フェアリーテイルが小説2

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1:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:41

「フェアリーテイルが小説」
のつづきです!

2:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:42

祝2スレ目!!!!

3:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:42

早速来ました!!
さすがmeririnnさん!!
仕事が早すぎ……………(;´Д`)

4:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:42

ごめんね
間に合わなかった

5:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:43

全員の名前書きたかった

6:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:43

………meririnnさんが2代目になっとる…w

7:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:43

ちょっと緊急事態
落ちます

8:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:43

いえいえ!!
そんなことはないですよ!!
十分早すぎですって………'`,、('∀`) '`,、

9:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:44

はーいっ!

10:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:44

はーいっ!

11:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:45

>アメさん
2代目は誰でもいいのさっっwww m(_ _)m

>meririnnさん
ど、どうしたんですか!!?
(落ち了解です^^)

12:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:45

アレ!?;なんか2回やっちゃった…

13:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:46

時々2回やっちゃう時あるよね………(−−)

14:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:47

ですよね…www

15:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:48

私も何度やったことか……www

16:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 18:50

そろそろ小説書きます!!

17:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:50

ね………w

18:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:51

おぉ!!!((ワクワク

19:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:53

ふぃーー戻ってきました
母が帰ってきたので
部屋に来る可能性が高いので;実際きましたし;
いちお全員の名前書きたいな

20:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:54

あ・・・私も完結できていないから書こうかな

21:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:55

ですねぇ
>meririnnさん

22:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 18:56

もうすぐ夕飯だと思うので
その後続き書きますね

23:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 18:57

私もそろそろ夕飯かな……

24:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 19:03

前振り
「ん・・・」
朝6時ぐらいでまだ誰も来ていない時目が覚めた
ちらりと横を見るとルーシィが顔をこちらに向けて
幸せそうな顔で寝ていた
ん〜・・・と伸びたときパサリと乾いた音がした
肩にいつの間にかかかっていた白いカーディガンが落ちた
ルーシィのだ
拾ってパンパンと少し払った
「ルーシィ お・き・ろ」
ゆさゆさと軽くゆすった
「!!!」

続きは夕飯の後

25:匿名さん:2011/08/19(金) 19:05

「フェアリーテイルが小説」
過去のほうです
http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1297927712/l5

26:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 19:06


私だよ

27:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 19:07

落ちます
夕飯ですから

28:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 19:11

「やったのは、私です」

そういった目には、敵意が宿っていた。

9話

「何すんだ、てめぇ!!?」

ナツがそう言い、

「火竜の――――――」

「ちょ・・・!!
 ナツ!やめっっ――――」

ルーシィがそう言いかけた。
が、その時にはすでに遅く……、

「――――咆哮!!!!」

ゴォォォォォォォォォ……――――――――ッッっっっっ!!!

ナツの、この攻撃に倒れたものは何人もいる。
この攻撃に、立ち向かうことが出来なかった魔法はいくつもある。
それに、自然の法則では氷は炎に当たると溶ける。
それなのに、この氷は………

「……………なんで………
 溶けないの………?」

ルーシィが、信じられないという声を出した。
これには、エルザも、グレイも、
ナツも驚いている。

「な―――――、
 壊れねぇんだ!!?この氷!!」

その疑問に、答えたのは…………

「―――――氷の滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)、
 あまりなめないでくれますか?
 私の魔力で固めたものだからですよ」

リアだった。
みんながリアのほうを向いたとき、彼女は戦う体勢をとっていた。

「ちょっっ!!
 リア!私たちは戦う気はないの!!」

「…………あなたには戦う気はなくても、
 そこの閉じ込めている人は、戦う気があると思います。
 売られた喧嘩は買いますよ?」

なんて野蛮な………。
ルーシィは、そう思った。
すると、エルザが………

「リア。
 ナツは、リアと同じ滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)だ。
 こいつは、ただお前に育ててくれたドラゴンのことを聞きたかっただけだ。
 だからどうか、分かってやってくれ。」

「…………滅竜魔道士(ドラゴンスレイヤー)――――――――」

リアはそう呟き、少し考え始めた。
すこし、考えたリアは指を鳴らした。

パチ――――――――ン………………

すると、ナツを囲んでいた氷が―――

ガラガラッッッ――――――!!!


そう、音を立てて崩れていった。

「すまないな。リア」

「…………………いえ。
 あなたには、なんの罪もありませんから。
 勘違いで襲った私にも責任があります。すみませんでした」

こうして、わだかまりがなくなったみたいだ。

29:N ◆Ik/6:2011/08/19(金) 19:12

飯落ちです!!

30:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 20:02

戻ってきたけど・・・・誰かいます?

31:レン☆:2011/08/19(金) 20:15

お久しぶりです☆part2もいきましたか!


続き楽しみです!

32:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 20:28

ふー
なんか私すぐに会話文になっちゃうなー・・・
あ、題名つけてコピーして持ってきたらだめかな?

33:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/19(金) 20:51

戻ってきました!でも、9時からコナン見るので、また落ちます!

34:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 20:53


コナン今日あるの?!
じゃあ私pcでここにいながら
ケータイで見るわ

35:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:00

あ始まる

36:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:00

あ始まる
この後すぐだって

37:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:03

始まったよ

38:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:04

これ映画館で見たんだけどね

39:ピコ:2011/08/19(金) 21:05

エエーー!!!!
もうパート2行っちゃったのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あっミルクの時はwiiの時だけですから・・・

40:ピコ:2011/08/19(金) 21:06

コナンあるの!
見たいけど見れない〜〜

41:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:19

・・・・・ピコさんってwiiできてたんだね

おひさ

42:feather:2011/08/19(金) 21:26

すいません、失礼します。
「余計なお世話なんだよ」と思う方がいらっしゃったら、こんな書き込みスルーして頂いても構いません。
フェアリーテイルを真似していいという許可を真島ヒロ先生(確かこんな名前だったような)にもらいましたか?
これは題名だけでもたとえオリジナルだとしても、「盗作」つまり犯罪になります。
また、「題名違うよ」「ストーリーとか少し変えたからいいじゃん」も「盗作」になります。
ですが作者が知らない場合は「盗作」にはなりません。
以上、失礼しました。

43:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:30

episo-do1

グレイ視線 ただ隣にいたい
もう、外は真っ暗でギルドには人がほとんどいない
夜中だというのに、彼女は一人カウンターに座りかれこれ数時間動いていない
寝ているのかと思ってみれば
背中が、不規則にビック ビックと動いている
・・・・泣いているんだ
手に2つ飲み物を待って、静かに彼女の隣に座る
右手に持っていたほうのドリンクを
コトン
と一向に顔を上げない彼女の前におく
ずっと、顔を両手で覆い、ひじをカウンターにつけてうつむいている
「・・・・・」
特に何もしゃべらずただ彼女の隣に座っていたかった
何があったんだか
「(あいつか・・・・)」
きっと彼女が泣いているのはあいつのせい
「フッ・・・・」
と誰にも聞こえないぐらいの小さな息を吐き出した

そう
彼女にはもう心に決めた人がいて
そいつも彼女が好きなんだ
振り向いてもらえない
それでもいいんだ
今はただこうして
彼女の隣に座っていたいんだ
ただ・・・・・・いたいんだ・・・・

44:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:40

episo-do2

<ルーシィ視線>ただ隣にいてくれた
「別れよう」
そういってきたのはあいつ
エドラスから帰ってきて突然いわれた
「・・・・そっか」
必死に涙をこらえた
あいつがしばらく黙っていた私を心配して顔を覗き込もうとして必死で笑顔を作った
「なぁによ もしかしてぇリサーナ?」
顔を真っ赤にした あたりなんだ
そうちゃかしてごまかして私はあいつに呼び出されて来た ギルドの裏の湖の前から
くるりと背を向け手を振ってあいつを残して立ち去った
ギルドに戻ってボー・・・としてるとあいつが戻ってきた
リサーナとこれから家でパーティだ!なんていいながら
エルフマンとミラさんたちと帰っていった
「バカナツ・・・・・」
ポツリと一人つぶやいた
涙があふれてきた
誰にも気づかれないようにじっと動かず
静かに泣いた
―――
どれくらい時間がたったのだろう
もうギルドには人がほとんどいなかった

ふっと目の前を見ると
ドリンクがひとつ
横には、カウンターで寝ていたグレイ
いつの間に横にいたんだろう
隣との距離は数センチ
メートルほどもないのに
こんなに近くに人がきたことに気づかないほど
私は悲しさがこみ上げて泣いていたんだ

グレイはやさしい
きっと私が泣いていることにも、何で泣いているかも気づいてる
なのにそれを何もいわずただ隣にいてくれた
無理に聞き出そうとも、慰めようともせず
半裸の変態だけどね 今もなぜか上半身は裸だった
「・・・・ばぁか」
きっと熟睡している彼には気づかないだろう
小さな声で言った
ひゅぅ
っとドアから風が入ってくる
いくら氷の魔導士でも
半裸で、夜の風に当たりながら寝たら風邪をひいてしまうだろう
私の隣にいて黙ってくれていたと思うとなんかくすぐったい気持ちになった
パサリとグレイに羽織っていたカーディガンを背中にかけた
私のだからちょっと小さいかな?私がちょっと寒いかも
なんて思いながら、さっきまで寝れそうもなかったのに
グレイの安らかな寝顔を見てたら
眠くなってきた
「おやすみ」
と耳元でつぶやいて
気づいたら私も眠りについていた

45:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:43

episo-do3

<ナツ視線>今にも泣きそうな顔が脳裏に焼きついて
「ナツ!ほら」
「えぇと・・・その・・うあぁ///」
「もう 相変わらずうぶなんだから〜
みんなー私達付き合うことになったのー」
パーティでリサーナはいった
「マジか〜ナツ」
「あっ・・・あぁ///」
「あ、照れてる かっわい〜」
「う・・うっせぇよ リサーナ///」
あれ・・・
みんな俺達を冷やかした
でも、酔ってるからか、誰もルーシィのことを聞いてこない
いちおギルドのみんな知ってるはずなんだけど・・・
・・・空気を読んで理解したのか
「リサーナ、俺ちょっと外に出る」
「え?早く戻ってきてね」
ハッピーと俺は、ギルドのほとんどが集まって酒くさくなった
リサーナたちの家を出て
ちょっと夜風に当たった
「・・・・」
「ナツゥ・・・ルーシィの事・・その・・・よかったの?」
聞こえてた
ハッピーの声
でも俺は返事をしなかった
正直罪悪感でいっぱいだったから
これからなんとなく仕事とかいや、
明日も顔があわせづらい
さっき見た
今にも泣きそうな顔が脳裏に焼きついて離れない
ただ仲間に戻っただけ
ただみんなと同じになっただけ
なのに・・・

46:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:45

すいません(汗
向こうにあったのにタイトル付けて持ってきちゃいました
なんかぐちゃぐちゃなんで;

47:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 21:49

42
はぁ?
フェアリーテイルの小説を書いてるんですけど?盗作も何もありません
この1言が理解できるならお分かりですよね?
わからないならそれまでだ

48:匿名さん:2011/08/19(金) 22:20

不機嫌です
書き方おかしくなっています

49:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 22:21


もちろん
上私ね

50:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 22:35

誰かいないー?
お、刑事さんが撃った
かっこいい!

51:レン☆:2011/08/19(金) 22:40

meririnさん!続きが楽しみです。☆

52:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 22:43

え・・・・
ネタが・・・なので続きはもうちょっと待ってね

53:レン☆:2011/08/19(金) 22:45

うん!頑張って☆

こういうストーリー好きだよ!

盗作って…
んなこと言ったらうちが書いてる曲のやつもそうなるの?って話じゃん。

54:ピコ:2011/08/19(金) 22:56

盗撮じゃあないと思うけど・・・
他のアニメもこういう掲示板書いてるよ
たぶん許可もらってないんじゃない?

55:ピコ:2011/08/19(金) 22:59

ああっ盗撮じゃなかった!盗作だった!!

56:ピコ:2011/08/19(金) 23:02

私の小説はまたあとで
お母さんも盗作じゃないって言ってるぞー
psくいついちゃってすみません

57:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:06

ってかピコさんの言うとおり
ここここ来るならほかの掲示板全部に注意してからこいやぁぁ!!

58:レン☆:2011/08/19(金) 23:14

確かにピコさんやmeririnnさんのいう通りだ!

大丈夫か?

59:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:19

やつはきっと頭が壊れて迷い込んだんだ
さっさとお帰り〜
ママが待ってるよ〜

60:Stray Dog ◆HP66:2011/08/19(金) 23:27

少々失礼を。

作者御本人が著作の侵害を申し立てているのならば兎も角
金銭も何も発生していない掲示板に於いての『類似物』については
そもそも「取り合いもしない」のが暗黙のルールでしょうね。
それこそ「なりきり」すらも出来なくなるでしょうし
それではアニメや漫画の話題ですら、掲示板では禁止になりますよ?

・・・二次創作で盛り上がる国にお互い住んでいるのですから
そのくらいで目くじら立てる必要も無いと、そう僕は思いますけどね?

では、長文失礼しました。

61:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:28

盗作は設定とかをマネたものだよ
これはニ次創作だからいいんじゃないかな…?;;
うーん………;;

62:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:31

煽ってみた

63:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:31

……私がこれから書こうか悩んでるのも盗作扱いされるのかな……
オリジナルだけどなんか似てるし……
魔法の物語ってパクリとか言われるかなぁ………;;
心が折れそうだ…………orz

64:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:32

いいんじゃない?別に

65:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:34

でもエルザの性格に似てるキャラがあぁあ…orz
なんでだろ…FT知る前から描いてるのに…っ

66:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:35

レオって名前のキャラいるし…
なんでかぶるんだああぁあああ!!!((泣

67:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:41

ココロガオレソウダ………orz

つかギルドみたいなのあるし…もうヤダ…泣きたい…

68:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:46

あるある!
私実を言うと今年の3月ごろからはまってるんだけどさ
2年前からちょっとずつ設定を考えていたら
「ルーちゃん」
とか
「脱ぎ癖」
「火を操る」
けっこうかぶってるんだ





でも
気にしないよ
だって私が考えたんだもん
誰がなんと言おうと
私が考えた
それだけだモン

69:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:47

ってかさ
「ギルド」
自体が出てくるんだ
役目は違うけど


それに
エンジェルビーつってアニメにも出てくるよ
「ギルド」


全く違う役目だけど

70:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:50

だから「集い」にしたwww
星の集いっ

71:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:51

そうそう
リサーナっぽいのも私作ってたんだ!
銀髪ってか白の髪
火を操るやつと幼馴染


ロキっぽいのも出てくるね
子猫ちゃんとか言っちゃうナルシスト

定番的な王道のキャラだけどね

72:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:54

主人公が銀髪ツインテールの怪力少女ww
天然で大食い。Dグレのアレンとちょっとかぶっちゃってる…

73:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:54

いま
父が仕事から帰ってきて
マガジン買って来たよ
読みながら書き込むね

74:アメ ◆kvG6:2011/08/19(金) 23:56

ナルシストじゃないけど
彼氏にしたい魔導師No1がいるww
準レギュラーかな

75:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:57

そーそー

76:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/19(金) 23:57

あ、今回
ナツルーだ
ナツが最初のほう怖いよー・・

77:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:00

今度スレ作るのだ
小説練習スレ「望月図書館」みたいな
んで文章力を鍛えてから今話してた小説書く

78:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:01

うそーーー!
修さんに続き先こされそう
わたしもはやくたてなきゃ

79:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:01

ぜひ来てね((ry

80:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:03

うん!
絶対いく!

81:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:08

今、書きたいと思ってる小説

・FTニ次創作
・リボーンニ次創作
・オリジナル
・前書いてた「陽光院五代目物語」リメイク
・さっき話してたやつ


連載中(笑)
・オリジナルポケスペ物語
・群星伝(不良品様とリレー)

82:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:10

FTはここで書こうw

83:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:10

ほほーー
私はノートに8作同時進行中なんだ
6作ぐらいもうかけそうだから
ここでかきたいなー

84:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:13

「陽光院家五代目物語」はこの板に放置した状態でねむっているwwww

85:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:18

meririnnさーん?

86:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:19

・ゆりとくるみ
・もう、やだ
・コイシテル
・愛しくて・・
・ラクリマ
・HAPPY
・ずっと
・ignis VS agua
などなど

87:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:20

あ、ちょっと読むほうに集中しちゃったw

88:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:21

????

89:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:22

BLとか恋モノ
R18(18禁)、家の学校の学年全員モデルにした異世界の話
・・・・いろいろリクエスト掲示板でしたり
学校でしたりして書いてるよ

90:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:23

マガジン今読んでるからね・・・

91:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:24

あ〜…なるほど

92:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:25

ナツ今回のでぐれいと並ぶぐらい好き!

93:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:25

ほーうww

94:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:25

グレイがひらがなだ・・・

95:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:26

ナツルーだよナツルー♪
リサーナなんか目じゃない

96:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:28

ネタバレにならないとこ言ってもいい?

97:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:28

さて…ナツはどちらを選ぶのか!!←

98:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:29

ウン。

99:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:30

ふらっとするナツ
「やった・・・ぞ」
後ろは何もない!
落ちかけてルーシィが
「ナツ!!」
ダッ
がしっ
っとその後もナツの横についてて・・・?

100:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:31

まぁ
腐女子がテンション上がってみてるから
多少盛大に言ってるかも

101:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:32

それ見た!やっぱナツルー☆

102:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:32

おぉ見てた?よかった

103:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:34

うん見てたwww

104:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:34

2ショット
ナツ、ルーシィ 7
グレイ、ルーシィ 1
ナツ、リサーナ  0←ここ重要

まぁこの変でなんとなくテンション上がったw

105:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:35

わおwwwww

106:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:35

あ、グレイとルーシィ0だ
よく見ると、ウェンディがいた

107:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:36

ウェンディ好きだわw

108:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:37

リリーパンサー・・・・お前いいのか
それはかなりセクハラナコマの気がする・・・

109:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:37

ん?リリーなんかしたっけ??

110:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:38

いや
何もしてないけどさ・・・今手元にある?

111:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:39

ない←

※立ち読み派

112:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:39

あ・・・・そっか

113:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:40

ゴメン…orz

114:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:40

コミックスが出たらお話します・・・(だいぶん遠い話)

115:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:41

………………orz

116:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:42

言葉で表現しにくい・・・・・w

117:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:43

ってもう100いってる!

118:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:43

助けて?

119:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:44

雑談すごいね………w

120:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:44

へ???
>>118

121:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:45

うーん
ここでちょっとならいいかな?
宿題・・・・・だめ?
ってかむり?

122:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 00:46

アメの日記に…

123:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:47

うぅぅぅ1問もといてない・・・・明日までに終わるかな

124:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 00:47


なら今から行きますね♪

125:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 03:15

今日は徹夜だ

126:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 04:07

なんか顔が・・・ねてないからむくんだ・・・
あ、まだ終わってないよー

127:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/20(土) 04:10

プリントを数えてみた
算数・・・39枚 鬼だ・・・
社会・・・7枚  字ちっちゃいから1枚の問題数が多い
理科・・・6枚  ・・・・・・・やる気無い・・・
のち
算数10枚のみ完全終了

128:匿名さん:2011/08/20(土) 06:22

あれ?もう100じゃないっすか(;´д`)
早いっすよ!

>127頑張ってください!

129:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/20(土) 07:50

もう100越えてる!?スサマジイ早さ・・・(汗

130:レン☆:2011/08/20(土) 07:54

だよね(;´д`)

131:にんじん:2011/08/20(土) 08:29

ぎゃーー!
前の方もう1000になったの?

し・か・も・もう100いってるしww
ここね、一回19で止まったことあったの
そんな時、修とかがね進めてくれて
たっすかったーー!

132:アメ ◆kvG6:2011/08/20(土) 13:05

小説板初だよね☆←小説書いてないクセに雑談ばっかりしてる人

133:レン☆:2011/08/20(土) 13:11

確かにね。

まぁ、小説は書いてるじゃん?

134:にんじん:2011/08/20(土) 13:16

…ww
たまには、書いてね!←と言いつつ書いてない人

135:レン☆:2011/08/20(土) 13:19

え(;´д`)
それダメじゃん!

136:にんじん:2011/08/20(土) 13:21

えへ☆

137:レン☆:2011/08/20(土) 13:34

えへ☆やない!ってにんじんさん久しぶりですよね?

138:にんじん:2011/08/20(土) 13:59

うん!久!
さてと!
書こうか!

第10話 マスターの怒り

「マスター!」
「ルーシィ!?どうした」
「あの!」
ルーシィは、知っている事を全てマスターに話した。
マスターは、それを聞いたら、目を閉じてしばらく黙っていた。
「ルーシィ、あのねこれ…」
ミラが、紙を差し出した。
「黄色い髪の男の子が、置いていったの、あなた宛に」
「あいつか…(・A・#)」
ルーシィは、その置手紙を読んだ。
「………キーーーー!!」
ルーシィは、ムカついて紙を粉々に破いた。
「このように、家族が、傷ついているのに…」
「マスター…」
「よく聞け、みな、明日のために力をためておけ…明日は…


 戦争じゃ!!」


   続く(−→−*)キラーン

139:リボン:2011/08/20(土) 14:04

ごめんね。私ってKYだね…。

140:にんじん:2011/08/20(土) 14:24


何で?

141:にんじん:2011/08/20(土) 14:36

さぁ!ここで雑談してる君たち!
フリートーク版の方に作ったから
あっちでもしなさい!
あと 小説書きなさい!

142:リボン:2011/08/20(土) 14:55

にんじんさん、ありがとう!

143:にんじん:2011/08/20(土) 15:29

いえいえ!

144:リボン:2011/08/20(土) 16:23

小説の続き、書こうかな―――…。

145:ユッキー:2011/08/20(土) 16:32

こんにちわ!!!ユッキーです!!!リボンの弟です!!!よろしくお願いします!!!

146:修(悪ラマ:2011/08/20(土) 17:52

ねえねえふえすぎてない?

147:修(悪羅魔):2011/08/20(土) 17:53

ねえねえふえすぎてない?
リボンさんの弟いらっしゃい
もう1000になっちゃいそう

148:修(悪羅魔):2011/08/20(土) 18:04

皆進みすぎだよー
分けわかんなくなってきたよ

149:莉磨:2011/08/20(土) 18:28

はやっ!!
もう2いってるし!!!
ユッキーさんヨロシク!!^U^

150:リボン:2011/08/20(土) 19:02

ゴメン…。弟も入っちゃって…。

151:リボン:2011/08/20(土) 19:03

本当に進むの早いね。

152:リボン:2011/08/20(土) 19:05

もう3まで行くんじゃない?

153:リボン:2011/08/20(土) 19:05

まだ速いか。

154:ユッキー:2011/08/20(土) 19:22

こちらも、よろしくおねがいします!

155:ユッキー:2011/08/20(土) 19:45

自己紹介します!!!

ニックネーム・・・ユッキー
誕生日・・・5月1日
性別・・・男
年・・・8歳
学年・・・小2
好きなもの・・・イナズマイレブン
        ポケモン
        フェアリーテイル
        桜蘭高校ホスト部
        ゲーム
        ピーマン
        クリスマス
        家族

嫌いなもの・・・オバケ
        フルーツ
        ジェットコースター
        

156:ユッキー:2011/08/20(土) 19:48

僕も、小説書いていいですか?

157:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/20(土) 19:55

みんな進むの早い・・・(汗

158:ユッキー:2011/08/20(土) 19:56

たしかに早い・・・。

159:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/20(土) 20:07

夏休みの宿題は、みんな終わったの??

160:莉磨:2011/08/20(土) 20:17

やばいよ〜私!!!
明後日登校日だよ〜
勉強やばい!!!!

161:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/20(土) 21:00

もしや、終わってなかったり?

162:ピコ:2011/08/20(土) 21:05

えええ〜雑談だけで160行っちゃったの!!
早!!ニンジンさんお久〜
ユッキーさん初めまして!小説書いちゃってください
リボンさんの弟かーうまいんだろうな小説

163:レン☆:2011/08/20(土) 21:28

早いなぁ〜
あははは〜
時間とは早いねぇー☆



ゆっきーよろしくね☆

164:リボン:2011/08/20(土) 22:02

小説書きま――す!!!

   第12話 嫌い
 「かかって来なさい!!!」
ルーシィが言った。
 「開け!金牛宮の扉!『タウロス!!』」
 「モオ――――!!!」
 「星霊!?」
ルーシィはタウロスを呼んだ。
 「私、星霊って嫌いなんだよね・・・。」
リナが言った。
 「え??」
 「『アクア・シュ―タ―!!!』」
 「モオ――――――――!!!」
 「タウロス!!!何?水の魔法!?」
 「開け!処女宮の扉!『バルゴ!!』」
 「お呼びでしょうか?姫。」
 「あいつをやっちゃって!」
 「かしこまりました。」
 「来なさいよ。」
 「『スピカホール!!』」
 「『アイス・ソウル!!』」
 「・・・。すみません・・、姫・・。」
 「バルゴ!!」
 「言ったでしょ?あたしはね、星霊が大っ嫌いなの!!星霊なんかに、負けない!!」
 「あたしは、あんたなんかに絶対負けない!!ナツたちが待っているんだ!!!」
 「殺してあげる!!」
 「行くわよ!!!」
            つづく・・・。

なんか、これ中途半端だな―――…。
ちなみに、書き忘れていたけど、リナの性格は[負けず嫌い]です。 

165:ユッキー:2011/08/20(土) 22:06

よろしくお願いします!!ピコさん!!レン☆さん!!

166:マイリー:2011/08/21(日) 00:31

熱が出た
当然なのだけれど
あれだけの薄着で眠ってしまったのなら
気がつけば部屋で寝ていた
起き上がってみれば
グレイが看病していてくれた
・・・・なんでよ
何でアンタはいつも何気ないやさしさで私を心をくすぐるの?
ツー・・・
無意識に頬には悲しみのしずくが伝い
ぽろりと落ちた
グレイは一瞬困ったような顔になった
ぐっと腕を引かれた
グレイの腕の中にすっぽり包み込まれた
「グレッ「好きだ」」
電撃告白
ナツに振られたばかりのあたし
ショックが大きくてちょっと間違えれば壊れてしまいそうなぐらい痛んだ心も
熱で熱くなった体も
まるで壊れ物を扱うかのように、やさしく
でもぎゅっと少し力をこめて
抱きしめてくれた

―――・・・グレイにあたしは心を許せる
傷ついたあたしの心を
グレイなら預けられる
安心感があってずっとこれからそばにいてほしい
そう
心の奥から思った
グレイが腕の力を緩め
「こんな時な悪かったな」
辛くても食べれるようなもの作っておいたから
といって帰ろうと、ドアに向かうグレイ
少しふらついたけど、行ってほしくない
聞いてほしい
そう、思ったからナツにも私から積極的には出来なかった
その行動を、気がついたらとっていた
ぐいっと服のすそを引っ張ってこっちを向かせた
いきなりグレイの顔に近づいた
その、氷の魔導師の少し冷たい唇に
私の唇を重ねた
ドサ
その勢いでベットに2人倒れた
目の前にはと息がかかりそうなほど近いグレイの顔
そして、とっさにあたしのサイドに両手をついた
ギシ
ベットのきしむ音
「あたしも・・・好き・・・だからもうちょっとだけ一緒にいて・・・?1人にしないで・・・」
その後は
熱のこともあって、頭がぼんやりして
あんまり覚えてない
でも
唇に、手に、肩に感じたあの体温は夢じゃない・・・・

167:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/21(日) 00:34

ども♪
ユッキーさん
ヨロシクね!

168:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/21(日) 00:35

上のは
ここがベタな恋愛なのでお友達が少々書きました♪

169:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/21(日) 02:20

・・・・・・・・・ごめんね
ばいばい

170:修 #0123:2011/08/21(日) 14:53

みんなー
あのさー
一気にしゃべってくんないとすぐスレ満杯になるからさー
1コトでしゃべってくれる?
キャラ変わっちゃったー
小説で自分が主役だからキャラ変わったりするんだよねー

171:リボン:2011/08/21(日) 15:20

ゴメン。私って、いつも長く書いてるよね…。

172:リボン:2011/08/21(日) 15:34

meririnnさん、よろしくお願いします。

173:ユッキー:2011/08/21(日) 15:35

すいません。上のは、ユッキーです。

174:にんじん:2011/08/22(月) 09:42

うん、そーだね!
と言うことで、雑談は、1行、
小説は、何行でも、OK てゆーことだ!
ここは、の、話だけどね☆

ごめん、長くなった;;

175:リボン:2011/08/22(月) 16:32

小説の続きが思いつかないよ――――――――!!!

176:ピコ:2011/08/22(月) 21:10

すみません昨日お母さんのせいで来れませんでした
それからこれから雑談は1つにしなきゃね☆
アメさんあの案使わせていただきます。

177:ユッキー:2011/08/22(月) 21:55

小説に挑戦してみます!!

   〜オリキャラ〜
  ハヤト・ティストラ
性別 男 
性格 きまぐれ
魔法 風・水

好きなもの 鳥
      カレーライス
      海

嫌いなもの 魚
      甘いもの
      可愛いもの

これくらいかな…。

178:ピコ:2011/08/22(月) 22:47

久しぶりに書きまーす
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ル「どこだろ?ラドラス」
グ「そう見つかるもんじゃあないな」
ナ「そのうち見つかるさ!」
エ「ここにはいないな・・・ん!?」
ル「どうしたの?」
エ「ラドラスの足跡・・・真新しい」
グ「ということは・・・」
リ「この近くにいる?」
ナ「そうなのか?」
エ「ああ、そういうことだ」
グワー
ナ「あっラドラスの声だ!!」
ド「ホントか!」
ナ「こっちからだ!」
ダダダダダダダダダッ
グ「ん?いねーぞ」
ナ「あれ?おっかしいなー」
ラ「グワー」
エ「う、後ろだー!!」
ラ「グワー」
ル「どうしよ、逃げられないよ」
リ「かっ囲まれた!」
ガラッ←崖から石が落ちる音
ル「キャッ!」
ナ(なんでルーシィ俺にしがみついてんだ?
  うれしいけど//)
グ「これじゃあきついな・・・」
ラ「グワー!!!ぺっ」←つば
ル・ナ・グ「うわっ」グラッ
エ「ルーシィ!ナツ!グレイ!」
ル「落ちる〜〜〜〜!!!」
ナ・グ「ルーシィ!」
ル「キャーーーーーーーーーー!!」
ナ「待ってろ!今助ける!!」
グ「いや、俺が助ける!!」
ナ「俺だ!」
グ「いや、俺だ!」
ル「どっちでもいいから!」
ドボーーン
ル(水?助かった・・の?)プハッ
ル「ナツ?グレイ?どこ?」
ひゅるるるるるるるるル
「え?」 ドッボーン
ナ・グ「プハー」
ル「大丈夫?!っていつまで喧嘩してんの!」
ナ「おっ、ルーシィ!大丈夫か?」
グ「けがないか?」
ル「下、水だったのよ」
ナ「あっホントだ」
グ「エルザたちは?!」
ド「おーい大丈夫かー?」バサバサ
エ「早く乗れ!」
リ「ラドラス、ついてくるわよ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
また中途半端〜上手くない〜

179:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/23(火) 13:24

<ナツ視線>壊れた関係
次の日
ルーシィはギルドにこなかった
昨日騒いだせいで
少し辛かったが
どうしても気になって
朝早めにギルドに来たんだけど
いなかった
夕方になったころ
グレイが来た
エルザに聞いても知らないといわれたが
もしかすると知ってるかもしれないと思って
グレイに聞いてみた
“風邪”
・・・
それなら、その、やっぱもう一回だけ
話がちゃんと2人でしたいし
お見舞い
と言ってルーシィん家
にいこうとしたら、グレイにとめられた
「お前は行くな」
なんとなく、グレイは全部にきずいてる
そんな気がした
その後はいつもどうり喧嘩して
エルザにとめられて、グレイは帰っていった
・・・・・
あれは足で地面をけって
走り出した

180:meririnnに変わりまして2代目meririnnがお送りいたします:2011/08/23(火) 13:28

ん?
上の何かって?早く終わらせようと急いだ結果だよ・・・
予想通りpc没収されました
ので
そこまでこれないと思います

181:ピコ:2011/08/23(火) 21:39

pc没収?!わーーんmeririnnさーんでもなんで来れたの?

182:ユッキー:2011/08/23(火) 22:43

小説の続きを書きます!!

   第13話 負けない!
 「開け!人馬宮の扉!『サジタウルス!!!』」
 「『アクア・ジェネレーション!!!』」
ルーシィはサジタウルスを出した。
 「サジタウルス!」
 (やばい・・・。魔力が・・・。)
 「あれ〜〜〜?もう終わり?つまんない。」
 (もうこれに、かけるしかない!!!)
 「私は、貴方を殺す!!」
 「あたしは、絶対に負けない!!!」
 (!水?そうだ!!)
 「これで終わりよ!」
 「『アイス・クラリネット!!』」
 「開け!宝瓶宮の扉!『アクエリアス!』」
ルーシィは、アクエリアスを呼んだ。
 「お願い!!!」
 「分かった。」
 「何?」
 「うおりゃ――――!!!」
 「え?キャーーーー!!」
 (やばい!あたしも・・・。ってあれ?)
ルーシィはアクエリアスの技をくらっていない。
 「なんで?」
 「悪いか?」
 (アクエリアスは、私を守ってくれた?)
アクエリアスは、ルーシィを水で包んで守ってくれてる。
 「いや。ありがとね!アクエリアス!」
 「なんだよいきなり!」
 「ふふっ♪」
 「行きなよ。でも、ここから先は危険だけどね。」
リナが言った。
 「ありがとう。リナ!」
             つづく・・・。
ゴメン…。下手だ…。


 

183:リボン:2011/08/23(火) 22:45

ゴメン!また間違えた!上のは、私です!!!

184:プルー:2011/08/24(水) 00:18

親が仕事中でいないし、兄は部活で学校、姉は留学中で
家に誰もいない時間にはpc持ち出して、これるのです!
ってかまぁ
一階には共同のpcで私のなんていうんだっけ?データ的なのでこれるんだけど
リビングの後ろだからさ見えちゃうし、理由がないしね・・・・
今はね
「島田神助が引退だって!」
という なぜ今?
的な父からのメールを言い訳にしてpc親の寝室から持ち出してるのでーす!
父は単身赴任中
一階のは幸いにも兄が使ってたからね・・・・ぐふふふ
自分の部屋だったら長く使ってもばれないし♪
は!長くなってしまった!
でも、1事ずつに分けず
節約(←!?)しましたので♪
ではでは
貴重なこの時間のうちにあれ
終わらせようかな?

