暗くない森のサーカス

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1:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 17:27

は〜い
にんじんでぇす☆

何故暗くない森のサーカスなのか…?
それは、ずばり、怖くないから!
実は、私、おばけとか幽霊とか苦手なんですよぉ…

でも、この曲好きなんだよ
でもって、明るくしたわけ。

んじゃ、よろしく〜

2:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 17:37

オリキャラ

名前 冬雫 大輝 (14歳)
性別 男
性格 無邪気
容姿 黒い髪で瞳の色は茶色。


と、言い忘れてた^^;
ここのルールは

*文句付けない
*荒らしなし、つーかスルー。
*誰でも来てよし☆
*小説書いてもいいのだ〜

だからね
そこんとこヨロシク☆

3:mi:2011/11/22(火) 17:38

みさせてもらっていい??

4:ユッピン♪:2011/11/22(火) 17:41

はじめましてユッピンで〜す☆
ちなみにここにいるmiとはお友達だよ☆
なんだか面白そうなふいんきが……('w';)

5:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 17:47

わーい
さっそく来てくれた〜わーい!

よろしくお願いします
できれば、最後まで見てくださいねぇ!>お二人さん

6:mi:2011/11/22(火) 17:49

^∀^うん面白そうだね!!題名的に

7:ユッピン♪:2011/11/22(火) 17:49

わかりました☆
よろしくお願いします^^

8:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 18:05

座長をオリジナルにします

名前 華音 マリア
性別 女
性格 面白い(!?)
容姿 水色の長い髪に青い瞳


では…

第一話 暗い森
*座長目線

ここは、森の奥の奥にあるサーカス。
何か、暗いんだよね〜
明るいところが良かったのに、ここしか開いてなかったんだよね
どうやったら、明るくなるかな?

?「ざちょー」
マ「はぁいなんだね、ワトソン君」
レン「誰ですかワトソン君って!?」
マ「ところで、何かようかい?ワトソン君」
レ「…明るくしたいなら、ここら辺にライトをつけたらどうかな」

ライトね〜
いいかも!

マ「ワトソン君にしては、いい案じゃないかぁ!さっそく買ってきてくれたまえ」
レ「ざちょーが行けばいいじゃないですか!それに僕はレンです!」

ちぇ〜可愛げの無い奴…

マ「んじゃ、リン〜買ってこ〜い」
リ「はぁい」
マ「リンはすなおだよ?弟君?」
レ「関係ないです。黙っててください無能のざちょーさん」

む…無能……
年下のくせに生意気言ってんじゃねェェェ!
さぁてと、ライトはリンに任せて私はゴロゴロしとくとするか〜

ミク「ざちょー、サーカスは明後日なんですよ〜仕事してください」
マ「延期はダメ〜?」
ミ「ダメです」

ちぇ〜
どいつもこいつも可愛げのねー奴ばっかだな…

マ「コレで、ホントにサーカスできるのかね…」
ALL「アンタが言うな」

  続く

9:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/22(火) 18:54

もう一話

オリキャラ

名前 大久保 祐摩 (14歳)
性別 男
性格 短気
容姿 黒い髪に紅い瞳

第二話 帰り道
*大輝目線

キーンコーンカーンコーン…

チャイムが、鳴った。
ふぅ終わった〜などの声があちらからもこちらからも聞こえてくる

祐「だ〜いき!!さっさと帰ろうぜ」
大「祐摩!うん、さっさと帰ろう」

俺の親友、祐摩
一年生の頃からの友達

レ「あす、土曜日から、森の奥の奥で、サーカスがはじまりまーす」
リ「歌詞もあるので、ぜひ歌ってみてください」

サーカス…

祐「二枚くれ」
レ「あ、うん。どうぞ」

祐摩!
何やってるんだよ!!

祐「ほら、お前の分」
大「何々?

