♪オリジナル小説ショコラの魔法♪

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1:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 15:18

こんにちわ!りぼんです!
ショコラの魔法を知ってますか?
私が大好きなマンガです。ちゃおを見ている人は、知っているのは少なくは、ないと思います。
知らない方は、ちゃおランドと検索してホームページに行き
試し読みがあるんでみてください。
ショコラの魔法は、
何時も話が変わるので5話〜10話ぐらいで終わりたいと思います!

↓↓↓主な登場人物↓↓↓
哀川 ショコラ(あいかわ しょこら)
黒き魔女。ショコラティエで願いがかなうチョコレートやショコラノワールを開いている。
でもバレンタインの日は、店を閉める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
カカオ (かかお)
チョコのあくまでショコラといつも一緒にいる。
普段は、黒猫でたまに悪魔の姿になることがある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

ルール
・悪口・荒らしはやめてください
・ケンカは、辞めてください
・アドバイスなどは、求めてないので。

たまに打ち間違えがあるのでその時は、すみません

2:+鬼姫+:2011/12/27(火) 15:31

がんばってください!!ショコラの魔法好きです!!

3:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 15:41

鬼姫s
どうもありがとうございます!
今から描きます

4:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 15:54

@ 第一話

カシャッカシャッ
スタッフ『良いよ―いいよ―』
こんにちわ私は美津 萌(みつやま もえ)です!
これでもモデルなんです・・・。
監督『よしこれで終わりだよ萌ちゃん』
萌『ありがとうございましたー」

♪プルルルルゥ〜プルルルルゥ〜
携帯電話が鳴った。
萌『メールかな?』
携帯には、メール一通と評しされていた。
萌『またあのメールかな・・・』
萌は、恐る恐る見た。

内容↓
萌ちゃーん大好き❤大好き❤×100
愛してる〜何時も君の後ろにいるよ〜
何時もモデルショ―みてるよ〜

内容は、すごく気持ち悪かった。
件名は、なかった
手掛かりだけがアドレスだった。
メールは3か月前から続いていた。
自分でどうする事も出来ずだだ受け止めるしかなかった。

萌『うっ・・・。もういや…』
萌は耐えきれなかった。
華月『お!萌〜』
萌『華月君!』
この人は、安須 華月(あず かづき)
私の彼氏なの

5:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 15:55

@ 第一話

カシャッカシャッ
スタッフ『良いよ―いいよ―』
こんにちわ私は美津 萌(みつやま もえ)です!
これでもモデルなんです・・・。
監督『よしこれで終わりだよ萌ちゃん』
萌『ありがとうございましたー」

♪プルルルルゥ〜プルルルルゥ〜
携帯電話が鳴った。
萌『メールかな?』
携帯には、メール一通と評しされていた。
萌『またあのメールかな・・・』
萌は、恐る恐る見た。

内容↓
萌ちゃーん大好き❤大好き❤×100
愛してる〜何時も君の後ろにいるよ〜
何時もモデルショ―みてるよ〜

内容は、すごく気持ち悪かった。
件名は、なかった
手掛かりだけがアドレスだった。
メールは3か月前から続いていた。
自分でどうする事も出来ずだだ受け止めるしかなかった。

萌『うっ・・・。もういや…』
萌は耐えきれなかった。
華月『お!萌〜』
萌『華月君!』
この人は、安須 華月(あず かづき)
私の彼氏なの

6:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 15:58

2回もすみません(>M<)

ミスが一つ

美津 萌
と書いてありますが
正しくは
美津山 萌です

7:+鬼姫+:2011/12/27(火) 16:02

鬼姫って呼んでね♪
続き書いて〜><

8:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 16:39

@ 第2話

萌(そうだ!華月君にメールの相談をすればいんだ!)
萌は、閃いた
萌『華月君相談があるんだけど・・・』
萌はシカジカと話しかけた。
華月『モデルの萌が相談あるって珍しいな』
華月は目を丸めて萌の相談を聞いた。
萌『・・・・・だったの・・』
萌の相談が終わった

華月『それはひどい!』
華月は、萌に向って言った。
萌『でしょ?』
華月『思い切ってそのメール返したら?』
萌『う、うん今夜やって見る・・・』

そして萌と華月は手を振ってそれぞれの家に夕焼けの中かえって行った

萌『でも・・・返すなんて・・でも華月君がいるから
大丈夫だよねっ』
萌は少し安心をした。
ピッピッピピ
メールの音が静かな狭い部屋に響き渡る。
萌『出来たけどこれでいいかな・・・』

内容↓
一体あなたは、誰なんですか?
私にメールするのは、辞めてください!

萌『送信っと・・』
チュンチュチュッ
スズメが鳴き朝を迎えた。

萌『あ!め、メールが届いてる・・・』

ピッピ・・・

萌『キャアぁ』
ドタン萌は携帯を落とした。

内容↓
萌ちゃーんそんなこと言っても無駄だよ〜❤
ずっと愛してる〜♪
辞めてもいいけどそのか・わ・り・に
キスしてー
おへんじちょうだぁーいも・え・ちゃ・ん❤

萌『ど、どうしよう…そうだ!いっそう形態を捨てよう!

萌は、朝ご飯をたべ学校に行った。

萌『ここの空き地なら分からないよね・・・』
そして萌は、携帯を置いて学校に行った。

9:nana:2011/12/27(火) 17:03

こんにちは♪♪
私もショコラの魔法大好きです♪
これからどきどき来てもいいですか?????

10:mi:2011/12/27(火) 17:10

形態→携帯じゃないの?

11:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 17:23

>>7はいわかりました!
鬼姫♪またこめんとちょうだい!
わたしもよびすてOKです!

>>9こんにちは!
ときどきでもいいからコメントください!
私もおんなじでショコラ大好き♪

>>10あ!
ありがとうございます!それであってます!

12:☆りぼん☆:2011/12/27(火) 17:27

@ 第3話
キーンコーン・・・・−−
華月『萌!』
萌『華月君どうしたの?』
華月『萌空き地に携帯おとしてたぞ』
華月は、萌に携帯を差し伸べた

萌『あ、、ありがと・・・う』
萌は、携帯を持ってどこかに駆け出した。
萌『ここなら安心かな?』

校舎の裏だった。
ぷるるるっ
携帯が鳴った。
萌『ま、また?』

内容↓
萌ちゃんいまどこにいるのぉ〜
おしえてーん
へんじくれよぉーん

萌『キャアぁぁぁぁ』

13:+鬼姫+:2011/12/27(火) 18:53

メールの人気持ち悪いね><

14:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 08:08

@ 第4話

萌『もういやぁぁぁ私には、どうする事も出来ないのよ―――』
萌は、鳴きながら走って行った。学校からも出て
どこかにどこかに・・・・

萌『な、何ココ?』
ここは、森だった。そしてその奥には『願いのかなうチョコレート屋ショコラ・ノワール』
と書かれてあった。
萌『そ、そうだここのチョコを食べれば!』
萌は、店に走って言った。

カランカラン
ショコラ『いらっしゃい願いのかなうお菓子やショコラ・ノワールへようこそ・・・』
前には、ストレートで長い髪の女の子がいた。
ショコラ『あなたのお悩みは?』
萌『私モデルなんです。私のファンみたいな人が、件名なしで
いかもメールアドレスしか手が借りなくてそいて気持ち悪い
メールばかり送ってくるんですどうにかして下さい!』

ショコラ『その願いかなえてあげましょう―――・・・・ただし・・・』

ショコラ『私のチョコは、高いわよ―――・・・・』

女の子は、ギロッと萌を見た。
萌『構いません!あのメールさい来なければいいんです!』
萌は、必死に女の子に言った。

15:もも:2011/12/28(水) 13:42

はじめまして!
私もショコラの魔法大好きです^^
りぼんさんの小説の続き気になります♪

16:ゆい:2011/12/28(水) 13:48

ここでははじめましてですね!私はショコラの魔法が大好きです!りぼんさん小説面白いのですごき続きが読みたいです!あと、ため口&呼び捨ていいですか?w

17:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 14:02

@ 第五話

ショコラ『分かったわでわ個のチョコ・・・・』
女の子は、チョコを萌に差し伸べた。
ショコラ『ベリークレアよ。このチョコを、食べるとメールの犯人が分かるでしょう』
萌は、恐る恐るベリークレアを食べた。
萌『い、いただきます・・・』
パクッ――――・・・・

すると萌の頭にメールの犯人が、でてきた

???『萌―――萌――――』
メールの犯人は、そう華月だった。
華月『萌ーあいしてるー愛してるぞ―将来結婚するのは、俺だぁーーー萌―――』
そういいながら華月は、メールを打っていた。

そしてケータイを隠したところに華月が来た。
華月『萌・・・なんで書くすの・・・萌ーーーー❤』

パッァァァァァ
その時萌は、目が覚めた。
萌『犯人が華月君なんて・・・』
萌は涙を浮かべ携帯を握りしめた。
ショコラはひっそりと言った。

ショコラ『いただいて行くわねあなたの心の怖がりを――――・・・・』

そして萌は華月のもとに走って行った。
萌『華月君!もうあなたが彼氏なんていや!分かれてちょうだい』
華月『まてよ!萌俺悪いことした?』
華月は焦った。

萌『知ってるのよ・・・あなたがメールの犯人てこと』

華月『え?何を言ってるんだよ萌』
萌『とぼけないで!』

華月『そうさ!俺がメールの犯人さ俺はもえが好きだ好きだすきだーーーー
だからもっと萌と一緒にいてもらう!このチョコがある限り・・・』

萌『そ、それは?』
華月『これか?これは願いのかなうお菓子屋で買ったチョコだ
キャラメル・ラ・スティックさこれを食べれば
ズット萌と一緒にいることができるのさ』

萌『や、やめてぇぇぇーーー』
カリッ
華月『おおーー萌ーー萌――』
華月は、手を大の字のように広げた。

萌『華月君・・・ず・・っと・・一緒に・・・いてぇぇ・・・』
華月『萌ェぇぇーーー』
いろんな人たち『華月ーーー華月ん〜いやぁぁーーー』
華月『コ、ここはどこだ・・・みんな・・・
人間じゃない!た、助けてくれぇぇぇぇぇぇえ!!!』

ショコラ『人の心を持ち遊ぼうとする者よ・・・・

黒き闇に落ちて行きなさい!』

華月『やめてくれぇぇぇぇぇぇーーーー』

カメラマン『いいよ!いいよ!萌ちゃ―ん★』
カシャッカシャッ
           私は、これからも!モデルで活躍していきたいです★

*終わり*

18:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 14:07

鬼姫s

気持ち悪いよね・・・
でも実際こういう人とかいるんだよ・・・
世の中ひどいから・・・

鬼姫sのこと 姫って呼んでいい?

