自作!手作り小説☆

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1:mi:2011/09/30(金) 19:27

みんなで自作小説かこう〜☆

2:ミキ ◆GOB.:2011/09/30(金) 22:24

入ってもいーですかっ?

3:mi:2011/10/01(土) 08:50

はい☆じゃんじゃん小説書いてokですよろしく^^

4:mi:2011/10/01(土) 09:00

なんの小説かこう??

5:ミキ ◆GOB.:2011/10/01(土) 13:15

そうですねぇー・・・。

6:mi:2011/10/01(土) 19:50

あっドラゴンクライシス 妄想 見てください!(題名)

7:mi:2011/10/02(日) 10:48

小説かぁどんなのにしよう??妖怪?暴力系??ラブコメ?動物?推理??ああーどうしよう (汗)

8:ミキ ◆GOB.:2011/10/02(日) 14:59

推理だとその事件を考えるのが大変だし・・・
妖怪だと妖怪の名前などを考えるのが大変だからダメだとおもいますね・・・。

9:mi:2011/10/02(日) 15:07

確かに・・・でも妖怪については少しは詳しいよ!

10:チョコ はじめまして:2011/12/26(月) 14:49

これから書きます

11:菜那 しんいち:2012/01/22(日) 17:09 ID:usw

入らせてーーー
私・・ここでらぶこめをかこうとおもいます。
最初書いてみます。
あたし上原美菜。おとこまさりなんですけど・・
みんなに「天然だね」といわれたりするの・・
あたしそんなに天然なのーー
第1話
「みな――♪おっはーー」
「おはよ・・ねむ・・」
「もーー女の子らしくしなさい(怒)
「うるさ「うーえーはーらーみなーつぶしてやるー」
「ばっかじゃないん」
ゴスッ
グハッ
「みなーやめなって」
「うるさい」
「そうですよ」
「誰だ」
「あ・・ぼく鈴木原陸といいます・・」
なんだこいつ・・
髪は茶色で、めがねかけてるし・・
あと・・あたしと一緒の背で・・地味ーーー
「いきなりすいません・・」
「てか・・りく・・だっけ・なんであんだがここにいるんだよ」
「そこかよ」
「そこしかないじゃん・・」
友達目線・・いまだけ
こいつら・・みためで・・てんねんだろ・・
ま・いっか
「早く学校いこ」
「そうね・・」
帰りあんなことにあってしまった・・
かんそうください

12:ユッピン♪:2012/01/22(日) 17:11 ID:Lec

どういう背景なのか、誰がそのセリフを言っているのか、どう思ったのか。
と、言うことが全然わかりません。
(悪口じゃありません><)

13:菜那 しんいち:2012/01/22(日) 17:12 ID:usw

あ・・そうですよは・・美菜にいいました
まぎわらしくてごめんなさい

14:miyyyyyyyu& ◆YjuU nico-nico.anpon@docomo.ne.jp:2013/07/12(金) 19:57 ID:CXM

こんばんわ♡
みゆです!!!
うちも小説書きたいんだけど、いいですかネ(≧∇≦)

15:まいまい:2013/07/12(金) 20:49 ID:lDI

私もいれてー☆彡

16:miyyyyyyyu& ◆YjuU nico-nico.anpon@docomo.ne.jp:2013/07/12(金) 20:57 ID:CXM

私がここの中学校に転校してきたのは約1ヶ月前
━━━1ヶ月前━━━
ピピピピピピピピッ…
いつもと同じいいリズムで目覚まし時計が鳴る。
『っん…ん〜〜』

眠い目をこすりながらベッドから起き上がる。
『ゆりなぁ〜起きなさ〜い』
いつもと同じタイミングで母の声が階段の下から響く。
『はぁい』
いつもと同じタイミングで私の返事が響く。
最後の制服を着こなし、階段を駆け下りる。
リビングでは、明るい朝の日差しが差し込み、気持ちいい。
『ゆいなは?』
ゆいなとは3歳年下の妹の事だ。
『ゆいなは…起こそうか…』
母の声が広いリビングに響き渡る。
『ゆいなぁ〜!起きなさ〜い』
『はぁ〜い!!!』
小6の妹、ゆいなの声がゆいなの部屋から聞こえる。
入学式のときに比べて小さくなった制服で携帯をいじる。
『ゆいな〜LINE溜まってる!』
『ん〜っ!!』
そう言って妹が立派にiPhoneをいじる。
ウルっと妹の目に溜まった涙を私は見逃さなかった。
何も言わず二階の自分の部屋に掛けて行った。
(ゆいなはお別れのLINEが来てたんだろうな)