185:meririnn:2011/08/24(水) 02:30

<リサーナ視線>やっと・・・
私やっと
エドラスから帰ってきて
やっとナツと
本当にそういう関係になれた
うれしかった
向こうに行った後
すごく後悔した
冗談でしか伝えれなかったから
私の気持ち
それで
やっと
なれた
そう思ったのに・・・
今日、家を片付けからギルドに行ったら
ナツが走っていくのが見えた
・・・・・・・

186:meririnn:2011/08/24(水) 02:41

<グレイ視線>つい
驚いた
ルーシィからあんな行動に出るなんて
俺は自分の気持ちを伝えるつもりはなかったから
でも
熱で顔は赤くなり
よほど辛いのか
うっすら潤んだ
涙目で上目遣いをされたら
どんな男でも理性が崩れるだろう
つい
口にしてしまった
その後
彼女が行動に出た
うれしい・・・・・それとともになんか
別の気持ちがよぎった


ギルドに顔出してすぐ帰ろうと思っていた
ルーシィが心配だから
風邪だといったらナツが来ると言い出した
絶対それだけは
そう思った
半分ルーシィに今あわせるのは辛いだろうから
半分ただの俺の独占欲で
ルーシィは俺を好きだといってくれた
あいつは見た目と違って
そんなに軽い女じゃない
それでも
どこか不安があった
きっとナツは





まだルーシィが好きだ

187:レン☆:2011/08/24(水) 07:30

meririnnさん!

素晴らしいです!
続き頑張ってください☆

188:meririnn:2011/08/24(水) 10:08

えぇ!すばらしいなんて・・・・
あんまり言うと調子乗っちゃいますよ?
っていうか徐々に雑になっていく小説を・・・・・
あ、うえのプルーっての私ね
プルー大好き
ってのは没収される2日前遊びに来たお友達

189:リボン:2011/08/24(水) 14:44

私もプルー大好き!

190:にんじん:2011/08/24(水) 15:28

子犬座だよね?
プルーって?

191:レン☆:2011/08/24(水) 18:46

だって素晴らしいじゃないですか☆


続き楽しみにしています☆

192:ピコ:2011/08/24(水) 21:48

meririnnさんホント素晴らしいです!!
もう調子のっちゃって!!
私もプルーシュキー❤かわいい〜
ガーン島田伸介引退!?
うわーん結構すきだったのに〜

193:meririnn:2011/08/24(水) 22:36

ですよねー
紳助結構好きだったのにねーーみんな嫌い嫌いっていうんですよー
まぁたしかに口は悪いですけど・・・・
え、え皆さんなんかありがとうございますv
あんな小説を・・・・感謝です!もうすぐ終わると思う・・・・というか予定ですけど
ジュビアがぜんぜん出てこない!
どーやって出そう・・・・

なんだかんだ言って今日これましたw
昨日わけがちゃんとあって持ち出したpcを
親の部屋に返さずしらばっくれてww
私悪くないモンねー

あ、ニンジンさん私がなんとなく立てたところにきてくれてましたよね!

194:meririnn:2011/08/25(木) 03:03

<ナツ視線>おかしいんだ
走っていった先は
あいつん家
ハッピーをつれてこれなかったから
ドアから入ろうと
ドアノブに手をかけた
その時
今一番聞きたい声と
むかつく声が聞こえてきた
ルーシィと、グレイだ
「・・・・・・なの 私、・・が好き」
ドックン
重要なところが聞こえなかった
だが俺は勝手に
あいつだと決めていた
俺は
その場にたっていれなくて
いや
それ以上そこにいるのが辛くなって
また走った
次に向かったのは気がつけば
リサーナとハッピーの卵を温めた
あの場所だった
おかしいんだ
俺は自分でルーシィに別れ話を持ちかけた
俺がルーシィをふった
なのにいまさらどうして
俺はグレイとルーシィの仲を・・・・
ルーシィが誰を好きになろうが
俺には関係ないんだ
なのに
心がこげるように
ちりちりと
妬いていた
ザクッ
ふと見ると
目の前には
リサーナが入り口に来ていた




<リサーナ視線>だって
「ナツ・・・・・」
落ち込んだ気分で
ふらふらと当てもなく
マグノリアの町を歩いてたら
気がついたらここに立っていた
何でナツが・・・・
さっと目の下に浮かんでいた
わずかな涙をふき取った
「どーしたの?そんな顔して」
聞いてみたけど
私だってきっとひどい顔なんだろう
すっと、ナツの隣に座った
しばらく、何もしゃべらないで座っていた
考えて
考えて
決意した
もう・・・・・・・・おわりだね
「ばいばい、ナツ」



2本一気に書いてます
続きますよー
今回のはひどい・・・・
下手すぎる

195:アメ ◆kvG6:2011/08/25(木) 03:10

いやいや上手いですよ…!!!

196:ミルク:2011/08/25(木) 15:19

meririnnさん面白い!!すごく上手!!
あの長編のもかいてよ
伸介面白いのに···

197:リボン:2011/08/25(木) 16:39

meririnnさん、ウマすぎ!!!うらやましいよ―――!!!

198:ピコ:2011/08/25(木) 20:12

今度はpcで来ました!
奇跡的♪pcついてた♪
meririnnさんうらやましい
いいな〜そんなに上手くて

199:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 21:02

こんばんわ!! ルーシィです♪
私の好きなフェアリーテイルの
キャラクターは、勿論、ルーシィとナツで〜す♪よろしくね!!!

200:meririnn:2011/08/25(木) 21:10

今日もこれました!
さて
長編はデスネ・・・・もうすぐ書くと思う
授業中に考えてたんだ
あんま良いの思い浮かばなかったけど・・・・・


今日もあれは書きますよーー
明日は塾お休みなのでいっぱいかけると良いけど・・・・宿題が・・・・・!

201:[VB bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 21:12

プロフィール

年齢 12さい
好きなもの
 ・漫画
 ・家族

好きなアニメ

 ・フェアリーテイル
 ・ワンピース
           です♪

宜しくお願いします!!
小説は、余り書けないと思いますけど・・・・・
それに、余りこれないと思うけど、
仲良くしてね♪

202:[VB bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 21:15

あ、merirnnさん こんばんわ♪
ルーシィです!!!
よろしくお願いします♪

203:[VB bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 21:23

あの〜〜・・・ 誰かいますか〜〜・・・
一人かなぁ…寂しい...(ー_ー)

204:ユッキー:2011/08/25(木) 22:03

小説スタートします!

   第1話 フェアリーテイルの魔道士との出会い
ハヤトは、森の中であるギルドを探していた。すると・・・。
「キャーーーーーーーーーー!!」
女の人の叫び声がした。その声がするところに行ってみると・・・。
「ナツ―――!!ハッピーーーー!!グレイーーー!!エルザ―――!!どこにいるのよ―――!!!返事して―――!!」
女の黄色の髪の女の人が迷子になっているようだ。
「どうした?」
ハヤトが話しかけた。
「あっ!よかった――!人がいたよ―――!!!」
「えーーーーーっと・・・。」
ハヤトは何が何だか分からなかった。
「あっ、ごめんね!あのね、ナツたちとはぐれちゃったの・・・。」
「ナツたちって?」
ハヤトが聞いた。
「ギルドの仲間!」
(もしかして・・・。)
ハヤトは思った。
「それって、【フェアリーテイル】?」
「うん。そうなの!」
(やっぱり・・・。)
「「ルーシィ――――!!!」」
「あっっ!みんな!!」
ルーシィが言った。
「どこにいたんだよ!!!」
「探したんだぞ!!」
「あちこち探したんだよ!」
「まったく・・・。」
赤い髪のしたツンツン頭の男の人と、紺色の髪をした男の人、青い猫、赤い髪のした長い女の人が言った。
「あ!頼みたいことがあるんだけど・・・。」
ハヤトが言った。
「俺をフェアリーテイルに入れてくれない?」
 つづく。

長いし下手だな――・・。リボンお姉ちゃんに手伝ってもらいました。似てるかな?

205:リボン:2011/08/25(木) 22:06

ルーシィさん、よろしくね!ちなみに、ユッキーの姉です!

206:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:19

続きが気になります!!
あ、リボンさん・ユッキーさん
よろしくお願いします♪

207:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:22

(皆、小説上手だな〜、いいな〜)
あの〜、もしよろしければ、小説の書き方のこつ、教えていただけますか?

208:meririnn:2011/08/25(木) 22:29

あれ
書いたつもりがかけてなかった
ルーシィさんヨロシクね
見るってか書きますか?
一瞬なりきり掲示板的な感じかと思っちゃった
ごめんね
書くなら楽しみにしてますよー
私下手なので教えるのは無理ですが・・・
今夜も上のほうにある恋もの
の続き書くので見てくださればうれしいです♪
ヨロシクね〜

209:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:32

(皆さん、居ないのでしょうか...)

暇ですね〜 何か楽しいこと起きないでしょうか〜♪
通信(3DS)している間、誰か居たのでしょうか??
(敬語じゃないとダメですよね(^∀^)/)
はぁ〜・・・ 皆さん仲良くしてくれるでしょうか???
(皆、きっと優しい方たちですよね!)

210:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:34

は、meririnnさんがいました!!!
\(^∀^)/

211:meririnn:2011/08/25(木) 22:36

どうもです♪
でも雑談は控えめにしないとあっという間に3になっちゃうので気をつけてね

212:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:37

はい!!
(優しい〜〜〜♪)

213:meririnn:2011/08/25(木) 22:42

雑談ならニンジンさんの立ててくれた
フリートークにある「フェアリーテイルが小説で雑談してる・・・
っていうとこにでもくるといいよ?
私以外に今見てる人いるかわかんないけどね

214:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:45

(これ・・・言って良いのでしょうか・・・(★_◎))
あの、私、パソコンで書き込みしてるんではなくて、3DSで、書き込みしてるんです。
(別に、驚くことではないと思うのですけど・・・(^∀^))

215:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:48

あ、ありがとうございます!

216:修 #0123:2011/08/25(木) 22:55

ルーシィーさんはじめまして
みんなサボってごめん
僕個々の小説書くのやめようかな…
多数決でやります僕はやめたほうがいいに1票
そんなにこれない人が書いても無意味だね

217:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 22:56

キャラ変わってもいいですか??
私、裏表あるんで。
表は、ほんわかタイプなのですが、(自分で言うのも何なんですけど・・・)
裏は、クールなんです。
(おもは、表です(=_=))

218:meririnn:2011/08/25(木) 23:02

「個々」

「ここ」
ですよね?
別に来ても良いんじゃないですかー?
私長編サボりまくってるしw
もうすぐ書くと思うけど

これないならこれないなりに
たまに書く
で良いと思いますよ?あくまで私の意見ですが
あっちのオリジナル小説にい時間をかけたいとか
忙しいから、これなくて中途半端に来るのいやだから
とかいうんなら
残念ですが・・・・・
でも
修さんがしたいと思うようで良いと思うんですがねー

219:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:02

修さんこんばんは(キラキラ)
バンザーイ\(^∀^)/\(^∀^)/
あ、一人で盛り上がってスミマセン(-_-“) つい、癖で...

220:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:05

私は、自分の思うようにすればいいと思います!!!
やろうがやめようが、修さんの自由です!!

221:meririnn:2011/08/25(木) 23:07

私とルーシィさんどちらでもない・・・・・・・

いえいえいえ
私、修さん前からいるし
いたほうが良いと思いますよ?
(これって雑談に含まれるのかな)

222: ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:11

あの、ルーシィがさらわれたとかいう小説は、どうなったんでしょうか?
スゴく気になりますっ!!(☆∀☆)

223:meririnn:2011/08/25(木) 23:13

あら
1のほうを読んでくださったのですか?

224:meririnn:2011/08/25(木) 23:16

や・・・・・やっぱり
修さんのはともかく
これは雑談の気がする・・・・
前に雑談で(私が)レス大量に消費したので
あっちに行ったほうが良いと思うのですが・・・・;
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1313818458/l30

225:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:18

これ・・・小説じゃないよね・・・
題名「フェアリーテイルが小説2」じゃなくて、
「みんなで話し合おう!!」
みたいな感じね・・・・・

226:meririnn:2011/08/25(木) 23:19

向こうなら雑談専用(?)
なのできませんか?

227:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:21

うん!!
1の方、すごく面白い小説だったよ!!
みんなの小説、だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い好き♪

228:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:25

ナツルー最高♪
アニメでも、ナツとルーシィがくっつけばいいのになぁ〜♪

229:meririnn:2011/08/25(木) 23:27

話がかみ合わない・・・・・・・
ルーシィさーーん
雑談したいのなら、上に張ったURLにきてくださいな
小説以外はここで控えなければ前回のように・・・・・・っ(←原因の人)

230:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:29

5分だけ、返事返せませんので!
それでは!! また、あとで♪

231:meririnn:2011/08/25(木) 23:31

・・・・・・その後では
あっちでお願いします
そろそろやばいので(汗)
↓雑談はここでね
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1313818458/l30

232:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:51

では、小説書きまーす♪


「シャーベット」

ル「ナツ、何やってんの?」
カウンターに座り、珍しく大人しいナツに声をかけるルーシィ。そんな彼女に振り向き、それを見せる。
ナ「ミラ特製のシャーベット、食ってんだよ」
ル「いいわねー、ちょっと頂戴よ」
ナ「別にいいけど・・・ほら」
ル「へ?ちょっ、んん・・・、ふぁ・・・っ!」
突然の事に目を見開くルーシィ。口内に冷たいシャーベットが、二人分の熱で、溶けた。それと同時に甘さが広がる。
ナ「な?美味いだろ?」
ル「・・・・・・・・・・・ばか」


イチゴのシャーベット

ル(ななな何も、口移ししなくたって・・・!)
ナ(オレとじゃ、嫌だった?)
ル(べ、別に・・・嫌じゃない、けど)

233:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:54

は、初めて小説書いたんだけど・・・どう?
(何か、恥ずかしい・・・)

234:meririnn:2011/08/25(木) 23:54


小説
ナツルー
ってか
ルナツだ

235:meririnn:2011/08/25(木) 23:55

じゃあ私もなんか
書こうかな

236:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:56

私、恋愛系が好きで・・・戦い系は、あまり書かないけど。
小説って、楽しい!!!!

237:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/25(木) 23:58

わぁ〜meririnnさんの小説楽しみにしてますっ!!!!!!

238:クローバー:2011/08/25(木) 23:59

meririnnダヨ
短編などの時にはへんしーーーーん(←バカだ)

239:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 00:00

私、小説書きますんで、当分喋れません!

240:クローバー:2011/08/26(金) 00:27

付き合ってる前提 ナツルー

「なールーシィ」
「なによ」
「“キス”ってなんだ?」
「ぶっ/////な・・・・なに・・を」
「キスってなんなんだ、って聞いてるんだよ」
こ・・・こいつは
全く いつも振り回されてばっかりだ
鈍感な、素で天然なのか
確信犯の 策略家なのか・・・・
ってか
キスって知らないのね・・・・
「だ・・・・・誰に聞いたのよ」
「んー?グレイに」
遠くでにやりと笑みを浮かべながらカップを口にしてるグレイが見えた
あ・・・・あいつ!
わざとなのか・・・・!
「おい!ルーシィ!」
「えっ そのえっと・・・キスていうのは・・・・」
「・・・・」
ちょ
顔近いってばナツっ!
チュッ
「こ・・・これのことよ!///」
「ほっぺに口つけることなのか?」
「ち・・・・・ちがくて・・その・・・///」
う〜・・・ナツに口で教えても無駄だからって
恥ずかしいけど、やったのに〜///
「こ・・・恋人とか、特別好きな人と・・そのえっと・・・」
さ・・・・さすがにこれは私からしたくないな・・///
「唇同士を
 んっ」
そのとたん
ナツに突然口をふさがれた
「ナッ・ツ・・・・」
「だって俺ら恋人同士だろ?」
「―――っ!!」
うれしいけど・・・・やっぱり恥ずかしい///
「お楽しみのところ悪いけど・・・・・ここギルドってこと忘れてない?」
にこっと笑ったミラさん
「え・・・・ちょ・・・や・・はっ恥ずかしい!!!ナツのバカ!!」
ダダダダダ
ばたん
「な・・・・なんだ?ルーシィのやつ」

〜後日談〜
「なぁミラ」
「どうしたの?ナツ」
「あれからルーシィぜんぜんキスってのさせてくれねーの」
「あらあら」


最後まで天然なナツでした☆
なんだ
これっていう駄作です

241:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 00:34

いえいえ、いい作品だと思います!!
あ、私ルーシィです!よろしくお願いします♪

242:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 00:36

小説のネタがあまりない・・・・
明日は、ちゃんと書きます!

243:meririnn:2011/08/26(金) 00:38

ルーシィさん落ちました・・・か?

244:[VB bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 00:53

小説かきま〜す

やめて〜〜〜

ル「・・・・・」
グ「・・・・・」
ル「・・・・・」
グ「・・・・・」

沈黙が続いて何時間たつだろう。そしてその沈黙を破ったのは、ルーシィだった。
ル「ねぇ・・・グレイ」
グ「なんだ?」
ル「私に、なんか用?」
グ「べ・・・別に!」
グレイの赤くなった顔を見て、ルーシィが、何かたくらんだ。
ル「ねぇ、なんか暑くない?」
グ「そうか?!お前、ななな何してんだ!!///」
ル「何って、ボタンはずしてんのよ(ニヤリ)」グレイは、顔が赤くなった。それを見て、ルーシィはガッツポーズ。ボタンを直そうとしたら、風景が変わっている。いつの間にか、ふかふかのベッドにいた。
ル「なっ!!!!!!!!!!」
グ「お前が悪い」
ル「何でよ?」
グ「お前がボタンをはずしたからだ」

グ「それじゃ、いただきます♪」

ル「やめて〜〜〜」

245:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 00:55

小説書いてました♪
で、落ちてはいません(^∀^)

246:meririnn:2011/08/26(金) 00:57

あら
また別の人もきてる
VBさん?
よろしくお願いしますーーー
meririnn、クローバー
のひとです

247:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:02

失敗作なので、読まなくてもいいです。って言っても、手遅れだよね・・・(・_・ )

248:meririnn:2011/08/26(金) 01:05

ではでは
今日も続きを書きますか♪

249:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:06

[VB=ルーシィなんです〜!!たまに、ああなるんですよ!
スミマセン(ー_ー)

250:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:10

迷惑かけて、すみません(ペコリ)
これからは、気を付けて書き込みします!!!

251:meririnn:2011/08/26(金) 01:12

ルーシィさん
そのお話もしかして・・・・・

252:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:16

どうしたんです???

253:meririnn:2011/08/26(金) 01:20

見覚えが・・・・

254:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:21

・・・・???
どうしたんです???
meririnnさん。
何か、あったんですか???

255:meririnn:2011/08/26(金) 01:24

管理人さんじゃないよね?

256:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:24

え・・・・そうなんですか!!??
私、「フェアリーテイルが小説」しか、見ないんで・・・ほかの小説わかりません!!!!!!
あ、でも今度見てみようとおもっていたんですけど・・・・・

257:meririnn:2011/08/26(金) 01:25

・・・・・・・そっくりなのが・・・・

258:meririnn:2011/08/26(金) 01:26

コピーして持ってきてもいい?

259:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:26

管理人・・・???
いえ!!ちがいます!!!

260:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:28

コピー・・・
はい!!是非お願いします!!!

261:meririnn:2011/08/26(金) 01:28

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

静かな部屋。時計の針が動く音が厭に響く。
この状態がもう1時間以上も。

「・・・あのさ、」
沈黙に堪えきれなくなった少女――ルーシィが遂に口を開いた。
「なんだよ」
「あたしに、何か用?」
「べっ別に、ねぇよ!」
「・・・・ふーん?」

小説書いてるその真剣な表情に見惚れてたとか絶対言わねぇっつか言えねぇ。
赤くなって視線を逸らすグレイ。
そんなグレイの表情はルーシィのドS心に火をつけた。

「ねぇグレイ、何か暑くない?」
「・・・そうか?」
「うん、暑いわよ凄く」
「あー…まぁ言われてみれば確かに…って、ちょ、おま…何してんだよ!?」
「何って、」
見れば分かるでしょシャツのボタン外してるのよ、とルーシィは笑う。

「暑いにしてもやややり過ぎだろ!!!」
「えー、そうかなぁ?」
「そうなんだよ!いいから早く閉めろ!!」
真っ赤になった(以外と純粋な)グレイが慌てふためく姿を見て
内心ガッツポーズのルーシィ。
彼女はこの表情と姿を見るが為に暑いを連呼し、
シャツのボタンを際どいところまで開けたのだ。

駄目押しで前屈みになって谷間を見せつけたルーシィは、
作戦終了、とボタンを閉めようとした。

が、


「あ、れ?」
視界には天井。
背中には柔らかいベットの感触。

そこで初めて自分が押し倒された事に気付いたルーシィ。
「ちょ、何すんのよ!!??」
「お前が悪い」
「はぁ?何でよ!」
「あんな中途半端に終わらせられたら我慢できねーだろ、普通」
「え、ちょ、」

「それじゃ、いただきます」


「ちょ、いやあああぁぁぁぁ」

262:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:30

うわ・・・ほんと・・・!!
でも私、お姉ちゃんにこのネタどうって、それでかいたんですけど・・・・

263:meririnn:2011/08/26(金) 01:30

・・・・・・おねえちゃんが見てたんだネ

264:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:33

らしいですね・・・・(ニコリ)
フフフ・・・お姉ちゃん、覚悟してね・・・

265:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:34

人のものを、パクるなんて・・・許すもんですか!!!!!

266:meririnn:2011/08/26(金) 01:35

さて
今日はもう小説書きませんか?
ってかまだおきていますか?

267:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:37

はい・・・多分・・・
寝れないもので・・・
meririnnさんは?

268:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:39

小説書くの、時間掛かるんですよね〜♪

269:meririnn:2011/08/26(金) 01:39

バリバリですよww

雑談なら上のほうの
URLのところでしませんか?
ここは小説なので

270:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 01:40

はい!!!

271:meririnn:2011/08/26(金) 02:13

<リサーナ視線>私達
「ぇ・・・・・?」
目の前には私が話したことがまだ読み込めず
大きく目を見開いたナツ
こくっと
固唾を呑んで口を開いた
「だからさ、私達もう、別れよ」
最後のほうは声が震えてた
「私ね、本当はエドラスから帰ってきて、ナツに思いを伝えれて、こういう関係になれて、ホントうれしかったんだ」
涙腺が潤んできた
もう・・・なきそう
「でもね、今日ナツが走っていくのを見て思ったんだ」
あとひといき
「ナツは、ナツの心は、私がいないうちに、もう





ルーシィに」
ここまでが限界だった
あふれんばかりの涙が
ぽろぽろと
落ちてきた
そう
これが私の本音
なんとなく、帰ってきたときから気づいてた
ナツは前まで誰ともハッピー以外では
仕事に行かなかった
エルザたちのグループは成り行きだと思うけど
ルーシィとナツとハッピーのはナツが誘ったって
今までそんなこと絶対なかった
気づいてた でも認めるのが怖くて
気づかない振りをして
でもさ認めなきゃいけないじゃん?
これが・・・・・現実なんだ
走って走って走って
肺がどうかおかしくなってしまうんじゃないだろうかというほど
走った
涙が止まらなかった
こんな辛い思いをするなら



恋なんてしなければよかった


次回はナツ視線とグレイ視線です
話の展開ごちゃごちゃだ
ごめんね
長編もうすぐ復活するよ

272:クローバー:2011/08/26(金) 03:43

ナツルーの続きです
ジュビグレ付き合ってる前提

「グレイ様Vv」
「んぁ?」
「○。ー○キスってなんですか?」
「ブッ ゲッホゲホ」
「グ・・・グレイ様!?ジュビアなんかへんな事いいました?!」
ちらり
「(くっそ やっぱあいつか ルーシィ)」
遠くでベーと下をだしてたとさ

おしまい

273:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 04:20

お、クローバーさんが小説書いてる〜♪私も書こっと♪

274:meririnn:2011/08/26(金) 04:23

クローバー=meririnn

275:クローバー:2011/08/26(金) 04:28

ナツルーの続きのジュビグレの続きのお話


にじりにじりと近寄ってくる氷の魔導師
「な・・・・何よ」
「お前よくもジュビアにへんなこと吹き込んでくれたな・・・?」
「あ、あんただってナツに吹き込んだでしょ!」
とん
ルーシィの家で2人きり
気がつけば
徐々に迫られて
もう後がなかった背中が壁について
両方は逃げられないようにと手をつかれている
「キス・・・・・結局自分から出来てなかったなぁ?」
「ぅぐ」
「まだ下手なのか?」
「べ・・・・べつにっ」
「じゃぁ俺が練習してやんよ」
ドックン
ドックン
「ちょ・・・えぇ・・・うそグ・・・レ//////」
5センチ
4センチ
3センチ・・・・徐々に近づいてくるグレイの顔
2センチ
1センチ・・・・・
ぎゅっとルーシィが目をつぶった
「ぶっ」
「へ?」
「あはははははは お前ホント純情なのな するわけねーじゃん バーカ」
「な/////グ・・・グレイのバカーーーーー!!」

276:クローバー:2011/08/26(金) 04:29

意味不明なまま終了ーーー(笑)

277:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 04:46

すごく面白い♪

278:meririnn:2011/08/26(金) 04:48

meririnnに戻るね

279:meririnn:2011/08/26(金) 05:00

<ナツ視線>俺は
「別れよ」
その言葉が頭に入ってこなかった
「ナツは、ナツの心は、私がいないうちに、もう ルーシィに」
ルーシィに・・・・・?
ただ呆然とすることしか出来なかった
「でもね、今日ナツが走っていくのを見て思ったんだ」
そういっていた
あぁ
ルーシィの家に行った時か
考えてみれば
俺はどうして今付き合っているリサーナをほったらかしにして、ルーシィの元へいたのだろうか

俺はリサーナを本当に特別な意味で好きだったのだろうか

俺は本気でリサーナと付き合うつもりだったのか

俺はルーシィの事どうしてまだこんなにも心に引っかかってるのだろうか

俺はなんて無神経だったんだ

自分の気持ちもわからず・・・・

中途半端な気持ちで2人も傷つけた

俺は最悪だ

最悪だ




ナツが・・・・だれ!?みたいなww

280:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 05:08

小説書きまーす

「帰り道」

今は、ナツ・ハッピー・グレイ・エルザ・ウェンディ・シャルルそして、私、ルーシィみんなでギルドに帰る途中。
ナ「暴れたりねー」
グ「黙れ、つり目ヤロー」
ナ「んだとこら!」
ウェ「ナツさんグレイさん、やめてください!」
ル「グレイ、服!」
グ「うおっ!」
みんなで会話しながら、歩いている途中、ルーシィが、
ル「旅館に泊まろうよ♪」
エ「ん。それはいいな!」
ハ「あい♪」
そして、旅館に着いた。
定1「いらっしゃいませ〜♪」
ナ「ついたー」
シャ「あんまり、走り回らないの!」
定2「あの〜、この旅館は、四人で1部屋なんです。」
ル「ふ〜ん、そうなんだ〜♪」
エ「では、くじ引きで決めよう!」
『『『『せーーーの』』』』
あっ・・・

          ♪終わり♪

この小説は、恋愛系です。        ナツ→ルー←グレ です♪ 次回は、 『運が良いのか、悪いのか』 です♪
是非、見てくださいね♪

281:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 05:14

meririnnさんの、小説面白い!
ナツがあんなこと考えるなんて〜〜〜
やっぱり、フェアリーテイル最高♪
私も、フエアリーテイルの一員になりた〜〜〜〜〜〜い!!!

282:リボン:2011/08/26(金) 09:04

いきなり質問ですが、みんな何人兄弟?私は、お姉ちゃんと弟がいるから、3人兄弟だよ!!

283:レン☆:2011/08/26(金) 09:16

みんな進むのはやっΣ(゜Δ゜*)



途中雑談入りましたね(笑)



meririnnさん、続き楽しみにしています☆

284:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 12:38

私は、お姉ちゃんが三人いるので、四人姉妹ですよ♪

285:にんじん:2011/08/26(金) 13:21

わたしも、リボンと同じ。

286:meririnn:2011/08/26(金) 13:24

私は上に大学生の姉と中3の兄がいて3人ですよーー

でもね
その姉が今留学中なんだけどイギリスなんだ・・・・・・・

287:meririnn:2011/08/26(金) 14:15

どうしよう
このままあの恋ものを進めたら
1人死んじゃうよ・・・・
ルーシィが壊れ、ジュビアが凶暴になっていく

288:meririnn:2011/08/26(金) 14:21

それでもいい人ーーーーーー?
お買い物行って帰ってきたら書くよ
いってきマース

289:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 15:58

誰か、居ませんか?
もしよろしければ、小説のネタ、案があれば、教えてください!!

290:莉磨:2011/08/26(金) 16:27

皆早いね〜
ヨロシクねルーシィさん!
私は双子の兄妹ですよ!

291:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 17:20

あ、よろしくお願いします!
仲良くしてね♪

292:N ◆Ik/6:2011/08/26(金) 18:28

みんな進むの早い………Σ(´∀`;)
Nです!!
覚えてますか〜〜〜???wwww

293:リボン:2011/08/26(金) 18:32

続きを書きます!

  第14話 炎の造形魔道士
 「ありがとね!アクエリアス!」
ルーシィがそう言うと、アクエリアスは、星霊界に帰って行った。
 (私が星霊に負けるなんて・・・。)
リナはそう思った。
 「これで最後か・・・。」
リナは小さい声で呟いた。
 「えっ。なんか言った?」
ルーシィがリナに聞いた。
 「いや。何にも。」
 (ここで死ぬんだ・・・。)
リナが思っていると、
 「?一緒に行かないの?」
 「えっ!?」
ルーシィがリナに言うとリナが驚いた。
 「いいよ・・・。やめとくよ・・。」
 「そう?」
そう言ってルーシィはナツたちのところに向かった。
ルーシィが向かっていると、
 「ルーシィ―――――――!!」
エルザの声が聞こえた。
 「エルザ!!って、なんか敵の人がいるんですけど!!!」
 「ああ。安心しろ。こいつは仲間になった。」
 「はい?!」
 「よろしく!」
リョウがルーシィにあいさつした。
 「うん!よろしく!」
ルーシィが言った。
 「信じてくれるんだ・・・。」
リョウが言った。
 「うん!自分の意思じゃなかったんでしょ!」
 「ありがとう・・。ルーシィ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜一方、サクラ達は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「どこだよ!ヴォリダって奴はよ!!」
ナツが言った。
 「落ち着いて!もうすぐだと思うから!」
サクラがナツに言った。
 「おい・・、サクラ・・・。どこか覚えてんのか?」
 「いや?」
グレイがサクラに言って、サクラが答えた。
 「サクラってさ、意外とボケ?」
ハッピーが言った。すると、
 「潰す・・・。」
誰かが呟いた。
 「ん?」
ドゴ――――ン!!!
大きな音が聞こえた。
 「!!!」
 「っ!あぶね・・・。」
グレイが言った。
 「外れたか。」
 「誰だ!」
ナツが言った。
 「俺は、レイン。炎の造形魔道士だ!」
 「グレイと同じ魔法だ!!」
ハッピーとナツとグレイは驚いた。
 「レイン!もうやめて!!!あの時はゴメン・・・。でもね、あれは・・「言い訳なんて聞きたくねぇんだよ!!!」
サクラがレインに説得しようとしたが、レインは聞かなかった。
 「先に行け。」
グレイが言った。
 「グレイ?」
ハッピーが言った。
 「お前らは先に行け!」
 「俺に命令すんなよ!!」
ナツが怒鳴った。
 「ナツ――。そんなことをいてる場合じゃないよ――!!」
 「でも、私どこか忘れちゃったし・・・。」
ハッピーがナツを止めた。が、サクラは場所を忘れていたみたいだ。
 「やっぱりか・・・。」
グレイがサクラに言った。
 「ゴメン・・。」
 「たしかここの上の階段を上って、そのさらに奥だったと思うけど・・・。」
 「えっっ!分かるの?」
グレイが場所を教えて、サクラがグレイに聞いた。
 「大体は分かるけど・・・。」
 「よーーーっし!!それなら、行くぞ―――!!!」
そしてナツ、ハッピー、サクラはヴォリダの所に向かった。
 「記憶が戻っている!!!」
レインは驚いている。
 「少しだけだ。」
グレイが言った。
 「勝負だ!グレイ!!!」
レインが言った。
            つづく・・・。

長いな――――・・・。 

294:meririnn:2011/08/26(金) 19:31

Nさんだー
さて今日は長編がんばろうと思ったけど
宿題が想像以上にやばいのでごめんなさい!9月から、宿題終わったらバリバリ更新します
なので今日は予告的な何かと
短編のグレイ視線を何とか・・・・!
短編予定
・ルーシィ視線
・ジュビア視線
・ロキ視線
・グレイ、ナツなど
結構続きそうです

295:meririnn:2011/08/26(金) 20:08

ハッピー「前回までのフェアリーテイルは?」
グレイ「ナツ、ルーシィ、ジュビア、の俺達、ハッピー4人と1匹は裏ギルドの処理の仕事へ行ったんだ」
ジュビア「しかし、くる途中に乗っていた列車で恋敵・・・・ルーシィが仕事の処理してほしい、裏ギルド“アーテル”の奴等にさらわれました そしてジュビアたちは依頼人達の村“イーリス”へ行きました」
レア「村長のレアです」
ナツ「奴等のアジトはどこだぁぁ」
リコ「知らないっつってんでしょ?ばーか」
ナツ「なんだとこらぁぁーーー!!」
ハッピー「ホント仲悪いね・・・・」

ルーシィ「アンタ誰よ!ってかここどこよ 今すぐこれはなしなさい!」
ルドベギア「だめよ あなたは放さない 私のものになるんだから・・・・・・・・・ねぇルーシィ」
ルーシィ「!!!(どうして名前を・・・・・“私のものに”?)・・・・・・!!!
キャァァァーーーーー(ナツ!グレイ!ジュビア、ハッピー!助けてよぉぉ!!!)」
どさ
ルーシィ「う・・・ぐ ゲッホゲホ」
ヴォイス「つくづく諦めが悪いね、君も」
ルーシィ「・・・!アンタも何者よ」
ヴォイス「その名のとおり、声  声を操る魔導士さ ルーシィ忘れたとは言わせないよ?さぁはじめよう・・・・・・」

296:meririnn:2011/08/26(金) 20:09

とてつもなく長くなった・・・・・

297:meririnn:2011/08/26(金) 20:18

自由研究、読書感想文、プリント30枚、日記20ページ、工作、絵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんにも手ぇつけてナーーーーーーーーーーーーーーーイ
さすがにやばいよ
いったん落ちますが
夜中にグレイ視線と後2人(まだ決まってませんが)で
恋ものアップ
の予定です
明日、明々後日は、塾に夜は続けてお祭りなんでこれるかわかりません
月曜日が志望校判定のテストなので
これるかな・・・・・・?
祭り→祭り→テスト
の3日間
そしてその先には新学期
やばいよぉ・・・・・・・・・・
倒れそう

298:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 20:29

meririnnさんの書いた小説面白い〜!!! しかも、私がすごく見たかった小説〜〜〜♪
続きが、すごく気になります!!!

