MIKUのオリ小説

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1:MIKU:2012/01/03(火) 17:27

えぇ→っと!!私,mikuがオリジナル小説を書いていくって感じです。っま。ヒマな人とかどんx2見ていってね♪
でゎ。始めます★☆

2:MIKU:2012/01/03(火) 17:49

東京からお父さんの転勤で引っ越してきた歩(あゆむ)。引っ越し先はコンビニもない,山の奥の田舎の学校。東京にいた友達が帰り際に「いっぱいx2メールも電話もするから〜(泣)」っとはいったものの・・・メールも電話も1つも無い。
「明日からは学校へ行くのよ。」とお母さん。「うん。」{今日は,部屋の荷物をかだつけよう。}と思って家へ入った。
 ー次の日ー 私は歩いて学校へ行った。お父さんもお母さんももう出かけって行った。本当は学校なんかどうでも良い。だってお父さんはコロコロと転勤する。なのに友達なんか作ったって,学校なんて行かなくっても別にいいと私は思っ
てる。でもそんな事お母さんにもお父さんにも言えない・・・。複雑な思いを抱えながら学校に行った。職員室を見つけ,担任の後に続いて教室に入った。みんなが私を見てる。かっこいい男も気が合いそうな女の子もいない。自己紹介を適当
にして席へ着いた。

3:ユッピン♪:2012/01/03(火) 17:52

MIKUs、面白いです!!
あ、いきなりすみませんでした……
ユッピン♪って言います。
次も頑張って下さい。

4:MIKU:2012/01/03(火) 17:53

ユッピン♪ありがとう

5:ユッピン♪:2012/01/03(火) 17:55

私もタメ&呼び捨てでいいかな??

6:MIKU:2012/01/03(火) 18:00

いいよぉ☆

7:ユッピン♪:2012/01/03(火) 18:03

じゃあよろしく、MIKU♪
続き楽しみ♪
頑張って〜〜〜♪

8:ハクア・ド・ロット・ヘルミニュウム+鬼姫+:2012/01/03(火) 18:04

ユッピン♪のゆうとおりおもしろい!!
ユッピン♪のトモダチのハクアです★ハクアって呼んでね♪
こっちも呼びタメok?ですか>>mikus

9:MIKU:2012/01/03(火) 18:23

今日もサボリ。だって授業なんて受けてどうなるのって話・・・屋上でケータイをいじりながら気持ちぃ風を浴びて,すっかり寝ていた。 
{ヤバイ・・・早く帰らないと。}サッカー部たちの声が聞こえる。私が立ち上がった。「コツン」 {痛ったぁ〜。何??!!}
落ちてきたものを見ると,それはタバコのからのケースだった。私はびっくりして上の方のを見ると黒い影が見えた。気になって上へ行った。
そしたら,先生が1人で寝ていた。涼しい風が吹く。私は見てはいけないと思って静かに帰って行った。
家に帰って一応,教科書をそろえていた。その時,「あっ」ケータイを忘れてしまっていた。{どうしよう・・・。でも,明日でいいか。}ベットに入ってケータイの場所を思い出してみた。
教室には行ってない。今日行ったのは・・・・・・屋上だ。私は早く寝た。なぜなら,明日のために・・・。
朝一で学校へ向かった。そして屋上へ行った。{やっぱり} 「あぁ〜。君だぁー。昨日,オレの顔の上にタバコのケース置いた人!!」
「そうですけど・・・」「顔の上に置くなんて。ひどいもんだ。」「・・・。」私は黙った。「先生ですよね。」私が聞いた。「うん。先生だよ。」
「先生が屋上でサボリですか?」「君もサボリでしょ?」{答えになってないし。}

10:MIKU:2012/01/04(水) 10:02

おkだよぉ☆よろしくねぇ!