ももs
どうもはじめまして!
タメ&呼捨ておっけーですからね!
そんな光栄なコメントありがとうございます!

ゆいs
これまたゆいsまで!はじめまして〜
一緒ですね!好きなの!面白いなんて
てれちゃいます><
タメ呼捨ておっけーです!

19:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 14:25

A 第一話

先生『11秒5』

???『はぁ・・・まだまだ・・』
私は、三同 泉(みどう いずみ)
一週間後の陸上の大会の練習してるの

クラスで早いと言われるけど私は、思ってないんだ・・・
???『泉ーよ!お疲れーこれスポーツドリンク!』
この子は、林 那智(はやし なち)幼いころから
幼なじみなの!

泉『いつもありがとね』
那智『泉のためなら何でもするよ!』

相変わらず那智は、元気だった。
那智も一緒の陸上部の友達なの!
そしてある日

那智『泉ーーーー』
那智が横断歩道の向こうで手を振っていた。
私も振り返した

那智が右左確認して私の方へと向かってきた。
その時
キィィィィィーーードン!
泉『那智ィィィィぃ!!!』
那智は、急スピードで来た車にひかれたのであった。

泉は、待合室で那智を待っていた。
看護師さん『那智さんの友達?』
看護師さんが那智の病室から出て来た。
泉『目が覚めたんですか!?』

看護師『ええ、でも・・・』
泉は那智の方へと向かった。

泉『那智!那智!』
那智は泉の方を見た。

那智『あなたは、誰?』
泉『え・・・』
泉は、へなへなと座った。

泉『私の事が判らないの?』
那智のママ『那智記憶喪失になったの・・・
  ぶつかった車に強く頭を打ったらしくて・・・』

泉『そんなぁ・・・陸上の大会は出れるんですか?』
那智のまま『出れないわ・・・』
那智のママは悲しそうに泉に言った。

泉『そうですか・・・』

20:ユッピン♪:2011/12/28(水) 14:29

ちゃおはあんまり好きじゃないけど……
ショコラの魔法は大好き!!(^^)
すごく面白い……!!!(°△°)/
続き楽しみにしてるよ、リボン♪

21:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 15:14

ユッピン
!!!!!!!!

ユッピン・・・・・

       大好き・・・。((おいおいキモイヨ
ごめん(^^;)
変なこと言って・・・
                     バシッ
今のは、スルー(;つ≧∀≦)つドカーンΣΣ==(Σ⊂⊂`Д´)
つづきかくね〜

22:ユッピン♪:2011/12/28(水) 15:22

キモくないよぉぉ〜〜><
私もリボン大好き〜〜♪♪
てかなんでそんなリアクション??

23:もも:2011/12/28(水) 15:27

じゃありぼんってよぶね^^
私のことも呼び捨てでいいよ〜
りぼんの小説おもしろかった!
次のも楽しみにしてるね♪がんばってね^^

24:ユッピン♪:2011/12/28(水) 15:30

ももs、初めまして(^^)
タメ&呼び捨てでいいかな??
私はタメ&呼び捨てokだよ(^^)

25:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 15:33

A 第二話

ジャァァァーーー
泉は、小さいころからお気に入りだった
原っぱがある豊かな川で座り込んでいた。

泉『那智が記憶喪失なんて・・・』

泉は、ショックだった。
どうすれば思いだしてくれるかな・・・
それから泉は、学校帰りに病院に通った。

通っては、那智と遊んだ日の事を話したり
写真やアルバムを持ってきたり
陸上・学校の話をしたりした。

ある日那智は、言った。
那智『泉・・・ちゃん・・
私前あなたと一緒にいた様な気がするの・・・』

那智は、今までに見た事が無い、やさしい顔をした。
泉『そうなのかもしれないね・・・!』

泉は、やさしく那智にほほ笑んだ。

先生『13秒15』
泉は、だんだんとタイムが落ちて行った。

先生『三同最近タイム落ちてないか?』
泉『あ、あははは・・ちょっと疲れちゃって・・・』

泉は、苦笑いした。
私!やっぱり那智がいないと大会に出たくない!

那智をほっといて大会で賞なんか撮りたくない!

泉『先生・・・。私やっぱり大会に出ません!』
先生『え!ちょっ三同!』

泉は、はしって病院に行った。
泉『那智❣!』

那智『泉ちゃん・・?』
泉『私ね部活で陸上してるの那智も事故が起こる前
私と一緒に陸上してたんだ・・あと4日で大会があるんだけど
那智をほっておいて私は、出たくないの
だから私でない事にしたの』

泉は、情けない顔をして那智にこれまでの話を言った。
ギュウゥ那智は、毛布を力づよく握りしめた。

那智『バカァ!泉ちゃんのバカァ!大会に出ないでどうするの!
私は、おぼえてないけど陸上の大会に向けて必死に練習
したんでしょ!泉ちゃんがでないでどうするの!?』

那智は、鳴きながら騒いだ。
泉『しょうが無いじゃん!』
泉はそう言ってお気に入りだったあの場所へ駈け出して行った。

女の人A『ねえ知ってる?森の奥にある願いのかなうチョコレートや』
泉は、こそっと盗み聞きした。
女の人B『あー!それ知ってる!』

そう言って女の人たちはとうり過ぎて行った。

泉『私も行こう!』

26:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 15:36

ユッピン

きもいし!
こんなくそきもいりぼんに大好きなんてぇぇぇ・・・
あざーーーす!((なんだよそれ・・・

もも
じゃあももって呼ぶよ♪
何時もコメありがとぉ!続き楽しみにしてて!

27:もも:2011/12/28(水) 15:40

私もタメ&呼び捨てでいいよ^^
ユッピンよろしくね♪

泉と那智どうなっちゃうんだろ?!
気になる〜〜!!!

28:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 15:42

もも

どんどんきになっちゃってぇぇーーー
うふふふっ(^言^)((おいおいきもいぞきもいぞ

29:もも:2011/12/28(水) 15:46

うん!楽しみにしてるね!!
私もりぼん大好き!

30:ユッピン♪:2011/12/28(水) 16:03

もも>じゃあタメ&呼び捨てでよろしく!!(^^)

リボン>面白かった!!!!!(^^)
続き楽しみ〜〜♪♪
頑張れ、リボン!!(^^)

31:ユッピン♪:2011/12/28(水) 16:05

!!宣伝!!
好きです鈴木くん!!2
ってやつ書いてま〜す♪
よかったら見てコメント下さい(^^)

32:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 16:17

A 第三話

泉『ウ、薄暗くてなんか怖いな・・・』
泉は、恐る恐る歩いた。

泉『もしかしてここ?』
泉は、中に入って行った。

ショコラ『いらっしゃい・・・願いのかなうお菓子や
       ショコラ・ノワールへようこそ・・・
私は、ショコラティエの哀川ショコラあなたのお望みは?』


泉『私陸上部に入ってて・・・でも突然私と部活友達の那智が
事故で記憶喪失になったの私の事は、忘れたみたい。
それで那智を――――――・・・・』

泉は、全部説明をした。
ショコラ『分かったわ。』
ショコラはチョコを取りに行った。

???『ニャーーーー』
泉『黒猫?』
ショコラ『気にしないでその子は、カカオよ。』
カカオ『ニャーーー』
泉『ふふふっかわいい!』

泉は、カカオをなでなでした。
ショコラ『これは、ブラック・ルージュパフェこれを食べると
奇跡が起きるわ』

泉『それ!私に下さい!』
泉は、ショコラに言った。

ショコラ『私のチョコは、高いわよ・・・』
泉『いいわ!高くても私がどうなってもいい!』
そう言って泉はブラック・ルージュパフェを食べた。

泉『ショコラさんありがとうございました!』
そう言って泉は、病院に行った。

ショコラ『いただいて行くわねあなたの素早さ』

33:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 16:19

もも

私もももが1000倍大好き!
続き描いたから見てよね!

ユッピン

私のスレいつも来てくれて
感謝感謝!もう大感謝!

    *おしらせ*
ショコラの魔法は5話で終わらせたいと思います。
迷惑をおかけして誠にすみませんでした。

34:もも:2011/12/28(水) 16:41

やっぱりぼんの小説はおもしろい!

35:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 19:44

A 第四話

 
泉『あ、あれ?』
泉は、何か足が変な感じになった

泉『足が、重たいそれに前より遅くなったような気がする・・・』
いつも走って病院に16分ぐらい着くのに
今日は25分くらいに着いた。

泉『那智!』
泉は、ハぁハぁと息が切れながら言った。

那智『泉ちゃん?ちょうどいいところに!』
那智はすごくうれしそうにほほ笑んだ。

泉『どうしたの?』

那智『私記憶が戻るという有名な医者さんが手術してくれることになったの!』

36:☆りぼん☆:2011/12/28(水) 19:44

A 第四話

 
泉『あ、あれ?』
泉は、何か足が変な感じになった

泉『足が、重たいそれに前より遅くなったような気がする・・・』
いつも走って病院に16分ぐらい着くのに
今日は25分くらいに着いた。

泉『那智!』
泉は、ハぁハぁと息が切れながら言った。

那智『泉ちゃん?ちょうどいいところに!』
那智はすごくうれしそうにほほ笑んだ。

泉『どうしたの?』

那智『私記憶が戻るという有名な医者さんが手術してくれることになったの!』

37:☆りぼん☆:2011/12/29(木) 07:58

第5話

泉『ほ、ほんと!?』
泉は、ビックリし那智を抱きしめた。

那智『それが今日なの・・・手術』
那智は不安になった。

失敗したらもう二度と記憶が思いだせない。
その時はどうしよう・・・それで頭がいっぱいだった。
看護師『那智さんそろそろ行くわよ』

そして那智は、手術室へ運ばれていった。
泉『那智・・・・』
そして泉は、4時間半病院で那智を待った。

パコン手術の看板が赤く光っていたのに
消えた。手術が終わったようだ。
泉『那智!』

ガラガラガラガラ
看護師さんが那智を運んだ。
泉『那智!?』
那智は、目を開けた。

泉『大丈夫!?』
泉は、ドキドキバクバクした

那智『泉!大丈夫だよ』
そして那智の記憶が戻った。
でも泉の足は、遅いままだった。
けれども泉は気にしない。また練習で鍛えて
いっぱい走ろうとおもったのだ。

それに那智の記憶さえ戻れば足なんてどうでもよかった。
泉は、那智の記憶と自分の素早い足と引き換えに那智の記憶を戻らせたのであったのです。

*おわり*

38:☆りぼん☆:2011/12/29(木) 11:05

B 第一話

私は、白鳥 風香(しらとり ふうか)
バレエをしてるんだけど全然うまくいかなくて・・・

おまけに来週は、コンテストがあるのよ!
最悪よ!
先生『みんな―集まって』
風香『なんだろう?』

先生『新しい子が入ったわ
弥生 花音(やよい かのん)中学3年生よ
仲良くしてあげてね』

花音『宜しく!』
風香『私と一緒の年だわ!』
風香は、今すぐにでも友達になりたかった。

でもコンテストの練習に向けていっこくでも早くやらなくちゃ
いけなかった。
風香『アン・ドゥ・トロワ!(1・2・3)』
風香は、花音の方を見た。
花音は、一人だった。今日ならいいよね・・・

風香『花音ちゃん!一緒にやろう!』
風香は、花音に話しかけた。
花音『いいの?ウ、うんと・・』

風香『私は、白鳥風香宜しく!』
花音『宜しく風香ちゃん!』

???『なになに二人とも!私も混ぜてよぉ』
誰かが二人に向かって言った。
花音『あの子は?』
???『私 東 莉子(あずま りこ)よろ〜』
風香『じゃあ三人で練習しようよ!』

そして三人は、仲良くなった。
いっぱいバレエの技の事を二人は花音に教えてあげた。
花音『バレエって楽しいね!』
花音はすごくうれしそうな顔して言った。

莉子『あったりまえじゃん!バレエは私にとっては
恋人のようなんだから!』
莉子は、すました顔で 言った。

39:ユッピン♪:2011/12/29(木) 11:14

☆感想☆
あの陸上(?)の話……素早さがなくなって……可愛そう><
感動話だね!!><

今回のバレエの話もすごく面白い!!!
誰かがなんか裏切るかも……(\言/)

40:☆りぼん☆:2011/12/29(木) 12:01

コメ返し(コメ返しはコメントを返すこと(自分で作った))

ユッピン様

ありがとう毎日コメント
さてバレエの話誰か黒き闇に落ちるのかな

41:もも:2011/12/29(木) 16:05

陸上のお話おもしろかった!
ユッピンの言うとおり感動話だね^^
バレエのお話も期待してるからがんばってね♪
楽しみにしてるよッッ☆

42:☆りぼん☆:2011/12/29(木) 17:09

♪コメ返し♪

もも様
どうもありがとうございます!
友情話かいてたら、かんどうてきなはなしになっちゃってw

43:☆りぼん☆:2011/12/29(木) 17:18

B 第二話

風香&莉子&花音『アン・ドゥ・トロワ(1・2・3)』
三人は、懸命にバレエの練習に励んだ。

花音『だいぶ上手くなったわ!』
花音はにこにこしながらくるくる回った。
莉子『花音すごいよぉーきゃはっ★』

花音『所で風香は、コンテストで何踊るの?』
花音は、風香に言った。

風香『え?シンデレラだよ』
風香は、なんでそんなこと聞くのかと疑問に思った。

花音『へぇーシンデレラかぁ―シンデレラってこんなステップだよね』
キュッキュー
花音のバレエシューじゅが、響き渡った。
莉子『すごい!花音!やるじゃん!』

風香(え?でもなんかおかしい・・・私の踊り全部コピーしてる・・)
風香『ね、ねえ花音・・・なんで知ってるの?』

風香は、ヒヤヒヤとした。
花音『え?だって私前バレエしてたのでもそこの教室
つぶれちゃって・・・』

花音は、しみじみと話した。

風香『そーなんだ・・』

44:ユッピン♪:2011/12/29(木) 17:40

♪感想♪
予想だけど……花音、コンテストで風香と同じにするんだと思う……
同じシンデレラで同じ踊り!!!
人は見かけによらないよぉっ!!><

45:☆りぼん☆:2011/12/30(金) 07:51

♪コメ返し♪
予想はだめぇぇぇぇえ!!!
ふふふふっ(^言^)
今度書くと・・・・君の・・・命は・・・w

46:☆りぼん☆:2011/12/30(金) 08:05

B 第三話
風香(まて・・・私の踊り知ってると・・・
前バレエしてたってなんか話違うよね?)

風香は、疑問に思った。
風香(まあ気にしないことね・・・)

莉子『じゃあ私がコンテストで踊るぅ眠りの森の美女
おどってェ〜』
莉子は、キャぁキャぁいった。

花音『ん―ト』
キューッキュルゥキュッキュッ
莉子『わぁ〜すごっ★私よりうまいかも!』
莉子は、花音に感激した。

次の日の事・・・
先生『莉子ちゃん・・・悪いけど明後日のコンテスト
莉子ちゃんの代わりに花音ちゃんでいかしら?』
先生が残念そうに莉子と花音に伝えた。

莉子『ちょっちょっとまってください!何でですか?
先生『それは・・・昨日も先生花音ちゃんが踊ってた
眠りの森の美女を見てたの。
でも莉子ちゃんより花音ちゃんのほうが上手かったから・・・』

花音『で、でも先生・・・』
花音もまじまじと言った。
莉子『なんでよ!先生なんでよ!いやよ!そんなの
認めないわ!・・・』

莉子は、泣きながら言った。

47:+鬼姫+:2011/12/30(金) 11:13

返信送れてごめん!!姫でいいよ!!

1話すごいな!!想像力豊かで!足元にも及ばない!!

48:+鬼姫+:2011/12/30(金) 11:19

ちなみに私も12月7日に  血   って題名の小説書き始めたんだ!!
葉っぱ掲示板小説はけっこう前から書いてたけどねww

49:☆りぼん☆:2011/12/31(土) 16:48

B 第四話

そして今日のバレエ教室は、終わった。
風香『花音!一緒に帰ろう!』
風香は、花音を誘った。

花音『ごめん!今日私急いでるの!じゃあ!』
花音は、ダッシュで急いで帰った。

莉子『風香・・・一緒に帰ろう・・・』
莉子は、すごくテンションが下がっッてても風香を誘った。
風香『うん!』

帰り道、莉子は、コンテストの事を何も知らない
風香に伝えた。

風香『え!?・・・か、花音が!?』
風香は、すごくおどろいていた。
莉子『い、いいんだよぉ・・・・花音の方が上手いし・・・』

莉子は、悲しそうな顔して言った。
莉子『じゃ、私の家こっちだから!バイバイ』
そして莉子は、帰って行った。

花音『ここがあの噂の・・・・ふふっ』
花音は、あやしげに森の奥の方に行った。
ショコラ『いらっしゃいショコラ・ノワールへようこそ
あなたのお望みは?』

花音『私にチョコを売ってちょうだい!』

花音は、ひたすら言った。
ショコラ『分かったわ。このローズをお食べなさい。
これを食べるとあなたの思う総理にいくわ』

ショコラは、チョコを差し出した。
ショコラ『でも私のチョコは、高いわよ。』

花音『良いわよべつに!』
バシッ花音は、チョコを奪い取りカリッとチョコを食べた。

50:momo:2011/12/31(土) 18:33

いれてくださーい ショコラの魔法だいすきですー タメ口okですか?
花音じつは悪い子だったのかあー わたしも小学1年生までバレエやってましたよー

51:☆りぼん☆:2012/01/01(日) 11:13

momos

タメおっけーです!

52:もも:2012/01/01(日) 21:02

あけおめ♪

花音は何を願ったか気になる!!!

53:☆りぼん☆:2012/01/02(月) 09:09

もも!あけおめ!