そうだ。わたし達は今日でこの街を出る。
父の転勤で私達も東京から千葉まで引っ越すのだ。
私のiPhoneにはLINEの通知もメールの通知も来ていない。
ため息をついてカバンの中に携帯を入れて少し小さくなったパンプスを履いて、家を出た。
『4時間目で帰ってきてよ〜!』
母の声がキッチンからする。
そのまま家を出て、1人寂しく閑静な住宅街を歩く。
シンと静まったクラスのLINEを寂しく思う。
そんな風に寂しく転校を告げた。
仲間はずれにされているわけではない。
なのに誰も何も言ってこない。
そのまま早退をし、車で千葉に向かった。
妹のゆいなは目にいっぱい涙を浮かべている。
小学校の前を通り、また泣き始める。
一編はこちらでいす☆

17:miyyyyyyyu& ◆YjuU nico-nico.anpon@docomo.ne.jp:2013/07/12(金) 20:57 ID:CXM

私がここの中学校に転校してきたのは約1ヶ月前
━━━1ヶ月前━━━
ピピピピピピピピッ…
いつもと同じいいリズムで目覚まし時計が鳴る。
『っん…ん〜〜』

眠い目をこすりながらベッドから起き上がる。
『ゆりなぁ〜起きなさ〜い』
いつもと同じタイミングで母の声が階段の下から響く。
『はぁい』
いつもと同じタイミングで私の返事が響く。
最後の制服を着こなし、階段を駆け下りる。
リビングでは、明るい朝の日差しが差し込み、気持ちいい。
『ゆいなは?』
ゆいなとは3歳年下の妹の事だ。
『ゆいなは…起こそうか…』
母の声が広いリビングに響き渡る。
『ゆいなぁ〜!起きなさ〜い』
『はぁ〜い!!!』
小6の妹、ゆいなの声がゆいなの部屋から聞こえる。
入学式のときに比べて小さくなった制服で携帯をいじる。
『ゆいな〜LINE溜まってる!』
『ん〜っ!!』
そう言って妹が立派にiPhoneをいじる。
ウルっと妹の目に溜まった涙を私は見逃さなかった。
何も言わず二階の自分の部屋に掛けて行った。
(ゆいなはお別れのLINEが来てたんだろうな)

そうだ。わたし達は今日でこの街を出る。
父の転勤で私達も東京から千葉まで引っ越すのだ。
私のiPhoneにはLINEの通知もメールの通知も来ていない。
ため息をついてカバンの中に携帯を入れて少し小さくなったパンプスを履いて、家を出た。
『4時間目で帰ってきてよ〜!』
母の声がキッチンからする。
そのまま家を出て、1人寂しく閑静な住宅街を歩く。
シンと静まったクラスのLINEを寂しく思う。
そんな風に寂しく転校を告げた。
仲間はずれにされているわけではない。
なのに誰も何も言ってこない。
そのまま早退をし、車で千葉に向かった。
妹のゆいなは目にいっぱい涙を浮かべている。
小学校の前を通り、また泣き始める。
一編はこちらでいす☆