  森のね
  奥の奥にあるんだ。そのサーカス
  座長は大きな目に高い背、10メートル

  キャストはみんな愉快容姿は変だけれど
  とっても楽しいんだ!暗い×明るい森のサーカス

  は?」
祐「面白そうだな…どうする?」
大「祐摩は?」
祐「行くに決まってるだろ!」

とゆうことで、行くことになった…
このあとの悲劇も知らずに………


   続く

10:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 09:23

第三話 グダグダのサーカス
*ミク目線

お客さん来るのかな〜

ざちょーはあそこで漫画読んでるし…

マ「アハハハ♪サイコー^^」

来たとしてももう二度とこないよね

レ「うわあぁぁ…一列に並んでくださいぃぃ」

えっ何々?何がってうわあぁぁ!!
お客さんいっぱいいる!!
こんなにもいっぱいのお客さんをがっかりさせるのか〜
いやだわ〜


*大輝目線

大「もうすぐ始まるみたいだね」
祐「そうだな〜それにしても暗いな…」

歌には明るいって書いてあったのに…
ちっとも明るくなんかない。

レ「どうぞ。順番にお入りください」

お、始まるみたい…





うわ!眩しい!!何これ!?ライト!?
これで、明るい森のサーカスなんだな…

幕が開く…

マ「はぁい皆さんどうも、私この明るいもりゅのサーカスに来ていただき
  まことに有難うございます。私、このサーカスの座長のマリアと申します。」

あ〜座長さんかんじゃったよ…
明るい森のところで…

祐「アハハハ!この座長かみやがった♪」

祐摩…笑うとこってそこなの?
ん?歌に

座長は大きな目に高い背、10メートル

ってなかった?

10メートルも無いじゃん!!

マ「あら、お客さん失礼な…あたしだって!135センチはあるもん!」

…俺にいってんの?

マ「知ってんのよ、アンタのこと。豊丘第一中の二年A組 冬雫大輝。その隣は、大久保祐摩!
  アンタらのk…ミ「はーい終了。皆さん次はわたしの歌をお聞きください。」

ミ「森のね〜奥の奥に、あるんだ〜…」

歌が始まった。
綺麗な歌声…

ミ「〜〜〜〜ここから出してください
  「それは無理なこと」と誰かが言っていた気がする〜」

…まさか

大「もう、ここから出れないってこと?」
マ「いや?出れるよ?ねーカイトじゃなくて青い獣?」
カイト「…」

何で隣にいるんだよ!
しかもカイトさん飼い犬みたいになってる。

カ「座長…この被り物嫌です」
マ「だめだ。冷たいもの食べる青い獣なんだから!コレ食って大人しくしてろ。アイス好きだろ?」
カ「座長、確かにアイスは好きですが今は冬です」
マ「カ―――――――!黙って食え!!」
カ「ウグッ」

うわッ
無理やり入れた
カイトさん倒れちゃったよ…
なんだよ!このグダグダのサーカスは!!

  続く

11:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 17:50

もう一話書いちゃうもん!
ネタを忘れないうちに…


第四話 楽しいサーカス
*大輝目線

レ・リ「次に、ピエロの首乗り芸です!」

一気に会場がざわめく
そりゃあ、首乗り芸なんていわれたら引くよね

レ「はい!」
リ「はい――!」

俺がため息をついたら
いっせいに拍手が起きた

これすごい…
組み体でやった二段タワーの二人版
コレなら怖くないよね〜

客「ねぇねぇピエロさん♪玉乗りしてみせてよ^^お願い!」

小さい子がレンさんに頼んでる

レ「げ…」

レンさん困った顔でこっちみてる
マリア知らん顔してる
ヒドイ!!

マ「ざざ…やりなさいよ。落ちたら給料減らすけどね」
レ「乗ったら?」
マ「……給料1000円上げるわ」

あああ…
マリアまた、無茶なことを…
乗らないと分かっててそんな事
ひどい!!

レ「じゃあ、リクエストに答えて玉乗り芸します!」

マリアの変わりに謝るよ!
ごめん!

マ「……落ちろ(ボソッ)」

あ―――!またひどいことを…

あ………

わ―――――!
すげ―――――!

歓声が上がった

マリアしまった!って顔してる!