11:ハクア・ド・ロット・ヘルミニュウム+鬼姫+:2012/01/04(水) 10:03

うん!よろしく^^

12:MIKU:2012/01/05(木) 13:20

この先生はこの前来た,新米先生だ。なにか,問題を起こしてここの学校に飛ばされたと言う噂が立っている。 
「教室行かないの?」
「だって,行ったってする事無いし。」
「勉強しなよ!」
「勉強しなくても,頭は良い方だから・・・。」
「・・・・・・」っとこう言う会話しかしないが,私は屋上へ毎日行くにつれてどんどん先生の事が好きになって来た。
{先生はあたしの事どう,思ってるんだろう・・・}頭の中がそれで一杯だった。

13:MIKU:2012/01/05(木) 15:17

ある日の事。私は思い切って先生に聞いた。
「ねぇ。先生。私の事好き?」{お願い・・・好きって言って。}
「う〜ん。一緒に居て楽しいげど・・・そういう感情はないなぁ〜。」
「えっ。あっ。そう・・・分かった・・・・・・。」頭の中が真っ白になった。今まで世界が黒く見えていた。
でも,先生と出会ってから,世界が広くって,輝かしい物だと気がついた。それを教えてくれたのが,先生だった。
「あっ。歩さぁ〜。」先生が何か言いかけた。でも,私はその場からすぐにでも立ち去りたかった。{さよなら。先生。}
私の初恋は苦い物となっていった。私は靴をはいて,学校を出た。
「クラッー」頭の中がおかしくなったのだろうか・・・。一歩いっぽ歩いてみた。{家に帰ろう。}そう思った。その瞬間・・・
{あれ・・・ここどこ。私・・・何しようとしたんだっけ。}
  ーそのころお母さんは病院に居た。ー
「先生・・・娘は・・・?」
「残念ながら・・・。これからは,記憶があいまいになっていくと考えられます。」
「娘は・・・これからどうしてけば・・・・・」泣きそうな声でお母さんが言った。
「まずは,様子を見てひどければ,学校は行かないで,病院で過ごす事になります。一緒にがんばりましょう!」

お母さんは家に帰った。いつもなら靴をそろえて部屋にいる歩がいなかった。{もしかすると・・・}お母さんは学校に連絡した。 
「もしもし。あのっ。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」
電話に出たのはあの先生だった。「落ち着いて下さい。お母さん。ゆっくり話して下さい。」 
「歩が・・・歩が帰ってきていないんです。」
「なんだって・・・。」窓の外はもう日が沈んでいた・・・。
「分かりました。すぐ,探します。」 {歩・・・無事でいてくれ・・・}

14:MIKU:2012/01/09(月) 15:27

コメください。なんかアドバイスとかあれば,本当に
書き込んで下さい。

15:樹梨:2012/01/12(木) 18:38

いいお話だと思いますよぉ♪樹梨(じゅり)と言います。MIKUサン
タメでいいですか?

16:MIKU:2012/01/12(木) 18:39

いいよぉ♪コメとアドバイスよろしくねぇ☆★

17:樹梨:2012/01/12(木) 18:41

わかったよ。でも,ものすっごくこの話はまるよぉ☆
続き楽しみにしてる!!

18:MIKU:2012/01/12(木) 18:50

「あれっ。ここ・・・・・・。来たことないっけ・・・あれ・・・。」
 ズキッ 頭が痛い。{怖いよ。誰か,誰か,助けて・・・}

  {歩,いったい,どこに居るんだ・・・。あっ。ここは・・・。歩と屋上から見た景色・・・。
   「ねぇ。先生。あそこ!あそこの山に行きたいな〜♪連れてってよ!!。」  そうだ・・・あの山・・・・・・。}

「ガサ・・・ガサガサー・・・」
「何・・・。イヤ。イヤ・・・イアヤァァァ〜〜〜」
「歩・・・。」
「先生・・・。ねぇ。私,頭が・・・頭がズキッってなって・・・。あれっ。思い出せない。私。何してたっけ・・・」
「歩。もう・・・・・もういいから。1人で無理するな」
「うん。」

19:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 17:08 ID:ZH6

MIKU〜!うちだよぉ♪ゆず…うーん→ちょこだよぉ★
ヒントだしたからっ!うちが誰だかわかるかな?(笑
MIKU宿題やった?うちこれから塾だよ〜サイアクやわっ↓
ブーcと一緒やし〜(泣
日記来てちょ?

20:MIKU:2012/01/17(火) 18:27 ID:zyA

うぉぉぉぉぉ〜〜♪
これはまさしくうちの心友!!なOOぺだぁぁww
キャリーにしたんだ(名前)わかいいねぇ笑


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