18:miyyyyyyyu& ◆YjuU nico-nico.anpon@docomo.ne.jp:2013/07/15(月) 23:51 ID:CXM

また新しいの書きます。。。。




『フフフ』
『何〜?恵梨香急に笑い出して!』
『違うの!美紀聞いて!優人からメールが来たの♡』
そうなのだ。
私湯原恵梨香は、今片思い中なのだっ!♡
相手はモテモテ!!!でもない感じ笑
でも、性格も良くて、顔もそこそこイケメン!
その名前は。。。。鈴木優人!
でもクラスが離れているとゆう、絶望的状況なのだ。
みんなにも言ってはいるので一応安心だが、言ってない子や、知らない子は少し不安になる。
そういえば部活の帰りも恋バナになっていた。
何となく私は言い出せなかった。
すると、
『うちはね、優人!』
部活1かわいい女子が言ったのだ。
泣きそうになった。
私の好意を知っている女子からの視線が苦しかった。
そんなことを思い出していると、
『恵梨香〜、優人からメール来たよ』
友達の美紀が隣で話しかける。
『あ、あぁありがと。』
美紀が不自然そうな顔をしてまたお菓子を食べる。
美紀はかなりかわいく、学年1と言う勢い位かわいかった。
そのため、仲良しの美紀は中学校に入学少ししてすぐに彼氏ができた。
そのあとから、雪だるま式にどんどんと付き合い始めた。
少し焦り始めた恵梨香は好きな人を必死に作ろうとしたが作れなかった。しかし、優人を見た瞬間この人だ。
そう思ったのだ。
『恵梨香〜?どうしたの?』
美紀のパッチリした二重の目が恵梨香の顔をのぞき込む。
『なんでもないっ!』
美紀が八重歯を出してフフっと笑った。
(美紀、本当にかわいいな♡)
『恵梨香、見てみて、優人からこんなLINEが来たよ♡』
(恵梨香の事どう思う?)
(別に…)
(友達以上恋人未満かっ!笑)
(友達以上恋人未満だな…笑)
(////)
『キャハッ!恵梨香顔あっか!』
『ん〜汗恥ずかしぃ』
『ったくかわいいんだからっ!』





━━━━━一編終了で〜す━━━━━━

19:miyyyyyyyu& ◆YjuU nico-nico.anpon@docomo.ne.jp:2013/07/15(月) 23:51 ID:CXM

また新しいの書きます。。。。




『フフフ』
『何〜?恵梨香急に笑い出して!』
『違うの!美紀聞いて!優人からメールが来たの♡』
そうなのだ。
私湯原恵梨香は、今片思い中なのだっ!♡
相手はモテモテ!!!でもない感じ笑
でも、性格も良くて、顔もそこそこイケメン!
その名前は。。。。鈴木優人!
でもクラスが離れているとゆう、絶望的状況なのだ。
みんなにも言ってはいるので一応安心だが、言ってない子や、知らない子は少し不安になる。
そういえば部活の帰りも恋バナになっていた。
何となく私は言い出せなかった。
すると、
『うちはね、優人!』
部活1かわいい女子が言ったのだ。
泣きそうになった。
私の好意を知っている女子からの視線が苦しかった。
そんなことを思い出していると、
『恵梨香〜、優人からメール来たよ』
友達の美紀が隣で話しかける。
『あ、あぁありがと。』
美紀が不自然そうな顔をしてまたお菓子を食べる。
美紀はかなりかわいく、学年1と言う勢い位かわいかった。
そのため、仲良しの美紀は中学校に入学少ししてすぐに彼氏ができた。
そのあとから、雪だるま式にどんどんと付き合い始めた。
少し焦り始めた恵梨香は好きな人を必死に作ろうとしたが作れなかった。しかし、優人を見た瞬間この人だ。
そう思ったのだ。
『恵梨香〜?どうしたの?』
美紀のパッチリした二重の目が恵梨香の顔をのぞき込む。
『なんでもないっ!』
美紀が八重歯を出してフフっと笑った。
(美紀、本当にかわいいな♡)
『恵梨香、見てみて、優人からこんなLINEが来たよ♡』
(恵梨香の事どう思う?)
(別に…)
(友達以上恋人未満かっ!笑)
(友達以上恋人未満だな…笑)
(////)
『キャハッ!恵梨香顔あっか!』
『ん〜汗恥ずかしぃ』
『ったくかわいいんだからっ!』





━━━━━一編終了で〜す━━━━━━


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