レ「どうだ?ザマーミロ!!無能の座長!!!」

レンさん叫んだ!
マリア、スピーカーを掴んで

マ「暴言はいたから給料1000円減らしてやる――――!わあぁぁん」

マリア泣きながら逃走
カイトさんをつないでいた鎖を握り閉め走っていく
当然カイトさん引っ張られる
おまけに首を吊る。

こんなサーカスでも…


  楽しいな

マ「じゃあ、アンタキャストになれ!」
大「全力で否定します」
マ「ネギあげるから…」
大「いりません!!!」
ミ「ざちょー!それ、あたしのネギです!!それに、大輝!いらないなんてひどい!!」

いや…そんなこと言われても…
いらないものはいらないから

ミ「大輝のバカ―――――!うわぁぁぁん」

・・・
はぁ…でも…
祐摩もお客さんも大笑いしてる…
コレは、コレでいいのかな?


  続く

12:レン☆:2011/11/23(水) 18:16

面白い!
早く続き見せて☆

13:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 18:47

あ〜レン〜
来てくれたの〜
ありがと〜

じゃあ

第五話 次の日の学校
*大輝目線(←今度から、大輝目線の時は何も書きません)

サーカスも無事終わり皆が帰っていく

ミ「あ〜楽しかった♪お金も儲かったし♪」
マ「ホントだよね〜、大輝、祐摩また来てね〜つーか来なかったら殴るから」

はいはい…
でも、また来たいと思った。
こんなに近くにあるもん
部活でもあったらいいのに、こんなサーカス


次の日


祐「大輝!大輝!大変だ!」
大「何だよ?うるさいな〜」
祐「いいから来い!」

こんな朝早くから何の用だよ…
眠いんだけど…


え?


    サーカス部
  部員募集!!

 サーカスがお好きなあなたへ…
 サーカスやってみませんか?
 楽しいサーカスを…

 場所 豊丘第一中学校教会


大「ま…まさか……」
祐「俺らさ部活めんどくさくて入ってなかったじゃん?ここなら、いいんじゃね?知ってる仲だし」

祐摩…
入るのか?ここに…

祐「そうと決まれば入部届けだ!」
大「いや、俺入るとかいってn 祐「いいから♪いいから♪」 聞けよ」

と言うことで
・ ・ ・ ・
むりやり入ることになった

祐「失礼しまーす」
マ「よ!来たか諸君!待っていたぞ」

やっぱり…
あの自己中無能小学生マリアが居る

祐「よっ無能ちゃん、入部してやったぜ☆感謝しな」
マ「何よ偉そうに…あたしが入部させてあげたのよ!!」
祐「何を……」

自己中無能小学生と短気で偉そうな祐摩
いいコンビかも…

祐「あ゛?大輝お前俺のこと短気で偉そうだってぇ?ふざけんな!」
マ「そうよ!自己中無能小学生だなんてひどい!!この、あっさりスープ!」
大「何おいしそうな名前付けてんだ!」

喧嘩になった

?「あの〜…ここがサーカス部ですか?」

女の子の声がした

  続く

14:レン☆:2011/11/23(水) 20:16

ニンジンさんっていつも思ってるんですが、小説書くの上手ですよね!
良ければなんですが、他の曲も書いてみてください(・^・)

15:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 21:05

他の曲ねぇ…
う〜ん…?え〜と…
秘密〜黒の誓い〜とか?
これも結構好きなんだよね〜

16:ピコ ◆ihUg:2011/11/23(水) 21:36

あの!
見つけたので来てみました!
面白いね!すごいよ〜
にんじんさーん上手いー
尊敬しちゃう!
ってレンさんいるじゃん!
来れるなら来てよ!「フェアリーテイルが小説2」に!
にんじんさんもいってください!
初めにはじめたのにんじんさんでしょ!
あっ・・・ごめんいいすぎた・・・

17:レン☆:2011/11/23(水) 21:42

黒の誓い!?


やったぁ!あれ大好き!
最後の消え去ったのってとこ大好き!

18:レン☆:2011/11/23(水) 21:46

ピコさんへ
行ってみます!

19:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/24(木) 21:09

んじゃ、暗くない森のサーカスと、別に

秘密〜黒の誓い〜≠竄驍〜

20:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/24(木) 21:47

じゃあさっそく…

今回の主人公はミクが天使(女)からKAITO(男天使)で
一人の少女はルカ(巡音)
悪魔はレン

でいこうかな〜?


第零話 プロローグ

神「お前は、天使なのに仕事を失敗した。お前を今日から堕天とする」
ミク「何故ですか!?神様…私は…私は…人間を殺すなどできません!!」
神「黙れ!堕天!堕天はここから出て行くのじゃ!」

神様…何故ですか?
罪を犯した人間でも…なんで殺すのですか?
私は、もうついていけません…


私はこの、天使界から追い出された
何も無い道…ここから歩いて人間界で死ぬのだ…

レン「おいおい…何で殺さなかったんだよ。追い出されるの分かってて」
ミ「悪魔…もうどっかいって!」

私は堕天…
天使界を追放された天使…
神様はひどい…
人間を殺すなんて…
私はついていけない

でも…


追い出されたなんていや…

21:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/25(金) 20:38

一応注意事項ですよ〜

+オリジナル(完璧に)です〜

+できるだけハッピーエンドです〜

+本編(歌)無視してます〜

だかんね〜
そこんとこヨロシク〜

22:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/25(金) 22:28

追加キャラ

名前 僧麻 忠志 (15歳)
性別 男
性格 腹黒 いつもニコニコしている 人の弱みを握るのが得意 料理も得意
容姿 カイトと同じ マフラーは付けていない

第六話 みんなで楽しいサーカス

大「君は?」
ハ「私、弱音ハクって言いますよろしくお願いします」
祐「弱音ははいちゃいけねーだろww」

祐摩!
余計なことを…

カ「あ、二人ともきてたんだ」

?…!!!
カイトさんが二人いる!

カ「あ、忠志のこと?」
僧「…」

・・・
無口…なのかな?

カ「ごめんね;コイツ相手のことわかるまで喋らないんだ…ごめん大輝、祐摩」

…腹黒……ドS

マ「こら!私のそんざいを忘れるな!」

大「俺、冬雫大輝っていいます。の…こっちは俺と同じクラスの大久保祐摩です」
僧「ボクは僧麻忠志。中三のA組だよ(ニコニコ」

急にキャラが変わった!!
この人なんだか変な人…

ミ「あ、大輝に祐摩、それにハク、皆〜」

大きなダンボールを抱えてミクが入ってくる
何を入れているのかな?

そこにはサーカスに必要な道具が入っていた。

マ「でかした!ミク。皆〜二週間後にサーカスするぞ〜」
ALL「「えええぇぇ〜〜!?」」

二週間後って早すぎる!!

マ「大丈夫大丈夫〜ここには、ミク、カイト、レン、リンが居るんだもん」

レンさんとリンさんもいるんだ…
てゆうか、どの学年!?

僧「ボクは?((ニコニコ」
マ「お前はいや…お前もピエロで…いや…ゾンビで」
僧「サーカス関係ないじゃん!!((ガーン」
マ「大輝は使い魔祐摩はピエロ…ハクはミクといっしょに歌って」
大「使い魔ってなんだよ!!」
マ「私の使い魔だ!(エッヘン」

……えーなんてー?
全然聞こえなーい(・▼・;)Э/〜♪

マ「じゃあ、二週間後に向けて練習だぁ!」

かなり一方的にきめられた役割…
使い魔ってなにをすればいいんだ?