299:リボン:2011/08/26(金) 21:07

私もmeririnnさんの小説の続きが楽しみです!!!

300:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 21:14

meririnnさんの小説、最高!!!
早く続きが読みた〜い♪

301:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 21:47

誰か〜〜(ー3ー) いないの〜〜?
みんなの小説、読みたい・・・(>_<)

302:meririnn:2011/08/26(金) 21:52

・・・・・・・・昨日
いや、今日の朝私を殺そうとした人がなにをっ!(`□´/)/
・・・・・・・・グレルーだからねっ♪

303:ユッキー:2011/08/26(金) 21:53

明日できたら、小説書きます!!

304:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/26(金) 22:03

わぁ、楽しみにしてますね♪

305:meririnn:2011/08/26(金) 22:17

・・・・・・・・・・・・・殺される・・・・

306:meririnn:2011/08/26(金) 22:19

なんでもいいんで、シチュエーションのリクエストありませんかー?

307:meririnn:2011/08/26(金) 22:21

今日1回書いたけど
あの恋モノ小説このままだと1人死んじゃう!
それでも・・・・・・・・・・・・・いいですか?

308:ピコ:2011/08/26(金) 22:23

初めまして!ルーシィさん小説面白い!!
それとあんま雑談はよしましょ〜3いっちゃうよ ね?
ナツルーいいよね〜面白い
Nさんお久〜

309:meririnn:2011/08/26(金) 22:24

じゃあ
私向こうに行きます
誰か来てくださいー

310:meririnn:2011/08/26(金) 22:27

昨日ルーシィさんと雑談をしてた人なんで

311:meririnn:2011/08/26(金) 22:38

ピコさんの落ちたのかな?
もしいたら、いま向こうにいるんでぜひきてくださいねー

312:meririnn:2011/08/27(土) 02:21

<グレイ視線>今はまだ伝えるべきではなかった2分の1
ギルドにいって
用事を済ませて、ルーシィの家にいった
・・・・寝てる
スースー
と、規則的に聞こえる寝息
さっきより楽になったのか
顔が穏やかになっていた
「ん・・・・グレイ?」
「あ、起こしちまったか?」
「いや、もう結構寝たから・・・ふぁ・・・」


ごめん
2分の1です
お祭りだからなぁ・・・・・明日
また今度!

313:リボン:2011/08/27(土) 13:11

小説の続きどうしよ―――――・・。

314:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/27(土) 13:57

あ、リボンさん!
小説の続き、楽しみにしてますね♪

315:リボン:2011/08/27(土) 16:03

ありがとう!ルーシィさん!!

316:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/27(土) 16:29

いえいえ。リボンさんの小説は、いつも面白いので、すごく楽しみです!!

317:にんじん:2011/08/27(土) 16:59

雑談、最高何回連続で、続くかな〜?

318:リボン:2011/08/27(土) 17:11

本当にありがとう!!ルーシィさん!!なるべく早く続きを書きます!!!でも、私の小説っていつも長いよね…。
私はルーシィさんや、みんなの小説が気になるな―――。

319:にんじん:2011/08/27(土) 17:31

5回…6回か?

320:ピコ:2011/08/27(土) 19:03

あーーーー私1回書いたら落ちるんです
修さん小説書いて〜〜〜〜〜〜〜
皆さんの小説大好きですどんどん書いて〜

321:N ◆Ik/6:2011/08/27(土) 19:41

ハイ!
Nです☆彡
みんな進むの早い……><

meririnnさんの地域って、夏休みまだ続いてるの??

322:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/27(土) 20:15

リボンさん、ありがとうございます
(^∀^)
私、小説書くの、頑張ります!!

323:リボン:2011/08/27(土) 21:37

ルーシィさんファイト!あと、恋愛小説どうしよーーー・・・。(みんなのも小説すっごく楽しみ!!!)
ユッキー、小説いつ書くのかな――・・・。

324:ユッキー:2011/08/27(土) 22:03

小説頑張ります!!

  第2話 フェアリーテイル
 「じゃあ、一緒にくるか?」
ナツが言った。
 「うん!俺、入りたい!!!」
 「じゃあ、行こう!!!」
 「あい!!」
ハヤトとルーシィとハッピーが言った。
〜〜〜ギルドの中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「マスター!!」
エルザが言った。
 「ん?何じゃ、エルザか。どうした?」
マスターが聞いた。 
 「こいつがギルドの一員になりたいんだとよ。」
グレイが答えた。
 「よろしくお願いします!!」
 「よろしくね♪」
ハヤトとマスターがあいさつをした。すると、
 「そうじゃ、ミラ。スタンプをつけてやってくれんかの。」
 「はい、マスター。どこがいい?」
 「え――とっ、右手の甲で・・・。」
ミラがハヤトにフェアリーテイルのマークを付けてくれた。
 「はい!これでOKよ!」
 「ありがとう!」
 「ハヤトは今からフェアリーテイルの一員じゃ!!」
 「わ―――――!!!!!!」
マスターがみんなに言った。
      続く・・・。

下手だな――――・・・。

325:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/27(土) 23:29

下手じゃないよ!
すごく面白い!これからも、続き頑張って書いてくださいね(^_^*)

326:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/27(土) 23:54

今回は、凄く短編ですので。すみません では、小説書きま〜す

「運が良いのか、悪いのか」

7人で、くじを引いた・・・
くじに書いてあったマークは・・・
ル「私、ハートだけど・・・」
ナ,グ『『俺もだ』』
ナ,グ『『なんで・・・グレイとなんだよ・・・/ナツなんだよ!』』
エ「(ガーン、運が悪かった・・・)私は、星だ・・・」
ウェ「私もです!」
シャ「私も」
ハ「あいっ!オイラも星だよ♪」
ル「じゃ、決まりね♪(この二人と寝て、大丈夫かしら・・・)」

中途はんぱで、申し訳ございません
今度は、もっといい小説書きます!
(下手で、ごめんなさい・・・)

327:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 14:30

誰か、居ないかな?

328:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 14:42

はい!!
Nいます☆

329:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 14:57

あ、いたんだね!
きずかなくて、ごめんなさい。

330:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 15:36

今来たので!!
ちょっと買い物に行ってました☆

331:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 16:34

返事遅れてすみません。
私も、買い物行ってました!

332:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 16:44

おかえりなさい!!
遅れても大丈夫ですよ〜〜〜^^

333:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 17:06

はい!ありがとうございます!
雑談は、あっちでした方が良いですよ♪
一応、言っておきました。

334:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 17:10

こんな中途はんぱですみませんが、少し用事があるので、一旦落ちます♪
17:40ごろに、戻って来ます!

335:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 17:12

落ち了解です^^

336:ギルダーツ ◆HogQ 2011/8/17(ギルダーツ)16:56IDo90:2011/08/28(日) 17:21

ギルダーツ

337:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 17:45

戻って来ました〜 あれ?新人さんだぁ〜(^∀^)
こんにちわ♪

338:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 17:47

はぁ〜〜〜 また、お仕事頼まれました・・・落ちます・・・
では(_ _)ペコリ

339:ユッキー:2011/08/28(日) 19:06

本当に誰か来てる!よろしくね。ギルダーツさん☆

340:リボン:2011/08/28(日) 19:07

ゴメン!上のは私です!!

341:ギルダーツ ◆4M5g 2011/8/17(M_[c)16:56IDo90:2011/08/28(日) 19:15

ルーシィが落とし穴に落ちてしまったぁぁぁぁ!!!!!!

342:N ◆Ik/6:2011/08/28(日) 19:44

よろしくお願いします^^
ギルダーツさん!!

…………へ?
ルーシィが落とし穴に落ちたって??

343:リボン:2011/08/28(日) 20:28

落とし穴?

344:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 21:03

ギルダーツさん・・・落ちるって、そういう意味じゃ無いんだけど。。。

345:ギルダーツ ◆4M5g 2011/8/17(M_[c)16:56IDo90:2011/08/28(日) 21:15

ごめんなさい
なりきり板じゃあ無いのにギルダーツのばかっぷりに入っちゃって

346:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 21:28

あぁ、ギルダーツは天然だよね(強いけど)
これからよろしくね!ギルダーツさん!

347:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/28(日) 21:31

meririnnさん、今日来ないんでしょうか・・・あの小説の続きが気になるのに・・・

348:ユッキー:2011/08/28(日) 22:06

ギルダーツさん、こんにちは!!!

349:ギルダーツ ◆4M5g 2011/8/17(M_[c)16:56IDo90:2011/08/29(月) 08:19

ハッピーのふぇありーているこうざwww

350:リボン:2011/08/29(月) 08:55

もう350いくんだね。早―――!!!

351:にんじん:2011/08/29(月) 10:40

小説を書けーー!<といいつつ書いてない人

352:ミルク:2011/08/29(月) 11:24

初めまして!ギルダーツさん
またwiiできました!
ええっ!!もう350もいちゃったの?!
みんな早いよー

353:にんじん:2011/08/29(月) 12:07

あ、よろしく
ギルダーツ

354:meririnn:2011/08/29(月) 12:59

どもーー
みんなのアイドルmeririnnちゃんですよーーーっと


は気にしないでね
この間友達に借りていた小説に1文です
おひさーー!ってほどでもないか
んもーさっき塾のテスト終わったよぅ
めんど
あれあれ?皆さんはもう夏休み終わってるんですか?私小学生だし
8月いっぱいだけど
さて
新しく入ってくれたのはうれしいけど
雑談多いねー・・・
向こうもいっぱい来てるみたいだけど
今日は宿題祭りだぁーーーーーー
ってかpc没収された・・・・また持ってかれた
せっかくしらばっくれてたのに・・・・・・
ぅん?私の雑談長いけど、1つにまとめてるからね、セーフでしょ?多分

355:にんじん:2011/08/29(月) 13:45

じゃあ、セーフで

356:meririnn:2011/08/29(月) 14:32

よかった(人・ω・*).+゚*。:゚+゚*。:゚+ョヵッタァ☆
(・・・・・・・・これは・・・アウト)

357:リボン:2011/08/29(月) 16:22

私は、9月1日に学校始まるよ★(これでも私は、中一です。)

358:meririnn:2011/08/29(月) 16:25

私も同じー

359:にんじん:2011/08/29(月) 16:41

いっしょ!9月1日から〜
(小6です)

360:meririnn:2011/08/29(月) 16:57

うぐぅーーーー
ごめん
新学期始まっても・・・・そんなに出来ないかも
受験生なんで・・・・・勉強大っきらぃーーーーーーーー

361:meririnn:2011/08/29(月) 17:01

<ルーシィ視線>私の気持ち
私はホンキでグレイを好きになった

はず


でもグレイに言われた
「            」
え・・・・・

362:meririnn:2011/08/29(月) 17:09

はぁ・・・・・宿題終わってないのになぁ
何で遊びに来てまだ帰らないかな・・・・この間泊まったばかりなのに
プルーさん・・・・・・・・

363:リボン:2011/08/29(月) 17:13

ユッキーは今、習い事に行ってるよ!!!meririnnさん、ファイト!!!

364:プルー:2011/08/29(月) 17:14

いやーーー
meririnnさんうまいねー・・・目の前で書いてるんだけどw

365:リボン:2011/08/29(月) 17:22

にんじんさんの小説の続き気になる―――!!!

366:meririnn:2011/08/29(月) 17:26

<ナツ視線>何でなんだ
次の日
とてもギルドに行く気分にはならなかった
ルーシィだけでなく
リサーナにも顔合わしづらい
自分の優柔不断な気持ちのせいだけど

1日、家でごろごろしたけどやっぱり仕事にも行かないといけないし
その次の日にはギルドへ行った
リサーナは昨日から仕事に行ってるそうだ
どこかほっとした気もするが、やっぱり心が痛んだ

避けられてる

おれ自身もギルドを休んだわけだからいえないのだが
しかし
もっとショックを受けた
ルーシィがギルドに来た
俺のほうをちらりと見た
が、すぐに顔をそらしてグレイの方へと行った
そりゃ、振られてすぐに・・・なんてないよな
この間、ルーシィん家の2人の会話の1部を聞いたからだろうか
なんとなく、2人の雰囲気が違う気がしたハッピーはシャルルとウェンディとどっかへ行ってしまった
なので今日は1人で仕事か、なんて思いながら
リクエストボードの前に立って、仕事を選んでいたらぐっとマフラーの端を引っ張られた
振り向くと、見慣れた金髪の少女が1人
「仕事・・・・・・・行くんでしょ?私も一緒に行っていい?」
うれしい?
いや?
複雑な気持ちがかき混ぜられて、俺達はそのあと
泊りがけの仕事に2人で行った

367:meririnn:2011/08/29(月) 17:26

ごめん・・・・・今スランプ

368:リボン:2011/08/29(月) 17:39

夏休み終わったら、塾習うから嫌だ―――!でも、頑張る!!meririnnさん、小説上手くていいな――――!!!

369:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/29(月) 20:44

プルー!!!!って誰・・・?

370:ユッキー:2011/08/29(月) 21:31

習い事、疲れた――!!!プルーって誰だ――――――!!!

371:ピコ:2011/08/29(月) 21:34

昼間はwiiで来てたけど今度はpc!
わたしも9月1日だよ〜(小6)
うわ〜やっぱり雑談多いな〜
ひかえよもっとみんなと続けていきたいし・・・

372:アメ:2011/08/29(月) 21:57

私は8月22日に始まってます…;(中3)
現在小説作成中ですっ!

373:N ◆Ik/6 ishimatuko0909hbtp1.jp:2011/08/29(月) 22:02

私は8月25日に始まってます☆

374:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/29(月) 23:48

はい!夜の女ことルーシィです♪
↑夜の女なの!?
(自分でも、築いておりません(^A^))
一言言って、バカです!!!!
話変えるけど、私は、9月1日からだよ〜(-_-*)ハァ~ 一言言って、学校って必要なの???
めんどくさい・・・(*ー oー)
いい加減にしろ!!!
(ーдー)フゥ 困った奴等だゼ
ってかぁ〜、プルーって、誰!?!?
謎なんだけどぉ〜〜〜

375:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/29(月) 23:52

ってか、無駄な話多くないですか?
    ↑自分じゃん!!!
小説、今度書きます♪
さっき、グチグチいってたの、気にしないでね♪
ルーシィの真似ってだけだから!

376:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 01:21

お仕置きですか?姫
私は、バルゴです。ルーシィ姫とは、何らかの関係があるので・・・
お見知りおきを・・・
私のことに関しては、あまり聞かないでもらいたいです。では

377:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 01:28

私も、小説書いてもよろしいですか?
meririnn様、リボン様、ユッキー様、にんじん様、ピコ様、ギルダーツ様、プルー様、修様、で、皆様の名前は書いてありますか?

378:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 01:30

N様、アメ様、申し訳ございませんでした!!私を、殴ってください。

379:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 01:36

ミルク様、レン様、莉磨様、申し訳ございません!
殴ってください。

380:修 #0123:2011/08/30(火) 04:25

HAHAHA
ごめん宿題終わってない!!
ガーン
てことなのでpc禁止令出ました
あとアンケはもうやめにすることにしました
協力ありがとう
あとバルゴさん敬語はノーでできれば…
あとアンケはやることにしました

381:修 #0123:2011/08/30(火) 04:32

リボンさん僕は姉(大学1)と姉(高2)と弟(小3)ですうざいっーの弟

382:修 #0123:2011/08/30(火) 04:33

バルゴさん[VBさんがいない
[VBさんよろしく

383:リボン:2011/08/30(火) 08:38

みんな、私の質問に答えてくれて、ありがとう!!!今から部活ガンバロー―!!(いってきま――す!!!)

384:莉磨:2011/08/30(火) 09:04

そんないいのに〜
最近来れなかったからね♪
ヨロシクねバルゴさん!

385:meririnn:2011/08/30(火) 09:32

プルーはね
前、勝手に小説書いてったお友達さ


なんかここなりきり掲示板に近づいてない?みんな小説書こう
小説!私が言うことじゃないけど

386:莉磨:2011/08/30(火) 10:02

そうだね〜
私も最初っから書きなおそっかな〜

387:meririnn:2011/08/30(火) 10:22

うぇえ!最初っから?
私無理・・・・・(←結局・・・)

388:meririnn:2011/08/30(火) 11:16

やばい
今、続き書いてるんだけど急展開だ、これ(;^_^A アセアセ・・・
( ´∀` )bどんと来い!!
って人だけついてきてください

389:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 11:50

お仕置きですか
私は、いつも敬語です。なるべく、敬語にならないよう頑張ります。
私と、ルーシィ姫は、学校がありますので、休み意外は、あまり来ませんので、お見知りおきを。

390:meririnn:2011/08/30(火) 12:06

リア友?

391:meririnn:2011/08/30(火) 12:08

ってか、小説書くの?〉バルゴ、ギルダーツ

392:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:13

はい。書きますよ♪姫(ルーシィ)に書くように、と、言われましたので。

393:meririnn:2011/08/30(火) 12:20

♪て・・・・・

394:meririnn:2011/08/30(火) 12:25

ちなみに、
グレルー派?
ナツルー派?
ロキルー派?
どうでもいい派?

395:ミルク:2011/08/30(火) 12:28

バルゴさんはじめまして!
いちよう言っときますけど
ミルク=ピコなので気にしないで

396:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:29

私は、ナツルー派、グレルー派ですよ♪
姫と、お兄ちゃん(ロキ)はあまり合わないような気がします。失礼なこと言って、すみません。

397:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:31

ミルク=ピコ、なのですか。
宜しくお願いします、ピコ様

398:meririnn:2011/08/30(火) 12:33

お、ミルクさん

399:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:33

あ、バルゴ・・・って、なんで!?
まぁいっか バルゴ・・・お久しぶり♪

400:meririnn:2011/08/30(火) 12:35

何人か来てますね
さてこの中についてこれる人はいるのか・・・・・

401:meririnn:2011/08/30(火) 12:35

祝400

402:バルゴ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:36

お久しぶりですね、姫。
勉強は、ちゃんとしてくださいね、姫。

403:meririnn:2011/08/30(火) 12:37

ここはなりきり掲示板ですか;

404:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:38

ねぇ、もし、ルーシィ=バルゴだったらどうする???
ま、どうもなんないんだけどね(-_-*)

405:meririnn:2011/08/30(火) 12:41

いや・・・・・・・さっきからそうなんじゃないかと思ってるのだが
的中?ってか雑談なのであっちいったほうがいいかな

406:ロキ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:43

やぁ、みんな 僕は、ロキだよ(^_^)
宜しく♪ ルーシィ、久しぶり♪
今後の恋愛について、話し合おうかルーシィ

407:meririnn:2011/08/30(火) 12:44

・・・・・・・・・・・・・・・・・ここはなりきり掲示板ではありませんが・・・・・
しかも雑談なので、最悪でもここに
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1313818458/l5

408:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 12:46

そう思ってたって・・・違うから・・・私の同級生なの、バルゴは♪
ロキ止めて・・・ あ、ロキは私の友達なの!
なんか、私の知り合いばっかり入ってきてごめんね・・・

409:meririnn:2011/08/30(火) 12:47

何かと雰囲気が似てるかなーって

410:meririnn:2011/08/30(火) 12:48

ここじゃなかったら話したいけどな♪ロキ、バルゴ

411:リボン:2011/08/30(火) 12:57

ロキさん、バルゴさんよろしくね★小説は、なるべく書くよ!(理由は宿題が終わってないから。)

412:ぎるだーつ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 13:07

Girda−tu

413:meririnn:2011/08/30(火) 13:09

・・・・・・・雑談は
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1313818458/l50
ここで

414:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 14:10

さて
急展開、UPしちゃおうかな

415:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 14:10

あ、トリップつきました

416:リボン:2011/08/30(火) 15:14

もう400いったんだ―――!!!!

417:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 15:29

今、私ルーシィ・ハートフィリアは
ナツ・ドラグニルとキスをしている。
そう、この物語はキスから始まる物語・・・

誰か続き書いてくれませんか?

418:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 15:43

・・・・下手でいいなら

419:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 15:49

下手とか上手とか関係ない!!
皆で書くと楽しいよ♪

420:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 15:50

じゃあ、リレー形式で?

421:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 16:00

どさ
手に持っていた荷物を思わず落とした
急な事態に、今の状況が読み込めなかった
今日、ギルドから帰ってきたら
またナツが勝手に部屋に入ってきた
ハッピーはギルドにまだいて、来ていなかった
要するに、私の家でナツと2人きりの状況
電気をつけようとしたら、突然手をつかまれて・・・
ナツの体にぐいっと引き寄せられた

やっと離れた唇
頬はお互いに紅潮して、リンゴのように真っ赤になっていた
「な・・・・なんでいきなり・・・」
そう、この時がすべての始まりだった




さぁ、かけを始めよう

422:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 16:06

続き誰か書いてーー!

423:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 16:34

<ルーシィ&ナツ視線>関係の終始
R
「え・・・・・」
仕事に誘ったら、大きく目を見開いていた
そりゃそうか・・・
「・・・・あ、っこの仕事いかない?昨日見てたの!」
「あぁ・・・」
私は決めていた森にいる山賊撃退のクエストを指差した

カツカツと靴の音だけ
別れ話をしてからまだ、3,4日しかたってない
気まづいって思ってる、か・・・・
「ナツ」
痺れを切らして話しかけた
でも、乗り気ではないのか返してこなかった
「あ、のさ・・・その、リサーナと・・・・・うまく、いかなかった・・・・の?」
「っ!なんでルーシィが知ってるんだ?」
「じゃあ、そうなんだ」
「・・・・・・・・・あぁ」
「どうして?」
少し無理があるか・・・?
「自分の気持ちが分からなくなっていた・・・」
「自分の・・・気持ち?」
「おれは、ルーシィを振ってリサーナと付き合うことにした・・・・なのに、なぜかまだルーシィを見ていて・・・・・」
「・・・・・」
「リサーナに、言われた『私がいないうちにもう、ルーシィ』・・・・続きは、言わなかった」
「・・・・」
「ルーシィはチームでもあるから、そういう意味も込めて心残りというか・・・あったんだと思う
 でも、振られて・・・きまづくて・・・いえなくて・・・」


ルーシィはしばらく何も返さなかった
まぁ・・・・そうだよな
歩いていた足を止めて話していた俺たち
下を向いていたから、ルーシィがどんな表情だったのかは、わからない
すると少し低い声でルーシィが言った
「結局あんたは、リサーナが好きなの?」
しばらくして、もう1言
「それとも、中途半端だからそんなに好きじゃないの?」
からかうように言ったルーシィの口調に反応して、思わず大きな声を出してしまった
「ちが・・・俺は、俺はリサーナが好きだ!」




「なんだ、言えるんじゃん」
「・・・・・!?」
見ると、道の奥の茂みからリサーナが出てきた
「じゃ、あとは自分で話しなさいよ!」
偶然じゃない・・・よな
ルーシィも仕込みか?
「こんなにかわいい私を振った上に元カノが協力してやってんだから、うまくいかないと許さないからね!じゃ」
そういって、ルーシィはにっこりと笑って、俺の背中を押た
「ルーシィはその、・・・いいのか?」
「はぁ!?何言ってんのよ」
「そう・・・だよな グレイ「私まだあんたの事あきらめてないから」え・・・」
「じゃ、早く話済ませて追いついてよ!先に仕事先の宿に行ってるから」
「え、あ・・・おいルーシィ!」
「リサーナも、あんまりぼーっとしてると私がとっちゃうからね!」
ルーシィは、もう1度満面の笑みを浮かべて、仕事先へ向かった
そのあと俺とリサーナはちゃんと向き合って話して
やり直すことになった



あの時のルーシィの笑顔にうっすらと涙が浮かんでいた気がするのは・・・・・
気のせいだろうか

424:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 16:36

もうやけくそです
ごめんなさい
つじつまが合わないかも・・・・
この後が急展開で
いちお続きますが、今日はかけないかな・・・
ジュビアまであとちょっと!

425:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 16:46

ナツ「はっ・・・はーははは!!びっく
りしたか?ドッキリ成功!・・・てな」
ルーシィ「は、えっえぇ!?」
違う。そんなはずない。

ナツの少しつった目がはずかしそうに
こっちを見てる。やめてよ そんな目で見ないでよ。
誤解しちゃうじゃん 『ナツは私の事を好きなんじゃないか』って。

426:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 16:59

誰か続きお願い致します。

427:レナ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 17:25

小説リレーなんていうのを、いつの間にか始めてるし・・・
私が書いたら、変なお話になるから絶対無理無理!!あ、レナだよ♪
みんな、初めまして、なんて、言わないでよね♪

428:レナ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 17:28

みんな、私のこと知ってるからね
はじめまして、なんていったら私、悲しむよ♪

429:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 17:31

ドッキリ・・・?
ドッキリって・・・・そんな・・・そんな
「ドッキリって何よ・・・」
「あ?」
「わ・・・私は・・・初めてだったのに!!ナツのばか!!無神経!!」
パシン
気が付いたら、ナツの頬を叩いていた
「ぃって 何すんだよルーシィ!ル・・・ーシィ・・・?」
そんな、軽い気持ちで・・・
私は叩いてすぐに家を飛び出して走った
ナツが呼び止める声を無視して

430:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 17:32

ごめん
変な方向になった・・・・
だれか続きよろしくお願いします!

431:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 17:35

ギルダーツも、レナも
雑談はあっちでね

432:meririnn ◆U7OI:2011/08/30(火) 17:40

いや
レナなんて初耳だし
私初めましてだよ

まさかとは思うけど、ギルダーツも、レナも、ルーシィと同じだったり・・・・・・
違うならhttp://ha10.net/frt/1313818458.htmlここにきてね

433:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 17:51

違う。そうだ。あんなの初なんかじゃ・・・!!
ルーシィ「〜っっナツの・・・ばか・・・」
私は泣いた。このあと何があるか知らずに
ただ、ただ泣いた。
???「ルーシィ?」

ルーシィ「グレイッ!?」

434:レナ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/08/30(火) 18:16

ルーシィ=レナなんだけど・・・
わかんない???

435:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56ID6666:2011/08/30(火) 18:17

私はギルダーツ。ルーシィじゃないです!!

436:リボン:2011/08/30(火) 19:37

小説リレー?私は、無理かな。ゴメンネ!自分の小説あるし(あんまり書いてないけど・・。)
あと、雑談って、するところここじゃないの?恋愛小説どうしようかな―――・・・。

437:リボン:2011/08/30(火) 21:37

明日できたら、小説書こうかな――・・・。

438:ピコ:2011/08/30(火) 22:28

あれれれれ?小説リレー始めちゃってる
わたしもなんかかこうかな〜
おおっ新入りさんが今日2人目!

439:リボン:2011/08/31(水) 09:28

あとで、小説書きます!!!

440:莉磨:2011/08/31(水) 10:14

小説新しく書きます!!

441:にんじん:2011/08/31(水) 11:02

頑張って!!

442:meririnn:2011/08/31(水) 11:08

バルゴとロキとルーシィとレナはおんなじではないかと・・・
リレーは短くても、いいんです
わたしへたなのにさんかしてるしみんなもぜひやってくださいね!
私没収されてますので、あんまこれませんー・・
ここは雑談する場所ではないですよー

443:にんじん:2011/08/31(水) 11:37

そうですね〜>meririnn

第11話 戦争(前編)

「驚いちゃうよね〜…ってこんなのんきなこと言ってる場合か!!
 馬鹿か私は!!」
「プーン!」
「そんな事ないよ、ルーシィ様…だって?」
「プーン(汗)」
「嘘よ!」
でも、ホントにそう…今度は、足手まといになちゃいけない!
ドラゴンテイル…強いんだろうな〜…
「はぁ」
「何ため息ついてんだルーシィ」
え?
「ちょっと!何でいんの!?」
もう!明日は戦争なのよ?
「もーーーーう!!」

次の朝
コンコン
ドアのなる音がした
「ハァイ」
ドアを開ける
「遅刻だルーシィ」
「エルザ!?」
そうだった…5時おきだったのに…
「え?雪?」
外は、辺り一面雪で覆われていた
「そうだっよ!これが私の魔法…ロスト・マジック 季節魔法 驚いた??」
「誰だ!?」
「私は、レイン・ガルタン(覚えてないので適当にしました)ドラゴンテイルのマスターでぇす!」

   続く


ああああ!ゴメンなさい!マスターの名前忘れちゃって;;
(マカロフじゃないよ!)

444:ピコ:2011/08/31(水) 20:41

なんか小説リレー思いつかないな・・・・
自分の小説もあるし・・・(書いていないが・・・)

445:リボン:2011/08/31(水) 21:24

やっぱ、小説リレー参加しようかな・・・。途中から参加してもいいの?

446:にんじん:2011/08/31(水) 21:31

小説リレー?
何それ?

447:リボン:2011/08/31(水) 23:28

なんかね、みんなでどんどん小説を書くやつだよ!にんじんさんの小説大好きですよ!!続きが気になる―――♪
あと、やっぱ、明日できたら書きます!!ごめんなさい・・・。

448:修 #0123:2011/09/01(木) 14:49

ちょっと最初から小説書きます
設定
夢蘭界(むらんかい)

身長141.9
年齢15
体重30
性格マヌケ?
好きなもの動物・昆虫・信じた人間・植物・精霊・その他
嫌いなもの信じてない人間
魔法アニマルボックス・包帯魔法・界道凛派
備考
アニマルキットのマスター
魔法の説明はあとでー(*^。^*)
つらい過去があるらしい
肩に5センチの霊(守護霊)がいる
それは界道凛派で作った守護霊

449:にんじん:2011/09/01(木) 15:27

あら、修、久しぶり〜
がんばってぇ

450:修 #0123:2011/09/01(木) 17:06

久ですね
ちょっとでゅらら見てました(=♢・♢=)
♦_♦
面白いアニメってありますかー
あと漫画むずい…

451:にんじん:2011/09/01(木) 17:09

そうなんですか
漫画がんばって

452:meririnn:2011/09/01(木) 17:09

DRRR?
面白いのかー
もうとっくに終わってるけど、ローゼンメイデンとかエンジェルビーツが私は好きだよー

453:meririnn:2011/09/01(木) 17:14

ってかみんな、学校じゃないの?お昼ぐらいに書き込んでるけど・・・
私今帰ってきたよ

454:修 #0123:2011/09/01(木) 17:36

エンジェルビーツみました
ローゼンメイデンってどうゆうアニメ?

455:meririnn ◆JRvM:2011/09/01(木) 17:40

うーん・・・・個人的だしねぇ・・・・
お勧めではない はっきり言って


エンジェルビーツ見た!?
ユイとかユリ、日向とか好き!ギャグがつぼだった

456:meririnn:2011/09/01(木) 17:41

あれれれ?トリップおかしい

457:修 #0123:2011/09/01(木) 17:42

ごめんだつだん
になってた

458:meririnn:2011/09/01(木) 17:43

私あっちにいますよー

459:修 #0123:2011/09/01(木) 18:14

今3時間です

460:にんじん:2011/09/01(木) 18:16

だれだぁぁ!!
451!
だれだぁぁ!?

461:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/01(木) 18:28

トリップつけてやる(ムッ)

私は、ブリーチとか銀魂とか?
見てるよ〜

462:リボン:2011/09/01(木) 18:47

451ってにんじんさんじゃないの?

463:リボン:2011/09/01(木) 18:48

桜蘭高校ホスト部は、面白いよ―――!!!

464:リボン:2011/09/01(木) 19:50

小説リレーに参加します!!!

 「グレイッ!?」
そこにはグレイがいた。
 「どうしたんだよ。何かあったのか?」
グレイが聞いた。
 「何でもない!心配掛けてごめんね!!」
ルーシィが行こうとしたらグレイがルーシィの腕をつかんだ。
 「えっ!?」
ルーシィは驚いた。
 「何でもないわけないだろ!!じゃあ何で泣いてんだよ!!!」
グレイが怒鳴った。
 「グレイ?」
 「すまねえ。でも何かあったら相談に乗るから。」
グレイが言った。
 「ありがとう!」

ごねんね。3つも連続で書くのは、せこいよね…。あと、いきなり参加してゴメン…。書いといて何だけど、下手だし、無視していいよ!!!

465:にんじん:2011/09/01(木) 20:00

書いた覚えがない…

466:莉磨 ◆oSsI:2011/09/01(木) 20:18

にんじんさんトリップは?

467:莉磨 ◆oSsI:2011/09/01(木) 20:22

私も桜蘭高校ホスト部好き!!!
ちなみに私はハニー先輩が好き!!!
リボンさんは?

468:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/01(木) 20:25

わすれてた;;
教えてくれてありがと^^>莉磨

469:莉磨 ◆oSsI:2011/09/01(木) 20:28

良かった〜また荒らしかと思いましたよ〜
私も怖いんでトリップつけました!

470:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/01(木) 21:12

アハハ^^

471:ピコ:2011/09/01(木) 21:44

デュラララか〜確かにおもろい!
修さんお久〜漫画頑張って!
トリップってなんだっけ?
小説リレー書けない・・・というか思いつかない
あー今書いてる小説しばらく書かない!
みんなが書いてほしいんだったら書くけど・・・
(meririnnさんと同じこと)

472:リボン:2011/09/01(木) 21:51

私は、馨が好きだよ!!!莉磨さん!!

473:リボン:2011/09/01(木) 21:53

ピコさん上手いし書いてください!!!お願いします!!!ゴメン、2回連続書いて・・・。
なるべく気をつけます!!!

474:meririnn:2011/09/02(金) 07:33

アラ?
成りすましの登場ですか・・・・・・怖いですねえぇ・・・・私とリップつけたけど、別のパソコンでやったら違うのになっちゃったから今のけてるよ


トリップって、葉っぱ天国の特殊機能だよね
今から学校行ってきます!台風来てるから、下校早くなるかもw

475:ミルク:2011/09/02(金) 10:22

私の学校休みだよ!台風の影響で
私は···誰が好きかなー??
タマちゃんかな
あー小説wiiでは書きにくいからpcの時に!

476:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/02(金) 13:29

いいなぁ…>ミルク

477:ギルダーツ 2011/8/17(M_[c)16:56IDAop:2011/09/02(金) 14:49

グレイ『家こいよ』
ルーシィ『・・・・うん』

グレイの家*.・*★*.・*☆*.・*★*.・*☆

グレイ「・・・・でよ、何があったんだ?」
ルーしぃ「ナツと・・・けんかしちゃって...」
グレイの部屋に一瞬の沈黙。
「・・・・ツかよ」
ルーシィ「え?なん・・・」
ドサッ!!!
ルーシィ「いたたぁー・・・・・!!」
きずくとルーシィはグレイに押し倒されていた。強く握り締められた腕。

ルーシィ「いたい・・・はなして!!グレイ!!」
グレイ「んでだよ。なんで俺は仲間としか思われてねぇんだ!!
俺はお前のことこんなに思ってるのに...なんでナツなんだ!!」
ルーシィ「グレ・・・」
グレイ「許さねぇ・・・お前は力ずくでも手に入れてやる」

その瞬間ルーシィの腕を握っていたグレイの手の力によりいっそう力が入った。

478:N ◆Ik/6:2011/09/02(金) 18:32

お久しぶりです………☆
いやまぁ、いっぱい進んでること………(;´Д`)

479:リボン:2011/09/02(金) 18:59

恋愛小説考えたけど、書こうかな…。

480:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/02(金) 23:01

すげぇ…
もうすごいとしかいいようがない…>ギルダーツ

481:リボン:2011/09/03(土) 10:22

本当にギルダーツさんすごい!!!

482:ルーシイ uivhnoluin@uiferuhiref:2011/09/03(土) 11:09

はい お久ー^^
小説リレーの続きが 気になるーーーーーー

これからは 当分来ませんので・・・
これだけ言いに来たので・・・ それでは、ぐっばーい^^

483:ピコ:2011/09/03(土) 11:19

おおーーーす、すごい!
私こんな展開思いつかないよ!!
       >ギルダーツ
小説次書くね!>リボンさんありがとっ(^O^)/

484:ピコ:2011/09/03(土) 11:51

小説続き書く〜(小説リレーじゃないよ)
かぎかっこの前名前なしで頑張ってみます
〜〜〜〜〜〜〜〜
「ドナーもっとスピードあげれないの?!」
「無理だ!これでも精一杯!」
「ひーーーー!来る〜〜〜」
「大丈夫だって!ルーシィ」
「でもすぐそこまで来てるよ!」
「アイスメイク・・・」
「へ?」
「プリズン!!」
「ラドラスが氷の檻で閉じ込められた!」
「やるじゃない!グレイ!」
「まーな」
パリンッ
「あっ」
「解かれた!」
「グワーーーーーーーーー!!」
「おこらしたーーー!!」
「きゃーーーーーー」
「くそ!!」
「火竜の咆哮!」
ボーーーーーーー
「ギャッ?!」
「あっ逃げてく」
「ラドラスは火に弱いんじゃない?」
よし!一か八かだ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久しぶりに書いたー下手ー
そろそろラドラス編終わらせョ

485:meririnn:2011/09/03(土) 12:30

どうもー
て、昨日は結4時間で終わり、塾もありませんでしたが
「王様ゲーム」や、「バカとテストと召喚獣」
の小説読んでてこれませんでしたー

突然ですが、あれを買ってる人意外で
「クギ子さん」
知ってる人いませんか?
あ、雑談でした!ではでは
今日はかけそうなありません

486:リボン:2011/09/03(土) 13:20

どういたしまして!ピコさんもみんなも小説ガンバ!!(私も頑張る!!!)

487:meririnn:2011/09/03(土) 14:16

んー・・・
塾まで時間あるし書こうかなー
ちなみに長編を

488:ユリ:2011/09/03(土) 14:44

そんな・・・・
あなたも私を好きだったなんて
生きているときに
言葉にして伝えてくれないとわからないよ
そんな・・・・
いまさら・・・・・


ーーーーーどうして生きているときに重いが通じなかったのだろう


第1話「後悔」

489:リボン:2011/09/03(土) 14:45

オリキャラだよ!!!(だいぶ遅いけど…。)

     〜オリキャラ〜
   レイン・フォルライン
性別・・・男
性格・・・わがまま
魔法・・・炎(造形)
好きなもの・・・炎
        虎
        肉
        ゼリー
        戦い

嫌いなもの・・・野菜
        花
        平和

これぐらいかな?やっぱ下手だね・・。

490:リボン:2011/09/03(土) 14:48

ユリさん、こんにちわ!!リボンです!ユリさんって、何年生ですか?

491:ユリ:2011/09/03(土) 14:49


meririnnだよー!
まぁ第1話って書いてるので続くかと・・・
なんか始まってます(汗)
くらーいお話しです・・・・・最後はハッピーにしたい・・・・←願望

492:リボン:2011/09/03(土) 16:02

あ!meririnnさんだったのか!ゴメンネ!!!

493:ギルダーツ:2011/09/03(土) 16:56

小説続きお願い致します

494:リボン:2011/09/03(土) 17:05

小説リレーって、難しいね。

495:ギルダーツ:2011/09/03(土) 17:16

そうかなぁ?

496:ピコ:2011/09/03(土) 18:40

小説リレーは難しい!!
なに書いていいかわかんない!

497:リボン:2011/09/03(土) 21:03

怖い話が始まった!!怖いので今日は寝る!!!おやすみ!!!

498:meririnn:2011/09/03(土) 21:07

雨が降って傘もささずに立っていたが
寒いとかぜんぜん感じなかった
あいつの墓の前でずっと泣き続けた
「好きだ」といっても
返事が返ってくるわけでもなく
ただただ1人泣いて言い続けた


ーーーーー「こんなにもはやくいってしまうなんて」という言い訳を自分に繰り返し続けた


第2話「雨の中の告白」

499:meririnn:2011/09/03(土) 21:08

あれ
「ユリ」になってなかった

500:meririnn:2011/09/03(土) 21:22

ドリルミルキーファントムってなったことある?



祝500

501:ピコ:2011/09/04(日) 07:17

おっはよー今起きた!
pcついててラッキー

502:N ◆Ik/6:2011/09/04(日) 07:55

おはようございます☆
お久しぶりです\(^o^)/

503:リボン:2011/09/04(日) 09:02

私は今起きた!!!

504:リボン:2011/09/04(日) 15:22

小説書きます!!!

   第15話 造形魔道士
 「来いよ、レイン。俺が倒してやるよ。」
 「行くぞ!グレイ!!!『ファイヤーメイク・バード!!』」
レインが魔法を出した。
 「リオンと同じ[動]の造形魔法なのか!!!」
 「そうだ。俺は、[動]の造形魔道士だ。ただ、動物系のだけだ。」
 「『アイスメイク・ランス!!!』
グレイが技を出した。
 「『ファイヤーメイク・スネ―ク!!!』」
 「!何だ?これは!?」
炎の蛇がグレイの腕に巻きついた。
 「行け!ファイヤースネーク!!グレイをやっつけろ!!!」
炎の蛇が、グレイに攻撃をしようとした。
 「『アイスゲイザ―!!!』」
グレイが炎の蛇を凍らせた。
 「何!!ファイヤースネ―クが凍っただと!!!」
レインは驚いた。
 「こんなのナツの炎に比べれば全然気かねぇよ。」
グレイが言った。
 「だったら、これで終わらせる!『ファイヤータイガー!!!』」
 「『アイスキャノン!!!』」
ドゴ―――ン!!!!!
大きな音がした。
 「・・・。俺が負けただと・・・?」
レインは、そう言って倒れた。
 「ヴォリダ・・・。」
グレイが呟いた。
   つづく・・・。

ほとんど私の小説って長いな―――・・・。

505:修 #0123:2011/09/04(日) 17:36

プロローグ
僕は皆に嫌われていつの間にか国中の敵になったでも僕は信じていける仲間がいる
僕を守ってくれるものがいる
たとえ人間がいなくとも僕は戦える
僕はどうすればいいの?
「いたぞ!!撃て」
バンッ
敵が放った球どうしよう魔力がないよ
もうここでしんじゃおごめんねみんな
うんでくれたのに生きてる価値なくて
さようなら
永遠に
さようなら

506:修 #0123:2011/09/04(日) 17:51

第1話フェアリーテイル
「\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?」
はっ僕は死んだはず
僕は死んだ
ガチャっ
一人の桜頭の子が来た
「僕を殺しに来たんだ!!こないで!!来るな!!近寄るなー」
「クルトスパーク」
「うわっ」
「なんだよ助けてやったのに敵扱いかよ」
と桜頭
「俺はナツドラグニル」
「ナツドラグニル?」
「あんたの名前は?」
「夢蘭界」
「ムランカイ?」
桜頭の子はそういった
ガチャ
「ナツー?ミラさんが呼んでるわよ」
女の金髪の子が来た
僕の顔を見て驚いてるらしい
「夢・蘭・界!?」
ぼくは日本人だだがすぐにマグノリアに来た
僕は何か悪いことした?
「僕悪いことした?まあいいじゃグッバイ」
僕は窓から出た
その瞬間パシッと誰かに腕をつかまれた
「お前は悪くないんだ入れよフェアリーテイルに(ニカッ」
なんなのこの感じ
可笑しいな笑えちゃう僕は嫌われてるのになんで君まで巻き込んじゃうもういいのもうやめて
「め・・てやめて(泣!!」
「!!っそんな言い方ないだろ!!」
「君まで嫌われるよ」
ちょっと黙り込んだ
でも俺が今助けないと深い闇に落ちると思った
「そんなのいいんだ!!」

507:修 #0123:2011/09/04(日) 18:13

第2話マスター
バンッ
「マスター!!」
いまハクの声がした
「ハク?」
「へ?」
「マスター心配してたんですよ」
ハクありがとう
ありがとう
ありがとう
そう思ってる間に涙が出てきた
「あれ?止まらない止まらない」
バンッ
「誰じゃーフェアリーテイル内で五月蠅くしてるのは!!」
マカロフ?
「私はハク・ドルリルです私は評議会特別会議長副会長です
ギルドの人が猫蛇(キャットスネイク)のことを否定することがあれば刑61章13節により裁かれます」
・・・沈黙の重い空気が漂う
「ハクいいよ僕のこと看病してくれたみたいだし」
「ですが」
「さがって」
「わかりました!!」
「マカロフあなたのことは色々件がつみかさなっっています
たとえば1年前の3月1日エルフマンリサーナミラにより森の木148本破壊
7月8日ナツドラグニル依頼の時に森全焼
貴方たちの行動でたいせつなしょくぶつがきえさってんですよ」
「すみませんでした」
「でも今回は恩に着るありがとな」
「でも請求書の代わりに森にはいいてた植物の種19870粒もらおうか(睨」
「はいっ!!」
「フフフフフフ嘘嘘許してあげる」
そうして幕を閉じた!の方向にはいかなかった
「お前何処のギルドのものか!!マスターを責めることは私が許さん」
エルザ初登場
「キャットスネイクマスター夢蘭界ですが何か?」
「ややっ失礼しました」
キャラ崩壊

508:ハナ:2011/09/04(日) 18:40

わぁ!皆さんすごいですね☆

あ、レン☆の妹のハナです!よろしくお願いします!

509:ピコ:2011/09/04(日) 20:18

レンさんの妹か〜
よろしくね!

510:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/09/04(日) 21:13

久〜♪ ルーシィです!!
これからは、せいれいの名前も使うから。。。 バルゴとレオ、私だよ!まぁ、築いてるよね〜〜♪
 ↑ルーシィと同じく、平和な人

511:リボン:2011/09/04(日) 22:04

やっぱりそうだったか!←ルーシィ
ハナさんよろしく!!

512:アクエリアス bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/09/04(日) 22:09

あぁ、そうだが文句あっかぁ小娘

(今まで、フェアリーテイル小説の、「ナイトメア」読んでました!)

513:修 #0123:2011/09/05(月) 15:22

やばいラジオの収録ある!!
まあ来たのは別でもなく挨拶に!!
ハナさんよろです
アクエリアスさん前からいました?
途中だいぶ飛ばしてるので;;

514:リボン:2011/09/05(月) 19:26

文句ありません・・・。ごめんなさい、許してください・・・。>アクエリアス
明日は、放送委員会の当番だし、プレテストがあるよ〜〜〜・・・。プレテストは、国語20分、数学20分で6時間目に一気にあるから嫌だよ〜〜〜。

515:ピコ:2011/09/05(月) 19:31

テストや〜〜〜〜〜〜〜
私受験するけど勉強きらい!!
リボンさん頑張って!

516:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/05(月) 20:03

うわぁぁぁん

何かここのスレの悪口?かな?
…が、書いてある小説書いてないけど小説のところにあるスレみっけちゃって〜;
本当のことだけどね^^;
ちょっと嫌な気分………アハハ………

517:リボン:2011/09/05(月) 21:19

ありがとう!!頑張るよ!!!でも、国語の漢字テスト(プレテストだけど…。)100点じゃないと、補習です・・・。補習になりそう・・・。

518:meririnn ◆U7OI:2011/09/05(月) 22:51

こんばんわ!でわでわかけてなかったものを・・・・・

519:ユリ:2011/09/05(月) 23:05

「最近・・・・おとなしくなったわね」
「ですね・・・ナツさん ちょっと心配です」
「あのバカがここまで静かになるとはなぁ・・・」
ざわざわと、カウンターで話をするミラ達
そしてずいぶんと離れ、人けのない席に1人つく桜色の少年
がたっ
「ハッピー・・・俺先に帰る・・・・」
「・・・ナツゥ・・・・」
「やっぱ元気ないわね」
「まぁな・・・・・あいつも相当つらいだろ 好きになって伝えられずに・・・・・2度もそんな」
「・・・・」

520:ユリ:2011/09/05(月) 23:42

「ルーシィ・・・・・・・・・・・・・・・・」
まただ
俺は大切なものを失ってからいつも気づく
彼女が死んでからもう1か月
リサーナの時と同じ
失ってから後悔し、自分の気持ちに気づいた
気づけばまた、墓の前
<ルーシィ・ハートフィリア ここに眠る>
今日も雨
雨だとなぜか心が弱くなる
泣いても大丈夫
ばれないから
「・・・・ルーシィ・・・好きだ・・・」
ポツリとまたつぶやく
何度目だろうか
ここに来るたびに、そう呟いて、よみがえる記憶
ー・・・俺には、そんなこと言う資格はないんだ
俺はルーシィを守れなかった
俺の不注意で、敵に気づかなくて
振り返ると目の前には敵がいた
その直後、もうだめだと目をつぶった
何も痛みが感じない
そっと目を開くと、降り注ぐ血の雨



そう、彼女の、ルーシィの血だ

頭の中が真っ白になった
みんなは慰めた
でも俺のせいには変わりない
深い深い罪を犯したおれには、もう・・・・・・


最終話「生きる価値もないのかもしれない」

521:ユリ:2011/09/05(月) 23:45

んー・・・
なんとなく始めたのでなんとなく終了
だれも読んでないよね≧(´▽`)≦アハハハ

522:meririnn ◆wPDQ:2011/09/05(月) 23:46

さてさて
中途半端なのを一気に片付けようかな?

523:meririnn ◆U7OI:2011/09/05(月) 23:49

あれれ?
トリップミスった

524:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 00:00

<グレイ視線>自分でやったこと
「さて、そろそろ来るかな?」
たったったった
ぼすっ
彼女は何も言わず走ってきて俺の腕の中に飛び込んだ
「・・・のね・・・あ・・っのね・・・ちゃんっ、と・・・いえ、たよ」
言葉がとぎれとぎれになっている
「ちゃん、と泣かずに・・・・・“好き”って・・・まだあきらめてないこともっ・・・」
顔を埋めている俺の腹部のシャツが濡れてゆく
「ちゃ、んっとっ・・・ひっく・・わ・・らえ、たよ・・・・」
ぽふっと頭に手を載せて
優しくなでる
「そっか、つらかた・・・・よな・・・・」
「ぅ、ひっく・・・うぅわぁぁん」





彼女はやっぱりあいつしか見ていない
―――自分でやったことなのに

525:レン☆:2011/09/06(火) 00:07

面白い☆頑張って!

526:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 00:44

<ルーシィ視線>事件
あの後、仕事先の宿までグレイについてきてもらった
泣き止むまで、ナツが来るまで


私はもう1度ナツを好きになった
いや、気持ちから逃げていて脱線していた心をグレイに・・・


先日、風邪のときグレイに言われたんだ
「それはホントの気持ちじゃない」って
グレイは言ってくれた
「うれしかった けど、風邪で、振られたばっかりで、心が不安定な時に告白をした俺は卑怯だ」
って
そういわれて考えた
確かに私は自分の気持ちから逃げていたのかもしれない
だから、ナツに気持ちを伝えようと思った
でも、私と同じように心が揺れていた
私はグレイやミらさんに協力してもらい、ナツの心を確かめてリサーナと再びより戻してから、自分の気持ちを伝えた


自分でも何でこんなことしたんだろう、と思う
ただのおせっかいにすぎないこと
――――気持ちがフェアじゃないと嫌だったのかな?

やっぱりつらかった
2人の気持ちを知ったうえで、いうのは
でも、グレイが陰で支えてくれていたし、すっきりしたし
これで・・・・よかったんだよねー・・・

シィ・・・ルーシィ!」
「え!あ、ナツ」
「どーしたんだよ?さっきからずっと無視して 今回はせっかく大量に報酬もらえたのに」
「あ、いやちょっと考え事してただけ」
そっか
今、仕事が終わってナツと帰っていたんだ
「ほんとよかったよねー 山賊退治 山火事になる前にあたしが近くの川からアクエリアスを呼んで、山火事にもならなかったし♪」
「だな!やっぱルーシィは仕事のパートナーとして1番だ!」
「むぅ どーせパートナーですよーぅ  あーぁナツはリサーナとこれからラブラブなんだろうなぁー  いいなー」
「う////////」
「あたしにも現れないかなー王子様が―ま、ナツの事あきらめてないけどね♪」
「だ〜!黙れ―//////」
「ふふっ」
「ははっ」
大丈夫
もう笑える 無理なんかせずに
「でもさーなーんか怪しくない?小屋に報酬だけおいてどっか行っちゃうなんて」
「そぉーかぁ?もらえたからいいんじゃねぇの?」
「でも・・・・やっぱ
『怪しい』とルーシィが言いかけた時、目の前の視界が奪われた
「どうしたの?ナ・・ヒィ!」
正面からナツのすっぽりと包まれ動けないルーシィはぐっと上を向こうとした
すると、ナツの肩から胸にかけてたらりと流れる生暖かい真っ赤なものがルーシィのべったりとついた
見ると、ナツの胸と肩の間にはぐさりと剣が刺さっていた
「どういうことだ!マカライト!」
「え?」
「ふふ 久しいわね ナツ」
「ルーシィは逃げろ!はやく!」
「え、あ・・・っっナツ絶対 大丈夫でいてね!」
私は泣き泣き走ってギルドに行った
ほんとは、そのままここで戦わなきゃと思った
でも、相手から感じた魔力は途轍もなかった
ここは、ギルドに伝えてから助けないと私にはどうすることもできなかった
バンッ
「ルーシィ?」
「ミ・・・・らさん!ナツが・・・ナツが剣・・・・」
「落ち着いて!ルーシィ血まみれじゃないの!手当を・・・」
「これはナツの返り血なの・・・・・!ナツを・・・助けに行かないと」
「落ち着け ルーシィ!順番に話せ」
「グレ・・・」
「さっき・・・・





さてさてまだ続きそうだ
つまらん展開だなぁ・・・

527:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 00:52

うわわ!レンさん来てた!書いててきずかなかった!


ありがとう♪

528:レン☆:2011/09/06(火) 01:00

えへへ!久しぶりに来ちゃった!
ハナが来たそうで!
迷惑かけてないといいのですが(;_;)

529:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 01:00

鬼畜グレイいいですねぇー
私も、サイトにいくつかおいてるんですww鬼畜グレイww
サイトぜひ来てくださいねーっとURLを張りたいけど、ここの中で来る人いないだろーし
さて
長編書きたいけど時間が―

530:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 01:02

おお!まだいてくれた!っと雑談だな・・・・
あっちにいますよー私

531:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 01:14

ハッピー「前回までのフェアリーテイルは?」
グレイ「ナツ、ルーシィ、ジュビア、の俺達、ハッピー4人と1匹は裏ギルドの処理の仕事へ行ったんだ」
ジュビア「しかし、くる途中に乗っていた列車で恋敵・・・・ルーシィが仕事の処理してほしい、裏ギルド“アーテル”の奴等にさらわれました そしてジュビアたちは依頼人達の村“イーリス”へ行きました」
レア「村長のレアです」
ナツ「奴等のアジトはどこだぁぁ」
リコ「知らないっつってんでしょ?ばーか」
ナツ「なんだとこらぁぁーーー!!」
ハッピー「ホント仲悪いね・・・・」

ルーシィ「アンタ誰よ!ってかここどこよ 今すぐこれはなしなさい!」
ルドベギア「だめよ あなたは放さない 私のものになるんだから・・・・・・・・・ねぇルーシィ」
ルーシィ「!!!(どうして名前を・・・・・“私のものに”?)・・・・・・!!!
キャァァァーーーーー(ナツ!グレイ!ジュビア、ハッピー!助けてよぉぉ!!!)」
どさ
ルーシィ「う・・・ぐ ゲッホゲホ」
ヴォイス「つくづく諦めが悪いね、君も」
ルーシィ「・・・!アンタも何者よ」
ヴォイス「その名のとおり、声  声を操る魔導士さ ルーシィ忘れたとは言わせないよ?さぁはじめよう・・・・・・」

<第11話>ルーシィは・・・・・
キィ・・・
「お帰り ナツ、グレイ、ジュビア、ハッピー・・・・?」
「すまないな ジュビア 私に用があっていけなかったため代わりにいてくれたそうじゃないか」
「・・・・・・・・」
「どうした?そういえばルーシィは?」
「・・・・・・」
フルフルと震え、下向いてをうつむいたままの3人とハッピー
「・・ル・・・・・シ・・・ィ・・・は・・・・」
かすれた声で聞こえてきたのは
“助けれなかった”
ナツの声からはそう、言われた
しぃんと静まるギルド
「な・・・・・なにがあったんだ!助けれなかったとはどういうことだ!説明しろ!」




ごめん
寝るので短め
次は、戦争のシーンです……………………たぶん

532:meririnn ◆U7OI:2011/09/06(火) 16:54

ふー・・・
リレーの小説前、私がナツとけんかまで持って行った・・・・が
下手だから書かないほうがいいかも・・・・な
やっぱ、わたしと、ギルダーツsの話途中表現があってないしなぁ・・・・
若干期待してときめいてるっぽいルーシィから突然切れたりねぇ

がんばれギルダーツs

533:リボン:2011/09/06(火) 21:23

みんな小説ウマッ!!!いいな―――・・・。

534:ピコ ◆Kzfg:2011/09/06(火) 22:09

みんなうまーい!よし!私も!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エ「よし!ナツ頼む!」
ナ「おう!」
ボーーーーーー
ル「これで大丈夫かな…」
グ「大丈夫だろ」
ナ・グ「俺が守ってやっから//・やるから//」
ル「え?」
ナ・グ「マネすんな!」
リ「ね?言ったとおりでしょ?」ぼそっ
ル「うううっ・・・」
エ「行くぞ!」
ド「あっきた!!」
リ「え?」
ラ「グワーーーー」
エ「ナツ!いけーーーー!!!」
ナ「火竜の・・・咆哮!」
ボーーーーーーー
ラ「ギャーーーーーー」ズドーーーン
ル「やった?」
ナ「やったんだ!」
みんな「やったーーーーーーー!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜
あーーーー終わっちゃった・・・
でもまだまだ続くよ!

535:meririnn ◆U7OI:2011/09/07(水) 00:30

・・・・・・・・・・・・・・・・・みんなうまいよねぇ

536:N ◆Ik/6:2011/09/07(水) 05:58

おはようございます☆
最近来れなくてm(_ _)m

537:リボン:2011/09/07(水) 18:27

土日になるべく小説書きたいと思います…。やっぱり補習でした。早くても4日だって…。早めに終わらせるぞ―――!!!

538:ルーシィ bfhgvnhf/ jvryhbttbfj@gfrgv:2011/09/07(水) 19:29

きゃー 久しぶり〜〜♪
ルーシィですが…みんな、小説上手ね・・・・・・
どうしたら、そんな上手に小説書けるの???

539:ピコ ◆Kzfg:2011/09/07(水) 20:45

ほんとどして?
リボンさん頑張って!

540:ギルダーツ:2011/09/07(水) 21:36

小説リレーが続き・・・・・(´・ω・`;)

541:リボン:2011/09/07(水) 21:40

頑張る!!!<ピコさん

542:meririnn ◆U7OI:2011/09/07(水) 23:31

小説リレーみたいな♪誰か書かないかなー

543:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 00:22

どんどんと暗くなってゆきちょうちんにあかりがぽぅっとともされる
「そろそろですね」
レア、村長はそうつぶやいた
「ジュビア作戦どおりで大丈夫か?」
「魔力は大丈夫です それに近くには川もあるんで、持つと思います」
「そうか・・・・」
徐々に迫りくる<空に咲く花>、花火の時間
やつらが攻めてくる時間は書いてあったその花火の時間で間違いないだろう、そう予想を立てて俺達は作戦を立てた
緊迫した雰囲気の俺達
そんなことを考えてる間にもう、来ていた    
ヒュー・・・・・ドンッ
「敵が来たぞー」
「500メートル先に発見  200人ほどであると思われる!」
高いところから見張っていた複数のやつらの叫び声
時間だ

第12話<2日前の出来事>
人数はほぼ同じ・・・・・・ジュビア1人で持つのか・・・!
「グレイ様・・・作戦の時間です」
「・・・・俺も残る」
「えぇ!しかし・・・」
「人数が同じぐらいだ やっぱりジュビア1人で守りは難しい いくほうはナツ1人でも「いいえ いけません」・・・・・・レア」
「作戦のときにも行ったように攻めてきたのが全員とは限りませんし、ルーシィさんという方は人質に当たる方 そうとなれば手ごわいやつをそちらにおく場合もあります 何があるかわからないし、命という大事なものを助ける重要な使命です ナツさんと・・・・・・・・行ってください」
「でもっ・・・・・」
「ふん さっさと行きなさいよ そんなに女が頼りないとでも?なめられたモンね 女3人で意地でも止めてやるわ」
「3・・・・・・・・人ってまさか」
「私もリコも使えます、魔法が それほど強力ではありませんが200人を3人、いや村人達となら止めることは出来ます さぁ行ってください!」
「グレイー!あいつらが迫ってきたぞ!早く行くぞ!」
「あい!」
グイ
「・・・・・本当に大丈夫なのか?・・・」
「ジュビアを信じてください」
「くどいわよ!?あんた」
「行ってください」
「・・・あぁ!任せたぞ!」



「敵が来たぞー!」




「では、教えた裏口から!見張りによると敵はそこにはいないそうです」

「ま、健闘を祈るよ!」

544:レン☆:2011/09/08(木) 00:48

みんな、頑張ってね〜

545:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 01:26

お!
レンさんではありませんか

546:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 01:31

って遅いか

547:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 16:23

会話ばっかだった昨日の続き

548:莉磨:2011/09/08(木) 16:57

お久〜★

549:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 16:59

お!莉磨さん

550:ギルダーツ:2011/09/08(木) 17:30

あの〜小説リレーが.......

551:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 17:48

はい?

552:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 17:54

「グレイ急げ!」
焦る俺
ルーシィをつれさらわれたのは2回目
俺たちの・・・俺の不注意で
絶対助ける!仲間だから
この時はそう思ったもう、間に合わなかったのに・・・・
第13.5話<悲鳴>
「うぉぉーーーー!」
走っていく俺たちの後ろで聞こえてくる敵の声
「うわぁぁぁーーーー!」
その直後聞こえてくる悲鳴
ジュビアにやられているんだろう
作戦、それは村に敵が来たら、ナツとハッピーと俺が裏口から出る
そして村の中に敵を誘い込んで、ジュビアが始末をする
その隙に、ナツが奴らのにおいをかいでアジトへルーシィを助けに行く
そういう作戦



ちょっと中断

553:修 #0123:2011/09/08(木) 19:54

フハハハハ修さんの登場だもんねー(ドカッ
久ですね
もう500だと?
オレッチ最近これないだもんねーガハハハハ

554:ギルダーツ:2011/09/08(木) 19:57

小説リレー・・・・・

555:N ◆Ik/6:2011/09/08(木) 20:04

お久しぶりです………(`・ω・´)シャキーン
もう、私疲れました………(´Д⊂ヽ

556:ピコ ◆Kzfg:2011/09/08(木) 20:41

みんなはや!!もう500ですか!
ギルダーツさんだって難しんだもん小説リレー
修さーーーーーんお久〜〜〜〜〜〜
今テンションマックス〜
でもないな・・・

557:リボン:2011/09/08(木) 20:56

小説リレーは、できたら書こうかな…。(補習があるけど…。)

558:莉磨:2011/09/08(木) 20:57

大変そうだね小説リレー(^_^;)

559:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 21:13

誰か書かない?
私書こうか?いや、だめだ
下手なんで・・・・・・・うまい人がー・・

560:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 21:17

みんなすれ違いますね・・・・・見事に
数人は同時かな?

561:莉磨:2011/09/08(木) 21:33

ほんとだ!
私も書こうかな〜まずオリキャラ紹介から!

562:莉磨:2011/09/08(木) 21:43

★オリキャラ★
名前 アリン・ルシファーニ
性別 女
年齢 12歳


名前 アレン・ルシファーニ
性別 男
年齢 12歳

563:リボン:2011/09/08(木) 21:49

私も下手だけど、書いたよ!!!<meririnnさん

564:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 21:51

1回は私も書いたけど・・・
おそらく展開が急変するか、勝手に設定作ってしまう

565:莉磨:2011/09/08(木) 21:51

ここの小説板の人皆上手だよ!

566:莉磨:2011/09/08(木) 21:52

どんどん変えちゃえ!!
自分が楽しければ何でもいいんだよ!

567:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 21:53

んー皆さんはリレー書かないんですか?

568:リボン:2011/09/08(木) 22:00

私は書くよ。(小説リレー)

569:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 22:03

・・・・・・書きたいけど
次の人がかけるか不安でかけない・・・・・汗

570:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 23:25

誰もいない?

571:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 23:27

よし、いないね?じゃあ・・・・・なんか短編書いてぱっと終わらせよう

572:meririnn ◆U7OI:2011/09/08(木) 23:48

おっと
案外筋が通ってるからサイトへもって行ってきます
では

573:ミルク ◆Kzfg:2011/09/09(金) 15:45

今日参観日!そしてお母さんは···
来てなーい!
小説リレー書けない!難しい!思いつかない!!

574:ギルダーツ:2011/09/09(金) 17:58

どうしよう・・・小説リレー。
続きを書く人が居ないよ...

575:リボン:2011/09/09(金) 19:10

変でもいいなら、小説リレーの続き書いてもいい?

576:meririnn ◆U7OI:2011/09/09(金) 22:35

私も、展開がおかしくてもいい?それなら書くけど・・・

577:エル ◆U7OI:2011/09/09(金) 23:18

「♪ー♪♪♪ーーー」
鼻歌を歌いながら、上機嫌でギルドから帰る金髪の少女、ルーシィ
ドン
前をちゃんと見ていなかったため、前を歩いていた来た人にぶつかってしまった
「あっと・・・すいませ・・・ってグレイ!」
「ん?ルーシィか」
謝りながら相手の顔を見ようと視線を上げると、見慣れた藍色の髪のあいつだった
「っつかボケッとしてんなよ そんなに浮かれた顔して・・・・そんなにいいことあったのか?金か?」
「あたしってどんなイメージよ・・・」
そりゃ確かにお金は大事だけどさ・・・・と内心思いつつ今はそんなことよりいいもの手に入ったのだからどんなことを言われても、多少はきにしない
「グレイも帰り・・・よね?」
「あぁ もって事はお前もか」
「家、あたしの家とおんなじ方向なんだ?行った事ないけど・・・」
「ルーシィの家からちょっと行ったとこ 行きとか帰りによるとちょうどいいんだよ」
「・・・・・・・半裸の変態が女の子の部屋に勝手に出入りするってどうかと思うけど?」
あははといろんなことを話している間にルーシィのうちの前に来ていた
「じゃあな」
そういって、くるりと向きを変えて帰ろうとしたグレイの腕をぐっとつかんだ
「・・・・・・・よってく?」

578:エル ◆U7OI:2011/09/10(土) 00:04

いまだグレイしか出てきてないがナツルーかロキルー目標
ロキルーって誰も書いてないからそっちがいいかな?

579:meririnn ◆U7OI:2011/09/10(土) 01:26

「・・・・・・・・・で?」
「へ」
「へって人連れ込んでおいておまえなぁ・・・・」
「あははは・・・・は・・は、あぁぁ・・・・・・・」
フーとため息をつくグレイ
ルーシィからグレイをうちに入れ、おなかがすいたので2人分のパスタを作り食べているところだった
「2回目なんだが・・・・・・・・・・・・・で?お前が俺に自ら夕飯まで出してまで引き止めた理由は?」
「・・・」
カチャリとフォークを置いて黙り込むルーシィ
「どうせまた、あいつのことだろ?」
こくりとうなづいたルーシィ
「だろうな」



第2話「何もない関係」


短気でごめん、下手でごめん、多すぎてごめん、中途半端でごめん、続くかわからないごめん←これは誰も困らないか♪

580:meririnn ◆U7OI:2011/09/10(土) 01:27

エルもあたしです・・・・・・・・・・・ごめん←いつまで引っ張る;

581:meririnn ◆U7OI:2011/09/10(土) 01:38

・・・・・・・・・・・・・・・わたし向こうで成りすましをされました
ニンジンさんもここで成りすましをされました
そしてその前後には修さんがいます
ここではidが表示されません
向こうでは表示されます
犯人見つけてやろう思って探しました
あたしの成りすましの前後とid同じではありませんか
・・・・・・・・・・・・・・これはいったい

582:meririnn ◆U7OI:2011/09/10(土) 02:33

そういうことなんでしょうか・・・・・・・・・・・・?

583:リボン:2011/09/10(土) 14:57

私はよく分からないけど、成り済ましはいけないよね・・・。
私もできたら、一緒に犯人を探すよ?(ごめんね。頼りないかもしれないけど、いつでも相談に乗るよ。)

584:修 #0123:2011/09/10(土) 18:45

ぼくってなりすましのはんにんになっちゃったの?
いやだー
僕やってないよー
偶然じゃないのー
なんで僕の間にー
ほんとやだー
さっさと出てこい成りすまし犯人
絞めるぞこらー
早く名乗り出ろー
ムキー
なんで僕なのー
僕とりつかれてるのー

585:修 #0123:2011/09/10(土) 18:47

成りすまし怖い
恐ろしやー恐ろしやー

586:N ◆Ik/6:2011/09/10(土) 20:09

お久しぶりですm(_ _)m

なりすまし!?
なりすましは、一番嫌いです!!ヽ(`Д´)ノプンプン
私も一緒に犯人探します!!

