イナイレ小説………

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:仁:2011/09/08(木) 07:22

ここはイナイレの小説です
・オリキャラは出ます(オリ学校も)
・下手

それじゃあ今後も宜しくお願い致します。

2:仁:2011/09/08(木) 17:20

まずオリ学校とオリキャラを紹介します。

紅北学園
とても古い学校でサッカーではとても強豪なチームがいる。日本の代表候補に近い

正道 空悟
紅北学園のサッカー部でキャプテンを務めている。何故か高校3年生で高校を辞めここに来ている。
「黒いタトゥー」の男と関係がある
国井 来兎
中学の2年生。「黒いストライカー」と呼ばれている。
鬼島 甲介
中学3年の男で司令塔。スピードが半端ない。
十神 正二郎
中学2年生いわゆる男の娘で女って言われるが男だ。テクニックが良い
川木 司郎
中学2年生で正二郎と一緒にいる。
古木 彰 
中学1で先輩たちには優しい男
夢限 光
中学3年生のキーパーをしている男。
無檄 生
中学3年生でディフェンダーをする男。夢限とは仲悪い
堕彌 門土
高校2年生で空悟といる。番長みたい

続く

3:仁:2011/09/10(土) 14:40

自金学園
この学園は金持ちな人が通っている学校。サッカーは最下位。

成瀬 司郎
サッカーのキャプテンで自金一の金持ち。サッカーはめんどくさくて仕方なく入った
糸瀬 慶
中学の1年で泣き虫な男。
霧崎 康介
自金のエースストライカーで才能もある男

因みに主な選手で出しています

赤光中
普通の学園だが才能を持ってる人だけ通っている学校

名倉 友樹
キャプテン。司令塔もやっている。サッカーの才能の持ち主

源 聖夜
エースストライカーで謎に包まれている

坂本 元
こちらも謎

今はこんくらいです。では小説はまた後で

4:仁:2011/09/20(火) 12:20

遅くなってしまって申し訳ありません

では始めます。

第1話「殺人鬼の暴走」

この前新聞記事に殺人事件があった。犯人はもっぱらの有名な殺人者だった。

守「ふわぁぁぁ………」

円堂は何も知らないが皆は知っている。皆には関係ないと思われたが円堂達に悲劇が起こる

十神「円堂!」
円堂「あれっ?十神?」
十神は反対の所何だがどうして
十神「大変だ一度雷門の体育館へ行くぞ」
円堂「え?………ちょ………待って!」
十神は走り出したその後に円堂も走る
十神達は体育館へと着いた
十神「おいっ大丈夫か!?」
すると雷門の他に色んな人がいる。その目の前に見た光景………
円堂「!!!?………」
円堂も驚いたその光景は………
半田が死んでいる
十神「円堂………これはただごとではない」
風丸「………………」
みんなショックを受けている
今いるのが数え切れない位だが知っている人ばかりだ
その時…………
ドッカーーーン!!!
体育館を出てみるとなんと
でかいホテルと学校が組み合わさった建物があった
円堂「あ………あれは」
風丸「何なんだ一体!?」

5:仁:2011/09/20(火) 13:11

皆は中へと入った。その時モニターから
?「お前ら、ようこそ殺人ゲーム「スロッド」へ!!!」
京介「お前か………半田というのを殺したやつは」
?「ほえっ?」
京介「とぼけても無駄だ………お前が殺したんじゃないのか」
?「僕は殺してなんかいないよ?」
京介「じゃあ誰が殺したと言うんだ?」
?「はぁ?………僕が殺すわけないじゃんか!!!!」
京介「じゃああれは何なんだよ?」
?「知らないよ……そんなもん!」
京介「お前にしかいないぞそんなの」
?「もう………分かったよ取り敢えず体育館まで来てあっそっちの
体育館じゃないよ」
そうゆうと俺達は体育館へと向かった
晴矢「にしてもなんで地図何だ………しかも古くせぇ」
円堂「……………ここか?」
体育館の入口に入ると
ぽーんっと着ぐるみのゆうな小さい熊が現れた
?「ようこそ楽園へ………君達が何で此処に来たか知ってる?」
京介「バーカ………知ってたら此処に何かくるかよ」
?「そう?………」
風丸「何故………お前は半田を殺したんだ?」
?「僕は殺してなんかないよ」
風丸「嘘を付くな!!「自殺したんだよ」………え?」
?「あいつは自ら殺されたんだよ?………僕が殺すわけないじゃん」
円堂「取り敢えずここから出よう」
?「無理だよ」
円堂「え?………」
?「君達は殺しあって………一人だけ生き残るゲームなのです」
円堂「そんなの無理に決まってるだろ!」
?「ただ殺すだけだよ?………君たちにだってできるはず」
円堂「そんな………」
?「それじゃあ此処のルールを説明するよ
君たちは殺し合いをしてもらいます
ただ殺すだけじゃないよ
学級裁判でただしい人物を指摘できれば
黒だけがお仕置き………だけどもし間違った人物を
黒とした場合は黒意外の全員がお仕置きされ
黒だけが晴れて卒業となりまーす」

