ちょっとした恋愛小説

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1:レン☆:2011/09/25(日) 16:24

はい!




やってみようと思いますへ(* ̄ー ̄)>
下手でも気にしない方向で☆

2:桜咲:2011/09/25(日) 16:34


おお!作ったのね!ボカロはどうなる…?

3:ミキ ◆GOB.:2011/09/25(日) 16:43

ほえーwwつくったんだあww レン物語つくるのうまいから楽しみだなぁw

4:匿名さん:2011/09/25(日) 16:49

ボカロは同時進行だよ(^_^)


メインはボカロだけどね☆
>さくら

私は上手くないよ!
>ミキ

5:ミキ ◆GOB.:2011/09/25(日) 17:00

上手ですよw とってもw 

6:桜咲:2011/09/25(日) 17:30


上手だよ!だってボカロですごい上手なんだから!

同時進行ならよかった♪

7:レン☆:2011/09/25(日) 18:00

残念だが上手くないのだ!

キャラクター紹介


主人公
阿久津 水樹中学2年
性格→COOLで時には優しい面を持っており、クラスでは密かに人気
学級委員長
好きなもの→本、ブラックコーヒー。親友の由樹(幼馴染み)副委員長の勇樹(幼馴染み)
嫌いなもの→ぶりっ子、暑苦しい人、
誕生日→2月1日


斎藤 由樹中学2年
性格→水樹とは反対の性格で明るい。
他のクラスで人気がある。
好きなもの→チョコクッキーとクマの人形。
親友の水樹。彼氏の祐真
嫌いなもの→クモ、怖い話
誕生日→2月1日




佐藤 勇樹中学2年
性格→主に明るい性格。由樹ほどではない。
好きなもの→本、水樹。
嫌いなもの→すっぱいもの
誕生日→2月1日





三人同じ日に生まれたため、親たちは共通点をつけようと名前の最後に樹をつけた。
水樹と勇樹はお互い好きなことを知らない。





どうでしょう!名前とか決めるのに時間かかっちゃったΣ(゜Δ゜*)

8:桜咲:2011/09/25(日) 18:32


いやぁ、お上手ですよ?

うん、わかる!名前決めるのって時間かかるよねぇ…

漢字も!まぁ、パソコンは名前の漢字結構出してくれるからいいけど!

水樹って女だよね…?

9:レン☆:2011/09/25(日) 18:40

当たり前じゃΣ(゜Δ゜*)

どこをみてそうなる!?

10:桜咲:2011/09/25(日) 19:34


確認のためww

なんか最初ちょっと思った。

で。ちゃんとよんだらわかった。

勇樹が男だから。そしたらBLになるじゃん?

11:レン☆:2011/09/25(日) 23:05

あ、一人書き忘れてた☆

鈴木 佑真中学2年
性格水樹にすこし似てcool。
でも明るい面も持っている。
好きなもの→猫、バレー、由樹。
嫌いなもの→寒いの。
由樹のことが好きな奴ら
誕生日→2月15日







ちなみに三人の所属している部活。
水樹→野球部マネージャー
由樹→バレー部マネージャー
勇樹→野球部

それぞれの習い事。
水樹→茶道、華道、ボイストレーニング、ピアノ、テニス
由樹→ピアノ、ダンス、スイミング、英会話教室、バスケ
勇樹→テニス、空手、野球、サッカー。
勇樹→バレー、空手、英会話教室、柔道。



みんなやりすぎだ(笑)

12:桜咲:2011/09/26(月) 16:13


こんな暇あるのか(笑

習い事ばっかりではないか(笑

そしてみなさん、塾がないという…

13:レン☆:2011/09/26(月) 19:18

いやぁ…家庭学習でいいかなと(笑)

書きます!
第一話『恋』
いつもの朝、いつもの日常。
私は阿久津水樹。
「水樹!はよっす!」
こいつは佐藤勇樹。
なぜか毎日朝会う。
「おはよう。あ、勇樹、今日委員会の仕事あるから放課後残ってね。」
「え…マジで!?」
「はぁ…」
これが私のいつもの朝で、いつもの日常。

そして学校まで勇樹と言い合う。
これが意外と楽しい。
「全く…水樹も女らしくなれよ!」
「うるさいわね、野球バカ。」
「なっ!お前もだろ!」
「はぁ?あんたが危なっかしいからマネージャーやってんのよ!」
はっ!いけない、ついとり乱してしまった。
私は冷静になる。
教室に入ると…
「水樹〜!!」
「うわっ!危ないわよ、由樹。」
「あは☆ごめんごめん」
この子は斎藤由樹。
とても明るい子で親友だ。