     続く

23:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/26(土) 18:44

第七話 練習

ということで、サーカスの練習が始まった。
祐摩には、レンさんとリンさんがついて
ハクには、ミクがついて
僧麻さんと俺には何故かカイトさんがついて
マリアはだらけてる……。

カ「じゃあ始めようか…大輝君の仕事は座長と一緒にいや…座長に言われたことをやり遂げる
  忠志はまあ悪者役かな?悪そうなことをやる。」

…じゃあなにを練習すれば…

マ「大輝〜お前は今回、棒乗りの練習をしろ〜」
大「棒乗り…?」
マ「直径3cm、高さ1mの棒の上に乗って水平バランスをするんだ」

俺が乗ったら折れるんじゃ…

マ「大丈夫!鉄の棒用意するから!」
大「………」

あ〜あ…これで免れる計画だったのに〜
しかたがないか…

練習が始まった
祐摩は、こうゆうの意外と好きだったからノリノリでやってる
ハクは歌が上手だったからすぐにでも歌えるようだった

おれは…

マ「はい!すぐ乗る!!」
大「まだ乗れてないのに無理ゆうな!」

無理…
サッカーとか野球とかは得意だったけど…
コレは流石に無理…

カ「頑張れ!」

ありがとうございます…
でも無理みたいです…

僧「お前らを悪者にしてやろうと思ったが仕方がない…女と子供では役にたたないからな…
  …そうだ、殺してしまおうそうすればゾンビにすることができるからな(棒読み)」

僧麻さん…もうちょっと感情を入れることはできないのかな?

大「みんな頑張ってるんだ…俺も…」

…乗れた!!!乗れたよ!
やった!

マ「はい、水平バランス!」

え?
…わぁぁぁ!!

次の瞬間鈍い音と棒が倒れる音が部屋全体に響き渡った

祐「大丈夫か?」

ピエロの格好をした祐摩が顔を覗かしている

大「うん…」
マ「はい!すぐ起きて!アンタは高いところでの水平バランスを練習するわ」
カ「ひど!!座長ひどい!」
レ「先に保健室でしょ…」
リ「ざちょー部活動って楽しいですね^^」

僧「ああ、お前らはいい材料だ…よし、悪者としてつかってやる
  さあたつんださっさと立たなければこのナイフで…(棒読み)」

みんな…ジーン…

マ「認めないわ!さあ、早く立ちなさい!」
僧「立たなければこのナイフで…(棒読み)」

なんか、バッチタイミングだ…



とゆうことで体操部に教わりにいった


  続く

24:ピコ ◆ihUg:2011/11/26(土) 19:31

うわーー忠志くんひど!!
そして感情こめてない!
面白い!笑っちゃったよ〜

25:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/26(土) 20:42

面白い!?
やったー^^

こんどは、黒で…

第一話 綺麗な瞳

ミ「ついてくんな!この変態悪魔!!」
レ「あ゜?なんだと?この堕天使が…こうしてやる……」

ドンッ

その瞬間私は落ちていました…

ミ「このクソ悪魔〜キャ―――――!」
レ「はい、悪魔ですから」

…くそう……
もう…本当は好きだったのに…
こんな記憶なんていらない!
消えろ!消えろ!消えろォォォ!



……ここは…?
鐘?

?「天使…?」

女の人の声?

?「さっさと起きなさいよ!」
ミ「あなたは…?」
ルカ「あたし?あたしはこの教会で働いてるの名前は、巡音ルカよ…」
ミ「ルカ…綺麗な瞳だね」
ル「は!?な…何よ急に///」

ツンデレ…?
こんなに綺麗なのに…もったいない……

マ「こら―――――!ルカァァァ!おなかへったおぉぉぉ!」

子供の声?

ミ「ルカって子供いるの?」
ル「は!?あの声はこの教会のシスターよ!」

え…?
子供シスター?





マ「誰だコイツ」
ミ「ミクです」
マ「ここで働きたいと?」

いえ…そんな事は一言も言っておりませんが…

マ「いいよ〜」

だから…はたらきたいなんて言ってませんって!

