みんなで小説!!テーマは色々、短編小説〜!

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1:ミチル:2011/12/15(木) 18:12

はじめましてミチルです!!
ここはみんなで小説をかいてみせるところです、
★ルール★
★テーマにそって書くこと(10日間に1度かわります!)
★主人公またはキャラクターはオリキャラでも、もともといるキャラでもOKです!!
 また夢小説でもOK!!
★また、小説を書かなくても感想書き込みありです!!
★みんなでなかよく楽しくやりましょう!!!!

 わからないところがあったら言ってください!!!

それではヨーイスタート!!!!

2:ミチル:2011/12/15(木) 18:17

ちなみに初めのテーマは・・・「天使と悪魔」です!!

3:のん:2011/12/15(木) 18:18

ミチルこんちはww
葉っぱでは久しぶり・・・ですよねww

P.S.入れてください!!

4:ミチル:2011/12/15(木) 18:28

お久〜!!
よろしくね!!のん!!

5:ヒカリ:2011/12/15(木) 18:30


私も入っていい??

6:ミチル:2011/12/15(木) 18:30

よろしくね〜!!
ヒカリ!!

7:ヒカリ:2011/12/15(木) 18:36

主人公は誰にする?

8:ヒカリ:2011/12/15(木) 18:38


もうそろそろおちますww

9:ミチル:2011/12/15(木) 18:38

あのね〜個人で小説書けばいいから〜
主人公は自分たちで考えればいいよ!!

10:きなこ:2011/12/15(木) 18:48

初めましてですー
楽しそうですね^^入れてくださいー

11:ミチル:2011/12/15(木) 18:55

よろしくお願いします!!
きなこさん!!

12:+鬼姫+【mi】:2011/12/15(木) 19:05

ミチルさん久しぶりです。

13:ミチル:2011/12/15(木) 19:15

久しぶりです、miさん、!!

14:+鬼姫+【mi】:2011/12/15(木) 19:38

かなり久しぶりだねww

15:ミチル:2011/12/16(金) 17:58


 〜始まり〜


 (ねえ、何?)

 横たわる私の視界には

冷たい床と、紅い、紅い物

 視界が暗くてあまり見えない 

 でも聞こえる誰かが・・私を・呼ぶ・・・・声を・・・・。

 

16:ヒカリ:2011/12/26(月) 13:02


私はなにげに鏡をみた。

鏡はいろいろな物を写す。もちろん自分の姿もね。

私は普通の天使、いや、普通の天使だったはず

でも、私は見たんだ

本当のもう一人の自分の姿を・・

17:ヒカリ:2011/12/26(月) 13:09


私は代々受け継がれている天使の一族「ユーシェイン」
そして、私たちの敵が悪魔の一族の「ブラッター」
おばあちゃんに聞いた話
ブラッターとは何百年も敵同士で、決着をつけようとしたけど
いっこうに決着がつかないそうだ。
それは、いっつも不可解な現象が起きるから。
っておばあちゃんは言ってた―。

18:ヒカリ:2011/12/26(月) 13:16


で、私はその不可解な現象を知りたくなって
ブラッターへ宣戦布告の紙を送りたいと思って、
私の家族&一族のみんなにも相談した。
私はどうせ敵だから無理だと思ってたし、
シューインの近くに住んでいると思ってた。
でも、みんなから意外な返事が来た。
「送ってみれば??ブラッターがどこにいるか見つけ出してから。
 私でもブラッターがどこに住んでいるのかも知らないのに・・」

19:ヒカリ:2011/12/26(月) 14:48


そうお母さんが言うと
なぜか気まずい空気になっていた。
なんか、言いにくい事情があるみたいに・・・

私は普通の天使、アリサ。
ここ(天使の世界)では、8年生。20年生まである。
20年生を卒業すると、立派な天使として認められる。
日本で言うと、小学5、6年あたりかな。

本題に入る。
どうしてもお母さんの言葉が、頭から離れなかった。
そして、私のブラッターの一族を探す旅が始まった。

20:ヒカリ:2011/12/26(月) 14:58


私は、雨の日も風の日も足が休むことなく歩き続けた。

あれから2年の月日が流れた。
私は2年探してもブラッターを探すことができなかったら
あきらめると心に誓っていた。
しかし2年すぎても探し出せなかった

私が山から下りようとしていたとき
私は、幻覚を見ているのかと思った。
おばあちゃんが言ってた、あの不可解な現象が
私も体験することになったのだから―。

21:さくらんぼ 初めて書きます:2011/12/26(月) 15:25

第一話 「きみとの出会い」
ある日、私(美咲)は親友の麻衣にさそわれて、最近人気の遊園地にきていた。

麻衣「ねぇねぇ、次はさぁ、美咲お待ちかねのジェットコースターにのろうよぉッ!」

美咲「ぇえッ!私が高所恐怖症だってこと知ってるでしょッッ!?」

麻衣「いいからいいからぁー!ほらッ!イクイクッ!!」

美咲「もうッ!麻衣ったらぁー!!」

私と麻衣の仲は、保育園の頃から、ずっと続いている。
実は、麻衣には彼氏がいて・・・今日だって、彼氏との貴重なデートを断って、遊園地に来ているのだ。

(私も彼氏、ほしいなぁー。。。)

なんて思っている間に、私たちがジェットコースターを乗る番になった。

麻衣「やったぁ!!ついに乗る番が来たぁーッ!!」

美咲「ぁああッ!怖いよぉぉぉおおお!!」

麻衣「あッッッ!もうすぐスタートだよー」

ジェットコースターがスタートした。

美咲「やだーッ怖いよぉぉお」
となりの麻衣は、平気な顔をして手を挙げている。
麻衣「ひやぁっっほーい!!」

ものすごいスピードだ。



そのまま、麻衣は手を挙げ続けて、私は足がガタガタしていたまま、やっとジェットコースターが止まった。



麻衣「いやぁー、やっぱりジェットコースターは最高だねぇ!!」

美咲「はぁぁぁあー。。。怖かったぁぁーー。。。。。」


                第二話に続く

22:ヒカリ:2012/02/05(日) 16:47 ID:D8E

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