587:莉磨 ◆/mBA:2011/09/10(土) 20:12

何のためになりすましするかわかんない(^_^;)

588:N ◆Ik/6:2011/09/10(土) 20:14

ですよねぇ〜〜(ヽ'ω`)

589:莉磨 ◆/mBA:2011/09/10(土) 20:18

なりすまししてる時って
どんな気持ちだろう?

590:リボン:2011/09/10(土) 20:49

さあ?でもさ、成りすましって、私も嫌い!!!早く犯人を探して、見つかるといいな。

591:ピコ ◆ihUg:2011/09/10(土) 20:51

なりすまし!!出て来い!!
しばいたるけんのー!フフフフ
なんか悪役みたいになっちゃいました

592:リボン:2011/09/10(土) 21:41

みんな!明るくいこうよ!!(明るいかもしれないけど…。)
でも、犯人はちゃんと探すよ!!!

593:meririnn ◆U7OI:2011/09/10(土) 21:50

修さんではないんですね?信じますよ?




でも、全く同じidだからなー・・・
同じの時もケータイによってはあるみたいだけど、それじゃ探しきれないよ・・・・・・・・・

594:ギルダーツ:2011/09/10(土) 21:56

小説リレー続き私書きますよ?

595:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/11(日) 08:08

書いてね〜>ギルダーツ

なりすまし怖いよ〜。・・。(≧A≦)。・・。エーン…。

596:ミルク ◆Kzfg:2011/09/11(日) 09:55

書いて書いてギルダーツさん楽しみ!

597:N ◆Ik/6:2011/09/11(日) 12:58

修さんと同じIDの人かな??
同じIDの人って、なんかなりすましに利用されやすいよね…………(T_T)
犯人絶対捜す!!

小説は………、
最近スランプっす………(;´Д`)
ネタが浮かばない………( ;∀;)

598:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 15:23

くっそーーーー
誰なんだ!成りすましは!
おっと失礼  では、どうでもいい続きを・・・

599:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 15:45

第13話「サヨナラ」
「キャァ――――!」
はっと振り返ったナツ
「どうした?」
「ルーシィの悲鳴だ!」
くるりと向きを変え走り出した
ダッダッダッダ
「ルーシィ!」
ナツがバンッと開けて入った部屋
続いて入った

そこにはあの、ルーシィはいなかった

代わりにあるのは真っ赤な血
はらりと落ちた金色の髪
いつも来ていた青いと白の服のわずかな切れ端
「ルー・・シィ?」
赤い血でわずかに書かれた文字








































『サヨナラ』

600:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 16:00

第14話「1か月」
「なるほど・・・・・」
すべてを聞き終わったギルド
さすがのエルザも何も言えないようで
じーさんが出したのは 今は情報がなさ過ぎて何も手を出せない
つまり、待つということ
何を待つんだ
ナツはやはり納得できず、暴走を始めかけた
エルザらに抑えられたが












「あれから1か月、か」
本、小説を読んでいて
ふと落として独り言
カタン、と出されたドリンク
「・・・ミラちゃん?俺別に頼んでないけど・・・・」
悲しそうに目を伏せて、「いいのよ」とつぶやいた
そういえば、と思った
手にしている小説を見て
ルーシィはいったいどんな小説を書いたんだろう
ギルドの体験を書きたいといっていたが
なんとなく気になって、ルーシィの家へ行った
ドアから入っても「不法侵入ー!」という元気な叫び声は聞こえず
机に目を向けると、偶然か小説が置いてあった
カタン
椅子を引いて座った ファントムの時のように、何気なく
「!!!」
椅子にわずかな体温ほどの熱、小説は全く新しい
「まさか・・・・・」
すべてに目を通して確信した
――――ルーシィがさっきまで来ていた
あわてて家を出て、マグノリアの街を走った
もう、いるはずのない彼女の後姿を探した

601:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 16:24

第15話「新たなる」
ギルドに戻った
やはりというか、当然彼女はいない
「はっ・・・・・ばかばかしい・・・・・なんて未練たらしいんだ俺は いい加減切り替えないといけないのに」
落ち着こうとまた、さっきまで座っていたカウンターの席に行こうとしたとき
ギィッと後ろでドアが開いた
振り向いてみるとそこにいたのはさっきまで探していた金色の髪
「ルー           」
しかし、俺が捜していたのとはわずかに違う
ショートヘア、ハーフパンツ、細身の上半身を強調するようなぴっちりとしたティ−シャツ
そう、細身の上半身
細身の・・・
―――――――――――――――胸がない





ぱっちりとした大きな目
さらさらと揺れる金髪
細い手足
(多少自分で言うのはどうかと思うが)整ったスタイル

突然現れた、その人物はわずかに違う

確かに同じ目のような気もするが、伏し目がちで切れ長な目、似てるのは瞳の色だけ
しっかりと手入れをした伸ばしていた彼女とは違い、ちょっとぱさっとしていて、短く肩までもない
色白で、同じようにきれいだが、しっかりとしていた 女にしてはごつい
確かに足も長いが、男のようにぺったんこな胸

「・・・・・・・・・・・・・・何?」
――――――――――――声も、わずかに低いが似ている

602:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 16:25

おぉ!600こえてる

603:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 17:49

ごめんなさい!急いだのでわけわかんないです!

604:レン☆:2011/09/11(日) 17:52

頑張って〜!ってハナがいってます〜


私からも頑張って!

605:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 18:17

ぎりっ
細いルーシィの手首はグレイの手につかまれて一層力が入る
抵抗しようとしても、男のグレイにかなうわけもなく
「ぃたっ・・・・」
目の前にははじめてきたグレイの家の天井と、数センチしか距離がないグレイの顔
『なんで俺は仲間としか思われてねぇんだ』
『お前は力ずくでも手に入れてやる』
さっきのグレイの言葉が何度も頭の中で繰り返される

初めて知ったグレイの気持ち
初めて?
いや、たぶん あたし気づいてた 逃げてた

『なんでナツなんだ!! 』
何度も心で響くグレイの声
徐々に迫るグレイの顔
「っ!・・・」
手に激痛が走ったとたん、ついにグレイの顔との距離がゼロになった――・・・

606:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 18:20

ごめんなさい人(´Д`★)・゜゜・ごめんねぇ【涙】
なんか書いたけど変だねぇー
つくづく文才ないねぇ、私
小説リレーの続きのつもりです(汗)
次の方はスルーしてもかまいませんコリャ・・・"「(。´・ω・`。)。o○シッケイシヤスタ

607:ピコ ◆ihUg:2011/09/11(日) 20:19

いやいやmeririnnさんは文才有り!!
有りすぎ!!私なんかよりずーーーーっと上手!!

608:リボン:2011/09/11(日) 21:20

やっぱ小説は、また今度でいい?(理由は、続きは思いついたけど時間がなかったから。)

609:リボン:2011/09/11(日) 21:28

ユッキーは明日の夜来るって〜〜〜!!!

610:meririnn ◆U7OI:2011/09/11(日) 22:45

ピコさんありがとう!

611:ミルク ◆Kzfg:2011/09/12(月) 18:09

リボンさん早く書いて!
私もスランプかも···続き思いつかない!

612:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/12(月) 19:38

第12話 戦争(後編)

「ドラゴンテイルのマスター!!?」
ルーシィは叫ぶ
「ルーシィ!!下がっていろ!!」
「あんれ〜やる気なのぉ?テターニアさん^^」
「ウオォォォ!!」
エルザが斬りかかる



キィィン…


何が起こったのかわからなかった…
ただきずいたときには…足元にエルザか倒れていた
「う……そ…」
座り込んで…
「     !!   !!!」
眼から涙が零れ落ちる
「もう、終わりかい?つまらないな…」
といって奴はエルザに指をむける
「やめて!!」
「スノーサーベル」
奴の手に雪が集まり剣ができた
「世界に伝えておくよ…フェアリーテイルのテターニアはこんなもだったとな   」

  続く

613:リボン:2011/09/13(火) 20:08

にんじんさん、小説上手!!!続きも楽しみにしてます!!!

614:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/13(火) 20:31

シリアス…
あたしの小説…
上手なんて…とんでもない!!>リボン

615:リボン:2011/09/13(火) 20:36

ゴメン!!!レインってかぶってたから、カインに変更!!!

616:ピコ ◆Kzfg:2011/09/13(火) 20:43

いえ、ニンジンさんは小説上手いよ!!
みんなの小説も上手いよ!
書いてね!小説!

617:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/13(火) 21:07

うげぇめんどくさぁぁww

618:リボン:2011/09/13(火) 21:14

私も小説書きます!!!

   第16話 岩の力
サクラとナツとハッピーはヴォリダのところに向かっていた。
 「ヴォリダ―――――――!!!何処だ――――――ー、返事しやがれ―――――――!!!」
 「ナツ―――――、さっきからそれしか言ってないよね・・・。」
ハッピ―が言った。
 「こっちで会ってる?ハッピ―。」
サクラがハッピ―に聞いた。
 「あい!こっちであってると思うよ!!!!」
すると、誰かが来た。
 「誰だ!!!」
 「私はシホ。岩の魔道士よ。」
 「ここは俺が相手になってやる。」
ナツが言った。
 「「ナツ!!!」」
サクラとハッピーが言った。
 「そちらから先にどうぞ。」
シホが落ち着いた様子で言った。
 「なら、こっちから行くぞ!!!『火竜の鉄拳!!!』」
 「『ロック・ウォ―ル!!!』」
シホは岩の壁を出して、火竜の鉄拳を止めた。
 「何!?」
ナツは驚いている。
 「驚いている暇があるのかな?サラマンダ―。」
 「な!?」
 「『ロック・ド―ル!!!』」
 「うわ――――――――――――――!!!!!!!!!!」
ナツはもうフラフラだ。 
 「ナツ――――!!!」
ハッピーがナツのところに行こうとした。
 「ハッピー!危ないから、下がって!!ナツなら絶対に負けないから!!!!」
サクラがハッピーに言った。
 「安心しろ、ハッピ―。」
ナツの声がした。
 「俺はぜって―に負けねぇ。そこで待ってろ。」
 「あい!!!!」
ナツとハッピ―が言った。
 「まだ立つの?サラマンダ―。」
 「俺はぜって―にあきらめねぇぞ!!!!!!!!」
   つづく・・・。

題名は変だけど、気にしないで!!(気にすると思うけど…。)遅れてゴメン!!!(オリキャラ紹介はできれば明日書きます。)

619:リボン:2011/09/13(火) 21:16

めんどくさいって言っちゃいけないよ!!!<にんじんさん
小説遅いけど、書きました!!!<ピコさん

620:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/13(火) 21:21

じょーだんよ!
冗談^^

621:リボン:2011/09/14(水) 17:24

な〜んだ♪冗談か〜!!!

622:リボン:2011/09/14(水) 17:59

オリキャラです!!!
   
   〜オリキャラ〜
  シホ・スランリス
性別・・・女
性格・・・おとなしい
魔法・・・岩
好きなもの・・・本
        リス
        静かなところ

嫌いなもの・・・にぎやかなところ
        運動

ちょっと、名前は変だけど、気にしない!!

623:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/14(水) 19:24

アハハハ
何で?変なの?

小説上手いねェェ^^

624:ピコ ◆J.FE:2011/09/14(水) 19:59

wao!すごいね!リボンさん!!
面白い!!別に変じゃないよ!
うちのオリキャラなんか
「リコ・アングレス」と「ドナー・ミラスト」だよー

625:ギルダーツ:2011/09/14(水) 20:18

よし!!続き!!リレー



ナツ「ったく...ルーシィのヤツどこ行きやがったんだ」
そういって桜色の髪を手でくしゃっとするナツ。
ハッピー「ナツぅーーーーー!!」
飛んで来たのは...そう。羽の生えた猫
ハッピーだ。
ナツ「お! ハッピィ・・・」
ルーシィ「グレイ!やめて!!」
ある家から聞こえてくる女の子の声。
ナツ・ハッピー「ルーシィ!?」

そのころ∞←→∞←→∞←→∞←→∞←→∞←→∞←→

ルーシイ「やだ...まだ理解でき...ない」
グレイ「じゃあもう一度言う。」
グレイ「俺はお前が好きだ。手に入れたい。ナツなんかに渡したくない。」
今の言葉で頭の中でくるくるくるくる回っていた
言葉が今どういう情況なのか教えてくれた。

ルーシィ「ーッッ!!」
グレイの舌がルーシィの首をつたった。
ルーシィ「だめっ!やめてっ!!」


バンッ!!!
グレイの家のドアが勢いよく開いた。
ルーシィ「ナツ!!ハッピーッッ!」
ナツ「ルーシィ!!」

         ☆*続く*☆

meririnnさんに繋げたつもりなんですが・・・
ううぅ 下手でごめんなさいぃ

626:リボン:2011/09/14(水) 21:40

ギルダーツさん上手ですよ!!!

627:リボン:2011/09/14(水) 22:06

恋愛小説を書いてみます!!!(グレル―です!!!)

               ♦雪が降る夜♦
冬の季節のとき、私たちは、いつものチ―ムで仕事に行っていた。
 「これで、依頼は終わったな。」
 「そうね。けっこう大変だったけど。」
 「そうか?圧勝だったぞ?」
 「あい!」
 「弱かったな。」
上からエルザ、ル―シィ、ナツ、ハッピ―、グレイが言った。
 「は―――――・・・。あんた達も、苦戦してたでしょ!!」
 「そうだっけ?」
 「あい。猫の記憶力はショボイものなので。」
ナツとハッピ―が言って、ル―シィは呆れていた。
〜〜〜〜〜ギルドの中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「マスタ――――!!」
エルザが言った。
 「ん?何じゃ?」
マスタ―が言った。
 「依頼が終わりました。」
 「おお!!もうS級クエストを終わらせたか!!!」
 「はい。」
 「そうじゃ!!度っか気晴らしに、旅行でも行かんかの。」
マスタ―が言った。
 「「「旅行!!!???」」」
ギルドにいたみんなは驚いた。
 「なんで、そんな急に!?」
 「だって、行きたいんだもん。」
ル―シィが聞いて、マスタ―が答えた。
 「いいな!それ!!」
 「あい!!」
ナツとハッピ―は賛成していた。
 「みんなは、どうじゃ?」
マスタ―がみんなに聞いた。
 「「「さんせ〜〜〜い♪」」」
みんなも賛成している。
 「これでいいかの。エルザ。」
 「私はいいですが。」
エルザも賛成していた。
 「まあ、いっか♪」
ルーシィが言った。
   つづく・・・。

長いし下手だし・・・。(まあ、初めてだけど下手すぎる…。) 

628:ピコ ◆ihUg:2011/09/14(水) 22:22

リボンさん上手ー
ギルダーツさんもすごい!!
んーーーーーーー
ナツルーとかグレルーだけじゃなくて
ガジルーやロキルーも入れてみよかな
みんなどう思う?

629:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/14(水) 23:51

なんとギルダーツさんがスルーに書いてくれた!
ありがとです!
誰か続きよろしくね♪
誰も書いて無かったら下手な私が参戦しちゃうよ
うふふふ←

630:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/14(水) 23:59

さて・・・・・・・・・・・と
長編もっかい一時終了しようかな・・・・
どーせへただしみんなより面白くないし
ねぇー――・・・
はたして読んでくれている人はいるのかなぁ・・・・・
まぁ時間なくてこの頃雑なのはそうだけど・・・・・・



鎖国状態に入りそうなわたし(笑)
まぁ、ときにマイナーな私が現れますがお気になさらず

631:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/15(木) 00:03

第13・5話今
彼女が消えてから1か月
彼女、いや彼との奇妙な生活が始まって1か月
これからおれたちはどうするべきなのか
彼女を助けるべきでも何も手がかりがないんじゃ手も足も出ない
ふと、空を見上げる
彼女も今同じ空の下にいる・・・・・のか

そう考えていたとき
ルーシィは・・・・・・・・・・・・

632:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/15(木) 00:03

雑ですね
もうフォローの仕様のない
さらばじゃ!!

633:クローバー ◆U7OI hoge:2011/09/15(木) 00:10

あーうーぇー
私のクローバーとして書く方が一向に進まず
・・・・・・しゅーーーーりょーーーーー!
ナツは刺されてミラが助け出しましたとさ♪おしまい♪



余裕のある方は、ネタの提供を・・・・!

634:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/15(木) 17:19

HARO!HARO〜^^

にんじんでェす^^
でぇすでぇすでぇ…す…アハッハハ

第13話 『アリガトウ』

奴が剣を振り下ろす
「いやー!!」
…エルザはなんともない…だが、赤い血がポタポタが落ちている
「…グ……」
顔を上げるとグレイが身代わりになっていた…
「…グ…レイ?」
「ガッ……ハァハァ…無事でよかった…エ…ルザ……」
「おやぁぁ?ライト…のお兄さんかぁい?」
奴は首を傾げる
「グレイ様!!」
「ジュビア…グレイが!!」
ジュビアが走ってくる
「グレイ様!!しっかり!!」
ルーシィのことはてんで無視…
「ちょっと!!この場においてでも無視なの?」
「…許さない……」
「ちょっと待ってよ^^おじょーさん達^^」
「あ…あんた!!」


  続く(何か短いww)

635:meririnn ◆U7OI:2011/09/15(木) 17:27

さて
何も先を考えずに書いたんでどうしようww
今日は塾ないから終了ものも書きたいと思ったんだが

636:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/15(木) 17:34

か〜け!
か〜け!!^^

637:meririnn ◆U7OI:2011/09/15(木) 18:07

「・・ん・・」
まぶしい朝の陽ざしがカーテンの隙間から漏れる
のそりと体を起こそうとする

腹部に1人分ほどの重さを感じた
頭をその、重さを感じる部分に向けて見ると・・・
「!ルーシィィ!」
第14話「彼」
ぐわっと抱き着こうとその目の前の金髪の体に手を伸ばすが・・・・
「!!な、なんだ 俺にそういう趣味はない!」
げしっと足の裏で蹴り返される
「ルー・シ・・・ぃ 」
「は!悪いつい・・・」
ポリポリと決まり悪そうに頭をかきながら謝る彼
「まぁお前は悪くないよ 毎朝同性に抱き着くバカが悪い」
見るとドアに持たれたグレイが鼻で笑っていた
「んだぁとコラ――!」
「やんのかよ あ゛?」
「ふ…二人ともやめろって 毎朝毎朝 は、早く朝ごはんを!」



そして、3人とうるささで起こされたハッピーで朝食をとった
「なんで毎朝お前が来るんだよ グレイ」
「しゃーねぇだろ?お前なんかの作ったもんこいつに食わせるわけにはいかねぇから毎朝朝食つくりに来てんだよ」
「ははっ 毎朝ありがとっ グレイ」
笑った少年
そんな笑みさえもあいつに見えて、ドキッとする男2人
「どうした?顔になんかついてるのか?2人してじっと見つめて・・・」
「/////いや・・・なんでもねぇ」
「///あ、あぁ そのというか、お前明日から俺ん家にとまらねぇ?こいつん家じゃ朝大変だろ?」
「はっ だぇれがグレイの家なんかに「そうだな じゃあ明日からはグレイの家の泊りとしよう」んな!」
「あい 男のルーシィでも女のルーシィでもナツに勝ち目がなさそうだね」
「ぶっ殺す!てぇめぇ・・・」
「やれるもんならやってみろよ」
「いくぞ・・・火竜の
バンッ
「お前たち―――!」
突然開いた扉から出てきたのは・・・
「「エ・・・エルザ」」
「(じっ)」
「お・・おれたち今日も仲良くやってるぞ――」
「あいさー!」
「(こくり)そうか 仲が良いのはいいことだ しかしあいつに迷惑かけるなよ?」
「あはは全然大丈夫だからww」
「そうか お前はあいつに似て心が広いな それはそうと仕事に行かないか?」
「あぁ!」
「おっし ひさびさだぁ!」
「・・・」



中途半端ですいません!
テキトーだし相変わらず下手だし

638:meririnn ◆U7OI:2011/09/15(木) 19:57

突然ですがルーシィが男になったらの名前なんか言いのりませんか?
読んで下さったる人は分かるかもしれませんが、私の話に突如現れたこの名前が浮かばなくて・・・・
誰か――ヘルプミー

639:ピコ ◆ihUg:2011/09/15(木) 21:07

meririnnさん小説上手!!長編書いて〜
小説リレー書いて!上手いもん!
ニンジンさんも!!
(私書いてないけど〜)だって思いつかないんだもん
うーんなんかこの調子だとすぐ*3*行きそう…

640:ギルダーツ:2011/09/15(木) 21:23

ピコさん、私まゆぴんだよ

641:リボン:2011/09/15(木) 22:05

みんなウマ過ぎ―――――――!!!続きが気になる―――――!!!!!

642:meririnn ◆U7OI:2011/09/16(金) 00:07

誰か名前を―――!

643:リボン:2011/09/16(金) 20:18

meririnnさん、名前ってどうゆう意味?

644:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/16(金) 21:49

ルウ・スターズ…みたいな?
どう?meririnn?

645:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/16(金) 22:22

小説書くでぇ^^(関西人なのだ!)

第14話 生き別れた兄弟

「マスターと戦っちゃいけないよ^^代わりに僕が相手してあげる^^」
「上等よ!!覚悟しなさい!!」
「ルーシィさん 考えがあります。」
ジュビアがルーシィの方を向く
「アクエリアスを出してください!私の体を使って…」
「…わかった…やってみる!」
ルーシィがアクエリアスを出そうとする
「あ〜あ…意味ないよ。そんな鍵じゃぁ…」
「「!!!?」」
見ると鍵が凍っている
「何で?」
「キャアアァァ!!」
ジュビアが叫ぶ
「ジュビア!!」
「遅いよ…」
「ルーちゃん!!」
レビィが走ってくる
「レビィちゃん!」
「………         ?……」
レイは小さな聞こえない声でいった
「…!!レ……イ?」
レビィは少し動揺している
「あ!!もしかして…」
最初に会ったときも少し違和感を感じていた…
レイとレビィちゃんは…


        兄弟だ!!


「嘘…うッ…うう…」
「………^^」
レイはニコリと笑ってその場を去っていった…
私にはその顔が泣いているように見えた


  続く

646:リボン:2011/09/16(金) 22:35

小説書きます!!!

   第17話 シホの本気
 「へぇ、どこまで楽しませてくれるの?」
シホが言った。
 「てめぇ!余裕かましてんじゃねぇぞ!!!『火竜の咆哮!!!』」
 「まだやるの?『ロック・ナックル!!!』」
岩の手がナツに向かって攻撃してきた。
 「こんなもん、『火竜の翼撃!!!』」
ナツがロック・ナックルを吹っ飛ばした。
 「・・、少しは楽しませてくれそうだね・・・。」
 「ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!!『紅蓮火竜拳!!!』」
ナツが紅蓮火竜拳を出したが、シホは素早くかわした。
 「こっちも本気を出したほうがいいかな。」
シホは呟いた。
 「『ロック・マウンテン!!!』」
シホは、岩石の山を出してきた。
 「な!うわ―――――――――――――!!!」
ナツはシホの攻撃をくらってしまった。
 「これで終わりよ。サラマンダ―!裏切り者と一緒に消えてしまえ!!!」
シホが叫んだ。
 「『ロック・マウンテン!!!!!!!!!!!』」
 「ナツ――――――――――――――――――――――――――!!!!!」
ハッピーが叫んだ。
 「・・・。火竜の・・・・・。」
 「「「え?」」
 「鉄拳!!!!」
 「うそ!!!ロック・マウンテンを破ったの!?」
 (信じられない!!!)
サクラは思った。
 「裏切り者だか何だかしらねぇが、そんなんで人を殺すんじゃねぇ!!!」
 「滅竜奥義『紅蓮爆炎刃!!!!!』」
 「キャア―――――――――――――――!!!」
シホはナツの攻撃をくらって倒れた。
 「で?何でサクラとグレイを殺そうとしたんだよ?」
ナツがシホに聞いた。
 「ヴォリダの命令だよ・・・。」
シホが言った。
   つづく・・・。

次の話は短いと思う!(たぶん・・。)

647:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/16(金) 22:43

あら、スゴーイ
わ―――――――!!!

648:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/16(金) 23:11

続きんこ―――――――!!

第15話 真実

「ハァ…ハァ……」
「ジュビア!大丈夫!?」
「えぇ…だけど…何故かしら…氷にしては温かかったような…」
「え?」
ルーシィは首を傾げる
「…ゴットスレイヤーはね…感情が表にでるの…」
「じゃあ!」
ルーシィが口を押さえる
「レイは殺せないの!!何も……あいつ等と同じようになりたくないから…」
「レビィちゃん…」
ジュビアはグレイを抱えてこっちにくる
「…このことをマスターへ…」
「ジュビア!!あんた!何考えてるの!?
 レビィちゃんにとってこのことは…」
「黙れルーシィ!!…何でもいいなさい…それを受け止めるのが
 本当の家族よ!!!」
レビィは泣き崩れた
「う…うん!!あっアリガトウ!!ジュビアァ…」
(…あたし……まだまだだな…フェアリーテイルの一員として…もう一年なのに…)


ギルド

「畜生!!エルザがやられるなんて…」
「一撃なんてありえない!!」

「ナツ――――…」
「わかってる…わかってるよ…」

「辛かったな…レビィ………」
「…うッ…ううッ…」
「レビィちゃん…」

「ミラ姉…」
「うん。それがいいわ^^…」
「大丈夫!マスターなら何とかしてくれるよ」
レビィが顔を上げて
「うん」
うなずいて見せた

  続く

649:meririnn ◆U7OI:2011/09/17(土) 00:16

おや?
えっとですね、私のテキトーな話に出てきているルーシィの兄弟的な(え!?)まぁ詳しくはまだ秘密ですけどルーシィに似た名前を・・・ご協力ください!(汗)




○○○・ハートフィリア


になる予定
あ、○の数はテキトーなので気にせず
ニンジンさんの上の名前採用しようかなーー?
まぁみなさん気軽に書いて行ってください!

650:修 #0123:2011/09/17(土) 10:43

おひさー

651:N ◆Ik/6:2011/09/17(土) 13:37

私もお久です!!

652:ミルク ◆Kzfg:2011/09/17(土) 13:58

エエエエエエエーーー
ギルダーツさんってまゆぴんさんだったの!!
知らなかった···わかんないよ!
面白い!みなさんの小説

653:meririnn ◆U7OI:2011/09/17(土) 14:31

まゆ・・・ぴん?
何かついてけないんですが・・・・

654:meririnn ◆U7OI:2011/09/17(土) 14:36

あ、私には関係なさそう?

655:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/17(土) 16:09

アレン・ハートフィリア…とか?
でも、きずかれたくないからハートフィリアだけ変えるとか??(‐ー‐)―☆
どう?meririnn?

656:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/17(土) 16:27

小説書くのだ!
あと、ドラゴンテイルのメンバー7人考えて欲しいのだ!!!


追加キャラ

  トウマ・ライウリィ
性別 男
性格 必要最小限喋らない 
特徴 銀髪の美少年 グレイと同じような髪型で前髪が一部眉毛のところまである 小さい 
魔法 ゴットスレイヤー(雷)
好きなもの ドラゴン(飼っている)

書けなかった^^アハハハ!
   

657:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/18(日) 10:46

んじゃあ書きますねぇ〜^^

第16話 ラクリマ

ドラゴンテイル ギルド

「だから言ったろ?あんまり外に出るなって」
銀髪の少年が言う
「トウマ…」
レイはトウマの方を向いて言う
「俺達ゴットスレイヤーは感情が表に出るんだ」
「そうだけど…トウマっていつも冷たいよね」
「うるせーよ…」

フェアリーテイル ギルド

「エルザがいなくてミストガンもラクサスもいない…」
「どうすんだよー!」
みんなが口々に言う
「静まれ!!」
マスターが怒鳴る
「S級がいないからってだけであきらめるな!!」
「マスター…」
「頑張ろう!!ルーちゃん!!」
「そうだね!!!」
その隣では…
「グレイ様…敵は必ず…」
ジュビアが寝たきりのグレイのとなりで言った
「ルーシィちょっと来て…」
「ミラさん?」
ルーシィはミラのほうへ急ぐ
「これ…持ってて…」
「これって…!」
「魔力吸収ラクリマよ…」
ルーシィは驚いた
ここまでするのか…と
このラクリマは文字通り魔力を吸収する力を持っている
これを使うと魔力が一気になくなってしまうのだ
「分かった…」
ルーシィは返事をした
(あたしはこれを使ったりしない!!)

  続く

658:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/18(日) 12:28

おぉ!にんじんさmmありがとうー!
ふむふむ
アレンねぇ・・・

659:meririnn ◆U7OI hoge:2011/09/18(日) 14:25

あー・・・mmは。nの間違いねー
「ん」が正しいww

660:ピコ ◆ihUg:2011/09/18(日) 17:43

meririnnさんわたしは・・・
「ミカエル」だよ変な名前だけど・・・

661:リボン:2011/09/18(日) 21:26

meririnnさん、その考えてほしいキャラクタ―って、男?

662:リボン:2011/09/19(月) 16:53

小説下手だけど書きます!!!

   第18話 命令
 「ヴォリダの命令?」
ハッピ―がシホに聞いた。
 「そうよ。あんた達を倒さなかったら私は死ぬ。まあ、他の人が同じことをしてもその人は死ぬけどね・・・。」
 「ひどいね・・・。」
ハッピ―が言った。
 「・・・・・。」
サクラは黙っている。
 「納得いかねぇ・・・。」
ナツが言った。
 「え?」
 「ナツ?」
シホとサクラが言った。
 「何で、ヴォリダの命令を聞かなかったら死ななきゃいけねぇんだよ!!!!俺は納得いかねぇよ!!!!!」
ナツは怒鳴った。
 「あい!おいらもナツと同じ意見だよ!!!」
ハッピ―はナツの考えに賛成していた。
 「シホ・・・。」
 「何?」
 「ごめんね・・・・・。」
 「!!!」
シホはびっくりした。
 「あの時、助けてあげられなくて・・・。」
 「ううん・・。こっちこそ、ごめん・・・。」
シホとサクラは言った。
 「俺はヴォリダを絶対にぶっ飛ばしてやる!!!」
ナツが言った。
   つづく・・・。

ちょっと長くなってしまった―――――――!!!下手なのは変わらないけど・・・。

663:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/19(月) 17:02

下手じゃないよ?

664:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/19(月) 17:41

書いてみようよ
ぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺかきむしりww

またまた追加キャラ

名前 ジュウ・アングレー
性格 普段は優しいが意外と短気
特徴 黒い髪 何故か錫杖を持っている
魔法 ?(皆何の魔法か分からない…てゆーか魔法じゃないかも!!)
  持っている錫杖を使って戦う
好きなもの ギルド 家族
嫌いなもの 反抗的な奴 闇ギルド


名前 キン・アングレー
性格 ドアホ 喧嘩っ早い
特徴 金髪 ジュウと同じで錫杖をもっている
魔法 ?(ジュウと同じ)
好きなもの 家族
嫌いなもの レンゾー(弟)

名前 レンゾー・アングレー(変ww)
性格 虫嫌い
特徴 茶髪 ジュウと同じで錫杖をもっている
魔法 フェニックス(火の鳥を使う)
好きなもの 果物
嫌いなもの 虫

第17話 S級三兄弟

「みんな〜!!大変だァァァ!!」
「どうしたの?」
ミラさんが聞く
「あいつ等が帰ってきた!!」
「「!!」」
皆が一斉にざわめく
「もー!!また!?アタシし〜ら〜な〜いィィィ!!!」
ルーシィが騒ぐ
「あのねルーちゃん…」
レビィが説明しようとするがルーシィは聞いていない…
「おーす!!帰ってきたでぇ^^」
「何処だ?ここ?」
「アホ!!ギルドや!!」
入って来るなり喧嘩しだす
「お帰りなさい^^ジュウ キン レンゾー^^」
「おお!ミラ!久しぶりやなぁ…」
「どうだった?日本…」
「らくちんや!アレでよく100年クエストになったなぁ思うわ…」
話出した…
話題は100年クエスト
ギルダーツがダメだった依頼
「誰や?コイツ…」
金髪のでかいのがアタシの方を見る
「ひィィィ!!」
「こちら新入りのルーシィよ^^キン」
「ふーん…」
「うお!!グレイ!エルザ!こんなとこでよう寝れるなぁ…ゴキブリおらんのかぁ?」
茶色いのが驚いてる
「いや…そっちの問題?」
皆がツッコミを入れる
「いいとこに帰ってきたな…お前ら…ちょっと話があるんじゃが…」

  続く

665:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/19(月) 18:00

続きかくのぉ^^

第18話 怒り

「おお、じいさん。久しぶりや!」<ジュウ
「おぉ…そうじゃ…
「ジーさんなんで俺らを日本何かに送りこんでん!!」<キン
「いや…それはじゃ…
「虫ぎょーさんおってんでぇ…俺の人生どうしてくれるん!!」<レンゾー
マスターが押されてる
「実は…グレイとエルザは闇ギルドにやられたんじゃ…」
「おし!!キン!レンゾー!!仕返しや!!」
「「おおー!!」」
「いや待たんかいお前ら!!話はまだ終わってないじゃろ!!」
マスター大変そう…
どうしてこうこのギルドは自分勝手なのだろうか…

「ルーちゃん…ミラさんに何渡されたの?」
「え?ううん?何にも渡されてないよ^^」
とっさに嘘をつく
「あかんでぇ?嘘ついちゃぁ…」
ジュウが覗きこむ
「!!!」
びっくりして鳥肌が立つ
「ジュ〜〜〜〜ウ〜〜〜!俺と勝負しろォォォ!!」
「おうナツ!久しぶりやなぁ…たか〜いたか〜い」
いきなりナツを高い高いしだす
なんなのこの人!?
「う…やめろォォォ!!」
ナツもコレにはお手上げのよう


  続く

666:リボン:2011/09/19(月) 21:16

ありがとう、にんじんさん!!にんじんさんのほうが上手だけどね。

667:ピコ ◆ihUg:2011/09/19(月) 21:23

うわーーーーーーーー(☆O☆)
すっごーーーい!面白い!!
私も書いちゃうかな?