ル「じゃあミク、あたしについてきて」

そう言われ私はルカについていく

ル「ここがアンタの部屋よ」

小さい部屋だったが必要なものは全てそろってた
ベット…タンス…机椅子…
どれも綺麗だった。

ル「明日から仕事開始よ。いい?」
ミ「うん」

どうやら私はルカに恋をしてしまったようです…


  続く

26:mi:2011/11/26(土) 21:47

オ久です

27:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/27(日) 17:28

お久〜

追加キャラ

名前 涼宮 瀬羅 (13歳)
性別 女
性格 陽気 
容姿 ブロンドヘアで腰までの髪。瞳の色はピンク
備考 ブラコン 部活をしているときは髪の毛を結ぶ

名前 涼宮 煉斗 (15歳)
性別 男
性格 クール
容姿 ブロンドヘアでツンツン頭。瞳の色はブラウン

じゃあサーカスで… 

第八話 平均台の上で……

俺はマリアに連れられ体操部にやってきた。
マットに何か二個がVの字になった鉄棒に平均台。跳馬まであった。

マ「よう!ルカぁ!コイツを教えてたも〜」
ルカ「マリア…そうゆうのは、煉斗にたのんでよ」
マ「あいつ苦手なんだもん…」

煉斗ってだれ?

煉「ルカ〜段違い平行棒の調節終わったぞ〜…あ、いたのか小学生」
マ「誰が小学生じゃ!」

…こ、こわい……かも
ヤンキー?

煉「ん?誰だコイツ」
大「お…俺…冬雫大輝って言います」

怖い…怖いよ……

煉「よろしくな^^大輝」

…あんがい優しい?のかな?

?「お兄ちゃん!」
煉「瀬羅、ちょうどいいこいつ教えてやれ」

え?女の子に…?

瀬「よろしくお願いします先輩^^」
大「あ、はい」
瀬「今日はどんなご用事?」
大「あ、はい。俺サーカス部なんですけど…棒乗りをするんです。なのでバランスを
  つけたいなと思いまして…」

マリアに言われたとおり言ったけど分かったかな?

瀬「じゃあ平均台で水平バランスをしましょう!」
大「はい」

とゆうことで練習が始まった

何とかクリアして部活に戻る

瀬「何か困ったことがあったら何でも言ってくださいね〜!」

優しい人だった…


  続く

28:ピコ ◆ihUg:2011/11/27(日) 20:04

小学生・・・
135cmだったらからかわれそう

29:ミルク苺:2011/11/27(日) 21:25

俺ミルク苺っていいます!サーカスとても面白いですね!!またよろしくおねがいします!!!

30:mi:2011/11/28(月) 16:02

miも小学生

31:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/28(月) 19:01

ありがちょ〜>ミルク苺君

第九話 劇には感情を…

教会に戻ってきた…
そこでは皆劇(僧麻にたいして)を練習していた

カ「ダメだよ忠志。感情を入れなきゃ…」
僧「え〜だって〜^^」
レ「俺達は怖がるマネをするから…」

どうやら、あの演技を直しているみたい

大「僧麻さん!俺達を脅す勢いで!」
僧「大輝くん……

  お前らを悪者にしてやろうと思ったが…仕方がない…女と子供では
  役にたたないからな……
  そうだ…殺してしまおう…そうすればゾンビにすることができるからな…(黒笑)」

できた…

大「僧麻さん!それだよ!すごい!」

やったね!これで明日のサーカスは成功する!!……かも?


   続く


短くてごみーんに☆

32:ピコ ◆ihUg:2011/11/28(月) 20:43

ゾーンビゾンビ♪
はじめまして!
ミルク苺さん
私も小学生だよ!

33:ミルク苺:2011/11/28(月) 20:57

ピコさんども!俺は中学生ですね・・・

34:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/29(火) 21:48

ん?あたいは小学生ッス^^

35:ミルク苺:2011/11/29(火) 22:54

にんじんさん、よろしく!!

36:ピコ ◆ihUg:2011/11/30(水) 21:35

ミルク苺って名前かわいい〜❤

37:ミルク苺:2011/11/30(水) 22:25

ありがと^^

38:ピコ ◆ihUg:2011/12/01(木) 21:40

(^0^)
フフフーン♪
あいつらうざいな(^言^)
特に男子あーもー!!
一発蹴りたい!!

39:ピコ ◆ihUg:2011/12/04(日) 19:39

た?
誰も・・・来てない・・・


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