54:☆りぼん☆:2012/01/02(月) 20:47

C 第5話

ショコラ『人の行動を奪い取ろうとする者よ
             黒き闇に落ちて行きなさい――――・・・・・』

花音『私の願いをかなえてちょうだ―――い
私をコンテストで誰にも負けないぐらいの演技を見に付けるのよ・・・』

花音のからだじゅうがピカピカ光った。
花音は、その能力を見に付けた。
コンテストの日〜

アナウンサー『次ぎは、花音さんの演技です』
パラァァラ〜音楽が流れた。

花音は、すごくうまい演技を見せた。

そして演技が終わった。そのとたん
足が動かなくなった。
ショコラ『いただいて行くわね・・・あなたの自由な足・・・』
花音『動いてよぉぉぉぉ足よう動いてぇええええ』
かのんは、叫びながら救急車に運ばれていった。

風香は、なんと一位に莉子は、なんとかコンテストに出て3位をとった。

なぜ莉子がコンテストに出れたかって?
        それは、あのチョコを食べたから・・・・
ショコラ『いただいて行くわね莉子sの軌跡・・・』

*おわり*

55:○ミカン○:2012/01/03(火) 00:27

(これはあくまでもアドバイスなので実行する、しないは
自分で決めて下さい)
☆りぼん☆様、少し前ぶりを入れてみてはどうでしょう。
考え手見てください。
私達人間が突然足等が動かなくなった時にいきなり
発狂はしませんと思います。
前ぶりと言うのは例えば、

突然花音の足が動かなくなったのだ。
花音『え…なんで…? なんで動かないの…?
やだ…動いてぇ……お願い…!』
みたいな感じで。
欠点はいっきに治すものじゃ無いので少しずつ
他の目立つところも直して行って下さい(^^)


      皆様の幸せを信じて
            ○ミカン○

56:☆りぼん☆:2012/01/03(火) 09:31

>55わかりました!

ちょっといそいでたもんで

57:もも:2012/01/03(火) 13:30

りぼんおもしろかったよ!
すごいね!よくこんなおもしろく書けるよね^^
私なんかアイデアすら思いつかないよ〜
ほんとりぼんはすごい〜!!!

58:☆りぼん☆:2012/01/04(水) 08:39

もも

ありがとう!もも!

じゃあ次の話も書くね〜★

59:☆りぼん☆:2012/01/04(水) 08:41

>55どうもありがとう。
でもこのスレのルールをよく見てね

アドバイスは、求めてないから。
良く見ようね次から。
皆さんの幸せを信じてはよく意味が判らない。
まあいいんだけど。

60:☆りぼん☆:2012/01/04(水) 08:58

C 第1話

???『はぁ・・・』
私は、林道 千尋(りんどう ちひろ)いじめられっ子です。
頭は、悪いし運動も得意じゃありません。
何のとりえもない私は、生きている価値は、あるのでしょうか?

伊集院 南(いじゅういん みなみ)『あんた また0点?バカぁ?』
南は、千尋をばかにした。でも千尋は、慣れた事だった。
いつも言われていたことだからだ。

森田 鈴菜(もりた れいな)『南〜いつもの事じゃん!』
智頭気 紀伊(ちずき きい)『鈴菜〜そうだね〜』
二人はそろって言った。
南『そうね〜あなたたちの言うと売りだわ』

千尋はただ黙ったままで何も言わなかった。
クラスの子『ねえねえ 願いのかなうお菓子や知ってる?』
千尋(いいなぁ〜もし願うならいじめをなくしたいな・・)

61:もも:2012/01/04(水) 14:54

千尋どうなるんだろ?!
次のが楽しみッッ♪

62:☆りぼん☆:2012/01/04(水) 16:42

C 第2話

千尋(でも願いのかなうお菓子やってホントに願いかなうのかな?)
千尋を休み時間にずっとそんなことを考えていた。

紀伊『あ!いたよ千尋!』
紀伊は、千尋に指っ指した。
南『あんたさー願いのかなうお菓子や知ってる?』

南は、千尋に聞いた。
千尋は、また何かたくらんでるかと思いつつ言った。

千尋『う、うん・・・』

鈴菜『あんたそんなとこ行ってみ・・・
     殺すから・・・』

そう言って3人は、どこかへ行った。

千尋『ど、どういうことなの・・・』
千尋は、不安になった。 何で急にそんな話になるのかと。

鈴菜&紀伊『じゃあ私たち帰るのこっちだから。
南『鈴菜〜鈴菜は、私と一緒の帰り道じゃないのぉ?』

南は、鈴菜に聞いた。

鈴菜『あ〜私塾行くことになったの。だからこっちなの』
そして南に手を振って帰って行った。

鈴菜『さぁ早く行こう!』
紀伊『う、うん・・・』

二人は、森の方へと走って行った。
ショコラ『いらっしゃい ショコラ・ノワールへ』

紀伊『私たちにチョコを売って下さい!』

63:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 08:18

最近誰も来ないべ・・・
やっぱり私の小説は、面白くねえダ・・・・

64:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 08:59

C 第3話

ショコラ『何があったのかしら?』
ショコラは二人に聞いた。

紀伊『私たち南に脅されているんです!
    一か月前の事
南が私の仲間にならない?と言ってきて・・・』

鈴菜『いやです・・・というと刃物を突き刺して
怖いから仕方なく仲間になってしまいました・・・。』
二人は、一ヶ月前の話をショコラに向かって
          話した。

ショコラは二人をにらんで言った。
ショコラ『分かったわ。あなたたちは、南さんとは、
        居たくないということかしら?』

ショコラはチョコの周りを歩いた。

鈴菜&紀伊『はい・・・。』
と、そのとたん
バコォォォン店のドアが勢い良く空いた。

南『あなたたちどういうことかしら?』
二人は、ぶるぶる震えた。

紀伊『み、南と、、、も、もう一緒に居たく
ないの!』
紀伊は、勇気を振り絞り言った。

???『店で暴れてもらうと困るぜ』
ショコラ『あらカカオ・・・』
カカオは、人間の姿に変身した。

ショコラ『カカオは、下がってなさい・・・』
ショコラは、カカオにそう言うと

カカオは、どこかへ行ってしまった。

鈴菜『早くチョコを売って下さい!』
ショコラ『レモネードトリュフよ
          これを食べるとみんなあなたたちの見方に
なってくれるわ』

ショコラは、たったひとつのチョコを渡した。
どうやら半分子して食べろと言う意味だ。

65:ルナ:2012/01/05(木) 09:36

>>63じゃあやめればいいじゃん。

66:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:13

じゃあそうしようか

67:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:13

じゃあそうしようか

68:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:17

ルナs

いえ辞める気は、ありません。
小説というものは、そんなものだと思います。
人気が無いから必死に書くといつかは、人気になるものだと思います。
簡単にあきらめるなら最初っから作るはずなんて
誰もいないと思いますよ。
ここの小説書いているみんなアイディアを思い浮かべて
一生懸命書いていると思いますが。
もう一度言うが
ここにだれもこなくても私は、
辞めたくありません。

69:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:18

>66>67は、なしです。
決意しましたから

70:もも:2012/01/05(木) 10:38

りぼん〜!
来るのおそくなってごめんね〜!!
りぼんの小説おもしろいよ?

71:もも:2012/01/05(木) 10:40

りぼん〜!
来るのおそくなってごめんね〜!!
りぼんの小説おもしろいよ?

72:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:42

もも

遅くなっても平気だよ!
おもしろいかな・・・?
まあ人それぞれだけどね!
新しいスレ立てたんだ!
小説コンテストというとこ!
来てみてね!

73:もも:2012/01/05(木) 10:53

うん!今いく〜^^

74:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 14:53

C 第四話
南『いただきぃー!』
南は、ショコラが持っていたチョコを盗んで食べた。

南は、風の用に早くチョコを奪ったのだ。
カリッ

パァァァァァッァ
南『これでみんな私の見方よ!』

ショコラ『あら、説明を間違ってしまったわ
レモネードトリュフは、食べた人は、異次元の世界に行くわ』

紀伊(あ!だから・・・チョコは、一つで
        南に上げろという意味だったんだ)

南は、黒い光に包まれた。
???『や、やめて!』
鈴菜『ち、千尋!?』

千尋『私にチョコを売って!』
千尋は、ショコラの方をつかみ言った。

ショコラ『このチョコをお食べなさい。』
そして千尋は、チョコを食べた。

千尋『南・・・うっう・・・』
千尋は、南の手を引っ張った。異次元の世界につれていかさないように。


ショコラ『お台に頂いて行くわねあなたたちの
        関係・・・・・。』

75:momo:2012/01/05(木) 15:12

おひさー
おもしろい!天才!

76:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:18

久しぶり〜〜♪
面白いよ!!!!

77:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:23

momos

おひさー
天才は、momosだよ!
私は、ノ―天才w((なんじゃそれ

ユッピン
おひさー
おもしろくねーよバシッ(突っ込み)w
ユッピンの小説の方が断然うまい!

78:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:35

>>77んなことなぁぁい!!!!
りぼんの方がうまいし!!!!!
これからも頑張って!!!>v<

79:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:36

うまくないよ!

がんばるね!

80:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:43

うん、頑張って!!(^^)

81:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 18:03

C 第5話

南は、泣きながら
森から出た。

南『みんなごめん!ほ、本当にごめん』
南は、顔をくしゃくしゃにして夕日の中言った。
薄暗くてひんやりした外の中南は、何度も謝った。

南『千尋・・・なんで千尋をいじめたのは、自分でもわからない。
でも助けてくれてホントうれしかった。ごめんね・・・』

南は千尋に面と向かって言った。

千尋『い、いいんだよ・・・南ちゃん^^』
千尋は、南を励ました。

南『紀伊・鈴菜あのときはものを突き刺してごめん!私一人だったから
あなたたちと遊びたかったの』

紀伊『いいにきまってるよ!』
鈴菜『私たちもう友達よ!』

そうして4人は、笑いながら涙もあり夕日に向かって帰って言った。

*おわり*

82:ユッピン♪:2012/01/05(木) 18:07

感動……!!(><)

次も頑張ってぇ!!

