♪
死ねばいいのに〜♪
クラスの男子死んでしまえばいいのに〜♪
死ねばいいのに死ねばいいのに〜♪
どこか空のむこーうで

216:☆まゆぴん☆:2011/12/01(木) 18:03

>>215
それ知ってるw

217:ピコ ◆ihUg:2011/12/01(木) 21:41

ボカロの曲だよ!
「死ねばいいのに」っていう曲

218:ピコ ◆ihUg:2011/12/03(土) 19:51

タルリル♪タルリル♪

219:ピコ ◆ihUg:2011/12/03(土) 19:52

タルリル♪タルリル♪

220:ピコ ◆ihUg:2011/12/03(土) 19:52

タルリル♪タルリル♪

221:ピコ ◆ihUg:2011/12/04(日) 19:33

なんで3つも!!!

222:ピコ ◆ihUg:2011/12/05(月) 20:55

きてないの〜〜〜?
前はもっと来てたじゃん!

223:しずか:2011/12/16(金) 22:01

しずかでーす!よろ♪
さっそくストーリおもしろすぎ!

224:ピコ ◆ihUg:2011/12/17(土) 20:48

しずかさん・・・
やっとだれかきてくれた〜〜〜〜!

225:まゆぴん:2011/12/17(土) 21:19

スレ作りました。
自作小説 です。

226:ピコ ◆ihUg:2011/12/18(日) 21:25

あ〜〜
そういえばあったな〜
そんなスレ

227:優☆:2013/06/03(月) 19:56 ID:zLU

これって私も作っていいの?

1話ーもしかして…
「清宮 真弓さん」
今は朝の出席を取る時間。ていうか、私の後ろの席の子、眠そう。(笑)
桐島くん?だっけ。いや、私、その子とあんまり
話したことないからわかんないんだよね。
「桐島 祐介さんっ!いるの?!」
「ふぁーい。いますよー。」
あ、そっか。桐島くん、出席番号、私の次なのか。
ふーん。べつに、興味とか持たないかも。

228:優☆:2013/06/03(月) 20:01 ID:zLU

2話ーきゅん?何の音だ?


桐島くん、遅刻だね。三分の。

「三分くらい良くない?」

えええっ?!

「ふふっ、びっくりしたんでしょ。図星?(笑)」

うっ、なんかくやしい…

あれっ?たくさんあって多い髪の毛の隙間から見える…顔。
かっかっこいいかも!!顔タイプ。どストライク。
「おれさあ、清宮さんのこと…」

229:夜星桜音歌:2013/06/08(土) 11:33 ID:ez-xXY

「もうオラの事好きじゃねぇんだな。オラの事やめてしまった。あきらめてしまった。アニメの恋冷めてしまった。きつくなってしまった。かなりつめたくなってしまった。元気がねぇな。もうオラいない方がいいんだな。」悟空はそのまま私から離れてしまった。(悟空ごめんね。)私はお礼を言って泣いてた。私は悟空に失恋した。かなり傷ついた。とてもショックだった。しばらく私はひとりでいる。私はひとりになった。私に残るものは何もなかった。復しゅうするしかなかった。


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