668:ピコ ◆ihUg:2011/09/19(月) 21:49

書いちゃう(短くなりそう・・・)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
===ギルドへの帰り道===
ナ「なんか楽勝だったな!」
グ「そうか〜?お前てこずってたくせに」
ナ「あ〜!なんだとこのたれ目やろうやんのか〜」
グ「このつり目やろう」
ル「まあまあ」
ハ「またナツとグレイの喧嘩が始まったよ・・・」
エ「やめないか!貴様ら!」
ナ・グ「あいっ!」
ル「ハッピー2号と3号!」
リ「なんかたのしそうだね!」
ル「いつもこんな感じよ」
リ「うちのギルド静かなくせにたっすいことで怒るんだもん」
ハ「ねえ、そのたっすいって何?」
ル「ハッピーきいてたの?」
ハ「あいっ」
リ「[たっすい]ってのはね、{しょうもない}って意味だよ」
ド「おい、もう帰らねーとやばいんじゃねーか?」
リ「あっ!!そうね・・・早くマスターに伝えなきゃ」
ル「じゃーね」
リ「バイバーイ」
ル「ほら!私たちも早く帰ろ」
ナ「おう!///」
グ「そうだな!///」
エ「もう日が暮れそうだしな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
う〜なんか阿波べんが入っちゃった・・・

669:ミルク ◆Kzfg:2011/09/21(水) 09:21

昨日来れなくてすみません!
ってあれ?だれもきてないのーー?

670:リボン:2011/09/21(水) 19:31

ゴメン!さっきまで、勉強してました!!!

671:ピコ ◆ihUg:2011/09/21(水) 19:50

なーんだ!勉強してたんだ!
って、ええええええええええええええ!!
勉強かー賢いねー(尊敬の目)

672:リボン:2011/09/22(木) 18:45

いやいや、中間テストあったし・・・。でも、今日で5教科すべて終わったぞ―――――――――!!<ピコさん

673:ピコ ◆ihUg:2011/09/22(木) 21:34

みんな・・・来ない・・・
うわ〜〜〜〜〜〜ん(涙)

674:修 #0123:2011/09/23(金) 08:34

レンゾーフヒャッどっかで聞いたことあるような…あっ志摩廉造だ!!
お久
最近来れない;;

675:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/23(金) 09:53

せーかい!!
取り入れてみました〜^^
ちなみに…ジュウは柔造でキンは金造っすよ?
わかったぁ?

勉強ってめんどくさくない?>ALL

676:リボン:2011/09/23(金) 10:14

小説書くぞ―――――!!!

   第19話 ヴォリダ登場
 「そうだね・・・。ナツ!行こう!!!」
 「おう!!!!」
サクラとナツが言った。
 「ひどいよ――――!!おいらを忘れないでよ――――――!!!!!」
ハッピーが少し泣いていた。
 「待って!!!」
シホがサクラ達に言った。
 「シホ?」
 「私も一緒に行ってもいい?」
 「いいぞ。」
ナツが言った。
 「え!?」
サクラ達は驚いた。
 「ナツ!こいつはサクラを殺そうとしたんだよ!!!」
 「シホを許してくれるの?」
ハッピーとサクラが言った。
 「おお。死にたくねェからしようとしたんだろ?それなら、ヴォリダを倒せばいいだけだろ?」
 「ありがとう・・・。」
シホが言った。
 「着いたぞ―――――――――――――!!!!!」
 「あいさ――――――――!!!」
 「うるさい・・・。」
シホはつぶやいた。
 「いつもこんな感じだから・・・。」
サクラはもう呆れていた。
 「とうとう来たのか。」
そこにはヴォリダがいた。
 「「「ヴォリダ!!!」」」
サクラ達は言った。
 「よくここまで来れたものだ。」
 「あたし達をなめると痛い目にあうよ。」
サクラはヴォリダを挑発するように言った。
 「ほう。それは楽しみだな。」
ヴォリダが言った。
   つづく・・・。

いつも長いね・・・。長くてごめん・・・・・・。 

677:リボン:2011/09/23(金) 10:17

たしかに勉強って、めんどくさいよね・・・。
補習が終わった――――!!!(昨日)

678:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/23(金) 10:59

ところで小説書くよ^^

第19話 日本が悪い

「おい、ジュウ…お前いつからそんな喋り方になったんだ?」
ナツが高い高いされながら聞く
もう諦めたのだろう
「せやねん!5年間あっちにおったらな、だんだんこんな喋り方になってもーてん…日本が悪いわ!!」
日本が悪いと決め付ける
何か元々の喋り方のようにも聞こえる
「ねえねえ三人ともエドラスって知ってる?」
リサーナが声をかける
「ああ、別世界の事かいな」
ジュウはナツを降ろしリサーナの方を向く
「そうよ。よく知ってるね!」
「当たり前や…S級にもなって知らん奴が何処におんねん…え?」
「え?皆知らんかったん?」
キンは聞く
「キン兄並みのアホやな!」
「何だと…?」
喧嘩してる二人はほおっておく
ギルド壊さないか心配
「…ジュウ……闇ギルドのことじゃが…」
「マスタ―――――!知らんかったんですか!?」
「もう、それは措いといて…ちょいとこっちに来てくれんか?」
ジュウとマスターは二階へ上がる
「ああ゛?何だと?もういっぺん言ってみぃ」
「だから、喧嘩っぱやいしドアホでいいとこ無しやゆーてんねん!!」
「おぅおぅ…年上になんて口の利き方や?俺の方が先にS級になったんやぞ!」
「でも今は同々や!俺もS級やねんでぇ!」
「じゃあ、どっちの方が上か試してみるか?」
「上等や!!」
二人とも構える
「ちょっと壊れるから止めてよ!!」
二人がこっちを見る
「「新入りは黙ってな…」」
「ひィィ!!」
「ルーちゃん…ドンマイ」
「レビィちゃん!?」いつそんなキャラになったの!?
「止めェェェ!!ギルド壊れたらどうすんねん!破門やぞ!わかっとんのか!!」
「「!!;;」」
二人が黙る
しかもギルド全体が静まりかえった
「さ、皆!作戦考えるぞぉ!」
こんな状況でできるのか?
「まぁギルド全員じゃあ無理だから行くやつだけよぶわぁ」
軽すぎるような…
「ナツ!+ハッピー、レビィ、キン、レンゾー、そこの髪巻いた奴、新入りの6人だ!」
「オイラは数に入ってないのォォォ!!?」

  続く

679:リボン:2011/09/23(金) 12:23

第20話も書きま――――す!!!!

   第20話 カノン
 「では、シホ。そいつらを始末しろ。」
ヴォリダがシホに言った。
 「えっ・・・?」
 「どうした?速くしないか。」
 「・・・・・・。」
シホは黙っている。
 「シホ!!!」
サクラが言った。
 「サクラ?」
 「ヴォリダの命令なんて、絶対に聞いちゃだめだよ!!!」
 (サクラ・・・。)
 「速くし「申し訳ありません。その命令には従えません。」
 「何?」
ヴォリダは少し驚いていた。
 「私はずっと、貴方の命令を聞いてきました。何人もの人が貴方の命令を聞かなくて、その人たちは、
 どんどん死んでいったのをたくさん見てて怖かったから・・・。でも、あの時の私とは違う。私が貴方を
 倒します!!!!!」
シホが言った。
 「シホ・・・。」
 「お前も生意気になったな、シホ。」
ヴォリダが言った。
   つづく・・・。

今日は2つ書いてみました!!!大牟田のおばあちゃん家に行くので・・・。

680:リボン:2011/09/23(金) 12:24

ゴメン!!第20話の題名は[命令は聞かない]です!!!本当にごめん!!!

681:ピコ ◆ihUg:2011/09/24(土) 19:22

昨日来れなくてごめん!!あんなこと言ってたのにね・・・
みんな上手ーー!!
私も書こかな・・・どうしょ・・・

682:リボン:2011/09/24(土) 21:39

ただいま―――――!!!今、大牟田のおばあちゃん家から帰ってきました――――――――!!!

683:リボン:2011/09/24(土) 21:52

小説書いて!!!楽しみにして待ってます♪<ピコさん
あと、小説リレーってどこまで行ったっけ?

684:リボン:2011/09/24(土) 23:11

小説書くぞ――――!!!

   第21話 シホVSヴォリダ
 「行きます!!!『ロック・ド―ル!!!!!』」
シホがヴォリダに攻撃した。
 「まだまだだな、シホ。『ダ―ク・トルネード!!!』」
シホはヴォリダの攻撃をくらってしまった。
 「くっ!まだまだ、『ロック・マウンテン!!!!!』」
シホは最強の技『ロック・マウンテン』を出したが、
 「『ダ―ク・ソ―ド!!!』」
 「黒い炎!?」
ヴォリダが『ロック・マウンテン』を切り裂いた。
ナツとハッピ―は驚いていた。
 「『ダ―ク・ファイヤ―!!』」
シホはヴォリダの攻撃をくらった。
 「う・・・・・。」
シホは倒れてしまった。
 「これで、とどめだ。」
ヴォリダは、剣を出して、シホに向けた。
 「シホ―――――――――――――――!!!」
サクラが叫んだ。
   つづく・・・。

中途半端でゴメン…。

685:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/25(日) 08:56

ホッホッホ!
皆、小説にはげんでいるなぁ…
よろしいよろしい!

おじいちゃん風に言ってみました〜^^

686:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/25(日) 09:36

小説書くぞ―――――!!

第20話 会議の途中で

「んじゃ、あいつ等の特徴話して」
「え?え〜と…あいつ等のマスターは…レイン・ガルタン…四季を操ります…あと…グ・・
「は〜い、失われた魔法だね。は〜い次」

ジュウは一回一回止めて説明させているみたい

「んじゃ、新入り」
「ルーシィです!」

私は名前を言い直す
私は、グレイの弟(だっけな?)ライトのことを話した

「んで?もう一人いるんやろ?」
「え?でも…一回一回止めるんじゃぁ…」
「あ゛?誰もそんな事言ってねーぞ?ルーシィ」
「あ、ゴメンなさい」

怖いよ…この人怖い…
レビィちゃん話してあげてぇぇ

「え?うんいいけど…」
「んじゃあ、レビィ…じゃなくてクルクル女」
「はぁ…?誰です?その人」
「お前だお前…」
「え?じゃあ…」

ジュビアが全部話した
ジュウは少し考えて

「じゃ!チーム発表する…え〜と…」

ナツとハッピー

レンゾーと俺

クルクルとレビィ

ルーシィとキン

「おい、ジュウ…こんなんでいいのかよ。ルーシィアホだぜ?」

もう!ナツ!余計なことを!!

「…まぁアホアホコンビ仲良くやれ!」

「アタシはそこまでアホじゃないィィィ!!」
「ジュウ兄!俺はこんな奴と一緒にされたかねェェェ!!」

ほぼ同時に言った
その時…

「氷神の刃」

氷の粒が襲いかかってくる

「キャァァァ!!」
「フェニックス!」
「何やってんだよ!新入り!」
「キン…レンゾー…」

「ボンクラのお出ましや!皆構えェ」

   続く

687:ピコ ◆ihUg:2011/09/25(日) 20:27

えーっと小説リレーは・・・
グレイがルーシィを襲って・・・
ナツとハッピーが出てきたとこだったような・・・
えっ知ってるならなぜ書かないって?
書けないからだよ・・・
じゃあ次小説書くね〜

688:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/26(月) 15:46

書けるでしょ?
いける!大丈夫!上手いから!

689:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/26(月) 16:17

追加キャラ(名前と性別だけ。だってめんどくさいから)

名前 アイル・ナナス
魔法 グリーン・ファイアー

   ナルチ・グランパレス
   アース・ザ・マジック

   レオン・カメックス
   ウォーター・イグニッション

   ランドレー・バチス
   ライトアップ(ww)

   パパ・スヅミ
   ストーン・メイク

   ママ・スヅミ
   ランチ・ザ・タイム

   トモヤ・クロス
   ボックス・マジック

第21話 ナツ+ハッピーVSレオン(前編)

「俺は…あいつに行く!!ハッピー!」
「あいさ―――!」

「私たちはあいつよ!」
「命令すんな…新入り…敬語使え」

「ジュビア…あのね…」
「分かってます…さぁ行きましょう!」
「うん!」

「レンゾー!俺達は二人わかれるぞ!」
「任せてなぁ^^」

それぞれがわかれて敵の前に出る

「おい、ハッピー…コイツは違うか?」
「違うよ!弟じゃない」
「じゃあ、本気じゃなくても良さそうだな」

ナツはニヤリと笑う

「それは、どうかな…僕の名は レオン・カメックス インフィニティの中の一人さ」

レオンは自慢げに言う

「いくぞ…!」
「いいよ。いつでも」
「うおおォォォ!!」

ナツの火が消える

「な…」
「君がいくら強くてもボクには勝てない…残念だったね。早いとこ眠っとく?」

レオンが構える

「ばいばい。サラマンダー」

  続く

690:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/26(月) 16:20

間違い 名前と魔法だけ

691:ピコ ◆ihUg:2011/09/26(月) 20:15

ありがとう!にんじんさん!
短くてもいいなら…
じゃあ次小説〜

692:ぎるだーつ LLL /N:2011/09/26(月) 20:46

小説りれーは?

693:ピコ ◆ihUg:2011/09/26(月) 20:48

私の書いてる小説だよ☆
〜〜〜〜〜〜〜〜
(ルーシィ目線)
ル「じゃあね〜」
グ「また明日な」
=ギルドからの帰り道=
ル「あー疲れた〜」
プ「ププーン」
お「ルーシィちゃんあぶねーぞ」
ル「ありがとう」
プ「プププーン」
いつもどうりおじさんに話しかけられる
ル「あーあ、またナツ達のせいで報酬減っちゃった」
(木燃やしたり切ったりしたから)
プ「プンププーン」
そういつもどうり・・・
でもなんかナツとグレイのこと意識するようになった・・・
ガチャ
ル「ただいまー」
プ「プーン」
ナ・ハ「「おかえりー」」
ル「不法侵入!」
私はナツにド級の蹴りをくらわした
ナ「グホァ」
プ「プーン」
ナ「いってーないつものことだろー!」
ル「いつものことって!犯罪だから!」
ハ「ルーシィお腹すいたー」
ナ「なんか作ってくれよ」
?「おれも〜」
ル「グ、グレイもー!」
?「ルーシィ私のも作ってよ!」
ル「え!リ、リコ!なんでいるの?!」
リ「いーじゃん別に」
ル「よくない!」
いつもの会話なんだけど疲れる・・・
?「やあルーシィ君に会いに来たよ!」
ル「もーロキまで〜ハァ」
ナ「なんでお前らがくるんだよ!」
グ「いいじゃねーか!お前もだろ!」
ロ「僕は精霊だから」
こんなことがずっとつずくのかな…
〜〜〜〜〜〜〜〜
恋愛はどこに?!

694:リボン:2011/09/26(月) 21:21

ピコさん、教えてくれてありがとう!!!

695:リボン:2011/09/26(月) 21:44

小説リレーを書くぞ――――!!!

 「ル―シィ!!」
ナツが叫んだ。
 「ナツ!!!」
あたしはナツに言った。
 「おい、てめぇ!ル―シィに何をしてんだよ!!!」
 「何でもねぇよ。」
グレイはそう言うと、あたしの家を出ようとした。
 「悪かったな・・・。」
グレイはあたしにそう呟いて家を出て行った。
 「どうしたの?ル―シィ。」
 「大丈夫か?」
ハッピ―とナツは心配そうにあたしに声をかけてくれた。
 「ううん、なんでもない。ありがとね、ハッピ―、ナツ。」
あたしは笑顔でナツとハッピ―に言った。
でも、あたしはあの時のグレイが怖かった。
それは今でも震えていた。

小説リレ―の続きです。短いし、分かりにくくてゴメン・・・。

696:ピコ ◆ihUg:2011/09/27(火) 20:53

ねえ、リボンさん
グレイの家じゃなかった?ルーシィの家って書いてるけど…

697:meririnn ◆wPDQ:2011/09/28(水) 15:50

グレイの家だよーーー?

698:meririnn ◆U7OI:2011/09/28(水) 15:52

うわぁトリップミスww
今日は塾までの間に書こうかな?

699:リボン:2011/09/28(水) 17:29

ごめんなさい!!間違えた!!!

700:ピコ ◆ihUg:2011/09/28(水) 20:27

まあいいじゃんwww
meririnnさーーーーん!!
もう来てくれないいのかと・・・
みんな来ない・・・

701:meririnn ◆U7OI:2011/09/29(木) 12:34

おおお
700だ!

702:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/29(木) 19:42

スゲェェェ!もうここまでいったんだね!

703:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/29(木) 20:14

第22話 死なねぇよ!!

「あ゛?誰が死ぬって?」

ナツが起き上がる

「…」
「いいか?よく聞け…お前は何か勘違いしてる…」
「ふ〜ん…で?何が言いたいんだい?」
「おれは死なねェェェ!」

ナツは相手を睨んで

「お前は1秒後に倒れる」
「はぁ?」
「ウオォォォオ!火竜の欲激ィィィィ(たぶん)」

ドサ

相手が倒れる

「み…見事だ…さぁやれ」
「しねーよ…お前…死にたくねーだろ」
「…レイン様のご命令でわ…こと…
「生きたくねーのか?」
「!!……生きれるなら生きたいさ!!でも…!レイン様が…レイン様のご命令は断れない!!」
「レインがいなかったら?何でレインにこだわるんだ!」

ナツが怒鳴る

「お前を縛ってるもん全部打ち壊してやる!!!」
「そんな事したら…今度こそ死んじゃうよ!!!!」

ナツがレオンの方を向いてこう言った

「死なねぇよ」
「何でそんな事わかるんだよ…」
「おれが死なないって決めたら死なないんだ」
「……家のギルドが壊れたら…どうしたらいいのさ」
「フェアリーテイルに来い!嫌なことも全部受け止めてくれるさ」

ナツは笑いながら言う
堅かった表情のレインはニコリと笑った

「それが…家族なんだね」
「そうだ!!じゃあな、死ぬなよ」

そう言ってナツは走って行った

 続く

704:ピコ ◆ihUg:2011/09/29(木) 21:12

にんじんさんも・・・来てくれた・・・
小説面白!
あーいうえお、小説書くのちょっと休みまーす

705:meririnn ◆U7OI:2011/09/30(金) 22:45

「ルーーシィ!死ぬなぁぁぁ!」




あれ・・・?


私どうしたんだろう



なんかからだが重く感じる



腹部に生ぬるいものを感じる




ベトッ



血・・・・?



そのとき、全身にガラスの破片を突き刺すような痛みが走った




「ルーーシィ!」



さっきから何度も聞こえてくるこの声は・・・ナツ?




ッザ



耳元に誰か来たのか、足音がする





ぐっと体を抱き起こされた



その腕は、女のように細いのにどこか私とは違う、男のような安定感





痛みに顔をゆがめながらうっすらと目を開けてみる




するとそこには、まるで鏡を見ているような不思議な感覚に襲われた




同じ色の髪、同じパッチリとした瞳、整った唇


私と同じ





・・・・・・・・・・誰?

706:ピコ ◆ihUg:2011/10/01(土) 18:54

わーーー!!
上手ー
なんかテンションが下がってます
いつものようになれない・・・
どうしたらいいのかな・・・

707:meririnn ◆U7OI:2011/10/01(土) 21:32

レッツ☆グロデスク!(オイ

708:リボン:2011/10/02(日) 14:29

レインってキャラクターかぶってたんで、レクトに変更!!!

709:ベジータ ◆ihUg:2011/10/02(日) 20:21

レッツ☆グロテスクっておいっ!!
なんか変更多いね〜
テンション戻りました〜(はやっ!
なんでだろ

710:ピコ ◆ihUg:2011/10/02(日) 20:27

あっ名前間違ってる・・・
ごめん!上の私です!

711:リボン:2011/10/02(日) 20:49

小説を書くぞ―――!!!

   第22話 ピンチ!!!
 「シホ――――――――――――!!!」
サクラは叫んだ。
 (やばい、やられる!!!!!)
シホは思った。すると、
 「『アイスメイク・シ―ルド!!!』」
誰かがシホを守った。
 「「「「えっ!?」」」」
 「グレイ!!!!」
ナツが言った。
 「ナツか。」
 「どうしてグレイがここに?」
サクラがグレイに言った。
 「どうしてって、倒したに決まってんだろ。」
 「ル―シィ達は?」
ハッピーが聞いた。
 「あぁ、ルーシィ達なら今来てるぞ。」
 「「「え?」」」
サクラ達は驚いた。
 「ナツ―――、サクラ―――、ハッピ―――!!!」
 「無事だったか!!!」
 「よかった―――。」
 「あまり安心しちゃいけないわよ。」
上から、ルーシィ、エルザ、ウェンディ、シャルルが言った。
 「みんな!!!」
サクラが言った。
 「「「シホ―――――――――――――――――――――――!!!」」」
リョウとリナとレクトがシホに言った。
 「あんた達・・・、何で・・・・。」
 「馬鹿かお前!!!!!」
レクトは怒鳴った。
 「!??」
 「なんで俺たちに頼らねぇんだよ!!!」
 「僕たちも協力させてよ。」
 「あたしも―――――♪」
レクトとリョウとリナが言った。
 「ありがとう・・、レクト、リョウ、リナ。」
 「いくよ。力を合わせてヴォリダを倒すんだ!!」
 「お前達も私を裏切るのか・・・。」

   つづく・・・。
いつも通り、長いです・・・。

712:ピコ ◆ihUg:2011/10/03(月) 21:24

う〜!リボンさんしか来てない〜
リボンさんありがと!来てくれて!
もうちょっとみんな来よう?
みんなの小説の続き見たいよ・・・
私も明日から書くから・・・

713:リボン:2011/10/03(月) 22:41

私は最近来れないかも…。合唱コンクールやわくわくタイム(バザー)もあるし…。でも、なるべく来るよ!!!

714:ピコ ◆ihUg:2011/10/04(火) 21:41

うーーーーーー!!
もう泣いちゃう!
みんな来てよ・・・
私ももう来ないかも
みんなが来れば撤回!
これじゃあ小説を書きたくても書かない!

715:リボン:2011/10/04(火) 22:07

お願い!小説書いて!!!なるべく来るから!!!!!

716:meririnn ◆wPDQ:2011/10/04(火) 22:43

なんかリア友がその辺うじゃうじゃしてるから忠告しといたほうがいいかなぁ


私は小説書いていないって

717:ピコ ◆ihUg:2011/10/05(水) 21:04

うっうっうぇ(泣)
みんな来ないよ〜
にんじんさん、修さん、莉磨さん、アメさん、Nさん、レンさん
ユッキーさんルーシィさんギルダーツさん
来てよ・・・さみしいよ・・・

718:N ◆Ik/6:2011/10/06(木) 08:14

お久しぶりです!!
なかなか来れなくてすみません><
もう少しで、中間テストで………(汗
学力テストの結果が悪かったから、来れないんですよね………。
なるべく来ます!!

719:リボン:2011/10/06(木) 19:32

ユッキーは、今日風邪ひいたの――――・・・。

720:meririnn ◆U7OI:2011/10/06(木) 20:24

ピコさん・・・・・・・私が入ってないのはたまに来てるから?

721:ピコ ◆ihUg:2011/10/06(木) 20:24

ユッキーさん風邪ひいたの?!
お大事にいって言っといて!大丈夫かな〜?
Nさーん!久しぶりー!ねえなんでみんな来ないのかな・・・
また小説書くね!

722:リボン:2011/10/06(木) 21:47

みんな忙しいんじゃない?

723:リボン:2011/10/06(木) 21:53

ユッキーがピコさんに「ありがとう。」だって!!!

724:meririnn ◆U7OI:2011/10/07(金) 16:27

スルーされたっ!?

725:修 #123:2011/10/07(金) 18:58

おひさーwww
明日運動会www
声嗄れたwww
放送係www
その2週間後フェスティバルwww
その2ヵ月後音楽事業参観www
パソコン禁止令1週間www
もう死ぬってんだっ

726:ピコ ◆ihUg:2011/10/07(金) 20:03

ごめん!meririnnさん・・・そう!たまに来てくれるから!
修さーーーーーーーーーんお久ーーーー!!!!
パソコン禁止令か・・・
そんなのないけど勝手にしないようにパスワードかけられたんだよね〜
1週間?!長く感じるよ〜
私の運動会はこの日曜日だよ!
司会進行(開会式の)だからめっちゃ楽!
先生選んでくれてありがとう!!!ってかんじ!
みんな忙しいのかな〜
みんな同時にパソコン禁止令になってたりして!

727:ピコ ◆ihUg:2011/10/07(金) 20:06

みなさーーーーん[フェアリーテイル恋物小説☆]にも来てね〜

728:リボン:2011/10/08(土) 07:22

みんな運動会があるのか――――・・・。(私のところは、もう終わったけど。)

729:ピコ ◆ihUg:2011/10/08(土) 19:49

もう終わったんだ!
なんでだろこの頃すごく運がいい
運動会の次の日は2日休み!!

730:リボン:2011/10/09(日) 21:18

小説書くよ―――――♪

   第23話 カノン
 「俺たちはもう、お前の命令なんか聞かねぇんだよ!!!!!」
レクトが言った。
 「そうか・・・。なら、カノン。お前がやれ。」
 「分かりました。」
ヴォリダがそう言うと、カノンが来た。
 「カノンはヴォリダの味方かよ・・・。」
 「ちょっと、カノン!本気なの!?」
レクトとリナが言った。
 「私は本気だよ。ヴォリダ様を裏切るのなら、それなりの覚悟はあるよね・・・。」
 「たとえ相手がカノンでも手加減はしねぇぜ!!!『ファイヤ―メイク・バ―ド!!!!』」
 「『サンダ―・ランス』」
カノンは雷の槍をたくさん出して攻撃した。
 「うわ―――――――――――――――!!!」
 「レイン!!!それなら、『トルネ―ドソ―ド!!!』」
 「『サンダ―・ソ―ド』」
 「くっっ!!!」
 「『アクア・シュ―タ―!!!』」
 「『サンダ―・スパ―ク』」
 「キャア―――――――――――――――!!!!!!!!!」
レクトとリョウとリナがやられた。
 「お前達もこんな風になりたくなければ、今ならまだ、許してやるが、どうだ?サクラ、グレイ。」
 (どうしよう・・・。私がヴォリダのところに戻らなかったから、リナ達はやられてしまった。
きっと、今も戻らなければナツたちも・・・。)
サクラは思ったがグレイが、
 「お断りだ。このクソじじいが。」
 「何だと?」
ヴォリダは少し怒っている。
 「もう謝っても許さんぞ。カノン、こいつらもやってしまえ。」
 「分かりました・・。」
 「謝る気なんてねぇよ。」
 「『サンダ―・スプラッシュ!!!』」
 「『アイスメイク・シールド!!!!!』」
グレイがカノンの技を防いだ。
 「カノン。ふざけんなよ。」
 「グレイはなんで怒ってるんだよ。」
ナツはサクラに聞いた。
 「・・・。グレイとカノンは兄弟なんだ・・・・。」
   つづく・・・。

私の小説って、何話で終わるんだろう・・・。長いな・・・・・・・・・・・・・・。

731:ピコ ◆ihUg:2011/10/09(日) 21:33

私も一向に終わりそうにない・・・小説
運動会2位か〜今まで不勝組だった2組が〜
騎馬戦であそこ絶対Sくんがとったのに〜!なんで引き分け!
まあいいや・・・来年体育祭でガンバロ

732:meririnn ◆U7OI:2011/10/10(月) 23:17

私、全部リセットして1から書こうかなー

733:リボン:2011/10/11(火) 21:10

小説何話で終わらせようかな――――・・・。長くてもいい?

734:ピコ ◆ihUg:2011/10/11(火) 21:58

何話でも!!
小説読むの楽しいし♪
リボンさん小説上手だし♪

735:サンダ―:2011/10/12(水) 15:23

いつもありがとう!頑張るよ!!!<ピコさん
あと、小説がにんじんさんと似ていてごめんなさい・・・。<にんじんさん

736:リボン:2011/10/12(水) 15:24

ゴメン!上のは私です。

737:ピコ ◆ihUg:2011/10/12(水) 21:42

知ってるよ!
前も間違えたもんね!

738:リボン:2011/10/12(水) 22:17

名前って、しょっちゅう間違えるんだよね〜〜〜。本当にごめんね。

739:ピコ ◆ihUg:2011/10/12(水) 22:50

わたしもしょっちゅう!!
なんか変えるの忘れるんだよね〜

740:ピコ ◆ihUg:2011/10/14(金) 22:14

みんな来てないよ?
珍しく金曜日来れた!!

741:リボン:2011/10/14(金) 22:46

今日は私も来れたよ!!(ダンスのリハーサルがあって、遅くなりました。ペコリ(o_ _)o))

742:リボン:2011/10/15(土) 09:35

小説書くぞ―――――!!!

   第24話 兄弟
 「ちょっとサクラ!兄弟ってどういうこと!?」
ル―シィは驚いていた。もちろんル―シィだけじゃなく、ナツたちも驚いていた。
 「たしか、グレイの話によると、グレイの住んでる町がデリオラに破壊され、
両親や町の人たちは全員死んでしまったはずだが・・・。」
エルザが言ったが、
 「その時、カノンは生きていたんだ・・・。」
 「何!?」
エルザは驚いていた。
 「グレイはカノンが死んだと思ってたらしいんだけど、カノンは町が破壊された後、一人で旅をしていた。
そこで着いたのが、【ダークフラワー】だったんだ・・・。」
 「そんなことが・・・。」
ウェンディが言った。
 「グレイは記憶が消される前、カノンと会った時は驚いていたよ・・・。グレイはカノンと戦えないと思う・・・。
でも、今は戦える。もうあの頃と違うから。」
 「カノン、手加減はしねぇ。お前も本気でかかってこい。」
グレイが言った。
   つづく・・・。

この話が終わっても、まだ別の話でつづくかも・・・。(【ニルヴァーナ編】とか、【エドラス編】みたいな感じで)
やっぱり、にんじんさんとかぶってる・・・。にんじんさん本当にすみません…。

743:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/15(土) 12:46

久しぶりでゴンス!!!
何がかぶってるの?教えてリボン!!!

第23話 レイVSレビィ&ジュビア+ルーシィ

「あたし達はこっちよ!!」
「新入りのくせに…俺に指図すんな!!ドアホ!」
「アンタよりもマシよ!!」

ルーシィはキンと喧嘩しながら向かう

「あのネ…ジュビア…あたし,どうしても決着をつけたいの…」
「大丈夫ですよ^^ジュビアもグレイ様を傷つけられて怒ってるんですもの」
「…ありがとう!!行くよ!!」
「ハイ!!」

そのとき、レイが向こうからやって来た

「おねぇちゃん…手加減はしないよ」
「望むところよ!!!!」

3人が構える

「の前に…一人は闘えないようにするから…氷神の円柱!!」
「!!!」

次の瞬間…ジュビアは凍っていた。
レビィは一度ジュビアの方を見てレイに視線を向けた

「これがあなたのやり方なの?」
「そうだよ。これが僕のやり方さ…あんまり好きなやり方じゃないけどね」
「ずいぶん変わったね…あの頃は虫一匹も殺さなかったのに…」
「変わったよ…今の僕は、昔の僕とは違う…」

それを聞いたレビィは瞬時に文字を書いた。

「ファイア――!!」
「氷神の壁」

炎が消えていく

「!!…まだまだ…サラマンダー!!」
「氷神の光氷!!」

目の前が光った…
レビィは目をつぶってかわそうとした

「終わりだよ」

レイが降りかかった瞬間…

「タウロス!!!」
「モ―――――!!」

「…」

レビィの目の前に一人女の子が立っていた

「アタシの友達をこんなんにして…これ以上やったらこのアタシ…絶対に許さない!!」

   続く

744:ピコ ◆ihUg:2011/10/15(土) 19:28

すごいね!!上手い!!
また今度小説書こ〜
下手になってるかも・・・

745:リボン:2011/10/16(日) 09:03

グレイに兄弟がいるところとか・・・。かぶっていると思いました。すみませんでした(ペコリ(o_ _)o))

746:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/16(日) 09:06

別にいいんじゃない?
それぐらいかぶってても^^

747:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/16(日) 09:47

第24話 仲直り

「アンタが来たってどうせ1対1と変わりはしない」
「あんたねぇ…」


「ルー…ちゃん…あのね…私…一人で決着をつけたいの…」
「レビィちゃん…」
「お願い…」
「…わかった」

レビィがすっと立ち上がる

「もうこれで最後よ…」
「そうしよう」
「さぁ!!!」

レビィは構えた
レイは氷で剣を作りレビィの方へ走って来た

「レビィちゃん!!!」

レビィは手を広げまるでおいでと言っているようだった

「キャ―――――!!」

ルーシィが口を押さえながら叫んだ

「…これが…あなたの気持ち?」

見るとレイは剣を下に捨てていた

「…そうさ……こんなに強い魔法をもってても…おねぇちゃんは傷つけられない…」
「あなたは闇ギルドなんかにいてはいけない…だってこんなにすばらしい心をもっているもの…」

「!!!ジュビアはいったい…?」

ジュビアが気がつく

「今、終わったところよ…」
「ルーシィさん(恋敵)」
「何よそれ;」
「うふふ^^あの子の魔法…とても優しかったわ」

―私はこんなにいい兄弟がいてうらやましく思う
 だって…こんな素敵な笑顔になれるんですもの

  続く

748:リボン:2011/10/16(日) 18:14

にんじんさん、ありがとう!!!(ペコリ(o_ _)o))

749:ピコ ◆ihUg:2011/10/16(日) 19:22

まーた今度〜
っていうか思いつかない〜
ネタ切れ〜
出始めが〜

750:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/17(月) 15:48

いやいや…
書こうよ…;
メチャクチャに始めたら?私も最初メチャクチャだったから^^;

751:meririnn ◆U7OI:2011/10/17(月) 17:03

「・・・・・ふぅ」
先ほどからため息ばかりのルーシィ
「ミラさん・・・・・・私帰ります」
「え!もう?」
そう、ルーシィはまだ来てから2時間も経ってないのだ
そんなミラの言葉も聞かずにふらふらと帰って行った
「うむ・・・・・何やら最近っルーシィの様子がおかしいぞ」
「なんだぁ?あいつ」
「あい!最近仕事言ってないのに金、金言わなくなったもんね!」
「僕もおかしいと思ってるんだけどねぇ・・・」
そこには、先ほど帰ったルーシィの精霊、ロキがいた
最近勝手に出ても気づかないほどに、とつづけた
「精霊のロキもしらないなんて・・・・・・だれか何か知らないのかしら?」
「ルーシィから話さん限り私たちは何もできないからな・・・」
「グレイとかも何も知らないの?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さァな」


一方
家に帰ったルーシィ
最近は小説なんて書く気力もない
帰ってすぐ、上着も脱がずベットに体を沈める


埋めた顔はやつれていて、目の下にはひどい熊ばかり

鏡を見て溜息
家賃はご飯を食べていない分で払っているため体重は5キロも減っていた

最近口にしたものといえば水ぐらい





――――――ルーシィに異変が起きた原因はほんの2週間前だった

752:meririnn ◆U7OI:2011/10/17(月) 17:04

今度書く予告ww下手だごめんなさいっ

753:ピコ ◆ihUg:2011/10/17(月) 21:46

どんな異変?!
めちゃくちゃにか〜
いいかも!!
ありがと!meririnnさん!