83:南琉:2012/01/05(木) 21:57

こ、ここって、
りぼんさん以外も書いていいのでしょうか?
それなら入らせて下さい!
私も書きたいのです((
書けないのであれば、ここで踏ん張って見守ります(なんなのその殿様目線


りぼんさん、キャスでいた気がするんですがほっときます(

ではぁ!

84:るー:2012/01/06(金) 02:16

下手くそ!
突き刺してごめんって(笑)
私が手本というものを見せてあげようか?

85:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 07:33

南琉さん
はいここは、私以外誰も書いていませんヨ
そのとうりキャスにいましたよ^^
良く判りましたね^^

るーs
えーへたくそですけど。
お手本は、いらないよ
>>1みました?
悪口・荒らしはやめて下さいと書いてありますヨ?

86:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 08:13

D 第1話

私は、草場 真波(くさば まなみ)
    演劇部の リーダです★
学園祭に向けて美女と野獣の演技をしています。

真波『そこー早く荷物運んで!』
みんな ちっとも働いてくれないからビシビシ言ってるけど
ちょっとしか聞いてくれないんだ・・・。

真波『由梨工作で来た?』
この工作を作っている子は、千葉 由梨(ちば ゆり)私の親友です。
由梨『ま、まだなの』
由梨は何か隠すように焦っていた。

真波『ちょ、由梨まだこんなけしか出来てないの!?
           学園祭まであと13日よ?』
私は、ちょっときつく言ってしまった。
でも言い過ぎたと思ったけど厳しくやった方が私的には
良いと思う。
由梨『しょうが無いじゃん!男子が遊ぶばっかりなんだよぉ!
        見てよほら』

由梨は、男子の方に指をさした。
由梨の言うと売り男子は、遊んでいた。

はぁ・・・大声出すのも面ど臭いな・・。
真波『ちょっと男子!ちゃんと工作しなさいよーーー!』
真波は、演劇部の部室に響き渡るほど言った。

男子たち『わかってるしーーーー!』
???『真波ちゃんの言うと売りよーーー!』
金本さん?この私の見方にしてくれたのが、
金本美代(かなもと みよ)さん

はぁ・・・学園祭まで間に合うかな・・・
真波は、いつもそんなことを思っていた。

87:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:10

D 第2話

真波『じゃーみんな集まって演技の練習するよ―』
私は、みんなに向かって叫んだ。
ちなみに私は、何の役でもない。
リーダーだからアドバイスや色々しないといけないからねっ

美女は、有栖川 紫苑(ありすがわ しおん)ちゃん
とてもおしとやかで優しい子なの。

野獣は、岸田 永久(きしだ とわ)くん
すごく演技が上手でクールな人よ。

真波『じゃあ紫苑ちゃんBの行からセリフ言って!』
紫苑『野獣が―――――・・・・』
やっぱり紫苑ちゃんは、演技上手いな・・・
顔もかわいいし・・・

真波『男子たちの出番だよ!早く』
相変わらず男子は、乱暴で自分の役の場所が判らない

真波『次ぎは、由梨グループだよ!ノロノロせずに!』
これでったら間に合うかな・・・・
〜そして部活も終わり〜
真波『じゃあ私演技の材料買うから先に帰るネ!』
真波は、いそいで文具屋に行った。

男子『真波ってさーおせっかいだよな―』
アル男子が工作をしている女子たちに言った。
美代『はぁ?男子が、ちゃんとしないからでしょ?』
美代は、男子に腹が立った。
由梨『でも・・・男子の言うと売りだと思う・・・
        最近かりカリッしてるよネ真波・・・』

由梨までいった。
美代『そうだね・・・学園祭があと少しだからね・・・』
男子『そうだ!ごにょごんよ』
みんな『さんせ―――――い』
どうやらみんなは、何かたくらんだようだ。

88:もも:2012/01/06(金) 12:43

続きが気になる♪
どうなるんだろ?!

89:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:43

もも

もも・・・君は、ここの常連・・・いや、神だ!
無理して来なくていいんだよ!?

90:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:56

D 第3話

真波『おッはよぉー』
真波は、部室に元気良く入った。
真波『みんな―材料買ったよ―』

みんな『うっせんだよ!ばーかお前がリーダーなんて
もういやさ』

みんなは、真波を、責めた。
真波は、何が起きたのだろうと頭がごちゃごちゃした。
なんで?私何かしたかな?何がいけなかったの・・
真波『ゆ、由梨?』
由梨『さわんなきたね―手で』
由梨の肩に乗っていた真波の手をパシッと追い払うように
推した。

真波『ちょっみんなホントにどうしたの!?』
真波の頭は余計にごちゃごちゃした。

男子『は?自分のしたことが自覚出来てね―ジャンこいつ』
そのとき真波の頭にふっと思い出した。
そうだ・・・私がきつく注意したからかな?
ビシビシっおせっかいな事言ったから?

真波『もしかして?私がおせっかいな事ばかりしてたから?』
美代『今気が付いたのぉ?』
紫苑『もう私たち学園祭でげきしないからぁ』

そう言ってみんなは、部室から出て行った。
かぁ―かぁ―
夕日の中一人で真波は、学校から帰った。
いつもなら由梨と一緒でにぎやかだった。
すると道端に紙がおちていた
真波『なんだろう?』
          内容
願いのかなうチョコレートやショコラ・ノワール
森の奥にあります。

たっッたそれだけしか書いてなかった。
そして急いで真波は、森の方へ走っていった

91:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 14:00

由梨とかひどい!

92:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:02



ひどいよね!ほんとにもう!((だれがその小説書いてんだよ!

93:氷河 麗香:2012/01/06(金) 14:08

自分だよ!((おもわずつっこみ
うんうんひどい!!

94:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:09

面白いよ!!(^^)
とっても上手!!!
私も見習わないと><

由梨達、ひどいよぉ〜〜><
ちゃんとやらない奴らが悪いんじゃないかっ!!(\3/)/

95:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:09

りぼん、名前、名前!!(°^°;;)

96:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 14:11

93>>私だお
なりきりばん言ってたから♪

97:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:11

氷河s
あのー氷って呼んでいいですか?
っていつの間に呼んでんだよべしっ((突っ込みww

ユッピン
サンキューユッピン!
君の好きです鈴木君
Hの方が面白かったのに・・・((変態かっ

98:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:12

ユッピン名前名前とは?

99:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:13

鬼姫sだったんだね氷sは

100:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:14

100とったぁ

101:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 14:14

うん♪さっき言ったけど、なりちゃいってた

102:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:20

あ、miだったんだ。
えーと……なんとか麗子?

103:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:24

続き楽しみ〜(^^)
ガンバァ♪

104:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:27

D 第四話
真波『ハぁハぁハぁ』
真波は、ともかく森の奥へと走った。
息も切れたがとにかく走りに走った。

真波『ここだ・・・』
キィィィ―――――――・・・・・
ドアの音が、静かな店に響き渡った。

ショコラ『いらっしゃい。』
ショコラは、チョコを並べていた。

真波『あの・・・チョコ売っていますか・・・?』
真波は、少し怖かったがそれでも言った。

ショコラ『ええ、売ってるわ何があったかきかせて』

真波『私演劇部のリーダーなんです!
      あと10日後に学園祭があって
間に合うようにみんなにビいびしと
おせっかいな事ばかり言ってしまって・・・・
次の日になるとみんな学園祭で劇はやらないと良い出して』

真波は、全部話した。みんなの裏切りの話も。

ショコラ『あなたは、自分の話を聞いてほしいということ?』

真波『はい――――・・・』
真波は、びくびくした声で言った。

ショコラは、チョコを探しに行った。
キョロキョロそしてショコラがチョコを差し出した。

ショコラ『一度きりだけみんなあなたのいうことを聞いてくれるチョコ
          ブラックマフィンよ』
そして真波は、マフィンを受け取った。
真波『あ、ありがとうございます!』
真波は、深く頭を下げた。』

そして真波は、家に帰って食べることにした。

ショコラ『いただいて行くわねあなたの厳しさ―――――・・・』

105:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:34

面白い!!(^^)
誰が暗き闇に落ちるんだろう……(\言/)

106:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:40

誰がおちるんだろうね}(。◕ω◕。)ウリュウリュ

ユッピン!葉っぱ天国のツイッター掲示板来て!
コンビニオープンしましてんだっけ?そのスレきなよ!

私そこで働いてるよ!

107:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:42

見てみるね

108:もも:2012/01/06(金) 14:53

無理して来てるんじゃないよ〜
りぼんの小説がおもしろいからきてるんだよ^^

109:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:12

ももs

ありがとね^^

110:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:28

D 第5話

真波『行ってきまーす』
真波は、朝早く行った。もちろん朝マフィンも食べて行った。
ガラガラ真波は、部室のカーテンを開け
電気もつけた。

そして7時45分くらいになるとだいたいみんな来る。
真波は職員室に行き放送のマイクを貸してもらった。
ピーンポーンパーンポーーン
真波『演劇部の人は、部室に集まってください』
ピーんぽーんパンポン

そしてみんなあつまった。
チャンスは、一回だけ。
真波『みんな学園祭の劇成功させよう!』
するとみんなのからだが黄色い光に包まれた。
ピカピカピカピカン✦

紫苑『何言ってるの?真奈美ちゃん?』
美代『そうだよw成功させるから私たち練習してるんじゃない』
男子『結構真波って忘れやすいタイプ?www』

みんなは、何もなかったようにいった。
由梨『く、くそう・・・』
バン!由梨は、ショコラ・ノワールに走っていった。
由梨『ショコラティエ!私に究極のチョコを売ってちょうだい!
もう人間なんていいわ』


ショコラ『人を消すダークショコラよ』
由梨『ちっうるせーよ』

そう言って由梨は、店から出た。
ショコラ『悪性な野望な心を持つ者よ・・・・
        黒き闇へ落ちてゆきなさい――――…』

由梨『味は、まあまあね』
由梨は、むしゃむしゃチョコを食べた。
シュワァオン
急にあたりが、闇に包まれた

家もビルも森も学校も何もない黒ろ嫌みに包まれた

ショコラ『人がいやならこんな世界入らないでしょ?
            いただいて行くわねあなたの現実』


由梨『な、なんなのよぉぉぉぉこここわぁぁぁぁ!
       いやぁぁぁぁ』

学園祭の日・・・
ぱちぱちパち

カンパァーイ
美代『劇成功して良かったねェ!』
真波『うん!』

*おわり*

111:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:35

あげ!

112:南琉*:2012/01/06(金) 17:11

・・・まじか。
やばい!当てちゃったよ!;
・・・っていうかりぼんさんがなぜ書き禁になったのか分かった気がするのはほっときます。
いえ、ここでキャスの話はしないようにします!
っていうかりぼんさんちゃお好きだからもしや・・・って思ったんですよね^^;



じゃあスレ主の許可もらった(かは分かんないけど)書きますね!(>ω<*)ノ

ていうかみんなと友達になりたいよおおおおおぉ(((((黙れ

113:匿名さん:2012/01/06(金) 17:39

>>112何が言いたい?

114:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 17:48

112
だれも書いてと許可した覚えないけど
前のカキコみた?

115:南琉*:2012/01/06(金) 18:38

だいたいうちはギャグでいこうかな、と思いますわ(ホラーは苦手だし)
でもシリアスあるかなっ☆←

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  * 


普通に行けば迷う森にたたずむ館に住む、一人の美少女と一匹の猫。

普通はただ、両親がいないだけかと思うけど違う。

その館は、「願いが叶うチョコレート屋」として有名である。、

この「ショコラの魔法」は、父の想いを受け継いだ元人間の魔女と少女を魔女にした化け猫の、

摩訶不思議な物語・・・。



(ここで一旦CM流れます←ウソです)


来客専用のイスにベトォ〜ッとだらける変nΣブヘッ... 

改め、化け猫のカカオ

実はチョコ好きな悪魔という、ね!((何それ


「なあショコラ」
「はあ、何なのカカオ
 夏でもないのにそんなベトォッっとして」


ちなみに返事をしたのは美少女な魔女のショコラ。

過去に辛い思い出がある。


まあそれはショコラの魔法〜bittersweet〜(2巻)をご覧いただくか、

あるいはちゃおランドに載っている、ショコラの魔法試し読み をご覧いただきたい。



・・・なんで「宣伝してるの」とか言わないでね。


「なっ・・・ それはただ「だるい」だけだぞ!」
「だるいなら片づけ手伝って。
 あなた猫なんだから」
「なっ・・・! 「猫の手でも借りたい」と言うのか!//」
「ええ、そうよ?」


上手いな、ショコラ。

笑●なら座布団1枚! ・・・っと言いたいところですね、はい。



「そんなギャグはほっといてだ!
 昨日魔界図書館行って、借りてきたのだがな」
「あの時できなかったら、ね」
「ま、まあそうなのだが・・・
 今度はな、吸血鬼のお話だ」


(ごはんだからおちるため、これを1話という←意味不)

116:南琉*:2012/01/06(金) 18:41

え、ごめんなさい!
勘違いして書き込んでしまった・・・><
・・・では自分のオリジ小説作りますわ!
(ショコラじゃないからね!)

117:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 10:04

E 第一話

???『おーい輝―』
私は、若葉 苺(わかば いちご)今日は、
彼氏の小向 輝(こむかい ひかる)とデートです!

輝『苺ー』
輝は私に向かって手を振った。
ここは、よく車が通って横断歩道にわたるのが結構時間がかかるの。
で、その輝君が横断歩道にいるわけなの・・・。
苺『たっくもぅ車が邪魔すぎるのよ!』

そしてやっとのことで、輝は、渡れたと思いきや
キィィィイぃィ――――
苺は、横断歩道に振り向いた。

車のブレーキ音が酷くなったからだ。
その
車は、ブレーキをかけたが遅かった。
その車の後ろには、血まみれの輝が横たわっていた。

苺『ひ、輝――――』
苺は、人生はつのデートが台無しになった。
そしてイチゴは、今すぐ携帯で救急車を読んだ。

ピーポーピーポー
私は、救急車に乗り輝の目を閉じた姿をずっと眺めた。
苺は、涙で顔がいっぱいだった。
病院に付き緊急手術をした。

輝のママ『苺ちゃん 光るは?』
輝のママとパパが駆け付けた。
私のそばにいる人は、泣いていた。
苺『輝君は、緊急手術をしております・・・』

苺は、下を向いて行った。

輝のママ『まぁ・・・はっはぁぁ・・・』
輝のママは余計に泣いた。
輝のパパ『苺ちゃんよく救急車を呼んでくれたね。』

輝のパパは、私の頭にそっとなでてくれた。

神様・・・どうか輝が助かりますように―――…

118:ユッピン♪:2012/01/07(土) 10:16

りぼん、最高っ!!!(^^)
輝〜〜…死なないでぇ〜〜><
苺や両親のためにも!!><
りぼんって本当、天才!!
次も頑張って♪

119:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 10:25

え?りぼんってだれだろww
私じゃないことは、たしかw
誰が天才なんだキョロキョロw

120:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 10:35

E 第2話
ピコン
手術の看板が赤に光っていたが消えた。
輝のママ『輝!』

ガラガラガラ
輝の頭には、
包帯が手脚骨折。ほっぺた打撲

どうやらそんなケガで済んでよかったとイチゴは、安心。

輝ママ『苺ちゃん・・・私たち輝の服とか持ってこないといけないから
           輝見ててくれないかしら?』

輝のママが言った。
苺『はい・・・。』
こうして静かな個室に私と光るだけになった。

そして輝は、何日も何日も眠り続けた。
3週間がたっても苺は、
輝のいる病院通った。

もし願いがかなうなら・・・
        輝の眠りを覚ましてあげたい・・・
いつもイチゴは、そう思っていた。
苺『このまま輝起きなかったらどうしよう・・・』
苺は、輝の胸に手を置きつぶやいた。

輝は眠っているが、心臓は、
     トクン トクンと
リズムの用に動いている。
それでけでイチゴは、安心だった。

121:☆りぼん☆:2012/01/09(月) 08:19

あげ

122:サヨリ:2012/04/21(土) 16:14 ID:2Ds

 こんにちは 小説書いてもいいですか

123:サヨリ:2012/04/21(土) 16:37 ID:2Ds

ショコラの魔法

   第一話@

りな「ななか〜。今日一緒に遊ぼっ。美味しいケーキを買ったから一緒に食べよっ1000円もしたんだよー」

ななか「…良いけどさ。でもさ、うちの家では5000円のケーキを食べたのよ。まあいいわ。家に来てね」

りな「う・・・ん・(ななか・・・小学校の時は仲良しだったのに…どうして…)」

りなは、家に帰ってもそのことが頭から離れなかった。

  りなの家は、祖父も祖母も、父も母も、皆、前世の記憶がよみがえったりする。
      時に、神や仏の声が聞こえることもあったりする。
  それが理由でりなはいじめられている。友達だったななかにも、冷たい態度をとられることが増えた。

 次の日の学校の帰り道

少女「ねえ、お母さん、森の奥の願いがかなうチョコレート屋さんってホントにあるの?」
お母さん「もう、変なこと言わないでよ」
そこで、話題はすぐに夕御飯の事になったが、りなはその話を聞いていた。

                               続く

124:サヨリ:2012/04/21(土) 16:41 ID:2Ds

誰もいない 

125:サヨリ:2012/04/21(土) 17:08 ID:2Ds

あのう、続くって書いたけどやっぱりこの後つまらなさそうなので、ほかのにするです。

126:匿名さん:2012/04/21(土) 19:13 ID:kFI

既存するキャラを使った作品は
  二次創作板で
書いたほうがいいですよ

127:匿名さん:2012/04/21(土) 19:37 ID:qgI

匿名さんに同意でーす

128:サヨリ:2012/04/21(土) 21:22 ID:2Ds

はーい
続き書きまーす。


りなは、土曜日に予定はないので、母にはデパートに行くと言って家を出た。

森の奥の方へと夢中で走った。

足にとげや幹がからみついてくる。

見つけたっ

重そうな戸をあける。

  ギィィィィィィ

音が響く。

中から髪の長い美少女が出てきた。

?「ようこそ。ショコラ・ノアールへ。私はショコラティエの哀川ショコラ。」

りな「あの・・・。チョコを売って下さい・・・。」

絞り出した細い声。

ショコラ「話を聞かせて。」

りなは説明した。

ショコラ「そう。このチョコを食べなさい。でも、私のチョコは高いわよ。」

りな「・・・はい・・・」

りなはチョコを食べた。

りな「美味しい・・・ありがとうございます」

ショコラ「あなたの前世の記憶、全ていただくわ」

りなにその声は聞こえたのでしょうか。

129:サヨリ:2012/04/21(土) 21:59 ID:2Ds

えっとー微妙だけどお・し・ま・イ

130:サヨリ:2012/04/21(土) 22:04 ID:2Ds

126さん、ありがとうございまs

131:サヨリ:2012/04/22(日) 20:38 ID:2Ds

2作目、書いてもいいですか?

