I LOVE ゆー!!?

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1:星☆:2011/12/11(日) 13:01

え〜〜〜ここでは、私が考えた恋愛小説を書きたいと思います。
出来れば、コメントよろしくお願いします。

2:星☆:2011/12/11(日) 13:19

『キーンコーンカーンコーン』
「ユーナ!一緒に帰らない?」
「ごめ〜ん。先約が居るんだ。」
彼女の名前は『如月 憂南』(きさらぎ ゆうな)白麗中学囲碁部2年生、元気で活発な女の子である。
「あっ!レン!帰ろ〜〜〜(^◇^)」
「あ……ユーナ。帰ろ、帰ろ(*^^)」
そして彼女はこの物語の主人公『椎名 恋』(しいな れん)白麗中学囲碁部2年生である。
この2人を中心に、物語がはじまる………………。

3:星☆:2012/01/04(水) 14:56

・・・翌日・・・

「レ〜ン!一緒に部活行こー♪」
「……うん」 どこにでもある普通の日常…………。私はそれだけで良かった。
「にしても、ウチの部って人数少ないよなぁ。このままじゃ廃部やで。」
「もう、縁起悪いこと言わないでよ〜」

「そうそう♪オレがいたら不滅の囲碁部だぜっ」
突然聞こえた声に驚きながら、私たちは振り返った。
「もうっ!!ヒロだったの!?おどかさないでよ。」
「ハハッ♪ごめん、ごめん。」
声の主は『梅崎 比呂』(うめざき ひろ)白麗中学囲碁部2年生、とってもウザくて(囲碁が)強い奴だ。
おまけに私(レン)の幼なじみと来た…………。     ハァ……。

4:匿名さん:2012/01/04(水) 15:02

小説に顔文字は禁止

あと、改行をしましょう

5:星☆:2012/01/22(日) 17:43 ID:jEY

あ、そうなんですか?すみません!!
改行もします〜。

6:星☆:2012/01/28(土) 15:42 ID:jEY

 「失礼しま〜す。」
私たちの部室は、南校舎の奥の奥…。だーれも近ずか無いような場所にあった。
当然部員も少なく、廃部寸前だった。
 「あっ先輩!こんにちは!!」
この元気のよさそうなのは『斉藤 大河』(さいとう たいが)白麗中学囲碁部1年生、期待のルーキーってとこかな。
 「大河1人だけ?」
 「はい。亜海は遅れて来ます。」
 「了解(笑)」
 『ガラっ』
 「すみません!!遅れました!」
 「大丈夫だよ〜」
彼女は『星野 亜海』(ほしの あみ)白麗中学1年生、涼しげな瞳の可愛い女の子。
 「あれ?お兄ちゃんまだなんですか?」
 「そういえば、おそいなぁ〜」
 『ガラっ』
 「遅れてごめん。」


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