754:meririnn ◆U7OI:2011/10/17(月) 22:23

でも私が書くのってやっぱりくらいんだよねぇ

死ねたがおおくてww

755:meririnn ◆U7OI:2011/10/17(月) 23:51

ごめん

期待にこたえれないかも・・・・・・

756:meririnn ◆U7OI:2011/10/18(火) 00:56

一日目前


「あ・・・そう」
「おぉそういうわけでいてくるな」
「いってきます!」
「じゃあね、ルーシィ」

午前中、仕事に行こうとナツをさそった
が、リサーナと仕事いってくるから、と断られた
「いってらっしゃぃ・・・・」
はぁ・・・とため息

別にいいじゃない

そう思おうとしてもなんとなく気持ちは暗く

断られたのがショックなんじゃない、ただルーシィもって誘ってくれなかったことが正直ショックだった
エドラスからリサーナが戻ってきて少しギルドが変わった

話題も、昔のことばかり懐かしく話してる
――――――そんな話しされても、私ついてけないじゃん



それに――――
「なんでリサーナばっかり・・・・・」
リサーナなんて・・・・リサーナなんて・・・・

『死んでればよかった?』

「え!だれ?」
ヒヤッと背中に冷たい風が当たり、後ろから声がした
ここはギルドの片隅のカウンターの席
端っこに座り、背中を壁へと向けていたため後ろには誰もいないはず・・・・?
「気のせい?・・・・」
「ルーシィ」
ビクッ
後ろを向いているときに低い声で呼ばれたためビクッとする
「あ、グレイ どーしたの?」
「いや、仕事行こうと思ったけどエルザもナツもいないからルーシィはどうかなって」
「・・・・・・行く」



その後私達は夕方から夜行列車に乗って仕事にいったんだ――――

757:meririnn ◆U7OI:2011/10/18(火) 01:06

わぁぁぁぁぁぁぁぁッぁぁっぁっぁぁぁぁlっぁっぁぁあっぁぁ!
聞いた?聞いた?
来年8月にフェアリーテイル映画化だって!

758:ピコ ◆ihUg:2011/10/18(火) 20:59

うそ〜〜〜〜?!!!
来年の8月??
見たい!!けど見れるかな〜?

759:リボン:2011/10/18(火) 21:43

来年の8月に映画があるの?私もみたい!!!

760:meririnn ◆wPDQ:2011/10/18(火) 23:21

でも、高知じゃなくて福岡で見ることになるなー・・・

フェアリーテイル好きの友達が出来たらいいけど・・・・1人で見るのは嫌だよー

761:meririnn ◆wPDQ:2011/10/18(火) 23:40

トリップ最近ミスるなー・・

762:meririnn ◆U7OI:2011/10/18(火) 23:41

書きます

763:meririnn ◆U7OI:2011/10/19(水) 00:06

二日目

「ここよね・・・・・・」
グレイと二人できた仕事、洞窟での薬草探し
「あれじゃねぇの?」
ぴちゃんぴちゃんと、滴り落ちる音が響く洞窟の中グレイの指差したほうには蛍のような光っている虫がいた

そしてその真下には依頼書に載っているものそっくりの草
コレで間違いはなさそうだ
「意外と簡単に見つかったわね」


かがんで根元から丁寧につみながら思う
「ねぇ?」
そう聞き返した

しかし聞こえるのは響く自分の声と水の音
「グレイ?」

くるりと振り返る
しかしそこには人などひとりもいなく―――・・・
「ぇ」
*********
「なんなのよ・・・」
腹を立てて早足に歩く

あの後しばらく探したがグレイの気配すら感じなく大分洞窟の奥まで来てしまったようなのだ

ぱっしゃ

人が水溜りを踏むような音がした
ばっと振り返りそのほうへ入ってみる

ぱしゃぱしゃぱしゃ
カツカツカツ


音は聞こえるのに追いつかずその姿は見えなくて
とうとう走ってその足音を追いかけた

「(追いつける)」
そう思うほど近寄った
そしてその角を曲がり、姿を確かめる

「・・・・・・・・・・・・っえ」

確かに誰かいたはず
私は足音をたどってきたのだから

その瞬間立ちくらみがした

足が思うように動かなく、視界はぐるぐると回る









そこで私の記憶は途切れた

764:リボン:2011/10/19(水) 21:10

私は福岡に住んでるからラッキー♪フェアリーテイルが好き・見てる人はいるよ。(友達や先輩)

765:リボン:2011/10/19(水) 21:13

meririnnさんって、小説上手だよね。(私以外、みんな上手だけど)
続きが気になる――――。

766:ピコ ◆ihUg:2011/10/19(水) 21:31

リボンさんも上手だよ!!
meririnnさんって完結しないところがいいよね〜
尊敬しちちゃう(*>O<*)

767:meririnn ◆U7OI:2011/10/19(水) 21:55

いいなー
引越しするのは春だから急いで作らなきゃ・・・友達

リボンさんと見れたりしてww

768:リボン:2011/10/19(水) 22:04

ありがとう!私も小説頑張ります。<ピコさん
見れたらいいな。<meririnnさん

769:ピコ ◆ihUg:2011/10/20(木) 21:21

私も会ってみたい!!
みんなと!
でも県はなれてるから難しいんだよね・・・

770:リボン:2011/10/20(木) 21:39

そうなんだよね――――・・・。なかなか会えないよね。
あっ!あと、明日は♦金賞♦をとったから、何か会をやるんだって。(7時〜9時まで)
小説いつ書こうかな――――・・・。

771:meririnn ◆U7OI:2011/10/20(木) 22:28

続きどーしようww
書くか分からないww

見たいって人がいるなら書くけど・・・・
どーせぇ、いないんだろうしなぁ
いちお仕掛けがあるんだけど・・・・

772:リボン:2011/10/22(土) 14:27

私はmeririnnさんの小説の続き、早く見たいな―――・・・。楽しみにしてます!!!

773:ピコ ◆ihUg:2011/10/22(土) 19:10

私も見たい!!
meririnnさんの小説!!
私は〜いつ書こうかな・・・

774:ピコ ◆ihUg:2011/10/23(日) 20:19

来てない〜?このころにはいつも来てるのに

775:リボン:2011/10/23(日) 20:25

ゴメン!今日は、ダンスの発表会で疲れてて・・・。(ペコリ(o_ _)o))

776:リボン:2011/10/23(日) 20:26

小説書けなくてゴメン!またいつか書くね!!!

777:ピコ ◆ihUg:2011/10/24(月) 21:51

ダンスの発表会で疲れてたんだ〜
ならしょうがないね・・・
頑張ってね!!ダンス!
小説書いて〜私も書くね〜次〜

778:ピコ ◆ihUg:2011/10/24(月) 22:21

おおお!上のぞろ目!!
ラッキー7
〜〜〜〜〜〜〜(ルーシィ語り)
グレイとナツ
恋愛に詳しいリコによると、この2人は私のことが好きらしい・・・
そして私はきずいてないけど、私はナツのことが・・・
いーえない
私はため息をつく
「ねえあんたらもう遅いんだから帰ったら?」
そう言ってもあの3人+1匹ときたら・・・
「ん?今日ルーシィんち泊るから」
「俺も」
「あい!」
「私も泊まろう」
なんていうんだもんいやになっちゃう
「帰って・・・」|||||||黒いオーラ
私はエルザ並み(?)のオーラを出してほほ笑む
けど目は笑ってない
「「「「「あい!!!!」」」」」
エルザやリコまでハッピー化する
でも・・・ナツは窓からグレイは煙突から出ていく
「ドアから出ていけ!」
と言うが
「いいじゃねーか、いつものことだろ?いい加減慣れろよ」
と言ってあしらわれる
「慣れない〜」
と頬を膨らませるとなぜかあの2人は顔を赤くする
リコは・・・
(やっぱり恋だ〜)という顔をしている
エルザはナツとグレイをドアまで引きずっている
「またね〜」
と言って送り出す
これであの4人+1匹の処理完了
これでゆっくり寝れる
お休み〜と寝ようとすると
ロキが出てくる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中途半端なところで・・・
なんか長々と書いちゃった・・・

779:リボン:2011/10/25(火) 22:11

25話いったど――――――!!!

   第25話 氷VS雷
 「『サンダ―メイクメイク・ランス』」
 「『アイスメイク・ランス!!!』」
たくさんの槍同士がぶつかり合った。
 「すご―――――――!!!」
ハッピ−はそう叫んでいたが、サクラ達は気にせずにグレイとカノンのバトルを見ていた。
 「くっ!!『アイスメイク・バトルアックス!!!!』」
 「『サンダ―メイク・ソ−ド』」
カノン剣を出し、氷の斧を切った。
 「・・・。お前も強くなったな、カノン。」
 「・・・・・。」
カノンは黙っている。
 「記憶は忘れてても、カノンの事はいつも思ってた。」
 「・・・ウソつき。」
カノンは呟いた。
 「ウソつき!必ず助けてやるって言ったのに!!サクラと一緒に逃げだすなんて!!!!!
信じてたのに・・・。」
 「カノン・・・。」
サクラは悲しそうに言った。
 「やれよ。」
グレイが言った。
 「・・・『サンダ―メイク・スタ−!!!』」
グレイは攻撃もせずに、動かなかった。
 「とどめをさせよ・・・。」
 「・・・・・・。」
カノンは剣を出し、とどめを刺そうとしている。
 「グレイ!!!」
ル−シィが言った。
カノンの動きが止まった。
 「とどめを刺さねぇのか?カノン。」
グレイがカノンが言った。カノンは泣いていた。
 「やっぱりとどめは刺せないよ・・・。」
 「ごめんな、カノン・・・。」
 「よかったね・・・。仲直りできて・・・。」
ルーシィが言った。だが、
 「『ダ−ク・ポイズン』」
ヴォリダがカノンに攻撃した。
 「!!!!!」
 「カノン!!!!!!!」
サクラ達は驚いた。
 「私を裏切った罰だよ・・・。お前は苦しみながら、死ぬんだよ・・・。」
 「許せない・・・。」
 「仲間を殺すのか・・・。」
ル−シィとエルザが言った。
   つづく・・・。

やっぱり長い・・・。

780:ミルク:2011/10/27(木) 22:13

最近来れなくてごめん!!
お母さんがつけてくれなかった!
リボンさんしか来てない···
上手!!書いてね!

781:meririnn ◆wPDQ:2011/10/28(金) 14:04

リボンさーん

私1月28日に福岡の附属
受験するため、福岡に行きますよー♪

782:meririnn ◆U7OI:2011/10/28(金) 14:18

また次書く予告




ぐさりと突き刺さった剣
その刺さっている部分、ギルドの紋章の横左胸からは生々しく真っ赤な血がだらだらと流れ出ている
「ぅ・・・」
はじめこそ吐き気がした

仲間のこんな姿を見るなんて、いや、私のこの手が仲間を切り刻み血を流させていると思えば

しかしそんな良心も3,4人殺せばなくなった
殺すことに快感を覚えた私はもはやいかれた殺人鬼になっていた

「ねぇ・・・いつまで息するの?早く死んでくれたらもうみんなが倒れる姿を見なくていいのに」
なかなか倒れてくれない仲間に徐々にいらだち始めた
「し・・・・ぬかよ」
「は?」
「お前も仲間だ・・・・俺は全員つれてギルドに戻る!!」
「何いってんのよ ナツも倒れた今、死ぬ間際のあんたに何が出来るって言うのよぉぉぉ!」
突き刺していた剣を抜き、止めを刺すために勢いよく持ち上げ振りかざす

「ナ・・・・ツは・・・・・・まだ・・戦える」

「いい加減くたばりなさいよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」




その日は天気がよく心地よい風が吹いていた
外に出れば


しかし私達は仲間同士で血を流す最悪の日になった

最終的にはフェアリーテイルの仲間が1人














命を落とした。

783:リボン:2011/10/28(金) 21:03

そうなの?会えたらいいな〜〜〜〜〜♪

784:meririnn ◆U7OI:2011/10/28(金) 22:30

ですね♪3月下旬にはそちらえお引越し完了かも

785:ピコ ◆ihUg:2011/10/29(土) 19:59

いいないいな〜私もみんなと会ってみたい〜
私も受験するけど1月7日だよ〜

786:ピコ ◆ihUg:2011/10/30(日) 18:03

いつもより早いから来てないのか・・・
今日は来れないのか・・・
来てくれるよね!
今日はラッキーだったんだ!
勉強ちょっとしかしてないのにつけてもらえた!

787:ピコ ◆ihUg:2011/10/31(月) 21:33

来ないよ〜〜〜〜〜〜!!!!!!
どこに?!いったの?!

788:リボン:2011/11/01(火) 21:27

ゴメン!忙しくて、あまり来れなかった。明日学校行けば私は4連休で休みだし、たくさん来れると思う!!!!

789:ピコ ◆ihUg:2011/11/01(火) 21:32

ええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
消えた消えた私の書いた小説が・・・
リボンさーん心配してたんだよ〜!
来ないし何かあったのかな?って!

790:リボン:2011/11/02(水) 22:09

本当にゴメン!許してください。ペコリ(o_ _)o))

791:ピコ ◆ihUg:2011/11/02(水) 22:33

よし!!きのう書いた小説書こう!
覚えてるかな・・・
〜〜〜〜〜〜
===次の日===
「おっはよー!」
ルーシィがギルドに来た
「おっす!」
「おお!ルーシィ」
「おはようルーシィ」
「あら、おはようルーシィ」
いつものギルドにルーシィは安心した
そしていつものカウンターに座りミラに愚痴を言う
「ミラさーん昨日もあの4人+1匹が来て部屋ぐちゃぐちゃ
 なぜか幼馴染までいたし・・・」
「ルーシィ大変ね〜」
後ろに黒い影が2つ
「ルーシィ!!」
「キャ!ナ、ナツ!///」
ナツがルーシィに抱きついている
(今までこんなことなかったのに・・・)
「ルーシィ!」
「ハッピー!」
ルーシィの胸はハッピーの特等席
「仕事行こうぜ!」
「あい!」
「うん!家賃もそろそろやばくなってきたしいこ!」
「俺たちも行くぜ」
「私も行こう」
グレイとエルザ、ナツとハッピーに連れられて
リクエストボードの前にいって仕事を選ぶ
あれこれ考えているとギルドのみんなが突然騒ぎ出す
みんなの視線の方向に目をやるとそこには謎の男が立っていた
「ルーシィさん!!」
ルーシィの名前を言うその男にみんなは戦闘態勢をとった
「ニトロ!」







その男は一体だれ?次明らかに!
〜〜〜〜〜〜
決めてないんだけどね〜

792:meririnn ◆U7OI:2011/11/02(水) 23:31

ニトロっていうとクラッシュのあの危険なものが思い浮かぶ・・・・・

793:meririnn ◆U7OI:2011/11/02(水) 23:32

載せとこうかな?

794:ピコ ◆ihUg:2011/11/03(木) 21:49

うん!あのニトロだよ!
   ・・
meririnnさんよく気がついたね!!
なにのせるの?

795:リボン:2011/11/04(金) 12:28

昨日は来れなくてゴメン!今日は休みだから来ました―――――♪

796:ピコ ◆ihUg:2011/11/04(金) 21:01

今日おばあちゃんの家に泊まりに来てるんだ!!
そこでパソコンやらせてもらってる

797:ミルク ◆Kzfg:2011/11/05(土) 19:28

お母さんがいないのでひとまずwii!!
誰も来てないよ〜

798:リボン:2011/11/05(土) 21:05

ゴメン!テスト勉強してて・・・。

799:ピコ ◆ihUg:2011/11/06(日) 19:34

テスト勉強か〜
えらいな〜
私さぼってたり〜
あはは〜

800:ピコ ◆ihUg:2011/11/06(日) 22:56

ねえ!!
『スケットダンス』
って知ってる?

801:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/07(月) 15:13

知ってる〜…てか、小説書けよ!!ww

802:ピコ ◆ihUg:2011/11/07(月) 21:22

ごめん!
『フェアリーテイル』と『スケットダンス』
がコラボしたらどうなるかなって思って・・・
すみませ〜〜〜〜〜ん!!!!!

803:ピコ ◆ihUg:2011/11/07(月) 21:23

ごめん!
『フェアリーテイル』と『スケットダンス』
がコラボしたらどうなるかなって思って・・・
すみませ〜〜〜〜〜ん!!!!!

804:ピコ ◆ihUg:2011/11/07(月) 21:24

えええええ!!!!
なぜ2つは言ってるの??!!

805:サザン:2011/11/07(月) 23:33

はじめましてサザンですよろしく

806:サザン:2011/11/07(月) 23:36

はじめまして

807:サザン:2011/11/08(火) 16:01

自己紹介          年齢11才        誕生日12月 26日    フェアリーテイルだいすきです初心者ですがよろしくお願いします

808:meririnn:2011/11/08(火) 16:59

同学ね〜ん♫よろー

809:meririnn:2011/11/08(火) 17:02

コラボしてみる?スレ作ったよ

810:サザン:2011/11/08(火) 18:01

小説みんな上手ですね

811:サザン:2011/11/08(火) 18:02

あ!しまった

812:サザン:2011/11/08(火) 18:04

おれ宿題まだだ

813:サザン:2011/11/08(火) 18:06

12時くらいに小説書けたら書きます

814:リボン:2011/11/08(火) 20:01

私は中1だよ!サザンさん、よろしくね★

815:リボン:2011/11/08(火) 20:03

12時!?遅くまで起きれるんだね。ちなみに昨日はなぜか、やろうとしてもなりませんでした(´・ω・`)ショボーン

816:リボン:2011/11/08(火) 20:13

サザンさんもいつか小説書いて見てよ★私は最初も今も下手だけど・・・。

817:リボン:2011/11/08(火) 20:14

楽しみにしてます!!!

818:ピコ ◆ihUg:2011/11/08(火) 20:58

サザンさん!!!初めまして!
久しぶりの新人さん!ようこそ!
わーいmeririnnさんありがとう!!!
めっちゃうれしいよー!!!!

819:サザン:2011/11/08(火) 21:25

宿題おわったー寝ろと母にいわれたが夜こそっとやるのでしんぱい無用

820:サザン :2011/11/08(火) 21:30

小説エルザのもありですか?

821:サザン:2011/11/08(火) 21:38

PSPで書くぞ!燃えてきたーーー!

822:リボン:2011/11/08(火) 21:52

エルザでもなんでもありだと思いますよ、サザンさん。

823:サザン:2011/11/08(火) 22:01

小説書きます・・のまえにオリキャラ説明        名前 アツヤ フバール  性格 しずかで、あまりひとと喋らないエルザにならなぜか話す。          ・過去に何かあったらしい

824:サザン:2011/11/08(火) 22:05

でわ みにくいけどかきます。

825:サザン:2011/11/08(火) 22:31

1話 {出会い}        「じゃあ、いってきます。マスター」         と、言ってエルザは出ていった。             山          「うん?人か?」     ダッダッ         「だいじょうぶか?」   「う、」         「意識は、ある、すぐ病院につれてってやるぞ!」    それから5時間     エルザは、その子を看病をした。           「うーん、ここは・・・?病院?っつ!」       「うごくな!傷口が開くぞ」            「・・・・きみは?」   「わたしは、エルザだ。」「おれは、アツヤたすけてくれてありがとう。・・・はぁー」            「どうした?」         「いや、これからどうしようかなーっていえねーし金ねーし」        「・・行く場所は? 」  「ないよ」          「なら、フェアリーテイルにこないか?いいギルドだぞ」           「うーん・・いいぜ!ひまだしー!」                     つづく                        うわ!おれへたーー!。 

826:サザン:2011/11/08(火) 22:32

上の、見にく!

827:サザン:2011/11/08(火) 22:36

ひまーだれかいる?

828:サザン:2011/11/08(火) 22:39

ひまつぶしに、小説書こうっと     

829:サザン:2011/11/08(火) 22:40

上の取り消しねまーす

830:サザン:2011/11/09(水) 18:17

宿題ーみんなやった?

831:リボン:2011/11/09(水) 18:34

宿題なら、今終わった〜♪書くときって枠があるけど、枠からはみ出してもたくさん書けるよね。
(書き過ぎると入らないけど。)

832:ピコ ◆ihUg:2011/11/09(水) 20:58

私も宿題終わったよ〜
サザンさんPSPで書いてたんだ〜
そりゃそうなるよね!
下手じゃないよ!
私のほうが下手だから!
私もそろそろ書こうかな・・・
じゃあ次!

833:ピコ ◆ihUg:2011/11/09(水) 21:36

書くね〜小説
〜〜〜〜〜〜
「ニトロ!」
そう呼ばれた男はルーシィに近寄る
「ルーシィさん・・・会いたかったよ・・・」
「今頃なにしに来たのですか?」
ルーシィは冷たく言う
「君に会いに来たんだ・・・いや
 君を連れ戻しに来たと言ったほうがいいかな?僕の婚約者さん」
「なっ!!」
ギルドは騒ぎ出す
「「「「「婚約者?ルーシィの?!」」」」」
あの4人+1匹は騒ぎ出す
「ってなんでロキ出てきてんの?」
今はそんなことにかまってられない
「ルーシィさん行きましょう」
グイッ
「ニトロ様!待ってくださいハートフィリア家は倒産し、婚約は解除になったはず!
 それに、それはお父様が勝手に決めたことで・・・」
「僕は婚約が解除になったことを認めていません・・・
 もう決まったことなのです!」
「話してください!!」
ルーシィが泣きかけた時
「おい、ルーシィを話せ!」
ここでナツ登場!
「ナツ!!」
「俺のルーシィ泣かせやがって・・・」
「あんたのじゃないし!!」
「ルーシィさんあんな馬鹿と一緒にいる必要はありません!
 あなたはハートフィリア家の娘です!ここに居てはなりません!!」
ルーシィは切れる寸前
これはやばいとあの3人も立ち上がる
「ナツ俺もやるぜ!」
「ああ!黙ってられんしな!」
「あい!」
ギルドのみんなも立ち上がる
「そうだそうだ!」
「ルーシィは俺たちのギルドの仲間なんだ!」
ルーシィは涙をこらえニトロに言う
「そういうわけですのでお引き取りください」





ニトロの出した答えは?
そしてルーシィの運命は?
〜〜〜〜〜〜
また中途半端〜
考えてないからね〜
ごめん!!

834:サザン:2011/11/09(水) 21:36

うおおお 宿題おわったー!

835:サザン:2011/11/09(水) 21:39

おお上手ですねー・・俺なんて うわーん

836:サザン:2011/11/09(水) 21:40

おれも、へただけど 書こっかな

837:サザン:2011/11/09(水) 21:43

俺も書こっかな?

838:リボン:2011/11/09(水) 21:46

書いて!サザンさん!!!(ダンスから帰ってきました。)

839:リボン:2011/11/09(水) 21:47

書いて!サザンさん!!!お願いします。(ダンスから帰ってきました。)

840:リボン:2011/11/09(水) 21:48

2つ書いてた!ゴメン!ペコリ(o_ _)o))

841:サザン:2011/11/09(水) 21:55

かぶってたらゴメンナサイ!!

842:サザン:2011/11/09(水) 22:14

{フェアリーテイル}     アツヤが入って5年たった。ある日新人が入って来た   「あ、なんかもどってきた」タッタッタ「ナツ、グレイまずいぞエルザが帰ってきた。」 ズシーン「ただいま戻ったマスターは、おられるか?」「マスターは、てんれい会よ!」「そうか、ん?」 スタスタ  「おそいぞ!アツヤ」「・・・」 「あいかわらずだな。」 「あい!」「あっ」  「新人のルーシィです」ぺこ! 「私は、エルザ。」 「・・・」 「アツヤ!あいさつぐらいしろ!!」ボコ 「てっーな!」「すまん、こいつは、アツヤ私のパートナーだ。」            つづく

843:サザン:2011/11/09(水) 22:40

はやくもつづき      [エリゴール]3話      「ところで、ナツとグレイは?。」 「え、エルザきょうもおれたち仲良くやってるぜ。」 「あい!」     ナツがハッピーみたいになったー? たのみがある明日出発、駅集合だ。 「「え?ー。」」          次の日          「ん?あれ?あいつらまたけんかしてる。エルザにいいつけ・・やめとこ お、きた」「遅れてすまん。」   汽車の中         ゴトンゴトン       「あ、そうえば私ナツ以外の魔法見たことなかった。エルザさんは、どんなのをつかうんですか?」「エルザでいい私よりグレイのほうがきれいだと思うぞ。」「そうか?ふん!」キラキラ「わぁきれー」「アツヤさんは?」「アツヤでいい。」「・・・」「アツヤの魔法は、だれもしらないんだ、当然私もな」「このきかいにおしえてくれないか?」「いろいろ」「おもに」「バーストだ」「バースト?」「ねてるよ」グウグウ「エルザ本題に入ろう」「仕事先で・・・・・・・・エリゴール・・・」     アツヤはそこでねてしまった              つづく

844:サザン:2011/11/09(水) 22:41

上のミス大量うえーん

845:サザン:2011/11/10(木) 15:55

あとで書きまーす

846:ピコ ◆ihUg:2011/11/10(木) 20:32

あのーサザンさん来てくれて小説書くのはいいけど
雑談はひかえよ?
このままだったらすぐ「3」いっちゃうから!

847:リボン:2011/11/10(木) 20:50

そうだね!私も気をつけなきゃ…。雑談なら、
【フェアリーテイルが小説で雑談してる人たちここへ来なさい!】
にたくさん雑談しようね。

848:サザン:2011/11/10(木) 22:15

はい!すみません!     ついでに、オリキャラ説明あとのほうにだそうとおもってるんですけど。      ラフアル〔ドラゴン!〕         最強の竜で別名竜王ラフアルアツヤの師匠             ラギアル(悪魔王)    悪魔族の王、アツヤのじつの父            ヘレン・フバール     アツヤのじつの母     勇者ハービスト・ネクサスの娘。           以上           雑談とおもったら注意して!ぼく初心者で、・・・すみません!

849:サザン:2011/11/10(木) 22:53

書きます。         [鉄の森]4話      アツヤが起きるとみんながいなかった。よこには、へんな、ふえ?らしきものがあった。「鉄の森に手だしたんだ!!ただですむと思うなよ!」と、だれかがいっているのを聞くと。また寝てしまった。おきると手足を縛られていた。状況をさとった、アツヤは、すこしエルザたちの状況を読んだ。そうしていたら、かまをもったやつが。  「ハエも来たか、が!こっちには、人じちがいる!」そう言うとみんながわらった。自分のことだときずかず。アツヤは、「?」顔をかしげた すると、エルザ達がきてへんなやつがルーシィに攻撃しようとしたが、ナツがとめた。そして戦闘になった。するとエルザがしゃがみ込んだ、あたりまえだという顔でアツヤがみていたそして、ナツ達がおされ、囲まれた。そこでやっとアツヤが動いた。縄を解き「フレイムバースト!」「ん?」「炎気!」ボウ!「ぎゃー」「青い火?」「火だー」ばくばく「はー食ったら力がわいてきた!」「火竜のほうこう」「うわー」「疾風斬!」ザシュー「ぐ」「ひ!これがフェアリーテイル!」         つづく

850:サザン:2011/11/11(金) 20:25

(ドラゴンザナイト)5話      アツヤとナツとグレイの活躍で鉄の森 は、全滅?。「ああ!」「なんだよ、ルーシィ!」「エリゴールがいない!」「「なにー!?」」「とにかくさがすぞ!」といいみんなは、はしっていった。さてのこっている。エルザとアツヤは?「おい!いくぞ!エルザ」「あ、ああ」ふら 「たく、しゃーねーな!よ!!」バッとアツヤはエルザを抱き上げた。しかもお姫様だっこで、「ちょっアツヤ!」「ん?」「・・・・あ・ありがとう。」「ああ。」これがチーム、ドラゴンザナイトの助け合いという掟だった        

851:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/12(土) 18:14

ひさしぶり〜^^

追加キャラ

名前 ゴン・ラフェルタ
性別 男(12歳)
性格 素直で図太い
容姿 緑色の髪(イナイレを知ってるなら、円堂カノンを想像してね^^鉢巻き外した)
   赤茶色の瞳
魔法 オーラマジック
   色々なオーラを操ることのできる魔法。
   自分が思ったことが何でもできる(便利だね^^)


旅をしている魔導師。
史上最年少で、最強の魔導師に(フェアリーテイルで言うとS級魔導師)なった。
魔力でもエルザよりはるかに上。
悪いことをする人が嫌いなので、闇ギルドを見つけるとコテンパンにする(ww)
実はトウマと一緒に旅に出ていた。(!?)

852:ピコ ◆ihUg:2011/11/12(土) 19:55

ニンジンさ〜〜〜〜ん!!!
久しぶりです!
なんで、スレ主が来ないんですか〜?
イナイレか〜私大好き!
サザンさんそれは雑談じゃないよ!!

853:サザン:2011/11/12(土) 20:06

ご注意 ありがとうございます

854:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/13(日) 09:01

アハハハハ♪
全くそうだね^^>ピコちゃん

855:リボン:2011/11/13(日) 14:14

オリキャラ紹介します!!!

            〜オリキャラ〜
     ヴォリダ・グリフォン
   性別・・・男
   性格?・・・仲間の事をどうでもいいと思っている
   魔法・・・悪
   好きなもの・・・悪
           自分の命令に従ってくれる人
   
   嫌いなもの・・・仲間思いの人
           正義感のある人
           自分を裏切る人

ボスって、こんな感じ?
           

856:リボン:2011/11/13(日) 16:06

小説久しぶりに書くぞ―――――!!!

   第26話 ダ―クフラワ―のギルドマスタ―  
みんなはヴォリダのした行動に怒っていた。
 「おまえ、自分の仲間を・・・!」
ナツが言った。
 「仲間?私を裏切った者など、仲間ではない。」
 「う・・・・・。」
カノンは苦しんでいた。
 「カノン!」
 「しっかりして!!!」
グレイとサクラが言った。
 「カノンは毒にかかっている。あと、もう少しで死ぬぞ。」
 「毒!?」
 「なら、私の天空魔法で・・。」
ルーシィが驚き、ウェンディが天空魔法を使おうとした時、
 「させない、『ダ―ク・スプラッシュ』」
 「えっ、きゃあ――――――――――――――!!!」
 「ウェンディ!」
ウェンディは倒れた。
 「まずは1人か。」
 「この!『火竜の鉄拳!!』」
 「換装!黒羽の鎧『黒羽・月閃!!!』」
 「開け!金牛宮の扉!『タウロス!!!』」
 「モ―――――――!!!」
ナツとエルザとル―シィが魔法を出したが、
 「『ダ―ク・ホ―ル』」
ヴォリダはナツたちの魔法を吸い込んだ。
 「『ダ―ク・プロジェクト』」
 「うわ―――――――――――――!!!!!」
 「キャア――――――――――――!!!!!」
ナツとエルザとル―シィとハッピ―とシャルルがやられた。
 「後は2人だな。」
ヴォリダが言った。
 「ナツ、エルザ、ル―シィ、ハッピ―、シャルル!!!!」
 「こうなったら、やるしかねぇな。」
サクラとグレイが言った。
   つづく・・・。

久しぶりに書いたけど、やっぱ下手だ――――――・・・。(´・ω・`)ショボーン

857:ピコ ◆ihUg:2011/11/13(日) 18:33

わ〜〜〜〜!!
リボンさん上手〜〜〜!!!!
ボスか〜そんな感じじゃない?

858:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/14(月) 16:10

エエ…と…どこで終わったっけ?

第25話 ゴン

「あ〜あ…何で裏切るかな〜俺、信じてたのに」
「トウマ!!」

レイが叫ぶ

「違う、俺は、目が覚めたんだ」
「ふ〜ん…じゃあ、今、俺達は敵同士…覚悟しろよ」

トウマが構える
レイも少し間を空けかまえた

「レイ!!」

レビィはレイの側にかけよる

「来るな!これは、俺とトウマの戦い、手を出したら容赦しない」
「いくぞレン!雷神の怒り」

凄まじい電気が一気にレイを襲う。

「レイィィィィ!!」

レビィが叫んだ途端、誰かがレイの横に来て
魔法を使った。

トウマは驚きながら口を開いた

「ゴ……ン…?」
「何やってるんだ!トウマ!もう少しで感電するとこだったじゃないか!」

その場が沈みかえる
レビィは「そっち!?」と言いそうになる。

「どけ、ゴン!邪魔だよ!」
「嫌だね!トウマ二年もしないうちに変わりすぎだよ、二年前はもっと、魔法が優しかったよ」
「どかないんだったら、お前を殺してでもどかしてやる」
「やれるもんならやってみな〜ベー」

トウマとゴンの戦いが始まった
でも、押されているのはトウマだった。
何しても跳ね返る…
何も無いのに
一人で走っては
一人で飛んでいく
そうしたまま時間が過ぎた。

「あ〜あ…昔の方が強かった!トウマ何があったのさ」
「んな訳あるか、俺はドラゴンテイルに入って強くなった。」
「じゃあ、心が弱くなったんだね。正直に話して」

ゴンがトウマに手をかざした。

「俺は、お前と旅をしていて気がついた。
 俺は弱い、ゴンみたいに強くなれない。ゴンみたいに優しい魔法じゃない。
 そんな時、俺はレインに助けられた…
 
「お前は、弱くなんか無い。ただ、ゴンが憎いだけ…どうだ?俺の仲間にならねぇか?
 俺ならお前を強くしてやれる」

 その言葉が俺の心に響いた。
 強くなりたかったから……
 ごめん、ゴン…」

ゴンはふっと微笑み

「いいさ。俺が悪かったんだよ、お前の気持ち分かってやれなかったから」

「トウマ、お前は優しいよ?俺を何度も慰めてくれたもん」
「レイ…ゴン…ありがとう」


「ウワァァちょっ待ちぃなうおぉぉ」
「おいキン何してんねん早うしろや」

ジュウとキンがしげみの中から出てくる

   続く

859:ピコ ◆ihUg:2011/11/14(月) 21:34

フォ〜〜!!
久しぶりににんじんさんの小説見た〜
やっぱ上手だね!

860:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/15(火) 19:03

あああぁ…
長ッ!?こんなに長かったの!?
えぇぇぇ…

861:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/15(火) 19:34

第26話 フライパンとフライ返し

「待てェェェ」

オバサンとオッサンが追いかけてくる

「何で待たんとアカンねんアホか!!」

キンは怒鳴りながら走っていく。

「んなら、コレくらいィィィフライパンブーメラン」

魔法って言うより
ただフライパンを投げているだけだった。

「ママ、今日のご飯はなんだい♪」
「今日は、魔導師もびっくり、魔法のソテーだよ♪」
「♪早く食べたいなママの料理」
「おうし、腕がなる〜♪」

「キン!危ねぇ!!」

次の瞬間、キンはジュウに突き飛ばされた。

「何すんねんジュウ兄!!危ないやn…」
「はぁ…はぁ…くッ……」

「ウフフ…まずは、一人目…魔法のソテー出来上がり」

フライパンには、ものすごい魔力が入っている。

「キン…気いつけぇ…あのフライパン魔力を吸い込む…」

「お仕置きじゃ…覚悟せぇ」

キンは、錫杖を構える

「いけ!キリク!!」

錫杖はパパ&ママの方へ飛んでいく

「ひぃ!?」
「はぁ!?」

この言葉を最後にパパ&ママは倒れこむ

「オレを怒らせるとこうなるんや…覚えとけ」

キンはこう言って、ジュウのほうへ向かった

「ごめんな、ジュウ兄。有難う」
「はよ肩かしぃこっちは魔力ないねん」

こうして9人倒したのだった…(めんどくさいから倒したということで…
残るは、レインとライトのみ…


  続く

862:ピコ ◆ihUg:2011/11/15(火) 20:38

めんどくさいって・・・
まあいっか!私もいろいろと省略してるし!!
理由 めんどくさいから
なんちゃって・・・

863:ピコ ◆ihUg:2011/11/16(水) 20:19

あれ?みんな来てないな〜

864:ピコ ◆ihUg:2011/11/17(木) 20:20

小説書くね〜
〜〜〜〜〜〜
「・・・・・・・」
ニトロは黙り込む
その表情はなにを考えているのかわからない
「ニトロ様?」
「・・・ルーシィさん・・・行きましょう!」
「えっ!!」
グイッ
ニトロがルーシィの手を引く
そしてお姫様抱っこをする形に・・・
「行きましょう!僕のお姫様!」
「お、おろして〜〜〜!!!」
「「「「ルーシィ!!」」」」
ナツたちが追おうとすると
ニトロの後ろから100人以上はいる兵士が立ちふさがる
「ここは通さn・・・!」
一人の兵士がいい終わる前にナツがその兵士を殴っていた
「そこどけ・・・」
と言うとナツたちは兵士たちを蹴散らし、
ルーシィを助けにはしる
「「「「ルーシィ!!!!!」」」」
===ルーシィ・ニトロ===
「に、ニトロ様!おろしてください!私は・・・「スリープ」
ニトロは魔法を使い、ルーシィを眠らせた
「スースー」
「きれいな寝顔だ・・・これももうすぐ僕のものになる・・・」
「「「「ルーシィ!!!!!」」」」
ナツたちが追いついてきた
「うるさいやつらだ・・・」
ニトロは近くに止めてあった車に乗る
「帰れ!今すぐだ!」
車はニトロの豪邸に向かった
〜〜〜〜〜〜
まーた中途半端だよ
いつみても下手だな〜私

865:大和 ◆U7Pg a2n:2011/11/17(木) 20:25

FTの小説ですね!
1から見てましたよ〜!!!
ちなみに俺はグレイのジェラード派。
すいません、なんだかいろんなとこにいろいろと割り込みしてしまって。

866:ピコ ◆ihUg:2011/11/19(土) 20:39

わーーーー!!!
来ました!!

867:ピコ ◆ihUg:2011/11/20(日) 21:32


みんな来てないね
どしたの?
勉強?えらいな〜私あんまやってないわ

868:ピコ ◆ihUg:2011/11/21(月) 21:47

・・・・・・・来ない・・・・・
う、うぇ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁん
なんで来ないの〜〜〜〜?!!

869:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 19:24

ボカロ知ってる人〜

暗くない森のサーカス作ったから来てね〜☆

870:ピコ ◆ihUg:2011/11/22(火) 21:08

ボカロしってる〜!!
私「5番目のピエロ」と「前夜祭の黒猫」が好き!
く、暗くない森のサーカス?
そんなのあるんだ!今度聞いてみるね!

871:リボン:2011/11/23(水) 09:39

久しぶり――――♪期末テスト(木・金)や、いろいろ忙しくて、あまり来れなかった!

872:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 09:43

ううん
暗い森のサーカスを怖くなくしてみた小説だよ〜

873:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 10:04

第27話 ゴンの力

「ジュウ兄!しっかりせぇ!」

キンが叫ぶ

「どうしたの!?キン」
「レビィか!?実はなジュウ兄の魔力が全部吸い取られてしまったんや!」
「なんですって!それじゃあ…ジュウは……」

レビィは涙ぐむ

「俺に任せて!」
「ゴン…」

ゴンが呪文を、唱えだす

「木の魔力…土の魔力…全ての魔力よ…今ここに力を示せ
 この者の魔力を取り戻せ…」

ゴンの手の周りには蒼い光がついている

「念よ…全ての魔力につかさどる念よ…この者の傷を癒せ」

ムク

ジュウが起き上がる

「この感覚…いつもと同じ」
「ジュウ兄!」
「すごい…どうやって治したの…?」
「俺の魔法はオーラ。全ての魔力を自分の物にする。
 傷を治すこと…魔力を取り戻すこと…そして…人を殺すことだってできる
 この魔法は、滅竜魔法や滅神魔法と同じ…古代の魔法…
 俺以外にこの魔法を使える人はいない」
「そんなにすごい魔法がこの世に存在するのか…すごいな」

トウマは言葉を漏らした

「勿論、魔力を食べれるよ〜」

「「はい!?」」

「これって有利じゃない?あいての魔力全て食べちゃえば相手は戦えないじゃん」

ゴンは笑顔で言うのだった

  続く

874:ピコ ◆ihUg:2011/11/23(水) 21:18

うまい〜〜〜
さすが!にんじんさん!
あ・・・ごめん勘違いしてた・・・
小説あるんだ!って言うか書きずらくない?
実際に悪の娘の小説あるけど・・・

875:XS:2011/11/23(水) 21:22

こんにちは

876:XS:2011/11/23(水) 21:23

誰か〜

877:レン☆:2011/11/23(水) 21:45

こんばんは☆
ピコさんに言われて来てみちゃった!

皆上手すぎ!ニンジンさんの面白いですよね!

878:おかじ:2011/11/24(木) 07:41

こんにちは!僕も小説書き込みしたいけどいいでしょうか?

879:おかじ:2011/11/24(木) 07:47

書きます!

ある日・・・
エルザ「オイ!ナツ!」
ナツ「何だ?」
エルザ「いや、あの、実は遊園地のチケットを買ったんだが、良かったら一緒に行かないか?」
ナツ「おおー!行く行くー!」
それが二人っきりだとはナツは検討もつかなかっただろう。

880:おかじ:2011/11/24(木) 07:56

ナツ「んで、誰と行くんだ?」
エルザ「それは・・・」
ナツ「何だよ〜」
エルザ「二人っきりなんだが。」
ナツ「・・・」
「えぇーーー!!!!」
エルザ「嫌か?」
ナツ「え、まあいいけど。」
エルザ「あ、ありがとう。」

こうして、エルザはナツと一緒に遊園地に行くことが出来ました。

881:おかじ:2011/11/24(木) 08:00

僕 小6です

学校行ってきまーす!

882:おかじ:2011/11/24(木) 16:57

ナツ「着いたぁー!」
エルザ「けっこう広いな」
ナツ「あれ乗ろうぜ!」
ナツが指をさしたのは・・・
エルザ「ジェ、ジェットコースターだと!」

883:おかじ:2011/11/24(木) 16:58

誰か〜いないの〜

884:おかじ:2011/11/24(木) 17:12

誰か〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

885:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/24(木) 20:45

はい
ピコちゃんにしかられてきました
でも、ネタがないので、小説はお預けっす
すみません((メガティブww

886:ピコ ◆ihUg:2011/11/24(木) 21:20

ごめん・・・
にんじんさん・・・
私は前の活気を取り戻したいと・・・
言いすぎましたすみません・・・
おかじさん初めまして
もしかしてナツエル派?
上手だね小説ちょっと短いけどこれから長くしていこ!

887:レン☆:2011/11/24(木) 22:51

突然ですが、私も書いてみていいですか?

888:おかじ:2011/11/25(金) 07:38

ピコさんありがとうございます!
アドバイスありがとうございました!
(>∀<)

889:おかじ:2011/11/25(金) 07:53

遅れまして、皆さん!初めまして!これからよろしくお願いします!

890:おかじ:2011/11/25(金) 07:56

もう少しで900達成だー!

891:おかじ:2011/11/25(金) 07:59

自己紹介します!

11才 6年生 4/1生まれ

892:おかじ:2011/11/26(土) 07:44

レン☆さん  いいんじゃないですか 期待しています!  あと、僕の作品はもう少し待ってください!   
ちなみに僕は3DSで書いています!

893:おかじ:2011/11/26(土) 07:47

誰か〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
いないの〜〜〜〜〜〜
寂しいですよ〜(>〜<)

894:荒しじゃん!:2011/11/26(土) 13:11

くそピコ くそレン☆ 死にやがれ!

895:おかじ:2011/11/26(土) 13:12

↑上の人最低ー
お二人とも、気にしない方が良いですよ。

896:荒しじゃん!:2011/11/26(土) 13:13

おかじも死ねー!

897:おかじ:2011/11/26(土) 13:14

シクシク

898:meririnn:2011/11/26(土) 13:56

荒らしかえって

または、アク禁するしかないかぁ…?

899:匿名さん:2011/11/26(土) 13:57

自演してんじゃねーよ。

900:おかじ:2011/11/26(土) 17:20

そっ そんな 自演じゃないですよ〜

901:おかじ:2011/11/26(土) 17:37

続きです

ナツ    ワクワク 
エルザ「まさかナツと乗れるなんて」
ナツ「おっ!来た来た!エルザ!乗るぞ!」
エルザ「おっ おう」

そして・・・
エルザ ナツ 「わー きゃー」
エルザ「きゃあ!」
だきっ!  エルザはナツの腕を抱きしめた!  
ナツ   な なんかいいかも・・・
エルザ「あっ ご ごめん」  
ナツ「気にすんなって!」 
エルザ  ポッ!(○>ー<○)
ナツ    かっ かわいー!
ナツ「いっ 行こうぜ!」
エルザ「おっ おう!」

続きはまた

902:おかじ:2011/11/26(土) 17:39

また短くなってしまったー!
でも次は長いです!

そういえば、僕900とってましたね
ヤッター!

903:匿名さん:2011/11/26(土) 17:50

わざとらしい。

自演くそやろう。

904:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/26(土) 18:04

匿名さーん
もういいでしょ〜
自演じゃないって本人が言ってるんだから自演じゃないんだよ!

905:おかじ:2011/11/26(土) 18:18

にんじんさ〜んありがとうございます〜

906:レン☆:2011/11/26(土) 18:30

おかじさん、ありがとう。

ただ書いてみていいですか?っていっただけで死ねとか酷いね。
まぁ、捕まるだけだと思うけど(笑

907:ピコ ◆ihUg:2011/11/26(土) 19:19

私荒らしの見てピキッと来ちゃった・・・
死ねって言うな・・・お前が死ね☆
おかじさんじゃないよおかじさんがそんなこと言うわけないもん
匿名さんもう来ないでね☆
私の友達いじめるな・・・

908:リボン:2011/11/26(土) 21:55

荒らし来たの?人の悪口言う人嫌いだな・・・。あっ!おかじさん初めまして!!!

909:リボン:2011/11/26(土) 21:57

荒らしが来て、いきなり「死ね」って書くの、おかしくない?ひどいよね・・・。

910:ユッキー:2011/11/26(土) 22:13

久しぶりに来ました!てゆーか、死ねってひどくない!?ピコさんと、レン☆さんと、おかじさんは悪くない!!!
気にしないで!!!

911:おかじ:2011/11/27(日) 09:01

リボンさん!ユッキーさん!初めまして!そして皆さん信じてくれて、ありがとうございます!(>ー<)
あっ ごめんなさい 僕顔文字下手なんで。

912:おかじ:2011/11/27(日) 09:21

早いけど、新作のアンケートをお願いします!

1  カナ&ナツ
2  ルシ&ナツ
3 ミラ&ナツ
4 リサ&ナツ←エドラス後

ナツばっかりですみません。ナツファンなもんで。

913:おかじ:2011/11/27(日) 11:56

ナツ エルザ もぐもぐ
ナツ「うめーぇ!」 
エルザ「うむ。」
ナツ達が食べているのは、名物のラブラブドーナツです。エルザが買ってきて、「腹減ったろ ほら」 と言うかんじです。
     
      そして・・・夕暮れ時
     
エルザ「ナツ!」
ナツ「ん?」
エルザ「おっ お前の事が好きだ!」
ナツ  ・・・
「えぇぇええーーー!!!!」
エルザ「あ ごめん。急だよな。ううんやっぱいい。帰ろう。」 
ナツ「エルザ。」
エルザ「え、あ ああ、なんだ?」
ナツ「実は、お 俺もお前の事が好きだ!」 
エルザ「ほ 本当か?」
ナツ「まぁ。」 
エルザ「ありがとう///」
     
     抱きっ
ナツ  ////
エルザ「帰ろうか」
ナツ「ああ。」


      fin



下手ですみません。

914:リボン:2011/11/27(日) 13:45

リサ&ナツがいい!!

915:ピコ ◆ihUg:2011/11/27(日) 19:58

私はルシ&ナツ!!
うーんもうすぐ「3」行きそう・・・
ユッキーさん来たんですね!
よかった前みたいな活気が戻ってきた

916:おかじ:2011/11/27(日) 20:14

じゃあ全部書く!

917:おかじ:2011/11/27(日) 20:17

ネタ作成中・・・

918:おかじ:2011/11/28(月) 16:43

皆さんは何年生ですか?

919:おかじ:2011/11/28(月) 16:43

皆さんは何年生ですか?

920:おかじ:2011/11/28(月) 16:45

2回なってるー!(о○о)

921:おかじ:2011/11/28(月) 16:46

いないの〜!

922:ピコ ◆ihUg:2011/11/28(月) 20:37

来たよ〜
でも遅いね!
お母さんが帰ってくるの遅いから
(お母さんのせいで〜す)
私は小6だよ!
受験するから忙しいけど来てまーす
サボってまーす

923:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/28(月) 20:37

うっ…ううっ……思い浮かばない…
誰かたすけてくれ―――――――!!

924:おかじ:2011/11/28(月) 21:14

ピコさん僕と同じだ〜!
にんじんさん!頑張って下さい!

925:おかじ:2011/11/29(火) 07:34

ここって恋愛小説書いてもいいんですがよね?

926: おかじ:2011/11/29(火) 07:35

間違えました!

ここって恋愛小説書いてもいいんですよね?

927:おかじ:2011/11/29(火) 16:01

あなたがたはどこ出身ですか?僕は富山です!

928:おかじ:2011/11/29(火) 16:01

あなたがたはどこ出身ですか?僕は富山です!

929:おかじ:2011/11/29(火) 16:01

あなたがたはどこ出身ですか?僕は富山です!

930:おかじ:2011/11/29(火) 16:01

あなたがたはどこ出身ですか?僕は富山です!

931:おかじ:2011/11/29(火) 16:03

ぎゃー!4回なってるー!
わざとじゃないんです〜

932:おかじ:2011/11/29(火) 18:07

誰かぁ〜
いないのぉ〜

933:ピコ ◆ihUg:2011/11/30(水) 21:26

おかじさん・・・
ごめんね・・・
私は徳島県ダヨ☆
おかじさんもうすぐ「3」行っちゃうよ・・・
あまり雑談はひかえようね
なんで4回も続くんだろ・・・今までは2回だったのに・・・
恋愛小説書いてもいいよ☆私も書いてるし!
私が下手だから恋愛小説に見えないだけ!
ん〜〜〜〜そうだな〜
「最強チームのちょっとした話」
ナツたちが壊しまくったせいでルーシィが怖い話とか
恋愛小説書きたいならそこにちょっと加えるとか

934:おかじ:2011/12/01(木) 18:56

アドバイスありがとうございました!
キー連打したからだと思います。

935:ピコ ◆ihUg:2011/12/01(木) 21:36

ああ!
あとちょっとしかパソコンできない!
ううう・・・
なんでパスワードかかってんだ!
お母さんのばかやろ〜〜〜〜!!!!

936:リボン:2011/12/03(土) 15:29

あんまり来てなくて、ゴメン!私は福岡県に住んでいて、今は中1です!!あと、おかじさん、敬語じゃなくても
大丈夫だと思うよ?恋愛小説は、【フェアリーテイル 恋もの小説☆】で私は書いてます。
(最近は書いてないけど・・・。)

937:おかじ:2011/12/03(土) 17:55

皆さんありがとう!
僕明日ちょっと留守ですから

938:おかじ:2011/12/03(土) 17:56

皆さんありがとう!
僕明日ちょっと留守ですから

939:おかじ:2011/12/03(土) 17:56

皆さんありがとう!
僕明日ちょっと留守ですから

940:おかじ:2011/12/03(土) 17:57

何度もすんません

941:おかじ:2011/12/03(土) 17:57

何度もすんません

942:ピコ ◆ihUg:2011/12/03(土) 19:43

おかじさん
また3回連続2回連続続き!!
何度も連打しないようにね
わらわも時々やっているけれども

943:レン☆:2011/12/04(日) 00:20

数字の表示数がちがくなってるねΣ(゜Δ゜*)

944:おかじ:2011/12/04(日) 09:17

おまけ話です!


今日はおしおきの「アレ」を想像したいと思います。

ジェット「ま、まさか、八つ裂きとか?」
ドロイ「いや、一日ずっと飲まず食わずとか・・・」
エルザ「そんなにやってほしいならやってやろう。」
ジェット ドロイ「へ?」
    
    ギャーーー!!!!!!

どうですか?

945:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/04(日) 09:58

おはよ〜
小説書いてるか?


第28話 ライトvsエルザ


「うむ…もう私たちだけか…なかなかやりおる…不不不…」
「マスターもう俺行っていいんですよね?」
「嗚呼…不不不…行って来いそしてフェアリーテイルをぶっ潰せ」

レインは不気味に笑う
ライトはレインを見たあと振向いて出口に向かう

レインは小声で言った

「グレイもうすぐだ…もうすぐでアイツを討ち取れる……」








「レビィ!ルーシィ!」
「エルザ!!!」

レビィはエルザに駆け寄る

「貴様は?」
「俺のこと?初めまして、ゴンって言います」

ゴンは自己紹介をする…
エルザは驚いた顔で

「そうか…君がゴンか…私はエルザよろしくな」

エルザは何か知っているようだった

「エルザ…グレイは?大丈夫なの?」
「ああ……。…!!」

エルザが辺りを見まわす

「エルザ?」
「誰だ!!出て来い!!!」


「お見事…さすがだな…」

誰かが現れた

「ルーシィ…レビィ、下がってろ」
「うん。気をつけてねエルザ」

エルザの瞳孔が開く

「グレイか…?」
「残念…俺はライト¢o子の弟さ…」

見た感じはグレイ…でも…力は圧倒的に上

「覚悟はいいか?」
「勿論」
「いくぞ…ハァァァァァ!!!」

ライトはニコリと笑ってよける

「いいね…」
「まだだ!!換装!!」

エルザが換装する

「鎧の換装か…残念だけど俺には勝てない」

一瞬にして鎧が砕けた

「…」

エルザは元の姿に戻る

そしてライトの方に向かって歩いてくる

「貴様の魔法には迷いがある…それは何か分からないがとても哀しいこと…
 
 自分に聞いてみろ…何をまよっている…」

「…俺に迷いなんて無いレイン様がやれというのなら従うだけだ…
 今、俺はフェアリーテイルをぶっ潰せと命令があった…だから、全魔力をアレにぶつける」

「!!」

エルザはライトの胸ぐらを掴んだ

「お前はいつもこうやって逃げてきた!命令に従い…自分の気持ちを抑え…心にふたをしていた
 自分の心に人の手が届きそうになると命令だといって逃げる…コレの繰り返しだ!!
 もっと素直になれ!お前の心は正規ギルドにふさわしい…闇ギルドなんてぶっ壊すんだ!」

「無理だ」

「無理じゃない!お前を思ってる奴は…ちゃんといるんだ…」

振り返るとグレイがいた…

「ライト…大丈夫だ…俺がついてる…お前の魔法は闇じゃない…光だ…

 光魔法(ライトマジック)…お前の魔法はコレのはずさ…」

ライトの目から涙がこぼれた…

「やっぱり兄さんなんだね…」
「当たり前さ。じゃなきゃお前の心が読めるはずねぇ」


   続く

946:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/04(日) 10:04

私は兵庫県ッスよ?

947:おかじ:2011/12/04(日) 12:21

にんじんさん、僕のしょーせつどーでした?

948:おかじ:2011/12/04(日) 12:22

にんじんさん、僕のしょーせつどーでした?

949:おかじ:2011/12/04(日) 12:23

もうこうなったら切腹してお詫びを!
グサッ!

950:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/04(日) 15:26

うわぁぁぁぁ!!!
おかじ――――!


上手だったよ〜!

951:おかじ:2011/12/04(日) 16:41

ありがとー!

952:おかじ:2011/12/04(日) 16:42

ありがとー!

953:ピコ ◆ihUg:2011/12/04(日) 19:32

あのさ〜
もうすぐ1000行っちゃうね!
誰が「3」のすれ作る〜?
おかじさーーーーん
切腹って武士か!!
ってギャァァァァァァァァ
切腹したってことは幽霊?
おかじさんが幽霊になって出てきた〜〜〜

954:バナナ:2011/12/04(日) 19:42

初めましてバナナと申します☆

955:おかじ:2011/12/04(日) 21:41

ぴこさん、僕は病院行って助かったんです
バナナさん初めまして!
あと、僕スレの作り方知らないです

956:おかじ:2011/12/04(日) 21:47

しかも僕3DSで書いているんで、スレたてられません
やくたたずですみません。

957:meririnn:2011/12/04(日) 22:30

新レス作ったほうがいいすか?

958:おかじ:2011/12/05(月) 07:09

ぜひとも!

959:おかじ:2011/12/05(月) 07:09

ぜひとも!

960:おかじ:2011/12/05(月) 16:39

名前かえよーかなー(・ε・)

961:バナナ:2011/12/05(月) 16:54

リサルー書いてリサルーo(≧∀≦)o

962:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/05(月) 17:07

新スレお願いしまーす☆

963:おかじ:2011/12/05(月) 18:10

皆さん、僕の連レスはほっといて下さい。
あとバナナさん、僕の恋愛小説は「フェアリーテイル恋愛小説」の方で書き込みしますんで、そっちを見てください。

964:ピコ ◆ihUg:2011/12/05(月) 20:54

わー!
またmeririnnさんが作ってくれるんですか〜
いつもすみません!!
おかじさん幽霊じゃなかったんだ〜
驚いた〜今入院中?
バナナさんあいかわらずリサルー好きだね〜

965:おかじ:2011/12/06(火) 07:28

よっしゃー!退院だー!
(現実では入院してませんよ。)

966:リボン:2011/12/06(火) 20:54

もう1000に行くのか―――・・・。速いね。

967:ピコ ◆ihUg:2011/12/06(火) 21:38

退院おめでとう!!
おかじさん!
そうだよ〜もう1000行っちゃうんだよ
りぼんさん
よし!小説書いちゃおう!←なんでそうなるのか・・・

968:ピコ ◆ihUg:2011/12/06(火) 22:31

小説〜
〜〜〜〜〜〜
===グリセント屋敷===
「ん・・・ここどこ?」
ルーシィは広い豪華な部屋で寝かされていた
来たことがないのになぜか懐かしい風景
「ルーシィさん起きましたか」
「ニトロ様!!」
ニトロが部屋に入ってきた
「あなたは私の妻になります。
 あんな薄汚い酒場にいたの「薄汚い酒場?」・・・え?」
「あなたにとっては薄汚い酒場なんでしょうけど
 私にとっては家なの!私の帰る場所はギルドなの!
 悪く言わないで!」
ルーシィは精霊の鍵を手にした
「ルーシィさん僕を傷つければどうなるかわかりますよね・・・」
「!!」
「僕を傷つければあのギルドを金と権力の力でつぶさなければ」
「・・・・」
「では、3日後に式が開かれます。心の準備をお願いしますね」
「・・・・・」
ルーシィは部屋で一人
泣いてもどうにもならないのに涙が出てくる
「う・・・ひっくひっく・・・」
すると突然部屋が光った
===ギルド===
「くそっ!!俺ルーシィ守れなかった!」
「ナツ!気持ちはわかるが今行くと危険だ!!」
「でも!!」
「大丈夫だルーシィなら精霊がいるじゃないか」
エルザとグレイがナツをなだめる
「でも・・・ニトロってことはグリセント財閥の跡取りでしょ
 だからルーちゃんがニトロってやつを傷つけたら
 ギルドをつぶすって脅されてるんじゃ・・・
 だから精霊がいても呼べないのよ」
「レビィの言うとおりだ」
「じゃあいつ助けんだよ!!」
「それならいい時があるぜ」
「「「「「「「!!!!!」」」」」」」
マカオの言葉にみんなが驚く
「いまから3日後に結婚式がある
 その時に言って「結婚式をぶち壊すんだな!」・・・まあそういうことだ」
「今から3日後か・・・
 それまでルーシィには寂しい思いをさせてしまうかもしれんな」
「ルーシィなら大丈夫だよ」
「ロキ!!」
「僕がついてるから」
「おお!そういえばそうだな」
「お前勝手に出てくるもんないつも」
「ルーシィに伝えてくるね」
===グリセント屋敷===
「だってさ」
「そう・・・だったらはりきって準備しよ!
 ギルドのみんなにわたしのきれいな姿見せたいし!」
「よかった・・・元気になった(ボソッ」
「ん?なんか言った?」
「ううん!なんでもないよ」
「そう、〜♪」
〜〜〜〜〜〜
うーんやっぱりわたし下手だな〜
なんでみんなそんなに上手いの〜?

969:ピコ ◆ihUg:2011/12/07(水) 20:15

みんな来てない・・・

970:バナナ:2011/12/07(水) 21:51

Hello(^∀^)ノ

971:バナナ:2011/12/07(水) 22:47

僕も小説書きます( ̄▽ ̄)


第一話
水竜


スイン「ここが魔導士ギルドかぁ俺入っていいのかなぁ?俺足手まといになったりしたらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」

バコン!!

スイン「痛ったぁぁぁぁ」

ナツ「なにしてんだ?お前」

ルーシィ「あれぇ?新人さん?」

スイン「あ!初めまして!えっと俺、えっと」

ルーシィ「まぁギルドに入ってよ」



つづく

972:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/08(木) 15:40

ヤッホー


第29話 家族の協(かぞくのちから)【前編】


「不不不…ライト…お前も裏切るか……さぁて私の出番かな」

レインが椅子から立ち上がった

「レイン!!何処だァァァァ!!」

ナツの声が響きわたる

「来たか…不不不不不…いやぁ待っていたよ」
「勝負だ…フェアリーテイルのかけらを外したことを後悔させてやる」

ナツはレインを睨む

「さぁ来るがよい…思い知らせてやるさ」

「火竜の咆哮!!!」
「冬景色 ダイヤモンドダスト」

吹雪がナツを襲う

「ウワァァァァ!!!!」
「梅雨景色 サイクロン」

その直後に竜巻がナツを巻き込む

「ナツ―――――!!!」

向こうの方からルーシィが叫ぶ
ハッピーがナツのほうへ行こうとするも激しい竜巻でナツのところまで
いけなかった

「梅雨景色 スパーク」

竜巻の中に雷が落ちる

竜巻がやんだ後のナツは動けなかった

「く…そう………」



「ナツ、一人でやろうとするな…俺達がいる…」

グレイがそう言ってレインの前に立つ

「グ…レイ?」

「覚悟しろよ…俺達は家族で闘う…!」

辺りにはルーシィ、カナ、エルザ、レビィ、レイ、ゴン、トウマ、ウェンディ、シャルル、ガジル
ジュビア、ジュウ、キン、レンゾー、そしてグレイがいた。

「さぁこい…家族の力を見せてもらおう」



   続く

973:俺:2011/12/08(木) 20:15

名前変えました!
元おかじです!改めてよろしくお願いします!

974:バナナ:2011/12/08(木) 20:39


第二話
四竜


スイン「うっわー広い!こうゆうの憧れましたぁぁぁぁ!」

ナツ「変な性格してんなぁお前」

グレイ「てめぇもだろうが」

ナツ「んだとコラ!?やんのかコラ!?」

バカボカズカバキ
ナツとグレイの喧嘩が始まった
ミラ「私ミラジェーン新人さんお名前は?」

スイン「あ!紹介遅れました!俺スイン・フライドといいます!水のドラゴンスレイヤーです!!」

皆「えっ………」


つづく






よかったらコメントください

975:ピコ ◆ihUg:2011/12/08(木) 21:22

バナナさんすごい!!
にんじんさんも上手!!
なんでそんなにうまいの〜?
なんかコツある?
フェアリーテイルにドラゴンスレイヤーって多いよね!
うわーいなんか久しぶりだな〜
こんなに小説書いてもらうのって!

976:バナナ:2011/12/08(木) 22:54

俺さん改めてよろしくですp(^^)q



第三話
すげぇ


スイン(え、ダメなのかなぁ?ここのギルドって滅竜魔導士ダメなのかなぁぁぁぁぁ)

ナツ「おお!まじかよ!!ドラゴンスレイヤー仲間だな!」

スイン「え?」

ナツ「俺の名前はナツって言うんだ!」

スイン「え?もしかしてあの有名なナツ・ドラグニルですか!?いつもシュウソラでみてます!またなにか壊しているんですか!?」

ナツ「うっせ!」

バキ!
ナツがスインを殴った!

ルーシィ「ああ大丈夫?」

スイン「ん?はい大丈夫です。…………天使が舞い降りたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」





つづく

977:バナナ:2011/12/09(金) 23:15


第四話
新人



スイン「あ、あの!お名前は?なんの魔法を使うのですか?」
ルーシィ「私はねぇルーシィって名前で精霊魔法を使うの」

スイン「いいバス…………いやなんでもないです」

ミラ「じゃあ仕事の説明をするわねリクエストボードから行きたい仕事を選んで私に見せるの二階にあるS級クエストはS級魔導士しか行けないのいじょうよ」

スイン「ありがとうございました!」


□■□■□■□■□■□そして夜■□■□■□■□■□■

ナツ「おーいスイン!!ルーシィ家いこうぜ!」

スイン「え!おじゃましていいんですか?」

ハッピー「なにもないけどね運が良かったら入浴シーンがみれるよ」

スイン「猫!?」



つづく

978:俺:2011/12/10(土) 08:06

バナナさん上手!どうやったらそんなにうまく書けるんですか?

979:ピコ ◆ihUg:2011/12/10(土) 19:09

上手い!!うますぎる!!
スイン、ルーシィに一目ぼれですか!
やっぱバスト気になるよな〜男は

980:バナナ:2011/12/10(土) 23:47



第五話



スイン「いいなぁ猫いいなぁわっ羽生えてる!?」

ハッピー「おいらハッピーだよこの羽はエーラって魔法なんだ」

スイン「俺も覚えられるかなぁ俺、頑張ります!」

ナツ「おーいスインいくぞー!!」

ハッピー「なにごちゃごちゃ言ってんの?行くよー」

スイン「ええ!?無視ですか!?」

■□■□■□■そしてギルドの外■□■□■□■

スイン「うわー暗いですね〜」
ナツ「おーいはやく来いよ!!」

ハッピー「またなにごちゃごちゃ言ってんのさぁ」

スイン「また無視ですか!?」

つづく

981:ピコ ◆ihUg:2011/12/11(日) 20:29

スイン無視されまくり!
なんかかわいそうだな〜
スインがエーラ覚えれるのかな〜

982:俺:2011/12/11(日) 20:57

同感

983:バナナ:2011/12/12(月) 08:11

もうすぐで1000いきそうですね( ̄▽ ̄)

984:ピコ ◆ihUg:2011/12/12(月) 21:38

来たよ!
1000行くね!もう確実に!

985:俺:2011/12/13(火) 07:33

ピコさんとバナナさんは
何で遅くにパソコン開くん
ですか?

986:バナナ:2011/12/13(火) 16:51

携帯で書き込んでるんですよ!


第六話
地獄の門(ヘル・ゲート)


ナツ「もうすぐで着くぞー!!」

スイン「本当ですか!?」
スインが走って行くと突然岩が落ちてきた!!

ナツ「あぶねぇ!!」

ハッピー「危なーい!!!」
ハッピーがスインを助けた

スイン「ありがとうハッピー危機一髪だったよでもなんで岩が?」



つづく




すみませんm(_ _)m時間がなくて(^-^;

987:俺:2011/12/13(火) 18:44

携帯か〜

988:ピコ ◆ihUg:2011/12/13(火) 20:06

ん〜〜?
私はね〜
お母さんにパスワードかけられちゃって
そのくせお母さん帰ってくるの遅いから
遅くなるの

989:俺:2011/12/13(火) 20:36

ご協力ありがとうございました!

990:俺:2011/12/14(水) 20:58

スレ立てってお金かかる?

991:ピコ ◆ihUg:2011/12/14(水) 21:05

全然!
かからないよ〜
私2個立ててるもん!

992:俺:2011/12/14(水) 21:22

じゃあどうやってつくんの?

993:匿名さん:2011/12/15(木) 07:14

あ、↑の取り消し!

俺が3スレ作ろうか?

994:俺:2011/12/15(木) 07:14

すんません。↑の俺

995:ピコ ◆ihUg:2011/12/15(木) 21:56

うーん・・・でも
meririnnさんが作ってくれるって言ってたから・・・
どうなのかな?

996:バナナ:2011/12/16(金) 20:13

はやく新掲示板つくって新人作りたいよ(・∀・)

997:俺:2011/12/17(土) 10:27

meririnnさーん
来てくださ〜い

998:俺:2011/12/17(土) 15:58

もう俺作るよ!

999:俺:2011/12/17(土) 15:58

meririnnさん、返事聞かして!

1000:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/17(土) 16:04

終わらせるよ〜?

1001:1001:Over 1000 Thread

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