書いちゃえ!

132:サヨリ:2012/04/22(日) 20:42 ID:2Ds

☆りぼん☆さんてすごいですねっ

どうしてそんなに小説書けるんですか〜?


じつは思いついた小説あります。

誰もいないので書いていいのかどうなのか・・・

リクエストあったら(←あるわけなさそう)書きます。

133:サヨリ:2012/04/22(日) 20:43 ID:2Ds

だれか…

134:サヨリ:2012/04/22(日) 20:45 ID:2Ds

あの、126さんにアドバイスして頂いた時

とても嬉しかったんで、

誰か、何か話しかけて下さい…

135:??:2012/05/13(日) 08:16 ID:2Ds

サヨリさん、−思考はいけませんなあ

136:ひなた:2012/05/25(金) 21:47 ID:rls

サヨリチャンの小説おもしろいね!!

もっと書いてほしいなッッ♪

137:匿名さん hoge:2012/05/25(金) 22:00 ID:09I

二次創作じゃないのこれ

138:サホ:2012/05/27(日) 07:33 ID:2Ds

ひなたさん、すいません。
続き、考案中です・・・

139:ひなた:2012/05/27(日) 14:18 ID:rls

サホチャン、謝らなくていいよッッ
続きはいつでもいいから♪

140:サホ:2012/05/27(日) 20:47 ID:2Ds

ひなたちゃん、優しいですね♪
ホントにごめんなさい

141:匿名さん:2012/05/27(日) 22:24 ID:deA

忠告します。
これは既存するキャラを使った作品なので、二次創作版にてかいてください

142:さすらいの名無し:2012/05/28(月) 17:25 ID:09I

>>141

私もそう思います
二次創作に行ってください
正直言ってイタチなので迷惑です

143:サホ:2012/05/28(月) 19:34 ID:2Ds

はい。
すいません

144:サホ:2012/05/28(月) 20:05 ID:2Ds

141さん、
142さん、
注意して下さってありがとうございます。

145:サヨリ:2012/05/31(木) 06:58 ID:2Ds

名前打ち間違えてました。すいません。
サヨリでした。

146:フェリアル:2012/06/02(土) 15:32 ID:vRA

はじめまして!!
フェリアルといいます。
わたしも、「ショコラの魔法」
大・大だぁ〜い好きです。
もう、新刊がでたらすぐに
買いに行ってしまうくらいなんです。(>_<)
これからよろしくおねがいします!

147:ami:2012/06/02(土) 19:14 ID:qgI

サヨリs>人のスレになに勝手に小説書いてるんですか?やってもいいかは聞きましたけど、「かいていい」なんて言われてませんよね?そういうのは良くないと思います

148:サヨリ:2012/06/21(木) 22:34 ID:2Ds

すいません。勝手なことしてしまいました。

149:クローバー:2012/07/21(土) 09:50 ID:jVo

リボンさんはきつすぎるとおもいます!!!!





友達居なくなるよ>_<



あははははははははははははははははは

あほみたいだね!りぼんさん

150:苺:2012/07/21(土) 13:03 ID:wRQ

149荒らしですか?
急にすみません。
スレ主さんの小説、とても面白いです。
ですが、二次制作に移転した方がいいと思います。
あなたの才能はあるのにイタチで書けないなんてもったいないですから。

151:メープル C3m:2012/07/25(水) 10:35 ID:AnA

わたしも入っていいですか?
小説でいろんな悪魔とか出てきちゃいますけど
気にしないでください。

ショコラの魔法 クラウン・オ・ショコラ〜純粋な願い〜
    プロローグ
きれいな星が空全体にまき散らされている夜の事だった。
カカオは散歩をしていた。
カ「人間界はやはり欲望に満ちている
  うまそうだ・・・」
ビルの片隅を歩いていた。その時!
カカオは何かを感じた。 
カ「ま、まさか、あいつが・・・
  死んだと聞いたのだが、まだ生きていたのか!」 
気配を追いかけたが誰もいなかった・・

今回はここまでです
次、登場人物の事を書きます!

152:メープル C3m:2012/07/25(水) 11:48 ID:AnA

    登場人物
 ショコラ(以下ショ)
漫画どおり
 カカオ(以下カ)
漫画どおり
 南 沙織(以下南)
 白鷹学院の普通の女子高生。見た目はまあまあ。
ショコラやカカオの前に現れるようになった猫の飼い主。
クラスで起こる怪奇事件を解き明かしたいと思っている。
 ミライ
沙織の白猫。何か秘密を隠し持っている。
 ココア
カカオがショコラやブランシュ(白雪)と出会う前に
ずっとカカオと遊んでいた魔女。カカオと幼なじみ。
だが、魔法が使えなかったために両親に見捨てられた。
カカオは必死に止めたが人間界へ送り出されてしまった。
 クラスのみんな
たまに、ショコラノワールのお客さんになったりする。

153:メープル C3m:2012/07/25(水) 16:23 ID:AnA

   第1章
南「ミライ可愛いの!」
莉「まだそんなこと言ってる・・
  いいかげん、あきれるわ〜」
南「いいじゃない!ペットの自慢したって!」
 私、南 沙織!このとおり普通の女子高生!
こっちは友達の桜 莉歩!
ク1「また、南、ペットの話してるよ。」
ク2「莉歩、可愛そう〜〜」
ク1「ダメだって!莉歩って噂によると、
   わざと、話聞いて同情した子からお金を取るんだって!」
ク2「うわっ!ひど〜い。」
ク3「噂って言ったらさ!魔法のチョコレート屋
   って噂があるんだよ!!」
南(魔法のチョコレート屋?)
 帰ってきて、ベットに向かった。
南「はぁ〜、疲れた。」
そしてミライを抱きかかえて、
休み時間の話の事を考えた
南「魔法のチョコレート屋かぁ・・
  まぁ、現実的にそんなことがあるわけないよね!」
と、言った瞬間!
?「本当にあるよ・・」
南「えっ!・・・」
周りには誰もいない・・・
南「私、疲れてるのかな?・・」
母「沙織、ご飯できたわよ〜〜」
南「は〜い!」
 南はドアを開いた。
その晩は何も起こらなかった。
その晩までは・・・

154:ラブ姫:2012/07/29(日) 11:28 ID:Heo

だから、
描いていいっていう許可もらってないでしょう?メープルさん
もらってないのに
人のスレで勝手に小説書くな
ってみんなに言われてるのにまた書く人1人・・・・・
程うかこのスレは苺さんに同意で
二次で書いてください

155:ami:2012/08/26(日) 20:04 ID:rg.

どうしてこんなに話聞かないんでしょうかね…w

156:ネットハート:2012/10/05(金) 16:11 ID:o2M

私もかきます                           

157:ネットハート:2012/10/05(金) 16:12 ID:o2M

    だい1しょう

158:ココロ ◆F4eo hoge:2012/10/05(金) 16:21 ID:7VE

なぜ1か月
書き込まれてなかったスレを上げるのですか?

159:ネットハート:2012/10/05(金) 16:22 ID:o2M

今日はテスト返しです。青崎みほさん今回もよくがんばったわね。でもほんとうはちがう。あの時私はカン二ングした                   

160:ネットハート:2012/10/05(金) 16:23 ID:o2M

なんでだろう

161:生狐 hoge:2012/10/05(金) 16:58 ID:xn6

ageんな

二次元創作でやれ←

162:警告 ◆n5NM:2012/10/05(金) 18:46 ID:jtk

このスレッドにはもう書き込みはしないでください。
はっきり言いますと、禁止です。

163:椿 hoge:2012/10/05(金) 18:48 ID:/CE

>>162
注意するのでしたらhoge進行してください。

164:警告 ◆n5NM hoge:2012/10/05(金) 18:48 ID:jtk

hogeかけ忘れました!!!すみません。

165:ネットハート:2012/10/05(金) 19:03 ID:o2M

ていうか私ほんとうは小学四年生なんだけど

166:警告 ◆K7Z2 hoge:2012/10/05(金) 19:09 ID:jtk

それでも言っている意味わかりますよね。
もう書き込みをやめてください。書き込むならばhogeかけてください

167:みく:2012/10/21(日) 12:53 ID:MQc

はじめまして。わたし、みくって言います。
わたしもショコラの魔法の大ファンです。
わたしもショコラの魔法の面白い話 沢山知ってるんですけど、
書いてもいいですか?

168:ひな:2012/10/21(日) 12:59 ID:MQc

hageってなーに❓

169:警告 ◆n5NM hoge:2012/10/21(日) 14:23 ID:jtk

あげないでください。現存する書物の続きや、登場人物を使用する場合は二次創作に行ってください。
hogeです。名前を書く欄の隣のE-mail 欄にhogeと書き込むことです。そうすれば、名前が青くなるんです。
とにかく、このスレッドは使用禁止です。もう書き込まないでください。

170:ここな:2012/10/28(日) 13:14 ID:hRg

ホント×2 二次創作と小説の違い、
わかって書いてるの?
あと、感想じゃなくて小説書き始めてるヤツ。
    
     やめろ!

