ハンター×ハンター小説☆\(^▽^)\

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1:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/25(火) 18:22

またまた、ごめんなさい☆
でも、私、熱しやすく冷めやすいタイプだから…★
荒らしは無しね☆
お悩み相談ありだよ☆
そして…皆小説書いてね☆
がんばろ――――――☆

2:莉磨 ◆hf8U:2011/10/25(火) 20:51

頑張ってください!!
にんじんさん!!

3:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/25(火) 20:59

頑張りま〜す☆

4:にんじん ◆Mk4Q:2011/10/28(金) 20:34

うんじゃ…書きますか^^

オリキャラ

名前 キトル=ゾルディック(12歳)
性別 男
特徴 キルアと同じ感じ。目の色は赤。
性格 一匹オオカミ。人は人。他人は他人。
   キルアの言うことは聞くが、他の心を許していない人には
   冷たい。

キルアと双子の弟。ブラックリストハンター志望。



名前 クロン(12歳)
性別 女
特徴 金髪で巻き髪。緑色の目。
性格 穏やか。誰にでも優しい。

クラピカと同じ
クルタ族の生き残り。
グルメハンター志望。
 

5:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/06(日) 11:53

んじゃ、書きますか〜

第一話 試験×友達×双子

※ゴン目線

エレベーターの中…

「違う!!」

レオリオとクラピカ…いつまで喧嘩するんだろう…?
今、レオリオとクラピカは、ハンターとは何かということで喧嘩をしている

「ゴン!!お前はどう思うんだ!?」
「ゴン!お前も儲かる方がいいよな!!?」
「えぇ!?」

そんな事、突然、聞かれても〜;;

チンッ

どうやら、100階に着いたみたいだ
ほっ…

試験ナンバーが書いてあるプレートを渡された
407…と書いてある
クラピカは406、レオリオは405だった。

「おう!お前さんたち!新人か?俺はトンパっつうんだ。ヨロシクな」
「うん、ヨロシク^^トンパさん。俺はゴン、こっちはクラピカで…こっちはレオリオ」

優しそうな人だな〜

「どうよ?お近ずきの印に…」

ジュースだ!!おいしそう^^

「いただきまーす!」

「オエェェェ…トンパさん!このジュース腐ってるよ!!」

変な味〜…

「ぺっおいマジかよ。何てもん飲ませるんだ」
「お…おうすまんな…ところで…な…なんでそんな事分かったんだ!??」
「え?あ、クジラ島で色々なものためし食いしてたから、味で分かるんだ^^それがどうしたの?」
「あ、い、いやぁ…別に」

どうしたんだろう?


  続く

6:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/06(日) 11:55

ごめんなさい
題名、優しい?×悪い?×トンパ

に、してください
ヨロシクおねがいしま〜す

7:qwVX|T matuiterutaka55mail.jp:2011/11/06(日) 22:02

いいよー

8:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/07(月) 15:11

え〜もう一つ訂正があります

グルメハンターと書きましたが…正しくは
美食ハンター≠ナした
あ、アハハハハ;;

9:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/07(月) 17:35

第二話 試験×ついていく×簡単?

※ゴン目線






向こうのドアが開いた
なんだろう?
誰かいる…。


「私、今回のハンター試験、試験管を勤めさせてもらう、サトツ、と申します」

へぇ…試験管って言うのがいるのかぁ…

「それでは、今回の試験のルールを説明しましょう」

サトツさんの説明が始まった
どうやら、試験はいくつかに分かれているらしい
上に行くほど、試験内容は難しくなるそうだ

「それでは、私についてきてください」

ついていく?
ホントにそれだけでいいの!?

「は?ついて来い?そんなの簡単じゃねぇかよ」


   続く


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