金の鳥と漢式記号(オリジナル)

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1:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/15(土) 08:37

5年生の時に撮ったドラマを思い出したら
書きたくなって…
ヨロシク!!
あと、荒らしと悪口、勝手に書き込むのは止めてね^^
ここは、オリジナルだからオリジナルの小説を書いてもいいよ^^
じゃあ!始めようか!!!

2:meririnn ◆U7OI:2011/10/15(土) 14:54

楽しみにしてるねっ♪


オリジナルの小説書いてもいいって・・「金の鳥と漢式記号」以外を書いてもいいってこと?・・・・

3:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/15(土) 18:45

そうだよ^^
どんどん書いてね^^あと、
来てくれてありがとね〜^^meririnn!

4:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/15(土) 19:03

まずは、キャラクター…かなぁ?

主役 団長
梶本 麗斗 (男・11歳)

団員 
志摩 夕愛乃 (女・11歳)

団員
三輪 園葉 (女・11歳)

団員
家代岡 広太 (男・11歳)

団員
廉 良介 (男・11歳)

今回、ヒロイン
島田 虎子 (女・11歳)

クラスメイト(上にいるほど、重要人物)

山内 有希子 (女・11歳)

大前 冬真 (男・11歳)

佐々木 裕貴 (男・11歳)

松田 綾香 (女・11歳)


  めんどくさいからこれぐらいにしとくぜ^^アハハ^^

5:meririnn ◆U7OI:2011/10/15(土) 21:47

書いちゃってもいいかしら?
“ずっと・・・”

6:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/16(日) 09:03

どうぞどうぞ!!!

ちょっと変えるよ

廉 良介→廉 優介(ゆうすけ)

家代岡 広太→家田 広太

志摩 夕愛乃→志摩 夕愛(ゆうあ)

これぐらい変更!!!

7:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/16(日) 09:26

第一話 幻の鳥

―朝休み

皆ガヤガヤと騒いでいる

「ねぇ!!皆!聞いて聞いて!!すごーい事聞いちゃったゼ☆!!」

一人の男の子が走って四人グループのところに突っ込んできた

「どうした?春居」

佐々木が春居に聞く


「あのね、幻の鳥、金の鳥を見つけたら皆幸せになれるんやって!!」
「金の鳥って??」
「世界に一羽しかいない幻の鳥や。今、皆その話で持ちきりなんやで」
「どんな鳥か知らないケド、お前なんかには絶対負けへんからな!!」

大前がすっと立ち上がり春居に指を向ける

「望むところや!!!」

春居も立ち上がる

「あ!!金の鳥!!」

佐々木が窓の方に指を向ける

「「え!?どこどこ!!?」」
「あはは、冗談やし!!いるわけないやろ!!」
「…コノヤロ〜……許さん!!」

大前と佐々木は喧嘩しだした

  続く

8:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/17(月) 16:23

なんか、半角じゃなくなったんだけど…なぜ?

追加キャラ

西田 優摩 (男・11歳)

楫山 知宏 (男・11歳)あだ名はとも

鈴木 大地 (男・11歳)

山本 梢 (女・11歳)


第二話 喧嘩

次の日の朝休み

「何言ってるん!?アタシの方が先に金の鳥みつけるんやし!!」
「はぁ?算数のテスト70点だったくせによく言うなぁ」
「なんやて!?それとコレとは関係ないやろ」
「何アンタが100点とったからって自慢してるん!?」

女子三人が喧嘩している

ガラッ

ドアがひらいた

「みんなおはよ〜^^何の話してるん?」

島田が三人に聞く

「…負けへんからな!!」
「もう、絶交や!!」
「あんたらとおっても楽しない!!」

三人は島田を無視してどっかいってしまう

「どうしたんだろう…そうだ!!」


―昼休み

「お前…試合前やって言うのになんでサッカーの練習こぉへんねん!優摩!!」

ともが優摩に聞く

「サッカーの試合に勝つためにも金の鳥の力が必要なんや!!」
「そんなん関係ないやろ!!」

鈴木が怒鳴る

「もぉいいわ!勝手にしぃ…行こうぜ!!」
「とも!!!…………」

優摩は黙りこくる

「何やってんだよ、アホか!!」

夕愛が言う

「お前には関係ないだろ…ほっとけ…」

といって教室を出て行った

「なんだよアイツ…?反抗期?」

  続く

9:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/25(火) 18:15

書いておこう

第三話 黒板

*麗斗目線

「あ〜あ…三時間目…算数かぁ…」

隣でため息をついたのは団員の廉。
別に俺的には算数は別にいいのだが…

「早くしないと先生に怒られるで」
「分かってるしな」

教室のドアを開けようとする廉は
もう一度、大きなため息をついた。

「キャ――――!」

おいおい…なんだよこの悲鳴は…
まさか…事件か!?(なぜか嬉しそうに)

「どないしたん!?」

「こ…黒板に……」

黒板?黒板がどないしたんや?

「麗斗!これ…」
「なんや?これ」

気色わる!!海?どうゆう意味や?

「とりあえず…消そか…」
「いや!待て!!これはDNA鑑定した方がい「無理だから」そ…そうか」

…相変わらず真面目な奴め……

「とりあえず…このまま、様子を見るとしようか…」
「うん」

              
           続く


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