171:ここな hoge:2012/10/28(日) 13:15 ID:hRg

ごめんなさい。
hoge(?)すんの忘れてた。

172:警告 ◆K7Z2:2012/10/28(日) 13:31 ID:jtk

注意してくれたのはありがたいですが、気をつけてくださいね。

173:警告 ◆K7Z2 hoge:2012/10/28(日) 13:33 ID:jtk

>>172 すみません、人のこと言えませんでした。
大変申し訳ありません!!! すみません!! もう書き込まないようにします。

174:ちゃおっ娘:2012/10/28(日) 17:43 ID:KNE

二次創作二次創作二次創作二次創作二次創作二次創作二次創作二次創作

175:警告 ◆K7Z2 hoge:2012/10/28(日) 20:08 ID:jtk

もう書き込まないって言いましたけど、見逃せないです。嫌がらせですか?
ニ次創作に行くことは、本来当たり前なんですよ。
それを無視して書き続けるあなた達は、何の意地を張ってるのですか?
意地を張ったからって良い事ありましたか?よく考えてください。
この小説版に書いていいのは、自分で考えた小説だけですよ。それ以外を書いた場合は、盗作です。
あなた達は、尊敬している、と言っているのと矛盾します。あなた達のしているのことはショコラの魔法を盗んで、自分が書いていた小説にしているのと等しいです。販売していないのが幸いですが、売っていたら捕まる程のことですよ。
直ちにやめてください。

176:ここな hoge:2012/10/29(月) 20:29 ID:hRg

同意同意ーーーー!!!!

177:ネットハ―ト:2012/11/08(木) 16:34 ID:o2M

あたしも同意

178:鏡時:2012/11/08(木) 16:47 ID:XeQ

二次創作で作れば?

179:警告 ◆K7Z2 hoge:2012/11/08(木) 20:40 ID:jtk

>>177-178
hogeをかけてください。
同意していただけて光栄ですが、この板違いのスレは、下げて自動削除されるまで放置します。ですので、もう上げないように、hogeをかけるか、書き込むこと自体やめてください。協力お願いします。

180:匿名さん:2013/04/28(日) 15:44 ID:UbQ

181:さりあ sana:2013/04/28(日) 18:52 ID:3c.

182:時乃 ◆dOO2 i121-112-85-50.s11.a028.ap.plala.or.jp:2013/04/28(日) 18:57 ID:5zI

二次創作へ行ってはどうでしょうか

183:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/04/28(日) 19:12 ID:R96

というか、荒らしはやめてください

184:桜姫:2013/05/12(日) 07:58 ID:UPE

えと…はじめまして!
皆さんの会話を見てウズウズしてしまい
書き込んでしまいました(-_-;)
よかったらこれから宜しくお願いします

私はカカオとショコラちゃんがダイスキです

185:鏡時 ◆MUNk i121-112-85-50.s11.a028.ap.plala.or.jp:2013/05/12(日) 08:17 ID:5zI

二次創作板へ

186:警告 ◆K7Z2 hoge:2013/05/12(日) 16:01 ID:A4M

このスレッドはもうずいぶん前に書き込みが止まっています。
このレス以下の書き込みはやめてください。

187:匿名さん:2013/06/01(土) 19:00 ID:.xI

ぬめす

188:林檎 hoge:2013/06/01(土) 19:05 ID:Uiw

二次創作の物を上げないで下さい
何をしたいのですか?貴方は

189:凛^^:2013/06/18(火) 19:33 ID:xGo

うんうん!!

190:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/06/18(火) 20:00 ID:RCw

>>189
上げないでください

191:アリス:2013/06/19(水) 15:13 ID:Sb.

2次創作にかけよ!
 あとhogeってどういう必要があるんですか?
おしえてください!

192:匿名ちゃん hoge:2013/06/19(水) 15:42 ID:Fhg

>>191名前の横の欄にhogeって書けば上がらなくなる機能。

193:匿名さん:2013/07/14(日) 11:41 ID:mnQ

194:匿名さん hoge:2013/07/14(日) 11:42 ID:wYc

何故上げたし

195:あつき hoge:2013/07/14(日) 13:28 ID:JxA

だいたい、ここのスレ主頭おかしいwwwwwwwwwwwwww
文章もへたくそだし幼稚園児以下。だいたい、ここにスレたてんなっつーの

196:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/07/14(日) 15:23 ID:eyU

>>195
上げないでください

197:匿名さん:2013/07/15(月) 10:33 ID:VbE

198:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/07/15(月) 13:56 ID:okU

>>197
上げないでください。
ここから後、書き込む場合は「hoge」してください
しない場合は、アク禁依頼でも何でもさせていただきます

199:あつき hoge:2013/08/24(土) 20:43 ID:uKw

>>198
ふざけんなwあげてねーよクソカス

200:匿名さん:2013/12/05(木) 18:21 ID:Rmo

>>195のあつしさん、そんなこと書き込まれたスレ主さんがかわいそうです!人の悪口言ってそんなに楽しいですか!?荒し、悪口はダメってルールに書いてありますよ!たしかに二次創作に移ったほうがいいかもしれないけれど、その言い方はひどすぎると思います!以上です!

201:匿名さん:2013/12/05(木) 18:25 ID:Rmo

上の>>200です。>>195の人、名前間違えてすみません、でも、あなた口悪すぎです!

202:匿名さん:2013/12/05(木) 18:27 ID:Rmo

すみません、あの、「上がらなくなる」ってどういうことなんですか?

203:匿名さん:2013/12/13(金) 20:39 ID:Rmo

ウザイ

204:匿名さん:2013/12/13(金) 21:25 ID:c7o

ルール見ましょう

205:匿名さん haro:2013/12/13(金) 21:31 ID:smk

上げんなバカ

206:匿名さん hoge:2013/12/13(金) 22:16 ID:c7o

ぬーん

207:匿名さん hoge:2013/12/13(金) 22:17 ID:c7o

すまんすまんー

208:匿名さん:2013/12/28(土) 20:48 ID:Rmo

あんたたちさぁ、人を責めて楽しいわけ!?ウザイのはあんた!

209:ショコラ姫 itigo:2014/04/12(土) 16:40 ID:rxs

私ショコラの魔法めちゃめちゃ好きなんです!!よろしくおねがいしまーす!!

210:& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 16:43 ID:rxs

えと

211:& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 16:44 ID:rxs

あのー

212:匿名さん:2014/04/12(土) 17:14 ID:6qU

二次創作に立てようかw

213:hoge:2014/04/12(土) 17:23 ID:xoE

上げないでください

214:匿名さん:2014/04/12(土) 17:27 ID:xoE

私の小説よりはおもしろいとは言えないねっw
規制かかってしばらく顔出さなかったけど

さんごをバカにする者

215:匿名さん:2014/04/12(土) 17:27 ID:xoE

書くとこ間違えた

216:匿名さん:2014/04/12(土) 18:37 ID:6qU

っていうか小説見たけど、さすが消防だなって思う。
スレ削除依頼・対抗アク金依頼だしとく

217:匿名さん hoge:2014/04/12(土) 18:53 ID:Tkw

いい加減にしたら?

218:しょこら姫 itigo:2014/04/12(土) 21:32 ID:rxs

あのー

219:ショコラ姫 itigo:2014/04/12(土) 21:35 ID:rxs

なんで小説書かなくなったんですか?
私いちごさんの小説もっと見たいです
お願いします
もう一回書いてください!!

220:匿名さん hoge:2014/04/12(土) 21:37 ID:6qU

>>218~>>219
もういいです。貴方も規制出しときますから。

221:ショコラ姫& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 21:38 ID:rxs

返事いつでもまっています!!

222:& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 21:39 ID:rxs

223:& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 21:43 ID:rxs

なんで!?どうして!?

224:& ◆PE itigo:2014/04/12(土) 21:44 ID:rxs

さようなら

225:匿名さん:2014/04/12(土) 21:58 ID:6qU

どうしてって…自覚ないんですねw

226:ショコラ姫 itigo:2014/04/12(土) 22:05 ID:rxs

なんで小説書かなくなったんですか?
私いちごさんの小説もっと見たいです
お願いします
もう一回書いてください!!

227:千鶴 ◆:2014/04/12(土) 22:08 ID:ez-J/6

>>226
いい加減にしてください。ここは小説板。オリジナルの小説を書くところなのに>>1は二次小説を書いているので完全に板違いとなるのです。なので書き込むのはやめてください。

228:匿名さん:2014/04/12(土) 22:20 ID:6qU

>>227
hogeろって言っただろ!いい加減にしろ!

229:& ◆JE hoge:2014/04/13(日) 00:39 ID:rxs

すみませんでした

230:& ◆JE hoge:2014/04/13(日) 00:40 ID:rxs

hogeしてないのあなたもですけどね

231:匿名さん hoge:2014/04/15(火) 14:43 ID:sPA

散々人の注意無視しといてその態度はないんじゃないの?

232:美々蘭 ◆u4M:2014/04/17(木) 17:33 ID:RHY

二次創作板に言った方がいいと思います。

233:にゃんこ:2014/07/27(日) 19:41 ID:JlE

230
ちょっとひどいと思います・・・。

234:哀川 ショコラ hoge:2014/10/06(月) 15:53 ID:ZIg

違反するものよ黒き闇に落ちていきなさい
でも、悪口はひどいと思うわ。

235:哀川 ショコラhoge:2014/10/06(月) 15:56 ID:ZIg

232
同感よ
あっ、カカオやめなさい

236:I don‘t know:2014/12/24(水) 14:28 ID:.86

荒れてるね

237:I don‘t know:2014/12/24(水) 14:28 ID:.86

kyouhakurisumasuibudayo!!

238:停止しました。。。:停止

真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

239:匿名:2015/06/19(金) 23:46 ID:gxI

240:チョコバナナ:2015/06/20(土) 09:07 ID:.kI

初コメが私の誕生日だー!

241:夏桜:2015/09/22(火) 17:50 ID:IpI

ショコラだぁあいすき!!…なので小説嬉しいですぅ〜!!

242:匿名:2015/09/22(火) 22:11 ID:Np2

おもしろい


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