いつものように1日は過ぎる。
そして放課後。
「んじゃ水樹!また後でね!」
「えぇ、部活終わったら門の前ね」
「うん!じゃね☆」
由樹は走っていく。
「さてと…委員会の仕事しなきゃ」
「何やるんだ?」
ドキッ!顔が近い…
「えっと…この資料の会計して。」
「なに慌ててんの?もしかして俺に惚れ…「それはない。」」
私はわりこんで言う。
「即答かよ(汗)」
「さっさと資料の会計して。」
「ハイハイっ」
勇樹は真剣に仕事に取り組む。
ドキッ…
何なんだろうか?
この気持ち…
そう言えば由樹から嫌って言うほど聞かされたような…


体が熱い…

バタッ
床に倒れ込む。
「水樹!?」
勇樹は私に呼び掛けるが返答する力が出ない。

私はそっと目を閉じた…


続く

14:桜咲:2011/09/26(月) 19:23


なんか胸きゅんな話…♪
ピュアな感じ★☆

15:桜咲:2011/09/26(月) 19:24

家庭学習ね(笑

16:レン☆:2011/09/26(月) 19:41

目覚めた時私は自分の部屋にいた。
すると横にはあの人が…
「おっ!目覚めたか!あ、安静にしてろよ!熱あるんだから、」
いつの間にかパジャマ姿。
「っ!」
「あ、着替えさせたのはママさんだよ。俺がしたかと思ったか?」
「うん。」
「ひでぇな!」
「あ…仕事…」
「それは俺がやっといたぞ。お前は無理しすぎだ。」
「でも…」
「俺の言うこと聞けないの?」
「…はい…」
屈辱だ…こんなやつの言うことを聞くなんて…
でも何でだろう?
ドキドキしている…





もしかしてこれが…















































恋?

第一話終了

17:桜咲:2011/09/26(月) 22:50


お、おお!恋って気づきましたねぇ!

ますます胸キュン♪

18:レン☆:2011/09/26(月) 23:22

ありがとう☆

19:レン☆:2011/09/26(月) 23:49

第二話『好きだ』
「んじゃ、俺行くわ」と勇樹が出ていこうとする。
行かないで…

そう思ったら私はつい勇樹の袖をつかんでしまった。
「…え?」
「あ、ごめん、気にしないで!」
恥ずかしさをごまかしながら焦る。
「…なぁ、水樹。」
「え?」
「俺はお前のことが――――――。」
「…嘘…」
「嘘じゃない。」
勇樹から放たれた言葉、それは…
‘好きだ’

嬉しかった。
嬉しくてたまらなかった。
私は何て言ったらいいか分からず慌てていると…
「悪かったな、こんなときに…返事はいつでもいいから…じゃあな。」
勇樹は部屋を出ていった。
明日からどう接すればいいのだろう?


私の頭の中は混乱と戸惑いしかなかった。





次の日
いつもの朝のようで違う朝。
「はよ…」
やっぱり会うのはこいつ。
「聞いてもいいか?昨日の返事」
「…私も好きよ…」
「え?」
「な、何回も言わせないでよっ!」
「本当に俺でいいのか?」
「えぇ。その代わり委員会の仕事手伝ってね。今日は私達のクラスが多い日だから。」
「なんだよそれ!」
「フフっ」
チュッ
私は勇樹のほっぺにキスをする。
「水樹…?」
「クスクス…」
「水樹もう一回!」
「バカね、やるわけないでしょ!」
私は走る
いつもの朝が…いつもの日常がこんなに輝いているのは久しぶりだ。


続く

20:桜咲:2011/09/27(火) 18:24


付き合うことになったね♪

21:レン☆:2011/09/28(水) 23:43

学校に行けば、私は皆にいつも通りに接する。
「あ、水樹!昨日心配したんだから!メールの返信なし、電話もでない、心配かけさせないで!」
え?そうだったのか?
私がきょとんとしていると…
「何きょとんとしてんのよ!」
「まぁまぁ、由樹。」
「だって…佑真も何か言ってよ!」
「アホ、俺が言えるか。」
「ともかく、水樹!次は何かあったらすぐ連絡してよ!絶対だからね!」「分かったわ。ごめんね」
「かわいいから許す!」
いつも由樹は面白い事をいう。









「あいつが…阿久津水樹…」
「たいして強くなさそう…」
「そんなの戦えば分かるわ。勇樹くんを取った復讐よ。」
「強いものが美。これが現実。」
「復讐よ…阿久津水樹…待っていろ…」


続く

22:。。。:2014/05/13(火) 19:15 ID:a3I


◆好きな人に告られる!!
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上記のことが起きます。
あたしの友達Mがこれをやったら、上記全て起きて、今は彼氏とめっちゃラブ×2です

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