6:仁:2011/09/20(火) 14:24

?「それじゃ解散!」
あいつは戻った
京介「そんなん無理に決まってっだろ」
綱海「しゃーね取り敢えず俺は寮のあった所行ってるぞ」
立向居「お………俺も行きます」
正道「……………俺も行くとしよう」
風介「…………私も」
4人は寮へ行った。……数分後

豪炎寺「俺………行くな」
鬼道「俺もだ」
源「俺も行こ」
3人も寮えと行った

そして次々と行った
残ったのは

天馬「あの………俺一度あの熊に会いに行きます」
円堂「それは危ない………俺も反対したい所だが」
天馬「……………じゃあどうすれば」
円堂「一旦寮へ行こう」
天馬「分かりました」
そして天馬達も戻った

続く

7:仁:2011/09/20(火) 15:10

第2話涙のかたまり

………………Pッ

?「オマエラ!おはようございます………7時になりました。これから朝食を食い自由行動をします」
円堂「うっ…………うーん………」

円堂は一度起き上がって食堂へ来た

起きていたのは

ミストレ「………おはよう円堂」
正道「………………」
綱海「よっ!!円堂!」
古木「おはようございます!」

この4人だけだった
そして数分後

霧野「おはよう」
木暮「…………ムニャ」
壁山「おはようッス」
不動「……………よう」

そして数分後

天馬「おはようございます」
神童「おはよう」
風介「おはよう………」
晴矢「よう!!」
その次は皆起きて朝食を食べた
円堂「朝食食ったら皆バラバラになったらちょっと話し合おう」
自由行動が始まった
円堂は始めに庭に行った
そこにはミストレ、十神、風介がいたまず風介に話す
風介「何かようか………」
円堂「此処に知りたくてな」
風介「私もここには慣れていない………まぁ最初だからな………晴矢見なかったか?」
円堂「嫌っ見なかったけど………晴矢に何か用なのか」
風介「べ、別に………///」
円堂「?」
風介はどっか行ってしまった
それじゃあ十神に
十神「円堂か」
円堂「ちょっと此処のことを」
十神「ああ…………せいぜいまぁまぁなとこだがちょっと不気味だな」
円堂「あとお仕置きってなんだろう?」
十神「簡単に言うと………死ぬとゆうことだ」
円堂「!?」
驚いた
十神「それじゃ………ちょっと寮へ戻る」
十神は去った
次はミストレ
ミストレ「円堂か…………」
円堂「ちょっと此処のことをな」
ミストレ「円堂らしくないな……」
円堂「そ………そうか?」
ミストレ「ああ………」
ミストレは去った
さあ寮へ戻ろう
寮へ戻った

円堂「何しよーかなー」
その時
?「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
円堂「!!?」
もしや緑川!?……食堂からだった
円堂はすぐに向かうその食堂場の門には正道とミストレしかいない
正道「皆はあそこにいる」
ミストレ「すぐに行こう」
円堂「ああ!」
そういって食堂に行った
そして見た光景は
円堂「みどり……が……わ?」
緑川は刃物で腹を切られている
取り敢えず調査しよう
そして調査をした
まず基山から聞いた
基山「円堂君………」
円堂「どうした?」
基山「リュウジが死んだ時って今何時?」
円堂「今11時25分」
基山「円堂君………皆の時計の時刻が
変わっているんだ」
円堂「えっ?!」

8:仁:2011/09/21(水) 06:40

時刻が変わっている………犯人は何故?
正道「どうやら………何もかもが変えられてるらしいな」
円堂「え?……」
正道「まず個々を調べると良い………何か怪しい物が見つけられるかもな」
円堂「あ………ああ………」
するとテーブルから怪しいの物を見つけた
円堂「こ………これは」
包丁だった………包丁で緑川を殺したんだ
正道「良い所に目が付いたな」
円堂「え!?」
正道「まぁ………せいぜい頑張れ」
正道は寮へ戻った
円堂はこの食堂場を調査することにした
まず壁山から
壁山「…………怖いっスね」
円堂「あ………ああ」
壁山「あのこれ……此処の証拠になるかと思ってッス」
壁山は血のついた飴玉の紙を渡した
壁山「じゃあ……俺はこれでッス」
壁山は去った
するとまた妙な物を見つけた
円堂「あれっ?」
以前緑川が座った椅子だでも妙だ………
以前は白かったのに赤い
円堂は不思議に思った
すると…………
?「え〜学級裁判が始まります………裁判所への移動をお願いします」
皆はすぐに行こうとする
基山「行こう………円堂君」
少ないが色んなことはしてきた
そして裁判所についた
?「えーこれから学級裁判を始めます」
さぁこれからだ………始まりは

9:仁:2011/09/21(水) 15:39

今調査によると

基山の証言

正道の証言

赤い椅子

血のついた包丁

皆の不可思議な行動

正道から貰った緑川の髪の毛

壁山から貰った赤い血のついた飴玉の紙

これらを一つの弾丸にして打ち込む

?「じゃあまずは議論を始めます」

そして………議論が開始した

議論開始!

京介「胸に「赤い血」がついてたな」

風丸「多分……「胸から刺したんだろう」」

不動「まぁそれはいいとして何で刺したと言うんだ?」

晴矢「そんなん……………「ナイフに決まってんだろ!」」


書き込む 最新10 サイトマップ